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【安価】モバP「ユーフォリア?」【モバマス】
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98 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2018/08/10(金) 20:32:08.30 ID:Ta44KXxx0
加蓮「……」
P「あ、あのな? 加蓮、その……」
加蓮「ほら、さっさとやっちゃお」
P「加蓮?」
加蓮「こんなゲームのせいで経験することになるなんて癪だけどさ、まあ、やらないと死んじゃうかもしれないもんね」
P「……」
加蓮「出しなよ、ほら」
P ジィーッカチャボロン
加蓮「うわぁ、はじめてみた。すごいね」
加蓮「これを……咥えるんだよね」
P「そうだ」
99 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2018/08/10(金) 20:37:45.40 ID:Ta44KXxx0
加蓮「なんだっけ、その、勃起? してなくない?」
加蓮「でっかいなーとはおもうけど、なんだかうなだれてんね」
P「正直、加蓮に見られてるってだけで、ちょっときてるからな」
加蓮「ふふ、私に見られて興奮した?」
P「ちょっと」
加蓮「もう、プロデューサーったら正直」
加蓮「まあ、いいか。ねえ、どうすればおっきくなる?」
P「とりあえず、握って扱いてくれ」
加蓮「……わかった」ニギッ
加蓮「うわぁ、あったかい。それに脈打ってる」シュッシュッ
P「うっ……はぁっ」ムクムク
加蓮「わわ、硬くなってきた。すごい、これが勃起なんだね」シュッシュッ
加蓮「それに、おちんちんの先から汁が出てきてる……」
加蓮「どうせ咥えるんだし、舐めちゃえ」ペロッ
P「ひっ」ビクッ
加蓮「……変な味」
100 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2018/08/10(金) 20:44:52.07 ID:Ta44KXxx0
加蓮「その、咥えるね? プロデューサー」
P「あ、ああ」
加蓮「はむっ」パクッ
加蓮「んっ、んぼっ、じゅっ」
加蓮「ぷはっ、で、でかくて、思った以上に難しい……」
加蓮「と、とりあえず舐めるね」チロッチロッ
P(気持ちいい……気持ちいいが)
P(加蓮は舐めるだけで全然フェラできてない。このままじゃ解錠条件を満たせないんじゃないか?)
P(……そうだ。これは条件を満たすため。別に俺が加蓮にしたくてしてるわけじゃないんだ……)
加蓮「れろっ、むちゅ、……。ぷ、プロデューサー?」
P「……」
加蓮「その、気持ちよくなかった?」
P ガシッ
加蓮「え、ちょ、いきなり頭掴んで何する――」
加蓮「むぐぅぅぅ!」
P(俺は、加蓮の口に自分のペニスを無理やりねじ込み、腰を振った。打ち付けるように)
加蓮「むぐっ、ぶっ、ぶはっ、じゅぼっ、んんんっ!!!!」
P(そうだ。俺は、しかたなくイラマチオしてるんだ)
加蓮「じゅばっ、ぶほっ、ぶぶっ」
加蓮「じゅっ、ぷ、ぷろでゅー、ぐぼっ、さー、ぐ、ぐるじ、ぶはっ」
P(加蓮が何かを言っている。よく聞こえないな)
P(加蓮の口の中はあったかい。雫の膣内を思い出させる温かさだ)
P(それに苦しむ加蓮の顔。とても可愛らしいじゃないか)
101 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2018/08/10(金) 20:52:30.19 ID:Ta44KXxx0
P「加蓮、俺、もう……」
加蓮「ぶはっ、……はぁっ、はぁっ、ひ、ひどいや、プロデューサー……」
加蓮「そんなことしなくても、ちゃんと私頑張るから、ね? 苦しく、しないで……」
P「……」
加蓮「同級生に経験豊富な子がいたんだ。その子の話思い出して頑張るから、苦しいのはやめよ、ね」
加蓮「確か、こうして涎を使えば」クチュクチュ
加蓮「はぶっ」
加蓮「じゅぼっ、じゅるるっ、ぐぼっ、じゅばっ」
加蓮「むちゅ、じゅるっ、じゅっ」
P「か、加蓮、俺、もうイきそうだ」
加蓮「じゅっ、ら、らして、ひ、ひいよ」
加蓮「じゅばっ、じゅぼっ、じゅるるるる」
加蓮「じゅぼっ、じゅぼっ、じゅぼっ」
P「うっ」ドピュッドビュッドビュルッ
加蓮「むぐっ!!?!?!」
P「加蓮ッ、全部、飲むんだッ」ガシッ
P ドピュッビュルルルル
加蓮「う゛う゛う゛う゛っ!! えほっ、ぶっ」
P「はぁっ、はぁっ」
加蓮「ぷはぁっ! げほっ、げほっ、おえっ」
加蓮「う゛っ、はきそう……」
P「加蓮。出されたものを全部飲まないとクリアにならないんだ」
加蓮「わ、わかってるって……おえっ」
加蓮「久々に、入院してた頃の苦しい感じ、思い出しちゃったな……はは」
102 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2018/08/10(金) 20:56:46.25 ID:Ta44KXxx0
P「てか、全部で5回ってことは、あと4回か」
加蓮「そうだね……」
P「いやか?」
加蓮「そりゃ、あんな苦しい思いしたくないけど、やらなきゃ」
加蓮「私ね、プロデューサーとこういうことするのは、別に嫌じゃないんだよ」
加蓮「私に本当の意味で優しくしてくれた男の人で、頼りがいのあるのって、プロデューサーだけだったし」
加蓮「結構、信頼はしてるから」
加蓮「プロデューサーだって男の人だもんね」
P「いや、その……」
加蓮「謝っちゃだめ」
P「ッ」
加蓮「それは、プロデューサーが一番わかってることでしょ?」
P「わかった」
加蓮「つづけよ。私もがんばるから、プロデューサーも、あと4回、きばって出しちゃって」
103 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2018/08/10(金) 21:03:28.55 ID:Ta44KXxx0
P(それから、俺は加蓮にフェラをしてもらい、時には手を使ってもらって、さらに2回射精した)
P(でも……)
加蓮「あ、あと2回だなんて。あごがもう限界なんだけど……」
P「俺も、もうでないんじゃないかって思うけど」
P「死ぬよりマシだ」
加蓮「プロデューサー、これって、私の口と喉に出せちゃえばそれまではどうやって気持ちよくなってもいいんだよね?」
P「確かに、そうかもしれないな」
加蓮「あご外れたらフェラできなくなっちゃうし、なんかほかに方法ないかな?」
P「そうだな……」
イくための方法
1.たとえ加蓮のあごが外れようと、イラマチオしてでも口で気持ちよくなる
2.他の方法(安価で内容を記述してください)
>>104
104 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/10(金) 21:08:37.81 ID:CAOL07hNO
1
105 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2018/08/10(金) 21:33:24.82 ID:Ta44KXxx0
P(いや、良く考えてみるんだ)
P(あごが外れた加蓮――見たいとは思わんか?)
