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【艦これ】みんなで一行ずつ壮大?なストーリーを書き上げる【参加型】part44

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102 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/20(木) 08:18:47.39 ID:3ag0H7t6O
(どうする。こ豚に変えるか?ダークも対象に加えるか?)
103 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/20(木) 08:46:21.62 ID:Mzjx2dTh0
(ダークとは全然そんな関係でなく単なる性欲の対象って感じだったからねえ)
104 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/20(木) 09:59:07.61 ID:Yqm2HJmX0
(子豚にしようか。)子豚Bは、はるか達によって生きたまま油に放り込まれ丸揚げにされたことをサミダレエルは知らなかった。
105 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/20(木) 12:08:56.29 ID:r93H5Poi0
サミダレエル「子豚Bさん帰りが遅いけどどうしたのでしょう?」子豚Bとはプラトニックで清いお付き合いをしているサミダレエル、性欲を捨て愛に生きる姿は天界でも高く評価されていた。
106 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/20(木) 12:24:10.49 ID:qUwS4J+iO
サミダレエル「でも最近どっちもご無沙汰で…んっ…!」しかし性欲の化身であるサミダレエル、生まれ持った性質はそうそう捨てられず、その格納庫はしとどに濡れ、単装砲は展開する時を今か今かと待ちわびていた。
107 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/20(木) 13:31:27.50 ID:/xarPzFkO
其処へ、小百合提督の魔の手が迫っていた。
108 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/20(木) 13:52:10.21 ID:r93H5Poi0
サミダレエル「ご飯もできたし、お風呂も沸かしました、掃除もできてますしお迎えじゅんび
109 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/20(木) 13:54:34.60 ID:r93H5Poi0
(途中送信してまった)
サミダレエル「ご飯もできたし、お風呂も沸かしました、掃除もできてますしお迎え準備は完璧です、ん?呼び鈴の音が、子豚Bくんなら呼び鈴鳴らさないでしょうし誰でしょう?」エプロン姿で玄関に向かうとそこには小百合がたっていた、なんのようかというと
110 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/20(木) 16:04:39.33 ID:qUwS4J+iO
小百合「サミダレエルさん、あなたほどの性力の持ち主がこんな所で燻っているのは勿体無いです。我が養成校の特別顧問になりませんか?」
111 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/20(木) 16:51:05.72 ID:/xarPzFkO
サミダレエル「でも、子豚B君が。」小百合「まさか!子豚君達のことを知らなかったのね。」サミダレエル「どういうことですか?」そこで、子豚B達の悲劇を知った。
112 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/20(木) 16:52:23.55 ID:hxsUlG130
サミダレエル「申し訳ありませんがお断りいたします、私の性欲も体も愛も愛しいあの人(豚)のものですので(///)」
113 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/20(木) 18:14:51.79 ID:ia48k/ABO
サミダレエル「ああ、そんな…あんまりです。でもまだ魂はどこかにあるはずです。私と子豚Bさんの父親の神猪さんとでどっちかが子供を孕めば、魂を定着させることができるかも…」
114 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/20(木) 19:24:17.81 ID:7JKv04w10
サミダレエル「でもダメです、私はもう子豚Bさん以外とはしないと決めたのだから、なんとか魂だけでも…大いなる力よ私の最愛の方の魂の行方を教えて」目をつむり祈るサミダレエル、真実の愛に目覚めた彼女は大いなる力を完全に扱えるようになっていた。
115 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/21(金) 00:47:23.50 ID:71TribK10
小百合「これは良い拾い物になりそうね。」ほくそ笑む小百合。そして、サミダレエルが豚達の魂の行方を感じ取った。
