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【安価】提督「提督として生きること」鹿島「その43」【艦これ】
- 900 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/06(日) 23:53:25.07 ID:v+uvwqyE0
- さっきの騒ぎでジャーヴィスの服が乱れたので、提督は着く直すという名目で着物に手を入れる
- 901 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/06(日) 23:55:42.34 ID:wcHL4Q75o
-
コソコソ…
雪風「司令!どこに行くんですか?」
提督「ジャーヴィスの着付けが乱れたから、直しに行ってくる」
雪風「なるほど……いってらっしゃい!」
天津風(あの人に着付けができるとは思えないし……そういうことでしょうね)
ジャーヴィス「……///」
スタスタスタ…
↓1 どうなる?
- 902 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/06(日) 23:58:54.85 ID:htuynMDf0
- ベッドに連れ込まれたジャーヴィスが緊張して返事できない
- 903 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/07(月) 00:01:25.86 ID:k1xf6z+yo
-
【提督の部屋】
ジャーヴィス「……///」ドキドキ…
提督「ジャーヴィス、座って」
ジャーヴィス「……///」
提督「……」
ジャーヴィス「だ、だーりん、あ、あの……///」
提督「ん?」
ジャーヴィス「っ、え、えっと……///」
↓1 どうなる?
- 904 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/07(月) 00:02:45.74 ID:vac35Ndy0
- ジャーヴィスが落ち着くまで長いキスをする
- 905 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/07(月) 00:05:13.08 ID:k1xf6z+yo
-
提督「……ジャーヴィス、大丈夫。ゆっくり深呼吸して」
ジャーヴィス「っ……すぅ、はぁ」
提督「目を閉じて……」
ジャーヴィス「……っ」ビクッ
提督「……」
ジャーヴィス(ん、Darling……)ギュウウウ…
↓1 どうなる?
- 906 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/07(月) 00:08:35.89 ID:GxGv3S+x0
- ジャーヴィスは下が濡れていることを気づき、自分が漏らしてることに勘違いする
- 907 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/07(月) 00:11:02.21 ID:k1xf6z+yo
-
ジャーヴィス(キス、気持ちいい……っ)
ジャーヴィス(……!)
パッ
提督「ジャーヴィス?落ち着かなかったか?」
ジャーヴィス「そ、そうじゃなくて……リラックスしすぎて、わ、私……」
ジャーヴィス「ご、ごめんなさい、Darling……ぐすん」
提督「……?」
↓1 どうなる?
- 908 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/07(月) 00:13:20.94 ID:RgiwbRwFO
- 仰向けに寝かせて脚を開かせる
- 909 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/07(月) 00:13:44.85 ID:cPsDC5hu0
- 教えたら提督は下を舐めてくる
- 910 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/07(月) 00:15:54.75 ID:k1xf6z+yo
-
提督「どうしたんだ、ジャーヴィス?」
ジャーヴィス「……わ、私、その……」モジモジ
提督「……大丈夫だよ」
ジャーヴィス「で、でも……」
提督「俺を信じてくれ、ジャーヴィス。さ、ベッドに寝て」
ジャーヴィス「……」
スッ…
ジャーヴィス「や、やぁっ、Darling……!恥ずかしいわっ……」
↓1 どうなる?
- 911 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/07(月) 00:19:33.78 ID:GxGv3S+x0
- ジャーヴィスを恥ずかしがる暇がなくまで下を舐める
- 912 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/07(月) 00:23:04.71 ID:k1xf6z+yo
-
提督(濡れてる……勘違いしたんだな)
レロ…
ジャーヴィス「ひっ!?だ、だーりん、きたな、ひゃっ!」
提督「汚くないよ。ジャーヴィスの身体はとても綺麗だ」
ジャーヴィス「そんなこと、ないっ、んっ」
ジャーヴィス「は、恥ずかしいから、や、やめてっ、やめてったらぁ」
ジャーヴィス「だ、だーりんのばかっ、んっ♥」ビクッ
↓1 どうなる?
