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【安価】提督「提督として生きること」マエストラーレ「その42」【艦これ】
- 853 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/27(火) 23:11:35.47 ID:8YdFIn+30
- 発見されそうなので近くの森に隠れる鹿島
- 854 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/27(火) 23:14:04.95 ID:lHEIo4neo
-
ガサガサ…
鹿島「軽巡寮、こっちじゃないなかな……」
鹿島「誰か来てるみたいだし、隠れてやり過ごそう……」
鹿島(……提督さん、香取姉……)
↓1 どうなる?
- 855 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/27(火) 23:15:55.66 ID:tQc1bvob0
- 祈り空しく見つかる。現実は非常である
- 856 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/27(火) 23:17:06.68 ID:lHEIo4neo
-
黒サラ「いたわ!鹿島っ!」
鹿島「あっ……!」
ウォースパイト「カシマ……だめじゃない。勝手に外へ出ちゃ」
鹿島「す、すみません……」
ウォースパイト「不安になる気持ちは分かるけど……今も皆があなたを治すために頑張っているから」
↓1 どうなる?
- 857 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/27(火) 23:20:06.49 ID:1dHAuIYw0
- もう一度お願いした結果、提督には会えないけど、香取の部屋に向かうことに
- 858 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/27(火) 23:21:39.43 ID:lHEIo4neo
-
鹿島「……」
鹿島「どうしても、香取姉や提督さんに会いたくて……」
ウォースパイト「……提督はだめだけど、香取なら少しはいいわ」
黒サラ「ウォースパイト……」
ウォースパイト「付いてきて……」
↓1 どうなる?
- 859 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/27(火) 23:23:32.09 ID:OPj03EDp0
- 香取は少し動揺したけど、すぐにお茶を用意してくる
- 860 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/27(火) 23:24:09.20 ID:DCRfIbPY0
- 香取は驚いた
- 861 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/27(火) 23:26:12.53 ID:lHEIo4neo
-
コンコン…
香取「はぁい」
ガチャ
香取「どなたかし……っ!」
鹿島「香取姉……」
香取「鹿島……」
香取「……待ってて。すぐお茶を用意するから」
鹿島「ありがとう……」
↓1 どうなる?
- 862 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/27(火) 23:27:44.60 ID:Q4B+tLJW0
- 香取が戻ってくる前に部屋を漁ってみたらボロボロのアルバムを見つけた
- 863 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/27(火) 23:29:50.64 ID:lHEIo4neo
-
スタスタスタ…
鹿島「……」キョロキョロ
鹿島(さすが、きれいに掃除されてるなぁ……)
鹿島(……あれ?)
鹿島「ボロボロだけど……これ、アルバム?」
↓1 どうなる?
- 864 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/27(火) 23:30:39.89 ID:G5xShzySO
- 香取から今の状態の鹿島を野放しにするのは危険なので解決案が見つかるまで鹿島をコールドスリープするべきだと提案される
- 865 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/27(火) 23:31:27.69 ID:DCRfIbPY0
- 小さい頃の提督、鹿島、香取が一緒に写っていた
- 866 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/27(火) 23:32:53.99 ID:lHEIo4neo
-
香取「……もしもし、提督」
提督『どうした、香取?』
香取「今、鹿島が私の部屋に……」
提督『っ!大丈夫なのか!?』
香取「ええ……今のところは」
香取「……あの子、ずいぶん寂しそうでした。解決策が見つかるまで、コールドスリープにかけるというのは……」
提督『……』
↓1 どうなる?
- 867 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/27(火) 23:33:23.99 ID:1dHAuIYw0
- 鹿島は小さい頃で提督や香取と一緒にとった寫真を見つけたけど、思い出したこともなく、鹿島はただ寫真を見つめて困惑していた
- 868 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/27(火) 23:35:32.03 ID:lHEIo4neo
-
パラパラ…
鹿島(香取姉の写真……)
鹿島(一緒に写っているのは……私、と……提督さん?)
