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【安価】提督「提督として生きること」マエストラーレ「その42」【艦これ】
- 721 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/22(木) 23:54:41.42 ID:DHwVnqK6o
-
今日はここまでですー
またあしたー
浜波「あ、あの……だ、大丈夫?」
しおん「はい……」
浜波「その……えっと……」
浜波「げ……元気出して、ね?」
しおん「……あ、ありがとう」
↓1 どうなる?
- 722 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/22(木) 23:56:22.89 ID:jxe418ma0
- 乙ですー
>>720
- 723 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/23(金) 22:47:00.93 ID:VLFAhc63o
-
こんばんはー今日は多忙で更新を休みますー
- 724 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/24(土) 23:00:12.98 ID:bwG7Vl1Uo
-
こんばんはー更新始めますねー
涼月「ここの皆さんは全体的に練度が高いですから……リハビリなら、むしろ近海に出た方が良いのかも知れませんね」
しおん「そ、そうね……」
涼月「提督に話をしてくるので、ここで待っていてください」
しおん「ええ、お願いします」
↓1 どうなる?
- 725 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/24(土) 23:01:26.07 ID:YFtirhHk0
- 許可を下して、せっかくだから時雨と浜波は護衛として付いてくる
- 726 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/24(土) 23:03:21.12 ID:bwG7Vl1Uo
-
時雨「提督から僕たちも同行するよう言われたから、よろしくね」
しおん「はい、よろしくお願いします」
浜波「よ、よろしく……」
涼月「では行きましょう。しおんさん、お気をつけて」
↓1 どうなる?
- 727 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/24(土) 23:04:20.27 ID:Af+udYU/O
- しおん達が遭遇したのは…?
01-25 イ級の群れ
26-50 ツ級を旗艦とした水雷部隊
51-75 そこそこ強い水上打撃部隊
76-00 レ級elite率いる空母混じりのヤバイ艦隊
ゾロ目 欧州水鬼ソロ
- 728 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/24(土) 23:06:19.18 ID:bwG7Vl1Uo
-
時雨「敵が来たよ!水雷戦隊だ……!」
涼月「しおんさん、囮をお願いします!」
しおん「はい、任せてください!」
しおん(やるわよ……!)
↓1 どうなる?
- 729 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/24(土) 23:06:43.39 ID:YFtirhHk0
- 浜波「ふむふむ・・・」←スマホを見ながら砲撃で敵を撃沈
時雨「スマホばかり観てると危ないわよ?」顔が浜波の方に向ってるけど雷撃で背後の敵を仕留めた
しおん(もしかして、別にしおんの体が鈍ってるではなくて、ここのみんなが強すぎなのでは?)
涼月「え、えっと・・・そのうちに慣れますよ・・・」
- 730 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/24(土) 23:08:51.80 ID:bwG7Vl1Uo
-
ドォン! ドォン!
浜波「……」
時雨「浜波、スマホを見ながらは危ないよ!」
しおん(……すごい)
しおん(もしかして、私が鈍ったのではなく……あの二人が強すぎたのでは……)
↓1 どうなる?
- 731 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/24(土) 23:09:21.28 ID:7MATPGw30
- 時雨「涼月、しおんは君の体のことを知ってる?」
涼月「まだ教えてないけど・・・」
浜波「で、でも、こういうことは早めに教えたほうがいいよ?」
- 732 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/24(土) 23:11:42.16 ID:bwG7Vl1Uo
-
しおん(私が囮になるまでもなかった……)
時雨「……涼月」
涼月「? なんでしょう?」
時雨「しおんは君の身体のこと、知っているの?随分仲が良さそうだけど」
涼月「……いえ」
時雨「早く話しておいたほうがいいと思うよ……」
涼月「し、しかし……」
↓1 どうなる?
- 733 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/24(土) 23:16:11.39 ID:YFtirhHk0
- 二人の話を聞き取れないけど、しおん少し落ち込んだ
しおん(涼月ちゃん、新しい友達が出来たんだ・・・なんか寂しい)
浜波「え、えっと・・・」
- 734 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/24(土) 23:18:47.25 ID:bwG7Vl1Uo
-
涼月「……」
しおん(涼月ちゃん、時雨さんと仲がいいのかしら……)
しおん(私は……涼月ちゃんとしおいちゃんしか……)
浜波「……」
↓1 どうなる?
- 735 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/24(土) 23:20:14.34 ID:mlEsGCoV0
- 上手く言葉が繋がらないけどしおんに話しかけた浜波
- 736 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/24(土) 23:21:38.03 ID:bwG7Vl1Uo
-
浜波「あ、あの……」
しおん「! は、はい」
浜波「……えっと、だ、大丈夫……?」
しおん「? は、はい……」
↓1 どうなる?
- 737 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/24(土) 23:24:46.77 ID:YFtirhHk0
- 浜波「こ、ここのみんなはいい人だから・・・す、直ぐに仲がよくなる、と、と思うよ?げ、元気を出して」
- 738 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/24(土) 23:25:48.69 ID:bwG7Vl1Uo
-
浜波「こ、ここのみんなはいい人だから……す、直ぐに仲がよくなる、と、と思うよ……?」
浜波「だ、だから……げ、元気を出して」
しおん「……」
しおん「ふふ……ありがとうございます」
浜波「え、えへへ……」
↓1 どうなる?
- 739 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/24(土) 23:27:30.85 ID:CbvrN7ok0
- しおん「じゃあ、浜波ちゃんはしおんの友達になってくれる?」
浜波「えっ!?い、いいけど」
- 740 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/24(土) 23:30:10.77 ID:bwG7Vl1Uo
-
しおん「それなら、浜波ちゃんもしおんの友達になってくれますか?」
浜波「えっ!?……い、いいけど……」
しおん「ふふ、よかった!よろしくお願いしますね!」
浜波「う、うーん……」
↓1 どうなる?
- 741 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/24(土) 23:32:36.44 ID:YFtirhHk0
- 時雨と涼月のほうも結論を引き出して、しおんのほうに戻ってきた
涼月「しおんさん、後で話したいことがあるけど・・・夜で執務室に来てくれませんか?」
しおん「?いいけど・・・」
- 742 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/24(土) 23:34:27.75 ID:bwG7Vl1Uo
-
涼月「しおんさん」
しおん「は、はい……どうしました?」
涼月「あの……今夜、執務室まで来てくれませんか?」
しおん「はい、分かりました。提督と何かあるんですね」
涼月「……ええ」
↓1 どうなる?
- 743 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/24(土) 23:37:29.25 ID:Fk6VZROG0
- 鎮守府に戻る
- 744 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/24(土) 23:38:40.72 ID:bwG7Vl1Uo
-
時雨「そろそろ戻ろうか。リハビリになったかな、しおん?」
しおん「はい。ありがとうございました」
しおん「涼月ちゃんも、浜波さんもありがとうございます」
涼月「ふふ……どういたしまして」
浜波「か、かえろ……?」
↓1 どうなる?
- 745 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/24(土) 23:40:02.52 ID:YFtirhHk0
- 鎮守府に戻ったら、少し遅れて監視を解除したことを知った潜水艦たちがしおんのほうに迫ってきた
- 746 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/24(土) 23:42:22.10 ID:bwG7Vl1Uo
-
しおん「ふぅ……寒い」
「おーい……」
しおん「! しおいちゃん!」
しおい「もう監視はいいって聞いたんだけど、ほんとう?」
しおん「ええ、本当よ」
↓1 どうなる?
- 747 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/24(土) 23:45:45.18 ID:49dZzOW20
- しおんとゴーヤたちはお互いに自己紹介してるうちに時雨たちは空気を読んで去る
- 748 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/24(土) 23:47:32.08 ID:bwG7Vl1Uo
-
イク「しおん、まだ皆に挨拶してないのね」
しおん「あ、そ、そうね……」
ゴーヤ「よろしくでち!」
時雨「……僕たちはいこうか」
涼月「そうですね……」
↓1 どうなる?
- 749 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/24(土) 23:51:13.20 ID:YFtirhHk0
- しおん、挨拶したばかりでゲーム機の勝負(罰ゲームある)に巻き込まれる
- 750 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/24(土) 23:52:54.45 ID:bwG7Vl1Uo
-
ルイ「ねぇねぇ、しおんもゲームやろ!」
しおん「げ、ゲーム?いいけれど……」
イムヤ「負けたら罰ゲームだよ?」
しおん「ば、罰ゲーム!?」
↓1 どうなる?
- 751 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/24(土) 23:54:45.12 ID:Fk6VZROG0
- 負けたら裸エプロンで一日を過ごす
- 752 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/24(土) 23:57:10.93 ID:bwG7Vl1Uo
-
ハチ「負けたら一日裸エプロンです……」
しおん「えぇ!?は、ハダカ!?///」
イヨ「ほらほら、いくよ〜!」
【潜水艦寮】
しおん(裸エプロンなんて……な、なんとかして勝たなくちゃ……!)
↓1 どうなる?
- 753 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/24(土) 23:57:41.08 ID:Hx4U8Z8E0
- 負けたのは168
- 754 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/24(土) 23:59:57.07 ID:bwG7Vl1Uo
-
イムヤ「あっ……!」
ゴーヤ「イムヤの負けでち!」
イムヤ「ほ、ほんとにやらなきゃだめ……?」
イク「まあ、下着はつけてもいいのね!」
しおい「ほらほら、早く早く!」
イムヤ「うぅ……///」
しおん(よかった……)
↓1 どうなる?
