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【安価】絶倫勇者のハーレム冒険譚 2巻

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2 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/09/01(土) 20:07:19.94 ID:AqGX59sco
キャラクター設定
勇者
年齢不詳の勇者の役割を任されたキルグダムの騎士
魔法の類いが一切使えない代わりに異常な身体能力を持つ怪物
その影響か、性欲がかなり強く250人相手しても、それは尽きることがない
勇者と呼ばれるくせに剣よりも拳で殴る方が得意
3 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/09/01(土) 20:08:08.18 ID:AqGX59sco
ヒロインズ
【名前】:アカツキ
【年齢】:19
【種族】:人間
【出身】:キングダム
【地位】:平民
【職業】:暗殺者、盗賊
【 一人称や口調】:私 敬語、崩した口調が苦手
【スリーサイズ】:79-58-80
【服装】:黒い水着の様な服装の上に全身を隠すようなマントをしている。
黒手袋、黒ニーハイ
【その他】:寡黙で仕事人 男慣れしてない照れ屋さん でも自分の服装は恥ずかしくないと思ってる 性知識無し

【名前】: シズル
【年齢】: 21
【種族】: 人間
【出身】: キングダム(キルグダム?)
【地位】: 平民
【職業】: 呪術師
【一人称や口調】: 私 基本的に喋らず会話は筆談で行う。筆談の口調(文調?)は無機質だが少し子供っぽい。
【スリーサイズ】: 72-50-75
【服装】: フードと一体型になっている顔・手・足以外の全てを覆う黒色のローブ 中は実ははいてないし付けてない
【その他】:白のショートヘアーに青目。いつもジト目をしているが生来のものであり別に不機嫌なわけではない。
外出や運動があまり好きではなく、日光もほとんど浴びないので肌も白い。
性格は心優しく仲間思いで割と天然。呪術師としての腕もたつものの、実は重度のコミュ障でまともに会話が出来ないので呪術を唱える時以外は基本筆談(信頼の深まった相手の場合、ややたどたどしく途切れ途切れながらも会話してくれるようになる)。
身長は130cmほどで体型も完璧な幼児体型だが既に成人済み。
性知識に関しては全くなく自慰経験も無し。また異性に対する意識も非常に低く、男性の前で普通に着替えようとしたりもする。


【名前】:ラナ
【年齢】:16
【種族】:牛人
【出身】:プリンサパラティ
【地位】:貴族
【職業】:騎士
【一人称や口調】:私 〜だ
【スリーサイズ】:110-64-81
【服装】:黒い鎧  
【その他】: 長身黒髪、騎士学校を首席で卒業した希望の新人 抜群のスタイルをコンプレックスに思っている。騎士だが回復魔法を使うことができる。

【名前】: ウィン
【年齢】: 18
【種族】: 牛人(見た目的には普通の人間に牛の角と尻尾が付いた感じ。女性はみな巨乳〜爆乳)
【出身】: プリンサパラティ
【地位】: 平民
【職業】: 魔法使い
【一人称や口調】: 私 やや間延びした敬語口調
【スリーサイズ】: 115-66-95
【服装】: いかにも魔法使いな三角帽に身体のラインがはっきりと分かるローブ。
【その他】: 白のショートヘアーに黄色の瞳。頭には小さめの牛の角が付いている。身長は180cmを越えている。
のほほんとした天然な性格で、包容力に溢れる(物理的にも)。ただし怒るとめっちゃ怖い。
性知識に乏しく、自身の体型や行動が勇者や周囲の男性の劣情を煽っていることに全く気付いていない。
人に頼られる・人のために尽くすことが好きで、断られると嫌と言えない。無自覚だが相当なドM体質。
4 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/09/01(土) 20:08:53.71 ID:AqGX59sco
【名前】: シャルロット・クルーガー
【年齢】: 21(外見年齢)
【種族】: ハーフエルフ
【出身】: 魔法王国カントレア
【地位】: 貴族(男爵)
【職業】: 魔法剣士・軍人
【一人称や口調】: 私、クール
【スリーサイズ】: B82-W60-H88
【服装】: 真紅の軍服、紺色のマント、白いブーツ、金色の勲章、サーベル、魔法石の腕輪、下着は上下ともに赤に黒レースを合わせたもの
【その他】: 金髪碧眼のポニーテール、ハーフエルフ故に周囲から迫害されていた時期もあったが実力でのし上がり爵位すら得た生粋の努力家

【名前】:シルフィール
【年齢】:17
【種族】:エルフ
【出身】:カントリア
【地位】:平民
【職業】:踊り子
【一人称や口調】:あたし
【スリーサイズ】:93 55 89
【服装】:エキゾチックで露出の多い衣装
【その他】:エルフには珍しい褐色肌 よくダークエルフ呼ばわりされるがれっきとした普通のエルフ


【名前】: メーラ
【年齢】: 16
【種族】: ドワーフ
【出身】: エンパイア
【地位】: 農民
【職業】: 魔物使い
【一人称や口調】: 自分、敬語口調ではっきりと発言する。気が抜けるとオラでなまりがでる
【スリーサイズ】:子供体型
【服装】: 安い生地で自作した商人服
【その他】: 国の郊外にある農家で暮らしていて、様々な魔物と触れ合う機会が多かった。野心家で出世のために商人になろうとしている

【名前】:エルキュール
【年齢】:不明
【種族】:アンドロイド
【出身】:エンパイヤ
【地位】:平民?
【職業】:戦うメイド
【一人称や口調】:私 誰にでも敬語
【スリーサイズ】:75 55 80
【服装】:メイド服 まじの時は白いボディスーツにファンネルとか飛ばしてる
【その他】:古代のドワーフが作ったとされる英知の結晶。銀髪紅眼。何やかんやあって自我を持ちとある宿屋でメイドをしていた。いつも無表情。主と決めた人の命令は何でも聞くが道徳的にえぐい事に対しては結構無視する。食事や睡眠で活動可能、ほぼ人と変わらない。いつも近くで見守ってくれていて、お世話してくれる。生殖行為も可能。感度も弄れる。


【名前】:アルカード・エリザベス・フィー
【年齢】:300
【種族】:吸血鬼
【出身】:魔界都市エリザベス
【地位】:貴族
【職業】:ヴァンパイア
【一人称や口調】:わらわ 〜じゃ
【スリーサイズ】:61-57-67
【服装】:黒い透け透けドレス
【その他】:ピンク髪、赤眼のロリババア、幼女っぽく振る舞うが非常に高飛車。でもいつもニコニコでノリがいい。怒ると真顔で怖い。皆にはフィーと名乗っている。色々秘密が多い女の子。でもチョロい。

【名前】:ハニエル
【年齢】:18
【種族】:天使
【出身】:天空要塞ザバーニーヤ
【地位】:貴族
【職業】:聖騎士
【一人称や口調】:ハニちゃん ですます口調
【スリーサイズ】:89-58-86
【服装】:いつもは白いローブ
戦闘時は魔法でガチガチの白金鎧に
羽とか輪っかは魔法で隠している。
【その他】:白髪ポニテ、黄目。気に入った相手に対して煽りまくる、ウザい。愉悦が至福で、ダラダラしているのが好き。相手にされないとちょっかい出してくる、嫉妬深い。でもお気に入りの相手にマジギレや無視されまくると涙目になって謝ってくる。いつも上の立場になろうとするが本当は責められる方が好き。本人は気づいていないがどSのフリしたどM。
とにかく面倒臭い性格。でもかわいい。
5 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/09/01(土) 20:09:49.25 ID:AqGX59sco
サブヒロインズ

【名前】:リューア(リューアリス・リリアノーネ・フォン・キングダム)
【年齢】:19
【種族】:人間
【出身】:王様の側室の娘
【地位】:王族
【職業】:第13王女
【一人称や口調】:ワタクシ、〜ですわ
【スリーサイズ】:72-54-64
【服装】:姫騎士の鎧(軽く動きやすいが防御力はいまいち)
【その他】:王位継承権はあるが優先度がとても低い。そのためある程度自由に育てられた結果武術、魔導共に高水準でまとまり、王族内では単騎戦力は五本の指に入るほど。王族故の傲慢さはあれど民草への理解もある名君の器(本人は王になるつもりはさらさらない)

【名前】: テスタロッサ
【年齢】: 30
【種族】: 人間(天使との混血)
【出身】: キングダム
【地位】: 女王
【職業】: 女王
【一人称や口調】: 私、しっかり者だがどこかマイペースな感じ
【スリーサイズ】: 93-69-89
【服装】: 胸元が大きくひらいた高貴なドレス、ティアラ、金のネックレス
【その他】: 赤い髪のロングヘアで緑と黄のオッドアイ。しっかり者で面倒見のいいお母さん気質であるが、どこかズレている天然。
天使の血が1/10ほど混ざっており、それなりに戦闘力も高いが、同時に性欲も高いらしい。

【名前】:リーフ・アドネード
【年齢】:26
【種族】:魔女
【出身】:キルグダム
【地位】:平民
【職業】:学者
【一人称や口調】:私、説明口調、口数少ない
【スリーサイズ】:68-58-70
(本当は180-78-120だが「研究や作業の邪魔」ということで魔術で体型を変えている。効果は1日。切れる前の重ねがけ可。このことを知っている人は学者仲間の女性の極小数のみ。)
【服装】:いわゆる「魔女の服装」だが身に付ける全ての物を武器防具アクセサリー含めて緑色で統一
【その他】:自分が今興味を持っていることにしか関心を示さない。
百科事典並みに知識豊富。
エロいことに全く興味が無い。
かつて研究の功績を国に認められて爵位を得る機会があったが断った。
6 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/09/01(土) 20:11:43.56 ID:AqGX59sco
【名前】:ペルシア
【年齢】:19
【種族】:アマゾネス
【出身】:エンパイア、アマゾネスの国
【地位】:王族
【職業】:格闘家(バーサーカー)
【一人称や口調】:私 上から目線な口調。でも礼儀正しい。
【スリーサイズ】:71-52-73
【服装】:魔獣の革を加工したモノを乳首が隠れる様に巻いてある。前が見える腰巻。黒パンツ。手甲と足甲を装備。下腹部に赤い紋章がある。
【その他】:白髪前髪パッツン、赤眼。高貴で礼儀正しく義理堅い、が超脳筋。しかも恐ろしく強い。強い奴がいると聞くと誰にでも喧嘩を吹っかけていて、男には負けたことがない。黙っていれば華奢なお姫様。綺麗な腹筋をしていて、とてもくすぐったりで笑顔がキュート、なおその後はぶん殴りに来る。一定時間バーサーカー状態になれて、まさに獣の様に暴れる。強い雄の匂いが好き。

【名前】:エリー
【年齢】:17
【種族】:アマゾネス
【出身】:エンパイア、アマゾネスの国
【地位】:平民
【職業】:戦士
【一人称や口調】:私 毅然とした男口調
【スリーサイズ】:90-59-88
【服装】:ビキニ+腰布 クラフではさらにマントで身体を覆っている
【その他】:アマゾネスの国出身の女戦士。魔王に対抗するために、今のアマゾネスの国の閉鎖的な体制を打破すべく国を飛出した。
褐色の肌に赤の短髪。
社交的な性格だがアマゾネスらしく強さを重要視した考えも持っている。
そのため自分より強い相手には大きな信頼を寄せる。
性知識は豊富ではあるものの経験はまだない。

【名前】アマナ
【年齢】19
【種族】アマゾネス
【出身】エンパイア、アマゾネスの国
【地位】平民
【職業】商人(貿易商)
【一人称や口調】私、アマゾネスと思えない女性らしい口調
【スリーサイズ】93,59,85
【服装】緑髪、旅人のような服装
【その他】エンパイアの孤島のアマゾネス王国出身の少女。
昔から男を奴隷や道具のように使っている国の方針に嫌気がさしており、それよりも国の伝統的なものや特産品を広めて国として秘めるべきと言う考えの持ち主。
そういう考えはアマゾネス王国では異端扱いで両親や親友以外は理解されずに変人扱いされてきた。
そのため例え周りにどんな目で見られようが、国と他の国との交流を深めようと考えている
本人は真面目で優しい子であり、どんな時でもあきらめないポジティブな女の子である。
ちなみに本人は普通に男の人に興味がある(経験がない処女で初心)

