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【安価】提督「提督として生きること」鹿島「その43」【艦これ】

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825 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/05(土) 23:30:53.56 ID:DxNYuDPjo



「やった、やった!」


「何に使おうかなー?」


提督「……」ニコニコ


ギュウ!


金剛「ヘーイ提督ぅ!私達にはお年玉ないですカー?」


提督「ないよ」キッパリ


金剛「エー?」










↓1 どうなる?
826 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/05(土) 23:33:42.25 ID:52wOpjTp0
古鷹とフルタカはふるたかのお年玉を保管するとか言い出したらふるたかの反発を受けた
ふるたか「ふるたかは知っているよ、ままたちはそうやってふるたかのお年玉を没収するでしょう?」
827 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/05(土) 23:34:02.37 ID:305H18XDO
大佐達や新米達が挨拶に来た
828 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/05(土) 23:36:01.38 ID:DxNYuDPjo



ふるたか「……」ジー…


古鷹「ふるたか、お年玉は私が預かっておくから」

 
ふるたか「! いや!」


フルタカ「ふるたか、ワガママは……」


ふるたか「これはふるたかのおとしだまだもん!」


古鷹「そうだけど……ふるたかすぐ使っちゃうでしょ?」










↓1 どうなる?
829 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/05(土) 23:36:56.17 ID:ND5VtL3h0
827
830 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/05(土) 23:39:15.21 ID:DxNYuDPjo




ガチャ


大佐「やあ、提督くん。あけましておめでとう」


瑞穂「おめでとうございます」


提督「大佐、瑞穂」


新米「私達もいますよ!」


名取「お、お久しぶりです……」


五十鈴「あら、あなた達も来たのね」


阿武隈「名取姉さんも座って座って」









↓1 どうなる?
831 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/05(土) 23:41:22.85 ID:52wOpjTp0
大佐、お年玉欲しがる駆逐艦たちや海防艦たちと子供たちに埋められた
提督「はははっ、今年も良い物を見たな」
古鷹「提督、大人げないですよ」
832 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/05(土) 23:51:36.17 ID:52wOpjTp0
>>1、さっそく今年初寝落ち?
833 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/05(土) 23:52:01.49 ID:DxNYuDPjo




大佐「さて、と……さあ君たち、今年は……」


提督「さ、大佐にお年玉をもらいに行きな!」


「「「わーい!!」」」


大佐「あ、こ、こら!順番順番!」


ザワザワ


提督「ははは、今年もいいものを見た」


古鷹「提督……大人げない」











↓1 どうなる?
834 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/05(土) 23:54:38.70 ID:OisCEFh+0
呉は早波を連れて挨拶しに来た
835 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/05(土) 23:57:21.32 ID:DxNYuDPjo

うぇぇ、早いよ






ガララッ


呉「あけましておめでとう……」


ゴーヤ「あ、呉さん!」


呉「あらゴーヤ、久しぶり……紹介するわ、早波よ」


早波「よろしくお願いします!」


提督「早波?夕雲型か?」


藤波「そ。あたしの下」











↓1 どうなる?
836 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/05(土) 23:58:54.96 ID:52wOpjTp0
>>824
837 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/06(日) 00:01:56.95 ID:wcHL4Q75o



ザワザワ…


リシュリュー「〜〜〜」


速吸「〜〜!」


青葉(ふふ、人も揃ってきましたし……)


青葉「司令官〜、一ついいですか〜?」


提督「ん?」


青葉「今年の姫始めはどなたと……ぶ」


提督「……しーっ」


「「「「……」」」」










↓1 どうなる?
838 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/06(日) 00:02:29.24 ID:vzcy+B6yO
提督はジャーヴィスに照準を合わせる
提督「ならば>>389の約束でも果たすか」
839 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/06(日) 00:04:10.76 ID:kF55GW4I0
みんなに迫られる提督を見ながら大佐同じ言葉を返しにきた
大佐「提督くん、今年もいいものを見せたな」
呉「まったくたわ」
840 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/06(日) 00:04:36.56 ID:wcHL4Q75o



