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【安価】冒険者「モンスター娘だと!?」
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1 :
◆ASVkrOnfZ6
[saga]:2018/10/26(金) 21:39:27.91 ID:UOK5Kj5m0
俺は今、寂れた屋敷に来ている
ここを調査してほしいと言われ、金も積まれたのだ
なら、地下までキッチリ探索しなければならない
冒険者「カビ臭い。空気最悪だね」
そこらじゅうに蜘蛛の巣が張ってあるので気持ち悪い
2 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2018/10/26(金) 21:41:11.29 ID:mEOq41jH0
期待
3 :
◆ASVkrOnfZ6
[saga]:2018/10/26(金) 21:41:56.69 ID:UOK5Kj5m0
げっ、またRに飛ばされた...
しょうがないので続けます
4 :
まぁエロを書くチャンスだ
◆ASVkrOnfZ6
[saga]:2018/10/26(金) 21:47:06.78 ID:UOK5Kj5m0
冒険者「なんかカサカサ聞こえるな...?」
横を向いても、振り向いても、音の正体は掴めない
それもその筈。なぜなら『彼女』は上に居るから
蜘蛛娘「ハロー♪」
冒険者「天井に脚を刺しているのか!?」
冒険者「只の人間ではないな!お前は誰だ!」
蜘蛛娘「見ての通り、蜘蛛の娘よ」
5 :
◆ASVkrOnfZ6
[saga]:2018/10/26(金) 21:54:10.77 ID:UOK5Kj5m0
確かに彼女の言う通りである
腰から下は巨大な蜘蛛のようだが、それより上は人間の女性だ
目は蜘蛛寄りだろうか。双眸ではあるが、猫目のように横長だ
蜘蛛娘「だからそんな敵意に溢れた目で睨まないでほしいわ」
冒険者「...すまないな」
冒険者「だがお前、なぜここに住んでいるんだ?」
蜘蛛娘「
>>6
」
6 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/10/26(金) 21:56:47.73 ID:/u03aacyo
迫害された
7 :
◆ASVkrOnfZ6
[saga]:2018/10/26(金) 22:08:30.77 ID:UOK5Kj5m0
蜘蛛娘「迫害されたのよ」
冒険者「んー...申し訳ない事聞いちまった」
蜘蛛娘「良いのよ別に」
冒険者「そうか。心が広いな」
冒険者「でもな、そろそろお前ここから出た方がいいぞ」
蜘蛛娘「へぇ」
冒険者「俺はここの調査をしてくれってんで雇われたんだ」
冒険者「居なかった事にしてやるから、次の所有者が来るか」
冒険者「あるいはここが取り壊しになる前にここを出た方がいい」
8 :
◆ASVkrOnfZ6
[saga]:2018/10/26(金) 22:13:13.75 ID:UOK5Kj5m0
蜘蛛娘「あなたも心が広いのね」
冒険者「まさか。お前が美しい女性だからさ」
蜘蛛娘「口も上手いのね」
冒険者「そうやって褒められると嬉しくなるね」
冒険者「じゃ、またいつか会えると良いな!」
冒険者は旅を続ける事にした
9 :
◆ASVkrOnfZ6
[saga]:2018/10/26(金) 22:22:00.10 ID:UOK5Kj5m0
今度は狼を退治することにした
この森に夜だけ現れるらしい
冒険者「寒いなぁ...狼を誘き寄せないとだから焚き火できんし」
???「がるるるるる!!」
冒険者「狼か?!」
コボルト娘「がうっ!がうっ!」
冒険者「蛮族か?!...いや違う、犬耳が生えた狼っぽい女だ」
冒険者「コボルトか...?」
コボルト娘「ぐわああああっ!!」
コボルト娘は冒険者に襲いかかった
10 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/10/26(金) 22:27:15.08 ID:ks/1nI6H0
最近、こっちに飛ぶ事故が多いみたいですね…まぁ別にR板だから必ずそういう展開入れなきゃ駄目ってルール無いから問題無いですが
期待
11 :
◆ASVkrOnfZ6
[saga]:2018/10/26(金) 22:28:06.76 ID:UOK5Kj5m0
冒険者は飛びかかったコボルト娘の喉元を掴む
コボルト娘「ぐうっ!ぐううぅぅぅぅぅ...!」
冒険者「反抗的な目付きだ。どうしてやろうか」
冒険者「そうだ!