P(トライアドプリムスの加蓮――ファンも多いこのアイドルのみっともない顔を……)
加蓮「ふぅ、で、どうする? プロデューサー」
P「とりあえず、加蓮の顔に擦らせてもらってもいいかな」
加蓮「え、ええ?/// 変態だね、まったく」
P「返す言葉もない」
加蓮「まあ、いいよ。もうここまで来たなら、どうぞ」
P(加蓮が俺に顔を差し出す)
P(油断しているんだろうな)
P(俺は、加蓮の整った顔に自分のイチモツを擦りつけた)
P(額、頬、鼻、顎……擦るたびに綺麗な顔を穢しているのだと思い硬く勃起する)
加蓮「んっ、はっ、はは、ねぇ、くさいよ」
加蓮「なんかもう、プロデューサーのザーメンと、私の涎と、いろんなのがまざったにおい」
P「いやか?」
加蓮「うん、最悪」
加蓮「でもプロデューサーのことを嫌いにはなれない。不思議だね」
P(いつか本当に嫌われるかもしれないけどな)
加蓮「ぷっ、ちょ、ちょっと、唇におちんちん擦りつけるなんて何考えてるの、もう」
P(今だ!)ズボッ
加蓮「!?!?!」
106 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2018/08/10(金) 21:39:39.25 ID:Ta44KXxx0
P「はぁ、はぁ、はぁ……」カクカクカクカク
加蓮「ぼっ、ぶっ、ぼぼっ」
P(加蓮は目を見開いて苦しんでいる)
P(普段は開かない角度まで開いた顎の間接の痛み)
P(普段は受け入れないサイズの異物に対する違和感)
P(喉を刺激されたことによる吐き気)
P(きっと、加蓮の苦しみは相当なものだろう)
P(けど、俺はそれで興奮している)
P(プロデューサーであることを忘れて、男であることも忘れて、ただ欲望の奴隷となって加蓮を穢している)
107 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2018/08/10(金) 21:45:04.55 ID:Ta44KXxx0
P(ああ、だめだ。刺激の強いことばかりしているうえに、自分が望む欲の発散を行っているせいで早漏になってしまっている)
P(もう出そうだ……)
加蓮「ん゛ん゛ん゛っ!! ぶぼぼっ!! じゅばっ!!」
P「加蓮、加蓮……もう、イくから、あと2回耐えるんだ」
加蓮「ん゛ーっ!! ん゛ーっ!!」
P(加蓮は何かを訴えている。でも、口をチンポで塞がれた加蓮の言うことはわからない)
P(俺は短く4回目の射精をした)ドビュルッ
加蓮「!!_!_!!!!!」
P「ふぅ、はぁ、……」
加蓮「ぶはぁっ!!! げほっ、げほっ!!」
加蓮「ちょっと! 口はやめてって……お、お゛え゛っ」
P「吐いたら死ぬことになるぞ」
加蓮「だ、だっt――ぉえ゛っ」
加蓮「はぁっ、はぁっ」
P「さ、加蓮。あと1回だよ」ガシッ
加蓮「アァ……」
P(絶望に満ちた加蓮の目に、俺は再び勃起した)
108 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2018/08/10(金) 21:48:54.08 ID:Ta44KXxx0
P「ふっ、ふっ、ふっ!」
加蓮「……」ジュボジュボ
P(加蓮はもう呻くこともしなくなった)
P(絶望の眼で俺のへそのあたりを眺めながら、チンポを出し入れさせられる道具のように静かだ)
P(俺は加蓮の頭を掴んで自分のイチモツを加蓮の口の中で暴れさせ、加蓮の歯、加蓮の口蓋、加蓮の舌の感触を貪った)
P(ああ、もうイく)
P「最後だ、よく頑張ったな、加蓮ッ」ガシッ
加蓮 バキィ
P ドビュルルルッ
109 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2018/08/10(金) 21:52:18.75 ID:Ta44KXxx0
加蓮「は、ほ、ほれふぁ?」
P「……」
P(加蓮の顎が外れた)
加蓮「ふ、ふひがとひれふぁいふぉ」
P「すまんな、加蓮。ちゃんと直すから、勘弁してくれよな」
P(俺自身顎間接症なのもあって、外れたときの戻し方は心得ていた)
P「この出っ張りを押して……」カクン
加蓮「ッ!! はぁっ、はぁ、た、助かった……」
加蓮「ありがと、プロデューサー」
P「……」
110 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2018/08/10(金) 21:54:36.54 ID:Ta44KXxx0
合成声「『鍵を箱に戻してください』」
P「……」
合成声「『鍵の回収を確認しました』」
合成声「『次のフェイズに移行します』」
合成声「『解錠条件判定フェイズ』」
合成声「『解錠条件の判定を行います』」
合成声「『…………』」
合成声「『……』」
合成声「『…』」
合成声「『判定が終わりました』」
合成声「『判定:クリア』」
P(クリアだ)
合成声「『現在地のドアロックを解除します』」
P(ランプが緑に変わった)
合成声「『メインルームに移動後、解錠者と鍵穴が所定の位置に立った時点で、正面隔壁扉が1枚開きます』」
合成声「『解錠者と鍵穴は、任意のタイミングで退出してください』」
111 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2018/08/10(金) 22:02:42.04 ID:Ta44KXxx0
合成声「『解錠者と解錠済みの鍵穴を確認しました』」
合成声「『2ターンが終了しました』」
合成声「『これよりインターバルに入ります』」
合成声「『インターバルの時間は、モニタに示されます』」
合成声「『インターバルの終了と同時に次のターンに入ります』」
P(今回は10分か。短いな……)
P(あっという間にインターバルは終了した)
合成声「『ボーナスゲーム』」
P「えっ?」
P(初めての流れだな)
合成声「『ボーナスゲームの説明に入ります』」
合成声「『ボーナスゲームは選択制です』」
合成声「『ボーナスゲームをプレイする資格があるプレイヤーが、プレイを希望した場合に行われます』」
112 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2018/08/10(金) 22:13:49.08 ID:Ta44KXxx0
合成声「『ボーナスゲームをクリアした場合、クリア後の報償として、VIPルームの使用が許可されます』」
幸子「えっ!」
幸子「VIPルームって、あの部屋のことですよね? あの綺麗なお部屋……」
時子「黙りなさい、まだ説明が続いているじゃないの」
幸子「ひぅっ」
合成声「『それでは、ボーナスゲームの有資格者を発表します』」
合成声「『有資格者、無し』」
幸子「ぁぁ……」
P(幸子、落ち込んでるな)
合成声「『大部屋が開きます』」
P「大部屋か……行ってみよう」
P(部屋の中には、鉄製の簡易ベッドが6つある。まるで病院の大部屋だ)
P(ゲームを行う部屋と同じように、奥のほうにドアがある。ドアを開けるとそこはシャワールームだった)
P(シャワーも洗面所も水が出なかったが、トイレは機能していた。よかった……)
雫「プロデューサーさん、これ、ご飯じゃないでしょうかー?」
P(雫の指差す方向には、『食糧』と描かれた段ボールがあった。まさか罠ってことはないよな?)
