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【安価&コンマ】あかり「艦娘?」浜風「その27」【ゆるゆり×艦これ】
- 631 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/02/18(月) 22:59:13.18 ID:+ls72ndN0
- あかり『またしていいかどうか悩んでる?』
結衣「いや、それはもうないんだ。もうふっ切れたから」
あかり『じゃあ、どういう話?』
結衣「むしろ、その、やり過ぎて、マンネリになったらあれだなって思って……」
あかり『や、やり過ぎてるの?』
結衣「う〜、いいだろそれは! あかりなら、なんかこう、色々知ってそうかなって」
あかり『……プレイを?』
結衣「……ごめん、変なこと聞いて」
あかり『う、ううん、楽しくすることも大切だからね!』
結衣(ものすごいはずかしい……!)
あかり『えっとね、コスプレとかシチュエーションとか決めてするのもいいんだよ。わりと雰囲気変わるからね』
結衣「へ、へぇ〜、コスプレかぁ。京子にさんざんやらさせられたけど、元々そういういかがわしいことが目的なんだよね』
あかり『あとは単純に気持ちよさを求めるとか……あっ、そうだ。時間がかかるんだけどね――』
- 632 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/02/18(月) 23:10:22.86 ID:+ls72ndN0
- 鈴谷「ポリネシアンセックス?」
結衣「凄い気持ちいいんだってさ」
鈴谷「鈴谷と、したいの?」
結衣「わりと時間かかって大変らしいしね」
鈴谷「鈴谷になら面倒かけていいってこと!?」
結衣「鈴谷なら耐えられそうだってことだよ」
鈴谷「ま、まあね! 鈴谷ならどんな大変なことでも耐えられるもんね!」
結衣(一番乗せやすそうだったからだけど)
結衣「5日間かけるから皆にも断っとかないと」
鈴谷「5日間もぶっ続けで!?」
結衣「いやさすがにそれは大変ってレベルじゃないから」
鈴谷「だよね〜」
- 633 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/02/18(月) 23:20:00.81 ID:+ls72ndN0
- 鈴谷「ようするに4日間かけて気分高めて、5日目で解放するって感じなのね」
結衣「そうらしい。5日目もだいぶゆっくりするんだって」
鈴谷「忍耐力が試されちゃうね。鈴谷の得意分野!」
結衣「はいはい。じゃっ、しよっか」
鈴谷「ふふっ、特別なことしてる感あっていいね」
結衣「それは何より」
鈴谷「鈴谷と盛り上がるためにあかりちゃんに聞いてくれたんだよね?」
結衣「……そりゃ、私だって考えるよ。鈴谷達に嫌われたくないからね」
鈴谷「ゆ〜い♡ はずかしかったでしょ〜ほぉら、お待ちかねの鈴谷のおっぱいだぞ〜」ムニムニ
結衣「お待ちかねじゃないよ! あぁ、もうっ……!」
鈴谷「照れるな照れるな〜ほぉら、おっぱい飲んで落ち着いて♡」
結衣「出ないだろ……」チュウ
鈴谷「あぁぁん♡」
- 634 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/02/18(月) 23:25:26.38 ID:+ls72ndN0
- 結衣「んっ、あっ♡」
鈴谷「エッチしないと結衣のこんな声聞けないもんなぁ。もっと聞かせてほしいのに」
結衣「普段出すかぁ、こんな声ぇ♡」
鈴谷「出してほしいって言ってるの。もっともっと、ね……」スッ
結衣「あっ、だめだ鈴谷! そこはダメ!」
鈴谷「あぁ、そういえば……」
結衣「……今日はこれくらいにしとこっか」
鈴谷「ええ〜もう終わり〜?」
結衣「1日目だしね」
鈴谷「1日目から不完全燃焼感高い〜」
結衣「これから4日間耐えるんだから頑張れよ」
鈴谷「そっちこそねっ」ツン
結衣「んっ♡ 鈴谷〜!」
- 635 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/02/18(月) 23:35:44.19 ID:+ls72ndN0
- 鈴谷(あ〜楽しみだなぁ。5日目に結衣がどんなふうに乱れちゃうのか)
鈴谷(大体いつも静かに達しちゃうもんなぁ。もっと声聞きたいのに)
鈴谷(ていうか、5日間結衣を独占できるのもわりと役得じゃない? んふふ〜)
藍「鈴谷、なんかいやらしい顔してるよ?」
鈴谷「うわぁっ!? い、いやらしい顔ってなに!?」
めぐみ「なんていうかこう、ぐへへ〜って感じ」
美穂「エッチなこと考えてたでしょ?」
鈴谷「か、考えてないしそんなこと! 神聖な学び舎でそんなこと考えません〜!」
撫子「神聖な学び舎とか思ってもないことを」
藍「思春期だからね、そういうこともあるよ」
美穂「若い性を暴走させて手あたり次第襲いだしたりしちゃだめよ〜?」
鈴谷「どこから目線の台詞よ!」
- 636 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/02/18(月) 23:45:03.22 ID:+ls72ndN0
- 鈴谷「ふんっ……♡ んんぅぅ〜……♡」
結衣「はい、今日はここまで」
鈴谷「え、ええ、まだ満足してないんだけど……」
結衣「2日目で満足してたら意味ないでしょ」
鈴谷「でも結衣だって……」
結衣「私もしてないけど、こうするって決めただろ?」
鈴谷「うぅぅ〜……」
結衣「1人でするなよ?」
鈴谷「我慢する〜……」
結衣「よし。じゃあおやすみ」
鈴谷「おやすみ〜……」
鈴谷(そ、想像以上に辛いかも……)
- 637 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/02/18(月) 23:51:35.95 ID:+ls72ndN0
- 結衣「はぁ……」モゾ
結衣(落ち着かないな……)
京子「どしたん?」
結衣「あぁ、京子。いや、何でもないよ」
京子「深刻な顔してなんでもないって言うキャラは大抵なんかある!」
結衣「あるあるだけど本当に何でもないから」
京子「朝寝坊してゲームで目覚ましできなかったとか?」
結衣「そんなとこ」
京子「結衣もお盛んですからなぁ〜?」
結衣「ばっ、そんなんじゃっ!」
江風「ン! 京子! 山風があんたんことママって呼ぶようになったことについて、話があンだけど!?」
京子「なんでもないよ〜!」
江風「なんでもないわけあるか! 待てい!」
結衣(京子も趣向凝らしてやってるんだな……)
- 638 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/02/19(火) 00:01:02.76 ID:LhGl14c50
- 4日目
鈴谷「ふぅ〜……」ソワソワ
鈴谷(ヤバい……高まり過ぎてヤバいっ! エッチすることしか頭に浮かんでこないっ!)
鈴谷(今日を堪えたら、明日するから……だから、我慢っ……!)
めぐみ「おはよう、鈴谷」ポン
鈴谷「ほわっ!?」ビクゥ
めぐみ「おわっ!? また過剰にびっくりされた!?」
鈴谷「ご、ごめん、考え事してて」
めぐみ「夕張にもされたしわりと傷つくかんなそれ〜!」
鈴谷「ごめんってば許して」
めぐみ「ったく〜結衣ちゃんに言いつけるぞ」
鈴谷「ゆ、結衣!?」
めぐみ「わぁっ!? なんだよ?」
鈴谷「あっ、そういえばめぐみは会ったことあったわね」
めぐみ「鈴谷がびっくりさせてくるって泣きついちゃうからな〜!」
鈴谷「いや、その前に鈴谷が抱き着くから」
めぐみ「は?」
鈴谷「んんっ、何でもないよ」
鈴谷(あぁ、結衣って単語だけでめっちゃ過剰反応しちゃうし〜!)
- 639 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/02/19(火) 00:11:18.06 ID:LhGl14c50
- 結衣「今日は、ここまでにしよう」
鈴谷「も、もう、12時回ったよ! 5日目だよ!」
結衣「お昼の12時回ったらな」
鈴谷「待ってぇ〜! もう、イキたいよぉ〜……!」
結衣「私だって我慢してるんだから我慢して」
鈴谷「結衣全然平気そうにしか見えないんだもん〜!」
結衣「今日の授業、全然覚えてないし、何回も上の空だって注意された……」
鈴谷「えぇ……?」
結衣「全部、鈴谷とすること考えてたせい……」
鈴谷「……っ!」
結衣「……もうちょっとだから」
鈴谷「うん……おやすみ、結衣」
結衣「おやすみ……」
鈴谷(結衣でもそうなっちゃうんだ……少し、安心した)
- 640 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/02/19(火) 00:21:15.07 ID:LhGl14c50
- 鈴谷「はぁ、はぁ……」
結衣「息、荒げすぎでしょ……」
鈴谷「結衣も、見たことないくらい目が据わってるよ……」
結衣「じゃ、しよっか……」
鈴谷「……」コクリ
結衣「なんだか本当に、特別な儀式をしてるみたいだ……」
鈴谷「ある意味神聖ささえ感じる……」
結衣「神聖さは、ないだろ……」モミモミ
鈴谷「ふぁぁ……♡ あぁ……♡」
結衣「1時間はこうして高めあうだけだって……」
鈴谷「も、もう、いいでしょ……!?」
結衣「まだ、なんだってさ……ぁ、あ……」
鈴谷「待ちきれなぁ、ああ……♡」
結衣「イッちゃわないでよ?」
鈴谷「ふぅぅ〜……♡ なんとか……」
- 641 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/02/19(火) 00:32:42.95 ID:LhGl14c50
- 結衣「あっはぁ……♡」
鈴谷「ふぅ、ふぅ……♡」
結衣「そろ、そろ……」
鈴谷「んっ……」
結衣「私達だと、指、になるのかな……?」
鈴谷「指入れる、よりも……」
結衣「……わかった」クチュ
鈴谷「ああぁっ♡」
結衣「ふっ、あ……♡」
鈴谷(久しぶりに、ここに快感が……結衣のと、触れ合って……)
結衣(くっつけるだけで、こんなに……)
結衣「ふぅぅ……♡ んぅっ……♡」クチュゥ
鈴谷「ひゃぁっ♡ ゆ、結衣……!?」
鈴谷(結衣が自分から動いて……いつもは鈴谷が動くのに……)
結衣(ダメ、我慢できないっ……♡)
鈴谷「ああっ……! はっ、くぅ……♡」
結衣「鈴谷ぁ……♡ すず、や……♡」
鈴谷「あぁ、その声……♡ その声で名前呼んで♡ もっと、呼んで、結衣っ♡ 結衣ぃぃ♡」
