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【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その8
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175 :
◆8K4B/3Nlpc
[saga]:2019/03/30(土) 22:33:34.74 ID:923fmGWd0
そのけいれんが起こった直後、伊織の口を使って愉しんでいたナメクジが破裂寸前の肉棒をずるりと引き抜いた。
伊織「んぅ、っ…ふぇ? …はひぃ♥♥♥♥っ、ぁああぁあっっ♥♥♥♥♥♥」
「そらっ♥♥魔法戦士のいおりんにぃ、ボクのち○ぽ汁ぅ♥♥♥ぶっかけて♥♥やるぅ♥♥♥」
急な喪失感に戸惑い、呆けたような声を上げた伊織の顔を、ナメクジ人間の射精が直撃した。
大量に吐き出された白濁の粘液で、たちまちシャイニング・イオリの美貌は真っ白に染め上げられてしまう。
「ぬふふふふ♥♥まだまだ、出るよいおりんん♥♥♥可愛い顔にぃ♥♥♥ナメクジ精子でメイクだぁぁ♥♥♥」
伊織「い、いや♥♥♥♥ぁあ♥♥♥♥あついっ♥♥♥♥くさいぃ♥♥♥♥やめてぇ♥♥♥♥も、もうかけちゃ♥♥♥♥らめぇっ♥♥♥♥」
伊織「顔にっ♥♥♥♥ナメクジ媚薬ザーメンなんて♥♥♥♥いやぁ♥♥♥♥いや、なのに…イクっ♥♥♥♥イっひゃうぅぅう♥♥♥♥♥♥」
整った顔にたっぷりと精液マーキングをされただけでアクメを迎え、シャイニング・イオリは身体をびくつかせて艶めかしい悲鳴を上げた。
嬌声を上げた拍子にぎゅうぎゅうと膣肉や尻穴が収縮し、伊織の意思とは裏腹にほかの凌辱者たちにも貪欲に射精を促す。
「いいぞぉシャイニング・イオリぃ♥♥♥ケツま〇こもイケっ♥♥♥中出しで、イカせるぅぅ♥♥♥ナメクジち〇ぽで堕としてやるぅ♥♥♥」
「イキま〇こに射精ぃ♥♥♥種付けするぞぉ♥♥♥孕め♥♥♥孕めっいおりんん♥♥♥媚薬ザーメンでっ♥♥♥種付けアクメしろぉぉ♥♥♥」
ナメクジたちの雄たけびとともに、顔射で絶頂させられたシャイニング・イオリの膣奥と肛門に大量の媚薬粘液が流し込まれる。
顔への射精は続けられながら二穴がいっぱいになるまで中をも汚され、伊織の声のトーンが跳ね上がった。
伊織「ぁひぃいぃっイクッ♥♥♥♥♥おま〇こ♥♥♥♥♥イクっ♥♥♥♥♥ケツま〇こもイクぅ♥♥♥♥♥イカされちゃうぅうぅ〜〜っ♥♥♥♥♥♥」
伊織「またっ♥♥♥ナメクジなんかに♥♥♥♥レイプ♥♥♥♥♥されてるのにぃ♥♥♥♥中出しアクメきちゃうのぉ♥♥♥♥♥♥」
伊織「ナメクジチ〇ポにっ♥♥♥♥♥敗北っ♥♥♥♥しひゃうぅ♥♥♥♥ナメクジ媚薬ザーメンでっ♥♥♥♥♥屈服させられちゃうぅぅっ♥♥♥♥♥♥」
白濁まみれの敗北マジシャンの絶叫に引き寄せられて、ナメクジたちはさらにシャイニング・イオリの小さな身体に群がっていった。
176 :
◆8K4B/3Nlpc
[saga]:2019/03/30(土) 22:34:03.67 ID:923fmGWd0
………………
…………
……
「ぐふふふ…♥♥いおりん、いい感じに真っ白になったねええぇ♥♥♥」
「モっ、と、もット種付けするるう♥♥♥犯すぅ♥♥♥孕め、シャイニング・イオリぃぃ♥♥♥」
いまやナメクジ人間たちの半数近くは人語を喋る巨大ナメクジと化していた。
呂律が怪しくなり始めた個体もいる集団に取り囲まれたなかで、シャイニング・イオリは倒れ伏している。
伊織「ぁ♥♥♥♥♥ぁへ…♥♥♥♥♥もぅ、らめ♥♥♥♥♥チ〇ポいやぁ…♥♥♥♥♥ナメクジチ〇ポ♥♥♥♥♥もぉ、ゆるひてぇ…♥♥♥♥♥」
バケツをひっくり返したかのようなすさまじい量の白濁液で全身ぐしょぬれになった伊織は、うわごとめいてつぶやくばかりだった。
細い両足が、はしたなくがに股の形に開いたままで、二穴からは注ぎ込まれた媚薬粘液がこぷこぷと逆流し続けている。
「でも…気持ちよかったでしょぉ、いおりん♥♥♥何度もイってたもんなぁあ♥♥♥」
「これ不倫だよねぇ…♥♥もうあきらめて、寝取られちゃいなよシャイニング・イオリぃぃ♥♥♥」
声までねっとりとさせてナメクジ人間たちが語り掛ける。
しかし、「不倫」という言葉に反応したのか、身体は起こせないままながら、伊織は顔だけをナメクジに向けた。
伊織「い、いや、よ…っ♥♥♥わたしの身体は、旦那さまだけのもの…なんだからぁ♥♥♥♥…ぁ、んっ♥♥♥」
伊織「どんなに、輪姦されて…♥♥♥♥種付け♥♥♥♥されても…っ、不倫、なんか…♥♥♥」
ひっきりなしにこぼれてくるナメクジの媚薬精液に身もだえしつつも、シャイニング・イオリは明確な拒絶を口にする。
そのことが、ナメクジ戦闘員たちのさらなる嗜虐欲を募らせるとは思いもせずに。
「………ふふふぅ、そぉかぁ…♥ じゃあボクらも、奥の手、出すしかないかなぁぁあ?」
「ふひ、ひひっ♥♥誰がメインの『ボク』になっても、うらみっこなしだよおぉ♥♥♥」
伊織(………こいつら、何を、言って……♥♥)
ナメクジたちの不可解な言葉を夢うつつの状態で聞き、伊織はわずかに眉をひそめた。
その耳にやがて、じゅくじゅく、ぶちゅぶちゅと、肉と水の混ざるような粘着質な音が入り込み始める。
伊織「……… !?」
やっとのことで首を起こし、音の発生源を見極めようとして、シャイニング・イオリは絶句した。
ナメクジたちが先を争って折り重なり、汚らしい音を立てながら一つに交じり合いつつある。
「でゅふふ、ふふぅ♥♥合体っ♥♥合体だぁ♥♥」
「ボクこそが『ボク』になってやるぞ♥♥そして、いおりんを…♥♥♥」
「ふ、ふふ♥♥種付ケ、っ♥♥マジシャンを、犯すぅ♥♥♥孕まセるっ♥♥♥」
伊織(な、なに考えてるの…っ!?こんな、逃げ………ダメ、身体に、力が……♥♥)
事態を完全には把握できないながら危険信号が頭の中で鳴り響き、伊織はとっさに逃げようとした。
だが、これまでにひたすら輪姦され続け、媚薬粘液をたっぷり注がれた身体ではすぐに動くこともままならない。
気持ちばかりがあせるシャイニング・イオリの前に、「それ」がすぐに全容を表した。
「………よぉぉ、し。おまたせ、いおりんん…♥♥♥」
人間サイズだけでも数十匹、小型のものまで含めれば優に三桁に及んでいたナメクジたちが、一匹を除いてすべて姿を消していた。
全個体が融合して誕生した超巨大なナメクジが、多少間延びしてはいるが流暢な人語でしゃべる。
「うぅ〜ん…見た目はぁ、完全にナメクジだけど、ボクだよぉ♥♥いおりん、わかるでしょぉ♥♥♥」
そのねばついた声の調子が伊織にまた、忌まわしい記憶をフラッシュバックさせる。
伊織(……こいつ、一番、最初の…♥♥Amphitheaterで、わたしのこと……レイプ♥♥♥♥した、ナメクジ…♥♥)
177 :
◆8K4B/3Nlpc
[saga]:2019/03/30(土) 22:34:31.94 ID:923fmGWd0
分裂し増殖していた人格が最初の一人に戻ったらしいこと自体は、ある意味では当然ともいえた。
伊織(それに…このにおい……♥♥♥♥ …っ、あんまり吸い込んだら、……だめ♥♥♥また、身体がおかしく…っ♥♥♥)
巨大な軟体の全身から淫臭をまき散らし、超大型のナメクジがシャイニング・イオリににじり寄る。
ただ見守ることしかできない伊織の目の前で、それはゆっくりと口の部分を開いてゆく。
伊織(う、うそ、でしょ………こいつら……こいつ、わたしのこと…食べる気!?)
「ぐひひ♥♥食べちゃうなんてもったいないことはしないよぉ、シャイニング・イオリ……いおりん♥♥♥」
表情と視線から伊織の考えていることを読み取ったのか、ナメクジが不快な笑い声を響かせた。
人間らしい目鼻が消失し、表情など表れようがないはずのその顔に、好色な笑みがべっとりと張り付く。
「もっと……もっと♥♥イイことをするんだよぉ♥♥♥ボクにとっても…♥♥いおりんにとっても、ねえぇえっ♥♥♥」
勝ち誇ったようにそう叫ぶと、ナメクジにしては機敏な動きで、巨大ナメクジは上体を倒し始めた。
あちこちから粘液を垂らしながらその頭部がじっくり迫ってくるのを、伊織はひたすらに見せつけられる。
伊織「っ、や、やめ…………」
「じゃあぁ、いおりん♥♥♥いただきまぁあす♥♥♥」
大口を開けた超巨大ナメクジが笑い、シャイニング・イオリの小さな頭からゆっくりと丸呑みにした。
伊織(…外でも、ひどかったのに…………中は、もっと…♥♥♥)
むせ返りそうなほど濃密な性臭にシャイニング・イオリは顔をしかめた。
身体はほぼ動かせない上に、目の前はどこを見ても肉色でうごめく肉壁に埋め尽くされている。
伊織(………気をしっかり、持ってなくちゃだめ、こんな……)
「ふふふふ♥♥どぉぉ、いおりん?ボクの口の中はぁ…♥♥♥」
伊織(っ!?)
全身に大音響のスピーカーで音を叩きつけられるような感覚に、伊織は思わずびくりと跳ねた。
それと同時に、伊織は小柄な身体全体が、上下左右に大きくゆっくりと揺すられる錯覚にも襲われる。
伊織(……今の…、こいつが、しゃべったせいで?)
自身が飴玉にされたかのような異様そのものの現状を踏まえ、伊織は黙ったまま推測する。
しかし、悠長に物思いにふけっている余裕はほとんど与えられなかった。
「さぁてぇ、それじゃさっそくぅぅ♥♥♥」
伊織「え……ふあぁああっ♥♥♥♥ひ、ぃっ、なに、これぇ…♥♥♥やぁんんっ♥♥♥♥」
巨大ナメクジが宣言した瞬間、周囲の肉壁が急激に締め付けを増した。
手足の先、グローブに包まれた指先やブーツの足先に至るまでねっとりした肉にまとわりつかれ、
ぎゅっと強く締め付けられるような感触に、伊織は嬌声を上げて悶える。
「さっきまで、いおりんの上と下のお口で♥♥♥いっぱい、締めてもらったからねぇ…♥♥♥まずは、おかえしぃぃ♥♥」
伊織「そんな…♥♥いらない、わよっぁああん♥♥♥♥や、やめ、なしゃ…はうぅう♥♥♥♥」
少しだけ戻りかけたシャイニング・イオリの強気な調子が、たちまちふやけ始めてしまっていた。
178 :
◆8K4B/3Nlpc
[saga]:2019/03/30(土) 22:35:02.90 ID:923fmGWd0
伊織(わ、わたし…呑み込まれ、て♥♥♥………アレの、口のなかで、ぐちゅぐちゅされてるだけ…♥♥♥♥ なのにぃ♥♥)
伊織(どうしてっ♥♥♥こんなのが、………きもち、いいのぉ♥♥♥♥だ、だめっ、もう♥♥くるっ♥♥♥♥きちゃうぅぅっ♥♥♥♥)
ナメクジ人間たちの軟体ペニスで輪姦調教され、快楽に鋭敏すぎる状態に開発された伊織の身体では、ブレーキは利かなかった。
巨大ナメクジの口腔内で舐めしゃぶられ全身を締め付けられる感触に、シャイニング・イオリはあっさりと絶頂してしまう。
伊織(〜〜〜〜〜〜っっっ♥♥♥♥♥イクっ♥♥♥♥ナメクジの、口のなか…♥♥♥♥なんか、でっ♥♥♥♥イって、るぅ…♥♥♥♥)
「おやおやぁぁ♥♥いおりん、そんなにビクビクして…♥♥♥もしかしてイったのぉ?♥♥♥イっちゃったねぇぇ♥♥♥」
伊織「……うる、しゃい…♥♥♥っっ♥♥ひ、ぁぁあ♥♥♥♥」
敗北マジシャンが自らの体内でさっそく快楽に屈服し、全身を震わせたのを感じ取り、巨大ナメクジが含み笑いをした。
それに伴って起こる振動までが、アクメの余韻でもうろうとし始めている伊織には快感となって襲い掛かる。
「まったく、素直じゃないなぁいおりんはぁ♥♥♥そんないおりんは、もっと、奥までご案内ぃぃぃ…♥♥♥」
そう言うと超大型のナメクジは伊織の返答も待たず、全身をぶるぶると波打たせた。
たちまち、シャイニング・イオリに対する締め付けは維持したままで周囲の肉壁が蠕動しはじめ、
ピンク色の衣装をまとう小柄なマジシャンを体内のさらに奥へと引きずり込んでゆく。
伊織(もっと、呑まれ……っっ♥♥♥♥ぜ、全身っ♥♥こすられてっ♥♥♥♥ ……だ、だめ、せめて声は……っ♥♥♥♥)
締め上げられながら狭い肉鞘の中を運ばれることで、顔と言わず背や手足と言わず舐め上げられ、撫でまわされる。
ねばねばとした肉の感触を全身で味わわされ、粘液がぐちょぐちょと音を立てるのを間近で聞かされ、
シャイニング・イオリは小刻みな連続絶頂の波に身も心も押し流されてしまう。
伊織(あぁぁイク♥♥♥♥♥イカされちゃう♥♥♥♥また、っ♥♥♥♥らめ♥♥♥イクの、止められない…ぃ♥♥♥♥いや、ぁイクっ♥♥♥♥♥)
「ひひひ♥♥いっぱいイってるねぇ、いおりんん♥♥♥いおりんはエッチだなぁ…♥♥♥」
伊織「……っ、だ、だれが…っっひゃぁあん♥♥♥♥い、いや、止めてぇ♥♥♥♥また、またイクぅぅうぅっ♥♥♥♥」
少しずつナメクジ体内の深部へ引き込まれるたびに小さなアクメに襲われるのを、外からナメクジに嘲られる。
出さないと誓っていたはずの声まで上げてしまい、連続絶頂させられながら奥へと呑まれる伊織の動きが、やがて止まった。
伊織「♥♥♥ ………っ、ふぁ……っ♥♥♥♥」
ごく短い、全身が落下するような感覚の後で、伊織の身体はどちゃっと音を立ててどこかに着地した。
落ちた先がぬかるんだ地面のようなところだったおかげで痛みをまったく感じずに済んだことに感謝しつつ、
伊織はアクメの直後でもやのかかった頭を必死に働かせ、周囲の状況を把握しようとする。
伊織(………ここ、は…)
人ひとりが身体をようやく起こしていられる程度の狭い空間の中に、シャイニング・イオリは座っていた。
周囲は絶えずうごめく肉壁に囲まれており、その壁を少し上がったあたりに、
直前に伊織が通ってきて投げ出されたとおぼしき穴がぽっかりと口をあけている。
伊織(…口から、呑み込まれて……ここへ連れてこられたんだから、素直に考えれば……ナメクジの、お腹の、中……♥♥)
この場所へ連れてこられるまでの、呑みこまれ、蠕動する食道らしき器官をくぐらされる過程だけで
何度も気をやらされてしまったことを無意識に思い返し、伊織の舌がひそかに唇を舐めた。
179 :
◆8K4B/3Nlpc
[saga]:2019/03/30(土) 22:35:28.17 ID:923fmGWd0
伊織(…ちょっと、待って、ってことはこれ………胃液!?)