- 755 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/25(日) 00:01:50.17 ID:H9xGmDO00
- ルイージ「ついでに言うと、これは毎日でやるから気お付けてね」
しおん「毎、毎日!?///」
- 756 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/25(日) 00:03:11.45 ID:kKRFMjl4o
-
ルイ「ついでに、これ明日もやるからね?」
しおん「え、あ、明日も!?///」
ゴーヤ「最近は出撃ないから部屋にこもってれば大丈夫でち!」
U-511「……たまに提督がくるけど」
↓1 どうなる?
- 757 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/25(日) 00:04:47.86 ID:u/HB1j1L0
- なぜがイクまで裸エプロンした
- 758 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/25(日) 00:08:08.20 ID:kKRFMjl4o
-
イムヤ「き、着たけど……何でイクまで……///」
イク「だって、イムヤが寂しそうだったから……」
イムヤ「そんなことない!というか、同じ格好だったら……比べられるじゃん……///」
イヨ「んっふふ〜、提督呼んでこようか?」
イムヤ「絶対ダメ!!///」
↓1 どうなる?
- 759 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/25(日) 00:09:52.35 ID:H9xGmDO00
- 提督、呼ばれていないけどやってきた
- 760 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/25(日) 00:12:26.95 ID:kKRFMjl4o
-
ガチャ
大鯨「提督、ここでお茶でも……あら?」
提督「……イクにイムヤ、何してんだ」
イムヤ「あ、て、提督っ///」
イク「罰ゲームなの!」
提督「罰ゲームって……」
大鯨「そんな格好だと風邪ひいちゃうわよ!」
↓1 どうなる?
- 761 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/25(日) 00:14:14.12 ID:CXYuJLNI0
- 提督はしおんの様子を見に来たので、そのままスルーされたイクとイムヤは提督に抱き着く
- 762 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/25(日) 00:15:54.14 ID:kKRFMjl4o
-
提督「……それより、しおん。出撃してみてどうだった?」
しおん「あ、はい。時雨さんたちが強かったおかげで……」
イク「……もーっ!」
イムヤ「司令官……っ」
ギュー
提督「はいはい、後で構ってやるから」
↓1 どうなる?
- 763 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/25(日) 00:21:21.98 ID:H9xGmDO00
- しおん「しおんのことより、提督は女性の扱いが雑だと思います・・・」
提督「・・・まぁ、こっちも色々があるというか・・・」
- 764 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/25(日) 00:23:20.55 ID:kKRFMjl4o
-
しおん「……」ジー…
しおん「しおんのことより、彼女達に構ってあげるほうがいいと思いますが……」
提督「こっちにも事情があってな……」
イムヤ「しれいかーん……///」ギュー
((((いいなぁ……))))
↓1 どうなる?
- 765 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/25(日) 00:24:22.64 ID:0mUw1qYkO
- しおんは他の潜水艦に譲る
しおん「話は済んだししおんはこれで…」
- 766 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/25(日) 00:25:52.64 ID:u4RM7md40
- さっそく本題に入る、涼月のことを教える前にしおんにここの深海棲艦と顔合わせする
- 767 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/25(日) 00:25:59.39 ID:kKRFMjl4o
-
しおん「……話は済んだので、しおんはこれで……」
しおん(好かれているのは分かるけど……ちょっと苦手かも)
提督「ああ、待てしおん!」
イク「てーとくーっ///」
↓1 どうなる?
- 768 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/25(日) 00:30:05.63 ID:H9xGmDO00
- ハチが話しかけてくる
ハチ「ごめんなさいね、みんながあなたと会えるを知ったらすごく盛り上がるの」
- 769 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/25(日) 00:30:37.15 ID:4egA+36Z0
- 退屈な、しおん
- 770 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/25(日) 00:32:15.07 ID:kKRFMjl4o
-
今日はここまでですー
またあしたー
ハチ「しおんさん、さっきはすみません」
しおん「ハチちゃん……」
ハチ「あなたに会えるって聞いたら、みんなはしゃいじゃって……」
しおん「……そうだったのね」
ハチ「提督もその……悪い人じゃありませんから」
↓1 どうなる?
- 771 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/25(日) 00:32:55.84 ID:H9xGmDO00
- 乙ですー
安価下
- 772 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/25(日) 00:35:32.48 ID:nORU7Um/0
- 766
- 773 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/25(日) 23:01:01.33 ID:gc8ZAunOo
-
こんばんはー更新始めますねー
提督「それはそうと、しおんを借りていっていいか?」
ヒトミ「しおんさんを……?」
提督「少し説明したいことがあってな。後回しにはしたくないことだ」
しおん「……分かりました」
提督「よし、いこう」
↓1 どうなる?
- 774 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/25(日) 23:01:28.68 ID:H9xGmDO00
- 少し怖いのでしおんはしおいを連れていく
- 775 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/25(日) 23:02:56.04 ID:gc8ZAunOo
-
しおん「……あの、しおいちゃん」
しおい「ん?なぁに?」
しおん「……えっと」
提督「しおいも来るか?」
しおい「うん、いくー」
提督「よしよし」
しおん(ほっ……)
↓1 どうなる?
- 776 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/25(日) 23:05:41.10 ID:UTvzKsNRO
- しおん「それで、説明したい事とは?」
- 777 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/25(日) 23:07:10.57 ID:gc8ZAunOo
-
しおん「……それで、その……何のようでしょうか?」
提督「聞いているかもしれないが、うちの鎮守府は一分の深海棲艦と和解に成功している。中にはここに住んでいるヤツもいるんだ」
提督「だから、その案内をしておきたくてな」
しおい「心配いらないよ。みんな優しいから」
しおん「そ、そういうことなら……」
↓1 どうなる?
- 778 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/25(日) 23:07:50.87 ID:H9xGmDO00
- インパクトが少ないのヲ級とタ級の部屋へ
- 779 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/25(日) 23:10:22.53 ID:gc8ZAunOo
-
提督「じゃ、まずは……」
コンコン ガチャ
タ級「イラッシャイ……」
しおん「こ、こんにちは……」
提督「新しい艦娘の顔見せに来たんだ」
ル級「ホウ……」
↓1 どうなる?
- 780 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/25(日) 23:11:56.89 ID:f7GcL3sU0
- 和解したとはいえ、深海棲艦たちが提督に従ってる様子を見たしおんは提督への苦手意識が悪化した
- 781 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/25(日) 23:14:23.47 ID:gc8ZAunOo
-
ル級「シオイノ姉妹カ?」
しおい「お姉ちゃんだよ!」
ル級「ヨロシクナ……」
しおん「は、はい……」
タ級「ナカデ茶デモ飲モウ、提督♪」
提督「悪いが後がつかえてるんだ」
しおん(深海棲艦と和解するなんて……何者……)
↓1 どうなる?
- 782 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/25(日) 23:16:56.11 ID:H9xGmDO00
- しおん「・・・」ジー
提督(俺のことが苦手のは分かってると思うけど、ドン引きされるとやっぱりキツイな・・・)
- 783 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/25(日) 23:18:18.20 ID:gc8ZAunOo
-
しおん「……」ジー…
提督(……疑われてるな。元は横須賀の艦娘だったわけだし、仕方ないか……)
提督(しかしここまで引かれるとは……)
タ級「〜〜♪」ギュー
しおい「タ級さん抱きつきすぎー!」
↓1 どうなる?
- 784 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/25(日) 23:20:44.49 ID:7lYicQBv0
- 次はほっぼたちの部屋へ
- 785 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/25(日) 23:22:40.48 ID:gc8ZAunOo
-
提督「さ、次行くぞ。またな、タ級、ル級」
ル級「アア、マタナ……」
しおん「……さようなら」
スタスタスタ…
しおん(あの深海棲艦の人たち、本当に敵意がないみたい……)
↓1 どうなる?
- 786 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/25(日) 23:26:03.65 ID:H9xGmDO00
- しおんは少し慣れてきたので問題なくほっぼと話せる
提督(これなら涼月のことも問題なさそうだ、後は俺のことなんだが・・・)
- 787 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/25(日) 23:28:45.63 ID:gc8ZAunOo
-
北方棲姫「遊ベ遊ベ……!」
しおん「ふふ、いいわよっ」
しおい「何して遊ぼっか?」
港湾棲姫「……深海棲艦ニナレサセルノハ、例ノ艦娘ノタメカ?」
提督「ああ……この分だと大丈夫そうだな」
↓1 どうなる?
- 788 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/25(日) 23:31:19.40 ID:5VRml4vU0
- そろそろ本題に
- 789 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/25(日) 23:31:31.11 ID:cKwHdM1S0
- 提督が聞こえないように北方棲姫たちに提督のことを聞いてくるしおん
- 790 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/25(日) 23:33:10.67 ID:gc8ZAunOo
-
提督「よし……しおん、そろそろ次行くぞ」
提督「次が本命だ。覚悟しておけよ」
しおん「は、はぁ……」
しおい「ほっぽちゃんまたね!」
北方棲姫「!」フリフリ
↓1 どうなる?
- 791 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/25(日) 23:35:32.39 ID:H9xGmDO00
- 涼月は防空埋護姫の姿で執務室で待ってる
コンマ判定
偶数 しおんは涼月のことを気づく
奇数 気づかない
- 792 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/25(日) 23:37:04.64 ID:Y0jcJEKH0
- しおん「なるほど…でもその力を過信しすぎないことね。深海の装甲とて無敵というわけではないから」
- 793 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/25(日) 23:37:16.58 ID:gc8ZAunOo
-
しおん「執務室……?」
提督「涼月から話は聞いているだろう?」
しおん「はい、ここに来るようにと……」
提督「……いこう」
ガチャ…
防空埋護姫「……オ待チシテオリマシタ」
しおん(……見たことない深海棲艦)
提督(……気づいてない、か)
↓1 どうなる?