>>11
しよう」
12 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/10/26(金) 22:29:18.29 ID:TUqlljq7O
モフモフ
13 :
◆ASVkrOnfZ6
[saga]:2018/10/26(金) 22:35:35.59 ID:UOK5Kj5m0
>>12
で行きます
冒険者「モフモフしよう」
冒険者「ほーらもふもふもふーっ」
コボルト娘「うっ、うがっ///うが///」
冒険者「やっぱ可愛いわー...ん?」
コボルト娘「グーグー」
冒険者「寝てるよこいつ」
14 :
◆ASVkrOnfZ6
[saga]:2018/10/26(金) 22:41:14.81 ID:UOK5Kj5m0
〜翌朝〜
冒険者「おぅ...俺も寝ちまった」
冒険者「コボルト娘」
コボルト娘「がぅ?」
冒険者「もう人を襲うなよ」
冒険者「利口にしてたら今度あったときまたモフモフしてやっからな」
コボルト娘「がぅーっ!」
冒険者「急ぐ事もないし、暖かな木漏れ日の下で二度寝と洒落込もう」
15 :
◆ASVkrOnfZ6
[saga]:2018/10/26(金) 22:43:50.47 ID:UOK5Kj5m0
冒険者「体が...だるい...」
冒険者「やっぱ夜の森でそのまま寝たのがいけなかったかな」
冒険者「風邪ひいたわ...」
冒険者「おっ、医院あるじゃん」
冒険者「こんなところに医院あったっけな?」
16 :
◆ASVkrOnfZ6
[saga]:2018/10/26(金) 22:57:42.77 ID:UOK5Kj5m0
冒険者「受付をあっさり通過」
冒険者「待合室にも誰も居らず」
冒険者「診察室に入室」
医者悪魔娘「処置しますよー」ワキワキ
冒険者「悪魔だああっ!」
医者悪魔娘「お体に響きますよ」
17 :
◆ASVkrOnfZ6
[saga]:2018/10/26(金) 22:59:46.29 ID:UOK5Kj5m0
冒険者「嫌な予感しかしないんだよ」
医者悪魔娘「ひどいですねー」
冒険者「じゃあ、どんな処置なさるんです...?」
医者悪魔娘「
>>18
とか?」
冒険者「えっ」
18 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/10/26(金) 23:01:32.91 ID:8PSMx6NvO
授乳手コキ
19 :
◆ASVkrOnfZ6
[saga]:2018/10/26(金) 23:09:22.60 ID:UOK5Kj5m0
医者悪魔娘「授乳手コキとか?」
冒険者「えっ」
医者悪魔娘「ほら、体を委ねて...?」
医者悪魔娘「私のミルクには、殺菌作用があるのよ...?」
冒険者「そ、そんな...」
冒険者「じゃあ...その、殺菌の為に...少しだけ...」
医者悪魔娘「素直じゃないね。まぁいいけど」
20 :
◆ASVkrOnfZ6
[saga]:2018/10/26(金) 23:21:23.64 ID:UOK5Kj5m0
医者悪魔娘「ほぉら...♪気持ちいいでちゅか?」シコシコ
ナース服が胸まではだけてとてもエロい
モノを握る力加減も丁度良く、揉み潰すように優しくしごいてくれる
冒険者「み、ミルクおいしい...あっ、あっあっ駄目ぇ...」
医者悪魔娘「んふふ♪」ピタッ
寸止め。じんわりと射精感が広がってきた腰を締め付けるような感覚
21 :
◆ASVkrOnfZ6
[saga]:2018/10/26(金) 23:37:30.70 ID:UOK5Kj5m0