自身の太ももや足先が、床に当たる部分に溜まった白い粘液に触れていることに気づき、
その正体らしきものにもおのずと思い当たってしまい、伊織の顔色がさっと変わる。
そして、その様子を見ていたかのような絶好のタイミングで、ナメクジが声を出し始めた。
「安心して、いおりぃん…♥♥それは胃液なんかじゃないよぉ♥♥ただ消化しちゃうなんて、そんな、もったいないぃ…♥♥♥」
相変わらず不快な口調ではあったが、とりあえず差し迫った命の危険はないらしいことを知り、伊織は小さく息をつく。
そこへ、さらなるナメクジの言葉が大音声で降りかかった。
「だから…♥♥もっと、もっと浴びるといいよぉぉ♥♥♥それぇ♥♥♥」
伊織「な、なにを……ひぁあっ♥♥♥♥うぷぅぅ!?♥♥♥♥ちょ、ちょっ、と…ぁあっ♥♥♥♥」
周囲の肉壁や、たった今通ってきた穴、さらには肉床からも一斉に白い粘液が噴き出し、
それらすべてが小部屋の中央に座り込んでいる伊織へびちゃびちゃと降り注いだ。
身を隠そうにも動ける場所がなく、手でさえぎることのできるような量でもない。
狭い肉管の中を通ってくるときに大部分がぬぐいさられていた伊織の全身の白濁の汚れが、
あっという間にもとの通りか、より悪化した状態に変化していく。
伊織(だめ…♥♥♥これ、ぇ♥♥♥媚薬粘液…っ♥♥♥♥こんなに、かけられたらぁ…♥♥♥♥)
その臭いや粘つき具合が即座に、シャイニング・イオリに液体の正体を気づかせた。
顔といわず身体といわず、肌にも衣装の上からも全身にぶっかけられ、伊織の理性が如実に鈍ってゆく。
同時に、ただでさえ発情していた身体の熱が再燃させられ、意識しないまま身をくねらせてしまう。
伊織(♥♥♥♥………っ?いま、なにか…♥♥♥)
全方位からシャワーのように催淫汁を浴びせられ、急速に上がってくる白濁の水面に浸かりながら、
シャイニング・イオリはその中を蠢いている何者かの存在におぼろげながら気づいた。
まもなくそれらが、自分たちのほうから姿を現し始める。
伊織「ひ…っ♥♥こ、こんな、大きなナメクジ……♥♥♥」
「当たり前じゃないかぁ♥♥そいつらも、出来は悪いけどぉ、ボクの一部なんだよぉぉ♥♥」
伊織の前腕ほどもあるサイズの、一般常識を明らかに逸脱したサイズのナメクジがいつの間にか、
小さな部屋のあちこちを蠢き這いずり回っていた。なおも粘液を噴き出している肉壁からも次々と生え出してきて、
シャイニング・イオリを浸す媚薬粘液プールの中でも、少なくない数がゆらゆらと泳ぎ回っている。
伊織「い、いやっ、この……♥♥離れて…、離れなさいよぉ♥♥あ、ぁっ、また…♥♥♥」
ナメクジたちはすぐそばの獲物に気づき、我先にと手や足に張り付いた。
シャイニング・イオリも当然、その侵攻を阻止しようと奮闘するも、
ろくに力の入らない身体と限られたスペース、二本の腕だけではどうしようもなかった。
さらに、ナメクジたちの粘着質な体は、一度へばりつくとそう簡単には引き剥がすこともできない。
伊織「そんな…ところ、だめぇ…♥♥♥♥ぁっ♥♥♥ぁひいぃぃぃい♥♥♥♥♥」
それらの小型個体の戦闘員の意識は発話機能を失うレベルでナメクジと同化してしまっていたが、
雌を責め、屈服させようとする本能だけは強烈に残されている。
そして、その彼らからすれば、すでに粘液に浸かっていて距離的に近い、
マジシャンたちの性的急所のひとつである下半身の肉突起に群がるのも当然といえた。
伊織「らめぇ♥♥♥クリトリスっ♥♥♥♥吸っちゃ…ぁあぁん♥♥♥♥そ、そこぉっ弱いのぉ♥♥♥♥♥」
伊織「こんな…♥♥♥ずるい、ぃ♥♥♥♥いやぁ♥♥♥♥また、っイク♥♥♥♥♥ナメクジでイクぅうぅっ♥♥♥♥♥」
腿をきつく閉じ、吸い付いてくるナメクジたちを掴んで引き離そうとする懸命の抵抗も空しく、
集中的にクリトリスを吸い嬲られたシャイニング・イオリはまた悲鳴を上げてアクメを迎えさせられた。
180 :
◆8K4B/3Nlpc
[saga]:2019/03/30(土) 22:35:59.15 ID:923fmGWd0
「クリトリスも、きもちよかったでしょぉ?いおりん…♥♥♥じゃあぁ……次はぁ♥♥♥」
絶頂直後でシャイニング・イオリが脱力してしまったところを狙い、ナメクジ軍団はさらに活発化した。
もはや身体を支えるためにかろうじて床に着いているだけの、ぶるぶると震える腕を伝って伊織の胴体へ到達すると
ナメクジたちは度重なるアクメですっかり立ち上がっている左右の乳首へも群がっていく。
伊織「いや…ぁ♥♥♥そっちも、らめ…ぇえっんひぃぃ♥♥♥♥吸ったら、んきゅうぅうぅ♥♥♥♥」
淫核を嬲られながら、さらに両方の乳首でもたくさんのナメクジに吸いつかれ、シャイニング・イオリの嬌声が上がる。
さらに、出遅れて肉突起にありつきそこねたナメクジたちは、扇情的な衣装から露出している伊織の肌を狙い、
所構わずに吸い付くと、べっとりと粘液を塗り広げるようにしながら這いずって責め始めた。
伊織(♥♥♥♥……ま、た、イカされたっ…♥♥♥♥今度は、乳首で♥♥♥ナメクジなんかに、吸われて……♥♥♥♥)
伊織(あぁ、ぁ…♥♥♥♥もう、力、入らなぃ…ぃ♥♥♥……で、でも、倒れちゃったら……♥♥♥♥あれ…に♥♥♥)
急所に吸い付いたものや肌を舐めまわすものだけでなく、周囲でうぞうぞと動き回るナメクジの数もさらに増えていた。
その群れの中に倒れこんだ場合を想像してしまい、シャイニング・イオリの全身が震える。
もっとも、その震えは、単なる嫌悪感のみに由来しているものとは言い切れなかった。
伊織「も、もぅ、やめ…へぇええっ♥♥♥♥あっ♥♥♥♥はひぃ♥♥♥♥い、イク♥♥♥♥イクぅうぅぅ♥♥♥♥♥」
弱弱しい拒絶の言葉を伊織が絞りだした瞬間を見計らうかのように、群がったナメクジたちが吸引を強めた。
すでに粘液に浸かっているクリトリスと、ぷっくり膨らんだピンクの乳首をじゅるじゅると吸われ、
背筋を強烈な快楽の信号が走りぬける衝撃に、シャイニング・イオリは思い切りのけぞって絶叫した。
その拍子にぎりぎりで保っていたバランスが崩れてしまい、伊織の身体はゆっくり、背中側へと倒れていく。
伊織「ぁ……しま、っ………ぅあっ♥♥♥♥」
べちゃあっ、と大きな水音がして、伊織の下敷きになったナメクジたちはにゅるんと横滑りして潰れることを免れた。
あおむけに倒れこんだシャイニング・イオリの身体は粘液プールに浸かっているものの、即座に溺れるほどの深さではない。
また、周囲のナメクジが動き始めてはいるが、所詮ナメクジの速度に過ぎず、まだ余裕がある。
伊織(ぬるぬる、する…♥♥♥で、でもまだ、大丈夫、すぐに起き上がれば………)
悪化はしたものの、まだ最悪とまでは言わない状況に、伊織は少しだけ気をゆるめ、小さく安堵の息をついた。
そしてその一瞬がシャイニング・イオリの命取りになってしまう。
伊織「ぁっ…!?い、いや、放し…♥♥♥♥ぁぅ、うんっ♥♥♥」
唐突に床が盛り上がり、びゅるっ、と音を立てて太い肉茎のようなものが何本も生えた。
伊織が反応できずにいるうちにそれが手足にからみつき、両腕を頭の上に伸ばした状態で拘束される。
さらに両足を開かされ、伊織はYの字を逆さにしたような体勢で肉床に縛り付けられてしまった。
伊織(あぁ…っ、こんな…♥♥まるで、…触手みたい…っ♥♥♥♥♥ちがう、こいつらは、ナメクジ…♥♥♥♥)
手足にからみつく軟体質の感触に、ねとねとした粘液に浸かったまま横たわるシャイニング・イオリの内心で情欲に火がつきかけた。
伊織は、それらが「旦那さま」ではないことを必死で自分に言い聞かせるが、その行為自体の異様さには気づけない。
181 :
◆8K4B/3Nlpc
[saga]:2019/03/30(土) 22:36:25.19 ID:923fmGWd0
獲物の身動き、そして抵抗が封じられたことを見て取り、ナメクジたちはさらに勢いづいた。
我が物顔で伊織の身体のあちこちに取り付くと、粘液の跡を残しながら這い回り、肌に吸い付いていく。
伊織「ひっ…♥♥♥や、やめなさいぃ…ふぁぁん♥♥♥♥きも、ち……わる…ぃ♥♥♥いやぁ…♥♥♥」
サイズにばらつきのあるナメクジたちに取り付かれ、シャイニング・イオリは弱弱しく身体を震わせた。
そこへ追い討ちをかけるように、周囲の粘液溜まりがばしゃばしゃと波立ち、下から何本もの肉柱が伸び上がる。
伊織「……っっ!?」
「ふふフヒひぃ…♥♥♥いい、いおりりりりんんん♥♥♥♥」
「中○生のマジシャンま○こ♥♥♥♥入れ、ルゥ…♥♥魔法戦士を、堕トすぅ♥♥♥♥」
「注ぎ込ンデやる…♥♥♥♥孕ませルっ♥♥♥♥シャイニング・イオリに種付けぇぇ♥♥♥♥種付け交尾ぃぃっ♥♥♥♥」
肉床から生えた複数のナメクジがぐねぐねとゲル状の体をくねらせながら、狂ったように喋る。
その発音こそところどころ不明瞭になっていても、意思はこの上なく明確だった。
「どぉ、今のボクは、さっきまでのボクたちの合体版なんだぁ♥♥だから、そいつらもそれぞれ、意思を持ってるんだよぉぉ…♥♥」
シャイニング・イオリを丸呑みにした大型ナメクジが勝ち誇った声を上げた。
逃げることはおろか、身体もろくに動かせず呆然とするしかない伊織に、新たに出現したナメクジたちが一斉に襲い掛かる。
「ぐひヒ♥♥♥ま○こぉ♥♥♥いおりんの○んこに入レるぅ♥♥♥入る、るるぅううぅ♥♥♥♥」
伊織「や、ぁ…♥♥待ってぇ、そんな……きゃぁああああぁんんっ♥♥♥♥♥♥」
開いたまま拘束されていた伊織の足の間に寄ってきたナメクジが、勢いよくその体を狭い牝穴に挿入した。
ねとついた肉蟲に一気に奥まで貫かれ、シャイニング・イオリは拘束されたまま、背を弓なりにのけぞらせて嬌声を上げる。
「いい声だぞぉ、いおりん…♥♥♥入れられただけでまた、イっちゃったねぇ♥♥♥」
伊織「ぁ……っ♥♥♥♥は……♥♥♥♥♥〜〜〜〜っ♥♥♥♥♥」
からかうように大型ナメクジがかけてくる声に返事をする余裕すら、伊織は奪われてしまっていた。
目を見開いたまま、下腹部を埋め尽くすかのような肉の感触に支配されてしまう。
伊織(また、ぁ…♥♥チ○ポ♥♥♥♥にゅるにゅる、して…♥♥♥奥まで、とどいてるぅ♥♥♥♥……ちがう♥♥♥違うのにっ♥♥♥♥)
伊織(これ…、ナメクジ♥♥♥きもちわるいナメクジっ♥♥♥♥なのに……♥♥旦那さまの、触手に♥♥♥♥似てるって、思っちゃう…ぅ♥♥♥)
「へへへ………じゃぁ、ボクはこっちぃぃ♥♥♥いくぞぉ♥♥」
別のねっとりとした声にシャイニング・イオリが気づいたときにはもう遅かった。
直後、ひくひくと痙攣していた尻穴へも別のナメクジにぬぷぬぷと侵入され、伊織は全身を波打たせて悶える。
伊織「お、ぉっ!?♥♥♥♥おひり♥♥♥♥ぃぃいぃっ♥♥♥♥♥らめ♥♥♥♥ナメクジっ♥♥♥♥おしりらめぇえぇっ♥♥♥♥」
「んん〜〜…?♥♥さっきよりイキ方が、派手だねぇいおりん♥♥♥やっぱり、ツンデレマジシャンはアナルが弱点かぁ♥♥♥」
伊織「♥♥♥…っ、そんにゃ、こと…♥♥♥♥な、ぁあぁぁっ♥♥♥♥♥ひぁあ♥♥♥♥ぁあぁーーーっっ♥♥♥♥♥」
前後の穴を埋めたナメクジたちが体ごと抽送させはじめ、脳天まで突き抜ける快感にまたシャイニング・イオリは叫ばされた。
そのとろけた悲鳴がまた呼び水となり、周囲のナメクジたちが群がってくる悪夢のループが成立してしまう。
182 :
◆8K4B/3Nlpc
[saga]:2019/03/30(土) 22:36:54.06 ID:923fmGWd0
伊織「ぁひっ♥♥♥♥いやぁ♥♥♥♥クリいっ♥♥♥♥クリ、トリスすっちゃ、らめっ♥♥♥♥ぁっ♥♥♥♥ぁあああぁ♥♥♥♥」
伊織「乳首もらめぇえ♥♥♥♥ナメクジきちゃ、らめ♥♥♥♥ひぅぅ♥♥♥♥やあんん♥♥♥♥き、きちゃうぅっ♥♥♥♥♥」
大小のナメクジが充血しきった左右の乳首と淫核に殺到し、粘液をまぶしつけながら吸いまくった。
三点を同時に嬲り倒されながら二穴を肉床から生えたナメクジ肉棒で凌辱され、伊織は快楽に悶え啼かされる。
ほぼ全身をぎっちりと拘束されているせいで、唯一動かせる両手の指が狂ったようにもがいた。
「感じまくりダなぁ♥♥シャイニング・イオリり、りりぃぃぃイぃ…♥♥♥♥」
「その顔を見てると、こっちもイキそうだぁ♥♥♥もうイクぅ♥♥♥出して、ヤるぞぉおぉ♥♥♥♥」
いつの間にか、肉床に拘束された伊織の周囲には、床や壁から直接生えたナメクジたちが林立していた。
それらのうちの何匹かが体をぶるぶると震わせたかと思うと、口に当たるらしき部分から濃厚な粘液をぶちまける。
伊織「い、いやぁ♥♥♥♥ぁーっ♥♥♥♥んん、ぅ♥♥♥♥やめへ、ぇ…♥♥♥♥」
顔や胸にたっぷりと白濁汁を吐きかけられ、ただでさえ粘液漬けの身体をますます汚されて
シャイニング・イオリはいやいやをするように左右に首を振った。
その仕草ですらナメクジたちの劣情を煽ってしまい、さらに多くの肉蟲が、さらには肉壁そのものまでが
シャワーのように媚薬粘液を吐き出し、伊織の全身に大量の射精をぶっかけてゆく。
伊織(だめ、ぇ♥♥♥♥さっきまでより、もっと♥♥多い…っ♥♥♥♥このままじゃ、また♥♥♥♥イっ…♥♥♥♥)
「みんなイってる、るる…♥♥みたイだなあ♥♥♥じゃあボクもぉ♥♥♥♥」
「種付けスルぅ♥♥♥いおりんにっ♥♥♥マジシャンま○こ孕まセるぅう♥♥♥」
伊織(っ、っ!?…♥♥♥♥)
まるで自分の体内から響いてくるかのようなその声に、シャイニング・イオリは目を見開いた。
それが、今まさに自身を凌辱している二体のナメクジが発している声だと認識できるよりも早く、
外で思う存分射精を続けている仲間たちにならって、牝穴と尻奥のナメクジたちも催淫ザーメンを大量に吐き出す。
伊織「ひぁあぁぁん♥♥♥♥♥射精っ♥♥♥♥ナカにきてるぅっ♥♥♥♥♥ナメクジ媚薬ザーメンっ♥♥♥♥♥でてるぅ♥♥♥♥♥」
伊織「乳首っ♥♥♥♥クリトリスも、吸われて♥♥♥♥っ♥♥♥いやぁ♥♥♥♥いや、なのに♥♥♥きもちいぃいっ♥♥♥♥♥」
身体じゅうにくまなく媚薬粘液をぶっかけられ、いたるところに吸い付かれながら
前でも後ろでも肉壺いっぱいに注ぎ込まれ、シャイニング・イオリは全身を指先までぴんと突っ張らせた。
それまでよりさらに強烈なアクメが襲い来る瞬間に合わせ、声が一気に大きくなる。
伊織「旦那さまじゃ♥♥♥ないのにっ♥♥♥ナメクジで♥♥♥♥イっちゃうっ♥♥♥♥♥ナメクジチ○ポでイカされるぅ♥♥♥♥♥」
伊織「中出し♥♥♥♥♥らめぇ♥♥♥♥♥孕んじゃうぅ♥♥♥♥♥孕まされて♥♥♥♥♥イク♥♥♥♥♥イクぅうぅ〜〜っ♥♥♥♥♥♥」
あさましく声と身体を震わせ、絶頂に飛んでしまう伊織をナメクジたちがゆらゆらと揺れながら見守る。
もちろんその間にも、粘液を浴びせかけ、言葉を吐きかけるのも忘れない。
「そうだ、イケっ♥♥♥孕メ♥♥♥ナメクジ苗床に、してヤルぞぉぉ…♥♥♥♥いおりん♥♥♥」
「受精ぃ♥♥♥さセてやるう、ぅ…♥♥♥シャイニング・イオリをボテ腹に、すルゥう♥♥♥」
「新婚幼な妻マジシャンの、くせにぃ♥♥♥この浮気ま○こめ♥♥♥これは、お仕置きが必要だねぇ…♥♥♥」
さらに外からも大型ナメクジがねっとりとした声音を響かせる。
それを聞いてすら、伊織は荒く息をつくだけですぐに返答できずにいた。
183 :
◆8K4B/3Nlpc
[saga]:2019/03/30(土) 22:38:06.25 ID:923fmGWd0
伊織(…♥♥♥♥やっぱり、これ…♥♥♥まるで触手…っ♥♥♥♥♥触手チ○ポ♥♥♥♥♥みたい、ぃ…♥♥♥♥)
伊織(ナメクジって、わかってるのにぃ…♥♥♥♥身体、…おま○こっ♥♥♥♥勝手に、よろこんじゃってるのぉ…♥♥♥♥)
それまでの、あくまでナメクジと人間の融合した怪人に犯されるのとはまったく別種の感覚に伊織はすっかり囚われていた。
膣の中や尻奥で自在にうねり、粘ついてぴったりと肉襞に密着してくる感触が、
現在のシャイニング・イオリにとっては何より愛しい存在と化している触手戦闘員たちのペニスを思い起こさせる。
「悦んでもらえてるみたいで、なによりだよぉいおりん♥♥♥どぉ?もっと、不倫したいでしょぉ♥♥♥」
伊織「…………っ♥♥♥」
それでも、シャイニング・イオリはまだ、大ナメクジの下卑た誘いに即座に乗るほどには心まで堕とされてはいなかった。
肉床に拘束され、両穴にずっぽりとナメクジ肉棒をはめこまれた無様な姿のままではあるが、
伊織は気力を振り絞ってナメクジに拒絶を投げかける。
伊織「…バカ、言わないで…っ♥♥♥わたしは…ぁ、んんっ♥♥♥♥……あんたたち、なんか…♥♥♥」
伊織「旦那さま以外の赤ちゃんなんて…♥♥♥お断りよ……んくぅぅ♥♥♥♥……っ、は、はやく、抜きなしゃいぃ…♥♥♥」
「ほ〜ん…さすが、いおりん♥♥♥そうじゃなくっちゃぁ♥♥」
はっきりした拒絶の言葉を聞かされても、大ナメクジの余裕はまったく崩れなかった。
「それでこそぉ……堕としがいが、あるよねぇえ♥♥♥」
伊織「な…♥ に、を、はひぃいぃぃいぃ♥♥♥♥♥♥♥」
すでに深々と挿入されたままの秘裂へと追加で第二、第三のナメクジ触手が挿入され、瞬時に伊織はアクメを迎えた。
お互いにからみあい、一部は溶けて融合さえしながら、複数のナメクジたちがにゅるにゅるとピストンを始める。
伊織「んぉおっ♥♥♥♥太いぃ、っ♥♥♥♥♥らめぇ♥♥♥♥こんにゃっ♥♥♥♥♥ナメクジいっぱい♥♥♥♥♥らめっ♥♥♥♥♥」
伊織(お、おま○この♥♥♥♥なかぁ♥♥♥♥♥ぬちゅぬちゅって…♥♥♥これ、っもう♥♥触手♥♥♥♥♥ナメクジが触手ぅぅっ♥♥♥♥♥)
全身に吸い付いてくるナメクジたちもさらに数が増え、周囲の肉壁や触手ナメクジたちの射精も量を増していた。
真っ白い媚薬ザーメンに塗りこめられ漬け込まれながら、伊織の身体も意識も快楽に堕ちてゆく。
「ボクらまだまだ、いっぱいいるからさぁ♥♥♥いくらでも、いつまででもヤってあげるよぉ…♥♥♥」
「いおりんが、降参して♥♥♥ボクらのお嫁さんになるって言うまで、ずぅぅぅ……っとねぇえ♥♥♥」
伊織「な、なに言って…っ♥♥♥わたしが、ぁひっ♥♥♥♥そんな、こと言うわけ…ぁはあぁあぁんんっ♥♥♥♥♥」
「大丈夫だよぉぉ♥♥これ、いおりんのだぁいすきな触手ち○ぽにそっくりでしょぉ♥♥♥ほらぁ♥♥♥ほら、ほらねぇ♥♥♥♥」
伊織「……ち、違、んひぃ♥♥♥♥♥ちがうのぉ♥♥♥♥これ、ナメクジ…っ♥♥♥♥ナメクジチ○ポっ♥♥♥♥♥んぁっ♥♥♥♥」
伊織「触手♥♥♥♥♥…じゃ、なぃ♥♥♥触手チ○ポじゃにゃいっ♥♥♥♥んだからぁ♥♥♥♥きもち…いぃ♥♥♥♥…よく、なんかないぃ♥♥♥♥♥」
ナメクジ触手に蹂躙されて甘く媚びるような声を張り上げ、口でだけは快感を否定する伊織の姿はもはや空々しくすらあった。
丸呑みと擬似触手での調教の順調さに、大ナメクジがほくそ笑む。
「いつまで強気で、いられるかなぁ♥♥いおりんが屈服するまで、いくらでも♥♥♥種付けしてあげるぅ♥♥♥輪姦して、あげるからねぇ♥♥♥」
伊織「…♥♥♥こんな、触手…♥♥♥♥♥……じゃないっ♥♥♥ただのナメクジ、っ♥♥♥♥♥旦那さまじゃ、ないんだから…ぁ♥♥♥♥」
伊織「負けにゃいっ♥♥♥♥ぁっ♥♥やぁん♥♥♥♥♥…ナメクジチ○ポ♥♥♥♥なんかにっ♥♥負け…ひぁぁあ〜〜っ♥♥♥♥♥」
中でも外でもナメクジたちにどぷどぷと大量の媚薬粘液を注ぎ込まれ吐きかけられ、シャイニング・イオリはまた甘い悲鳴を上げた。
184 :
◆8K4B/3Nlpc
[saga]:2019/03/30(土) 23:02:31.48 ID:923fmGWd0
※このレス以降本文ではありません
………………
…………
……
Q. …………………なぜ、いお(ry
A. そこにいおりん(とナメクジ)がいるから
スペシャルサンクス(いつもの)
>169 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/17(日) 01:43:57.53 ID:TrBn4LJ1O