【名前】:マリーベル
【年齢】:27(人間換算)
【種族】:魔族
【出身】:魔界
【地位】:貴族
【職業】:元魔王軍幹部「五光」、現勇者の肉便器兼、アマゾネスの国の防人
【一人称や口調】:私、武人めいた厳格な口調(本性を現すと一人称が自分の名前に変わり、口調も媚びた雌のそれになる)
【スリーサイズ】:107/68/94
【服装】:黒髪ロング。鎧から兜、武器(二振りの槍)や下着に至るまで闇のような漆黒で統一されている(黒色が好きらしい)
【その他】:弱者を見下し、強者との小細工なし真っ向勝負を好む根っからの戦闘狂
…しかしその実超ド級のドMで?、自分を打ち負かせられる程の強い人物に巡り会えたなら、その人に飼われ身も心も全て捧げたいという願望を持っている?
(魔王軍に所属しているのも「運命の人」を探すためで、忠誠心はそんなにない)
7 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/09/01(土) 20:12:19.40 ID:AqGX59sco
【名前】:フィオナ
【年齢】:27
【種族】:牛人
【出身】:プリンサパラティ
【地位】:貴族
【職業】:魔導師(魔導神殿の長)
【一人称や口調】:私 おっとりしたあらあらうふふ系だが割とドS(勇者に対して以外)
【スリーサイズ】:120-60-110
【服装】:眼鏡 三角帽子に身体の線がしっかりと出るローブ(ウィンと同じだが、全体的に威厳のある装飾)
【その他】:プリンサパラティの魔導の全てを司る魔導神殿の長。短縮詠唱はおろか無言での詠唱ですら思いのままに操る魔導の天才。ウィンにとっては師匠と言える存在で、今でも尊敬されている。またフィオナも同種族であるウィンのことを特に気にかけていた(可能なら『牛人は純粋な魔導の才能があまり良くない』という設定付きで)。
魔導神殿は才能のある者であれば種族・身分に関係なく門戸を開いており、平民のウィンでも所属することが出来た。
どんな相手にも優しく接するが、魔導の修行に関しては一切の手を抜かないドSでもある。ウィンが潜在的ドMに目覚めた原因でもある(フィオナの過酷な修行を耐え抜く・牛人の習性の搾乳を手伝ってもらう等でM性が高まっていってしまった)。ただし性的な意味では勇者に対してはドMである。
勇者との間に既に5人の子供を設けている。

【名前】:ヒナ
【年齢】:10
【種族】:牛人
【出身】:プリンサパラティ
【地位】:貴族生まれ
【職業】:魔導師見習い
【一人称や口調】:あたし 活発や元気っ娘
【スリーサイズ】:90-50-72
【服装】:三角帽子に動きやすい軽装(ローブはまだ認められていない)。
【その他】:フィオナの長女。勇者がフィオナと初めて関係を持った時に出来た娘。
母のような偉大な魔導師になるべく若くして魔導神殿に通っているがまだ見習い。
勇者のことは『パパ』と呼んでおり非常になついている。
ウィンとはヒナが幼い頃からの付き合いで『ウィンお姉ちゃん』と呼んでいる(なおウィンはヒナが『父親と離れて暮らしている』ということは聞いていたがそれが勇者とは知らなかった)。
母親とは対照的に活発で元気な性格だが、一部のドS気質がしっかりと受け継がれており、主にウィンに対して発揮されていた(頼まれると嫌と言えないウィンの性格に突け込み搾乳する・母乳を直に吸う等しており、母娘共々ウィンのM性を開発していた)。
ただし父親である勇者に対しては同じくドM全開。既に勇者とは経験済み。

【名前】リーナ
【年齢】30
【種族】人間
【出身】プリンサパティ
【地位】大公の妻
【職業】
【一人称や口調】わたくし
【スリーサイズ】90、58、98
【服装】ヒモパンのヒモがみえるくらいのスリット入ったチャイナドレス
【その他】傲慢で高飛車、厄介ごとを持ってくるだろう勇者を追い出そうと影ながら嫌がらせしていたことがあったが勇者にバレて3日間徹底的にセックスでどちらがうえか叩き込まれた。
オネダリ、淫語などはずかしめられ不様をさらしたのを根に持っており未だに尊大に勇者にあたるが無意識にまたしつけられることを期待している
プライドが高く素直にならないが肉体は完全に勇者のセックスにまけてる

【名前】: ミケーネ
【年齢】: 15
【種族】: 狐人
【出身】: アキツ
【地位】: 貴族
【職業】: 魔法使い
【一人称や口調】: わっち・わちき、花魁風
【スリーサイズ】: 78-68-79
【服装】: アキツの伝統衣装『巫女服』をミニスカ+脇見せ仕様に改造したもの+ニーソを着用
【その他】: 金髪金眼、耳と尻尾の先は白い。
アキツからの留学生であり、名家の出身である。様々な信仰を学ぶために留学しているため、神学の知識は豊富。アキツに伝わる『式神』を使った戦闘や呪術を得意とする。
8 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/09/01(土) 20:13:50.04 ID:AqGX59sco
【名前】:ヒビキ
【年齢】:35
【種族】:人間
【出身】:アキツ
【地位】:平民
【職業】:忍の頭領
【一人称や口調】:私 礼儀正しい
【スリーサイズ】:82-58-85
【服装】:普段は着物 忍の時は露出の少ない忍装束(昔はアカツキのような装束を着ていたらしいが、歳を考えて今は着ていない)
【その他】:アカツキの母。アキツの忍達を取りまとめている。
やたらと外見が若々しく、やや身長が高いことを除けばほぼアカツキと瓜二つ。事情を知らないと親子と言うより姉妹に見える(実際娘とは竿姉妹ではあるが)。
夫を病で失い荒んでいた時期に勇者に出会い関係を持った。
その際勇者に慰められたことで心を救われ、幼いアカツキを勇者に託している。

【名前】:ボタン
【年齢】:12
【種族】:人間
【出身】:アキツ
【地位】:平民
【職業】:見習いニンジャ
【一人称や口調】:私、母親譲りの厳格で礼儀正しい口調
【スリーサイズ】:76-54-79
【服装】:黒髪ポニーテール、動きやすさを重点したハイレグニンジャ装束。短刀とクナイ数本を常に隠し持っている
【その他】:ヒビキと勇者の娘。母からは「父は訳あって遠くの国にいる」と聞かされている
忍の棟梁である母の元で厳しい修行を積んでおり、見習いといってもほとんど一人前の忍と言って差し支えない実力を持っているようだ
なお以前酔った母から聞いた父との惚気話(性的なもの含む)を聞いてしまって以来、エッチな事に興味津々のムッツリスケベだったりする(勿論知識だけで、男性経験は一切無い処女)

【名前】:サクラ・シロタエ
【年齢】:19
【種族】:人間(魔族を先祖に持ち、その血が特に濃く出ているらしい)
【出身】:島国「アキツ」
【地位】:貴族
【職業】:侍
【一人称や口調】:普段は「私」で、丁寧な口調で喋る。ただし酔っ払うと全体的に子供っぽくなり、一人称が「ぼく」になる
【スリーサイズ】:胸はほぼまったいらに近いがお尻は大きめ(アキツにおいて女性の理想的な体型とされる)
【服装】:アキツの伝統的民族衣装「キモノ」を動きやすいようにアレンジしたものを常に着ている
【その他】:アキツの伝統的戦士階級「サムライ」の中でも古くから続く名家の出身
サムライは他国に武者修行に赴き、武勲を立てることで成人の証とする古くからの風習があり、彼女も一人前のサムライになるためはるばるやって来たようだ

性格はおしとやかで冷静沈着。両親に厳しくしつけられており、料理や楽器の演奏(特に「オコト」と呼ばれるハープの一種)が得意
戦闘の際には腰に差した二本の刀で真っ先に敵の首をはねに行く前衛タイプ

【名前】:アラシ・シロタエ
【年齢】:22
【種族】:人間
【出身】:アキツ
【地位】:貴族
【職業】:侍
【一人称や口調】:俺 気難しそうな男口調 ただし気丈に振る舞おうとしている面があり、素の一人称は『私』で少女っぽい口調
【スリーサイズ】:85-58-93
【服装】:黒の羽織袴 安産型の尻 白のショートヘアー
【その他】:サクラの姉。武家の者として強くなるために男らしい口調や性格で振る舞っているが、本来は争いを好まない優しい性格。
アキツ人にしては珍しい白髪の持ち主。どうやら突然変異らしくかつてはコンプレックスだったが、勇者に抱かれた際に髪を誉められたことで自分の髪を好むようになった。
勇者に対して一途で、勇者と一緒にいるとすぐ素の性格が出てくる。
(すでに家族には知られているが、普段は隠そうとしている。ただし勇者と一緒にいる時に誰か来ても気にせず素の状態のまま)

【名前】:サツキ・シロタエ
【年齢】:37
【種族】:人間
【出身】:アキツ
【地位】:貴族
【職業】:巫女
【一人称や口調】:私(わたくし)
【スリーサイズ】:92-64-88
【服装】:普段は着物で仕事の時は巫女服を着ている。
服の上からでもわかるほどの巨乳
【その他】:サクラとアラシの母親。黒髪ロングの美人で子供が2人いるとは思えないほど見た目は若い
一言で言えば「あらあら」系のおっとりした天然系。ただし、怒らせるとかなり怖い(めったに怒らないが)
元々「アヤカシ」を退治する退魔師兼巫女で、夫(故人)とは仕事で出会いそこから恋仲に出会い結婚した
夫のなき後、道場を売ることなく残しており、生活費などを稼ぐために未だに巫女や退魔師の仕事をしている
(本人曰く「この歳で巫女服はキツイわぁ…」らしい。周りからしたらまだまだいけて、かなりエロい)
色気を放っており、未だに彼女を思いを寄せる輩はいるとか。
勇者は彼女が夫の亡き後に自慰さえもしていない欲求不満であることを見抜き彼女を誘った。
最初は断っていたが、夫が「ずっとそばにいる」という先に約束を破ったことを攻めてそこからなし崩れに彼女を夫を裏切らせることに成功した
その後、彼女の欲求不満な気持ちを満たして自分が女であることを思いださせて肉体関係を結んでいき、彼女を完全に堕としていった
9 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/09/01(土) 20:14:33.07 ID:AqGX59sco
【名前】:スミネ
【年齢】:36
【種族】:人間
【出身】:アキツ
【地位】:王族
【職業】:王女・呪術師
【一人称や口調】:私 シズルと同じく声が小さめであまり口数は多くないが、途切れ途切れになることもなく筆談も行わない。口調は子供っぽいシズルとは対照的に丁寧
【スリーサイズ】:?84-55-80
【服装】:黒を基調とした着物
【その他】:アキツを治めている王女。高名な呪術師としても知られるシズルの母親。ヒビキとは身分を越えた親友の間柄。
白のロングヘアーに青目で、全体的にシズルを少しだけ大きくしたような感じ。ヒビキと同じく歳の割にやたらと若い。
勇者と関係を持ったのはヒビキとほぼ同時期。
権力争いのために我が子が狙われることを恐れ、幼いシズルを異国の騎士である勇者に預けた。
その代償として勇者に抱かれたが、あまりにも長く男に抱かれていなかった(夫である王はシズルが産まれてすぐに早逝)ためにすぐ堕ちてしまった。
その後は亡き夫と勇者に操を立て、いつかシズルが戻ってくることを信じ独身を貫いている。
(ただし、王位を継ぐかどうかはシズルの意志に任せるとのこと)

なおたまに呪術師衣装のローブを纏ってお忍びで国内の各地を視察をすることもある。
ちなみにローブはシズルと同じものであり、遺伝なのかローブの中ははいてないしつけてないしはえてない。