医者悪魔娘「どうしたのかなー?殺菌の為なんでしょ?」
医者悪魔娘「ミルクだけ飲んでなよー♪」
冒険者「...さぃ」
医者悪魔娘「何ー?」
冒険者「おチンチンもシコシコして下さい...」
医者悪魔娘「んふー♪よく言えました♪」グッチュグッチュ
さっきよりも激しい揉みしだくようなしごき
引っ込みかけた射精感があっという間に戻ってきて___
冒険者「ほぉぉぉ...気持ちいいぃぃ...♪」ビュクビュク
医者悪魔娘「あらあら、そんなに体を反らしちゃって...かわいい♪」
22 :
◆ASVkrOnfZ6
[saga]:2018/10/26(金) 23:41:31.23 ID:UOK5Kj5m0
あのあと、何事も無かったように旅を続けられている
何より驚いたのが、あのミルクには本当に殺菌作用があったこと
冒険者「俺...溜まってるのかな...」
冒険者「楽しい夢を見た後みたいな気分だ」
成り行き任せの旅故に、こういう事もよくある
23 :
◆ASVkrOnfZ6
[saga]:2018/10/26(金) 23:47:32.30 ID:UOK5Kj5m0
清流がぬめりまくっているらしい
めちゃくちゃ滑るので、魔力でホバリング(数mm)しながら原因を探す
冒険者「ゲロゲロ聞こえるな、カエルが原因か?」
冒険者「すごい量の河鹿蛙だ」
カエル娘「ヌメヌメボンバー!」
冒険者「うわっぷ!」
24 :
◆ASVkrOnfZ6
[saga]:2018/10/26(金) 23:52:34.48 ID:UOK5Kj5m0
全身がぬるぬるする
変な臭いもする
冒険者「お前が犯人だな?」
カエル娘「そーかもね」
前傾姿勢の娘がにやりと笑う
恐らくカエルの親玉か何かであろう
冒険者「ちょっとしたいたずらのつもりのようだな」
冒険者「ならぶった切られるか、
>>25
されるか、選べ」
カエル娘「何だとー!?」
25 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/10/26(金) 23:53:33.99 ID:4XTKs2E3O
ペットに
26 :
◆ASVkrOnfZ6
[saga]:2018/10/27(土) 00:08:51.28 ID:iOaQv7Jd0
カエル娘「ペットになんかされてたまるか!」
カエル娘はその脚力で跳ね、蹴りを入れようとしてくる
強靭な脚のバネをフルに活用したその一撃を食らえば只ではすまないだろう
冒険者「受け流すしかないか」
カエル娘「馬鹿め!ぬるぬるの私の脚を受け流せる訳がない!」
だが、その鋭い一撃を冒険者は受け流した
27 :
◆ASVkrOnfZ6
[saga]:2018/10/27(土) 00:15:53.68 ID:iOaQv7Jd0
冒険者「俺は『もの』の本質を捉える力を持っている」
カエル娘「本質?」
冒険者「ああ。だからお前をこうやって掴むのも容易だ」
カエル娘「は、離せ!」
冒険者「ペットショップまで飛んで行きなっ!!」
カエル娘は投げ飛ばされていった
どう見積もっても着陸には1日弱かかりそうだ
28 :
◆ASVkrOnfZ6
[saga]:2018/10/27(土) 00:22:20.48 ID:iOaQv7Jd0
妖精が近隣の住人にいたずらや窃盗をはたらいているらしい
なので妖精の森に行って妖精と交渉することにした
冒険者「妖精いないなー?」
妖精(よし、あの冒険者は私に気付いてない)
妖精(どんないたずらしちゃおっかなー)
妖精(決めた!
>>29
だ!)