青葉「で、でも……誰にするかとか、決めてるんですか?」


提督「……さぁね」


青葉「む」


提督(……ジャーヴィスと約束してたし、あとで誘ってみるか)





ジャーヴィス「〜〜、〜」









↓1 どうなる?
841 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/06(日) 00:05:08.95 ID:kF55GW4I0
839
842 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/06(日) 00:08:12.15 ID:wcHL4Q75o




鹿島「あの、提督さん……良ければ、姫始めは……///」


ビスマルク「あら、あなた二日に一度は迫ってるじゃない。たまには譲りなさいよ!」


摩耶「そ、その……///」


提督「お、おう……」


ザワザワ… ザワザワ…


呉「……まったく」


大佐「はっはっは、今年もいいものが見れたな」









↓1 どうなる?
843 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/06(日) 00:09:25.20 ID:6Sbe/zf90
廊下で提督との姫初めを賭けた(勝手に)イノシシになって
真っ直ぐ進むレースが開催された
844 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/06(日) 00:11:15.06 ID:+j93+2I10
リシュリュー「…相変わらず、ここの娘達は品性がないわねぇ」
瑞穂「提督、大変そうですね…」
845 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/06(日) 00:12:50.16 ID:wcHL4Q75o




青葉「そうです司令官!せっかくですから!」


提督「ええ……?」








新米「あの、これは一体……?」


名取「な、なんでもレースだとか……」








↓1 どうなる?
846 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/06(日) 00:13:55.25 ID:kF55GW4I0
呉「そうそう、あやうく忘れるところだった、女憲兵の改装案が出来たらしいよ」
提督「待て、それ今言うの!?」
847 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/06(日) 00:16:30.95 ID:wcHL4Q75o



提督「……」


呉「あー……そうそう提督」


提督「なんだ……?今頭痛いんだが……」


呉「女憲兵の改装案提出されたの知ってる?」


女憲兵「あ、言ってないから知らないわよ」


提督「こら!なんで黙ってんだよ!」


女憲兵「いやーつい……」









↓1 どうなる?
848 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/06(日) 00:16:49.17 ID:+j93+2I10
>>844+そんなこと言ってたら不運にも衝突されてしまった
リシュリュー「Es-tu fou!?」
849 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/06(日) 00:19:37.80 ID:wcHL4Q75o




ギャーギャー


瑞穂「……提督さん、何かあったのでしょうか」


リシュリュー「さあね……相変わらず、ここの娘達は品性がないわねぇ」


瑞穂「提督さんも、大変そうですしね……」


ドンッ


リシュリュー「Es-tu fou!?」










↓1 どうなる?
850 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/06(日) 00:21:37.38 ID:htuynMDf0
なんやかんやでレースから勝ち取ったジャーヴィス
851 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/06(日) 00:21:51.99 ID:HA6ooseFO
再び衝突されリシュリュー激おこ、深海化しレース参加者を締め上げる
852 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/06(日) 00:23:10.61 ID:wcHL4Q75o




「Darling!」


提督「ん……じゃ、ジャーヴィス?どうしたんだ?」


ジャーヴィス「さっきのraceに勝ったのよ!皆がDarlingのところに行けって言ったんだけど……」


提督「あ、ああ……」


女憲兵「あらあら……」


ジャーヴィス「?」


提督「ジャーヴィス、その……」









↓1 どうなる?
853 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/06(日) 00:25:02.62 ID:v+uvwqyE0
とにかく呉たちとの話が終わる前にジャーヴィスを膝の上に置く
854 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/06(日) 00:26:14.13 ID:wcHL4Q75o