結衣「鈴谷……♡ 鈴谷……♡ す、んっ、くぁ――」
鈴谷「あぁ、あああぁ――」
- 642 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/02/19(火) 00:45:57.50 ID:LhGl14c50
- 結衣「はぁっ……はぁっ……」
鈴谷「んん〜……」
結衣「はぁ……ふぅ〜……収まった……」
鈴谷「はぁ、待って……鈴谷、まだ……あっ♡」
結衣「いや、待っても何も……疲れた、よ……」
鈴谷「はぁ、ああっん……♡ あぁ、はぁ……」
結衣「んっ、くぁ……♡」
鈴谷「結衣も収まって、ないじゃん……」
結衣「くっ、はぁぁ……わ、わかりづら、い……」
鈴谷「ふぅ、はぁ、ふぅ、はぁ……はぁぁ……」
結衣「すぅ〜……はぁ〜……も、もう収まった、かな……?」
鈴谷「まだ、来るかもよ〜……」スッ
結衣「あっ、こら、やめろ……もう疲れたって……」
鈴谷「まだ1回なのに疲れすぎ〜」
結衣「1回で通常の何倍分だよ……」
鈴谷「本当にすごいね、これ。時間かかるだけはあるわ」
結衣「あぁ……でもこれ習慣にすると死ぬな」
鈴谷「あははは、そうだね。結衣の可愛いところがいっぱい見られるのはいいけど、4日間耐えるのが辛いのなんの」
結衣「年1くらいだな」
鈴谷「6人いるから2カ月に1回?」
結衣「私は計24日間耐えなきゃいけないのか……」
鈴谷「自分で全員と関係結ぶ覚悟したんでしょ〜頑張れ。ほら、鈴谷さんのおっぱいで元気出しな」
結衣「私もう疲れたって言ってるのに」モミモミ
鈴谷「んんぅ〜んっ♡ 艦娘はまだまだ元気なのよ〜♡」
結衣(年1回鈴谷とだけにしとかないと身が持たなさそうだ)
- 643 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/02/19(火) 00:51:08.22 ID:LhGl14c50
- 今回はここまでです
次はちなつ視点の話です
今月もゆるゆり2話掲載に竹嶋えく先生の新連載が始まって嬉しい限りです
今度はアニメ化狙えるくらい長期連載になってほしいですね
>>このレスから四分後に一番近いレス
以下から1〜7人まで エロ有りかなしの指定も一緒にお願いします
1 電
2 榛名
3 暁
4 叢雲
5 大潮
6 荒潮
7 高雄
8 雲龍
9 全員
- 644 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/19(火) 00:55:08.52 ID:oV72jGSw0
- 3、6 エロあり
>>457
- 645 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/02/19(火) 22:44:45.83 ID:LhGl14c50
- 開始します
- 646 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/02/19(火) 22:56:32.19 ID:LhGl14c50
- 暁「荒潮、また勝負よ!」
荒潮「あらあら〜またなの〜?」
ちなつ「またやってる」
暁「またどっちがエッチ上手か勝負!」
荒潮「何度やっても同じよ〜」
暁「いっぱい練習したからもう負けないもん!」
荒潮「練習したんだぁ?」
暁「う、れ、レディーは予習を欠かさないものなのよ!」
ちなつ「それレディーと関係ないでしょ」
荒潮「しょうがないなぁ〜ちなつ〜」
ちなつ「あっ、私はパスね。高雄とでもやって」
暁「ちなつが相手じゃなきゃ意味ないの!」
ちなつ「ええ〜誰でもいいじゃん」
暁「よかないわよ!」
荒潮「おねが〜い」
ちなつ「はぁ……荒潮ちゃんがそう言うなら」
暁「なんで荒潮の言うことなら聞くのよ〜!」
荒潮「ただ暁ちゃんをからかってるだけだと思うわ〜」
- 647 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/02/19(火) 23:11:23.95 ID:LhGl14c50
- 荒潮「それじゃあ、どれくらい成長した見せてみて」
暁「望むところよ! これでちなつを気絶させて荒潮の出番なんかなくしちゃうんだから!」
ちなつ「そこまで激しいのはやめてほしいなぁ」
暁「行くわよ!」
ちなつ「はいどうぞ」
暁「……っ!」バッ
ちなつ(あ〜またこれ勢いで来るパターンだわ)
暁「……」スッ
ちなつ「ふぁ……♥ えぇ……?」
暁「最初は触るか触らないかくらいで責めるのがいいんでしょ?」
荒潮「あら、力押し以外を覚えたのね」
暁「ふふ〜ん! 暁をいつまでも脳筋だと思ってもらっちゃ困るわ!」
ちなつ「今までは脳筋だったってこと?」
暁「うっ、うるさい! こちょこちょよ!」コチョコチョ
ちなつ「んふっ、んんぅ、くすぐったいってぇ〜」
暁「ふっふっふ、時期に気持ちよさに変わるわよ」
荒潮「ふふふ、練習した気になってるだけじゃないみたいね」
- 648 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/02/19(火) 23:22:39.56 ID:LhGl14c50
- ちなつ「はぁっ、はぁっ……♥」
暁「息が湿り気を帯びて来たわよちなつ」
ちなつ「ねちょっとした言い方しないで……」
暁「ねちょっとしたことしてるんでしょうが!」ツン
ちなつ「んっ、あぁっ♥」
荒潮「あらあら〜、そんなに乳首立たせちゃって〜荒潮も弾きたいわ〜」
暁「だめよ。今は暁の番なんだから!」
荒潮「んん〜、ちなつがエッチになってるのにお預けだなんて〜」
暁「前はそんなこと言わなかったのに、やっぱり成長してる!」
ちなつ「はぁ……うん、前よりは気持ちいいよ、暁ちゃん……」
暁「ここからよ、ここから……もっとも〜っと気持ちよくしてあげるんだから!」
ちなつ「うぁぁ……♥」
ちなつ(暁ちゃん相手にこんなにされちゃうなんて悔しい〜!)
- 649 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/02/19(火) 23:40:45.81 ID:LhGl14c50
- ちなつ「ふー……♥」
暁「ちなつ、すごい顔してるよ。鏡見せましょうか?」
ちなつ「い、や……」
暁「ふふふ、暁のことをいつまでもレディー扱いしないからこうなるの」クリクリ
ちなつ「んむぅっ、ふぁ……♥」
暁「はぁぁ……♥ やっぱりいい声で鳴くわねちなつ……♥」
ちなつ「暁ちゃん……」
暁「いつも暁を弄ってるときに出してるその声、暁に弄られて出す気分はどう?」
ちなつ「ぐっ、うぅ……」
暁「あはははっ……楽しいわねぇ、ちなつ……」
荒潮「あらあら、暁ちゃんったら」
暁(いつもちなつにやり込められてるから、こうしてやると快感っ……!)
荒潮(きっとSというよりは調子に乗ってるだけねぇ)
暁「ちなつ、そろそろイキたそうね?」
ちなつ「ふぅ〜……♥」フルフル
暁「首振ったって隠せないわよ。ちなつのここ、すごくピクピクしてる……♥」
ちなつ「んぅぅっ……!?」
暁「ここもソフトタッチからにしようと思ったけど、ちなつが出来上がっちゃってるから一気に行くね……?」
ちなつ「んぅ、んんぅ〜……!」
暁「さっ、ちなつ……!」
ちなつ「はぁぁぁ〜……♥」ビクン
- 650 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/02/19(火) 23:52:33.22 ID:LhGl14c50
- ちなつ「はぁっ、はぁ……♥」
暁「ほら、気持ちよかったでしょ?」
ちなつ「待って……まだぁ……」
荒潮「余韻も楽しませてあげないと」
暁「そ、そうね……」
ちなつ「ふぅ、ふぅ〜……」
暁「……どうだった?」
ちなつ「概ね前回よりも気持ちよかった」
暁「でっしょ〜?」
ちなつ「でもめっちゃ煽ってくるのがイラついたから減点」
暁「えええ〜!?」
荒潮「ちなつはそっち系好きじゃないって察せなかったの〜?」
暁「だ、だって、いっつもちなつばっかり暁の弄るから、暁も弄りたかったんだもん!」
ちなつ「そりゃたまにはさせてあげようとは思うけど、勝負の場ですることではないよね」
暁「うぅぅ〜!」
荒潮「残念でした〜」
- 651 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/02/20(水) 00:00:15.28 ID:s9dRS8US0
- 暁「でも言葉責めも大事だって書いてたわ!」
ちなつ「そりゃあ無言でされるのも怖いけど、私はあんまり責められるの好きじゃないわ」
暁「じゃ、赤ちゃん言葉でするとか?」
ちなつ「それは笑っちゃいそう」
暁「じゃ、ご奉仕する感じで?」
ちなつ「それが一番いいかも」
暁「暁も上位に立ちたいの〜!」
荒潮「はいはい、反省会はまた後で。次は荒潮の番よ」
ちなつ「えっ、荒潮ちゃんもやるの? もう勝負ついたようなものなのに」
暁「わかんないわよ! 荒潮がめっちゃど下手になってるかも!」
荒潮「エッチなちなつをお預け食らってフラストレーション溜まってるのよぉ。お相手、お願いね?」
ちなつ「はぁ、わかった。好きにして」
荒潮「じゃあ遠慮なく」ガバッ
ちなつ「えっ、ちょっ――」チュゥ
- 652 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/02/20(水) 00:09:41.03 ID:s9dRS8US0
- 荒潮「……」チュウー
ちなつ「んんんぅ〜……!」バタバタ
暁「あ、荒潮!?」
荒潮「……」チュゥ
ちなつ「ん、ふぅ……」ヘナ
暁「ちょ、ちょっと、ちなつ窒息してるんじゃ……」
荒潮「ぷはぁっ……」
ちなつ「はぁ〜……はぁ〜……荒潮ちゃん……」
荒潮「ちなつ……」スッ
ちなつ「んっ、くぅ……♥」ピクン
暁(荒潮、手つきがなんか、いやらしい……)
荒潮「はぁぁ……♥ ちなつ……♥」
ちなつ「んっ、はぁぁ……荒潮、ちゃん……♥」
暁(ちなつ、完全に荒潮のことしか見てないわ……完全に2人の空間に入ってる……)
- 653 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/02/20(水) 00:27:49.93 ID:s9dRS8US0
- 荒潮「もう1回するわね……?」
ちなつ「うん……」
荒潮「んっ……」チュウ
ちなつ「んん……♥」
荒潮「……」クネクネ
ちなつ「んっ、ふぅむ……♥」ピクン
暁(荒潮、抱きしめてキスしながら胸とかこすり合わせてるの……?)
