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【安価】提督「提督として生きること」鹿島「その43」【艦これ】

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599 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/22(土) 00:09:26.26 ID:mIoPi8sn0
その後暫く飲み続け…
コンマ奇数なら提督が、偶数なら加賀が先に酔いつぶれる なおゾロ目なら涼月がいつのまにか酔っ払って暴れる
600 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/12/22(土) 00:09:39.08 ID:/SjLX1H0o



涼月「提督、その……」ギュウ…


加賀「どこを見てるんです……?」ギュウ…


提督「あ、い、いや……」


提督(参ったな、完全にやる気だ……)








↓1 どうなる?
601 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/22(土) 00:11:13.77 ID:mIoPi8sn0
>>599
判定はこのレス
602 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/12/22(土) 00:13:03.16 ID:/SjLX1H0o



加賀「んっ……はぁ」 


提督「ふぅ……涼月、おかわり」


涼月「……///」


提督「す、涼月……?」


加賀「あなた……」


涼月「ふにゃ……///」








↓1 どうなる?
603 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/22(土) 00:14:18.15 ID:XVFZs2S20
涼月、提督の腰に抱き着いて離れてくれない
604 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/12/22(土) 00:16:14.35 ID:/SjLX1H0o



涼月「んん〜」ギュー


提督「す、涼月……」


加賀「涼月、離れなさい」


涼月「いやぁ……///」


加賀「……酔っ払ってるようね」


提督(いかん、色々あたってる……!れ









↓1 どうなる?
605 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/22(土) 00:17:59.30 ID:jkiUGhhO0
加賀はたたみかけて提督の耳に甘噛み
606 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/12/22(土) 00:19:05.03 ID:/SjLX1H0o



提督「……」


加賀「……はむっ」


提督「っ、か、加賀っ!」


涼月「……♪」サワサワ


提督「っ、す、涼月っ……!」











↓1 どうなる?
607 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/22(土) 00:21:44.24 ID:mIoPi8sn0
提督が二人を部屋へ帰そうと廊下に出たのを逆に利用し、涼月は深海化
その強靭な力で提督は逃げられず、そのまま加賀の部屋へ
608 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/12/22(土) 00:23:33.82 ID:/SjLX1H0o




「提督、大丈夫?」


提督「あ、ああ……」


提督「二人を部屋に連れて行ってくる……」


ガチャ バタンッ…


提督「涼月、ちゃんと立って……」


ズズズ…


防空埋護姫「……テイトク」


提督「す……涼月……?」


ガシッ!


提督「ま、待てっ!」


加賀「いいわよ、そのまま……」









↓1 どうなる?
609 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/22(土) 00:26:17.49 ID:XVFZs2S20
加賀は提督のスボンに手を入れる
加賀「優しくするからおとなしくしなさい」
提督「」
610 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/12/22(土) 00:28:16.20 ID:/SjLX1H0o



提督「ちょっ、二人共っ……!」


加賀「……」サワッ


ギュッ


提督「うっ」


加賀「優しくするからおとなしくしなさい」


提督「……」コクリ…










↓1 どうなる?
611 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/22(土) 00:30:13.37 ID:U7o84bGj0
涼月は提督の頭に腰を下ろして口封じ
612 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/12/22(土) 00:32:01.72 ID:/SjLX1H0o




涼月「ていとく……///」


シュル…


涼月「……失礼します///」


提督「むぐ、むぅっ……!」チュルッ チュッ


涼月「っ、あっ、ひぁ……♥」ビクッ












↓1 どうなる?
613 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/22(土) 00:33:56.32 ID:XVFZs2S20
提督、両手が縛られた状態で夜戦に突入される
614 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/12/22(土) 00:37:05.63 ID:/SjLX1H0o
 
今日はここまでですー

聖夜に緊縛
   




カチャカチャ…


加賀「……これでよし」


提督「……っ!?」ガチャガチャ


加賀「しばらく、大人しくしてもらいます……大丈夫。ちゃんと気持ちよくしますから」 


涼月「あぁ……ていとくぅ……♥」










↓3までで多数決 キンクリする?しない?