【名前】:ナツキ
【年齢】:14
【種族】:人間
【出身】:アキツ
【地位】:王族(秘匿されている。名目上は身元不明)
【職業】:無し
【一人称や口調】:私、誰にでも敬語を使う
【スリーサイズ】:76-53-77
【服装】:清潔感のあるゆったりとした服装
【その他】:スミネと勇者の間に生まれた娘。流石に色々とまずいので生まれてすぐに施設に預けられた
両親の事については何も知らされていないが、純真で優しい子に育った。とても深い母性の持ち主で、施設の子供達のお姉さん的存在
人を甘えさせるのが得意な甘えさせ上手だが、心の底では自分も誰かにおもいっきり甘えたいと思っているようだ
度々施設を訪れては子供達に優しい言葉をかけてくれる女王様の事を深く尊敬しているが、彼女の顔を見る度に何か違和感を感じているようだ
ちなみに母親譲りの強い魔法の才能を秘めている(その手の勉強を全くしていないので、当人は自分にそこまでの才があることには気付いていない)

【名前】:マツリ
【年齢】:18
【種族】:人間
【出身】:アキツ
【地位】:王族
【職業】:巫女
【一人称や口調】:私 落ち着き払った大和撫子口調
【スリーサイズ】:95-58-99
【服装】:露出は無いが胸と尻がはち切れんばかりにパッツンパッツンになっている巫女服
【その他】:アキツの王族の一人。灰色のパッツン長髪に青い目。
代々"神"に仕えている巫女の家系で、早くに亡くなった母の跡を継いで若くして当代の巫女を勤めている。天岩戸を立てたハタマエを許してはおけないと力を貸すことに。

スミネとは親戚同士で面識があり、幼少期にシズルと共に遊ぶこともあったため二人を良く慕っていた。
しかしその当時(ちょうど勇者が来た頃)は王家と前将軍家との争いが激化しており、その中でシズルが行方不明になってしまう。
実際は勇者に預けられていたのだがシズルを守るためにスミネが『娘が死んだ』という報せを出したために『シズルは前将軍家に殺された』と勘違いし、前将軍家を個人的に強く憎んでいる(ちなみにナツキのことも知らない)。
なお現在のシズルと顔を合わせた時は『(もしもシズル様が生きておられたとして、このように小さいはずがごさいません)』と同名の別人だと思っていた。
(シズルも呪術で記憶を封印されているので覚えていなかった)
貞淑な人物で、生涯の伴侶となる者以外の異性とは触れないようにしている。しかし伴侶となる者には盛大にデレる。
10 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/09/01(土) 20:16:24.74 ID:AqGX59sco
簡単人物、国紹介

キルグダム王国-人間が治める王国。大陸の中心に位置しており、また国土も一番広い
プリンサパラティとカントリアとは非常に仲が悪く、エンパイアとは非常に仲が良い
現在では物流の中心であり様々な国の名産品や人間がやってくる

勇者-この物語の主人公。絶倫かつ脳筋で魔法の類いは極々々一部を除いて使えない

アカツキ-忍娘。勇者の部下の合法ロリ忍者、影魔法を使える

シズル-無口娘。勇者の部下の合法ロリ痴女、呪術が使える

リューア-姫騎士で勇者の肉便器の一人。単機戦力としてはキルグダムでもトップ5に入るが、単機戦力1位(勇者)と2位(アルス)にはだいぶ劣る。転移魔法が得意

テスタロッサ-キルグダム国王の後妻で勇者の肉便器の一人。かねてより勇者のことを狙っておりタイミングを見計らい、勇者に自分とリューアのことを襲わせる。少しだけだが奇跡が使える

リーフ-キルグダム一の魔法使いであり、爆乳越えて奇乳の女の子。魔物研究が趣味であり魔物と頻繁に戦う勇者は貴重な情報ソースと捉えてる。記憶魔法とコピー魔法が得意

アルス-キルグダムの第一王子であり勇者の直接的な上司。戦力的には勇者とどっこいどっこいのチートであり、彼の性豪っぷりを知っている数少ない男。また勇者の恩人


プリンサパラティ-獣人が治める公国。元々はキルグダムの属国だったが、カントリアの支援を受けて独立する
キルグダムとは仲が悪いが、カントリアとは仲が良く、エンパイアとは関係を構築してる最中

ラナ-牛娘、魔法を使うのが苦手な爆乳戦士、奇跡(所謂、回復魔法)が使える

ウィン-牛娘、獣人では珍しい魔法が得意な爆乳魔法使い、炎魔法が使える

フィオナ-牛娘、昔からの勇者の肉便器の一人で彼の子を多く妊娠している。魔法の天才であり土魔法、炎魔法の二つが得意

ヒナ-牛娘、勇者の娘であり肉便器。彼の子を孕み、出産もしている。フィオナににて魔法の天才であり、映像魔法が得意

リーナ-プリンサパラティの現大公の妻であり勇者の肉便器。勇者のことを求めているが、中々彼に手を出して貰えない。水魔法が得意

ミケーネ-アキツからの留学生であり、勇者の肉便器の一人。ウィンの友人であるが非常に毒舌でSっ気たっぷり。呪術が得意

ラネティ-プリンサパラティの現大公であり対魔王同盟を提案した最初の人物。獅子頭の獣人であり、己の武に絶対の自信を持つ武人でもある。同時に国の為なら過去の因縁や目先の利益に囚われない柔軟な発想を持つ賢人でもある
11 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/09/01(土) 20:18:10.46 ID:AqGX59sco
カントリア-エルフが古代より治める魔法王国でありかつては大陸中を支配したと言われているが、エンパイアの反逆により、それが終わる
エンパイアとは非常に仲が悪く、キルグダムとはエンパイアとは仲が良いので、ついでに滅ぼし、国土を取り戻したいと願ってる
プリンサパラティとはキルグダムの国力弱体化の為に独立させた関係

シャルロット-ハーフエルフの軍人娘、魔法も戦闘も得意な魔法戦士、氷の魔法が使える

シルフ-ハーフダークエルフのスケベ娘、短剣による戦闘と幻覚魔法が得意


エンパイア-ドワーフの皇帝が治める国であり、カントリアに続く古い国。魔法に対抗する為に古代技術である機械を発達させた
キルグダムとはお互いに兄弟と言い合うほどの仲であり、カントリアは本当なら今すぐ滅ぼしたい程憎んでいる、ついでに国土内の遺跡も狙ってる
プリンサパラティとはキルグダムと仲が悪いが、エンパイアとは別段、仲が悪くなる理由もないので現皇帝の腹違いの妹を嫁にやったりしてた

メーラ-ドワーフの合法ロリ、一行の乗る馬車の御者も勤めている。薬物によるサポートが得意

エルキュール-ドワーフ性のロボ娘、勇者に使えており、アカツキとシズルと仲がいい。機械による遠距離攻撃が得意

アマゾネスの国-エンパイア国内にある唯一の独立国。島国であり女性だけの種族、アマゾネスだけで構成される
種族継続の為にエンパイアに喧嘩を吹っ掛けては男を拐っていた

ペルシア-アマゾネスの国の女王。勇者に破れたことで彼のペットになった。アマゾネスの特性として肉体強化魔法が得意

エリー-勇者達をアマゾネスの国に案内したアマゾネス。女王が破れたことで勇者のペットとなる

アマナ-アマゾネスの国の神官。女王が破れたことで勇者のペットとなる。肉体強化魔法と奇跡が得意


アキツ-プリンサパラティの東にある島国
頻繁に国のトップが代わり、それ故大陸各国との関係もそれによって変わる
また未だに神が存在しており、国を見守っている

ヒビキ-アカツキの母の忍者で勇者の肉便器の一人。スミネとは立場を超えた友人同士。任務で夫を亡くした直後に勇者に求められ、肉便器堕ちした。影魔法が得意

ボタン-ヒビキと勇者の娘でまだ勇者に手を出されてない。実の父と分かってながら勇者に興奮する変態。影魔法が得意

サツキ-勇者の肉便器の一人で巫女を勤めている。未亡人で夫を亡くした直後に勇者に求められ、肉便器堕ちした。奇跡が得意

アラシ-サツキの娘で勇者の肉便器の一人でシロタエ家の跡取りの侍。普段は俺っ子だが、勇者の前では女の子になる。速度強化魔法が得意

サクラ-サツキの娘の侍。勇者のことは父であり義兄と慕っており、彼と関係を持つつもりはまだない。反応強化魔法が得意

スミネ-勇者の肉便器の一人でアキツの女王。政争で夫を亡くした直後に勇者に求められ、肉便器堕ちした。実はシズルの母親で呪術が得意

ナツキ-勇者とスミネの娘でアキツ王族の一人。だが、その存在は隠されており本人や回りはただの孤児だと思ってる。呪術が得意

マツリ-アキツ王族の一人。シズルの幼馴染だが、本人もシズルもその事実に気付いてない。奇跡が得意


魔王軍-魔界から人間界征服にやって来た謎の存在
トップである魔王、貴族である魔族、それ以下の魔物の三つに別れており、主に人間界で猛威を震っているのは魔物
またその世界の魔物はよくエロゲにいる便利な竿役ではなく、人は食料程度にしか認識してない

魔王アク-神を自称する魔王。七つの魂、七つの体に分けられて封印されていたが、内二つの封印が破られる

マリーベル-元魔王軍の幹部《五光》の一人で現勇者の肉便器。ドM過ぎるほどドMでどんな辱しめも喜んで受け入れる。重量操作魔法が得意

ロザリア-魔王軍の幹部《五光》の一人で戦いの末、勇者に殺される……?魔法を得意とし様々な魔法を扱える


その他
ハニエル-ドSかつ隠れドM天使、勇者に惚れており彼に虐められるのが大好き。天使らしく奇跡が得意

フィー-隠れドM吸血鬼。ハニエルの玩具で滅んだ国の皇帝を自称するが、勇者以外に信じてもらえない。影魔法が得意
12 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/09/01(土) 20:23:25.88 ID:AqGX59sco
それでは前スレからの続き……アキツの女神様の設定募集をしたいと思います
条件としては少女に見える見た目、種族や地位、職業は神限定です
飯休憩もついでに挟むので21時半まで安価は募集します
13 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/09/01(土) 20:42:40.74 ID:1HBVMHCKO
【名前】:ルーア
【年齢】:???
【種族】:月の女神
【出身】:???
【地位】:神
【職業】:神
【一人称や口調】:私 おっとりしていて子供っぽい口調
【スリーサイズ】:73-55-76
【服装】:白いワンピース 黒ニーハイ
なんか力を出すと光輪とか神々しいオプションが付く
【その他】:銀髪 黄金目 でこっぱち
みため13歳ぐらい。好奇心旺盛で無邪気かつ礼儀正しく聡明な少女、エッチには興味津々。テンション上がると飛び跳ねたり、腕をグルグルしたり行動はほぼ見た目相応の女の子。バブみにも溢れる。しかしチャージをして神様モードになるとまるで別人になったように無表情で絶対零度の視線を向けてくるS娘に。頭を踏んで欲しいと言うと前者は気遣いながら優しく素足で踏んでくれて、後者は変態呼びしながら靴で思いっきり踏んでくれる。勇者との馴れ初めは勇者がショタの頃森で迷子になってた時に女神が魔物に襲われている所を助けたこと。その後何日間か森で二人で過ごしイチャイチャエッチをしたが、聖なるパワーを充填した女神はなんかの制約で次の日の朝には消え、探しても見つからなかった… 勇者の初恋相手 ルーアもずっと勇者を愛している。

みたいな
14 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2018/09/01(土) 20:49:03.71 ID:5Ktq4+OfO
【名前】:カグヤ
【年齢】:不明
【種族】:神
【出身】:アキツ
【地位】:神
【職業】:神
【一人称や口調】:妾 のじゃロリ 同じのじゃロリのフィーと比較すると威厳に溢れ落ち着いている アキツの民を誰よりも深く愛している
【スリーサイズ】:72-50-75
【服装】:白を基調とした着物
【その他】:古よりアキツと深く関わりを持つ『神』。白の長髪と青の瞳。
アキツという国の成り立ちそのものに関わっており、アキツの王族の女性は彼女の力の象徴としてみな彼女と同じく青の瞳と白い髪を持つ。
(ただしアキツの民は黒髪が圧倒的に多いため、マツリのように王族でありながら髪が少し黒に染まった者もいる。逆にアラシのように王族でないにも関わらず白髪が発現する者もいる)

