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【安価】提督「提督として生きること」時雨「その40」【艦これ】
- 875 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/08/31(金) 23:28:48.76 ID:i9SfFuWSo
-
「鹿島……」
鹿島(この声、サラさん……?)
黒サラ「……かわいそうに」
黒サラ「提督も香取も……お母さんもきっと悲しむわ」
鹿島(提督さんに香取姉に……お、お母さん……?)
↓1 どうなる?
- 876 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/31(金) 23:29:57.77 ID:VlWBEzU30
- 黒サラ、鹿島が起きたことを察して少し混乱した
- 877 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/08/31(金) 23:31:31.43 ID:i9SfFuWSo
-
鹿島「あの、サラさん……?」
黒サラ「っ、か、鹿島!?起きてたの……!?」
鹿島「は、はい……すみません」
鹿島「あの……さっきの話……」
↓1 どうなる?
- 878 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/31(金) 23:31:57.79 ID:7lcvduQ10
- 鹿島の記憶を確認して安堵した
- 879 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/08/31(金) 23:33:53.84 ID:i9SfFuWSo
-
黒サラ「それより、鹿島……何が起きたか覚えてる?」
鹿島「わ、私……ユラさんに捕まって……」
鹿島「それで……そこまでしか、覚えてません……」
黒サラ「そう……」
黒サラ(ひとまず安心ね……助かったわ)
↓1 どうなる?
- 880 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/31(金) 23:34:55.82 ID:VlWBEzU30
- 鹿島の淫紋を確認したいけどうっかりと鹿島をイかせた
- 881 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/31(金) 23:36:21.82 ID:0Pl/FITTO
- 黒サラは別に鹿島を犯そうとは考えてないが、彼女の色香に当てられ、また体が熱くなる
- 882 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/08/31(金) 23:36:58.72 ID:i9SfFuWSo
-
黒サラ「……一つ、いいかしら?」
鹿島「は、はい……?」
黒サラ「お腹を捲ってくれる?」
鹿島「は、はい……」
スッ…
黒サラ「……」
鹿島「ひ、あぁっ!?///」
黒サラ(紋の効果は消えてない……どうしましょうか)
↓1 どうなる?
- 883 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/31(金) 23:38:26.15 ID:xqo5kDIK0
- 881
- 884 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/08/31(金) 23:41:30.80 ID:i9SfFuWSo
-
鹿島「さ、サラさん、わたし……どうなったんですか……?///」
黒サラ「……」ゴクリ
鹿島「さ、サラ、さん……?」
黒サラ(私まで魅了されるなんて……っ)
黒サラ「だ、大丈夫よ、鹿島……すぐに提督達を連れてくるから」
↓1 どうなる?
- 885 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/31(金) 23:42:21.62 ID:VlWBEzU30
- 鹿島がイきすぎて気絶した同時に提督が戻ってきて、黒サラは慌てて布団を被り直す
- 886 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/08/31(金) 23:44:51.46 ID:i9SfFuWSo
-
黒サラ「ともかく、私は提督を連れてくるから……」
鹿島「は、はい……///」
鹿島「んん、ん……///」
提督「サラ、鹿島は……」
提督「サラ……?」
鹿島「……///」モゾモゾ…
鹿島(ひ、一人でシても、全然おさまらない……///)
↓1 どうなる?
- 887 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/31(金) 23:46:09.87 ID:C80vL3Wg0
- 黒サラ、全部は隠しきれないを悟って、苗床以外のことを提督に教える
- 888 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/08/31(金) 23:49:12.69 ID:i9SfFuWSo
-
提督「鹿島、起きたんだろ?サラから聞いたぞ」
鹿島「っ……///」
提督「鹿島……!」
サラ「提督、私が話すわ」
提督「お、おう……」
サラ(あの事以外は……話さないと)
提督「……」
黒サラ「何とかして紋を消さないと……」
提督「どうやったら消えるんだ……?」
↓1 どうなる?
