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【アズレン安価】指揮官「艦船たちをヤリ部屋に誘ってみる」
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212 :
◆TeI52JC//6
[saga]:2018/08/06(月) 22:47:21.96 ID:mmTpE69K0
後日
指揮官「Z46との絆は深まり、彼女も以前に比べて表情に豊かさが出てきたように感じる」
指揮官「Z46のことをよく知った私だから、僅かな変化に気付けているだけなのだろうか…」
指揮官「しかし、Z46との行為で心は満足したが体は満足していない。次の可能性にかけて更に艦船を呼び出してみよう」
指揮官「彼女はどんな反応をするのか」
下1から3高コンマ 呼び出したキャラ名
213 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/06(月) 22:47:30.66 ID:RcG1l0N00
ライプツィヒ
214 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/06(月) 22:47:33.39 ID:+DVVgZpDO
ユニコーン
215 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/06(月) 22:47:34.06 ID:xc9eYcKKo
ユニコーン
216 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/06(月) 22:49:27.97 ID:qx8qcCY10
あんたらはえーよww
217 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/06(月) 23:03:58.58 ID:xc9eYcKKo
返済中だからライプツィヒ楽しみ
218 :
◆TeI52JC//6
[saga]:2018/08/06(月) 23:11:04.53 ID:mmTpE69K0
ライプツィヒ「指揮官さん、そんなに見つめないで下さい…」
指揮官「話をするには相手の目を見るしかないだろう」
ライプツィヒ「さかなきゅん…代わりに話聞いて…」
指揮官「今日ばかりはお前に聞いてもらわなければいけない話なんだ」
ライプツィヒ「うぅ…なんですか…?」
指揮官「ライプツィヒには私と一緒に寮舎の2Fに来て欲しいんだ」
ライプツィヒ「安価」
下1から3高コンマ ライプツィヒの台詞、行動、反応などを
219 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/06(月) 23:16:26.78 ID:+DVVgZpDO
怯えながらも2Fに行く
220 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/06(月) 23:22:34.04 ID:9vuilMxE0
顔を真っ赤にしながらフリーズ
221 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2018/08/06(月) 23:22:38.60 ID:xdtd1mwk0
脱兎の如く逃げ出す
222 :
◆TeI52JC//6
[saga]:2018/08/06(月) 23:31:06.25 ID:mmTpE69K0
ライプツィヒ「ひぃ…私とですかぁ…?」
指揮官「そうだ。噂は知っているだろう?」
ライプツィヒ「うぅぅ…いいですけどぉ…」
指揮官「なら今すぐに向かうぞ」
ライプツィヒ「今からですかぁ!?」
指揮官「だから呼び出したに決まってるだろう」
ライプツィヒ「上手くできるかなぁ…どう思うさかなきゅん…?」
223 :
◆TeI52JC//6
[saga]:2018/08/06(月) 23:32:59.11 ID:mmTpE69K0
寮舎2F
ライプツィヒ「ここが…寮舎の2F…」
指揮官「そうだ、機能美に溢れているだろう?」
ライプツィヒ「あうぅ…本当にベッドしかないよ…」
指揮官「それでお前は私を楽しませてくれるのか?それとも私の好きにさせてくれるのか?」
ライプツィヒ「え、えぇと…」
下1から3高コンマ ライプツィヒとのプレイ内容とか
224 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/06(月) 23:33:55.97 ID:qx8qcCY10
実は2Fに行くまでの間に予め明石に作らせていた偽さかなきゅん艤装を本物とすり替えるような形でライプツィヒに持たせる
指揮官はその中に入って、角で股をこする。勃起で偽艤装から息子が出てきてそれが偶然膣内へ挿入(眼の前にいる指揮官は明石に作らせた偽物