鹿島(どうして、提督さんが……私……)
鹿島(私、子供の頃は……どうしてたんだっけ……?)
↓1 どうなる?
- 869 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/27(火) 23:35:52.07 ID:8YdFIn+30
- 一方香取の提案が却下される
- 870 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/27(火) 23:37:59.20 ID:lHEIo4neo
-
提督『だめだ』
香取「しかし……」
提督『もう決めたんだ』
香取「……分かりました」
香取(はぁ……)
香取「待たせたわね、鹿島……っ、何をしているの!?」
鹿島「あ、か、香取姉……」
↓1 どうなる?
- 871 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/27(火) 23:39:03.25 ID:1dHAuIYw0
- 一つの写真をスリして隠したあと、アルバムを返す
- 872 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/27(火) 23:42:54.84 ID:lHEIo4neo
-
香取「貸しなさい!」
鹿島「あ、うん……」
香取「……」スッ…
香取「はぁ……言ってくれたらいいのに」
鹿島「ご、ごめんなさい……どうしても気になって……」
↓1 どうなる?
- 873 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/27(火) 23:44:52.18 ID:Z6W0Qrq+0
- 普通にアルバムのことを聞いてみる
香取(本当に・・・何も覚えていないよね・・・)
- 874 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/27(火) 23:46:01.32 ID:lHEIo4neo
-
鹿島「……」パラパラ…
香取「……どう?」
鹿島「うん……昔の香取姉って、こんな感じだったんだね」
鹿島「やっぱりどこか面影があって……」
香取(……やっぱり、覚えていないのね)
↓1 どうなる?
- 875 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/27(火) 23:46:33.54 ID:lHEIo4neo
-
鹿島「……」パラパラ…
香取「……どう?」
鹿島「うん……昔の香取姉って、こんな感じだったんだね」
鹿島「やっぱりどこか面影があって……」
香取(……やっぱり、覚えていないのね)
↓1 どうなる?
- 876 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/27(火) 23:47:10.05 ID:lHEIo4neo
-
鹿島「……」パラパラ…
香取「……どう?」
鹿島「うん……昔の香取姉って、こんな感じだったんだね」
鹿島「やっぱりどこか面影があって……」
香取(……やっぱり、覚えていないのね)
↓1 どうなる?
- 877 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/27(火) 23:48:19.11 ID:DCRfIbPY0
- ウォースパイト「…It's time.時間よ、カシマ。」
- 878 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/27(火) 23:49:52.98 ID:lHEIo4neo
-
あれ、なんでこんな連投を……
ウォースパイト「……It's time.時間よ、カシマ」
鹿島「あ、う、うん……」
ウォースパイト「香取、ありがとう」
香取「いえ……鹿島、頑張ってね」
鹿島「……うん」
↓1 どうなる?
- 879 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/27(火) 23:51:13.13 ID:1dHAuIYw0
- 提督に明石の研究進度の報告が入る
明石『紋を消すの方法がまだわかりませんが、彼女のあれを提督の発情期のように抑えます、今からやりますか?』
- 880 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/27(火) 23:51:56.39 ID:azOezoSK0
- おや?鹿島の記憶の様子が・・・
- 881 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/27(火) 23:53:56.71 ID:lHEIo4neo
-
提督「……」
明石「失礼しまーす。提督、鹿島さんの件で……」
提督「ん……どうかしたのか?」
明石「紋の消し方についてはまだ不明ですが、頻度を抑えることはできるかもしれません」
明石「それでもだいぶ楽になると思いますが……やりますか?」
提督「ああ、もちろんだ。頼むよ」
明石「了解ですっ」
↓1 どうなる?
- 882 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/27(火) 23:56:42.56 ID:8YdFIn+30
- 880
- 883 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/27(火) 23:58:49.95 ID:lHEIo4neo
-
鹿島「……」
ウォースパイト「……Admiral?」
提督「ウォースパイト、それに鹿島も……」
鹿島「あ、提督、さん……」
提督「明石が症状を抑える薬を作ってくれた……これで少しは楽に……」
鹿島「……」
提督「……鹿島?」
↓1 どうなる?