P「開けるぞ……」
段ボールの中に入っていた食べ物とは
>>113
113 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/10(金) 22:16:06.09 ID:gtguzHzFO
スッポンの缶詰め(美味しい)
114 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2018/08/10(金) 22:27:12.83 ID:Ta44KXxx0
P「これ……すっぽんか?」
雫「すっぽん……ですか?」
幸子「ほえ?」
P(アイドルたちも首をかしげている。なんだか拍子抜けするような差し入れだ)
雫「それっておいしいんでしょうか、すっぽんて確か……あ///」
幸子「あ、ボク知ってますよ! すっぽんを食べると元気になるんですよね!」
P「あ、ああ、そうだな」
時子「へえ、貴方物知りなのね」
幸子「当然です! カワイイボクは教養もあるんですよ!」フンス
時子「じゃあ、具体的にどう元気になるのか、カワイイ貴方ならご存知よね?」
幸子「え、ぐ、具体的に、ですか? 元気は元気、じゃないですか……」
時子「あら、残念ね。貴方も所詮子どもということね」
幸子「なっ! そ、そんなことないですって!」
時子「でも、知らないのよね?」
幸子「うぅうぅぅぅぅ」
幸子「……」
幸子「……し、知らないですっ」グスッ
時子「クックックッ、素直な子どもは嫌いじゃないわ」
時子「すっぽんを食べるとね、例えばそこのプロデューサーが……」ゴニョゴニョ
幸子「――――!!!」
幸子「そ、それはダメです!! ボクはカワイイのできっと襲われてしまいます!!」
時子「でも、ここにある食糧はこれだけなのよぉ」
幸子「ふぇぇ」
P「ほら、時子。あまり幸子をいじめるな」
時子「きゃー、プロデューサーにおそわれるー」
P「ったく……」
115 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2018/08/10(金) 22:30:49.36 ID:Ta44KXxx0
P「案外悪くない味だったな」
雫「おいしかったですー」
加蓮「まあまあかな」
早苗「うぅ、もっと食べたいけど、我慢よ、我慢……」
幸子「ぼ、ボクはあんまり好きじゃないです……」
時子「こんなにおいしいのに可哀想ねぇ。じゃあ貴方は私に食糧を提供して飢え死になさいな」
幸子「びぇぇぇん」
早苗「こらっ!!」
P「はぁ……」
116 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2018/08/10(金) 22:35:37.31 ID:Ta44KXxx0
P「……」
P「……眠い」
P(もう、皆体力的にも限界に達そうとしている)
P(特に、俺は何度も射精してるし……)
早苗「プロデューサー君」ポンッ
P「早苗さん……」
早苗「君は良く頑張ってくれてるわ。もう寝ましょう」
P「すみません、お言葉に甘えさせてもらいます」
早苗「ほら、幸子ちゃんも、寝ないともたないわ」
幸子「……」ウトウト
早苗「軽そうだし、ベッドまで運んであげるしかなさそうね」フフッ
バチンッ
P(電気が消えた。消灯時間のようだ)
P zzzZZZ
117 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2018/08/10(金) 22:37:43.35 ID:Ta44KXxx0
P(目が覚めた)
P(白い部屋にいた。やはり夢を見ていたわけではないようだ)
P ムクリ
P「ふわぁっ、……起きるか」
P(メインルームに向かうと、何人かはもう起きて昨日見つけた缶詰を食べていた)
P(それから、各々のタイミングで残りの子たちもメインルームにやってきた)
118 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2018/08/10(金) 22:55:02.42 ID:Ta44KXxx0
P(モニタを見る。そろそろ時間だ)
P(俺たちは、もう誰が言い出すよりも先に、自主的に3つ目の扉の前に並んでいく)
P(カウントが0になった)
合成声「『プレイヤー総数:6』」
合成声「『鍵穴:5』」
合成声「『解錠者:1』」
合成声「『ターン:3。フェイズ:待機』」
合成声「『確認します』」
合成声「『扉の前にプレイヤー全てを確認しました』」
合成声「『解錠者は十歩前に進み、振り返ってください』」
P(アイドルたちを見る)
P(最初のときほどではないが、それでも緊張が感じられる)
合成声「『ターン3』」
合成声「『設定フェイズ』」
合成声「『全てのプレイヤーは沈黙を保ちます』」
合成声「『鍵穴を設定してください』」
合成声「『30、29、28、27……』」
P(さあ、選ぶんだ、俺)
鍵穴に設定されたアイドル
>>119
119 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/10(金) 22:56:16.11 ID:Mc20pldnO
早苗
120 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2018/08/11(土) 12:57:20.74 ID:74TtkBIx0
P「片桐早苗」
早苗「まあ、いつかはこうなると思ってたわ」
合成声「『鍵穴設定:片桐早苗』」
合成声「『解錠者と鍵穴は、メインルームから該当の部屋に移動してください』」
合成声「『扉が開きます。ロック解除』」
合成声「『読み取りが完了しました』」
合成声「『解錠者に鍵を提供します』」
合成声「『個室にいる全員に、解錠条件を提示します』」
提示された解錠条件とは(一応ユーフォリアに準拠して安価のとり方は同じ方法を続けます)
鍵穴:部位(複数選択可)
>>121
射精回数:
>>122
備考:プレイ内容
>>123
121 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/11(土) 13:04:07.18 ID:0DiwpvcW0
胸
122 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/11(土) 13:13:19.42 ID:lmMPSfOpo
3
123 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/11(土) 13:14:03.95 ID:wBnzIXKTo
乳首とクリトリスにピアスをつけ、電撃を与えながら
124 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/11(土) 13:15:34.28 ID:r652ZQqFO
自分もビリビリするのか
125 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/11(土) 14:03:34.17 ID:i/wL5y1Vo
そのためのピアス?(避雷針)
126 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2018/08/12(日) 13:06:21.76 ID:QupwPlD00
P「……」
早苗「ぴ、ピアスかぁ、さすがのお姉さんでもそれは経験したことないな、あはは……」
P「乳首とクリ、両方みたいですよ」
早苗「そ、そうね……」
P(暗転して明るくなったと思ったら、すでに早苗さんにはピアスが装着されていた)
P(全裸で)
早苗「ぷ、プロデューサー君、そんなに、みないで……」
P「普段強い早苗さんが恥らう姿はなんだか可愛らしいですね」
早苗「かわっ/// そ、そんなこといってからかってるとシメるわよ!」
P「はは、すみません」
早苗「もう」
P「じゃあ、はじめますね」
早苗 ゴクリ
127 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2018/08/12(日) 13:12:46.49 ID:QupwPlD00
P(早苗さんにつけられたピアスは不思議な形をしていた)
P(なんだか、何かを接続できるかのように)
P(それに応じてか、見たこともない電源装置とそれにつながれた電極が用意されていた)
P(俺は、1つ1つ丁寧に、早苗さんのピアスに電極をつないだ)
早苗 フルフル
P(ああ、早苗さん可愛いな)
P(こんなあどけない顔に似合わぬ巨乳、そこにつけられたピアス)
P(そして、誰かに見られているという恥ずかしさ)
P ムクムクッ
P「終わりましたよ」
早苗「そう……」
早苗「君のそれ、すごく大きくなってるんじゃない?
P「早苗さんが可愛すぎるからですよ」
早苗「……もう、知らないっ」
P ジーッボロン
早苗「う、うわぁ///」
P「3回出さないとクリアにならないっぽいんですけど、どうやって出すかは指定されてないんですよ。胸に出せばいいみたいで」
P「……」
P「とりあえず、電流流しますね」
128 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2018/08/12(日) 13:18:27.86 ID:QupwPlD00
早苗「っ!! うっ、ひっ、くっ……」ピリピリ
P(最初は微弱電流だ。機械についてるノブで強度を操れる)
P(愛梨のときのように致死量の電流が流れないように調整されているみたいだが)
P(それでも最大にしたら相当な刺激になるんだろうな)
早苗「あんっ、ひんっ、ふっ、ふっ、だ、だめ、これっ」ピリピリ
早苗「な、なんかっ、へ、へんなかんじ、なのっ」ピリピリ
P「ああ、早苗さん、早苗さん……」シコシコ
早苗「そ、そんなっ、おちんちん、顔にっ、ちかづけてっ、しこしこ、しないでよぉっ」ピリピリ
P(そろそろボルテージを上げるか)カチカチ
早苗「ひぃぃぃぃっ!!!」ビリビリ
早苗「あぐっ、ひぎっ、ご、ごわれるっ、だ、だめぇっ!!」ビリビリ
早苗「目の前のオチンポ臭と電流でっ、あたまいかれちゃうっ!!」ビリビリ
早苗「いだいっ、ぎもぢいっ、いだいいぃ!」ビリビリ
129 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2018/08/12(日) 13:25:30.54 ID:QupwPlD00
P「あぁっ、早苗さんっ、だす、出すぞっ!」
早苗「だ、だめっ、いまの状況でおっぱいにザーメンパックされたらっ、においでばかになっちゃうぅぅ!!」ビリビリ
P「うっ!」ドピュッビュッビュルッ
早苗「んひぃぃぃっ!!! くっさいおちんぽ汁かけられちゃったぁぁっ!!」ビリビリ
早苗「だめぇ、ばかになりゅぅっ!」ビリビリ
P(もうなってますよ)
P「あと2回も自分でシコるのは、なんかな……」
早苗 ビクンビクンビリビリ
P「あの口、使いたいな……」ボソッ
P「早苗さん、こっち向いてください」
早苗「な、なに……あひっ」ビリビリ
P「そらっ!」ズボッ
早苗「むぐぅっ!?!?」ビリビリ
P「ああ、やっぱりだ、加蓮よりも全然ちっちゃい口だと感触がまるで違う」
