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【安価】セフレが欲しい!

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751 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/01/27(日) 23:10:10.13 ID:R3sBahBZ0
>>744採用


もう、と優等生に顔を叩かれて軽い音が鳴った。優等生はそのまま、僕の前髪を整えるように額を撫でつける。

優等生「勝手に私の大事なところいじって、ごめんなさいは?」

僕は素直に謝った。寝惚けてましたごめんなさい。優等生はよろしいと大仰にうなずいて、ティッシュを数枚取りながら、洗面所で顔を洗ってくるように僕に言い付けた。僕は素直に従った。

顔を冷水で洗ってついでにうがいもする。ちょっとスッキリした気分。どうも今日は調子が上がらない。それが不安からくるものだとはわかっているが、僕は強いて考えないようにした。

顔を拭いて優等生の部屋に戻る。優等生は何故かベッドに上に座っていた。スカートと下着を身に着けないまま。でも上はちゃんと着てる。どういうこと?

こっち、と優等生が僕を呼ぶ。優等生が自分の前のスペースを手で示すので、僕もベッドの上に乗った。それじゃあ、と優等生がまた僕の顔を抱き寄せて膝の上に乗せた。顔は上向きの状態、優等生がぺろんとニットブラウスの前をめくって、こぼれた胸はノーブラだった。

また寝惚けて脱がされるかもしれないしね、と優等生は淡く微笑む。

優等生「悩んでることがあるんでしょ? 無理には聞かないけど。でもちょっぴりだけ、私が癒やしてあげようかなーって」

お姉さんに任せなさい、と優等生にシャツを脱がされた。同級生だろと呟く僕の口に優等生の乳輪の小さめな乳首が当たる。反射的な動きでちゅうっと吸うと、連動して優等生の鼻にかかった吐息、口を離すとちゅぽんと音を立てた。

優等生「はいはい、いっぱい甘えていいからねー」

抗いがたい誘惑を感じた。なんとなく男の尊厳的なものが傷ついているような気もするが、目の前のおっぱいには勝てない。僕は指の爪くらいの大きさに膨らんだ乳首にむしゃぶりついた。
752 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/01/27(日) 23:11:08.91 ID:R3sBahBZ0
優等生は僕が乳を吸いやすいように後頭部を支えてくれる。至れり尽くせりである。おっしてもう片方の手で髪を指で梳くように僕の頭を撫でて、

優等生「おっぱいたくさんちゅぱちゅぱできて偉いねー♡ いつもお勉強頑張ってるもんねー、偉いぞー♡」

とかもう脳が溶けそう。手を伸ばしてもう片方の乳房を揉む。ハリがあるのに指の形に合わせて柔らかく歪んで、中央のコリコリとした乳頭の感触が指に楽しい。あー、頭の中全部溶けるぅ……

んー? と優等生。どうしておちんちん大きくしてるのかな?

おっぱい吸ってりゃそうなるだろうと思ったが、今僕の口はおっぱいを吸うので忙しいので答えられないでいると、優等生が僕のズボンを脱がせた。そしてパンツも。ガチガチになった僕の愚息、その先っぽに優等生の指が触れた。

優等生「おっぱい吸っておちんちん大きくするなんて、えっちな赤ちゃんだね? でもぉ……さっきは私のこと、気持ちよくしてくれたから……おかえし、してあげなきゃね?」

股間から脳に快感の痺れが走った。カリから上を中心に、ちゅこちゅこと扱かれる。逃げようにも逃げ場はない、なぜなら僕はおっぱいを吸わなければならないので。たまに軽く噛んで歯の隙間で転がすとグミみたいな食感で楽しいのだ。

優等生「……♡ ふふ、ほら、おちんちんが気持ちいい〜って、おツユいっぱい零してるよ……? 我慢しないで、もっと気持ちよくなろう? ほら、頑張って♡ 頑張って♡」

手淫のペースが上がる。僕の息も上がって、必死の目の前の乳首に吸い付く。僕が限界に近いことを見透かした優等生の手が縦横無尽に僕の竿上を往復した。

優等生「ほら、出して♡ 出しちゃおう、ね? 気持ちいいのい〜っぱい、どぴゅどぴゅってしちゃおう? お姉さんに君のかっこいいところ見せて? あっ――♡」

頭の中が真っ白になるような射精。大部分は優等生の指に塞き止められたが、指の隙間から溢れた精液が優等生の服や胸まで飛び散った。僕の腹にびたびたと落ちる精液は大気に晒されて幾分冷たくなっているよう、でも優等生の胸のおかげで僕の顔にはかからなかった。ありがとうおっぱい。

いっぱい出たねー♡ なんて優等生が僕の額にキスしてくる。射精が落ち着いた僕はまだ呼吸が荒い。気怠い幸福感、でも何か大事なものを失った気がする。

その後、後始末してちゃんと勉強に戻った。優等生が僕を見る視線がどこか生暖かかったのはたぶん気のせいじゃない。


休日は終了です。これからどうしますか?↓1〜3高コンマ
平日、休日指定可
753 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/27(日) 23:14:38.66 ID:yTMJZ8Vz0
休日
目隠れの家にいく
ダウナーとどんな話をしていたのか気になっていたこともあり、目隠れの方から積極的にセックスする
754 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/27(日) 23:21:18.95 ID:n0V+Il5go
>>724
平日に変えてお願いしまする
755 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/27(日) 23:30:53.07 ID:kDCzFmhpO
ジムに行きハードなメニュをこなす
756 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/27(日) 23:55:11.58 ID:y1SkM+k9O
風紀の乱れの噂を聞いたカタブツ女教師(ドチャシコボディ)に呼び止められる
757 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/01/28(月) 01:42:28.54 ID:RRPplfHB0
>>753採用、ゾロ目ですね


平日は瞬く間に過ぎ去った。試験の足音が聞こえてきて、少しずつ教室内がピリピリし始めている。僕はちゃんと勉強してるので関係ないけど。

それよりも気掛かりなのは目隠れである。ダウナーも含めて三人で出掛けて以降、なんとなくギクシャクした感じになってしまっていた。僕、空気悪くする感じで帰っちゃったし。ダウナー込みの関係性の落とし所が見つからない以上、目隠れとうまく話せないでいる。

一番手っ取り早いのは……と考えかけて、その可能性を打ち消す。それは僕の望みではない。自惚れでなければ目隠れにとってもそう。でも、そもそも今の僕と目隠れの関係が間違っていると言われれば……ダウナーは目隠れのお姉さん分だ、ダウナーの危惧は当然のものである。

今日は休日。試験日程を考えると本来は勉強するべき日。でも、まあ、一日くらいはいいだろう。僕は目隠れに、今日会えないかと送った。返信はすぐだった。

数十分後、僕は目隠れ宅にいた。相変わらず両親は不在らしい。目隠れにお茶を淹れてもらって、丸卓で一服する。まだ日が天頂に差し掛かるには早い時間、いつもなら時間を惜しんで体を重ねるところだが、今日来たのは別の目的があってのこと。

さて何て切り出そうか考えたが、先手を取ったのは目隠れだった。

目隠れ「え、えっとね、この、この前のこと、なんだけど……」

しきりにテーブルの上で手を組み替えて目隠れは言う。

目隠れ「お姉ちゃんといっしょに、お出掛けして、で、でも、先っ帰っちゃって……なんで? わたし、トイレ行ってた、あの時。お、お姉ちゃんと……その……なにか、あった? あとツイスターゲームって……?」

ツイスターゲームの件も一応は気になってたのか……僕はお茶をすする。はぐらかすか否か。僕と目隠れの関係は壊れない。多少揺らいでも元に戻す。絶対に。目隠れとダウナーの関係はどうか。

ダウナーと目隠れは長い付き合いなのだろう。会話の端々からそれは感じる。ダウナーにとっては大事な妹分、それを慮って、僕と目隠れが爛れた関係をやめるのが普通だった。
758 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/01/28(月) 01:43:19.37 ID:RRPplfHB0
どう話したものかな、と思考をまとめる。上を向くと時計が見えて、カチコチと正確に時を刻んでいる。

と、体に衝撃、横から抱きついてきた目隠れに押し倒された。僕の腰から下腹部に馬乗りになった目隠れは僕の顔の横に手をついて、重力に従って前髪を下に垂らして、顔を遮るものがなにもない。

目隠れ「ツイスターゲームって……こんな風に、み、密着……したんだよね……?」

目隠れは僕の胸に手を置く。シャツの上からまさぐるような手付きの目隠れ。そんなにダウナーとのツイスターゲーム、気になってたのか。

違和感。これは嫉妬だろうか。僕を浮気性となじるような目隠れではない。目隠れが嫉妬深い性格なら、僕がこれまで他の女子と寝たときに怒ってみせるはず。

目隠れは、は、と息を火照らせて僕に覆いかぶさってくる。触れた箇所は服越しにも柔く、豊かな肉付きを感じさせた。この重みが目隠れのいいところ。でも僕は、この体が長年、目隠れのコンプレックスだったことを知っている。

僕は一息入れて目隠れを抱き留めた。目隠れの耳元で、実は、とあの時ダウナーと話したことを打ち明けた。

僕が目隠れを含む複数の女子と肉体関係にあることを話したこと。目隠れが僕の人間性を確かめる目的でいろいろちょっかいを出してきていたこと。ダウナーが僕と目隠れの関係を快く思っていないことを言うと、目隠れは身を硬くした。

そんな、と言いかける目隠れを強く抱く。その先を言わせるつもりはなかった。僕は目隠れに我が儘を言うことにした。ダウナーが何を言おうと、僕は目隠れを手放すつもりはなかった。

ダウナーが認めるかどうかなんて知ったことじゃなかった。目隠れは僕が初めて抱いた女だ、どこにも行かせるものか。

だから、と僕は言った。もしものときはダウナーを裏切って僕の方を選べ。

目隠れは僕に抱きついたまま離れない。顔を上げたときの目隠れの表情、淫欲に頭を支配された女の顔だった。重ねた唇の味は甘く濃厚で、どこまでも刹那的だった。


これからどうしますか?↓1〜3高コンマ
翌日休日、平日指定可
759 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/28(月) 01:43:58.54 ID:RRPplfHB0
エロ入れようかとも思ったけど蛇足感あるし眠いしでやめたおやすみなさい
760 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/28(月) 02:14:33.17 ID:jKleyVp80
おつおつ 

バイブやローターをつけたままの後輩とゲーセンでエロプリ撮ったりしながらデートラストはラブホでソフトSMしつつエッチ
761 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/28(月) 03:35:05.94 ID:GvGP6yXwO
>>735
762 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/28(月) 05:22:00.67 ID:2U6QpRi9O
>>733
763 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/01/29(火) 01:37:31.66 ID:GN8j2PQi0
>>735採用


昨日僕は目隠れ宅で体を重ねたわけだが、何回戦か終わってからの休憩中、ふと前撮ったハメ撮りのことを思い出した。そういえば目隠れの家に置きっぱなしになっていた。

当時はうまく撮れてたつもりだったんだけど、改めて見返すと粗が目立つ。被写体がブレてたり、据え置きの角度が悪くて体の一部しか写ってなかったり。

なにより映像としての質が悪い。とくに前半部、行動だったり気持ちだったりをちゃんと口に出さないと説明不足な画ばかり流れることになる。後半、気分がノッてくるとかなり改善されてたけど。せっかくのハメ撮りが退屈な映像記録になってしまうのは悲しい。僕は反省した。

というわけで、今日はこれからハメ撮りのリベンジをしようと思うんだけど、どうだろうか。

後輩「……センパイは馬鹿なんですか?」

客のまばらな喫茶チェーン店の一角で、僕の提案を一言で切り捨てた後輩がストローをすする。女子がストロー吸ってるときの唇ってなんかエロいよね。

ため息をつく後輩。

後輩「カメラ持って来いって言うんでどこか連れてってくれるのかなーって思ってたんですけどねー。あーあ、ガッカリだなー。そういうとこですよセンパイ、わたし以外に女の子の友達できなかったの」

はぁーやれやれ、とこれ見よがしに後輩は肩をすくめて、テーブルの下で僕の足をげしげし蹴ってくる。……まあたしかに、デリカシーに欠けたのは認めよう。

っていうかスマホじゃ駄目なんですか、と後輩が訊いてくるのに僕は首を振る。スマホに動画残すのは不用心すぎる。SDカードにでも入れて保管したほうが多少は安全だろう。そういうもんですかねぇ、と小首を傾げる後輩。