- 884 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/28(水) 00:00:50.35 ID:I5CduAWa0
- 提督、異変を気づく前に鹿島にキスされた
鹿島「あっ・・・うぅ・・・///」
- 885 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/28(水) 00:02:15.93 ID:vyGDCy04o
-
鹿島「提督、さん……っ///」
チュ…
提督「っ……!」
ウォースパイト「か、鹿島……!?」
明石「まさか……鹿島さん、思い出したんですか!?」
鹿島「提督さん……私、私……」
↓1 どうなる?
- 886 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/28(水) 00:02:52.44 ID:baOEaGH40
- 記☆憶☆復☆活
- 887 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/28(水) 00:05:07.48 ID:vyGDCy04o
-
提督「……鹿島」
明石(はぁ……やっぱり限界が来てましたか……)
鹿島「……///」
ウォースパイト「……」
提督「思い出したんだな……」
鹿島「う、うん……全部、思い出した……///」
↓1 どうなる?
- 888 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/28(水) 00:07:51.95 ID:I5CduAWa0
- そのまま押し倒された
鹿島「兄妹でも・・・愛さえあれば関係ないよねよね///」
提督「」
提督「 」
提督「 」
- 889 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/28(水) 00:09:21.45 ID:vyGDCy04o
-
鹿島「お兄ちゃん……っ!///」
提督「っ……」
鹿島「兄弟だけど……もう、いいよねっ……!///」
提督「だ、だが……」
ウォースパイト「落ち着きなさい、カシマ……」
明石「そうですよ。流石にここじゃ……」
↓1 どうなる?
- 890 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/28(水) 00:27:40.25 ID:IEV+9cDu0
- 頻度を抑えることが先
- 891 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/28(水) 00:30:22.34 ID:vyGDCy04o
-
提督「鹿島、今は頻度を抑えるほうが先決だ……」
提督「明石の薬を服用してくれ。そうしたら……」
鹿島「そうしたら……その、そういうときは……」
鹿島「お兄ちゃんが、相手してくれる……?///」
提督「うっ……」
↓1 どうなる?
- 892 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/28(水) 00:33:06.64 ID:I5CduAWa0
- 黒サラ「サラも一緒に相手でもいいかしら♪」
提督「うるせぇ!くそ・・・なんでこんなことに・・・///」
- 893 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/28(水) 00:35:00.13 ID:vyGDCy04o
-
黒サラ「サラも一緒にいいかしら?♪」
鹿島「や、やだっ!///」
提督「静かにしろ!ったく……なんでこんなことに……」
鹿島「お兄ちゃん……///」
提督「……///」
↓1 どうなる?
- 894 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/28(水) 00:37:53.68 ID:YJvsQ2KH0
- 『もう諦めろうよ』『早くやれよ』『セ〇クス!』
- 895 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/28(水) 00:39:06.81 ID:vyGDCy04o
-
『もう諦めようよ』
『早くやれよ』
提督「っ……」
提督「明石、鹿島に薬の説明を頼む……俺は部屋に戻るから」
明石「あ、はい……」
鹿島「お兄ちゃん……///」
提督「……はぁ」
↓1 どうなる?
- 896 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/28(水) 00:42:39.61 ID:I5CduAWa0
- 鹿島に薬を渡したら鹿島はすぐに提督の後ろを追う
明石「あっ」
黒サラ「どうしたの?」
明石「ついでに提督の分(発情期を抑えるやつ)を渡したいけど忘れた」
- 897 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/28(水) 00:44:26.05 ID:vyGDCy04o
-
明石「……さっき説明したとおり、これを食前に一日三回服用してください」
鹿島「はい……」
明石「それと……あれ?」
ウォースパイト「カシマ、走って行っちゃったわよ」
明石「参ったな……」
明石(提督に発情期を抑える薬、渡す予定だったのに……)
明石(……まあ、このままでいいか)
↓1 どうなる?