P「安心してください、出すときは抜いてから胸にかけますから」
早苗「ぶはっ!」ベッ
P「ちょ、ちょっと、しゃぶってくださいよ」
早苗「ぞ、ぞんなっ、ひっ、わだじっ、ふぇ、ふぇらなんて、っ、したこと、ないんだからっ」ビリビリ
P「あれ、意外ですね。普段から経験豊富をうたっているのに」
P「まあ、いちいち教え込んでる時間もないですから、勝手に使わせてもらいますね」ズボッ
早苗「!?!?!?!?!?」ビリビリ
130 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2018/08/12(日) 13:32:20.04 ID:QupwPlD00
早苗「むぼぉっ、ぶっ、ぐばっ、じゅぼっ!!」ビリビリ
P(早苗さんは涙目になりながら俺に何かを訴えてる)
P(でも、何を言っているのかはわからない)
早苗「……っ!! っ」ビリビリ
P(次第に目がうつろになっていく早苗さん。その口に俺はチンポを出し入れしている)
P(フェラをしたことがないという早苗さんの発言は本当のようで、事実ほとんど自分からしゃぶりつくことはしてこなかった)
P(けど、頭をつかんで前後にゆさぶることで、早苗さんの口蓋や歯の感触でチンポを刺激できる)
P(このあどけない顔を、俺は道具として使ってるんだ)
P「ああ、イきそう……」
早苗「……っ、……っ」ビリビリ
P(抜いて)
P(胸に、かける)ドビュルッ
早苗「ぶはぁっ、……っ、っ」ビリビリ ドロォ
P(あと1回か。ハードなだけあるな)
P(早苗さんはもう物言わぬ人形みたいになってるな。時々痙攣するけど)
P(さて、あと1回、どう使おうか)
早苗さんをどう使う?(命に別状はない程度の刺激を与えているので、無理やり覚醒させて奉仕させることも可能)
>>131
131 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/12(日) 13:48:12.99 ID:+yS6Hms+O
早苗を寝かせ、咥えさせて地面に押し潰すように全力でピストン
射精しそうになったら電気を強めて精子を飲ませる
132 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2018/08/12(日) 15:07:20.00 ID:QupwPlD00
>>131
飲ませると条件クリアにならないので、出すときだけ早苗さんの胸ということにします
P「早苗さん、ほら、横になって楽になってください」
早苗「えぐっ……っ、……っ」ゴロッ ピクピク
P(そして俺はうつぶせになる形で)
P(早苗さんの口にチンポをぶちこむ)ズイッ
早苗「むぐっ!?」ビリッ
P「早苗さん……早苗さん」ズイズイズイズイ
早苗「っっっ!?!? ん゛ーっ! ん゛ん゛ん゛っ!!?」ビクビク
P(仰向けで無抵抗な早苗さんの口にピストンしてるんだ、俺)
P(腕っ節も強い早苗さんだけど、いまは完璧に無防備だ)
P(興奮しないわけがない)
早苗「ぶぼぼっ、ぶっ、んっ」ビクッビリビリ
133 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2018/08/12(日) 15:13:30.73 ID:QupwPlD00
早苗「っ、っ、っ」ピクピク
P(とうとう白目を向いて痙攣するようになったか)
P(あまりのショッキングな出来事に気絶してしまったんだな)
P(まあいい)
P(うつ伏せでピストンしながら感じる早苗さんの口蓋と歯の感触も、一味ちがって気持ちいい)
P(ああ、白目をむきながら口をオナホとして扱われている早苗さん)
P「はぁ、はぁ」カクカク
早苗「っ、っ、っ、っ」ピクピク
P(で、出そうだ……)
134 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2018/08/12(日) 15:16:40.54 ID:QupwPlD00
P「だ、出すよ、早苗さんッ」
早苗「……」ピクピク
P(抜かないと、もう出てしまう)ズボッ
早苗「ぶぱっ、……」ピクッピクッ
P「っ」ビュルルッ
早苗 ベチャッ
P「はぁ、はぁっ、……ふぅ」
135 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2018/08/12(日) 15:21:04.73 ID:QupwPlD00
合成声「『鍵を箱に戻してください』」
合成声「『鍵の回収を確認しました』」
合成声「『次のフェイズに移行します』」
合成声「『解錠条件判定フェイズ』」
合成声「『解錠条件の判定を行います』」
合成声「『…………』」
合成声「『……』」
合成声「『…』」
合成声「『判定が終わりました』」
合成声「『判定:クリア』」
P(クリアだ)
合成声「『現在地のドアロックを解除します』」
P(ランプが緑に変わった)
合成声「『メインルームに移動後、解錠者と鍵穴が所定の位置に立った時点で、正面隔壁扉が1枚開きます』」
合成声「『解錠者と鍵穴は、任意のタイミングで退出してください』」
P「早苗さん、起きて、しっかりしてください」ペチペチ
早苗「うーん、……こ、ここは、……そうだ、もう、終わったのね」
P「はい。終わりました。おかげさまd――」
早苗「こんのぉ!!」ガシッ
P「ぐふっ、……!!」
早苗「もうっ! あんなにひどいことして!! ゆるさないんだから!!!」ギギギギ
P「ぎ、ギブッ、ギブ……」
早苗「……はぁ」パッ
P「がはっ、げほっ、げほ」
早苗「まあ、このくらいにしておくわ。ゲームで仕方なく、だもんね。君が変態だってことがよーくわかったけど」
P「ご、ごめんなさい……」
早苗「ちゃんと段取りを踏んでくれれば、いやじゃなかったかもしれないけど」ボソッ
P「?」
早苗「なんでもないわっ。行きましょ」
136 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2018/08/12(日) 15:25:27.39 ID:QupwPlD00
合成声「『解錠者と解錠済みの鍵穴を確認しました』」
合成声「『2ターンが終了しました』」
合成声「『これよりインターバルに入ります』」
合成声「『インターバルの時間は、モニタに示されます』」
合成声「『インターバルの終了と同時に次のターンに入ります』」
P(30分か)
P「……」
P(インターバルはあっという間に終わった)
合成声「『扉の前にプレイヤー全てを確認しました』」
合成声「『解錠者は十歩前に進み、振り返ってください』」
P(このゲームのおかげで、俺は理性を失いつつあるのかもしれない)
P(目の前にいるのは俺がプロデュースするアイドルだっていうのに、この機に乗じて性欲の捌け口にしてやろうと考えてしまっているのだから)
合成声「『ターン3』」
合成声「『設定フェイズ』」
合成声「『全てのプレイヤーは沈黙を保ちます』」
合成声「『鍵穴を設定してください』」
合成声「『30、29、28、27……』」
鍵穴に設定されたアイドル
>>137
137 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/12(日) 15:26:52.09 ID:t2Fik3pmO
時子
138 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2018/08/12(日) 15:28:44.80 ID:QupwPlD00
>>136
訂正:
合成声「『2ターンが終了しました』」 →合成声「『3ターンが終了しました』」
合成声「『ターン3』」 →合成声「『ターン4』」
139 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2018/08/12(日) 15:30:23.39 ID:QupwPlD00
P「財前時子」
合成声「『鍵穴設定:財前時子』」
合成声「『解錠者と鍵穴は、メインルームから該当の部屋に移動してください』」
合成声「『扉が開きます。ロック解除』」
合成声「『読み取りが完了しました』」
合成声「『解錠者に鍵を提供します』」
合成声「『個室にいる全員に、解錠条件を提示します』」
P(電気が消え、再び点くと、箱があった)
P(次の条件はこれか)
提示された解錠条件とは(安価)
鍵穴:部位(複数選択可)
>>140
射精回数:
>>141
備考:プレイ内容
>>142
140 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/12(日) 15:38:54.89 ID:6+nUlGyUO
アナル
141 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/12(日) 16:00:33.98 ID:JD5NEwWFO
3
142 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/12(日) 16:02:36.76 ID:mQob/263O
浣腸液をパンパンに入れた後にPの目の前で漏らし、それを繰り返した後に首絞めックス
143 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2018/08/17(金) 01:15:27.01 ID:SnSP1UoP0
時子「くッ……屈辱的だわ!」
P(いま時子は床に四つんばいになってケツを突き出している状態だ)
P(仕方ない。これは浣腸をするためなんだから)
時子「は、早くなさい! グズグズしないで!」
P「随分な口のききようだな」
時子「ッ……それは」
P「まあ、じらしても仕方ないし、はじめるよ」ヒョイ
時子「! そ、そんなに大きい注入器を使うの?!」
P「そういう指示だからな」
時子「指示、ね。そんなこといって、貴方は心の中で歓喜の余り狂いそうになっているんじゃないかしら?」
P「っ」
P「そうかも……しれないな」
P「入れるぞ」ズププ
時子「んぐっ! は、はいって、きちゃってる……」
144 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2018/08/17(金) 01:24:40.67 ID:SnSP1UoP0
時子「く、くうぅっ、お腹の中、つめたくて……変な感じ」
P(そうやってまともにしゃべっていられるのもいつまでだろうな)
P「さ、全部注入し終えたぞ」カラン
時子「そ、そう……」ハァハァ
P「効くまでには少しかかるのかもしれないな」
時子「それまでこの状態なの? つ、辛いわね……」ボソッ
P(弱音を隠しきれていないぞ、時子)
時子「ふぅっ、んんっ、はぁ……」フラフラ
P(大量に注入した浣腸液のせいで、時子の腹はぽっこりふくらんでいる)
P(なんというか、普段の時子を知っているだけに、滑稽さに笑いがこみ上げてきそうだ)
時子「な、なにかしゃべりなさいよ。そうやってじろじろじろじろ私のことを見て、こんな惨めな私に欲情するのかしら? はんッ、さすがね」
P「そろそろ効くな……」ボソッ
時子「ハァ? なにいっt――」
時子「?!?!?!!!!?」ギュルルルルル
P(きた!)