- 794 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/25(日) 23:38:32.09 ID:PXcJwxRg0
- 涼月はそのまま変身を解除する
- 795 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/25(日) 23:40:25.07 ID:gc8ZAunOo
-
しおん「あの、あなたは……」
防空埋護姫「私ハ……」
ズズズ…
涼月「……涼月ですよ。しおんさん」
しおん「え……す、涼月ちゃん……?」
しおん「あなた、深海棲艦に……!提督、どういうことですか!?」
↓1 どうなる?
- 796 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/25(日) 23:43:35.63 ID:H9xGmDO00
- 涼月はしおんに抱きしめながら説明する
- 797 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/25(日) 23:45:23.50 ID:gc8ZAunOo
-
涼月「しおんさん、違うんです」
しおん「違うなんて言われても……!」
ギュウ…
涼月「提督が、私を救ってくれたんです……」
しおん「え……?」
涼月「あなたが気を失った後、私は……」
↓1 どうなる?
- 798 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/25(日) 23:46:00.17 ID:UTvzKsNRO
- 最後に提督の身体について説明する
提督の身体に対するしおんのリアクションは>>792
- 799 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/25(日) 23:48:42.29 ID:gc8ZAunOo
-
しおん「そんな……なんて酷いことを……」
涼月「……そんな状況から救ってくれたのが提督なんです」
涼月「そして、提督も……」
提督「俺も過去に色々あって……深海棲艦の力を使える」
しおん「え……」
提督「この力を使ってどうこうしようとつもりはない。それだけは信じてほしい」
しおん「……」
↓1 どうなる?
- 800 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/25(日) 23:50:18.78 ID:H9xGmDO00
- 提督の話より気を失ったときに自分がなにもされていないことに違和感を覚える
- 801 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/25(日) 23:51:58.24 ID:gc8ZAunOo
-
しおん「……」
提督「……しおん?」
しおん「あ、いえ……その……」
しおん「涼月さんが酷い目にあっていたのに……どうして、私はなにもされなかったんでしょうか……」
涼月「それは……」
提督「運が良かったんだ。喜ぶべきことだろう?」
しおん「……」
↓1 どうなる?
- 802 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/25(日) 23:52:26.17 ID:gc8ZAunOo
-
しおん「……」
提督「……しおん?」
しおん「あ、いえ……その……」
しおん「涼月さんが酷い目にあっていたのに……どうして、私はなにもされなかったんでしょうか……」
涼月「それは……」
提督「運が良かったんだ。喜ぶべきことだろう?」
しおん「……」
↓1 どうなる?
- 803 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/25(日) 23:54:29.83 ID:5VRml4vU0
- 涼月「まぁ、確かに彼が私に行ったことは非人道的かもしれません…。しかし、もし私が彼に拾われなかったら、私は海の藻屑となっていたでしょう。
深海の力のお蔭で私は復活でき、貴女や提督に会え、またこの力を戦いに役立てることもできて…私、彼には感謝してるんです。」
- 804 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/25(日) 23:55:34.19 ID:Mde72gW60
- 提督「それより、二人は積める話がたくさんいるんだろ?俺は別の子に話があるからこの部屋は貸してやるよ」
- 805 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/25(日) 23:56:09.09 ID:gc8ZAunOo
-
涼月「それに……確かに彼が私に行ったことは非人道的かもしれません……しかし、もし私が彼に拾われなかったら、私は海の藻屑となっていたでしょう」
涼月「深海棲艦の力のお蔭で、私は復活でき、貴女や提督に会え、またこの力を戦いに役立てることもできて……私、彼には感謝してるんです」
しおん「そんな……ひどいことをされたんでしょう!?」
しおい「まぁまぁ、もうその人は死んだんだから、いいでしょ?ね?」
提督「……」
↓1 どうなる?
- 806 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/25(日) 23:59:22.46 ID:xpFArmdIO
- 微笑を浮かべながらも、考える涼月
涼月(しおんさん…クリスマスに貴女に撃たれたこと、果して言うべきなのでしょうか。)
- 807 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/25(日) 23:59:30.82 ID:H9xGmDO00
- 妬みを隠す切れずにしおんの前に涼月を抱きしめる
提督「今は俺がいるからな」
- 808 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/26(月) 00:01:20.58 ID:hq+gdr2So
-
しおん「でも……!」
しおい「涼月さんが納得してるならさ、私達がなにか言っても仕方ないって」
涼月「……ふふ」
涼月(……クリスマスにしおんさんに撃たれたこと、果して言うべきなのでしょうか)
涼月(いえ……まだ彼女に伝えるには……)
↓1 どうなる?
- 809 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/26(月) 00:01:40.58 ID:HLHo/6k7O
- 804
- 810 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/26(月) 00:02:54.89 ID:QXHVQJzc0
- 涼月(それに、あの時で見たのはシオンかもしれないし・・・)
考える途中で>>807
- 811 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/26(月) 00:03:53.21 ID:hq+gdr2So
-
提督「……それより、二人は積もる話があるんだろ?俺は席を外すよ」
しおん「あ、はい」
提督「行くぞ、しおい」
しおい「はーい。またねー」
バタンッ
涼月「さて……」
↓1 どうなる?
- 812 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/26(月) 00:06:59.11 ID:QXHVQJzc0
- 涼月「久しぶりに一緒に寝ませんか?」
- 813 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/26(月) 00:08:48.84 ID:hq+gdr2So
-
涼月「しおんさん……久しぶりに一緒に寝ませんか?」
しおん「あ……ふふ、いいですねっ」
涼月「私、着替えてきますから……」
しおん「はい、待ってますね……」
↓1 どうなる?
- 814 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/26(月) 00:09:35.74 ID:uAhiBSsc0
- ベッドに横る前に顔を洗うけど、なぜが見慣れたはずの自分の顔が不気味に感じる
- 815 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/26(月) 00:11:02.55 ID:hq+gdr2So
-
ジャー バシャッ
しおん「……ふぅ」
しおん「……」
しおん(この鏡……何の変哲もない普通の鏡よね……)
しおん(なのに、どこか……不気味……)
↓1 どうなる?
- 816 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/26(月) 00:12:14.01 ID:Fy5NCPBh0
- さっさとトイレから出て涼月の元へ
- 817 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/26(月) 00:13:00.89 ID:hq+gdr2So
-
しおん「……気のせいよね」
しおん「早く涼月ちゃんのところへ行かないと……」
ガチャ
しおん「お待たせしました」
↓1 どうなる?
- 818 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/26(月) 00:15:23.86 ID:zqC1CLq00
- 涼月は緑茶とかぼちゃのおやきを用意して待っていた
- 819 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/26(月) 00:15:58.02 ID:QXHVQJzc0
- 涼月はかなり扇情的な下着してベッドに待ってる
しおん「え!?えっ!?///」
涼月「どうしましたか?」←自覚していない
- 820 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/26(月) 00:16:43.49 ID:hq+gdr2So
-
涼月「遅かったですね……おかげでこれを用意できました」
しおん「緑茶にかぼちゃの……懐かしいっ」
涼月「以前はよく食べていましたね……」
しおん「ええ……懐かしい」
↓1 どうなる?
- 821 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/26(月) 00:17:49.42 ID:QXHVQJzc0
- 涼月がかなり扇情的な下着してることを気づく
しおん「・・・!?っ!?///」
涼月「どうしましたか?」←自覚していない
- 822 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/26(月) 00:19:22.76 ID:hq+gdr2So
-
しおん「ん……美味しい」
涼月「よかった……おかわりをついできますね」
しおん「お願いします……っ!?///」
涼月「〜〜♪」
しおん(す、透けてるし、ひ、紐……!?///)
↓1 どうなる?
- 823 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/26(月) 00:20:57.31 ID:uAhiBSsc0
- なんとなく身の危険(意味深)を感じる
- 824 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/26(月) 00:22:04.30 ID:hq+gdr2So
-
しおん(い、一緒に寝るって……まさか……!)
しおん(い、いえ!涼月ちゃんに限ってそんなこと……)
涼月「……お待たせしました」
しおん「は、はいっ///」
↓1 どうなる?
- 825 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/26(月) 00:24:45.37 ID:zqC1CLq00
- 尚涼月はそんな事は考えていなかった模様
涼月「大丈夫ですか?顔が赤いですよ?」
- 826 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/26(月) 00:27:00.75 ID:hq+gdr2So
-
涼月「……しおんさん、大丈夫ですか?顔が赤いですが……」
しおん「だ、大丈夫!大丈夫だから……!///」
しおん「ほ、ほら!もう寝ましょう!///」
涼月「くす……はい、分かりました」
↓1 どうなる?
- 827 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/26(月) 00:27:31.25 ID:0ewLR7ep0
- 寝に着く
- 828 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/26(月) 00:29:08.62 ID:hq+gdr2So
-
涼月「……」
しおん「……」
ギュウ…
しおん(……涼月ちゃんが居てくれてよかった。もし一人だけだったら、私……)
しおん(……ありがとう)
↓五分後までに何もなければこれで終わります
その場合五分ごに最も近いレスで主役安価です
- 829 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/26(月) 00:34:08.12 ID:HLHo/6k7O
- ジャーヴィス
- 830 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/26(月) 00:34:08.67 ID:QXHVQJzc0
- 鹿島
- 831 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/26(月) 00:39:03.49 ID:hq+gdr2So
-
鹿島了解です
鹿島「……」
鹿島(鎮守府に戻れたのは良かったけど……この部屋にずっと隔離されて、香取姉にも提督さんにも会えないなんて……)
鹿島「……」
鹿島「どうして……私だけこんな目に……」
↓1 どうなる?