荒潮「はぁむ……あぁん……♥」
暁(本当に全身くっつけ合ってて……)
荒潮「はぁぁっ……ちなつ、美味しい……♥」
ちなつ「お、美味しいわけないでしょ……」
荒潮「ううん、とっても美味しいわよ……♥ ここだけじゃなくて、ね……」レロー
ちなつ「あっ、あっ……♥」
荒潮「んふぅ……ちなつの体はどこも甘い味がする……♥」
ちなつ「と、糖尿病みたいじゃない……」
荒潮「んもぉ、そういうこと言わないの」パクッ
ちなつ「あああっ……!」
荒潮「ちなつのエッチな乳首、弄りたくてしょうがなかったの……いっぱい弄るね……」ペロッ
ちなつ「やぁっ、んぁぁ……♥」
荒潮「本当に甘い、甘いわぁ……」
ちなつ「んんぅ……荒潮ちゃん……♥」
荒潮「甘い蜜、ここからも垂れてる……」クチュ
ちなつ「んぁぁ……ん……♥」
荒潮「直接吸いたいけど、今はちなつのエロ乳首から離れられない……だから、一緒に弄ってあげましょうね」クチュクチュ
ちなつ「おぅっ、あぁぁ……♥」
荒潮「乳首もイクときが一番エッチになるの……♥ 一番エッチなときのちなつの乳首、吸わせて♥」
ちなつ「まっ、荒潮ちゃ……♥ ああんっ……♥」
荒潮「ちなつ……♥」
ちなつ「あああぁぁぁ〜〜――♥」
- 654 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/02/20(水) 00:40:26.73 ID:s9dRS8US0
- ちなつ「んっ……んっ……♥」
荒潮「ふふ……はぁ〜、美味しかった……♥」
暁「あっ……♥ ん……♥」
荒潮「ふふ、また荒潮の勝ちってことでいいわね〜? 自分でするの我慢できなくなっちゃったんだもんね〜?」
暁「だってぇ……だってぇぇ……♥」
ちなつ「はぁ、はぁ……勝ちでいいけど、乳首乳首言い過ぎ……ていうか誰がエロ乳首よ……」
荒潮「ごめんなさい、暁ちゃんがしてるときからそこしか弄りたくてうずうずしてたから」
ちなつ「荒潮ちゃんのおっぱいの方が、よっぽどエッチよ……」
荒潮「小さなお山のてっぺんで、ピンって張ってるからエッチなんじゃない……」ペロッ
ちなつ「あっぅ……♥ もう、それあんまり嬉しくないからね!」
荒潮「あらそう? 荒潮は好きなんだけどな〜」
暁「ちなつぅ〜……」
ちなつ「あぁ、はいはい。私がしてあげるからこっち来て」
暁「うぅぅ〜……惨めだわぁ〜……」
ちなつ「荒潮ちゃんの相手はまだ早いってことだよ。次は大潮ちゃんか雲龍と勝負しようね」
暁「うん……んぅっ……♥」
荒潮「あらぁ、それじゃあ荒潮がちなつとエッチできる機会が減っちゃうじゃない」
ちなつ「荒潮ちゃんはなんかドツボに嵌りそうで怖いから控え目にする」
荒潮「うふふ……一緒に堕ちるところまで堕ちましょ……♥」
ちなつ「ふえぁぁっ! み、耳元でやめてよ!」
荒潮「うふふ……♥」
暁「あー……♥」
ちなつ(しかし、この状況がもう堕ちるところまで堕ちちゃってる感あるわ……)
- 655 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/02/20(水) 00:42:09.21 ID:s9dRS8US0
- 今回はここまでです
次は綾乃視点の話です
朝潮型はガチらしいのでガチです
>>このレスから四分後に一番近いレス
以下から1〜6人まで エロ有りかどうかの指定も同時にお願いします。シチュの指定もあればどうぞ(なければこちらで考えます)
1 あきつ丸
2 熊野
3 叢雲
4 神通
5 陸奥
6 翔鶴
7 武蔵
8 全員
- 656 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/20(水) 00:46:09.19 ID:LMArplGUO
- 3エロあり
- 657 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/02/20(水) 22:44:54.19 ID:s9dRS8US0
- 開始します
- 658 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/02/20(水) 23:01:06.10 ID:s9dRS8US0
- 綾乃「んぅ……♥」
叢雲「綾乃……」ペロペロ
綾乃「む、叢雲……変な感じする……」
叢雲「変なって何よ。私が足舐めてあげてるのよ?」
綾乃「指の間とか丁寧に舐めるから……」
叢雲「くすぐったいのがわかっててやってるのよ」
綾乃「はぁぅ……♥」
叢雲「蒸れてるかもだからやだとか言ってたのに、最近は素直にさせてくれるようになったわね」
綾乃「洗えばまあ、いいかなって」
叢雲「舐めて洗ってあげようってのに洗えばいいっていうのもね」
綾乃「ひゃっ……さすがに涎べとべとは洗ったって言えないわよ」
叢雲「自然に乾くまでべとべとでいてほしいって言ったら?」
綾乃「ちょっと引く……」
叢雲「なら言わない」
綾乃「引かなかったら言うつもりだったの……?」
- 659 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/02/20(水) 23:13:35.62 ID:s9dRS8US0
- 綾乃「足舐めるのが何が楽しいのよ?」
叢雲「綾乃は足がエッチなのよ」
綾乃「や、やめてよはずかしい……」
叢雲「ほめ言葉よ?」
綾乃「だからって、はずかしいものははずかしいの!」
叢雲「今更そんなことが恥ずかしがらなくてもいいのに」
綾乃「そ、そもそも、足がエッチって腿とかでしょ?」
叢雲「そこもだけど全体的に。足の先までエッチなのよ」カプ
綾乃「んぅぅ〜……こういうことしないとあんまり見せないでしょ……」
叢雲「だから舐めて、口に含んで、愛でるんじゃないのよ……」レロレロ
綾乃「はぁ……♥ 愛で方が、おかしいわ……」
叢雲「エッチな足にはエッチな愛で方をしないとね……」
綾乃「連呼しないでぇ〜……」
叢雲「言う度に顔が可愛くなるからやだ」
- 660 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/02/20(水) 23:27:59.60 ID:s9dRS8US0
- 叢雲「はぁっ……♥ ん、む……♥」
綾乃「〜〜〜♥」
叢雲「くすぐったさが快感になって来たわね?」
綾乃「ふぁぁ……♥」
叢雲「ふっ、いい顔よ綾乃……」
綾乃「あ、足舐めてるくせに、偉そうな台詞ね……」
叢雲「あら、じゃあ隷属してるかのような言葉遣いをしましょうか?」
綾乃「や、やめて……余計に変な気分になるから」
叢雲「ならいつものままで行かせてもらうわね」ピチャ
綾乃「ふぅぅ〜……!」
叢雲「ほら、もっと気持ちよくしてあげるわ……」
綾乃「叢雲〜……♥」
- 661 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/02/20(水) 23:40:49.05 ID:s9dRS8US0
- 叢雲「綾乃、最近足の爪切る頻度が早くなってる」
綾乃「え、え?」
叢雲「なめられてもいいようにでしょ?」
綾乃「も、元々手入れは欠かしてなかったわよ!」
叢雲「だいぶ早いわよ……それに、ここなんてちょっと深爪気味」ペロ
綾乃「あっ、や、やめ……見ないで……」
叢雲「どうして? 私のために気を利かせてくれてる証じゃない。嬉しくて見つめちゃうわ……」
綾乃「や、やぁだ……」
叢雲「いやって言っても見るからね〜」
綾乃「もぉぉ……」
叢雲「それに、ここからだと綾乃のスカートの中も丸見えよ」
綾乃「へぇっ……!?」
叢雲「そもそもなめさせようってときにスカートはいてくるってことは、見せたかったんでしょ?」
綾乃「なめさせようって言うか、そっちが舐めて来てるんでしょうが……!」
叢雲「なんだっていいけど、下着もエッチね……」
綾乃「やめてってばぁ〜……」
- 662 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/02/20(水) 23:53:38.44 ID:s9dRS8US0
- 叢雲「このまま舐めながら徐々に近づくのと、一気に突っ込むのどっちがいい?」
綾乃「何の話……?」
叢雲「スカートの中によ」
綾乃「突っ込まない選択肢はないの?」
叢雲「そんなの見せられたらそれはないわ」
綾乃「……」
叢雲「どうなの?」
綾乃「一気に、くればいいでしょ……」ピラッ
叢雲「思い切りがよくなったわね綾乃。じゃっ」スッ
綾乃「……んっ♥」
叢雲「はぁぁ……」
綾乃「顔を擦り付けないでぇ……」
叢雲「無理……♥」
- 663 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/02/21(木) 00:08:29.20 ID:3kRuXV2C0
- 綾乃「んっ……♥」
叢雲「肌触りのいい生地だわ……」
綾乃「そ、そう……?」
叢雲「でも濡れてちょっと良くなくなってる……」
綾乃「む、叢雲が舐めるから……ひっ♥」
叢雲「なめる前から濡れてたわよ……人のせいにしないの」ペロ
綾乃「それも叢雲が舐めてたのが原因でしょ〜……!」
叢雲「まあそうね……今日はずらすよりも完全に脱がしてしまいましょ」スル
綾乃「あっ……」
叢雲「綺麗よ、綾乃……♥ こっちは濡れてても、肌触りがいいしね……」
綾乃「あっ、や……♥」
叢雲「あむ……」チュウ
綾乃「はっ……あぁぁぁ……♥」
叢雲「……」ジュル
綾乃「やっ、叢雲、すっ……♥ まっ、あぁぁぁ……♥」
叢雲「……」ピチャ
綾乃「あああっ……! 舌っ……あぁっ、んんんぅ……♥」
叢雲「……んぅ」
綾乃「はぁぁぁんぅぅ〜……♥」
- 664 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/02/21(木) 00:16:08.56 ID:3kRuXV2C0
- 綾乃「叢雲とすると……いつも、べたべたよ……」
叢雲「そう? 足舐めないときもあるでしょ?」
綾乃「でも大体どこかしら舐めるでしょ……」
叢雲「じゃあ、ここだけ舐めましょうか? どうせベタベタになるんだし」クチュ
綾乃「んっ……♥ こ、ここ舐めることが、一番多いでしょ……」
叢雲「綾乃も好きでしょ?」
綾乃「すっ……好きっ、とか、そういうんじゃなくって……」
叢雲「どういうのなの?」
綾乃「と、とにかくっ……ほどほどにして」
叢雲「私の唾液に塗れるのは嫌かしら……?」
綾乃「乾くまで塗れてろっていうのは嫌だって言ったけど……別に、ちょっとくらいなら……」
叢雲「なら、次は上半身をべたべたにしましょうか」
綾乃「わっ、ま、待って……!?」
叢雲「綾乃はね、上半身もエッチよ。というか全身がエッチなの……魅力的で、だから舐めたくなるの……」
綾乃「全身エッチとか不名誉極まりない、んぁぁ……♥」
叢雲「ほめ言葉だってば……この叢雲を犬みたいな真似させるくらい虜にするんだからさ」
- 665 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/02/21(木) 00:17:31.05 ID:3kRuXV2C0
- 今回はここまでです
次は千歳視点の話です
たまには前置きなしでやるだけの話もいいですね。何も思いつかなかったわけではないですはい
>>このレスから四分後に一番近いレス
以下から1〜6人まで エロ有りなしの指定も一緒にお願いします。シチュの指定もあればどうぞ(なければこちらで考えます)
1 五月雨
2 霞
3 初春
4 龍驤
5 雪風
6 五十鈴
7 伊勢
8 全員
- 666 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/21(木) 00:21:32.02 ID:2yR9BzRWO
- 7 エロあり
- 667 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/21(木) 00:35:37.17 ID:6rFSPGOi0
- 1 エロあり
千鶴も入れて3P
- 668 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/02/21(木) 22:40:51.88 ID:3kRuXV2C0
- 今日もちょっと更新できそうにないので↓1で小ネタ追加します
いつも通りifでも他鎮守府の話でもエロでも鎮守府にいた頃の話でもOKです
また小ネタが溜まって来たので次は小ネタからにします。すいませんがご了承ください。
- 669 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/21(木) 22:43:06.09 ID:6rFSPGOi0
- 寝る時は全裸の人達とパジャマパーティーならぬ全裸パーティー(エロあり。できれば安価でメンバー追加もありで)
- 670 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/21(木) 22:46:29.73 ID:BCw7bdvqO
- 神風にひたすらキスして口だけでイケるようにする
- 671 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/02/22(金) 22:41:48.39 ID:bVSs5Gqp0