本来であれば神に違わぬ圧倒的な力を持つが、天岩戸に封印された影響からか現在はまだ力が十分に戻っていない。
また『アキツ』という国自体が彼女の源でもあるため、アキツの外では国内と比べると行使できる力が少し劣る(それでも十分すぎるのではあるが)。

王族であるスミネやマツリとは以前より交流があり、幼い頃のシズルとも会ったことがある。
そのため現在のシズルを一目見ただけで同一人物と気付いたが、スミネの思いを汲み取り口外はしないようにしている。

かつてアキツを訪れ、神である自分に対して一切物怖じしない勇者に興味を持ち関係を持ちかける。
その際初めて自分を満足(アヘ顔Wピース失神)させた人間として一目置いており、アキツの民であるアカツキ・シズルをあらためて勇者に任せた。
15 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2018/09/01(土) 21:06:40.26 ID:zY0Krj6CO
乙!
神様案を投下

【名前】:ミコト
【年齢】:不明(見た目は10歳程)
【種族】:神
【出身】:神界(?)
【地位】:神
【職業】:神
【一人称や口調】:私、無邪気な少女のような丁寧口調(真面目なときは優しくも厳かな丁寧口調になる)
【スリーサイズ】:62-58-68
【服装】:黒髪ショート、幼さの中に確かな強さを秘めた青い瞳
巫女めいた白い衣装に身を包み、一目見てそれと分かる神々しさを常時放っている(任意で抑えることも可能)
【その他】:慈愛に溢れた、まさしく女神様。普段は千里眼でアキツ国全域を見通し、そこで懸命に生きる人々を我が子のように愛している
また、個人的に興味を抱いた者の元を密かに訪れ、性行為を通じてちょっとした加護を授ける…という行為を不定期に行っており
(ビッチではなく、神としての使命の一環だと思っている感じで)
多少脚色・歪曲された形でアキツの伝承にも伝わっている

かつてアキツを訪れた勇者に惹かれるものを感じ、彼と一夜を共にしたことがある(今まで相手した人々の中でも一番凄かったらしい)
その際は正体を名乗っておらず、勇者も深く詮索せずに「変わった女の子」くらいにしか思っていなかったようだ
16 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/09/01(土) 21:32:57.72 ID:AqGX59sco
>>14の子を採用します
それと歯磨いたら更新再開します
17 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/09/01(土) 21:48:34.35 ID:AqGX59sco
神々しい少女「……こうして顔を合わせるのは久しぶりだな、ロウシンよ」

ロウシン「そういう貴方こそ、相変わらずの少女らしい可愛らしいお姿で」

神々しい少女「神の姿は変わらぬのでな。……ロウシンよ、お前の処罰は追って伝える。下がれ」

神々しい少女「なに、悪いことはせん。お主とて、このアキツを思ってのことをしただけだ。妾はお前を愛そう、お前をアキツや我が子らを愛するようにな」

ロウシン「……ありがたきお言葉」ササッ

神々しい少女「……さて」

ハニエル「(成る程、この人がアキツの女神様ですか。確かに女神様らしい神格をお持ちのようですが……)」

アカツキ「……申し訳ありません、神よ。解放されて早々なのですが、我らに知恵を授けて頂きたいのですが……」

神々しい少女「魔王アクのことだな?……あやつ、いずれは封印を破ると思っていたが、ここまで早いとはな」フムッ

ラナ「話が早くて何より。……かの魔王は既に二つの封印を解いています。残り五つの体が復活するのも時間の問題でしょう」

神々しい少女「……あい、分かった。では始めに言っておくが妾は……このカグヤでさえ、魔王を討つ術は知らん」

カグヤ「いや、正確に言えば術は知っておるが、それが何処にあるかは知らんのだ」

勇者「……どういうことですか?」
18 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/09/01(土) 21:56:25.41 ID:AqGX59sco
カグヤ「かつて原初の神たる超万能神は神アクを討つ為に人間に一つの武器を授けた」

ウィン「……は、はぁ、ちょうばんのうしん……ですか」

カグヤ「うむ、それは純粋な人のみが使えるあらゆる魔を切り裂く剣」

カグヤ「だが、超万能神の策略に気がついた神アクは超万能神に化け、全ての人間に何時が持つ魔を与えることで剣を使えなくした」

カグヤ「それを知らぬ勇者は剣を持ち、神アクに戦いを挑み……破れた」

カグヤ「勇者の敗北を知った超万能神は自らの体を七つに割き、禊とすることで神アクを七つの体、七つの魂に別けて封じたという」

カグヤ「そして……神アクを討つ手段こそ、あらゆる魔を切り裂く剣なんだが……それが何処にあるか、分からなくてな」

カグヤ「魔界にあるか、はたまた人間界の何処かにあるか……」

ラナ「……では魔王アクを打ち倒すには、それを探す必要があると?」
19 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/09/01(土) 22:06:31.14 ID:AqGX59sco
カグヤ「うむ、その通り。それとだが、もしも神アクを封じる遺跡を見つけたのならば」

カグヤ「封印を強める奇跡をお前達に与えておこう。さすれば多少は完全復活に時間が掛かるだろう」

カグヤ「一つ封印すれば一世代、二つ封印すれば二世代は封印できるはずだ」

カグヤ「それを……ハニエル、と申したな?貴様に与える」

ハニエル「へっ?わ、私ですか?」

カグヤ「うぬ、貴様ほどの適役はおらんだろうに《それに──》」

ハニエル「(っ、テレパシー?……っ、これは確かにそれは私しか使えませんね)……分かりました、お任せください」

カグヤ「うぬ、任せたと」

カグヤ「……さて、最後に勇者よ」

勇者「はい、なんでしょうか?」

カグヤ「……また強くなって♥楽しみにしているぞ」

勇者「ありがたりお言葉。……僕も楽しみにしてるよ」ニコリッ

フィー「(……あの反応、まさかの?いやいや、ありえんじゃろ。流石の勇者でもな)」

勇者「……さて、それじゃあ皆!帰ろうか」
20 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/09/01(土) 22:14:55.83 ID:AqGX59sco
マツリの屋敷

マツリ「……それでは先の封印はロウシンに化けた魔物の仕業だったと?」

勇者「はい、その通りです。僕達がハタマエ家を捜索したところ、ロウシン殿に化けた魔物を見つけ、これを討ちました」

勇者「ですが、魔物の最後の反抗か、ミハタ家に潜り込ませていた魔物に連絡を取り……ハタマエ家に攻撃を取りました」

勇者「結局、地下に監禁されていたロウシン殿は助けられたは良いものの……ミハタ殿は止められず、討つことでしか止められませんでした」

マツリ「……分かりました。カグヤ様からも例え、魔物に化けられたとしてと罪は罪、そしてロウシンを将軍の地位から降ろすように指示があったので」

マツリ「とりあえずはそのように上には報告します。……勇者殿、御協力感謝します」

勇者「いえいえ、こちらこそ」

自由行動(残り3日(残り10回)(夜))
A.交流
1.勇者と交流する人物を(最大四人まで選択化。
選択可能人物は仲間十人(アカツキ、シズル、ラナ、ウィン、エルキュール、メーラ、シャルロット、シルフ、ハニエル、フィー)
キルグダム(テスタロッサ、リューア、リーフ)
アマゾネスの島(ペルシア、エリー、アマナ、モブアマゾネス沢山、マリーベル)
プリンサパラティ(フィオナ、ヒナ、フィオナと勇者の子供達(モブ)、リーナ、モブ愛人、ミケーネ)
アキツ(ヒビキ、サクラ、アラシ、サツキ、スミネ、ナツキ(勇者とスミネの子)、ボタン(勇者とヒビキの子)、マツリ、カグヤ)
2.またその人物との発生するイベントは?(エロ可)

B.散策(交流相手を増やす、残り2回)
安価下1〜3、コンマが高いものを採用
21 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/09/01(土) 22:17:32.00 ID:lh+67cZIO
A
マツリ・シズル・カグヤ
『シズル』という名前に興味を持ちマツリ・シズル・勇者の三人で談話。
(マツリはシズルに自分の知る『シズル』の面影を覚えながらも『(そんなはずはない)』と考え、シズルの方も封印された記憶からかマツリに一瞬デジャヴを感じる)

そこにカグヤが乱入して勇者と久々のプレイ。
その淫気にあてられ二人も発情し勇者に抱かれる(勇者との経験の無いマツリはシズルにリードされるように)。
その際、シズルとマツリは幼少期の朧気な記憶から無意識に互いを昔のように呼び合い、カグヤはそれを微笑ましく見守る。
(なおシズルの記憶は特に戻ることは無かった)
22 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/09/01(土) 22:23:28.54 ID:zY0Krj6CO
ヒビキ・ボタン

約束通り二人と母娘丼H
ボタン、初めてとは思えないくらい乱れに乱れ、実の父親に愛されて幸せです、絶対に貴方の赤ちゃんを産みます!と強く誓う
その様を見たボタンも娘に負けないくらい興奮し、勇者に三人目をおねだりする
23 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/09/01(土) 22:24:43.45 ID:zDVoX3fBO
カグヤ

勇者がカグヤのいる場所へ忍び込み、来ることを予測していたカグヤはえっちになるお香を焚いて待っていた。今日はあの日のリベンジだと意気込むが優しい手つきで責められ少女のように感じ、直ぐにイッてしまう。その後無茶苦茶にして欲しいとオネダリし種付けプレスされる。
24 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/09/01(土) 22:35:09.78 ID:AqGX59sco
満月の夜、勇者の部屋

バシュッ、バシュッ

ヒビキ「勇者様、約束通り……満月の夜に参上いたしました」

ボタン「っ、父上。本日は私の体を楽しんでもらうべく……既に準備は整えております」

勇者「ほう?ちゃんと準備は済ませてきたか、いい子だね」ナデナデ

ボタン「……えへっ、えへへ……♪」

勇者「本当はここにアカツキも呼びたかったんだけど……生憎、任務中でね。許してくれ」

ヒビキ「いえ、お気になさらずに勇者様。確かにあの子に妹の顔を見せられないのは残念ですが……」

ヒビキ「……あの粉の分も私に注いでもらえるのが♥とても嬉しくて……♥淫らな母でお許し♥」キュンキュンッ♥

勇者「ふふふっ、そういうヒビキも僕は大好きだから気にしなくていいさ。それじゃ……早速、楽しもうか」カチャカチャ……ボロンッ

ボタン「おっ、きい♥私の二の腕よりも……ずっとずっと太いです♥」

勇者「君が細すぎなんだよ。……ふむ、それじゃあまずは、だ」
25 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/09/01(土) 22:42:46.70 ID:AqGX59sco
ヒビキ「でしたら、まずこの子から」グイッ♥

ボタン「は……母上?なんで私のこと持ち上げて……それにこの体勢……恥ずかしいです♥」

勇者「恥ずかしいとかいいながら、こんなにも蜜が溢れてるじゃないか。……実の父親に見られて興奮するとか、実に変態だな、ボタンは」

ボタン「っ♥は、はい♥そうなんです♥ボタンは父上に見られて興奮して……父上に愛してもらえることに興奮して♥」

ボタン「実の父上だって知ってるのに父上のこと、好きになる変態なんです♥ですからどうか……♥」

勇者「はぁ、母親に似て仕方のない変態だな!」バミュッ!!

