【安価】モバP「ユーフォリア?」【モバマス】

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58 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/10(金) 02:54:59.70 ID:Ta44KXxx0
合成声「『準備が整いました』」

合成声「『メインルームが開きます。プレイヤーは、メインルームを中心にして行動を決定します』」

合成声「『それではプレイヤーの皆さんは、メインルームに移動してください』」

時子「はじまるわね。楽しみだわ」
59 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/10(金) 03:08:50.76 ID:Ta44KXxx0
P(進んだ先は、これまでの部屋とは随分と様相が異なっていた)

P(まず、広い。天井が高い。壁にいくつもの同じ形状のドアがあり、白い部屋に同じ形状のドアが整然と並んでいる様は、監獄か実験施設を連想させる)

P(中央の柱にあるモニタ群がひどく物々しい。息が詰まりそうだ)

P(アイドルたちは、先の見えない不安と恐怖ですくみあがっている。……例外を除いて)


ピピッ


P「……!」

雫「あ、モニタが」

P「ああ、何かマークのようなものが表示されているな」

P(モニタが同じマークを一斉に映し出した。見たことのないマークだな。会社のロゴとかだったら、わかったかもしれないが)

合成声「『ようこそメインルームへ』」

合成声「『現状の確認を行います』」

合成声「『プレイヤー総数:6』」

合成声「『鍵穴:5』」

合成声「『解錠者:1』」

合成声「『ターン:0。フェイズ:待機』」

合成声「『解法条件は、解錠者が鍵を用い、各条件に従い鍵穴をこじ開けること』」

合成声「『解錠者が解錠したと判定される毎に、出口に至る防御壁が一枚ずつ開かれていきます』」

合成声「『扉は全部で5枚、ターンは全部で5です』」

合成声「『それでは、ゲームを開始します』」

合成声「『10秒以内に、ライトが点滅した扉の前に集まってください』」

合成声「『扉を背にして、床に描かれた線にそって並んでください』」

合成声「『10、9、8、7……』」

幸子「か、カウントダウンですね……どうしたらいいんでしょう」

早苗「残念だけど、従うしかなさそうね。みんな、扉の前に集まるのよ!」


時子「床にある線って、この溝のことかしら」

加蓮「悪趣味」ボソッ

合成声「『4・3・2・1……』」

合成声「『0』」

合成声「『確認します』」

合成声「『扉の前にプレイヤー全てを確認しました』」

合成声「『解錠者は十歩前に進み、振り返ってください』」

P(言われた通りに動き、振り返った)

合成声「『鍵穴を設定します』」

P「……」

合成声「『鍵穴の設定は、解錠者によって行われます』」

合成声「『鍵穴の設定には30秒与えられます。解錠者は、決められた時間以内に鍵穴を1つ選択してください』」

合成声「『時間までに鍵穴が設定されなかった場合』」

合成声「『また解錠者が設定そのものを拒否した場合、ゲーム自体が終了します』」

合成声「『なお、選択された鍵穴が拒否した場合も同様です』」

雫「ゲーム終了って……」

時子「みんな死んでおしまいってことでしょうね」
60 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/10(金) 03:12:34.44 ID:Ta44KXxx0
幸子「ひぃぃぃっ!!」

加蓮「うるさい」

幸子「ひっ、ぐっ……」

合成声「『説明は以上です』」

合成声「『ターン1』」

合成声「『設定フェイズ』」

合成声「『全てのプレイヤーは沈黙を保ちます』」

合成声「『鍵穴を設定してください』」

合成声「『30、29、28、27……』」

P(カウントダウンが始まった。声に合わせてモニタにも大きな数字が現れ、刻一刻と数字を減らしていく)

P(……選ばなくては。選ばないと、みんな死ぬ)

P(決めるんだ、俺)

鍵穴に設定されたアイドル>>61
61 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/10(金) 03:53:30.67 ID:8qqpeqDf0
62 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/10(金) 11:58:33.42 ID:3sNONTQiO
不人気荒らしを見せしめに殺さなかったのは失敗だと思う

まぁ凄惨な殺害描写ができるならまだ取り戻し利くか?
63 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/10(金) 12:05:12.56 ID:pKLVZ8cLO
お前は何様なのよ
64 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/10(金) 12:25:55.80 ID:uGPSmtu2o
早耶が好きで取ってるわけじゃないから喜ぶだけだぞ
65 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/08/10(金) 12:39:27.43 ID:2fUM/KfSO
元のまま人物だけ変えてないか?
訴えられたら負けるぞ
66 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/10(金) 14:33:13.34 ID:Ta44KXxx0
P(俺がアイドルを犯すなんて禁忌だ。してはならないことだ)

P(けど、この状況と俺の本能が「やれ」と促している)

P(俺が選ばなければ皆死ぬ可能性だってあるんだ)

P(俺は――)

P「及川雫」

雫「……」

P(俺の声が、この静かな空間にうるさいほどはっきりと響いた)

時子「フフ」

加蓮「……」

幸子「ホッ、いくらボクがカワイくても、プロデューサーさんはひどいことしませんもんね」

早苗「……」

合成声「『鍵穴設定:及川雫』」

合成声「『解錠者と鍵穴は、メインルームから該当の部屋に移動してください』」

合成声「『扉が開きます。ロック解除』」

合成声「『カウントダウン:10』」

合成声「『0になる前に行動を完了してください』」

合成声「『時間内に該当の部屋に解錠者と鍵穴が入らない場合、ゲーム終了となります』」

P「っ……行くぞ」

P(雫の手をとって歩を進めた。雫は抵抗しない)
67 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/10(金) 14:39:39.42 ID:Ta44KXxx0
P(また白い部屋だ。メインルーム以外このデザインなのだろうか)

合成声「『解錠者と鍵穴の入室を確認しました』」

合成声「『次のフェイズに移行します』」

合成声「『解錠条件設定フェイズ』」

合成声「『鍵の種類および解錠条件を設定します』」

合成声「『解錠条件を満たさない場合、解錠は失敗と見なされます』」

P(解錠条件、か)

合成声「『鍵の種類と解錠条件は、解錠者と鍵穴のフィジカルおよびメンタルを参照します』」

P(どうやってそんなもの計るんだ? もしかして、この首輪か?

合成声「『読み取りを開始します』」

合成声「『解錠者のフィジカル&メンタル値を読み取ります』」

合成声「『鍵穴のフィジカル&メンタル値を読み取ります』」

P「……」

P「雫、俺が、怖いか?」

雫「この状況は、こわいですけど……」

雫「でも、プロデューサーさんは怖くありませんからー」

合成声「『読み取りが完了しました』」

合成声「『解錠者に鍵を提供します』」

合成声「『個室にいる全員に、解錠条件を提示します』」

P(暗転した)
68 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/10(金) 14:47:22.15 ID:Ta44KXxx0
合成声「『解錠者は箱を開けてください』」

合成声「『なお個室の状況は、メインルームのモニタにリアルタイムで放送されます』」

合成声「『また、解錠後の映像および音声は放送されません』」

雫「私を選んでくれて、うれしぃ」ボソッ

P「ん? どうかしたのか?」

雫「いえ、なんでもありませんっ」

P「そ、そうか」

P(箱があった。小さめのダンボールくらいの大きさだ)

P(箱にある小さなボタンらしきものに触れると、軽い開閉音を立てて箱の上部が開いた)

雫「プロデューサーさん、あれ!」

P(雫の指差すほうを見ると、壁に赤い文字がくっきりと浮かび上がっていた)

合成声「『『解錠者』と『鍵穴』の状況は常時モニタリングされます。解錠条件を遵守してください』」

P(誤魔化しは利かないってことか)


提示された解錠条件とは(安価)

鍵穴:部位(複数選択可)>>69 
射精回数:>>70
備考:プレイ内容>>71
69 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/10(金) 14:52:02.14 ID:8qqpeqDf0
70 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/10(金) 14:53:14.30 ID:AVDeR9wlO
2回
71 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/10(金) 15:08:00.07 ID:mGkcIRJIO
パイズリで2回射精した後に鍵穴に射精せよ
72 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/10(金) 15:16:21.57 ID:Ta44KXxx0
P「こ、これは……」

雫「///」

雫「プロデューサーさん、私、嫌じゃありませんからー」

P「あ、ああ」

P(いざするとなると落ち着かないもんだな)

雫「その、服を脱ぐの、見られると恥ずかしいので、向こうを向いてもらってもいいですかー?//」

P「わかった」

P「……」
73 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/10(金) 15:23:23.04 ID:Ta44KXxx0
ゴソッ、ゴソゴソ

シュル、パサッ


P「……」

雫「プロデューサーさん、こっち、向いてもいいですよー」

P(雫に言われて振り返る)

P(目の前では、あの大きな105cmある胸が生まれたままの状態で俺に晒されていた)

P(雫の胸――いままでグラビアの仕事を取ってくることもあった。きっと、これで抜いた男は少なくないだろう)