116 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/21(金) 10:13:43.34 ID:84XcVP2NO
数ある地獄の外の外である神々の墓場と呼ばれる場所であった
117 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/21(金) 11:15:54.51 ID:okrPPf6DO
また、もう1人子豚たちの魂の存在に気づいた人物がいた。
118 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/21(金) 11:22:56.89 ID:OAkB0ZtT0
同じく大いなる力をもつマイとそれをサポートするホルスだ。マイ「子供たちが豚さんたちを食べた親たちに強い嫌悪感をもって冷戦状態です、豚さんたちを助けてなんとか仲直りさせないと」ホルス「でもマイさん気をつけてくださいね、大いなる力があってもこの地獄に取り込まれたら現世に戻るのは不可能に近いですから」
119 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/21(金) 23:17:38.17 ID:SkVZY8X90
ここを管理してるのはとある艦むすと提督であった、誰かというと
120 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/23(日) 00:09:41.43 ID:PllbJwEWO
その提督は、ゆうさめの先生を努めたりしたベイダー提督であった。そこに付き従う艦娘は、魔界艦娘であった。
121 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/23(日) 12:55:32.55 ID:2tM0RbC70
(ベイダーってゆうさめの先生なんてほとんどしてないのに先生扱いされるのはなんでなんだろ)
ベイダー「この地獄は復活することも許されない極悪人と自らの罪をくい復活や転生を望まぬものが落ちるところ管理は厳しくせんといかんぞ、最近快楽地獄からさらに落とされたものもいる人数が増えたが大丈夫か?」見ると石像になったボスやモズのはやにえみたいに針山に突き刺さってる深四天王、炎の中で意識があるまま焼かれる深元親子、山のような岩に潰されているブレインなどがいた。
122 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/23(日) 15:19:59.45 ID:uVMvc7fFO
シャル「ベイダー。魔界扶桑が、ゆうさめ君達の仲間が面会を取りたいとアポイントメントを申し込みしてるわよ。」ベイダー「久しいな。もしや豚達のことか。」ホルスやマイと会い事情を聞くベイダー。ベイダー「なるほどな。良かろう。魔界扶桑に勝てば案内してやろう。」
123 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/23(日) 21:48:07.99 ID:zCF/l4i90
ベイダー提督「但し、会っても豚達が望むかどうかはわからんぞ。」マイ「それでもやります。」マイと魔界扶桑との対決が始まった。
124 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/24(月) 14:46:12.99 ID:MkkNNmWxO
二人の対決が始まったころ、暗黒小町もまた豚達の魂がある場所を嗅ぎ付けていた。
125 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/24(月) 16:45:19.15 ID:BAWZQzpF0
そんな中一匹の子豚が行動を起こそうとしていた。子豚A「ふー(B脱走なんてバカなこと考えるなよ、俺たちは罪を犯して落とされたわけじゃないからここでも罰を受けずに暮らしてるけど、脱走なんてしてもし見つかったら罪人扱いになってあいつらみたいになるんだぞ)」子豚Aの視線の先には鬼につま先からみじん切りにされ泣き叫ぶ深元とその娘がいた。
126 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/24(月) 22:37:29.92 ID:XR+gCmXn0
子豚B「ぶーー。(僕はなんて愚かなことをしてしまったんだ。大切な人がいるのに。)」嘆く子豚B。
127 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/24(月) 23:03:45.29 ID:lKCncIFU0
子豚B「ぶー(だからなんとしてもあの人のところに帰らないといけないんだ、兄さんがとめても僕は絶対にここから出てみせる!)」
128 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/25(火) 01:06:22.59 ID:Ky0X9Tdy0
子豚D「ぶひー。(変態兄貴が。小町様よりサミダレエルを選ぶのか。前から気に入らなかったんだ。解体してやるよ。)」子豚Dが子豚Bに襲いかかる。
129 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/25(火) 11:32:32.87 ID:hsrd27y/0
