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頑張れ!サブレ!
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30 :
>>1
[saga]:2019/01/24(木) 02:26:48.37 ID:hzRleR8pO
温泉饅頭の屋台があったので寄ってみた。
「わー、おいしそう」
ふかしたてでほかほかと湯気が出てる饅頭は確かにうまそうだ。
「二つください!」
「あいよ!」
店主が手慣れた手つきで袋に詰める。
「あんたら、泊まりがけでデートかい? いいねぇ!」
「あら……そんな……♪」
「ほらよ! 熱いから気をつけてな! って二人の熱々にはかなわねーか? なんてな!」
古臭いオヤジギャグを聞き流して散策に戻る。
31 :
>>1
[saga]:2019/01/24(木) 02:32:53.70 ID:hzRleR8pO
歩きながら温泉饅頭を頬張る。
「おいしいーっ♪」
屈託のない笑顔を浮かべる結衣。
「確かにうめぇ」
「でしょー?」
「でも一つだけじゃ物足りねえなぁ」
「ええ? でも今そんなに食べたら晩御飯が食べられなくなるよ?」
「だから、結衣の饅頭が食べたい」
浴衣の上から饅頭のようにふっくらした結衣の胸を突っついた。うん、柔らかい。
「もう、ヒッキーったら……エッチなんだから……」
「ダメか?」
「そんな目で見つめられたら断れないじゃん」
頬を赤くしてプイっと逸らす結衣にキスをする。
「サンキューな♪」
二人で脇道から物影に移動する。
32 :
>>1
[saga]:2019/01/24(木) 21:05:21.61 ID:enJaVae4O
「うん……ふかふかだぁ……」
浴衣の上から結衣のふくよかな胸に顔を埋める。これぞ、おっぱい星人至福の時……。
「んふふ……幸せそうだね……」
「浴衣最高。俺、今浴衣に感謝してるわ」
着易くて脱ぎ易いし、下に何も着なくて良いんだからな。
「感謝が歪んでるし!?」
普段ならともかくエロ猿状態の俺が和服文化を尊重する訳ねえだろ。
33 :
>>1
[saga]:2019/01/26(土) 18:11:47.29 ID:I0vKtoHDO
「それより直に触らせろ」
俺は浴衣の中に手を差し込んでいく。
「あ……こらぁ……」
咎める声もなんのその。下乳に手を伸ばし、たぷたぷと揺らして遊ぶ。
「変な事するなし」
「なら違う事をする」
浴衣の胸元を開けて、双乳を外に出す。いつ見ても良いおっぱいだ。
34 :
>>1
[saga]:2019/01/26(土) 18:26:24.52 ID:I0vKtoHDO
「浴衣からこぼれるおっぱいというのも乙だな」
「なんか、乱暴されてるみたい……」
浴衣がはだけた女を下卑た目で見る男という図だからな。通報されてもおかしくはない。
「それじゃ、コイツを慰めてくれないか」
俺ははちきれんばかりに勃起したペニスを出した。
「こんなになっちゃって……ヌイてあげないとダメだね」
自ら胸を寄せて膝立ちになる結衣。その双乳にペニスを擦りつける。
「あん……かたぁい……それに熱くって……逞しいぃ……んんんっ……」
ペニスが谷間に収まり、結衣のパイズリが始まる。
35 :
>>1
[saga]:2019/01/26(土) 18:59:16.55 ID:I0vKtoHDO
「ん、ん、ん、んんっ……はぁあ……ん、ん、ん、はんっ♪」
リズミカルに双乳を上下させておちんちんを扱いていく結衣。
「気持ちいい……」
「はぁあ……おちんちんが超熱くなって……おっぱいが火傷しちゃいそう……」
「もっと熱い汁が出るから気を付けな」
「ホントだ……おちんちんがぱんぱんになってる……」
結衣のパイズリが気持ち良くて俺は早々に限界を迎えようとしていた。
36 :
>>1
[saga]:2019/01/26(土) 19:17:36.10 ID:I0vKtoHDO
「くぅ……俺、もう……」
「うん、いいよ……ヒッキー、イッて……」
とにかく結衣のパイズリを一秒でも長く楽しみたい。そんな思いで耐えていたのだが、もう無理だった。
「あああっ……イクぅっ……!」
びゅっ!と音を立てながら飛び出た精液が結衣の喉元に着弾し、そこからトロトロと流れて胸元を汚す。