呉「あらまぁあんたそんな娘まで……」


提督「ぐ……」


提督「と、ともかく、ジャーヴィス。おいで」


ジャーヴィス「? うん」


スクッ…


提督「……」ナデナデ









↓1 どうなる?
855 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/06(日) 00:27:00.77 ID:vzcy+B6yO
ジャーヴィスは裏山で捕まえて手懐けたイノシシで参加したらしい
女憲兵の改装はまた別の機会にする
856 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/06(日) 00:29:20.39 ID:wcHL4Q75o



提督「女憲兵、改装の件はまた今度な……」


女憲兵「……はいはい」


提督「さて、と、ジャーヴィス。お前もイノシシになったのか?」


ジャーヴィス「ううん。裏山で捕まえた子に走ってもらったのよ」


提督「な、そうだったのか……そりゃ勝てないわけだな……」









↓1 どうなる?
857 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/06(日) 00:32:43.46 ID:htuynMDf0
みんなが聞き取れないように耳打ちし、レースのことを教える
提督「・・・だから、お開きまで待ててくれ」
ジャーヴィス「う、うん・・・///」
858 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/06(日) 00:34:20.28 ID:wcHL4Q75o



ジャーヴィス「みんなは何であんなに真剣だったのかしら……」


提督「……ジャーヴィス」


ヒソヒソ…


ジャーヴィス「……///」


提督「……だから、お開きまで待っててくれるか?」


ジャーヴィス「う、うん……///」


ジャーヴィス「わ、わたし、lady達のところにいるから……///」


タッタッタッタッ…









↓1 どうなる?
859 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/06(日) 00:38:01.53 ID:ZVXsAGmD0
今年の書き始めをやる
860 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/06(日) 00:40:15.69 ID:wcHL4Q75o



提督「……さて、と」 


陽炎「司令官、暇そうね」


提督「ん?まあ暇といえば暇だが」


陽炎「だったら書き初めしましょ!すっきりするわよ!」


提督「お、いいな」


黒潮「司令はん、字下手やからなぁ。きれいに書かなあかんで?」


提督「やかましい」








↓1 どうなる?
861 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/06(日) 00:42:27.96 ID:htuynMDf0
提督が字を考える途中で黒サラが無駄にうまいな「中〇し」の書きを見せる
862 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/06(日) 00:44:53.78 ID:wcHL4Q75o




提督(書き初め、何年ぶりかな……)


提督(うーん、なんて書くか……謹賀新年とかにするか?)


ザワザワ…


「サラさんじょーず!」


黒サラ「ふふふ……」


提督「……馬鹿!」


黒サラ「いたいっ!」









↓1 どうなる?
863 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/06(日) 00:46:30.86 ID:n3j5XVt90
「潮騒」と書く
864 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/06(日) 00:49:08.55 ID:wcHL4Q75o



提督「……こほん」


『潮騒』


マエストラーレ「……ちょうそう?」


親潮「しおさい、と読むのですよ」


提督「ああ。潮が満ちた時に発する波の音をこう呼ぶんだ」


リべッチオ「でも、なんでこの字を書いたの?」








↓1 提督の返答
865 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/06(日) 00:52:25.86 ID:htuynMDf0
なんとなくと答えるが、名前に「潮」があった娘は勝手に妄想を始めた
866 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/06(日) 00:54:50.47 ID:wcHL4Q75o


今日はここまでですー

またあしたー

  


提督「んー、まあなんとなく?」


リベッチオ「えー?」


マエストラーレ「がっかりー」


親潮(……)


親潮(こ、これは何かの暗示なのでしょうか……///)


満潮(……ううん、あの司令官に限ってそんなわけ……///)


潮(でも、もしかしたら……///)








↓1  どうなる?
867 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/06(日) 00:55:34.00 ID:htuynMDf0
乙ですー

安価下
868 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/06(日) 00:56:42.45 ID:vzcy+B6yO
ナガナミ「潮が満ちる、か。アイツは今、元気にやってるかな…あ?気にすんなって。ただの独り言だよ」
U-511「……」
869 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/06(日) 23:00:02.90 ID:wcHL4Q75o

