【安価】ドラゴンクエスト5 NTRハーレムルート

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1 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/14(金) 11:29:13.56 ID:k2dRgWpco
海辺の修道院

リュカ「……っ!ここは……」

???「おや、目を覚ましたようですね。随分と酷い怪我でしたが、いったいどうなさったんですか?」

リュカ「……貴方は?」

院長「おっと失礼しました。私は、この海辺の修道院の長を勤めている者です。以後、よろしくお願いします」

リュカ「……はぁ、よろしくお願いしま──っ!!そうだ!マリアさんは、ヘンリーは何処に!?」

院長「ヘンリーさん?もしかして一緒に流れてきた男の方ですか?彼ならまだ眠ってますよ」

院長「マリアさんは既に目を覚まして、傷の手当てを受けていますよ」

リュカ「……そうですか。よかった、無事だったんだ。その、傷の手当てだけではなく……」

院長「ふふっ、気にしなくても構いませんよ。そろそろ手当ても終わる頃ですし、顔を店に行ったらどうですか?」

リュカ「はい、ありがとうございます」
2 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/14(金) 11:34:01.66 ID:k2dRgWpco
マリアの部屋

リュカ「マリアさん、今 大丈夫かい?これからのこと、話したいんだけど……」コンコンッ

マリア「り、リュカさん!?ちょっと待っててください、今着替えているので……」ドタドタ……

リュカ「ん、分かった。終わったらまた来るから──」

マリア「もう大丈夫です!どうぞ、お入りください!」

リュカ「そ、そうかい……(随分と早いな、どうしたんだろ?)」
3 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/14(金) 11:45:09.59 ID:k2dRgWpco
マリア「お待たせしました……」ハァハァ

リュカ「あ、あぁ……それでマリアさ──ん?これからのことだけどどうするか決めたかい?」

リュカ「(なんだ?この部屋、随分と甘い香りがするな?女の子だから気を使ってくれた……とか?)」

マリア「……分かりません。私は、これからどうすれば良いんでしょうか?」

マリア「ヨシュア兄さんは……きっと私達を逃がしたことで想像も出来ない罰を受けている筈です」

マリア「兄のことを思うと、私は……」フルフル

リュカ「……マリアさん」

リュカはどうしますか?
安価下1〜2
4 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/14(金) 11:52:31.05 ID:ZBWKCjQmO
何をしていたのか問いただす
5 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/14(金) 12:00:56.57 ID:bhDtGCz7O
やや様子がおかしいので部屋を物色
香りの正体をつきとめる
6 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/14(金) 12:10:20.47 ID:k2dRgWpco
リュカ「……さっきから様子がおかしいけど、どうしたんだい?何か、樽の中であったとか?」

マリア「……へぅ!?そ、そんなことありませんよ!リュカさんはお気にせずに──」

リュカ「(……まさか、この修道院は光の教団の支部でマリアさんは薬を盛られたのか?)」

リュカ「(だとしたら、この臭いも、マリアさんの様子が可笑しいのも納得できる)」

リュカ「……ちょっと部屋の中、調べさせてもらうよ」

マリア「部屋の中をって……まさか!?お、おやめください!そんなことしなくても──」

リュカ「大丈夫だよ、直ぐに終わるからさ」

マリア「そういうわけではなく……あぁぁ」バサリッ
7 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/14(金) 12:13:26.45 ID:k2dRgWpco
リュカ「……へっ?(ベッドの上に……染み?もしかしてこれっておねしょ……じゃないよね?)」

リュカ「(だとしたら、一番あり得るのは──)」

マリア「……申し訳ありません。実は久々の自由を得てか……体が火照ってしまいまして」

マリア「だから、その、自慰を……こんなこと、お話しできないので変な態度に……ごめんなさい」

リュカ「こ、こちらこそ、ごめん。その、えと……気が利かなくてさ」

マリア「……うぅぅぅ」カァァァァ

リュカ「(……これ、どうするべきか)」

リュカはどうしますか?
安価1〜2
8 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/14(金) 12:17:21.54 ID:HMsgb6fR0
謝罪しシーツを片付ける
9 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/14(金) 12:18:41.80 ID:ZBWKCjQmO
きちんと拭いたほうがいいですよと 股座に手を入れる
10 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/14(金) 12:19:05.81 ID:qJJ+DWRiO
兄のことについてはげます
11 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/14(金) 12:27:18.87 ID:k2dRgWpco
リュカ「(僕のバカ。よく考えれば分かることじゃないか。臭いとか、なんで早く片付いたとか。何より──)」