- 898 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/28(水) 00:45:33.77 ID:mWmUIdtxO
- 提督の理性が大変なことになった
- 899 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/28(水) 00:46:23.11 ID:tx5QwSOi0
- 言ったそばから提督が興奮し始めた
- 900 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/28(水) 00:47:31.25 ID:vyGDCy04o
-
バタンッ…
提督「ふぅー……」
提督(声がどんどん大きくなっている……そろそろ、発情期か……)
提督(薬を……明石からの薬さえあれば、まだ……)
提督「っ……? な、ない……?」
提督「クソ……さっき貰いそびれたのか……」
↓1 どうなる?
- 901 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/28(水) 00:49:24.25 ID:I5CduAWa0
- なにも知らない鹿島がやってきた
鹿島「お兄ちゃん〜来ちゃった☆」
- 902 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/28(水) 00:51:32.54 ID:vyGDCy04o
-
コンコン…
提督「……明石か。薬を持ってきたんだな……」
ガチャ
提督「っ……」
鹿島「お兄ちゃん……」
提督「はぁ……鹿島。部屋に戻るんだ」
鹿島「……なんでそんなに冷たくするの?」
提督「冷たくなんてしていない。お前のためを思って言ってるんだ……」
↓1 どうなる?
- 903 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/28(水) 00:52:32.71 ID:7Qwdcito0
- 提督は苦しいそうに見えるから鹿島は提督の背中をさするときについでに胸を押してくる
- 904 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/28(水) 00:52:41.61 ID:IVM38mw7O
- 提督の劣情に気付く鹿島
- 905 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/28(水) 00:54:43.74 ID:vyGDCy04o
-
鹿島「……」
提督「さぁ、出ていって……悪いが、体調が良くないんだ。相手をしてられない」
鹿島「本当?大丈夫なの……?」
提督「鹿島、いいから……!」
鹿島「大丈夫だからっ!今まで、ずっと迷惑かけてきたんだもん……」
ムニ…
提督「っ!」
鹿島「……よしよし」
↓1 どうなる?
- 906 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/28(水) 00:56:06.66 ID:/KjFG3uoO
- 暴走する提督
それを受け止める鹿島
- 907 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/28(水) 00:56:40.04 ID:I5CduAWa0
- >>904+わざと耳につぶやくのように話してくる
- 908 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/28(水) 00:58:14.06 ID:vyGDCy04o
-
提督「鹿島、やめろっ……!」
鹿島「どうして我慢するの……?この前、お互い裸で抱き合ったよね……」
鹿島「もう、兄弟なんて関係ない……そうでしょ?」
提督「で、でも……!う、うぅぅぅっ……」
鹿島「大丈夫……全部受け止めてあげるから……ね♪」
提督「うぅぅ……」
↓1 どうなる?
- 909 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/28(水) 00:58:42.18 ID:I5CduAWa0
- 夜戦
- 910 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/28(水) 00:58:57.85 ID:vyGDCy04o
-
提督「鹿島、やめろっ……!」
鹿島「どうして我慢するの……?この前、お互い裸で抱き合ったよね……」
鹿島「もう、兄弟なんて関係ない……そうでしょ?」
提督「で、でも……!う、うぅぅぅっ……」
鹿島「大丈夫……全部受け止めてあげるから……ね♪」
提督「うぅぅ……」
↓1 どうなる?
- 911 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/28(水) 01:00:26.44 ID:FTcGXrziO
- >>909
- 912 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/28(水) 01:00:47.61 ID:vyGDCy04o
- また連投してる……
とりあえず、今日はここまでですー
またあしたー
鹿島「……きゃっ!」
提督「はぁ、はぁ……」
鹿島「……ほら、我慢しないで。たくさん触って……」
鹿島「一緒に気持ちよくなろう……?」
↓3までで多数決 キンクリする?しない?