内容も募集してます

615 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/22(土) 00:37:39.75 ID:Q6kg+zba0
しない
616 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/22(土) 00:42:09.34 ID:XVFZs2S20
しない

種搾りプレスからの一転攻勢の種付けプレス
617 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/12/22(土) 22:46:29.02 ID:uJ9/hTj9o

こんばんはー今日明日明後日といろいろ忙しいので更新は休みますー

再開は火曜になります
618 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/22(土) 22:47:58.98 ID:XVFZs2S20
はいー

更新待ってます〜〜〜
619 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/12/25(火) 22:05:48.40 ID:RYHolgAYo


うお、やばい…これ終わりそうにないな…

すみません、今日は無理そうです。明日も無理かな…木曜にはなんとか…

620 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/25(火) 22:13:38.23 ID:wz5mjVt1o
年の瀬は忙しいですよね
乙です
621 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/25(火) 22:27:04.26 ID:251ZCsE/0
(もしかして木曜で更新したらまだ年末年始のお休みになるパターンなんじゃ…)
622 : ◆I045Kc4ns6 [saga sage]:2018/12/27(木) 22:44:02.76 ID:sjlIekg8o


拘束され動くことのできない提督の体に加賀と涼月は自身の身体を擦り付けていた。彼女たちの表情、服の上からでもわかる汗をかいた身体。

今すぐ滅茶苦茶にしてやりたいところだが、腕を抑えられた提督にできることは自身の怒張を張り立てることだけだった。

仰向けの提督の左右に寝る加賀たちはそのいきり立った怒張に優しく触れる。加賀の指と涼月の指、それらが怒張に絡み合い興奮を誘う。敏感な亀頭には触れず、竿をなぞるような動きで。


「っ、っ……!」


拘束を外そうと腕に力を込めるが、一向に外れる様子はない。カチャカチャと音をたてながら必死な様子の提督に涼月は顔を近づけ無理やりキスをした。


「ん、んんっ……♥」


涼月の大人しい雰囲気からは想像できない激しいキス。唾液を激しく絡めあい、舌を無理やり引きずり出される。両手に顔を固定され抵抗もできず、提督は涼月の意のままにせざるを得なかった。

彼女とは何度も身体を重ねてきた。だが、こんな経験は初めてだ。涼月はいつも従順で、淫らで、責めることばかりで責められることはなかった。

そんな彼女に責められて、しかも興奮してしまっている。悔しい気持ちを隠したくはあったが、その感情ですら涼月には見通されているようだった。

だが、涼月は提督が思っていたより早くキスをやめた。その代わりに、加賀の顔が視界を覆った。


「提督……」


623 : ◆I045Kc4ns6 [saga sage]:2018/12/27(木) 22:44:53.30 ID:sjlIekg8o


いつも通りの無表情ではあったが、しっかり興奮しているらしい加賀は自分の胸をはだけさせ提督の顔に押し付けた。顔全体を包むような大きさと柔らかさに圧倒されるが、加賀は優しく提督の頭を撫でていた。そして少し身体を動かすと、ぷくっと膨らんだ乳頭を提督の口元に押し当てた。提督はそれを自然と口に含む。唇がそこに触れた途端、加賀は身体を一際大きく震わせた。


「っ……♥」


加賀は提督の頭をぎゅうと強く抱きしめた。何も言わないが、強く触れ合っていたいという気持ちが伝わってくる。肉付きのいい加賀の感触と汗の匂いが提督の身体から力を奪っていく。

そして加賀も、無意識のうちに自身の飛所を提督の身体に擦り付けるていた。


「っ、ぁっ……♥」


また身体が震えた。今度は声も漏れている。一瞬の脱力の後、加賀の瞳には迷いが映った。しかし、加賀は提督から離れると涼月と共に放置していた怒張に顔を近づけた。

びきびきと青筋たてるそれは一刻も早く欲望を放ちたいと震えていた。提督自身もきっと二人が奉仕してくれるのだろうと思っていた。だが、二人はそれを咥えるようなことはしなかった。