- 889 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/31(金) 23:51:16.56 ID:VlWBEzU30
- 黒サラ「アジトには手掛かりがあるかもしれないけれど・・・」
提督「・・・・・・・・・はぁ」
- 890 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/08/31(金) 23:53:05.83 ID:i9SfFuWSo
-
黒サラ「手がかりがあるとしたら……アジトしか」
提督「あそこはもう瓦礫の山だ……調べるのは無理だ」
黒サラ「だとしたら、私には……」
黒サラ「他の艦娘はどうでしょう?涼月や江風ちゃんたちなら、なにか知ってるかも……」
↓1 どうなる?
- 891 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/31(金) 23:53:39.64 ID:baf/4UkB0
- 話している間に鹿島の匂いがまるで発情ガスのように二人を襲う
- 892 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/08/31(金) 23:56:33.46 ID:i9SfFuWSo
-
提督「……サラ、何か香でも焚いたか……?」
黒サラ「いえ……やっぱり、提督も?」
提督「ああ……身体が熱くなってる……」
黒サラ「私も……恐らく、これも鹿島の……///」
↓1 どうなる?
- 893 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/31(金) 23:57:44.63 ID:VlWBEzU30
- 鹿島の声を聞こえてのこのこと入ってくる対馬
- 894 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/08/31(金) 23:59:37.40 ID:i9SfFuWSo
-
対馬「……提督」
提督「対馬……!」
黒サラ「対馬、鹿島が……」
対馬「知っています……」
提督「対馬……お前は紋をどうにかする方法、知らないか?」
↓1 対馬の返答
- 895 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/09/01(土) 00:00:34.94 ID:KBBmoP4SO
- 分からない
- 896 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/09/01(土) 00:02:17.92 ID:1Eavn2o7o
-
対馬「……私にも分かりません」
提督「嘘はついていないよな……?」
対馬「もちろんです」
提督「……はぁ」
↓1 どうなる?
- 897 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/09/01(土) 00:03:12.32 ID:npfe02jS0
- 対馬と黒サラは提督が聞こえないように情報(鹿島の記憶)を交換して、鹿島を鎮守府に移設させるの話を進める
- 898 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/09/01(土) 00:05:09.35 ID:1Eavn2o7o
-
黒サラ(……対馬、鹿島の記憶は混乱してるわ。鎮守府に移しても問題ないわよ)
対馬(……わかりました)
対馬「提督、鹿島さんを鎮守府に移送しようと思います」
提督「……そうか、よかった」
対馬(このまま思い出すことがないように祈りましょう……)
↓1 どうなる?
- 899 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/09/01(土) 00:06:35.96 ID:ZN+I5/140
- 移送が終わるまでキンクリ
- 900 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/09/01(土) 00:08:41.51 ID:1Eavn2o7o
-
【鎮守府】
ギィ…
提督「ここが新しい部屋だ」
鹿島「前の部屋とは……違うんですね」
提督「ああ……君の身体のこともある。悪いけど外に出るのは禁止だ」
鹿島「……」
提督「すまない……すぐにもとに戻してやるからな」
鹿島「いえ……ありがとうございます」
↓1 どうなる?
- 901 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/09/01(土) 00:10:23.95 ID:Xip+2ubI0
- 涼月ならなにか知ってるかも知れないし、彼女が回収した遺品の中に何か手掛かりがあるかもしれないと思い立つ
- 902 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/09/01(土) 00:12:16.66 ID:1Eavn2o7o
-
提督「さて、と……」
提督(まずは涼月のところに行ってみるか……)
提督(スパイの一番近くにいて、いくつか遺品も集めていた……何か手がかりが得られるかもしれない)
↓1 どうなる?
- 903 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/09/01(土) 00:14:04.53 ID:npfe02jS0
- 集めた遺品は殆ど生活用品と服しかしない、カラクリ有りそうな物が見つけない
- 904 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/09/01(土) 00:15:53.06 ID:1Eavn2o7o
-
涼月「……そうですか」
涼月「私の集めた遺品は生活用品と衣服ばかりで……手がかりはないと思います」
提督「そうか……」
涼月「……すみません」
↓1 どうなる?