- 913 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/28(水) 01:01:32.81 ID:tbE8NHd60
- しないで下さい
- 914 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/28(水) 01:01:45.97 ID:I5CduAWa0
- しない
今度こそ本番に入る
- 915 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/28(水) 01:01:58.56 ID:7Qwdcito0
- しない
- 916 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/28(水) 01:02:56.18 ID:6k03r8BrO
- しない
ケダモノに堕ちちゃえ
- 917 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/28(水) 22:39:10.06 ID:vyGDCy04o
-
こんばんはー下記だめも含め今日は更新は休みますー
- 918 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/29(木) 01:22:30.08 ID:1zRvXvsdO
- 乙
ゆっくり休んで
- 919 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/29(木) 22:51:53.91 ID:IgYpDpeio
-
こんばんはー
今日も更新は休みますー
- 920 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/29(木) 22:53:47.79 ID:OWbHvPH/0
- はいー
続けて更新を待っていますー
- 921 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/30(金) 23:00:38.79 ID:OdGZY4h50
- 今日も休みかな?
- 922 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/11/30(金) 23:00:43.78 ID:spTdWLjNo
- うおー終わらなかった…
すみません、今日明日、明後日と用事で更新は休みます…
- 923 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/30(金) 23:02:27.89 ID:N5KrZnfEO
- 乙
焦らすねぇ
- 924 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/30(金) 23:05:00.06 ID:OdGZY4h50
- 知ってた
追加内容を募集しない?
- 925 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/30(金) 23:20:11.70 ID:X2AjL3HF0
- 乙
一気に五連休かよ……夜戦も五レスを伸ばせて、どうぞ
- 926 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/12/01(土) 18:48:39.59 ID:wGmcttm+O
-
夜戦内容はいつも募集しても募集してますよー
むしろある方が書きやすくて助かりますね…
- 927 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/01(土) 19:12:48.76 ID:tA9fQiwWO
- かつては兄妹だったけどお互いに人間であることさえ今や疑わしい
せめて互いの想いは通じ合わせてケダモノのように愛し合王とする
深海化しながら支配する雄と支配される雌としてドロドロに
異常を察知した面々の認識さえ問題ないと書き換えながら精魂尽き果てるまで
- 928 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/01(土) 22:22:01.08 ID:ibdShLi60
- 昔の面影があったもの、背中に這い上がった背徳感さえにも興奮してしまう