225 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/06(月) 23:34:42.11 ID:XkAVTRAeO
腰が抜けるくらいのテクで抜かれまくる
226 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/06(月) 23:36:23.05 ID:xc9eYcKKo
騎乗位で下からガン突き
227 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/06(月) 23:37:12.93 ID:9vuilMxE0
初めは指揮官がリードしていたが途中でライプツィヒが逆転
228 :
◆TeI52JC//6
[saga]:2018/08/06(月) 23:42:59.11 ID:mmTpE69K0
特殊すぎる
ちょっと考えてみて、思いつかなかったら再安価で
229 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/06(月) 23:43:47.20 ID:qx8qcCY10
すみません
230 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/06(月) 23:50:57.01 ID:Fg6AqEuOo
なんかワロタ
231 :
◆TeI52JC//6
[saga]:2018/08/06(月) 23:57:11.51 ID:mmTpE69K0
ライプツィヒ「指揮官さん…それでどうすればいいんですか…?」
ライプツィヒ「え…?まずは下着を脱ぐんですか…?上着は……ええ!?下着だけを脱ぐ!?」
ライプツィヒ「うう………凄く変態な気がします…」スルスル
ライプツィヒ「それで次は……」
ライプツィヒ「この状態でさかなきゅんに跨る!?なんでそんなことを……」
ライプツィヒ「いつの間にかさかなきゅんも用意されてますぅ……わかりましたよぉ指揮官さん…」
232 :
◆TeI52JC//6
[saga]:2018/08/07(火) 00:03:27.54 ID:oHknHK/A0
ライプツィヒ「あの、それで………次は…」
ライプツィヒ「えええええ!!?お、お、オナ二ー!?さかなきゅんで自慰をしろって言うんですかぁ!?」
ライプツィヒ「うぅぅぅ…さかなきゅんはそんな道具じゃないのに…」
ライプツィヒ「ごめんねさかなきゅん…指揮官さんがやれって言うから…大人しくしててね?」
ライプツィヒ「ん…………」
ライプツィヒ「はぁ……あぁ…」クニクニ
ライプツィヒ(これ…以外といいかも…このデコボコが…ちょうど良くて…)
233 :
◆TeI52JC//6
[saga]:2018/08/07(火) 00:14:02.92 ID:oHknHK/A0
ライプツィヒ「は…はぁ…はぁぁ……」
ライプツィヒ「え……?もっと後ろですか…?」
ライプツィヒ「わかりました……」
ライプツィヒは指揮官の言う通り艤装に跨ったまま後ろに下がる。すると突然ライプツィヒの体に衝撃が走った
ライプツィヒ「えっ!?えぇぇぇぇ………?」
ライプツィヒは何が起こったのか分からずに自分の股を覗き込む。すると艤装から生えた男性器が自身の股に突き刺さっていた
自分の身に一体何が起こっているのか、それを理解した途端に体は反応を始める。異物が入ってきた違和感では無く、自分を悦ばせる為の快楽を感じ始めたのだ
234 :
◆TeI52JC//6
[saga]:2018/08/07(火) 00:24:34.26 ID:oHknHK/A0
ライプツィヒ「いや…なに…!こんなの、さかなきゅんに…無かった…!」
ライプツィヒ「とにかく抜かなきゃ……あぁんっ!!」
体の反応とは逆に、ライプツィヒはそれから逃れようとした。しかし男性器はそれを許すことは無いとライプツィヒを思いっきり突き上げたのだ。
男性器が動くなどと予想していなかったライプツィヒは思わぬ快感に艤装にヘタリ込む。するとそれを待っていたかの如く、男性器は激しく彼女を突き上げ始めた
ライプツィヒ「あ、あん!んぐ、う、ぐ、ぐ、ぐっ!」
ライプツィヒ「この体勢ダメ…!感じ過ぎ…あぁんっ!」
ダメ、やめてと口にはするが艤装の上から降りる気配は無い。それどころか自分で動かし、より気持ちイイ所に当てようと腰を振っているのだ
その状態がしばらく続くとライプツィヒは喋らなくなり、動く男性器に神経を集中させるようになった
235 :
◆TeI52JC//6
[saga]:2018/08/07(火) 00:35:39.87 ID:oHknHK/A0
ライプツィヒ「あ、は、お、おく…は、はぁ、真ん中…」