「んはぁ……すごい……熱いのいっぱぁい……♪」
「はぁはぁ……結衣のおっぱい……気持ち良かった……」
「さっきおまんこにいっぱい出したばかりなのに……もうこんなに……んふふ……♪」
乳房に垂れる白濁液を口に運ぶ結衣。
「濃いね……匂いも味も……ふふ……♪」
ひとしきりそれを拭った後、まだ硬さの残る俺の肉棒に手を触れる。
「こっちも……綺麗にしてあげる……はぁ……む……」
丹念にお掃除フェラをしてくれる結衣。
「ん……んむ……ちゅぅ……ぷぁっ……ふぁあ……おいし♪」
「ありがとう」
「んふふ、おっぱいまんじゅうおいしかった?」
「ああ。この上なくうまかった」
「じゃあ、行こっか」
37 :
>>1
[saga]:2019/01/26(土) 21:41:49.11 ID:I0vKtoHDO
スマン。
>>29
と
>>30
の間のシーンが抜けてたわ
38 :
>>1
[saga]:2019/01/26(土) 21:48:37.62 ID:I0vKtoHDO
>>29
の後
――こうして時は現在へと戻る。
「ただいまー」
結衣が戻ってきた。
「写真撮れたか?」
「うん。いっぱい」
「それは良かったな」
「じゃあ、行こっか」
>>30
へ続く
39 :
>>1
[saga]:2019/01/26(土) 21:59:05.04 ID:I0vKtoHDO
>>36
の続き
射的場と書かれた看板を掲げた古いバラックがあったので寄ってみた。
「射的か。懐かしいな」
「ヒッキーも射的やった事あるの?」
「出不精の俺にも縁日の屋台でスナイパーやってた時期があったんだよ」
「意外だね」
高二の頃の文句垂れながら夏祭りに行った印象が強いみたいだ。
40 :
>>1
[saga]:2019/01/26(土) 22:08:37.61 ID:I0vKtoHDO
「えーっと、ここにお金を入れて……」
いつの間にか結衣が無人の店内にあるボックスに金を入れてた。
「やるのか?」
「だって、面白そうじゃん」
簡単な作りの空気銃にコルク弾を押し込みながら言う。
41 :
>>1
[saga]:2019/01/26(土) 22:23:16.01 ID:I0vKtoHDO
「……」
結衣が装填を終え、銃で棚の真ん中に置かれているぬいぐるみを狙う。射的の都合上カウンターに腕を置いて腰を後ろに突き出す格好になるので、後ろの俺からすると尻をつき出しているように見える。
――ぽんっ!
少し間の抜けた音がしてコルク弾はぬいぐるみとは全然違う方向へ飛んでいく。
「あれ?」
一発目、ハズレ。
「もう一度!」
――ぽんっ!
二発目、ハズレ。
「今度こそ!」
――ぽんっ!
三発目、ハズレ。
「まだまだ!」
――ぽんっ!
四発目、ハズレ。
「これで最後よ!」
――ぽんっ!
外れたか……と思いきや、隣の景品に当たって跳弾となってぬいぐるみを落とした。
42 :
>>1
[saga]:2019/01/26(土) 22:33:14.96 ID:I0vKtoHDO
「きゃー! やったぁー!」
落ちたぬいぐるみは下の傾斜を滑り落ちてきて結衣の手元に届く。人の手が掛からないようになっているようだ。
「どう? 見た? あたしの腕前を!」
「見たさ、五発中四発も外している所をな」
「予想してた通りのリアクションだぁ……」
ぬいぐるみを抱きしめて呆れる結衣。他に取れるリアクションなんて無いだろ。
43 :
>>1
[saga]:2019/01/27(日) 02:43:22.69 ID:T+MnQiwWO
「なら、予想外のリアクションを見せてやろうか?」
「ヒッキーもやるの?」
「いや、俺が狙うのはお前だ」
「きゃ……」
後ろから結衣を抱きしめると浴衣の裾を一気にめくりあげてペニスを彼女の股間にあてがった。先程結衣のパイズリで瞬く間にイカされたが、的を狙う時につき出された巨尻を見てる内に硬さを取り戻していた。
「ちょ、ちょっと……こんな……あん……!」
「俺のライフルで結衣を狙い撃ってやる」
「あん、もう……またなの? あんっ♪」
「さっき気持ち良くしてもらったからな。今度は俺の番だ」
「エッチ過ぎだし」
「そう言う割にはぐっしょり濡れてるぞ?」
「だって……パイズリした時の興奮が冷めないんだもん……」