145 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2018/08/17(金) 01:28:50.92 ID:SnSP1UoP0
時子「く、くぅぅぅぅっっっ!!?!?!!!!!」
時子「い、いだだだだだだだだだだ!!!!」
時子「おなががいだいいぃぃぃっ!!!!」
時子「ぐぁっ、はぁっ、くっ、ふっ」
時子「だ、だめぇぇっ、いだぐでしんじゃいそうっ!!」
P「大丈夫だ、死にはしないから。ただ、糞をぶちまけるだけだ」
時子「っ!!」
P「あぁ、普段強気な時子も、ちゃんと出すもんは出すよな。だって、人間だもんな」
時子「ふ、ふざけたこと、い、いわないでっ、頂戴ッ!!」
P「ほら、がんばれがんばれ」ツンツン
時子「ぎゃぁぁぁっ!! な、なにしてるのよ貴方!!! 殺すわよ!!!」
時子「くふっっっ!!」ダラダラ
P(尋常じゃない量の汗が時子の顔を伝って床に落ちる)
P(相当な腹痛なんだろう)
146 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2018/08/17(金) 01:34:57.66 ID:SnSP1UoP0
P「そういえば時子、お前ちゃんとうんこ出てるか?」
時子「ぐっ、はっ、お、女に聞く質問じゃないわね……あがっ」ハァハァ
P「アイドルの体調管理も俺の仕事だからな。さあ、どうなんだ」
時子「い、いう義理はないわ」
P「言わないとお前の腹を蹴るぞ」
時子「!!!」
時子「あ、アハハハッ!! ほんとクズよあなた!! もう最高なくらい!! ――いだだだだ」
P「ぷっ、ちょっと面白かったぞいまのは」
時子「み、みせもんじゃないんだから!!」
時子「……」ウウウウ
P(限界だな)
P「出しちまえよ。すっきりするぞ」
P「いまの豚はお前だ、時子。家畜らしく地面にぶちまけろ」
時子「ぐぅっ!! も、もう……」
時子「あっ――」
ブリブリブリブツチチチミリミリミリミリブボボボボボッッッ!!!
時子「い、いゃぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!」ブリブリッ
時子「と、とまって!! とまってちょうだいっ!!!」ブリュリュリュ
時子「い、いやよ。いやぁぁぁぁ」ブボップスー
時子「……」グデッ
P「……くっさ」
147 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2018/08/17(金) 01:39:31.81 ID:SnSP1UoP0
時子「」ボー
P(いきなり腹下したから低血圧でぼーっとしてるな)
P(にしても、ひどいありさまだ)
P「おい、時子、四つんばいに戻れ。いつまでも寝そべってるなよ」
時子「グスッ」
P(! 泣いているのか、時子)
時子「ううっ」
P「まだまだ終わらないからな、浣腸液はもう1セットあるんだよ」
時子「っ! そ、そんな……」
P「まずはその汚い糞だらけのケツを洗わないとな」
P「ほら、俺の小便でウォシュレットがわりに洗ってやる」ジーッボロンッ
P「ふんっ、ふぅ」ショォォォォ
時子「ひんっ、わ、私のお尻、おしっこで洗われちゃってる……」
時子「おしっこって、あったかいのね」ボソッ
148 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2018/08/17(金) 01:43:20.13 ID:SnSP1UoP0
P「ふぅ、あー出た出た」
P「とりあえずケツについた糞は洗ったから、もう1発いくぞ」スブブブッ
時子「いやぁっ、ま、また、入ってきたぁっ」
時子「つ、つめたい……お腹に残ったうんこのカスを押しのけて浣腸液が腸を満たしてるぅっ」
時子「はぁっ……はぁっ」ポッコリ
P「はは、時子、またお腹膨らんでるぞ」
時子「だれのせいよ……!」キッ
時子「っ! また――きたっ……」ギュルルルルッ
時子「も、もういやよっ、もういやっ!!」フルフル
P「はいっちまったもんは仕方ないだろ? さあ、出すんだ、時子」
P「我慢しないほうがすっきりするかもしれないぞ」
時子「で、でもぉっ」ギュルル
149 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2018/08/17(金) 01:47:19.35 ID:SnSP1UoP0
P「ほら、そういうのいいから、な?」ツンツン
時子「つんつんするのやめてぇっ!! でちゃう! でちゃうからっ!!! あっ――」
P「ふっ」
時子「いやぁあぁぁぁぁぁあぁぁぁ」ブチブチブチチチチチリリリリブリュウウウ
時子「っ……っ……」ブボボボッブップスッ
時子「……」
P「残尿感があるな……もう1回ウォシュレットしてやろう」ショォォ
時子「は、ははは、私のおしり、もう、ばかになっちゃう……」
P「ふぅっ、と……。ほら、そろそろ本番だぞ。やっとケツの中をきれいにできたんだからな」
時子「忘れていたわ……そうよね……」
P(心底絶望した時子をみて、俺は勃起した)
150 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2018/08/17(金) 01:56:10.35 ID:SnSP1UoP0
P「さあ、入れるぞ」ズブッ
時子「ひぎぎぎっ!!! いたいっ!! お、おしりさけちゃうっ!!!」
P「時子のケツの穴はきっついな……亀頭すら全部はいってないぞ、まだ」
時子「だ、だって、そこはっ、チンポを入れる穴じゃ、ないものっ!!」
P「オマンコに欲しかったのか?」
時子「……」
P「はは、可愛いな、時子は」
時子「そんなこと言われたって、知らないわ」
P「まあ、それはそれとして」ズブブブッ
時子「ぎぃやぁぁぁっ!!! だ、だめっっ!! おしりがこわれる!!」
時子「もうちゃんとうんちできなくなっちゃうからぁぁっ!!! やめて、とめてぇっ!!!!」
P「やめたら全員死ぬんだぞ? これは俺たちのためでもあるんだ。頑張れ時子」
時子「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」
P「ふう、とりあえず半分入ったな」
時子「ま、まだ半分ですって?」
P「大丈夫だ、こうすればっ」パンパンッ
時子「んぎぃっ!!!」
P「杭を打つように押し込んでいけばっ、時子のアナルにもっ、俺のチンポが入る、ぞっ」パンッパンッ
時子「いやぁぁっ!!! いだいのぉぉっ!!! し、しんじゃう!! しぬぅっ!!」
P「くうぅっ、オマンコとは違った締め付けがあるな……」
P「出すぞっ、時子!」ビュルルルッ
時子「ひぃっ!! お、おしりのなか、腸のなか、精液出されちゃってる……!!」
時子「違うのに……えっちするところじゃないのに……犯されちゃってるっ」
P「はぁっ、あと2回か。きついな」
P「こうしてみるか……」ガシッ
時子「グエェェッ!!!」
P「ははっ、いい具合だ」パンパンパンパンパン
時子「グエッ! グギィッ!! ガァッ!」
151 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2018/08/17(金) 02:04:35.25 ID:SnSP1UoP0
P「最近鍵穴に対する射精回数が多くてな、俺、早漏になっちまったみたいだ」パンパンパンパン
P「首絞められて苦しむ時子が可愛すぎてイきそうだ」パンパンパンパン
時子「っ!!! ぐ、ぅ!!!!」
P(意識を保てる程度に時子の首を絞めると、なかなかいい反応をしてくれる)
P(これなら、チンポも3回出すくらいには硬くなってくれそうだ)
P「ぐっ、時子、出すぞっ」ビュルルルッドピュッ
P「一旦、手、放すぞ」パッ
時子「げほっ、げほっ、がはぁっ、……こ、殺す気? 死ぬかと思ったわ」
P「殺さないさ、お前は俺の大切なアイドルだからな」
時子「その言葉も、狂気しか感じないわね……」
P「さ、あと一回だ」ズプププ
時子「んぎぎぎぎぎぎぎぎ!!!!」
P(いままではチンポの8割くらいでピストンさせていたが)
P(最後だ、全部入れよう)
時子「いだあぁぁぁぁあああああ!!! ま、まだ入れるほど長かったなんてぇっ!!」
P「これで思う存分気持ちよくなってやる」パンパンパンパン
時子「あ゛っあ゛っあ゛っあ゛っあ゛っあ゛ぁぁ!!!!」
P「そうだ、ちゃんと首絞めないとな」ギュゥゥゥ
時子「ゲェッ!! グエッ!! ブフゥ!!」
時子「……」
P(落ちかけてるな……)パンパンパンパン
時子「……」ダラン
P(落ちたか)パンパンパンッ