- 913 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/07(月) 00:24:00.35 ID:PFkWICmg0
- 息子をジャーヴィスの腹の上に置って、ジャーヴィスの手を取って長さを測る
ジャーヴィス(うそ!?そこまで入れるの!?///)
- 914 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/07(月) 00:27:08.73 ID:k1xf6z+yo
-
ジャーヴィス「はぁっ♥はぁっ♥」
提督「……」
ジャーヴィス「っ!?///」
ジャーヴィス(ウソ、お、おおきい……///)
提督「……」ピトッ
ジャーヴィス「うぅ……だ、だーりん?///」
提督「ジャーヴィスには少し大きいな」ギンギン…
ジャーヴィス「……///」ゴクリ…
↓1 どうなる?
- 915 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/07(月) 00:27:50.71 ID:uC1rTqKR0
- 夜戦
- 916 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/07(月) 00:30:28.74 ID:k1xf6z+yo
-
今日はここまでですー
またあしたー
提督「……ジャーヴィス」
提督「できるだけ、優しくするつもりだ」
提督「だから……お相手してくれますか?」
ジャーヴィス「……///」
ジャーヴィス「もちろんよ、だーりん……約束、したものね……♥」
ジャーヴィス「私も頑張るから……ね?♥」
↓3までで多数決 キンクリする?しない?
- 917 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/07(月) 00:30:55.72 ID:GxGv3S+x0
- しない
- 918 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/07(月) 00:31:17.71 ID:vac35Ndy0
- しない
- 919 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/07(月) 00:34:52.93 ID:k1xf6z+yo
-
あ、内容も募集してますー
前戯終わっちゃったよ
- 920 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/07(月) 00:35:52.39 ID:RgiwbRwFO
- ジャーヴィスの全身を舐め回す
腟内ももう一度時間をかけてわざと聞こえるように音を立てて蹂躙する
四つん這いにさせて尻穴も味わう
- 921 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/07(月) 00:44:59.14 ID:GxGv3S+x0
- 中を責めながら腹にマッサージして中と外から二倍に感じさせる
- 922 : ◆I045Kc4ns6 [saga sage]:2019/01/07(月) 22:42:23.80 ID:k1xf6z+yo
-
提督の優しい目線の先には、一糸まとわぬ姿のジャーヴィス。やや緊張しているのか、少し強張った身体に頬を赤く染めながら提督を見つめ返していた。
小さくて人懐こく愛おしい彼女を今すぐにでも滅茶苦茶にしたい気持ちはあった。だが、彼女の身体はまだ提督を受け入れるには早い。
そう判断した提督は、屈み込みジャーヴィスに再び口づけをした。優しい唇の感触に気持ち良さそうに目を閉じるジャーヴィス。興奮で汗の浮かぶ彼女の頬に見惚れた提督は、思わずそれを舌で舐め取った。
「……だーりん?」
きょとんとしたジャーヴィスの瞳。汚れを知らない彼女を独占したいという気持ちが膨れ上がっていく。その気持ちに従うまま、提督は今度は彼女の首筋を舐めた。細く白い首筋は彼女の清純さを物語っているようだった。頬より敏感なためか、ジャーヴィスはくすぐったそうに身をよじる。まだ快感をほとんど知らない身体に少しずつそれを教え込んでいく。
「んっ、だ、だーりんっ♥」
首筋から鎖骨、そして胸へと移るとジャーヴィスの声にも色が混ざり始めた。特に控えめな胸にピンとたった乳首を弄ると、ジャーヴィスは声を必死に我慢しようとしていた。
- 923 : ◆I045Kc4ns6 [saga sage]:2019/01/07(月) 22:43:09.93 ID:k1xf6z+yo
-
そのまま弄り続けても良かったのだが、まだ彼女の体の半分も舐めていない。胸から唇を離すとそのまま顔を下へと下ろしていく。幼さの残る白いお腹、へその周り、足の付け根と舐めてから、提督は再び彼女の秘所に目を向けた。
最初に舐めた時よりさらに愛液が溢れていたが、やはりまだ恥ずかしいのか手で隠されてしまった。