後輩はこういう、狙ってない素の仕草は意外とかわいい。でもあざといのも好き。本人には言わないけど。

んー、どうしましょうかねー、と後輩は手の甲で頬杖をついて僕を上目遣いに見る。にまにまとした笑み。後輩の足は僕を蹴るのを止めて、僕の足首に引っ掛けるように両足を絡めてきている。

後輩は対面したテーブルの上からでも腿の地肌が見える丈のローライズマイクロスカートデニム、ショート丈のトップスを合わせた大胆なへそ見せスタイル。

僕はため息。これを好きにしたければ相応の態度があるだろうと後輩は言いたいのだろう。わかりましたよ、期末試験終わったらどっか遊びに行こう。

ん? と後輩。僕は言い直した。謹んで後輩さんを遊びに連れて行かせていただきます。いやー後輩さんと一緒にお出かけできるなんてうれしいなぁー。堪えきれないというように吹き出す後輩を尻目に僕は紅茶のカップを煽ったが、中身はほとんど空だった。
764 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/29(火) 01:37:58.68 ID:GN8j2PQi0
続きは後日
765 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/29(火) 13:37:13.90 ID:PhIpBdXG0
目隠れちゃんの引き返せないラインを超えた感じ好き
766 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/01/31(木) 22:12:12.54 ID:j+G8Sx/k0
……あ、センパイ、もう撮ってるんですか? カメラ二台も使って、スタンドと光源まで持ち込むなんて本格的すぎて軽くドン引きなんですケドぉ……

はーい、今ですねー、ラ・ブ・ホに来てまーす。わたしまだ1○歳なのに、悪ぅ〜いセンパイに連れて来られちゃいましたぁ。今からここでぇ、センパイとエッチなことしてるトコ、カメラで撮っちゃいます☆(横ピース) 可愛く撮ってねセンパイ♪

だってセンパイが情けない顔で、『後輩ちゃんのエッチなところ撮りたいです』〜ってお願いしてくるから、仕方なく?キャハハ☆

……それでセンパイ? 何かわたしに言うことがありませんか? もう、ダメダメですねーセンパイは。仕方ないなぁ。センパイは、どうしてわたしを撮りたいと思ったんですか? ほら、ショージキに言ってください。言っちゃえ♪

ん? ……んー、ンフフ、まー、わたしが超絶かわいくて、センパイが頭どうにかなっちゃうくらいすご〜くエッチな体してるのはトウゼンなんですケド。それで? センパイはそんなに、どーしてもわたしの事、カメラに残したいんですか? わたしのスケベなところ、後で見返して、おちんちんシコシコしたいんですかぁ? ……そーなんだ、キャハ☆ センパイ、マジ変態―♪

素直なセンパイには、ご褒美のちゅー♪ んー……♪ ん、ちゅっ、んん、んふぅ……はぁ……♡ ……あ、今のもちゃんと撮ってるんですか?不意打ちしたのにぃ〜、もう、見せてくださいっ。

わ、ほんとに撮れてる……わぁ〜……、っ、ンンっ、そ、それで? 今日はどういう風に進めるんですか?

…………、ふぅ〜ん、そっか、センパイ、そんなにわたしにエッチにイジメられたかったんだぁ……♡ センパイって実はそういうヒト? 中学時代も、ホントはわたしにそーゆーことされたかったんですかぁ? またまた、そんなヘタな言い訳しちゃって、撮るのに慣れてないからって年下の女の子に責めてほしいなんて、フツー、そんなの言えませんよ?

それじゃぁ――そんなドMセンパイのお望みどーり、センパイが女の子にイジメられて気持ちよくなっちゃうところ、いーっぱいカメラに残してあげますから、覚悟してくださいね? セーンパイ♡

まずはぁ……えい☆(ズボンを下ろす) わあ……♪ ふふ、パンツの上から触られるの気持ちいですか? ビクビクしてるのわかっちゃいますよ? ね、いつからこんなにしてたんですか? えー、わたしわかんなーい、センパイの口から言ってくれないとぉ……なーんて嘘。ホテルに入る前からですよね? わたしにこんなことされるの期待して、おちんちん固くしてたんですよね?

はいはい、このままじゃパンツ汚れちゃいますもんね。はぁーいヌギヌギー♪ ……アハハ、すごぉーい、おヘソまで反り返っちゃってますねー。もう、そんな顔して欲しがっちゃって……どうしてほしいんですか? この固ぁーくしたおちんちん、どうしてほしいの?

……♪ キャハハハ、はーい、仕方ないセンパイですねー♪(手にローションを塗り伸ばしてカメラ目線) はい完成☆ ほら見えます? このローションでヌルヌルのお手手で、ローション手コキ、しちゃいます☆

あれぇ〜? センパイ、腰引けちゃってますよぉ? ヌッチュヌッチュってエッチな音立ててシコシコされるの、そんなに気持ちいいんですかぁ? ほら、先っぽグリグリ〜、アハ、センパイ、すごい顔! 今のもっかい見せてください、ほらほらぁ〜♪

え〜? もう、座りたいって……立ってられないほど気持ちよかったんですか? 変態……♪ マジドン引きですよぉ? こんなとこ、わたし以外の女の子に見られたら。よく出来た後輩がいてよかったですねー、センパイ♪

そのエッチで情けないセンパイはぁ、こうやって、輪っかにした指でカリぐりぐりされてぇ、根本からシコシコされるのがイイんですよね? アハハ、腰浮いちゃって、もう出ちゃうんですか? まだ何分も経ってませんよぉ?

キャハハ、でもぉ、このまま出しちゃったら、わたしの服に掛かっちゃいますよね? センパイのソーロー精子。どうしよっかなー、これ、結構オキニなんだけどなー。んー? ……えー、センパイがガマンすればいいだけでしょ? こんな風におちんちんシコシコされても、可愛い後輩のオキニの服、まさか台無しにしませんよねー♪

ガマンっ、ガマンですよぉ、出したらベンショーですからねー? このトップス、いくらだったっけなー、一万? 二万? 十万くらいしたかもー? アハハハハ♪
767 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/01/31(木) 22:12:44.38 ID:j+G8Sx/k0
(必死に懇願)……はいはい、もう、仕方のないセンパイですねー。ほら、わざわざ横に回ってあげたんですから、いっぱい出しちゃってください。はいヌルヌルー♪ アハハ、おちんちんビクビクぅ〜って、ヌルヌルお手手、オマンコの中と勘違いしちゃったかな?

ほらぁ、お間抜けおちんちんから気持ちいいの出すとこ見せて? いっぱい出して♡ イッちゃえ♡ イけ、イけッイけッ♡ ……♡ ♡ ♡

アハ、すごぉーく飛びましたね。センパイ量多いから、あとで掃除する人大変そう……もう、まだ出るんですか? ホント、これの相手するの大変……♪ はい、しーこ、しーこって、最後まで出し切ってくださいねー。うわー、ホント、量だけはすごいんですから……

フフ、足ガクガクぅ……♪ ゴムなしヌルヌル手コキ、そんなに良かったんですかぁ? おちんちん、白いのでドロドロですよ? ……えー? センパイが汚したんだから、センパイがキレイにしてくださいよー。ヤですヤです、こんなばっちぃの、イヤでーす♪

……はぁ〜〜、わかりました、そんなにお願いされたら断れませんよね? 自分で汚したのもキレイに出来ないなんて、ホントどうしようもありませんねー、センパイは。(ペロッ)んー、こんなの舐めさせるなんて、センパイの鬼畜ぅ……♪

ちゅっ、れろ、れー……はぁー……出したばっかりなのにまだこんなに硬いまんま……普段は情けなくって男らしくなくって頼りないくせに、ここだけはオトコなんですから……ん、ちゅっ、ちゅぽっ……タマタマまで垂らしちゃってだらしないんだから……

はいっ、竿はキレイになりましたよ。あとはぁ……はむっ(亀頭を咥える)。んー、もご、ん、んっ、ぷあっ、もう、さっきより先っぽ膨らんでませんか? 精液舐め取られて興奮しました? これじゃお掃除になりませんよ? ほらぁ、わたしがお掃除しやすいように、早くこれ、小さくしてくださいよ。

あむん、じゅるじゅる、じゅー……ちゅぽん、はい、キレイになりましたよ、センパイ。これでいいんですよね? ウフフ、冗談ですよ、センパイったらかわいい……♪

それじゃあ、大っきくなっちゃったおちんちんがわたしの口の中に入るところ、しっかり目に焼き付けてくださいね……? あーん……♡ んー……ん、ん……(窄めた口で陰茎を口いっぱいに頬張る)じゅるるる、ん、んっ、じゅぷ、じゅぽ、グポっグポっ、じゅぶ、んっんっ(上目遣いで頷いて射精を促す)んグっ!? むーっ、んー、ん……

れー……(手皿に口のザーメンを吐き出す)出しすぎですよセンパイ、女の子の口にこんなに出すなんて……え? えー……これ、飲み物じゃないんですよ? もう……(手に出したザーメンを啜る)

ちゅっぺろっ、はい、全部飲みましたよー。って……あの、それ、勃って……相変わらずバカみたいに回復早いですねぇ。それじゃあ今度はぁ……って、ちょっ!?(後輩をベッドに引き倒す)

もー、センパイが責めてほしいって言ったのに……我慢できなくなっちゃったんですか? ほーんと、仕方ないなぁ……はい、いいですよ? わたしの中でおちんちんズコズコして勝手に気持ちよくなってるトコ、そのカメラで撮っちゃいましょ?

(デニムスカートを脱がせる)……どうです? カワイーでしょ、これ。ピンクのレース、ひと目で気に入っちゃった♪ ん? なんですか? ……濡れっ……!? そ、そんなの、言わなくていいですから、もう、デリカシーっ!

あー、もう、サイアク(手で顔を隠す)……もう、こんなとこ撮らないでくださいよぉ……恥ずかしい……

(手を外してキス)あっ、んむ、ん……は……、……キスすればいいとか思ってません? いーえ、後で今の箇所消しますからね絶対ですからね。もー……怒ってます。だから、もっとキス……ん……

……ン!? いきなりっ、触らな……っ、あんっ、嘘、こんないきなり、イイとか、ありえな……っ、嘘嘘嘘、あっ、こんなゆっくりなのにぃ、あっ、あっダメそこ、あっ、あっ〜〜〜〜♡ ♡

(キス)ん〜……っ、ぷはっ、はぁ……、はぁ……はい、いいですよ。ください……む、さっきまでの仕返しですか? センパイが責めろって言ったのに……もう、わかりました、わかりましたから。

……センパイの、固くって、大きくって、何回でも出せる男らしいおちんちんで、わたしの……オマンコの中、気持ちよくしてください……♡
768 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/01/31(木) 22:13:34.92 ID:j+G8Sx/k0
(ゴム付きのペニスを挿入)ん……! ……っ、やっぱり、最初は、キツ……っ、いえ、大丈夫、ですからっ、あ……(カメラを置いて頭を撫でる)もう、こんなときだけ優しいんですから……センパイのバカ……

もう大丈夫ですから、動いても、大丈夫なので……いえ、ほんとに……その……今も撮ってるんですよね?(顔を隠す) ……わたしの体で、センパイに気持ちよくなってほしいんです……今日はわたしだけですから、わたしだけがセンパイ独り占めで、うれしい……♪

あっ、中で大きく……っ、あ、いきなり動いちゃっ、あっ!? そこヤダ、ヤぁ、ズンって響くぅ、あっ、あっあんっ、〜〜〜〜〜っ♡ ♡ ♡ ん、んふぅーっ、んぐ、フーっ、(口に手を当てる後輩の手を剥がす)あっ!? ヤだ、変な声、出てっ、からっ、聞かないで、センパイ……!