ある女性を不意に思い出すと、思わず口角が上がる
そうだ、家族と「シた」こと、もうあったじゃないか
加虐的な笑いを浮かべながら、彼女の身体に手を伸ばした
- 929 : ◆I045Kc4ns6 [saga sage]:2018/12/03(月) 22:30:37.28 ID:5TzGVggWo
-
押し倒した提督の上にはしたなく跨った鹿島。興奮した様子を隠そうともせず、彼女は体を密着させながら提督の耳元で囁いた。
「お兄ちゃん……♥」
鹿島の言葉が提督の心を乱す。多くの時間が流れ、最早別人と言ってもいい鹿島だが、彼女は紛れもなく自分の妹だと提督は信じていた。信じているからこそ、何とか現状から脱したい。しかし一方で、震えるほどの背徳感も提督は感じていた。その快感は鹿島と密着するごとに増していく。彼女の身体、その柔らかさを感じるたびに劣情が増していく。そして、彼女の唇が自身の唇に重なったとき、その気持ちはぱんっと弾けてしまった。
今まで鹿島とキスをしたことはある。だが、互いに兄妹だと自覚してのキスは初めてであった。
軽く触れただけですぐ離れようとした鹿島の頭を抑えつけると、貪るようにキスを交わす。
「んっ♥んんぅ……♥」
柔らかい唇を舌でむりやりこじ開け、唾液で濡れた生々しい舌を艶かしく絡ませ合う。鹿島は嫌がる素振りを見せず、寧ろ嬉しそうであった。舌を絡め合うその感触だけで感じているのか、提督の身体の上で鹿島は小刻みに身体を震わせていた。
「もっと、キスっ♥んぁっ……♥」
- 930 : ◆I045Kc4ns6 [saga sage]:2018/12/03(月) 22:31:10.38 ID:5TzGVggWo
-
敏感な唇や舌が触れ合う感覚。それだけで満足できないほど鹿島は飢えきっていた。熱く疼く身体を提督にこすりつけても、まだ足りない。身体を隠す服なんて快感を阻む障害にしか思えなかった。
名残惜しくも唇を話し、服の留め具に手をかける。一つ一つ、留め具を外す様子を提督はじっと見つめていた。抑えつけられていた胸の膨らみが顕になると、提督は我慢できずに手を伸ばしていた。
「きゃっ、あ、やぁっ……♥」
上着の下に来ていたシャツごと乱暴に鹿島の膨らみを揉みしだく提督。以前のような遠慮も優しさもない乱暴な触り方だったが、今の鹿島は悦んで受け入れていた。布越しの快感はもちろん、提督に触られていること自体が彼女を高ぶらせる。
だが、提督の欲望はそんなものではまだまだ収まらない。シャツのボタンを力づくで引き裂くと、豊かな膨らみを隠す下着をずりおろした。真っ白な肌に綺麗な薄紅色をした蕾。理性を失いかけていた提督は鹿島の膨らみに完全に目を奪われていた。
鹿島が何か言うよりも早く、提督は彼女を押し倒していた。先程鹿島に押し倒されていたのとは真逆で、提督が鹿島を上から覆いかぶさっていた。
飢えたケダモノのように息を荒くする提督に鹿島は怯えるどころか期待しているようだった。その視線に促されるように、提督は鹿島の胸に顔を埋めた。
肌に浮かぶ汗を舐め取るように、舌で彼女の肌を愛撫していく。間近に見る鹿島の様子、快感に震える身体、甘い匂い。その全てが提督からますます理性を奪う。
- 931 : ◆I045Kc4ns6 [saga sage]:2018/12/03(月) 22:31:39.05 ID:5TzGVggWo
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鹿島もまた、提督に身体を舐められる度悦びを感じていた。単なる快感や興奮以上に、身体の隅々まで提督に所有させられたかのような錯覚。支配させられる悦び。尽くさせてもらえる悦び。
一歩間違えば危険なその感覚に二人共抜け出せない領域まで踏み込んでいた。もはや兄妹であることも忘れ、理性のないまま求め合う二人。
「あぁぁぁぁっ♥気持ちいぃよぉっ……♥」
乳首を強く吸われ、鹿島は一際甘い声を漏らした。秘所から溢れ出す愛液はシーツに大きなシミを作っていた。
空いた手を鹿島の腰や太ももに当てていた提督だが、彼女が乱れる様子から自然と手は秘所へと移った。薄く愛液で濡れきった下着に触れ、その奥に隠れた柔らかい感触を確かめる。
「っ、ぁぁっ♥〜〜〜っ♥」
提督の太い指が割れ目に触れると鹿島は背を反らせるほど悶えた。ますます愛液は溢れ出し、表情も蕩けたものへ変わっていく。
「はぁ、はぁ……♥」
「お兄、ちゃん……もう、我慢できないよぉ……♥」