発情しきった美女を前に俺が止まる筈も無く――
44 :
>>1
[saga]:2019/01/27(日) 19:24:29.70 ID:rmPYqA91O
俺はペニスという名の自動小銃を結衣に突きつける。
「行くぞ、結衣」
「ああん……ヒッキーのが……入ってくる……んんっ!」
「射撃の前に銃剣術を披露しよう」
「……ん……うん……♪」
こくんと小さく頷く結衣の声と態度が可愛くって俺はペニスを銃剣に見立て技を繰り出す。剣術や槍術でもお馴染みの突きである。
45 :
>>1
[saga]:2019/01/29(火) 18:25:57.27 ID:rHPnv/sAO
腰を振り、結衣の膣奥を連打する。俺達の間に挟まっている浴衣のおかげで激しくしてもパンパンと肉を打つ音がしないから助かる。
「あああんっ……! さ、最初から……激しいっ!」
「当たり前だろ。突きは銃剣術の基本技だぞ、速さと強さが無きゃ駄目に決まってるだろ」
「ん……はぁあっ……あん……んんっ……あ、あ、あああっ!」
高速ゆえに一点を突き続けるのは難しいが、膣内をかき回される快感に結衣が嬌声を上げる。
「はん……あん……んはぁ……すごい……さっき出したばっかりなのにぃ……ヒッキーったら元気過ぎだよぉ」
「結衣の身体がエロ過ぎなんだよ」
エロくしたのは俺だがな!
「あんあんあんあんっ、あんあんあんあんっ……ヒッキーのおちんちん……気持ちいい……ああんっ♪」
「くぅ……そろそろ……」
俺はライフルに弾丸を装填した。
46 :
>>1
[saga]:2019/01/31(木) 18:52:40.51 ID:noH+RHSwO
浴衣の懐に手を差し込んで結衣の胸を揉む。
「あん……はぁあん……おっぱいもおまんこも気持ちいぃ……」
「もっと気持ち良くしてやるよ」
「あんっ……あんっ……あんっ……あんっ……あ、あ、あ、ああっ……あっあっあっ……あんあんあんあんあああんんっ!!」
結衣の愛らしい喘ぎ声を聞きながら俺はライフルの安全装置を外す。
「はぁあ……あ、あ、あ、あああっ……」
更に先端の敏感な部分を指で摘んで刺激する。
「ああん……ちくびぃ……ダメェ……感じちゃうのぉ……あっはぁあん♪」
「もっと……もっといっぱい感じろよ」
征服欲に駆られた俺は結衣のマンコを銃剣で深々と刺す。
「やっはぁあん、奥まで……ヒッキーの硬い亀頭が奥まで入ってくるぅうんんっ!」
「はぁ……はぁ……結衣の奥……気持ちいい……」
「んはぁ……そこ……突いちゃ……やぁ……あん……あん……あん……弱いのに……あああんんっ♪」
結衣を絶頂させるべく、俺は最後の力を振り絞って連打した。
「もう……俺も……我慢できない……」
「あたしもぉ……もう……イッちゃ……あんっ……イッちゃううううううっ……んんっ……んんんっああああああああああああっ!!!」
俺はライフルの引き金を引き、結衣の子宮口を撃ち抜いた。
47 :
>>1
[saga]:2019/01/31(木) 19:13:17.92 ID:noH+RHSwO
「ああん……ヒッキーの精液、全部あたしの敏感な所に当たってぇ……あふぅ……んんっ……」
俺のバースト射撃を喰らって恍惚の結衣。
「はぁはぁ……どうだ? 俺の射撃の腕の冴えは?」
「はぁあーっ……上手過ぎて惚れ直しちゃった……」
頬を上気させて言う結衣が可愛くて、ペニスを再度勃起させる俺だったが、
「これ以上長居したら迷惑だよ」
と窘められる。確かに入店してから長い時間が経過していた。
48 :
>>1
[sage]:2019/02/22(金) 23:22:51.23 ID:0dlIQhklO
保守
49 :
>>1
[saga]:2019/03/03(日) 19:15:34.11 ID:e0/p/tz7O
旅館へと戻ってきた俺達は館内を見て回る事にした。
「ああーっ! ヒッキー、見て見て! 卓球場があるよ!」
玄関から少し歩いた所に割と広めの卓球場があった。誰でも無料で使えるようだ。
「卓球って……まぁ温泉地での定番っちゃ定番か……」
「やってみようよ」
本当にアクティブだなぁ……。ま、そこが可愛いんだけど。
「仕方ない。相手になってやろう」
「やったー!」
くっくっく。高校時代から進化した比企谷八幡の実力を見せてやるぜ!