リュカ「えと、その、マリアさん?急いでたのは重々承知ですが……」

マリア「……へっ?」

リュカ「……漏れてますよ、股から」

マリア「股から……っ!?ご、ごめんなさい!直ぐに片付けるので出て……きゃっ!?」

リュカ「うわっ!?」ボフリッ

リュカ「(っ……ミスったな、訓練は欠かさなかったつもりなのに……マリアさん相手に押し倒されるなんて)」

リュカ「(………情けないな、僕──ん?)」クチュリッ

マリア「っ……り、リュカさん……おやめください……私、体が火照っているので……そのっ

リュカ「ご、ごめん!わざとじゃないんだ!」

マリア「わ……分かってますよ。あはははっ……」テレテレ

リュカ「(………わざとじゃないけど、この状況は色々と不味いな)」

リュカ「(僕のも……不味いことになり始めてる)」目反らし

リュカはどうしますか?
安価下1〜2
12 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/14(金) 12:35:38.09 ID:rwc74U0wO
手を退けようとするも、逆にマリアの性器を弄る事になってしまう
13 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/14(金) 12:42:08.84 ID:qJJ+DWRiO
兄について話す、露骨な話題そらし
14 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/14(金) 13:15:55.41 ID:k2dRgWpco
リュカ「そ、そういえば……僕達は、あの人に……ヨシュアさんに返しきれない恩を貰っちゃったね」

リュカ「こうして脱出の手引きをしてもらったり、僕とヘンリーが死なないよう、牢屋に閉じ込めるだけにすませたり」

リュカ「きっとヨシュアさんが助けてくれなきゃ、僕達は看守達に拷問を受けて死んでたよ」

マリア「………兄は」

リュカ「……マリアさん?」

マリア「兄は光の教団の中でも高い地位にいました」

マリア「きっと私が知らないだけで、悪いこともいっぱいしていた筈です」

マリア「もしかしたら、貴方のお父上の件についても関わっていたかもしれません」

マリア「それでも……貴方は兄をいい人だと言えますか?」

リュカ「勿論」

マリア「……っ、何故ですか?」
15 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/14(金) 13:54:55.30 ID:k2dRgWpco
リュカ「何故って……まぁ色々かな?」

リュカ「僕は光の教団については、殆ど何も知らないけど、ヨシュアさんが悪い人に思えない」

リュカ「本当に悪い人だったら、きっと君を見捨てていたはずだ」

リュカ「でも、ヨシュアさんは確実に死ぬと分かっていながら……例えばだけど、僕かヘンリー」

リュカ「どちらか片方を置いてけば、マリアさんと一緒に助かったのにしなかった」

リュカ「それだけで、ヨシュアさんがいい人なのは確かだと思う」

マリア「……っ、リュカさん。ありがとうございます。少しだけですが……楽になりました」ギュッ……

リュカ「そう言ってもらえて何より……かな?」

リュカ「(それよりも問題なのは……胸が押し付けられて。落ち着け、落ち着けよ……僕の愚息)」

リュカはどうしますか?
安価下1〜2
16 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/14(金) 14:07:24.38 ID:HMsgb6fR0
行こうとしたところバランスを崩し押し倒してしまう
17 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/14(金) 14:08:59.98 ID:e9UR1YcqO
焦ってどかそうとして胸を鷲掴み
18 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/14(金) 15:19:29.68 ID:k2dRgWpco
リュカ「ま、マリアさん?この状態を見られたら、不味いですよ」

リュカ「と言うか、胸が当たってます!お兄さんが苦しい目にあってるからって、やけっぱちになっちゃ駄目だ!」ガバッ

マリア「きゃっ!?」モミュッ

リュカ「……へっ?あっ、ごめんなさい!僕はそういうつもりでは……」

リュカ「(……っ、マリアさんの胸……凄く大きい。昔みたビアンカのお母さんの胸の倍……)」

リュカ「(いや、三倍くらいは大きいんじゃないか?)」モミモミ

リュカ「(……ヤバい、暫くの間 処理してなかったからか──)」グググッ

マリア「(っ、り……リュカさんの大きくなってるスッゴい……それどころじゃないわ)」
19 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/12/14(金) 15:22:26.59 ID:k2dRgWpco
マリア「(私のお臍に届くくらい長くて、太さも……手首以上)」

