【安価】モバP「ユーフォリア?」【モバマス】

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241 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/20(月) 23:06:54.50 ID:0PjjfseD0
あと1人安価下で
242 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/20(月) 23:07:39.78 ID:LeurfEcT0
243 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/20(月) 23:08:53.28 ID:jJSYae6eo
響子が採用になったって認識でいいの?

仁奈
244 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2018/08/20(月) 23:11:37.18 ID:++eXlktb0
まゆ・蘭子・唯・木場さん・晴かな

響子の絶望闇落ち見たかっただけに己のミスが辛い
245 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/20(月) 23:12:59.96 ID:0PjjfseD0
P「しかし……」

P(なんで俺の担当アイドルがこんなわけのわからない場所に連れてこられているんだ……くそっ、何が目的だ)

雫「大丈夫、ですか?」

P(雫が心配そうに俺の顔を覗き込む)

P(雫は優しい。雫はアイドルなのに、たかがプロデューサーの俺を心配する。前からそうだった)

P(前――それはどれほど前からだっただろう)

P「ああ、俺は平気だ。雫こそ――」

まゆ「プロデューサーさぁん?」

P(平気か? と続けようとした俺の言葉は、まゆの声で遮られた。俺の服のすそを引っ張って俺のことを呼んだのだ)

まゆ「うふふ」ギュッ

P(掴んでいたすそをより強く握るまゆ)

まゆ「私のことも、ちゃーんと見てくれなきゃ、いやですよ?」

P「はは、そうだな。俺はちゃんとまゆのことも見てるから」

まゆ「うふふ、ありがとうございます」

P(普段どおりに振舞っているようでも、きっとまゆだって心の中では不安で仕方ないはずだ)

P(この状況、どうにかならないかな)

P「まゆ、お前が目を覚ましたときのこと、教えてくれないか?」

まゆ「それがわからないんです。ごめんなさい……」シュン

P「い、いや、わからないんならいいんだ。こっちこそすまん。雫もそうか?」

雫「はい、私たちも、さっき目が覚めたばかりで、状況がよくわかりません」
246 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/20(月) 23:15:03.88 ID:LeurfEcT0
>>244
声付き限定だぞ
247 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/20(月) 23:17:00.26 ID:0PjjfseD0
>>246 あかんまにあってよかった。ありがとうございます。

ドジですみません。今回は声付き限定にしたいので、再々安価です>>248
248 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/20(月) 23:17:48.45 ID:jJSYae6eo
仁奈
249 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/20(月) 23:18:19.09 ID:IecSauNZo
250 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2018/08/20(月) 23:18:52.92 ID:++eXlktb0
>>246
どうやら俺も>>240も幻聴を聞いていたらしい
251 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/20(月) 23:21:08.22 ID:0PjjfseD0
P(あたりを見回してみる。乏しい判断材料から、わからないなりに考えて、俺はこの部屋にいるほかの者たちを確認する)

P(さっき知ったように、全員俺のプロデュースするアイドルたちだ)

P(雫。まゆ。蘭子。唯。仁奈。晴)

P(なぜか雫と目が合った。まあ、別にだからなんだって感じかもしれないが)

P(唯は落ち着いている。個人的には一番取り乱すんじゃないかと思ったが、勘違いだったようだ)

P(……みんな、例外なくあの首輪をつけているな)

P(……)

P(誰の仕業かは知らないが、俺はこの子達のプロデューサーだ。何が起こるかもわからないこの状況で彼女らを守らなければ――)

合成声「『要素および必要人数が揃いました』」
252 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/20(月) 23:23:07.46 ID:0PjjfseD0
訂正:

P(以下、P表記)「__…………………」 →P「__…………………」
253 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/20(月) 23:24:56.91 ID:0PjjfseD0
雫「……」

仁奈「な、なんかいきなり声が流れはじめやがりましたね」

P(唐突に始まった放送に場が騒然とする。全員でキョロキョロとあたりを見回す)

P(スピーカーらしきものは見当たらなかった)

合成声「『それではゲームの説明を行います』」

P(それから、声は次々とここにいる人間の名前を読み上げていった)

合成声「『このゲームの目的は、鍵のかかった5枚の扉を施錠し、地上に脱出することです』」

合成声「『プレイヤーはそれぞれ『解錠者』と『鍵穴』の役割を与えられます』」

合成声「『なお『鍵穴』に使用する鍵は、解錠ルームのボックス内に入っています』」

合成声「『『解錠者』は『鍵穴』を選択し、鍵を使用して、扉を開いてください』」

合成声「『それでは『解錠者』と『鍵穴』を設定します。設定は、一つの条件の元に自動的に割り振られます』」

合成声「『性染色体XYを持つ個体が、『解錠者』となります』」

合成声「『性染色体XXを持つ個体は、『鍵穴』となります』」

合成声「『解錠者』である男は、ボックス内の鍵を『鍵穴』に設定された女の口、膣、乳、尻等の部位に使用してください』」

P「そうか」

P(淡々とした『声』が放つ不穏すぎた内容に、アイドルたちの一部が激しく動揺する)

P「ん?」

P(なぜ今俺は、妙に冷静だった?)

P(どういうことなんだ。さっきから違和感のようなものがあって仕方がない)
254 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/20(月) 23:29:33.53 ID:0PjjfseD0
P(『解錠者』である男――すなわち俺が、『鍵』を、『鍵穴』である女の口・膣・乳・尻等の部位に使用する)

P(『鍵』がどんなものであれ、それは要するに、俺がアイドルを犯す……ということだろう)

P(そんなこと、許されるわけが――)

P(――わけが、ないのに)

合成声「『また、このゲームを拒絶した場合、ルールに反する行動をとった場合、ゲームオーバーとなります』」

合成声「『ルールの説明は以上です。なお今のルールその他、詳しい内容をごらんになりたい場合は、メインルームの端末を操作してください』」

合成声「『それではゲームを開始します。扉のランプが緑になりましたら、メインルームに移動してください』」

まゆ「ここで同様してもしかたありません。移動しましょう」

蘭子「古の遊戯が始まったか……(なんだか怖そうなゲームが始まってしまいました……)」

P「お、お前ら、やけに冷静じゃないか。取り乱したりしないんだな」

晴「まあ、いまここで取り乱したってどうにかなるわけじゃないしな」

仁奈「こ、こわいですよ、プロデューサー」ギュ

P「ああ、俺たちがまもってやるからな」ナデナデ

まゆ「いいなぁ」ボソッ

雫「……」

唯「……」
255 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/08/20(月) 23:30:28.28 ID:0PjjfseD0
一旦ここまで
256 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/20(月) 23:31:16.76 ID:IecSauNZo
おっつ
仕方ないとはいえ声付き限定は悲しいなぁ
257 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/20(月) 23:40:15.84 ID:++eXlktb0
ウチの木場さんはハスキーボイスで喋ってくれる(幻聴)
258 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/22(水) 16:56:01.96 ID:4WKYKa8O0
雫(16)・まゆ(16)・蘭子(14)・唯(17)・仁奈(9)・晴(12)

このメンツ相手にPのpを[ピーーー]とか


違法すぎて背徳感がヤバい
259 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/22(水) 17:08:38.14 ID:ZvCtT6w4O
更にリョナ属性というね
260 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2018/08/22(水) 21:18:36.44 ID:4WKYKa8O0
雫(16)・まゆ(16)・蘭子(14)・唯(17)・仁奈(9)・晴(12) この中でリョナ耐性あるのは誰?

続投の雫とまゆはまだ耐えられそうだけど蘭子&仁奈は速攻ダメになりそう
261 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/22(水) 21:50:16.44 ID:jMKnayXWo
>>260
仁奈はある程度耐性がありそう(偏見)
262 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/22(水) 23:11:43.15 ID:AmyYmznz0
合成声「『準備が整いました』」

合成声「『メインルームが開きます。プレイヤーは、メインルームを中心にして行動を決定します』」

合成声「『それではプレイヤーの皆さんは、メインルームに移動してください』」
263 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/22(水) 23:21:26.68 ID:AmyYmznz0
P(進んだ先は、これまでの部屋とは随分と様相が異なっていた)

P(まず、広い。天井が高い。壁にいくつもの同じ形状のドアがあり、白い部屋に同じ形状のドアが整然と並んでいる様は、監獄か実験施設を連想させる)

P(中央の柱にあるモニタ群がひどく物々しい。息が詰まりそうだ)

P(ほとんどアイドルたちは、先の見えない不安と恐怖ですくみあがっている。そりゃそうだ、ほとんどが幼い子たちだ)

P(雫、唯、まゆ――この3人は不思議と落ち着いている。頼もしいといえばそうなのだが、なんだか不穏な気配を感じるのは気のせいだと信じたい)

ピピッ


P「……!」

まゆ「あ、モニタが」

P「ああ、何かマークのようなものが表示されているな」

P(モニタが同じマークを一斉に映し出した。どこかで見たようなマークだな……うーん、思い出せない)