- 開始します
夜のビーチで如月、睦月と裸になって遊ぶ小ネタから
- 672 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/02/22(金) 22:45:55.39 ID:bVSs5Gqp0
- あかり「えっ、如月ちゃん今なんて?」
如月「だからぁ、この前ヌーディストビーチ行ったでしょ? あの解放感にハマっちゃってぇ」
あかり「ハマっちゃダメなやつだと思うよそれ!?」
如月「あかりが行こうって言い出したんでしょ〜?」
あかり「えっ? いや、妖精さんだったような気が……」
如月「あかりが言ったの!」
あかり「う、うん、そうだったよね」
如月「さすがにここからだと遠いから、真夜中に海に行って、ね?」
あかり「い、いや、さすがに専用のところじゃないと危ないんじゃ」
如月「大丈夫よぉ。索敵は怠らないから」
あかり「う〜ん、本当に大丈夫なのかなぁ」
如月「あかりは心配し過ぎなの。こういうのは堂々としてれば案外バレないものなのよ」
あかり「そっかぁ、そうならいいんだけど」
- 673 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/02/22(金) 22:55:48.64 ID:bVSs5Gqp0
- 睦月「およ? 何の話〜?」
如月「あぁ睦月ちゃん。実はね〜」
睦月「ふむふむ、なるほど〜」
あかり「あれ? 睦月ちゃんここに住んでるんだっけ?」
睦月「にゃにぃ〜!? それは酷くないあかり!?」
如月「そうよぉ〜睦月型全員一緒に住んでるでしょ〜?」
あかり「えっ、睦月型全員? そんなにいたっけ?」
睦月「全員で一緒にしたのに忘れちゃったの?」
如月「一緒に映画も見たじゃない!」
あかり「あ、あ〜、なんかそんな記憶があるような」
睦月「如月ちゃんどうする?」
如月「これは是が非でも連れて行って思い出させてあげないといけないわね〜」
- 674 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/02/22(金) 23:00:37.04 ID:bVSs5Gqp0
- 如月「こんな真夜中にお出かけするなんて、それだけでドキドキするね」
睦月「ね〜」
あかり「しようとしてること考えたらもっとドキドキだよぉ」
睦月「暖かくなってよかったよ」
如月「ええ。さすがに寒中水泳は嫌だったもの」
あかり「このタイミングで夏日になるなんてどうなってるんだろう」
睦月「持ってるね、あかり!」
如月「ラッキーガールよ〜」
あかり「変なところで幸運を使ってしまう〜!」
如月「季節外れの熱帯夜を如月達と楽しみましょ」
睦月「ましょ〜」
あかり「うぅ、ここまでついて来て嫌だとは言わないよぉ」
- 675 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/02/22(金) 23:06:29.17 ID:bVSs5Gqp0
- 睦月「うぇみだー!」
如月「海ね〜」
あかり「海……この匂い久しぶりだよぉ」
睦月「安心するね潮の香り」
如月「ええ。やっぱり如月達は海の女なのね」
あかり「それじゃ海女さんみたいに聞こえるよぉ」
睦月「睦月達は潜るのは苦手だからね〜」
如月「そっちは潜水艦の人達に任せましょ。如月達は海の上で遊ぶの」
睦月「あそびましょ〜!」
あかり「うん、遊ぼう普通に!」
如月「濡れちゃうから服は脱がないとね〜」
睦月「んっふっふ〜、脱ぐぞ〜」
あかり「あぁ、やっぱり脱ぐよねうん」
- 676 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/02/22(金) 23:12:43.53 ID:bVSs5Gqp0
- 睦月「にゃ〜睦月のがお姉ちゃんなのに〜」
如月「睦月ちゃんだって改二になって大きくなったわよ〜」
あかり「あかりは全然大きくならない……」
睦月「あかりは小っちゃいままでいいよ」
如月「如月、あかりの可愛いおっぱいが好きよ〜」
あかり「褒められるのは嬉しいけど〜」
睦月「如月ちゃん、髪飾りも外さないと」
如月「あら、そうね。あかりも髪を降ろして」
あかり「えっ、髪も?」
如月「身に着けている物を全て外してこそ、真に解放されるのよ」
あかり「そっか、そうだよね、お団子も外さないと」
睦月「あかりのお団子は外すものではないと思うけど……」
- 677 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/02/22(金) 23:22:26.98 ID:bVSs5Gqp0
- 如月「うふっ、これでみんな生まれたままの姿……」
あかり「う〜……」
睦月「ほらほら体隠しちゃだめだよあかり。解放しなきゃ!」ガシッ
あかり「わぁっ!? は、離して〜!」
如月(髪降ろしたはずなのになんで伸びたように見えないのかしらねぇ)
睦月「生の睦月の感触も味わうがよいぞ」ムニッ
あかり「ひゃっ!?」
如月「こぉら、睦月ちゃん。最初からエッチするなら海まで来た意味ないでしょ?」
睦月「おおっと。あかり、せっかく海に来たんだから海に行こ〜!」
あかり「水辺まで行こうって意味だよね? うん!」
如月「まずは海水浴を楽しまないとね」
- 678 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/02/22(金) 23:31:23.54 ID:bVSs5Gqp0
- 睦月「あかりっ!」バシャッ
あかり「きゃぁっ!?」
睦月「ふっふ〜、さっさとびしょぬれになるにゃしぃ」
如月「睦月ちゃんにも、え〜い!」バシャッ
睦月「わっぷ!? やったな〜!」
あかり「あかりもお返しだよぉ!」バシャ
如月「それそれ〜」バシャ
睦月「わ〜っ! 集中砲火だ〜!」
あかり「ん、如月ちゃんが全然濡れてないね」
睦月「そうだよ! 如月ちゃんもびしょぬれになれ〜!」バシャバシャ
如月「ああんっ、やめてぇ〜!」
あかり「あはははっ!」
- 679 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/02/22(金) 23:42:00.13 ID:bVSs5Gqp0
- 如月「はぁ〜……夜風が気持ちいいわ〜」
睦月「普段感じないところまですーすーするね〜」
あかり「んんぅ、ちょっと寒い……」
如月「ふふっ、さすがに水に濡れた後は夏でも寒いものね」
睦月「あかりが風邪ひいちゃう!」
如月「なら、暖かくなることしましょっか」
睦月「了解!」
あかり「な、なにするの?」
如月「寒いときの暖の取り方は、古来より人肌だって決まっているでしょ?」
睦月「シート敷いたよ〜」
如月「さっ、如月と睦月ちゃんでしっかり暖を取ってね?」
あかり「2人共濡れてるのに取れるのかなぁ」
- 680 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/02/22(金) 23:50:30.67 ID:bVSs5Gqp0
- 睦月「可愛いおっぱいがもっと可愛くなっちゃってるね」
如月「寒いんだから当然よぉ。だから、こうして元気にしてあげないとね……」ムニッ
あかり「んっ……♥」
如月「んふっ……♥ 海水で濡れてるから、いつもと違うでしょ?」
睦月「お〜、睦月もやる〜!」ムニムニ
あかり「ああぁぁ……♥ す、滑ってぇ……♥」
睦月「あぁ〜……これいいかもぉ……♥」
如月「おっぱいも元気になって来たみたい……♥」
睦月「段々と固くなって来たぞ〜?」
あかり「やっ、やめてよぉ……」
如月「暑くなって来たわね、あかり……?」
睦月「睦月も燃えて来たぁ……♥」
あかり「ああぅぅ〜……♥」
- 681 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/02/22(金) 23:56:26.66 ID:bVSs5Gqp0
- 睦月「あむっ……」
あかり「睦月ちゃっ、海水っ、んんぅ……♥」
睦月「ふにゅふにゅ……しょっぱい……」
如月「睦月ちゃん、海水はあんまり綺麗とは言えないわよ〜?」
睦月「あかりにくっついてるから平気にゃしぃ〜。浄化されてるの!」
あかり「あ、あかりはぁ、そんなことできないからぁ……」
如月「睦月ちゃんの言うことも一理あるわぁ……」ペロッ
あかり「ひゃぅっ! 一理もないよぉ……」
如月「あるわ……だって、こんなにおいしんだもの……♥」
睦月「うん、しょっぱいけど美味しいよ、あかりのおっぱい……♥」パクッ
あかり「ふぁぁぁぁ〜……♥ あかりのおっぱいの味じゃないよぉ……♥」
- 682 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/02/23(土) 00:14:03.75 ID:uvR23Sfr0
- あかり「はぁっ、はぁ……♥」
如月「べたべたねぇ、あかり」
睦月「海水と汗と睦月達の唾液と……母乳は出てないよね?」
あかり「出ないよぉ……」
如月「甘い味はしなかったもの。けど、精神的にはとっても甘かったわ♥」
睦月「うん!」
あかり「お、お外なのに……」
如月「そう、ここはお外よあかり……」
睦月「お家の中じゃなくて、お外でしてるんだよ〜」
あかり「うぅ、あぁぁ……」
如月「だぁかぁらぁ、隠しちゃダメだってばぁ」ガシッ
あかり「あっ、やっ、如月ちゃんっ……!」
睦月「あかりぃ〜……丸見えだよ〜……♥」
あかり「やぁ、こんな格好、はずかしいぃ〜……」
如月「如月と睦月ちゃん以外だぁれも見てないから平気。だから、如月達にはしっかり見せて♥」
睦月「お外でエッチになってる、あかりの体を……♥」ピチャピチャ
あかり「んぁっ♥ む、睦月ちゃ、あぁぁっ……♥」
如月「羞恥心を忘れて……生の声をこの海に響かせて……あかりの、本能の声を……♥」
睦月「んっ……♥」レロー
あかり「んんっ……! はっ、睦月ちゃん……如月ちゃん……あかりっ……♥」
如月「うふふ、ちゃあんときいてるわよ、あかり♥」クニクニ
睦月「聞かせて、あかり……♥」
あかり「イ、ク……あかりっ、あかりぃぃ〜〜……♥」ビクンビクン
- 683 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/02/23(土) 00:19:01.06 ID:uvR23Sfr0
- あかり「はぁ〜……♥」
如月「はぁ〜……いい声だったわ、あかり」
睦月「海の向こうまで届いてそうだったよ」
あかり「はぁ、はぁ……んん……♥」
如月「気持ちいい声は素直に上げるのが一番エッチなのよ……」
睦月「睦月はちょっと堪えてるのも好きだけどね〜」
あかり「はぁ、はぁ……」
如月「ふふ、落ち着くまで一緒に寝てましょうか」
睦月「くっついてないとあかり風邪ひいちゃうかもだもんね」
如月「ひいちゃったらひいちゃったで看病できるけど、あかりは本当に苦しむことになるんだものね」
睦月「睦月達は、あかりに気持ちよく、幸せになってほしいからね」
あかり「はぁ〜……」
あかり(ちょっとだけ、お外でするのが気持ちいいっていう気持ちがわかった気がするよぉ……)
- 684 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/02/23(土) 00:20:27.86 ID:uvR23Sfr0
- 今回はここまでです
次は櫻子がナイトプールで白露達と出会う話です
幾ら暑かろうとこの時期に海は開いてないと思いますが気にしないでください
- 685 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/02/23(土) 22:40:52.53 ID:uvR23Sfr0
- 開始します
- 686 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/02/23(土) 22:50:14.71 ID:uvR23Sfr0
- 櫻子「おしゃれなプールだね〜」
潮「大人な雰囲気です……」
妖精(猫吊るし)「大人の雰囲気を楽しむ場所みたいなものですから」
空母棲姫「あまり本格的に泳ぐ雰囲気ではないな」
鬼怒「富山にこんなおしゃれな場所作って需要あるのかな?」
櫻子「富山バカにすんな〜!」モミモミ
鬼怒「あぅ、こ、こら、外ではダメだって!」
妖精(猫吊るし)「今日は関係者、というか艦娘のことを知ってる方しか呼んでませんしいいんじゃないですか?」
鬼怒「知ってようがだめよ! あんっ、もう、櫻子ってば!」
櫻子「こんだけ人がいるんだから需要あるに決まってるだろ!」
潮「あかりちゃんと歳納先輩のところが人数増やしてるだけな気が」
妖精(猫吊るし)「会長さんと局長……じゃなくて先生のところも結構来ているようですよ」
空母棲姫「そうか。ずいずいのこともあるしまだ会ったことのない深海棲艦がいるかもしれんな」
妖精(猫吊るし)「ちなみに〜大人な雰囲気を楽しむところですから、さっきのようなことは許可されてますので」
鬼怒「なっ!?」
妖精(猫吊るし)「それではごゆっくりお楽しみくださ〜い」
櫻子「わ〜い! 泳ぐぞ〜!」
鬼怒「櫻子、はしゃいで泳ぐのは……って、もう見えなくなってるし〜!」