(キス。耳元でささやき)んむ、ん……あっ、わかっ、わかりましたからっ、耳弱いって知ってるくせに、そんなの言われたら、断れない……♡ もうなんでもいいですから、わけわかんなくなるくらい、センパイのでいっぱいにしてくださいっ。

(後輩の脚を広げて上からプレス)あっ、こんな姿勢、全部見えてる、見られてるっ♡あ、カメラっ、撮られちゃう、全部丸見えになっちゃう、センパイ、センパイっ、わたし、頭、おかしくっ、沸騰しちゃうっ♡ ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡

(上から叩きつけるように腰を振る)あ“〜っ♡ もうらめ、死ぬっ、頭イッて死んじゃう♡ (今どんな状況か言わせる)今っ、今、センパイのが、わたしの奥、子宮っ、ズコスコってぇ、はぁっ、イくぅ♡ イきそうですぅ♡

あっ、膣でビクビクってぇっ♡ センパイもイくの? わたしのなかでぇ、ビュクビュク〜って出ちゃうの? 出してぇっ、射精♡ 射精ほしい♡ わたしのなかでいっぱい出してぇ♡ ♡ ♡ ♡

あっ、あっ♡ あっ!? ああ〜〜〜〜♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡

あ――♡ は――♡ は――♡ ん……っ♡ ♡ この瞬間が、わたし、サイコーに好きです……♡ センパイ、ぎゅっとしてくださいっ、んー……♪

(ペニスを引き抜く)あっ♡ はぁ……ん、ふぅ……♡ んぇ、なんです? あぁ、そうですねー、センパイらしい、バカみたいな量ですね。こんなのがわたしの中で……ゴムなかったらピル飲んでても妊娠させられそう……♪

ええ? もー、センパイのへんたーい……♡ (ゴムを逆さにして中の精液を舌に垂らす)んー♪ ぐちゅぐちゅ……ん、ごくっ。……マズイですよこんなの、こんなの美味しいとかありえませんしぃ〜。でも……センパイのだって思うと……お腹の奥がきゅーんってなって、たまらなくなります……♡ ♡

………♡ そうですねー……今のだけじゃよくわからないので、わたしにエッチなこと言わせてまた固ぁくなっちゃったセンパイので、もっとセックス、教えてください♡ ♡ ♡

………………

………

…

という画が撮れたがどうよ。

後輩「…………っ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」

声をかけたが後輩は使い物にならなくなってしまった。時刻は夕刻を大きく回って夜に差し掛かろうというところ。後輩まだ中学生だからな。あ、やべ、門限いつまでか訊くの忘れてた。

おいいつまでも余韻に浸ってんじゃねーよ、こっちはお前を今日中に帰すために頑張って理性保ってんだよ。起きないとまたヤるぞ、と後輩の尻を叩く。いい音。いい喘ぎ声。でかいケツ。よし。

いやよくねーよと無理やり叩き起こしてなんとかその日のうちに帰った。データの入ったSDカードはふらふらの後輩に持たせたが、あいつ、本当に大丈夫か? 友だちに自慢とかしないだろうな。

まああんなの見せたら流石に恥だからそれはないか。僕は笑った。

笑ってる場合じゃなかった。テスト近いっつーのに僕は勉強もせずに何やってんだ。でも今日は眠いので眠る。勉強は明日頑張ろう。


翌日です。これからどうしますか?↓1〜3高コンマ
平日、休日指定可
769 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/31(木) 22:16:06.74 ID:ZVVZwbTpo
やっぱ後輩ちゃんもえちえちだわ
平日
ダウナーちゃんがいない隙にオフトゥンに入り込みスヤスヤ
目が覚めるとダウナーにズボンとパンツを脱がされちんちんを弄られていた
おっきい状態が見たいと要求されるがオカズが無いと断ろうとするとおっぱいを見せてくれ、そのまま手コキからのフェラゴックンまでしてくれる。
770 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/31(木) 22:20:18.79 ID:ce15GNjO0
休日
義妹も交えて優等生と勉強会。丁寧に教える優等生に義妹がなつく
771 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/31(木) 22:20:33.33 ID:2V+q/tyrO
>>733
772 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/31(木) 22:38:33.98 ID:j+G8Sx/k0
この中に一人無類の目隠れスキーがいるな……ゾロ目まで出しちゃってこの変態野郎がよ(褒めて伸ばす)
>>733採用、書き溜めます
773 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/01/31(木) 23:49:57.98 ID:j+G8Sx/k0
放課後、まだ試験まで一週間以上あるとはいえ油断は禁物である。この期末試験で好成績を収めて、最近なにかと僕の生活態度を怪しむ両親に、僕の日頃の頑張りをアピールしておきたいところだ。中間試験は悲しい結果だったから僕個人としても挽回したいしね。

家で一人で勉強するのもいいが、一人よりは二人、今日は優等生は用事だと言うので、目隠れと臨時勉強会をすることにした。目隠れも出来る方なので僕としても心強い。

そんなわけで今、僕は目隠れの部屋にいるわけなのだが。

かすかに異臭がする。嗅ぎ覚えがあるっつーか、僕にとってはすごく身近な匂い。僕は目隠れに問う。この部屋に誰か入れた?

目隠れは不思議そうに首を振る。そうか、お前はもう麻痺してしまっているんだな……なら仕方がないかな。僕は正直に言うことにした。

お前、何か僕に隠してること、ない? 目を逸らす目隠れ。何も隠してないよ、と言う声が震えているぞ目隠れよ。隠し事下手な、お前。

僕は目隠れ部屋を家探しした。数十秒でそれは見つかった。複数のジップロックに包まれた白い布のようなもの。見覚えあり。顔を近づけるまでもなく、異臭の発生源はそれだった。

両手で顔を隠して立ち尽くす目隠れを座らせて、努めて優しく訊いた。全部吐け? な?

最初は捨てようと思ったんだけど、と目隠れは語り始めた。

目隠れ「なんとなく、もったいないっ、気が、して……一日置いて……そしたら、だんだん、捨てにくく……なって……」

わからんな。これさ、前の昼休み、パンツの中に射精したやつだよな? このリボンかわいかったから見覚えあるし。もったいなくて、捨てにくくなって、それで?

それは……言い掛けて目隠れが僕をちらりと見上げる。僕はたぶん優しい微笑みを浮かべていると思う。僕はもう一度続きを促した。それで? お前はどうしたの?

目隠れ「……匂い……嗅ぎながら……してました……」

観念した様子の目隠れ。でも許さないよ。だって目隠れ、あの時、ちゃんと捨てるって言ったもの。嘘はいけないなぁ。ちゃんと、はっきり、言葉に出して、目隠れがそれで何をしていたか認めてもらわないと。

目隠れ「せ……せー、しの……君の、匂いで……オナニー、してましたっ……」

顔真っ赤な目隠れ。そっかそっか。まあ他人の趣味だしね。口出しするのは良くないよね? うんうん。でも臭いとか結構残ってるからさ、ほどほどにしておこうね? 目隠れは小さく体を縮こませた。

それで? 僕は訊いた。それで、何をしてたって? 口だけじゃわからないな。言われた目隠れはぽかんと口を開けたが、僕の言葉の意味が数秒掛けて頭に浸透して、きゅっと唇を引き締めた。目隠れの喉が鳴る。

目隠れ「それ、は……」

それは?

は、と目隠れの吐きだす吐息の熱、目隠れはぽーっと頬を上気させて、制服のスカートをたくし上げた。スカートの中で蒸された腿は桜色、きっと鼻を寄せれば、むわんと目隠れの雌臭い体臭が立ち込めているだろう。
774 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/01/31(木) 23:51:43.91 ID:j+G8Sx/k0
ジップロックを差し出すと、目隠れはそろそろと伸ばした指で受け取った。目隠れは厳重に何重にも重ねた包装を丁寧に剥いで、残り一枚というところで止めた。それの口を開けて、顔を中に突っ込んで深呼吸。目隠れはぺたんと、その場に尻を下ろした。

スーハースーハーとジップロック内の空気を吸い込む目隠れ。なんていうか、あれだな、餓えたヤク中が手に入ったクスリ吸ってるみたいな。僕が見ている前で目隠れは自分のパンツの中に手を入れる。

指の動きから察するに溝をなぞってる。あ、クリに行った。息荒くなって、指激しくなって、全身が震えだして、目隠れはその最高点に達した様子。ぎゅっと脚を閉じて背を反って、目を閉じた表情、ほ、と吐いた息は目隠れの上昇した体温の証しだった。

ぼんやりとした目隠れの瞳が焦点を結ぶ。目隠れが釘付けになっているのは僕のスラックスの股間。目隠れの熱にあてられたそこはテントを張って、解放の瞬間を今か今かと待っている。

それで? 僕はそう言った。試験が迫っているから勉強開始に来たんだけど、これからどうする? 訊くまでもなく、答えるまでもなく、僕と目隠れの答えは一つだった。

目隠れがキスしてくるのに、僕は抱擁することで受け入れた。

肉と肉がぶつかる音が響く。目隠れの豊満な尻に腰を打ち付けて、目隠れの女の部分をひたすら耕して、中に種を放った。僕の手には目隠れのスマホ。連射連射連射。シャッター音が鳴るたびに目隠れの膣内は僕を絞るようにうねった。

目隠れ「もっとっ、もっと撮ってぇっ♡ えっちな写真♡ それっ、それで、いっぱいオナニーっ、するのぉ♡ ♡ 君のこと、セックスぅ♡ 交尾っ♡ 思い出して、中っ擦ると、気持ちいいのぉ♡ うっ♡ んんっ♡ ♡ ♡」

と言うので撮りまくった。動画も撮った。写真じゃこの胸がゆっさゆっさ揺れるのがうまく表現できないんだよな。ついでに卑猥なこと言わせると僕も目隠れもボルテージ上がってひたすら繋がりまくった。

いやぁ、頭の隅っこでは、どっかで切り上げてちょっとでも勉強するべきって思ってたんだけどね。無理でした。欲望には勝てない。目隠れも、

目隠れ「あ〜〜♡ ♡ ♡ ♡ こんなのっ、もう離れられないっ、離れ、なっ、からぁ、出してぇ! 射精っびゅーって、いっぱい♡ いっぱいぃぃ♡ ♡ お姉ちゃんもわかってくれるから♡ 絶対っ、大丈夫だからぁ、中出しっ♡ ♡ 中っ出してぇ♡ ♡ ♡ ♡」

こんな感じだったので同罪。僕だけが悪いんじゃない、目隠れの体がエロすぎるのがいけないのだ。滿足するまで目隠れの胎内に精を詰め込んだ。

一応、ジップロックのパンツと目隠れスマホのデータは気が済んだら処分するように言って、シャワー借りて、暗くなった家路を急いだ。


これからどうしますか?↓1〜3高コンマ
平日、休日指定可
775 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/31(木) 23:53:32.55 ID:ce15GNjO0
>>770
776 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/01(金) 00:07:55.23 ID:Vk4xHgbh0
(最近影が薄い)活発と勉強会 主に保険体育
777 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/01(金) 00:09:57.28 ID:5f0JYNsjo
休日
街を練り歩いていると金髪碧眼女の子とぶつかりちっぱいを鷲掴みにするラッキースケベをかます
それに対しジト目で変態呼ばわりされるも街を案内することで許してもらう
数日後、転校生として同じクラスになる
778 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/02/01(金) 01:10:50.22 ID:XQSgIu8a0
>>770採用、またソロ目……


そんなこんなで試験一週間前の休日である。試験は来週の月曜からなので、まだ間に土日を一回挟むのだが、ある程度気を抜いていい最後のお休みといえる。今日は優等生と勉強会〜♪ よしやるぞぉー。

と、僕の部屋をノックする音。ノートを胸に抱きしめた義妹だった。

義妹「お義兄ちゃん、その、今日、時間ある……?」

今日は優等生の家に行くんだ、とは言えない僕だった。即座に優等生に連絡。あの、今日の勉強会、うちの義妹も一緒に連れてっていいでしょうか……?

電話口の優等生は軽やかに笑って了承した。僕はいったい、あとでどんな要求をされるのだろうか。 基本的に僕は優等生の手口に弱いので今から戦々恐々である(その鬱憤は優等生の体にぶつけるので五分五分ともいえる)。

父は仕事、在宅の義母に友達と勉強すると言い置いて、義妹を連れて優等生の家へ。

道中で義妹に話を聞く。義妹と優等生は同じ合唱部所属だが、かたやピアノ伴奏者、かたや一部員ということで、少し近寄りがたさを感じている様子。尊敬しているというべきか、自分とは違う世界の存在だと思いこんでいるというか。そんなことないんだけどな。

義妹は人見知りなところがある。ちょっとでも打ち解けてくれてらうれしいな、なんて思いながら、優等生の家に着いた。

勉強開始。……たしかにさ、二人が仲良くなってくれたらいいな、とは言ったよ。でもね。

優等生「義妹ちゃん、理解が早いね。教えたこと、すぐに応用して、まだ教えてないとこも出来るようになってる。これじゃ私が教える必要なんてないかもねー?」

義妹「そ、……そんなことない、です。優等生さんの教え方が上手いから……」

優等生「うふふ、もう、同級生なんだから、そんな気を使わないで? ね?」

義妹「は、はい……じゃなくて、うん……ありがと……」

優等生「うん♪ ふふ、かーわいい♪ ほら、クッキーもよかったら食べて? はい、あーん」

義妹「え……っと……あーん……、っ! おいし……」

優等生「ふふ♪ よかった、そう言ってもらえると焼いた甲斐があったなー」

義妹「自分で? もしかして。……すごい」

そんなことないよー。ううん、すごい、わたしもやってみたいな。よかったら今度一緒に、お菓子作ろっか? うん、楽しみ。私もー。うふふ。あはは。

なんかめっちゃ仲良くなってる。僕そっちのけで。いいけど。別に。二人が仲良くなってくれて僕うれしいよ。だって眩しいくらいの女子トークだもん、僕の割り込む余地ないもの。これが尊み? よきかな……

はいどうぞ、と優等生が義妹に紅茶を注ぐ。はい君も、という優等生のお情けを両手で拝んでいただく。ありがたやありがたや。

あれ? と首を傾げたのは義妹。それ、お義兄ちゃんのと同じ。ああ、これ? と優等生は手にしているポットを掲げる。うふふ、よく見てるね、と優等生は微笑。

まあこの前いっしょに買ってもらったやつだしね。言って僕は紅茶を口に含む。うーん、僕が淹れたのとはなんか味が違う気がする。何が違うのかなー、味の膨らみというか、香りが口から鼻に抜けたときの風味というか。これは真似できないなぁ。さすが優等生。

お茶請けのクッキーに手を伸ばす。優等生のお菓子美味いんだよなーっと。ん? 義妹と優等生がこっちを見ている。え、なに? 僕はクッキー食べちゃダメなの? なぜ?

