【安価】女勇者Lv1「あっ…スライムだ…」

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83 : ◆wan.LCgs/w [saga]:2018/11/15(木) 00:11:53.88 ID:4iO0IEgXo
女勇者「んー、そっかー」

女勇者「(……男の人だから仕方ないと思うけど、店長さん)」

女勇者「えと、あのね?それは決して可笑しいことじゃないから気にしなくていいと思うよ」

スライム娘「……気にしなくていいって言われても我慢できないよ。どうすればいいの?」

女勇者「えと……うーん、そうだなぁ」

女勇者「安価下1」
84 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/15(木) 00:13:15.70 ID:tl0tSPpB0
そういう気持ちにしたのは店長さんなんだし。店長に責任取らせよう
85 : ◆wan.LCgs/w [saga]:2018/11/15(木) 00:18:43.01 ID:4iO0IEgXo
女勇者「……うん、そういう気持ちにしたのは店長さんなんだし。店長に責任取らせよう」

スライム娘「責任?どうやって?」

女勇者「えとね?私達人間はえっちっていうの、して増えるんだけど……たまに増えるつもりなくても、えっちしたくなる時があるの」

女勇者「だから、そのえっち、っていうの店長としたらどうなのかな?」

スライム娘「どうするの?どうやってするの?えっちって」

女勇者「えと、ね?その……///」テレテレ

店長「お前達、なにしてんだー?いい加減、掃除は終わったか?」

女勇者「にゃっ!?て、店長さん!?」

スライム娘「ねぇねぇ、どうするの?」

店長「ん?なんの話だ?」

女勇者「え、えと……」

女勇者はどうする?安価下1
86 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/15(木) 00:22:54.10 ID:/LBJvcttO
スライム娘ちゃんとエッチしてくださいとストレートにお願いする
87 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/15(木) 00:23:14.32 ID:9NkwJcMto
店長さん!
責任取ってあげて下さいよ!
88 : ◆wan.LCgs/w [saga]:2018/11/15(木) 00:29:37.91 ID:4iO0IEgXo
女勇者「……て、店長さん!」

店長「お、おう……どうした?何があった?そんな顔してよ」

女勇者「店長さん、スライムちゃんにセクハラしたでしょ!?」

店長「ぶっ……!?し、仕方ねぇだろ!あんなに体、押し付けてくるなんざ予想もしてなかったんだからよ!」

スライム娘「?……??」

女勇者「だからっ!責任取って、スライムちゃんとえっちしてください!」

店長「はぁ!?い、いや……それは構わんが……何故そうなる!?」

スライム娘「っ?……???」

女勇者「いいから!責任取ってください!!」

スライム娘「……ねぇ勇者ちゃん?えっちってどんな時にしたくなるの?」

女勇者「え、なんでそんなこと急に聞くの?」

女勇者「あー、うん、えとね?例えば……安価下1」
89 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/15(木) 00:31:36.04 ID:tl0tSPpB0
ムラムラするとき
90 : ◆wan.LCgs/w [saga]:2018/11/15(木) 00:34:39.19 ID:4iO0IEgXo
女勇者「……む、むらむらする時とか?」

スライム娘「今のぼくみたいに?」

女勇者「うん、そんな感じ」

スライム娘「だったら勇者ちゃんもえっちしたいの?」

女勇者「……えっ?」

スライム娘「だって、僕と同じ感じだよ、勇者。体の芯に熱が集まってる」

スライム娘「これってむらむらしてるんだよね?」

女勇者「こ、これはね?その……」テレテレ

スライム娘「……一緒にえっちする?」

女勇者「………………ゴクリッ」

女勇者はどうする?安価下1
91 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/15(木) 00:35:09.61 ID:xD42DxSWO
黙って頷く
92 : ◆wan.LCgs/w [saga]:2018/11/15(木) 00:42:13.11 ID:4iO0IEgXo
女勇者「…………コクリッ♥」

スライム娘「それじゃ……♥」

店長の部屋

店長「んじゃ……早速だが、ご奉仕、頼むぜ」カチャカチャ……ボロンッ!!

女勇者「(な、なにこれ……♥なんて大きさなの♥)」

女勇者「(こんなの見たこない、一度だけ魔物に襲われてる女の子見たことあるけど……あれよりも大きい♥)」

女勇者「(私の腕よりも一回りも大きくて♥私の頭と比べてもよりも断然、長い♥それに……♥)」ゴクリッ♥

女勇者「(こんなにっ♥ごつごつしてるの♥こんなのに膣内をかき混ぜられたら……私♥)」

スライム娘「ね、ねぇ……♥ご奉仕、って何するの♥」

女勇者「え、えとね♥まずは……♥」

女勇者、またはスライム娘はどうする?(またはどうなる?)安価下1
93 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/15(木) 00:44:39.95 ID:tl0tSPpB0
勇者、スライム娘に手でおちんぽをこすることを教える
その後口で加えるフェラも
94 : ◆wan.LCgs/w [saga]:2018/11/15(木) 00:53:02.08 ID:4iO0IEgXo
女勇者「まずは……手こきっての教えてあげるわ♥」