マリア「(こんなの入れられたら……ごくりっ♥)」

マリア「……り、リュカさん?」

リュカ「え、あ……ごめん!直ぐにやめるよ!その、えと、マリアさんの胸が気持ちよくて……って違う!?」

マリア「…………あのですね?」

マリア「安価下1〜2」
20 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/14(金) 15:28:17.56 ID:Z7t/qmo1O
1回…そう1回だけ…私とセ…セックスしませんか
21 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/14(金) 15:35:45.90 ID:HeZOVSg4O
胸を押し付け股間を撫でる
22 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/12/14(金) 16:34:05.51 ID:k2dRgWpco
マリア「……っ♥」ムギュッ

リュカ「マ、リア……さん」ゴクリッ

マリア「マリアさん……なんて呼ばないでください♥一緒に命を乗り越えた仲なんですし……どうか♥」

マリア「私のことはマリアとお呼びください♥」サワサワッ

リュカ「……こんなに僕を惑わして君は悪い子だな、マリア」グルリッ

マリア「きゃっ……♥(私が馬乗りだったのに……態勢が変わって)」

リュカ「そんな悪い子には……お仕置きが必要だな、覚悟は出来ているかい?」

マリア「…………はい♥マリアを、リュカさんのおちんほで仕付けてくださいませ♥」

リュカとマリアはどうなった?(プレイの内容とか、プレイの後とか)
安価下1〜3
23 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/14(金) 16:42:53.91 ID:Rljyce1KO
朝までヤりまくり精液まみれで腰をガクつかせて放心

ねっとりお掃除バキュームフェラチオでキレイにする
24 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/14(金) 17:07:02.40 ID:JNuxMXnw0
胸を揉んだり吸ったりして胸だけでいかせたり、対面座位でディープキスしながら抜かずに何度も射精していかせ続ける
25 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/14(金) 17:27:04.03 ID:u+JiHxlcO
背面座位キスハメしながらで突き上げまくり限界まで絶頂をお互い我慢させ一緒に絶頂する瞬間に乳首とクリをつまみあげアへ顔絶頂させる
26 : ◆ZimSNHIetA [saga]:2018/12/14(金) 22:19:53.59 ID:k2dRgWpco
マリア「っ♥はぁ……♥リュカさん、そんなに私の胸気持ちいいんですか♥」モミモミッ

リュカ「あぁ、最高さ。こんなに大きくて揉みごたえのある胸、始めてだ」

リュカ「奴隷時代、一度だけ同じ奴隷の女を抱いたことあるけど……それとは比べ物にならない」

リュカ「こんなに大きくて、柔らかい胸……始めてだ」

マリア「ふふふっ♥誉めてもらえて嬉しい──んんっ♥」ビクビクッ

マリア「そ、そんなにおっぱい吸っては駄目ですっ♥私の胸♥ミルクはでませんからぁ♥」

リュカ「ちゅぱ、それは残念だ。こんなに大きな胸だし、乳牛みたいにミルクがでると思ったんだけどな」

マリア「………それは♥私が妊娠してからの話ですっ♥」

リュカ「それもそうだね。なら……してみるかい?僕の子供をさ」

マリア「…………♥」
27 : ◆ZimSNHIetA [saga]:2018/12/15(土) 02:45:44.84 ID:ah4fmfsXo
ずっちゅっ♥ずっちゅっ♥ずっちゅっ♥