- 832 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/26(月) 00:43:34.78 ID:k6P/q79Y0
- そんな考えも直ぐに身体が勝手に興奮したことに潰される
- 833 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/26(月) 00:44:42.04 ID:hq+gdr2So
-
ビクンッ
鹿島「んっ、あっ……///」
鹿島「く、苦しいっ……熱いっ……///」
鹿島(提督さん、助けてっ……!提督さんっ……!///)
↓1 どうなる?
- 834 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/26(月) 00:48:13.17 ID:QXHVQJzc0
- 黒サラが鹿島の性処理しに来た
- 835 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/26(月) 00:48:40.87 ID:zqC1CLq00
- 黒サラが来た
黒サラ「あらあら、また発作が始まったのね?」
- 836 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/26(月) 00:50:08.33 ID:hq+gdr2So
-
ガチャ…
黒サラ「鹿島、大丈夫……?」
鹿島「!……へ、平気です……っ///」
黒サラ「無理しないで……苦しいんでしょう?」
鹿島「でも、私……///」
黒サラ「やっぱり、提督がいいのね」
鹿島「うぅ……///」
黒サラ(……記憶障害か、この子提督が兄であることを忘れてるみたいね……)
↓1 どうなる?
- 837 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/26(月) 00:51:42.85 ID:8snPRHPu0
- 処理したあと提督や香取に会いたいことを黒サラに伝えてみた
- 838 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/26(月) 00:53:37.62 ID:hq+gdr2So
-
黒サラ「……ともかく、一旦落ち着きましょう」
鹿島「うぅぅぅ……!」
ウォースパイト「……カシマ、なんて?」
黒サラ「提督や香取に会いたいって……でも、まだ彼女の紋の効果は残ってるわ」
ウォースパイト「……確かに何とかしたいけど、手がかりが……」
↓1 どうなる?
- 839 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/26(月) 00:56:26.23 ID:zqC1CLq00
- 黒サラ「あの紋が何によって刻まれたのか分かれば良いのだけど…。どうやら深海の力ではないみたいなのよねぇ…」
- 840 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/26(月) 00:58:11.87 ID:hq+gdr2So
-
今日はここまでですー
またあしたー
黒サラ「あの紋が何によって刻まれたのか分かればいいんだけど……」
ウォースパイト「深海棲艦のものではないのよね」
黒サラ「ええ。少なくとも私は知らないし……提督も深海棲艦たちに確認してもらっているはずよ」
↓1 どうなる?
- 841 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/26(月) 01:02:10.00 ID:x/o+uE5O0
- 二人が話してるうちに鹿島が黒サラから盗んだ鍵を使って部屋から出ていった
- 842 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/26(月) 22:53:31.71 ID:KcIwMaxjo
-
こんばんはー今日は多忙で更新を休みます
- 843 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/26(月) 23:00:20.27 ID:QXHVQJzc0
- はいー
更新待ってるぞー
- 844 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/27(火) 23:00:08.77 ID:lHEIo4neo
- こんばんはー更新始めますね
黒サラ「……ともかく、鹿島と話をしてみましょう」
ウォースパイト「ええ、そうね……」
黒サラ「鹿島……鹿島っ!?」
ウォースパイト「いない……!あの子、いったいどこに……!」
↓1 どうなる?
- 845 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/27(火) 23:00:30.80 ID:1dHAuIYw0
- 人の目を盗んでこそこそ歩く
鹿島「まずは香取姉を探しに行こうかな・・・」
- 846 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/27(火) 23:01:55.07 ID:lHEIo4neo
-
ザワザワ…
「でさー……」
鹿島「……」
鹿島(理由はたくさんあるけど、ともかく人に見つかるのはまずい……)
鹿島(提督さんのところには秘書艦がいるだろうし、まずは香取姉の所に……)
↓1 どうなる?
- 847 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/27(火) 23:03:04.41 ID:Z6W0Qrq+0
- 黒サラの報告を聞いたあと、提督は執務室で監視カメラから鹿島を探す
- 848 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/27(火) 23:05:02.29 ID:lHEIo4neo
-
提督「何、鹿島が……!?」
『ごめんなさい……すぐ探してくれる?』
提督「ああ……」
ピッピッ…
提督(どこかの監視カメラに写っているはず……)
↓1 どうなる?
- 849 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/27(火) 23:05:39.21 ID:mpNNniDX0
- 駆逐寮にいる
- 850 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/27(火) 23:07:36.25 ID:lHEIo4neo
-
鹿島『……』
提督「あいつ、駆逐艦寮に……迷い込んだのか?」
提督「サラ、駆逐艦寮だ。急いでくれ!」
『了解……!』
↓1 どうなる?
- 851 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/27(火) 23:08:20.10 ID:1dHAuIYw0
- 『彼女に涼月と同じようにすればいいもの』
提督(・・・黙れ)
『もう分かっているだろ?彼女の身体が艦娘に改造され、君や香取たちとの思い出までなくされ・・・』
提督(黙れ)
『それでも鹿島は君の妹だと言い張るのか?』
提督「黙れっつってんだろ!」
- 852 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/27(火) 23:10:25.21 ID:lHEIo4neo
-
提督「……」
『彼女にも涼月と同じことをすればいいものを』
提督(……黙れ)
『もう分かっているだろ?彼女の身体は艦娘に改造され、君や香取たちとの思い出までなくされ……』
提督(黙れ)
『それでも鹿島は君の妹だと言い張るのか?』
提督「黙れっつってんだろ!」
大淀「て、提督……?」
提督「あ……す、すまん……」
↓1 どうなる?
- 853 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/27(火) 23:11:35.47 ID:8YdFIn+30
- 発見されそうなので近くの森に隠れる鹿島
- 854 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/27(火) 23:14:04.95 ID:lHEIo4neo
-
ガサガサ…
鹿島「軽巡寮、こっちじゃないなかな……」
鹿島「誰か来てるみたいだし、隠れてやり過ごそう……」
鹿島(……提督さん、香取姉……)
↓1 どうなる?
- 855 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/27(火) 23:15:55.66 ID:tQc1bvob0
- 祈り空しく見つかる。現実は非常である
- 856 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/27(火) 23:17:06.68 ID:lHEIo4neo
-
黒サラ「いたわ!鹿島っ!」
鹿島「あっ……!」
ウォースパイト「カシマ……だめじゃない。勝手に外へ出ちゃ」
鹿島「す、すみません……」
ウォースパイト「不安になる気持ちは分かるけど……今も皆があなたを治すために頑張っているから」
↓1 どうなる?
- 857 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/27(火) 23:20:06.49 ID:1dHAuIYw0
- もう一度お願いした結果、提督には会えないけど、香取の部屋に向かうことに
- 858 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/27(火) 23:21:39.43 ID:lHEIo4neo
-
鹿島「……」
鹿島「どうしても、香取姉や提督さんに会いたくて……」
ウォースパイト「……提督はだめだけど、香取なら少しはいいわ」
黒サラ「ウォースパイト……」
ウォースパイト「付いてきて……」
↓1 どうなる?
- 859 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/27(火) 23:23:32.09 ID:OPj03EDp0
- 香取は少し動揺したけど、すぐにお茶を用意してくる
- 860 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/27(火) 23:24:09.20 ID:DCRfIbPY0
- 香取は驚いた
- 861 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/27(火) 23:26:12.53 ID:lHEIo4neo
-
コンコン…
香取「はぁい」
ガチャ
香取「どなたかし……っ!」
鹿島「香取姉……」
香取「鹿島……」
香取「……待ってて。すぐお茶を用意するから」
鹿島「ありがとう……」
↓1 どうなる?
- 862 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/27(火) 23:27:44.60 ID:Q4B+tLJW0
- 香取が戻ってくる前に部屋を漁ってみたらボロボロのアルバムを見つけた
- 863 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/27(火) 23:29:50.64 ID:lHEIo4neo
-
スタスタスタ…
鹿島「……」キョロキョロ
鹿島(さすが、きれいに掃除されてるなぁ……)
鹿島(……あれ?)
鹿島「ボロボロだけど……これ、アルバム?」
↓1 どうなる?
- 864 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/27(火) 23:30:39.89 ID:G5xShzySO
- 香取から今の状態の鹿島を野放しにするのは危険なので解決案が見つかるまで鹿島をコールドスリープするべきだと提案される
- 865 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/27(火) 23:31:27.69 ID:DCRfIbPY0
- 小さい頃の提督、鹿島、香取が一緒に写っていた
- 866 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/27(火) 23:32:53.99 ID:lHEIo4neo
-
香取「……もしもし、提督」
提督『どうした、香取?』
香取「今、鹿島が私の部屋に……」
提督『っ!大丈夫なのか!?』
香取「ええ……今のところは」
香取「……あの子、ずいぶん寂しそうでした。解決策が見つかるまで、コールドスリープにかけるというのは……」
提督『……』
↓1 どうなる?
- 867 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/27(火) 23:33:23.99 ID:1dHAuIYw0
- 鹿島は小さい頃で提督や香取と一緒にとった寫真を見つけたけど、思い出したこともなく、鹿島はただ寫真を見つめて困惑していた
- 868 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/27(火) 23:35:32.03 ID:lHEIo4neo
-
パラパラ…
鹿島(香取姉の写真……)
鹿島(一緒に写っているのは……私、と……提督さん?)
鹿島(どうして、提督さんが……私……)
鹿島(私、子供の頃は……どうしてたんだっけ……?)
↓1 どうなる?
- 869 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/27(火) 23:35:52.07 ID:8YdFIn+30
- 一方香取の提案が却下される
- 870 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/27(火) 23:37:59.20 ID:lHEIo4neo
-
提督『だめだ』
香取「しかし……」
提督『もう決めたんだ』
香取「……分かりました」
香取(はぁ……)
香取「待たせたわね、鹿島……っ、何をしているの!?」
鹿島「あ、か、香取姉……」
↓1 どうなる?