女勇者「こんな風に店長さんのちんぽを握って……♥(うわっ……これだけで分かるわ♥店長さんの、スッゴク固い♥まるで鉄みたい♥)」

スライム娘「えと、こうやって握るんだよね♥それで……どうするの?」ムギュッ

女勇者「……手を上下に動かすの♥で、店長さんが気持ちよくなってくるのを見計らって……はむっ♥」

女勇者「(臭いも……凄い♥凄い、脳髄にくるっ♥ちんぽの臭いが頭の中で満たされる♥)」

スライム娘「……えと、ちんちんを食べるの?」

女勇者「ちゅぼっ♥じゅるる……♥じゅぷっ♥じゅぷっ♥……ぷはぁ、違うよ♥店長さんのを咥えてるの♥しゃぶって♥舐めて♥喉で絞めて♥」

女勇者「そうしたら店長さんが気持ちよくなってくれるの♥で……♥」

店長「ぐっ、射精すぞ!」
95 : ◆wan.LCgs/w [saga]:2018/11/15(木) 00:57:35.51 ID:4iO0IEgXo
ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

女勇者「ふわぁ……♥(り、量も凄い♥たった一度の射精で♥私も♥スライムちゃんも真っ白に♥)」ドロリッ

スライム娘「なに、これっ♥こんな液体、僕知らない♥体に掛かっただけで……僕っ♥ひぐっ♥」ビクビクッ♥

女勇者「……イッちゃったんだ、仕方ない子だね、スライムちゃんは」

店長「なに満足してんだ?俺はまだまだ満足してねぇぞ」ギンギンッ♥

女勇者「分かってますよー♥因みに……あと何回くらいできそうです?」

店長「そうさな……あと十回は軽く相手できるな」

女勇者「じっ♥十回ですか♥」

女勇者、またはスライム娘はどうする?(どうなる?)安価下1
96 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/15(木) 00:58:08.57 ID:5K/bdFsEO
ムズムズする股に突っ込んでもらう
97 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/15(木) 00:58:32.64 ID:RSV7KW36O
キスしながら騎乗位することに
98 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2018/11/15(木) 00:59:01.13 ID:DAUDE4wGO
二人の胸の間に挟んでダブルパイズリしながら亀頭フェラ
99 : ◆wan.LCgs/w [saga]:2018/11/15(木) 01:03:51.04 ID:4iO0IEgXo
女勇者「……きて、ください♥私のムズムズ♥店長さんので治して♥」クパァ♥

店長「……おう」ズブッ!!

女勇者「かはぁ……♥な、なにこれっ♥こんなの……私、知らない♥」ツゥー……

女勇者「店長のちんぽ♥私の奥まで突き刺さってる♥」パンパンッ♥

女勇者「子宮ごと♥私のこと突いて♥ダメ、我慢できない♥」

女勇者「……んっ♥ちゅぱっ、ちゅろっ♥じゅるる……♥」

店長「おいおい、随分と積極的だな」

女勇者「こんなのっ♥こんなの知ったら耐えられない♥店長の♥ちんぽ奴隷になるしかないの♥」

店長「勇者としての仕事はいいのか?魔王、倒すとか言ってたが……」

女勇者「そ、れはぁ♥」

女勇者「……安価下1」
100 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/15(木) 01:04:54.63 ID:zlL/TzRJO
そんなのどうでもいいです!もっと下さい!
101 : ◆wan.LCgs/w [saga]:2018/11/15(木) 01:08:55.25 ID:4iO0IEgXo
女勇者「そんなのっ♥そんなのどうでもいいです♥もっとください♥」

女勇者「店長さんのおちんぽで♥私を満たしてください♥」

店長「はっ、そこまで言われたら……相手するしかないな」パンパンパンッ♥

女勇者「これっ♥これやっぱり凄いぃぃぃ♥おまんこ♥ごりごりって削って♥」

女勇者「内壁♥ぼろぼろにしてっ♥店長さん専用まんこに作り替えられてるぅ♥」

女勇者「イクッ♥店長さんのおちんぽに貫かれて……♥イグッ♥」

ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

女勇者「はぁはぁはぁ……♥」ドロリッ……♥ビュボッ♥ビュボボボッ♥

店長「さて、と」

スライム娘「はぁはぁはぁはぁ……♥」

スライム娘はどうする?(どうなる?)安価下1
102 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/15(木) 01:10:29.82 ID:tl0tSPpB0
女勇者のエッチを見てもう発情済み。店長にじぶんのあそこにちんぽを入れてほしいと懇願する
103 : ◆wan.LCgs/w [saga]:2018/11/15(木) 01:17:07.33 ID:4iO0IEgXo
スライム娘「店、長♥早く♥早く来て♥」ヌチャァ……♥

スライム娘「僕の♥ここにもおちんぽぶちこんで♥僕のこと♥お母さんにして♥」

店長「仕方ねぇな!」ズブッ!!