P(でも、それだって、水着に覆われている状態だ)

P(今の俺は、一切布を纏っていない雫の胸を独占できる状況にいるんだ)

P(胸の高鳴りがうるさい)

雫「あっ、プロデューサーさん、ズボンの股のところ、ふくらんじゃってますー///」

P「み、見るなよ……」

雫「そんなこといったって、目立っちゃってますから」

雫「プロデューサーさん、私の身体、自由に使ってください」

雫「そして、ここから脱出して、また一緒にお仕事しましょー、ね?」

P「……わかった」
74 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/10(金) 15:30:36.03 ID:Ta44KXxx0
雫「んっしょ、っと……。うふふ、プロデューサーのおちんちん、私の胸にすっぽり覆われちゃってますねー」

P「雫の胸はでかいからな。うちの事務所どころか、アイドルの中で一番といってもいい」

雫「ぷ、プロデューサーさんは、私のおっぱい、好きですかー?」

P「大好きに決まってるだろ」

雫「えへへ、よかったですー///」

P(かわいい)

雫「んっんっ、んっ」ムニュムニュ

雫「か、かたいっ、おとこの、ひとの、おちんちんって、こんなに、かたく、なるん、です、ねっ」ユッサユッサ

雫「いままで、小さい頃にお父さんのを見た以外は、牛さんの交尾のときに牛さんのを見ただけですから、ふぅ」

P「疲れたか?」

雫「ごめんなさいー、私のおっぱい大きすぎるから、重くって……」

雫「……あ、いいこと思いつきましたー!」

雫「よいしょっと……こうしてプロデューサーさんに体重を預けて、腰を使えば、おちんちんをしごけますー」ユッサユッサ

P「くっ……あぁ」

P(なんだろう、明らかに手でしたほうが気持ちいいはずなんだが)

P(このおっぱいを独占して、しかもこんなことさせてる状況に興奮が収まらない)
75 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/10(金) 15:32:12.60 ID:Ta44KXxx0
先程プレイ内容に関する安価で射精回数が合計3回になってしまっていたので、合計回数はあくまでも2回としたいと思います
76 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/10(金) 15:40:02.93 ID:Ta44KXxx0
雫「んっ、はぁっ、っしょ、ん」ユッサユッサ

P「ぁぁ、くぅ」

雫「うふふ、プロデューサーさんの気持ちよさそうな顔、かわいいですー」

P(徐々に射精感がこみ上げてくる)

P(この誰もが羨むような爆乳にぶちまけたいと、本能が訴えている)

雫「んっ、プロデューサーさんの、おちんちん、また、おっぱいのなかで、大きくなって、きてますー///」ユッサユッサ

雫「かたくって、とっても、変な感じー」ユッサユッサ

P「くっ、雫、もう……」

雫「はぁっ、はいっ、出しちゃって、いいですよー。私のおっぱいのなかで、いっぱいビュッってしてくださいっ///」ユッサユッサ

P「はぁ、はぅっ」

P「雫ッ……!」ビュルルルッビュッビュッ

雫「わわわっ、おっぱいの谷間から顔を出してたおちんちんの口から、噴水みたいに精液がでてきましたーっ」

P「だめだ……まだでる」ビュッビュ

雫「わぶっ、か、顔にかけられちゃいましたー///」

雫「く、くさいですー、これが、精液のにおいなんですねー」ドロォ

雫「わあ、おっぱいも私の顔も精液まみれ……///」

P「ハァ、ハァ」

雫「プロデューサーさん、気持ちよかったですか?」

P「あ、ああ、とっても」

雫「よ、よかったー///」
77 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/10(金) 15:45:53.05 ID:Ta44KXxx0
雫「でも……まだ、なんですよね」

P「そうだな」

P(まだ、解錠条件はクリアできていない)

P(今度は、雫の中で出さないといけない)

P ドクッ

P(ああ、胸の高鳴りが抑えきれない)

P「し、雫ッ」

雫「きゃっ、もう、私は逃げませんからー。がっつかなくても大丈夫ですよー」

P「はぁ、はぁ」ビンビン

雫「すごい/// プロデューサーさんのおちんちん、あんなに精液出した後でもまだ元気なんですねー///」

P「雫、いいか?」

雫「はぁい/// 覚悟はできてますからー」

P「入れるぞ……」ズイッ

雫「んっ、……くぅぅっ」

雫「い、いいいい、いたいぃぃぃぃ!」

P「だ、大丈夫か?」

雫「はぁっ、はぁっ、だ、大丈夫ですー。プロデューサーさん、はやく、入れちゃってくださいー」ハァハァ

P「じゃあ、いくからな」ズズズズズ

雫「ん゛ん゛ん゛ん゛っ!」

P(雫、処女なんだよな。とても痛そうだ)

P ドッドッドッ

P(だめだ、興奮が……)

P(あの雫を、俺はいま犯している)

P(しかも、雫は処女膜を破られてとても痛そうにしてる)

P「……」
78 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/10(金) 15:54:30.92 ID:Ta44KXxx0
P「雫……全部入ったぞ……」

雫「ほ、ほんとうですかー? よかった……」ハァハァ

P(雫のおまんこからは血が出ている。その血が俺の肉棒を染めている)

P「動くぞ……」ズイズイ

雫「やぁんっ、あっ、んんっ」

P パンッパンッパンッ

雫「あ゛っ、くうっ、あああっ」

雫「いだいっ、おまんこの破られた処女膜に滲みていたいっ!」

P「はぁっ、はぁっ」パンパンパンパン

雫「ああっ、い、いっ、わ、わたしっ、プロデューサーさんに、おか、されて、るっ」

雫「プロデューサーさんは種牛さんで、わたしはっ、うっ、犯される牝牛さん、なんですねっ」

P(ああ、腰の動きが止まらない)パンパン

P(雫は筋力もある子だ。そのせいか、膣内でもとても締め付けてくる。正直たまらない)

P(まるで俺の射精を迎え入れるかのように、雫の膣が動いているようだ)

雫「種付け、されてしまいますー、プロデューサーさんのプロデュースザーメンで、満たされちゃうっ」

P「雫、俺……」
79 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/10(金) 15:58:54.35 ID:Ta44KXxx0
雫「い、いきそう、なんですかー?」

P「もう、出そうだ……」

雫「……出して」

雫「出してっ、くださいっ、いっぱい種付け、してくださいっ!」

P「し、雫ッ!!」パンパンパンパンパン

雫「やっ、あんっ、そこっ、だ、だめですっ、あっ」

P(もう限界だ。射精感から逃れられない)

P「出すぞッ!」ピュルルルルルッ

雫「あ゛あ゛あ゛っ、だ、だされちゃってる」

雫「種牛さんと牝牛さんみたいに、プロデューサーさんに、射精されちゃってますっ」

P「まだ出るッ」ピュッピュー

雫「んん、もう、私のおなか、い、いっぱいですぅ、あふれちゃうよぉ」

P「はぁっ、はぁっ、はぁっ……」

雫「ふ、ふうー、あ、中に出されてしまいましたー」

雫「赤ちゃん、できちゃうかも……」
80 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/10(金) 16:09:46.28 ID:Ta44KXxx0
P(事は終わった。何とも言いがたい空気が流れているが)

合成声「『鍵を箱に戻してください』」

P「……」

合成声「『鍵の回収を確認しました』」

合成声「『次のフェイズに移行します』」

合成声「『解錠条件判定フェイズ』」

合成声「『解錠条件の判定を行います』」

合成声「『…………』」

合成声「『……』」

合成声「『…』」

合成声「『判定が終わりました』」

合成声「『判定:クリア』」

P(よ、よかった……)

合成声「『現在地のドアロックを解除します』」

P(あ、ドア上のランプが緑に変わった)

合成声「『メインルームに移動後、解錠者と鍵穴が所定の位置に立った時点で、正面隔壁扉が1枚開きます』」

合成声「『解錠者と鍵穴は、任意のタイミングで退出してください』」

カチ

P「ん? なんか音がしたな」

P「これは……シャワールームか」

P(簡易なシャワー設備とトイレ、それから着替えが置いてあった)

P「ここにシャワーがあるから、使うといい」

雫「あ、はいー、そうしますー」
81 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/10(金) 16:11:37.38 ID:Ta44KXxx0
雫「おまたせしましたー、プロデューサーさんも入っちゃってくださいー」

P「え、いいよ、俺は」

雫「もう、だめですよー、ちゃんとシャワーは浴びなきゃ」

P「わかった……」



雫「あ、おかえりなさいです」

P「た、ただいま」

雫「……」

P「さ、メインルームに戻ろう」

82 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/10(金) 16:18:07.70 ID:Ta44KXxx0
P(メインルームに戻ってきた)

P(『声』の言っていた所定の位置ってどこなんだ?)

P(ん、ランプが点滅してるドアがあるな。あれか?)

