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【安価】セフレが欲しい!
- 563 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/12/06(木) 00:04:05.46 ID:mM0rrrXG0
- 後輩「いいですよ。……ずっと、待ってたんですからね」
センパイの鈍感、と密やかに微笑う後輩に、僕は腰をゆっくりと、しかし深く突き入れて、僕と後輩の平凡な友人関係に幕を引いた。
男の侵入を阻むかのような強烈な締め付け、それを大きく傘を張った亀頭で押しのけて、男根を深く埋め込む。後輩の膣内は微妙に浅く、僕のペニスを丸々呑み込むには数センチ至らなかった。
一心不乱に膣奥を小突き回したくなる衝動を強いて抑える。ゴムは二つ、後輩は初心者なので性技には期待できない。大事に取っておかねば。
小刻みに腰を揺らしながら、後輩にキスの雨を降らせて気を紛らわす。あーくそ、ゴムもっと持ち歩いてればよかった。
ここで新発見、今さら気づいたのだが、後輩、超かわいかった。首吸ったり胸吸ったりしても勿論いいのだが、唇を重ねたり離したりすると、
後輩「センパイ、もっとキスっ、キスしてぇ、んむ、ん、センパイ好き♡ 好きですぅ♡ ずっと好きでした、だからぁ、もっとキス♡ してください♡」
どろっどろに甘えた声で囁かれると僕はもう駄目だった。後輩の性感帯は掌握していたので、クリトリスの膣側、いわゆるGスポット付近を重点的に突き上げた。狭い膣内が全方向から締めつけてくるも、自前の潤滑液に塗れた媚肉がかえって抽送を促進して、おそろしく具合が良かった。
ピンと張った快楽の糸が決壊して、股間から噴出した。後輩の腰を強く抱いて、男根を限界まで奥に突き入れる。達成感や征服欲、純粋な愛しさや他の感情がない交ぜになったような心地。
陰茎の脈動が終わるまでそうして、後輩にキスをした。上と下で繋がって、一つの生き物になったかのよう。
僕はゆっくりとペニスを引き抜く。別れを惜しんで纏わりつく肉のうねりを堪えて、引き抜ききった。ゴムを外して口を括る。後輩は仰向けで天井を向いたまま、大きく胸で息をしていた。
一発程度で硬度が失われるはずもないので、いつもなら即刻二回戦に突入するところだが、後輩初めてだし、ローションないし、ここは見送るべきだろう。理性はそう言う。
一方の本能は獣欲に忠実に従い、繁殖を主張していた。実際、滑りは雌汁だけで十分なのだし、雄たる自分が満足していない以上、雌に何を遠慮する必要がある。
僕は深呼吸を一つ、二つ。とりあえず喉が乾いた。水でも貰いに行こう。
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