子豚B「ぶー(小町様のことは今でも敬愛してる、でもサミダレエルさんは別なんだあの人のことは異性として愛してるし、あの人は僕がいないと!)」Dを鼻で受け止めてぶんなげるB
130 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/25(火) 13:17:29.40 ID:jvpVZcBdO
そして、投げ飛ばされた後、深元達と一緒に罰を受ける子豚D。そして、子豚Bが動いた。
131 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/25(火) 16:29:55.38 ID:grH7kXq00
この地獄唯一の出入り口がある管理局の建物に向かった。子豚B「ぶひぶひ(どえやって潜入しよう、おやあれはマイさんとホルスくん、管理人のベイダーさんたちとなにか話してるな、今なら気づかれずに建物にはいれるかも」抜き足差し足と音をたてないように歩く子豚bとなぜか一緒にいるD
132 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/25(火) 23:01:44.68 ID:Ky0X9Tdy0
ぶーーーーー。しかし、子豚Dのおならの音があたりに響き渡った。
133 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/25(火) 23:31:26.11 ID:QlgMAu7H0
ホルス「くさっ!?」マイ「なんですかこれは扶桑さん!」扶桑「えっ!?ち、ちがっ」ベイダー「真面目な話をしているときに屁をこくとは、臭いから部屋に戻っていろ!」濡れ衣着せられ部屋に戻される扶桑さんであった。
134 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/27(木) 10:38:34.29 ID:qd2qike30
管理局の出口まで来たところにある難関が襲いかかって来た。
135 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/27(木) 11:38:06.04 ID:xX7S/4lB0
門番が待ち構えていたのだ
136 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/27(木) 16:52:56.88 ID:j5Vtt8Id0
火力最強大艦巨砲主義の申し子大和さんだ。
137 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/28(金) 09:31:16.02 ID:80aKl80EO
大和「脱走者ですか?撃ちます。」二匹に向けて弾が発射される。
138 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/28(金) 18:46:05.32 ID:FySVGGMN0
「ぶひーっ!?」見事に吹き飛ぶ二匹の子豚 大和「豚?どうして豚がこんなところに、提督のペットかしら?」
139 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/28(金) 18:51:31.79 ID:kp1fHNWV0
大和「撃った後で申し訳無いんだけどあなた達何でこんな所にいるの?」
140 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/28(金) 22:49:33.90 ID:wiGI43VS0
返事がない。砲撃を喰らいノックアウトされた二匹。仕方ないのでベイダー提督やマイがいるところに連行さっれた二匹。
141 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/28(金) 23:13:10.71 ID:UWn8Zhsr0
ベイダーたちのところに着いた大和、見ると魔界扶桑がズタボロになってホルスとマイの前に倒れていた。
142 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/29(土) 05:32:45.77 ID:uvU1H5Roo
さしもの魔界艦娘も大いなる力の前には無力であった。マイ「これでいいですかベイダー提督」
143 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/29(土) 09:23:28.75 ID:nqMVZnrk0
ベイダー「よかろう。豚どもを連れて来い。豚達の意思を確認する。」親豚達や三大神豚達が連れてこられた。
144 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/29(土) 11:46:44.39 ID:CBehTa9H0
大和「あのそのぶたさんですがこちらに二匹いるのですけどどうしましょう?」
145 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/29(土) 11:59:23.06 ID:bqynnxLT0
ベイダー「取り合えず叩き起こそう」
146 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/29(土) 12:08:34.91 ID:CBehTa9H0
大和「そのわたしが
147 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/29(土) 12:09:41.64 ID:CBehTa9H0