29 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/10/27(土) 00:28:05.42 ID:wZ2sLGypO
魔法で裸にひん剥いて逆レイプ
30 :
◆ASVkrOnfZ6
[saga]:2018/10/27(土) 00:35:52.96 ID:iOaQv7Jd0
妖精「全裸魔法!」ピロピロ
冒険者「へ!?」
冒険者「一体何が...あっ!」
妖精「うりうりー♪」ヌプヌプヌプ
見ると、大きめの人形位のサイズの妖精が自分のモノに挿入していた
当然締め付けがキツく、体まで締め付けられるような感覚だ
だが、それによって腰が砕ける事は無かったので冒険者は振り払おうとする
31 :
◆ASVkrOnfZ6
[saga]:2018/10/27(土) 00:42:25.52 ID:iOaQv7Jd0
妖精2「そうはさせない!」サワサワ
冒険者「はひぃぃぃ...」ヘタリ
すかさず別の妖精が現れ、細かい毛のはえた葉でタマを刺激する
そのこそばゆい刺激に冒険者はへたりこんでしまう
冒険者「それダメぇ...」
妖精3「食らえー!」
妖精が発情の作用がある花の花粉を嗅がせる
冒険者「あっ...ああ...」トローン
32 :
◆ASVkrOnfZ6
[saga]:2018/10/27(土) 19:16:01.61 ID:iOaQv7Jd0
妖精「これでどうだー!」グッチョグッチョ
冒険者「お”おぉぉぉぉ...」
あまりに刺激的な腰使いと、甘美な玉弄り
理性を吹き飛ばす花の匂いと合わさって極上の快楽を作り出す
冒険者「ひぃっ...ほおおおぉぉぉぉ...!」ドビュッ
妖精「参ったか___って、多い多いっ多すぎる!」
33 :
◆ASVkrOnfZ6
[saga]:2018/10/27(土) 19:21:52.85 ID:iOaQv7Jd0
この後冒険者は妖精達に輪姦される事になる
だが、あまりに多すぎる冒険者の精液で妖精は皆字のごとく身重になったので
人里への被害は激減したという
なお、妖精が出産期を終えれば二倍以上に膨れ上がった数の妖精が出てくるので
事態は未だ深刻である
冒険者「妖精にはもう関わりたくない...」
冒険者「妖精信仰の村とかあったら裸足で逃げ出すよ」
34 :
◆ASVkrOnfZ6
[saga]:2018/10/27(土) 19:37:47.40 ID:iOaQv7Jd0
また変な屋敷に来てしまった
こわいなー、こわいなー
冒険者「無人か...残念だな」
幽霊娘「じゃーん!」
冒険者「...何?幽霊?」
幽霊娘「リアクション薄っ!絶対ビビらせてやる!」
冒険者「どうやって?」
幽霊娘「
>>35
」
35 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/10/27(土) 19:44:58.24 ID:/TBXuqm7O
実体化していきなり抱きついちゃうもんね!
36 :
◆ASVkrOnfZ6
[saga]:2018/10/27(土) 19:50:51.03 ID:iOaQv7Jd0
幽霊娘「実体化していきなり抱きついちゃうもんね!」ガシッ
冒険者「おっ」
幽霊娘「ふふふ、君の鼓動が聞こえるぞ。ボクにビビってるだろう」
冒険者「そんなくっついたら聞こえるに決まってるだろ」
幽霊娘「だっ、抱き返すな!」
冒険者「しばらくそのままでいろよ」
37 :
◆ASVkrOnfZ6
[saga]:2018/10/27(土) 19:59:24.38 ID:iOaQv7Jd0
幽霊娘「なんだとー?!」
幽霊娘「そんなの幽霊としてのプライドが許さない!」
幽霊娘「実体化を解除してやる!」
幽霊娘は離れられない
なぜなら、冒険者が『もの』の本質を捉える力で抱き寄せているからだ
幽霊娘「くそっ、こいつまさか幽霊に触れるのか?!」
冒険者「んー?俺が恋しくて離れられないのかな?」