スライム娘「(……あっ♥これ、ダメだ♥スライムとしての身体操作機能殆ど壊れた♥)」パチュパチュッ♥

スライム娘「(僕……♥もうこの姿でしか暮らせない♥)」ズッチュズッチュ♥

スライム娘「……店長さん♥」ムニュッ♥

店長「ぬぉっ!?む、胸が更に大きく!?」

スライム娘「店長さん♥店長さん♥店長さん♥」パンパンパンッ♥

店長「へぇ、夢中になって腰を振って……どうしようもない淫乱だな、おい」

店長「そんなに俺の、気持ちいいのか?」

スライム娘「……っ♥安価下1」
104 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/15(木) 01:17:51.11 ID:Ndp1VD+AO
大好きと告白後、女勇者ちゃんと一緒にずっと働かせてほしいとお願いする
105 : ◆wan.LCgs/w [saga]:2018/11/15(木) 01:20:39.42 ID:4iO0IEgXo
スライム娘「……うん、気持ちいいの♥」

スライム娘「気持ちよくて♥一突きされる度♥店長さんのこと大好きになって♥」

スライム娘「……店長さん♥これからもずっと♥女勇者ちゃんと、僕達を♥ずっと働かせてね♥」

スライム娘「ずっとずっと♥僕達のことを愛してね♥」

店長「……勿論、愛してやる。お前達は俺の大事な──安価下1」
106 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/15(木) 01:21:27.16 ID:rtmV2Q+oO
性奴隷であり妻
107 : ◆wan.LCgs/w [saga]:2018/11/15(木) 01:26:32.14 ID:4iO0IEgXo
店長「性奴隷で……妻だ」ドッチュッ♥ドッチュッ♥

スライム娘「やたっ♥僕達♥店長さんに愛されてるんだ♥妻って何か分からないけどスッゴク嬉しい♥」

スライム娘「イクッ♥店長さん射精して♥僕の奴隷妻まんこに種付けして♥」

スライム娘「僕に……♥子供♥孕ませて♥」

店長「……っ!!」

スライム娘「イッ♥クゥゥゥゥ♥♥♥」ビクビクッ♥

ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

スライム娘「はぁ……♥はぁ……♥」ビクビクッ♥ビュボボボッ♥

店長「……まだまだ相手できるな?俺はまだ満足してねぇぞ」

スライム娘「……っ、はい♥僕達の──」

女勇者「私達の奴隷妻まんこ♥いっぱい楽しんで♥」

二人「「子供♥産ませてください♥」」
108 : ◆wan.LCgs/w [saga]:2018/11/15(木) 01:27:10.49 ID:4iO0IEgXo
一ヶ月後……

勇者とスライム娘、店長はどうなった?
安価下1〜3
109 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/15(木) 01:29:25.97 ID:tl0tSPpB0
表向きは看板娘として働いていて夜のバニーガールでも人気
そして毎日、店長に抱かれてヤリまくっている日々。そろそろ受精するかも
110 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/15(木) 01:32:16.34 ID:PTZYdpu1O
御見せでは普通だがお店が終われば首輪を進んで装着する程奴隷妻に染まった二人
111 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2018/11/15(木) 01:35:18.81 ID:XTtUjWRlO
暇な時は勇者としての鍛練は欠かさない女勇者
付き添いで強くなっていくスライム娘
112 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/15(木) 01:37:44.25 ID:tl0tSPpB0
話好きだから一度完結してやり直しで見たいなぁ……
113 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/15(木) 01:40:24.27 ID:XTtUjWRlO
ここに書き込む度にIDが変わるんだけど、なんかバグか不具合起きてる?
114 : ◆wan.LCgs/w [saga]:2018/11/15(木) 01:41:13.49 ID:4iO0IEgXo
昼の酒場

客「勇者ちゃーん、こっちにビール2本お願いー!」

女勇者「はいはい、お待ちをー」

客「スライムちゃん、暇ならまたおっぱい見せて……げふっ!?」

スライム娘「僕はそういうことしないから。そういうことしたいなら別のお店行って」

客「へいへい、分かったよー」

客「……なんというか、二人が店長の奥さんになってから一ヶ月、ようやく馴れてきたな、この風景」

店長「まぁしっかりと教育したからな、特にスライムのやつは一般常識ってのが無かったし」

スライム娘「あなた、一番テーブル、ミートパイ二つ」

女勇者「五番テーブル!こっちはカルボナーラ四つ!」

店長「誰だ!?そんな馬鹿みたいに食うやつは!?」
115 : ◆wan.LCgs/w [saga]:2018/11/15(木) 01:46:04.19 ID:4iO0IEgXo
終業後の酒場……

店長「……ふぅ、今日も何とか捌ききったか」

スライム娘「だね、夜の方もこの頃お客様多くなってきたし。これも僕達のお陰?」カチャリッ

女勇者「だといいねぇ、そしたら私達が店長の……あなたの役に立ててるってことだからさ♥」カチャリッ

店長「……ふんっ」

女勇者「……もっと頑張らないとね、お父さん♥」ナデナデ

スライム娘「……だね、頑張ろ♥僕達の……愛の結晶の為にも♥」

店長「おう、これから3人で……いや、5人で店を切り盛りしてくぞ、約束だ」

二人「……うんっ♥」
116 : ◆wan.LCgs/w [saga]:2018/11/15(木) 01:47:48.09 ID:4iO0IEgXo
店の前

???「……ふむ、ここが」

???「さて、と……いったい、どうしてくれようか?」

???「なぁ?勇者よ」

???の正体は?(女限定)安価下1
117 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/15(木) 01:49:13.78 ID:C0PFZDUiO
女魔王
118 : ◆wan.LCgs/w [saga]:2018/11/15(木) 01:50:16.89 ID:4iO0IEgXo
もうちょっとだけ続くんじゃよ
そんなわけで更新は終了です
店主無双が続くかどうかは不明です
では、失礼します
119 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/15(木) 01:52:10.63 ID:C0PFZDUiO
お疲れ様