- 932 : ◆I045Kc4ns6 [saga sage]:2018/12/03(月) 22:32:13.97 ID:5TzGVggWo
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震える手で下着を脱がすと、鹿島は甘えるように囁いた。彼女自身も提督も、もはや瞳に理性の光はない。ただ快感に従い互いを求める。だが提督もきっと自分を欲していると鹿島は信じていた。
提督は小柄な鹿島の上に覆いかぶさると、膨れ上がった怒張の先端を鹿島の最も大事な部分へ押し当てた。敏感な亀頭に柔らかい感触が触れ、愛液で濡れる快感が広がる。それだけで達しそうになりそうなほどだった。
「っ……」
「は、はやく……っ♥」
急かす鹿島と裏腹に、提督はゆっくりゆっくりと膣内の感触を確かめるかのように少しずつ挿入れていく。それほど鹿島のナカが気持ちいいのか、或いはわずかに残った理性が鹿島を痛がらせまいとしているのか。どのみち、焦らすような提督の動きは鹿島に想像以上の快感をもたらしていった。
少しずつ、大好きな男に自分の中を広げられていく感覚。過去にも自らの中を滅茶苦茶に荒らされた経験はあったが、今の感覚はあのときとは確実に違う。燃え上がるような快感に加えて、蕩けそうな幸福感が鹿島を満たしていた。ずっとこのままでいたい。離れたくない。その一心で、鹿島は提督の身体に脚と腕を回し抱き寄せる。
より深く、柔らかい鹿島の身体と密着して提督は更に欲望を刺激されていた。鹿島をもっと味わおうと、密着した身体をより揺すり、彼女の最奥を先端で何度も突く。その度心地やく漏れる鹿島の甘い声が提督を一層誘う。
深く深くまで到達した後、提督は鹿島の目の前に唇を突き出した。すぐに鹿島もそれに応えキスを交わす。鹿島の後頭部に手を回し強く唇を交わしながら、提督は鹿島から怒張がぬける寸前まで腰を引き、一気に突いた。
「んお゛っ♥あ゛ぁっ、イイっ……♥」
ギリギリまで引いてから、子宮を突き上げるように強く突く。それを力の限り何度も繰り返し、鹿島の中を抉っていく。その度に鹿島の膣内は乱暴な提督の怒張を優しく包み、極上の快感を与えていた。
「もっと、もっとぉ♥はげしくしてぇっ♥」
「あぁぁぁぁっ♥きもちいいっ、きもちいいよぉ♥おにいちゃんっ♥」
- 933 : ◆I045Kc4ns6 [saga sage]:2018/12/03(月) 22:32:43.32 ID:5TzGVggWo
-
喘ぎながらも愛を口にする鹿島の言葉が提督に聞こえていたかはわからない。だが、提督の望むことに鹿島は応えていた。逆もそうだ。二人は互いを愛し、互いを求めあっていた。
身体を重ねてから数えきれない程経験する絶頂、最初のそれは鹿島の膣内に注がれた。
「あ、ぁぁぁぁ〜〜〜っ♥♥♥」
「ナカ、でてるっ……♥」
鹿島は温かいモノが自分の中に広がる感覚を絶頂の中で味わっていた。ずっと溜め込んでいた提督の欲望は鹿島のナカを白く染めていく。擦り付けるように奥に怒張を押し当てながら、提督は息の荒い鹿島の唇を塞いだ。すぐに復活した怒張で再び鹿島の中を抉りながら、二人はしばらく自分たちだけの世界に浸っていた。
- 934 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/12/03(月) 22:51:11.67 ID:5TzGVggWo
-
こんばんはー更新始めますねー
【翌日】
鹿島「っ……はぁ、はぁっ……♥」
提督「鹿島っ……!」
鹿島「お兄、ちゃん……んんっ……♥」
提督「はぁ……さすがに、疲れ、た……」
提督(……結局、欲望に任せて鹿島を……)
↓1 どうなる?
- 935 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/03(月) 22:53:50.54 ID:vGkKbJnA0
- 提督、責任についで言い出したけどけど鹿島は「今のままでいい」っとその話を切った
鹿島(そのほうが都合がいいし♪)
提督(急に寒気が・・・)
- 936 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/12/03(月) 23:00:04.81 ID:5TzGVggWo
-
提督「……鹿島、その……」
鹿島「どうかした?」
提督「……責任は取るから」
鹿島「……ううん。今のままでいいよ」
提督「でも……」
鹿島(そのほうが都合良さそうだし……♪)
提督(なにか企んでるのか……?まさかな……)
↓1 どうなる?