>無数のナメクジ戦闘員が合体して超大型ナメクジになり、
>いおりんを丸呑みして触手レイプまたは再度のナメクジ姦
>丸呑みスキーな提案です
>人語を話す奴の丸呑みはまだだったから
Q. ちーちゃんはどうした?
Q. 一等賞のゆきぴょんは?
A. ゆきぴょんは今から考えます(ガチ無能)
なおちーちゃんについてはまだ触手専用縛りを解除するかどうかで悩んでいます(ガチ)
どうしよう……(無能)
次に続きます
185 :
◆8K4B/3Nlpc
[saga]:2019/03/30(土) 23:04:34.52 ID:923fmGWd0
ところで次回あたり
伊織「いやぁ♥♥♥♥ナメクジ触手らめぇっ♥♥♥♥誰か、たすけて…♥♥♥♥ぁんっ♥♥♥♥またイクッ♥♥♥♥♥もうイクのいやぁあぁ〜っ♥♥♥♥♥」
ナメクジ「ぐひひひ♥♥♥もう誰も助けになんか来ないよぉ♥♥諦めて、ボクのお嫁さんに……♥♥」
旦那さまズ「「「「いるさっここに複数人な!!!!」」」」
ナメクジ「なにっ…ぐはああああああああ」
旦那さまズ「「「「遅くなってすまなかった伊織、大丈夫か!」」」」
とかそんな感じの茶番があるのですが(確定)、その際のスペシャルサンクス(予定)はこちら↓です
>173 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/23(土) 22:25:17.54 ID:E//BACKX0
>シャイニング・イオリの子作り触手種付け輪姦で、千早たちがいるような外との時間の流れが異なる隔離空間(外では十分だが中では十時間)に運ばれ、
>魔法戦士だけでなくそれ以外の衣装(制服や水着(紐)、アイドル衣装(エロ魔改造)等)に次々と変身させられては凌辱されていく展開を。
おでれえたぞオラこれすげえツボった
で、これをそれなりに自然な流れで実現するとなると、こんなんどうですかね↓
いとしの旦那さまとの再会に喜び、同時に触手チ○ポへの期待とそれまでの凌辱でトロトロになってるいおりんのために
気の利くりっちゃんとおひめちんが「内部の時間減速100倍&内部の人間全員が同時に認識改変を受けられる超ご都合VRルーム」
みたいな結界的なアレを展開してくれて、その中でシャイニング・イオリと旦那さまたちが
さまざまなシチュエーションで異種種付け和姦(旦那さま各人の好みでラブラブ風だったり凌辱風味だったり)をするよ
>>173
に触手…じゃない触発されたイッチがやりたいなと思ったやつはこのへんです
・ラフタ○ムス○ール的な制服着せて放課後の教室でラブラブ子作り触手交尾
・精神的には堕ちる前に巻き戻り、なんかの事情でマジシャンに変身できないという設定のもと、
ブルマ+体操服姿で体育倉庫に連れ込まれ(変身さえできればこんな奴ら…!)的な状況の中触手輪姦快楽堕ち
・○レスオブ○ラゴン的なアイドル衣装でステージ上で触手種付けプレス和輪姦
・最後はお約束のトップク□ー八”−、というかむしろ幹部堕ちのためアナザーク■ー八”−
(でもこれについてはシチュエーションが絞りきれない)
すでに4つも出てきてしまってるわけですが他になんかいいやつございませんでしょうか
できるだけ拾いたいです(拾うとはいってない)
しっかしもう完全にいおりんはちーちゃんと並ぶ触手奴隷マジシャンツートップになっちゃいましたねぇ…
なんでやろなぁ…(すっとぼけ)
なお真美はもう魔法戦士じゃないので殿堂入りみたいな扱いです
あとは亜美が猛追してきそうな雰囲気もあるけどどうなりますやら
感想ご意見使用報告(意味深)や「よそのマジシャンスレも動いてほしいよぉ…」という嘆きなどお待ちしております
いっしょに泣こうぜ…俺も泣くからよ……
おやすみー
186 :
◆8K4B/3Nlpc
[saga]:2019/03/30(土) 23:09:47.45 ID:923fmGWd0
>>185
とても大事なやつを忘れてました(全ギレ)
シチュエーションは後で考えるとしてセー○ーミズ○を外すわけにはいきません
トップ!(ryはもちろんですがあの水着を発案しあまつさえ実装までこじつけたやつは本当にガチの変態(褒め言葉)
その場合オーソドックスに海、となるとイソギンチャク、ということで非常に自然な導入になります(大嘘)
あとは敗北したあと寄生触手を植えつけられたまま学校生活とかさせられていて(…という設定)、
授業とか全校集会とかに乱入してきた戦闘員たちにその事実をバラされたのち
クラスメイトや教師たちの衆人環視の中で凌辱されるとかそっち系もありですよねもちろん
夢がひろがりますねおやすみー
187 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/30(土) 23:10:53.20 ID:G7KjNASDO
丸呑みマジシャンもこれで六人目かな
イソギンチャク(やよい、千早、春香、雪歩)
ワーム(美希)
ナメクジ(伊織)←new
異種姦ものならではの醍醐味だねえ
なので亜美真美姉妹versionやあずりつたか三人同時編も是非!
188 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/30(土) 23:26:56.57 ID:N8uWckz7O
乙です
ナメクジ姦からのさらなる多彩シチュエーション触手凌辱とか、いおりんは愛されているなあ(白目)
シチュ案↓
・メイドいおりんが館に住まう触手怪物(役になった戦闘員)から逃げるも、
捕まって種付け凌辱されちゃう
・マジシャンやブラックジャンボの記憶を封印され、
一般人役になったいおりん(私服)を触手と粘液でグチョグチョのヌルヌルにする
189 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/31(日) 10:30:59.13 ID:HJuzir5J0
強気なあの娘が粘液まみれに染め上げられ触手でエロエロにされていく
たまんないっすわ
伊織のシチュで白濁粘液が半分ほど溜まったバスタブに入れられ周囲を囲む触手から大量の白濁粘液が追加される戦闘員特性粘液入浴という
変態性ガン増しなものを提案
190 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/01(月) 19:37:47.48 ID:hWrLhZ/eO
エロ可愛いいおりんだから異種姦凌辱で愛したくなっちゃうね。
しかし美希、伊織に加えて千早のお仕置き、雪歩のご褒美、春香&亜美のスライム姦と、
マジシャン六人同時進行とは、イッチは物好きだなあ(尊敬
戦闘員の伊織責めだけどプール+スクール水着と、
雪歩達みたいにケモミミ+尻尾(ベースはウサギ、当然性感態)を生やすのを提案。
191 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/03(水) 22:59:13.29 ID:auUgKv6n0
アイドルヒーローズガシャの真ちゃんが素敵だった(悪堕ち良いよね
いおりんも真っ白に染め上げられて立派な幹部堕ちしてくれるだろう
逆に歌織さんや真ちゃんのアナザーの様にマジシャンに戻った幹部たち五人の活躍(特にエロ方面)も期待待ち
192 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/05(金) 23:33:05.39 ID:ckFW4xiN0
ワームや魔犬(人狼)などに凌辱された後、美希の横に並ばされて触手椅子+触手服による凌辱とか。
ついでに雪歩もご褒美魔犬輪姦からの触手椅子+触手服レイプに加えさせて、三人揃って白濁まみれにされながら完全奴隷堕ちな展開に。
193 :
◆8K4B/3Nlpc
[saga sage]:2019/04/06(土) 03:48:34.95 ID:DuMcR5HA0
お久しぶりです、ところでみなさんご存知でしたか
おそろしいことにそろそろこのスレ…というかこの
>>1
が引き継いでから3年目らしいっすよ
なお次回更新の予定
すまんな
そしてもっとおそろしいことがあって、それは何かといいますと
こいつあれほどヤっておきながらまーだシャイニング・チハヤの触手凌辱が書きたい読みたいらしいっすよ
やっぱ好きなんすねぇ
でもそれだとちーちゃん1位じゃなかったのにお仕置きでなくご褒美になってしまうのではないかという話
だがしかし触手奴隷マジシャン筆頭として豚チ○ポとかに身体を許してしまっていいのか…!?
さてここで現在の状況を整理してみましょう
ノルマ達成
・美希(勝負で最下位→触手服&触手椅子でのお仕置き触手凌辱)
順番待ち
・ハルカ&亜美(媚薬スライム粘液レイプ)
・雪歩(ご褒美魔犬交尾)
・千早(ビリでも1位でもないので微妙なライン、どうしよう)
・伊織(現在ナメクジ丸呑み体内凌辱中 → 救出からの旦那さま堕ち)
このへんがすでに確定してる上に
・真
・幹部のみなさん
もいるわけで…どうすんだこれ……(白目)
でもやっぱり最弱の雑魚のイソギンチャクに性奴隷扱いされてるのに
目隠し触手レイプで悦んじゃうマゾ牝魔法戦士のちーちゃんいい…よくない…?
もう一通りヤることヤったのにまた同じように何度でも凌辱して屈服させたい……
痴漢電車的な案で言うなら乗客人質にされて衆人環視の中でイソギンチャクに輪姦されるとか…
そのときはもちろん精神は魔法戦士として正義に燃えてる状態で、だとか…
あとは捕らえられた直後とかいう設定で堕とすための触手調教を延々受けさせられてるだとか……
あるいは先日いおりんのとこでも書いたけど変身できない状況っていう設定で
制服姿やら水着姿やら体操服姿やらでイソギンチャクの慰みものにされるだとか………
設定上律っちゃんの精神操作が便利すぎる、っていうか
すでに快楽堕ち奴隷化してるのに、ぱっと浮かんでくるヤりたいことは堕ちる前のちーちゃん凌辱に偏ってるのがなんとも
結局長々書いただけでなんら進展ナシ!!!!
なのでみんなもちーちゃんがどう触手に弄ばれてほしいかとか書くといいと思うんだ
実際
>>192
でもあるようにもうこの際ちはゆきみきは触手椅子と触手服セットとかも素敵デスヨネ
194 :
◆8K4B/3Nlpc
[saga]:2019/04/06(土) 03:55:40.59 ID:DuMcR5HA0
もうみんな触手担当ってことでいいか!! と書こうとして
すでに実質その状態であることに気づきました
ハルカさんがかろうじてメイン担当スライムとブタなくらいだし…
しかたないんだ
趣味は曲げられないんだ
むしろもとからして歪んでるから曲がりきってるんだ
このぶんだと幹部もみんな触手堕ちですね(規定路線)
まだ出てない海産物系、タコとかイカとか出番があってもいいと思いますし
あとは一本一本の触腕が太いヒトデなんかにも密かに期待ができそうです
おやすみー(夜とはいってない)
195 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/06(土) 14:39:38.69 ID:WVT//Jjh0
隔離部屋での伊織快楽堕ち凌辱(予定)みたいに、千早専用部屋で様々なシチュエーション凌辱させるとか
例1:Pや春香達に見られながら獣人や戦闘員に犯されるシャイニング・チハヤ
例2:マジシャン以外の衣装(制服やアイドル衣装)で触手にレイプされる千早
前者は罰ゲームを兼ねて、後者は新たな触手調教の一つとして、という感じで
196 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/07(日) 23:21:56.47 ID:ui8UmuLU0
千早
ビリでも1位でもないんだから、お仕置きしてからご褒美あげればいいんじゃない?と思う。そして、やるからにはどちらにも極振りの方がいい。中途半端よりは。
と、思いました。
197 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/07(日) 23:42:40.67 ID:vFyoQ6iQ0
*シャイニング・チハヤ・チャレンジ
ミッション:触手椅子に凌辱されているミキの救出
条件:膣穴に響特性の生態バイブ(強度・太さ・質感等が触手男根と同じで射精も可能)を入れたまま挑戦
・ミキの救出に向かうも下手に攻撃することもできないため、何とか触手拘束を引きはがそうとする(その際ミキへのぶっかけ射精をチハヤ自身も浴びてしまう)
・やがて衣装から生えていた触手が新たな獲物であるチハヤにも絡みつき、空いている尻穴に挿入して二人まとめて犯しだす
・その間、生態バイブも容赦なくチハヤを責めたて中にも外にも大量射精をされる
・やがて抜け落ちた生態バイブに触手が寄生し、新たな触手椅子へと成長してチハヤを拘束し、ミキと同じように衣装にも寄生して凌辱しだす
198 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/10(水) 00:29:50.57 ID:mx6QdBpC0
・透明化能力を持ったイソギンチャクに拘束され、動揺しているすきに犯されてしまうシャイニング・チハヤ。
いつも通り中にも外にもたっぷりと射精されてしまうが、姿が見えないためいつ・どこからぶっかけられるのか分からない。
・律子に精神操作されたシャイニング・チハヤは、「怪物に変えられた一般人を救うために、奴らに犯されて鎮静化させる必要がある」、
という新たな偽使命を植え付けられ、目の前に現れたイソギンチャクに触手レイプされる。(実際には今までのイソギンチャクと変わらない)
199 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/14(日) 11:27:28.12 ID:JUSuchO90
以前書いたもののリメイク的なアレで
洗脳を回避したものたちで結成された「レジスタンス」
その「レジスタンス」もこれまでの痴態をみて呆れかえり
裏切られたと怒りを(性的な意味で)チハヤ、ユキホ(できればミキにも)にぶつける
結果、総裁調べで三人とも見事に懐妊
(ここまでオシオキパート 懐妊は嘘でも本当でも可)
(ここからご褒美パート)
無事懐妊し、このままだと『主人』に『使命』を果せず
『マジシャン解任』の危機に絶望する三人
ここで総裁から
「マジシャンが肉体的にも精神的にも屈服し服従している相手に『使命』を果せば
懐妊も『マジシャン解任』も回避できるゾ」
と夢のような提案が
この提案に三人のマジシャンは内外に示すように
それぞれの『主人』相手に屈服、服従宣言し『使命』を果し懐妊も解任も回避するのだった
200 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/20(土) 19:49:00.13 ID:oXKXc0usO
ふたなり幹部のやよいに犯される千早
念願の千早凌辱に張りきるやよいだが、夢中になりすぎて千早より先にダウンしてしまう
お仕置きとばかりに送り込まれたイソギンチャクに、二人纏めて触手凌辱される
時間の流れが外と異なる隔離部屋で、攻撃を受けると分裂する能力を持ったイソ助と対決
(跡形もなく消滅させるほどの攻撃か、核を破壊しない限り増え続ける)
体力も魔翌力も消耗した千早に大量のイソ助の分裂体が襲いかかる
201 :
◆8K4B/3Nlpc
[saga]:2019/04/21(日) 22:04:53.87 ID:C1v1mQko0
シャイニング・イオリが群がるナメクジ人間たちに輪姦され続けていたころ、
会場の別の一角でも淫惨な凌辱は止むことなく続いていた。
ハルカ「も、もう、出てくるな…ぁ♥♥♥ぁっ♥♥♥♥スライムっ♥♥♥また、産まれ…ひぁあっ♥♥♥♥」
豚人間たちの媚薬ザーメンで擬似妊娠させられたシャイニング・ハルカの股間から、
赤みがかった半透明のスライムがまた、滑るようににゅるんと産み落とされた。
異形の軟体生物を出産しただけで、ハルカの全身が絶頂に震える。
ハルカ「いや…ぁ、イク、っ♥♥♥♥スライム♥♥♥♥産んでイキますっ♥♥♥♥出産アクメきちゃうぅぅ♥♥♥♥」
ハルカ(…♥♥♥また…イカされ、て…♥♥♥♥こんなモノ、産まされてる…のに、っ♥♥♥♥)
ハルカ(…身体が、覚えてるぅ♥♥♥産むたびに…♥♥♥♥子宮、よろこんで…しま、ぅ♥♥♥♥)
ゼリーのような半固形の媚薬ゲルが、身体の奥から通り抜けてくる感覚。
それはハルカの主人格である春香がかつて千早とともに何度も味わわされたものであり、
一度は完全に堕ちるまで教え込まれた快楽である以上、ハルカにとっても耐え切れるはずがなかった。
亜美「ぁ〜〜〜〜っっ♥♥♥♥♥チ○ポぉ♥♥♥♥しょくしゅチ○ポっ♥♥♥♥いっぱい♥♥じゅぽじゅぽしてりゅ♥♥♥♥♥」
亜美「しょくしゅ♥♥♥♥♥しゅきぃ♥♥♥♥♥きもひぃいっ♥♥♥♥ひゃんっ♥♥♥♥亜美の、お○んこ♥♥♥♥もっといじめてぇっ♥♥♥♥♥」
そのそばで、超大型ヒルの腹部に吊るされているシャイニング・アミもまた、幼くも艶めいた嬌声を上げる。
手足をヒルの軟体と触手にからめとられ、両目にはアイマスク状の触手を貼り付けられた亜美は
入れ替わり立ち代わり挿入されてくる極太の肉棒触手たちに、完全に虜にされてしまっていた。
亜美「ぁ♥♥♥♥またっ♥♥♥くるぅ♥♥♥♥亜美っイクぅぅっ♥♥♥♥♥しょくしゅれいぷでイッちゃうぅ♥♥♥♥♥♥♥イクぅうぅうぅっ♥♥♥♥♥♥」
びゅぐっ、びゅるるるるるぅ…ぶじゅっ、びゅっ、ぐびゅるぅ、びゅーっ!