続編楽しみです
120 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2018/11/15(木) 08:14:38.44 ID:sLU5FiEko
店主=魔王かと思ったがそんなことはなかったぜ
121 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/15(木) 08:31:32.60 ID:/rHYyEhfO
(野暮なこというと乗っ取り禁止じゃなかったっけ……?)
122 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/15(木) 08:41:02.05 ID:C0PFZDUiO
(>>1がOK出せば良いんじゃ無かったっけ?)
123 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/15(木) 09:22:43.83 ID:cM1lfuCIO
OK出そうが原則禁止だぞ
124 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/15(木) 11:21:54.87 ID:5g40tcj+0
で、禁止行為をしたこのスレをどうすんの?
荒巻にチクって潰れりゃ満足なの?
125 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/15(木) 11:50:56.55 ID:zAT8sSSSO
そもそも管理されてないぞい
依頼出しても変わらんし
126 : ◆wan.LCgs/w [saga]:2018/11/15(木) 11:59:23.04 ID:kXLkV37jo
管理人様から警告、または削除があってスレが消えるのは仕方がないとは思いますが……
警告または削除がされるまでは続けたいとは思います
127 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/15(木) 13:08:59.30 ID:9Wu8ice/o
これからも宜しく
128 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/15(木) 13:47:06.84 ID:IBWFFHh8O
続けてほしい
129 : ◆wan.LCgs/w [saga]:2018/11/15(木) 19:34:21.28 ID:bGlt0iCKo
深夜の酒場

女魔王「(……父上が崩玉してはや一年)」

女魔王「(女のみで数多くの魔物を統べる為、人間界に侵攻してみたが……どれもこれも失敗)」

女魔王「(しかも女神が私に対抗する勇者など産み出す始末で、正直 今の状態では人間を、勇者を相手するには分が悪い)」

女魔王「(故に……)」

女魔王「先に、始末させてもらおうぞ」チャキリッ
130 : ◆wan.LCgs/w [saga]:2018/11/15(木) 19:36:57.78 ID:bGlt0iCKo
店(勇者達の居住区)の中

女魔王「(店の中は誰もいない、か。不用心な)」

女魔王「(しかもこんなに掃除を放置しているなど……飯屋の鏡にもおけん)」

女魔王「(勇者を始末するついでに店主も始末するべき、だな……っと、ここだな)」

女魔王「(さてはて、勇者はぐっすりと眠って──なっ!?)」

女魔王が見た光景、安価下1
131 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/15(木) 19:38:27.28 ID:n/2Noz6dO
店長と奴隷妻二人のドギツイプレイ
132 : ◆wan.LCgs/w [saga]:2018/11/15(木) 19:46:49.15 ID:bGlt0iCKo
女勇者「ふぐぅうううっ♥」ビクビクッ♥

スライム娘「あなたっ♥ダメ、お腹の子供ダメになる♥おまんこに……♥手挿れちゃ駄目♥」ヌッポヌッポッ♥

店長「なんだよ、お前が俺のナニくらい太くないと満足できないって言ったんだろ?だから、こうしてるわけで……」

スライム娘「それとこれは別♥早く脱い……ぬいっ♥」

女勇者「ふふふっ、スライムちゃん大丈夫だよ♥もうそろそろ予定日なんだし……♥少しくらい早く生まれたって大丈夫だって♥」パンパンッ♥

スライム娘「……なら♥もっとちょうだい♥僕のおまんこだけじゃなくて……こっちにも♥」ヌッチャッ♥

店長「勿論、両方くれてやる。お前のまんこも、乳首まんこも俺のものだからな」ズッポ♥ズッポ♥

スライム娘「ん、ふぐぅうううっ♥」

部屋の外

女魔王「(な、何をしているのだ!?こいつらは!?乳首とまんこに手を突っ込む!?非常識にも程があろう)」

女魔王「(……こ、ここは──)」

女魔王はどうする?(またはどうなる?)安価下1
133 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2018/11/15(木) 19:48:16.38 ID:9NkwJcMto
実はドMな女魔王、濡れちゃう
134 : ◆wan.LCgs/w [saga]:2018/11/15(木) 20:05:30.61 ID:bGlt0iCKo
女魔王「(……へっ♥なん、で♥)」

女魔王「(なんで♥私、おまんこ濡らして……♥)」ジワァ……♥

女勇者「っ、そこにいるのは誰!?」ガバリッ

女魔王「……っ♥ふ、ふふふ……バレたからには仕方ない」

女魔王「そう!我こそは4代目魔王にして最も、偉大なる魔王!女魔王なり!」

女魔王「……な、りっ♥」

店長「へぇ、こいつが魔王か。随分といい女、じゃねぇか」パンパンッ

女魔王「……ごくりっ♥」

女魔王、または女勇者(スライム娘)はどうする?(またはどうなる?)
安価下1
135 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/15(木) 20:10:53.96 ID:n/2Noz6dO
すっかり発情して動けない女魔王を店長の元へ連れていく女勇者とスライム娘
136 : ◆wan.LCgs/w [saga]:2018/11/15(木) 20:12:15.90 ID:bGlt0iCKo
申し訳ありません
ものっそい眠いんでここまでにします
少し寝たら、更新するかもです
137 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/15(木) 20:13:33.85 ID:n/2Noz6dO