152 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2018/08/17(金) 02:06:27.39 ID:SnSP1UoP0
時子「」ダラッ
時子「」ショォォォォ
P(いろいろ弛緩してるな)
P(だめだ……気絶した時子の顔、興奮する!!)ビンビン
P「だ、出すぞっ!! 気絶してる時子のアナルに、俺は射精するんだ!!」ドピュッドビュルルル
153 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2018/08/17(金) 02:12:04.60 ID:SnSP1UoP0
P(判定はクリアだった)
P(時子はしばらくすると意識を回復させたようで、起き上がった)
P(俺たちは交代でシャワーを使い、その後メインルームに戻った」
合成声「『解錠者と解錠済みの鍵穴を確認しました』」
合成声「『4ターンが終了しました』」
合成声「『これよりインターバルに入ります』」
合成声「『インターバルの時間は、モニタに示されます』」
合成声「『インターバルの終了と同時に次のターンに入ります』」
P(10分の休憩時間はあっという間に過ぎた)
合成声「『ボーナスゲーム』」
合成声「『ボーナスゲームの説明に入ります』」
合成声「『ボーナスゲームは選択制です』」
合成声「『ボーナスゲームをプレイする資格があるプレイヤーが、プレイを希望した場合に行われます』」
合成声「『ボーナスゲームをクリアした場合、クリア後の報償として、VIPルームの使用が許可されます』」
合成声「『それでは、ボーナスゲームの有資格者を発表します』」
合成声「『有資格者、無し』」
幸子「ま、また入れないんですね……」
合成声「『大部屋が開きます』」
154 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2018/08/17(金) 02:13:41.40 ID:SnSP1UoP0
P(それから、次のターンがはじまるまで、あっという間だった)
合成声「『ターン5』」
合成声「『鍵穴を設定してください』」
鍵穴に設定されたアイドル
>>155
155 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/17(金) 02:14:25.29 ID:UehXF2b50
幸子
156 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/17(金) 02:14:40.77 ID:oW/tNEn5o
幸子
157 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2018/08/18(土) 01:09:13.32 ID:hM88d0px0
P「輿水幸子」
幸子「……え?」
合成声「『鍵穴設定:輿水幸子』」
合成声「『解錠者と鍵穴は、メインルームから該当の部屋に移動してください』」
合成声「『扉が開きます。ロック解除』」
幸子「そ、そんな! いくらプロデューサーさんでも、カワイイボクにひどいことなんて、しません――よね……?」
P「……すまない、幸子」
幸子「ッ!!!」サーッ
合成声「『読み取りが完了しました』」
合成声「『解錠者に鍵を提供します』」
合成声「『個室にいる全員に、解錠条件を提示します』」
P(電気が消え、再び点くと、箱があった)
P(……)
幸子「ひぐっ……ぐすっ、ぼ、ボクはっ……」
P(幸子、泣いているな)
P(……次の条件はこれか)
提示された解錠条件とは(安価)
鍵穴:部位(複数選択可)
>>158
射精回数:
>>159
備考:プレイ内容
>>160
158 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2018/08/18(土) 01:10:36.09 ID:hM88d0px0
P「輿水幸子」
幸子「……え?」
合成声「『鍵穴設定:輿水幸子』」
合成声「『解錠者と鍵穴は、メインルームから該当の部屋に移動してください』」
合成声「『扉が開きます。ロック解除』」
幸子「そ、そんな! いくらプロデューサーさんでも、カワイイボクにひどいことなんて、しません――よね……?」
P「……すまない、幸子」
幸子「ッ!!!」サーッ
合成声「『読み取りが完了しました』」
合成声「『解錠者に鍵を提供します』」
合成声「『個室にいる全員に、解錠条件を提示します』」
P(電気が消え、再び点くと、箱があった)
P(……)
幸子「ひぐっ……ぐすっ、ぼ、ボクはっ……」
P(幸子、泣いているな)
P(……次の条件はこれか)
提示された解錠条件とは(安価)
鍵穴:部位(複数選択可)
>>158
射精回数:
>>159
備考:プレイ内容
>>160
159 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2018/08/18(土) 01:11:40.38 ID:hM88d0px0
すみません、連投してしまいました。
鍵穴:部位(複数選択可)
>>161
射精回数:
>>162
備考:プレイ内容
>>163
160 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/18(土) 01:16:45.29 ID:Ia3p61Ut0
下
161 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/18(土) 01:19:35.79 ID:mLmsMBjdo
膣 尻
162 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/18(土) 01:19:38.10 ID:rfy0YnVTo
膣
163 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/18(土) 01:20:03.54 ID:Sc1a17dEo
10
164 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/18(土) 01:20:12.95 ID:eyjquWR0o
縛って鞭で打って跡をつけて意識がある状態で首を絞めながらor腹パンしながら射精を規定回数繰り返す
意識を失った場合は所定の器具を用いて起こすこと(氷水、針、電極その他いろいろ)
165 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/18(土) 01:30:56.29 ID:vF22Phc2o
安価下にずれて
>>161
>>163
>>164
でいいのかな?
世界は幸子にこんなにも厳しい
166 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/18(土) 10:24:40.78 ID:O9vIzEaao
幸子に対してだけ妙に殺意が高くない?
167 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/18(土) 10:34:55.48 ID:rhPYNh/v0
殺さなければセーフ
168 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/18(土) 11:48:03.95 ID:aZJ7WIhTo
死ななければいいのか。なるほど
169 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/18(土) 14:27:38.67 ID:rhPYNh/v0
そうそう死ななければセーフ
手足へし折ったり爪剥がしたり指切り落としたり二度と笑えなくしたりしてもセーフ
170 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/18(土) 14:35:40.95 ID:qv1JiYzro
死ななきゃセーフ……いや、死んでもセーフなんだっけ?元ネタ的に
171 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/18(土) 14:46:36.94 ID:ZYjhmdqHO
>>170
なにそれこわい
屍姦強制とかPの精神が爆死しちゃう
172 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/18(土) 14:57:15.87 ID:0Noxcs9u0
剥製無かった?