合成声「『ようこそメインルームへ』」

合成声「『現状の確認を行います』」

合成声「『プレイヤー総数:6』」

合成声「『鍵穴:5』」

合成声「『解錠者:1』」

合成声「『ターン:0。フェイズ:待機』」

合成声「『解法条件は、解錠者が鍵を用い、各条件に従い鍵穴をこじ開けること』」

合成声「『解錠者が解錠したと判定される毎に、出口に至る防御壁が一枚ずつ開かれていきます』」

合成声「『扉は全部で5枚、ターンは全部で5です』」

合成声「『それでは、ゲームを開始します』」

合成声「『10秒以内に、ライトが点滅した扉の前に集まってください』」

合成声「『扉を背にして、床に描かれた線にそって並んでください』」

合成声「『10、9、8、7……』」

蘭子「はわわわわ……ゴホンッ、終焉の知らせが聞こえてくるようだわ(カウントダウンが始まったんですけどっ)」

P「仕方ない、みんな、とりあえず扉の前に集まるんだ!」


264 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/22(水) 23:22:20.36 ID:AmyYmznz0
仁奈「線って、この溝のことでやがりますか?」

晴「趣味わりーなー」

合成声「『4・3・2・1……』」

合成声「『0』」

合成声「『確認します』」

合成声「『扉の前にプレイヤー全てを確認しました』」

合成声「『解錠者は十歩前に進み、振り返ってください』」

P(言われた通りに動き、振り返った)

合成声「『鍵穴を設定します』」

P「……」

合成声「『鍵穴の設定は、解錠者によって行われます』」

合成声「『鍵穴の設定には30秒与えられます。解錠者は、決められた時間以内に鍵穴を1つ選択してください』」

合成声「『時間までに鍵穴が設定されなかった場合』」

合成声「『また解錠者が設定そのものを拒否した場合、ゲーム自体が終了します』」

合成声「『なお、選択された鍵穴が拒否した場合も同様です』」

唯「ゲーム終了って……」

まゆ「みんな死んじゃっておしまいってことなんでしょうか」

蘭子「ひうっっ!」ビクッ

晴「ビビりすぎだろ……年上なんだからしっかりしてくれよな」

蘭子「……」シュン

合成声「『説明は以上です』」

合成声「『ターン1』」

合成声「『設定フェイズ』」

合成声「『全てのプレイヤーは沈黙を保ちます』」

合成声「『鍵穴を設定してください』」

合成声「『30、29、28、27……』」

P(カウントダウンが始まった。プロデューサである俺が、今までプロデュースしてきたアイドルを犯す、その相手を決めるときが来たんだ)

P(なぜだ、なぜこんなに冷静なんだ俺は!)

P(……しかし命は惜しい)

P(選ぶんだ、俺)


鍵穴に設定されたアイドル>>265
265 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/22(水) 23:22:28.19 ID:jMKnayXWo
266 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/22(水) 23:28:24.87 ID:AmyYmznz0
P(俺がアイドルを犯すなんて禁忌だ。してはならないことだ)

P(けど、この状況と俺の本能が「やれ」と促している)

P(俺が選ばなければ皆死ぬ可能性だってあるんだ)

P(俺は――)

P「結城晴」

晴「は、ハァっ!? オレかよ!!」

P(俺が晴の名前を呼ぶこえよりも、晴の驚きの声のほうが大きく空間に響いた)

唯「Pサンってそういう趣味だったんだ〜☆」

蘭子「ぷろでゅーさー、さん?」

まゆ「あらあら」

雫「……」

仁奈「え、みんなどうしたんでごぜーますか?」

まゆ「仁奈ちゃんはわからなくていいんですよ、うふふ」

まゆ「でもプロデューサーさん、まさか晴ちゃんを選ぶなんて……」

合成声「『鍵穴設定:及川雫』」

合成声「『解錠者と鍵穴は、メインルームから該当の部屋に移動してください』」

合成声「『扉が開きます。ロック解除』」

合成声「『カウントダウン:10』」

合成声「『0になる前に行動を完了してください』」

合成声「『時間内に該当の部屋に解錠者と鍵穴が入らない場合、ゲーム終了となります』」

P「っ……行くぞ」

晴「くっ……!」
267 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/22(水) 23:32:43.50 ID:AmyYmznz0
P(また白い部屋だ)

合成声「『解錠者と鍵穴の入室を確認しました』」

合成声「『次のフェイズに移行します』」

合成声「『解錠条件設定フェイズ』」

合成声「『鍵の種類および解錠条件を設定します』」

合成声「『解錠条件を満たさない場合、解錠は失敗と見なされます』」

P(解錠条件、か)

合成声「『鍵の種類と解錠条件は、解錠者と鍵穴のフィジカルおよびメンタルを参照します』」

P(この首輪で計るんだろうな)

P(そんな気がした)

合成声「『読み取りを開始します』」

合成声「『解錠者のフィジカル&メンタル値を読み取ります』」

合成声「『鍵穴のフィジカル&メンタル値を読み取ります』」

P「晴」

晴「なんだよ、アンタ、ロリコンだとは思ってたけど、まさかこういうことする相手にオレを選ぶなんてな」

P「……」

晴「……」

合成声「『読み取りが完了しました』」

合成声「『解錠者に鍵を提供します』」

合成声「『個室にいる全員に、解錠条件を提示します』」

合成声「『解錠者は箱を開けてください』」

合成声「『なお個室の状況は、メインルームのモニタにリアルタイムで放送されます』」

合成声「『また、解錠後の映像および音声は放送されません』」

P(箱がある。小さめの段ボールくらいの大きさだ)

P(箱にある小さなボタンらしきものに触れると、軽い開閉音を立てて箱の上部が開いた)

晴「お、おい、あれ……!」

P(雫の指差すほうを見ると、壁に赤い文字がくっきりと浮かび上がっていた)

合成声「『『解錠者』と『鍵穴』の状況は常時モニタリングされます。解錠条件を遵守してください』」

P(誤魔化しは利かないってことか)


提示された解錠条件とは

鍵穴:部位(複数選択可)>>268
射精回数:>>269
備考:プレイ内容>>270
268 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/22(水) 23:33:49.54 ID:4dZJ8KDgO
胸+膣
269 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/22(水) 23:35:14.89 ID:SYQgQ3A9o
5
270 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/22(水) 23:39:09.46 ID:tKdpfSTa0
全身を縛り滑車で宙吊りにし、乳首とクリトリスをクリップで挟みそれぞれを紐で繋いで
1度出すたびに付属の水槽(ハッカ水入り)に縛ったままつけて洗浄する事
271 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/22(水) 23:45:10.39 ID:h7SYYfhFO
たまに及川雫になってるのが怖い
272 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/22(水) 23:47:55.16 ID:4L1Pnuavo
井戸の桶みたいに吊って上げたりおろしたりして水槽にじゃぶじゃぶ浸けるのかな
273 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/22(水) 23:48:34.42 ID:AmyYmznz0
>>271 すみません、合成声のコピペで直し忘れた部分です。

訂正(>>266):合成声「『鍵穴設定:及川雫』」 →合成声「『鍵穴設定:結城晴』」
274 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/22(水) 23:49:09.26 ID:SYQgQ3A9o
スースーして痛気持ちよさそう
275 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/22(水) 23:50:05.55 ID:AmyYmznz0
私事で恐縮ですが、明日朝早いので一旦ここまでとします。これからというところですが……

相変わらずここの安価だとPは絶倫になるんだな(呆れ)
276 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/22(水) 23:55:41.12 ID:SYQgQ3A9o
おつおつ
犯れるなら犯れるだけやろうユーフォリア(字余り)
277 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/23(木) 00:23:51.32 ID:5/Ft8iozo
>>274
傷口とか腫れてるようなところがなければな
278 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/23(木) 22:37:00.39 ID:zmAT7XPeO
>>276
病れるなら
  犯るまで殺ろう
    ユーフォリア
279 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/26(日) 01:38:33.30 ID:QQstORdI0
再開します。

訂正>>267

P(雫の指差すほうを見ると、壁に赤い文字がくっきりと浮かび上がっていた)
→P(晴の指差すほうを見ると、壁に赤い文字がくっきりと浮かび上がっていた)
280 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/26(日) 01:47:06.33 ID:QQstORdI0
晴「くっ……」チュウブラリン

P(晴を縛って滑車に宙吊りにした。とりあえず逆さにはしていない。いつでもできるが)

P(さらに乳首とクリトリスにはクリップが使われていて、それぞれ紐で結ばれている)

晴「あ、アンタ、そ、そんなに見てんじゃねぇよ……」

P「悪い、思わず見蕩れてた」

晴「なッ// なに言って……」

P「綺麗で、それでいてエロくて、興奮が収まらない」

晴「オレに欲情してるのか?」

P「ああ、そうだ」ジーッボロン

晴「そ、それはっ/// ああっ……」

P「ほら、これ、晴は見たことあるか?」ブラブラ

晴「や、やめろよっ/// 見たことなんて、ねえし。オヤジと風呂入ったときは、まあ、うん」

P「そうか。ほら、もっとよく見てくれよ」

P(そういって、俺は晴の胸のあたりにチンポをこすり付けてみた)

晴「やぁっ。やめろって……な、なんか変なにおいすんぞ……」
281 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/26(日) 01:50:03.95 ID:QQstORdI0
P「……さすがに挟めないか」

