【R-18安価】あっ、その表情いいですね!【ミリマス】

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1 : ◆w3TaxQB4LA [saga]:2018/08/27(月) 12:30:17.82 ID:0jkSLJ1M0
『えっちなアイドルガシャ』開催!
新規カードをゲットして、アイドル達のムフフな姿を堪能しましょう!

【ルール】
初めに↓1〜10で安価を取るので、765プロ所属の52人のアイドルの誰か1名の名前で踏んでください。
そのレスが「コンマ01〜12」ならばSR、「コンマ00、39、52のいずれか」の場合はSSRとなります。また、コンマ最大のレスについて、ガシャ安価を取る際のレスのコンマが00、39、52の場合はSSR、それ以外の場合はSRとなります。
SRまたはSSRとなった方は、対象のレスに安価を付け同IDでエロのシチュエーション等を指定してください。SRならば1〜2レス程度、SSRならばより長めのSSを書いてこちらに投下します。

【補足】
・同一IDでガシャの安価を再度取ることに関しては、そのガシャの最後のレスから10分以上経過していれば可とします
・SRまたはSSRとなったレスについて同IDでシチュエーション等の指定がなかった場合、日付変更直後より先着で他IDでの指定を受け付けます(1レスにつき1つのみ、最後のレスから10分以上経過していれば同一IDで再度取得可)
・設定は基本的に各レスにつきパラレルです。他のレスと世界観を繋げたい場合は、繋げたい先のレスに安価を付けて指定してください
・シチュエーション指定の際に他のアイドルを登場させることも可能ですが、あくまでオマケ程度になります
・グロNG、スカは大のみNG。その他>>1の裁量でNGになる場合がありますが、攻め過ぎていなければ基本的には大丈夫です
2 : ◆w3TaxQB4LA [saga]:2018/08/27(月) 12:32:55.87 ID:0jkSLJ1M0
というわけで最初の10連です

「みんなの良い表情が撮れました!」
↓1〜10
3 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/27(月) 12:33:41.38 ID:n560vhjJo
4 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/27(月) 12:41:11.60 ID:VkTaMqL0o
歌織先生
5 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/27(月) 12:44:51.24 ID:BXUeF7BCo
桃子
6 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/27(月) 12:45:41.10 ID:ZVacXvgBo
めぐみ
7 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/27(月) 12:56:18.20 ID:IkaX+Va30
8 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/27(月) 13:05:51.00 ID:p+M+XLgNO
百合子
9 : ◆w3TaxQB4LA [saga]:2018/08/27(月) 13:07:41.56 ID:2wygfYH/0
すみません、締め切るタイミングで触れなそうなので10連分揃った時点でSR、SSRに該当した方はシチュの指定出しておいてもらって大丈夫です
10 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/27(月) 13:11:14.52 ID:BOeUKyjh0
11 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2018/08/27(月) 13:15:14.66 ID:p+M+XLgNO
>>8
お、まさかのSSR!
では「風の戦士敗北凌辱からの二次元エンド…という妄想」というシチュでお願いします
(難しいようでしたら言っていただければ、なんか別のものを考えます)
12 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/27(月) 13:16:30.48 ID:p+M+XLgNO
しまった、10人出てからシチュ指定だったか
フライングすみません
13 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/27(月) 13:59:41.44 ID:hqcybRtOo
杏奈
14 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/27(月) 14:22:34.62 ID:AfacYQ250
風花さん
15 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/27(月) 15:01:02.73 ID:mIApRRpzO
あずさ
16 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/27(月) 20:43:35.41 ID:BOeUKyjh0
>>10
SR「勇気を示すもの」の衣装で「敵に捕まった尋問を受ける」シチュエーションでPとイチャラブエッチ
17 : ◆w3TaxQB4LA [saga]:2018/08/27(月) 22:14:55.48 ID:2wygfYH/0
R >>3>>4>>5>>7>>13>>14
SR >>6>>15
SSR >>8>>10

いきなりSSR2枚抜きとは……!
SR以上獲得者はシチュエーションの指定をお願いします
日付が変わるまでに指定がなかったものについては日付変更直後より先着でシチュエーションの指定を受け付けます

>>11二次元エンド?が今一つピンとこないのですがとりあえず承りました
>>16承りました
18 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/27(月) 22:30:33.24 ID:ZVacXvgBo
スマホだけど生きてるかな
19 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/27(月) 22:34:55.72 ID:ZVacXvgBo
あ、生きてた