手を退かすよう頼んでもジャーヴィスはなかなか退かしてくれない。むりやりにでも退かそうとも思ったが、それよりいい考えが提督の頭に浮かんだ。
「ジャーヴィス、頼みがあるんだ」
頼みの内容をジャーヴィスはなかなかやってくれなかった。何度か頼み込んで、ようやく折れた彼女はベッドの上で四つん這いになり、尻を提督の方へ向けていた。
柔らかそうな小振りの尻、そして容赦なく顕になっている秘所。何とか隠そうとしているが四つん這いで不安定なためか身体が揺れている。それが尻を降って誘っているようにも見えて、ますます提督は興奮していた。
「は、はずかしくて死にそう……///」
そんな言葉を漏らすジャーヴィスを意に介さず、提督は彼女に近づいた。そして、隠している秘所ではなく、顕になっている菊穴に舌を挿入した。薄い桃色のそこは柔らかく、提督の舌を簡単に受け入れた。一方、ジャーヴィスは突然異物感に襲われた。
「ひっ!?」
「だ、だーりんっ!?やめて、きたないからぁ!」
大好きな人が自分にしていることが信じられなかった。汚い場所を舐められている。快感などよりも嫌な気持ちが先に湧いてきた。そうして緩んだ隙に、提督は本命の秘所に舌を這わせた。
「ひぁっ♥」
甘い声が漏れ身体が震えた。抑えることもできなかった。それほど強い快感だった。最初に舐められた時よりもずっと激しく、音も響いていた。ぴちゃぴちゃと激しく水音を立てられ、啜られているのがはっきり自覚できた。
「あ、だ、だめっ、だーりんっ♥」
- 924 : ◆I045Kc4ns6 [saga sage]:2019/01/07(月) 22:45:22.07 ID:k1xf6z+yo
-
完全に未知の感覚だった。ふわふわと身体が浮くような感覚に痺れるほど激しい快感。弓ぞりに背筋を反らせ、身を悶えさせても提督は離してくれなかった。ジャーヴィスの腕から力が抜け、倒れ込んでも離そうとしないまま、提督の舌は奥へ奥へと入り込んでいった。熱く蕩けつつあったジャーヴィスの膣内は奥へ奥へと進むごとに敏感になっていく。
「あっ♥あっ♥あんっ♥きもちいいよぉ♥」
しばらく責め続けた後、ようやく提督が離れた時ジャーヴィスはすっかりぐったりとしていた。快感に漬かった身体から力は抜け、息も荒くなっていた。再びジャーヴィスを仰向けに寝かせた提督は、改めて彼女の前にそれを突き出した。
初めて見た時驚愕していたジャーヴィスも、今は期待のほうが大きいらしい。ふっと頬を緩め、おねだりでもするように提督を見上げていた。もう準備は必要ないだろう。
「ジャーヴィス……」
ジャーヴィスが頷いたのを見た提督は、溜まった欲望のすべてを発散すべく彼女の中へ怒張を挿入していった。
小柄な彼女の体格と同じように膣内もかなり狭い。ゆっくり、馴染ませるように少しずつ挿入していくが、それでも全く進んでいかなかった。
「ん、っ〜〜〜♥」
少し腰を動かすだけで、ジャーヴィスは気持ち良さそうに体を震えさせていた。ゴリゴリと硬い肉棒にナカをえぐられる感覚にクセになりそうだった。破瓜の痛みも興奮にかき消えてしまったらしい。
ふと、提督は悶えるジャーヴィスの身体に手を伸ばす。触るのは胸でも顔でもなく、ちょうど彼の怒張が収まっている辺り。下腹を優しく力を込めて押すと、ジャーヴィスは甘い声を漏らした。
- 925 : ◆I045Kc4ns6 [saga sage]:2019/01/07(月) 22:46:10.24 ID:k1xf6z+yo
-
「んっ……だ、だーりん♥」
提督は優しくお腹に触れながら、腰を振り続けた。ジャーヴィスの声が大きくなるに連れ、怒張も深く深く奥へと挿入っていく。
「あっ♥はぁんっ♥おっきいよぉ……♥」
ようやく届いたジャーヴィスの最奥を堪能するように提督は腰を揺すり彼女の子宮口をノックした。そのたびにジャーヴィスも甘い声を漏らす。
「だーりんっ♥だーりんも、きもちいいのっ♥?」
その問いかけに提督は何も言わず頷いた。そして、ジャーヴィスに覆いかぶさると彼女を包み込みながらゆっくり動きを激しく、早めていく。
「あっ♥♥あ、やぁっ♥はげしっ♥」
提督の身体をジャーヴィスの細い腕が抱きしめた。行き場のないはじめての感覚の迸りに、彼女自身どうしていいのか分からずにいた。
「あっ♥くるっ♥なにか、きちゃっ♥やぁぁぁぁっ♥♥♥」
ジャーヴィスの身体が一際大きく震えた。同時にジャーヴィスの中に熱い塊が放たれた。
「ひ、ぃ……♥ぁ……♥」
それが何なのか、何が自身に起こったのか。疑問は尽きなかったが、ジャーヴィスの意識は初めての絶頂に飲み込まれていった。
- 926 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/07(月) 23:00:32.56 ID:k1xf6z+yo
-
こんばんはー更新始めますねー
ジャーヴィス「っ、はぁ……♥はぁ……♥」
提督「っ……ジャーヴィス……」
ジャーヴィス「あ……だーりんの……♥」
提督「舐めて、綺麗にしてくれるか……?」
ジャーヴィス「ん……わかったわ♥」
ジャーヴィス「ふふ、気持ちよくしてくれて、ありがと……ちゅっ♥」
↓1 どうなる?