- 905 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/09/01(土) 00:18:41.45 ID:Xip+2ubI0
- 涼月「強いて言うなら、この手帳とタブレット位でしょうか…」
- 906 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/09/01(土) 00:19:36.28 ID:1Eavn2o7o
-
涼月「強いて言うなら、この手帳もタブレットくらいでしょうか」
提督「見せてもらっていいか?」
涼月「ええ……私も軽くしか見てませんから、どこかに手がかりがあるかもしれません」
提督「……」
↓1 どうなる?
- 907 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/09/01(土) 00:20:28.50 ID:f1Q4jo3R0
- 中には昔で鹿島を操る薬品の情報しかない、手詰まった状態に
- 908 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/09/01(土) 00:23:17.28 ID:1Eavn2o7o
-
涼月「あ、ここ……何か記述が……!」
提督「……いや、これは今求めてる情報とは違う」
涼月「……そうですか」
提督「はぁ、クソ……まいったな」
↓1 どうなる?
- 909 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/09/01(土) 00:24:59.50 ID:npfe02jS0
- 江風たちを探す前にもう一度鹿島の様子を見てくる
- 910 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/09/01(土) 00:26:33.19 ID:1Eavn2o7o
-
提督(江風たちはあまり期待できないが……今は藁にもすがりたい)
提督(と、その前に……鹿島の様子を見てくるか)
【鹿島の部屋】
コンコン
提督「……鹿島?」
↓1 どうなる?
- 911 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/09/01(土) 00:28:04.85 ID:Egth3CvO0
- 返事がないから部屋に入ってみたら、鹿島が背後から提督を押し倒した
- 912 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/09/01(土) 00:28:47.88 ID:8nkhzyTF0
- 鹿島は完全に発情してた
- 913 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/09/01(土) 00:30:43.50 ID:1Eavn2o7o
-
ギィ…
提督「鹿島……?」
提督(いない……出ないよういったのに……)
ドンッ!
提督「っ!?」
鹿島「はぁ、はぁっ……///」
提督「か、鹿島っ!?」
鹿島「ごめんなさい提督さん……でも、抑えれなくて……!///」
提督「だ、だめだ!離せ!それだけは……」
↓1 どうなる?
- 914 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/09/01(土) 00:32:37.78 ID:npfe02jS0
- 唇を奪われる提督
- 915 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/09/01(土) 00:34:37.24 ID:1Eavn2o7o
-
鹿島「はぁ……っ///」
提督「んん、んっ……!」
提督(唇、柔らかい……いい匂いもして……)
提督(っ……!)
ドンッ!
鹿島「きゃあっ!……あ」
提督「はぁ、はぁ……鹿島、だめだ……」
鹿島「……提督さん」
↓1 どうなる?
- 916 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/09/01(土) 00:36:03.65 ID:Ex8INxNJ0
- 提督、鹿島を警戒しながらゆっくりと部屋から出る
- 917 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/09/01(土) 00:38:06.52 ID:1Eavn2o7o
-
提督「す、すまない……でも、俺は……君とそういうことはできない……」
鹿島「……私こそ、ごめんなさい……」
提督「……すまない」
バタンッ
提督「……っ、これで、よかったんだよな……」
↓1 どうなる?
- 918 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/09/01(土) 00:39:47.34 ID:npfe02jS0
- 鹿島「ごめんなさい、私はもう、抑えれないです・・・///」
部屋の中からガラスが割れた音がした
- 919 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/09/01(土) 00:41:25.83 ID:1Eavn2o7o
-
鹿島「……ごめんなさい、提督さん」
鹿島「私はもう、抑えられないです……」
ガシャン!
提督「っ、鹿島!?」
ガチャ!
↓1 どうなる?