P(雫と二人でランプの点滅するドアに向かい、前に立って変化を見た)

合成声「『解錠者と解錠済みの鍵穴を確認しました』」

P(それが聞こえると、ドアはあっさり開いた)

合成声「『1ターンが終了しました』」

合成声「『これよりインターバルに入ります』」

合成声「『インターバルの時間は、モニタに示されます』」

合成声「『インターバルの終了と同時に次のターンに入ります』」

P(『声』のアナウンスが終わると、中央のモニタに巨大な赤いデジタル数字が表示される。インターバルは30分のようだ)

P「はあ……」

P(つかれたな)
83 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/10(金) 16:21:52.14 ID:Ta44KXxx0
幸子「きゅ、休憩、なんですよ、ね?」

時子「それ以外の何だっていうのかしら?」

幸子「ひっ、い、いえ、なんでもないです……」

早苗「ちょっと、あんまり怖がらせちゃだめじゃないの」

時子「別に、怖がらせるつもりなんてないわ」フフッ

加蓮「……」

P(このメンツで統率を取るのは、無理なのかもしれないな……)ハァ

P(そういえば、トイレってあるのか? ここ)

P(すごく重要な問題だと思うんだが)

P(探してみるか)



P「見つけた、のか?」

P(これ、バケツだよな)

P「はぁ」
84 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/10(金) 16:26:00.80 ID:Ta44KXxx0
P(あとは――そうだ、飲み水!)

P(ここは住む場所だとは到底思えないけど、水がなければいつか死んでしまう)

P(探さないと)



加蓮 ジッ

P「ん? どうした、加蓮」

加蓮「別に、プロデューサーこそ、どうしたの」

P「いや、飲み水を探していてな。それっぽいもの、見つかったか?」

加蓮「んー、飲み水はなかったけど……」

加蓮「あれなら、見つけたよ」

P「あれ?」

P(加蓮のいう方向を見ると、『飲み水』と書かれたバケツがあった)

P(中には水が入っている)

P(悪趣味だ……)

P(とりあえず、他の人たちにも水の場所を教えておくか)
85 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/10(金) 16:36:59.85 ID:Ta44KXxx0
P(さて……あのモニタ群だが)

P(調べてみよう)


早苗「あら、プロデューサー君じゃない。どうかした?」

P「モニタから詳しいルールの説明が操作できるかなって」

P「それに、希望的観測ですけど、外部との連絡手段が見つからないかなって」

早苗「奇遇ね。私も同じ事を考えていたの」

P(スイッチを押してみた。すると、このゲームに関する情報が整理されて出てきた)

P(改めてすごい内容のゲームだよな)

P(全部で5回。だから、あと4回あるんだ)

P(あと4回誰かを犯せば、このゲームは終わりなんだ……)

P「……」

早苗「プロデューサー君?」ズイッ

P「うわっ、な、なんですか急に」

早苗「それはこっちの台詞よ。なんだか君、ぼーっとしてたから」

P(早苗さん近いなぁ……それに)

P(雫ほどじゃないものの、大きな胸がすぐそばに……)

P ゴクッ

早苗「プロデューサー君? ひょっとして、よからぬことを考えてたり?」

P「い、いえ、そんな」

早苗「まあ、こんな状況だもの。私だって君に選ばれれば身体を差し出すことになるのね」

P「さ、早苗さんっ」

早苗「私は元警察官よ。あの子たちを守るためなら、犠牲になったって構わないわ」

早苗「……あ、見てよ、これ」

早苗「キーボードとかのコントロール機器が一切ないわ。向こうもさすがに色々考えているのね」

P「そう、ですね」

早苗「はぁ、救いがないわねぇ」

P(同感だ)
86 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/10(金) 16:49:26.69 ID:Ta44KXxx0
P(あ、そういえば、ガラス張りの部屋があったような気がしたな)

P(観に行ってみよう)


P(す、すごいな)

P(まるでテレビに出てくるホテルのスイートルームのような、豪華極まりない部屋だ)

幸子「プロデューサーさんっ、この部屋、すごい豪華じゃありませんか!?」

幸子「小物なんかも可愛くって、まさにカワイイこのボクにふさわしいですよね!」

P「そうだな」ナデナデ

幸子「ふわぁ。ここなら、ゆっくり休むこともできるんでしょうねぇ」

P(この部屋に入る方法があるのだろうか)
87 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/10(金) 16:59:01.43 ID:Ta44KXxx0
P(一通り探索はできたかな)

P(あ……そういえば)

P(愛梨が死んだ部屋、まだいけるのかな)

P(今はどうなってるんだろう)

P(確か……こっちのほうにあったよな)


P(ない……何事もなかったかのようだ)

P「愛梨……」

時子「あら、お一人かしら?」

P「ッ!?」バッ

時子「そんなに驚くことないのに」

時子「それにしても、綺麗ね、この部屋」

時子「まるでシンデレラガールが糞尿を撒き散らして死んだとは思えないほど――」

P「やめろ」

P「愛梨を悪く言うな。あいつだって死にたくて死んだわけじゃない」

時子「死人に口なしって言葉、ご存知かしら?」

P「それ以上言ったら……」

時子「言ったら? 犯すの? 私を」

P「……」

時子「ふっ、ところで……」

時子「貴方と及川さんは、どのような関係にあるのかしら? ただのプロデューサーとアイドルには思えないほど仲睦まじいようだけれど」

P「別にあいつとはなんでもない。お前の考えすぎさ」

時子「そう……アハッ、カワイソウネ」

P「?」

時子「あの子を犯すことができて、よかったわね」

P「なッ」

時子「もうカウントが終わるわよ。それじゃあね、アハハハッ」
88 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/08/10(金) 17:01:17.65 ID:Ta44KXxx0
ビーッビーッ

P(警報だ。あと30秒もない)

P(扉の前へと歩いていく)

P(カウントダウンが、0に近づく)

P(ゲームの、再開だ)
89 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/08/10(金) 17:07:53.33 ID:Ta44KXxx0
合成声「『10秒以内に、ライトが点滅した扉の前に集まってください』」

合成声「『扉を背にして、床に描かれた線にそって並んでください』」

合成声「『10、9、8、7……』」

P(皆、点滅した扉の前に一列に並ぶ)

合成声「『4・3・2・1……』」

合成声「『0』」

合成声「『確認します』」


合成声「『扉の前にプレイヤー全てを確認しました』」

合成声「『解錠者は前に出てください』」


合成声「『ターン2』」

P(選ぶときが、来た……)

P(ついさっき俺が処女を奪った雫)

P(威勢はいいものの見栄っ張りの幸子)

P(最年長で皆を守ろうとしている元警察官の早苗さん)

P(俺を惑わす時子)

P(ほとんどしゃべりもしない加蓮……)



鍵穴に設定されたアイドル>>90
90 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/10(金) 17:09:33.53 ID:/qHttRgwo
加蓮
91 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/08/10(金) 18:14:12.98 ID:Ta44KXxx0
P「北条加蓮」

合成声「『鍵穴設定:北条加蓮』」

合成声「『解錠者と鍵穴は、メインルームから該当の部屋に移動してください』」

合成声「『扉が開きます。ロック解除』」


合成声「『読み取りが完了しました』」

合成声「『解錠者に鍵を提供します』」

合成声「『個室にいる全員に、解錠条件を提示します』」


P(電気が消え、再び点くと、やはり箱があった)

P(そうか、次の条件はこれなのか)

提示された解錠条件とは(安価)

鍵穴:部位(複数選択可)>>92
射精回数:>>93
備考:プレイ内容>>94
92 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/10(金) 18:17:11.85 ID:AVDeR9wlO
口、喉
93 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/10(金) 18:19:59.85 ID:kfQkrbOA0
5回
94 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/10(金) 18:24:37.89 ID:kfQkrbOA0
連取りはアンフェアだろうし念の為安価下

流石に原作のような展開からは色々ずらすだろうが愛梨殺っちゃってるし結構サイコでハードな流れは不可避な感じなのかね
95 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/10(金) 18:32:13.21 ID:RePDyidn0
R板とはいえ題材が水と油レベルでミスマッチだし(そもそも元ネタ詳しく知らん人の方が多そうだし)
安価はキャラ指定だけで良いんじゃないか
もしくはキャラ名と希望するプレイ内容を要求する程度で
96 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/08/10(金) 19:01:08.41 ID:Ta44KXxx0
プレイ内容再安価>>97
97 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/10(金) 19:02:41.81 ID:8qqpeqDf0
出された精液をすべて飲む
98 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/10(金) 20:32:08.30 ID:Ta44KXxx0
加蓮「……」