晴「!! わ、悪かったな! 小さくてよ!」

P「そういうところも可愛いけどな」

晴「……ふん、知らない」

P「さて……」

P「晴、腋を開いてくれ」

晴「? こ、こうか?」

P「ああ」

晴「って! なんでチンk――そんなものオレの腋に挟もうとしてるんだよ!」

P「せっかくなら晴で気持ちよくなりたいからさ。でも、色々試したいし」

晴「オレを実験台にするなー!」
282 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/26(日) 01:55:05.98 ID:3FOtZ8Pno
まってたよー
283 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/26(日) 01:58:24.02 ID:QQstORdI0
晴「うへぇっ、変な感触、きもちわりぃ」

P(その顔、最高だ)

P「はぁっ、はぁっ」カクカク

晴「うぅっ、Pのチンコがオレの腋でピストンされてる……」

晴「な、なぁ、こんなのが気持ちいいのかよ」

P「晴の腋だから、気持ちいい」

晴「! う、うるせぇよ///」

P「なあ、裏筋なぞってくれよ」

晴「裏筋? これか?」ツー

P「うっ」ビクッ

晴「きゃっ! ちょ、いきなり動くなよ!」

P「す、すまん」

P「そうやってなぞりつづけてくれ」カクカク

晴「えぇ……なまあたたくてきもいなぁ」ツーッ

P「はぁ、はぁ、い、イきそうだ」

晴「えっ/// そ、そうなのか?」

P「ああ」

P(クリアするには胸と膣に射精しないといけないからな)

P(とりあえず最初は胸にかけよう)

P「くっ」スタッ

P「晴っ!!」ビュクルル

晴「うわぁっ! ちょ、き、きったね!」

晴「す、すご……こんなに出るのかよ……」ベットォ

晴「お、オレの胸が……Pの……あれでべとべとに……」
284 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/26(日) 02:01:48.12 ID:QQstORdI0
P「ふぅ、さて、晴」

P「さっき見てわかってると思うけど、クリアするためには少なくとも1回膣に射精しないといけない」

P「この意味は……わかるよな」

晴「……わかってるよ」

晴「アンタがオレを犯すんだろ。そして出すんだ。オレのなかに」

晴「妊娠するかもしれない……オレだって初潮は迎えてるからな。何も知らないわけじゃないぞ」

P「そうか」

P「……すまない」

晴「ちっ、謝ってんじゃねぇよ……」

晴「オレはさ、P」

晴「別にいやじゃ……ないんだよ?」
285 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/26(日) 02:08:18.36 ID:QQstORdI0
晴「ただ、ゲームのせいで、こういう状況のなかでそういうことを経験しなきゃいけないってのにはイライラしてるんだ」

P「そうだな、ごもっともだよ」

晴「っ……縄で縛られたところが痛いよ。なあ、せめて最初に犯すときくらい滑車から下げてくれよ」

晴「条件には違反しないはずだろ」

P「具体的にはどうしてほしいんだ?」

晴「えっ」

P「素直に優しくしてくれって言えばいいのに、可愛いやつだな、晴は」

晴「か、からかうな!」

P「ほらよ」カラカラ

晴「ふぁ」

P「こうして、これくらいの高さで吊っておいて、俺が抱き上げてやればいいのか?」

晴「//// う、うん、こ、これでいいんだよ、これで」

晴「最初だけでいい、優しくしてくれよ……してください、優しく、してください////」

P「晴ッ」ズッ

晴「い゛っ!!!」

晴「いでででで!!! いってぇ!!」

P「おいおい、もう少し可愛い声でだな」

晴「無茶言うなよ! これすっげぇ痛いんだけど!」

晴「嘘だろ……本で見たときにはそんな痛がった台詞とかなかったのに……」

P「晴もそういう本、読むんだな」

晴「ばっ! ち、ちげーよ! サッカーやってる男友達が読んでやがったから捨ててやっただけだから!」
286 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/26(日) 02:14:42.88 ID:QQstORdI0
P(晴は可愛い。特に今は普段からのギャップと普段どおりの態度がいい具合に可愛さを引き出している)

P(だが……)

――俺が見たいのはこんな晴なのか?

P(いや……)

――違うだろ

――お前に入れられて痛がってる晴の顔、好きだろ?

――もっとひどいことをすれば、もっと良い顔になるぞ

P「……っ」

P(だめだだめだ、流されるな、俺)

P(どういうことなんだ、これは)

晴「はぁ、ふぅ、そ、そろそろ大丈夫になってきたかも」

P「そ、そうか」

晴「オレの中に入ってるんだな。Pの、ち、チンコ」

P「そうだよ、ほら」ズンッ

晴「ひゃっ」

P ズンズンズンズン

晴「あ゛っ、んっ、あんっ、あぁっ!」

晴「ご、ごわれるっ!! いだいっ、と、とめてっ」

P「すまん、晴。俺……晴の中が気持ちよすぎて止まれない」ズンズンズンズン

晴「い゛っ、あ゛っ、ぐぅっ」

P「晴……」

晴「えっ……むちゅ、ちゅぱっ、れろっ」

晴「ぷはっ、あ、アンタ、オレのっ、ファーストキスっ、だったのに」

晴「もうちょっと、雰囲気ってのが、ある、だろっ、あんっ」

P「晴……晴……」パンパンパンパン
287 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/26(日) 02:17:00.77 ID:QQstORdI0
P「うう、で、出そうだ、晴」

晴「もう、優しくしろって言ったのに……」ボソッ

晴「ああ、いいぜ、思い切り出せよ、オレの中に」

P「晴ぅっ!!!」パンッパンッパンッパンッ

晴「ああんっ、やんっ、んっ、あっ////」

P「うっ!!」ビュルルッビュッ

晴「うぁっ、だ、出されてるっ、Pのザーメンっ、オレの、なかにっ、注がれてるっ……」
288 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/26(日) 02:20:05.28 ID:QQstORdI0
P「はぁっ、はぁっ……」

晴「はぁ、はぁ」

晴「くっ、はははは」

P「晴?」

晴「い、いや、なんかもう色々可笑しくて笑えてきちゃってさ」

晴「今日1日でいろいろありすぎて、頭おかしくなるって、これ」

晴「あーあ、P、やっちゃったね」

晴「オレ、こんなんでも女だから。妊娠もするんだぜ」

晴「どうすんだよ、妊娠したらさ」

P「そ、それは……」

晴「まあ、このゲーム終わるまでには答えだしてくれよな」

P「わかったよ」
289 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/26(日) 02:25:41.19 ID:QQstORdI0
P「抜くぞ、晴」

晴「ああっ、垂れてる……」

晴「そういえば、あと3回も出すんだよな」

晴「そんなに絶倫なのか? アンタ」ケラケラ

P「……」

P(晴を縛る縄……滑車で引き上げた後に目の前にある水槽へ落とすこともできる)

P(それを見て俺は――)

――勃起する

P「……」カラカラ

晴「うわっ、ちょ、P、いきなり引き上げるのかよ!」

P「……ほら、今の晴、身体の外も中も俺の精液まみれだからさ、洗わないと、な」

晴「は? 何言って――」

P カラカラカラカラ

晴「っ!!!?!?!」ドボンッ

晴「――!!! ―――!!!」

P カラカラ

晴「ぶっはぁっ!!!! おい!!! ひでーじゃねーかよ!!! いきなりこんなことしt――」

P カラカラカラ

晴「っ!!」ドボーン

晴「――! ――!」ガンガンガンガン

P(ああ、やっぱり)

P(俺は、いきなり絶望させられて苦しむ晴の姿に)

P(とてつもない興奮を覚えているんだ……)ビンビン
290 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/26(日) 02:32:23.13 ID:QQstORdI0
P カラカラ

晴「ぶっ!!! っはぁ!! っはぁっ!!! げほっ、げほっ……!!」、

晴「な、なんだこの水!! あ゛あ゛っ! 目がいてぇぇっ!! し、しかもっ、スースーしやがる!!!」

P カラカラカラカラ

晴「お、降ろしてくれるのか?」

P「ああ。晴、口あけろ」

晴「な、なんでだよ」

P「あけないと溺死させるぞ」

晴「!!」

晴「……んあ」アーン

P(実際に溺死させるわけがないのに)

P(突然の状況に頭が追いつかなくてつい従ってしまっているんだな)

P「よっと」ズボッ

晴「ん゛っ!!」

P「はぁ、はぁ、はぁ」ガシガシ

晴「ぉえ゛っ!! ぐぽっ!! じゅっ!!」

P(ああ、晴みたいな少し生意気なやつでイラマチオするのは最高だ……)

晴「ん゛っ!! ぶっ!!!」

P(条件は胸か膣に射精することだ。今回は胸でいこう)

P「んっ」ズポッ

晴「ぶはぁっ!!」

P ビュルルッ

晴「はぁっ、はぁっ、げ、げぼっ、っあ……」ベトッ
291 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/26(日) 02:36:23.48 ID:QQstORdI0
P「さて、洗濯だ」カラカラ

晴「――!!」ドボーン

晴「……」

P(下手に暴れるとハッカ水がしみることを覚えたな)

P(それに動くと酸素を使うからな、賢い判断だ)カラカラ

晴「っはぁっ!!!!」ザバーッ

晴「ど、どうじで……」

晴「さっきまで、やさしく、してくれた、だろ……」

P「ゲームをクリアするためだ、すまん」

晴「そ、そんな……」

P「ほら、そこに四つんばいになれ」カラカラ

晴「へぶっ」ベチャ

晴「……わ、わかったよ、わかったから」

晴「んっ」フリフリ

P(晴がケツをこちらに向けている。四つんばいになりながら)