ボタン「ひぎゅっ♥し、処女膜がぁ♥」ビクビクッ♥

勇者「処女膜破れたってのに気持ちよくなってるのか?うん?血と一緒に愛液ダラダラと溢して……どうしようもない、変態だ君は」パンパンパンッ♥

ボタン「ご、ごめんなさぁい♥変態で……初めてなのに気持ちよくなってる変態でごめんなさぁい♥」
26 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/09/01(土) 22:46:07.05 ID:zY0Krj6CO
やべえ、アカツキの存在すっかり忘れてた(白目)
今度3P安価取ろうっと
27 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/09/01(土) 22:54:13.44 ID:AqGX59sco
勇者「でも、その変態っぷりも可愛いぜ?ボタン」パッチュンッ♥パッチュンッ♥

ボタン「やっ♥してる最中に……名前呼んじゃらめれす♥名前呼ばれたら……ひぐっ♥」ビクビクッ♥

勇者「アハハハッ、名前を呼ばれただけで言ったか。ならもっと呼んであげるよ、ボタン?ボタン♪」

勇者「僕のかわいい愛娘……ボタン」チュッ

ボタン「駄目♥そんなに名前呼ばれたら……頭おかしくなるぅ♥幸せすぎて絶対に変になるのぉ♥」ビクビクッ♥

ボタン「あっ♥あぁ♥父上、もう限界です♥またイッて……頭の中、ぶっ飛んじゃうの♥」ビクビクッ♥

勇者「くっ……!まだだ!僕ももうすぐイケるから我慢しろ!」

ボタン「駄目♥駄目駄目駄目♥もう、限界きて……♥イグぅうううううっ♥♥」ビクビクッ♥

ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

ボタン「きたぁ♥父上の精液♥父上に愛されてるってことが分かる特濃精液♥ぶち撒けられてるぅ♥」

ボタン「孕む♥絶対に……孕みますぅ♥父上の赤子……絶対に産んでみせます♥」ビクビクッ♥ギュゥゥゥ……ヌッポッ、ドボボボボッ♥

ボタン「はぁ♥はぁ♥はぁ♥」

勇者「んー、ボタンはもう限界みたいだね。本当はもっと楽しみたかったんだが、仕方ないか」

勇者「じゃ、次は……っと」
28 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/09/01(土) 23:05:57.45 ID:AqGX59sco
ヒビキ「ふふふっ♥私の母親マンコ、いっぱい楽しんでね?勇者様?」

勇者「勿論、楽しませてもらうぜ?」クチュリッ

ヒビキ「いっぱい、濡れてるでしょ?貴方とボタンのエッチ見て……スッゴク興奮してたの♥だから……ひぐっ♥」ズッポッ♥

勇者「分かってるよ。ヒビキの未亡人マンコ、いっぱい掻き分けてやる。もう二度と、前の旦那のナニのこと、思い出せないようにしてやるさ」パンパンパンッ♥

ヒビキ「は、はい♥忘れさせて♥あの人のちんぽのこと忘れさせて……貴方だけのマンコに上書きしてぇ♥貴方の子をまた……孕ませてぇ♥」ビクビクビクッ♥

ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

ヒビキ「おぉおおおっ♥勇者様のおちんぽみるく♥私の膣内に注がれてる♥あの人の味……♥上書きしてるのぉ♥」ビクビクッ♥

ヒビキ「ひぎゅっ♥だ、駄目ぇ♥今イッてるから♥イッてるのに動かれたら……♥んぎゅううううっ♥」ビクビクッ♥ビクビクッ♥

……ぬっぽっ♥びゅぼぼぼぼっ♥

ヒビキ「ふふふっ……♥いっぱい射精して……酷い人だわ」

勇者「知ってるよ、自分のことだからね」ガバッ

ヒビキ「ふふふっ……んっ♥」

……パンパンパンッ♥ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

29 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/09/01(土) 23:11:07.41 ID:AqGX59sco
勇者の部屋

勇者「……と言うわけでさ、リーフさん?僕が殺した筈のロザリアの奴が蘇っていたんだが……何か、心当たりはないか?」

リーフ《ない、私は魔法のことに興味はないから》

勇者「ですよねぇ……ん?ロザリアが生き返ったのって魔法の力なのかい?」

リーフ《恐らくは》

勇者「……成る程、それだけ分かれば十分だよ。ありがと、リーフちゃん。愛してるぜ」

リーフ《そう》

自由行動(残り3日、9回(朝昼晩))
A.交流
1.勇者と交流する人物を(最大四人まで選択化。
選択可能人物は仲間十人(アカツキ、シズル、ラナ、ウィン、エルキュール、メーラ、シャルロット、シルフ、ハニエル、フィー)
キルグダム(テスタロッサ、リューア、リーフ)
アマゾネスの島(ペルシア、エリー、アマナ、モブアマゾネス沢山、マリーベル)
プリンサパラティ(フィオナ、ヒナ、フィオナと勇者の子供達(モブ)、リーナ、モブ愛人、ミケーネ)
アキツ(ヒビキ、サクラ、アラシ、サツキ、スミネ、ナツキ(勇者とスミネの子)、ボタン(勇者とヒビキの子)、マツリ、カグヤ)
2.またその人物との発生するイベントは?(エロ可)

B.散策(交流相手を増やす、残り2回)
安価下1〜3、コンマが高いものを採用
30 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2018/09/01(土) 23:11:34.44 ID:3IR4yKF6O
A
シズル・ハニエル
シズルが見つけた怪しげな呪術書の呪いでシズルとハニエルの身体が入れ替わってしまった。
涙を流しながら【もう戻れないんじゃ】と筆談で不安を訴えてくるハニエル、やたらとハイテンションで活発に喋るシズルという普段は到底見られないギャップに興奮し、シズルを慰めながらとりあえず二人とSEX。

入れ替わりはヤッた後も治らなかったが、シズルとハニエルが寝ている(ハニエルはシズルの身体でイキすぎて失神、シズルはハニエルの身体でイキすぎた体力消耗と泣き疲れ)間にシズルの危機と聞いて親バカを拗らせ駆け付けてきたスミネが、シズルが寝ている隙に速攻で解呪したので事なきを得た。
31 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/09/01(土) 23:13:51.08 ID:zY0Krj6CO
Bで
32 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2018/09/01(土) 23:14:20.10 ID:U5ml++qdO
A
マツリ・シズル・カグヤ
『シズル』という名前に興味を持ちマツリ・シズル・勇者の三人で談話。
(マツリはシズルに自分の知る『シズル』の面影を見つけながらも『(生きておられるはずがない)』と考え、シズルの方もマツリに一瞬デジャヴを覚える)

そこにカグヤが乱入して、我慢しきれず民(それも王族)の前でもお構い無しに勇者と久々に激しく種付けSEX。
その淫気にあてられ二人も発情し勇者に抱かれる(勇者との経験の無いマツリはシズルにリードされるように)。
その際、シズルとマツリは幼少期の朧気な記憶から無意識に互いを昔のように呼び合い、カグヤはそれを微笑ましく見守る。
(なおシズルの記憶は特に戻ることは無かった)
33 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/09/01(土) 23:16:30.58 ID:uN1bA5Pgo
A
ペルシア

先代女王とはどんな人だったのかと問うと等身大の肖像画(前スレ>>359)を見せてくれた
それを見て妙な性癖に目覚めそうになると共にペルシアも将来こんな風になるのではと心配とも好奇心ともとれる気持ちになる
34 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/09/01(土) 23:19:23.29 ID:rpDY+wEyo
>リーフ《ない、私は魔法のことに興味はないから》

魔法使いなのに魔法に興味ないっておかしくないですかいリーフさん
35 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/09/01(土) 23:20:47.81 ID:AqGX59sco
>>30
……んー、入れ替わった場合の台詞ってどうすればいいんでしょうね?
一応、幾つか候補はありますが、どれが分かりやすく、また興奮しますか?
ご意見ください

以下、台詞パターン
1.シズル(inハニエル)「どうしました?先輩」
2.シズル「どうしましたか?先輩」
3.ハニエル「どうしましたか?先輩」
4.シズエル「どうしましたか?先輩」
36 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/09/01(土) 23:22:44.56 ID:lLACafl0o
最初だけ1でそれ以外は2とか
37 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/09/01(土) 23:25:06.34 ID:g+v93avGO
同じく最初だけ1の残りは2を推す
38 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/09/01(土) 23:25:30.04 ID:zY0Krj6CO
1って書こうとしたら>>36のがより分かりやすかった
自分も>>36に一票
39 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/09/01(土) 23:26:59.14 ID:AqGX59sco
おk、それではパターン1で書いてきまふ
40 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/09/01(土) 23:28:06.04 ID:g+v93avGO
どうでもいいがシズエルってフュージョンみたいだな……まぁこの二人じゃ身長違いすぎて出来ないと思うがw
41 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/09/01(土) 23:30:32.88 ID:zY0Krj6CO
壊星壊獣シズエル(決闘者並感)
42 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/09/01(土) 23:31:08.31 ID:AqGX59sco
勇者の部屋

ドタドタドタッ……バンッ!!

シズル?「じょ、だびべんぜずぞ、ぜんばい!?げほっげほっ……!!喋りに、くい、ですね、この、体」

勇者「どーした、急に。いったい何が起こったんだ、シズル」

シズル?「シズ、ルじゃ、あり、ません。ハニ、エルです」

勇者「ははは、お前がハニエル?いったい、なんの冗談だよ、全く」ナデナデ

シズル「違、けほっけほっ……!」

勇者「なんだい、そんなに無理して僕をからかいたいのか?いつもの手帳はどうしたんだ?」

シズル「けほっ!けほけほっ……!」

勇者「ちょ、マジで大丈夫か?いったい何が……んっ?」チョンチョンッ

ハニエル?【違う、あるじさま。その体にはハニエルが入ってる。私は……シズルはこっち】ウルウル

勇者「……は?」
43 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/09/01(土) 23:38:12.47 ID:AqGX59sco
勇者「……えーっと、つまりは古本屋で変な本を見つけたらそーなったと」

シズル(inハニエル)「ぞぶ!ぞぶばんべずぼ……ボッホっ!?ゲッホゲッホッ!!」

勇者「ほーら、無理して喋るからそうなるんだ。僕のだけど、この手帳使って筆談しろ」

シズル(inハニエル)【……ありがとうございます、先輩】

ハニエル(inシズル)【うぅぅ……ハニエルが触るからぁ。私はやめようって言ったのに】

シズル【だって仕方ないじゃないですか!あんな面白そうな本、放っておくわけにはいきませんって!】

ハニエル【私、あの本には呪いかかってるって言ったよ?なのに……】

シズル【でもでも……】

勇者「……テンポ、悪」グッタリッ

※SSという形式では分かりづらいですが、一々書いて見せて書いて見せての繰り返しなのでものっ凄いテンポ悪いです
44 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/09/01(土) 23:41:48.21 ID:lLACafl0o
シズル体そんなに声出しにくいのか…
シズル本体は喋れるから喋りなさい…
45 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/09/01(土) 23:44:05.70 ID:g+v93avGO
普段から喋ってない弊害かな。
喘ぐ時は割りと出てるし、出し方慣れてくれば普通に声出せる感じかも。
46 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/09/01(土) 23:49:00.28 ID:AqGX59sco
ハニエル【……うぅぅ、あるじさま。私達、ずっとこのままなのかな?】ウルウル

勇者「……大丈夫だよ、きっといつか元に戻るって」ナデナデ

シズル【あるじさま……】

ハニエル【大丈夫ですって、二人とも!いいですか?ここはこのハニちゃんにお任せあれ!】

勇者「……いったい今度は何するつもりだ?」

ハニエル【にししっ、ご安心を!いいですか?このハニちゃんには奇跡が使えるのです!奇跡には呪いを解くものもありますし、それさえ使えば……ほら!元通り!】

勇者「……因みに聞くが、その体で使えるのか?奇跡」

ハニエル【それは勿論……えっと、あの、使えないかも……しれません】

勇者「……駄目じゃん!ラナの奴は傷や毒を癒す程度の奇跡しか使えんし、どーすりゃいいんだよ、これ」

シズル【ひぐっ……あるじさまぁ、やっぱり私達、元に戻らないんじゃ……】

勇者「大丈夫だよ、そんなに泣くなって。絶対に何か方法はあるさ」

勇者「(と言っても……どうしたものか。マツリ様に解呪を頼むか?いやでもマツリ様とシズルを会わせるのはなぁ……)」
47 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/09/01(土) 23:50:44.78 ID:AqGX59sco
あっ、やべっ、普通に入れ替わってる(台詞の内容が)
具体的には>>46の三行目からシズルの台詞とハニエルの台詞が入れ替わってます、いや括弧内的には正しいけど……うん、なに言ってんだ、私?
48 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/09/01(土) 23:55:09.53 ID:AqGX59sco
ちょっと待って、この形式で入れ替りエロって厳しくない?(今更かよ)
普通に書けるもんだと思ってたけど……イケるか?こっからイケるか?
ごめん、ちょっとだけ考える時間ください
イケるかどうか、落ち着いて書いてみるわ
49 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/09/01(土) 23:56:38.09 ID:fhxu3rcJO
シズルが喋れないのってずっと精神的な理由(コミュ障)だと思ってたから、ハニちゃんは普通に喋らせればええんやない?
多分>>30のあれは『普段喋らないシズルがめっちゃ喋る』ってのも含まれてると思うし。
50 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/09/02(日) 00:01:08.44 ID:UK7Xcf2Ro
>>49
シズルが喋れん主な理由、肉体的な理由なんよー
だからハニちゃん(この場合、シズル?)が喋るとめっちゃ変な感じで喋るしかなくなる
逆にシズル喋らそうとしても、今度は精神的な理由で途切れ途切れになる