- 871 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/27(火) 23:39:03.25 ID:1dHAuIYw0
- 一つの写真をスリして隠したあと、アルバムを返す
- 872 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/27(火) 23:42:54.84 ID:lHEIo4neo
-
香取「貸しなさい!」
鹿島「あ、うん……」
香取「……」スッ…
香取「はぁ……言ってくれたらいいのに」
鹿島「ご、ごめんなさい……どうしても気になって……」
↓1 どうなる?
- 873 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/27(火) 23:44:52.18 ID:Z6W0Qrq+0
- 普通にアルバムのことを聞いてみる
香取(本当に・・・何も覚えていないよね・・・)
- 874 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/27(火) 23:46:01.32 ID:lHEIo4neo
-
鹿島「……」パラパラ…
香取「……どう?」
鹿島「うん……昔の香取姉って、こんな感じだったんだね」
鹿島「やっぱりどこか面影があって……」
香取(……やっぱり、覚えていないのね)
↓1 どうなる?
- 875 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/27(火) 23:46:33.54 ID:lHEIo4neo
-
鹿島「……」パラパラ…
香取「……どう?」
鹿島「うん……昔の香取姉って、こんな感じだったんだね」
鹿島「やっぱりどこか面影があって……」
香取(……やっぱり、覚えていないのね)
↓1 どうなる?
- 876 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/27(火) 23:47:10.05 ID:lHEIo4neo
-
鹿島「……」パラパラ…
香取「……どう?」
鹿島「うん……昔の香取姉って、こんな感じだったんだね」
鹿島「やっぱりどこか面影があって……」
香取(……やっぱり、覚えていないのね)
↓1 どうなる?
- 877 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/27(火) 23:48:19.11 ID:DCRfIbPY0
- ウォースパイト「…It's time.時間よ、カシマ。」
- 878 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/27(火) 23:49:52.98 ID:lHEIo4neo
-
あれ、なんでこんな連投を……
ウォースパイト「……It's time.時間よ、カシマ」
鹿島「あ、う、うん……」
ウォースパイト「香取、ありがとう」
香取「いえ……鹿島、頑張ってね」
鹿島「……うん」
↓1 どうなる?
- 879 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/27(火) 23:51:13.13 ID:1dHAuIYw0
- 提督に明石の研究進度の報告が入る
明石『紋を消すの方法がまだわかりませんが、彼女のあれを提督の発情期のように抑えます、今からやりますか?』
- 880 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/27(火) 23:51:56.39 ID:azOezoSK0
- おや?鹿島の記憶の様子が・・・
- 881 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/27(火) 23:53:56.71 ID:lHEIo4neo
-
提督「……」
明石「失礼しまーす。提督、鹿島さんの件で……」
提督「ん……どうかしたのか?」
明石「紋の消し方についてはまだ不明ですが、頻度を抑えることはできるかもしれません」
明石「それでもだいぶ楽になると思いますが……やりますか?」
提督「ああ、もちろんだ。頼むよ」
明石「了解ですっ」
↓1 どうなる?
- 882 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/27(火) 23:56:42.56 ID:8YdFIn+30
- 880
- 883 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/27(火) 23:58:49.95 ID:lHEIo4neo
-
鹿島「……」
ウォースパイト「……Admiral?」
提督「ウォースパイト、それに鹿島も……」
鹿島「あ、提督、さん……」
提督「明石が症状を抑える薬を作ってくれた……これで少しは楽に……」
鹿島「……」
提督「……鹿島?」
↓1 どうなる?
- 884 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/28(水) 00:00:50.35 ID:I5CduAWa0
- 提督、異変を気づく前に鹿島にキスされた
鹿島「あっ・・・うぅ・・・///」
- 885 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/28(水) 00:02:15.93 ID:vyGDCy04o
-
鹿島「提督、さん……っ///」
チュ…
提督「っ……!」
ウォースパイト「か、鹿島……!?」
明石「まさか……鹿島さん、思い出したんですか!?」
鹿島「提督さん……私、私……」
↓1 どうなる?
- 886 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/28(水) 00:02:52.44 ID:baOEaGH40
- 記☆憶☆復☆活
- 887 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/28(水) 00:05:07.48 ID:vyGDCy04o
-
提督「……鹿島」
明石(はぁ……やっぱり限界が来てましたか……)
鹿島「……///」
ウォースパイト「……」
提督「思い出したんだな……」
鹿島「う、うん……全部、思い出した……///」
↓1 どうなる?
- 888 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/28(水) 00:07:51.95 ID:I5CduAWa0
- そのまま押し倒された
鹿島「兄妹でも・・・愛さえあれば関係ないよねよね///」
提督「」
提督「 」
提督「 」
- 889 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/28(水) 00:09:21.45 ID:vyGDCy04o
-
鹿島「お兄ちゃん……っ!///」
提督「っ……」
鹿島「兄弟だけど……もう、いいよねっ……!///」
提督「だ、だが……」
ウォースパイト「落ち着きなさい、カシマ……」
明石「そうですよ。流石にここじゃ……」
↓1 どうなる?
- 890 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/28(水) 00:27:40.25 ID:IEV+9cDu0
- 頻度を抑えることが先
- 891 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/28(水) 00:30:22.34 ID:vyGDCy04o
-
提督「鹿島、今は頻度を抑えるほうが先決だ……」
提督「明石の薬を服用してくれ。そうしたら……」
鹿島「そうしたら……その、そういうときは……」
鹿島「お兄ちゃんが、相手してくれる……?///」
提督「うっ……」
↓1 どうなる?
- 892 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/28(水) 00:33:06.64 ID:I5CduAWa0
- 黒サラ「サラも一緒に相手でもいいかしら♪」
提督「うるせぇ!くそ・・・なんでこんなことに・・・///」
- 893 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/28(水) 00:35:00.13 ID:vyGDCy04o
-
黒サラ「サラも一緒にいいかしら?♪」
鹿島「や、やだっ!///」
提督「静かにしろ!ったく……なんでこんなことに……」
鹿島「お兄ちゃん……///」
提督「……///」
↓1 どうなる?
- 894 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/28(水) 00:37:53.68 ID:YJvsQ2KH0
- 『もう諦めろうよ』『早くやれよ』『セ〇クス!』
- 895 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/28(水) 00:39:06.81 ID:vyGDCy04o
-
『もう諦めようよ』
『早くやれよ』
提督「っ……」
提督「明石、鹿島に薬の説明を頼む……俺は部屋に戻るから」
明石「あ、はい……」
鹿島「お兄ちゃん……///」
提督「……はぁ」
↓1 どうなる?
- 896 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/28(水) 00:42:39.61 ID:I5CduAWa0
- 鹿島に薬を渡したら鹿島はすぐに提督の後ろを追う
明石「あっ」
黒サラ「どうしたの?」
明石「ついでに提督の分(発情期を抑えるやつ)を渡したいけど忘れた」
- 897 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/28(水) 00:44:26.05 ID:vyGDCy04o
-
明石「……さっき説明したとおり、これを食前に一日三回服用してください」
鹿島「はい……」
明石「それと……あれ?」
ウォースパイト「カシマ、走って行っちゃったわよ」
明石「参ったな……」
明石(提督に発情期を抑える薬、渡す予定だったのに……)
明石(……まあ、このままでいいか)
↓1 どうなる?
- 898 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/28(水) 00:45:33.77 ID:mWmUIdtxO
- 提督の理性が大変なことになった
- 899 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/28(水) 00:46:23.11 ID:tx5QwSOi0
- 言ったそばから提督が興奮し始めた
- 900 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/28(水) 00:47:31.25 ID:vyGDCy04o
-
バタンッ…
提督「ふぅー……」
提督(声がどんどん大きくなっている……そろそろ、発情期か……)
提督(薬を……明石からの薬さえあれば、まだ……)
提督「っ……? な、ない……?」
提督「クソ……さっき貰いそびれたのか……」
↓1 どうなる?
- 901 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/28(水) 00:49:24.25 ID:I5CduAWa0
- なにも知らない鹿島がやってきた
鹿島「お兄ちゃん〜来ちゃった☆」
- 902 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/28(水) 00:51:32.54 ID:vyGDCy04o
-
コンコン…
提督「……明石か。薬を持ってきたんだな……」
ガチャ
提督「っ……」
鹿島「お兄ちゃん……」
提督「はぁ……鹿島。部屋に戻るんだ」
鹿島「……なんでそんなに冷たくするの?」
提督「冷たくなんてしていない。お前のためを思って言ってるんだ……」
↓1 どうなる?
- 903 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/28(水) 00:52:32.71 ID:7Qwdcito0
- 提督は苦しいそうに見えるから鹿島は提督の背中をさするときについでに胸を押してくる
- 904 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/28(水) 00:52:41.61 ID:IVM38mw7O
- 提督の劣情に気付く鹿島
- 905 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/28(水) 00:54:43.74 ID:vyGDCy04o
-
鹿島「……」
提督「さぁ、出ていって……悪いが、体調が良くないんだ。相手をしてられない」
鹿島「本当?大丈夫なの……?」
提督「鹿島、いいから……!」
鹿島「大丈夫だからっ!今まで、ずっと迷惑かけてきたんだもん……」
ムニ…
提督「っ!」
鹿島「……よしよし」
↓1 どうなる?
- 906 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/28(水) 00:56:06.66 ID:/KjFG3uoO
- 暴走する提督
それを受け止める鹿島
- 907 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/28(水) 00:56:40.04 ID:I5CduAWa0
- >>904+わざと耳につぶやくのように話してくる
- 908 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/28(水) 00:58:14.06 ID:vyGDCy04o
-
提督「鹿島、やめろっ……!」
鹿島「どうして我慢するの……?この前、お互い裸で抱き合ったよね……」
鹿島「もう、兄弟なんて関係ない……そうでしょ?」
提督「で、でも……!う、うぅぅぅっ……」
鹿島「大丈夫……全部受け止めてあげるから……ね♪」
提督「うぅぅ……」
↓1 どうなる?