P「あ、あのな? 加蓮、その……」

加蓮「ほら、さっさとやっちゃお」

P「加蓮?」

加蓮「こんなゲームのせいで経験することになるなんて癪だけどさ、まあ、やらないと死んじゃうかもしれないもんね」

P「……」

加蓮「出しなよ、ほら」

P ジィーッカチャボロン

加蓮「うわぁ、はじめてみた。すごいね」

加蓮「これを……咥えるんだよね」

P「そうだ」
99 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/10(金) 20:37:45.40 ID:Ta44KXxx0
加蓮「なんだっけ、その、勃起? してなくない?」

加蓮「でっかいなーとはおもうけど、なんだかうなだれてんね」

P「正直、加蓮に見られてるってだけで、ちょっときてるからな」

加蓮「ふふ、私に見られて興奮した?」

P「ちょっと」

加蓮「もう、プロデューサーったら正直」

加蓮「まあ、いいか。ねえ、どうすればおっきくなる?」

P「とりあえず、握って扱いてくれ」

加蓮「……わかった」ニギッ

加蓮「うわぁ、あったかい。それに脈打ってる」シュッシュッ

P「うっ……はぁっ」ムクムク

加蓮「わわ、硬くなってきた。すごい、これが勃起なんだね」シュッシュッ

加蓮「それに、おちんちんの先から汁が出てきてる……」

加蓮「どうせ咥えるんだし、舐めちゃえ」ペロッ

P「ひっ」ビクッ

加蓮「……変な味」
100 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/10(金) 20:44:52.07 ID:Ta44KXxx0
加蓮「その、咥えるね? プロデューサー」

P「あ、ああ」

加蓮「はむっ」パクッ

加蓮「んっ、んぼっ、じゅっ」

加蓮「ぷはっ、で、でかくて、思った以上に難しい……」

加蓮「と、とりあえず舐めるね」チロッチロッ

P(気持ちいい……気持ちいいが)

P(加蓮は舐めるだけで全然フェラできてない。このままじゃ解錠条件を満たせないんじゃないか?)

P(……そうだ。これは条件を満たすため。別に俺が加蓮にしたくてしてるわけじゃないんだ……)

加蓮「れろっ、むちゅ、……。ぷ、プロデューサー?」

P「……」

加蓮「その、気持ちよくなかった?」

P ガシッ

加蓮「え、ちょ、いきなり頭掴んで何する――」

加蓮「むぐぅぅぅ!」

P(俺は、加蓮の口に自分のペニスを無理やりねじ込み、腰を振った。打ち付けるように)

加蓮「むぐっ、ぶっ、ぶはっ、じゅぼっ、んんんっ!!!!」

P(そうだ。俺は、しかたなくイラマチオしてるんだ)

加蓮「じゅばっ、ぶほっ、ぶぶっ」

加蓮「じゅっ、ぷ、ぷろでゅー、ぐぼっ、さー、ぐ、ぐるじ、ぶはっ」

P(加蓮が何かを言っている。よく聞こえないな)

P(加蓮の口の中はあったかい。雫の膣内を思い出させる温かさだ)

P(それに苦しむ加蓮の顔。とても可愛らしいじゃないか)
101 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/10(金) 20:52:30.19 ID:Ta44KXxx0
P「加蓮、俺、もう……」

加蓮「ぶはっ、……はぁっ、はぁっ、ひ、ひどいや、プロデューサー……」

加蓮「そんなことしなくても、ちゃんと私頑張るから、ね? 苦しく、しないで……」

P「……」

加蓮「同級生に経験豊富な子がいたんだ。その子の話思い出して頑張るから、苦しいのはやめよ、ね」

加蓮「確か、こうして涎を使えば」クチュクチュ

加蓮「はぶっ」

加蓮「じゅぼっ、じゅるるっ、ぐぼっ、じゅばっ」

加蓮「むちゅ、じゅるっ、じゅっ」

P「か、加蓮、俺、もうイきそうだ」

加蓮「じゅっ、ら、らして、ひ、ひいよ」

加蓮「じゅばっ、じゅぼっ、じゅるるるる」

加蓮「じゅぼっ、じゅぼっ、じゅぼっ」

P「うっ」ドピュッドビュッドビュルッ

加蓮「むぐっ!!?!?!」

P「加蓮ッ、全部、飲むんだッ」ガシッ

P ドピュッビュルルルル

加蓮「う゛う゛う゛う゛っ!! えほっ、ぶっ」

P「はぁっ、はぁっ」

加蓮「ぷはぁっ! げほっ、げほっ、おえっ」

加蓮「う゛っ、はきそう……」

P「加蓮。出されたものを全部飲まないとクリアにならないんだ」

加蓮「わ、わかってるって……おえっ」

加蓮「久々に、入院してた頃の苦しい感じ、思い出しちゃったな……はは」
102 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/10(金) 20:56:46.25 ID:Ta44KXxx0
P「てか、全部で5回ってことは、あと4回か」

加蓮「そうだね……」

P「いやか?」

加蓮「そりゃ、あんな苦しい思いしたくないけど、やらなきゃ」

加蓮「私ね、プロデューサーとこういうことするのは、別に嫌じゃないんだよ」

加蓮「私に本当の意味で優しくしてくれた男の人で、頼りがいのあるのって、プロデューサーだけだったし」

加蓮「結構、信頼はしてるから」

加蓮「プロデューサーだって男の人だもんね」

P「いや、その……」

加蓮「謝っちゃだめ」

P「ッ」

加蓮「それは、プロデューサーが一番わかってることでしょ?」

P「わかった」

加蓮「つづけよ。私もがんばるから、プロデューサーも、あと4回、きばって出しちゃって」
103 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/08/10(金) 21:03:28.55 ID:Ta44KXxx0
P(それから、俺は加蓮にフェラをしてもらい、時には手を使ってもらって、さらに2回射精した)

P(でも……)

加蓮「あ、あと2回だなんて。あごがもう限界なんだけど……」

P「俺も、もうでないんじゃないかって思うけど」

P「死ぬよりマシだ」

加蓮「プロデューサー、これって、私の口と喉に出せちゃえばそれまではどうやって気持ちよくなってもいいんだよね?」

P「確かに、そうかもしれないな」

加蓮「あご外れたらフェラできなくなっちゃうし、なんかほかに方法ないかな?」

P「そうだな……」

イくための方法

1.たとえ加蓮のあごが外れようと、イラマチオしてでも口で気持ちよくなる
2.他の方法(安価で内容を記述してください)
>>104
104 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/10(金) 21:08:37.81 ID:CAOL07hNO
1
105 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/10(金) 21:33:24.82 ID:Ta44KXxx0
P(いや、良く考えてみるんだ)

P(あごが外れた加蓮――見たいとは思わんか?)

P(トライアドプリムスの加蓮――ファンも多いこのアイドルのみっともない顔を……)

加蓮「ふぅ、で、どうする? プロデューサー」

P「とりあえず、加蓮の顔に擦らせてもらってもいいかな」

加蓮「え、ええ?/// 変態だね、まったく」

P「返す言葉もない」

加蓮「まあ、いいよ。もうここまで来たなら、どうぞ」

P(加蓮が俺に顔を差し出す)

P(油断しているんだろうな)

P(俺は、加蓮の整った顔に自分のイチモツを擦りつけた)

P(額、頬、鼻、顎……擦るたびに綺麗な顔を穢しているのだと思い硬く勃起する)

加蓮「んっ、はっ、はは、ねぇ、くさいよ」

加蓮「なんかもう、プロデューサーのザーメンと、私の涎と、いろんなのがまざったにおい」

P「いやか?」

加蓮「うん、最悪」

加蓮「でもプロデューサーのことを嫌いにはなれない。不思議だね」

P(いつか本当に嫌われるかもしれないけどな)

加蓮「ぷっ、ちょ、ちょっと、唇におちんちん擦りつけるなんて何考えてるの、もう」

P(今だ!)ズボッ

加蓮「!?!?!」
106 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/10(金) 21:39:39.25 ID:Ta44KXxx0
P「はぁ、はぁ、はぁ……」カクカクカクカク

加蓮「ぼっ、ぶっ、ぼぼっ」

P(加蓮は目を見開いて苦しんでいる)

P(普段は開かない角度まで開いた顎の間接の痛み)

P(普段は受け入れないサイズの異物に対する違和感)

P(喉を刺激されたことによる吐き気)

P(きっと、加蓮の苦しみは相当なものだろう)

P(けど、俺はそれで興奮している)

P(プロデューサーであることを忘れて、男であることも忘れて、ただ欲望の奴隷となって加蓮を穢している)
107 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/10(金) 21:45:04.55 ID:Ta44KXxx0
P(ああ、だめだ。刺激の強いことばかりしているうえに、自分が望む欲の発散を行っているせいで早漏になってしまっている)

P(もう出そうだ……)

加蓮「ん゛ん゛ん゛っ!! ぶぼぼっ!! じゅばっ!!」

P「加蓮、加蓮……もう、イくから、あと2回耐えるんだ」

加蓮「ん゛ーっ!! ん゛ーっ!!」

P(加蓮は何かを訴えている。でも、口をチンポで塞がれた加蓮の言うことはわからない)