>>6
事務所で寝るとイタズラされるめぐみぃ。数日前から気付いてるけど言い出せない
20 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/27(月) 23:07:34.01 ID:p+M+XLgNO
乙です
二次元エンドは、所謂逆転エンドの事だと思っていただければ(二次元ドリーム文庫というエロラノベレーベルでよく見られた事に由来しているそうです)
ヒロインがエッチな目に遭うも陥落せず、最終的に逆転勝利を納める、そんな感じです
21 : ◆w3TaxQB4LA [saga]:2018/08/28(火) 00:26:24.67 ID:m7RDFM3+0
>>19承りました
>>20補足どうもです

今日の夜に一つは投下しに来ます。
日付変わったので>>15のあずささんで要望あればどうぞ。
22 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/28(火) 02:36:34.80 ID:PcQaiGyhO
電車で痴漢ごっことか
23 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/28(火) 18:13:57.93 ID:qKfGZQ9wO
ヒーローズでの敗北H。感じてなんていない、けど体は…みたいなで、最後は自分から言い訳しながら求めてしまう陵辱風でお願いします。
24 : ◆w3TaxQB4LA [saga]:2018/08/29(水) 00:20:59.63 ID:OcNH2K5+0
>>16【SSR 囚われの姫騎士 白石紬】


光の差さない真っ暗な部屋で、紬は目を覚ました。
起き上がろうとして両手を背中側で縛られていることに気付き、自らが囚われの身であることを思い出す。
思考がはっきりするよりも早く、部屋の外から何者かがやって来る気配。
ギィ、と扉が開くと共に、オレンジ色の光が室内をぼんやりと照らし出した。

P「さて、そろそろ話す気になったかな?」

男は扉を閉めると紬に歩み寄り、その顎に手をかけて問う。
紬は決して屈するものかという強い意志で男を睨みつける。

紬「誰が話すものですか……どれだけ痛めつけられようと、私は屈したりしません」

P「くく、そうだろうとも。そうでなくては張り合いがない」

予想通りの答えに、男は下卑た笑みを浮かべる。
男はしばらく何も言わぬまま、品定めするように紬をまじまじと観察した。

P「しかし、よくよく見れば中々整った顔をしているじゃないか。俺に忠誠を誓うなら、愛人として傍においてやってもいいぞ?」

紬「あなたという人は、どこまでも下劣な……んっ!?」

気丈に振舞う紬の口が、男の唇によって塞がれる。
片方の腕で体を抱きすくめられ、もう片方の腕で頭部をがっちりと固定されては、両手の自由が利かない紬には抵抗のしようがない。
驚きのあまり硬直した紬の唇の隙間に男の舌が割って入る。
無抵抗の紬の口腔内を、男は一切の遠慮なく蹂躙する。

紬(口の中、嘗め回されて……!? それに、息、が……)
25 : ◆w3TaxQB4LA [saga]:2018/08/29(水) 00:22:10.22 ID:OcNH2K5+0
実際には10秒にも満たない時間だったが、紬にはそれが1分以上も続くように感じられた。
男がようやく離れた時には、紬の思考はすっかりかき乱され、頭がまともに働かなくなっていた。

紬「ぷはっ……あ、う……い、いきなり何を……!」

P「ただの味見さ。だが……気に入った。何としても情報を吐かせた後で、お前を俺のものにしてやろう」

紬「誰が、あなたのものになど……ん、んっ♥」

反射的に抗う態度をとって見せるも、その言葉は再び重ねられた唇によって掻き消される。
1度目のキスで弱点を粗方把握したのか、男の舌が口内をなぞる度に紬の脳内は白く染め上げられていく。

紬「はぁっ、なんなん、これぇ……♥ うちに、何したん……?」

P「こういうことをするのは初めてか? ちょうどいい、俺好みの女に仕立て上げてやろう」

3度目はついばむような優しいキス。さらに頬や瞼、首筋へと雨のようにキスを降らせていく。
それと同時に男の右手は紬の胸元へ伸び、防具を剥ぎ取られた騎士装束の上から柔らかな双丘を穏やかに揉みしだく。

紬「んんっ……♥ やっ、はあっ……♥」

紬(頭がぼーっとして……カラダの芯が、アツく……!)