左右から交互に亀頭にキスをした。敏感な部分に柔らかい唇の感覚が伝わり、怒張はぶるぶると震える。だが二人はそれ以上はなにもしなかった。興奮から提督の息が荒くなる。それを見越してか、加賀は提督の上に跨った。


「加賀……」


提督はただ急かすために声をかけただけだった。だが、加賀は。


「今日は、特別な日ですから……」


それだけ言うとゆっくりと腰を下ろし始めた。濡れた熱い加賀のナカに怒張が挿入っていく。震える加賀の身体に合わせて痙攣する膣内が提督を簡単に射精に導いた。

どぷっと熱い塊が放たれる感覚。それに合わせて達してしまった加賀も力を失い提督の上に倒れ込んだ。

目前に近づけた提督の顔に、吸い寄せられるように加賀はキスをする。涼月と同じように激しく容赦のないキス。その感触によって提督の怒張はすぐに元通りになった。 


「はぁ、ぁっ♥んっ……♥」


キスをしながら加賀は滑らせるように腰を動かし始めた。柔らかい膣内は提督の怒張を包み快感を絞り上げていく。


624 : ◆I045Kc4ns6 [saga sage]:2018/12/27(木) 22:45:35.85 ID:sjlIekg8o


「っ、あ♥はぁっ♥んんっ♥」


キスをやめた加賀はゆっくりとしかし激しく上下に動き始めた。加賀の重みを使ったピストンで提督を絞り上げる。


「あっ♥あっ♥あぁっ♥」


加賀が達した直後、提督も二度目の絶頂に達した。震えながら昇天の定まらない瞳で提督を見下ろす加賀は、何か考える前にまた唇を重ねていた。


「はぁ、はぁ……♥ていとく……♥」

625 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/12/27(木) 23:00:23.11 ID:sjlIekg8o

こんばんはー更新始めますねー

なんかあまり書けなかった…申し訳ありません…








加賀「んんっ♥あぁぁっ♥」


提督「はぁ、はぁ……!」


加賀「ていとくっ、もっとぉ……♥」






涼月「……」


涼月「……!」


カチャカチャ…


加賀「涼月、何を……」


涼月「もう提督も抵抗する気はないでしょうし、これなら……」


ガシッ


涼月「あ……」


提督「……よくもやってくれたな〜!」











↓1  どうなる?
626 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/27(木) 23:01:08.46 ID:actcreQ70
提督がやり返し前に、監視隊に提督の不在が察されて、加賀の部屋まで探しに来た
627 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/12/27(木) 23:03:21.78 ID:sjlIekg8o



加賀「提督、これは……」


ドンドンドン!


「加賀、加賀!」


「提督はそこにいるんでしょう!早く出しなさい!」


涼月「……」


加賀「……どうします、提督」


提督「うう……」










↓1 どうなる?
628 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/27(木) 23:04:20.23 ID:lB/WNQkpO
素直に引き渡す
629 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/27(木) 23:04:54.26 ID:09PdM/1r0
ドアを突き破った監視隊、スイッチが入った提督そのまま二人を犯す
630 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/27(木) 23:05:01.93 ID:IpoYduQv0
一回加賀をイカせてから対応する 提督
631 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/12/27(木) 23:06:34.50 ID:sjlIekg8o



キィ…


川内「お、やっぱり……」


グラーフ「……やれやれ」


加賀「……」


提督「まあまあ、あまり責めないでやってくれ」


川内「まあ、気持ちは分かるけどねー」








↓1 どうなる?
632 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/27(木) 23:08:06.50 ID:actcreQ70
加賀、他人の視線を無視して、提督の腕に抱き着いたまま一緒にパーティー会場に戻る
633 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/12/27(木) 23:09:15.65 ID:sjlIekg8o



提督「とりあえず、一旦戻ろうぜ……」


加賀「……そうね」ムギュ


グラーフ「な」


風雲「は」


涼月「……はぁ」


提督「……」


スタスタスタ…









↓1 どうなる?

