【安価】ドラゴンクエスト5 NTRハーレムルート

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1 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/14(金) 11:29:13.56 ID:k2dRgWpco
海辺の修道院

リュカ「……っ!ここは……」

???「おや、目を覚ましたようですね。随分と酷い怪我でしたが、いったいどうなさったんですか?」

リュカ「……貴方は?」

院長「おっと失礼しました。私は、この海辺の修道院の長を勤めている者です。以後、よろしくお願いします」

リュカ「……はぁ、よろしくお願いしま──っ!!そうだ!マリアさんは、ヘンリーは何処に!?」

院長「ヘンリーさん?もしかして一緒に流れてきた男の方ですか?彼ならまだ眠ってますよ」

院長「マリアさんは既に目を覚まして、傷の手当てを受けていますよ」

リュカ「……そうですか。よかった、無事だったんだ。その、傷の手当てだけではなく……」

院長「ふふっ、気にしなくても構いませんよ。そろそろ手当ても終わる頃ですし、顔を店に行ったらどうですか?」

リュカ「はい、ありがとうございます」
2 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/14(金) 11:34:01.66 ID:k2dRgWpco
マリアの部屋

リュカ「マリアさん、今 大丈夫かい?これからのこと、話したいんだけど……」コンコンッ

マリア「り、リュカさん!?ちょっと待っててください、今着替えているので……」ドタドタ……

リュカ「ん、分かった。終わったらまた来るから──」

マリア「もう大丈夫です!どうぞ、お入りください!」

リュカ「そ、そうかい……(随分と早いな、どうしたんだろ?)」
3 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/14(金) 11:45:09.59 ID:k2dRgWpco
マリア「お待たせしました……」ハァハァ

リュカ「あ、あぁ……それでマリアさ──ん?これからのことだけどどうするか決めたかい?」

リュカ「(なんだ?この部屋、随分と甘い香りがするな?女の子だから気を使ってくれた……とか?)」

マリア「……分かりません。私は、これからどうすれば良いんでしょうか?」

マリア「ヨシュア兄さんは……きっと私達を逃がしたことで想像も出来ない罰を受けている筈です」

マリア「兄のことを思うと、私は……」フルフル

リュカ「……マリアさん」

リュカはどうしますか?
安価下1〜2
4 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/14(金) 11:52:31.05 ID:ZBWKCjQmO
何をしていたのか問いただす
5 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/14(金) 12:00:56.57 ID:bhDtGCz7O
やや様子がおかしいので部屋を物色
香りの正体をつきとめる
6 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/14(金) 12:10:20.47 ID:k2dRgWpco
リュカ「……さっきから様子がおかしいけど、どうしたんだい?何か、樽の中であったとか?」

マリア「……へぅ!?そ、そんなことありませんよ!リュカさんはお気にせずに──」

リュカ「(……まさか、この修道院は光の教団の支部でマリアさんは薬を盛られたのか?)」

リュカ「(だとしたら、この臭いも、マリアさんの様子が可笑しいのも納得できる)」

リュカ「……ちょっと部屋の中、調べさせてもらうよ」

マリア「部屋の中をって……まさか!?お、おやめください!そんなことしなくても──」

リュカ「大丈夫だよ、直ぐに終わるからさ」

マリア「そういうわけではなく……あぁぁ」バサリッ
7 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/14(金) 12:13:26.45 ID:k2dRgWpco
リュカ「……へっ?(ベッドの上に……染み?もしかしてこれっておねしょ……じゃないよね?)」

リュカ「(だとしたら、一番あり得るのは──)」

マリア「……申し訳ありません。実は久々の自由を得てか……体が火照ってしまいまして」

マリア「だから、その、自慰を……こんなこと、お話しできないので変な態度に……ごめんなさい」

リュカ「こ、こちらこそ、ごめん。その、えと……気が利かなくてさ」

マリア「……うぅぅぅ」カァァァァ

リュカ「(……これ、どうするべきか)」

リュカはどうしますか?
安価1〜2
8 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/14(金) 12:17:21.54 ID:HMsgb6fR0
謝罪しシーツを片付ける
9 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/14(金) 12:18:41.80 ID:ZBWKCjQmO
きちんと拭いたほうがいいですよと 股座に手を入れる
10 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/14(金) 12:19:05.81 ID:qJJ+DWRiO
兄のことについてはげます
11 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/14(金) 12:27:18.87 ID:k2dRgWpco
リュカ「(僕のバカ。よく考えれば分かることじゃないか。臭いとか、なんで早く片付いたとか。何より──)」