大和「そのわたしが話も聞かずに撃ってしまって気絶させてしまったのであまり手荒な真似は…」
148 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/29(土) 22:14:02.43 ID:9zGoHgy00
罪人でない子豚らには手荒なことはできないというのもあり自然に目覚めることをまつことに、そんな中連れてこられた親豚と三大豚だったがみな石になり動かぬ姿であった。
149 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/29(土) 22:20:41.11 ID:nqMVZnrk0
そして、残りの子豚達もつれてこられた。どうなっているかというと、
150 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/30(日) 22:08:38.42 ID:QzBAAdXc0
罪を犯してないが復活もできないので看守として働いていた。ベイダー「仕事中に呼び出してすまない、マイとホルス様が話があるそうだ。ところでBとDが現世の門近くに来ていたがあそこは立ち入り禁止と教えたはずだがなぜ来たかしってるか?」
151 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/30(日) 23:25:23.17 ID:ND/5ABMR0
子豚A「ぶーー。(さあわかりませんね。脱走しようとしていたなんて知りませんね。)」
152 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/31(月) 10:18:54.37 ID:tI7EUPxl0
ベイダー「なるほど、小豚Dがサミダレエルに会いたい小豚Bの脱走の手助けをしたということか」
153 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/31(月) 12:50:18.50 ID:ZMsVxLPPO
子豚Aにチクられた子豚B達。子豚B「ぶひー。(どうかお慈悲をー。)」懇願する子豚B。
154 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/31(月) 13:24:00.38 ID:l5eAbG9V0
ベイダー「お前たちとはわりと古い付き合いだが慈悲はかけられん、ここはお尻や快楽などと違い厳格なところだ、誰であれ、どんな理由があろうと脱走はゆるさん、今回は企てただけで実行したのではないから軽い罰で許してやる」
155 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/31(月) 18:28:33.89 ID:eXaM5pL9O
その罰は何かというと?
156 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/31(月) 20:09:50.88 ID:l5eAbG9V0
ベイダー「大晦日らしく年越しそばの出前を一人でやってもらおう、子豚Bよお前はサミダレエルというやつの家へだ。………俺の権限では今日だけしか現世に出してやれん、年を越す前に、除夜の鐘が鳴り終わる前に帰ってこい、もし帰ってこなければお前を深元たちと同じA級罪人として扱わねばならん」
157 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/01(火) 09:12:12.15 ID:8WdO54+UO
子豚B「ぶひー(ありがとうございます。)」ベイダーの粋な計らいでサミダレエルに会うことができた子豚B。久しぶりにサミダレエルに対面した。
158 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/02(水) 10:19:07.89 ID:i3MRkciCO
そして、子豚Bとサミダレエルは束の間の逢瀬を過ごしたのであった。区切りかな。
159 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/02(水) 17:01:03.21 ID:7cXsTgpYO
しかし子豚Bがサミダレエルの所へ行ったことは後に闇小町に知られてしまうのであった。
160 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/02(水) 18:51:35.32 ID:nBO5cv+p0
さて次は何をしたらいいのかな?
161 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/02(水) 19:12:30.79 ID:i3MRkciCO
正月に関する話とか。イベントや他の提督でどうだろうか。坂本や皇、魁、綾川、平提督辺りは。
162 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/04(金) 23:49:46.74 ID:Fs1U96y80
久しぶりに坂本と水鬼が出かけることになった。
163 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/05(土) 22:14:06.17 ID:npnY22jR0
(過疎やねえ、もう終わりかね?)