P(その顔は、恐怖に怯えていて)

P(俺の理性を吹き飛ばした)
292 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/26(日) 02:40:30.74 ID:QQstORdI0
晴「うっ……ぐすっ……」

P(あれから俺は、一心不乱に晴を犯した)

P(本能の赴くままに、晴が痛がっているのを知りながら、全力で腰を打ち付けて膣内の感触を味わった)

P(4回目の射精まではあっという間だった。そのまま5回目の射精のために腰を振った)

P(暴力的な性行為によって、晴という少女をあたかも道具のように扱い、俺はゲームをクリアした)

合成声「『現在地のドアロックを解除します』」

P(あ、ドア上のランプが緑に変わった)

合成声「『メインルームに移動後、解錠者と鍵穴が所定の位置に立った時点で、正面隔壁扉が1枚開きます』」

合成声「『解錠者と鍵穴は、任意のタイミングで退出してください』」

P「な、なあ、晴……」

晴 ビクゥッ

晴「ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい」

晴「もう、ひどいことは、しないで……しないでください」

P(晴の目に光はなかった)
293 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/26(日) 02:43:16.75 ID:QQstORdI0
P「なあ、ここ、シャワールームあるぞ。行ってこいよ」

晴「……」スタスタ

P「……」


P(メインルームに戻ってきた。晴はすっかり憔悴しきっておとなしい)

P(『声』の言っていた所定の位置ってどこなんだ?)

P(ん、ランプが点滅してるドアがあるな。あれか?)

P(晴をランプの点滅するドアのところに連れて行き、前に立って変化を見た)

合成声「『解錠者と解錠済みの鍵穴を確認しました』」

P(それが聞こえると、ドアはあっさり開いた)

合成声「『1ターンが終了しました』」

合成声「『これよりインターバルに入ります』」

合成声「『インターバルの時間は、モニタに示されます』」

合成声「『インターバルの終了と同時に次のターンに入ります』」

P(『声』のアナウンスが終わると、中央のモニタに巨大な赤いデジタル数字が表示される。インターバルは30分のようだ)

P「……」
294 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/26(日) 02:45:09.18 ID:QQstORdI0
P(晴……怒っているだろうな)

P(いや、怒るとか、もうそういうものではないのかもしれない)

P(俺は、晴にどうしてやるべきなんだろうか。アフターケア、とか?)


このインターバルで、Pが晴にするべきこと>>295
295 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/26(日) 02:50:22.04 ID:3FOtZ8Pno
膝に乗せて頭を撫でながら何でも言うことを聞いてあげる
296 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/27(月) 01:56:39.67 ID:nolNJyAy0
P「晴」

晴「っ!」ビクッ

晴「いや、やだよ、ひ、ひどいこと、するんだろ……?」

P「しないから、な。隣いいか?」

晴 ビクビク

P(参ったな……いや、何もかも俺が悪い)

P(俺の本能が晴を変えてしまった)

P「よっと」ストン

P「晴、謝って許してもらえるとは思ってないけど、でも言わせてくれ」

P「すまなかった。本当に、心の底から申し訳なく思ってる」

P「外の世界に出れたら、プロデューサーは別の人間に変えてもらうようにかけあってみるよ」

P「こんなやつがプロデューサーで、本当にすまなかった」

晴「……じゃねぇよ」

P「?」

晴「お、オレが欲しい言葉は、そんなんじゃねぇよ」

晴「それに、プロデューサーは変わらなくていい。いや、変えて欲しくない」
297 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/27(月) 01:59:30.44 ID:nolNJyAy0
晴「もう、いまさら何もかも変わっちゃったと思うけど」

晴「アンタがいろいろ言うなら、オレだって言うよ」

晴「オレは……アンタが、プロデューサーが、Pが、好きだ」

晴「こんなガキに言われたって何とも思わないだろうけどさ、好きなんだよ、あんたのことが」

晴「確かにさっきみたいなことされると思うと怖い。怯えちゃうけど」

晴「それでも憎めないし、嫌いになれないのは、どうしようもなく好きだからなんだよ」

P「晴……」

晴「あれだけオレにひどいことしたんだからさ、いまオレがアンタに何かお願いしたら、言うこと聞いてくれるよな?」

P「お、おお! もちろんだ! 何でも言ってくれ」
298 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/27(月) 02:01:25.26 ID:nolNJyAy0
晴「まず、膝の上に乗ってもいいか?」

P「いいぞ」

晴「ありがとな」ストン

P「ほ、他には何かないか? 晴のためなら、何でもしちゃうぞ〜」

晴「そういうことは簡単に言うなよな」ボソッ

P「え?」

晴「な、なんでもねーよ」

晴「撫でて、くれよ。頭を」

P「ああ、こうか?」ナデナデ

晴「んっ……うん、それでいい。しばらくそうしてほしい」
299 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/27(月) 02:06:19.38 ID:nolNJyAy0
P「ど、どうだ? ちゃんと撫でられてるか? 俺」

晴「うん。いいと思う」

晴「それじゃあ次のお願いは、どうしよっかなー、へへ」

P(可愛い)

晴 キョロキョロ

晴「……ふぅ」

晴「キス、してほしい」

P「ぶっ」

晴「きったね! なんだよ! い、いまさらこんなのどうってことないだろ!」

晴「それにアンタは、オレのことをあんなにぐちゃぐちゃに犯したくせに……」

P「……」

晴「あーあー、ごめんって。今は言うべきじゃ、ないよな。いくら被害者だとしても」

晴「オレさ、オヤジに勝手に応募されてアイドルになって、アンタにプロデュースされて、自然と女の子として輝く道に立ってるけど」

晴「正直がらじゃないと思ってた」

晴「けど、最近さ、なんだか自分のことを改めて女だと自覚してきたんだよね」

晴「アンタと過ごすと、友だちとか家族とかと過ごすのとは違った嬉しい感じがある」

晴「好きな人と、そ、その……え、えっちとか! したらどうなんだろうとか考えて」

晴「本当に好きな人の子どもがお腹にいたら、どんなに嬉しいかって」

晴「考えるようになっちゃった」
300 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/27(月) 02:12:37.36 ID:nolNJyAy0
晴「ある意味、このゲームのせいで……おかげで、好きな人とつながれたけどな」

晴「でも、しばらくはできない。少なくとも自分からは」

晴「抵抗しようのない力で犯されるのは、いまでも怖いよ」

晴「だからさ、せめて――」

晴「――ちゃんとした、キスがしたいよ」

P「お前が望むなら、俺は全力で応えるよ」

晴「言ったな? ようするにオレを本気で、そ、その、あ、愛して! キスするってことなんだからな?」

P「わかってる」

晴「いいんだ……女らしくないオレは、別にアンタの一番じゃなくても」ボソッ

晴「なあ、キス、いいだろ?」

P「ああ」

晴「ちゅ、むちゅ、ちゅぱっ、ちゅっ、れろっ」

晴「じゅぱっ、ちゅうっ、れろれろ」

晴「ぷはっ、こ、こんなの12歳が経験するキスじゃない、よな、はは」

P「最近の子どもは進んでるって聞いたけどな」

晴「あ、あんなのはおかしいんだよ! び、びっちだ! あいつらは」

晴「オレはちゃんとしてるからな! どうだ! えらいだろ、へへっ」

P「ああ、えらいよ、お前は」ナデナデ

晴「ふわぁ、ね、ねむくなっちまった」

P「時間は長くはないが、せめて休めるうちに休んどけ、な?」

晴「ちゃんと起こしてくれよ……」ムニャムニャ
301 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/27(月) 02:17:13.59 ID:nolNJyAy0
ビーッビーッ

P(警報だ。あと30秒もない)

P(扉の前へと歩いていく)

P(カウントダウンが、0に近づく)

P(ゲームが再開する)

合成声「『10秒以内に、ライトが点滅した扉の前に集まってください』」

合成声「『扉を背にして、床に描かれた線にそって並んでください』」

合成声「『10、9、8、7……』」

P(皆、点滅した扉の前に一列に並ぶ)

合成声「『4・3・2・1……』」

合成声「『0』」

合成声「『確認します』」


合成声「『扉の前にプレイヤー全てを確認しました』」

合成声「『解錠者は前に出てください』」


合成声「『ターン2』」

P(選ぶときが、来た……)

P(俺が本能に負けて暴力で犯してしまった晴)

P(なぜか笑顔で平然としてるまゆ)

P(あからさまに怯える蘭子)

P(たいしてシリアスさを感じない唯)

P(いまだに状況をつかめていないであろう仁奈)

P(そして……雫)

P(だめだ、俺は本能に負けちゃいけない)

P(俺が選ぶのは――)


鍵穴に設定されたアイドル>>302
302 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/27(月) 02:17:52.78 ID:E6GgZewgo
神崎蘭子ぉー
303 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/27(月) 02:20:04.74 ID:nolNJyAy0
さっそくの安価ありがとうございます。ですが、時間も時間なので、一旦ここまでとします。寝ぼけてわけわからんストーリーにしてしまうのもアレなので。

今回のゲーム平均年齢低いな(遠い目)
304 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/27(月) 02:21:59.54 ID:E6GgZewgo
1桁もいるもんね…
305 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2018/08/27(月) 13:05:23.63 ID:IkaX+Va30
ギリ言い訳が立つ雫・まゆ・唯でなく初手ロリ、次手で怯える蘭子に追い討ち

オマエらそれでも人間か!(いいぞもっとやれ)
306 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/27(月) 14:19:29.48 ID:IkaX+Va30
平均年齢低いで思ったけど各属性の声付き最年長って何歳だ?