リュカ「えと、その、マリアさん?急いでたのは重々承知ですが……」

マリア「……へっ?」

リュカ「……漏れてますよ、股から」

マリア「股から……っ!?ご、ごめんなさい!直ぐに片付けるので出て……きゃっ!?」

リュカ「うわっ!?」ボフリッ

リュカ「(っ……ミスったな、訓練は欠かさなかったつもりなのに……マリアさん相手に押し倒されるなんて)」

リュカ「(………情けないな、僕──ん?)」クチュリッ

マリア「っ……♥り、リュカさん……おやめください……♥私、体が火照っているので……そのっ♥」

リュカ「ご、ごめん!わざとじゃないんだ!」

マリア「わ……分かってますよ。あはははっ……」テレテレ

リュカ「(………わざとじゃないけど、この状況は色々と不味いな)」

リュカ「(僕のも……不味いことになり始めてる)」目反らし

リュカはどうしますか?
安価下1〜2
12 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/14(金) 12:35:38.09 ID:rwc74U0wO
手を退けようとするも、逆にマリアの性器を弄る事になってしまう
13 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/14(金) 12:42:08.84 ID:qJJ+DWRiO
兄について話す、露骨な話題そらし
14 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/14(金) 13:15:55.41 ID:k2dRgWpco
リュカ「そ、そういえば……僕達は、あの人に……ヨシュアさんに返しきれない恩を貰っちゃったね」

リュカ「こうして脱出の手引きをしてもらったり、僕とヘンリーが死なないよう、牢屋に閉じ込めるだけにすませたり」

リュカ「きっとヨシュアさんが助けてくれなきゃ、僕達は看守達に拷問を受けて死んでたよ」

マリア「………兄は」

リュカ「……マリアさん?」

マリア「兄は光の教団の中でも高い地位にいました」

マリア「きっと私が知らないだけで、悪いこともいっぱいしていた筈です」

マリア「もしかしたら、貴方のお父上の件についても関わっていたかもしれません」

マリア「それでも……貴方は兄をいい人だと言えますか?」

リュカ「勿論」

マリア「……っ、何故ですか?」
15 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/14(金) 13:54:55.30 ID:k2dRgWpco
リュカ「何故って……まぁ色々かな?」

リュカ「僕は光の教団については、殆ど何も知らないけど、ヨシュアさんが悪い人に思えない」

リュカ「本当に悪い人だったら、きっと君を見捨てていたはずだ」

リュカ「でも、ヨシュアさんは確実に死ぬと分かっていながら……例えばだけど、僕かヘンリー」

リュカ「どちらか片方を置いてけば、マリアさんと一緒に助かったのにしなかった」

リュカ「それだけで、ヨシュアさんがいい人なのは確かだと思う」

マリア「……っ、リュカさん。ありがとうございます。少しだけですが……楽になりました」ギュッ……

リュカ「そう言ってもらえて何より……かな?」

リュカ「(それよりも問題なのは……胸が押し付けられて。落ち着け、落ち着けよ……僕の愚息)」

リュカはどうしますか?
安価下1〜2
16 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/14(金) 14:07:24.38 ID:HMsgb6fR0
行こうとしたところバランスを崩し押し倒してしまう
17 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/14(金) 14:08:59.98 ID:e9UR1YcqO
焦ってどかそうとして胸を鷲掴み
18 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/14(金) 15:19:29.68 ID:k2dRgWpco
リュカ「ま、マリアさん?この状態を見られたら、不味いですよ」

リュカ「と言うか、胸が当たってます!お兄さんが苦しい目にあってるからって、やけっぱちになっちゃ駄目だ!」ガバッ

マリア「きゃっ!?」モミュッ

リュカ「……へっ?あっ、ごめんなさい!僕はそういうつもりでは……」

リュカ「(……っ、マリアさんの胸……凄く大きい。昔みたビアンカのお母さんの胸の倍……)」

リュカ「(いや、三倍くらいは大きいんじゃないか?)」モミモミ

リュカ「(……ヤバい、暫くの間 処理してなかったからか──)」グググッ

マリア「(っ、り……リュカさんの大きくなってる♥スッゴい……それどころじゃないわ)」
19 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/12/14(金) 15:22:26.59 ID:k2dRgWpco
マリア「(私のお臍に届くくらい長くて、太さも……手首以上)」

マリア「(こんなの入れられたら……ごくりっ♥)」

マリア「……り、リュカさん?」

リュカ「え、あ……ごめん!直ぐにやめるよ!その、えと、マリアさんの胸が気持ちよくて……って違う!?」

マリア「…………あのですね?」

マリア「安価下1〜2」
20 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/14(金) 15:28:17.56 ID:Z7t/qmo1O
1回…そう1回だけ…私とセ…セックスしませんか♥
21 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/14(金) 15:35:45.90 ID:HeZOVSg4O
胸を押し付け股間を撫でる
22 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/12/14(金) 16:34:05.51 ID:k2dRgWpco
マリア「……っ♥」ムギュッ