いやいやと身を捩ってはいるものの、しっかりと抱きすくめられていては到底逃れられるはずもない。
むしろ誘っているようにすら見える紬に気をよくした男は、ちょっとしたイタズラとばかりに探り当てた胸の突起をキュッと抓んだ。

紬「ひぁあっ!?」

P「可愛い声を上げるじゃあないか。もっと聞かせてくれよ」

紬の初心な反応を再び引き出そうと、男は断続的に乳首に刺激を与え続ける。
抓り、擦り、押し潰し、弾く。
いつの間にか服はすっかりはだけさせられ、紬はその責めを直に味わい続ける。

紬「ひゃんっ♥ やぁっ、なにこれぇっ♥ 声、とまらんっ♥」

P「はははっ、胸だけでこれだけ感じるか!さては、淫乱の気質があるんじゃないか?」

紬「ちがうっ♥ インランなんてそんな、うちっ♥」

P「ほう? これでもまだそんなことが言えるかな?」

男は紬を責める手を止め、スカートの中へと手を差し入れる。
片手で器用にショーツをずらしその筋に指を走らせると、くちゅりと湿った音が室内に響いた。
紬の顔は耳まで赤く染まり、男の口元はいっそう上向きに歪んだ。
男は紬をころりと床に転がして、そのショーツをするりと脱がせてしまった。
紬の股座から煌く糸を引いたショーツは、その一部をてらてらと光らせていた。
26 : ◆w3TaxQB4LA [saga]:2018/08/29(水) 00:23:50.76 ID:OcNH2K5+0
P「すっかり準備万端じゃあないか、え? 早く挿入してほしいんだろう?」

男は見せつけるように一物を取り出し、紬の眼前に突きつける。
初めて見るその剛直に釘付けになりながらも、紬は何とか否定の言葉を絞り出す。

紬「そんなわけ、ない……♥」

P「そうかそうか。仲間の情報を話せば望む通り最高に気持ちよくしてやろうと思ったんだが……残念だ」

紬「そんなことで、仲間を売るわけ、ないでしょう……!」

P「ま、いいさ。一人で勝手に楽しませてもらうことにしよう」

男は紬の腰を持ち上げそのあわいに自らの肉棒をあてがう。
つぷり、と先端を押し込み――亀頭が飲み込まれるか否かというところで、ゆっくりと引き出した。
そうしたごくごく浅い挿入を幾度も繰り返しながら、男は紬の表情に視線を向ける。
紬の顔に浮かんでいるのは悔しさ――ただし、犯される屈辱に対してではなく、目に見えていながら手の届かないところで揺蕩う快感の波に対するものだ。

紬「何で、そんな浅いとこ、ばっかりっ……♥」

P「もっと深く突いて欲しいのか?」

紬「っ……!」

男のストレートな問いに、紬は言葉を失い。
しかし、もはや紬に選択肢など残されてはいなかった。

P「お前が吐かないつもりなら、俺もこうして焦らし続けて楽しむしかないなあ」

紬「最低ですっ……貴方という人はっ……」

P「何とでも言うがいいさ。だが、お前が今言うべき言葉はそれじゃないだろう?」

悔しい、悔しい。
私を辱め、貶めようとするこの男が憎い。
……そんな男の思惑通りに動いてしまう、弱い私が憎い。

紬「……私の仲間……千早さんと、望月さんは……北の森に、野営を張っているはずですうぅっ!?」

紬が言い終わるよりも早く、男の一突きが紬を貫いた。
あまりの衝撃と快感が、脳が焼き切れそうなほどの奔流となって紬の中を駆け抜ける。

P「くっ、ははっ! いい締め付けだ。チンポにキュウキュウ吸い付いて来るぞ!」

紬(なんなんっ!? アツくてっ、お腹ん中ゴリゴリ削られるみたいでっ♥♥ こんなんうち、知らんっ♥♥♥♥)

こんなの、知らなかった。
こんなに気持ちいいことがあるなんて、知らなかった。
27 : ◆w3TaxQB4LA [saga]:2018/08/29(水) 00:25:05.43 ID:OcNH2K5+0
P「そら、ここがイイんだろう? お前のカラダのことなら手に取るようにわかるぞ」

紬「ダメぇっ♥♥ 奥んとこグリグリすんのダメぇっ♥♥♥♥」

紬(うちのカラダ、完全に支配されてるっ♥♥ チンポに屈してしまうっ♥♥♥♥)