P(俺は短く4回目の射精をした)ドビュルッ

加蓮「!!_!_!!!!!」

P「ふぅ、はぁ、……」

加蓮「ぶはぁっ!!! げほっ、げほっ!!」

加蓮「ちょっと! 口はやめてって……お、お゛え゛っ」

P「吐いたら死ぬことになるぞ」

加蓮「だ、だっt――ぉえ゛っ」

加蓮「はぁっ、はぁっ」

P「さ、加蓮。あと1回だよ」ガシッ

加蓮「アァ……」

P(絶望に満ちた加蓮の目に、俺は再び勃起した)
108 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/10(金) 21:48:54.08 ID:Ta44KXxx0
P「ふっ、ふっ、ふっ!」

加蓮「……」ジュボジュボ

P(加蓮はもう呻くこともしなくなった)

P(絶望の眼で俺のへそのあたりを眺めながら、チンポを出し入れさせられる道具のように静かだ)

P(俺は加蓮の頭を掴んで自分のイチモツを加蓮の口の中で暴れさせ、加蓮の歯、加蓮の口蓋、加蓮の舌の感触を貪った)

P(ああ、もうイく)

P「最後だ、よく頑張ったな、加蓮ッ」ガシッ

加蓮 バキィ

P ドビュルルルッ
109 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/10(金) 21:52:18.75 ID:Ta44KXxx0
加蓮「は、ほ、ほれふぁ?」

P「……」

P(加蓮の顎が外れた)

加蓮「ふ、ふひがとひれふぁいふぉ」

P「すまんな、加蓮。ちゃんと直すから、勘弁してくれよな」

P(俺自身顎間接症なのもあって、外れたときの戻し方は心得ていた)

P「この出っ張りを押して……」カクン

加蓮「ッ!! はぁっ、はぁ、た、助かった……」

加蓮「ありがと、プロデューサー」

P「……」
110 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/10(金) 21:54:36.54 ID:Ta44KXxx0
合成声「『鍵を箱に戻してください』」

P「……」

合成声「『鍵の回収を確認しました』」

合成声「『次のフェイズに移行します』」

合成声「『解錠条件判定フェイズ』」

合成声「『解錠条件の判定を行います』」

合成声「『…………』」

合成声「『……』」

合成声「『…』」

合成声「『判定が終わりました』」

合成声「『判定:クリア』」

P(クリアだ)

合成声「『現在地のドアロックを解除します』」

P(ランプが緑に変わった)

合成声「『メインルームに移動後、解錠者と鍵穴が所定の位置に立った時点で、正面隔壁扉が1枚開きます』」

合成声「『解錠者と鍵穴は、任意のタイミングで退出してください』」
111 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/10(金) 22:02:42.04 ID:Ta44KXxx0
合成声「『解錠者と解錠済みの鍵穴を確認しました』」

合成声「『2ターンが終了しました』」

合成声「『これよりインターバルに入ります』」

合成声「『インターバルの時間は、モニタに示されます』」

合成声「『インターバルの終了と同時に次のターンに入ります』」

P(今回は10分か。短いな……)



P(あっという間にインターバルは終了した)

合成声「『ボーナスゲーム』」

P「えっ?」

P(初めての流れだな)

合成声「『ボーナスゲームの説明に入ります』」

合成声「『ボーナスゲームは選択制です』」

合成声「『ボーナスゲームをプレイする資格があるプレイヤーが、プレイを希望した場合に行われます』」
112 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/08/10(金) 22:13:49.08 ID:Ta44KXxx0
合成声「『ボーナスゲームをクリアした場合、クリア後の報償として、VIPルームの使用が許可されます』」

幸子「えっ!」

幸子「VIPルームって、あの部屋のことですよね? あの綺麗なお部屋……」

時子「黙りなさい、まだ説明が続いているじゃないの」

幸子「ひぅっ」

合成声「『それでは、ボーナスゲームの有資格者を発表します』」

合成声「『有資格者、無し』」

幸子「ぁぁ……」

P(幸子、落ち込んでるな)

合成声「『大部屋が開きます』」

P「大部屋か……行ってみよう」


P(部屋の中には、鉄製の簡易ベッドが6つある。まるで病院の大部屋だ)

P(ゲームを行う部屋と同じように、奥のほうにドアがある。ドアを開けるとそこはシャワールームだった)

P(シャワーも洗面所も水が出なかったが、トイレは機能していた。よかった……)


雫「プロデューサーさん、これ、ご飯じゃないでしょうかー?」

P(雫の指差す方向には、『食糧』と描かれた段ボールがあった。まさか罠ってことはないよな?)

P「開けるぞ……」

段ボールの中に入っていた食べ物とは>>113
113 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/10(金) 22:16:06.09 ID:gtguzHzFO
スッポンの缶詰め(美味しい)
114 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/10(金) 22:27:12.83 ID:Ta44KXxx0
P「これ……すっぽんか?」

雫「すっぽん……ですか?」

幸子「ほえ?」

P(アイドルたちも首をかしげている。なんだか拍子抜けするような差し入れだ)

雫「それっておいしいんでしょうか、すっぽんて確か……あ///」

幸子「あ、ボク知ってますよ! すっぽんを食べると元気になるんですよね!」

P「あ、ああ、そうだな」

時子「へえ、貴方物知りなのね」

幸子「当然です! カワイイボクは教養もあるんですよ!」フンス

時子「じゃあ、具体的にどう元気になるのか、カワイイ貴方ならご存知よね?」

幸子「え、ぐ、具体的に、ですか? 元気は元気、じゃないですか……」

時子「あら、残念ね。貴方も所詮子どもということね」

幸子「なっ! そ、そんなことないですって!」

時子「でも、知らないのよね?」

幸子「うぅうぅぅぅぅ」

幸子「……」

幸子「……し、知らないですっ」グスッ

時子「クックックッ、素直な子どもは嫌いじゃないわ」

時子「すっぽんを食べるとね、例えばそこのプロデューサーが……」ゴニョゴニョ

幸子「――――!!!」

幸子「そ、それはダメです!! ボクはカワイイのできっと襲われてしまいます!!」

時子「でも、ここにある食糧はこれだけなのよぉ」

幸子「ふぇぇ」

P「ほら、時子。あまり幸子をいじめるな」

時子「きゃー、プロデューサーにおそわれるー」

P「ったく……」
115 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/10(金) 22:30:49.36 ID:Ta44KXxx0
P「案外悪くない味だったな」

雫「おいしかったですー」

加蓮「まあまあかな」

早苗「うぅ、もっと食べたいけど、我慢よ、我慢……」

幸子「ぼ、ボクはあんまり好きじゃないです……」

時子「こんなにおいしいのに可哀想ねぇ。じゃあ貴方は私に食糧を提供して飢え死になさいな」

幸子「びぇぇぇん」

早苗「こらっ!!」

P「はぁ……」
116 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/10(金) 22:35:37.31 ID:Ta44KXxx0
P「……」

P「……眠い」

P(もう、皆体力的にも限界に達そうとしている)

P(特に、俺は何度も射精してるし……)

早苗「プロデューサー君」ポンッ

P「早苗さん……」

早苗「君は良く頑張ってくれてるわ。もう寝ましょう」

P「すみません、お言葉に甘えさせてもらいます」

早苗「ほら、幸子ちゃんも、寝ないともたないわ」

幸子「……」ウトウト

早苗「軽そうだし、ベッドまで運んであげるしかなさそうね」フフッ


バチンッ


P(電気が消えた。消灯時間のようだ)

P zzzZZZ
117 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/10(金) 22:37:43.35 ID:Ta44KXxx0
P(目が覚めた)

P(白い部屋にいた。やはり夢を見ていたわけではないようだ)

P ムクリ

P「ふわぁっ、……起きるか」

P(メインルームに向かうと、何人かはもう起きて昨日見つけた缶詰を食べていた)

P(それから、各々のタイミングで残りの子たちもメインルームにやってきた)
118 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/08/10(金) 22:55:02.42 ID:Ta44KXxx0
P(モニタを見る。そろそろ時間だ)

P(俺たちは、もう誰が言い出すよりも先に、自主的に3つ目の扉の前に並んでいく)

P(カウントが0になった)

合成声「『プレイヤー総数:6』」

合成声「『鍵穴:5』」

合成声「『解錠者:1』」

合成声「『ターン:3。フェイズ:待機』」

合成声「『確認します』」

合成声「『扉の前にプレイヤー全てを確認しました』」

合成声「『解錠者は十歩前に進み、振り返ってください』」

P(アイドルたちを見る)

P(最初のときほどではないが、それでも緊張が感じられる)

合成声「『ターン3』」

合成声「『設定フェイズ』」

合成声「『全てのプレイヤーは沈黙を保ちます』」

合成声「『鍵穴を設定してください』」

合成声「『30、29、28、27……』」

P(さあ、選ぶんだ、俺)