リュカ「マ、リア……さん」ゴクリッ

マリア「マリアさん……なんて呼ばないでください♥一緒に命を乗り越えた仲なんですし……どうか♥」

マリア「私のことはマリアとお呼びください♥」サワサワッ

リュカ「……こんなに僕を惑わして君は悪い子だな、マリア」グルリッ

マリア「きゃっ……♥(私が馬乗りだったのに……態勢が変わって)」

リュカ「そんな悪い子には……お仕置きが必要だな、覚悟は出来ているかい?」

マリア「…………はい♥マリアを、リュカさんのおちんほで仕付けてくださいませ♥」

リュカとマリアはどうなった?(プレイの内容とか、プレイの後とか)
安価下1〜3
23 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/14(金) 16:42:53.91 ID:Rljyce1KO
朝までヤりまくり精液まみれで腰をガクつかせて放心

ねっとりお掃除バキュームフェラチオでキレイにする
24 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/14(金) 17:07:02.40 ID:JNuxMXnw0
胸を揉んだり吸ったりして胸だけでいかせたり、対面座位でディープキスしながら抜かずに何度も射精していかせ続ける
25 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/14(金) 17:27:04.03 ID:u+JiHxlcO
背面座位キスハメしながらで突き上げまくり限界まで絶頂をお互い我慢させ一緒に絶頂する瞬間に乳首とクリをつまみあげアへ顔絶頂させる
26 : ◆ZimSNHIetA [saga]:2018/12/14(金) 22:19:53.59 ID:k2dRgWpco
マリア「っ♥はぁ……♥リュカさん、そんなに私の胸気持ちいいんですか♥」モミモミッ

リュカ「あぁ、最高さ。こんなに大きくて揉みごたえのある胸、始めてだ」

リュカ「奴隷時代、一度だけ同じ奴隷の女を抱いたことあるけど……それとは比べ物にならない」

リュカ「こんなに大きくて、柔らかい胸……始めてだ」

マリア「ふふふっ♥誉めてもらえて嬉しい──んんっ♥」ビクビクッ

マリア「そ、そんなにおっぱい吸っては駄目ですっ♥私の胸♥ミルクはでませんからぁ♥」

リュカ「ちゅぱ、それは残念だ。こんなに大きな胸だし、乳牛みたいにミルクがでると思ったんだけどな」

マリア「………それは♥私が妊娠してからの話ですっ♥」

リュカ「それもそうだね。なら……してみるかい?僕の子供をさ」

マリア「…………♥」
27 : ◆ZimSNHIetA [saga]:2018/12/15(土) 02:45:44.84 ID:ah4fmfsXo
ずっちゅっ♥ずっちゅっ♥ずっちゅっ♥

マリア「り、リュカさんっ♥こんな体勢でエッチは駄目です♥」

マリア「誰かに見られたら♥私がエッチな子だってばれちゃいますぅ♥」

リュカ「いいじゃないか。マリアがエッチな子だって教えてあげようよ、ほら?見てみな」

マリア「……っ♥」

リュカ「僕のモノ、全部飲み込んでさ?お腹にくっきりと形が浮き出てる、エッチな子だね。マリアは」

マリア「それ以上は……そのっ♥言わないでぇ♥私はエッチな子ですが……女の子なんですよ?」フルフル

リュカ「確かに女の子だね。ゴメンゴメン」

マリア「んっ……♥ちゅぱ、リュカさん♥リュカさん……♥れろれろ……♥」

リュカ「マリア……一回、君の膣内に射精すよ。受け止めてくれ」

マリア「らしてぇ♥私に……貴方の子供♥孕ませてぇ……♥」

マリア「んひぃいいいいっ♥♥♥」ビュルルル……‼ビュルルル……‼ビュルルル……‼

マリア「すっ……ごい♥こんな……♥一発でお腹いっぱいです♥絶対に妊娠しちゃ……いぎぃ♥♥♥」ドッチュッ♥
28 : ◆ZimSNHIetA [saga]:2018/12/15(土) 02:51:59.44 ID:ah4fmfsXo
リュカ「よっと……」クルリッ