- 927 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/07(月) 23:01:44.17 ID:GxGv3S+x0
- さっきで初めてのことにも関わらず、ジャーヴィスは早速二回戦を誘う
- 928 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/07(月) 23:01:50.23 ID:VAx89CAoO
- ジャーヴィスに指輪を嵌める
- 929 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/07(月) 23:03:35.24 ID:k1xf6z+yo
-
提督「っ……」ムクムク…
ジャーヴィス「あ……♥」
ジャーヴィス「ふふ、だーりん……もう一回、する?♥」
提督「ジャーヴィス……っ!」
ジャーヴィス「やぁんっ♥」
↓1 どうなる?
- 930 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/07(月) 23:04:12.31 ID:uC1rTqKR0
- 928
- 931 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/07(月) 23:07:33.57 ID:k1xf6z+yo
-
ジャーヴィス「んんっ……すごかったぁ……♥」
提督「俺も、すごい気持ちよかった……」ナデナデ…
ジャーヴィス「えへへ、だーりん……♥」
提督「……ジャーヴィス」
ジャーヴィス「? なに?」
提督「これを、受け取ってくれるか?」
ジャーヴィス「あ……うんっ!♥」
ジャーヴィス「えへへ、だーりんっ!i love you〜♪」
↓五分後までに何もなければこれで終わります
その場合五分ごに最も近いレスで主役安価です
- 932 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/07(月) 23:12:33.41 ID:VAx89CAoO
- 酒匂
- 933 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/07(月) 23:12:33.57 ID:GxGv3S+x0
- コンマ判定
偶数 多摩
奇数 峯雲
- 934 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/07(月) 23:12:34.41 ID:Y9jToYBr0
- 瑞鶴
- 935 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/07(月) 23:15:27.75 ID:k1xf6z+yo
-
峯雲了解です
女憲兵の話やればよかった……まあ峯雲が終わったらで
峯雲「んん、ん……」
峯雲「ふわぁ……もう三が日も終わりだし、新参者の私は気合を入れて頑張らないと……」
峯雲(でも、提督さんの姿を見るとどうしてもあの時のことが……///)
峯雲「い、いけないわ……しっかりしなくちゃ」
↓1 どうなる?
- 936 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/07(月) 23:18:16.92 ID:vac35Ndy0
- 提督の小言(722)を聞き取ったらしく、鏡の前に自分の容姿を見つめる
- 937 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/07(月) 23:20:57.92 ID:k1xf6z+yo
-
峯雲「ん、よいしょ……」
「この身体で朝潮型か……」
峯雲(確かに、姉さんたちと比べると太ってるわね……)
峯雲「はぁ……ダイエットしないとだめかしら……」
↓1 どうなる?
