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【ミリマス、安価】風花「エッチな呪いをかけられました…」
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1 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2018/12/11(火) 13:09:04.55 ID:HIIWt5Ie0
P「風花、心霊ロケお疲れ様」
風花「ありがとうございますプロデューサー」
P「大丈夫か?途中転んで石碑みたいのにぶつかったけど」
風花「大丈夫ですよ。かすり傷がついたぐらいですよ」
P「そうか。それなら大丈夫だな」
風花「でも心配してくれてありがとうございます」
P「担当プロデューサーなんだから当たり前だろ」
風花「それもそうですね」
しかしこの時2人は知らなかった。
あの時ぶつかった石碑がとんでもないものだったことに…
2 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2018/12/11(火) 13:16:49.48 ID:HIIWt5Ie0
風花(あれ?ここはどこかしら?)
風花(確かホテルで寝ていたはずじゃ…)
?「…目覚めよ」
風花「…ん?」
?「我の封印を解いたのはお前か?」
風花「え?」
?「そんなお前には、我の力を味わうがよい!」
-------
風花「…夢?」
風花「…なんだったのかしら今の夢は?」
風花「まあいいわ。今日はもう帰るだけですし」
実はこの時彼女は
>>3
の呪いを受けていた
発動条件
>>5
※ふたなり、スカトロ系はNG
3 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/12/11(火) 13:17:21.61 ID:5wE5A0pLO
発情
4 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/12/11(火) 13:19:18.25 ID:UJt/JK+J0
淫乱
5 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/12/11(火) 13:21:32.40 ID:rV1B3YN4O
異性に触れたとき
6 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2018/12/11(火) 13:38:44.59 ID:HIIWt5Ie0
P風花「「ただいま戻りました」」
莉緒「あ、Pくん、風花ちゃんお疲れ」
このみ「どうだったの心霊ロケは?」
風花「はい。何事もなく無事に終わりました」
P「じゃあ風花、明日からまたよろしくな」
そういってPはそっと手を差し出し…
風花「はいプロデューサー」
風花がその手を握った途端…
ドクン
風花「!?」
風花に異変が生じた。
莉緒「あれ?風花ちゃん顔赤いわよ」
このみ「疲れてるんじゃないのやっぱり」
風花「い、いえ!大丈夫です!///」
P「風花、ちょっといいか?」
風花「え?///」
ピト
P「んー…熱はないみたいだな」
Pが熱を確かめてるその間…
風花(な、なんで!プロデューサーさんに触れてると身体がどんどん熱くなってくる!///)
風花は自身の異変に動揺していた。
莉緒「ちょ、ちょっと風花ちゃん!どんどん顔が赤くなってるわよ!?」
風花「だ、大丈夫ですから!ちょっとトイレ行ってきます!///」
風花は急いでシアターのトイレに駆け込んだ。
7 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2018/12/11(火) 13:49:22.31 ID:HIIWt5Ie0
トイレ
風花「はぁ…はぁ…///」クチュクチュ
風花(ど、どうしちゃったの私の身体///)
風花は自らの右手で豊満な胸を、左手で秘部をいじっていた。
風花(疼きが全然収まらない…///)
風花「はぁ!!///」
風花(自分で触ると…キモチ良すぎる…///)
風花(ダメなことなのに…指が…止まらない!///)
彼女の理性は何度もブレーキを踏んでいるが、やはり女としての本能が彼女の指を動かし続ける。
風花(ダメ…イッちゃう!///)
風花「んんんんん!!///」
そして風花はそのままイった。
8 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2018/12/11(火) 13:59:19.26 ID:HIIWt5Ie0
?「あらあら、トイレでイっちゃうなんて」
風花「!?」
風花(だ、だれ!?)
?「ここよここ」
気が付くと風花の目の前に1人の女がいた。
風花「あ、あなたは…?」
鈴蘭「わたしは鈴蘭。あなたに簡単に言うと幽霊ね」
風花「幽霊!?」
風花は元看護士であるため、そういう話は何度か聞いたことはあるが、実際に見るのは初めてだった。
風花「な、なんで幽霊のあなたが私に…」
鈴蘭「覚えてないの?あんたが石碑にぶつかったの」
風花「石碑…ま、まさか!?」
鈴蘭「そうよ。その石碑に私は封印されていたの」
鈴蘭「でもあなたが石碑を壊してくれたおかげで私は黄泉がえることができた」
鈴蘭「そのお礼に私の力、異性に触れると発情しちゃう呪いをあなたに体験させたというわけ」
風花「じゃ、じゃああの夢は…」
鈴蘭「そういうことよ」
普通なら信じられない話だが、自らが体験した以上、本当であるとしか言いようがない。
9 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2018/12/11(火) 14:10:32.72 ID:HIIWt5Ie0
風花「は、早く解いてくださいよこの呪い!」
鈴蘭「えー、折角黄泉がえったばっかりなのにもう解きたいの?」
風花「当たり前ですよ!このままじゃ仕事に影響が出るわよ!」
鈴蘭「でもあなた、あのプロデューサーっていう男が好きなんでしょ?」
風花「!!??」
鈴蘭「その呪い利用したら、結ばれるの簡単だとおもうわよ」
風花「…い、嫌よ!こんな事では絶対に!」
一瞬揺らぎかけた風花だがなんとか持ちこたえた。
鈴蘭「…あんたも強情ね。まあその呪い、異性に触れなきゃ発動しないから大丈夫よ」
風花「そういえばそうでしたね」
鈴蘭「でもこれじゃあ面白くないし…えい!」
風花「!?」
今度はすぐにわかる。鈴蘭が風花にもう1つ呪いをかけたことに。
風花「今度は何したの!」
風花「簡単なことよ。さっきの呪いが解けるまで、あんたの
>>10
が
>>11
になる呪いよ」
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