マリア「り、リュカさんっ♥こんな体勢でエッチは駄目です♥」

マリア「誰かに見られたら♥私がエッチな子だってばれちゃいますぅ♥」

リュカ「いいじゃないか。マリアがエッチな子だって教えてあげようよ、ほら?見てみな」

マリア「……っ♥」

リュカ「僕のモノ、全部飲み込んでさ?お腹にくっきりと形が浮き出てる、エッチな子だね。マリアは」

マリア「それ以上は……そのっ♥言わないでぇ♥私はエッチな子ですが……女の子なんですよ?」フルフル

リュカ「確かに女の子だね。ゴメンゴメン」

マリア「んっ……♥ちゅぱ、リュカさん♥リュカさん……♥れろれろ……♥」

リュカ「マリア……一回、君の膣内に射精すよ。受け止めてくれ」

マリア「らしてぇ♥私に……貴方の子供♥孕ませてぇ……♥」

マリア「んひぃいいいいっ♥♥♥」ビュルルル……‼ビュルルル……‼ビュルルル……‼

マリア「すっ……ごい♥こんな……♥一発でお腹いっぱいです♥絶対に妊娠しちゃ……いぎぃ♥♥♥」ドッチュッ♥
28 : ◆ZimSNHIetA [saga]:2018/12/15(土) 02:51:59.44 ID:ah4fmfsXo
リュカ「よっと……」クルリッ

リュカ「マリア?誰が一回で終わりだなんて言ったんだい?僕は後百回は相手できるからさ……そのつもりでいてね?」

マリア「ひゃ……回♥(流石に冗談でしょうけど……百回♥そんなの味わったら私……♥)」キュンッ♥

リュカ「マリア……」

マリア「……リュカさん♥いえ、リュカ様……♥んっ♥ちゅぱっ、れろれろ……♥」ズッチュ♥ズッチュ♥ズッチュ♥

マリア「好きれす♥こんなの知ったら♥好きになるしかありまへん♥」

マリア「もっと♥マリアを愛して♥リュカ様の色に♥マリアを染めてくださいませ♥」

マリア「私を……貴方のモノにしてぇぇぇ♥♥♥」ギュゥゥゥ……♥

ビュルルル……‼ビュルルル……‼ビュルルル……‼

マリア「はぁ……♥はぁ……♥」ヘタリッ

リュカ「まだ、僕は満足してないよ、マリア?」

マリア「……はひぃ♥もっともっと……私を愛してください♥なんでも……しますからぁ♥」
29 : ◆ZimSNHIetA [saga]:2018/12/15(土) 02:57:07.39 ID:ah4fmfsXo
チュンチュン……

マリア「じゅるるるっ……♥じゅずっ、れろれろ……ちゅばっ♥」

マリア「じゅぽっ♥じゅぼぼぼ……ぷはぁ♥綺麗に……なりましたよ♥」ドロリッ

リュカ「うん、よくやってくれた。……それにしても丸一日、食事も取らずに肌を重ねてたのか、僕らは」

マリア「……ですね♥院長さんも気を使ってくれたのか──」

リュカ「これは……新しい服か。院長さんには感謝しないとね」

マリア「はい……♥リュカ様、お着替え……手伝いましょうか?」

リュカ「一人で……いや、お願いしようかな?ヘンリーもそろそろ起きる頃だろうしね」

マリア「はい、それでは……──」
30 : ◆ZimSNHIetA [saga]:2018/12/15(土) 03:03:56.37 ID:ah4fmfsXo
道中

リュカ「(僕達とマリアは一旦、別れることとなった)」

リュカ「(僕とヘンリーは父さんを殺した魔物への復讐の為、旅をすると決めていた)」

リュカ「(そんな旅に彼女を……マリアを連れていけない)」

ヘンリー「おい、リュカ?これ見ろよ!」

リュカ「それは?」

ヘンリー「へへへっ……マリアさんがお守りにって俺に渡してくれたんだ。おっと、お前の分もあるぜ」ヒョイッ

リュカ「おっと……これはペンダントか(中身は何も入っていな──ん?)」

リュカ「(敷き紙の裏に何か書いてある……っ、これは)」

ペンダント「《貴方に愛を込めて、マリアより》」
31 : ◆ZimSNHIetA [saga]:2018/12/15(土) 03:09:57.57 ID:ah4fmfsXo
ヘンリー「……貴方に幸運がありますように、か」