すでに満杯にされた子宮に、ヒルの生殖触手たちがまた、先を争って大量の媚薬粘液を注ぎ込む。
入りきらない白濁液がどろどろと溢れる間にも、周囲の触手ペニスたちが同様に震え、
シャイニング・アミの顔といわず身体といわず催淫ザーメンを吐きかけ、真っ白に汚していく。
亜美「あぁぁ…♥♥♥♥しょくしゅ♥♥♥♥亜美に、いっぱいなからひ♥♥♥♥♥ひてるぅ…♥♥♥♥しょくしゅのザーメン♥♥♥♥♥れてるよぉ♥♥♥♥」
すっかり夢見ごこちで悦びのつぶやきを漏らす亜美の下腹部は、妊婦よろしく丸々とふくらんでいる。
その丸みから目をそらすこともできないまま、ハルカは強く歯噛みした。
ハルカ(っ…♥♥ あんな…亜美も、もう…♥♥♥……だ、だめだ、どうにかして、脱出を……)
亜美「ふぇ………?♥♥♥♥ぁ……んんっ♥♥♥」
なんとか気を取り直すべく、ハルカが集中しようとしたところで、だしぬけに巨大なヒルが動きを変えた。
厳重に捕らえられていた亜美の手足の拘束がゆるみ、顔の目隠し触手もそっとはずされる。
そのままヒルは、スライムに囲まれ、床にM字開脚の姿勢で脱力して寝そべっているハルカに重ねるように亜美の身体を下ろした。
亜美「ぁぁん…♥♥♥♥しょくしゅぅ♥♥♥♥♥亜美を、もっと、しょくしゅで…♥♥♥♥♥れいぷ♥♥♥♥してよぉ…♥♥♥♥」
ハルカ(…何を、考えて……? ……いや、でもこれはチャンス、たぶん、最後の……)
凌辱から解放されたことに不満すら漏らし身体をくねらせる亜美の重みを感じながら、ハルカは頭をめぐらせる。
その隙だらけの二人の間近にいながら、大型ヒルはそれ以上の責め手を魔法戦士達に伸ばそうとしない。
202 :
◆8K4B/3Nlpc
[saga]:2019/04/21(日) 22:05:21.68 ID:C1v1mQko0
「オッ?ナンダ、アノ触手野郎。モウ、シャイニング・アミノ子供マ○コニ飽キタノカ?」
「ソレハネーダロ。ソモソモ、アレダケ犯ッテテ飽キタトハ言エン」
ハルカをいったん解放し、スライムの出産模様を眺めていた豚人間たちも事態を見守っていた。
そしてすぐに、物言わぬ怪生物が静かに、だがすばやく動き始める。
ハルカ「ぁ……っ!?♥♥く、この、放せ… ……♥♥♥」
亜美「ひぁ♥♥♥ぁ、また、さっきのぉ♥♥ぬるぬるきたぁ…♪♥♥♥♥」
向かい合って身体を重ねていたシャイニング・ハルカとシャイニング・アミを、半透明のスライムがまとめて拘束する。
豚人間やヒル、それにシャイニング・イオリの凌辱に際してナメクジ戦闘員が放出した媚薬粘液が
周囲には大量に飛び散っており、それらをかき集めたスライムはいつの間にかかなりの体積に膨れ上がっていた。
ハルカ(まず、い……♥♥また、こんなに密着されたら…♥♥♥)
かつての凌辱の記憶をまざまざと思い出させられる上に、触れられた肌が容赦なく熱を持ち始める。
ねっとりと絡まれ、へばりつかれて、ハルカはぞくぞくと身体を這い上がる悪寒のような熱のような感覚に苛まれた。
亜美「はるるん♥♥も、すっごい、エロエロ…♥♥♥♥んふ、いっぱい、れいぷ♥♥♥♥されちゃったんだぁ…♥♥♥」
さらに、以前の千早のかわりに今は亜美が、ほぼ同じポジションでハルカに覆いかぶさっていた。
すでにヒルの精液で丸くされたシャイニング・アミの下腹部が、半ばスライムに強いられて、
そして残り半分は亜美の無意識な動きによって、ハルカの下腹部に押し付けられる。
ハルカ(亜美…っ♥♥あの…蟲みたいな、やつに♥♥…触手♥♥♥♥で、注がれて…♥♥♥孕まされて、っ♥♥♥♥)
間近で凌辱されるさまをつぶさに見ていただけに、その質量が、より明確に感じられてしまう。
ハルカまでが、亜美の味わわされた触手交尾の感触に陶酔させられているようだった。
亜美「亜美もねぇ…♥♥♥いっぱい、ヒルしゃんの、しょくしゅ♥♥♥♥♥チ○ポしょくしゅで…♥♥♥♥♥…んにゃっ!?♥♥♥」
うっとりとした亜美の語り口が、嬉しさを帯びた叫び声でさえぎられる。
シャイニング・アミ本人からは死角になっていても、その下で横たえられているハルカにははっきりと見えていた。
ハルカ(あれは………♥♥♥あ、あのスライム、今度は、亜美…を…♥♥)
巨大化した半透明のスライムの体のあちこちから、赤みがかった触腕のようなものが何本も生えていた。
先端部は、ハルカもよく見知った、男根に似たかさの張った形状になっている。
そのうちの何本かがうねうねと蠢き、まだ白い汚汁をこぼしている亜美の両穴に触れていた。
亜美「も、もちかちてぇ…♥♥♥この、ぬるぬる、ひゃあぁあぁああんんんっ♥♥♥♥♥♥」
大型ヒルから凌辱のバトンを受け取った媚薬スライムはすぐに仕事にとりかかった。
期待に満ちた亜美の言葉が終わらないうちに、催淫ゲルで形成された軟体ペニスが幼い二穴に挿入される。
ハルカ「あ、亜美!?亜美っ!しっかり……」
亜美「うにゃぁあぁ♥♥♥♥にゅるにゅるしてりゅぅ♥♥♥♥しょくしゅ♥♥♥♥じゃ、ない、けどぉ…♥♥♥♥きもち♥♥♥♥いいよぉ♥♥♥♥」
調教されきった幼い敗北マジシャンの牝穴と尻穴は、絶えず変形するスライム肉棒を嬉々として受け入れた。
勢いづいたスライムは、自在に蠢く体の一部を次々にシャイニング・アミの中へと侵入させていく。
ぬぷぷ……にゅぽっ、じゅぽずぽぬちゅぅぅっ、じゅぷぷっ!
亜美「ぃ、いっぱい、きてるっ♥♥♥♥チ○ポッ♥♥♥♥亜美の、なかにぃ♥♥にゅるにゅるチ○ポ♥♥♥♥♥しゅごいぃぃっ♥♥♥♥」
それまでに散々味わわされた触手とはまるで違う感覚の凌辱に、亜美はすっかり翻弄されてしまう。
203 :
◆8K4B/3Nlpc
[saga]:2019/04/21(日) 22:05:50.82 ID:C1v1mQko0
亜美「はひっ♥♥♥ずぽずぽ♥♥♥♥にゅるにゅるでじゅぽじゅぽっ♥♥♥♥亜美っ♥♥♥♥れいぷ♥♥♥♥♥されへるぅ♥♥♥」
亜美「らめなのにっ♥♥♥♥れいぷ♥♥♥♥♥されて♥♥♥きもちよく、なっひゃぅ♥♥♥♥こんなの、また…ぁ♥♥どれいに、されひゃうよぉ♥♥♥♥♥」
ヒルが持つ生殖触手の、芯に堅さのある柔軟さとはまた異なる、どこまでも軟質な媚薬スライムの触腕。
何本ものそれに、触手たちがしたように狭い膣穴と尻奥をぬちゅぬちゅにかき回され、亜美はあっという間に上りつめた。
亜美「ぁ♥♥♥イクッ♥♥♥♥♥亜美っ♥♥にゅるにゅるでイっちゃう♥♥♥♥お○んこイクぅ♥♥♥♥イクぅ〜〜〜〜っ♥♥♥♥♥」
間をおかないアクメで亜美がびくびくと全身を震わせるのが、触れ合った肌からハルカにも伝わる。
目の前でまだ幼い仲間が新手のモンスターに犯され、あっさりと絶頂を迎えるさまに、ハルカの焦りが加速する。
ハルカ(あんな簡単に…♥♥♥いくら、スライム♥♥♥♥…だから、って…… ……あぁ、亜美、あんな気持ちよさそうに…♥♥♥♥)
亜美「ぁあ…ん♥♥♥♥にゅるにゅる♥♥♥♥しゅごいぃ…♥♥♥♥しょくしゅと、おんなじ…くらい♥♥♥しゅごいの…ぉ♥♥♥♥」
強烈な快楽の余韻に荒く息をつき、焦点の合わない視線をさまよわせる亜美と、自身も快楽への期待を隠せないハルカ。
その二人を軟体で捕らえた媚薬スライムは、休む間も与えないまま次のフェイズへと移行する。
亜美「ん…♥♥♥んほ、ぉ…っ!?♥♥♥♥な、なに、これぇ………♥♥♥♥」
ハルカ(っっ!?)
シャイニング・アミが驚愕と喜悦の入り混じった叫びを上げるのとほぼ同時、
その腹部から触れ合っている自身に伝わる感覚が、ハルカに起こっている事態を伝えた。
亜美「はいって…きて、るぅ♥♥♥♥亜美のしきゅーに♥♥♥♥にゅるにゅる、おくまでぇ…♥♥♥♥」
ヒルの触手がたっぷりと吐き出した媚薬ザーメンでいっぱいの亜美の女芯の入り口を
やわらかい媚薬ゲルがやさしくこじ開け、スライムの体がにゅるりと入りこんだ。
ヒルの精液に接触したスライムはそのまま、本能に従い、自身の特性を存分に発揮し始める。
亜美「うぁ…ぁ!♥♥♥うごいて…♥♥♥亜美の、おなかっ♥♥♥♥なかに、なんかいる…ぅ♥♥♥♥」
ハルカ(……こ、これっ、私と、同じ………まさか、スライム♥♥♥が……!?)
際限なく繁殖し増殖しようとする本能に従い、媚薬スライムは亜美の胎内を満たしていた媚薬粘液を取り込んだ。
ヒルが吐き出した催淫汁はいまやスライムの体の一部と化し、中でぐにゅぐにゅと蠢いてシャイニング・アミを責める。
そして、豚人間の媚薬ザーメンで同じ責めを受けたハルカには、その事実が容易に推測できてしまう。
亜美「あへぇえぇっ♥♥♥♥これぇ、亜美の♥♥あかちゃんっ♥♥♥♥しょくしゅの…♥♥♥♥にゅるにゅるのぉ♥♥♥」
亜美「亜美、ママにされひゃったぁ♥♥♥♥マジシャンなのにぃ♥♥♥まだ、亜美♥♥こどもなのにっ♥♥♥」
得体の知れない怪物に犯され続け、ついにはその子種で孕まされてしまったことを認識しながら、
シャイニング・アミの口調はまるで曇っていない。
言葉だけは嘆いているようでも、その甘ったるい声はむしろ悦びに満ちていた。
亜美「ぁっ♥♥♥う、うそぉ♥♥でてこようと…して♥♥♥ふぁぁん♥♥♥♥にゅるにゅるって、きて……ひゃうぅうぅうんんんっ♥♥♥♥」
ハルカが口を挟む間すら与えられることはなく、すぐに亜美への出産責めが始まった。
小さな子宮はもちろん、尻穴の中でも生命を得た媚薬ゲルがぬちゃぬちゃと動き回って出口を目指し、
「父親」にあたる巨大なスライムが外からじわりと圧力をかけ、敗北マジシャンに出産を促す。
亜美「んひぃっ♥♥♥やぁ…ん、産まれちゃうよぉ♥♥♥しょくしゅと、にゅるにゅるのっ♥♥♥♥あかちゃんっ♥♥♥♥」
204 :
◆8K4B/3Nlpc
[saga]:2019/04/21(日) 22:06:20.86 ID:C1v1mQko0
嬌声を上げ、されるがままのシャイニング・アミを前に、ハルカはただ見ていることしか出来ない。
ハルカ(止め……なくては、いけないのに…♥♥言葉が、出てこない……っ♥♥)
その理由もわからないままに、亜美の胎内に詰め込まれていた子スライムがとうとう出口へのルートを確立させた。
たちまち、滑りのよいゲル状の体を蠢かせて、スライムたちは亜美の産道と直腸を撫で回しながら外へと向かう。
亜美「ん、んぉおぉっ♥♥♥♥これもっ♥♥♥しゅごいぃ♥♥♥♥なかから、亜美のおちりぃ♥♥♥♥おかされてりゅぅ♥♥♥♥」
亜美「おま○こ♥♥♥♥お○んこもにゅるにゅるって♥♥♥♥ひぐぅ♥♥♥♥イグっ♥♥♥♥きちゃ、ぅ♥♥♥♥イっくぅうぅうぅうぅ♥♥♥♥♥♥」
びゅるびゅると音を立てて、シャイニング・アミの両穴から勢いよくスライムがひり出させられた。
もとの赤に加え黄色みの増したゲル状生物を産み落としながら、亜美は再び身体を震わせ、激しい出産アクメに酔いしれる。
亜美「はー、はー…っ♥♥♥ぁは……♥♥♥♥産ん、じゃった…ぁ♥♥♥亜美の、あかちゃん……♥♥♥♥」
初めての「出産」を無事に終え、亜美は肩越しに振り返り、自身がたったいま産み落としたスライムを見つめた。
最初は二体に分かれていた子スライムはすでにひとつに融合しており、黄色と赤の混じった体をくねらせると
周囲で蠢く父親の赤スライムへ、おずおずと触腕を伸ばしてあいさつするかのような動きを見せる。
親スライムのほうはそれに応える形で、自身の体の一部を切り離すと子スライムに分け与え、体積を増やさせた。
亜美「わ…♥♥もう、そんな、おっきくなって…♥♥ ………、え、っ…♥♥♥♥」
そして、「母親」であるシャイニング・アミが見守る前で、より大きな体を得た黄赤のスライムはぶるぶると震えた。
すぐに体のあちこちから、親譲りの半透明の触腕がにゅるにゅると揺らめいて伸び上がる。
それを目の当たりにした亜美は思わず絶句し、ハルカは内心で覚悟を決めた。
ハルカ(……今度は、きっと私…も♥♥耐えて、みせ……♥♥♥ …る、 ……せめて声は、出さない……♥♥)
流されないように考えることすら、ハルカはすっかり高鳴ってしまった鼓動に邪魔されてうまくいかない。
そうこうするうちにも亜美の産み落としたスライムはゆっくりと二人に近づいていた。そして……
ずぷっ、じゅぷんんっ、ずにゅぅうぅっ!
亜美「ひあぁあぁっ♥♥♥♥きたっ♥♥♥♥にゅるにゅるチ○ポ♥♥♥♥♥きてりゅぅうぅ!♥♥♥♥♥」
ハルカ(………ぇ、っ!?)
子スライムは、同じように拘束されている二人の魔法戦士のうち、ハルカにはまったく興味が無いかのようだった。
つい直前に自分を産んだ母を恋しがるかのように、半透明の媚薬ゲル肉棒が亜美の二穴に襲い掛かる。
亜美「やっ♥♥♥らめっ♥♥♥♥亜美っ、イったばっか♥♥♥♥にゃのぉ♥♥♥♥いまれいぷしちゃらめぇっ♥♥♥♥♥」
亜美「なのに…なんれぇ♥♥♥♥チ○ポ♥♥♥♥♥にゅるにゅるのチ○ポっ♥♥♥♥♥いいっ♥♥♥♥きもちいいよぉぉ♥♥♥♥♥」
亜美「亜美が、ママなのにっ♥♥♥♥あかちゃんに…♥♥ぁあんっ♥♥♥♥れいぷ♥♥♥♥♥されてるのにぃぃっ!♥♥♥♥」
その体を構成する媚薬粘液の大半がシャイニング・アミの魔力をその胎内で吸収し続けていたものである以上、
子スライムと亜美の身体の相性が良すぎるほど良いのはある意味で当然ではあった。
ただでさえ異形の粘液怪物、それも自分の子に犯されるという倒錯的な凌辱に、亜美の性感はすぐさま限界に達してしまう。
亜美「ひぁんんっ♥♥♥♥きちゃうっ♥♥♥にゅるにゅるれいぷでっ♥♥♥♥♥イクぅっ♥♥♥♥イク♥♥♥♥♥ふあぁぁ〜〜〜っっっ♥♥♥♥♥」
まだ年端も行かない「母親」が自身の性技にあっさりと屈し、アクメを迎えたのを確認して、子スライムも本能を解放した。
奥まで触腕の束がぬりゅぬりゅと入り込み、肉壺の底をねらって一斉に媚薬粘液がぶちまけられる。
びゅぐぅぅっ!ぶちゃっびゅるっどぷっ、ごぷ、ごぷっ、びゅるるるるっ…
亜美「んきゅぅうぅうっ♥♥♥♥♥なかっ♥♥♥れてるぅ♥♥♥♥♥たねつけっ♥♥♥♥♥されてりゅのぉ♥♥♥♥あぁん♥♥♥♥♥」
亜美「亜美ぃ♥♥あかちゃん…に♥♥♥れいぷ♥♥♥♥♥されて♥♥♥ニンシンしちゃう♥♥♥♥♥またっ♥♥イク♥♥♥♥♥イっちゃうぅうっ♥♥♥♥♥」
亜美「また、にゅるにゅるチ○ポでっ♥♥♥♥♥あかちゃん♥♥♥♥できひゃうぅうっ♥♥♥♥♥亜美ママにされちゃうよぉぉ♥♥♥♥♥」
産んだ直後にその産んだ相手からたっぷりと媚薬ザーメンを注がれ、孕まされて、亜美はまた悦びの悲鳴を上げた。
205 :
◆8K4B/3Nlpc
[saga]:2019/04/21(日) 22:06:51.17 ID:C1v1mQko0
ハルカ「……っ、亜美!?亜美、しっかりして………」
亜美「はひぃぃい〜〜っ♥♥♥♥♥まら、らひてるぅ♥♥♥♥♥ママに、なからひ♥♥♥♥♥♥れいぷ♥♥♥♥♥なんて、ぇ…ひぁあ♥♥♥♥♥」
我に返ったハルカがようやく声をかけるが、またも下腹部が膨らむほどに子種を流し込まれた亜美には届かなかった。
スライムが媚薬粘液を吐き出す脈動と、シャイニング・アミが全身をふるわせる周期がぴったりとシンクロする。
亜美「♥♥♥♥ ……ふぁ……んんっ♥♥♥♥あ、ぁ………♥♥♥♥」
やがて子スライムは母への二穴同時射精をようやく止め、媚薬ゲルの触腕をずるんと引き抜いた。
当然、栓がなくなったことで、幼い母の子宮と直腸を占拠した次世代のスライムたちがにわかに活気づく。
亜美「う、そ…♥♥また、亜美、ママに……ぁっ♥♥♥♥や、やぁ、もう…♥♥♥♥」
ハルカ(ど、どうして……亜美に、ばっかり…!?)
強制的に産気づかされ、息を荒くし始める亜美の姿に、ハルカはまた言葉を失っていた。
そのハルカの脳内へと唐突に、別の声が割って入る。
響『練習だぞ練習。ハルカはもう十分慣れてるから、わかんないかもしれないけど』
ハルカ(ッッ!?)
なんの前触れも無く語りかけてくる「総帥」の声で、ハルカの警戒度合いが一気に上がった。
とはいえ、脱力しきった状態でそれ以上、ハルカになにができるわけでもない。
響『亜美、さっきまで触手専門だったし……スラ美の子供産むのは、何度か練習しとかないとだよね』
ハルカ)(なにを…言って、こんなこと、すぐに……!)