自分のカラダのことを、自分よりもよく知っている。
こんな男に敵うはずがない。

P「どうやら、俺達のカラダの相性はバッチリらしいな。気を抜いたらすぐにでも射精してしまいそうだ」

紬「知らんっ♥ 知らんも、んんっ♥♥」

P「もうすっかりキスの虜だな。少しキスするだけでただでさえ強い締め付けがグッと良くなる」

図星だった。
心にもない強がりを飲み込んでくれるこの唇が好きだった。
そんな面倒な私を理解してくれる、この男に惚れたのだった。

P「さて、俺もそろそろイキそうなんだが……中に出していいよな?」

紬「なっ、中はダメっ……♥ 中に出されたら、うちっ……♥」

P「そうか……だが、こう足で絡みつかれては抜こうにも抜けないぞ?」

紬「うそ……♥ 違っ、これは違くてっ♥」

本当に無意識だった。
私は無意識のうちに、この男に子種を注がれることを求めていたのだった。
違うことなんか何もない。
あなたの愛を、一滴残らず私の中に注いでほしい。

P「射精すぞ……んっ……!」

紬「んんっ♥♥ んむぅっ〜〜〜〜♥♥♥♥♥♥」

男の巨砲が放たれる瞬間、紬は男の唇に飛びついた。
男に組み敷かれ、腕も縛られた女の弱々しい求愛だったが、男はしっかりと受け止めてくれた。
溢れんばかりの幸福が、紬の全身を突き抜けた。
28 : ◆w3TaxQB4LA [saga]:2018/08/29(水) 00:26:59.22 ID:OcNH2K5+0
――――
――

P「紬、今日のプレイはどうだった? たまにはこうして趣向を凝らしてみるのもいいもんだろ?」

紬「女性に交合いの感想を聞くなんて……あなたにはデリカシーというものがないのですか?」

P「それを言われると弱いんだが……どうしても、紬の口から聞きたいんだ」

紬「……っ! なんやいね! 本当に、あなたという人は!」

P「わっ! そ、そう怒るなって!」

紬「……ではないですか」

P「えっ?」

紬「何でもありませんっ!」

紬(あなた愛し合えるなら……どんなプレイだって、幸せに決まっているではないですか……!)


【SSR 囚われの姫騎士 白石紬】 終
29 : ◆w3TaxQB4LA [saga]:2018/08/29(水) 00:29:56.01 ID:OcNH2K5+0
SSR紬は以上です。
SRあずさは>>22で承るほか、SR恵美、SSR百合子については今日の21時頃に投下してその後次の10連まで安価取りたいと思います。
30 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/29(水) 01:17:29.51 ID:q0eJ3/Mdo
とてもえっちです
31 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/29(水) 15:39:17.70 ID:o70ZEDZiO
乙です。
32 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/29(水) 18:09:20.26 ID:ui9aCOgSo

いいね!
33 : ◆w3TaxQB4LA [saga]:2018/08/29(水) 21:09:55.72 ID:OcNH2K5+0
すみません、22時頃になります
34 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/29(水) 21:27:12.43 ID:uURhQ5Y20
了解よー
35 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/29(水) 21:46:11.62 ID:o70ZEDZiO
了解
36 : ◆w3TaxQB4LA [saga]:2018/08/29(水) 22:05:30.09 ID:OcNH2K5+0
>>11【SSR 風の戦士の加護 七尾百合子】


雲間から差す月明かりが、1人の少女を照らし出す。
風車のシンボルが描かれたマントを羽織るその少女は、レジスタンス「風の戦士」の一員だった。
仲間が逃走する時間を稼ぐため囮となった彼女は現在、袋小路へと追い詰められていた。
少女を追っていた隊のリーダーらしき男が、1歩進み出る。

「5秒やる。武器を捨てて投降するなら少しは手心を加えてやろう。だが、もし逆らうなら……」

リーダーの目がギラリと光る。
百合子は雄叫びを上げながら、男へ向かって突進する。
風の戦士に降伏の文字はない。
せめて一矢を報いてから散ってやる!