- 920 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/09/01(土) 00:42:15.73 ID:CvlzgiAw0
- 提督がしてくれないなら他の人を探しに行く
- 921 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/09/01(土) 00:43:36.47 ID:Xip+2ubI0
- 鹿島は外に出て近くにいた艦娘を(性的な意味で)襲っていた
誰かは安価で
- 922 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/09/01(土) 00:45:00.98 ID:1Eavn2o7o
-
鹿島「はぁ、はぁ……!///」
提督「鹿島やめろっ!その窓はそんな簡単に割れないっ!」
鹿島「もう……もう、おかしくなりそうなんですっ……!」
鹿島「提督さんがやらせてくれないなら、私は……!」
提督「でも、俺は……」
鹿島「っ……わ、私、提督さんのことが好きなんですっ///」
鹿島「こんな私を受け入れてくれて……それに、側にいると安心して……」
鹿島「私とするのは、嫌ですか……?」
提督「っ……う、うぅ……」
↓1 どうなる?
- 923 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/09/01(土) 00:48:03.52 ID:npfe02jS0
- 渋い顔で本番以外でいいと了承した
- 924 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/09/01(土) 00:50:19.41 ID:1Eavn2o7o
-
提督「……わかった」
提督「ただ……本番だけはだめだ……」
鹿島「提督さん……」
提督「……分かってくれ、鹿島」
鹿島「……はい。こちらこそ、無理を言ってすみません」
シュル…
提督「……!」サッ…
鹿島「目を背けないで……触ってください……///」ムニ…
↓1 どうなる?
- 925 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/09/01(土) 00:51:32.28 ID:Z7gD2MXO0
- 夜戦
- 926 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/09/01(土) 00:55:38.61 ID:1Eavn2o7o
-
提督(すべすべの肌、柔らかい胸……)
鹿島「ん……上手、ですね……あんっ///」
鹿島「こっちも、お願いします……っ///」
クチュ…
提督(びしょ濡れだ……)
鹿島「ずっと、提督さんとしたいって思ってて……キスしただけで、こんなになっちゃいました……///」
鹿島「もっと、めちゃくちゃに、シて……///」
↓3までで多数決 きんくりする?しない?
- 927 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/09/01(土) 00:55:55.36 ID:npfe02jS0
- しない
- 928 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/09/01(土) 00:56:14.95 ID:f1Q4jo3R0
- しない
- 929 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/09/01(土) 00:56:55.12 ID:iXAzALNh0
- しない
- 930 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/09/01(土) 00:58:49.08 ID:1Eavn2o7o
-
今日はここまでですー
果たして提督は耐えきれるか
内容も募集してますー
- 931 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/09/01(土) 01:06:06.02 ID:npfe02jS0
- 乙ですー
鹿島は必死に我慢している提督に体の匂いを嗅かせて、自身が母乳を出せることに驚きながら提督に飲ませる
提督の理性は爆発四散!鹿島のま〇こに激しく前後する!
- 932 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/09/01(土) 16:28:09.97 ID:27TKXtaZO
- 最後の最後に思い留まり本番まではいかないで終える
- 933 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/09/01(土) 22:20:23.87 ID:TCdbpqMQo
- こんばんわ
今日の更新はお休みします
- 934 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/09/01(土) 22:23:43.52 ID:npfe02jS0
- はいー
更新待ってますー
- 935 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/09/02(日) 22:32:25.71 ID:zIsIkupvo
- すみません、今日も更新は休みますー
- 936 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/09/02(日) 22:36:30.43 ID:+fvphoHE0
- はいー
更新待ってますー☆