ゆっくり休んで
138 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/15(木) 20:14:26.80 ID:9NkwJcMto
おつの
139 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/15(木) 20:19:19.76 ID:td0UQAI5O
店長が真の勇者だったのか
140 : ◆wan.LCgs/w [saga]:2018/11/17(土) 00:55:11.07 ID:px4UJtxGo
女魔王「……あ、れっ♥」ヘタリッ

女勇者「あれ?もしかして……この人のちんぽの臭い嗅いでダウンしちゃった?」ガシッ

スライム娘「仕方のない人だね♥なら……僕達で旦那様のところまで案内してあげよっか♥」ガシッ

女魔王「な、何をする!?我は魔王だぞ!?魔を統べる偉大な王なり!」

女魔王「我にこんなことするなど、不埒だぞ!?」

店長「……へぇ?それじゃあどうなるってんだ?」ズイッ

女魔王「そ、れはぁ……♥(ち、ちんぽが♥ちんぽがこんな近くに……♥)」

女魔王はどうする?安価下1
141 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/17(土) 00:57:51.60 ID:ysQYV+5Y0
発情して無意識のうちにちんぽを口にくわえてフェラしていた
しかも[田島「チ○コ破裂するっ!」]もしながら
142 : ◆wan.LCgs/w [saga]:2018/11/17(土) 01:31:16.08 ID:px4UJtxGo
女魔王「……我がっ♥ちゅばっ♥こんなちんぽなどにっ♥ちゅるるっ♥」

女魔王「負けるはずないだろ♥じゅずぅ♥」クチュクチュ……

女魔王「我は魔王であるぞ♥じゅっぷ♥じゅっぷ♥」

女魔王「人間ごときに♥じゅるるるぅ♥屈するものか♥」

女魔王「んぐっ♥」ビクビクッ

ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

女魔王「あ、あれ?我は……何を♥」

女勇者「……何ってフェラでしょ?」

スライム娘「……君はもう屈しているんだよ♥」

スライム娘「僕らと一緒に堕ちるところまで堕ちよ♥」

女魔王「わ、たしはぁ♥」

女魔王はどうした?(もしくはどうなった?)安価下1
143 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/17(土) 01:35:31.74 ID:ysQYV+5Y0
おちんぽには勝てなかったよ……
店長に処女おまんこを広げてちんぽを入れて欲しいと懇願してしまう
144 : ◆wan.LCgs/w [saga]:2018/11/17(土) 01:36:51.92 ID:px4UJtxGo
>>143
申し訳ありません、連取りは基本的に無効です
でも、こちらのミスなので今回はこれを通します
145 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/17(土) 01:38:22.16 ID:ysQYV+5Y0
気を付けます
146 : ◆wan.LCgs/w [saga]:2018/11/17(土) 01:43:58.37 ID:px4UJtxGo
店長「……そんなに我慢しなくてもよ」グチュグチュッ♥

女魔王「や、やめろっ♥おまんこぐちゅぐちゅするなぁ♥こんなの堕ちてしまう♥」

女魔王「人間の手で堕ちるなど♥あってはならないのにぃ……♥」

女勇者「……だからさ、堕ちちゃおうよ♥旦那様のちんぽ、スッゴク気持ちいいよ?」

女勇者「ゴツゴツしてて♥長くて♥太くて堅くて♥こんなものがこの世にあったのかってくらい♥幸せな気持ちになれるの♥」

女勇者「だからさ♥魔王ちゃんも……♥」クリッ♥

女魔王「…………挿、れて♥」

店長「ん?」

女魔王「挿れて♥挿れてください♥私のまんこに♥貴方のもの♥ぶちこんでください♥」クパァ

店長「……仕方ねぇな」ズッチュッ!!

女魔王「きっ♥たぁ♥」

ちんぽを挿れられた女魔王はどうなった?(またはどうした?)
安価下1
147 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/17(土) 01:49:19.88 ID:xEqSLl5FO
下品な淫語を乱発しながらあへ堕ち
148 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/17(土) 01:51:26.89 ID:FyhjZIKQO
ヨガり、すぐにイッてしまう
その後、愛のあるセックスと乱暴なプレイを交互にされていく
最後は勇者と体をいじられて、勇者と店長と交互にキスしながら中出し

最終的には堕ちて勇者たちと同様に店長にデレデレ
149 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/17(土) 01:52:38.47 ID:FyhjZIKQO
残念
150 : ◆wan.LCgs/w [saga]:2018/11/17(土) 01:56:49.74 ID:px4UJtxGo
女魔王「ち、ちんぽっ♥ちんぽしゅごいっ♥」パンパンパンッ♥

女魔王「だんなしゃまのちんぽぉ♥しゅごいのぉ♥」

女魔王「こんなのっ♥知らない♥味わったことにゃい♥」

女魔王「オークのちんぽも♥オーガのちんぽも叶わにゃいのぉ♥」ズッチュ♥ズッチュ♥

女魔王「らして♥私の♥魔王まんこにだんにゃさまの精液射精してぇ♥」

女魔王「私も♥二人みたいに赤ちゃん孕ませてぇ♥」

店長「っ!」ドッチュ!!!!