百合子「うぐっ!」

百合子の捨て身の一撃はいとも容易くいなされ、そのまま地面へと組み伏せられる。
手を離れ地面に落ちた剣を、兵士の1人が遠くへと蹴飛ばした。

「さて……覚悟はできているね?」

百合子「くっ……好きにしてください! 何をされようと、風の戦士は屈したりしません!」

敗北が決定的になってなお、百合子は気丈な態度を崩さない。
だが、兵士たちにとってはその信念を踏み躙り屈服させることこそが最大の娯楽なのである。
男は百合子を仰向けに抑え込むと馬乗りになり、その衣装を短刀で縦一文字に切り裂いた。
37 : ◆w3TaxQB4LA [saga]:2018/08/29(水) 22:06:01.37 ID:OcNH2K5+0
「ほう……服の上からではわからなかったが、これは中々」

百合子「っ……」

露わになった白い双丘を、男は無遠慮に揉みしだく。
数字以上の張りと柔らかさを備えた塊が形を変える度に、周りの兵士たちがゴクリと喉を鳴らす。

「ふっ、彼らをあまり待たせるのも可哀想だ。さっさとやることを済ませてしまおうか」

スカートもショーツも引き裂かれ、女性として成熟し始めた百合子の下半身が外気に晒される。
まだ湿り気のないそこを見て、男は百合子の耳元に顔を寄せた。

「これからお前がどうなるか教えてやる。いいか? よく想像してみろ」

脳の奥底に響くような低い声。
聞き入れるものかと思うのに、言葉の通りに思考が誘導されてしまう。

「まずは俺がお前を犯す。お前の雌穴が使い物にならなくなるくらい激しく突いて突いて突きまくってやる」

組み伏せられたまま犯される自分の姿を思い浮かべる。
必死に耐える自分を嘲笑うかのように乱暴に腰を打ち付けられ、泣いても喚いても止まってはもらえない。

「そうしたら、次は後ろで控えてるあいつらの番だ。全員が満足するまで、お前の穴はずっとチンポでいっぱいだ」

列を作り並ぶ男たちが、代わる代わる自分のナカに精液を注いでいく。
イった直後でもお構いなしに挿入れられ続け、絶頂していない時の感覚を忘れるほどイキっぱなしの自分の姿が見える。

「今夜一晩かけて、お前には雄の臭いをたっぷり覚えさせてやる。朝になる頃にはお前はもうチンポの事しか考えられない体になっている」

精液で全身ベトベトになった自分。
髪も肌も隈なく白濁を纏い、むせ返るような臭いの中でしか生きていけなくなってしまう。

「そうなったら、後はもうチンポ漬けの毎日だ。お前は毎朝毎晩、いつでも俺たちがヤりたい時にヤれる玩具になる」

チンポに囲まれた幸せそうな自分……♥
脚を開いたり尻を振ったり、とにかくチンポをせがんでばかりいる。

「……準備はできたみたいだな」

耳元を離れた声で、はっと現実に戻る。
百合子の秘所は、いつの間にか涎を垂らし始めていた。

百合子「……私は、負けたりなんか、しない」

「せいぜい期待してるよ」

男の肉棒が百合子にあてがわれ――――そして、一気に貫いた。
38 : ◆w3TaxQB4LA [saga]:2018/08/29(水) 22:06:43.84 ID:OcNH2K5+0
――――
――

百合子「ああぁんっ♥♥ らめぇっ♥♥ そんにゃ激しくっ♥♥ わたしっ、壊れちゃうぅっ♥♥」

澄んだ夜の空気に、敗北の戦士の嬌声がこだまする。
百合子はかれこれ30分近く、休むことなく兵士たちの欲棒を受け止め続けていた。
相手が反乱因子だということもあってか、モノを扱うよりもさらに粗雑で乱暴なピストンが百合子の身体を軋ませる。
パンパンと響き渡る音を聞きつけ、窓の隙間から百合子の痴態をじっと眺めている住人もちらほらと見受けられる。

「おらっ射精すぞ! しっかり受け止めろよ!」

百合子「はあぁぁぁんっ♥♥♥♥ イクぅぅぅぅっ♥♥♥♥ おマンコに精子ドピュドピュ注がれてるぅっ♥♥♥♥♥♥」

男の肉棒が引き抜かれ、溢れた精液がぼたぼたと石畳を汚す。
打ち棄てられた百合子は絶頂の余韻にビクビクと身体を震わせながら、脚を大きく開いて次のペニスを受け入れる体勢を取る。
次の男が挿入を開始するまでのインターバルは5秒もなかった。
情け容赦ない凌辱に、百合子はすっかり快楽の渦の底まで堕ちていた。