幽霊娘「だまれっ!」
38 :
◆ASVkrOnfZ6
[saga]:2018/10/27(土) 20:08:46.42 ID:iOaQv7Jd0
幽霊娘はじたばたして逃れようとする
しかし、本質を固定されているためどうしようもない
しばらくすると、幽霊娘はあることに気付く
幽霊娘(なんだか、温かいな)
幽霊娘(ヒトの体温。父上の体温。母上の体温)
幽霊娘(ヒトの温もりとは、こんなにも温かかったんだ)
幽霊娘(ボクは忘れていた。大切な愛について)
幽霊娘は抵抗を止め抱きつかれるままになった
冒険者「やっぱり、構って欲しかっただけなんだね」
39 :
◆ASVkrOnfZ6
[saga]:2018/10/27(土) 20:55:38.14 ID:iOaQv7Jd0
幽霊娘「そのようだ。ボクは君に愛と温かさを見いだした」
幽霊娘「もう成仏しそうだよ...」
幽霊娘はその童顔を最大限緩ませて幸せを感じる
幽霊娘「...ん?」
幽霊娘「ねぇ、なんでボクから離れたの?」
冒険者「え?」
幽霊娘「成仏させてよ」
冒険者「嫌だけど」
幽霊娘「は?」
40 :
◆ASVkrOnfZ6
[saga]:2018/10/27(土) 21:05:44.92 ID:iOaQv7Jd0
幽霊娘「待って待って。なんでそんな事言うんだい?」
冒険者「最初は成仏させようかなって思ったけど」
冒険者「君が可愛すぎるから成仏させるのが惜しくて...」
幽霊娘「...許せない」
幽霊娘「そんな卑怯で中途半端な事、絶対に許さない!」
幽霊娘「羽交い締めにしてでも成仏させてもらうからな!」
冒険者「ストップ!追いかけて来るな!」
41 :
◆ASVkrOnfZ6
[saga]:2018/10/27(土) 22:05:44.43 ID:iOaQv7Jd0
冒険者「なんだかんだ逃げ切れた」
冒険者「しかし...」
冒険者「やっぱ幽霊って怖いわ」
冒険者「奴がもし俺の所にたどり着いたら...」
冒険者「あまり考えたくないな」
42 :
◆ASVkrOnfZ6
[saga]:2018/10/27(土) 22:23:58.53 ID:iOaQv7Jd0
湿地帯に来た
次の街までには、ここを通る他無いようだ
なんだか地面がヌメヌメしている
湿地帯なのでもちろん蛙はいるが、大した数ではない
では何が原因なのだろう?
冒険者「うーん...」
そんな考え事をしていたのがいけなかったのだろう
うっかり水溜まりを踏んでしまった
面倒だ。モチベーションに響くというものだ
43 :
◆ASVkrOnfZ6
[saga]:2018/10/27(土) 22:29:26.28 ID:iOaQv7Jd0
???「もう少し気を付けて歩いてよね」
冒険者「分かってるよ」
冒険者「...ん?!」
スライム娘「私の体を踏んづけておいてその対応ですか」
冒険者「まさかさっきの水溜まりは」
スライム娘「えっ、私と水溜まりを間違えたの?!」
冒険者「どうもすみませんでした!申し訳ございません!」
スライム娘「じゃあ、
>>44
で許してあげる」
44 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/10/27(土) 22:30:40.58 ID:N1ZvHekWo
子種をくれたら
45 :
◆ASVkrOnfZ6
[saga]:2018/10/27(土) 22:40:45.26 ID:iOaQv7Jd0
スライム娘「子種をくれたら許してあげる」
冒険者「えっ」
スライム娘「拒否権はないわよ」
スライム娘は慣れた手つきで冒険者の服を脱がす
その際、肌にスライム娘のひんやりした肌が触れてすこし驚く
スライム娘「いただきます」ヌプ
冒険者「はぅぅ...」
スライム娘はその下半身で冒険者の下半身を飲み込む
46 :
◆ASVkrOnfZ6
[saga]:2018/10/27(土) 22:47:52.08 ID:iOaQv7Jd0