ボソボソと独り言を呟きながら腰を動かし続ける。ライプツィヒが自分で動いているのに気付いた男性器は途中から動くのをやめ、今はライプツィヒだけが下品に腰を動かしている
最初はクチュクチュと可愛らしい水音だったが、今はズチュズチュと激しい音が響いている。その音源であるライプツィヒは恥ずかしがることも無く一心不乱に腰を振り続ける
ライプツィヒ「あ……!はっ…!んんっ!!」
やがて限界が来たのか、大きく体が震えると行為を止めて艤装にしがみつく。その様はまるで潜水艦の艦船のようだが、ライプツィヒは軽巡であり艤装も沈まない
しかしこれからライプツィヒはある意味沈むことになる
今まで自慰行為は軽くイッたら終わり。それが彼女のスタンスだった。だから彼女はこれ以上の快感は知らない。快楽という海には簡単に溺れてしまうのだということも知らないのだ
236 :
◆TeI52JC//6
[saga]:2018/08/07(火) 00:46:15.02 ID:oHknHK/A0
ライプツィヒ「ああぁっ!!ちょ…やめ…!!あっ!!」
軽くイッたライプツィヒを男性器が攻め立てる。いつもなら終わりを迎えるはずの所からまた快感の波が襲ってくるのだ。その気持ち良さは計り知れず、抵抗しようにも力が入らない
ライプツィヒ「やぁん!また、イ…く!イくからぁ…!」
ビクン、と体が跳ね再びライプツィヒは軽く絶頂する。しかし男性器は止まる気配が無い
ライプツィヒ「ぁん!お、おぉぉ、ん"!は、あぁ、あん!は、あぁぁん…」
ライプツィヒ「イッてる!イッてるのに!また…イ……ク…!!」
ライプツィヒ「ひ…ひぃ!?ぃぎっ!あ"ぁ!はぁ、ああ、あ、あ、んっ!!」
絶頂中に絶頂を迎える。そんな事を数回繰り返しているとライプツィヒは喋ることすら無くなり、ただ訪れる快楽を全身で楽しんでいる
ライプツィヒ「♡♡♡♡♡♡…」
237 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/07(火) 00:53:08.15 ID:FwjjlUSjo
えっちい
238 :
◆TeI52JC//6
[saga]:2018/08/07(火) 00:57:47.97 ID:oHknHK/A0
男性器は何度目かの射精をライプツィヒのナカで行う。しかし二回前から既に反応は無かった
その様子に流石に心配した男性器の持ち主…コピーされた艤装の中に潜んでいた指揮官が姿を現した
指揮官「おいライプツィヒ、大丈夫か?」
ライプツィヒ「あへぇぁ……♡」
ライプツィヒは膣穴からドロドロとだらし無く精液をこぼし、アヘ顔で艤装に倒れ込んでいる。
揺すっても、軽く叩いても反応が無い。これは戻ってくるまで時間がかかりそうだと判断する
指揮官「…………」
精液を吐き出し続ける膣穴に興奮したのか、指揮官は再びライプツィヒに挿入する
ライプツィヒ「お"ほっ……おぉ……」
指揮官「意識が殆ど無いからこんなに緩いのか。しかしこれはこれで……」
ライプツィヒ「お…ぉぉ………」
結局この後もライプツィヒは犯され続け、意識を取り戻すのは随分と経ってからになるのだった
239 :
◆TeI52JC//6
[saga]:2018/08/07(火) 01:00:52.19 ID:oHknHK/A0
事後
指揮官「……すまなかった」
ライプツィヒ「なんであんなに用意周到なんですか…!指揮官さんとさかなきゅんの偽物まで用意して…!」
指揮官「お前は私の顔を見ると恥ずかしがるだろう?だからああすればいいと思ったんだ」
ライプツィヒ「だからってぇ…!」
指揮官「お気に召さなかったか?次からは普通にした方がいいか?」
ライプツィヒ「安価」
下1から3高
240 :
◆TeI52JC//6
[saga]:2018/08/07(火) 01:01:25.27 ID:oHknHK/A0
途中で送った
下1から3高コンマ ライプツィヒの台詞とか
241 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/07(火) 01:02:16.04 ID:PcBgMB7DO
ちゃんと指揮官の顔を見てしたい
242 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/07(火) 01:02:53.03 ID:AjGuifLM0
普通に愛し合いたい
243 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/07(火) 01:06:32.03 ID:WJufazEH0
キスしながら押し倒す
244 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/07(火) 01:07:38.97 ID:o0zfIBbA0
なんだこの低コンマバトル、ところでゲーム上では寮舎2Fの収納限界の5人目だけどなんかあったりする?