「オレのチンポはどうよ? 今までの奴らよりずっとデカイだろ?」

百合子「ひゃいぃっ♥ ぶっとくて、おくまで届いてぇっ♥ 最高でしゅぅっ♥♥」

「ほれ、子宮が下りてきてるのわかるか? よっぽど俺の子が孕みたいんだな」

百合子「しょうなのっ♥ 子宮にせーしいっぱい注いでっ♥ わたしのこと妊娠させてぇっ♥♥♥♥」

「くぉっ……! 後ろの穴も大したモンじゃねえか。さては自分で弄ってるな? いけない子だ」

百合子「ごめんにゃさいぃっ♥ おしりで1人でスるの癖になっちゃってぇっ♥ ヘンタイでしゅいませんっ♥♥」

百合子の表情は完全に蕩け切り、男たちの都合のいい言葉も全て肯定してしまう。
もはや風の戦士としての面影はどこにもなく、立派な娼婦へと成り果てた淫らな少女がそこにいた。
39 : ◆w3TaxQB4LA [saga]:2018/08/29(水) 22:07:29.58 ID:OcNH2K5+0
――――
――

膝立ちになった百合子は両の手に握らされたペニスを懸命に扱きながら、さらに目の前に差し出されるペニスに必死でむしゃぶりつく。
真下に横たわる男に蜜壷を啜られ、背後からは胸を揉みしだかれながらも、自らの使命を果たすことを忘れない。

「さあ、言ってみろ。お前は何者だ?」

百合子「ぷはっ♥ わたしは、兵士様専用のオナペットですっ♥」

「お前の使命はなんだ?」

百合子「兵士の皆様に、私の全身を使って気持ちよくなってもらうことですっ♥」

「その通りだ。さあ、褒美をやろう」

百合子「きゃあぁっ♥♥ あはっ、こんなにたっぷりのザーメン……♥♥♥♥ ありがとうございますっ♥♥♥♥」

男たちの射精の乱れ撃ちを、百合子は全身で受け止める。
顔に、髪に、胸に、腿に、背に。
混じりあって誰のものかもわからなくなった白濁を、百合子は極上のデザートのようにゆったりと口に運ぶ。
その淫靡な仕草が再び男たちを刺激し、すぐに次のラウンドへと皆を促す。
完全に堕ちた哀れな雌犬。
誰もがそう思っていた。
もはや何度目かもわからないザーメンシャワー。
それと同時に、百合子はビクビクと全身を痙攣させて倒れ伏した。

「あらら、気絶しちまったか」

「ま、俺らもそろそろ限界だ。それに、これからは毎日コレで遊べるんだしよ」

弛緩した空気が一気に広がる、その瞬間だった。
誰一人経験したことのない強風が男たちに襲い掛かった。

「ぐ、うああああああ!?」

「な、なにが起きた!?」

男たちのほとんどが、壁に叩きつけられ意識を失う。
仲間たちをクッションにして助かった者たちは、その正体を確と見た。

百合子「ありがとう、エルフェリオン……さあ、覚悟はいい!?」

立ち上がった百合子の手の中に、風で舞い上がった剣がするりと収まる。
これこそが百合子が囮を買って出た理由、真の危機にのみ現れる風の精霊の加護の力だった。

「まずい! 応戦しねえと!」

「くそっ! 腰が抜けて立てん!」

百合子「言ったはずです! 風の戦士は、屈したりなんかしないって!」

慌てふためく男たちに、百合子が向かっていく。
今度は男たちの悲鳴が夜にこだまする番だった――――
40 : ◆w3TaxQB4LA [saga]:2018/08/29(水) 22:08:00.63 ID:OcNH2K5+0
――――
――

百合子「そして、風の戦士は今日も戦い続ける……んんっ♥ はーっ、はーっ♥」

百合子「こんな妄想でオナニーしちゃうなんて……私、ヘンタイなのかな?」

百合子「……ううんっ、そんなことない! 765プロにだって、きっとそういう人もいる、はず……」


――――
――

小鳥「くしゅんっ! うう、風邪かしら……?」


【SSR 風の戦士の加護 七尾百合子】 終
41 : ◆w3TaxQB4LA [saga]:2018/08/29(水) 22:09:33.92 ID:OcNH2K5+0
>>19【SR 必死の狸寝入り 所恵美】


午後からの取材のために事務所で待機中。
いつの間にかソファで寝ちゃってたみたいなんだけど、ドアが開く音で目を覚ました。

(また……かな)

アタシは寝たふりをしながらそっと聞き耳を立てる。
部屋に入って来た誰かは、アタシの足元の方で立ち止まったらしい。
それから――予想通り、そこにしゃがみ込んでアタシのスカートに手を突っ込んで来た。

(あ〜もう、本当誰なの!? 気になるけど、顔見るのもコワイ!)