- 938 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/07(月) 23:23:08.56 ID:GxGv3S+x0
- 隣の部屋の朝雲が突撃してきた
朝雲「なによ!太ってるって、嫌味か、嫌味なのか!?」
峯雲「!?」
- 939 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/07(月) 23:25:07.07 ID:k1xf6z+yo
-
ガチャ…
朝雲「……」
峯雲「あ、あら、朝雲姉さん……?」
朝雲「なによ……太ってる、太ってるって……」
朝雲「嫌味!?嫌味なの!?」
峯雲「えぇっ……?」
↓1 どうなる?
- 940 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/07(月) 23:26:33.08 ID:7tp3qc5s0
- 山雲が助けに来た
- 941 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/07(月) 23:28:14.05 ID:k1xf6z+yo
-
山雲「あらあら、嫉妬はよくないわよ〜」
峯雲「や、山雲姉さん……」
朝雲「うう、だってぇ……!」
山雲「気にしないでね峯雲〜」
↓1 どうなる?
- 942 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/07(月) 23:31:24.54 ID:GxGv3S+x0
- 三人で朝食
- 943 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/07(月) 23:32:53.85 ID:k1xf6z+yo
-
【食堂】
ザワザワ…
峯雲(……少し量を抑えたほうがいいかしら)
山雲「あらあら、それだけでいいの?」
朝雲「ちゃんと食べたほうがいいわよ」
峯雲「あ、は、はい……」
峯雲(……でもやっぱり気になるし、運動しようかしら)
↓1 どうなる?
- 944 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/07(月) 23:35:34.66 ID:lKPHMW2c0
- 二人に朝食の後で遠征を誘う
- 945 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/07(月) 23:37:28.59 ID:k1xf6z+yo
-
朝雲「そういえば峯雲、今日非番よね?」
峯雲「はい、そうですけど」
山雲「司令から遠征を頼まれたのよ〜二人いれば大丈夫なんだけど、三人いれば楽なのよねぇ」
朝雲「ちゃんと報酬も出るから、手伝ってくれないかしら?」
峯雲「そういうことでしたら、分かりました」
↓1 どうなる?
- 946 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/07(月) 23:40:01.91 ID:GxGv3S+x0
- 準備中で難なく二つドラム缶を持ち上げた
朝雲「峯雲って、意外とガテン系わね・・・」
峯雲「そう?」
- 947 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/07(月) 23:41:33.21 ID:k1xf6z+yo
-
朝雲「そのドラム缶を持っていくのよ。重いから気をつけてね」
峯雲「はい……あら?」ヒョイッ
山雲「あらあら、力持ちねぇ」
朝雲「意外とガテン系よね……」
峯雲「そうでしょうか?」
↓1 どうなる?
- 948 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/07(月) 23:43:28.82 ID:PFkWICmg0
- 出発
- 949 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/07(月) 23:45:18.82 ID:k1xf6z+yo
-
少し早いけど今日はここまでですー
またあしたー
朝雲「さ、出発するわよ。この付近は滅多に深海棲艦が出なくなったけど、気をつけてね」
峯雲「了解ですっ」
山雲「しゅっぱ〜つ!」
↓1 どうなる?
- 950 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/07(月) 23:49:41.34 ID:GxGv3S+x0
- 乙です
途中で雑談する
山雲「あのね〜峯雲は絶対にメガネに似合うと思うわ〜」
朝雲「そうそう、私もそう思っていたわ」
- 951 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/08(火) 22:51:31.00 ID:iyTTFTvgo
-
こんばんはー更新始めますねー
ザァァァ…
山雲「あのね〜峯雲〜」
峯雲「はい?」
山雲「峯雲は絶対にメガネが似合うと思うわ〜」
朝雲「そうそう、私もそう思ってたの!」
峯雲「そうでしょうか……目は特に悪くはないですが」
↓1 どうなる?
- 952 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/08(火) 22:57:14.61 ID:bNsil0r80
- 資材があった地点についたら、峯雲がすごい勢いでドラム缶に資材を詰め込む
朝雲「やっぱりガテン系なのね・・・」
- 953 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/08(火) 22:57:19.60 ID:KqHuCmFCO
- 資材を回収する場所まできたがいつもと違って少ない
- 954 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/08(火) 23:01:03.55 ID:iyTTFTvgo
-
峯雲「ほっ、よいしょ……」ポイポイッ
朝雲「そんなに急いで大丈夫?へばっても知らないわよ」
峯雲「大丈夫、です……!私は新人ですし、人一倍頑張らないと……!」
山雲「マジメねぇ〜」
↓1 どうなる?