245 :
◆TeI52JC//6
[saga]:2018/08/07(火) 01:11:55.13 ID:oHknHK/A0
ライプツィヒ「ちゃんと…指揮官さんの顔を見てしたいです…」
指揮官「わかった、なら次回からはちゃんと普通にやってやろう」
ライプツィヒ「もう…次もするのが前提じゃないですか…」
指揮官「嫌なのか?」
ライプツィヒ「嫌じゃ………ないです…けどぉ…」
指揮官「正直でいいぞ、ライプツィヒ」
246 :
◆TeI52JC//6
[saga]:2018/08/07(火) 01:14:37.04 ID:oHknHK/A0
やっとその日で終われた
Z46は難産すぎた。でも練習目的だからちょうど良かった
あとライプツィヒのプレイ安価した人には申し訳ないけど、自分にはあれ以上は書けない。ごめん
寮舎二階に五人揃ったらやめるつもりだったけど、もっと練習したいからもう少し続ける
また明日かそれ以降で
247 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/07(火) 01:19:26.38 ID:o0zfIBbA0
問題ないっす、普通にエロかったですよ
248 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/07(火) 01:21:53.62 ID:PcBgMB7DO
乙
249 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/07(火) 01:22:35.09 ID:PcBgMB7DO
乙
コンマ取れるとは思わなかった
250 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/07(火) 01:23:12.75 ID:PcBgMB7DO
連投すみません
251 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/07(火) 01:26:17.48 ID:5yUmA+goo
おつおつ
252 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/07(火) 01:27:30.94 ID:o0zfIBbA0
ととと、おつんつん
こちらこそプレイ内容の安価がメチャクチャな文章ですいません
253 :
◆TeI52JC//6
[saga]:2018/08/07(火) 14:46:48.54 ID:iFhUAHwm0
指揮官「声を掛けたのが7人で、寮舎の2Fへ連れ込んだのは6人。そこから関係を持ったのは4人で、アナルも含めるなら5人になる」
指揮官「Z46が可能であったから、ハーミーズもできないことは無いのだろう。しかし彼女は口専門に調教するのは悪くない」
指揮官「しかし…はっきり言ってこんな結果になるとは思っていなかった。ウィチタの様に逃げるか拒否されるとばかり思っていた」
指揮官「この調子でいけば艦船の半分以上と関係が持てるというのか?」
指揮官「まさか……な。それなれば文句は無いが、あまり期待はしない方がいい」
指揮官「さて、次は誰を呼び出すか……」
下2 呼び出すキャラ名
254 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/07(火) 14:48:29.33 ID:ozFToyJ/O
エバラ
255 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/07(火) 14:48:32.97 ID:B/lTEK2v0
ユニコーン
256 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/07(火) 14:56:47.25 ID:FwjjlUSjo
平海
257 :
◆TeI52JC//6
[saga]:2018/08/07(火) 15:07:07.22 ID:iFhUAHwm0
ユニコーン 「お兄ちゃん、お疲れ様…」
指揮官「ユニコーンにはいつも助けられているな。お前は素晴らしい軽空母だ」
ユニコーン「ユニコーンは…お兄ちゃんの役に立ちたいの」
指揮官「それは頼もしいな。だが今日呼び出したのは出撃についてのことでは無い」
ユニコーン 「どんなことでもいいよ…ユニコーン…頑張る…!」
指揮官「ユニコーン、私と寮舎の2Fに来てくれないか?」
ユニコーン「安価」
下1から3高コンマ ユニコーンの台詞、行動、反応などを
258 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/07(火) 15:19:53.75 ID:q9LKkqCTo
(泣きそうになりながら)凄く嬉しい…!
259 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/07(火) 15:21:53.53 ID:PcBgMB7DO
>>258
260 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/07(火) 15:23:11.97 ID:B/lTEK2v0
満面の笑顔で抱き着く
261 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/07(火) 15:25:06.27 ID:B/lTEK2v0
連取りになってすみません
安価下で
262 :
◆TeI52JC//6
[saga]:2018/08/07(火) 15:30:42.79 ID:iFhUAHwm0
再安価下1から3高コンマ
自分で考えた安価の方が楽しくていいと思いますぞ。安価取る人がそれでいいならいいですけど
263 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/07(火) 15:41:17.58 ID:tXBMTr3Do
皆が言ってたお馬さんごっこやるの…?
264 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/07(火) 15:45:07.47 ID:xi+L1jrv0
お兄ちゃんと一緒ならどこでもいいよ(何も知らない)
265 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/07(火) 15:52:03.62 ID:tF57n6KQ0
いいよ……
私もお兄ちゃんとえっちなことをしたいとずっと思ってたから……!