なんとなく二人に呆れられている気配がするのは気のせいだろうか。なんなの? 首をひねりながらクッキーを齧った。


これからどうしますか?↓1〜3高コンマ
779 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/01(金) 01:17:42.83 ID:GJePq7LCO
勉強しながら雑談で場を和ませる
780 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/01(金) 01:20:44.90 ID:PK3ThMecO
勉強の息抜きにピアノを軽く優等生がひく
781 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/01(金) 01:22:34.75 ID:7MLhEjZNO
優等生妹も混ざって四人で勉強
782 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/02/01(金) 02:05:54.87 ID:XQSgIu8a0
>>780採用


勉強会は和やかに進む。ちょっと息が詰まったときに話しかけたり出来るのは気心の知れた間柄ならでは。わからない問題もすぐ解説訊けるし、勉強会って本当に捗る。……僕から教えることはほぼというか全く無いので、どっちかというと僕のしていることは寄生プレイな気もする。もっと頑張りましょう。

二人も同じく、何くれとなく喋り合いながら、お喋りに夢中になって手が止まることもない。花が咲いている話題が、なんとなく僕の学校生活に偏っている気がするが、まあ、二人が仲良くなるネタになるなら喜んで提供しますとも。

義妹「……それじゃあ、毎日、お義兄ちゃんは優等生たちのお弁当食べてるんだ。知らなかった」

優等生「食べる量がすごーく増えちゃって、お義母さんにお願いするのが気まずいからって。それで、私達もお料理の勉強になるし、持ち回りで作ればそう負担にもならないしね」

義妹「……お義兄ちゃん、たしかに前よりよく食べるようになった。言ってくれれば……」

優等生「義妹ちゃんも作ってあげるのに?」

義妹「…………、そう。わたしも作ってあげたい」

そっかあ、じゃあお母さんにお料理習わないとね。うん、頑張る。うふふ。あはは。

……ん、あれ、今の会話聞き流しちゃったけど、何? 義妹も僕のお弁当作ってくれるの? やったぁ、楽しみだなぁ。でも負担だったらすぐに言えよ。お礼も考えとかないとなぁ。僕たちはにこやかに笑顔を交わした。

その後もしばらく試験勉強を続ける。だいぶ数学の演習問題もこなせるようになってきた。これは今度の試験、期待できるかも……?

優等生「ん〜〜〜っ、と、はぁー、ちょっと疲れたかも。結構時間も経ったし、息抜きしない?」

するするしますお願いします、と脊髄反射で僕は答えた。おっといけない。この場合、息抜き(意味深)じゃなくって普通の息抜きなんだからがっついちゃダメ。でもなー、この空間、女の子二人のいい匂いがするんだよな。

まあ、つまり、そういうことである。でも今日は勉強しに来たんだし、今日はじめて仲良くなった二人もいることだし、ここは我慢のしどころ。

で、息抜きって? 優等生はちらっと義妹の方を見て、

優等生「ちょっと勉強以外で指を動かしたい気分、かな。付き合ってくれる?」

付き合います付き合います。僕は食い気味に言った。

優等生が義妹と僕を連れて入った部屋は防音室、中にはピアノが一台。勉強以外で指を動かす(ピアノ)。……僕も学習しない男だった。

優等生「よければ義妹ちゃんも合わせてくれる? 義妹ちゃんも歌えるのにするから、ね?」

義妹は逡巡した様子、僕の方を見る。歌うのが嫌だというわけではなさそう。

義妹が歌うのを聞きたいと言うと、義妹はあっさりうなずいた。

ピアノの伴奏が始まる。官能的にも思える調べ、とはいえ僕が凝視しているのは優等生の、まるでそこだけ別の生き物みたいに動く指なんだけど。おそらく前奏が終わって、義妹が歌い始めた。意外な声量、合唱部で真面目に部活しているだけはある。

普段の義妹からはちょっと想像できない、ピアノに負けない伸びやかな声、それを優等生がしっかり下支えして、見事なセッションになっていた。

和音を低く伸ばして演奏終了、僕は拍手で二人を絶賛した。優等生は悠然と微笑んで僕の賛辞を受け取って、義妹は僕が褒めるたび含羞んだ。どっちの反応も好ましかったので褒め言葉のレパートリーが尽きるまで褒め続けた。


これからどうしますか?↓1〜3高コンマ
ゾロ目だったんで続行で
783 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/01(金) 02:06:34.09 ID:XQSgIu8a0
寝ます
784 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/01(金) 03:29:22.26 ID:7MLhEjZNO
>>781
785 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/01(金) 05:29:35.30 ID:0yd8uEp0O
>>781プラス途中からツイスターゲームが始まる
786 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/01(金) 05:36:03.37 ID:VDB4G/cvO
>>779
787 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/02/01(金) 08:51:39.41 ID:XQSgIu8a0
その後も和やかに勉強会は続いた。途中、優等生妹が差し入れに来てくれたりして気分転換、勉強は非常に捗った。

でも優等生妹、僕が見知った風に口聞こうとすると睨んでくるのはなぜ? まあいいけど。あー、優等生妹は僕と優等生が付き合ってると思ってるんだっけ。僕と知り合いだってバレると気まずいってところか?

まあ、優等生妹の誤解は後日解いておくことにしよう。今は勉強勉強。


これからどうしますか?↓1〜3高コンマ
※主人公は勉強会が和気あいあいとしていると思っているので安価消化済みとします。また高校生の試験勉強に中学生が加わる理由が僕には付けられないので再安価とさせてください。ごめんね
788 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/01(金) 09:06:21.69 ID:1dDJB6UfO
優等生が男と妹の間に流れる不穏な空気を察知
大体の事情を察して恋人風のムーブをしつつ男に妹にも手を出さないか誘ってくる
789 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/01(金) 09:14:15.71 ID:c0I2/YJHO
真面目に勉強した後、今度は優等生の演奏にあわせて男の歌が聴きたいなと義妹が要望
790 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/01(金) 10:48:32.14 ID:GnUtFwbfO
>>789
791 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/02/01(金) 15:20:00.46 ID:84+kVUAJ0
暇なんで投稿、>>789採用


休憩終了後、しばらくはノートがシャープペンシルの芯を削る音だけが響いていた。妙に静かだな。優等生が紅茶を一口、義妹と一瞬アイコンタクトをして、

優等生「……ね、君さ、お歌の練習、してみない?」

僕の歌そんなに酷かった!? 義妹に言われて僕が歌ったあとさぁ、どおりで微妙な半笑いだったはずだよ! そういうわけじゃないんだけど、と言って、優等生はどうどうと僕を鎮める。

優等生「ものすごく酷いわけじゃないんだけど、微妙にリズム取れてなかったり音程外しちゃってたりで、ちょっとムズムズしちゃうっていうか。もちろん、我慢できないってほどじゃないんだけどね? もしよかったらって」

……僕は答えに詰まった。別に傷ついたとかでなく、一瞬アレな妄想しちゃったのだ。ムズムズ(意味深)、我慢できない(意味深)。優等生の透明感のある声で言われるとこれだ。覚えてろよ(八つ当たり)。

義妹「……そうかな。お義兄ちゃんはそういうものだと思うけど」

優等生「あれ? 義妹ちゃんは反対? さっきのアイコンタクトは?」

義妹「優等生がこっち見たから……」

あれーおかしいなーと優等生。……何気なく流しそうになったけど義妹の言い分も大概酷いな……僕だってやればできる子なんだからな? 可能性の男だぞ僕は?

義妹「したいの? 練習。なら、わたしも教える」

優等生「よし、じゃあいっしょにこの子をビシバシ鍛えちゃおうー♪ 教えるのだって、お勉強だけじゃ飽きちゃうしね? だいじょーぶ、いつもみたいに優しくしてあげるからねー」

義妹「がんばる。ビシバシ。優しく……、……? 両立する?」

うふふ、頑張ろうねーなんて優等生は義妹に抱きつく。義妹も満更ではなさそう。……まあなんだ、二人がそんなに仲良くなってくれて僕は嬉しいよ。

まったく優等生は教えたがりだなぁと僕も紅茶を一口。うまい。


これからどうしますか?↓1〜3高コンマ
(オチが思いつかないから続行してるのは内緒)
792 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/01(金) 15:25:07.71 ID:GnUtFwbfO
特に何事もなく終わるが、帰る間際、義妹が後ろを向いた瞬間に優等生がキスをして内緒と呟く
793 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/01(金) 15:28:07.85 ID:UoAD/cK20
>>792の逆パターン(義妹がキスをする)
794 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/01(金) 15:31:01.55 ID:nk3XemwaO
>>792+優等生妹がそれを目撃。お姉ちゃん大人……と憧れる
795 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/02/01(金) 17:50:00.50 ID:XQSgIu8a0
>>792,>>794採用、ゾロ目……(ニタァ)


お昼を優等生にご馳走になったり(手料理! 美味!)、優等生から与えられた課題をこなす。昼前から始めたのが、今はもう夕陽が差す時間である。成果良好、優等生からも、

優等生「うん、このまま最後まで油断しなければかなりいいところまでいけるかも?」

とお墨付きをいただいた。義妹に関しては誰も心配していないが、いっしょに頑張ろうなと義妹の肩にぽんと手を置くと、ちょっぴり嬉しそうに恥ずかしそうに笑ってとてもかわいい。

今日は学生らしい爽やかな一日だった。まあ、こういう日もあっていいよね。……この空気を読まないムスコはあとでどっかで処理することにしよう。特に意味はないが今日は綺麗に終わりたい気分。

それじゃ、今日はありがとう、と優等生にお礼を言って僕は立ち上がる。両手を上げて大きく伸び、体をひねるとパキパキ鳴って気持ちいい。義妹と一緒に優等生も立ち上がった。玄関まで見送ってくれるのだろう。

義妹を先行させて部屋を出て、玄関前のドアを義妹がくぐって。

手を後ろに引かれて僕は体勢を崩した。半身になった僕の眼前にするりと入ってきたのは優等生の顔、僕の手首を引いて、優等生は僕を抱き留めた。

唇を食むようなキス。ぬめる舌が入ってきて、反射的に追いかけたところを吸われる。唇を離すと小さく湿った音、僕が硬直したのは、優等生の手が僕の股間に伸びたから。優等生は、あの子には内緒、と呟いて、

優等生「この子の相手、できなくてごめんね。……ふふ、我慢してるのは君だけだと思った?」

今日はこれでお預けね、と密やかに言う優等生に魅入る。嫣然とした流し目。触れた体は服越しでも温かくて、僕は吸い込まれるように優等生を抱いた。

今度は僕から唇を重ねる。僕の全身を駆け巡って燃やす血液の熱を、口から優等生に流し込んでいく。触れ合う時間が長くなるほど、腕に抱いた優等生は体温を増して、一層僕は優等生を離し難くなる。

願わくばこのまま永遠に……ってダメだろ? 義妹待ってるぞ? 僕は名残惜しいながらも、本当に嫌だけれども、渋々優等生を腕の中から解放した。次会ったときは覚悟しとけよ、と囁くと、優等生は小さく笑った。楽しそう。こいつめ。
796 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/02/01(金) 17:52:14.64 ID:XQSgIu8a0
……と、優等生の向こうに人影が。顔だけを居間のドアから覗かせた彼女は優等生妹、わあ、と顔を赤くして口押さえてこっち見てる。目が合った。優等生妹は逃げ出した。

んー、まあ、なんだ。僕もう帰るし、優等生妹のことはもういいや。僕は優等生に、今のを妹さんに見られたと伝える。ふーん? と優等生は何でもないことみたいな反応。ま、優等生妹のことは姉である優等生に任せてしまおう。

優等生「奇遇だね? こっちも見られちゃった」

……こっち『も』? 僕は振り返った。

義妹「お義兄ちゃん……?」

……んー、まあ、なんだ。先行ったのに僕が着いてこなかった様子見に来るよね。キス、長くしすぎちゃった。テヘペロ。

じゃあね、という優等生の声、首だけで振り向くと、優等生は小さく手なんて振ってる。余裕の笑み。首を戻すと義妹が僕を見つめている。強烈な居た堪れなさに、僕は生唾を呑み込んだ。

僕は考える。説明すべき? 言い訳すべき? 真実吐いて楽になる? なんでもないと強弁して強引に誤魔化す? どうするのが正解? っていうか、僕と優等生はセフレ兼友達、義妹とはセフレ兼家族。この場合、優等生と義妹の関係はどうなんの? どうすればいいの?