こんばんはー更新始めますねー





ナガナミ「……潮が満ちる、ねぇ」


ナガナミ「アイツ、元気にやってるかな……」


U-511「……」


ナガナミ「あ?気にすんなって。ただの独り言だよ」


U-511「でも……」













↓1 どうなる?
870 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/06(日) 23:00:29.98 ID:htuynMDf0
長波「なに〜提督と○○××したいと言うわけ〜?///」←酔ってる
ナガナミ「違うから!と言うか酒くさっ!?///」
871 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/06(日) 23:02:51.77 ID:wcHL4Q75o



長波「なんだなんだ〜?そんなところで黄昏て〜!///」


ナガナミ「おわ、な、ナガナミ!?というか、酒臭っ……」


長波「さては……寂しいんだな〜?ん?てーとくと夜戦するかぁ?///」


ナガナミ「ふ、ふざけるな、バカ!///」


U-511「……」クスクス








↓1 どうなる?
872 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/06(日) 23:03:27.71 ID:v+uvwqyE0
一方でウォースパイトたちはジャーヴィスに着物を着替えさせて、提督の側に送ってきた
873 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/06(日) 23:05:05.35 ID:wcHL4Q75o



ウォースパイト「Admiral」


提督「ん?どうした、ウォースパイト」


ウォースパイト「ジャーヴィスが着物を着たいって言うから着せてあげたのよ」


アークロイヤル「なかなか手間取ったが……」


ジャーヴィス「ど、どうかしら、Darling……?///」









↓1 どうなる?
874 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/06(日) 23:06:42.40 ID:htuynMDf0
ジャーヴィスを抱き寄せる
提督「ああ、すごく綺麗だよ」
875 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/06(日) 23:07:55.14 ID:wcHL4Q75o


ギュウ


ジャーヴィス「きゃっ///」


提督「すごく綺麗だよ、ジャーヴィス」


ジャーヴィス「そ、そう……?よかった……///」






ネルソン「……」


ウォースパイト「ね、悪い人じゃないでしょう?」


ネルソン「ん、そうだな……」









↓1 どうなる?
876 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/06(日) 23:11:05.38 ID:kF55GW4I0
提督はついでにウォースパイトの着物も褒めてくるけどネルソンの目線が怖くなる
ネルソン「たらしめ・・・」
877 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/06(日) 23:12:05.84 ID:wcHL4Q75o



提督「……お」


提督「ね、ネルソンもよく似合ってるぞ!」


ネルソン「……」


ネルソン「はぁ、たらしめが……」


アークロイヤル「ふふ、違いない」


提督「うぅ……」









↓1 どうなる? 
878 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/06(日) 23:14:29.91 ID:htuynMDf0
ネルソン「まぁよい、ジャーヴィスのことは任せた、くれぐれも手を出すなよ」
提督「お、おう(目逸らし)」
879 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/06(日) 23:15:32.26 ID:6Sbe/zf90
イノシシになったままの鑑娘達が提督に甘えてきた
880 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/06(日) 23:16:18.57 ID:wcHL4Q75o



ネルソン「……まあよい。ジャーヴィスのことは任せたぞ」


ネルソン「くれぐれも、手を出さんようにな」


スタスタスタ…


ジャーヴィス「……だってさ、Darling?」ニコ


提督「……」








↓1 どうなる?
881 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/06(日) 23:18:11.50 ID:6Sbe/zf90
879
882 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/06(日) 23:19:31.88 ID:wcHL4Q75o
 


提督「ジャーヴィス、俺は……」


ブーブー


提督「うわ、い、イノシシ?」


ジャーヴィス「さっきのレースのあと、もとに戻ってなかったのね!」


ブーブー ブーブー


ドドドドド


提督「おわっ!?」









↓1 どうなる?
883 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/06(日) 23:22:17.48 ID:htuynMDf0
みんなを元の姿に戻すけど、服まで戻らなかったから大惨事に
884 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/06(日) 23:24:27.30 ID:wcHL4Q75o





ジャーヴィス「だ、Darling、大丈夫!?」


古鷹「すぐ皆を元に戻しますから!」


提督「も、もが……」


ビビビビビ!


