あなたの目の前に、片脚を鎖で繋がれた女の子が座り込んでいます。

Check このエントリーをはてなブックマークに追加 Tweet

1 : ◆pUBG/ALICE [saga]:2018/11/08(木) 23:33:42.91 ID:ZY2dFsdf0
 どうしますか?
2 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/08(木) 23:34:35.17 ID:06ZW6H0wO
そらもうレイプよ
3 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/08(木) 23:35:03.14 ID:6Mt975kq0
何回スレ建てれば気が済むの?
4 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/08(木) 23:35:42.88 ID:bja8ylauO
チンカス臭いおちんちん咥えさせる
5 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/08(木) 23:36:16.49 ID:Neh4JwHCo
周りを確認する
6 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/08(木) 23:38:15.40 ID:EKylDOMVO
前と状況が同じならパン2つ女の子にあげて出てきた古びた鍵を鉄の扉に使って左右の道それぞれに進む
7 : ◆pUBG/ALICE [saga]:2018/11/08(木) 23:42:54.57 ID:ZY2dFsdf0
>>2
 ではあなたは少女を押し倒し、その無垢な純潔を穢し犯そうとします。
 あなたに押し倒されても、少女はまるであなたから抵抗しようとする素振りを見せません。
 その赤い双眸は、ただじっとあなたを見つめ続けるばかりです。

 あなたはこのまま少女の見窄らしい襤褸切れを剥ぎ取って少女を穢し終えても構いません。
 勿論あなたのなけなしの良心が、それを咎めても構いません。
 あなたはあなたの思うがまま、少女に行為を働いてください。

>>4
 ではあなたは自身の肉棒を露出させると、それを少女の小さな唇へと押し当てます。
 少女は抵抗することなく、ただあなたのなすがままにそれを自身の唇と接触させます。
 ただし少女自身が、肉棒をすすんで口に咥えることはありません。
 少女がその行為を厭がっているからなのか、それとも単に行為の意味を知らないだけなのかは、この反応だけでは判別できないでしょう。
 ただ少なくとも、少女の顔は不気味なほどの無表情を貫いています。
8 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/08(木) 23:54:04.64 ID:Neh4JwHCo
少女に着ているものを全て脱ぐように命じ少女の体をよく確認する
少女の心音・脈拍を確認し、秘所を自分の手で開くように命じる
9 : ◆pUBG/ALICE [saga]:2018/11/09(金) 00:00:51.99 ID:hPFmn5Gy0
>>5
 ではあなたは周囲を確認し、あなたの置かれている状況を整理します。
 あなたは壁や床、そして天井ともが灰色に塗り潰された、大きな部屋の中に存在しています。
 床は全て平面であり、模様などは確認できず、塗りは全て不気味なほどに均一です。
 床、壁ともに素材は石かそれに近いもので出来ており、あなたの力だけではそれに傷をつけることは困難に思えます。

 天井を見上げれば、昼光色の光を放つ直管が等間隔に設置され、心もとない光で部屋を照らしています。
 空調機器の類は確認できませんが、部屋の温度は寒くも熱くもなく、やや埃っぽい空気で満ちています。
 天井の中心からは鉄の棒が一本ぶら下がっており、その先端には天吊カメラが一つ設置され、そのレンズはあなたを捉え続けています。
 もしあなたが動けば、カメラは小さな動作音を響かせながら、あなたを追随するかのように回転するでしょう。

 部屋には幾つかのオブジェクトが並んでいます。
 まずあなたの目の前には、件の灰色の少女が座り込んでいます。少女は赤い双眸で、じっとあなたを見つめ続けています。
 少女の片脚には足枷が繋がれ、そこからは鈍い光を放つ太い鎖が、すぐ背面の壁へと接続されています。

 右手側を見れば、そこには一枚の絵画が飾られています。
 絵画には"The gray"と題字が刻まれており、その中はジグソーパズルになっています。
 パズルは4列4段、計16枚のピースを差し込むことができます。ピースは1枚も埋まっていません。

 左手側を見れば、そこには幾つかのロッカー群と、そのすぐ横に小さなコンソールが確認できます。
 ロッカーは5列5段で計25個が壁に埋め込まれており、最も左上を"1"、最も右下を"25"として、"1"から"25"までの番号が振られています。

 背後を振り向けば、部屋の中央に大きな丸テーブルと、その奥の壁に扉があるのが確認できます。
 丸テーブルは硝子で出来ており、その周囲には等間隔に計6個の、硝子で出来た椅子が設置されています。
 テーブルの上には幾つかのオブジェクトが乗せられているのが見て取れます。

 テーブルの奥にあるのは、鉄で出来た右開きの扉です。
 扉にはドアノブと、"#808080"と文字が刻まれた硝子のネームプレートが確認できます。
 ドアノブには鍵穴が掘られており、中程度の大きさの鍵を差し込むことが可能でしょう。

 これらのオブジェクトについてより詳細な情報が欲しい場合は、そのオブジェクトに近づいて詳しく観察する必要があります。
 勿論オブジェクトに近づくことにより、何らかの精神的な異常や疾患、その他名状しがたい現象に見舞われる可能性はあります。
 そうではない可能性も、十全にありますが。
47.87 KB Speed:0   VIP Service SS速報R 更新 専用ブラウザ 検索 全部 前100 次100 最新50 続きを読む
名前: E-mail(省略可)

256ビットSSL暗号化送信っぽいです 最大6000バイト 最大85行
画像アップロードに対応中!(http://fsmから始まるひらめアップローダからの画像URLがサムネイルで表示されるようになります)


スポンサードリンク


Check このエントリーをはてなブックマークに追加 Tweet

荒巻@中の人 ★ VIP(Powered By VIP Service) read.cgi ver 2013/10/12 prev 2011/01/08 (Base By http://www.toshinari.net/ @Thanks!)
respop.js ver 01.0.4.0 2010/02/10 (by fla@Thanks!)