- 687 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/02/23(土) 22:56:39.82 ID:uvR23Sfr0
- 櫻子「飛び込め〜!」バシャッ
白露「うわっ!?」
櫻子「あっ、ごめんごめん。暗くてよく見えなかった」
白露「もぉ〜ぶつかってたら危ないところだったよ」
櫻子「ごめんってば。えっと〜うん? 名前〜」
白露「あたしは――」
櫻子「待って! 思い出すから! 確か、夕立とか春雨の一番のお姉ちゃんだよね? 何とかつゆだったような〜う〜ん」
櫻子「わかった! めんつゆ!」
白露「白露よ! 夕立達は白露型!」
櫻子「それ!」
白露「それじゃなくて、わからなかったんでしょ! ちゃんと覚えてよね!」
櫻子「うん、わかった!」
- 688 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/02/23(土) 23:02:05.83 ID:uvR23Sfr0
- 夕立「白露発見っぽい!」
村雨「あら、あの子は確か……」
海風「生徒会の子。櫻子、だっけ?」
白露「皆、おっそいわよ!」
村雨「姉さんが早いだけでしょ。いっちば〜んって飛び出しちゃうんだから」
海風「落ち着いた雰囲気なんだから、そういうのは慎むべきですよ」
夕立「え〜私も飛び込みしたいっぽい〜!」
櫻子「夕立はわかる、こっちは確か、ん〜? 海〜風?」
海風「あっ、はい。海風です」
櫻子「でぇ、こっちは刀みたいな名前だったはず! むら〜、むら〜まさ?」
村雨「惜しかったわね。私は村雨よ〜よろしくね」
櫻子「おう、よろしく!」
- 689 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/02/23(土) 23:09:48.07 ID:uvR23Sfr0
- 櫻子「あかりちゃんのところには夕立以外いないから、歳納先輩のところの?」
白露「いいえ。りせと奈々のところよ」
櫻子「あっ、会長と先生のところか。あそこもいっぱいいるよね」
夕立「追加加入させるキャラを出させるために誰がいるかは確定させてないっぽい」
海風「深海棲艦も含めて全員いることになっています」
櫻子「なるほど、便利に使われてるんだ」
村雨「奈々先生自体がそういう扱いされるキャラみたいなところあるしね」
櫻子「確かに」
白露「櫻子のところの子達は?」
櫻子「あれ? あいつら着いて来てないのか! 提督を敬う心を忘れてるな〜!」
海風「大方1人で走って来たんでしょうね」
村雨「白露姉さんと似たところあるし」
夕立「じゃあじゃあ、せっかくだから私達と遊ぶっぽい!」
白露「そうね、ここで出会ったの何かの縁だし。どう?」
櫻子「わかった! 臨時櫻子様艦隊結成だ!」
白露「お〜!」
村雨「隷下に入るわけじゃないんだけれど……」
- 690 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/02/23(土) 23:21:34.36 ID:uvR23Sfr0
- 櫻子「でもここ、どうやって遊ぶの? あんまり泳ぐなって言われたけど」
白露「そんなの無視して勝負しましょ! あたしが1番だってこと証明してあげる!」
夕立「負けないっぽい〜!」
櫻子「おっ? この私に勝とうなんて百億万年早い!」
村雨「そういうのはあんまり人のいない普通のプールでやって」
海風「少し泳ぐくらいはいいでしょうけど、基本は落ち着いてゆったりとするところですよ」
櫻子「え〜お風呂かよ〜」
夕立「冷たい温泉っぽい?」
村雨「おしゃれな雰囲気が台無しになるからやめて」
白露「ちぇ〜久しぶりにめいっぱい泳ごうと思ったのに〜」
櫻子「ん〜でも、ライトアップ、っていうの? 光り方が綺麗だとは思うよね」
夕立「そうだね。素敵なパーティーでも開かれてるみたい」
白露「雰囲気を楽しむ場か〜あたしは普通のプールの方が好きかも」
村雨「まあまあ、今はこの雰囲気を楽しみましょ」
- 691 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/02/23(土) 23:33:49.18 ID:uvR23Sfr0
- 櫻子「へぇ〜会長って家だとそんな感じなんだ?」
海風「生徒会ではあまりそういう姿を見せないんです?」
櫻子「そういう姿どころか姿すら見せないことも多いよ」
村雨「生徒会がある日は欠かさず行ってると思うけど?」
白露「見せないって言うか見えないんじゃないの?」
夕立「ていうか見てないだけっぽい」
櫻子「会長は声小っちゃいから目立たないんだよ〜」
海風「あの声の小ささでは仕方ないかもしれません。海風もたまに存在に気づかないときがありますし」
櫻子「だろ〜?」
白露「今度は櫻子の話を聞かせて。家で何してるの?」
櫻子「家でね〜」
櫻子(う〜ん、白露達も艦娘だし言ってもいっか)
櫻子「鬼怒達のおっぱい揉んでる」
白露「あぁ、おっぱいをね……ええっ!?」
- 692 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/02/23(土) 23:51:36.78 ID:uvR23Sfr0
- 櫻子「なんで驚くの?」
白露「い、いやだって、おっぱ……」
村雨「あれ、本当だったのねぇ」ヒソヒソ
海風「提督やってた子達の性が乱れまくってるっていうやつですね。奈々先生流の冗談かと思ってましたけど」ヒソヒソ
夕立「あかりちゃんのところの私もやりまくりっぽい?」
櫻子「そりゃやりまくりでしょ。あかりちゃんとこ凄いらしいから。私も気持ちいいおっぱいの揉み方あかりちゃんに教わったし」
海風「こ、こういうところでそんな話はよくないと思いますよ」
櫻子「なんで? 海風達だって艦娘だし、大人な雰囲気を楽しむところなんでしょ?」
村雨「いや、まあ、そうだけど……」
櫻子「それにさっき鬼怒のおっぱい揉んだら、妖精はここはそういうこと有りだって言ってたし」
海風「有りだからってしろっていうわけではなくてですね……」
白露「……得意なんだ? おっぱい揉むの?」
櫻子「うん。今じゃもうあかりちゃんも超えて一番の実力だよ!」
白露「じゃ、あ、その実力、見せてよ」
村雨「姉さん!?」
櫻子「揉んでほしいのか白露?」
白露「ほ、欲しいんじゃなくって、一番って言われちゃ勝負しないわけにはいかないだけよ!」
海風「や、やめましょう! 幾らなんでもそれは……」
夕立「はいはい! 私もやりたい!」
村雨「夕立まで!?」
夕立「エッチなことには興味あったけど、りせは奈々ちゃんとだしできなかったっぽい! 櫻子が上手いなら櫻子にしてもらいたい!」
櫻子「ふふん、いいぞ〜夕立も満足させてやる!」
白露「なら、あっちに休憩室があったし、そこでしましょ?」
櫻子「え〜? ここでいいじゃ〜ん」
白露「さすがにここは人目に付きすぎてはずかしいから!」
夕立「行ってイクっぽ〜い!」
櫻子「おう! イカせてやるぞ〜!」
村雨「だからそういう発言はっ、ちょっと!」
海風「待ってください!」
- 693 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/02/24(日) 00:06:35.41 ID:S65w7Sm+0
- 櫻子「よく見たら皆おっぱいおっきいな……」
夕立「駆逐艦の中ではおっきいの揃いだと思うよ?」
櫻子「おっぱい禁止してやらないと!」
白露「禁止って? これから解禁しようとしてるところなのに」
櫻子「あぁ、いいからおっぱい出して」
白露「う、うん……」パサッ
村雨「姉さん……」
海風「ほ、本当に……?」
白露「ど、どう?」
櫻子「うん、おっきいおっぱいだな! 揉みやすくていいと思う!」
白露「あ、ありがとう……じゃ、お願い……」
夕立「次は私だからね〜?」
櫻子「はいはい順番待って。はじめるぞ!」スッ
白露「……っ!」
櫻子「……」スリスリ
白露「ん、ふ……く、くすぐったい……けど、気持ちよくは……」
櫻子「せっかちだなぁ。最初はこうやって高めていくの! 必殺技使うのにゲージ溜めるみたいなあれだよ」
白露「そんなゲームみたいに……ふはっ!」
櫻子「ちょっとしたら気持ちよくなるからね」
- 694 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/02/24(日) 00:31:09.07 ID:S65w7Sm+0
- 白露「あっ……♡ はぁ……♡」
櫻子「気持ちよくなってきたみたいだね」
白露「気持ちいいって、言うか……あっ、すごく、切なく、ってぇ……♡」
白露「んぅぅ……♡ すごい、こんなに感じ、てぇ……ああぁっ……♡」
夕立「白露の声が聞いたことないくらい色っぽい〜……」
村雨「は、初めて見たし、聞いた……」
海風「聞いたことある方が、おかしいですし……」
白露「乳首、触んなくてもっ……ここまで、なっ、る……」
櫻子「乳首は感じやすい部分だけど、それ以外も結構重要なんだよ。素人にはわからないだろうけどね」
櫻子「でも、触ってほしいんだよね?」クニッ
白露「んんぅっ……♡」
白露(1人でするときに触るよりも、何倍も気持ちいいっ……!)
櫻子「反応いいね〜でも、何回もやって開発?しないと、イケはしないと思うんだよね。うちの皆もおっぱいでイケるようになるまで結構かかったから」
村雨(櫻子のところのは皆イケるんだ……)
海風(達する場所で感じ方も変わるのかな……)
櫻子「だからまだおっぱいだけでイケないかもしれないから……下もしよっか?」
白露「う、ううん……いいっ……おっぱいだけ、お願い……下はぁ、自分でする……♡」スッ
夕立「わぁぁ……」
白露「んっ、くぅん……♡」
白露(やばっ……こっちも1人でするときよりも……)
白露「あぁぁぁん……!」
白露(声も指も止められないっ……!)
櫻子「激しいな白露。怪我しないように気を付けて」
白露「爪、切って……だかぅ、平気っ……」
櫻子「準備万全だな。さては最初からこうするつもりだったな? この〜!」クリクリ
白露「ああああ〜……♡」
白露(最初からなんて考えてなかった……本当はただの好奇心だったのに……)
白露「イッ……ふぁぁぁ〜〜――♡」
- 695 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/02/24(日) 00:49:20.68 ID:S65w7Sm+0
- 白露「はぁ〜……♡」ヘナ
櫻子「私も初見でおっぱいだけでイカせられるように精進しないと」
村雨「何の精進なのそれは……」
海風「……」ドキドキ
夕立「はいっ! 次私! 私のおっぱいも!」パサッ
櫻子「はい次ね。よし!」
夕立「私、乳首重点的にやってほしいっぽい!」
櫻子「乳首重点的にね……もう立ってるし大丈夫かな?」クニ
夕立「んふぅぅ〜……♡」
櫻子「重点的ってことは、他を揉まないわけじゃないからね」モミモミ
夕立「あっ……♡ はぁ……♡」
夕立(おっきい快感感じた後だから、揉まれただけでめちゃくちゃ気持ちいい……!)
櫻子「うちには利根がいるからね〜強制的に乳首重点になっちゃうから、こっちも得意だよ〜」クニィ
夕立「ふぁぁぅ……♡」
夕立(これは、我慢できないっぽいっ!)スッ
海風「夕立まで下を弄りだして……」
村雨「んっ……」モゾ
夕立「櫻子っ、すごい……♡ 1人より、気持ちいいっ……♡」
櫻子「1人より誰かにやってもらう方が気持ちいいからね。まあ、この櫻子様がやってるからっていうのもあるけど!」
夕立「うんっ……♡ うんっ……♡ 櫻子、上手……私、もう……♡ あああっ……♡」グチュ
櫻子「うわっ、夕立もめっちゃ激しい」
夕立「激しくなっちゃ……こんなの、されたらっ……♡ イク……イクっぽいぃぃ〜〜#9825;」
- 696 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/02/24(日) 01:09:05.60 ID:S65w7Sm+0
- 夕立「はっ♡ 想像以上に、よかったっぽい……♡」パタ
櫻子「ふぅ〜……で、村雨と海風はどうするの?」
海風「海風は……」
村雨「……村雨もしてもらっていいかしら?」
海風「村雨姉さん!?」
村雨「あんなの見せられて、耐えられないわよ……」
櫻子「じゃっ、次村雨ね。おっぱい出してこっち来て」
村雨「……」パサッ
櫻子「村雨相当デカいなぁ。この中じゃ一番じゃね?」
村雨「夕立とどっちが大きいかってところよね」
櫻子「じゃあ、揉むぞ〜」
村雨「待って……その、吸ってもらって、いい?」
櫻子「えっ、吸うの?」
村雨「ええ……だめ?」
櫻子「吸うのもたまにやるからいいけど、吸われたかったの村雨?」
村雨「それは明確に誰かにしてもらわないとできないことだし……」
櫻子「村雨なら自分の口に届きそうだけど……よいしょっと。もう立ってるからこのまま吸えるね」チョンチョン
村雨「あっ……♡ うん、お願い……」
櫻子「吸いながら片方は揉んであげるから」チュゥ
村雨「あ、あ、あ……これ、がぁ……」
村雨(これが胸を吸われる感触……不思議な感じ……触るのと、違う……)
櫻子「ほっちはもむへ〜」モミモミ
村雨「んっ、あああっ……♡」
村雨(吸われながらだと、また感じ方も違う……!)
櫻子「ふむむぅ〜……」
村雨「ふぁぁん……♡ あ、甘噛みぃぃ〜……♡」
村雨(母乳出ない代わりに、下から垂れちゃってるのがわかる……私、吸われて、感じてる……!)