スライム娘「おちんちんの中に...つぽっ♪」
冒険者「はぅっ?!」
スライム娘は粘液を冒険者の尿道から冒険者の中に入れる
そしてそれを水流の如く勢いで抜き出す
射精感とは、尿道を精液が出ていく際に感じるものである
つまり今の冒険者は射精の感覚を味わい続けている
冒険者「あぁぁ...出てないのに止まらない...」
冒険者「こんな不自然な刺激を食らったら壊れてしまう...」
スライム娘「お仕置きの効果はあるようね」
冒険者「お仕置きつらいよぉ...」
47 :
◆ASVkrOnfZ6
[saga]:2018/10/27(土) 22:52:40.87 ID:iOaQv7Jd0
スライム娘「そんな事言われたらゾクゾクしちゃう♪」
スライム娘「これでどうかしら?」
冒険者「膀胱ノックしないでぇ...あっ...駄目...引っ張りだしちゃだめぇ...」
スライム娘は粘液を膀胱にまで到達させた
そして粘液を操り膀胱を刺激
もはや冒険者はおしっこを我慢出来なくなってしまった
スライム娘「はい、おしっこ放出ー♪」
スライム娘「お姉さんの前で失禁だなんていけない子ですねぇ」
冒険者「あひぃ...見ないで...はぁぁぁ...」チョロロロ
48 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/10/27(土) 22:55:14.32 ID:GYeKkkuoo
えちえちで良きかな
49 :
◆ASVkrOnfZ6
[saga]:2018/10/27(土) 23:01:57.77 ID:iOaQv7Jd0
冒険者「あっあぅ、えへぇ...」トローン
スライム娘「んー?白いのが出そうなんだね?」
冒険者「そ、そうですぅ...」
スライム娘「えいっ♪スクリュー攻撃ー♪」
冒険者「おっ...!だめだめ、我慢出来ない!それだめぇ...」
スライム娘は自らの下半身を渦潮のようにした
その潮流は冒険者のペニスを刺激する
粘液であるから、只の水よりも擦れて気持ちいい
冒険者「あっ、イくぅ!大切なモノ全部洗い流されてイくっ!」
冒険者「社会的完全敗北ちんぽイっちゃうー?!?!」ドビュウウウッ
スライム娘「無様な人の子種を集めるのが楽しいわー♪」
50 :
◆ASVkrOnfZ6
[saga]:2018/10/28(日) 21:25:28.92 ID:/uezZifh0
目が覚めると、俺は湿地帯で寝ていた
苦い思い出を忘れようと、体を上げ、旅を続ける
今度は、しっかりと大地の感触を踏みしめて歩ける
冒険者「風俗に行かずに済んでる分、財布には優しいかもな...」
51 :
◆ASVkrOnfZ6
[saga]:2018/10/28(日) 21:42:04.88 ID:/uezZifh0
人魔牧場からヒツジ娘が脱走したらしい
貧乏な俺は美味しくて栄養のある草の生える場所を知っていたのであっさり見つける事ができた
違った形で出会えれば、友人になれていたかもしれない
冒険者「お前には牧場に帰ってもらうぞ」
ヒツジ娘「むー」モシャモシャ
冒険者「聞いているのか?!」
ヒツジ娘「
>>52
」
52 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/10/28(日) 21:48:21.52 ID:Va69O2fVo
戻ったらまた毛を刈られて裸になっちゃうから嫌
53 :
◆ASVkrOnfZ6
[saga]:2018/10/28(日) 21:54:48.39 ID:/uezZifh0
ヒツジ娘「戻ったらまた毛を刈られて裸になっちゃうから嫌」
冒険者「なるほど。デリケートな問題だ」
冒険者「なら服をやろう」
ヒツジ娘「いいの?」
冒険者「あぁ、上着でいいか?」
ヒツジ娘「上着...?隠せればなんでもいいよ」
冒険者「ほら」
冒険者はヒツジ娘に上着を渡した
冒険者「じゃ、きちんと牧場に帰るんだぞ」
ヒツジ娘「うん...」
54 :