266 :
◆TeI52JC//6
[saga]:2018/08/07(火) 16:02:27.36 ID:iFhUAHwm0
ユニコーン 「いいよ……私もお兄ちゃんと…えっちなことをしたいとずっと思ってたから……!」
指揮官「やれやれ、ユニコーンに至っては意味まで知っているとは」
ユニコーン 「噂は皆んな知ってる…知らない人なんて居るの…?」
指揮官「噂自体は知ってるが、性知識が無い艦船は何人か居た。Z46がその内の一人だ」
ユニコーン 「お兄ちゃん…駆逐艦にもえっちなことしてるの…?」
指揮官「駆逐艦はZ46だけだ」
ユニコーン 「駆逐艦はってことは…それ以外の人ともいっぱいしてるってこと…」
指揮官「……早く2Fへ行こう」
267 :
◆TeI52JC//6
[saga]:2018/08/07(火) 16:07:20.81 ID:iFhUAHwm0
寮舎2F
ユニコーン「ここが…お兄ちゃんと…」
指揮官「ユニコーン 、手加減をするつもりは無いからな」
ユニコーン 「いいよ…お兄ちゃんなら…」
指揮官「それじゃあまずはどうしてやろうか…」
下1から3高コンマ プレイ内容や起こったこととか
268 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/07(火) 16:07:35.52 ID:NYantp0YO
ユニコーンを探しにきたイラストリアスが寮舎一階に
このまま見つかるかやり過ごすかは任せます
269 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/07(火) 16:15:08.41 ID:tXBMTr3Do
騎乗位でお馬さんごっこ
270 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/07(火) 16:15:20.96 ID:fXmWQUBHO
268で
271 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/07(火) 16:17:50.27 ID:tXBMTr3Do
内容出来るなら混ぜ混ぜしてもええんやで…泣
272 :
◆TeI52JC//6
[saga]:2018/08/07(火) 16:44:45.56 ID:iFhUAHwm0
イラストリアス「ユニコーン?あの子、どこに行ったのかしら…」
イラストリアス「もうすぐロイヤルのお茶会があって、呼んでいる客人が全員来ないと女王様は不機嫌になってしまいます」
イラストリアス「学園の全ては探したはずなのに…いいえ、あそこはまだ探していませんでしたね」
寮舎1F
イラストリアス「ここに居なければ指揮官様にもあの子を探していると伝えなければいけませんね」
273 :
◆TeI52JC//6
[saga]:2018/08/07(火) 16:53:20.16 ID:iFhUAHwm0
指揮官「どう…だ…ユニコーン…」
ユニコーン 「ん、ん、んっ、お兄、ちゃんの、お馬、さん、気持ち、いっ」
指揮官「俺も、だ……ユニコーンが、こんなに…激しく…動く…とは…」
ユニコーン「ユニ、コーン、きじょう、い、好き…」
イラストリアス「ユニコーン?ここに居るの?」
ユニコーン「イラストリアス姉ちゃんの声…!」
指揮官「まさかこのタイミングで来るとはな」
ユニコーン「ど…どうしようお兄ちゃん…」
指揮官「どうするも何も、こっちは途中で止められないぞ?」
ユニコーン「うぅぅ……」
274 :
◆TeI52JC//6
[saga]:2018/08/07(火) 16:55:55.02 ID:iFhUAHwm0
イラストリアス「もしかして上に居るのユニコーン ?」ギシギシ
ユニコーン「あ…!二階に来るよ…!」
指揮官「どうする?誤魔化すか隠れるか開き直るか…」
ユニコーン 「早く決めないと…!」
イラストリアス「ユニコーン?居るなら返事して下さい。女王様がお待ちですよ」
下1から3高コンマ この後どうしたか、とか
275 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/07(火) 17:00:16.20 ID:tF57n6KQ0
誤魔化しつつ続行
ユニコーンは喘ぎ声を必死に抑える
276 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2018/08/07(火) 17:01:51.47 ID:3JvUMO0h0
ヤッてるのがバレて3Pに
277 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/07(火) 17:02:48.24 ID:PcBgMB7DO
>>275
+指揮官が調子に乗ってより激しくユニコーンを突き上げる
278 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/07(火) 17:03:45.83 ID:tXBMTr3Do
繋がったまま丁度あった試着室に入りユニコーンちゃんがそこから顔を出して対応
279 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/07(火) 17:06:57.65 ID:tF57n6KQ0
正直ユニコーン単体で終わらせて欲しかった
280 :
◆TeI52JC//6
[saga]:2018/08/07(火) 17:26:32.60 ID:iFhUAHwm0
イラストリアス「ユニコーン、ここに居るの?」
ユニコーン「イラストリアス姉ちゃん…まだ…!」
イラストリアス「居るなら返事をして下さい。探したんですよ」
寮舎の二階の扉を開けるとそこには指揮官様に跨がるユニコーンが居ました。ただ跨がっているのであれば可愛いものですが、お二人はベッドの上で、しかも裸なのです。何をしていたのかは一目瞭然です
私が来て慌てて引き抜いたのでしょう、ユニコーンから溢れた精子が指揮官様の体に垂れています。既に2回目だったなんて……
イラストリアス「抜け駆けなんてズルいです指揮官様。それにユニコーンも」
指揮官「そう言うなイラストリアス」
ユニコーン 「そうだよ…私はお兄ちゃんに呼ばれたんだもん…」
イラストリアス「…なんですって?」
281 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/07(火) 17:30:58.29 ID:xF9VHok5o
これは悪い子
282 :
◆TeI52JC//6
[saga]:2018/08/07(火) 17:32:34.22 ID:iFhUAHwm0
ユニコーン「噂…知ってるでしょ…?寮舎の二階の…」
ユニコーン 「ユニコーンは…お兄ちゃんにここに来てって言われたの…」
イラストリアス「本当なんですか指揮官様?」
指揮官「事実に間違い無い。私はユニコーンと…」
イラストリアス「何故私では無かったんですか?」
指揮官「それはだな…」
イラストリアス「指揮官様はこの私の体を見て軟着陸したいとは思わないんですか!?」
指揮官「それはだな…」
ユニコーン「ダメだよイラストリアス姉ちゃん…今はユニコーンがお兄ちゃんとえっちするの…」
ユニコーン 「あと3回はやるんだから…邪魔しないで…」
イラストリアス「安価」
下1から3高コンマ イラストリアスの台詞、行動、反応とか
283 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/07(火) 17:34:44.67 ID:xF9VHok5o
…次は私ですからね?