ヘンリー「こりゃ……俺達も頑張らねぇとな……ん?リュカ、お前の方は何も書いてないのか?」

リュカ「あぁ、残念だけどね。多分……僕にじゃなくて、ヘンリーに向けて書いたものなんじゃないか?」

ヘンリー「お、俺に!?」

リュカ「(……出任せ言ってしまった)」

ヘンリー「あ、はははっ!?ということは……そういうことなのかな!?でもまぁ……気持ちには答えられそうにないがな」

リュカ「君は……ラインハットの王子だろ?国に帰ればきっと──」

ヘンリー「……俺はラインハットの王子 ヘンリーじゃねぇ。ただのヘンリーだ」

ヘンリー「だから、マリアさんへの気持ちには答えることはできん」

リュカ「……ありがとう」

ヘンリー「礼なんか必要ねーよ。俺は本当のことを言っただけなんだしな」
32 : ◆ZimSNHIetA [saga]:2018/12/15(土) 03:13:06.82 ID:ah4fmfsXo
ヘンリー「でもまぁ……ちょっとは惜しいかな?と思うけどな」

ヘンリー「だってあの胸だぜ?あんなもん見たら……なぁ?」

リュカ「……あぁ、すっごい大きかったね。僕達も一度だけ奴隷の女に相手してもらったことあるけど……」

ヘンリー「多分、比べ物にならねぇだろうな……はぁぁぁ、くそー。勿体ねー、マリアさんの夫になる奴が憎いぜ」

ヘンリー「あんなに可愛い子を毎夜毎夜、自由に出来るんだぜ?どう思うよ、お前?」

リュカ「安価下1〜2」
33 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/15(土) 03:14:51.05 ID:ZQY0JPUXO
ヘンリー、マリアさんが今の言葉を聞いたらどう思うかな?
34 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2018/12/15(土) 03:22:19.50 ID:0MhxWqqQO
見た目で人を判断するなーーー!!(ネウロのDR風に)
35 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/15(土) 07:20:53.54 ID:gsg71RusO
つつましい彼女は毎晩だなんてそんないやらしいこと望まないと思うよ(僕はヤりまくったけど)

36 : ◆ZimSNHIetA [saga]:2018/12/16(日) 02:55:48.37 ID:pGKqu7+Yo
リュカ「……ヘンリー、その言葉聞いたら彼女は悲しむと思うよ?」

ヘンリー「うぐ……ま、まぁ例えだよ、例え!例えば、俺がマリアさんと結婚したら、優しくする……と思うし」

リュカ「思うし、なんだね。……まぁ別に想像上のことだし、構わないと思うよ?」

リュカ「ただ彼女は凄い見た目だけど、それで判断しちゃいけないと思うな?」

リュカ「彼女、慎ましいしさ?」

ヘンリー「……まっ、そうだな。多分、毎晩とか求めたら直ぐに別れそうだ」

リュカ「かもね(まぁ……)」

リュカ「(僕はそんな彼女とヤりまくったし、彼女が天性の淫乱だってこと、知ってるけどね)」
37 : ◆ZimSNHIetA [saga]:2018/12/16(日) 03:05:18.70 ID:pGKqu7+Yo
リュカ達はオラクルベリーを訪れ、馬車を購入して仲間モンスターを増やしながら

廃村となったサンタローズにて天空の剣を手に入れた

その後、ラインハット城の地下牢獄にて、とある女性と出会う……

ヘンリー「……お、お袋!?なんでこんなところにいんだ!?」

ヘンリー「あんたはデールの影に隠れて、ラインハットを滅茶苦茶にしてる筈じゃ……!」

リュカ「……この人がヘンリーのお義母さん!?何と言うか、随分と若いけど……」

大后「ヘンリー!?貴方、生きていたのね……!?そんな、まさか私を殺しに来たの!?」

大后「くぅぅぅ……なんで、なんでこんな目に……貴方を誘拐して殺そうとしたのが間違いだったの?あの男の甘言に乗ったのが?」

大后「全部、全部デールの為にと思ったのに……あの子が幸せになるよう、頑張ったつもりなのに……なんで……」

リュカ「……あの男?いったい、どういうことだい?」
38 : ◆ZimSNHIetA [saga]:2018/12/16(日) 03:08:58.74 ID:pGKqu7+Yo
大后「……ゲマとかいう男がデールの為にって、ヘンリー誘拐の計画を考えてくれたのよ」