提督「ぷは、た、たす……」


春雨「司令官……きゃっ♥」   


提督「は、春雨!?ふ、服は!?」


提督「というかお前ら、なんで全裸に……!うわっ!」










↓1 どうなる?
885 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/06(日) 23:27:38.43 ID:Ioq2QtMs0
みんなを引き離す前に提督の服が次々と脱がされた
886 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/06(日) 23:29:42.76 ID:wcHL4Q75o



「こ、こら!」


「やめなさいったら新年から!」

 
ドタバタッ


提督「や、やめっ、脱がすなっ……!」


ズルッ


提督「っ!」









↓1 どうなる?
887 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/06(日) 23:32:15.97 ID:htuynMDf0
提督、慌てて誰を抱き寄せて息子を隠す
コンマ判定
偶数 ジャーヴィス
奇数 次の安価
888 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/06(日) 23:34:04.40 ID:wcHL4Q75o



ポーン


大佐「おいおい下着が飛んだぞ」


瑞穂「え、ええ……?」


ザワザワ ザワザワ


提督「だぁぁぁぁ!離れろ!」


イク「んもー……」


提督「まったく……と、おっと!」ギュッ









↓1 抱き寄せた艦娘
889 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/06(日) 23:34:24.26 ID:7zttjinQ0
浜波
890 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/06(日) 23:34:45.45 ID:n3j5XVt90
早波
891 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/06(日) 23:36:44.66 ID:wcHL4Q75o



浜波「ひっ!」


提督「す、すまん、浜波……近くにいたから」


浜波「あ、だ、だ……だいじょぶ……///」


夕雲「あら、あらあら……」


提督「はぁー……お前たち新年早々なんてことを……」











↓1 どうなる?
892 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/06(日) 23:38:24.40 ID:htuynMDf0
いろんな意味で早波に誤解される
早波「あ、あう・・・///」
呉「大丈夫か?」
提督「」
893 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/06(日) 23:39:42.08 ID:wcHL4Q75o



早波「う、あ、あぅ……///」


呉「……大丈夫?」


提督「す、すまん早波……今日はみんな浮かれてて……」


浜波(あ、あたしの後ろに、はだ、はだ、はだかの、提督が……///)









↓1 どうなる?
894 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/06(日) 23:41:35.31 ID:/b2MKFznO
神通は刀を手に斬り伏せていく
神通「いい加減にしなさい腑抜け達!」
895 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/06(日) 23:45:14.30 ID:wcHL4Q75o




提督「と、ともかく、すぐに元通りになるから……」


ゾロゾロ…


呉「……後ろ、艦娘たち来てるわよ」


提督「え?」


パンッ


神通「いい加減になさいっ!!」


「ひっ」「じ、神通さん……」 


神通「新年早々、気を緩めすぎではないですか。他の鎮守府の方々もいるというのに、まったく恥ずかしい」


「す、すみません……」










↓1 どうなる?
896 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/06(日) 23:46:22.04 ID:uALnoLmU0
そろそろお開き
897 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/06(日) 23:47:43.81 ID:wcHL4Q75o



提督「……助かったよ神通」


神通「い、いえ……」


提督「神通の言うとおりだ。少しはしゃぎ過ぎたな」


提督「大佐たちもすまなかった」


大佐「はは、少し騒がしいくらいがちょうどいいさ」


提督「とりあえず、これでお開きとしよう。各自片付けに移ってくれ」










↓1 どうなる?
898 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/06(日) 23:50:01.22 ID:htuynMDf0
後ろを振り返しと、ジャーヴィスと目が合う
899 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/06(日) 23:51:27.66 ID:wcHL4Q75o