- 955 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/08(火) 23:01:55.27 ID:KbzQNR/F0
- 一方で戦闘が苦手らしく、普通のイ級が出てきただけで動揺した
- 956 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/08(火) 23:03:44.29 ID:iyTTFTvgo
-
朝雲「ん、電探に反応が……深海棲艦よ!」
山雲「イ級一匹だから心配ないわね〜」
イ級「ギィィッ!」
峯雲「っ、きゃあっ!!」
朝雲「峯雲!?危ない!」
↓1 どうなる?
- 957 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/08(火) 23:05:11.44 ID:bNsil0r80
- 山雲たちが応戦する間に、峯雲がドラム缶を振り回って敵を近づないようにした
- 958 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/08(火) 23:07:02.77 ID:iyTTFTvgo
-
山雲「峯雲、大丈夫〜?」
峯雲「こ、来ないでぇ!」ブンブン
イ級「ガッ」ドカッ
朝雲「うわ、あんなに振り回して……」
山雲「っ!」ドォンッ!
イ級「ギャッ!」
峯雲「はぁ……た、たすかった……」
↓1 どうなる?
- 959 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/08(火) 23:07:23.85 ID:zuibcQLo0
- 二人に平謝りに謝る峯雲
- 960 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/08(火) 23:09:34.43 ID:iyTTFTvgo
-
峯雲「す、すみませんでした。私、つい驚いてしまって……!」
朝雲「いいわよ。それより、怪我はない?」
山雲「んー、でもぉ、あの調子だと戦闘は難しそうねぇ……」
峯雲「う、す、すみません……」
↓1 どうなる?
- 961 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/08(火) 23:10:48.56 ID:bNsil0r80
- 峯雲は鎮守府に戻るまでそのままだった
朝雲・山雲(大丈夫(かしら)?この子・・・)
- 962 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/08(火) 23:12:06.71 ID:iyTTFTvgo
-
山雲「……とりあえず、帰りは私達が先行するわねぇ」
峯雲「す、すみません……」
朝雲「ねぇ、山雲。峯雲、大丈夫かしら……?」
山雲「んー、そうねぇ……」
朝雲「何とかしないと……司令にも知らせなくちゃ」
↓1 どうなる?
- 963 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/08(火) 23:14:39.92 ID:2kUPzlWu0
- 村雨が三人を出迎えに来た
朝雲「むむむ」
山雲「ほら〜そんな顔しない〜」
- 964 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/08(火) 23:15:54.30 ID:iyTTFTvgo
-
村雨「おーいっ」
峯雲「あ、村雨さんっ」
朝雲「……むう」
山雲「そんな顔しちゃだめよ〜?」
村雨「遠征に行ってたんだって?上手く行った?」
山雲「えっと……その……」
↓1 どうなる?
- 965 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/08(火) 23:19:28.15 ID:bNsil0r80
- 村雨は峯雲を抱き寄せた
村雨「よしよし、誰にも苦手ことがあるから、気にしない気にしない♪」
朝雲「・・・」シー
山雲「あらら〜我慢よ〜朝雲」
- 966 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/08(火) 23:20:44.58 ID:iyTTFTvgo
-
峯雲「実は……」
村雨「なるほどねぇ……」
ギュウ…
峯雲「む、村雨さん……?」
村雨「……誰にも苦手ことがあるものよ。気にしない気にしない♪」
峯雲「で、でも……///」
朝雲「……」シー
山雲「あらら〜我慢よ〜?」
↓1 どうなる?
- 967 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/08(火) 23:23:58.33 ID:cvxzKcEB0
- そのままで峯雲の胸をひらすら揉みしだく村雨
村雨「これはなかなかね♪」
- 968 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/08(火) 23:25:36.63 ID:iyTTFTvgo
-
村雨「……」
峯雲「む、村雨さん……どうかしました?」
村雨「むむ……やっぱり、なかなかいいものを持ってるわね……」ムニ
峯雲「きゃっ……!?///」
村雨(提督が見惚れるのもちょっとわかるかも……)
↓1 どうなる?