鍵穴に設定されたアイドル>>119
119 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/10(金) 22:56:16.11 ID:Mc20pldnO
早苗
120 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/08/11(土) 12:57:20.74 ID:74TtkBIx0
P「片桐早苗」

早苗「まあ、いつかはこうなると思ってたわ」

合成声「『鍵穴設定:片桐早苗』」

合成声「『解錠者と鍵穴は、メインルームから該当の部屋に移動してください』」

合成声「『扉が開きます。ロック解除』」


合成声「『読み取りが完了しました』」

合成声「『解錠者に鍵を提供します』」

合成声「『個室にいる全員に、解錠条件を提示します』」


提示された解錠条件とは(一応ユーフォリアに準拠して安価のとり方は同じ方法を続けます)

鍵穴:部位(複数選択可)>>121
射精回数:>>122
備考:プレイ内容>>123
121 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/11(土) 13:04:07.18 ID:0DiwpvcW0
122 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/11(土) 13:13:19.42 ID:lmMPSfOpo
3
123 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/11(土) 13:14:03.95 ID:wBnzIXKTo
乳首とクリトリスにピアスをつけ、電撃を与えながら
124 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/11(土) 13:15:34.28 ID:r652ZQqFO
自分もビリビリするのか
125 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/11(土) 14:03:34.17 ID:i/wL5y1Vo
そのためのピアス?(避雷針)
126 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/12(日) 13:06:21.76 ID:QupwPlD00
P「……」

早苗「ぴ、ピアスかぁ、さすがのお姉さんでもそれは経験したことないな、あはは……」

P「乳首とクリ、両方みたいですよ」

早苗「そ、そうね……」

P(暗転して明るくなったと思ったら、すでに早苗さんにはピアスが装着されていた)

P(全裸で)

早苗「ぷ、プロデューサー君、そんなに、みないで……」

P「普段強い早苗さんが恥らう姿はなんだか可愛らしいですね」

早苗「かわっ/// そ、そんなこといってからかってるとシメるわよ!」

P「はは、すみません」

早苗「もう」

P「じゃあ、はじめますね」

早苗 ゴクリ
127 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/12(日) 13:12:46.49 ID:QupwPlD00
P(早苗さんにつけられたピアスは不思議な形をしていた)

P(なんだか、何かを接続できるかのように)

P(それに応じてか、見たこともない電源装置とそれにつながれた電極が用意されていた)

P(俺は、1つ1つ丁寧に、早苗さんのピアスに電極をつないだ)

早苗 フルフル

P(ああ、早苗さん可愛いな)

P(こんなあどけない顔に似合わぬ巨乳、そこにつけられたピアス)

P(そして、誰かに見られているという恥ずかしさ)

P ムクムクッ

P「終わりましたよ」

早苗「そう……」

早苗「君のそれ、すごく大きくなってるんじゃない?

P「早苗さんが可愛すぎるからですよ」

早苗「……もう、知らないっ」

P ジーッボロン

早苗「う、うわぁ///」

P「3回出さないとクリアにならないっぽいんですけど、どうやって出すかは指定されてないんですよ。胸に出せばいいみたいで」

P「……」

P「とりあえず、電流流しますね」
128 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/12(日) 13:18:27.86 ID:QupwPlD00
早苗「っ!! うっ、ひっ、くっ……」ピリピリ

P(最初は微弱電流だ。機械についてるノブで強度を操れる)

P(愛梨のときのように致死量の電流が流れないように調整されているみたいだが)

P(それでも最大にしたら相当な刺激になるんだろうな)

早苗「あんっ、ひんっ、ふっ、ふっ、だ、だめ、これっ」ピリピリ

早苗「な、なんかっ、へ、へんなかんじ、なのっ」ピリピリ

P「ああ、早苗さん、早苗さん……」シコシコ

早苗「そ、そんなっ、おちんちん、顔にっ、ちかづけてっ、しこしこ、しないでよぉっ」ピリピリ

P(そろそろボルテージを上げるか)カチカチ

早苗「ひぃぃぃぃっ!!!」ビリビリ

早苗「あぐっ、ひぎっ、ご、ごわれるっ、だ、だめぇっ!!」ビリビリ

早苗「目の前のオチンポ臭と電流でっ、あたまいかれちゃうっ!!」ビリビリ

早苗「いだいっ、ぎもぢいっ、いだいいぃ!」ビリビリ
129 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/12(日) 13:25:30.54 ID:QupwPlD00
P「あぁっ、早苗さんっ、だす、出すぞっ!」

早苗「だ、だめっ、いまの状況でおっぱいにザーメンパックされたらっ、においでばかになっちゃうぅぅ!!」ビリビリ

P「うっ!」ドピュッビュッビュルッ

早苗「んひぃぃぃっ!!! くっさいおちんぽ汁かけられちゃったぁぁっ!!」ビリビリ

早苗「だめぇ、ばかになりゅぅっ!」ビリビリ

P(もうなってますよ)

P「あと2回も自分でシコるのは、なんかな……」

早苗 ビクンビクンビリビリ

P「あの口、使いたいな……」ボソッ

P「早苗さん、こっち向いてください」

早苗「な、なに……あひっ」ビリビリ

P「そらっ!」ズボッ

早苗「むぐぅっ!?!?」ビリビリ

P「ああ、やっぱりだ、加蓮よりも全然ちっちゃい口だと感触がまるで違う」

P「安心してください、出すときは抜いてから胸にかけますから」

早苗「ぶはっ!」ベッ

P「ちょ、ちょっと、しゃぶってくださいよ」

早苗「ぞ、ぞんなっ、ひっ、わだじっ、ふぇ、ふぇらなんて、っ、したこと、ないんだからっ」ビリビリ

P「あれ、意外ですね。普段から経験豊富をうたっているのに」

P「まあ、いちいち教え込んでる時間もないですから、勝手に使わせてもらいますね」ズボッ

早苗「!?!?!?!?!?」ビリビリ
130 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/08/12(日) 13:32:20.04 ID:QupwPlD00
早苗「むぼぉっ、ぶっ、ぐばっ、じゅぼっ!!」ビリビリ

P(早苗さんは涙目になりながら俺に何かを訴えてる)

P(でも、何を言っているのかはわからない)

早苗「……っ!! っ」ビリビリ

P(次第に目がうつろになっていく早苗さん。その口に俺はチンポを出し入れしている)

P(フェラをしたことがないという早苗さんの発言は本当のようで、事実ほとんど自分からしゃぶりつくことはしてこなかった)

P(けど、頭をつかんで前後にゆさぶることで、早苗さんの口蓋や歯の感触でチンポを刺激できる)

P(このあどけない顔を、俺は道具として使ってるんだ)

P「ああ、イきそう……」

早苗「……っ、……っ」ビリビリ

P(抜いて)

P(胸に、かける)ドビュルッ

早苗「ぶはぁっ、……っ、っ」ビリビリ ドロォ

P(あと1回か。ハードなだけあるな)

P(早苗さんはもう物言わぬ人形みたいになってるな。時々痙攣するけど)

P(さて、あと1回、どう使おうか)


早苗さんをどう使う?(命に別状はない程度の刺激を与えているので、無理やり覚醒させて奉仕させることも可能)>>131
131 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/12(日) 13:48:12.99 ID:+yS6Hms+O
早苗を寝かせ、咥えさせて地面に押し潰すように全力でピストン
射精しそうになったら電気を強めて精子を飲ませる
132 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/12(日) 15:07:20.00 ID:QupwPlD00
>>131飲ませると条件クリアにならないので、出すときだけ早苗さんの胸ということにします

P「早苗さん、ほら、横になって楽になってください」

早苗「えぐっ……っ、……っ」ゴロッ ピクピク

P(そして俺はうつぶせになる形で)

P(早苗さんの口にチンポをぶちこむ)ズイッ

早苗「むぐっ!?」ビリッ

P「早苗さん……早苗さん」ズイズイズイズイ

早苗「っっっ!?!? ん゛ーっ! ん゛ん゛ん゛っ!!?」ビクビク

P(仰向けで無抵抗な早苗さんの口にピストンしてるんだ、俺)

P(腕っ節も強い早苗さんだけど、いまは完璧に無防備だ)

P(興奮しないわけがない)

早苗「ぶぼぼっ、ぶっ、んっ」ビクッビリビリ
133 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/12(日) 15:13:30.73 ID:QupwPlD00
早苗「っ、っ、っ」ピクピク

P(とうとう白目を向いて痙攣するようになったか)

P(あまりのショッキングな出来事に気絶してしまったんだな)

P(まあいい)

P(うつ伏せでピストンしながら感じる早苗さんの口蓋と歯の感触も、一味ちがって気持ちいい)

P(ああ、白目をむきながら口をオナホとして扱われている早苗さん)