ザワザワ…

 
提督(……さて、と)クルリ


ジャーヴィス「……」


提督「……こほん、ジャーヴィス」 


ジャーヴィス「……///」


提督「その……大丈夫か?」


ジャーヴィス「も、もちろんよ……心配しないで///」










↓1 どうなる?
900 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/06(日) 23:53:25.07 ID:v+uvwqyE0
さっきの騒ぎでジャーヴィスの服が乱れたので、提督は着く直すという名目で着物に手を入れる
901 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/06(日) 23:55:42.34 ID:wcHL4Q75o




コソコソ…


雪風「司令!どこに行くんですか?」


提督「ジャーヴィスの着付けが乱れたから、直しに行ってくる」

 
雪風「なるほど……いってらっしゃい!」


天津風(あの人に着付けができるとは思えないし……そういうことでしょうね)


ジャーヴィス「……///」


スタスタスタ…











↓1 どうなる?
902 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/06(日) 23:58:54.85 ID:htuynMDf0
ベッドに連れ込まれたジャーヴィスが緊張して返事できない
903 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/07(月) 00:01:25.86 ID:k1xf6z+yo




【提督の部屋】



ジャーヴィス「……///」ドキドキ…


提督「ジャーヴィス、座って」


ジャーヴィス「……///」


提督「……」


ジャーヴィス「だ、だーりん、あ、あの……///」


提督「ん?」


ジャーヴィス「っ、え、えっと……///」











↓1 どうなる?
904 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/07(月) 00:02:45.74 ID:vac35Ndy0
ジャーヴィスが落ち着くまで長いキスをする
905 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/07(月) 00:05:13.08 ID:k1xf6z+yo



提督「……ジャーヴィス、大丈夫。ゆっくり深呼吸して」


ジャーヴィス「っ……すぅ、はぁ」


提督「目を閉じて……」


ジャーヴィス「……っ」ビクッ


提督「……」


ジャーヴィス(ん、Darling……)ギュウウウ…












↓1 どうなる?
906 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/07(月) 00:08:35.89 ID:GxGv3S+x0
ジャーヴィスは下が濡れていることを気づき、自分が漏らしてることに勘違いする
907 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/07(月) 00:11:02.21 ID:k1xf6z+yo



ジャーヴィス(キス、気持ちいい……っ)


ジャーヴィス(……!)


パッ


提督「ジャーヴィス?落ち着かなかったか?」


ジャーヴィス「そ、そうじゃなくて……リラックスしすぎて、わ、私……」


ジャーヴィス「ご、ごめんなさい、Darling……ぐすん」


提督「……?」










↓1 どうなる?
908 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/07(月) 00:13:20.94 ID:RgiwbRwFO
仰向けに寝かせて脚を開かせる
909 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/07(月) 00:13:44.85 ID:cPsDC5hu0
教えたら提督は下を舐めてくる
910 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/07(月) 00:15:54.75 ID:k1xf6z+yo



提督「どうしたんだ、ジャーヴィス?」


ジャーヴィス「……わ、私、その……」モジモジ


提督「……大丈夫だよ」


ジャーヴィス「で、でも……」


提督「俺を信じてくれ、ジャーヴィス。さ、ベッドに寝て」


ジャーヴィス「……」


スッ…


ジャーヴィス「や、やぁっ、Darling……!恥ずかしいわっ……」









↓1 どうなる?
911 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/07(月) 00:19:33.78 ID:GxGv3S+x0
ジャーヴィスを恥ずかしがる暇がなくまで下を舐める
912 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/07(月) 00:23:04.71 ID:k1xf6z+yo



提督(濡れてる……勘違いしたんだな)