響『だってこれから十や二十じゃ済まないんだぞ。自分の優しさわかってくれないかなぁ………あ、それとも』
食って掛かったハルカの言葉を適当に受け流したあとで、響の声が含み笑いの調子を帯びた。
響『ハルカもしてほしい、って話?だったらすぐにそう言ってね、混ぜてあげるからさー!』
その人を食ったような言葉にハルカが絶句しているうち、シャイニング・アミの二度目の出産が始まってしまう。
亜美「ぁあぁ♥♥♥また…産まれ、ちゃうぅ♥♥♥♥産みながら♥♥♥♥イっちゃうっ♥♥♥♥♥おま○こイクぅううぅっ♥♥♥♥♥」
亜美「にゅるにゅるアクメ♥♥♥♥♥しちゃうよぉ♥♥♥♥♥亜美、ママに、されて…イクッ♥♥♥♥あひぃいっ♥♥♥♥イクぅう〜〜〜っ♥♥♥♥♥」
ハルカ(あぁ……♥♥亜美…………っ♥♥♥)
黄色がより濃くなったように見えるスライムたちを産み落としながらシャイニング・アミが繰り広げる痴態を、
シャイニング・ハルカは、その視線にほんのわずか羨望をにじませていることに気づかないまま、ただ見つめていた。
亜美「ぁ♥♥♥ぁっ♥♥♥また…っイク♥♥♥♥にゅるにゅるれいぷ♥♥♥♥♥いいよぉ♥♥♥♥しゅごぃいっ♥♥♥♥♥ぁあぁんっ♥♥♥♥♥」
亜美「みんな、もっと…ぉ♥♥♥亜美をっ♥♥♥♥ママを、れいぷしなしゃいぃ♥♥♥♥♥にゅるにゅるチ○ポ♥♥♥♥♥ママにちょうらいぃ♥♥♥♥♥」
犯され、孕まされ、産まされ、産んだ子スライムにまた犯される…シャイニング・アミが凌辱のループを数周繰り返した結果、
二人のマジシャンが巨大な粘液塊に捕らえられているのは同じだが、今では全体の1/3程度が黄色みを帯びるようになっていた。
今また黄色いスライムにへばりつかれ、亜美は嬉しそうに腰を、身体をくねらせる。
亜美「しょくしゅもっ♥♥♥♥にゅるにゅるもしゅきぃ♥♥♥♥♥ママは、れいぷ♥♥♥♥♥らいしゅきな…♥♥♥エロエロマジシャンなのぉ♥♥♥♥」
亜美「だから…チ○ポ♥♥♥♥もっといれてぇ♥♥♥♥いやらしい、ママのお○んこ♥♥♥♥いっぱいイカせてぇっ♥♥♥♥♥」
目鼻どころか手足すらない媚薬粘液の不定形生物に、シャイニング・アミは媚びきった声でおねだりを繰り返す。
もちろん、懇願されたスライムたちのほうでもすぐに反応し、小柄な身体へと群がっていく。
206 :
◆8K4B/3Nlpc
[saga]:2019/04/21(日) 22:07:21.28 ID:C1v1mQko0
亜美「ぁひ…♥♥♥ぁへぇえぇっ♥♥♥♥いいよっ♥♥♥♥ママをもっと、めちゃくちゃに♥♥♥♥してっ♥♥♥♥たねつけ♥♥♥♥♥してぇ♥♥♥」
亜美「また、産むからぁ♥♥♥♥そのあかちゃんといっしょにっ♥♥♥♥にゅるにゅるで♥♥♥♥れいぷ♥♥♥♥してぇえっ♥♥♥♥♥」
亜美「ぁ♥あっ♥♥♥ぁっ♥♥♥♥あ〜〜〜っ♥♥♥♥♥チ○ポ♥♥♥♥♥チ○ポいいっ♥♥♥♥♥にゅるにゅるしゅきぃぃ♥♥♥♥♥」
母を悦ばせようと大量のスライムが触腕を動かし、亜美の穴という穴でじゅぽじゅぽと抽送を繰り返していた。
何度も絶頂を迎え、身体をふるわせるシャイニング・アミの様子に、ハルカは自身まで震えている錯覚に陥ってしまう。
ハルカ(………この、ままじゃ亜美が……本当に、奴隷♥♥♥♥…に♥♥されて、しまう…!)
ハルカ(…なえ、どこ…♥♥♥そうだ、私も……以前、スライム……♥♥♥♥……さん、に♥♥♥千早ちゃんと…)
ハルカ(………、っ、違う!今の私は、違う…… ちが、う?ほんとに………?)
拘束されたままの状態でも、濃厚で強烈なスライムの媚薬成分はすっかりハルカの全身に回っていた。
頭にぼんやりとした霞がかかったような気分のまま、ハルカの思考は迷宮に入り込んでいく。
ハルカ(それより今は、亜美を救い出すのが私の、使命……… ♥♥♥しめ、い、わたしの、使命は……♥♥♥)
ハルカ(だめだ…亜美のことに、集中しないと…亜美…っ♥♥あんなに ……スライムち○ぽ、いっぱい♥♥♥入れられて……♥♥♥)
ハルカ(助けなくては…っ♥♥どう、やって………そうだ、私も、一緒に相手をすれば♥♥♥隙、が……)
理性がどこかへ消えうせたまま、意識の奥底にある期待ありきの答えを無理やり引き出し、ハルカはそれに飛びついた。
ハルカ(そう、それしか、ない…♥♥このまま、亜美だけにスライム…さん、を♥♥♥♥任せておくなんて…♥♥♥)
元人格との境界が薄れ、苗床として調教されきった「春香」が少しずつ顔を出し始める。
それにも気づかず……あるいはあえて気づかないふりをしたまま、ハルカはついに声を上げた。
ハルカ「……あ、亜美だけを凌辱♥♥♥…するのは、やめろ…っ♥♥わ、私も、いっしょに………」
響『…お?どしたの?あー、さてはあんな強気だったブラックハルカさんも、亜美がうらやましくなっちゃった?』
間髪をいれず、にやにや笑いが透けて見える声で「総帥」がまぜっかえす。
屈辱に顔をゆがめ、そしてひそかに鼓動を高鳴らせて、ハルカはそれに返答した。
ハルカ「勝手なことを…っ♥♥これはあくまで、シャイニング・アミを助けるための………!」
響『あー、うんうん、なるほどねー。仲間を見捨てない愛と正義の魔法戦士、マジシャンの鑑!ってやつか』
まるで興味が無いことを隠そうともせずに響はつぶやいた。
ややあって、ふたたびにんまりとした笑いを含んだような声が、ハルカに囁く。
響『だとしてさー。ハルカはお願いする立場なんだから、もうちょっと言い方ってのがあるんじゃない?』
ハルカ(………っっ)
明確に指示をされずとも、相手が自分にどんな口上を望んでいるか、ハルカは瞬時に理解できてしまう。
ぎり、と音がするほど奥歯を一度噛み締めてから、ハルカはゆっくりと口を開いた。
ハルカ「………私、も…♥♥もう、我慢できない……ん、です…っ♥♥く、くださいぃ、っ…!♥♥♥」
ハルカ(…これはあくまで、亜美のため…♥♥それに言わされてるだけ…、私の、本心なんかじゃ……♥♥♥)
仲間を救うため、敵のボスに強制されているから…… 探さずとも、ハルカに言い訳はいくらでも与えられていた。
内心の高鳴りを悟られないように押し殺しつつ、ハルカは言葉をぽつぽつと選んでいく。
ハルカ「スライム…♥♥♥ ……さん、の、太くて♥♥♥にゅるにゅるの、媚薬粘液ち○ぽ…♥♥♥♥♥ ……で♥♥」
ハルカ「私の、いやらしいおま○こと♥♥♥♥ケツま○こ…♥♥♥♥亜美みたいに♥♥♥いっぱい犯してくださいっ♥♥♥♥」
207 :
◆8K4B/3Nlpc
[saga]:2019/04/21(日) 22:07:51.32 ID:C1v1mQko0
ゆっくりと言い終わった瞬間、ハルカの胸中を不思議な安堵感と喪失感のようなものが満たした。
ハルカ(……これ、で、いぃ…♥♥これで、私……わたしも、スライムさんに…♥♥♥)
響『あはは、あはははは!あのハルカもこんなんなっちゃったかー。……さ、ちゃんと言えたから、ご褒美だぞ!』
楽しげに大笑いしている響の声も、ハルカに警戒感を取り戻させるにはいたらなかった。
シャイニング・アミへの凌辱を中断していた赤と黄の入り混じったスライムが、
半透明の体から何本もの触腕を伸ばし、うねうねと宙で揺らしながら亜美とハルカの股間へと近づく。
亜美「あぁっ…♥♥♥はやく、はやくぅ♥♥♥にゅるにゅるチ○ポ♥♥♥♥亜美にっ、ずぽずぽしてよぉ♥♥♥♥」
ハルカ(……………っ♥♥♥♥ や、っと……♥♥♥♥♥ ……!?)
ふと思い浮かんだ言葉が自分の理性とかけ離れていることにようやくそこでハルカは気づいたが、もう遅すぎた。
ひくひく震え、挿入を待ち望んでいたハルカと亜美の前後の穴に、スライムの粘液ペニスがあてがわれる。
それは一瞬の間をおいて、柔軟に変形する特性を活かし、マジシャンたちの蜜壺を一気に奥深くまで蹂躙し始めた。
亜美「あひぁあああぁっっ♥♥♥♥♥♥きたぁ♥♥♥おくまで、にゅるにゅるっ♥♥♥♥イクっ♥♥♥♥♥イクぅうぅぅっ♥♥♥♥♥♥」
短時間に何度も凌辱され調教されたシャイニング・アミは再びのスライムの進入を歓喜の叫びで出迎えた。
みちみちに詰め込まれた軟体ペニスを、まだ狭い膣肉がぎゅうっと締め付けて悦ばせようとする。
ハルカ「はうぅんんっ♥♥♥♥♥ひ、ぁあ♥♥♥♥これ…ぇ♥♥♥らめ♥♥♥♥らめっ♥♥♥♥♥こん、な、♥ぁあぁ♥♥♥♥」
一方で、スライムそのものによる粘液レイプを久々に味わわされたハルカは一瞬で絶頂に達していた。
目を見開き、背を弓なりにそらしたまま痙攣する姿からは、降臨時の威圧感が完全に失われてしまっている。
ハルカ(ちが、ぅ…♥♥♥触手ち○ぽ、とも♥♥♥♥ブタち○ぽとも、ぜんぜんっ♥♥♥♥ちがうぅっ♥♥♥)
ハルカ(粘液っ♥♥♥♥スライムち○ぽ♥♥♥♥思い出しちゃう♥♥♥♥また負けちゃう♥♥♥♥私、ぃ♥♥♥♥屈服しちゃうぅうぅ!♥♥♥♥♥)
身体と心の芯にまで刻み込まれた苛烈な凌辱の記憶はハルカの強靭な精神にも甚大なダメージを与えた。
挿入されただけでイカされ、瞬く間に瀬戸際まで追い込まれて、ハルカの動悸が激しくなる。
そのハルカの動揺を知ってか知らずか、スライムたちは即座に次の責めへと移行していく。
びゅるるるるっ、どぶっ…びゅっっ、びゅぅうっ!
どぷごぷじゅぶぅぅ、びゅぐっどぶっどぷごぷんんっ
ハルカ「ぁ…っ!?♥♥♥ぁひいぃっ♥♥♥♥♥そ、そんな、もう♥♥♥出てっ♥♥♥♥媚薬ザーメン中出しっ♥♥♥♥♥されて♥♥♥♥っ♥♥♥♥」
亜美「あはぁ♥♥♥♥たねつけ♥♥♥♥♥しゃれてゆぅ♥♥♥♥はやいよぉ♥♥♥♥そんな、亜美、またイクッ♥♥♥♥♥あぁあぁ〜〜っ♥♥♥♥♥」
ずっぽりと奥まで粘液ペニスをはめ込んだのち、スライムたちは容赦なく二穴への射精を始めた。
ポンプのように間断なく媚薬ザーメンを注ぎ込むその勢いに、ハルカと亜美の子宮と直腸はたちまちいっぱいにされてしまう。
響『おーっ、ふたり揃って、みごとなボテ腹になったねー。りっぱな赤ちゃん産むんだぞー?』
大量の粘液によってあっという間に臨月のような状態にされ、ハルカと亜美の下腹部がぎゅむぎゅむとこすれ合った。
押し付けあう感触がいやでも二人に自分たちの状況を把握させ、亜美がハルカに向かって妖艶な笑みを向ける。
亜美「ぇへえ…♥♥♥はるるんも、にゅるにゅるチ○ポで…♥♥♥♥たねつけれいぷ♥♥♥♥されちゃったねぃ…♥♥♥」
ハルカ「だ、だめぇ…♥♥♥亜美っ、そんなこと言わないでぇ……♥♥♥♥はぁ、あぁん♥♥♥♥」
ハルカにしては珍しい懇願がその口からこぼれた。それも、胎内で蠢く子スライムの感触に嬌声へと変えられてしまう。
208 :
◆8K4B/3Nlpc
[saga]:2019/04/21(日) 22:08:50.27 ID:C1v1mQko0
亜美「だいじょぶ、だよはるるん…♥♥はるるんは、はじめてじゃないっしょ?♥♥亜美と……いっしょに、ママになっちゃお♥♥♥」
あやすような口ぶりで語る亜美の顔は快楽に漬けられきっており、ハルカは思わず息を呑んでしまった。
そして返事をするよりも早く、妊婦マジシャンと化したふたりの下腹を慣れ親しんだ蠕動が襲う。
亜美「あ、ぁ♥♥♥くるっ♥♥♥♥もう、産まれようとしてるぅぅ♥♥♥♥」
ハルカ「いや、っいやあぁ♥♥♥♥これらめぇっ♥♥♥♥お、お願い、今は許してぇ♥♥♥♥」
もはや恥も外聞も無く、ハルカは堕とされることへの抵抗から哀願の言葉を口にしていた。
しかしそれがスライムに聞き届けられるはずもなく、ハルカの両穴の出口へと、奥から子スライムたちが殺到する。
ハルカ(こ、これ…♥♥思い出しちゃうっ♥♥♥全部♥♥♥♥そしたら…私、が♥♥♥わたしに……♥♥♥♥)
必死に全身に力を入れ、スライムが出てこないように集中するハルカの抵抗はなんの意味もなさなかった。
膣口と尻穴を内部からノックするような動きのあと、待ちかねたかのように、子スライムたちが両穴からひりだされる。
ハルカ「ぁ…♥♥♥♥♥ 〜〜〜〜〜〜〜〜っ♥♥♥♥♥♥♥あひぃいぃぃぃいっっ♥♥♥♥♥♥♥」
記憶のフラッシュバックと実際の快感がぴったりと重なり、ハルカはまともな言葉も発せないまま身体を震わせて絶頂を迎えた。
ほぼ同時、同じく両穴でスライムを産まされた亜美も、すっかりおなじみになってしまった出産アクメに酔いしれる。
亜美「イク♥♥♥♥イクっ♥♥♥♥♥亜美♥♥♥またイっちゃうっ♥♥♥♥♥ママに、されて♥♥♥♥イクぅうぅぅーーっ♥♥♥♥♥♥」
二人が新たに産み落としたスライムたちは黄色と赤の混合具合は同じまま、より色が濃くなっていた。
出産直後で息も絶え絶えの亜美とハルカに、その新生児達がゆっくりと這い寄る。
亜美「ぁ……ぁああん♥♥♥♥も、もう…っ♥♥♥うまれたばっか、なのにぃ♥♥♥♥エッチすぎるよぉっ♥♥♥♥」
ハルカ「ひ、ぃっ♥♥♥♥いやぁ♥♥♥♥やめっ、ぁはあぁ♥♥♥♥こんなっ♥♥♥また、粘液ち○ぽ…♥♥♥♥♥ひゃうぅうぅ!♥♥♥♥♥」
あえて違う牝の味も知っておこうというつもりか、亜美から産まれたスライムはハルカに、
そしてハルカの産んだスライムは亜美にべっとりとまとわりついた。
209 :
◆8K4B/3Nlpc
[saga]:2019/04/21(日) 22:09:20.96 ID:C1v1mQko0
すぐさまスライム肉棒を二穴に挿入され、敗北マジシャンたちはそろって艶めいた嬌声をふりしぼる。
ハルカ「らめぇ♥♥♥亜美の、こどもに…♥♥子スライムにっ♥♥♥♥粘液セックスっ♥♥♥♥♥される、なんて…♥♥♥♥ひぁあん♥♥♥♥」
亜美「あぁっしゅごいぃ♥♥♥はるるんのあかちゃん♥♥♥♥きもちいぃっ♥♥♥♥れいぷ♥♥♥♥じょうずだよぉ♥♥♥♥」
犯され、産まされて絶頂を迎えたあとの敏感な両穴を、仲間の魔力を吸収したスライムの媚薬ゲルペニスで凌辱される。
その倒錯的な快感が、ただでさえスライム交尾の中毒になっているシャイニング・アミと、
かつての記憶で虜にされかかっているシャイニング・ハルカの両者を容赦なく追い詰めにかかっていた。
亜美「ま、た♥♥びくびく、してりゅ♥♥♥♥なからひっ♥♥♥♥くるぅ♥♥♥♥はるるんの、あかちゃんに♥♥♥♥ニンシンさせられちゃうぅ♥♥♥♥」
ハルカ「いやぁ♥♥♥♥また、種付けされちゃう…♥♥♥♥亜美の、子スライムのっ♥♥♥♥苗床なんていやぁあぁぁ♥♥♥♥♥♥」
いちど空になった子宮にまた媚薬粘液を注がれ孕まされる、牝としての最高で最悪の快楽を前に、
亜美はほぼ抵抗することなく期待を抱き、そしてハルカは必死で抗おうと試みた。
そんなことにはお構いなしで、それぞれの子スライムはまた、催淫汁を全力で魔法戦士達の子宮へ、尻奥へと吐き出す。
亜美「ひゃぁあぁん♥♥♥♥♥びゅーびゅーって♥♥♥♥きてるっ♥♥♥♥♥にゅるにゅるチ○ポのザーメン♥♥♥♥亜美の、おくにっ♥♥♥♥♥」
亜美「もっと♥♥♥亜美をいっぱい、れいぷ♥♥♥♥してっ♥♥♥♥どれいマジシャンの、亜美をっ♥♥♥♥♥はらませてぇ〜〜〜っ♥♥♥♥♥」
短時間で濃厚な媚毒に漬け込まれ、シャイニング・アミはいまやすっかりスライムとの交尾の虜になっていた。
小さいお腹がまた丸々とふくらまされていくのを、熱っぽい目で見守るその顔にはとろけるような笑顔が浮かんでいる。
ハルカ「ぁっ♥♥♥♥いや、っイクッ♥♥♥♥♥おま○こイグぅ♥♥♥♥♥スライム精液だされてっ♥♥♥♥♥イク♥♥♥♥っ♥♥♥♥♥」
ハルカ「孕んじゃうぅ♥♥♥♥また、産まされて…♥♥♥♥……苗床、マジシャン、に…♥♥♥♥♥されちゃううぅっ♥♥♥♥♥」
ハルカ(……………ぁ、っ♥♥♥♥♥ ……そう、だ、わたし…♥♥♥♥苗床、っ…♥♥♥♥苗床、マジシャン…♥♥♥♥♥)
そして、亜美の産んだ子スライムにたっぷりと種付けされ、「その単語」を口にしてしまった瞬間、
ハルカの心の奥底にかろうじて存在していた支えがぽきりと音を立てて折れた。
210 :
◆8K4B/3Nlpc
[saga]:2019/04/21(日) 22:09:51.68 ID:C1v1mQko0
刹那、ハルカの身体が毒々しい赤い光を放ち、全身真っ黒だった衣装が足先から変化しはじめた。
その間もスライムの射精は勢いよく続き、ハルカ……「春香」は、ずっと絶頂させられ続ける。
春香「こんなの…無理っ♥♥♥♥イクぅ♥♥♥♥またイっちゃうっ♥♥♥♥♥スライムさんの、ち○ぽ♥♥♥♥♥きもちいいよぉ♥♥♥♥♥」
春香「あぁっ♥♥♥♥びゅるびゅる出てるぅっ♥♥♥♥♥媚薬粘液すごいぃっ♥♥♥♥種付け♥♥♥♥♥されてイクぅうぅっ♥♥♥♥♥♥」
春香「思い、出しまひたぁ♥♥♥♥♥わたしっ♥♥♥♥苗床、ぉ…♥♥♥♥苗床マジシャンれすぅうぅ!♥♥♥♥♥♥♥」
黒かった春香の衣装は影も形もなくなり、さらには亜美・真美とともに参戦したときからも見た目を変えていた。
亜美や、この場にいない千早、雪歩たちと同じく、白いレオタード風のボディに前が全開のスカートめいた腰布のついた、
サイハイブーツとグローブがセットになった扇情的な衣装へと様変わりしている。
ところどころにあしらわれたイメージカラーの赤に加え、その下腹部には、複雑で妖艶な、赤く発光する模様が刻まれていた。
春香「スライムしゃん♥♥♥♥にゅるにゅる粘液ち○ぽ♥♥♥♥♥やっぱり最高れすっ♥♥♥もっと、もっと、わたしにもぉ…♥♥♥♥♥」
亜美「あぁ、ずるいよぉ、はるるん…♥♥♥♥亜美だって、いっぱいれいぷ♥♥♥♥されたいのにぃ…♥♥♥♥」
赤と黄色のカラーリング以外、ほぼ同じ衣装になった亜美と春香は、丸いお腹を押し付けあいながらスライムに媚びた。
その甘ったるい声を聞き、ようやく下ごしらえがすべて済んだ、とばかりに、それまで二人の拘束を主にしていた親スライムも