僕の答えは沈黙だった。前後の義妹と優等生の顔を突っ立ったまま交互に見るだけのオブジェ。最適解は捨てよう。今するべきは逃走、義妹の手を引いてここから出て、あとのことはなんとかする。これしかない。

優等生「私と彼はこういう関係なの。義妹ちゃんと彼はどういう関係かな?」

ええい僕の思考を邪魔するでない。おっと目の前に義妹の顔が、って近い近い近づいて――唇が重なった。

僕の脳は演算能力の限界を迎えた。頭真っ白。僕にはもう何も出来ない。ただ流されるだけの川に浮かんだ草の小舟……何秒続いたか、あるいは何分だったかもしれないキスをして、義妹は僕から離れた。僕の後ろの優等生に向かって、

義妹「わたしも、こういう関係」

優等生「そっか。今度は彼抜きで、私達だけで遊ぼうね。私の友達も一緒に」

義妹「……うん。わかった」

そして義妹に手を引かれて僕は優等生の家をあとにした。よくわからないけど義妹と優等生は解りあったらしい。女子特有の友情的な何か的なやつなのかも。とりあえずなんとかなったようで、僕はほっとした。


翌日、休日です。これからどうしますか?↓1〜3高コンマ
休日、平日指定可
797 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/01(金) 17:55:52.96 ID:GnUtFwbfO
休日
目隠れ、活発、優等生の三人でセックスすることに
ダウナーを仲間に入れたいと目隠れが発言して、作戦会議
798 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/01(金) 18:00:10.80 ID:5f0JYNsjo
平日
ダウナーちゃんがいない隙にオフトゥンに入り込みスヤスヤ
目が覚めるとダウナーにズボンとパンツを脱がされちんちんを弄られていた
おっきい状態が見たいと要求されるがオカズが無いと断ろうとするとおっぱいを見せてくれ、そのまま手コキからのフェラゴックンまでしてくれる。
799 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/01(金) 18:00:19.49 ID:aEMm6a1g0
目隠れとダウナーと今後について三者面談
800 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/01(金) 18:05:27.03 ID:LoEATmZbO
休日
お家で義妹とイチャイチャしていると近くで開催しているお祭りに行きたいと言われる。夜浴衣の義妹をつれ屋台を周りながらデート。最後に奥の神社で青姦
801 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/01(金) 18:06:35.14 ID:nNoDPFq70
学期末の試験後の夏休みに国立天文台に一緒に行きたいと不思議娘に誘われる
802 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/01(金) 18:08:54.13 ID:WqLq6dlNO
この場合って連取り?
803 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/01(金) 18:12:04.08 ID:GnUtFwbfO
え?これ連取りになるの?
804 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/02/01(金) 19:27:39.99 ID:XQSgIu8a0
>>797採用


今日は日曜日、昨日の流れを維持して今日はしっかり勉強するぞ。そう意気込んでいたのは朝のうちだけだった。

目隠れから連絡。相談したいことがあるとのこと。活発と優等生も集まるというので、なにか目隠れのプライベートに関することだろうか。

とりあえず指定の待ち合わせ場所に向かう。いつもの駅前。三人はすでに到着して僕を待っていた。遅―いっ、とガードレールに腰掛けて足を投げ出した活発に軽く詰られていると、

目隠れ「きょ、今日はごめんね……試験、近いのに、みんな……」

いいよ、と僕は先を促す。ここで待ち合わせってことは、これからどこかに向かうのだろう。どこに行くんだ?

まあまあ行こう行こう、と活発。いつものように明るくふわふわした微笑みを浮かべている優等生。目隠れの頬がちょっと赤いが、一体どこに行くんだ。

ラブホでした。駅前から歩いて十分かからない立地で、しばしば利用させてもらっている馴染みのところ。あの、皆さん? 目隠れが相談あるって言うから来たんですけど……?

活発「これでいいんだよ。目隠れの相談の内容も、これに関係することだし?」

まあそういうことなら……結局、昨日抜いてないしちょうどいい。なあ優等生? と水を向けた。

優等生「そうだね。もともと、前から目隠れちゃんの相談には乗ってたの。君も会ったことあるんだよね? 目隠れちゃんの従姉のお姉ちゃん」

優等生が僕に取り合ってくれない……昨日覚悟しとけって言ったのに……いや、それはともかく。ダウナーのことか? と訊くと、目隠れはうなずいた。僕はようやく合点がいった。

ダウナーは僕と目隠れの関係を快く思っていない。目隠れを家族同然に思ってるならそれは当たり前のことだ。早晩、いずれのかたちにせよ、何らかの決断を求められるとは思っていた。

僕は目隠れに、ダウナーを裏切って僕を選べと言った。そして目隠れは僕をラブホに呼んだ。ほか活発と優等生付きで。なるほど。……で、どういうこと?

気がつくと僕はラブホテルの一室でパンツ一丁だった。完全に流れ作業で脱衣していた。慣れって怖い。三人もめいめい、アウターを脱いだり、スカートを下ろしたり。僕の股間は即座に臨戦態勢に入った。

目隠れ「あの時っ、君、僕を選べって、言ってくれたよね。……うれしかった。わたし、もう……君から、離れっ、られない、し」

でも、と言う目隠れはブラジャーのホックを外した。ブラに押し込められていた胸が重量に応じた重力に引かれて落ちる。芸術点高い。満点。

目隠れ「お姉ちゃん、とも、離れたくないっ……から、確かめたくて。勇気、ほしい、な」

前髪を透かしたような視線。僕と肌を重ねることで目隠れに勇気が出るならいくらでも望むところだった。……なんの勇気?

とぉーっ、と掛け声して、活発が目隠れに抱きつく。活発の胸が目隠れの腕に当たって形が歪む。うむ! 僕はうなった。

活発「私は目隠れなら大丈夫だって言ったんだけどねー? 不安そーだからさ? 試験前だけど君を呼び出すことにしたんだよね」

お前発案かよ。優等生はクスクス笑う。

優等生「君の精液に染み付いたパンツでオナニーしちゃうんだもんね?」

活発「それでー、君にバレてその場でオナニーさせられてー?」

優等生「エッチ撮らせてそれまたオカズにしてるぐらいなんだから、今さら勇気とか言ってもねー? 説得力に欠けるよねぇ」

あわわわ、と目隠れが口をあうあうさせる。目隠れさん? あの、バレるの早くないですか? ていうか、お前、スマホの写真結局消してないだろ? ン?

これはお仕置きだな……(ニヤリ)
805 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/02/01(金) 19:28:23.38 ID:XQSgIu8a0
ということで酒池肉林の宴の始まりである。相談とかなんとかは僕の頭から綺麗さっぱり消えた。僕にあるのは生殖本能っつーか繁殖欲だけである。全身チンコ人間と言ってもいい。

三人の体はいくら抱いても、およそ飽きとは無縁だった。股ぐらに開いた穴に己を突き込めばそこは逞しい雄を歓迎して悦びにうねるし、引き抜こうとすれば最愛の恋人を引き止めるかのように纏わり付いて、これほど男を誘うものはない。

喘ぎと悲鳴と、意味をなさない言葉の羅列のほかは、女の喉からは発されない。活発の引き締まった背中に浮かぶ汗を舐めながら奥底を叩き、飛沫かせ、横に抱いた優等生の唇を吸う。目隠れはお預けだ。僕の言う事聞かなかったからな。そこで一人でオナってろ。

目隠れ「やだっ、ヤぁ、反省っしたから、言うこと、なんでも言うこと、聞くからぁっ、ほしいのっ。君の、固くてぇすごいの、ここにほしいのっ、おねがい、おねがいしますぅ」

仕方ねえなぁ、と僕は活発の中、一番深いところを抉った。絶叫と同時に締め付けてくる媚肉の責めに、僕は褒美をくれてやった。

活発「お“っ!?♡ うぐ、おう、おっ♡ あふ、あっはぁっ♡ ♡ あー♡ ふぅぅぅ♡ ♡ ♡ ♡ あ”―……♡ ♡ ♡」

精を撃ち込まれるたびに活発の美しく反った背は震えを返して、女とは思えないほど野太い喘ぎが活発の感じている歓喜の大きさを伝えていた。

ずるりと女穴から引き抜いた男の象徴は当然、いまだ健在である。衰え知らずの精力を存分に振るうことのできる喜び。僕は目隠れを抱き寄せて、濡れそぼって僕を待っている花園に強引に押し入り、舐り、蹂躙した。

ふぅ――――っと長いため息をつく。三人それぞれに数発ずつ打ち込んで、今は小休止。三人ものそのそと体を起こして水を飲んだり、食料を補給したり。皆体力付けてくれて僕としては嬉しい限り。

目隠れ「んっ、んぐっ、ぷはぁっ。はぁ――♡ やっぱり、わたし、間違ってっない……」

ん? 訊き返すと目隠れはとろんとした瞳のまま。

目隠れ「こんなに、すごいんだからぁ……お姉ちゃんも、わかって、くれるよ……♡ ♡ ちゃんと話せばぁ……」

どうも要領を得ないでいると、なんとか体を起こした活発が、

活発「あ――、よーするに、ダウナーちゃんも仲間に、入れちゃおうってぇ……はぁ……水、水……ん……」

それは難しくないですかね? ダウナー、僕と目隠れの関係知ってるし、そういう関係を嫌がってるんだからさ。

優等生「嫌いな人とぉ、ツイスターゲームとか……しないよ……? あ、これ、おいし……」

えー? ほんとだぁー、なんて、持ち込んだお菓子を食べ合う三人。夢の世界に半分旅立ってしまっている様子。これは相談どころじゃないよなぁ。

僕は愚かにも無防備な尻を晒している優等生の腰をしっかり掴んで、腰振りを再開していく。まだ日も落ちてない、時間はまだまだたっぷりある。そして今日はとことん羽目を外すと決めたのだ。

お前ら今日は家に帰れると思うなよ。こう言われて悦ぶあたり、この三人もすっかり僕と同類の色狂いだった。


翌日、平日です。試験前一週間に突入しました。
これからどうしますか?↓1〜3高コンマ
平日、休日指定可

※次の休日を迎えると自動的に翌日から期末試験が始まります。安価内容に制限かかるのでご了承ください
806 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/01(金) 19:29:45.47 ID:XQSgIu8a0
返信・>>802
連取りとか気にしてなかった……まあコンマ制で連取りもなにもない気もするしいいってことで
807 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/01(金) 19:36:03.61 ID:aEMm6a1g0
平日放課後>>799
808 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/01(金) 19:36:51.31 ID:/mjH5lMUO
目隠れとダウナーで勉強会
809 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/01(金) 19:38:39.08 ID:nk3XemwaO
平日放課後
優等生妹「お義兄さーん!」
なんか違和感ある呼び方しながら駆け寄ってきたぁ!
810 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/02/01(金) 20:49:58.22 ID:XQSgIu8a0
>>808採用


放課後、僕は目隠れから呼び出されて、一緒に喫茶店に入っていた。ダウナーと話し合いをするんですって。この試験一週間前に。

……思い立ってからが早いですね目隠れさん? 事態風雲急ですよ? 僕、心の準備とか全然出来てないんですけど?