284 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/07(火) 17:36:19.33 ID:nyaHiAcMo
引っ叩く
285 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/07(火) 17:39:34.31 ID:cf+UBBoRO
ユニコーンを無視してフェラ開始
286 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/07(火) 17:41:50.37 ID:PcBgMB7DO
これは「お仕置き」が必要だと思いませんか、指揮官様
287 :
◆TeI52JC//6
[saga]:2018/08/07(火) 17:50:50.09 ID:iFhUAHwm0
イラストリアス「…次は私ですからね?」
ユニコーン「それは…ユニコーンが決めることじゃないから…」
指揮官「そうだな…次と言わず混ざっていかないか?」
ユニコーン「お兄ちゃん…?」
指揮官「三人でやるのも悪くないだろう?それにユニコーンの性格も多少は変わるかもしれないからな」
ユニコーン「ユニコーンは…悪い子じゃないもん…」
指揮官「悪いとは言ってないだろう?ほらイラストリアスも来い」
イラストリアス「指揮官様……」
288 :
◆TeI52JC//6
[saga]:2018/08/07(火) 18:51:26.87 ID:oHknHK/A0
指揮官「直ぐにでも挿れたい所だが、残念ながら私のはすっかり萎えてしまった。これを頼めるか?」
イラストリアス「勿論です指揮官様」
さっきまでユニコーンのナカに入っていた私のモノをイラストリアスは躊躇いなく口に含む。半勃ちだった私のモノを嬉しそうに咥えているのだ
イラストリアス「ぐぶっ、じゅぶ、ぶぶ、れる…」
指揮官「くっ……」
ユニコーン 「すごい…もう大っきくなった…」
イラストリアスのあまりのテクに直ぐに臨戦態勢になる。しかし彼女はその勢いを止めるどころか更に激しく私を責める
イラストリアス「じゅぶぶぶ、じゅる、ぐぶぶ……」
イラストリアス「ぢゅぽぢゅっ……れる…れろれろ…」
指揮官「ぅぐ……!出る…ぞ……」
イラストリアス「ぢゅぅぅぅ…」
私の口に出して下さいと言わんばかりに、彼女は亀頭を吸い上げる。既に限界だったというのに、そんなことをされればひとたまりも無い。私はイラストリアスの口内に出してしまった
289 :
◆TeI52JC//6
[saga]:2018/08/07(火) 21:15:38.87 ID:oHknHK/A0
イラストリアス「んぐ、ぐ……ぐぅ…はぁ…」
イラストリアス「指揮官様…全部飲み干しました…」
舌を出して口を開き、口の中に何も入っていないことを見せつけてくる。私の精子は口を通り間違いなくイラストリアスの体内に入ったのだ。その事実はまた私のモノを大きくする理由には十分すぎた
ユニコーン 「凄い…3回目なのにもう大っきくなった…」
イラストリアス「指揮官様、私も今ので準備ができました。いいですよね?」
指揮官「あぁ、お前がいいなら…!?」
私が言い終わる前にイラストリアスは私を押し倒し、そのまま挿入する。
ユニコーンといいイラストリアスといい、ロイヤルの空母は騎乗位が好きなのだろうか?