坂本は水鬼にプロポーズをするためにある場所に向かっていた、それがどこかというと
164 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/06(日) 01:29:13.66 ID:4ClEPZjo0
縁結びで有名な神社であった。
165 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/06(日) 09:28:06.48 ID:7Pr6SAHJ0
そこの境内でプロポーズをしようと思う坂本、そして水鬼も坂本にあることを告げようと思っていた
166 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/06(日) 09:50:15.37 ID:SXJTfyHdO
水鬼もまた、坂本にプロポーズしようとしていた。
167 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/06(日) 19:55:29.77 ID:Bpp/EwNY0
坂本「水鬼、ここは拉麺神社といって俺が昔拉麺拳法を修行したところでもある」
168 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/06(日) 23:13:47.84 ID:4ClEPZjo0
坂本「そして、縁結びの神様がいる恋愛成就の場所でもある。」真剣なまなざしで水鬼を見る坂本。
169 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/06(日) 23:32:47.66 ID:r8A4two+0
坂本「由来としては麺が赤い糸を現しここでラーメンを食べた二人は永遠に結ばれるとかなんとか」
170 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/07(月) 20:32:37.67 ID:hrO8vNBcO
縁結びの場所のため、坂本以外にもカップルやゆうさめ、闇雨の二人も来ていた。
171 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/07(月) 21:22:09.18 ID:ihYoFF2y0
ゆうさめ「ばぶ(闇雨ちゃん、この神社って拉麺の神社なんだけど闇雨ちゃんそんなに拉麺好きだったの?)」闇雨「ば、ばぶ(さ、最近妙に食べたくてな(この神社に正月限定で一杯だけ配られる年始ラーメン、それを食べたカップルは永遠に結ばれるというなんとしてもゆうさめと!)」
172 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/08(火) 15:39:31.47 ID:ZJQ4/dkRO
年始ラーメンを作るのは、坂本も知っている人物であった。坂本「年始ラーメンを作るのはあの人が上手い。自分も精進しなければ。」
173 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/09(水) 10:47:50.84 ID:mo5YXTvL0
地獄から帰省していたベイダー提督であった。ベイダー「まさか神社の参拝者に出していたラーメンがここまで好評だったとは...鹿島!ネギとショウガ用意してくれ。」忘れている方もいるがベイダー提督の本業は神主である。
174 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/09(水) 13:48:28.68 ID:1YZskK+LO
皆がラーメンを食べるのに並んでいく。そして、坂本とゆうさめがバッタリ出会った。
175 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/09(水) 14:01:27.61 ID:Nt5Pvbyw0
ゆうさめ「ばぶ(坂本さん、水鬼さんあけましておめでとうって闇雨ちゃん、なんで坂本さんとにらみ合ってるの?)」闇雨(坂本、貴様と水鬼のことは応援していたが限定年始ラーメンを渡すわけにはいかん、今年もっとも幸せになるのは私とゆうさめだ!)坂本(闇雨、お前には水鬼のことで色々世話になったが限定年始ラーメンは渡せぬ、これを水鬼とともに食べて…)譲れない想いがある二人だった。
176 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/10(木) 00:56:49.43 ID:IgUP8f9P0
そして、二人に順番が回って来た。
177 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/10(木) 14:33:56.27 ID:AhjmzxQmO
ゆうさめ「んばー。(うわー。辛くはないけど美味しい。闇雨ちゃんも食べよう。)」闇雨を誘うゆうさめ。
178 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/10(木) 19:11:13.82 ID:Cr1fpA8M0
闇雨「ばぶ(まてゆうさめ、私が食べたいのは一杯しかないという伝説の縁結びラーメンだ、ベイダーさっさとよこせ!)」ベイダー「あれか、あれは永遠に結ばれるラーメンだが、食べることができるのは相思相愛で強く清い愛の持ち主たちだけだぞ、今まで何人もチャレンジしているが食べれたものは片手で数えるほどだ」
179 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/11(金) 12:44:50.40 ID:PlWMqOnoO
坂本「俺達も挑戦させてもらう。水鬼もいいな。」水鬼「はい。」ゆうさめ達と坂本達が挑戦することになった。
180 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/11(金) 15:20:00.45 ID:04F3ifvfO
ゆうさめ「ばぶう。」(その伝説のラーメンって何が入っているのですか?)