◆ASVkrOnfZ6
[saga]:2018/10/28(日) 22:45:54.60 ID:/uezZifh0
冒険者「やっぱ寒いな」
冒険者「お金貰ったし、服を買おうかな?」
冒険者「いや、やめよう」
冒険者「旅を始めるときの固い決意。今もこの胸に」
55 :
◆ASVkrOnfZ6
[saga]:2018/10/28(日) 22:59:36.83 ID:/uezZifh0
冒険者「ぐおおおおっ...」
冒険者「腹痛...!」
冒険者「腹を冷やした...!」
冒険者「トイレ、トイレはどこかに...あった!!」
個室トイレがそこに存在した
何故か水道も繋がっていて、水洗式のようだ
便座も温かい。体温が戻る感じがする
56 :
◆ASVkrOnfZ6
[saga]:2018/10/28(日) 23:02:18.76 ID:/uezZifh0
冒険者「ふぅ...」スッキリ
トイレ娘(バカめ!このトイレその物が私の体だ)
トイレ娘(貴様は既に胃の中にいるような物だ)
トイレ娘(さぁ、どうしてやろうかな)
トイレ娘(やはり、
>>57
だな)
57 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2018/10/28(日) 23:05:13.39 ID:deP0+R640
この男を中に取り込んで(性的に)ヤル
58 :
◆ASVkrOnfZ6
[saga]:2018/10/28(日) 23:16:59.47 ID:/uezZifh0
冒険者「...?あれ、ドアが開かない!」
冒険者「でっ、出られない!どうしよう!」
トイレ娘「かかったな!」
冒険者「しまった!このトイレが罠だったのか!」
トイレ娘「気付いてももう遅い!トイレットペーパーを食らえ!」
トイレットペーパーがペニスにまとわりつく
冒険者「ふん、トイレットペーパーごときで快楽攻撃のつもりか?甘いぞ...くっ?!」
トイレ娘「ケツを拭いていて分からなかったのか?ここのトイレットペーパーはシルク製だ」
冒険者「ほおぉぉぉ...シルク良い...」
シルクの細やかで滑らかな肌触りがなで回すようなペニスへの刺激となる
59 :
◆ASVkrOnfZ6
[saga]:2018/10/28(日) 23:23:19.33 ID:/uezZifh0
冒険者「おっ、イくっ!」
冒険者「...あああっ...イけなぃ...」
シルクのもどかしい刺激は快感を与えるが、絶頂には達さない
冒険者「イきたい...イかせて...お願い...」
トイレ娘「さっきまでの元気はどうしたのかな?」
トイレ娘「まぁいい。とっととイけっ!!」
トイレットペーパーの芯がペニスにあてがわれる
トイレットペーパーの芯なのに、締め付けてくる
冒険者「やっとイけるぅ...はぁぁぁ...!」ピュー
60 :
◆ASVkrOnfZ6
[saga]:2018/10/28(日) 23:29:07.13 ID:/uezZifh0
冒険者「ふー...」
トイレ娘「休みなんてないよ」
またトイレットペーパーが蠢きだし、今度は丹念に尻の掃除を始める
だが、シルクの刺激はそこにも発揮される
冒険者「アナル弄らないでぇ...」
冒険者「だめっ、おちんちん勃っちゃうぅぅ...あぁ...!」
トイレ娘「さて、また出してもらおうかなー♪」
不本意な排泄は朝まで続いた
61 :
◆ASVkrOnfZ6
[saga]:2018/10/29(月) 07:14:03.65 ID:ZMA2cTUg0
今度は妖精ではなく、小悪魔が住むといわれる森に来た
小悪魔が近隣の村に迷惑をかけようとする様子がないか調べるのが依頼だ
冒険者「闇のパワーがまばらに散っている」
冒険者「...あっ、小悪魔がいる」
冒険者「あの小悪魔、どうしようかな」
冒険者「
>>62
だ!」
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