初めはそんなことを考えていたのだが、彼女の動きが良すぎてすぐに余裕が無くなってしまった。
ユニコーンがただひたすら早く動かしていたのに対して、イラストリアスは緩急をつけて腰を動かしている
イラストリアス「は、は、は……あぁぁん…んん…」
指揮官「お、おぉ……」
イラストリアス「指揮官様の…イイ…です……はぁっ…」
290 :
◆TeI52JC//6
[saga]:2018/08/07(火) 21:25:24.54 ID:oHknHK/A0
ユニコーン「ユニコーンがお兄ちゃんとしてたのに……」
私とイラストリアスの情事を目の前にして、ユニコーンは機嫌を損ねてしまったようだ。余裕があればユニコーンもいじってやりたかったが、イラストリアスの腰の動きに合わせるので精一杯だ。どうする…
そう考えていると突然ユニコーンは立ち上がり、ある場所に座った。
その座った場所というのは私の顔の上で、ユニコーンは容赦なく股間を擦り付けてくる
ユニコーン「お兄ちゃんは…これくらいして…」
イラストリアス「あぁん…もう…指揮官様ぁ……そういうのが好きなんですかぁ…?」
ユニコーンに顔面騎乗をされると、私のモノがイラストリアスのナカで大きくなる。興奮したからか、息がし辛いからなのかはわからない。しかし私の目に映る光景は絶景だ。あのユニコーンの膣穴が目の前にある。さっきまで私のモノが入っていたのは気にせず、ユニコーンの膣にむしゃぶりつく
291 :
◆TeI52JC//6
[saga]:2018/08/07(火) 21:37:31.46 ID:oHknHK/A0
指揮官「じゅる、じゅぷっ、じゅるるる…」
ユニコーン「あ…あ…お兄ちゃん…」
イラストリアス「はぁ、はぁ、あぁ……はぁ…んん…んくっ……」
部屋には二種類の下品な音が響いている。私がユニコーンのを舐める音、イラストリアスが腰を動かす音。周波数はまるで違うが、二つの音はお互いに邪魔すること無く響き合っている
しかしここで音がまた一つ増える。私の目には相変わらずユニコーンのしか見えないが、音の主はどうやらユニコーンとイラストリアスのようだ
ユニコーン「イラストリアス姉ちゃん…」
イラストリアス「れる…んぶぅ……」
私のモノをしごいたテクで、ユニコーンとキスをしているようだ。ユニコーンも相当気持ちいいようで、膣穴から更に粘液が溢れてきた
ユニコーン「いく、いくよぉ…お兄ちゃん…イラストリアス姉ちゃん…」
イラストリアス「私…も……あぁぁん…」
指揮官「うぶぅ……んむ…」
私がイラストリアスのナカに出すと同時に、彼女は大きく震え、ユニコーンも私の顔に愛液を垂らす。
私は大変満足だったが、それ以上に二人も随分良かったようだ。イッた余韻の中、ユニコーンとイラストリアスは濃厚なキスを続けているのだ
292 :
◆TeI52JC//6
[saga]:2018/08/07(火) 21:41:04.08 ID:oHknHK/A0
イラストリアス「ユニコーン、お掃除の仕方も覚えなければいけませんよ」
ユニコーン「れる…ちゅぱ……こう…?」
イラストリアス「そうです。あとは尿道に残った精子を吸い上げれば…」
ユニコーン「ぢゅっ…ぢゅぅぅ……」
指揮官「くぁっ…!それ……!」
イラストリアス「あら、また元気になってしまったようですね」
ユニコーン「お兄ちゃん…まだ大丈夫…?」
指揮官「任せておけ……」
293 :
◆TeI52JC//6
[saga]:2018/08/07(火) 21:43:45.90 ID:oHknHK/A0
事後
ユニコーン「凄く…気持ち良かった…」
イラストリアス「私も満足させていただきました」
指揮官「私は少し疲れたな…」
イラストリアス「二人相手ですものね。でも指揮官様も逞しかったですよ」
ユニコーン「お兄ちゃん…かっこよかったよ…」
指揮官「次にやる時はまた三人がいいか?それとも一人ずつにするか?」
ユニコーン、イラストリアス「安価」
下1から3高コンマ どっちかの台詞とか
294 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/07(火) 21:44:50.65 ID:+O1kHwzqO
イラストリアス「私はその…」
ユニコーン「一人がいい!お兄ちゃんを独り占めしたい!」
295 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/07(火) 21:46:53.08 ID:jp9HuQARO
ユニコーン「今度はゆーちゃんも一緒に」
296 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/07(火) 21:51:04.42 ID:Jfn46dvf0
ユニコーン「こんどは一人ずつがいい」
イラストリアス「でもたまには三人でしたいわ」
297 :
◆TeI52JC//6
[saga]:2018/08/07(火) 23:20:14.58 ID:oHknHK/A0
イラストリアス「私はその…」
ユニコーン「一人がいい!お兄ちゃんを独り占めしたい…!」
指揮官「だ、そうだが?」
イラストリアス「ユニコーンとなら一緒にしてもよかったんですが…本人が嫌がるなら仕方ありませんね」
ユニコーン「お兄ちゃんは…ユニコーンのなの…!」ギュッ
指揮官「やれやれ…」
298 :
◆TeI52JC//6