634 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/27(木) 23:11:51.99 ID:LmYH2V4B0
腹を撫でて、提督を見つめる
加賀「ここは譲れません」
635 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/12/27(木) 23:13:10.67 ID:sjlIekg8o



加賀「……」サスサス


提督「……加賀?」


加賀「ここは、譲れません」


提督「今日は特別って……そういうことだったんだな」


加賀「ええ……ふふ」








↓1 どうなる?
636 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/27(木) 23:17:03.10 ID:actcreQ70
松輪を呼んできて、膝に座せる
加賀「松輪、この子の面倒を見ててくれる?」サスサス
提督「気が早すぎない?」
637 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/12/27(木) 23:18:32.64 ID:sjlIekg8o


ザワザワ…


「あ、提督おかえりー」


「加賀さんとどこいってたの?」


提督「まあ、少しな……」


加賀「……松輪」


松輪「? なんですか……?」


加賀「ここに来なさい」スッ


松輪「はい……」


加賀「……この子の面倒を見てくれるかしら?」


松輪「? は、はい……」









↓1  どうなる?
638 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/27(木) 23:21:03.27 ID:dFV8DdLY0
松輪の顔から自分の子に幻視して、思わずに笑顔になる
639 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/12/27(木) 23:21:56.32 ID:sjlIekg8o



松輪「……」モグモグ


加賀「……」ジー…


松輪「……あ、あの、加賀さん……?」


加賀「……ふふ」ニコリ


松輪(今日の加賀さん、なんかへん……)









↓1 どうなる?
640 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/27(木) 23:26:25.24 ID:actcreQ70
瑞鶴は子供を連れて加賀を見に来た
瑞鶴「・・・へぇ〜嬉しいそうじゃない〜?か・が・さ・ん〜」
641 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/12/27(木) 23:27:41.99 ID:sjlIekg8o



瑞鶴「……ふーん」ニヤニヤ


加賀「……瑞鶴」


瑞鶴「ずいぶん嬉しそうじゃない、加賀さ〜ん?」


瑞鶴「ずいかくもそう思うよね〜?」


ずいかく「……」スヤスヤ









↓1 どうなる?
642 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/27(木) 23:30:17.25 ID:LmYH2V4B0
加賀、寝てるずいかくを撫でてみる
加賀「子供はいいわね」
643 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/27(木) 23:30:20.26 ID:IpoYduQv0
加賀はずいかくの頬を突いて見た
644 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/12/27(木) 23:31:09.54 ID:sjlIekg8o



加賀「……」スッ


ナデナデ


ずいかく「……」


瑞鶴「あ……」


加賀「……子供は、かわいいわね」


瑞鶴「ふん……ど、どうも……」









↓1 どうなる?
645 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/27(木) 23:32:38.26 ID:actcreQ70
>>643+ずいかくがぼーとして加賀を見つめる
646 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/12/27(木) 23:34:26.55 ID:sjlIekg8o



加賀「……」フニフニ


瑞鶴「あ、あまり突いたら……」


ずいかく「……」パチッ


ずいかく「……」ボー…


加賀「……ふふふ」










↓1 どうなる?
647 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/27(木) 23:35:09.84 ID:XpdJ2b3m0
ずいかくは手を伸ばして加賀の胸をポンポン触る
加賀「・・・」ドヤァ・・・
瑞鶴「な、なによ!?」
648 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/12/27(木) 23:37:01.29 ID:sjlIekg8o



ずいかく「う、う」


ポンポン


瑞鶴「こ、こら……」


加賀「……」ドヤァ


瑞鶴「な、なによぉ……!」







↓1 どうなる?
649 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/27(木) 23:38:34.07 ID:actcreQ70
加賀「自分の胸を触ってみたら?」ドヤァ
650 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/12/27(木) 23:39:55.33 ID:sjlIekg8o



加賀「自分の胸に聞けばわかるでしょう?」


瑞鶴「っ〜!もういい!」


瑞鶴「ずいかく、もういこう!」


ずいかく「たー」


加賀「……ふふふ」







↓1 どうなる?
651 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/27(木) 23:41:44.01 ID:IpoYduQv0
今度はふるたかが 構ってきた
652 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/27(木) 23:41:49.81 ID:VcN7DC4H0
松輪「瑞鶴さん・・・大丈夫でしょうか?」
加賀「あら、いい子ね、松輪」ナデナデ
松輪「ふ、ふぇぇ・・・」
653 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/12/27(木) 23:45:08.60 ID:sjlIekg8o