- 909 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/28(水) 00:58:42.18 ID:I5CduAWa0
- 夜戦
- 910 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/28(水) 00:58:57.85 ID:vyGDCy04o
-
提督「鹿島、やめろっ……!」
鹿島「どうして我慢するの……?この前、お互い裸で抱き合ったよね……」
鹿島「もう、兄弟なんて関係ない……そうでしょ?」
提督「で、でも……!う、うぅぅぅっ……」
鹿島「大丈夫……全部受け止めてあげるから……ね♪」
提督「うぅぅ……」
↓1 どうなる?
- 911 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/28(水) 01:00:26.44 ID:FTcGXrziO
- >>909
- 912 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/28(水) 01:00:47.61 ID:vyGDCy04o
- また連投してる……
とりあえず、今日はここまでですー
またあしたー
鹿島「……きゃっ!」
提督「はぁ、はぁ……」
鹿島「……ほら、我慢しないで。たくさん触って……」
鹿島「一緒に気持ちよくなろう……?」
↓3までで多数決 キンクリする?しない?
- 913 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/28(水) 01:01:32.81 ID:tbE8NHd60
- しないで下さい
- 914 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/28(水) 01:01:45.97 ID:I5CduAWa0
- しない
今度こそ本番に入る
- 915 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/28(水) 01:01:58.56 ID:7Qwdcito0
- しない
- 916 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/28(水) 01:02:56.18 ID:6k03r8BrO
- しない
ケダモノに堕ちちゃえ
- 917 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/28(水) 22:39:10.06 ID:vyGDCy04o
-
こんばんはー下記だめも含め今日は更新は休みますー
- 918 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/29(木) 01:22:30.08 ID:1zRvXvsdO
- 乙
ゆっくり休んで
- 919 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/29(木) 22:51:53.91 ID:IgYpDpeio
-
こんばんはー
今日も更新は休みますー
- 920 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/29(木) 22:53:47.79 ID:OWbHvPH/0
- はいー
続けて更新を待っていますー
- 921 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/30(金) 23:00:38.79 ID:OdGZY4h50
- 今日も休みかな?
- 922 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/30(金) 23:00:43.78 ID:spTdWLjNo
- うおー終わらなかった…
すみません、今日明日、明後日と用事で更新は休みます…
- 923 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/30(金) 23:02:27.89 ID:N5KrZnfEO
- 乙
焦らすねぇ
- 924 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/30(金) 23:05:00.06 ID:OdGZY4h50
- 知ってた
追加内容を募集しない?
- 925 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/30(金) 23:20:11.70 ID:X2AjL3HF0
- 乙
一気に五連休かよ……夜戦も五レスを伸ばせて、どうぞ
- 926 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/12/01(土) 18:48:39.59 ID:wGmcttm+O
-
夜戦内容はいつも募集しても募集してますよー
むしろある方が書きやすくて助かりますね…
- 927 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/01(土) 19:12:48.76 ID:tA9fQiwWO
- かつては兄妹だったけどお互いに人間であることさえ今や疑わしい
せめて互いの想いは通じ合わせてケダモノのように愛し合王とする
深海化しながら支配する雄と支配される雌としてドロドロに
異常を察知した面々の認識さえ問題ないと書き換えながら精魂尽き果てるまで
- 928 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/01(土) 22:22:01.08 ID:ibdShLi60
- 昔の面影があったもの、背中に這い上がった背徳感さえにも興奮してしまう
ある女性を不意に思い出すと、思わず口角が上がる
そうだ、家族と「シた」こと、もうあったじゃないか
加虐的な笑いを浮かべながら、彼女の身体に手を伸ばした
- 929 : ◆I045Kc4ns6 [saga sage]:2018/12/03(月) 22:30:37.28 ID:5TzGVggWo
-
押し倒した提督の上にはしたなく跨った鹿島。興奮した様子を隠そうともせず、彼女は体を密着させながら提督の耳元で囁いた。
「お兄ちゃん……♥」
鹿島の言葉が提督の心を乱す。多くの時間が流れ、最早別人と言ってもいい鹿島だが、彼女は紛れもなく自分の妹だと提督は信じていた。信じているからこそ、何とか現状から脱したい。しかし一方で、震えるほどの背徳感も提督は感じていた。その快感は鹿島と密着するごとに増していく。彼女の身体、その柔らかさを感じるたびに劣情が増していく。そして、彼女の唇が自身の唇に重なったとき、その気持ちはぱんっと弾けてしまった。
今まで鹿島とキスをしたことはある。だが、互いに兄妹だと自覚してのキスは初めてであった。
軽く触れただけですぐ離れようとした鹿島の頭を抑えつけると、貪るようにキスを交わす。
「んっ♥んんぅ……♥」
柔らかい唇を舌でむりやりこじ開け、唾液で濡れた生々しい舌を艶かしく絡ませ合う。鹿島は嫌がる素振りを見せず、寧ろ嬉しそうであった。舌を絡め合うその感触だけで感じているのか、提督の身体の上で鹿島は小刻みに身体を震わせていた。
「もっと、キスっ♥んぁっ……♥」
- 930 : ◆I045Kc4ns6 [saga sage]:2018/12/03(月) 22:31:10.38 ID:5TzGVggWo
-
敏感な唇や舌が触れ合う感覚。それだけで満足できないほど鹿島は飢えきっていた。熱く疼く身体を提督にこすりつけても、まだ足りない。身体を隠す服なんて快感を阻む障害にしか思えなかった。
名残惜しくも唇を話し、服の留め具に手をかける。一つ一つ、留め具を外す様子を提督はじっと見つめていた。抑えつけられていた胸の膨らみが顕になると、提督は我慢できずに手を伸ばしていた。
「きゃっ、あ、やぁっ……♥」
上着の下に来ていたシャツごと乱暴に鹿島の膨らみを揉みしだく提督。以前のような遠慮も優しさもない乱暴な触り方だったが、今の鹿島は悦んで受け入れていた。布越しの快感はもちろん、提督に触られていること自体が彼女を高ぶらせる。
だが、提督の欲望はそんなものではまだまだ収まらない。シャツのボタンを力づくで引き裂くと、豊かな膨らみを隠す下着をずりおろした。真っ白な肌に綺麗な薄紅色をした蕾。理性を失いかけていた提督は鹿島の膨らみに完全に目を奪われていた。
鹿島が何か言うよりも早く、提督は彼女を押し倒していた。先程鹿島に押し倒されていたのとは真逆で、提督が鹿島を上から覆いかぶさっていた。
飢えたケダモノのように息を荒くする提督に鹿島は怯えるどころか期待しているようだった。その視線に促されるように、提督は鹿島の胸に顔を埋めた。
肌に浮かぶ汗を舐め取るように、舌で彼女の肌を愛撫していく。間近に見る鹿島の様子、快感に震える身体、甘い匂い。その全てが提督からますます理性を奪う。
- 931 : ◆I045Kc4ns6 [saga sage]:2018/12/03(月) 22:31:39.05 ID:5TzGVggWo
-
鹿島もまた、提督に身体を舐められる度悦びを感じていた。単なる快感や興奮以上に、身体の隅々まで提督に所有させられたかのような錯覚。支配させられる悦び。尽くさせてもらえる悦び。
一歩間違えば危険なその感覚に二人共抜け出せない領域まで踏み込んでいた。もはや兄妹であることも忘れ、理性のないまま求め合う二人。
「あぁぁぁぁっ♥気持ちいぃよぉっ……♥」
乳首を強く吸われ、鹿島は一際甘い声を漏らした。秘所から溢れ出す愛液はシーツに大きなシミを作っていた。
空いた手を鹿島の腰や太ももに当てていた提督だが、彼女が乱れる様子から自然と手は秘所へと移った。薄く愛液で濡れきった下着に触れ、その奥に隠れた柔らかい感触を確かめる。
「っ、ぁぁっ♥〜〜〜っ♥」
提督の太い指が割れ目に触れると鹿島は背を反らせるほど悶えた。ますます愛液は溢れ出し、表情も蕩けたものへ変わっていく。
「はぁ、はぁ……♥」
「お兄、ちゃん……もう、我慢できないよぉ……♥」
- 932 : ◆I045Kc4ns6 [saga sage]:2018/12/03(月) 22:32:13.97 ID:5TzGVggWo
-
震える手で下着を脱がすと、鹿島は甘えるように囁いた。彼女自身も提督も、もはや瞳に理性の光はない。ただ快感に従い互いを求める。だが提督もきっと自分を欲していると鹿島は信じていた。
提督は小柄な鹿島の上に覆いかぶさると、膨れ上がった怒張の先端を鹿島の最も大事な部分へ押し当てた。敏感な亀頭に柔らかい感触が触れ、愛液で濡れる快感が広がる。それだけで達しそうになりそうなほどだった。
「っ……」
「は、はやく……っ♥」
急かす鹿島と裏腹に、提督はゆっくりゆっくりと膣内の感触を確かめるかのように少しずつ挿入れていく。それほど鹿島のナカが気持ちいいのか、或いはわずかに残った理性が鹿島を痛がらせまいとしているのか。どのみち、焦らすような提督の動きは鹿島に想像以上の快感をもたらしていった。
少しずつ、大好きな男に自分の中を広げられていく感覚。過去にも自らの中を滅茶苦茶に荒らされた経験はあったが、今の感覚はあのときとは確実に違う。燃え上がるような快感に加えて、蕩けそうな幸福感が鹿島を満たしていた。ずっとこのままでいたい。離れたくない。その一心で、鹿島は提督の身体に脚と腕を回し抱き寄せる。
より深く、柔らかい鹿島の身体と密着して提督は更に欲望を刺激されていた。鹿島をもっと味わおうと、密着した身体をより揺すり、彼女の最奥を先端で何度も突く。その度心地やく漏れる鹿島の甘い声が提督を一層誘う。
深く深くまで到達した後、提督は鹿島の目の前に唇を突き出した。すぐに鹿島もそれに応えキスを交わす。鹿島の後頭部に手を回し強く唇を交わしながら、提督は鹿島から怒張がぬける寸前まで腰を引き、一気に突いた。
「んお゛っ♥あ゛ぁっ、イイっ……♥」
ギリギリまで引いてから、子宮を突き上げるように強く突く。それを力の限り何度も繰り返し、鹿島の中を抉っていく。その度に鹿島の膣内は乱暴な提督の怒張を優しく包み、極上の快感を与えていた。
「もっと、もっとぉ♥はげしくしてぇっ♥」
「あぁぁぁぁっ♥きもちいいっ、きもちいいよぉ♥おにいちゃんっ♥」
- 933 : ◆I045Kc4ns6 [saga sage]:2018/12/03(月) 22:32:43.32 ID:5TzGVggWo
-
喘ぎながらも愛を口にする鹿島の言葉が提督に聞こえていたかはわからない。だが、提督の望むことに鹿島は応えていた。逆もそうだ。二人は互いを愛し、互いを求めあっていた。
身体を重ねてから数えきれない程経験する絶頂、最初のそれは鹿島の膣内に注がれた。
「あ、ぁぁぁぁ〜〜〜っ♥♥♥」
「ナカ、でてるっ……♥」
鹿島は温かいモノが自分の中に広がる感覚を絶頂の中で味わっていた。ずっと溜め込んでいた提督の欲望は鹿島のナカを白く染めていく。擦り付けるように奥に怒張を押し当てながら、提督は息の荒い鹿島の唇を塞いだ。すぐに復活した怒張で再び鹿島の中を抉りながら、二人はしばらく自分たちだけの世界に浸っていた。
- 934 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/12/03(月) 22:51:11.67 ID:5TzGVggWo
-
こんばんはー更新始めますねー
【翌日】
鹿島「っ……はぁ、はぁっ……♥」
提督「鹿島っ……!」
鹿島「お兄、ちゃん……んんっ……♥」
提督「はぁ……さすがに、疲れ、た……」
提督(……結局、欲望に任せて鹿島を……)
↓1 どうなる?