……うん、ちょっと待って、もう少し頑張って続き書いてみるから
今度は間違えないように頑張るのも含めて頑張るから、うん、なにいってるんだ私
51 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/09/02(日) 00:04:20.27 ID:q3NGigAuo
がんばえー
52 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/09/02(日) 00:05:57.83 ID:XdGesnrkO
思わぬところでシズルの新たな設定が明かされた。
そしてがんばってくれ。俺たちはゆっくり待ってるから。
53 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/09/02(日) 00:06:38.94 ID:HDWiUoOco
声帯が弱ってるか声帯の構造上の問題、コンピューターで例えればハードウェア依存の問題もあると思われるので

シズルの中のハニエルは喉のせいで喋れない

ハニエルの中のシズルは喋れるはずだがコミュ障がたたって喋れない

と解釈した
54 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/09/02(日) 00:21:39.03 ID:UK7Xcf2Ro
……うん、駄目だ
普通に書く分には問題ないけど、エロはこの状態では書けんと判断しました

その代わりと言ってはなんですが、今回のイベントで消費するはずだった行動権は消費しないこととします
シズルが、シズルの設定が鬼門なんじゃぁ……どう頑張ってもハニちゃんとヤっても、シズルとヤっても同じ感じにしかならん
いっそのこと感覚共有してるとかで、二人まとめて片付けようかと思ったけど、それは違うやろって断念しました

待ってくださった皆様、申し訳ありません
55 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/09/02(日) 00:22:43.43 ID:q3NGigAuo
シズルとフィーでやってみるべ
56 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/09/02(日) 00:23:28.10 ID:CrbuveWeO
おつおつ。
>>1的にも色々あるし仕方ないさ。
57 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/09/02(日) 00:25:45.01 ID:xmgHQQGd0
再安価したらどうだろう?
58 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/09/02(日) 00:26:28.65 ID:UK7Xcf2Ro
>>55
いや、今回の場合はシズルの方が問題あるんで入れ替りエロやる場合、シズル入れてもどう頑張っても同じ結果になります
シズルと同じ無口設定のリーフとかなら入れ代わっても無理に喋ろうとしないから変なことにならんと思う
59 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/09/02(日) 00:29:04.85 ID:Hz3e1M/5O
おつ
設定の都合ならしゃーないね
60 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/09/02(日) 00:29:09.41 ID:q3NGigAuo
違うわ…ハニエルとフィーだわ…
2人ならいい絡みが見れそう
61 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/09/02(日) 00:35:17.77 ID:UK7Xcf2Ro
フワァァァァァ……

勇者「(んっ、これは)」ピタッ

ハニエル【あるじさま、どうしようどうし──】「かくぅ……」バタリッ

シズル「へっ?しずぐざん!?じっだいなぁ……くぅ……」バタリッ

勇者「……ぷはぁ、いったい何のようだい?屋敷中に眠りの霧を使うだなんて物騒じゃないか」

スミネ「はぁはぁ……ひ、ヒビキからシズルが大変なことになってると聞きまして……それで急いでたらこんなことに」

勇者「……因みに仕事はどうしたの?」

スミネ「子供のためなら仕事なんて放り出せばいいのです!」キリッ!!

勇者「いや、親としては立派だけど女王としちゃ駄目だろ、それ」アセアセッ





シズル「あ、れ?わた、し、なに、を……?っ!!あ、るじ、さま……!ある、じ、さま……!元に、戻、って、る……!」

ハニエル「……はっ!?いったい何が……おおっ!?これはハニちゃん自慢のドスケベボディじゃないですか!やった、やりましたよ!先輩っ!」

勇者「……そーかい」ガバッ

ハニエル「……へ?せ、先輩?何を……」

勇者「嫌さ?僕はちょっと色々と大変だったんだ、だからさ?……僕が満足するまで相手してくれない?」

ハニエル「ちょ、あっ♥先輩?シズルさんが見てるんですが……ひゃんっ♥」

シズル【……ハニエルってあんな風にされるの、好きだったんだ】テレテレ

勇者「次はお前の番だからな、シズル」パンパンパンッ♥

シズル「……っ♥は、い♥」
62 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/09/02(日) 00:37:56.20 ID:UK7Xcf2Ro
フィー「なにやら大変なことが起こったみたいじゃの」

ハニエル「えぇ、なんというか……ホント、災難でしたよ。声も全く出ないし、出そうとしたら喉が痛くなるし……」

ハニエル「……シズルさんって頑張ってたんですね」

シズル【でしょ?】

自由行動(残り9回(朝昼夜))
A.交流
1.勇者と交流する人物を(最大四人まで選択化。
選択可能人物は仲間十人(アカツキ、シズル、ラナ、ウィン、エルキュール、メーラ、シャルロット、シルフ、ハニエル、フィー)
キルグダム(テスタロッサ、リューア、リーフ)
アマゾネスの島(ペルシア、エリー、アマナ、モブアマゾネス沢山、マリーベル)
プリンサパラティ(フィオナ、ヒナ、フィオナと勇者の子供達(モブ)、リーナ、モブ愛人、ミケーネ)
アキツ(ヒビキ、サクラ、アラシ、サツキ、スミネ、ナツキ(勇者とスミネの子)、ボタン(勇者とヒビキの子)、マツリ、カグヤ)
2.またその人物との発生するイベントは?(エロ可)

B.散策(交流相手を増やす、残り2回)
安価下1〜3、コンマが高いものを採用
63 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/09/02(日) 00:38:05.09 ID:HDWiUoOco
そう言えば喋れないからってスケッチブックで会話する口の悪いのペンギンがいたな
64 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/09/02(日) 00:38:44.71 ID:HDWiUoOco
A
ペルシア

先代女王とはどんな人だったのかと問うと等身大の肖像画(前スレ>>359)を見せてくれた
それを見て妙な性癖に目覚めそうになると共にペルシアも将来こんな風になるのではと心配とも好奇心ともとれる気持ちになる
65 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/09/02(日) 00:39:19.95 ID:q3NGigAuo
カグヤ

勇者がカグヤのいる場所へ忍び込み、来ることを予測していたカグヤはえっちになるお香を焚いて待っていた。今日はあの日のリベンジだと意気込むが優しい手つきで責められ少女のように感じ、直ぐにイッてしまう。その後無茶苦茶にして欲しいとオネダリし種付けプレスされる。
66 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/09/02(日) 00:39:34.37 ID:usBumzr/O
サツキ・サクラ・アラシ
道場で母娘まとめて4P。
サツキは勇者に頼まれ巫女服着用・サクラは着物を着崩し・アラシは勇者が褒めてくれた白髪をアピールしてそれぞれ誘惑。
最終的に全員に中出し&ぶっかけ。
ぶっかけは特に念入りに行い、全員の髪を精液でアラシのような白に染め上げる。
67 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/09/02(日) 00:42:40.33 ID:KRTLP+USO
そういえば>>46で勇者が『マツリとシズルを会わせるのは……』って言ってるってことは、シズルとマツリが顔を合わせる内容は不可?
確かまだ採用されてないけど、マツリとシズルが一緒に出てる内容の安価あったから一応。
68 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/09/02(日) 00:44:42.74 ID:UK7Xcf2Ro
>>67
ありやで
あくまで勇者がそう思ってるだけで安価の結果なら従います
スミネとシズルを顔会わせるにはスミネの気持ちを変えんといけんけど、マツリとシズルにはそういう制限無いんで
69 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/09/02(日) 00:50:02.83 ID:UK7Xcf2Ro
勇者の部屋の前

カグヤ「とぅ!」タチッ

カグヤ「ふふんっ、ここが奴の部屋か。立派……とは言えんが、中々の部屋ではないか」

カグヤ「さてと……勇者よ!おるなー、妾が遊びにきてやったぞ。前は負けたが……今日は──むっ?」ガチャッ、モワァ

勇者「やっ、カグヤ?待ってたよ」

メーラ「ビクビクッ♥」

カグヤ「むぅ、なんじゃ取り込み中だったのか?だったらまた後で……へっ、なんで……腰が♥それに……♥」バタリッ、ピチャピチャ……

勇者「いやさ?君が来るだろうなって思って、エッチな気分になるお香を焚いたんだけど……ちょっとこれ、効き目が強すぎてね」

勇者「そこの子が用意してくれたんだけど、その子も間違って嗅いじゃって……君が来るまで楽しもうと思ってたんだけどさ、ダウンしちゃって」

勇者「だから……さ?」

カグヤ「……っ♥こ、こい♥妾は……負けぬぞ♥」クチャァ……♥
70 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/09/02(日) 00:53:08.23 ID:Hz3e1M/5O
カグヤは訪問される側じゃない?
これもこれでとてもエロいから全く気にならないけど
71 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/09/02(日) 00:54:05.74 ID:CSg0BGK8O
スミネとの交流を何度かこなして判定成功すればシズルとスミネの交流解禁できる感じかな。
72 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/09/02(日) 01:01:02.75 ID:UK7Xcf2Ro
>>70
あ、普通に見間違えてた
巻き戻すのもあれなので、このまま行きます
73 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/09/02(日) 01:02:14.43 ID:UK7Xcf2Ro
カグヤ「あっ♥あぁ♥や……やめ♥」クチュクチュ

勇者「ん?随分と濡れ濡れじゃないか、そんなに期待してたのかい?神様なのに……スケベだなぁ、カグヤは」

カグヤ「だって♥仕方ないからぁ♥こんなの嗅いで……好きな人に弄られたらこうなっちゃうから……♥」グチュグチュッ♥……ツー、プツンッ♥

勇者「ほら、見てみなよ。君の愛液、こんなにネバネバしてる。……そんなに僕が恋しかったのかい?」

カグヤ「……っ、うむ♥ずっとお前のこと……待ってた♥すぐに戻ってくるというのにお主、十三年も妾のこと待たせるから……♥」

勇者「もしかして十三年間、ずっとマンコ濡らしてたのかい?」

カグヤ「うむ♥ずっと……ずっと、民を見守りながらお主のことを思って、マンコを濡らしていたのじゃ♥」

勇者「本当にスケベな神様だなぁ。民達に謝った方がいいんじゃないか?……妾はずっとちんぽのことを考えてた淫乱な神様だってさ」キュゥウウウッ

カグヤ「ひぎっ♥ご、ごめんなさい♥妾は……ずっとちんぽのことしか考えてなかったエッチな神様なんじゃ♥だから……だから勇者よ?」

勇者「分かってるよ。……君のこと、無茶苦茶に、自分が神様だってさ思い出せないくらい無茶苦茶にしてあげる」

カグヤ「っ♥」
74 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/09/02(日) 01:13:45.57 ID:UK7Xcf2Ro
パンパンパンッ!!