- 937 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/03(月) 23:00:30.93 ID:W92YvRuD0
- 幸いに鹿島が服用した薬は避妊効果あるので着弾することはない
- 938 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/12/03(月) 23:03:17.81 ID:5TzGVggWo
-
提督「……」ジー…
提督(何度も何度も中に……艦娘でも妊娠しているかも……)
提督「……と、メモ?」
鹿島「あ……ほんとだ」
『鹿島さんの薬を置いときます。避妊効果もあるので必ず飲んでくださいね』
提督「……だって、ほら」
鹿島「う、うん……」
↓1 どうなる?
- 939 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/03(月) 23:03:43.94 ID:i9zTEOArO
- 香取がやってくる
- 940 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/12/03(月) 23:05:37.68 ID:5TzGVggWo
-
キィ…
提督「誰だ……っ!?」
香取「……」
鹿島「か、香取姉……!」
提督「こ、これはその……」
香取「二人共……」
↓1 どうなる?
- 941 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/03(月) 23:07:04.97 ID:vGkKbJnA0
- 香取に怒られると思ったが、香取は「鹿島に先越された・・・」と言いながら落ち込んだ
- 942 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/12/03(月) 23:09:52.04 ID:5TzGVggWo
-
提督(お、怒られるっ!)
香取「……はぁぁ」
香取「まさか、鹿島に先を越されるなんて……」
鹿島「え?」
提督「か、香取……?」
香取「……はぁぁぁ」
↓1 どうなる?
- 943 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/03(月) 23:10:24.34 ID:W92YvRuD0
- フラフラと部屋に帰っていく香取
- 944 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/03(月) 23:11:10.95 ID:I19TsCc10
- 香取「それ以上にとうとうここまで堕ちてしまったのはショックです…まさか、兄妹でするなんて…見損ないましたよ…」
- 945 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/12/03(月) 23:11:51.72 ID:5TzGVggWo
-
バタンッ…
鹿島「……行っちゃった」
提督「……」
鹿島「後で……香取姉とちゃんと話してね?」
提督「分かってる……」
鹿島「……うふふっ」
↓1 どうなる?
- 946 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/03(月) 23:12:34.83 ID:vGkKbJnA0
- 色々割り切って目の前に嬉しいそうな顔で腹を撫でるスケベ妹を性裁する
- 947 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/12/03(月) 23:15:09.49 ID:5TzGVggWo
-
鹿島(お兄ちゃんにたくさん、注がれちゃった……♪)
鹿島「……♪」サスサス…
提督「……」
提督「鹿島……」
鹿島「なぁに?ふふっ……きゃっ♪」
↓1五分後までに何もなければこれで終わります
その場合五分ごに最も近いレスで主役安価です
- 948 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/03(月) 23:20:09.87 ID:I19TsCc10
- 巻雲
- 949 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/03(月) 23:20:09.96 ID:vGkKbJnA0
- 岸波+松輪
- 950 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/12/03(月) 23:23:06.90 ID:5TzGVggWo
-
巻雲了解です
巻雲「ふぁぁぁ……」
夕雲「コタツ、暖かいわね〜」
巻雲「寒い外からコタツに入った時、しあわせ〜って思います〜……」
長波「だなー……ここから動きたくねぇや……」
↓1 どうなる?
- 951 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/03(月) 23:27:02.06 ID:vGkKbJnA0
- 残念なことに、夕雲と巻雲の改装設計図がきたので、コタツから離れて工廠へ
- 952 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/12/03(月) 23:30:48.98 ID:5TzGVggWo
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スタスタスタ…
風雲「姉さんたち、ちょっと……だらけすぎじゃない?」
ナガナミ「いいだろ、たまにはさ」
夕雲「それで何か用かしら?」
風雲「提督が呼んでるわ。例の改装の件でしょうね」
長波「おー、あれか」
巻雲「やったー!やりましたね、夕雲姉さま!」
↓1 どうなる?
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