しきにゃん18、わかるわ28、シメる28?
Cu最年長のレナさんは声無しだし次点はアッガイキラーナースだっけ?もたしか声無しでしょ?
307 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/27(月) 23:41:23.41 ID:CXu8FTPO0
P「神崎蘭子」

蘭子「我の世の終焉に絶望するぞ……(え、嘘ですよね、プロデューサーさん)」 ビクッ

合成声「『鍵穴設定:神崎蘭子』」

合成声「『解錠者と鍵穴は、メインルームから該当の部屋に移動してください』」

合成声「『扉が開きます。ロック解除』」


合成声「『読み取りが完了しました』」

合成声「『解錠者に鍵を提供します』」

合成声「『個室にいる全員に、解錠条件を提示します』」


提示された解錠条件とは

鍵穴:部位(複数選択可)>>308
射精回数:>>309
備考:プレイ内容>>310
308 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/27(月) 23:46:17.64 ID:4fw6LYkco
胸・口
309 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/27(月) 23:46:41.27 ID:u8TyocuaO
13
310 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/27(月) 23:48:30.71 ID:zQOHB9Sx0
足を開いた状態で逆さ吊りにして苦悩の梨を挿入
射精する前毎に苦悩の梨を一段階開いた後、絶頂させること
薬の使用を無制限に許可
311 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/27(月) 23:55:54.20 ID:E6GgZewgo
間に合わなかったかー
312 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/08/28(火) 01:16:47.56 ID:vbVB0fyO0
一旦寝ます
313 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/28(火) 12:31:38.12 ID:vbVB0fyO0
蘭子「くぅっ!! あぁっ……」モゾモゾ

P(蘭子を開脚状態で逆さ吊りにした。頭に血が上るだろうが、首輪が蘭子の命が危ないと察知すると逆さ吊りから元に戻るようになっているらしい。正常になればまた逆さ吊りになるという仕組みだ)

P(ようは生き地獄)

P(普段中二病で強そうなキャラを演じている蘭子も、このゲームが始まってからはあからさまに怯えている。そりゃそうだ、まだ14歳の女の子なんだから)

P(それにしても、蘭子ってスタイルいいよな。本当に14歳かよ)

蘭子「くっ……最早これまでか。しかし、我が他の邪知暴虐の輩に屈することはないぞ!(もういや……でも、皆で生きて帰るためにがんばらないと……)」

P「蘭子、いい体してるな」

蘭子「ふぇっ?」

蘭子「と、時を違えた暗黒面で惑わそうというのか(い、いきなり何を言い出すんですかっ、こんなときに///)」

P「今の自分の状況がわかっているか? 全裸で逆さ吊りだ。しかも開脚させられた状態で」

蘭子「わ、わかっておるわ!(わ、わかっていますよ!)」ジタバタ

P「そろそろ始めるからな」
314 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/28(火) 12:39:05.88 ID:vbVB0fyO0
蘭子「な、なんですかそれは……」

P「(口調が戻っているぞ)苦悩の梨っていうんだ、知ってるか?」

蘭子「ッ!!!」ゾゾゾゾッ

P(中二病の蘭子だ、知っていてもおかしいとはいえない。この反応は知っているな)

蘭子「ま、まさか、それを受胎への道に……(ま、まさか、それを私のゴニョゴニョに……)」

P「お前もクリアする条件は見ているはずだ。悪く思わないでくれ」

蘭子「っ! ……グスッ」

蘭子「ぷ、ぷろでゅーさー……」

P「なんだ?」

蘭子「わ、わた、わたし、その……しょ、処女なんですよ?」

P「そうか……本当にすまない」

蘭子「どうせなら……プロデューサーと、その、え、えっちして! それからってほうが……」

蘭子「だめ……ですか?」

P「……ゲームはそれを望んでない」

蘭子「!」サーッ
315 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/28(火) 12:44:53.67 ID:vbVB0fyO0
P(逆さ吊りで頭に血が上って苦しいときに、状況に絶望してあたかも血の気が引いたかのようになっているな)

P「すまない……蘭子」ズブッ

蘭子「い゛っ!!!!!!!!!」

蘭子「いぎぃっ!!!!!?!?! いだっ!! さ、さけるぅっっっ!!!!?!?!!!!!!!」

蘭子「い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛い゛だい゛」

蘭子「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!!!」

P(蘭子が苦しんでいる。俺はそれを見ながら無心で苦悩の梨を蘭子のまんこに沈めていく)

P(苦悩の梨は形状から入りやすく抜けにくくなっている。しかも蘭子は処女だ。痛くてしかたがないだろう)

P(なのに俺は……)

P(くそっ、勃起しちまってる)ビンビン
316 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/28(火) 12:51:40.81 ID:vbVB0fyO0
蘭子「あ゛ーっ!! あ゛ぁっ!! い、いたいよお゛お゛お゛!!!!」

蘭子「た、助けて!!! プロデューサー!!! 死んじゃう!! 死んじゃうよ!!!」

P「蘭子……あと少しだからな」

蘭子「いやだぁぁぁぁぁぁ!!! 助けてって言ってるのにぃ!!!」

P「ほら、これで全部だ」ズボッ

蘭子「い゛ダダダダだだだだだだだぁぁぁぁっ!!!!!! げほっ、ごほっ……カハッ」

P(叫びすぎて喉が限界みたいだな)

P(蘭子のまんこからは血が多くはないがだくだくと流れている)

P(まだ梨を開いていないのにこの状態では……もう蘭子はもたないかもしれない)

蘭子「ぉぇっ、ひ、ひどい……なんでこんなことするの?」

P「……」

P(ゲームだから、という返答はかえって蘭子を絶望させてしまうだろう)

P(しかし、俺がそれで興奮するからという本音は、蘭子をより絶望させてしまう)

P(もう、やるしかないんだ)

P(俺は、梨を一段階開いた)カチャッ

蘭子「う゛ぁぁあ゛っっ!!!!」ビクビクッ

蘭子「あ゛ぁっ!! う゛っ!!!」

P(声を出していないと正気が保てないのかもな。まあ、旗から見れば既に狂気だが)
317 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/28(火) 12:56:34.08 ID:vbVB0fyO0
蘭子「いやだ……もういやだよ」ポロポロ

蘭子「こんな、グスッ、道具で、犯されちゃうなんて」

蘭子「……ろして」

蘭子「殺してッ!!!! もう殺してよぉっ!!!」ジタバタ

P「ダメだ!! 不用意なことを口走るな!!」

P「ハッ!!?」


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

愛梨「ひぎぃぃぃぃいいぃぃぃぃぃいいいいいっっっっ!!!!?!???!!!!」バチバチバチッ

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


P「な、なんだ今の……なんで愛梨が……?」

蘭子「うぅっ……」

蘭子「……」

ウォーン ガシャン

P(機械が蘭子を限界だと判断したらしく、逆さ吊りから開放した)

蘭子 ドサッ

P(そして、アームで蘭子を乱暴に投げ捨てた)
318 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/28(火) 12:59:45.17 ID:vbVB0fyO0
P「蘭子……」ズボッ

P(逆さ吊りに関しては条件を満たしたはずだ……まだ使うことにはなるだろうが、梨を抜いてやろう)

蘭子「う、うぅっ……ぷろでゅーさー?」

P「俺だ、わかるか?」

蘭子「わ、わかるよ……グスッ……うえぇぇぇぇぇぇぇん」

蘭子「なんでっ……グズッ、なんでこんな目にあわないといけないの?!」ダキッ

蘭子「なにも、悪いことなんて、してないのにっ!」ギュッ

P「ああ、そうだな、蘭子は何も悪くないんだ」

P(悪いのは、俺だ)

P(しばらくの間俺は、蘭子が泣き止むまで抱きしめてやった)
319 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/28(火) 13:12:20.41 ID:vbVB0fyO0
蘭子「……もう、大丈夫だよ。プロデューサー」

P「無理はするなよ……っていってもダメか」

蘭子「うん、えへへ」

P(場違いなその笑顔は反則としか言えないくらい可愛い)

蘭子「するんだよね、これから」

P「ああ、そうだ」

P(そう。クリアするには、合計で13回、蘭子の口か膣で俺が射精しないといけない)

P(13回も射精するだなんて常人の業ではないが、この部屋においてある薬物は恐らく精力剤だろう)

蘭子「プロデューサーにされるたびに、またあの道具でいじめられちゃうのね」

P「……」

蘭子「ごめんね、そんな顔しないで? 皆で生きて帰るには必要なことなんだもん」

蘭子「それに、プロデューサーなら私は……」

P(それ以上は言っちゃいけない――そう俺は言うことができなかった)