カグヤ「おっ♥おおう♥この体位、凄い♥勇者の体重が♥妾のマンコに一転集中してぇ♥」

勇者「凄いだろ?何処の誰が発想したか知らないけど……キルグダムではこれ、確実に女を孕ませる為の体位なんだぜ?」

カグヤ「と……いうと♥」

勇者「前、言ってたよな?神様と人間の間には子供ができにくいって……だからさ?今度は確実に孕ましてやるよ」バッチュンッ♥バッチュンッ♥バッチュンッ♥

カグヤ「ひぃ♥い、いきなり激しくぅ♥こんなの食らったら子宮がぶっ壊れる♥お母上に顔見せできないくらい……♥やらしい体になってしまうぅぅ♥」

勇者「神様ってのはヴァルハラから人間界を見てるんだろ?だったら……もう、バレてると思うよ?」

勇者「ほら、カグヤ!またお母さんに挨拶しないと!私はどうしようもないスケベな女神に生まれ変わりましたってさ!」

カグヤ「わ、わらわは……ひっぐゥゥゥウウウッ♥♥♥」ビクビクビクッ

ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

勇者「ほれ、ぴーすぴーす。もっと笑顔になって」ジュッポ♥ジュッポ♥

カグヤ「はへぇ♥」Wピース

勇者「……ふふっ、ホント、カグヤは可愛いね。……アキツにいる間、君のことずっと可愛がってやるよ」
75 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/09/02(日) 01:18:20.21 ID:UK7Xcf2Ro
「カグヤ様?どうなされたのですか?今日のおやつは大好きなお饅頭ですよ?」

カグヤ「うるさい!今は食べる気がしないんじゃ!扉の前において去れ!」

カグヤ「(うぐぐっ……勇者め♥あんなに激しくヤりおって……暫くの間、にやけ面が止まらんではないか♥)」

カグヤ「……冗談とか抜きで、このにやけ面治さんと、巫女の前に顔出せんな」

カグヤ「……だが、気持ち良かったなぁ……んっ♥勇者の精液が……へっ?これって、まさか──」

自由行動(残り8回(昼夜))
A.交流
1.勇者と交流する人物を(最大四人まで選択化。
選択可能人物は仲間十人(アカツキ、シズル、ラナ、ウィン、エルキュール、メーラ、シャルロット、シルフ、ハニエル、フィー)
キルグダム(テスタロッサ、リューア、リーフ)
アマゾネスの島(ペルシア、エリー、アマナ、モブアマゾネス沢山、マリーベル)
プリンサパラティ(フィオナ、ヒナ、フィオナと勇者の子供達(モブ)、リーナ、モブ愛人、ミケーネ)
アキツ(ヒビキ、サクラ、アラシ、サツキ、スミネ、ナツキ(勇者とスミネの子)、ボタン(勇者とヒビキの子)、マツリ、カグヤ)
2.またその人物との発生するイベントは?(エロ可)

B.散策(交流相手を増やす、残り2回)
安価下1〜3、コンマが高いものを採用
76 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/09/02(日) 01:20:14.85 ID:Hz3e1M/5O
アカツキ、ボタン、ヒビキ

今度はアカツキも都合がついたので、三人仲良くトリプルフェラからの4P
真面目なボタン、初めて会う姉を「姉上」と呼ぶが、アカツキにお姉ちゃんって呼んでほしいと言われ
勇者やヒビキにも促されたのもあって以後お姉ちゃん呼びに
77 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/09/02(日) 01:20:48.97 ID:4RXRJ22QO
A
マツリ・シズル・カグヤ
『シズル』という名前に興味を持ちマツリ・シズル・勇者の三人で談話。
(マツリはシズルに自分の知る『シズル』の面影を見つけながらも『(生きておられるはずがない)』と考え、シズルの方もマツリに一瞬デジャヴを覚える)

そこにカグヤが乱入。
久々に勇者とシたためか火が付いてしまい我慢しきれず、民(それも王族)の前でもお構い無しに勇者と再度激しく種付けSEX。
その淫気にあてられ二人も発情し勇者に抱かれる(勇者との経験の無いマツリはシズルにリードされるように)。
その際、シズルとマツリは幼少期の朧気な記憶から無意識に互いを昔のように呼び合い、カグヤはそれを微笑ましく見守る。
(なおシズルの記憶は特に戻ることは無かった)
78 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/09/02(日) 01:26:09.03 ID:0zQZVRzEo
リーナ
期待しているスケベ妻にディープキスセックス
期待してないといいつつ積極的に舌をからめてきてぶっかけ素直になって子種中だしオネダリするまでぶっかけ全身ぶっかけてどろどろにする
79 : ◆fXQeTW8pRI [sage]:2018/09/02(日) 01:27:26.47 ID:UK7Xcf2Ro
>>77採用
それと本日はちょっと疲れが溜まってるのか眠いんで更新はここまで
皆様、安価のご参加ありがとうございましたー
80 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/09/02(日) 01:29:48.15 ID:Hz3e1M/5O
おつー
今度はナツキとも会っときたいけど、うまい導入方法が思い付かないなぁ
81 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/09/02(日) 01:30:51.38 ID:4RXRJ22QO
おつおつ。
とりあえずアキツにいる間にスミネとシズル再会させてあげたい。
82 : ◆fXQeTW8pRI [sage]:2018/09/02(日) 14:28:36.65 ID:1No5dnTEo
とある神殿

マツリ「へぇ、それではシズル殿はキルグダムの方で呪術を」

シズル【うん、私には普通の魔法より、そっちの方が適正あるって聞かされたからね】

シズル【お陰で普通に喋ることはできなくなっちゃったけど……まっ、仕方ないよ】

勇者「……呪術は何かを犠牲にすれば、此の分だけ行使される力が大きくなる魔法だからな」

勇者「魔法発動で最も重要な声を犠牲にすることで、シズルはキルグダム一の呪術師に慣れたんですが……やっぱり、シズルの声が聞けないのは寂しいですよ」

マツリ「声を?そんなのを犠牲にしたら魔法が使えなくなるのでは?」

シズル【喋れなくなるほど犠牲にした訳じゃないから。喋ろうと思えば】

シズル「ほら、この、と、おり。途切、れ途切、れだけ、ど、喋れ、る」

マツリ「っ!」

勇者「ん、どうしたんだい?」

マツリ「い、いえ……何も……(……なんでしょうか?今一瞬……シズル様がそこにあるような感覚が)」

マツリ「(いや、ありませぬ。シズル様は前将軍家とヤマタ家の政争に巻き込まれて死んだはず……)」

シズル「(……なんだろ?私……マツリ様のこと、知ってるような。いや、違うよね?だって私、初めてアキツに来たんだもん)」
83 : ◆fXQeTW8pRI [sage]:2018/09/02(日) 14:36:44.37 ID:1No5dnTEo
バンッ!!

二人「っ!?」

カグヤ「勇者よ、おるなっ!?ふふふっ、ついに妾はやったぞ?」

勇者「カグヤ様?いったい何がやったと……」

カグヤ「何をだと?決まっているではないか妾と汝の子じゃ……ようやく汝の種、妾の腹に宿ったぞ

勇者「(……あちゃー、マツリ様がいる前で)」

マツリ「ゆ、勇者殿!?それはいったいどういうことですか!?カグヤ様を孕ませたとか……って、カグヤ様!?いったい何を……」

カグヤ「決まっておろうにさぁ勇者よ、妾は子が宿ったと知ってから体の火照りが止まらんのじゃだから……の?」ヌギヌギ……ダキッ

勇者「……はぁ、仕方のない淫乱女神だなっ!」ジュッポッ

カグヤ「きったぁ……主の極太ちんぽぉ、妾の孕みマンコ貫いてるぅ」パンパンパンッ

マツリ「か、カグヤ様……そ、そんな下々の者とするなど……は、はれ?私……なんで」カァァァァァ……ピチャッ

シズル【私もなんか……体が可笑しい体が火照って仕方ない】カァァァァァ……クチュクチュ
84 : ◆fXQeTW8pRI [sage]:2018/09/02(日) 14:45:39.46 ID:1No5dnTEo
勇者「あちゃ、二人ともカグヤの淫気に当てられちゃったみたいだね」パチュンパチュン

カグヤ「くふふっ、この程度の淫気で火照るなど……まだまだ修行が足りんの

勇者「修行とかの問題じゃないと思うけどなぁ、子作りを司る君の淫気に当てられちゃ……どんな清楚な子だってビッチに早変わりだぜ?」

カグヤ「そして妾はその淫気の持ち主だからのこんなにビッチでも……汝のちんぽで喘いでも仕方がない

勇者「相変わらず、人に見られるのが好きみたいだなっ!この淫乱女神が!」パァンッ!!

カグヤ「イッ……グぅううううっ」ビクビクビクッ

ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

勇者「ふぅ、とりあえずはカグヤも満足したみたいだし……」チラリッ

マツリ「はぁ……はぁ……おっきい……勇者殿のおちんぽ……スッゴク固そうで、黒くて、エラも張ってて……ゴツゴツで」ギュッ……

シズル【凄いでしょ、あるじさまのちんぽあんなのに嵌められちゃったら……女の人は皆、主様にメロメロになっちゃうんだから

マツリ「っ
85 : ◆fXQeTW8pRI [sage]:2018/09/02(日) 14:54:20.73 ID:1No5dnTEo
勇者「……さてとシズル、マツリ殿?僕は全然満足できてないのですが……お相手、願えますか?」

マツリ「……は、はい





マツリ「えっと、まずは勇者殿に跨がって……おちんぽ私のマンコにキスさせて……

シズル【マツリ様、気を付けて。あるじさまのちんぽ……ホント、凶悪だから

マツリ「分かっております勇者度の?その……私はまだ経験ありませんが王族に伝わる知識としては知っていますですから……

シズル【マツリ様のおまんこ、いっぱい楽しんで種付けしてね?あるじさま

マツリ「……っ

勇者「分かってるよ。君みたいに可愛い子に奉仕してもらえるんだ。楽しまなくっちゃそんだよ」 ジュップ……

マツリ「(き、きたぁ勇者ちんぽ、私の膣内を掻き分けて……処女膜を──)」プツンッ

マツリ「(や、破っちゃった未来の夫に捧げるべき処女膜を……勇者殿に捧げちゃったあぁ、これは何と背徳的な……)ひぐっ」ビクビクビクッ
86 : ◆fXQeTW8pRI [sage]:2018/09/02(日) 15:07:02.32 ID:1No5dnTEo
勇者「ふふふっ、もしかしてちんぽ挿れられてイッてしまったのかい?」

マツリ「……っ、はいイッてしまいました王族なのに初めてをまだ会って間もない方に捧げて……

マツリ「未来の夫を、王族としての責務を放置して……あぁ、なんと言う背徳感なのでしょうこのような快楽……私は知りませぬ」ビクビクッ

勇者「マツリは……エッチな子だね」パンパンッ

マツリ「あ、動いちゃ駄目まだイッたばかりなのに……また

シズル【マツリ様、大丈夫だよ。私が着いてるから】

マツリ「し、ずるちゃんシズルちゃん……んっ

シズル「ちゅぱっ、れろれろ……ぷはぁまーちゃん……まーちゃんとって、も可、愛い、よ?まーちゃん

マツリ「んっ、んんっそんなこと言われたら……私、もう

ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

マツリ「膣内射精されて……ヒッグぅぅうううっ」ビクビクッ‼

マツリ「はぁ……はぁ……」ドップリッ

勇者「……シズル、次は君の番だ。こっちへおいで」

シズル「う、ん私も……まーちゃん、みたい、にイカせて
87 : ◆fXQeTW8pRI [sage]:2018/09/02(日) 15:11:28.10 ID:1No5dnTEo
シロタエ家

シズル【んー……マツリ様のところに話行ってからの記憶がない】

アカツキ「記憶が?いったい、何が起こったんです?記憶を犠牲に呪術を使ったとか?」

シズル【記憶を犠牲にするのは禁術だからしてないと……思う。使ったのなら使った記憶、あると思うし】

アカツキ「うーむ、不思議ですね。親友が変なことに巻き込まれてないか、心配ですよ」

シズル【ふふふっ、アカツキは心配性だね】

自由行動(残り7回(夜))
A.交流
1.勇者と交流する人物を(最大四人まで選択化。
選択可能人物は仲間十人(アカツキ、シズル、ラナ、ウィン、エルキュール、メーラ、シャルロット、シルフ、ハニエル、フィー)
キルグダム(テスタロッサ、リューア、リーフ)
アマゾネスの島(ペルシア、エリー、アマナ、モブアマゾネス沢山、マリーベル)
プリンサパラティ(フィオナ、ヒナ、フィオナと勇者の子供達(モブ)、リーナ、モブ愛人、ミケーネ)
アキツ(ヒビキ、サクラ、アラシ、サツキ、スミネ、ナツキ(勇者とスミネの子)、ボタン(勇者とヒビキの子)、マツリ、カグヤ)
2.またその人物との発生するイベントは?(エロ可)