村雨「ああぁ……♡」クチュクチュ
海風「村雨姉さん……!」
村雨「ふぅ〜……ぁ、はぁぁ〜……♡」
村雨(舌で、歯で、それに喉で吸って……一気に色んな責め方が、できるのね……こんなの、癖になっちゃう……)
村雨「ああああ〜〜っ♡」
- 697 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/02/24(日) 01:28:46.08 ID:S65w7Sm+0
- 村雨「はぁ、はぁ……♡」ペタン
櫻子「はぁ〜……私も中々しんどいなこれ」
海風「や、やめちゃうん、です……?」
櫻子「海風がやりたいなら続けるよ。どうする?」
海風「……やります。やってください」パサッ
海風(あぁ、海風も結局……)
櫻子「はいよ〜」
海風「あっ……う、後ろからしてもらって、いいです?」
櫻子「後ろから?」
海風「は、はい……後ろから、手を回して……」
海風(顔を見られるのが恥ずかしいから……)
櫻子「前だと下弄りずらいもんね。わかった」
海風「理由はそうじゃなくって! あっ……」
櫻子「後ろからの方がやりやすかったりするんだよね実は」ムニッ
海風「……っ!」
海風(触れられている……胸に……)
櫻子「まあ? 櫻子様の手にかかればどんな態勢でもできちゃうんだけどね〜」ムニムニ
海風「んっ……んぅっ……♡」
海風(エッチな声が出てしまうのを、抑えられない……!)
櫻子「海風も準備万端だから、乳首弄っちゃって平気だよね〜」クニクニ
海風「うぁぁっ……♡」
櫻子「うわっ、びっくりした! そんなに仰け反らないでよ」
海風「乳首、しごかれたら……気持ち、よくって……♡ あぁっ……」
海風(自然に下を弄り始めている自分が怖い……快楽の虜にされてるみたい……)
櫻子「気持ちいいか〜海風〜? うりゃうりゃ〜」
海風「う、あああっ……♡ さくらこ……」
海風(その元凶なのに……後ろから抱きすくめられてるみたいで……あぁ、和らいでしまう、怖さが……)
海風(こんなのダメなのに……体だけで、快楽で堕とされるなんて、でも……)
海風「さくらこぉ……♡ んんぅっ……♡」
櫻子「海風、イっちゃえ!」
海風「はいぃぃ〜〜……♡」
- 698 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/02/24(日) 01:43:05.17 ID:S65w7Sm+0
- 櫻子「ふぃ〜……疲れた」
白露「……凄かったわ」
夕立「うん……」
村雨「私、こんな……」
海風「はぁ、はぁ……」
櫻子「どう? これで私が一番だってわかった?」
白露「他を知らないから比べられないけど……少なくとも、あたしが自分でするよりは上手だってわかった……」
櫻子「だろ〜? へへ〜ん」
白露「あ、あのさ……もっと、してもらっていい?」
夕立「私も〜! もっともっとしたいっぽい〜!」
村雨「むら、さめも……」
海風「……」コクリ
櫻子「ええ〜私だって疲れてるしな〜どうしよっかな〜」
白露「お願いっ! なんでもするから!」
櫻子「ん〜、おおっ、そうだ! してほしかったら、これから私のことは櫻子様と呼んで!」
夕立「えっ……?」
櫻子(花子ばっかり様付けされてずるいし、鬼怒達は私を敬う心を忘れてるからな。新しく私を敬ってくれる人が必要だよ!)
村雨「それってつまり……」
海風「海風達に奴隷になれということですか……?」
櫻子「は? 奴隷? いや、そこまで言って――」
白露「いいわっ! なる! あたし、櫻子様のおっぱい奴隷になる!」
夕立「私もっ! 櫻子様のおっぱい奴隷に!」
村雨「……村雨もなります、櫻子様」
海風「海風もです……櫻子様……」
櫻子「え、ええっ!?」
櫻子(なんか話が大きくなってるけど……様付けで呼ばれるの嬉しいしまあいっか)
櫻子「よぉし! お前達の気持ちはよ〜くわかった! 今日からお前達は私のおっぱい奴隷だ! 私の言うことは何でも聞いてもらうからな!」
白露達『はい、櫻子様!』
櫻子「ふふん、じゃあ私は疲れたから、その疲れを癒してくれ! できたら櫻子様からのごほうびあげるからな!」
白露「あたしがいっちばん、櫻子様を気持ちよくするから♡」
村雨「村雨、人を癒すのは得意よ。ふふっ、覚悟してね♡」
夕立「気持ちよくしてもらったお礼に、おっぱいでご奉仕するっぽい♡」
海風「櫻子様にこの身を捧げます……体で、ご奉仕します……♡」
櫻子(んふ〜やっぱり人から敬われるのは気持ちいいなぁ!)
- 699 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/02/24(日) 01:44:04.49 ID:S65w7Sm+0
- 今回はここまでです
次はバレンタイン舞風とチョコを使ってプレイする話です
あんまりナイトプール要素出せなかったですしハーレムというより個別にやる感じになってしまってすいません
- 700 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/02/24(日) 22:42:15.65 ID:S65w7Sm+0
- 開始します
- 701 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/02/24(日) 22:55:34.12 ID:S65w7Sm+0
- あかり「今日チョコ買いに行くの?」
舞風「そうだよ」
あかり「遅くない?」
舞風「遅いからこそ在庫を抱えちゃってるところは捌けさせようとして安くするんだよ」
あかり「なるほど」
舞風「バレンタイン当日は予定合わなかったから」
あかり「色々忙しかったんだね」
舞風「那珂さんとバレンタインフェアやってるお店の客寄せに駆り出されちゃって」
あかり「踊ってたの?」
舞風「いや、呼び込みだけだよ。あんまりパフォーマンスすると何とか条例に引っかかるから」
あかり「世知辛いね」
舞風「世知辛いよまったく」
- 702 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/02/24(日) 23:04:54.70 ID:S65w7Sm+0
- あかり「舞風ちゃん服のセンスいいよね」
舞風「ん?」
あかり「今日のもすごく可愛いよぉ」
舞風「えへへ〜そりゃあ、あかりに会うときは気合入れるからね」
あかり「気合入れてるんだ?」
舞風「入れますとも」
あかり「ありがとう、舞風ちゃん」
舞風「ていうか、あかりは入れてないの?」
あかり「あかりだってデートするときは服選びに悩んだりすることはあるよ」
舞風「今日はどれだけ悩んだ?」
あかり「う〜ん、昨日の夜考えてた分を含めて20分くらい?」
舞風「21分悩んだ舞風の勝ち!」
あかり「1分単位で測ってるの!?」
- 703 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/02/24(日) 23:18:37.44 ID:S65w7Sm+0
- 舞風「やぁ〜大量大量」
あかり「買いすぎじゃない?」
舞風「チョコはいくら食べてもいいからいいの。別に全部一気に食べるわけじゃないんだし」
あかり「艦娘だと鼻血は出ないのかな?」
舞風「たぶん出ないんじゃない?」
あかり「万能だなぁ」
舞風「ということで、はい。あかりにあげる」
あかり「ありがとう舞風ちゃん」
舞風「本命だよ?」
あかり「うん、知ってる。あかりも本命あげるね。はい」
舞風「わぁ〜ありがとう! 大事に食べるね!」
あかり「鼻血出ないにしても食べ過ぎないようにね」
舞風「あかりの本命の愛が入ってたら鼻血出ちゃうかも?」
あかり「ならもっと食べられないね」
舞風「あかりも私の食べたとき出してね」
あかり「無理言わないで!?」
- 704 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/02/24(日) 23:34:59.78 ID:S65w7Sm+0
- 舞風「ん〜、なんかいまいち盛り上がりに欠ける」
あかり「そう? あかりは嬉しいよぉ」
舞風「もっとラブラブって感じがいいじゃん!」
あかり「これくらい落ち着いてるのもあかりは好きだけどなぁ」
舞風「そうだ。口移ししよう」
あかり「ええっ、口移し?」
舞風「これなら盛り上がり間違いなし! さっそくやろうそうしよう」パクッ
あかり「青葉さんともやったんだけどな〜」
舞風「んっ!? 既出だったの!?」
あかり「既出だけどまあ、結構気持ちよかったからまたするのもいいかな……」チュ
舞風「んっ……」
あかり「ん〜う……」
舞風(これ、チョコが溶けるまであかりが舐めとろうとするから……甘いだけじゃなくて、いつもと感じ方も違う……)
あかり「はぁ……やっぱり、甘いね……」
舞風「次はあかりの口移しね……」
あかり「えっ、もう1回?」
舞風「しあうのは当然でしょ?」
あかり「当然かなぁ……んっ……」
舞風「いただきます。あんっ……」チュウ
あかり「んむ……」
あかり(やっぱり、甘くて気持ちよくて……あかり、好きだなぁ……)
- 705 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/02/24(日) 23:54:03.37 ID:S65w7Sm+0
- あかり「はぁ……」
舞風「気持ちいいけど既出かぁ……」
あかり「既出でもいいと思うよ。舞風ちゃんとははじめてだし」
舞風「何となく負けた感を覚えてしまうのよ!」
あかり「負けず嫌いだねぇ」
舞風「そうだ、せっかくいっぱいあるんだしこれを溶かして……」
あかり「溶かしてどうするの?」
舞風「体に塗るの。そんで舐める」
あかり「体に塗って舐める!?」
舞風「それはやったことないでしょ?」
あかり「なかったっけ〜あったような気もするけど〜」
舞風「なかったってことにして!」
あかり「あっ、はい」
- 706 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/02/25(月) 00:01:44.13 ID:N+/FeFmM0
- 舞風「で〜きた。しよ〜?」
あかり「する前に服脱がなきゃ」
舞風「私は着たままでもいいよ?」
あかり「せっかく可愛いのに汚れちゃったら大変だよぉ」
舞風「あかりに塗ってもらうんだから汚れじゃないよ!」
あかり「あかりがやっても汚れは汚れだよぉ。ほら、するなら脱ごう?」
舞風「は〜い」ヌギヌギ
あかり「汚れないように離れたところに置いておこう」
舞風「はい、塗っていいよ」
あかり「あ、あかりから?」
舞風「私から塗ってほしい?」
あかり「一緒に塗り合いっこしようよぉ」
舞風「そうだね、そうしよっか。塗り合いっこ開始!」
あかり「開始〜」
- 707 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/02/25(月) 00:15:30.90 ID:N+/FeFmM0
- あかり「うひゃっ!?」
舞風「あかりも大概敏感だよね」ペタペタ
あかり「だって、いっぱい触られるし……」
舞風「その分触ってるでしょ?」
あかり「相殺されるわけじゃないから。んんぅ……」
舞風「塗る手が止まってるよ。もっと塗ってよ〜」
あかり「わかってる……」ペタペタ
舞風「んもぉ、控え目なところばっかり塗ってぇ。もっと際どいところにも塗って」
あかり「舞風ちゃんはおっぱいばっかり塗り過ぎだよぉ……」
舞風「ええ〜? おへそ周りにもちゃんと塗ってるでしょ〜?」ヌリヌリ
あかり「ふぁぁ……」
舞風「塗ったところ舐めるんだからね? 私の舐めたいところに塗ってるだけだから、あかりもそうしてよ」
あかり「舐めたいところって言っても……」
- 708 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/02/25(月) 00:26:32.17 ID:N+/FeFmM0
- あかり「結局2人共ほぼ全身チョコ塗れだよぉ」
舞風「あはは、こうなっちゃうよね。全身余すところなく舐めたいもんね」
あかり「固まっちゃったらあれだし、はやく舐めちゃおう」
舞風「そうしよう」
あかり「でも、2人でなめ合うって難しいよね?」
舞風「あかりがあっち向いて寝て、私がこっち向いて寝ればできるよ」
あかり「そういうやり方もあるかぁ」
舞風「はい、じゃあ寝て」
あかり「シーツは汚れちゃっていいの?」
舞風「どうせチョコ以外でも汚れるでしょ」
あかり「そうなんだけど、汚れの範囲が広いからね」
舞風「お洗濯すれば平気。ほらほら、固くなっちゃうよ」