- 935 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/03(月) 22:53:50.54 ID:vGkKbJnA0
- 提督、責任についで言い出したけどけど鹿島は「今のままでいい」っとその話を切った
鹿島(そのほうが都合がいいし♪)
提督(急に寒気が・・・)
- 936 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/12/03(月) 23:00:04.81 ID:5TzGVggWo
-
提督「……鹿島、その……」
鹿島「どうかした?」
提督「……責任は取るから」
鹿島「……ううん。今のままでいいよ」
提督「でも……」
鹿島(そのほうが都合良さそうだし……♪)
提督(なにか企んでるのか……?まさかな……)
↓1 どうなる?
- 937 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/03(月) 23:00:30.93 ID:W92YvRuD0
- 幸いに鹿島が服用した薬は避妊効果あるので着弾することはない
- 938 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/12/03(月) 23:03:17.81 ID:5TzGVggWo
-
提督「……」ジー…
提督(何度も何度も中に……艦娘でも妊娠しているかも……)
提督「……と、メモ?」
鹿島「あ……ほんとだ」
『鹿島さんの薬を置いときます。避妊効果もあるので必ず飲んでくださいね』
提督「……だって、ほら」
鹿島「う、うん……」
↓1 どうなる?
- 939 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/03(月) 23:03:43.94 ID:i9zTEOArO
- 香取がやってくる
- 940 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/12/03(月) 23:05:37.68 ID:5TzGVggWo
-
キィ…
提督「誰だ……っ!?」
香取「……」
鹿島「か、香取姉……!」
提督「こ、これはその……」
香取「二人共……」
↓1 どうなる?
- 941 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/03(月) 23:07:04.97 ID:vGkKbJnA0
- 香取に怒られると思ったが、香取は「鹿島に先越された・・・」と言いながら落ち込んだ
- 942 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/12/03(月) 23:09:52.04 ID:5TzGVggWo
-
提督(お、怒られるっ!)
香取「……はぁぁ」
香取「まさか、鹿島に先を越されるなんて……」
鹿島「え?」
提督「か、香取……?」
香取「……はぁぁぁ」
↓1 どうなる?
- 943 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/03(月) 23:10:24.34 ID:W92YvRuD0
- フラフラと部屋に帰っていく香取
- 944 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/03(月) 23:11:10.95 ID:I19TsCc10
- 香取「それ以上にとうとうここまで堕ちてしまったのはショックです…まさか、兄妹でするなんて…見損ないましたよ…」
- 945 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/12/03(月) 23:11:51.72 ID:5TzGVggWo
-
バタンッ…
鹿島「……行っちゃった」
提督「……」
鹿島「後で……香取姉とちゃんと話してね?」
提督「分かってる……」
鹿島「……うふふっ」
↓1 どうなる?
- 946 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/03(月) 23:12:34.83 ID:vGkKbJnA0
- 色々割り切って目の前に嬉しいそうな顔で腹を撫でるスケベ妹を性裁する
- 947 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/12/03(月) 23:15:09.49 ID:5TzGVggWo
-
鹿島(お兄ちゃんにたくさん、注がれちゃった……♪)
鹿島「……♪」サスサス…
提督「……」
提督「鹿島……」
鹿島「なぁに?ふふっ……きゃっ♪」
↓1五分後までに何もなければこれで終わります
その場合五分ごに最も近いレスで主役安価です
- 948 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/03(月) 23:20:09.87 ID:I19TsCc10
- 巻雲
- 949 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/03(月) 23:20:09.96 ID:vGkKbJnA0
- 岸波+松輪
- 950 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/12/03(月) 23:23:06.90 ID:5TzGVggWo
-
巻雲了解です
巻雲「ふぁぁぁ……」
夕雲「コタツ、暖かいわね〜」
巻雲「寒い外からコタツに入った時、しあわせ〜って思います〜……」
長波「だなー……ここから動きたくねぇや……」
↓1 どうなる?
- 951 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/03(月) 23:27:02.06 ID:vGkKbJnA0
- 残念なことに、夕雲と巻雲の改装設計図がきたので、コタツから離れて工廠へ
- 952 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/12/03(月) 23:30:48.98 ID:5TzGVggWo
-
スタスタスタ…
風雲「姉さんたち、ちょっと……だらけすぎじゃない?」
ナガナミ「いいだろ、たまにはさ」
夕雲「それで何か用かしら?」
風雲「提督が呼んでるわ。例の改装の件でしょうね」
長波「おー、あれか」
巻雲「やったー!やりましたね、夕雲姉さま!」
↓1 どうなる?
- 953 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/03(月) 23:33:07.40 ID:HSsphFIB0
- 巻雲「これで、巻雲もお姉さんぽくに・・・」
「「それはない」」
巻雲「あれれ〜?」
- 954 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/12/03(月) 23:34:47.35 ID:5TzGVggWo
-
夕雲「嬉しそうね、巻雲さん?」
巻雲「はい!これで、巻雲も夕雲姉さまみたいに大人っぽく……」
長波「いやー、それは」
風雲「ないわね」
巻雲「そんなぁっ!?」
↓1 どうなる?
- 955 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/03(月) 23:39:23.81 ID:vGkKbJnA0
- 提督まで長波たちと同じ意見だった
巻雲「うわーん」
- 956 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/03(月) 23:40:12.09 ID:T3zTlX/r0
- 改装は問題なく終わり、さっさとこたつに戻る
- 957 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/12/03(月) 23:41:29.12 ID:5TzGVggWo
-
【工廠】
巻雲「……そんなわけで、みんなひどいですーっ!」
夕雲「まぁまぁ……提督にも聴いてみましょう?」
提督「んー、悪いけど俺も夕雲たちと同じ意見だな」
巻雲「そんなぁ!ぐすんっ……」
明石「まぁまぁ……改装してみれば分かりますよ」
↓1 どうなる?
- 958 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/03(月) 23:44:00.77 ID:o7/FbR9H0
- 改装は問題なく終わったけど、みんなが巻雲の容姿より彼女の袖余りを気にしてた
- 959 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/12/03(月) 23:46:00.78 ID:5TzGVggWo
-
夕雲「それじゃ、改装してきますね♪」
巻雲「いってきまーす!」
夕雲改二「ふふ……なかなかね♪」
巻雲改二「ほら!大人っぽくなったよ!」
長波「おー、たしかに袖が……」
提督「はは、巻雲の手を生で見たのは初めてかもな」
巻雲「も、もっと他に言うことはないんですか……」
↓1 どうなる?
- 960 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/03(月) 23:47:59.58 ID:vGkKbJnA0
- 巻雲、悲しみのあまり一応改装を見に来た岸波に泣きながら抱きつく
- 961 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/12/03(月) 23:49:50.67 ID:5TzGVggWo
-
風雲「そうは言われても……」
巻雲「う、う……うわーん!」
タッタッタッタッ…
巻雲「岸波ー!」
岸波「え、ま、巻雲姉さん……!?どっ、どうしたの?」
夕雲「あら、岸波さんも来てくれたのね」
岸波「……まあね」
↓1 どうなる?