ゆっくりとその巨体を波打たせ、大量の媚薬ゲル肉棒を出現させる。
亜美「わっ♥♥♥すごい、ぃ…♥♥♥♥にゅるにゅるチ○ポ、そんなに、いっぱい…ぃ♥♥♥♥」
春香「えへへ…♥♥♥♥スライムさんっ♥♥♥♥また、その粘液ち○ぽで…♥♥♥♥♥たっぷり、かわいがってくださいねっ♥♥♥♥」
露出の多いエロチックなそろいの衣装に身を包み、淫紋までおそろいにして刻み込まれた敗北マジシャンたちは、
うぞうぞと近づいてくるスライムたちの群れを前にして好色な笑みをいっぱいに浮かべた。
亜美「ぁひっ♥♥♥♥も、もう、むりぃ…♥♥♥♥ひぁんっ♥♥♥♥♥イグッ♥♥♥♥イグぅううぅぅ♥♥♥♥♥」
だらしなく開いた両足の間から、産むというより垂れ流すようにスライムをひりだしながら亜美はまたアクメを迎えた。
さらに、小柄な全身を飲み込むほどにまとわりついたスライムたちがそれぞれに体を変形させ、
肉棒を形作ると亜美の全身のあちこちをめがけ、めいめい好き放題に媚薬粘液を吐き出してぶっかける。
亜美「はひぃいいぃぃっ♥♥♥♥♥そ、んなぁ♥♥♥もったいないよぉ♥♥♥♥もっと♥♥♥れいぷして♥♥♥♥♥たねつけしてぇえ♥♥♥♥♥」
亜美「ふぁ、ぁ♥♥♥♥そう…っ、もっと、んぐぅ!?♥♥♥♥♥んっ♥♥♥♥んむぅぅ♥♥♥♥んんんん〜〜〜〜っっ♥♥♥♥♥♥」
身体じゅうをどろどろにされたことではなく、中へ注いでくれないことにシャイニング・アミは不平を漏らした。
しかしすぐに、産み終えたそばから膣穴と菊門、さらには口にまでスライム肉棒をねじこまれ、じゅぽじゅぽとピストンされて黙らされる。
春香「ぁぁんっ♥♥♥♥♥ぁっ♥♥♥いいよぉっ♥♥♥♥♥粘液レイプしゃいこうぅ♥♥♥♥♥スライムさん♥♥♥♥スライムさまぁっ♥♥♥♥♥」
春香「らひて、くらしゃいっ♥♥♥♥媚薬ザーメンっ♥♥♥♥♥苗床マジシャン♥♥♥♥の、シャイニング・ハルカにぃ…♥♥♥♥♥」
そしてすぐ隣で、シャイニング・ハルカは誠心誠意、自分の産んだスライムを相手に肉奴隷として奉仕していた。
グローブをはめた両手で一本ずつ、はだけた胸元の乳房の間にも一本、そして両穴それぞれで複数本の粘液ペニスを相手にし、
しごきあげ、挟み、膣壁と尻肉でいとおしげに媚薬ゲル生物をきゅうきゅうと締め付け、射精をねだる。
やがてスライムのほうでも限界に達したのか、春香を嬲っていたすべての軟体ペニスが白濁液をぶちまけた。
春香「ひぁ♥♥♥♥ぁ〜〜〜っ♥♥♥♥♥射精っ♥♥♥♥きてりゅぅ♥♥♥♥♥イク♥♥♥♥♥イキますっ♥♥♥♥♥イクぅぅーーーっ♥♥♥♥♥♥」
中にも外にも大量の臭い立つ媚薬ゲル精液をぶちまけられ、苗床宣言をした奴隷マジシャン・春香もまた絶頂を迎える。
211 :
◆8K4B/3Nlpc
[saga]:2019/04/21(日) 22:12:27.62 ID:C1v1mQko0
春香「ぁ……♥♥♥♥んん、っ♥♥♥♥」
亜美「ふぁ…♥♥は、るるん……♥♥♥♥」
絶頂直後の余韻でまだ呆けている敗北マジシャンたちを、スライムたちは近づけ、抱き合わせた。
そして二人がその姿勢のことすらろくに意識できていないうちに、複数の粘液ペニスが四穴にもぐりこんでゆく。
亜美「あはぁああっ♥♥♥♥♥また、れいぷ♥♥♥♥♥されてるっ♥♥♥♥ひぁっ♥♥♥イクっ♥♥♥♥れいぷで亜美っイクぅぅう!♥♥♥♥♥♥」
春香「ふぁあぁ……んんっ♥♥♥♥♥わた、しも…♥♥♥♥イっひゃぅ♥♥♥♥♥イク♥♥♥♥♥スライムち○ぽでイクッ♥♥♥♥♥」
挿入だけで即座にイカされながらも、抱きしめあったお互いの身体が激しく震えているのを春香も亜美も感じ取っていた。
その二人に今度は、周囲のスライムたちがまるで祝福するかのように、大量のザーメンシャワーを浴びせかける。
春香「あぁっ♥♥♥あついぃ♥♥♥♥ありがとうございましゅぅ♥♥♥♥媚薬ザーメンぶっかけっ♥♥♥♥♥すごぃいっ♥♥♥♥」
亜美「はうぅうんっ♥♥♥♥にゅるにゅるせーえき♥♥♥♥らめぇ♥♥♥亜美っ♥♥♥もっとエッチになっちゃうよぉ♥♥♥♥」
すでにぐちょぐちょに汚されていた白濁の化粧をさらに厚塗りにされ、亜美と春香はそろって喜悦に身悶えた。
全身をスライムに抱かれながら女体の奥底まで犯され、何度も産まされて支配され、二人は身も心も快楽に堕ちてゆく。
春香「もっといっぱい♥♥♥♥犯してぇ♥♥♥♥粘液セックス♥♥♥♥♥♥してくださいぃ♥♥♥♥♥まだ、スライムさん♥♥♥♥たくさん、産みます…っ♥♥♥♥」
亜美「亜美もっ♥♥♥♥まだれいぷ、されたいよぉ♥♥♥♥♥たねつけしてぇ♥♥♥♥イカせまくってぇっ♥♥♥♥♥」
衣装だけはマジシャンの名残を残していても、二人の頭には魔法戦士としての意識はほぼ残っていなかった。
媚薬スライムに犯されながらなおレイプをねだる口調からも表情からも、牝奴隷としての媚び以外はうかがい知ることが出来ない。
春香「わたし、たちは、苗床…♥♥♥♥苗床マジシャンっ♥♥♥♥ぁ、あんっ♥♥♥♥♥スライムさんの、専用苗床マジシャンですっ♥♥♥♥♥」
春香「粘液ち○ぽでいっぱい、イカせて♥♥♥♥♥好きなだけ、種付け♥♥♥♥♥してっ♥♥♥♥屈服アクメくださいぃっ♥♥♥♥♥♥」
亜美「ねぇ、チ○ポはやくぅ♥♥♥♥にゅるにゅるチ○ポ♥♥♥♥♥もっとぉ♥♥♥♥す…スライム、さん、スライムさまぁ♥♥♥♥」
亜美「亜美も、なえどこになるからぁ♥♥♥♥♥どれいマジシャン♥♥♥♥♥だからっ♥♥♥れいぷ♥♥♥♥しまくってぇっ♥♥♥♥♥」
あさましい懇願の二重唱は、すぐに、水音と嬌声の三重奏へと変わっていく。
「「ひぁあぁあぁ〜〜〜〜っ♥♥♥♥♥♥♥イクぅうぅ♥♥♥♥♥♥♥粘液レイプでイっちゃうぅ〜〜〜っっ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」」
そのころには、シャイニング・イオリを輪姦していたナメクジ人間たちも、融合して巨大な一匹のナメクジと化していた。
212 :
◆8K4B/3Nlpc
[saga]:2019/04/21(日) 22:25:07.54 ID:C1v1mQko0
※このレス以降本文ではありません
………………
…………
……
Q. ………………………なぜ、ハル(ry 亜美(ry
A. きちんと設定を固めてないままちーちゃんやゆきぴょんに手を出すより
状況の固まっている(まま放置されていた)はるるんと亜美のスライム堕ちを優先したほうがいいと思ったから
おっなんだまともな質疑応答だぞ?(自画自賛)
Q. これはさすがにもうはるるん復帰無理じゃね?(P年ぶりQ回目)
A. まあそうかも(露骨に畳みに入っている姿勢)
Q. 亜美も復帰無理じゃね?
A. それは想定しなくてもいいです ていうかもうヒル時点でほぼ完堕ちしてたろ?
しかしそれよりも亜美がなぜこんなに異種レイプ大好きっ娘になってしまったのか
DMCにタメ張るくらいレイプレイプ言ってますよこの子、いったい誰がこんなふうにしたんだけしからん
まあ実際亜美みたいに性的な知識に乏しそうな子が触手やスライムにレイプされたがるとか
書いてみたら思いもかけないくらいすっごい好きだったのでもう全開です
ハルカさんはもうちょっとじっくりねっとり堕としてついに快楽に屈して人格元通り …にしたい気もしたが
まあなんだ 俺はせっかちなんだ あんまり長々書くほど忍耐がもたねえんだ
でも苗床奴隷の本分を完全に思い出した春香さんとヒル触手からのスライム粘液レイプで完堕ちに完堕ちを重ねた亜美が
トップ・ク口ー八”−を着て(何度も何度も何度も言ってますがここはとても重要なのでまた言います)
スライムに種付け粘液交尾を懇願するっていうの最高だと他の誰が思わなくても俺は思ったので書きました、以上です
……今さらだけど
抱き合って励ましあいながらレイプ堕ち→最後に同じポーズだけど媚び媚びに膣内射精をねだる
みたいにしたほうが破壊力上がってたんちゃうか と思いつきました、おそかったね
感想とかね、アイディアとかね、こうすればよかっただろ!とかね、ください(直球)
おやすみなしあ
213 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/21(日) 23:21:52.83 ID:3M+dSmBSO
春香さんは他のマジシャンが全員堕ちるまで堕ちない、っていう設定があったようななかったような気がしたけど、
まあ細かいことだわな
完全に快楽に屈する前に入れ替わったからまた黒ハルカが復活する可能性もあるな(暴論)
尚、精神操作とかするまでもなく「使命」を果たしに向かう模様
214 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/21(日) 23:32:02.99 ID:RAY4367J0
乙乙
>抱き合って励ましあいながらレイプ堕ち→最後に同じポーズだけど媚び媚びに膣内射精をねだる
そこにまだ手を付けていないマジシャンが一人いるじゃう
まあ真君の場合はゆきみきに挟まれながら触手快楽堕ちからの奴隷宣言おねだりが待っているからね(自分の中では
でもはるまこも捨てがたい
伊織や千早の時もそうだし今回のハルカもそうだけど思考を巡らせるたびに淫猥な方向に向かって行ってしまうのって本当にエロいな
215 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/22(月) 00:29:37.99 ID:Ojt/AX720
よし、はるあみスライム編は無事に回収したな(終わったとは言っていない)
それにしてもちはみきゆきの時もだけど、ボテ腹マジシャンとは相変わらずけしから素晴らしい。
さて、次は伊織が先か千早が先か、いっそのこと二人とも同じ題材で一緒にまとめてなんていうのも。
216 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/22(月) 03:23:42.86 ID:pu8g701k0
う〜ん、真ちゃんがあまりに空気過ぎて、既に別の場所に一人隔離されて調教されてる説まで出そうだな……個々の幹部の能力が強すぎて、簡単にできちゃいそうでもあるし。
217 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/22(月) 23:50:05.91 ID:3LYS6B9rO
次は真美を加えて双子姉妹妊婦スライム責めといこうか
どうせなら雪歩と伊織も妊婦マジシャンの仲間入りしよう
218 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/23(火) 23:51:55.56 ID:her/1zEI0
シャイニング・春香復活っっっ!(尚
シャインマジシャンリーダーにしてふたなりマジシャンの彼女に期待!
具体的にはその6であずさ、律子、貴音のナカを模したスライムによるオナホ責めの時のように、
今度は千早、美希、亜美の膣穴や尻穴をコピーしたスライムに徹底的に責められちゃう感じのを。
219 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/23(火) 23:55:05.55 ID:her/1zEI0
ついでだから、亜美には春香や律子のふたなりペニスを模写した粘液触手で責めちゃおう。
220 :
◆8K4B/3Nlpc
[saga]:2019/05/01(水) 23:47:34.75 ID:R13r/3ql0
会場に詰め掛けたブラックジャンボ信奉者たちの注目は、今では会場の一角に集中していた。
ときおり粗野な野次が交りつつ、好色な視線が三人のマジシャンたちに注がれる。
伊織「いやぁ♥♥♥♥ぁっ♥♥♥チ〇ポ♥♥♥♥ナメクジチ〇ポらめっ♥♥♥♥ぁ♥♥♥ぁひぃいぃぃ♥♥♥♥♥」
巨大なナメクジを透視するかのように、中のシャイニング・イオリが凌辱される様子は誰の目にも見えていた。
もちろん、その程度のことに今さら驚きや当惑を表明する観客は誰もいない。
「ぐふひひひ…♥♥いおりんのマジシャンま〇こ♥♥♥きもちいいよぉ♥♥ほらっ、ほらぁイケっ♥♥♥イっちゃぇえ♥♥♥」
伊織「だ、だれが…っ、ぁ♥♥あぁん♥♥♥♥やんっっ♥♥♥♥そ、それらめぇ♥♥♥♥ぬちゅぬちゅするのらめぇぇっ♥♥♥♥♥」
肉床に手足をがっちりと固定された伊織に、人間大のでっぷり太ったナメクジが覆いかぶさっていた。
ナメクジ本体は激しい動きを見せていないが、激しく鳴る水音とびくつく伊織の身体が、
その覆い隠された軟体の下で繰り広げられている肉の宴の模様を想像させる。
伊織「ちが、うのに♥♥♥♥触手チ〇ポじゃないのにっ♥♥♥♥いいっ♥♥♥♥きもちいいのっ♥♥♥♥」
「でしょ、でしょぉぉ♥♥♥さぁっまた、種付けするぞぉ♥♥♥孕めっ♥♥♥孕め♥♥シャイニング・イオリぃいっっ♥♥♥♥」
びゅぶっ、びゅるるるぅっ!どぶっびゅぐぅ、ぶじゅっ、びゅくっびゅくくっ…
ねっとりとした声で肉蟲が叫び、間髪を入れずに種付け射精が始まった。
周囲に林立するナメクジ肉棒も反応し、シャイニング・イオリにたっぷりと媚薬ザーメンを吐きかける。
伊織「ぁっ♥♥♥♥中はいやっ♥♥♥♥♥いや、なのにっ♥♥♥♥♥イク♥♥♥♥またナメクジでイっちゃうぅ♥♥♥♥♥」
伊織「ぁ〜〜〜〜っっ♥♥♥♥♥♥またぁ♥♥れてるぅ♥♥♥♥孕まされちゃう♥♥♥♥らめ、ぇイグぅ♥♥♥♥はぁあぁぁんんん♥♥♥♥♥♥」
中も外もどろどろに汚され、丸くふくらんだ下腹をびくつかせて伊織は強制アクメに震えた。
そのシャイニング・イオリへの追い打ちとばかり、次のナメクジたちが周囲からうぞうぞとにじり寄る。
「まだまだぁ♥♥もっといっぱい、イカせてあげるからねぇ♥♥♥シャイニング・イオリぃ…♥♥♥」
「触手なんか、忘れさせて…♥♥ナメクジチ〇ポなしじゃいられないように、してやるぞぉ♥♥♥」
伊織「はぁ、はぁ…♥♥♥……勝手な、ことばっかり…っ♥♥わたしは、旦那さまの触手チ〇ポの…♥♥♥♥」
伊織「んひぃいぃっ!?♥♥♥♥♥そ、そんな、もう♥♥♥♥次なんてっ♥♥♥♥ぁっ♥♥♥♥らめっ♥♥♥♥♥いやぁあぁっっ♥♥♥♥♥♥」
憎まれ口をたたく間もなく、次のナメクジに覆いかぶさられ、シャイニング・イオリは嬌声しか発せなくなってしまう。
その尻穴にも膣穴にも触手のような軟体ペニスが何本も挿入され、ぐちょぐちょと奥までかき回してゆく。
伊織「ナメクジなのにっ♥♥♥♥こんな、チ〇ポいっぱいっ♥♥♥♥♥ずるいぃ♥♥♥♥♥きもちよすぎるのぉ♥♥♥♥♥」
伊織「また…イカされちゃう♥♥♥♥種付けレイプ♥♥♥♥♥されて♥♥♥ナメクジなんかに♥♥♥♥輪姦されてイカされちゃうっ♥♥♥♥♥♥」
「ひひひ♥♥イケっ♥♥♥もっとイケっシャイニング・イオリぃ♥♥♥乳首も、クリもいじめてやるぞぉ♥♥♥」
「魔法戦士マ〇コ孕ませて、やるぅ♥♥♥孕めぇぇ♥♥♥そらっ♥♥♥妊娠アクメしろぉぉ♥♥♥」
「堕とシてやルゥ♥♥♥屈服しロぉ♥♥♥ナメクジち〇ぽの奴隷に、なっちゃえぇェ♥♥♥いおりんんん♥♥♥♥」
大型ナメクジの体内で別のナメクジたちに凌辱される終わらない快楽地獄に、シャイニング・イオリはあられもない悲鳴を上げてイキ狂った。
伊織「らめ…♥♥♥♥また、っイクぅ♥♥♥♥旦那さまぁ♥♥♥ごめんなさいっ♥♥♥♥またイっちゃいましゅぅうぅっ♥♥♥♥♥」
伊織「おま〇こイクッ♥♥♥♥♥ナメクジチ〇ポに屈服っ♥♥♥♥♥させ、られて…♥♥♥♥敗北アクメ♥♥♥♥♥しちゃうのぉ♥♥♥♥♥ぁ、あ〜〜〜っっ♥♥♥♥♥」
221 :
◆8K4B/3Nlpc
[saga]:2019/05/01(水) 23:48:21.87 ID:R13r/3ql0
…………
……
亜美「んふ…♥♥♥ふぁ、んちゅ、っ♥♥♥♥…ぇへぇ、ぁむ、っ、れろぉ…♥♥♥♥」
春香「あぁ、すごい、ぃ…♥♥♥♥んむっ♥♥♥♥っふ、んくぅ…っぷぁ♥♥♥スライムさんの、おち〇ぽ…ぉ♥♥♥♥」
すぐそばから聞こえるシャイニング・イオリの喘ぎ声に、もはや亜美も春香もまったく興味など示さなかった。
向かい合ったふたりは、お互いの顔の間に突き付けられている半透明の粘液ペニスに、両側から夢中になってしゃぶりつく。
亜美「ふぁ、ぁんんっ♥♥♥♥いいっ♥♥♥♥そこぉ、いいよぉ♥♥♥♥もっと、じゅぽじゅぽしてぇ♥♥♥♥」
春香「あはぁ♥♥♥♥奥、までぇ♥♥♥♥ママに、されてるのに…♥♥♥♥またっ♥♥♥ち〇ぽ♥♥♥♥きてるぅぅっ♥♥♥♥」
数えきれないほどスライムを孕まされ、産まされることを繰り返してきたふたりの下腹はまた丸くふくらんでいた。
春香も亜美も恍惚とした表情を浮かべ、妖しく光る淫紋の浮かんだボテ腹を押し付け合いつつ、フェラチオ奉仕に励む。
媚薬スライムのほうもまた、妊婦姿のマジシャンが相手でも容赦することなく、ふたりの二穴をぬちぬちとゲル肉棒で責め続けていた。
春香「きもちいいっ♥♥♥♥粘液セックス♥♥♥♥きもちいいよぉ♥♥♥♥あ♥♥♥ぁっ♥♥♥♥亜美っ♥♥♥♥わた、しもうっ♥♥♥♥」
亜美「あぁぁ♥♥♥♥はるるんっ♥♥♥♥亜美も…もぉ♥♥♥♥イっひゃう♥♥♥♥スライムにれいぷ、されて♥♥♥♥イクよぉ♥♥♥♥」
上の口で献身的に尽くしながら下の口を好き放題に使われ、亜美と春香が互いを抱きしめあう腕にぎゅっと力がこもった。
敗北マジシャンたちの身体がまた快楽に屈しかけているのを察知し、スライムも雄の欲望を解放する。
びゅるっびゅるぅっぶじゅぅぅっ…ぶびゅ、びゅるるるっ、ぢゅぷっびゅぐぐぅぅっ!