リュカ「マリア?誰が一回で終わりだなんて言ったんだい?僕は後百回は相手できるからさ……そのつもりでいてね?」

マリア「ひゃ……回♥(流石に冗談でしょうけど……百回♥そんなの味わったら私……♥)」キュンッ♥

リュカ「マリア……」

マリア「……リュカさん♥いえ、リュカ様……♥んっ♥ちゅぱっ、れろれろ……♥」ズッチュ♥ズッチュ♥ズッチュ♥

マリア「好きれす♥こんなの知ったら♥好きになるしかありまへん♥」

マリア「もっと♥マリアを愛して♥リュカ様の色に♥マリアを染めてくださいませ♥」

マリア「私を……貴方のモノにしてぇぇぇ♥♥♥」ギュゥゥゥ……♥

ビュルルル……‼ビュルルル……‼ビュルルル……‼

マリア「はぁ……♥はぁ……♥」ヘタリッ

リュカ「まだ、僕は満足してないよ、マリア?」

マリア「……はひぃ♥もっともっと……私を愛してください♥なんでも……しますからぁ♥」
29 : ◆ZimSNHIetA [saga]:2018/12/15(土) 02:57:07.39 ID:ah4fmfsXo
チュンチュン……

マリア「じゅるるるっ……♥じゅずっ、れろれろ……ちゅばっ♥」

マリア「じゅぽっ♥じゅぼぼぼ……ぷはぁ♥綺麗に……なりましたよ♥」ドロリッ

リュカ「うん、よくやってくれた。……それにしても丸一日、食事も取らずに肌を重ねてたのか、僕らは」

マリア「……ですね♥院長さんも気を使ってくれたのか──」

リュカ「これは……新しい服か。院長さんには感謝しないとね」

マリア「はい……♥リュカ様、お着替え……手伝いましょうか?」

リュカ「一人で……いや、お願いしようかな?ヘンリーもそろそろ起きる頃だろうしね」

マリア「はい、それでは……──」
30 : ◆ZimSNHIetA [saga]:2018/12/15(土) 03:03:56.37 ID:ah4fmfsXo
道中

リュカ「(僕達とマリアは一旦、別れることとなった)」

リュカ「(僕とヘンリーは父さんを殺した魔物への復讐の為、旅をすると決めていた)」

リュカ「(そんな旅に彼女を……マリアを連れていけない)」

ヘンリー「おい、リュカ?これ見ろよ!」

リュカ「それは?」

ヘンリー「へへへっ……マリアさんがお守りにって俺に渡してくれたんだ。おっと、お前の分もあるぜ」ヒョイッ

リュカ「おっと……これはペンダントか(中身は何も入っていな──ん?)」

リュカ「(敷き紙の裏に何か書いてある……っ、これは)」

ペンダント「《貴方に愛を込めて、マリアより》」
31 : ◆ZimSNHIetA [saga]:2018/12/15(土) 03:09:57.57 ID:ah4fmfsXo
ヘンリー「……貴方に幸運がありますように、か」

ヘンリー「こりゃ……俺達も頑張らねぇとな……ん?リュカ、お前の方は何も書いてないのか?」

リュカ「あぁ、残念だけどね。多分……僕にじゃなくて、ヘンリーに向けて書いたものなんじゃないか?」

ヘンリー「お、俺に!?」

リュカ「(……出任せ言ってしまった)」

ヘンリー「あ、はははっ!?ということは……そういうことなのかな!?でもまぁ……気持ちには答えられそうにないがな」

リュカ「君は……ラインハットの王子だろ?国に帰ればきっと──」

ヘンリー「……俺はラインハットの王子 ヘンリーじゃねぇ。ただのヘンリーだ」

ヘンリー「だから、マリアさんへの気持ちには答えることはできん」

リュカ「……ありがとう」

ヘンリー「礼なんか必要ねーよ。俺は本当のことを言っただけなんだしな」
32 : ◆ZimSNHIetA [saga]:2018/12/15(土) 03:13:06.82 ID:ah4fmfsXo
ヘンリー「でもまぁ……ちょっとは惜しいかな?と思うけどな」

ヘンリー「だってあの胸だぜ?あんなもん見たら……なぁ?」

リュカ「……あぁ、すっごい大きかったね。僕達も一度だけ奴隷の女に相手してもらったことあるけど……」

ヘンリー「多分、比べ物にならねぇだろうな……はぁぁぁ、くそー。勿体ねー、マリアさんの夫になる奴が憎いぜ」

ヘンリー「あんなに可愛い子を毎夜毎夜、自由に出来るんだぜ?どう思うよ、お前?」

リュカ「安価下1〜2」
33 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/15(土) 03:14:51.05 ID:ZQY0JPUXO
ヘンリー、マリアさんが今の言葉を聞いたらどう思うかな?
34 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2018/12/15(土) 03:22:19.50 ID:0MhxWqqQO
見た目で人を判断するなーーー!!(ネウロのDR風に)
35 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/15(土) 07:20:53.54 ID:gsg71RusO
つつましい彼女は毎晩だなんてそんないやらしいこと望まないと思うよ(僕はヤりまくったけど)

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