P「はぁ、はぁ」カクカク

早苗「っ、っ、っ、っ」ピクピク

P(で、出そうだ……)
134 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/12(日) 15:16:40.54 ID:QupwPlD00
P「だ、出すよ、早苗さんッ」

早苗「……」ピクピク

P(抜かないと、もう出てしまう)ズボッ

早苗「ぶぱっ、……」ピクッピクッ

P「っ」ビュルルッ

早苗 ベチャッ

P「はぁ、はぁっ、……ふぅ」

135 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/12(日) 15:21:04.73 ID:QupwPlD00
合成声「『鍵を箱に戻してください』」

合成声「『鍵の回収を確認しました』」

合成声「『次のフェイズに移行します』」

合成声「『解錠条件判定フェイズ』」

合成声「『解錠条件の判定を行います』」

合成声「『…………』」

合成声「『……』」

合成声「『…』」

合成声「『判定が終わりました』」

合成声「『判定:クリア』」

P(クリアだ)

合成声「『現在地のドアロックを解除します』」

P(ランプが緑に変わった)

合成声「『メインルームに移動後、解錠者と鍵穴が所定の位置に立った時点で、正面隔壁扉が1枚開きます』」

合成声「『解錠者と鍵穴は、任意のタイミングで退出してください』」

P「早苗さん、起きて、しっかりしてください」ペチペチ

早苗「うーん、……こ、ここは、……そうだ、もう、終わったのね」

P「はい。終わりました。おかげさまd――」

早苗「こんのぉ!!」ガシッ

P「ぐふっ、……!!」

早苗「もうっ! あんなにひどいことして!! ゆるさないんだから!!!」ギギギギ

P「ぎ、ギブッ、ギブ……」

早苗「……はぁ」パッ

P「がはっ、げほっ、げほ」

早苗「まあ、このくらいにしておくわ。ゲームで仕方なく、だもんね。君が変態だってことがよーくわかったけど」

P「ご、ごめんなさい……」

早苗「ちゃんと段取りを踏んでくれれば、いやじゃなかったかもしれないけど」ボソッ

P「?」

早苗「なんでもないわっ。行きましょ」
136 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/12(日) 15:25:27.39 ID:QupwPlD00
合成声「『解錠者と解錠済みの鍵穴を確認しました』」

合成声「『2ターンが終了しました』」

合成声「『これよりインターバルに入ります』」

合成声「『インターバルの時間は、モニタに示されます』」

合成声「『インターバルの終了と同時に次のターンに入ります』」

P(30分か)

P「……」


P(インターバルはあっという間に終わった)

合成声「『扉の前にプレイヤー全てを確認しました』」

合成声「『解錠者は十歩前に進み、振り返ってください』」

P(このゲームのおかげで、俺は理性を失いつつあるのかもしれない)

P(目の前にいるのは俺がプロデュースするアイドルだっていうのに、この機に乗じて性欲の捌け口にしてやろうと考えてしまっているのだから)

合成声「『ターン3』」

合成声「『設定フェイズ』」

合成声「『全てのプレイヤーは沈黙を保ちます』」

合成声「『鍵穴を設定してください』」

合成声「『30、29、28、27……』」


鍵穴に設定されたアイドル>>137
137 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/12(日) 15:26:52.09 ID:t2Fik3pmO
時子
138 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/12(日) 15:28:44.80 ID:QupwPlD00
>>136 訂正:

合成声「『2ターンが終了しました』」 →合成声「『3ターンが終了しました』」

合成声「『ターン3』」 →合成声「『ターン4』」
139 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/12(日) 15:30:23.39 ID:QupwPlD00
P「財前時子」

合成声「『鍵穴設定:財前時子』」

合成声「『解錠者と鍵穴は、メインルームから該当の部屋に移動してください』」

合成声「『扉が開きます。ロック解除』」


合成声「『読み取りが完了しました』」

合成声「『解錠者に鍵を提供します』」

合成声「『個室にいる全員に、解錠条件を提示します』」


P(電気が消え、再び点くと、箱があった)

P(次の条件はこれか)

提示された解錠条件とは(安価)

鍵穴:部位(複数選択可)>>140
射精回数:>>141
備考:プレイ内容>>142
140 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/12(日) 15:38:54.89 ID:6+nUlGyUO
アナル
141 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/12(日) 16:00:33.98 ID:JD5NEwWFO
3
142 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/12(日) 16:02:36.76 ID:mQob/263O
浣腸液をパンパンに入れた後にPの目の前で漏らし、それを繰り返した後に首絞めックス
143 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/17(金) 01:15:27.01 ID:SnSP1UoP0
時子「くッ……屈辱的だわ!」

P(いま時子は床に四つんばいになってケツを突き出している状態だ)

P(仕方ない。これは浣腸をするためなんだから)

時子「は、早くなさい! グズグズしないで!」

P「随分な口のききようだな」

時子「ッ……それは」

P「まあ、じらしても仕方ないし、はじめるよ」ヒョイ

時子「! そ、そんなに大きい注入器を使うの?!」

P「そういう指示だからな」

時子「指示、ね。そんなこといって、貴方は心の中で歓喜の余り狂いそうになっているんじゃないかしら?」

P「っ」

P「そうかも……しれないな」

P「入れるぞ」ズププ

時子「んぐっ! は、はいって、きちゃってる……」
144 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/17(金) 01:24:40.67 ID:SnSP1UoP0
時子「く、くうぅっ、お腹の中、つめたくて……変な感じ」

P(そうやってまともにしゃべっていられるのもいつまでだろうな)

P「さ、全部注入し終えたぞ」カラン

時子「そ、そう……」ハァハァ

P「効くまでには少しかかるのかもしれないな」

時子「それまでこの状態なの? つ、辛いわね……」ボソッ

P(弱音を隠しきれていないぞ、時子)

時子「ふぅっ、んんっ、はぁ……」フラフラ

P(大量に注入した浣腸液のせいで、時子の腹はぽっこりふくらんでいる)

P(なんというか、普段の時子を知っているだけに、滑稽さに笑いがこみ上げてきそうだ)

時子「な、なにかしゃべりなさいよ。そうやってじろじろじろじろ私のことを見て、こんな惨めな私に欲情するのかしら? はんッ、さすがね」

P「そろそろ効くな……」ボソッ

時子「ハァ? なにいっt――」

時子「?!?!?!!!!?」ギュルルルルル

P(きた!)
145 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/17(金) 01:28:50.92 ID:SnSP1UoP0
時子「く、くぅぅぅぅっっっ!!?!?!!!!!」

時子「い、いだだだだだだだだだだ!!!!」

時子「おなががいだいいぃぃぃっ!!!!」

時子「ぐぁっ、はぁっ、くっ、ふっ」

時子「だ、だめぇぇっ、いだぐでしんじゃいそうっ!!」

P「大丈夫だ、死にはしないから。ただ、糞をぶちまけるだけだ」

時子「っ!!」

P「あぁ、普段強気な時子も、ちゃんと出すもんは出すよな。だって、人間だもんな」

時子「ふ、ふざけたこと、い、いわないでっ、頂戴ッ!!」

P「ほら、がんばれがんばれ」ツンツン

時子「ぎゃぁぁぁっ!! な、なにしてるのよ貴方!!! 殺すわよ!!!」

時子「くふっっっ!!」ダラダラ

P(尋常じゃない量の汗が時子の顔を伝って床に落ちる)

P(相当な腹痛なんだろう)
146 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/17(金) 01:34:57.66 ID:SnSP1UoP0
P「そういえば時子、お前ちゃんとうんこ出てるか?」

時子「ぐっ、はっ、お、女に聞く質問じゃないわね……あがっ」ハァハァ

P「アイドルの体調管理も俺の仕事だからな。さあ、どうなんだ」

時子「い、いう義理はないわ」

P「言わないとお前の腹を蹴るぞ」

時子「!!!」

時子「あ、アハハハッ!! ほんとクズよあなた!! もう最高なくらい!! ――いだだだだ」

P「ぷっ、ちょっと面白かったぞいまのは」

時子「み、みせもんじゃないんだから!!」

時子「……」ウウウウ

P(限界だな)

P「出しちまえよ。すっきりするぞ」

P「いまの豚はお前だ、時子。家畜らしく地面にぶちまけろ」

時子「ぐぅっ!! も、もう……」

時子「あっ――」

ブリブリブリブツチチチミリミリミリミリブボボボボボッッッ!!!