亜美「ぁ♥♥♥♥ぁ〜〜〜っっ♥♥♥♥♥きたぁ♥♥♥スライムせーえきっ♥♥♥♥♥だされてりゅぅうぅっ♥♥♥♥♥」
春香「はひぃいぃい♥♥♥♥♥媚薬ザーメンっ♥♥♥♥♥あついぃ♥♥♥♥♥射精っしゅごいぃ♥♥♥♥♥♥ひぁあんん♥♥♥♥♥」
すでに子スライムが詰まり蠢いているシャイニング・ハルカとアミの子宮にも直腸にも、どろどろの白濁粘液が追加で注ぎ込まれた。
同時に、マジシャンたちが口淫奉仕を続けていた粘液ペニスが破裂するような勢いで催淫ザーメンを吐き出す。
さらにはふたりの周囲に伸びている粘液触手やスライムの本体からも媚薬ゲルが噴き出し、亜美と春香の顔と身体をべとべとに汚していく。
春香「らめぇ♥♥♥♥またイキますっ♥♥♥♥イク♥♥♥♥スライムち〇ぽでおま〇こイクッ♥♥♥♥♥イクぅうぅーーーっっっ♥♥♥♥♥♥」
亜美「ひゃぅうぅうん♥♥♥♥♥亜美ぃ、たねつけ♥♥♥♥♥されてりゅ♥♥♥♥また♥♥♥スライムはらんじゃうぅ♥♥♥♥♥ぁ、あぁぁあっ♥♥♥♥♥♥」
下腹部で淫紋を激しく明滅させながら春香も亜美も声を震わせ、スライムの軟体交尾で深い絶頂を迎えさせられた。
全身を粘液まみれにされ、半透明のゲルペニスで二穴の奥まで押し広げられて、苗床奴隷に堕ちた魔法戦士たちは身体を押し付けあう。
亜美「はる、るん、ふぁあぁっ♥♥♥♥♥亜美もっ♥♥♥イクのぉ♥♥♥♥にゅるにゅるチ〇ポでイクっ♥♥♥♥♥イカされてりゅぅぅ♥♥♥♥♥♥」
春香「ぁ、亜美ぃ…♥♥♥♥ぁっ♥♥♥♥イグぅ♥♥♥♥イっちゃいますっ♥♥♥♥♥種付けアクメ♥♥♥♥♥きちゃう♥♥♥♥♥はひぃいぃぃい♥♥♥♥♥♥♥」
胸元をはだけられて左右の乳房をさらけ出されている以外は衣装をつけたままで、亜美も春香も連続でのアクメに啼かされる。
前と後ろの蜜壺にたっぷりとスライムの素を注ぎ込まれ、白いレオタード風のコスチュームが丸々とふくらんだお腹に押し上げられていた。
春香「ぁひ…♥♥♥♥また、わたしたち、苗床…♥♥♥♥に、されひゃったぁ…♥♥♥♥♥ ぁ、ぁあんんっ♥♥♥♥♥」
亜美「っっ♥♥♥も、もう…♥♥♥♥うごいてるぅ♥♥♥♥亜美…♥♥また、うまされちゃう♥♥♥♥ママに、されちゃ…ひうぅうぅ♥♥♥♥♥」
ふたりが一息つく間もなく、前後の穴を埋め尽くした子スライムがぎゅるぎゅると激しく身をくねらせる。
この短時間で何度も味わわされた出産の肉悦をまた体感させられる被虐感と期待に、亜美と春香は蕩けきった笑みを浮かべた。
222 :
◆8K4B/3Nlpc
[saga]:2019/05/01(水) 23:49:35.03 ID:R13r/3ql0
………………
…………
……
亜美「♥♥♥♥♥ ……っ、は、ぁ…♥♥♥も、もう、らめ♥♥♥♥でてきちゃ♥♥♥♥うまれちゃ、らめぇ♥♥♥♥んぁ、…っ♥♥♥♥♥」
春香「ぁあ…ん♥♥♥♥♥いいよぉ…♥♥♥♥スライム出産アクメ♥♥♥♥♥きもち、いぃ♥♥♥♥♥苗床しゃいこうぅ♥♥♥♥♥」
だらしなく足をがに股に広げ、うわごとのようにつぶやくシャイニング・ハルカとアミの周囲で黄色と赤のスライムたちが蠢く。
続けざまに大量のスライムを産まされる快感に翻弄されきったふたりは寝転がったまま、指一本動かす余裕すらない。
その様子を観客たちがにやついて見つめる中、視線を送るだけでなく物理的に接近する一団があった。
春香「…♥♥♥♥ ……ぅ、あ…?」
目を閉じてぐったりと横たわっていた春香は、腕をつかまれて身体を引き起こされる感触に小さくうめいた。
意識を手放してしまいそうになるのをこらえて目を開こうとしたとき、亜美が上げた甘ったるい悲鳴がその耳に飛び込む。
亜美「ふぇ……?んひっ♥♥♥♥んきゅぅうぅぅうっ♥♥♥♥♥♥」
春香「ぇ…あ、亜美……!?」
あわてて目を見開いた春香の視界に飛び込んできたのは、横たわったシャイニング・アミの小さな身体を覆い隠す巨体だった。
豚と人間が混ざり合ったような怪人が亜美を種付けプレスの体勢でがっちりと抑え込み、大きな尻を打ちつける。
亜美「ひぁ♥♥♥♥ぁんっ♥♥♥♥や、やめへぇ♥♥♥♥♥なんれっ、こんにゃ♥♥♥♥あ♥♥♥♥♥ぁーーーっ♥♥♥♥♥♥」
「ブフフゥ、ガキデモ魔法戦士サマダナ…エロイ匂イヲプンプンサセヤガッテ!誘ッテルンダロウガ、エロガキ魔法戦士ィ!」
亜美「ちが…っ、ひぅうぅ♥♥♥♥♥やっ♥♥♥♥♥チ〇ポ♥♥♥♥ふといよぉっ♥♥♥♥♥ずぽずぽらめぇええっ♥♥♥♥♥」
スライムに凌辱の限りを尽くされるシャイニング・ハルカとアミの痴態に引き付けられ、回復した豚人間たちが再び集ってきていた。
そのうちの一体が寝たままの亜美に目を付け、抵抗できないのをいいことに狭い肉鞘をじっくりと楽しむ。
「ヨク、締マルゾォ、オマエノま〇こ…!ガキま〇こガ、すらいむデヌルヌルニナッテ具合ガイイナ、グブッ!」
亜美「やらぁ♥♥♥♥こんな、がちがちのチ〇ポッ♥♥♥♥しらにゃいぃっ♥♥♥♥♥亜美のお〇んこ♥♥♥♥♥いっぱいにっ♥♥♥ぁあん♥♥♥♥♥」
超大型ヒルの生殖触手やスライムの媚薬ゲルペニスで嬲られ続けてきた亜美にとって、豚人間の怒張は初めて知る感触だった。
太く硬く、まっすぐに女の身体の芯までを貫いてくる重いピストンに、調教され切ったシャイニング・アミの身体は敏感に反応してしまう。
「触手ヤすらいむ以外ノち〇ぽノ味ヲ、教エテヤルゾォ…エロガキ魔法戦士ニ種付ケ、シテヤル!オラッ!アクメシロォ、シャイニング・アミ!」
豚人間は叫び散らし、体重をかけて押しつぶすようにしながら、亜美を種付けプレスで押さえつけて奥深くへと射精した。
びゅくびゅくと猛烈な勢いで放たれた媚薬ザーメンを空いたばかりの子宮に注ぎ込まれ、亜美は身体の奥も頭の中も真っ白に染め上げられる。
亜美「あ♥♥あちゅいぃぃ♥♥♥♥♥やぁ♥♥♥♥びくびくって♥♥♥♥♥チ〇ポ♥♥♥♥♥亜美のナカではねてるっ♥♥♥♥♥しゃせーされてるぅぅ♥♥♥♥♥♥」
亜美「ぁひ、ぃいっイクぅうぅ♥♥♥♥♥♥イグッ♥♥♥♥♥こんな、ほんとにれいぷ♥♥♥♥♥されて♥♥♥♥♥イっちゃうぅぅうぅう♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
細い手足に力がこもり、亜美はまるで恋人を相手にしているかのように豚人間にしがみついてしまう。
そのままびくん、びくんと身体を震わせている間にも、豚人間は精巣を空にする勢いでシャイニング・アミに白濁液を注ぎ込んでいく。
「イッタナ?エロガキマジシャンメ、マダ、出シテヤル!孕マセルッ…ブゥッ、ブヒハァッ!」
亜美「んひぃっ♥♥♥♥♥りゃめぇ♥♥♥♥♥しゃせーらめっ♥♥♥♥♥たねつけっ♥♥♥♥いやぁ♥♥♥♥♥イク、っ♥♥♥♥♥イクぅうぅぅ〜〜っ♥♥♥♥♥♥」
223 :
◆8K4B/3Nlpc
[saga]:2019/05/01(水) 23:50:12.34 ID:R13r/3ql0
春香(……あ、亜美…♥♥♥♥ …あんな、レイプされて♥♥♥♥……止めなきゃ、いけないのに…… ……♥♥♥)
シャイニング・アミが半人半豚の怪物に組み敷かれ、種付けプレスで連続絶頂させられるさまを目の前で見せつけられているというのに、
春香は止めるための言葉を発せないばかりか、不思議な高揚感が湧き上がってくるのを抑えきれずにいた。
「ドウシタ…?仲間ガ犯サレテイルノヲ、止メナクテイイノカ、魔法戦士サマ。グフフ…」
春香の腕を後ろからつかんで立たせている豚人間があざ笑い、からみつくような声で話しかける。
それを聞かされてもなお、春香はすぐに反応することができないでいた。
春香(この、ブタさんたち……前に一度、戦って… ………♥♥♥♥ それ、だけのはず、なのに、……からだが…♥♥♥♥)
別人格のハルカが目の前の豚人間たちに輪姦され、その剛直で屈服させられたことなど春香が知る由もなかった。
しかし、たっぷりと躾けられた身体が無意識に反応してしまい、春香の精神までも引きずられてしまう。
「ソラ、抵抗シナクテイイノカ?オマエモ、アノシャイニング・アミノヨウニ凌辱サレテシマウゾ?」
春香(ぁあ…♥♥♥♥ 亜美、みたいに……♥♥♥♥)
亜美「ぁ♥♥♥♥♥ぁへえ、っイク♥♥♥♥♥……♥も、もう、はいらにゃいぃ♥♥♥♥♥ぃっ♥♥♥♥イグッ♥♥♥♥♥らめ♥♥♥♥♥りゃめぇぇ…♥♥♥♥♥♥」
豚人間の言葉にかえって劣情を煽られ、春香はつい、強制交配でアクメさせられ続けている亜美へと、羨ましげな視線を向けてしまう。
そのシャイニング・ハルカの様子にほくそ笑んだ豚人間たちが、包囲の輪をさらに縮めた。
「コンナ、エロ衣装デ正義ノ味方ダト?レイプ願望丸出シノ、淫乱マジシャンメ……ブヒィィッ!」
春香「ぇ…ぁっ、待っ……ひゃぁあぁぁんんん♥♥♥♥♥♥ブタち〇ぽ♥♥♥♥♥きてるぅ♥♥♥♥ふと、いぃぃっ♥♥♥♥♥」
シャイニング・ハルカの両手首を後ろから掴んだ豚人間が無造作に腰を突き出し、バックから春香を犯し始めた。
スライムの粘液レイプで入念にほぐされた春香の牝穴は、長く太い豚人間のペニスをずっぽりと根元まで呑み込んでしまう。
春香(これ…っ♥♥♥この、ブタさんち〇ぽ…♥♥♥♥わたし、前にも、知っ………)
「グヒヒ、ヤッパリイイま〇こシテ、ヤガルッ!オラ、モット締メロォ、メスブタ魔法戦士ィッ!」
そのままずちゅずちゅと獣欲丸出しの抽送を始められ、春香の脳裏をよぎったデジャヴは瞬時に消し飛ばされた。
身体じゅうを激しく揺さぶられながら奥まで豚ペニスを叩きつけられる荒々しい交尾に、あっという間に春香は快楽に呑まれる。
春香「はぁんっ!?♥♥♥♥ぁっ♥♥♥♥ぁあっ♥♥♥♥♥ひぁぁ♥♥♥♥♥ぁ〜〜っ♥♥♥♥♥」
「ブヒャヒャ!前ノトキノ威勢ハドウシタァ、シャイニング・ハルカ!」
「俺ラミテエナ雑魚相手ニ、感ジテル場合ジャネエダロウガ、マジシャンサマヨォ!」
春香(ま、前のとき、ってっ♥♥♥♥わたし、やっぱりこの豚さんたち、と…♥♥♥)
春香「なにを、言って…ひぃぃん♥♥♥♥はげ、し…♥♥♥♥らめぇっ♥♥♥♥♥ブタち〇ぽ♥♥♥♥♥はげしすぎるっ♥♥♥♥♥」
ハルカとして犯されたときの記憶は春香にはなくても、身体がすべて思い出してしまう。
ごちゅごちゅと子宮口に届くほど後ろから突いてくる豚人間のピストンに、春香はすでに陥落寸前だった。
「正義ノ魔法戦士サマガ、ソンナコトデイイト思ッテンノカ!?謝レッ!」
「ソウダ、ブヒッ!淫乱エロマジシャンメ、謝リヤガレェ!」
およそ理屈になっていない豚人間たちの野次が、思考能力を奪われた春香は十分に効いた。
後背位で激しく凌辱されながら、わけもわからず春香は謝罪を口にし始める。
春香「ご、ごめん、なさいっ♥♥♥♥ごめんなさ…ぁあんんっ♥♥♥♥♥らめ、っ…♥♥♥♥ごめ、んなさいぃ♥♥♥♥♥」
224 :
◆8K4B/3Nlpc
[saga]:2019/05/01(水) 23:50:42.85 ID:R13r/3ql0
「アァ!?タダ、謝レバイイト思ッテンジャネエゾ!」
「何ニオ詫ビシテルノカ、ハッキリシロッ、エロ魔法戦士ノシャイニング・ハルカァ!」
支離滅裂な謝罪の言葉を面白がり、豚人間たちは調子づいて春香をなじった。
春香もそれに素直に反応し、さらに言葉を紡いでいく。
春香「ごめ、なしゃ…っひんっ♥♥♥♥っあっっ♥♥♥♥…ち〇ぽ♥♥♥♥ち〇ぽで、感じて♥♥♥♥ごめんなさいぃぃ♥♥♥♥♥」
春香「わたし♥♥♥マジシャンなのにっ♥♥♥♥♥ブタさんたちに、レイプ♥♥♥♥♥されて♥♥♥♥感じさせられちゃってますぅぅっ♥♥♥♥♥」
淫らで惨めな自身の状況を大声ではしたなく叫ぶたびに、春香の背筋をぞくぞくとした感覚が駆け上がる。
背徳的で被虐感に満ちた告白がシャイニング・ハルカの性感をさらに高ぶらせていた。
「オイオイ、ホントニ言イヤガッタゾ、コノメスブタ。魔法戦士ノプライドハネエノカ?」
「エロ顔ニエロ衣装デ、アンアン喘ギヤガッテ……責任取ッテモラウゾ、シャイニング・ハルカッ」
一匹の豚人間がそう叫ぶと、突かれまくって揺れ動く春香の顔に肉棒を近づけ、何度かしごいて雄汁を激しくぶちまけた。
それに触発され、ほかの豚人間たちも近づくと、集団でシャイニング・ハルカへ顔射の集中砲火を浴びせる。
春香「ひぁっ♥♥♥♥んぁ、ぁあぁ♥♥♥♥♥やめてぇ♥♥♥♥ブタち〇ぽ汁っ♥♥♥♥♥そんな、かけないれぇ…♥♥♥♥♥」
「ウルセェ、メスブタ魔法戦士ガ!オマエガエロスギルノガ悪ィンダヨォ、ブヒヒッ」
「ソウダ謝レェ!ソンナ淫乱コスチュームデ、ブラックジャンボノ風紀ヲ乱シヤガッテ、奴隷マジシャンノクセニ!」
春香「は、はいぃ♥♥♥♥ごめんなしゃいぃ♥♥♥♥♥えっちでごめんなさいっ♥♥♥♥♥淫乱マジシャンで、ごめんなさ…ぁあっ♥♥♥♥♥」
かけられる言葉とたっぷりと浴びせかけられた媚薬ザーメンの熱さ、臭いとの相乗効果で、春香の判断力は完全に狂わされていた。
春香は膣肉を奥まで激しく突かれながら、要求されたとおりに淫猥な「ごめんなさい」を連呼する。
春香「レイプさせて♥♥♥♥♥ごめんなさいぃ♥♥♥♥♥でも…っ、ち〇ぽ♥♥♥♥ブタち〇ぽ、いっぱい♥♥♥♥欲しかったんですっ♥♥♥♥♥」
春香「こんな、いやらしいわたしに…♥♥♥♥おしおき♥♥♥♥してくださいっ♥♥♥♥淫乱マジシャンのシャイニング・ハルカに♥♥♥♥ブタち〇ぽでおしおきしてっ♥♥♥♥♥」
春香「メスブタ魔法戦士の、お〇んこに♥♥♥♥♥ブタち〇ぽのあつあつ媚薬ザーメン♥♥♥♥♥びゅーびゅーって♥♥♥♥らひてぇ♥♥♥♥♥」
「ブヒヒ、コノド淫乱メ……ッ!ヨォシ、オ望ミドオリクレテヤルゥ!全部、奴隷ま〇こデ受ケ止メロォ、ブゥゥッ!!」
要求されたとおりの謝罪を並べたてる中で、春香がひそかに無意識の願望を混ぜ込んだのは、
敵幹部の律子にかけられた催眠がまだ解けきっていないせいもあった。
そんなことにはお構いなしの豚人間はねだられた通り、腰を深々と叩きつけると、春香の一番奥へと催淫ザーメンを注ぎ込む。
春香「ぁひいぃーーーーーーっっっ♥♥♥♥♥♥イグゥ♥♥♥♥♥苗床おま〇こイキましゅうぅぅう♥♥♥♥♥♥♥」
春香「ごめんなさいぃ♥♥♥♥♥イってっ♥♥♥♥♥ごめんなしゃい♥♥♥♥♥レイプ大好きエロ魔法戦士で♥♥♥♥♥ごめんなしゃいっ♥♥♥♥♥♥」
春香「いいっ♥♥♥♥ブタさんち〇ぽ♥♥♥♥♥きもちいぃぃ♥♥♥♥♥またっ♥♥♥♥♥イクっ♥♥♥♥♥中出しアクメ♥♥♥♥♥して、♥♥ごめん、なさい♥♥♥♥ぃっ♥♥♥♥」
「ヒヒヒ、マサカ、ココマデエロ魔法戦士ダッタトハナァ……」
「コレガシャイニング・ハルカノ本性、カ。カワイイトコロアルジャネエカ、ブヒィ!」
「サァ、マダマダ「おしおき」シテヤルゼェ、苗床マジシャンサマ。嬉シイダロ?ククク…」
まだ媚薬粘液を吐き出し続けている男根を挿入されたままで、両腕をつかまれたままの春香に周囲の豚人間たちが迫る。
それを正視してこそいないが様子をうかがっているシャイニング・ハルカの両目は、期待に輝いていた。
225 :
◆8K4B/3Nlpc
[saga]:2019/05/01(水) 23:51:51.95 ID:R13r/3ql0
………………
…………