数日前から、事務所で寝てると誰かにイタズラされるようになった。
亜美たちの落書きとかじゃなくて、おっぱい揉んだり、お尻を撫でたり、そういうの。
これだけ頻繁ってことは事務所の誰かに違いないんだけど、それを知ってしまったらきっと今まで通りに接せなくなってしまう。
冗談で済ますにはさすがにちょっとやり過ぎだし……。

(……? なんだろ、この音)

ブゥゥゥウン、と低い音がどこかで鳴ってる。
ケータイのマナーモードとか? それにしては、音がずっと鳴りっぱなしだし……

恵美「ぁっ!?」

いきなり、アタシのあそこに細かく振動する何かが押し当てられた。
危うく声を出しそうになったのを、すんでのところで堪える。
どうしよう。起きてるの、気付かれた?
体がビクッと跳ねたのは伝わってしまったみたいで、振動の元は一度離れた。
いわゆる大人のオモチャって奴? まさか、そんなものまで用意してるなんて。

恵美「っ♥ ぁ、んんっ♥」

気付かれてないと判断したのか、すぐに振動が再開した。
布越しでも結構な刺激が敏感に伝わってくる。

恵美(てかこれ、声我慢すんの、ムリっ……)

寝返りを装って逃れようとするけど、振動は絶妙に離れずついて来る。

恵美「ん……♥ っ くぁ……♥ ゃ、ぁ……♥」

もしかして、アタシが起きてるのなんてとっくに気付かれてるんじゃないだろうか。
その上でアタシが目を開けないのがわかってて、弄ばれてるんじゃないだろうか。
ようやく振動が収まった時にはもう汗ぐっしょりで、きっとショーツも酷いことになってたと思う。
その誰かが確実にいなくなったのを確かめて体を起こすと、あれだけ長く感じた時間が5分にも満たなかったことに驚愕する。

恵美「まだ、熱い……♥」

下半身に籠った熱をどうにかするために、アタシは大急ぎでトイレに駆け込んだ。


【SR 必死の狸寝入り 所恵美】 終
42 : ◆w3TaxQB4LA [saga]:2018/08/29(水) 22:11:14.09 ID:OcNH2K5+0
>>22【SR 痴漢ごっこ 三浦あずさ】


プロデューサーさんと電車で移動中。
時間帯のせいか思ったよりも人が多くて、同じ電車に乗っているプロデューサーさんとはぐれてしまいました。
迷子になってしまったらどうしよう、と思案していると、お尻をさわさわと撫でられる感覚が。

あずさ(ど、どうしましょう〜?)

顔だけを後ろに向けてみると、はぐれてしまったはずのプロデューサーさん。
どうやら、痴漢さんの正体はプロデューサーさんだったみたいです。

あずさ『もう、プロデューサーさん。ダメですよ、こんなところで』

付き合ってるといっても、やっぱり節度は大事ですから、私はプロデューサーさんに小声で注意しました。
ところが、プロデューサーさんは手を止めるどころかいっそう激しく私のお尻を揉み始めたのです。

あずさ『ぷ、プロデューサーさん?』

P『あずささんを前にして、我慢なんてできませんよ。どうしても嫌だったら、声を上げれば周りの人が助けてくれますから』

それって、つまりプロデューサーさんを本物の痴漢として突き出せってことで。
私にそんなことできるはずないのに、ずるいです。

P『あずささんが声を出してしまうと、助けを求めなくても気づかれちゃうかもしれませんね』

プロデューサーさんはそう言いながら、スカートの中に手を突っ込んできました。
器用に下着の中まで潜り込んで、お尻の皺を人差し指で丁寧になぞってきます。
私がお尻弱いのをわかっててわざとやってるんです、意地悪なプロデューサーさん。

あずさ「っ……♥ んっ♥」

お願いだからやめてください、そんな気持ちを込めて送った視線は逆効果だったのか、お尻を責める手は激しくなる一方です。

あずさ「や、ぁ……♥ ぃ、ひぃん……♥」

もう我慢できない。そう思った時、ちょうど電車が駅に着きました。
私はプロデューサーさんの手を掴んで電車を降りるとトイレの個室に連れ込んで責任を取ってもらいました。
現場に遅刻してしまったのは言うまでもありません。