目隠れ「だ、大丈夫……任せて……?」

やけに強気な目隠れ、今日はなんだか頼もしく見える。よほどの自信があるのだろう。ここは目隠れを信じてみよう。ダウナーだってきっとわかってくれる。

余計なことは言わず、大船に乗った気持ちでダウナーを待つ。ダウナーが店に入ってくるまでそう時間はかからなかった。

ダウナー「話ってなに?」

席について早々切り込むダウナー。目隠れは、うんと頷いて、

目隠れ「こ、この人、とのこと……ちゃんと、言わなきゃって……」

ダウナー「うん」

目隠れ「わたし、……この人と、離れったくない……離れられなく、ね、されちゃった」

ダウナー「うん。……うん?」

うん? 目隠れ? 問いかけるが目隠れは頬を染めてうつむくだけ。いや、さっき任せるって言ったけど……あれ? 目隠れさん?

ふぅん、とダウナーは腕を組む。ちんまい背に不釣り合いな胸の盛り上がりを腕の上に鎮座させて、ダウナーは僕を睨む。……睨んでるの? 眠くて半目なだけかも。

ダウナー「彼、目隠れ以外の娘とも寝てるよ。いいの?」

目隠れ「うん。……ホントはね、さ、最初、わたしに、告白っ、付き合ってって、言って……くれたんだけど……あの……身が、ね、保たなくって……」

ん――――!? んー、手をもじもじさせる目隠れも可愛いなぁ! 見てるだけで癒やされてなにも考えられなくなるぅー。あはは、目隠れほんとかわいいなぁ。天使かな?

目隠れ「で、でねっ、せめて体だけでもって、お願いして……えへへ……他のね、娘とも、仲良くなれて、今、とってもたのしい……幸せなの」

ダウナーは無言。無表情。えへへへと照れ笑いする目隠れ。ダウナーが無表情のまま僕の方を見た。僕は目をそらした。

ダウナー「……目隠れがそう言うなら、止めない。邪魔してごめんね」

目隠れ「ううん」

食い気味に目隠れはダウナーの言葉を遮った。強い口調。ダウナーの眠たげな目が、ほんの少し見開いた。

目隠れ「お姉ちゃんにもちゃんと分かるはずだから。わたし、ちゃ、ちゃんと、説明できるから。ね?」

ダウナー「ちゃ、ちゃんと……?」

目隠れ「大丈夫。彼とわたしで、教えて、あげる、から。ちゃんと」

ね? と言われましても。ダウナーもこっち見ないで……あの、その無表情、どういう感情? 怒ってる? ねえ?

テーブルの上でダウナーの手を両手で包む目隠れ。僕を無表情で見るダウナー。……僕は肚を決めた。一度は目隠れに任せると言った身の上、最後まで付き合うとしよう。それで? 目隠れは僕にどうしろと?

目隠れはちょっと笑った。


これからどうしますか?↓1〜3高コンマ
811 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/01(金) 20:55:49.29 ID:/mjH5lMUO
なら、とダウナーと目隠れ、一緒にラブホに

見ててと目隠れがフェラを行い、ダウナー興味なさそうだったがガン見

その後、流れでダウナーと目隠れでダブルフェラを行なって、ダウナーとセックスしてしまう
812 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/01(金) 21:02:05.13 ID:Jo028/pj0
>>679
813 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2019/02/01(金) 21:03:33.61 ID:sAnkxEGUO
義妹が部屋でオナニーしてた
814 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/01(金) 21:05:05.51 ID:ht05sCOH0
>>811
815 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/01(金) 21:05:58.08 ID:7AQeSouDO
目隠れとダウナー関係じゃないの?

あくまでダウナーにどうしたいか聞く
816 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2019/02/01(金) 21:09:06.45 ID:UyQI/xIv0
目隠れの家で先ずはレズプレイでダウナーの準備を整えさせてダウナーがダウンするまでひたすら生エッチ その後目隠れとも生でがっつりエッチする
817 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/01(金) 21:09:57.98 ID:CP27q2IvO
こっからダウナーと犯れる路線が見えないンゴおおお
818 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/01(金) 21:19:09.06 ID:XQSgIu8a0
話の展開上>>813はちょっと……なので>>811採用で
書き溜めます
819 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/01(金) 21:24:32.41 ID:xjvdjcw3O
セフレのちんちんをフェラをしている姉を見て発情しそのまま犯る淫乱ダウナー
820 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/02/01(金) 23:22:59.20 ID:XQSgIu8a0
何をするのかって、そりゃ、やることなんて一つしかなかった。

喫茶店を出て十数分、僕と目隠れとダウナーはラブホテルの一室にいた。いやまあ、ちゃんと僕と目隠れの関係を教えるって聞いた時点でこんな気はしてたけどさ。

意外なのはダウナーが素直に付いて来たこと。ダウナーは何も言わないし、僕としてもちょっと聞きづらいっていうかデリケートな問題っぽくで迂闊に触れられない。もしかして、マジで僕と目隠れの行為を見届けるつもりなのか?

ダウナー「そう」

そうらしかった。観客ありでセックスとか、いよいよ僕の性生活も前人未到の領域に達しつつあった。なんとなく僕主導で進めにくくて、目隠れにこれからどうするか指示を仰ぐ。

目隠れ「ま、まずは……準備、から……」

わかりました。僕がシャツのボタンを外すと、目隠れが僕の足元にひざまずいてベルトを外し、ズボンを下ろしてくれる。お礼代わりに頭を撫でてやると目隠れは目を細めて、気持ち頭をこちらに差し出してくる。目隠れは可愛い。

僕の股間はビンビンである。目隠れが引っかからないように丁寧にパンツを脱がせてくれた。ぶるん、と空を切って外に出た逸物に、目隠れはそっと手を添える。愛おしいものに触れるような、あるいは神々しいものを扱うような細心な手付き。

手は使うな、と言うと、目隠れはコクリとうなずいて、大きく口を開けて舌を出した。赤い舌は唾液に濡れて、それが竿の根本からカリの手前までを一気に舐め上げた。

目隠れ「れー……♡ ちゅっ、ちゅぅ〜〜っ、はーっ、はぁ、いい匂い……♡」

自分の付けた唾液が顔を汚すのも厭わず、目隠れは竿と玉袋の間に顔を押し付けて深く息を吸い込む。吐いた息がもろに当たってちょっとくすぐったい。目隠れの頬を撫でて続きを催促。目隠れは髪に隠れた目をうっとりとさせて僕を見上げる。

目隠れ「うん……いっぱい、気持ちよくなってね……? 弱いとこ、ぜん、ぜんぶ、わかってるけど……♪」

そのとおりだった。というか僕は全体的に弱点だらけなんだよな。竿舐められるのもいい。裏筋を舌の腹でべろべろされるのもよし。亀頭なんて敏感そのもの、カリ裏もカリ自体も、尿道口だって、舐められれば快感に腰から下が震えてしまう。

目隠れ「……♪ こーひて、ひた丸めへ、先っぽグリグリ〜っへ、されうの、んんっ、好き、だよね? ふふ……、もっほ、いじめへ、あげぅね……?」

ハメ撮り以降、目隠れはこうして淫語多めになる傾向がある。これがまた僕の興奮を呼んで、僕はたまらず上り詰めてしまう。血液が亀頭に充満して傘をさらに大きく広げたのに、目隠れは目敏く気づいて、

目隠れ「あ……大っきくなっはぁ……♡ ♡ ひーよ? わぁしの顔に、いっぱい掛けへ? お姉ひゃんの見へる前れ、君の、ん、ちゅっ、はーっ♡ 君のが、ドクドク〜ってするとこ、見へもらおう?」

はしたなく引き伸ばした舌で舐め回したり、キスしたりされて、そういえばダウナーいたけどそんなことは思考から除外してしまった。塊みたいに精子の固まった精液が迸って、目隠れの顔から服の胸元をぼとぼとと汚して、紺の制服スカートに流れ落ちて白い水溜まりを作った。
821 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/02/01(金) 23:23:47.33 ID:XQSgIu8a0
顔中どろどろ……と目隠れは床にぺたんと座り込んでいた。内股の腿を擦り合わせている。精臭嗅いで濡らしてんのかよドスケベ。言うと、目隠れは、うん、と夢見るような語調。

僕はあえてそれ以上のことはしなかった。これは目隠れとダウナーの間の問題なのだ。目隠れはダウナーに働きかけるために僕をここに連れてきた。

目隠れ「ね、……お姉ちゃん? こんな、いっぱいで、わたっわたし、目も、開けられないの……でも、まだこんな、カチコチ……♪」

そりゃ目隠れのこんなエロいとこ見て萎えるわけもないのだが、僕は口を挟まない。

目隠れ「らからね、もっと、絞ってあげな、っと、エッチしたら、わたし、壊れひゃう……から……お姉ちゃんも、手伝って……?」

フェラ一回で壊れるわけねーだろ目隠れが、と思った。あと、前後の理屈、つながってないよね? 別にダウナーがやる必要なくない? それでいいのか?

ダウナー「……わかった。どうすればいいの?」

それでよかったらしかった。それでいいのかダウナー? チョロくない? 僕は何も言わないけどさ。

僕は渡したタオルで顔を拭った目隠れが、傍にダウナーを座らせる。つまり僕の真ん前。具体的には僕のムスコの。ダウナー、めっちゃ凝視してる。そんなに見られると照れる、と言うと、ダウナーは微妙に視線を外した。意外に初な反応で可愛い。

目隠れ「わたしが、さっきしてた、みたいに、ペロペロって……ホントは咥えたり、だけど……」

ダウナー「ムリ。顎外れる。けど……舐めるだけなら……」

恐る恐る、という風に、ダウナーがちょろっと出した舌を僕の竿に近づける。いきなりフェラはハードル高くない? と思ったが言わない。水を差したくないというのがひとつ。もうひとつは、

ダウナー「あー……うう……ぬるって……ぬるって……ん、んンっ、……うぇぇ……飲んじゃった……マズいぃ……」

ダウナーのこんな嫌そうな顔初めて見た。ちょっと得した気分。っていうか、僕、人に無理やりさせたことないから新鮮な感じ。むしろ罪悪感。嫌なら無理にしなくても……と思わず言ってしまった。

ダウナー「目隠れが大変なんでしょ。いいよ。……うぅ〜、あー、ん……」

目隠れ「そう。たまに、キ、キスとか、したり……先っぽも、舐めてあげて……そう、そう……」

なにげに目隠れ、ノリノリである。……あのさ、もし違ったら悪いんだけどさ。ダウナーってさ、こういうことしたことってあるの……?

ダウナー「……。…………なんで?」

いやぁ……やらせといてなんだけどさ……初めてがこれって、かなりきつくない? 目隠れだってこんなんじゃなかったよ……? いやどうだったっけ。最初はキスから入って体触って……その後どうしたっけ……覚えてねぇな……

ダウナー「いい。我慢する」

まあそういうことなら、と僕は無理に止めさせることはしなかった。なんとなくダウナーに頑なな空気を感じる。押し問答するよりはさっさと済ませて終わりにしたほうがいい気がする。
822 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/02/01(金) 23:24:27.65 ID:XQSgIu8a0
目隠れはダウナーに亀頭から竿を任せて、自分は僕の陰嚢を舌で伸ばしたり、会陰の筋に吸い付いたりして楽しそう。お尻、シャワー浴びてないけど臭くない? ううん、いい匂い……という辺り、目隠れ、結構行き着くところまで行き着いてる感がある。敬服。あとで褒美をやろう。

ダウナーの拙い舌奉仕も、時間をかければ弱い快感でもじわじわ蓄積していく。でも射精にはもうひと押し。僕はダウナーに、先っぽを口で咥えるようお願いした。ダウナーは嫌そうな顔。それじゃあ、目隠れに頼むけど、と脅すと、ほんの少し躊躇して、口を開けた。

歯ァ当たんないようにだけ気をつけてね、と僕はダウナーの小さな口に亀頭を飲み込ませた。比喩表現でなく口の中が小さいので、本当に先っぽだけしか中に入らない。これは咥えフェラは難しそう。彼氏できたら苦労するだろうな……

目隠れは僕の陰嚢と肛門の繋ぎ目に夢中なので、僕がダウナーに指示を出さなくてはならない。微妙に歯が当たって痛いので唇で歯を覆うこと、鼻で呼吸すること(ニオイは我慢)、顔は動かさなくていいから吸ったり、先端を舌で舐めたりすること。

ダウナーは言われたとおりにしてくれた。おっ、これはなかなか、おっとっと? なかなか上手いぞ?