蘭子「さっきプロデューサーがその道具を私から抜いてくれたときにね、その、触ったでしょ?」

蘭子「あの時、ね、実はイっちゃって――」

P「い、言わなくていいから! な? 恥ずかしくないのか? それにいつもの口調はどうしたんだよ」

蘭子「私の本当の気持ちは、私の言葉でいいたいから」

P「それ以上言うな」

蘭子「やだ、言うもん」

蘭子「私はプロデューサーのことが――むちゅ」

P チュゥゥ

蘭子「ぷはっ……もう、ばか」
320 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/28(火) 13:18:18.41 ID:vbVB0fyO0
蘭子「ばか、ばか。ばかぷろでゅーさー」

P「こんな状況で俺にそんなこと言えるお前に言われたくないな」

蘭子「ふふっ」

P「そろそろ……はじめるぞ」
321 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/28(火) 13:19:16.06 ID:vbVB0fyO0
>>319

訂正:

P(そう。クリアするには、合計で13回、蘭子の口か膣で俺が射精しないといけない)
→P(そう。クリアするには、合計で13回、蘭子の口か胸で俺が射精しないといけない)
322 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/28(火) 13:29:38.47 ID:vbVB0fyO0
蘭子「くぅぅぅっ」

P(再度梨を蘭子に挿入した。傷口にしみて痛そうだ)

P「蘭子、口あけろ」

蘭子「うん、がんばる、からっ……」イテテテ

P(さっき気づいたんだが、この梨はリモコン操作ができるみたいだ。薬物の隣にリモコンらしき機械があって、ボタンを押したら梨が開いた)

P(要するに、射精する前毎にこれを押せってことなんだろう)

蘭子「れろっ、ちろちろ」

蘭子「へ、へんな味……」

蘭子「ちゅぱっ、ちゅうちゅう」

蘭子「き、きもちいい?」

P「気持ちいいけど、舐めるだけじゃなくて咥えてくれよ」

蘭子「う、うん」

蘭子「じゅ、じゅばっ、じゅぽっ、じゅっぽ」

蘭子「じゅばっ、じゅぼっ、じゅるるるる」

蘭子「じゅぼっ、じゅぼっ、じゅぼっ」

P「うっ」

蘭子「えへへ、ふほひゅーはー、ひほひほはほう」

蘭子「じゅぼっ、じゅるるっ、ぐぼっ、じゅばっ」

蘭子「むちゅ、じゅるっ、じゅっ」

P「うぅっ……」ドビュルルッ

蘭子「んぐぅっっ!?!?!」

蘭子「げっほ、ごほっ、がはっ……」

蘭子「ごめんね、プロデューサー、いきなりでびっくりして、ごほっ……出しちゃった」

P「飲むのは条件に入ってない、だから大丈夫だ」
323 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/28(火) 13:33:31.32 ID:vbVB0fyO0
蘭子「あと12回、だよね。私の胸か口で……」

蘭子「なんであそこじゃないんだろう……」ボソッ

P「あ、すまん、蘭子。気持ちよすぎて梨を開くの忘れてた」

蘭子「えぇぇっ!? ま、またあの痛いのやるの?」

P「すまん……本当にすまん……」


蘭子「じゅばっ、じゅぼっ、じゅるるるる」

蘭子「じゅぼっ、じゅぼっ、じゅぼっ」

蘭子「じゅぼっ、じゅるるっ、ぐぼっ、じゅばっ」

P「っ……」カチッ

蘭子「ん゛っ!!! じゅぼっ、ちゅぱっ……」

P「うっ」ビュルッ

蘭子「っ! ごくっ……」

蘭子「えへへ、今度は飲めたよ。いたたた……」

P「ああ、えらいぞ」ナデナデ

蘭子「じゃあ、改めて、あと12回なんだね」

P「ああ、余分に1回出しちまったし、薬使うしかないか」
324 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/28(火) 13:41:46.31 ID:vbVB0fyO0
蘭子「お薬って、これ?」

P「ああ、それを渡してくれ」

蘭子「う、うん。あれ飲んだらどうなっちゃうのかな」

P ゴクッゴクッ

P「……ふぅ」

P「……」

蘭子「だ、大丈夫?」

P「あ、ああ。特に変化は――ッ!!」

P「身体が、焼けるように、熱いッ」ビンビン

蘭子「わわっ/// あれがおっきくなった///」

P「ら、蘭子……」

蘭子「どうしたn――ぐぼっ」

P「蘭子……蘭子……」カクカク

蘭子「お゛っ、ぐぼっ、じゅぶっ、ごぽっ」

P(蘭子の口に強引にチンポをねじ込んでイラマチオをしている)

P(ああ、蘭子の苦しそうな顔。綺麗だ)

蘭子「ぐぶっ、げっ、ごぶっ」

P「だめだ……出るっ」ビュルルルルル

蘭子「?!?!?!?!!!!??」

P「まだ出るぞ蘭子ォ」カチッ

蘭子「ん゛ーっ!!」

P(梨が開く痛みと喉に感じる異物感で蘭子が目を見開く)

P(たまらないくらい良い顔だ)

P「ふう」ズポッ

蘭子「ぷはぁっ、お、お゛え゛ぇぇぇぇっっ!!!!」ビチャビチャ

蘭子「え゛っ、おえっ」

蘭子「はぁっ、はぁっ」

P(苦しくて嘔吐感に絶えられなかったか)

P(胃液と精液が混じったようなものが床にぶちまけられた)

蘭子「ひ、ひどいよ……」
325 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/28(火) 13:48:08.94 ID:vbVB0fyO0
P(あと11回。次は胸でいくとしよう)

P ガシッ

蘭子「ふぇ? い、いきなり肩なんて掴んで……いま私きたないから近づかないで……」

P「胸、使わせてもらうぞ」モミッ

蘭子「きゃっ///」

P「はぁ、はぁ、蘭子の胸は柔らかくて良い形だな……気持ちいいよ」ズリズリ

蘭子「もうっ」

P(14歳とは思えない81cmのバストでパイズリをする)

P(背徳感も相まって快感が高まる)

蘭子「す、すごい、プロデューサーのアレが目の前で前後してる///」

P「蘭子ォ、出すぞっ」カチッ

蘭子「いだっ!! え、もうっ? きゃっ」

P ドピュッ

蘭子「か、顔にもかかっちゃった」

P(薬のせいか、めちゃくちゃ早漏になってるな、俺)

P(その代わりまだ出せそうだ)ビンビン
326 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/28(火) 13:54:12.33 ID:vbVB0fyO0
P(それから、蘭子の胸の感触に嵌ってしまい、4回連続パイズリでイった)

P(俺が射精するたびに蘭子は梨の痛みを受け止めてくれた)

蘭子「ぺっ……もうドロドロだよぉ」

P「あと6回だ」

蘭子「うわぁ、まだそんなにあるんだね」

P「また口でしてもらってもいいか?」

蘭子「えっ……でも、私さっき吐いちゃったよ? ゲボでプロデューサーを汚したくないです……」

P「蘭子なら、俺は気にしないぞ」

蘭子「/// いや、でも……」

P「ええい、口をふさげばどうとでもなるだろ」スボッ

P(さらに6回、俺は薬物の力で蘭子にイラマチオしながら射精し続けた。間髪いれずに。もちろん梨を開くのは忘れていないが)

P(蘭子は射精されるたびに、異物感と痛みからのストレスで吐き続けた。もう俺たちと床はゲロと精液でまみれている)

P(地獄絵図だ)
327 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/28(火) 14:00:08.07 ID:vbVB0fyO0
合成声「『鍵を箱に戻してください』」

P「……」

合成声「『鍵の回収を確認しました』」

合成声「『次のフェイズに移行します』」

合成声「『解錠条件判定フェイズ』」

合成声「『解錠条件の判定を行います』」

合成声「『…………』」

合成声「『……』」

合成声「『…』」

合成声「『判定が終わりました』」

合成声「『判定:クリア』」

P(クリアだ)

合成声「『現在地のドアロックを解除します』」

P(ランプが緑に変わった)

合成声「『メインルームに移動後、解錠者と鍵穴が所定の位置に立った時点で、正面隔壁扉が1枚開きます』」

合成声「『解錠者と鍵穴は、任意のタイミングで退出してください』」

蘭子「しゃ、シャワー浴びてきます……」スタスタ

P(蘭子は良く頑張ってくれた。14歳の女の子が受けるなんて想像も及ばない仕打ちを受けたのだ)

P(俺ってやつは、それで興奮して……)

P(蘭子の女性器を破壊して、口にイチモツをねじ込んで吐かせ、胸で気持ちよくなって精液まみれにした)

P(俺はあいつら――晴と蘭子に殺されても何も文句はいえないな)
328 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/28(火) 14:08:08.37 ID:vbVB0fyO0
蘭子「シャワー浴び終わったよ」

P「そうか……じゃあ俺も浴びてくる」

蘭子「なんだかベッドに入る恋人みたいな会話……」ボソッ

P「何か言ったか?」

蘭子「な、なんでもないです」



P「浴び終わったぞ、蘭子。そろそろメインルームに戻ろう」

蘭子「ぷ、プロデューサー!」

P「わっ、なんだよ」

蘭子「私の思い、忘れないでくださいね」

P「お前……あんなにひどいことをした俺なんだぞ。うらんでやる、とか、殺してやる、とか、言われても文句はないことをしたんだ」

P「なんで俺のことをそんなに――」

蘭子「なにも、言わないでくださいっ」ギュッ

蘭子「プロデューサーは悪くないもん。私にはわかるから」ギュゥ

蘭子「だからそんなに自分を悪く言わないで」

P「……わかった」

蘭子「えへ、約束ですよ」

蘭子「ククク、我の真の姿、見たからにはただでは済まさんぞ!(責任とってくださいね!)」
329 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/28(火) 14:15:52.95 ID:vbVB0fyO0
合成声「『解錠者と解錠済みの鍵穴を確認しました』」