【SR 痴漢ごっこ 三浦あずさ】 終
43 : ◆w3TaxQB4LA [saga]:2018/08/29(水) 22:12:23.42 ID:OcNH2K5+0
オマケ

【R 現行犯タイホ! 中谷育】
「盗撮は犯罪なんだよ? 言ってくれれば、着替えくらいいくらでも撮らせてあげるのに」

【R 勘違いグラビア 桜守歌織】
「覚悟はできています。下着はとっておきのものを……え? やだっ、私ったらとんでもない勘違いを……!」

【R 貫禄のジト目 周防桃子】
「ふーん、お兄ちゃんってばこんなのが気持ちいいんだ……変態」

【R 2人のプライベートビーチ 我那覇響】
「ここ、地図に載ってない穴場なんだ! たまーに漁師さんの船が来ることもあるけど……その方が、スリルあるでしょ?」

【R 膝上真剣勝負 望月杏奈】
「あんっ♥ やっ♥ ずるいっ……♥ 揺らされたら、コンボ切れちゃうっ……♥」

【R 清楚な人妻? 豊川風花】
「『よろしかったら、お茶でも飲んでいきませんか? 今、主人が出張中で……寂しいんです』……あの、本当に清楚な役なんですよね?」
44 : ◆w3TaxQB4LA [saga]:2018/08/29(水) 22:13:56.04 ID:OcNH2K5+0
というわけで、初回10連分は以上になります。
22:30頃に次の10連安価を開始したいと思います。
45 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/29(水) 22:14:18.81 ID:uURhQ5Y20
おっつ

やっぱヒロピンってえっちだわ
Rも妄想が捗りますな
46 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/29(水) 22:15:40.78 ID:q0eJ3/Mdo
えちえち
47 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/29(水) 22:16:20.69 ID:96SteT2G0
いいですねぇ(語彙力の欠如)
48 : ◆w3TaxQB4LA [saga]:2018/08/29(水) 22:31:11.20 ID:OcNH2K5+0
それでは10連行ってみましょう

「楽しそうなところが撮れましたよ」
↓1〜10
49 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/29(水) 22:31:16.37 ID:uURhQ5Y20
未来ちゃん
50 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/29(水) 22:32:55.85 ID:q0eJ3/Mdo
伊織
51 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/29(水) 22:34:44.68 ID:EpUq7aLB0
志保
52 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/29(水) 22:34:45.68 ID:8yTKWw7Lo
真美
53 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/29(水) 22:35:34.76 ID:EbJizzeRO
琴葉
54 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/29(水) 22:35:54.44 ID:xt/NJrLL0
桃子
55 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/29(水) 22:35:56.13 ID:25FlXnydo
千早
56 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/29(水) 22:36:28.55 ID:h5U5aEoBo
57 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/29(水) 22:37:07.34 ID:o70ZEDZiO
静香
58 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/29(水) 22:40:14.68 ID:96SteT2G0
奈緒
59 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/29(水) 22:41:04.74 ID:uURhQ5Y20
コンマ68とかいう人気者

この場合は>>50がSRになるんです?
60 : ◆w3TaxQB4LA [saga]:2018/08/29(水) 22:44:40.42 ID:OcNH2K5+0
SR >>50

最低保証のみ……ま、ガシャなんてこんなもんですよね!
該当者は日付変更前にシチュエーションの指定をお願いします。

あと、やはりSR1枚のみはもったいないので23時頃にもう1回10連回そうと思います。


61 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/29(水) 22:47:47.33 ID:q0eJ3/Mdo
じゃあ嫌々言いながらも感じちゃってる伊織に首絞めックス
62 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/29(水) 23:00:00.45 ID:xt/NJrLL0
10連ガシャの10個目はSR以上確定では?(冗談です)
63 : ◆w3TaxQB4LA [saga]:2018/08/29(水) 23:02:29.02 ID:OcNH2K5+0
>>61承りました。

では30連目。
別の10連なので上で安価取ってる方でも大丈夫です。
あと一応レアリティの条件も毎回載せとくことにします。

SSR「コンマ00、39、52」「このレスのコンマが00、39、52の場合のコンマ最大」
SR「コンマ01〜12」「このレスのコンマが00、39、52以外の場合のコンマ最大」

「楽しそうなところが撮れましたよ」
↓1〜10
64 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/29(水) 23:02:40.29 ID:Pd5UHr/So
可奈
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