じゅ、と亀頭に吸い付いた唇から唾液を吸う音、口の中では、溶けないキャンディーを舐めるみたいに顔を左右に振って、色んな角度から舌が当たってくる。

あんまり気持ちが良くって、目隠れにするみたいにダウナーの頬を撫でてしまった。化粧っ気のないくせに真っ白な肌をすりすりすると、ダウナーはほんの少しだけ目を細めたが、嫌がる素振りは見せなかった。気まぐれな仔猫を手懐けたような気分。

射精欲が昂ぶって、そろそろ出ちゃいそうだ、というと、ダウナーは口の動きを止めた。僕としてもどこに出すか迷った。初心者のダウナーの口に出すのは流石に鬼だし、ダウナー制服なんで掛けられたくないだろうし。どうしよっか。

でもここまで口でやらせて最後は手でっていうのもナンセンス。なら答えは一つだった。

ダウナーの口から亀頭を抜く。楕円の飴玉を思わせるほどそれは肥大して、放出の瞬間を待っている。僕はダウナーに制服を脱ぐよう命令した。目隠れは脱ぐなよ。どうせドロドロなんだし。

ブラウスのボタンに掛けたダウナーの手が震えているように見えた。僕がじっと見下ろしていると、ダウナーはゆっくりとひとつひとつボタンを外していく。中から現れたのは特盛の胸、シンプルな装丁のブラジャーはダウナーによく似合っている。ダウナーは僕が何も言わずとも手を背中に回して、ブラのホックを外した。

重力に従って僅かに下に沈んだ胸、目測では目隠れと変わらないほどの威容。……いや、サイズ事態は目隠れのが大きいな。身長差考えるとダウナーに軍配か。うむ!

下を脱ぐまでは少し時間がかかったが、有無を言わさず脱がせた。下に履いているのもシンプルなデザインだが、まあ、パンツまで脱がせることはないか。

今まで抱いたことのない女の、それも極上の部類に入る女の裸体。いつ見ても、この瞬間の興奮は格別だった。

射精直前の気配を悟って、目隠れが僕の前にやっと戻ってくる。期待に満ちた眼差し。ギリギリまで張り詰めた亀頭の膨らみ、それを解き放ったときの予感。僕は膝下の女二人に命令した。舐めろ。舐めて出させろ、と。

目隠れが竿の中腹にキスしたのに遅れて、ダウナーが顔を近づけてくる。躊躇するような時間が狂おしい。僕は命令を下した。あとはダウナーが決めることだった。

ダウナーが亀頭にキスして、舌で舐めた時、それまでのすべてが爆発した。先程よりも遥かに量の多い精液がほとんど裸のダウナーと制服姿の目隠れに落ちていく。ダウナーの雪のような肌を、やや黄ばんだ白濁が次々に汚していく。美しいものに自分だけの跡を残しているような昏く、ぞわぞわと毛穴が逆立つような興奮。

最後まで出し切ったときにはダウナーも目隠れもすっかり放心してしまっていた。僕もまた、自分でも驚くほどの快楽にめまいがして、ゆっくりと椅子に座り込んだ。
823 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/01(金) 23:25:00.17 ID:XQSgIu8a0
風呂ー
824 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/02/02(土) 02:45:35.52 ID:OOF8a68/0
とりあえず水、あと飯、ということでルームサービスを頼む。家のご飯もあるので注文は軽めに。目隠れとダウナーにも訊くと、目隠れはお茶、ダウナーはまだ放心中。ベッドに座って、目隠れに顔を拭かれているダウナーにもう一度呼びかける。飲まず食わずじゃこのあと保たないぞ。

ダウナー「……ぁえ? じゃあジュース……プリン……あと甘いのとしょっぱいの……」

意外とダウナーは元気だった。元気なのはいいことだ。長持ちするから。

アメニティのミネラルウォーターで一息。さて、思わずいっぱい出しちゃったけど、この後はどうしようか? ダウナーに僕と目隠れのことを説明するっていう目的は果たしたのでは?

まだ、と目隠れは僕の言葉を明確に否定した。

目隠れ「こんなんじゃ、全然、説明じゃない」

つまり続行。よしきた。じゃあダウナーにはここに座って見ててもらうってことで……どうした目隠れ。溜息をついた目隠れを見咎める。

目隠れ「お姉ちゃんだけ、仲間、はずれ、かわいそう……だよ、ね?」

僕はダウナーと顔を見合わせた。ダウナーは茫洋とした無表情。もう一度目隠れの方に顔を戻す。いや、それはどうよ? ダウナー初めてだぜ? 最初がこれってどうなの? 女子的に。男子的には良くないと思います。僕は早口で言った。

目隠れは不思議そうな顔。いやここでその反応は絶対おかしい。ダウナーもなんとか言ってやれ。とダウナーの方を見たが、ダウナーの顔には相変わらず何の感情も浮いてない様子。だめだこりゃ。

目隠れ「だって……お姉ちゃんの、ここ、もう、こんな、なってるし……」

と目隠れは頓着なくダウナーの残された下着に触れる。布越しとはいえ、いきなり性器を触られて、ダウナーの肩がビクッと震えた。

目隠れ「ほら……お姉ちゃん、ちっちゃいのに、おっぱいだけおっきくて……え、えっちな体……先っぽコリコリ……♪」

それはたしかに。ちまい上半身の何割がおっぱいなんだよと初見で思った。ブラ取ってると三割は固い。って違うだろ、ちゃんと合意がないとレイプですよレイプ。従姉妹レズレイプ。魅惑の響き……

目隠れ「お姉ちゃん……わたしたちと、こ、こういうっ、こと、嫌? したくない? 彼のこと、嫌い? ツイスター、ゲーム、お姉ちゃんから誘った、んだよね? どうして?」

ツイスターゲーム、まだ根に持ってたの目隠れ……? ダウナーは、ひ、と浅い呼吸、必死で息を吸おうとしてできないでいる。

ダウナー「……わからない……疲れた……かんがえたくない」

まあそうだよなと僕は納得。目隠れは違った。

目隠れ「ダメ。教えて、あげるって、言ったよね?」

僕の方を見ながら、目隠れは後ろから抱きしめたダウナーに囁く。

目隠れ「何も、考えたくないなら……全部、受け入れて。全部、わたし達に、ちょうだい?」

は、とダウナーの呼吸はいつの間にか深くなっている。ダウナーの意思の通わない、虚ろな瞳が僕を見る。おそらくは僕の中心、二度にわたって精を出してもいまだ意気軒昂にそそり勃つモノを視界に収めて、ダウナーは目を閉じて項垂れた。

ダウナー「……わかった」

肺の中を空っぽにするように深く息を吐いて、ダウナーは目を開けて、僕にそう言った。

そういうことなら喜んで。僕としては女の子とヤれるならそれだけでハッピーである。それが可愛い娘ならなおさら。僕が目隠れと目を合わせると、目隠れは薄っすらと微笑んだ。目隠れの許可っつーか目隠れ主謀っつーか、とにかく、たまにはいつもと違う女の子をつまみ食いするのもいいよね? ね?

ダウナーは目を閉じて後ろの目隠れに体を預けている。なんとなく自棄っぱちな雰囲気。それじゃ良くないよな。頭の中のスイッチが切り替わる感覚。よし、方針は決まった。

まずはダウナーの頭の中を、僕と目隠れのこと以外考えられなくしてやろう。
825 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/02/02(土) 02:46:13.70 ID:OOF8a68/0
僕はベッドに近づいてダウナーの顎を支えて、口を吸った。唇を重ねるだけのキス。ある程度で唇を離して、ダウナーと至近で目を合わせながら、もう一度口付ける。何度も繰り返して慣れさせる。

その間、目隠れがダウナーの体を愛撫して、裸の肌を他人の手が触れる感覚を覚えさせる。目隠れがするほうがダウナーも受け容れやすいだろう。僕はキスを繰り返しながら、頬を撫でたり、髪をいじったり、首筋をさすったりして、キスも含めて顔付近の愛撫に集中する。

僕とダウナーの唇で唾液の橋が出来上がる頃にはダウナーの体は準備が整った。肌は火照った血液を透かして桜色になって、立ち上ってくるのは目隠れと同じ、雌の体臭。それじゃあ次のステップ、行ってみようか。

ダウナーの首にキスを落として、固くしこった乳頭を指でつまんだ。軽く挟んだだけで、ダウナーの上半身は跳ねる。目隠れのお姉さん分だけあっていやらしい体だった。

そんなことを思っていると、ダウナーの内腿からパンツの上までを撫でさすっている目隠れと目が合った。微笑みを返してくれる目隠れ。ちょっと罪悪感。ダウナーのターンが終わったら優しくしてやろう。

今はダウナーの方〜♪ と鼻歌を歌いたい気分。思った通りの、あるいはそれ以上の反応をダウナーは返してくれるので非常に愉しい。キスだって、今はダウナーの舌を僕の唇で挟んで吸ってやることだってできる。受け入れが早くて大助かりだった。

目隠れ「気持ちいい? お姉ちゃん……じゃ、じゃあ、下も、脱いじゃおう? ね……?」

言って目隠れはダウナーのパンツを少しずつずり下げていく。現れたのは薄く色のついた毛に覆われた女性器。こいつ処理サボってやがったな?

ダウナー「……プールは休むし……必要なかったし……」

目を逸らすダウナー。ダウナーにも恥じらいの感情があったのか。これは驚きである。なに、とじとーっとした目を向けられる。いえ、なんでもありません。

僕はダウナーの膝の上辺りで溜まっていたパンツを引き抜く。中はどんな具合かな、と人差し指と中指の腹で割れ目を拭うようにする。指を見るとべったりと淫液が付着している。少し考えて、一応ローション(目隠れ持参)を塗って、ダウナーの中に指二本を進入させた。

ダウナー「ひ……!」

目隠れ「大丈夫、だよ、落ち着いて、力抜いて……痛く、ないから……大丈夫……」

ダウナーの肩が強ばるのを、目隠れが後ろから抱きしめる。ダウナーのフォローは目隠れに任せよう。ローションを塗り拡げるように中をいじる。締め付けはあるがそれほど肉の硬さもない。入り口だけかな。指を抜き差しして、丹念にダウナーの具合を調べていく。

評価。はじめから指二本を受け入れられる優秀さはある。これなら十分、僕のを受け入れられるぐらいには中も拡がるだろう。唯一の問題は、ダウナーさぁ……浅くない? お前の中。

指入れてしばらく探って、イイ反応返したところ、クリいじりながら責めたりしてたらさ、すぐお前の奥の、降りてきたんだけど。指、ちょっと入れただけで触れるんだけど。これ子宮だよ。どういうこと? 身長低いせいもあるだろうけどさ。ここ、普通に触れるけど、痛くない?

ダウナー「なんか……変な感じ。お腹の奥、痛い……? これ、痛い、のか、わかんない」

んー……僕の、こんなんなんだけど。これはちょっと入らないな……? 無理があるよな? 指入れてさ、奥当たったときのがここだから、僕ので言うと先っぽからここまで。んー、参ったな、意外なところに落とし穴が……

ダウナーと一緒になって首をひねる。結論。相性が悪い。目隠れは目に見えてしょんぼりしている。まあ、仕方ないよこればっかりは。入んないんだもん。ダウナーは指で満足してもらって、僕のは目隠れにお願いしよう。

そういうことで。ダウナーからにしようかと僕は提案した。

ダウナー「……納得いかない……」

ダウナーはご立腹だった。
826 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/02/02(土) 02:47:05.54 ID:OOF8a68/0
ダウナー「覚悟したのに……はじめて、こんなんだけど、君なら、目隠れと一緒ならいいかなって……それがこれって……目隠れを代わりにするって……」

つってもさー、現実的に入んないもん。納得いかない気持ちもわかるけど、仕方ないんだって。お前のでもピッタリの奴もいるだろうしさ、それでいいじゃん? ね? そういうことにしとこうぜ?