B.散策(交流相手を増やす、残り2回)
安価下1〜3、コンマが高いものを採用
88 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/09/02(日) 15:13:54.24 ID:1No5dnTEo
age忘れ
安価下
89 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/09/02(日) 15:15:21.33 ID:uUoUP1Dho
A
ペルシア

先代女王とはどんな人だったのかと問うと等身大の肖像画(前スレ>>359)を見せてくれた
それを見て妙な性癖に目覚めそうになると共にペルシアも将来こんな風になるのかとつい質問してしまう
90 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/09/02(日) 15:18:41.58 ID:nmNN5k6hO
サツキ・サクラ・アラシ
道場で母娘まとめて4P。
サツキは勇者に頼まれ巫女服着用・サクラは着物を着崩し・アラシは勇者が褒めてくれた白髪をアピールしてそれぞれ誘惑。
最終的に全員に中出し孕ませ&ぶっかけ。
ぶっかけは特に念入りに行い、全員の髪を精液でアラシのような白に染め上げる。
91 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/09/02(日) 15:19:52.73 ID:xmgHQQGd0
アカツキ、ボタン、ヒビキ

今度はアカツキも都合がついたので、三人仲良くトリプルフェラからの4P
真面目なボタン、初めて会う姉を「姉上」と呼ぶが、アカツキにお姉ちゃんって呼んでほしいと言われ
勇者やヒビキにも促されたのもあって以後お姉ちゃん呼びに
92 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/09/02(日) 15:34:06.19 ID:BuUHJ3bZo
勇者の部屋

ぴちゃ……れろれろっ♥ちゅぷちゅぷ……♥るろるろ……じゅるるっ♥

アカツキ「ぷはぁ……♥主殿、いつもに増しておちんぽ、固くしておりませんか?」

ヒビキ「ふふふっ、それは仕方ないと思うわ♥こんな美女3人に囲まれちゃ……立たない男の方が可笑しいですから♥あむっ」

ボタン「は、母上!もうまた父上のちんぽを独占して……♥たまたまへのご奉仕も好きですけど、たまには……♥」

アカツキ「仕方ありませぬ。ボタン、私達は精巣のご奉仕を続けましょう♥れろれろ……じゅるっ♥」

ボタン「……は、は、姉上♥はむっ」

アカツキ「……むぅ」

勇者「ん、どうしたんだい、アカツキ?」

アカツキ「い、いえ、なんでもありません。主殿は気にせず、ご奉仕を楽しんでください」

勇者「んー、そう言われてもなぁ。うん、そうだな……アカツキ、命令だ。今思っていることを素直に喋れ」

アカツキ「あ、主殿!?いったい、何故そのようなこと……」

勇者「気になったから、じゃ駄目?」

アカツキ「む、むぅ……分かりました」
93 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/09/02(日) 15:46:08.30 ID:1No5dnTEo
アカツキ「……その、ボタン?実は一つ、頼みたいことがあるんですが……」

ボタン「どうしましたか?姉上」チュポッ♥

アカツキ「実は……私のこと、姉上ではなく『お姉ちゃん』って呼んでくれませんか?」

ボタン「お、お姉ちゃん……ですか?」

ボタン「ですが、その……そんな親しげに姉上を呼ぶのは……」テレテレ

ヒビキ「あら、いいと思いますよ?そっちの方が親しげもありますし……それに長い間離れてた姉妹が親しくなるのに丁度いいではありませんか」

勇者「だね。色々あって、離れ離れになってた姉妹が仲良くなるには丁度いいと思うぜ?」

ボタン「ですが……その///」テレテレ

ボタン「……ぅぅぅ、分かりました、お、お姉……ちゃん///」

アカツキ「……っ、ボタン!」ギュッ

ボタン「お、お姉ちゃん?どうしたんですか?そんなに抱きついて……」

ヒビキ「ふふふっ、心配しなくてもいいわよ。アカツキも貴方のことが可愛いだけなんだから」ナデナデ

アカツキ「は、はい……貴方がとても可愛く……ひぎゅっ♥」ズポッ♥

勇者「おいおい、僕を無視するなんて酷いんじゃないか?僕も混ぜてくれよ」

三人「っ、はい♥私達のこと……満足するまで楽しんでください♥」
94 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/09/02(日) 15:53:35.91 ID:1No5dnTEo
大公城、リーナの部屋

勇者「やぁ、リーナ。ちょっと聞きたいことがあるんだけどいいかい?」

リーナ「……いったい、わたくしに何のようですか?また、くだらないことならわたくしは無視しますよ?」

勇者「いやさ?僕、ロザリアの死体……てか、燃えカスの始末、君に頼んだだろ?あれってどうなったかなって?」

リーナ「適当なところに埋めたわよ。復活する可能性も考えて、墓場に魔力で封印かけて……これで満足かしら?」

勇者「ん、ありがと。それじゃあ僕はこれで失礼するよ。また、会おうね」チュッ?

リーナ「……いったい、何のようだったのかしら?……てか、あいつ……また私のこと無視して……♥」

リーナ「わたくしは、こんなに求めてるって言うのに……♥」ピチャリッ……♥

自由行動(残り6回(朝昼夜))
A.交流
1.勇者と交流する人物を(最大四人まで選択化。
選択可能人物は仲間十人(アカツキ、シズル、ラナ、ウィン、エルキュール、メーラ、シャルロット、シルフ、ハニエル、フィー)
キルグダム(テスタロッサ、リューア、リーフ)
アマゾネスの島(ペルシア、エリー、アマナ、モブアマゾネス沢山、マリーベル)
プリンサパラティ(フィオナ、ヒナ、フィオナと勇者の子供達(モブ)、リーナ、モブ愛人、ミケーネ)
アキツ(ヒビキ、サクラ、アラシ、サツキ、スミネ、ナツキ(勇者とスミネの子)、ボタン(勇者とヒビキの子)、マツリ、カグヤ)
2.またその人物との発生するイベントは?(エロ可)

B.散策(交流相手を増やす、残り2回)
安価下1〜3、コンマが高いものを採用
95 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2018/09/02(日) 15:55:44.71 ID:RALRlChBO
シズル・スミネ・ヒビキ・カグヤ
アカツキへの嫉妬の件でシズルと会話(スミネは再度呪術で、ヒビキは忍術で、カグヤは神としての力で姿を隠している状態)。
嫉妬はもう大丈夫になったものの、やはり【お母さんに会いたい】という気持ちが消えず、その心情を必死に吐露しながら勇者にすがり付いて号泣。

シズルが泣き疲れて眠ったあと、>>61も引き合いに出しスミネがシズルのことを本当に想っていることを指摘して三人で説得する。
(カグヤはアキツを見守る『神』としてはスミネ・シズル両方の意見を尊重し一応中立の立場。ただし"独り言"と前置きした上で『母と子が引き裂かれるなど、決してあってはならぬことじゃ』と『カグヤ個人』としてはシズル寄りの立場と示してくる)

エロ無しですまん……せめてアキツにいる間に親子の溝埋めてあげたいんや……
96 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/09/02(日) 15:56:34.38 ID:xmgHQQGd0
リーナ
期待しているスケベ妻にディープキスセックス
期待してないといいつつ積極的に舌をからめてきてぶっかけ素直になって子種中だしオネダリするまでぶっかけ全身ぶっかけてどろどろにする
97 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/09/02(日) 15:58:47.79 ID:Hz3e1M/5O
スミネ、ナツキ

スミネの誘いで、慰問とその護衛という名目の元二人で施設を訪れナツキに会う
ナツキは勇者を一目見るなり何故か懐かしい気持ちになるが、その感情の正体に気付けない
(三人の関係はまだ明かさない感じで)
98 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/09/02(日) 16:05:15.20 ID:1No5dnTEo
宮廷

マツリ「それでは勇者様、女王陛下のこと、よろしくお願いします」

勇者「ん、お任せください、マツリ様。女王陛下の命、僕がお守りしましょう」チュッ

マツリ「ひゃっ……♥だ、駄目ですって♥他の王族も見てるんですから……♥」

勇者「大丈夫だよ、少なくともここにいる奴らは僕と君の関係を見たって何も言わないさ、なっ?」

「……こくりっ♥」

マツリ「ま、まさか……♥既に十家の当主全員を……?」

勇者「さて、どーだろうねぇ?……では女王陛下、行きましょうか」

スミネ「はい、エスコートお任せしますよ、騎士様?」ニコリッ
99 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/09/02(日) 16:13:26.23 ID:1No5dnTEo
孤児院『女神の家』

「あ、女王さまー!きてくれたのー?」

スミネ「えぇ、きましたよ。いい子にしてましたか?」

「うん!勿論してたよ!」

スミネ「ふふふっ、いい子ですね。そうそう、院長先生に話があるんですが、先生はどこに……」

ナツキ「………………」

勇者「やぁどうしたんだい?そんなに女王陛下のこと、見つめてさ」

ナツキ「ひゃっ!?あ、貴方は……?」

勇者「僕かい?僕は……そだね、女王陛下の護衛を任されてる男かな?」

勇者「えっと……君は女王陛下に会わなくていいのかい?他の子は皆、会いに行ってるだろ?」

ナツキ「……皆が終わってからの少しの時間でいいんです、私は」

勇者「何故?」
100 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/09/02(日) 16:22:03.71 ID:1No5dnTEo
ナツキ「皆はお母さんに飢えてますから。私が一番のお姉ちゃんなんだし、なら私が甘えるより皆が女王陛下に甘える方がいいはずです」

勇者「君だってお母さんに甘えたい年頃なんじゃないか?」

ナツキ「いいんですよ、私はお姉ちゃんなんだから」ニコニコッ

勇者「……君は強い子だな」ギュッ

ナツキ「へっ、えぇっ?あの、急になんで抱き締めて……///」

勇者「いや、ちょっと抱き締めたくなってね。……僕は女王陛下(お母さん)の代わりには慣れないけど、君のお父さん代わりには慣れるよ」

勇者「だから……さ。今のうちにいっぱい僕に甘えなさい」

ナツキ「……あ、ありがとうございます、お侍様(なんだろう……この人に抱き締められてると……スッゴク、暖かい気持ちになる)」

ナツキ「(それに……なんだか、懐かしいような……なんだろ、これ)」ポー……

ナツキ「(まるで、女王陛下に抱き締められたみたい)」ギュッ……

勇者「よしよしっ」
101 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/09/02(日) 16:28:54.00 ID:1No5dnTEo
勇者の部屋

勇者「……と、言うわけでだ。あいつ……ロザリアの死体だが、ちゃんと埋められてるそうだ」

勇者「確か、コピー魔法とかあったよな?それを使ってロザリアを増やしたとかないか?」

リーフ《興味なし。私、魔物のこと研究する過程で魔法覚えただけだから》

勇者「……そーかい。じゃあそういう不死性を持つ魔物とかに心当たりは?」

リーフ《アンデッド。死体が魔物化した魔物、強い不死性を持つけど、灰まで焼かれては復活できない》

勇者「……ありがと。はぁ、結局あいつに関しては何もわからず、か」

自由行動(残り5回(昼夜))
A.交流
1.勇者と交流する人物を(最大四人まで選択化。
選択可能人物は仲間十人(アカツキ、シズル、ラナ、ウィン、エルキュール、メーラ、シャルロット、シルフ、ハニエル、フィー)
キルグダム(テスタロッサ、リューア、リーフ)
アマゾネスの島(ペルシア、エリー、アマナ、モブアマゾネス沢山、マリーベル)
プリンサパラティ(フィオナ、ヒナ、フィオナと勇者の子供達(モブ)、リーナ、モブ愛人、ミケーネ)
アキツ(ヒビキ、サクラ、アラシ、サツキ、スミネ、ナツキ(勇者とスミネの子)、ボタン(勇者とヒビキの子)、マツリ、カグヤ)
2.またその人物との発生するイベントは?(エロ可)

B.散策(交流相手を増やす、残り2回)
安価下1〜3、コンマが高いものを採用
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