- 969 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/08(火) 23:26:45.97 ID:bNsil0r80
- 朝雲が村雨を引き離す隙に逃げ出した
- 970 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/08(火) 23:27:47.56 ID:iyTTFTvgo
-
朝雲「こぉら!いい加減にしなさい!」
村雨「やぁんっ♪」
山雲「みねぐ……」
タッタッタッタッ…
村雨「あ、あら……」
朝雲「あーもう!あんたがあんなことするから……」
↓1 どうなる?
- 971 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/08(火) 23:29:27.90 ID:Po49HU6q0
- 峯雲が前を見ていないから提督とぶつかった
- 972 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/08(火) 23:30:33.05 ID:iyTTFTvgo
-
峯雲(は、恥ずかしいっ……あんなことっ///)
タッタッタッタッ…
ドンッ!
峯雲「きゃっ!す、すみません!」
提督「おっと……大丈夫か?」
峯雲「あ、て、提督さん……」
↓1 どうなる?
- 973 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/08(火) 23:31:38.12 ID:bNsil0r80
- 提督が申し訳ないように謝ったらすぐどこかへ走り去った
- 974 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/08(火) 23:33:12.99 ID:iyTTFTvgo
-
峯雲「す、すみません、さっき村雨さんに……」
提督「村雨に?」
峯雲「……っ///」
『てーとくっ♥』
峯雲「し、し、失礼しますっ!!///」
タッタッタッタッ…
提督「あ、おい!?」
↓1 どうなる?
- 975 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/08(火) 23:35:21.65 ID:zuibcQLo0
- とにかく峯雲を追う
- 976 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/08(火) 23:36:23.99 ID:iyTTFTvgo
-
提督「……何かあったんだろうか」
提督「ともかく、今は峯雲を追うか」
タッタッタッタッ…
峯雲「はぁ、はぁ……」
峯雲「はぁ……こ、ここは……?」
↓1 どうなる?
- 977 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/08(火) 23:37:50.22 ID:/ggBPqEQ0
- 地下牢
- 978 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/08(火) 23:40:22.12 ID:iyTTFTvgo
-
峯雲「っ……い、一段と冷えるような……」
峯雲「暗いし、どこかにスイッチは……」
カチッ
パッ
峯雲「……檻?ということは、独房……?」
峯雲「それにしては、なんというか……」
↓1 どうなる?
- 979 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/08(火) 23:42:01.23 ID:bNsil0r80
- 提督が追ってきたけど、何かを思い出したらしく、地下牢にあった箱に身を隠す
提督「悪いか頼みがある、もし誰が俺のこと探しているなら知らないと言ってくれ」
峯雲「え、えっ!?」
- 980 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/08(火) 23:44:10.38 ID:iyTTFTvgo
-
タッタッタッタッ…
峯雲「あ……」
提督「峯雲、ここにいたのか……」
峯雲「さ、さっきはすみませんでした……」ペコリ…
提督「……いや、それより」
提督「少し頼みがある。誰かが俺を探してここに来て、俺のことを聞かれても知らないと答えてくれ」
峯雲「? は、はぁ……」
提督「すまないが、頼む」ゴソゴソ…
峯雲「……?」
↓1 どうなる?
- 981 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/08(火) 23:44:53.13 ID:j4KvaqBI0
- 箱の側に一枚の写真が落ちていた
峯雲「これは、提督の物かしら?」
- 982 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/08(火) 23:46:22.19 ID:iyTTFTvgo
-
峯雲(一体、何が何やら……)
ペラ…
峯雲「……写真?」
スッ…
峯雲(提督が写っているけど……)
↓1 どうなる?
- 983 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/08(火) 23:46:44.43 ID:bNsil0r80
- ものすごく不機嫌な顔をしてる提督と、困った顔で提督の側にいた初期艦三人が鎮守府の前に立てる写真だった
- 984 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/08(火) 23:50:33.47 ID:iyTTFTvgo
-
峯雲(これは確か、新年会でお世話になった……古鷹さんに鳳翔さん、漣さん……)
峯雲(提督、とても怒ってるみたいだけど……何かあったのかしら?)
峯雲(とりあえず、後で聞いてみましょう……)
スタスタスタ
峯雲「!」
↓1 やってきたのは誰?