女魔王「イグッ♥ちんぽに貫かれてぇ♥子供仕込まれながら……イグゥウウウッ♥」

ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

女魔王「は、はひぃ♥」ビュボッ♥ビュボボボッ♥

スライム娘「……一回でダウンするなんて情けないね♥旦那様はこんなにも元気なのに♥」

店長「そりゃまだ十回しか射精してないからな、朝までに後百回は射精すぞ」

女勇者「……はぁい♥いっぱいっぱい♥私達を楽しんでね♥」
151 : ◆wan.LCgs/w [saga]:2018/11/17(土) 02:03:06.86 ID:px4UJtxGo


女魔王「……ん?ここは……」チュンチュンッ

女勇者「あ、もう起きたの?」

女魔王「……その声は勇者か?そうか、私は奴のちんぽに負けて……ん?」

スライム娘「あなたっ♥あなた好き♥もっともっと僕のこと愛して♥」パジュパジュッ♥

店長「分ぁてるよ、お前も、お前の腹の子も愛してやる、約束だ」

女魔王「……元気だな、お前」

女勇者「……魔王、君これからどうするの?一緒に暮らすなら、ここで働いてもらうけど……」

女魔王「……そうさな」

女魔王はどうする?(またはどうなった?)安価下1
152 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/17(土) 02:06:27.84 ID:ysQYV+5Y0
もう大義名分などどうでもいい
またHしたいからここで暮らして働く
「私の子宮がお前(店長)の子種が欲しいとうなずいている」と目に♡が出ている感じで言う
153 : ◆wan.LCgs/w [saga]:2018/11/17(土) 02:11:39.51 ID:px4UJtxGo
女魔王「……もう♥大義名分などどうでもいい♥」

店長「……ほう?」

女魔王「魔王としての立場も♥父上の後を継がねばという重圧も必要ない♥」

女魔王「これからは私は♥私の意思で生きる♥だからぁ♥」

女魔王「またエッチしたいからっ♥お前の子種がほしいと♥私の子宮がほしいと疼いている♥」 トロンッ♥

女魔王「ここで♥働かせてくれ♥」

店長「勿論、大歓迎だ。それじゃ……後一回ずつ愛して飯食ったら開店の準備するぞ」

女勇者「……一回で終わらないくせに♥」

店長「何か言ったか?」

女勇者「別にー、何もー♥」

エピローグ、一月後……
女魔王はどうなった?安価下1〜3
154 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/17(土) 02:20:05.77 ID:FyhjZIKQO
店の新しい看板娘として人気。

ただし、夜は店長と毎日やってる
心も店長に堕ちていて、勇者とスライム娘と一緒に彼に奉仕する(交互にキスやW素股やWパイズリなど)
155 : ◆wan.LCgs/w [saga]:2018/11/17(土) 02:45:30.57 ID:px4UJtxGo
寝ます
156 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2018/11/17(土) 06:25:40.01 ID:QjcqBV7Io
なんやかんやで魔族との和平が結ばれる
店長、世界の王となる
157 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/17(土) 07:36:54.80 ID:wKBWdeYDO
魔王も妊娠
店主は3人の美人妻を持って周りから羨ましがられる
158 : ◆wan.LCgs/w [saga]:2018/11/17(土) 07:46:20.39 ID:HQZKVf8to
昼の酒場

女魔王「ふふふっ……よく来たな、今日はサンドイッチのランチがおすすめだぞ?」ボテッ

客「ゲハハッ、じゃあそれと魔王ちゃんの母乳で──」

女勇者「昼はセクハラ禁止ーっ!!」ゴスッ!!

客「ぎゃっ!?ゆ、勇者ちゃん……これは冗談だって……」

店長「てめぇのは冗談に聞こえねぇんだよ……たくっ」

スライム娘「あなた、子供達が寝たから手伝いに来たよ。僕が何か手伝うことある?」

店長「あ?んー、そうだな。とりあえず皿の片付けと皿洗いを頼む」

スライム娘「ん、分かった」ハギュッ♪

客「……たくっ、羨ましいよなぁ。なんであいつに美人な嫁が三人もいるんだか」

客「子供達も可愛いしなぁ。羨ましい限りだぜ」
159 : ◆wan.LCgs/w [saga]:2018/11/17(土) 07:50:45.83 ID:HQZKVf8to


女魔王「ちゅぱっ♥旦那様、私の口付けもっと楽しんでください♥」

女勇者「ズルいよ、魔王♥私だって店長さんとキス楽しみたいのに……♥」

女魔王「お前は旦那様のちんぽを楽しんでるだろうがっ♥唇までは渡さんぞ♥」

スライム娘「あなたっ♥あなたっ♥僕のオマンコ♥もっと楽しんで♥」クチュクチュ♥

店長「ふーむ、左手はスライム娘が。唇は魔王が、ナニは勇者が……まだ右手と両足が寂しいな」

女勇者「まだ女の子増やすつもり?……仕方ない人ね♥そういうところ大好きだけど♥ぢゅるるっ♥」
160 : ◆wan.LCgs/w [saga]:2018/11/17(土) 08:04:05.03 ID:tTteAxFIo
店長「フェラはもういい、次は……そだな、スライムと魔王の乳を楽しみたいな」