ダウナー「やだ。今日する。ここでする。今する。そこまでしか入らないなら、そこまで挿れて」

えー……それめっちゃ僕きついやつ……

ダウナー「やって」

はいわかりました……そんな怖い目で見るなよー……怖いよー……でも萎えないんだよなー僕の。萎えたらちょっとは入りやすいのにな……どうしてこう、僕ってやつはこうなのだ……

言われるまま、ベッドに寝かせたダウナーの入り口にゴムをはめた自分を充てがう。いくぞーと掛け声して、ゆっくりと沈めていく。傘を張った先端がダウナーを押し広げて、亀頭が全部埋まって、ほんの少し進んだところで行き止まりになった。

ダウナー「ふぅ……っ! ふっ……ふ−……」

涙目のダウナーが必死に声を押し殺しているのを、寄り添った目隠れが励ましている。僕も泣きたいんだけど。可動域狭すぎてまともに動けねぇ……

とりあえず、腰は動かさないで、ダウナーの全身に触れていって気を紛らわせる。こんなことしてダウナーの気持ちが解れても、僕、どうせ動けないんだけどね。悲しい。

でもちょっとくらいはよくない? と腰を揺するようにする。ダウナーの弱いとこはわかってんだけどさー、そこ狙って角度つけようとすると行き止まりにぶつかるのよ。どうしろと。

……なんかこれ、床オナしてるみたい。僕したことないけどなんかの動画で見た。気持ちよくないわけではないけどもどかしさのほうが強い。はぁ……まあ、ダウナーの初体験もらってるんだし、贅沢は言いっこなしかな。

僕はダウナーに覆いかぶさってキス。目隠れにはダウナーの乳首やクリをいじってもらう。ゴム付きなので潤滑のために時折抜いてローションを撒くのだが、そのおかげで冷静さを保った僕はここで新発見。子宮口をうまくずらせば、ちょっとは奥まで挿れられる。痛みを与えてしまっては意味がないので、弱めのピストンで慎重に。

でもこの、狭くて浅いのをゴリゴリ割っていくのは結構いい感じ。ガンガン腰振れるわけじゃないから射精までは時間がかかるだろうけど、このまま、キスしたり胸揉んだりして時間を潰せば十分イけそう。浅いのも馬鹿にしたもんじゃないな。

ダウナー「ひっ……ひぅっ……ん♡ ふーっ、ふーっ♡ ♡ んふーっ、あはぁ♡ はぁー……♡」

人体の神秘に脱帽していると、徐々にダウナーの反応が変わってきた。慣れない異物感に耐えていたのが、今では明らかに性感を得ている。

目隠れ「気持ちいい? 中、ね、気持ちっいい? 顔、かわいい……♪ 声、聞かせて? 聞きたいっ、お姉ちゃんっ」

そうやって目隠れに耳を舐められると、ダウナーは体を反らせて膣内を強く締め付ける。浅い膣のコツを掴んできた。入り口は十分解れてるので、この際、子宮の存在は無視しよう、角度をつけて腹側の浅いところをえぐる。あ、という声を長く伸ばしたダウナーは全身で悶えた。Gスポ、指だとやりやすいんだけど、チンコじゃ難しくって難儀したよホント。

ぞりぞりとダウナーの胎内を我が物顔で削り落としていく。この段階までくれば痛みへの配慮も薄めていいだろう。あくまでストロークは短いまま、腰振りのテンポを上げていく。

あっあっ、という高い声を上げて首をのけぞった喉の白いこと、そこに鬱血したキスマークが点々とついて、この女を完全に征服したのだという実感が僕を焦がした。身中深くで燃えるそれを、僕はそのまま、ダウナーの中に吐き出した。

射精中、ダウナーの顔中にキスを落とす。お前は僕のものなのだという本能的なマーキング行為。ずる、っと僕自身をダウナーから引き抜く。僕の大きさにぽっかりと穴を開けた雌穴。ゴムの先端で精液が玉になるまで出し終えても、ダウナーをものにしたという眼の前の事実が、さらなる滾りを僕に与えた。

でも、まあ、まずはお預けしてたのを満足させてあげないとな。僕は体を擦り寄せてくる目隠れにキスをして、その体を押し倒して、はじめての女と、完全に僕に馴染みきった女とを食べ比べしてみることにした。

……っと危ない。今何時? 夜じゃん! ギリ深夜じゃないけど夜! 体液で全身をドロドロにした目隠れとダウナーを叩き起こす。目隠れはともかくダウナーは起き上がれないっぽい。数発くらいで何伸びてんのダウナー。とりあえず風呂風呂、あと、着替えて……服、制服じゃん? 目隠れの汚しちゃったよね? あ、着替えあんの? 目隠れやるじゃん、ありがと。よし、じゃあ風呂行って帰ろうー!

というわけで帰った。こっそり家に入って冷たくなったご飯を温めて食べた。義母、ごめんよ。今度はちゃんと温かいご飯一緒に食べるから……


翌日です。これからどうしますか?↓1〜3高コンマ
平日、休日指定可

※次の休日を迎えると自動的に翌日から期末試験が始まります。安価内容に制限かかるのでご了承ください
827 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/02(土) 02:48:10.41 ID:OOF8a68/0
思ったよりパート長くなって草
828 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/02(土) 05:45:29.96 ID:8rR0Rg+cO
平日
図書室で勉強してると図書委員(三つ編み巨乳)が本の山を崩して埋もれていたため、助ける
829 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/02(土) 05:53:54.41 ID:nUyxfxEiO
レイプ紛いのことしてて草
830 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2019/02/02(土) 06:20:32.53 ID:xDDhpzoHO
主人公は分かる 目隠れとダウナーの思考回路が謎
平日 授業にてうたた寝していると担任の小柄な先生が優しく起こしつつもぷりぷり怒りながら放課後生徒指導室に来るように言う。
831 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/02(土) 06:44:11.14 ID:dw5txWcOO
気持ちいいから姉にも勧めてあげたんじゃろ 姉思いやな
平日
放課後優等生とテスト勉強大詰め
ついでにと疲れマラでギンギンなのを抜いてもらいながら、テストで良い点数が取れたらご褒美をあげると言われる
832 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/02(土) 07:46:09.33 ID:5kuHlZLj0
安価のせいだけど最近の目隠れ暴走しすぎてちょっとうーんとなる
833 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/02(土) 08:14:51.08 ID:OOF8a68/0
図書委員のキャラ、容姿安価↓1〜3高コンマ
三つ編み巨乳は固定で

(以下言い訳タイムなんで面倒な方は流して)
ダウナーは何だかんだ流されやすい設定なので好感度がヤバくなければ強引に行ってOKのつもりにしてました、>>633の内容採ったんで快楽にも弱くして多少のことは補正する感じで
目隠れは……主人公もお姉ちゃんも手放したくなかったので……ダウナーを自分と同じように堕としにかかった感じで、強烈な性刺激にすっかり溺れてますんでまともな判断出来てませんが

違和感があるとすれば描写不足ですねー申し訳ない
834 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/02(土) 08:25:43.74 ID:X659Srps0
内気で引っ込み思案
学校ではいつも教室か図書室で1人で本を読んでいる目立たない子
835 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/02(土) 08:27:06.63 ID:/iKaUWN0O
いつの間にダウナーが目隠れ厨の安価でパコられてた くそう
三つ編み巨乳メガネ
サイズが合ってない胸元パツパツ制服にニーハイ着用
コスプレ大好きオタクでコミュ力が高い
836 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/02(土) 08:28:21.12 ID:PSR2kG2DO
平日は朝が弱くセットする時間がないので、三つ編みメガネでとても地味だが、休日など時間があるときは髪をおろし、コンタクト着用するので別人レベルで美少女になる
837 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/02(土) 08:30:31.46 ID:g7sDKcbr0
>>835いくら気に入らない展開だからって安易に厨なんてつけないほうがいい。

正直やりすぎると逆にダウナーが嫌いになる。
838 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/02(土) 08:31:57.65 ID:3AVozhVL0
ダウナー厨は糞だな
839 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/02(土) 08:50:53.76 ID:OOF8a68/0
>>834基礎に、あと>>835、>>836も採れそうなんてキャラ付けに部分的に採用で
典型的な引っ込み思案系コスオタになりそう、イベ参加経験とかはどうしようかな

忘れてた、処女・非処女安価↓1〜3、キャラの性格、普段の生活、生い立ち等に影響します
840 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/02(土) 08:55:28.10 ID:PSR2kG2DO
処女
841 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/02(土) 08:57:56.72 ID:fxixfWxIO
非処女
842 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/02(土) 08:59:09.91 ID:44hH5EcOO
処女
843 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/02(土) 10:09:54.04 ID:kvoM0iko0
>>835
そういうふうに罵られるとますます目隠れの安価取りたくなっちゃう
844 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/02(土) 10:22:22.55 ID:x5pztCmyO
まあ後付で目隠れと姉妹設定にされた時点でこうなるのは分かってたやろ
845 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/02(土) 10:29:53.61 ID:WGxQc19D0
後付けなんて他にもいくらでもあるじゃん
846 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/02(土) 10:37:11.97 ID:UDRJBbLm0
ここに限ったことじゃないけど、ハーレム系の安価コンマスレはほぼ必ずキャラや読者の好き嫌いで叩き合いや煽り合いが発生するよな
いっそ>>1000になるまでに話畳んでリスタートしたほうがいいんじゃない?
847 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/02(土) 11:07:53.21 ID:Uvfj4DDbO
俺はまだヤンキーの安価諦めねぇぞ!
退○忍コスプレさせて鍛えた腹筋強調させてやるんだ!!
848 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/02(土) 11:13:07.88 ID:j23GTleYo
義妹と静かにらぶらぶしたい
849 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/02/02(土) 11:49:27.29 ID:OOF8a68/0
つーわけで>>828採用、三つ編み図書委員系処女コスオタ地味巨乳(実は美人)ってことで


放課後、僕は図書室で一人、勉強をしていた。家に帰らず、優等生たちともテーブルを囲まないのには、ここ数日で得た知見があったからだ。

勉強中、どうしても息抜きは必要になる。そして休憩中は気が緩む。そして、僕は女子たちが傍にいると、それだけでムラムラした性欲が溜まってくる。結果、皆優しいので僕の欲求を解消してくれるわけだが、火が付いたら止まらないのが僕の性。

試験勉強どころじゃないので泣く泣く、こうして一人で勉強しているのだ。家だと義妹がいるからね。こうして図書室でやるしかないといわけ。自習室でもいいけど、今日は図書室の気分。

あー、でも寂しい。一人にされて別に嬉しいわけじゃないんだよな。一人で勉強するって言ったの僕だけど。テストで良い点取りたいから必要なことなんだけど。

問題を解く手に虚しさを感じて、僕はため息。気分転換に少しの間、図書室の中を探索してみることにした。優等生と二人きりでよく使用するけど、図書室本来の使い方をしたことは実はあんまりなかったりする。

図書室には結構な人数がテーブルにノートを広げているので、邪魔にならないよう、僕は静かに書架の間を歩く。

感想。いっぱい本がある。おわり。……まあ学校の図書室だし、とくに目新しいものはなかった。でもライトノベルとか、少ないけど本当に置いてるのな。わざわざ学校で借りて読もうとは思わないけど。

突然、パサっという乾いた音を僕の耳が拾った。なにか積まれたものが崩れたような音。次いで、バサバサと、さっきよりも大きな音が連続した。何事かと覗いてみる。図書室の隅っこ、壁際の書架の間で、尻餅をついた女子がずれた眼鏡を顔に引っ掛けて、本に埋もれていた。

僕は慌てて助け起こした。髪を二本の細い三つ編みにしたこの女子は図書委員で、試験前だというのに書架の整理をしていたらしい。頭の下がることである。

図書委員「いえ……ありがとうございました。助けてくれて」

頭を下げて僕に礼を言う図書委員、三つ編みが顔の動きで揺れたが、毛先は動かない。なぜなら図書委員の胸に三つ編みが完全に乗っかっているから。……サイズ、間違ってない? ブラウスの胸元パツパツになってんぜ? 初対面でそんなこと言えないけどさ。

と、顔を上げた図書委員、その眼鏡の下の素顔に既視感。この顔、どこか出会ったことがあるような気がする。それも結構最近。

図書委員「……? いいえ、初対面だと思いますけど……」

どことなく警戒した様子の図書委員。いやナンパとかじゃないです、ごめんね変なこと言って。僕は散らばった本を拾うのを手伝った。知識もないのに書架に入れるのはかえって迷惑(意訳)らしいので、僕の手伝いはそこまで、僕は図書委員と別れて自分のテーブルに戻った。

外が完全に日が暮れるまで勉強を続けた。ぽつぽつと人が疎らになる図書室で帰り支度をしている途中、まだ残っていた図書委員と目が合ったので、会釈を交わしてから帰った。こんな遅くまで学校に残っていないといけないとは、図書委員も大変な仕事である。


翌日です。これからどうしますか?↓1〜3高コンマ
平日、休日指定可

※次の休日を迎えると自動的に翌日から期末試験が始まります。安価内容に制限かかるのでご了承ください
850 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/02/02(土) 11:51:26.73 ID:OOF8a68/0
休憩ー
次スレについては考え中、もしかしたら別テーマで新しくやるかも
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