- 962 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/03(月) 23:53:01.25 ID:XnkdlVoJ0
- 岸波に聞いてみれば、彼女も気まずそうに顔を逸らした
岸波「改装前となにが違うって・・・袖、かな?」
- 963 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/12/03(月) 23:56:02.68 ID:5TzGVggWo
-
岸波「それより、なんで巻雲姉さんは泣いてたのよ?」
巻雲「うぅ……」
長波「巻雲、改装したんだけどさ、どこが一番目につくよ?」
岸波「え……袖?」
巻雲「やっぱり!?」
↓1 どうなる?
- 964 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/03(月) 23:57:39.84 ID:vGkKbJnA0
- 不思議な力で袖を伸ばして提督にボカボカして八つ当たりする
- 965 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/12/03(月) 23:59:34.69 ID:5TzGVggWo
-
提督「はははは」
巻雲「……んもーっ!笑わないでくださいっ!」
ペシペシ
提督「いてててっ」
長波「流石に笑いすぎだって、提督」
夕雲「ふふ……たまにはいいんじゃないかしら?」
提督「悪かったって巻雲〜」
↓1 どうなる?
- 966 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/04(火) 00:00:23.59 ID:XXwkTeaF0
- 岸波はこそこそと去るつもりけど、巻雲の袖に掴まれる
巻雲「こうなったら改装した力を見せるのです!演習です!」
- 967 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/12/04(火) 00:03:10.97 ID:FIGRPN+ho
-
岸波「……」
岸波(部屋に戻ろう……)
ガシッ!
巻雲「こうなったら、演習で見返してやりますから!」
巻雲「岸波、付き合って!」、
岸波「ちょっ、私は……!」
↓1 どうなる?
- 968 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/04(火) 00:04:15.07 ID:X+QRrttV0
- 巻雲、結構苦戦したけどなんとか勝った
岸波「・・・・・・疲れた」
- 969 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/12/04(火) 00:05:30.92 ID:FIGRPN+ho
-
岸波「……」
夕雲「あら、改装しているとはいえ岸波さんを倒すなんて……」
提督「やるな、巻雲」
巻雲「えへへー……改装したんですし、当然です!」
岸波(……はぁ、疲れた)
↓1 どうなる?
- 970 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/04(火) 00:08:27.78 ID:VJS3unrU0
- おおげさで巻雲を胴上げてからかう夕雲型
- 971 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/04(火) 00:17:28.44 ID:X+QRrttV0
- 寝落ち?
- 972 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/12/04(火) 23:00:16.55 ID:tmBDAEfJo
-
うおーすいません……
更新始めますねー
巻雲「夕雲姉さま、見ていてくれました!?」
夕雲「ええ、見てたわよ……ふふ、やるじゃない巻雲さん♪」
長波「これは胴上げしてやらねーとな!」
巻雲「えぇ!?ちょ、ちょっとー!」
ワーッショイ ワーッショイ
巻雲「きゃあああああ!」
↓1 どうなる?
- 973 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/04(火) 23:00:35.77 ID:X+QRrttV0
- 最後は提督が空中に放り投げられた巻雲を受け止める
- 974 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/12/04(火) 23:02:04.14 ID:tmBDAEfJo
-
巻雲「いやー!たかいたかいこわいー!」
提督「よいしょっと……」
巻雲「きゃっ……た、助かりました……」
長波「おー、お姫様抱っこ」
夕雲「あらあら、羨ましい……♪」
↓1 どうなる?
- 975 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/04(火) 23:03:05.94 ID:XXwkTeaF0
- 巻雲「司令の部屋までそのまましてー」
提督「はいはい」
「「・・・」」
- 976 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/12/04(火) 23:05:01.50 ID:tmBDAEfJo
-
巻雲(さんざんからかわれたし……仕返しです!)
巻雲「司令官さん……このまま部屋まで連れて行ってください!」
提督「ん、はいはい」
風雲「……へぇ」
夕雲「あら……あらあら」
↓1 どうなる?
- 977 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/04(火) 23:08:12.19 ID:X+QRrttV0
- 執務室にいて、巻雲はなんの意味もなく提督の肩に乗って執務を続ける
巻雲「ふふっ〜」
提督(まぁ、巻雲が楽しいそうからそれもいいか)
- 978 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/12/04(火) 23:11:12.64 ID:tmBDAEfJo
-
【執務室】
提督「よい、しょ……ほら」
巻雲「ありがとうございます!」
提督「俺はこれから執務だけど……お前はどうする?」
巻雲「えっと、もう少し側にいてもいいですか?」
提督「ああ、いいぞ」
巻雲「〜〜〜♪」
提督(……なんで肩にもたれかかってるんだ)
提督(まあ、楽しそうだからいいけど……)
↓1 どうなる?
- 979 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/04(火) 23:12:35.90 ID:ViWKCAQr0
- 巻雲のふとももを堪能しながら執務が早くなる
提督(実際、こっちのほうがお得だし)
- 980 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/12/04(火) 23:14:20.57 ID:tmBDAEfJo
-
提督「……巻雲、悪いが茶を淹れてくれるか?」
巻雲「あ、分かりました!お役立ちです!」
タッタッタッタッ…
提督(……いい太ももだ)
提督(なかなか捗るな、これも)
↓1 どうなる?
- 981 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/04(火) 23:17:11.61 ID:X+QRrttV0
- 夕雲型が窓から二人を監視してた
夕雲「あらあら、巻雲ったら・・・」
長波「改装したけど中身が成長していない・・・ある意味安心したぜ」
岸波「・・・帰りたい」
風雲「だめ」
- 982 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/12/04(火) 23:18:32.93 ID:tmBDAEfJo
-
ジー…
夕雲「あらあら、巻雲さんったら……スキンシップが好きなんだから」
長波「改装はしたが、中身が成長してないな……ある意味安心したぜ」
岸波「……帰りたいんだけど」
風雲「だめよ」
↓1 どうなる?
- 983 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/04(火) 23:22:25.54 ID:+UrgQXC20
- 巻雲がみかんを提督の肩に置く
巻雲「これを落ちちゃったらだめですよ〜」
- 984 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/12/04(火) 23:26:01.95 ID:tmBDAEfJo
-
提督「……ふぅ」
巻雲「えへへー……」
スッ
提督「……巻雲?」
巻雲「今置いたみかん、落としちゃだめですからね?」
提督「お、おう……」
提督(なんか変なことしてるな……)
↓1 どうなる?
- 985 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/04(火) 23:26:29.44 ID:X+QRrttV0
- こそこそして提督を困らせたい姿が逆に愛しいに見える
- 986 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/12/04(火) 23:28:12.89 ID:tmBDAEfJo
-
巻雲「……」ジー…
提督「……巻雲?」
巻雲「なんですかー?」
提督「これいつまで載せてればいいんだ?」
巻雲「ふふふーん、ずっとです!」
提督「……そうか」
↓1 どうなる?
- 987 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2018/12/04(火) 23:29:27.27 ID:cHU46xWi0
- 提督に限界が訪れる
- 988 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/12/04(火) 23:31:12.22 ID:tmBDAEfJo
-
提督(ずっと背筋を伸ばしておくのもキツイな……)
提督「……おっと」
ポトッ
巻雲「あ!司令官さん、落としちゃだめっていいましたよね!」
提督「ごめんごめん」
巻雲「んもー……」
↓1 どうなる?
- 989 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/04(火) 23:35:33.57 ID:X+QRrttV0
- 罰として提督にくすぐり
- 990 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/12/04(火) 23:37:27.50 ID:tmBDAEfJo
-
巻雲「罰としてくすぐりです!」
提督「は?」
巻雲「えーい、こちょこちょ〜!」
提督「ばっ、ま、巻雲!くすぐったい!」
巻雲「えへへー!」
↓1 どうなる?
- 991 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/04(火) 23:38:34.95 ID:XXwkTeaF0
- お返しのくすぐり
- 992 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/12/04(火) 23:39:49.57 ID:tmBDAEfJo
-
このまま梅お願いしますー
次スレです
【安価】提督「提督として生きること」鹿島「その43」【艦これ】
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1543934278/
提督「く、くふっ……こ、このぉ〜!」
巻雲「きゃああっ!だ、だめですよ〜!」
提督「ほらほらぁ〜!」
巻雲「く、くすぐったい……!」
↓1 どうなる?
- 993 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/04(火) 23:41:05.60 ID:lGY+3FNQ0
- 両者、疲労困憊
- 994 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/04(火) 23:41:13.05 ID:X+QRrttV0
- 提督、ついでに下着も見えた
提督(・・・黒)
- 995 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/04(火) 23:42:04.21 ID:+UrgQXC20
- うめ
- 996 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/04(火) 23:42:26.42 ID:LoJ5CD5r0
- 埋め
- 997 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/04(火) 23:43:14.51 ID:yJj5kycR0
- あ
- 998 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/04(火) 23:44:27.18 ID:uxHFt0dn0
- ぽい
- 999 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/04(火) 23:47:36.49 ID:XXwkTeaF0
- あ
- 1000 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/04(火) 23:47:40.38 ID:lGY+3FNQ0
- 子供達の動物(艦娘)触れ合い
- 1001 :1001 :Over 1000 Thread
- / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
| アパム!アパム!次スレ建てて来い!アパーーム!
\_____ ________________
∨
/ ̄ ̄ \
/\ _. /  ̄ ̄\ |_____.| / ̄\
/| ̄ ̄|\/_ ヽ |____ |∩(・∀・;||┘ | ̄ ̄| ̄ ̄|
/ ̄ ̄| ̄ ̄| ̄| (´д`; ||┘ _ユ_II___ | ̄| ̄ ̄| ̄ ̄|
/ ̄ ̄| ̄ ̄| ̄ ̄| ̄|( ” つつ[三≡_[----─゚  ̄| ̄ ̄| ̄ ̄|
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