大后「夫と仲の良かったパパスに罪を擦り付けるのも、その後の処理も全部考えてくれたわ」

大后「でも……!それも全ては私の立場を乗っとる為だったのね!?なんで、なんで私はあんな馬鹿な真似を……!」

リュカ「………ヘンリー」

ヘンリー「……リュカ、行こうぜ。ラインハットがこうなった原因は何となく理解できた」

ヘンリー「後はお袋に化けてる魔物をぶっ殺せば全て解決だ」
39 : ◆ZimSNHIetA [saga]:2018/12/16(日) 03:12:40.11 ID:pGKqu7+Yo
リュカ「それでいいのかい?ここで大后を……お母さんを助ければ、君はきっと──」

ヘンリー「言ったはずだぜ。俺はただのヘンリーだ、ラインハットの王子なんかじゃねぇ」

ヘンリー「……お袋、あんたはずっと其処にいな。偽大后が死んで、飯も運ばれないようになって……餓死するその時までな」

ヘンリー「それが、あんたへの罰だ」カツカツカツ……

大后「……そうよね、それが相応しい結末よね。ごめん、ごめんなさい……許されることじゃないと思うけど……!」

大后「う、あ、……あぁぁぁ……!!」ポロポロ

リュカ「……大后さん」

リュカ「……安価下1〜2」
40 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/16(日) 03:17:55.74 ID:kf86CeflO
償う方法なら他にもあるぜ(ボロンッ
41 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/16(日) 03:36:23.44 ID:EpbPPaD70
無理矢理服を剥ぎ取る
42 : ◆ZimSNHIetA [saga]:2018/12/16(日) 03:41:17.85 ID:pGKqu7+Yo
リュカ「……償う方法なら、他にもありますよ?もしも償う気があるなら、ヘンリーのこと、説得してあげましょう」

大后「っ、本当?でも、いったいどうやって……?」

リュカ「決まっているでしょ?ヘンリーを説得して、牢屋から貴方を助け出して、その後に──」ボロンッ

大后「っ!?」

リュカ「僕のこれの相手、してもらいましょうか?」ニコリッ

リュカ「命と比べたら……どっちをするべきか、分かりますよね?」

大后「(あ、あんなもので犯されたら……間違いなく、壊れてしまうわ)」

大后「(それでも……私が生き残るには)……こくりっ」

リュカ「交渉成立です。では、期待して待っててください」
43 : ◆ZimSNHIetA [saga]:2018/12/16(日) 03:46:37.51 ID:pGKqu7+Yo
ヘンリーを説得して、偽大后を暴くために必要な道具……

ラーの鏡を手に入れる為には海辺の修道院の力が必要が判明

リュカ達は一時的にマリアを仲間に率いれて、旅をすることになった

ヘンリー「い、いやぁ!まさかマリアさんと旅できるようになるなんて思いもしませんでした!」

ヘンリー「これも神の思し召し……って奴ですかね!?あははは……」テレテレ

マリア「ふふふっ、ヘンリーさん言い過ぎですよ?」

リュカ「(ヘンリーの奴、舞い上がっているなぁ。やっぱり、マリアに気があるからだろうけど……)」チラリッ

マリア「……それよりヘンリーさん?今日の戦い、お疲れではないのですか?凄い激戦だったと思いますが……」

ヘンリー「そんなことないですよ!貴方を守るためなら俺は幾らだって戦えますとも!」
44 : ◆ZimSNHIetA [saga]:2018/12/16(日) 03:54:04.82 ID:pGKqu7+Yo
マリア「そんな無理してはいけませんよ?疲れているのは確かなんでしょうし……」