[saga]:2018/08/07(火) 23:23:24.69 ID:oHknHK/A0
数日後
指揮官「ユニコーンが本性がまさかあんな風なものだとは思っていなかった」
指揮官「彼女も一人の女だということなのか…」
指揮官「ますます艦船について興味が湧いてきたな」
クイーンエリザベス「ちょっとあなた!よくもやってくれたわね!」
指揮官「なんだいきなり?私は何もした覚えは無いぞ」
クイーンエリザベス「嘘おっしゃい!ユニコーンとイラストリアスのことよ!」
指揮官「……なるほど」
299 :
◆TeI52JC//6
[saga]:2018/08/07(火) 23:25:37.68 ID:oHknHK/A0
クイーンエリザベス「この前二人はお茶会に招待してたのに!あなたのせいで来られなくなったと聞いたわよ!」
指揮官「それはまぁ、そうだな」
クイーンエリザベス「許せない!一体何をしていたのよ!お茶会より大事なものなんて無いのよ!」
指揮官「いや、そうでも無い。なんなら試してみるか?」
クイーンエリザベス「試すまでも無いわ!これは決定事項なんだから!」
指揮官「そうは言わずに…私と寮舎の2Fに来ないか?」
クイーンエリザベス「安価」
下1から3高コンマ クイーンエリザベスの台詞とか
300 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/07(火) 23:28:25.69 ID:Jfn46dvf0
……ふーん、そうやって2人を誑かしたんだ
301 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/07(火) 23:29:38.18 ID:FwjjlUSjo
…?なに?そこに行けば私を楽しませてくれるの?
302 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/07(火) 23:30:49.33 ID:9HAOOk+zO
ウォースパイトと一緒になら
303 :
◆TeI52JC//6
[saga]:2018/08/07(火) 23:36:48.71 ID:oHknHK/A0
クイーンエリザベス「……ふーん、そうやって2人を誑かしたのね」
指揮官「少し違うな。ユニコーンはこうやって誘ったが、イラストリアスは混ざるかと聞いたんだ」
クイーンエリザベス「呆れた、余計に悪いわ」
指揮官「だが本人達とは了解を取っている。お前が文句を言う筋合いは無いと思うぞ?」
クイーンエリザベス「安価」
下1から3高コンマ クイーンエリザベスの台詞とか
304 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/07(火) 23:41:33.79 ID:pObzE4xJo
私の臣下よ。私が口を出す権利はあるわ。
305 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/07(火) 23:43:54.64 ID:E71fvhriO
提督の癖に生意気よ!お仕置きしてあげるわ!
306 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/07(火) 23:47:32.12 ID:FSiqojYAo
私が悪いって言ったら悪いのよ!生意気な指揮官には立場を解らせてあげるわ!
307 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/07(火) 23:47:33.61 ID:PcBgMB7DO
もう二度と私の臣下に手を出さないようにお仕置きしてあげるわ
308 :
◆TeI52JC//6
[saga]:2018/08/08(水) 00:01:51.10 ID:6+1+Loa10
クイーンエリザベス「二人は私の臣下よ。私が口を出す権利はあるわ」
指揮官「だが私はお前の指揮官だ。その臣下である二人は実質私の臣下と言えるのでは無いか?」
クイーンエリザベス「……」ツカツカ
指揮官「なんだ?私に近付いて…」
クイーンエリザベスは私に寄ってきた。が、次の瞬間に私の頬に強烈な平手をお見舞いする
クイーンエリザベス「この下僕!ふざけたことを言わないで!」
クイーンエリザベス「あなたは私の下僕なのよ!何が指揮官よ!何か臣下よ!」
クイーンエリザベス「いい?二度とロイヤルネイビーの臣下には近付かないで!絶対よ!!」
指揮官「安価」
下1から3高コンマ 指揮官の台詞とか
309 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/08(水) 00:03:20.95 ID:AVsd3ct7O
手荒な真似はしたくなかったんだが…致し方ない
310 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/08(水) 00:04:03.99 ID:mI3MrK1zO
身体で学んでもらうしかないか…
311 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/08(水) 00:07:09.51 ID:qPvUK1EZo
ほう…私に手を出したということは覚悟は出来ているんだろうな…?
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