- 985 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/08(火) 23:51:15.04 ID:hxU6ruVT0
- 鹿島
- 986 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/08(火) 23:53:10.04 ID:iyTTFTvgo
-
鹿島「……あら?」
峯雲「こ、こんにちは……」
鹿島「こんにちは、峯雲ちゃん……私のことは分かるかしら?」
峯雲「はい、えっと、鹿島さん」
鹿島「ふふ、ありがとう……」
鹿島「……」キョロキョロ…
↓1 どうなる?
- 987 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/08(火) 23:54:21.76 ID:bNsil0r80
- 峯雲が持っている写真を見たら、鹿島がすごい勢いで峯雲に提督の行方を聞いてくる、咄嗟に知らないと答えた
- 988 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/08(火) 23:56:37.87 ID:iyTTFTvgo
-
峯雲「……」ジリ…
鹿島「? 峯雲ちゃん、どうかし……」
鹿島「その写真……」
峯雲「あっ、こ、これは……」
鹿島「提督さんがいたのね!どこにいるの!?」
峯雲「ひっ、し、知りません!」
鹿島「そっか……ごめんね」
↓1 どうなる?
- 989 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/08(火) 23:57:52.93 ID:cPcr1Svj0
- 写真がどこに見つけたと聞いてきて、適当に食堂と答えた
- 990 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/08(火) 23:59:31.39 ID:iyTTFTvgo
-
鹿島「その写真、提督さんがとても大事にしてるの……いつも持ち歩いてるのだけど……」
峯雲「こ、これは、食堂で拾って……私も今、提督さんを探してるところです……!」
鹿島「そう……それなら、早く探しに戻らないと、お互いね」
鹿島「見つけたら、教えてね……?」
峯雲「は、はい……」
↓1 どうなる?
- 991 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/09(水) 00:00:08.30 ID:36oVAfA90
- 写真の裏を見てみたら、「着任」と何年前の日付が書いていた
- 992 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/09(水) 00:01:52.05 ID:+RmOVzLgo
-
スタスタスタ…
峯雲「……」ペラ…
峯雲「着任……もう何年も前……」
ゴソゴソ…
提督「はぁ……鹿島は行ったか?」
峯雲「あ、は、はい……」
↓1 どうなる?
- 993 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/09(水) 00:02:55.41 ID:myy1rX580
- 提督の話によると、提督は鹿島や古鷹たちから提督の昔の写真を取り上げたので、彼女たちはそれを取り戻すために提督を追っていた
- 994 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/09(水) 00:02:59.00 ID:yhtQR/seO
- 提督(ここまでとはな…今の鹿島は危険だ…やはり香取の言う通り紋を消す方法が見つかるまでコールドスリープすべきなのか…仕方ない。手を打つとするか)
- 995 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/09(水) 00:05:07.78 ID:+RmOVzLgo
-
峯雲「あの……なんで鹿島さんは提督さんを追いかけていたんです?」
提督「ああ……ちょうど、その写真みたいな古い写真を集めてたんだよ」
提督「そしたらあいつら怒って……」
峯雲「それは、起こると思いますけど……どうしてそんなことを?」
提督「……」
↓1 提督の返答
- 996 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/09(水) 00:06:27.81 ID:36oVAfA90
- なんか恥ずかしいから
- 997 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/09(水) 00:09:44.27 ID:+RmOVzLgo
-
提督「だ、だって……恥ずかしいだろ?」
峯雲「……そうなんですか?」
提督「ああ……だってあいつら、俺が来たばかりのこととか、子供の頃のことずっとニコニコしながら話してんだからさ……」
提督「もう、なんというか……なんで笑ってるんだよ?」
峯雲「す、すみません……っ」
↓1 どうなる?
- 998 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/09(水) 00:13:28.57 ID:F2eygdyo0
- 突然に古鷹たちの声が聞こえたから、提督は反射的に峯雲を引っ張ってもう一度箱の中に
そろそろ1000だけど
- 999 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/09(水) 00:14:37.84 ID:+RmOVzLgo
- あ、やばい、とりあえずこのまま埋めお願いします
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【安価】提督「提督として生きること」峯雲「その44」【艦これ】
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