レロ…


ジャーヴィス「ひっ!?だ、だーりん、きたな、ひゃっ!」


提督「汚くないよ。ジャーヴィスの身体はとても綺麗だ」


ジャーヴィス「そんなこと、ないっ、んっ」


ジャーヴィス「は、恥ずかしいから、や、やめてっ、やめてったらぁ」


ジャーヴィス「だ、だーりんのばかっ、んっ♥」ビクッ











↓1 どうなる?
913 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/07(月) 00:24:00.35 ID:PFkWICmg0
息子をジャーヴィスの腹の上に置って、ジャーヴィスの手を取って長さを測る
ジャーヴィス(うそ!?そこまで入れるの!?///)
914 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/07(月) 00:27:08.73 ID:k1xf6z+yo



ジャーヴィス「はぁっ♥はぁっ♥」


提督「……」


ジャーヴィス「っ!?///」


ジャーヴィス(ウソ、お、おおきい……///)


提督「……」ピトッ


ジャーヴィス「うぅ……だ、だーりん?///」


提督「ジャーヴィスには少し大きいな」ギンギン…


ジャーヴィス「……///」ゴクリ…










↓1 どうなる?
915 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/07(月) 00:27:50.71 ID:uC1rTqKR0
夜戦
916 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/07(月) 00:30:28.74 ID:k1xf6z+yo




今日はここまでですー


またあしたー







提督「……ジャーヴィス」


提督「できるだけ、優しくするつもりだ」


提督「だから……お相手してくれますか?」


ジャーヴィス「……///」


ジャーヴィス「もちろんよ、だーりん……約束、したものね……♥」


ジャーヴィス「私も頑張るから……ね?♥」










↓3までで多数決 キンクリする?しない?
917 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/07(月) 00:30:55.72 ID:GxGv3S+x0
しない
918 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/07(月) 00:31:17.71 ID:vac35Ndy0
しない
919 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/07(月) 00:34:52.93 ID:k1xf6z+yo


あ、内容も募集してますー

前戯終わっちゃったよ
920 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/07(月) 00:35:52.39 ID:RgiwbRwFO
ジャーヴィスの全身を舐め回す
腟内ももう一度時間をかけてわざと聞こえるように音を立てて蹂躙する
四つん這いにさせて尻穴も味わう
921 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/07(月) 00:44:59.14 ID:GxGv3S+x0
中を責めながら腹にマッサージして中と外から二倍に感じさせる
922 : ◆I045Kc4ns6 [saga sage]:2019/01/07(月) 22:42:23.80 ID:k1xf6z+yo


提督の優しい目線の先には、一糸まとわぬ姿のジャーヴィス。やや緊張しているのか、少し強張った身体に頬を赤く染めながら提督を見つめ返していた。

小さくて人懐こく愛おしい彼女を今すぐにでも滅茶苦茶にしたい気持ちはあった。だが、彼女の身体はまだ提督を受け入れるには早い。

そう判断した提督は、屈み込みジャーヴィスに再び口づけをした。優しい唇の感触に気持ち良さそうに目を閉じるジャーヴィス。興奮で汗の浮かぶ彼女の頬に見惚れた提督は、思わずそれを舌で舐め取った。


「……だーりん?」


きょとんとしたジャーヴィスの瞳。汚れを知らない彼女を独占したいという気持ちが膨れ上がっていく。その気持ちに従うまま、提督は今度は彼女の首筋を舐めた。細く白い首筋は彼女の清純さを物語っているようだった。頬より敏感なためか、ジャーヴィスはくすぐったそうに身をよじる。まだ快感をほとんど知らない身体に少しずつそれを教え込んでいく。


「んっ、だ、だーりんっ♥」


首筋から鎖骨、そして胸へと移るとジャーヴィスの声にも色が混ざり始めた。特に控えめな胸にピンとたった乳首を弄ると、ジャーヴィスは声を必死に我慢しようとしていた。

923 : ◆I045Kc4ns6 [saga sage]:2019/01/07(月) 22:43:09.93 ID:k1xf6z+yo


そのまま弄り続けても良かったのだが、まだ彼女の体の半分も舐めていない。胸から唇を離すとそのまま顔を下へと下ろしていく。幼さの残る白いお腹、へその周り、足の付け根と舐めてから、提督は再び彼女の秘所に目を向けた。