壁にかける鹿のやつみたいな
173 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/18(土) 21:49:23.36 ID:jhybc/6ho
序盤は頃しちゃダメ
なお後半
174 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2018/08/18(土) 21:57:30.49 ID:hM88d0px0
総合的に見て
鍵穴:部位(複数選択可)→膣、尻
射精回数:10
備考:縛って鞭で打って跡をつけて意識がある状態で首を絞めながらor腹パンしながら射精を規定回数繰り返す
意識を失った場合は所定の器具を用いて起こすこと(氷水、針、電極その他いろいろ)
とします。10回も出さないとクリアできないPやばい()
175 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/18(土) 21:59:01.04 ID:aZJ7WIhTo
(意識を失わなければ)10回鞭で打たれて腹パンor首しめされる幸子もやばい
176 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2018/08/18(土) 22:05:37.26 ID:hM88d0px0
幸子「あぐっ……き、きつくしばりすぎじゃないですか? カワイイボクに傷がついてしまいますよ!」
幸子「それにこの縄……お股に食い込んで、なんだか変な感じがします……」
P「でも、そうしないとこのゲームはクリアできないんだ。皆死んじゃうんだぞ? いやだろ? そんなの」
P「幸子、お前だけが苦しい思いをせずに生き残ろうなんておこがましい考えなんだ、わかるな?」
幸子「ひっ、ぼ、ボクは別にそんなつもりじゃ……」
幸子「せめてこの縄を弛めてくださいよ! 痕が残ったらどうするんですか!」
P「安心しろ、自ずと痕は残るだろう」ボソッ
幸子「えっ?」
P「こいつを、使うんだからな」つ鞭
幸子「え、え、え、う、嘘ですよね? いくらこんな状況だからって、カワイイボクに、貴方のアイドルにそんな鞭で叩くなんて――」
P「今まで俺がここでアイドルたちに何をしてきたか、知らないわけじゃないんだろう?」
P「幸子、覚悟を決めような」
幸子「い、いやだぁぁぁぁっ!!! ぼ、ボクは、そ、そんなのって!!」
P「ゲームをリタイアすればお前は殺される。だったら鞭で叩かれて俺に犯されて生き残るほうがいいんじゃないのか? 外に出ればアイドルを続ける事だってできるんだからさ」
幸子「そ、そんな……プロデューサーさんはそんな人じゃなかったはずです!! ボクは知ってるんです!! プロデューサーさんは……優しくて、アイドルのことを第一に考えてくれる人なんだって……!」
P「こんなことをしても、そう思ってくれるのか?」バシィ
幸子「ひぎぎっ!!!」
幸子「い、いだいっ!! やめて……やめてくださいっ!! す、すっごくいたかったですよ今のは!!」
177 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2018/08/18(土) 22:10:35.30 ID:hM88d0px0
P「まっしろな画用紙を想像してみてくれよ、幸子」
P「何もない、純粋な白の紙だ」
P「何かをそこに描きたくなるだろう?」
P「幸子のそのすべすべで白い肌だってそうだ」
P「この鞭で、幸子に痕を描くんだよ、俺がな」バチィンッ
幸子「あがぁぁぁっ!!! あ、あ゛づい゛っ!!! だだがれだどごろがあ゛づい゛ぃぃぃ!!!!」
P「ああ、カワイイ、幸子カワイイよ幸子。その悶え苦しむ顔、今まで俺がプロデュースしてきたどんな幸子よりもカワイイ」バチン
幸子「ぐぅっ!!! だ、だめ、お肌が切れちゃいますからぁっ!!」
P「大丈夫だよ、幸子」
P「俺は画用紙の白い部分に絵を描きたいんだ」
P「一度つけた傷はそれ以上深くしないよ」
P「綺麗な部分を叩くんだから」バシィッ
幸子「んごごごごっ!!!!! あ゛あ゛っ!! あ゛っ! あ゛あ゛あ゛あ゛!!!」
178 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2018/08/18(土) 22:15:24.54 ID:hM88d0px0
幸子「ヒィーッ、ヒィーッ、ヒィ……」
幸子「……」ゴロォ
P「痛みの余り虫の息だな。そりゃそうだ。幸子は両親にも俺たちにも大切に育てられてきたんだ。こんな痛みを味わうなんて夢にも思わないだろうな」
幸子「ぷ、ぷろ、でゅー、さー、さんっ」
幸子「ぼ、ぼく、は、うぐっ……しんじて、ます、から」
幸子「ぼくの、こと、を、か、カワイイっ、て、いってくれた、あなたが」
幸子「アイドルの世界に……連れて行ってくれたことっ」スック
P「立ち上がる元気があったんだな」
幸子「ボク、わかってますから。きっと、プロデューサーさんだってこんなことをしたくてしているわけじゃないってことを」
幸子「優しいあのプロデューサーさんが本物で、いまのプロデューサーさんはこのゲームをクリアするための仮の姿なんだって」
幸子「そう、ですよね」
幸子「そうだと、言ってください……」
P「幸子……」
179 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2018/08/18(土) 22:18:37.28 ID:hM88d0px0
P「まだ腹は真っ白だな」バシィッ
幸子「うごぉぇぇぇっ!!!?!?!」
幸子「がはっ、げほっ、げほっ」
P(すまん、幸子)
P(俺の本来の姿はこっちなんだよ)
P(ごめん、ごめんな)
P(こんな状況なのに、俺は勃起してる)
幸子「うぐぐぐぐぐ……」ドサッ
幸子「……っ、……っ」
P(ショックで意識も絶え絶えだろうか、そろそろ次だな)
P「縄、ほどくぞ」
幸子「」
P「……」
180 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2018/08/18(土) 22:35:33.80 ID:hM88d0px0
P(縄を解いた後、俺は幸子の服を全力で引き裂いた。嗜虐心をそそるような見た目にしてやった)
P「はぁ、はぁ……」
幸子「」
P「……」つ氷水
P「起きろ、幸子」ハシャァッ
幸子「っ!!?!? ぶっ、ぶはぁっ!! はぁっ、はぁっ……」
幸子「ぼ、ボクは一体……って、この格好って///」
幸子「あ、でも身体には鞭の痕が……ぐすっ」
幸子「……」
幸子「……犯すんですか」ボソッ
P「なんだって?」
幸子「ッ! だからッ!! 犯すんでしょッ!?!? ボクのこと、ボロ雑巾みたいになるまで犯しつづけるんでしょッッッ!!!!!」
P(幸子がキレた……)
幸子「もうッ!! もういやだッ!! ゲームだから逃げられないけど、プロデューサーさんにここまでひどいことをされるなんて、ボク……ボク耐えられませんよッ!!」
幸子「ボクはッ、カワイイって言ってくれた貴方が、貴方がッ……くうっ」
幸子「うっ、ううっ、うわぁぁぁぁぁぁぁんっ!!!!」
幸子「しんじてた……しんじてたのにぃっ!!」
181 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2018/08/18(土) 22:42:12.47 ID:hM88d0px0
P「ごめんな、幸子。こんな俺で」
幸子「言わないでくださいッ!! 貴方がそういう自分を認めてしまったら、ボクは……ボクはどうすればいいんですか!!」
P「だめなんだ、俺は、こうしないと」ジーッボロンッ
幸子「っ!?! そ、それが、プロデューサーさんの……」
P「俺は、お前を犯す。幸子」
幸子「……はい。わかってました。選ばれたってことは、そういうことですもんね」
幸子「もう諦めますよ、ボクは。ぐすっ……こんな形で、こんな形でPさんとえっちすることになるだなんて……」
P「入れるぞ、幸子」
幸子「ああっ、入れられちゃうんですね、ボク。こんな精神状態で、濡れてなんかいなくて、ただ痛いだけのセックスをさせられちゃうんですね」
P ズズズズッ
幸子「あ゛あ゛あ゛あ゛っ!!! いたいっ!! 裂ける!! 裂けるっっっ!!!!!!」ジタバタ
P「暴れないでくれ」ガシッ
幸子「ぐえっ」
幸子「ぶっ、ろ、でゅー、さー……さんっ、ぐ、ぐるじ……」
P(ああ、幸子。カワイイよ、幸子)
P(無理やり処女膜を破られて、滅茶苦茶痛いのにその上首を絞められて)
P(絶望するにも意識があるから苦しむことが最優先で、精神的にはボロボロで)
P(そんな幸子が、一番カワイイ!!!)