あかり「うぅ、いいって言われても悪い気がするなぁ」
舞風「すぐにそんなの気になんなくなるから」
- 709 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/02/25(月) 00:43:28.45 ID:N+/FeFmM0
- あかり「んっ……♡」
舞風「あっ……♡ あかり、私のおっぱい、美味しい……?」
あかり「甘い、よぉ……あぁっ……!」
舞風「あかりのもすごく甘い……口移ししたときよりも、もっと甘い気がする……」
あかり「口移しのときと、別のチョコだから……?」
舞風「そんな情緒の分からないこと言う子はこうだよ」チュー
あかり「あぁっ……♡ そんなっ、しゃぶ、らないでっ……」
舞風「おっぱいはしゃぶるためにあるものでしょ? だからおしゃぶりって言うんだし」
あかり「でも、そんな味わわれるのっ、んんぅ……♡」
舞風「とっても美味しいからいっぱいしゃぶって、ぬぶって……吸いつくしちゃうよ……♡」
あかり「あああんっ……♡」
舞風「あかりもサボってないで私のおっぱいしゃぶってよ〜」
あかり「ああぅ、ああ……」チュウ
舞風「あっ、はぁぁ……♡ 味わってねぇ……♡」
あかり「はぁ、はぁ……」
舞風「んふっ……私は舐めつくしたから先に進むよ〜」
あかり「あっ……あかりまだなのに」
舞風「じゃ、二週目だね〜」
あかり「舞風ちゃんが移動しちゃうと、あかりが舐める位置も変わっちゃうんだね……」
舞風「大体同じところ舐められるから、一緒にしてる感じして好きだよ私は」
あかり「う、うん……」
舞風「うふふ……とろとろ溶けだしているのが見えてるのって、すごく興奮するね……早くあそこにたどり着きたい……」
あかり「わっ、ま、待って……」
舞風「待たない……舐めきれるまで何週でもするからね♡」
あかり「ああぅぅ〜……」
- 710 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/02/25(月) 00:45:39.09 ID:N+/FeFmM0
- 今回はここまでです
次は寝るときは着ない派が集まる話です
次回の登場キャラは以下のキャラに加えて安価となります
小ネタなのであかり鎮守府にいないキャラでもいいですが既にだいぶ数が多いので1人か2人程度にさせてもらいます
次回登場キャラ
大和
天龍
若葉
舞風
朝雲
神風
不知火
天津風
伊168
朝潮
暁
青葉
島風
- 711 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/02/25(月) 08:03:23.45 ID:1ZfAeK9OO
- 乙です
- 712 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/25(月) 14:03:47.02 ID:N88v4SLH0
- 朝風は...?(25スレ目の104レス目で「いつもは結構裸だったりするんだけど〜」と発言してる)
- 713 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/25(月) 22:17:36.20 ID:wVOWdYsCO
- 厳密には裸絆創膏なんだろうけどまあ裸に近いといえば近いよな確かに
- 714 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/02/25(月) 22:43:52.28 ID:N+/FeFmM0
- >>712-713
入れようか悩みましたが安価は絆創膏ということもあり、登場キャラも多いので今回は外させてもらっています
開始します
- 715 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/02/25(月) 22:58:30.03 ID:N+/FeFmM0
- あかり「パジャマパーティーするって言うから来てみたら……」
天龍「こんなにいたのか、寝るときは服着ねぇって奴が……」
若葉「天龍はそれっぽいが、大和まで」
大和「い、いいじゃないですか、大和が裸で寝てたって!」
天津風「暑いんだもの、着てられないわ!」
暁「レディーのボディーこそが最高の寝具なのよ!」
朝雲「ただでさえ寒い格好してるんだから寒いこと言わないでよ」
舞風「ん〜やっぱりのびのびできるよね裸の方が」
島風「私は普段とあんまり変わらないし〜」
朝潮「それもそれでどうなんですか……」
不知火「はぁ、これも何かの縁なんでしょうか」
神風「朝風も呼ぼうと思ったんだけど、絆創膏に目覚めたらしいから」
伊168「全裸じゃないとこの会には入れないよ」
青葉「青葉はあかりに乗せられてしまっただけなんですけどねぇ」
あかり「青葉さんから脱ぎだしたんじゃないですか!」
青葉「その後乗せられたというんです」
朝潮「まあ、私含め自分が脱ぐよりあかりを脱がすのが目的の人も何人かいると思いますが……」
大和「と、とにかく! そういう会だからあかりも早く脱いで?」
あかり「お家で寝ます〜」
天龍「ここまで来たら腹くくれ」ガシッ
あかり「あ〜! た、助けてぇ〜!」
天龍「おらっ、自由に剥いちまいな!」ポイッ
島風「んっふっふ〜お姉ちゃんも裸の付き合いだよ〜」
朝雲「あ、あかり、悪いようにはしないからね……」
伊168「気持ちよくするだけだから……」
あかり「ひぃ〜! この人数はあかり死んじゃうよぉ!」
青葉「実はまだ増える予定があるんですよこれが」
あかり「ええっ!?」
>>このレスから四分後に一番近いレス
追加キャラ 1〜2人 あかり鎮守府にいないキャラでもOK
- 716 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/25(月) 23:02:31.16 ID:N88v4SLH0
- 弥生
- 717 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/25(月) 23:02:34.14 ID:KQhpYIOnO
- 朝風
- 718 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/02/25(月) 23:18:06.93 ID:N+/FeFmM0
- 弥生「何やってるの……?」
天龍「あかりの準備中だ」
あかり「んぁっ♡ や、大和さ、やめ、ひゃあっ! 朝雲ちゃんっ、だめだってばぁ……♡」
弥生「もう始めてるようにしか見えない……」
あかり「や、弥生ちゃん!? どうして!?」
暁「暁が弥生に教えてあげたのよ! あんなスケスケの服で保った気でいるくらいなら、いっそ裸になった方がいいわよって!」
弥生「裸になるのもまあ、お嬢様っぽくはあるから……」
あかり「スケスケと裸は別物だよぉ!」
青葉「それを理解するとは、さすがはあかり上級者ですね」
朝雲「でも裸の方がいいもんね、あかり!」ダキッ
あかり「あわっ!」
伊168「ちょっと朝雲、独り占めはやめてよ!」
島風「私にも貸して〜!」
神風「わ、私も!」
天龍「はぁ、こら待て、盛んなチビ共と大和」
大和「さ、盛ってません!」
天龍「とりあえずあかりを真ん中に置いて定位置に戻れ。弥生も自分の布団まで行きな」
弥生「うん……」
あかり「は、裸にされて裸の女の人達に囲まれてる……なんなのこの状況は!? パジャマパーティーじゃなかったの!?」
- 719 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/02/25(月) 23:37:55.70 ID:N+/FeFmM0
- あかり「……」
舞風「またチョコ塗って舐め合いっこする?」
不知火「あかりん……」
天津風「ま、まだ寒いでしょうし、私のところに来るのが一番よ!」
朝雲「はぁっ、はぁっ……あかりっ……」
青葉「ふふふっ、これはまさにまな板の上の鯉ですね」
大和「切ったりはせず、優しくもみほぐすだけですが……」
あかり「ふええ〜……」
天龍「ったく、寝るときは着ない派の奴ら集めての交流のつもりだったのに、誰だよあかり連れて来た奴は」
大和「……」
天龍「大和テメェか!」
大和「違いますよ! 大和はただ近々パジャマパーティー的なことを画策しているという話をあかりにしただけで、来たがったのはあかりの方です!」
若葉「それは騙して連れて来たようなものだろう。この状況になるのは目に見えている」
島風「でも、私はお姉ちゃんいてくれた方が嬉しいし」
暁「そうよ! よくやってくれたと思うわ!」
弥生「弥生もあかり来ないならたぶん来なかったから……」
大和「皆さんっ……!」
不知火「感動してるところ悪いですが、そろそろあかりんの処遇を決めなければ」
神風「1人ずつ順番にするっていうのもあれですし……」
天龍「仕方ねぇ、やってる奴以外には見えてない体で進めるぞ」
あかり「なんなんですかそのプレイは!?」
天龍「得意だろ姿消すのは」
あかり「最近はあんまりそういうのもありません!」
- 720 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/02/25(月) 23:53:40.60 ID:N+/FeFmM0
- 天龍「ほら、とりあえず大和を満足させてやれ」
あかり「は、はぁ……」
大和「ごめんね、あかり。騙すような真似をして」
あかり「まあ、大和さんと一緒に寝る機会も減っちゃいましたし……」
大和「優しいね、あかりは……来て」
あかり「はい……」
朝雲「さすがに1人でとは言わせませんよ」
弥生「弥生も混ぜてほしい……」
暁「暁もよ!」
天龍「4人くらいが限度だろ? とりあえずその4人で楽しんでな。こっちはこっちで楽しんでるから」
大和「すいません、天龍さん」
島風「むぅぅ〜、私も1番手がよかった」
伊168「まあ、2番手以降でも出来上がったあかりが来るってことになるわけだし?」
天津風「アドバンテージはあるわ!」
天龍「こいら、あかりとすることしか頭にねぇ……」
若葉「仕方ない。皆それだけあかりのことが好きなんだから」
あかり「あ、ありがとう、って言うべき?」
- 721 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/02/26(火) 00:07:28.80 ID:c43MR/ne0
- 天龍「よし、あっちは無視して語るぞ」
島風「何を語るの?」
天龍「そりゃ、あれだ。えっと、女子会ってやつみてぇな?」
神風「女子会って何の話するんです?」
不知火「恋バナ?」
天津風「全員相手一緒じゃないのよ!」
青葉「では、どういうプレイをしたか自慢するとか?」
天龍「生々しいなおい!?」
大和「あかりっ……♡ もっと吸ってぇ……♡ 強化期間からこっち、吸われたくてたまらなったのぉ……♡」
あかり「んっ……」チュウ
朝雲「おっきいおっぱいは強化期間っていうのでいっぱい吸ったでしょ! 朝雲のにもしてよ〜」フニフニ
弥生「逆にこっちが吸えばいい……」チュウ
暁「吸った分だけお返ししてもらうからね……」チュー
あかり「んっ、むぅぅ……♡」
大和「あんっ♡ あかり……♡ 吸われたり、朝雲さんの胸の感触が気持ちいいのね……いいよ、大和のおっぱいちょっとだけなら噛んで耐えていいよぉ……♡」
青葉「後ろで生々しいことやってますし」
天龍「見えないって体にするって言っただろ」
若葉「できれば苦労しない。さっき言った通り、皆あかりのことが好きなんだから……」
朝潮「うぅ〜……」
- 722 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/02/26(火) 00:21:02.67 ID:c43MR/ne0
- 大和「あかりに歯で押しつぶされちゃったから、大和は指で圧し潰してあげるね〜♡」クニクニ
あかり「んっ、ああぁっ……♡ 大和さっ、引っ張っちゃ、やぁ……♡」
朝雲「あかりっ、次は朝雲の吸って、耐えて……♡」
弥生「んっ、朝雲の位置が……」
暁「やっぱりこう人数多いと大変だわ」
大和「大丈夫ですよ。あかりも大概どこを触られても感じますからね」スッ
あかり「んむぅっ……!」
朝雲「あっ、いっ……あぁ、いた、気持ちいい……あかりに、噛まれた……♡」
あかり「ごめ……朝雲ちゃ、あああ……♡」
朝雲「いいの……あかりの痕が付くなら、朝雲はぁ……♡」
神風「大概敏感、でもなぜ私より数こなしてるの私よりは鈍感なんでしょう?」
舞風「神風がそういう子だからでしょ」
神風「そ、そういう子とは何ですか!」