- 937 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/10/15(月) 17:55:07.98 ID:RbLVYnr4O
- お久しぶりです>>1です
ss速報も復活したので今夜鹿島との夜戦から再開します
- 938 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/10/15(月) 20:11:49.92 ID:YUKn1QFko
- 待ってた
- 939 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/10/15(月) 20:19:53.80 ID:i5AlAE1l0
- 復活かー嬉しい
- 940 : ◆I045Kc4ns6 [saga sage]:2018/10/15(月) 22:35:31.96 ID:DfgHSGYDo
-
提督の腕の中に収まり、激しく唇を重ね合わせた鹿島。胸の奥から溢れてくる熱をどうにかしようと、彼女は服を乱れさせ身体を密着させていた。細身ながら肉付きのいい身体に浮かぶ汗が彼女の体の柔らかさを提督に伝えていた。頬を赤く染めながら必死にキスをする鹿島の表情。甘く興奮を誘う鹿島の匂い。そして肌に触れるすべすべとした感触。
「っ、はぁぁぁ……提督さん……♥」
鹿島の甘い声が提督の脳内に響く。最後までしないと決めていた提督の決意がグラグラと揺れ始めていた。
悩む提督に対し、鹿島は自分の本能に抗いはしなかった。羞恥心も忘れ、ただただ快感を求める。
「ここ、弄って……♥」
そう言いながら提督の顔に胸を押し付ける。柔らかい感触と甘い匂いが更に提督の理性を揺さぶる。反射的に提督は彼女の胸を鷲掴みにしていた。両手に収まりきらない程の大きさと指が沈み込んでいく柔らかさに夢中になる。
「ん、あぁっ♥はげしいよぉっ……♥」
甘い声を上げ身体を震わせながら、鹿島は提督の頭を抱えた。無意識に胸の蕾を提督の口元に運んでいた。柔らかい胸の感触と対象的に興奮してぷっくりと膨らんだそこは汗でてらてらと光っていた。
もはや理性のない提督は口元に運ばれたそれを自然と口に含んでいた。唇で挟み舌で転がし、赤子のように甘えていく。
「あぁ……♥提督さん、かわいい……♥」
痺れるような快感と同時に温かい幸福感を鹿島は感じていた。甘える提督を優しい瞳で見下ろしながら優しく頭を撫でる鹿島。それと同時に、もっと刺激を求めるためにより強く胸を押し付けた。すると提督は、ぷくっと膨れたそれを甘噛みした。今までとは違う刺激に鹿島は背筋を反らせるほど感じていた。
「あ、はぁっ♥噛むの、イイっ……♥」
提督の頭を抱える腕にも力がこもる。鹿島の反応を見て、提督は甘噛みを続け時折本当の赤子のように彼女の胸に吸い付いた。心なしが母乳が出ているかのように甘味が口内に広がっていた。
「んっ、あぁっ……はぁっ……♥」
- 941 : ◆I045Kc4ns6 [saga sage]:2018/10/15(月) 22:39:17.61 ID:DfgHSGYDo
-
快感に酔いしれていた彼女だが、当然胸だけで我慢が続くはずなかった。空いていた提督の手を掴むと、自分の脚の間に導いていく。
「ひゃっ!あっ♥」
提督の指が下着の上からそこに触れるだけで、鹿島は身体を大きく震わせた。何とか抑えようと自分で慰めた時とは明らかに違う。何倍も何十倍も気持ちイイ。
「はぁ、提督、さん……♥」
力の抜けた身体を提督に預ける鹿島。一方提督は彼女の胸を弄びながら、彼女の秘所に指で触れた。
愛液でびしょ濡れの下着をずらし、肉厚な陰唇をなぞる。興奮で膨らんだ陰核を指で突くと、鹿島は激しく乱れた。
「あぁっ♥あ、んっ、ふぁぁぁ……♥」
部屋の外にも聞こえてそうなほどの大声で声を上げる鹿島。だが提督も鹿島自身も、それを隠そうともしなかった。提督はいよいよ、割れ目を押し開きその中に指を挿入した。ごつごつとした指の感覚が敏感な膣内から伝わってくる。鹿島が呼吸するたび膣内は締まり、快感の程を伝えていた。
「っあ♥ああっ♥あ、きもちいいっ、きもちいいっ♥」
提督が指を動かすたび淫らな水音が響いた。本番と同じか、それ以上の声を漏らす鹿島。もっと気持ちよくしてやりたい。緩急を付け、ギリギリまで指を引き抜いたり、敏感な場所を探ったり。先ほどとは逆に提督の頭は次第に冷静になっていった。そんな彼の耳に鹿島の喘ぐ声が響いていく。
「っ、イク、イクイクイクっ……あっ、あぁぁぁぁっ♥」
- 942 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/10/15(月) 23:00:08.86 ID:DfgHSGYDo
-
こんばんはー更新始めますねー
鹿島「はぁ、っ、あぁっ……♥」
バタッ…
提督「はぁ、はぁ……」
鹿島「んんっ、んぅ……」ビクビク…
提督「……鹿島」
提督(俺は……俺は……)
選択肢安価
1 我慢できなかった
2 部屋から立ち去った
↓1
- 943 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/10/15(月) 23:00:24.33 ID:Z1w1NF600
- 2
- 944 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/10/15(月) 23:00:29.13 ID:Yz/2l3JF0
- 2
- 945 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/10/15(月) 23:02:15.92 ID:DfgHSGYDo
-
提督「っ……」
バタンッ…
鹿島「んん、ん……」
鹿島「……すぅ」
スタスタスタ…
提督(鹿島……鹿島、鹿島……)
提督(くそっ、くそぉ……!)