合成声「『2ターンが終了しました』」

合成声「『これよりインターバルに入ります』」

合成声「『インターバルの時間は、モニタに示されます』」

合成声「『インターバルの終了と同時に次のターンに入ります』」

P(今回は10分……いや、数字の動きからして10時間か。長いな……)

P(まあ十分に休む時間はあるってことだ)

蘭子「僕(しもべ)よ!!(プロデューサーさん!!)」ダキッ

P「うわっ、蘭子!」

蘭子「安息日が来たぞよ!(休憩できますよ!)」

P「そ、そうだな(やけにテンション高いな)」

P(それにみんなの前でそうやって抱きつくのは……)

仁奈「蘭子おねーさん、やけにプロデューサーと仲良しでやがりますね! なにかいいことでもあったですか?」

蘭子「ふっふふー♪」

まゆ「あらあら、泥棒猫かしらぁ?」

唯「いやー見せ付けてくれちゃって☆ Pサン顔赤いぞ〜」

P「よせって、からかうなよ」

雫「……仲良しさんなのは、いいことだと思いますー」

P「雫まで……」

晴「……」ジッ!

P「っ……晴」

晴 ジトー

P(晴の目が怖い……)


安価:コンマ以下が
0〜49なら晴は可愛いやきもち程度
50〜99なら晴は嫉妬に狂う
>>330 から>>332までで多いほうを取ります。
330 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2018/08/28(火) 14:16:38.96 ID:bawwDWR10
狂え
331 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/28(火) 14:18:47.00 ID:k2ZM7kL/o
332 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/28(火) 14:20:04.31 ID:t78oJJEiO
333 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/08/28(火) 14:25:25.82 ID:vbVB0fyO0
晴「Pのばか……」タッタッタッ

P「あ、晴……」

雫「大丈夫ですよー、晴ちゃんのは可愛いやきもちだと思いますー」

P「ははは、そうだよな」

合成声「『大部屋が開きます』」

P「大部屋か……行ってみよう」


P(部屋の中には、鉄製の簡易ベッドが6つある。まるで病院の大部屋だ)

P(ゲームを行う部屋と同じように、奥のほうにドアがある。ドアを開けるとそこはシャワールームだった)

P(シャワーも洗面所も水が出なかったが、トイレは機能していた。よかった……)


雫「プロデューサーさん、これ、ご飯じゃないでしょうかー?」

P(雫の指差す方向には、『食糧』と描かれた段ボールがあった。まさか罠ってことはないよな?)

P「開けるぞ……」

段ボールの中に入っていた食べ物とは>>334
334 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/28(火) 14:26:30.63 ID:k2ZM7kL/o
シチュー(媚薬入り)
335 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/08/28(火) 14:44:21.60 ID:vbVB0fyO0
P「し、シチューだ! しかも完成してる」

まゆ「冷めてはいるようですけど、ちゃんと食べれそうですね」ヒョコッ

雫「お腹すいちゃいましたー」

P「はは、そうだな。皆で食べよう。他の子たちも呼んできてくれ」

P(それから、俺たちは食糧として支給されたシチューを平らげた。とてもうまかった)

P(……だが)

P(なんだか、身体が熱い……それに、勃起が止まらない)

P(まさか、あのシチューに何か入っていたのか?)


そんなPの前に現れたのは>>336(複数選択可。ただし3人まで)
336 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/28(火) 14:44:54.05 ID:bawwDWR10
まゆ
337 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/28(火) 14:47:53.42 ID:vbVB0fyO0
まゆ「ぷ、プロデューサーさぁん」

P「ま、まゆ?!」

まゆ「なんだか、あのシチューを食べてから、ドキドキしちゃってしょうがなくって、身体も熱いんです……」

P(やはりまゆもか。あのシチュー、きっと媚薬のようなものが入れられていたに違いない)

まゆ「ねえ、どうすればいいんでしょうかぁ」

P「ど、どうすればって……」


Pはまゆに>>338する
338 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/28(火) 14:52:11.17 ID:t78oJJEiO
アナル挿入
339 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/28(火) 14:57:11.15 ID:vbVB0fyO0
まゆ「プロデューサーさんの前でははしたない女の子にはならないつもりでしたが……」

まゆ「もうだめです。あそこがキュンってなって、切ないんです……」

P(俺も、勃起が止まなくて限界だった)

P「まゆ、場所を移そう」

まゆ「! はぁい♪」


P「この部屋なら、メインルームからはだいぶ離れているだろう」

P(他の皆にはばれないように気配を消してきた、つもりだ)

まゆ「ようやく、プロデューサーさんと結ばれるときが来たんですね」

P「まゆ、そんな自分を安売りしちゃいけない」

まゆ「や、安売りなんてしてませんっ! まゆは貴方だけのものですよぉ」

P「それでも、このゲームで強要されていないのなら、しちゃいけない」

まゆ「そうですかぁ。でも、プロデューサーさんのソレ、苦しそうですよ?」

P「うっ……とりあえず、脱いでくれ、まゆ」

まゆ「プロデューサーさんが脱がしてください。ふふっ」

P「やれやれ……」
340 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/28(火) 15:02:30.56 ID:vbVB0fyO0
P「まゆ、四つんばいになってケツをこっちに向けろ」

まゆ「やぁん、プロデューサーさんったら、まゆにこんなはしたない格好させるんですかぁ? まあ、しちゃいますけど」

まゆ「で、でも、これ、恥ずかしいですねぇ。お尻を包み隠さず見られちゃってるなんて」

P「まゆ、最近グラビアの仕事はなかったよな」

まゆ「? そうですね、ここのところプロデューサーさんのおかげてテレビにも出れるようになって、グラビアのお仕事は――はっ!」

P(ふっ、迂闊だったな、まゆ)

まゆ「み、みみ、見ないでくださぁい!!」

P(大急ぎで手で尻を覆うまゆ。でも遅い)

P「まゆは、結構毛深いんだな」

まゆ「〜〜〜〜〜っ!!////」

P「意外だったよ、仕事がないと手入れしないんだな」

まゆ「ち、ちがいます! モデルとかグラビアのお仕事がなくてそれ以外で忙しかったからぁ」

P「はいはい、そうですね」

まゆ「本当にそうなんですよぉ、うう……」
341 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/28(火) 15:05:59.61 ID:vbVB0fyO0
P「ほら、手をどけろよ。隠したって俺はもう見たからな」

まゆ「もう知りません……グスッ」

P「うわぁ、すごいな。びっしり生えてる」

P「よっと」プチッ

まゆ「あいたぁ!」

まゆ「い、いたいですよぉ。抜いちゃいやです」

P「まゆは剃る派なんだな」プチッ

まゆ「いたぁっ! だ、だって、抜くの痛いもん……」ヒリヒリ

P「まあ、あんまりいじめるのもかわいそうだよな」

まゆ「! そ、そうですよぉ。ほら、見えますか? まゆのおまんこ、もうびしょびしょなんです」

P「見えてるよ。そろそろご褒美をあげないとな」

まゆ パァッ

P(わかりやすく笑顔になったな)
342 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/28(火) 15:14:01.33 ID:vbVB0fyO0
P ジーッボロン

まゆ「わわっ/// これがプロデューサーさんのプロデューサーさん……」

まゆ「まゆがこのときをどれほど待ちわびたことか」

まゆ「このゲームのせいで泥棒猫が発情してしまったようですが、ふふ、まゆだって負けませんよぉ」

P「入れるぞ、まゆ」

まゆ「はい……覚悟はできています」

P ズブズブ

まゆ「ああっ、なんだか久しぶりにおトイレで便秘が治ったときのような快感――」

まゆ「――って、そっちはお尻ですよプロデューサーさん!!」

P「え、わかってるけど」ズブブ

まゆ「いだだだだだだだ! いたい! いたいですって!!」

P「あんまり大きな声出すなよ。皆きちゃうぞ」

まゆ「だってぇ……」グスッ

まゆ「まゆは処女をいまここでプロデューサーさんに捧げる覚悟でしたのに……」

P「それ(処女)は来るべき時に、好きな人のためにとっておけ、な」

まゆ「そ、それって……! ここから出られたらまゆをプロデューサーさんのものにしてくれるってことかしら」ボソボソ

P(まゆが何か言っている)

P(それにしても、きつい。はじめて異物を受け入れたまゆの腸内は、俺のイチモツの太さよりも細い)ズブブブ

まゆ「ふぅっぅっ!!」

P「もう少しで全部入るからな、がんばれ」

まゆ「お尻切れちゃいますよぉ……」イテテ
343 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/28(火) 15:23:47.55 ID:vbVB0fyO0
P「ふぅ、全部入った」