マリア「無理に起きて倒れられたら、私が困ってしまいます。今日はお休みになっては如何ですか?」

ヘンリー「……分かりました。それじゃあマリアさんがそこまで言うのなら」

マリア「ふふふっ、ご安心ください。ヘンリーさんが眠れるように特別な魔法をかけてあげますから」

ヘンリー「特別な魔法?それって……」バタリッ

リュカ「ピエール、ヘンリーを馬車に連れてってくれ。それが終わったら他の仲間達と一緒に見張りを頼む」

ピエール「はっ」

マリア「……あの日から♥毎夜毎夜、思い出していました♥貴方の強烈な存在感♥与えられる快楽の前では……自慰など取るに足らない物でした♥」

マリア「リュカ様♥今宵も……いえ、今宵から私が修道院に戻るその日までずっと♥私を愛してくださいませ♥」

リュカ「あぁ勿論だ。僕も君のこと、忘れられなかった。君が僕以外で満足出来なくなるくらい、愛してあげよう」

マリア「それは必要ありませんわ♥私は既に……貴方以外では満足できませんから♥」

リュカとマリア、またはヘンリーはどうなった?(プレイの内容とか、事後とか)
安価下1〜3
45 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/16(日) 04:09:36.36 ID:L3jndghKO
眠ってるヘンリーの横でけだもの種付けプレスセックス
46 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/16(日) 06:10:39.95 ID:kf86CeflO
あえてヘンリーに激しいセックスを見せつけ男としての格の違いを見せつけてやろう
47 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/16(日) 07:15:22.13 ID:IvV85RCyO
ヘンリーを跨ぐようにして立バッグ
48 : ◆ZimSNHIetA [saga]:2018/12/16(日) 13:58:35.57 ID:it8dl0Z2o
パンパンパンッ!!

マリア「お、おやめください♥こんな姿♥ヘンリーさんに見られたらぁ♥」

リュカ「嫌なのかい?どうせならヘンリーに僕とマリアの関係を教えてあげようよ」

リュカ「ほら、僕のモノを君のおまんこが咥えてる姿、もっとヘンリーに見せようぜ?」グイッ

ヘンリー「ん……すぅすぅ……」ピチャリッ♥

マリア「だ、めですぅ♥ヘンリーさんに私のエッチな姿見られると思ったら……♥ひぃいいんっ♥」ズッチュ♥ズッチュ♥

リュカ「こんなに感じて……悪い子だな、君は。もっともっと、感じさせてあげようか」

マリア「……っ♥は、いぃ♥マリアをもっと使ってください♥もっともっと♥マリアを楽しんで♥」トロンッ♥
49 : ◆ZimSNHIetA [saga]:2018/12/16(日) 14:02:48.30 ID:it8dl0Z2o
ヘンリー「すぅすぅ……」

ばっちゅ♥ばっちゅ♥ばっちゅ♥

マリア「リュカ様ぁ♥リュカ様、愛してます♥ヘンリーさんが起きてしまうくらい♥」

マリア「マリアを愛して♥感じさせてくださいませ♥リュカ、様ぁ♥」ギュッ……

リュカ「勿論だとも。君が嫌がっても僕は君を離したりしない」

リュカ「多分、ヘンリーはこの冒険が終わったらラインハットに戻るだろう、そしたら──」

マリア「そし、たらぁ♥」ニュジュッ♥パジュッ♥ズンズンッ♥

リュカ「安価下1〜2」
50 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/16(日) 14:23:23.58 ID:YNPeNwbuo
夜の相手として旅に着いてきて貰おうか
51 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/16(日) 14:30:06.12 ID:IvV85RCyO
冒険が終わったら気がすむまで孕ませてやる
52 : ◆ZimSNHIetA [saga]:2018/12/16(日) 14:40:15.63 ID:it8dl0Z2o
リュカ「夜の相手として、旅についてきてもらおうか」

マリア「本当です、かぁ♥本当にそんな幸せなこと、認めてくださるんですか?」

マリア「リュカ様のおちんぽ奴隷として♥幸福に暮らしても宜しいんですか?」

リュカ「勿論だ。君はこれから、僕の便利なオナホケースだ、マリア」

リュカ「僕以外の男にそのマンコ、使わせるんじゃないぞ?」

マリア「……はいぃ♥マリアはリュカ様専用のオナホケースです♥」

マリア「これからずっと♥数えきれないくらい♥愛してくださいませ♥」

ビュルルル……‼ビュルルル……‼ビュルルル……‼

マリア「きっ♥たぁぁあああっ♥」ビクビクッ♥

マリア「孕むっ♥こんなの絶対に孕む♥こんな体勢で、子宮にディープキスされながら犯されたら♥絶対に孕んじゃいます♥」

リュカ「構わないよ。君が死ぬまで……何度だって君に子供、孕ませてやる」

マリア「ふふふっ、うれしい……♥ありがとうございますわ、リュカ様♥」ギュッ
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