ふるたか「……」






加賀「……ふるたか」


ふるたか「? なぁに?」


加賀「ちょっとこっちへ来なさい」


ふるたか「うん……?」


加賀「……よしよし」ナデナデ










↓1 どうなる?
654 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/27(木) 23:48:45.12 ID:actcreQ70
>>652
655 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/12/27(木) 23:50:12.66 ID:sjlIekg8o



ふるたか「えへへ……」


加賀「……」ナデナデ


松輪「……あの、さっきの瑞鶴さん。大丈夫でしょうか……?」


加賀「あら……心配いらないわよ。松輪は優しいわね……」


松輪「そ、そうですか……?」








↓1 どうなる?
656 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/27(木) 23:51:36.26 ID:P49oDMAh0
ふるたかは突然に加賀の腹に耳を近づける
657 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/12/27(木) 23:53:10.44 ID:sjlIekg8o



ふるたか「……」スッ


加賀「っ……?」


ふるたか「……」


加賀「……ふるたか?何をしているの?」


松輪「何か聞こえるんですか?」











↓1 どうなる?
658 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/27(木) 23:56:06.95 ID:actcreQ70
ふるたか「・・・妹」
そう言い残して提督のほうに走っていた
659 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/12/27(木) 23:57:20.22 ID:sjlIekg8o



ふるたか「……」


加賀「ふるたか……?」


ふるたか「いもうと……」


加賀「え……」


タッタッタッタッ…


松輪「……なんだったんでしょうか?」


加賀「……」











↓1 どうなる?
660 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/28(金) 00:00:14.09 ID:fMOSKArt0
終わり
加賀「やりました」ドヤァ
松輪「???」
661 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/12/28(金) 00:01:26.36 ID:RY+t162wo



加賀「……ふふふっ」


松輪「……加賀さん?」


加賀「なんでもないわ……」ギュウ…


松輪「わぁっ……!」


加賀「……」ニコニコ









五分後までに何もなければこれで終わります

その場合五分ごに最も近いレスで主役安価です
662 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/28(金) 00:06:26.34 ID:M3KBQLZ00
コンマ判定

偶数 村雨
奇数 浜波
663 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/28(金) 00:06:27.79 ID:4JAr98hRO
酒匂
664 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/12/28(金) 00:08:39.61 ID:RY+t162wo



村雨了解です







村雨「んん、ん〜っ……よく寝たわぁ」


村雨「っ、さ、さむい……あら?」


村雨「雪……道理で寒いわけね……」









↓1 どうなる?
665 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/28(金) 00:10:03.74 ID:RDhfBJud0
無性に嫌な胸騒ぎがする
666 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/12/28(金) 00:11:15.20 ID:RY+t162wo




村雨「……なぜかしら、なにか嫌な予感がするけど……」


村雨「……ちょっと鎮守府を見て回ろうかしら」


村雨「なにか事件が起きてるのかもしれないし……」









↓1 どうなる?
667 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/28(金) 00:16:28.93 ID:M3KBQLZ00
執務室からの朝潮型と村雨だけの緊急集合の指示が飛んできた
668 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/12/28(金) 00:17:35.69 ID:RY+t162wo




ゴソゴソ…


村雨「あら……メールが来てる?」


村雨「朝潮型と……あたしだけ緊急集合ねぇ」


村雨「……ともかく、まずは行って確かめなきゃ」










↓1  どうなる?
669 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/28(金) 00:19:11.75 ID:6D9xmzNY0
峯雲が着任する途中で襲われて、ある深海棲艦に保護されたけど他の深海棲艦に包囲された模様
670 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/12/28(金) 00:21:45.09 ID:RY+t162wo



バンバン新艦娘だすなぁ





【執務室】


村雨「村雨、到着しました」


提督「よし……実は今日着任する予定の峯雲が深海棲艦に包囲されているという報告を受けた」


朝潮「峯雲が……!?」


提督「ああ。味方の深海棲艦もいるらしいが放ってはおけない。救援に向かってくれ」


村雨「了解よ!」










↓1 どうなる?
671 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/28(金) 00:26:38.62 ID:M3KBQLZ00
鎮守府近海に包囲している深海棲艦を見つける
672 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/12/28(金) 00:28:26.93 ID:RY+t162wo