女魔王「ふふふっ……任せろ♥」ムギュッ♥

スライム娘「僕と魔王ちゃんの♥デカパイトップ2の乳圧♥楽しんでね♥」ズリズリッ♥

女勇者「……むぅ、ズルいよ二人とも。僕も♥店長さんの空いてるちんぽ♥咥えちゃおっ♥じゅるるるぅ♥」

店長「はははっ、こりゃいい光景だわ。絶世の美女三人が俺のモノ、咥えてるなんてな」

女勇者「……貴方は世界一の幸福者だって理解しないといけないね♥」

店長「だな。俺は世界一の幸福者だわ……射精すぞ」

ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

女魔王「っ♥相変わらず、凄い量だな♥」

スライム娘「僕達が♥真っ白になっちゃった♥」

女勇者「……少し勿体ないけど♥まだまだ射精せるよね?」

店長「……あぁ後百発はお前達の膣内にぶちまけるからな」

三人「……っ♥はい、私(僕)達のオマンコ♥あなたが満足するまで楽しんで♥」
161 : ◆wan.LCgs/w [saga]:2018/11/17(土) 08:06:14.59 ID:tTteAxFIo
店の外

???「……全く、あの子ったら自らの使命も果たさずこんなところで遊び更けて」

???「仕方ないわね、これは一度 私がお仕置きしなければなりません」

???「……さぁ覚悟しなさいよ?私が来たからには遊び更ける暇など無いのですから」

???の正体は?安価下1
162 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/17(土) 08:07:30.90 ID:ysQYV+5Y0
魔王母

NTRと熟女っていいよね
163 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/17(土) 08:08:12.06 ID:ysQYV+5Y0
>>162は「女魔王母」で
164 : ◆wan.LCgs/w [saga]:2018/11/17(土) 08:14:18.70 ID:tTteAxFIo
酒場

魔王母「(我が夫、先代魔王が崩玉してはや3年)」

魔王母「(あの子には女魔王には立派な魔王になるための教育をしてきたつもりですが……何故こんなことに)」

魔王母「(……魔物達を統べる役目を放り出すほど、よい夫に出会えたというのですか?)」

魔王母「(その真偽、母が見極めさせてもらいます)」

魔王母「……頼もう!」

魔王母が見た光景は?(時間帯の指定も一緒に)
安価下1
165 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/17(土) 08:17:25.46 ID:B9Lnr0E1O
夜 お店が閉まった後
魔王が豚の真似をしながら店内をお散歩させられているところ
166 : ◆wan.LCgs/w [saga]:2018/11/17(土) 08:22:37.85 ID:tTteAxFIo
魔王母「……へっ?」

女魔王「ぶひっ♥ぶひぃいいいっ♥」フリフリッ

勇者子「ママー、魔王ママなにしたるのー?」

女勇者「魔王ママはパパにご奉仕してるんだよ。勇者子もいつかあんなこと……はしないかもだけど、似たようなことするかもね」

スライム娘子「ママー、だっこー」

スライム娘「ん、分かった。ほら、おいでー」

店長「おらおら、いつまで散歩してるんだ?いつまでたっても散歩終わらねぇぞー」

女魔王「ぶひぃいいいっ♥ぶ、ぶひっ♥♥♥」ピチャピチャ

魔王母「な……何してるんですか!?」

魔王母はどうする?またはどうなる?安価下1
167 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/17(土) 08:23:21.08 ID:ysQYV+5Y0
よくわからないのでもう少し様子見する
168 : ◆wan.LCgs/w [saga]:2018/11/17(土) 08:26:48.82 ID:tTteAxFIo
魔王母「(えっ?これはどういう状況?)」

魔王母「(とりあえず状況確認しましょう、あの子供を抱いてるのは勇者とその子供……よね?)」

魔王母「(で、その隣にはスライムとそのハーフ?)」

魔王母「(……それで、うちの娘は何してるの?豚?豚の真似?)」

女魔王「ぶっ?ぶびっ!?」ビクリッ

店長「むっ、どうした?……って、んん?誰だ、あんた?店はもう閉店したが……」

魔王母「え、えとですね………安価下1」
169 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/17(土) 08:31:12.69 ID:ysQYV+5Y0
た、旅のものです……ここで働かせてもらえませんか……?(娘に正体を隠して探りましょう……)
170 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/17(土) 08:31:38.46 ID:L6X1ydsiO
娘を探していたのですが…すみません、勘違いだったようです
171 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/17(土) 08:32:07.73 ID:ysQYV+5Y0
すいません。連取なので安価↓で
172 : ◆wan.LCgs/w [saga]:2018/11/17(土) 08:39:20.72 ID:tTteAxFIo
魔王母「……娘を探していたのですが、どうやら勘違いだったようです」

店長「そうかい、その娘さんはどれくらいの年なんだ?」

魔王母「えと、そうですね。年は皆様と同じくらいで……背丈はそちらの椅子になってる方に近いでしょうか?」

女魔王「ふーっ♥ふーっ♥」ピチャピチャ♥

店長「成る程な……。分かった、それじゃあついでで良ければ探しておいてやるよ」

魔王母「ありがとうございます」

女勇者「……ねぇお姉さん?随分と長い旅、してきたみたいだけど……路銀とか大丈夫なの?」

魔王母「路銀?確か……──」

魔王母の手持ちは?安価下1
173 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/17(土) 08:41:56.09 ID:xMYni6lgO
これでも魔…貴族なので蓄えは沢山
174 : ◆wan.LCgs/w [saga]:2018/11/17(土) 08:47:57.20 ID:tTteAxFIo
魔王母「これでもま……貴族なので蓄えは沢山ありますわ」