最初に舐めた時よりさらに愛液が溢れていたが、やはりまだ恥ずかしいのか手で隠されてしまった。

手を退かすよう頼んでもジャーヴィスはなかなか退かしてくれない。むりやりにでも退かそうとも思ったが、それよりいい考えが提督の頭に浮かんだ。


「ジャーヴィス、頼みがあるんだ」


頼みの内容をジャーヴィスはなかなかやってくれなかった。何度か頼み込んで、ようやく折れた彼女はベッドの上で四つん這いになり、尻を提督の方へ向けていた。

柔らかそうな小振りの尻、そして容赦なく顕になっている秘所。何とか隠そうとしているが四つん這いで不安定なためか身体が揺れている。それが尻を降って誘っているようにも見えて、ますます提督は興奮していた。


「は、はずかしくて死にそう……///」


そんな言葉を漏らすジャーヴィスを意に介さず、提督は彼女に近づいた。そして、隠している秘所ではなく、顕になっている菊穴に舌を挿入した。薄い桃色のそこは柔らかく、提督の舌を簡単に受け入れた。一方、ジャーヴィスは突然異物感に襲われた。


「ひっ!?」


「だ、だーりんっ!?やめて、きたないからぁ!」


大好きな人が自分にしていることが信じられなかった。汚い場所を舐められている。快感などよりも嫌な気持ちが先に湧いてきた。そうして緩んだ隙に、提督は本命の秘所に舌を這わせた。


「ひぁっ♥」


甘い声が漏れ身体が震えた。抑えることもできなかった。それほど強い快感だった。最初に舐められた時よりもずっと激しく、音も響いていた。ぴちゃぴちゃと激しく水音を立てられ、啜られているのがはっきり自覚できた。


「あ、だ、だめっ、だーりんっ♥」

924 : ◆I045Kc4ns6 [saga sage]:2019/01/07(月) 22:45:22.07 ID:k1xf6z+yo


完全に未知の感覚だった。ふわふわと身体が浮くような感覚に痺れるほど激しい快感。弓ぞりに背筋を反らせ、身を悶えさせても提督は離してくれなかった。ジャーヴィスの腕から力が抜け、倒れ込んでも離そうとしないまま、提督の舌は奥へ奥へと入り込んでいった。熱く蕩けつつあったジャーヴィスの膣内は奥へ奥へと進むごとに敏感になっていく。


「あっ♥あっ♥あんっ♥きもちいいよぉ♥」


しばらく責め続けた後、ようやく提督が離れた時ジャーヴィスはすっかりぐったりとしていた。快感に漬かった身体から力は抜け、息も荒くなっていた。再びジャーヴィスを仰向けに寝かせた提督は、改めて彼女の前にそれを突き出した。

初めて見た時驚愕していたジャーヴィスも、今は期待のほうが大きいらしい。ふっと頬を緩め、おねだりでもするように提督を見上げていた。もう準備は必要ないだろう。


「ジャーヴィス……」


ジャーヴィスが頷いたのを見た提督は、溜まった欲望のすべてを発散すべく彼女の中へ怒張を挿入していった。

小柄な彼女の体格と同じように膣内もかなり狭い。ゆっくり、馴染ませるように少しずつ挿入していくが、それでも全く進んでいかなかった。


「ん、っ〜〜〜♥」


少し腰を動かすだけで、ジャーヴィスは気持ち良さそうに体を震えさせていた。ゴリゴリと硬い肉棒にナカをえぐられる感覚にクセになりそうだった。破瓜の痛みも興奮にかき消えてしまったらしい。

ふと、提督は悶えるジャーヴィスの身体に手を伸ばす。触るのは胸でも顔でもなく、ちょうど彼の怒張が収まっている辺り。下腹を優しく力を込めて押すと、ジャーヴィスは甘い声を漏らした。

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