【鎮守府近海】


朝潮「目標確認!」


大潮「峯雲〜!助けに来たよ〜!」


村雨「包囲を突破するわ、行くわよ!」










↓1 どうなる?
673 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/28(金) 00:28:56.24 ID:4JAr98hRO
雨雲姫が深海棲艦達と戦っているが村雨達に気付くこちらにも攻撃を仕掛けてきた
敵の敵は味方、というわけではないようだ
674 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/28(金) 00:31:06.69 ID:i62UN0wj0
包囲を突破したあと、味方の深海棲艦が峯雲を庇うように前に立つ
深海雨雲姫「・・・」
675 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/12/28(金) 00:32:43.59 ID:RY+t162wo



深海雨雲姫「……ッ!」


朝雲「あれが味方の深海棲艦……?」


深海雨雲姫「クルナ!」


荒潮「あらあら、乱暴ね〜……」


霞「ちっ……面倒だけど、まずは敵の深海棲艦を排除するわよ!」









↓1 どうなる?
676 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/28(金) 00:34:36.24 ID:M3KBQLZ00
>>674
村雨「・・・あの深海棲艦は峯雲だけが仲間というわけ?」
677 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/12/28(金) 00:36:26.62 ID:RY+t162wo



満潮「ふぅ……」


峯雲「皆さん、助かりました……」


朝潮「峯雲、無事で良かっ……」


深海雨雲姫「……」スッ


峯雲「あ……」


村雨「……峰雲だけが味方ってわけね」









↓1 どうなる?
678 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/28(金) 00:38:59.31 ID:X38Mzw+50
雨雲姫は船渠棲姫に峯雲を託す
雨雲姫「上質ナ素材ヨ。アマリ手荒ナ扱イハシナイデネ」
朝潮「あれは船渠棲姫。どうして彼女がここに!?仲間ではなかったの…」
679 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/12/28(金) 00:40:56.01 ID:RY+t162wo




峯雲「あ……」


船渠棲姫「ヤァ、久シブリ」


深海雨雲姫「……上質ナ素材ヨ。アマリ手荒ナ扱イハシナイデネ」


朝潮「船渠棲姫……!?」


霞「ちょっと!峯雲をどこに連れて行くつもり!?」









↓1 どうなる?
680 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/28(金) 00:43:39.72 ID:M3KBQLZ00
深海雨雲姫「悪イケドコノコヲアノ男ニ渡スツモリハナイカラ、ワタシガ相手ニシテアゲル!」
681 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/12/28(金) 00:45:23.30 ID:RY+t162wo



深海雨雲姫「……悪イケドコノ娘ヲアノ男ニ渡スツモリハナイ!」


深海雨雲姫「連レテイクノナラ、私ガ相手ニナッテアゲル!」


峯雲「み、皆さん……!」


朝雲「ど、どうしたら……」


村雨「……やるわよ。いいわよね、司令官!」


『わかった、鎮守府から応援も送る!』









↓1 どうなる?
682 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/28(金) 00:46:55.09 ID:4IJ8zgZc0
深海雨雲姫を壊モードまで追い詰めたけど、船渠棲姫と峯雲を見失った
683 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/12/28(金) 00:49:41.43 ID:RY+t162wo




深海雨雲姫「チッ……!」


村雨「この、大人しくしなさい!」


朝潮「峯雲……!」


深海雨雲姫「余所見スル余裕ガアルト思ッテルノ!?」


霞「このっ!!」


深海雨雲姫「クッ……!」









↓1 どうなる?
684 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/28(金) 00:50:24.45 ID:4JAr98hRO
雨雲姫にも逃げられる
深海雨雲姫「残念ダッタネ。ソレジャアサヨナラ!モウ二度トココニハ来ナイカラ、私タチノコトハ忘レテネ」
685 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/12/28(金) 00:55:14.20 ID:RY+t162wo