時子「い、いゃぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!」ブリブリッ

時子「と、とまって!! とまってちょうだいっ!!!」ブリュリュリュ

時子「い、いやよ。いやぁぁぁぁ」ブボップスー

時子「……」グデッ

P「……くっさ」
147 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/17(金) 01:39:31.81 ID:SnSP1UoP0
時子「」ボー

P(いきなり腹下したから低血圧でぼーっとしてるな)

P(にしても、ひどいありさまだ)

P「おい、時子、四つんばいに戻れ。いつまでも寝そべってるなよ」

時子「グスッ」

P(! 泣いているのか、時子)

時子「ううっ」

P「まだまだ終わらないからな、浣腸液はもう1セットあるんだよ」

時子「っ! そ、そんな……」

P「まずはその汚い糞だらけのケツを洗わないとな」

P「ほら、俺の小便でウォシュレットがわりに洗ってやる」ジーッボロンッ

P「ふんっ、ふぅ」ショォォォォ

時子「ひんっ、わ、私のお尻、おしっこで洗われちゃってる……」

時子「おしっこって、あったかいのね」ボソッ
148 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/17(金) 01:43:20.13 ID:SnSP1UoP0
P「ふぅ、あー出た出た」

P「とりあえずケツについた糞は洗ったから、もう1発いくぞ」スブブブッ

時子「いやぁっ、ま、また、入ってきたぁっ」

時子「つ、つめたい……お腹に残ったうんこのカスを押しのけて浣腸液が腸を満たしてるぅっ」

時子「はぁっ……はぁっ」ポッコリ

P「はは、時子、またお腹膨らんでるぞ」

時子「だれのせいよ……!」キッ

時子「っ! また――きたっ……」ギュルルルルッ

時子「も、もういやよっ、もういやっ!!」フルフル

P「はいっちまったもんは仕方ないだろ? さあ、出すんだ、時子」

P「我慢しないほうがすっきりするかもしれないぞ」

時子「で、でもぉっ」ギュルル
149 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/17(金) 01:47:19.35 ID:SnSP1UoP0
P「ほら、そういうのいいから、な?」ツンツン

時子「つんつんするのやめてぇっ!! でちゃう! でちゃうからっ!!! あっ――」

P「ふっ」

時子「いやぁあぁぁぁぁぁあぁぁぁ」ブチブチブチチチチチリリリリブリュウウウ

時子「っ……っ……」ブボボボッブップスッ

時子「……」

P「残尿感があるな……もう1回ウォシュレットしてやろう」ショォォ

時子「は、ははは、私のおしり、もう、ばかになっちゃう……」

P「ふぅっ、と……。ほら、そろそろ本番だぞ。やっとケツの中をきれいにできたんだからな」

時子「忘れていたわ……そうよね……」

P(心底絶望した時子をみて、俺は勃起した)
150 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/17(金) 01:56:10.35 ID:SnSP1UoP0
P「さあ、入れるぞ」ズブッ

時子「ひぎぎぎっ!!! いたいっ!! お、おしりさけちゃうっ!!!」

P「時子のケツの穴はきっついな……亀頭すら全部はいってないぞ、まだ」

時子「だ、だって、そこはっ、チンポを入れる穴じゃ、ないものっ!!」

P「オマンコに欲しかったのか?」

時子「……」

P「はは、可愛いな、時子は」

時子「そんなこと言われたって、知らないわ」

P「まあ、それはそれとして」ズブブブッ

時子「ぎぃやぁぁぁっ!!! だ、だめっっ!! おしりがこわれる!!」

時子「もうちゃんとうんちできなくなっちゃうからぁぁっ!!! やめて、とめてぇっ!!!!」

P「やめたら全員死ぬんだぞ? これは俺たちのためでもあるんだ。頑張れ時子」

時子「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」

P「ふう、とりあえず半分入ったな」

時子「ま、まだ半分ですって?」

P「大丈夫だ、こうすればっ」パンパンッ

時子「んぎぃっ!!!」

P「杭を打つように押し込んでいけばっ、時子のアナルにもっ、俺のチンポが入る、ぞっ」パンッパンッ

時子「いやぁぁっ!!! いだいのぉぉっ!!! し、しんじゃう!! しぬぅっ!!」

P「くうぅっ、オマンコとは違った締め付けがあるな……」

P「出すぞっ、時子!」ビュルルルッ

時子「ひぃっ!! お、おしりのなか、腸のなか、精液出されちゃってる……!!」

時子「違うのに……えっちするところじゃないのに……犯されちゃってるっ」

P「はぁっ、あと2回か。きついな」

P「こうしてみるか……」ガシッ

時子「グエェェッ!!!」

P「ははっ、いい具合だ」パンパンパンパンパン

時子「グエッ! グギィッ!! ガァッ!」
151 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/17(金) 02:04:35.25 ID:SnSP1UoP0
P「最近鍵穴に対する射精回数が多くてな、俺、早漏になっちまったみたいだ」パンパンパンパン

P「首絞められて苦しむ時子が可愛すぎてイきそうだ」パンパンパンパン

時子「っ!!! ぐ、ぅ!!!!」

P(意識を保てる程度に時子の首を絞めると、なかなかいい反応をしてくれる)

P(これなら、チンポも3回出すくらいには硬くなってくれそうだ)

P「ぐっ、時子、出すぞっ」ビュルルルッドピュッ

P「一旦、手、放すぞ」パッ

時子「げほっ、げほっ、がはぁっ、……こ、殺す気? 死ぬかと思ったわ」

P「殺さないさ、お前は俺の大切なアイドルだからな」

時子「その言葉も、狂気しか感じないわね……」

P「さ、あと一回だ」ズプププ

時子「んぎぎぎぎぎぎぎぎ!!!!」

P(いままではチンポの8割くらいでピストンさせていたが)

P(最後だ、全部入れよう)

時子「いだあぁぁぁぁあああああ!!! ま、まだ入れるほど長かったなんてぇっ!!」

P「これで思う存分気持ちよくなってやる」パンパンパンパン

時子「あ゛っあ゛っあ゛っあ゛っあ゛っあ゛ぁぁ!!!!」

P「そうだ、ちゃんと首絞めないとな」ギュゥゥゥ

時子「ゲェッ!! グエッ!! ブフゥ!!」

時子「……」

P(落ちかけてるな……)パンパンパンパン

時子「……」ダラン

P(落ちたか)パンパンパンッ
152 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/17(金) 02:06:27.39 ID:SnSP1UoP0
時子「」ダラッ

時子「」ショォォォォ

P(いろいろ弛緩してるな)

P(だめだ……気絶した時子の顔、興奮する!!)ビンビン

P「だ、出すぞっ!! 気絶してる時子のアナルに、俺は射精するんだ!!」ドピュッドビュルルル
153 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/17(金) 02:12:04.60 ID:SnSP1UoP0
P(判定はクリアだった)

P(時子はしばらくすると意識を回復させたようで、起き上がった)

P(俺たちは交代でシャワーを使い、その後メインルームに戻った」



合成声「『解錠者と解錠済みの鍵穴を確認しました』」

合成声「『4ターンが終了しました』」

合成声「『これよりインターバルに入ります』」

合成声「『インターバルの時間は、モニタに示されます』」

合成声「『インターバルの終了と同時に次のターンに入ります』」


P(10分の休憩時間はあっという間に過ぎた)


合成声「『ボーナスゲーム』」

合成声「『ボーナスゲームの説明に入ります』」

合成声「『ボーナスゲームは選択制です』」

合成声「『ボーナスゲームをプレイする資格があるプレイヤーが、プレイを希望した場合に行われます』」

合成声「『ボーナスゲームをクリアした場合、クリア後の報償として、VIPルームの使用が許可されます』」

合成声「『それでは、ボーナスゲームの有資格者を発表します』」

合成声「『有資格者、無し』」

幸子「ま、また入れないんですね……」

合成声「『大部屋が開きます』」
154 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/17(金) 02:13:41.40 ID:SnSP1UoP0
P(それから、次のターンがはじまるまで、あっという間だった)


合成声「『ターン5』」

合成声「『鍵穴を設定してください』」


鍵穴に設定されたアイドル>>155
155 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/17(金) 02:14:25.29 ID:UehXF2b50
幸子
156 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/17(金) 02:14:40.77 ID:oW/tNEn5o
幸子
157 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/18(土) 01:09:13.32 ID:hM88d0px0
P「輿水幸子」

幸子「……え?」

合成声「『鍵穴設定:輿水幸子』」

合成声「『解錠者と鍵穴は、メインルームから該当の部屋に移動してください』」

合成声「『扉が開きます。ロック解除』」

幸子「そ、そんな! いくらプロデューサーさんでも、カワイイボクにひどいことなんて、しません――よね……?」

P「……すまない、幸子」

幸子「ッ!!!」サーッ


合成声「『読み取りが完了しました』」

合成声「『解錠者に鍵を提供します』」

合成声「『個室にいる全員に、解錠条件を提示します』」


P(電気が消え、再び点くと、箱があった)

P(……)

幸子「ひぐっ……ぐすっ、ぼ、ボクはっ……」

P(幸子、泣いているな)

P(……次の条件はこれか)

提示された解錠条件とは(安価)

鍵穴:部位(複数選択可)>>158
射精回数:>>159
備考:プレイ内容>>160
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