↓1 どうなる?
- 946 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/10/15(月) 23:03:02.47 ID:B7S2VRdl0
- 提督はある人を思いつく
提督(そういえば、イントレピッドもアイツのアジトから救出したが・・・)
- 947 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/10/15(月) 23:03:59.52 ID:DfgHSGYDo
-
提督(なんとか……なんとかしなくては……!)
提督(……そう言えば、イントレピット……あいつ、あのアジトにいたよな……)
提督(もしかしたら、何か……)
提督「……試す価値はあるよな」
↓1 どうなる?
- 948 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/10/15(月) 23:05:05.28 ID:Z1w1NF600
- 早速大佐に電話をかける
- 949 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/10/15(月) 23:07:20.21 ID:DfgHSGYDo
-
prrrrr
大佐「っと……もしもし?」
提督『大佐、イントレピットは?』
大佐「ああ、いるが……何かあったんだな」
提督『……』
大佐「……すぐ呼んでくる。待っていろ」
↓1 どうなる?
- 950 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/10/15(月) 23:08:01.94 ID:pW+XasLR0
- 一方では、提督を思い出せそうで思い出せない鹿島
鹿島(なんか提督さんから懐かしい匂いがします…)
- 951 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/10/15(月) 23:10:49.25 ID:DfgHSGYDo
-
パチッ
鹿島「……提督さん」
鹿島「いない……帰っちゃったのかな」
鹿島「……」
鹿島(提督さんの匂い……懐かしい感じがする……)
鹿島(なんで……どうして?)
↓1 どうなる?
- 952 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/10/15(月) 23:12:00.54 ID:fhXp79rYO
- イントレピッドは何も知らなかった
イントレピッド「ただ監禁されてただけ。あの男のことはよく分からない」
- 953 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/10/15(月) 23:13:59.40 ID:DfgHSGYDo
-
『Sorry Admiral.私は何も知らないわ……』
提督「……そうか」
提督「ありがとう。じゃあな」
プツッ…
提督「……はあぁ」
提督(鹿島……)
↓1 どうなる?
- 954 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/10/15(月) 23:15:11.27 ID:Z1w1NF600
- 鹿島、後ろから提督に抱きついた
- 955 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/10/15(月) 23:16:14.02 ID:DfgHSGYDo
-
「あ……」
ギュウッ…
提督「っ……!」
提督「……か、鹿島?」
鹿島「提督さん……」
クンクン…
鹿島(……やっぱり、懐かしい)
提督「っ、うぅ……」
↓1 どうなる?
- 956 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/10/15(月) 23:19:11.02 ID:EXFyhWl40
- ウォースパイトは黒サラから事情を知って鹿島を探しに来た
- 957 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/10/15(月) 23:20:50.88 ID:DfgHSGYDo
-
スタスタスタ…
ウォースパイト(カシマ……大丈夫かしら)
ウォースパイト(もし、何かあったら……っ!!)
鹿島 提督「「……」」
ウォースパイト(カシマ、それに、Admiral……!)
ウォースパイト(NO……それだけは……!)
↓1 どうなる?
- 958 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/10/15(月) 23:22:14.70 ID:/rOY5Ml60
- 前に出って提督と鹿島を引き離す
- 959 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/10/15(月) 23:23:26.21 ID:DfgHSGYDo
-
ウォースパイト「っ……カシマッ!!」
鹿島「きゃっ、うぉ、ウォースパイトさんっ!?」
ウォースパイト「離れなさい!今すぐ!」
鹿島「う……」
パッ
提督「ウォースパイト……」
ウォースパイト「Admiral、あなた……」
↓1 どうなる?