P「はぁっ、はぁっ、首絞めたら、余計に締め付けてくるようになったぞ、幸子」パンッパンッ
幸子「……!! ……!!!」
182 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2018/08/18(土) 22:51:09.58 ID:hM88d0px0
P「幸子、お前は言ったよな」パンパンパンパン
幸子「プロデューサーさんが一番カワイイって言ってくれればいいんです!」
P「俺はあのときの幸子を忘れることができない」パンパンパンパン
P「俺さ、今わかったんだ」パンパンパンパン
P「苦しみながらも俺への信頼を忘れられない幸子の絶望する顔が、一番カワイイッ!!」ブピュルルル
幸子「がはぁっ!!! げほっ、げほっ……」
幸子「……はは、ボク、プロデューサーさんに出されちゃってます……体調管理は続けてますけど、今日、危ないのに……」
幸子「10回、でしたっけ。プロデューサーさんが、その、しゃ、射精するの」
P「そうだ」
幸子「ははは、もう、だめですね……確実に妊娠しますよこれ、なんとなくわかるんです、確信はないのに、はは」
幸子「はぁ……」
幸子「でも、死にたくないですから、ボク」
幸子「このゲームを終えるには、ボクをひたすら犯して、それからなんですもんね」
幸子「もう、逃れられないんだ」
幸子「プロデューサーさん、もう勝手にしてください。もういくらひどいことされたって、だからなんだって思えてきちゃいました……」バタッ
183 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2018/08/18(土) 22:56:42.30 ID:hM88d0px0
P「幸子、仰向けになってくれ」
幸子「わかりました……」ゴロン
P「よっと」
幸子「うわあ、プロデューサーさんがボクに跨ってる。さっきは処女膜破られたショックとかで気にしてなかったけど、改めてみるとすごい光景ですね」
幸子「あっ、プロデューサーさんってばあせることないんですよ、やんっ、だ、だって、ボクは逃げませんから」
幸子「ああ、ボクのおまんこの中にプロデューサーさんのちんちんが入ってきてます。さっき無理やりえぐられたからひりひりしますよ」
幸子「必死に腰を振ってますね、プロデューサーさん。気持ちいいですか? 気持ちよさそうですね」
幸子「ボクもなんだか変な感じがします。でもなんででしょう、不思議と冷静に状況を観察できてます」
184 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2018/08/18(土) 23:08:16.40 ID:hM88d0px0
幸子「プロデューサーさん、まるで獣ですね、そんなにボクの股に腰を打ちつけて……あ、出た、出しちゃいましたね」
幸子「ほら、あと8回ですよ、プロデューサーさん。がんばってがんばt――ぶふごぇぇっ!!!」
幸子「げほっ、がはっ……そ、そうですか、腹パンですか。いいですよ、ひどいことするの許可しちゃいましたもんね、ボク」
幸子「あ、おっきくなった。プロデューサーさんはこういうのが好きなんですね、変態さんですn――ぐぁぁっ!!!」
幸子「う゛っ、お、お腹が痛い……」
幸子「ど、どうでしたか、腹パンされたボクは――カワイイですか?」
幸子「カワイイですか、ありがとうございます。そんな腹パンされてカワイくなったボクに興奮して、またちんちんでっかくなってきましたね」
幸子「もう、激しくするもんだから、なんだか間隔が麻痺してきちゃいましたよ、もうおまんこ痛くありません」
185 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2018/08/18(土) 23:16:39.51 ID:hM88d0px0
……
…………
………………
幸子「ははっ、プロデューサーさんすごいですね、もう7回目ですよ、ちんちんから出したの。よくそんなに出ますね。あれですか、すっぽんの缶詰のおかげですか」
幸子「きっと今のボクは、プロデューサーさんにとってはすっごくカワイイんでしょうね」
幸子「え? なんだか飽きた? ど、どうするつもりなんですかプロデューサーさん」
幸子「それは何ですか? で、電極ッ!?!」
幸子「ふ、フフーンっ、もうボクはボロ雑巾ですからね! そんなの使われたってへっちゃらです! HP0の相手に何をしようとHP0です!」
幸子「……へっちゃら、です」
……
…………
………………
幸子「あははははは、ちんちん、せーえき、でんりゅう、はらぱん、ちんちん、でんりゅう、はらぱん、せーえき、ははは」
幸子「ぷ、ぷろでゅーさー、さん、もう、これで、10回ですよ。すごい、です、ね。ちんちん、はれちゃう、んじゃ、ないです、か?」
幸子「あ、ボロ雑巾が、心配するなんて、おこがましい、ですよね、ごめんなさい」
幸子「……」ドサッ
186 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/18(土) 23:17:52.67 ID:WJpfc7t4o
幸子可愛いよ幸子
187 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2018/08/18(土) 23:18:30.55 ID:hM88d0px0
合成声「『鍵を箱に戻してください』」
合成声「『鍵の回収を確認しました』」
合成声「『次のフェイズに移行します』」
合成声「『解錠条件判定フェイズ』」
合成声「『解錠条件の判定を行います』」
合成声「『…………』」
合成声「『……』」
合成声「『…』」
合成声「『判定が終わりました』」
合成声「『判定:クリア』」
P(クリアだ)
合成声「『現在地のドアロックを解除します』」
P(ランプが緑に変わった)
合成声「『メインルームに移動後、解錠者と鍵穴が所定の位置に立った時点で、正面隔壁扉が1枚開きます』」
合成声「『解錠者と鍵穴は、任意のタイミングで退出してください』」
幸子 スクッ
幸子「しゃわー、いってきます」
P「……」
幸子のいるシャワー室に突撃――するorしない
>>187
188 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/18(土) 23:19:22.11 ID:qrXknQ2d0
する
189 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2018/08/18(土) 23:19:32.40 ID:hM88d0px0
あ、ミスりました。すみません、
>>190
で
190 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/18(土) 23:19:41.50 ID:Inxqnhp/o
する
191 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/18(土) 23:19:43.35 ID:WJpfc7t4o
する
192 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2018/08/18(土) 23:21:02.73 ID:hM88d0px0
P「幸子ォ」プシュー
幸子「ふぇっ? プロデューサーさん?」シャアアアア
幸子「って! 今はボクがシャワー浴びてるんです!! なんで入ってくるんですか!!」
P「
>>193
」
193 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/18(土) 23:22:20.82 ID:sB9qk6UvO
すまない…今度は優しく愛してやる
194 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2018/08/18(土) 23:25:11.68 ID:hM88d0px0
P「すまない……今度は優しく愛してやる」
幸子「……」
幸子「……ふ」
幸子「ふざけんなッッ!!!!!!!!」
幸子「あなたがッ!! ボクにッ!!! どんなことを!!!! したのか!!!!!」
幸子「忘れたわけじゃないでしょッッ!!!」
幸子「ボクは、ボクは……」
幸子「最初からそういわれて、プロデューサーさんに抱かれたかったんですよッ!」
幸子「なのに……なのに……あんなことしたのに……いまさらそんな優しくだなんて」グスッ
P「
>>195
」
195 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/18(土) 23:27:42.44 ID:qrXknQ2d0
有無を言わせずディープキス
196 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/18(土) 23:28:11.71 ID:lXSTF7vyO
幸子…泣かないでくれ…
また興奮してしまうよッ (ブチュー
197 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2018/08/18(土) 23:34:39.03 ID:hM88d0px0
幸子「貴方なんて、いつか――んむっ!?」
幸子「んちゅ、むちゅ、ぷはぁっ! そ、そんないきなり……」
P「幸子……そんなに泣かないでくれ、また興奮しちまう」
幸子「……ぷっ」
幸子「あははっ、もうっ、プロデューサーさんは本当に変態さんなんですから」
幸子「……」
幸子「つくづく自分が情けなくなります」
幸子「こんなひどい男を、どうがんばっても嫌いになれない自分が」
幸子「こんなひどい男に、キスをされてときめいてしまった自分が」
幸子「プロデューサーさん……」
幸子「ボクはプロデューサーさんのものになるのはナシではないと思ってます。正直」
幸子「でも、条件があります。条件を飲んでくれるなら、ボクをプロデューサーさんのものにしていいですよ」
P「条件?」
幸子「はい」
幸子「及川さんを見限って、ボクだけを愛してくれるなら」
Pの返答 Y/N
>>198
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