朝潮「敏感だという意味で、いやらしい子というわけではありませんよ」
不知火「まあ、敏感なのは悪いことだけではありませんし」
青葉「無感症よりは敏感症の方がいいと思いますね」
神風「一長一短ですよ……布団の感触なんかも敏感に感じてしまって……」
天龍「じゃあなんで裸なんだよ?」
神風「そ、それはぁ……」
天津風「やっぱりいやらしいじゃない」
神風「元からここまで敏感でもいやらしかったわけでもありませんから!」
- 723 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/02/26(火) 00:37:48.78 ID:c43MR/ne0
- あかり「ふぁぁぁ〜……♡」
朝雲「あぁぁ……あかりのその声、久しぶりに聞けて、満足……♡」
島風「満足したなら交代!」
伊168「次はイムヤ達の番ね」
朝潮「はい、私も加わります!」
天津風「ちょっとは休ませてあげましょうよ……」
大和「んん……やはり人数が多すぎましたか」
弥生「1人にかける時間は減ってしまう……」
暁「暁は大人数でするのも好きよ。楽しいから」
朝雲「はぁ……まだ快感が体を震わせているわ……」
天龍「満足、はしてねぇみてぇだな」
大和「大和自身はまだ可愛がってもらい足りないです」
弥生「後でもっとしてもらう……」
青葉「本当に死んじゃいそうですねぇあかり」
若葉「次の週には何事もなく生き返っているから大丈夫だ」
不知火「ギャグ漫画の世界ですからね」
あかり「はぁ〜……限度があるよぉ……」
- 724 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/02/26(火) 00:52:00.56 ID:c43MR/ne0
- あかり「ちょっと、休ませて……」
島風「じゃ、私が膝枕するね〜」
伊168「あっ、ずるい!」
島風「早い者勝ちだよ〜!」
朝潮「出来上がってるあかりを間近にしてお預けなんて、拷問ですか?」
天津風「忠犬なら我慢なさい」
あかり「ごめんねぇ、朝潮ちゃん……」
朝潮「ちゃんと待てができたら、ごほうびくださいね……♡」
舞風「犬かぁ、犬いいよね」
大和「ええ……あかりになら飼われても」
舞風「本物の犬の話ですよ!?」
青葉「あら、あかりの犬になりたいって話じゃなかったんです? それなら同意したんですけど」
舞風「違います〜!」
神風「というか、犬枠はもうかつかつなのでは」
朝雲「飛龍さんと蒼龍さんには抱き心地で勝てる気がしないわ……」
若葉「じゃあ何だ? 猫?」
青葉「あかりはネコだったりタチだったりどっちも行けますけど、どっちかというとネコですし」
若葉「そっちのネコじゃない!」
天龍「猫も勝ち目が見えねぇのが1人いるだろ」
舞風「可愛いですもんねぇ、オスカー」
不知火「オスカーのことではないのでは」
大和「あれでも昔よりは猫っぽい高飛車さは和らいで来ていますけどね」
- 725 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/02/26(火) 01:14:40.32 ID:c43MR/ne0
- 朝潮「へぇぁ……♡ わ、ふ……♡」
島風「あっ♡ お姉ちゃん……♡ 島風の方がっ、朝潮より、早いんだから、ねっ♡」
あかり「ん、うん……」
天津風「うぅ、待ち時間長いとオーバーヒートしちゃいそう……」
伊168「はぁぁ……はぁぁ……」
あかり「ふ、2人はもうちょっと待っててね。朝潮ちゃんと島風ちゃんの後で……」
朝潮「んぁぁ……♡」
島風「早く、イキたいけどぉ……♡ 長引かせたくもぉっ……!」
神風「やっぱりあぶれちゃうわよね多いと」
大和「あかりは体も小さいですから、大型艦複数だと大変で」
青葉「ま〜同時に捌けるのは両手と口で3人が限度ですかね」
暁「足は?」
弥生「足でされるのは、M向けかも……」
不知火「M向け……」
神風「なんで私を見るのよ! 私はMではないからね!?」
天龍「そんだけ固まってりゃ股同士するスペースも空いてないだろうしな」
舞風「作業感も出ちゃいますしね」
若葉「ただこなしてるだけになるところはあるな」
神風「で、でも、それだけ気持ちよくすると、もう飛んじゃってただ気持ちいいだけになるから、作業感も何もなくなっちゃうというか……」
朝雲「周りが昂ってると、当てられちゃうっていうのはあるかも」
若葉「雰囲気を形成はしやすいってことだな」
天龍(結局話題が全部あっちからもたらされちまってんな)
- 726 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/02/26(火) 01:28:11.74 ID:c43MR/ne0
- 天津風「ふぁぁぁ……♡」
伊168「〜〜〜っ♡」
朝潮「あふぁ……♡」
島風「お姉ちゃぁん……♡」
あかり「ふぅ〜……」
神風「一段落着いたなら、今度は私の相手をしてもらおうかしら」
青葉「青葉もそろそろ行きます!」
不知火「不知火も参りましょう」
舞風「なら、舞風でいい?」
若葉「どうぞ」
あかり「神風ちゃん来たし、もう1人のあかり! あれ? 寝てるの? ねぇ!?」
神風「順番的に今度はあかりがされる番だって察してるのね」
青葉「あちらはバリタチですからねぇ」
あかり「ふえぇぇ〜!」
天龍「島風達はもう少し寝かしとくか」
大和「愛でるか、愛でられるか、どちらを選ぶかは実に難しいですよね……」
弥生「弥生は……される方が好き……」
暁「暁は当然する方よ! 逆転されちゃうことも無きにしも非ずだけど……」
朝雲「朝雲はしてあげる方が好きですね。あっ、でもされたいっていう気持ちもありますし」
若葉「あかりは基本こちらに合わせてくれるが、あかりの気持ちも考えないといけない」
大和「その点、あかりから誘って来てくれるときは、あかりの思うがままにされるのでいいんですよね〜……」
天龍「あ、あかりからか……」
朝雲「珍しいですよね、それは……」
大和「ふふっ、まだ経験がない方もいるかもしれませんね」
天龍「チッ、勝ち誇りやがって……」
- 727 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/02/26(火) 01:47:48.05 ID:c43MR/ne0
- 青葉「ふふ、青葉のおっぱいと神風さんのおっぱいはどっちがいいですか〜♡」
神風「あんっ……あ、青葉さんの方が大きいし、青葉さんのっ……!」
あかり「大きさだけが基準にはならないからね」
舞風「そう言いながらおっきいおっぱいばっかり揉んで〜!」
不知火「ここにいるのは浜風と浦風の方がよかったですか?」
あかり「だって、あかりの手は2つしかないんだから〜!」
不知火「では、舞風と不知火のは口でしてもらいましょう」
舞風「こっち向いててね、あかり……♡」
青葉「人のおっぱい揉んでるときに、そっぽ向いて別のおっぱいに口付けるなんて〜!」
神風「無作法です、よっ……♡」
あかり「あかりにどうしろって〜! ていうか、あかりがされる番じゃなかったの〜!?」
島風「やっぱりおっぱいって大事なんだよね」
大和「わかりやすい性の象徴でもありますし……」
朝雲「弄るのも弄られるのも、どっちもエッチしてる感は一番感じやすいかも……」
天龍「乳なんざデカくても邪魔なだけだろうに」
弥生「どうあがいても大きくなれない人の前でそういうこと言う……」
暁「デリカシーがないわ!」
伊168「むぅ〜、イクもハチもゴーヤも大きいのに……」
天津風「浜風と浦風から片方ずつ奪ってもバレないかしら」
朝潮「峯雲……裏切者……」
大和「気にしてないとは口で言っても、やはり気になるものなんですね」
島風「お姉ちゃんにたぷんたぷんってしてもらうの気持ちいいもんね〜」
若葉「小さいなら自然に頂点が重点的になるというメリットもあるが」
大和「ふふっ、それは大きくてもできることですけどもね」
暁「大は小を兼ねる、か……」
- 728 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/02/26(火) 01:58:29.57 ID:c43MR/ne0
- あかり「おおぉぉ……♡」
青葉「たくさんおっぱいしてもらった代わりに、あかりにはおっぱい以外の快感だけで達してもらいました♡」
神風「ふふっ、変なところで達する感覚が癖になってしまえばいいわ♡」
舞風「指でなぞられるの、気持ちいいでしょ〜?」ツー
あかり「んぅっ……!」
不知火「舞風、責め過ぎは逆効果よ。今は、余韻に浸るあかりんを見ていましょう……」
若葉「見ているのはいいが、交代だぞ。最後は若葉と天龍だ」
天龍「お、オレはいい。若葉だけで……」
若葉「何を今さら日和ってるんだ」
天龍「やっ、あかり連れて来たこと責めたりしたのによ……」
若葉「無駄にデカい胸膨らませてるくせに維持を張っても仕方ないぞ」
天龍「……っ!? う、うっせぇな! 上等だ! やってやろうじゃねぇか!」
大和「最後、2人だけに……」
弥生「まさかこれを狙って……」
若葉「そしてあかりの興奮も最高潮になっているというわけだ」
暁「なんてこと!? ずっと冷静に無関心な風を装ってたのに!?」
青葉「いいえ、若葉さんの胸もやはり用意できていますし、何度か手が股の方に伸びていました」
若葉「青葉の眼はごまかせないな」
青葉「青葉もわかっていたのにっ、耐えきれず一番おいしいあかりを逃してしまいました!」
天龍「一番おいしい……」
あかり「はぁっ、はぁっ……天龍さん……若葉ちゃん……」
天龍「んっ……」ゴクリ
若葉「ふっ……耐えたかいがあった……」
- 729 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/02/26(火) 02:08:49.49 ID:c43MR/ne0
- あかり「天龍さん……」
天龍「お、おう……」
あかり「んっ……」チュウ
天龍「んっ……!?」
あかり「んむ……」
天龍「んっ……んんっ……♡」
若葉「ほぅ……」
天龍「はぁっ……な、ん……キス、なん……♡」
あかり「キス、あかり好き、ですから……繋がってる感じ、するので……若葉ちゃんも」
若葉「あぁ、あかり……天龍と同じくらい濃厚な……♡」
青葉「舌とか唇ってかなり敏感ですからね」
大和「はい……大和もキスされると、その気になってしまって……」
不知火「キスしてからすると、愛情の確かめ合いという様相が深まる気がするんです……」
暁「体は許しても心は許さないってことで、キスだけしないみたいなの前にテレビで見たわ!」
島風「今時そんなのテレビでやってるんだ?」
朝雲「じゃあ、キスしてするのは、心も体も捧げてるっていうことにもなるのよね……」
神風「まあ、無理やりされるんじゃ、その理屈も通らないでしょうけど」
朝潮「私は、いきなりあかりにキスされて押し倒されたいという願望もなくはないですが……」
大和「あかりから求めてくれるというのは嬉しいですものね」
島風「そういえば、今日はキスしてない!」
伊168「あれが終わったらしましょうか」
- 730 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/02/26(火) 02:20:43.30 ID:c43MR/ne0
- 天龍「んぁっ……♡ 待って、待って、あかり……♡」
若葉「もう……たえっ……♡」
あかり「耐えなくていいよぉ……イッて……!」
天龍「あああ〜〜……♡」
若葉「はぁぁぁ……♡」
大和「天龍さんとは長いですが、あんな女の子な声も出せたんですね……」
伊168「若葉も、あそこまで乱れた顔ははじめて見るわ……」
若葉「はぁぁ……♡」
天龍「くっ、ぅぅ……♡ オレが、こんな……♡」
あかり「天龍さんは、もっと可愛くなってもいいと思いますよぉ……」スッ
天龍「へぇっ……♡ や、やめろぉ……これ以上オレの女の部分を引っ張りだすなぁ……♡」
大和「あかり……♡ これで一周したからまたできるわ♡」
弥生「もう、フリータイム……順番とか気にせず、どんどんすればいい……♡」
神風「全員でめちゃくちゃになっちゃいましょ……♡」
あかり「はぁ、はぁ……うんっ……♡」
青葉「あれはもう1人のあかりが?」
伊168「もう1人の方が出て来なくても、限界を超えたらあかりもああなっちゃうのよ。もう1人のあかりだって、あかり自身の秘めた欲望の具現化みたいなものだもの」
青葉「ふむふむ、なるほど……やはり、大した器ですね、あかり」
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