まゆ「およよ、もう、まゆはお嫁にいけません……プロデューサーさんがもらってくれれば別ですけど」ボソッ

P「どうだ? まゆ。アナルにチンポが入った感想は」

まゆ「そ、そんなはしたない言葉で質問しないでくださいっ」

P「まゆだって可愛いアイドルとはいえ人間だもんなぁ。ここから毎日うんこ出してるんだろ?」

まゆ「うn――って! そりゃそうですけど、なんでそんなこと言うんですかぁ」

P「どうだ? いつもまゆが出してるうんこと俺のチンポ、どっちがでかい?」

まゆ「それはプロデューサーさんのちんp――って言いませんよぉ、まゆは言いません」

P「こんな可愛い顔して、うんこぶりぶりひりだすんだもんなぁ、すげぇなぁ」ペチペチ

まゆ「もういや……それに、お尻ペチペチしないでください……」

P「アイドルの体調管理だってプロデューサーの仕事じゃないとは言い切れないだろ?」

まゆ「それは、まあ、そうですけど」

P「ちゃんと毎日うんこ出してるか?」

まゆ「いくらプロデューサーさんのことを好きなまゆでも、怒ることはあるんですよ?」

P「う・ん・こ、出してるだろ」

P「『まゆは毎日うんこをぶりぶりひりだして元気いっぱいです』っていえたら思い切り抱いてやる」

まゆ「そんなぁ。でも、それを言えば抱いてもらえるんだって思っちゃうまゆはチョロい女です……」

P「言わないのか? 言わないなら俺はチンポ抜いて帰るぞ。ちょっと萎えてきたし」

まゆ「せっかくこうして二人きりになれたんだから、抱いてほしいですよぉ。わかった、言います、言いますから」グスッ

まゆ「ま、まゆは……毎日、う、う、うん、ゴニョゴニョ……をひりだして、元気、いっぱいですっ……」

P「聞こえなかったなぁ」

まゆ「!!」

P「まゆ、芸能人なんだから、人が聞き取れるように言えなきゃだめだろ?」

まゆ「わかっててやってますねぇプロデューサーさん」

P(涙目だ。可愛い)
344 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/28(火) 15:26:02.00 ID:vbVB0fyO0
P「次が最後のチャンスだからな」

まゆ「わかりましたよぉ」

まゆ スーハースーハー

まゆ「っ!」

まゆ「まゆはっ、毎日うんこをぶりぶりひりだしてっ、元気いっぱいですっ!」

まゆ シクシクシクシク

P「良く言えたな、えらいぞ」ナデナデ

まゆ「もう死にたいですよぉ」

P「まあまゆがいえなくても犯すつもりだったけど」

まゆ「なッ――!! ばかばかっ!!」ポカポカ

P(可愛い)
345 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/28(火) 15:34:37.74 ID:vbVB0fyO0
P「じゃ、そろそろ動くぞ」パンッ

まゆ「ん゛っ!」

P パンッパンッパンッパンッ

まゆ「あっ、やんっ、んっ///」

P「まゆ、ケツで感じてるのか?」パンパンパンパン

まゆ「ま、まゆはっ、ああんっ、そ、そんなっ、はしたない子じゃ、あっ、ない、ですからっ」

P「いきなりアナルセックスさせられてそんな気持ちよさそうな声出すってことは、性感帯なんじゃないのか?」パンパンパンパン

まゆ「そ、そんなぁっ、あぁん///」

P「ぶっというんこするときとか、気持ちよかったんじゃないのか?」パンパンパンパン

まゆ「もうっ、あんっ、そんなことっ、んっ、ないですからぁ」

P「あれ、なんかチンコの先に物が当たる感覚が……」パンパンパンパン

まゆ「えっ、い、いやぁっ、だめ、だめですっ!!」

P「嘘だけど」

まゆ「え、嘘なんですか?」

P「もしかして焦った?」

まゆ「もう! プロデューサーさんのことなんか嫌――いじゃないですけどぉ」

P(怒るに怒れないまゆ可愛い)

P「それにしてもまゆのアナル、気持ちいいな。もう出そうだ」パンパン

まゆ「あんっ、んっ、やぁん、あん///」

P「……イきそうか?」パンパン

まゆ「ご、ごめんなさいプロデューサーさん、やんっ、まゆは、はしたない女の子ですっ」

まゆ「もう、イっちゃいそうです」

P「俺もイくから、一緒に、な」パンッパンッ

まゆ「も、もうだめぇっ」

P「まゆっ!!」

まゆ「あんっ」ビクンビクン

P ドピュッビュルル
346 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/08/28(火) 15:37:31.37 ID:vbVB0fyO0
まゆ「はぁ、はぁ、はぁ」

P(まゆはケツから精液を垂れ流しながら横たわっている。イって腰が抜けたらしい)

P(俺はハンカチでチンポを拭いた。このハンカチはもう捨てないとな)

P(しかし、ゲームとは関係のないところで一発やってしまった……いや、食糧に媚薬が入っていたんだし、これもゲームの一環か)


>>347「……」ジーッ
347 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/28(火) 15:41:43.85 ID:8CFnpQDeO
蘭子
348 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/28(火) 15:43:09.03 ID:vbVB0fyO0
P(ん? 今誰かに見られていたか?)キョロキョロ

P「……気のせいか」




一旦ここまで。まゆのくだりを割りと長く書いてしまった()

蘭子に見られちゃったか……
349 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/28(火) 21:32:49.34 ID:vbVB0fyO0
合成声「『ボーナスゲーム』」

P「えっ?」

P(初めての流れだな)

合成声「『ボーナスゲームの説明に入ります』」

合成声「『ボーナスゲームは選択制です』」

合成声「『ボーナスゲームをプレイする資格があるプレイヤーが、プレイを希望した場合に行われます』」

合成声「『ボーナスゲームをクリアした場合、クリア後の報償として、VIPルームの使用が許可されます』」

唯「えっ!」

唯「VIPルームって、あの部屋のことだよね? あの綺麗なお部屋……ねえPサン♪ あのお部屋行ってみた〜い☆」

まゆ「もう、まだ説明は続いてますよ」

唯「はいは〜い」

合成声「『それでは、ボーナスゲームの有資格者を発表します』」

合成声「『有資格者、解錠者および神崎蘭子』」

蘭子「ふぇっ? 私?」

合成声「『参加しますか?』」

P「蘭子、どうする?」

蘭子「私は……プロデューサーさんにまかせます」

P「……」

P「わかった」

P「参加する」
350 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/28(火) 21:35:53.16 ID:vbVB0fyO0
ボーナスゲームで課されたお題とは:>>351 から >>360 (プレイの内容を書いてください)


私用で1週間ほど離れてしまいますが、帰ってきたら続けますので、一旦ここまで。
351 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/28(火) 21:38:51.47 ID:Vf1nWnLL0


安価はマリオプレイで
352 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/28(火) 21:43:34.07 ID:k2ZM7kL/o
痒くなるお薬を乳首やクリに塗りたくって拘束 放置プレイ後ハメハメ
353 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/28(火) 21:46:38.50 ID:HH7CGoHnO
髪コキ

マリオプレイとはいったい…
その答えを求めて一行はジャングルの奥地へと向かった
354 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/28(火) 22:05:58.98 ID:wRwwK4Ioo
衣装を改造したエッチな格好で自己紹介&プロデューサーとエッチ宣言
その後らぶらぶエッチで
355 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/28(火) 22:20:36.61 ID:1ucZLz6dO
膣に挿入した状態でPはイかずに蘭子を5回絶頂させる
356 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/28(火) 22:26:18.12 ID:sxeV68JsO
浣腸液でお腹をパンパンにして1時間我慢。出したらその場でアナルセックス&やり直し。(きっと5回ぐらい失敗する)
357 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/28(火) 22:27:12.73 ID:05NqNrS1O
別々の方法で5回射精
ただし完全に蘭子主導でPからの指示、誘導等は一切不可(性交等で蘭子の要求に応えて動くのは可)

回数はどれくらいが丁度いいんだろ
358 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2018/08/28(火) 22:42:00.16 ID:bawwDWR10
四肢切断
359 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/28(火) 22:46:24.49 ID:ApnBIBOWO
蘭子を全裸、首輪、鼻フックの格好にさせ豚の真似をさせる。乳首責めでイくたびに首絞めックス。3回ぐらい
360 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/28(火) 22:53:38.40 ID:v84P3qr70
苦悩の梨完全に開かれてるけど膣は使い物になるのかな?

媚薬を大量投与した上で、蘭子が5回絶頂する前に3回蘭子に射精する
361 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/28(火) 22:54:45.60 ID:qj5WOMiLO
水槽に手足固定、顔が水面ギリギリになるほどに水入れ、顔を水に沈めて膣に5回出す。
362 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/28(火) 23:10:47.17 ID:Vf1nWnLL0
>>353
駅弁って言った方がわかりやすかった?
363 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/29(水) 00:10:55.69 ID:XvKxMbWE0
>>1です。四肢切断は申し訳ないのですが不採用とさせていただきますので、代わりに>>361を採用します。
364 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/08/29(水) 00:21:20.01 ID:XvKxMbWE0
>>362 私はそれ言われるまでわかりませんでした()
365 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/29(水) 00:23:20.28 ID:q0eJ3/Mdo
マリオネットの如く蘭子を操作してエッチするものかと思た
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