- 960 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/10/15(月) 23:26:45.49 ID:Z1w1NF600
- 提督はウォースパイトに鹿島の面倒を任せたあと、逃げるようにこの場から離れた
- 961 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/10/15(月) 23:30:11.61 ID:DfgHSGYDo
-
提督「……ウォースパイト、鹿島を頼む」
ウォースパイト「っ、Admiral、待ちなさい……!」
鹿島「あ、て、提督さん……」
タッタッタッ…
鹿島「う……」
ウォースパイト「カシマ……しっかりして」
↓1 どうなる?
- 962 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/10/15(月) 23:31:10.50 ID:Yz/2l3JF0
- 提督「今の鹿島は危険すぎる。心苦しいが精神が安定するまで精神病院に隔離するべきか…」
- 963 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/10/15(月) 23:31:39.15 ID:1iQpDEVZ0
- 大将から課せられた任務の功績を鹿島の記憶と引き換えるのを本気で考えてる提督
- 964 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/10/15(月) 23:32:18.49 ID:DfgHSGYDo
-
提督「……今の鹿島は危険だ。身体のことも精神も……」
提督「安定するまで……隔離するしか……」
提督「……そうするしか、ない。他に方法はないんだ……」
提督「クソぉっ……!」
↓1 どうなる?
- 965 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/10/15(月) 23:33:25.86 ID:1iQpDEVZ0
- 963
- 966 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/10/15(月) 23:35:54.68 ID:DfgHSGYDo
-
提督「なにか……他に……」
カランッ…
提督(ナガナミのサンプル……)
提督(……これと鹿島の記憶をかけて交渉……するか?)
提督(鹿島の持つ記憶は機密事項だ。だが……)
↓1 どうなる?
- 967 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/10/15(月) 23:36:30.65 ID:fhXp79rYO
- サミュエル「それならいい精神病院を知ってるよ。紹介しようか?場所はアメリカだけど」
- 968 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/10/15(月) 23:40:28.17 ID:DfgHSGYDo
-
キィ…
サム「あれ、どうかしたの?」
提督「サムか……いや、なんでもない」
サム「……あのカシマって艦娘のこと?」
提督「……」
サム「いい病院知ってるよ……?アメリカだけど」
提督「……」
提督「いや……必要ない。大将と話をする」
サム「……ふーん」
↓1 大将と交渉した結果、どうなる?
- 969 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/10/15(月) 23:43:50.14 ID:Z1w1NF600
- 渋々許可をした
- 970 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/10/15(月) 23:46:02.53 ID:DfgHSGYDo
-
『……はぁ〜』
提督「……」
『……いいか。鹿島のしたことを忘れたわけではないだろうな』
提督「勿論です」
『クソ……今回だけだぞ』
『何が起きても知らんからな。覚悟しろ』
提督「はっ……ありがとうございます!」
プツッ…
提督「……明石!明石、どこだ!?」
タッタッタッ…
サム「……ふん」
↓1 どうなる?
- 971 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/10/15(月) 23:49:13.34 ID:0Um+JRv20
- 監視隊の報告を思い出して、サムを警告する
提督「そういえば、前は誰かが君とユラが密談みたいな場面を見たが・・・これからは変なことをするなよ?」
サミュエル「」ビクッ
- 972 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/10/15(月) 23:50:24.13 ID:DfgHSGYDo
-
サム「……まったく」
提督「ああ、そうだ」
サム「っ、な、なに!?」
提督「前に誰かが君とユラが密談しているところを見たと言っていたが……これからは変なことをするなよ?」
サミュエル「っ……」ビクッ
↓1 どうなる?
- 973 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/10/15(月) 23:51:25.24 ID:Yz/2l3JF0
- 明石「残念だけど失った記憶は元には戻せない。余計な事をしたら今より悪化するかも」
- 974 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/10/15(月) 23:52:40.09 ID:Z1w1NF600
- 提督、明石に話しかける前に鹿島との夜戦を思い出して、一瞬で固まる
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