50 :
>>1
[saga]:2019/03/03(日) 19:29:04.31 ID:e0/p/tz7O
三本勝負にまで発展した試合は0-3で俺がストレート負けするという無残な結果に終わった……。
51 :
>>1
[saga]:2019/03/03(日) 19:42:24.75 ID:e0/p/tz7O
部屋へ帰る途中、悔しがる俺(情けねぇ……)。
「信じられねー……お前、ドライブとかできたのかよ……」
「えへへ。ゆきのんに教わったんだ」
雪ノ下め、なんて事してくれたんだ……。
52 :
>>1
[saga]:2019/03/04(月) 00:22:32.22 ID:TrAVGJg5O
勝ってドヤ顔しようと思ってたのに旧友によって阻止された悔しさは部屋に戻っても収まらない。
「ちっくしょー!」
「凹み過ぎだよ」
「卓球では負けたけど、こっちでリベンジだ!」
結衣を押さえつけて無理矢理エッチの体勢に持っていく。
「ちょっとちょっと! ヒッキー!?」
「卓球の時にお前のおっぱいがポヨンポヨン揺れるからムラムラしてたんだよ」
ごめん。負けたのは結衣の乳揺れに見蕩れてたからでした。
53 :
>>1
[saga]:2019/03/04(月) 00:27:23.42 ID:TrAVGJg5O
浴衣を強引に脱がして愛撫。
「やぁあん……脈絡無さ過ぎだし……」
「俺に勝ったご褒美って事で」
「まったくもう」
頬を膨らませる結衣。かわいい。
54 :
>>1
[saga]:2019/03/04(月) 18:36:40.24 ID:VP2rICcaO
「おまんこ貸すから、とっとと発散しろし」
ぶっきらぼうな態度で尻をつき出す。割れ目は既に濡れてて挿入可能になっていた。
「気持ち良くしてやるから機嫌直せよ」
結衣の巨尻を掴んで挿入。射的場の時と同じく後背位である。
55 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/16(土) 19:06:37.59 ID:xm8IqT57O
連戦の疲れを感じさせない勃起ペニスを挿入されて結衣が不機嫌な声で呟く。
「何で卓球してただけで発情するんだし」
「ヤリ足りねえんだよ。射的場で俺がチンポデカくしてたの見たろ」
「ヒッキーが求め過ぎて、あたしのおまんこがすぐ濡れるようになっちゃったんだけど」
「おかげでぬるぬる入る」
俺の尿道口が結衣の子宮口とキスする。
56 :
>>1
[sage]:2019/03/16(土) 19:08:07.07 ID:xm8IqT57O
名前を入れ忘れたが、
>>55
も俺だ
57 :
>>1
[saga]:2019/03/17(日) 07:53:56.33 ID:ilgq12LmO
結衣のマンコに根元まで入れる。
「機嫌悪い時でもこうして受け入れてくれるなんて、本当に結衣はイイ女だ」
「不機嫌にしないでほしいし……」
「終わる頃には上機嫌にしてやるよ」
ペニスが結衣の中でびくんと跳ねた。
58 :
>>1
[saga]:2019/03/17(日) 08:38:48.85 ID:ilgq12LmO
腰を振ってペニスを動かすが、膣を擦っても子宮を突いても結衣の嬌声は聞こえない。
「気持ちいいか?」
「…………」
返事が無い。尻を撫でても叩いても結衣はうんともすんとも言わない。
「気持ちいいなら声出してもいいんだぞ?」
「…………」
陰核を弄っても菊門を弄っても黙ったままだった。吐息が乱れてるので感じてない訳ではないのだろうが……。
「俺は気持ちいいぞ? 感じ過ぎてチンポが更にデカくなりだしたぞ?」
「…………」
ヤバい。結衣の機嫌が全然直らない。
59 :
>>1
[sage]:2019/04/14(日) 06:35:12.10 ID:IvhcX9mRO
保守
60 :
>>1
[sage]:2019/08/04(日) 01:21:55.94 ID:HB+fPi8fO
令和でも保守
61 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/11/28(木) 18:22:07.06 ID:ZBdPVZKYO
原作が終わっても保守
62 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/03/01(日) 06:04:12.11 ID:l0ha6h4qO
2020年も保守
63 :
◆9pp7qon/u2
[sage]:2021/09/12(日) 23:20:06.95 ID:a3IWYlvB0
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