魔王母「心配されなくても結構です」

女勇者「そっか、ならうちがおすすめだよ♪こう見えても結構、旅人の間では有名な宿屋なの、うち」

女勇者「ここであったのも何かの塩だし……サービスしておくよ?」

店長「金あるならしっかりとしたところに泊まるのおすすめするがな。町長邸前の宿屋なんかおすすめだぞ」

スライム娘「むっ、せっかくのお客さん逃がしちゃダメだよ。僕たち、子供抱えてるんだしお金稼がないと」

女魔王「……まっ、ある程度は貯蓄あるがな。全部、私のだが」

魔王母「そうですね、それじゃあ……」

魔王母はどうする?またはどうなる?安価下1
175 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/17(土) 08:50:06.60 ID:ysQYV+5Y0
言葉に甘えてここで泊まらせてもらう(ここについて探ることもかねて)
176 : ◆wan.LCgs/w [saga]:2018/11/17(土) 08:54:45.53 ID:tTteAxFIo
魔王母「……お言葉に甘えさせてもらおうかしらね♪」

魔王母「(ここを探るのにも……丁度いい提案だわ)」

女勇者「それじゃ決まりねっ!お父さん、私はお姉さんの部屋用意してくる!」

店長「おう、任せた。……それと、あんた?晩飯はもう済ませたか?」

魔王母「……あっ、そういえば」

店長「なら勇者の後ついて部屋で待っててくれ。適当な飯、用意して部屋に持ってくる」

魔王母「……ありがとう、感謝するわ」

女魔王「なに、気にするな。これも仕事だ」

魔王母「(……貴方の仕事は魔物を統べることでしょ)」
177 : ◆wan.LCgs/w [saga]:2018/11/17(土) 08:58:14.49 ID:tTteAxFIo
次の日

魔王母「(……さてと、潜入捜査一日目)」

魔王母「(今日はいったい、何をしようかしら?)」

魔王母「(店長さん……あの子の夫を見極める?それともあの子に魔王に戻るよう説得する?)」

魔王母「(……色々することはあるわね、とりあえず──)」

魔王母はどうする?またはどうなる?(店での行動の場合、時間指定も)
安価下1
178 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/17(土) 08:59:02.13 ID:6s4N3m0EO
女魔王に戻る気はないか確認
179 : ◆wan.LCgs/w [saga]:2018/11/17(土) 09:04:20.41 ID:tTteAxFIo
朝の酒場

女魔王「よしっ、テーブルの整理終わり。後は……」

魔王母「……ねぇ、貴方って魔王ちゃんって言うのよね?」

女魔王「ん?あぁそうだが……えと」

魔王母「そうね、お姉さんかおばさんで構わないわ」

女魔王「……分かった、それでは姉さん、どうしたんだ?」

魔王母「いやね?貴方……随分と若いみたいだけど、家族はどうしたの?」

女魔王「……家族は捨てた。私がこの店の家族になる為にな」

魔王母「……そう、あの例えばだけどね?貴方……戻るつもりとかないの?」

女魔王「家族の下に、か?……ないな、母や姉、妹は私のことを赦してくれないだろう」

魔王母「……そう」
180 : ◆wan.LCgs/w [saga]:2018/11/17(土) 09:14:07.15 ID:uvemnJjno
昼の酒場

魔王母「(……覚悟はしていたけど残念ね)」

魔王母「(これはどうするべきかしら?……説得する?いや、あの子は折れないでしょうね)」

スライム娘「お待たせしました、こちら川魚のソテーです」

女勇者「はい、ビール二つと鶏肉の丸焼き!えと、はいはい!あなた!次はサラダ二つにミートスパゲッティを八つ!!」

店長「誰だそんなに馬鹿みたいに食うやつは!?」

女魔王「こっちはステーキを二つと、お土産用の焼おにぎりを四つ!」

店長「分かった!サラダから片付けるから──」

魔王母「(……随分と忙しそうね)」

魔王母はどうする?またはどうなる?
安価下1
181 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/17(土) 09:15:14.96 ID:hpWYXHDfO
自分も手伝うと店長に申し出る
182 : ◆wan.LCgs/w [saga]:2018/11/17(土) 09:18:45.48 ID:uvemnJjno
魔王母「……店長さん?良かったら私も手伝いましょうか?」

店長「ほんとか!?助かる、とりあえずは皿の片付けを……いや、あんたどれくらい料理作れる?」

魔王母「まぁ一通りは……」

店長「分かった、それじゃあ厨房一つ任せる!コックが二人いれば多少は楽になるはずだ!」

魔王母「……えぇ任せてちょうだい!」

魔王母「(……なんというか、久しぶりね。誰かと肩を並べて料理するのは)」

魔王母「(いつ以来かしら?あの人に……嫁に貰われてから、好きだったのに、ずっと料理してなかったから──)」

魔王母「あいたっ」
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