181 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/11(金) 17:15:07.85 ID:ZQa35odc0
ベイダー「麺とスープだけだ、だが真なる愛の持ち主でなければみることすらできん、ちなみに俺には空の丼しかみえなかった、おまえたちはどうだ?」ベイダーが持ってきた丼を見る4人
182 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/12(土) 17:50:51.35 ID:q9zqvlCMO
坂本と水鬼は、ラーメンとスープが見えていた。ゆうさめと闇雨は、
183 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/12(土) 18:39:39.46 ID:X2nMSDF10
ゆうさめ「ばぶ(ほんとに麺とスープしかないんだね)」闇雨「ばぶ(それに量も一人前より少ないくらいかにしても透明で水みたいなスープだな)」坂本「だがこの複雑かつ玄妙な香り、この香りでここまで透明なスープとは、凄いラーメンだな水鬼、ん?どうした?」水鬼「い、いえなんでも(透明なスープ?私には真っ黒い麺に真っ黒いスープにしか、それに匂いもとてもいい匂いには…)」
184 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/13(日) 09:06:07.51 ID:a6lhKweM0
(またこじらせるのか?)水鬼「もしかして、私は。」悩みだす水鬼。水鬼を優しく抱き寄せる坂本。
185 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/13(日) 16:01:36.39 ID:3CW/UfZf0
水鬼「でも嘘をつくわけにはいかない、私のスープは真っ黒でみんなとは違うものでした」ベイダー「なんだと!?…ではラーメンに選ばれたのは水鬼か、このラーメンに選ばれるのは真の愛をもつもの、愛とは澄んだ美しいものだけではない、時には暗く濁ったものでもある、それを認め受け入れたものが真の愛の持ち主だ」
186 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/13(日) 19:40:31.48 ID:CZI+ndjA0
ベイダー「さあ二人でこれを食するがいい!」ベイダーが手をかざすと丼の中に真っ黒いラーメンが現れた。闇雨「ばぶぅ!?」ゆうさめ「ばいっ!?」あまりの臭さに悶絶し気を失う赤子二人
187 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/13(日) 23:26:46.20 ID:a6lhKweM0
坂本と水鬼がラーメンを食べた。坂本「う・まいぞーーーーーーー。」水鬼「あの匂いからは信じられないけどおいしい。」ラーメンを食べる二人に清い愛の力が満ち溢れていた。
188 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/14(月) 18:19:46.72 ID:Z69lWkapO
こうして、坂本と水鬼は永遠の愛を誓い結婚したのであった。区切りかな。
189 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/16(水) 13:47:56.89 ID:DqHPHYnfO
ネタに困っているかな
190 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/16(水) 18:48:09.25 ID:Qzp+tu5k0
単純に人がいなくなってしまったのだろう、書き込みしてるのなんて自分含めてもう二三人しかいないよなきがする、見てるだけの人が何人いるのやら
191 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/17(木) 16:40:28.17 ID:EZCfoaskO
どうする?今のキャラとか保留にして。別の世界軸のストーリー新しく作る?
192 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/18(金) 10:30:06.05 ID:KsP9teUc0
それもいいかもしれない。
193 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/18(金) 13:26:06.03 ID:Tt3PmPbGO
とある鎮守府にある提督が着任した。その提督は
194 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/18(金) 15:34:23.36 ID:WE1cxYq1O
一人の女性であった。しかし彼女にはとんでもない秘密があった。
195 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/18(金) 18:50:44.91 ID:z1/Ii3R90
自慰が大好きで一日の内23時間48分52秒自慰をしているのであった、そしてその提督の名前はというと
196 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/18(金) 18:54:24.69 ID:ZJnrmdIy0
乱子である。
197 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/18(金) 19:10:34.28 ID:z1/Ii3R90
そんな乱子が自慰をしながら艦むすの建造をするのであった。なにを作るか
198 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/18(金) 19:55:51.15 ID:Q/TLJBWv0
乱子「ええい!こういうのは適当に振り分けするのに決まってるわ。」(シコシコ)おおざっぱな性格の乱子
199 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/18(金) 23:49:55.60 ID:jtMf/hF/O
そして、艦娘製造機から艦娘か出てきた。
200 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/19(土) 09:51:44.59 ID:psIxVnqg0
那珂「那珂ちゃんだよ〜♪」
201 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/19(土) 11:38:14.35 ID:53hAEZS90
乱子「やっ、んっ、はぁっ、指気持ちいいの、クリちゃコリコリなの、んんっ〜またいくっ」那珂の建造にも気づかず一心不乱に服の上から胸や秘所を弄り自慰にふける乱子提督、そんな提督をみた那珂の反応はというと
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