「おーい!」


村雨「! 応援が……」


深海雨雲姫「……」


朝潮「っ、待てっ!」


満潮「チッ……逃げられるなんて……!」


村雨「……」


荒潮「……どうかしたの?」


村雨「ううん……」








↓1 どうなる?
686 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/28(金) 00:58:29.57 ID:M3KBQLZ00
幸いにポーラたちが逃げ先を把握したけど村雨は話を聞いていない
村雨(あの子・・・峯雲にどこか似ている気がするけど・・・)
687 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/28(金) 01:12:28.71 ID:M3KBQLZ00
寝落ち?乙です
688 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/12/28(金) 23:00:14.96 ID:RY+t162wo


値落ちしてた…

更新始めますねー








朝潮「では、ポーラさんたちに解析を……」


村雨「……」


村雨(あの深海棲艦、どこか峯雲に似てた気がする……)


村雨(何か関係があるのかしら……)


満潮「村雨、ひとまず戻るわよ」


村雨「あ、うん……」









↓1 どうなる?
689 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/28(金) 23:00:42.61 ID:HUdw2MTB0
ポーラたちの情報により、深海雨雲姫一行の行き先は昔の村雨と峯雲が撃沈された場所てあった
690 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/28(金) 23:01:07.24 ID:z0DCGucgO
改めてポーラに行方を聞くがレーダーから反応が消えている
ポーラ「あれ?レーダーが機能しない…ウイルスでも仕込まれたのかな?これ以上の探索は無駄なので一旦鎮守府に戻りましょう」
691 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/12/28(金) 23:04:02.58 ID:RY+t162wo



【村雨の部屋】


村雨「……」


コンコン


村雨「……?」


キィ…


提督「村雨、大丈夫か?」


村雨「司令官……どうしたの?」


提督「峯雲が連れて行かれた場所が分かった。お前と峯雲の沈んだ海域だ」


村雨「あ……」


提督「大丈夫か?なんなら今回は待機してても……」









↓1 どうなる?
692 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/28(金) 23:05:33.35 ID:M3KBQLZ00
それでも村雨は救出隊に参加する、一方で峯雲は深海雨雲姫の部屋に押し込まれる
深海雨雲姫「一応言ッテオクワ、コノ部屋カラ離レナイホウガ身ノ為ヨ、イイ?」
693 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/12/28(金) 23:07:59.56 ID:RY+t162wo



村雨「……ううん」


村雨「峯雲のことを助けたいの。心配はいらないわ」


提督「そうか……」ポン


村雨「ふふ……期待しててね」







峯雲「きゃっ!」


深海雨雲姫「……出ヨウナンテ思ワナイコトネ」


峯雲「は、はい……」


峯雲(……村雨さん)








↓1 どうなる?
694 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/28(金) 23:08:32.71 ID:4IJ8zgZc0
船渠棲姫「アレ?アノ子ノ実験ノ件ハ?」
深海雨雲姫「聞キタイコトガアル、終ワル前ニ手ヲダスナ」
船渠棲姫「・・・ハイハイ〜」
695 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/12/28(金) 23:10:03.30 ID:RY+t162wo



スタスタスタ…


船渠棲姫「アレ?アノ子ノ実験ハ?」


深海雨雲姫「聞キタイコトガアル……終ワル前ニ、手ヲダスナ」


船渠棲姫「……ハイハイ」


深海雨雲姫「フン……」









↓1 どうなる?
696 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/28(金) 23:13:56.32 ID:M3KBQLZ00
ちょうど村雨たちが近くにやってきたので、船渠棲姫は手下を連れて迎撃する
697 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2018/12/28(金) 23:15:18.04 ID:RY+t162wo



船渠棲姫「オット……モウ追手ガキタノネ」


船渠棲姫「時間ハ稼グカラ急ギナサイ」


深海雨雲姫「エエ……」








↓1 どうなる?
698 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/28(金) 23:19:23.04 ID:YiVJQpJ50
WASPたちが正面で時間稼ぎして、村雨と朝潮は潜入した
ポーラ「ねぇ、なんでこんなことをするの?」
船渠棲姫「教エル気ハナイワ」
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