……
律子「ずいぶん気に入られましたね。触手やスライムの残り物なんて! ってなるかと思ってました」
響「自分が、好き嫌いはだめって言い聞かせてたからかなー。それか案外、ブタ衛門がロリコンなんだったりして!」
変わらず種付けプレスの姿勢で組み敷かれたまま、豚人間の体の隙間から手と足が見えるだけの亜美の様子をながめ、
律子と響が軽口をたたいていた。豚人間の射精が幼い膣には入りきらずにべちゃべちゃと飛び散るなか、
ぴんと伸びたブーツの足先はびくびくと震えながら跳ねまわり、シャイニング・アミの味わっている絶頂地獄のすさまじさをうかがわせる。
『オ、ッ締マル……ゥ!イイゾ、シャイニング・アミ、エロ魔法戦士ま〇こモット締メロッ!』
亜美『ひぁあぁ♥♥♥♥♥やぁ♥♥♥♥また、っニンシンしひゃうよぉ♥♥♥♥♥ブタのチ〇ポで♥♥♥♥♥スライム♥♥♥♥♥はらんじゃうぅ♥♥♥♥♥』
亜美『もぉ、たねつけ♥♥♥♥♥やめへぇ♥♥♥♥♥ぁっ♥♥♥♥いやっ♥♥♥♥♥い、イク…ぅ♥♥♥♥♥いやなのにっ♥♥♥♥♥またっ♥♥イっひゃぅうぅぅぅっ♥♥♥♥♥♥♥』
『ブヒヒヒ、エロガキメ。声、聞イテルダケデ、マタ勃ッテキチマッタ』
『すらいむト俺タチデ、無限ニ犯シ続ケテヤル。ダカラ、シッカリ孕メヨォ?淫乱マジシャン』
亜美『〜〜っ♥♥♥♥♥ …そんな♥♥♥♥また亜美、ブタに…たねつけ♥♥♥♥♥されて、スライム…♥♥♥うまされちゃう、の…?♥♥♥♥』
亜美『ずーっと、スライムとブタに…♥♥♥♥れいぷされて♥♥♥♥♥このまま、ループなんて…はひっ♥♥♥♥やっ、ま、またぁ…♥♥♥♥♥ぁんっ♥♥♥♥♥』
入れ替わりに次の豚人間にのしかかられたシャイニング・アミの上げた悲鳴は、すでに喜悦に染まりきっていた。
『オラ、メスブタ魔法戦士ノシャイニング・ハルカ!ケツま〇こガユルンデ来テルゾォ!』
『エロイ身体ノホカニ、オマエノ取リ柄ナンザネエンダ。シッカリゴ奉仕シヤガレ』
春香『はっ♥♥♥♥はひっ♥♥♥♥♥ごめ、なしゃいっ、ぁーーっ♥♥♥♥♥ち〇ぽ♥♥♥♥♥豚ち〇ぽもっとぉぉ♥♥♥♥♥』
春香『締めましゅ♥♥♥♥しめますからぁ♥♥♥♥もっと使って、くだしゃぃ♥♥♥♥苗床オナホ魔法戦士でいいですからぁ♥♥♥♥♥』
貴音「……こちらは完全に屈服しているようで。黒色の「春香」が先に屈したのが影響しているのでしょうか」
あずさ「そぉねぇ〜、律子さんの術との合わせ技で、完全にダメになっちゃったのかしら?黒ハルカちゃん、カッコよかったのにね〜」
直立した二体の豚人間に挟まれ、尻穴と雌穴に極太の豚ペニスを嵌められて突き上げられている春香は、
だらしなく舌を突き出し、叩き込まれる快楽を余すところなく享受して悦んでいた。
魔法戦士としての矜持をかけらも感じさせないその痴態に、貴音とあずさはそろって苦笑する。
『コノ、エロ衣装ニエロ顔、エロイ身体!シャイニング・ハルカハ、俺タチノ性処理要員トシテ存在シテルンダロ、ブヒィィ!』
『両方ノ穴デ、ち〇ぽ汁ヲ絞リ取ロウトシヤガッテ!淫乱マジシャンニマタ、おしおきシテヤルゾォォ!!』
春香『はい、ぃ♥♥♥♥淫乱でごめんなしゃいっ♥♥♥♥♥わたしの、えっちなおしりと♥♥♥♥お〇んこにっ♥♥♥♥♥豚ち〇ぽおしおきくだしゃいぃ♥♥♥♥♥』
シャイニング・ハルカが叫んで目の前の豚人間に渾身の力でしがみつき、それを合図に豚人間たちが一斉に射精を開始した。
びゅぐびゅぐ、どぷどぷと凄まじい勢いで流れ込む媚薬粘液の濁流が、春香の膣道から子宮まで、そして直腸の中までを席巻してゆく。
春香『ぁっイクッ♥♥♥♥♥ごめんなさいぃっ♥♥♥♥イキますっ♥♥♥♥♥おしおきなのにっ♥♥♥♥♥イク♥♥♥♥♥♥イっちゃうぅぅうーーーーっっ♥♥♥♥♥♥♥』
春香『ブタち〇ぽでイって♥♥♥♥♥ごめんなしゃいぃ♥♥♥♥♥ひぁっ♥♥♥♥♥中出し♥♥♥♥♥されたらっ♥♥♥♥レイプアクメ♥♥♥♥♥しちゃいますぅぅっ♥♥♥♥♥』
春香『わたし、マジシャンなのに♥♥♥♥淫乱でごめんなさいっ♥♥♥♥♥ち〇ぽ奴隷の…♥♥♥♥苗床魔法戦士でっ♥♥♥♥♥ごめんなしゃいぃ♥♥♥♥♥』
貴音「よくまぁここまで恥ずかしげもなく…プロデューサーや、真が聞いている自覚はあるのですか?くすくす…」
あずさ「ないでしょうね〜。……あ、ほら貴音ちゃん、あれ!プロデューサーさんも真ちゃんも、あんなに顔、真っ赤にしちゃって。うふふ」
楽しげに笑う貴音に、あずさが指で示した先では、小型の結界に閉じ込められた真とPが荒れ狂う姿が遠目に見えていた。
226 :
◆8K4B/3Nlpc
[saga]:2019/05/02(木) 00:05:55.47 ID:i3CGhB1P0
※このレス以降本文ではありません
………………
…………
……
令和元年おめでとうございます
よくわからないけどとりあえず更新しておきますね
なんか豚輪姦がまたあってもいいな、というか黒ハルカさんを堕としたからにはベース春香さんも堕とすよね
みたいな考えから、そばにいる亜美に手を出さないのはむしろ失礼では??と思考がつながった結果が今回です
いおりんはナメクジにずっと嬲られてるのでそれはそれで書かないわけがあろうか、いやない(反語)
ついでに、ちーちゃんをどうするかについても思いついたので、まずそっち書いておきますね
美希→最下位なので触手服&触手椅子で目隠し触手レイプ(ボテ腹になるまで)
雪歩→トップなので魔犬となんかご褒美風味のプレイ(未定)
千早(New!) → トップでも最下位でもないのでご褒美でも罰ゲームでもないやつ
すなわち、触手服着せて触手椅子に座らせ、美希が見える位置で放置
多少責めたりはするが決してイカされるほどではなく、延々美希が触手でかわいがられるのを見せつけられるだけ
雪歩のプレイが始まったらそっちについても見せつけられるだけ
もちろんちーちゃんがどれだけ触手椅子に懇願しても責めてもらえない
というわけで改めてゆきぴょんについてなんかないすか?
このままだと単に和姦風味で魔犬様人間形態(触手付き)に輪姦されるだけになりそう
それにゆきぴょんはイッチの趣味的には徹底的に凌辱しまくりたいんだけどそれだとご褒美色が薄れるんだよなぁ…
ついでに
これもいまさらだと思いますしなんなら前にも書いた気はしますが
犯されてる女の子に「ごめんなさいっ♥♥♥」「おしおきしてぇっ♥♥♥」的なこと言わせるのは病的に好きです
今回のはるるんもだし以前のちーちゃんとかもだししょっちゅうですね
さてブタとスライムとのあいだでどっちをメインご主人様にするか揺れ動くはるるんの乙女心やいかに
しかしついに年号まで変わってしまいましたがいつ終わるのかまったくわかんないすね…
内容は年号をいくつまたごうがまるで代わり映えしないのでよろしくお願いします
ハルカさんの強気で攻撃的な精神を凌辱につぐ凌辱で削り落としていくのもよろしいが
エロ可愛くて素直な春香さんを媚薬粘液レイプと輪姦で徹底的に堕とすのもよろしいですね
感想とかくださいね それではね
227 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/05/02(木) 10:58:49.39 ID:OhEfBtEZO
雪歩案
触手持ち魔犬による目隠し獣姦でボテ腹になるくらい膣内射精。
春香と亜美が産んだスライムが現れ、両穴にそれぞれ侵入。
たっぷりと出された魔犬精液と混ざり合い、元気に両穴から出産・排泄。
その後、魔犬と協力して凌辱し、粘液生物を出産させる。(スライムが魔犬に擬態したり、魔犬が粘液触手を模倣する)
228 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/05/02(木) 12:08:15.04 ID:3KQuYOiCO
ボテ腹状態がデフォルトになりつつあるマジシャン達
体のラインがよくわかる衣装だからたまんないね
いっそ雪歩も触手服&触手椅子責めで統一しちゃうのも有りかと
美希への責めを参考にして複数の魔犬が融合変化
美希と同じように拘束し衣装にも侵食しつつ魔犬触手で凌辱
229 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/05/02(木) 14:00:16.46 ID:xhi06IzFO
雪歩は飴と鞭でいいんじゃない
ハードとご褒美甘々が不定期に来る感じで
パターンを覚えさせないため目隠しは必須
最初は痛がってたハードな責めが後半に入るとご褒美に変わる感じいいよね...
230 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/05/02(木) 14:55:21.05 ID:7iohBCNb0
謝罪ックスは「なるほど、やはり天才じゃった…」って思ったわ
雪歩は
>>199
で書いたのと被るけど
大雑把に分けると罰(オシオキ謝罪ックス)からのご褒美(笑)って形で
まあ、記憶と精神を犬、男嫌いの頃に戻してヤればいい感じになるでしょ(適当
231 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/05/02(木) 19:14:13.25 ID:3/7FSVEsO
豚人間に再び狙われた春香を助けるべく、真ちゃんの戦いが今始まる!!(フラグ
魔犬レイプを堪能している雪歩に貴音から「真を堕とすの協力して欲しい」と提案
→雪歩もそれは拒否するが、激しくなる責めと貴音の淫語誘惑に揺さぶられる
→触手で目隠しされ真が触手に凌辱される偽映像を見せられ、淫らな妄想を浮かべてしまう
→だめ押しとばかりに貴音から「雪歩と真、私も含めて仲良く堕ちていきましょう」と囁かれ、提案を受け入れてしまう
232 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/05/03(金) 22:14:13.42 ID:S9dxZAn60
>言わせるのは病的に好きです
やはりここは精神状態を戻したマジシャン達に敗北レイプの味を教えてあげましょう!
何だったら普通に戦わせるのではなく鬼ごっこ形式で捕まったらその場で凌辱
→「逃げたりしてごめんなさい」って言わせながら触手調教
生っすかのちはゆきが大変すばらしいので、またこの二人ペアでやってしまうのも
233 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/05/04(土) 02:57:45.73 ID:s/jZRc8c0
ケモ耳&尻尾マジシャンの先駆者である雪歩には、他のマジシャンたちにもしっかりと生やしてあげるという大役があるし(将来的に全員総帥のペット家族になる以上必要だろう)
まだまだ貴音の調教のもと頑張ってもらいたいね(最終的には幹部たちにも同じように感染させていって)
はるちはみきの三人組エロ展開も見たくなるね
三人そろって大型ワームに飲み込まれて体内で触手や小ワームにレイプされてり、今回のような豚人間集団輪姦やスライム出産&粘液触手凌辱されたり
234 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/05/04(土) 23:44:26.63 ID:nfG6EQ5j0
四つん這いで魔犬達からひたすら犯されて可愛がられる飴と中出しはしてもらえず全身か尻穴に射精される鞭
顔の下に精液が溜まりに溜まった桶が用意され我慢が出来なくなって尻穴から精液を噴出した拍子に滑らせて精液溜まりに顔からダイブ
ダメ押しとばかりに周囲を囲む魔犬達からザーメンシャワーを浴びせられて汚されていくシャイニング・ユキホ
千早、美希、雪歩が白濁に汚されていく姿にあずさ、律子、貴音達三人の内なる雌の本能が昂っていく展開なんかもいいな
235 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2019/05/07(火) 22:29:37.48 ID:pShyS/m5O
律子のクリち〇ぽと春香のクリち〇ぽ
どちらが多く千早をイかせれるか対決をしてアヘアヘになるちーちゃん
それを見ていた美希と雪歩も自ら志願してチャレンジに挑戦
最後はみんなアヘアヘに
236 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/05/11(土) 21:00:34.58 ID:smdvssNQ0
スライムや豚人間に犯されている自身の現状と亜美の痴態に興奮してふたなりペニスが復活した春香
豚人間やスライムに当然のように弄られるのに加えて
・亜美に口奉仕されながら二人そろって豚人間に引き続きレイプ
・ふたなりペニスで亜美をレイプまたは亜美が春香を逆レイプするのを強要され空いている穴をスライムが再レイプ
という展開で腰砕け状態になっても依然と萎えることも消えることもない春香の疑似ペニス
237 :
◆8K4B/3Nlpc
[saga]:2019/05/26(日) 20:28:16.23 ID:t233GCRz0
美希「ぁっ♥♥♥♥ひぁあ♥♥♥♥ヤぁ、ぁんん♥♥♥♥ぁは、あ〜〜〜っっ♥♥♥♥」
寄生生物と完全に融合した椅子の触手によってがんじがらめに捕らえられたシャイニング・ミキは、
オフィスチェアを普通に使うのとはおよそかけ離れた卑猥なポーズを取らされていた。
豊満なヒップこそ座面に乗せているものの、白いロングブーツに包まれたすらりと長い両脚には
座面から伸びた肉腕が巻きつき、開脚させられたつま先が宙に浮かされている。
袖なしの衣装のために肩口から露出している腕も同様に、背もたれから生えた触手にからみつかれ、
肘を曲げた状態のまま抵抗できないように顔の横あたりで拘束されていた。
美希「すごい、ぃ♥♥♥♥んひっ♥♥♥♥ち○ぽ♥♥♥♥触手ち○ぽ♥♥♥♥♥しゅごいよぉっ♥♥♥♥」
美希「また負けちゃう♥♥♥♥ハニーじゃないのにっ♥♥♥♥ミキ、触手に…♥♥♥♥イスと衣装に♥♥負けちゃうのぉ♥♥♥♥」
一時は外されていた、ヘッドレストが変形した目隠し用の触手により、シャイニング・ミキはまた視界を奪われている。
だが、鼻から上を平たい肉縄に覆われていても、その表情が喜悦に染まっているのは明らかだった。
肉椅子の座面から生えた無数の極太男根触手たちは美希の前後の穴へと我先に群がり、
ずぽずぽぬちゅぬちゅと音を立てて出入りを繰り返す。その表皮もそこに密生している肉いぼも、
自身の分泌している媚薬粘液と、シャイニング・ミキが溢れさせている愛液でぬらぬらと濡れそぼっていた。
美希「こんな、もぉ…ぁあぁん♥♥♥♥みみ、っ耳りゃめぇ♥♥♥♥しっぽ、も…♥♥♥ひゃぁあんんっ!♥♥♥♥」
ただでさえ快楽に弱い獲物にさらなる性的弱点が追加されているとあって、ブラックジャンボの触手生物がそれを看過する理由はない。
完全に肉悦に屈したかのようにぺたんと折れた狐耳と、オナホ型の触手にねぶられてねとねとの白濁まみれになった尻尾を
さらに別の細触手でいじりまわされるたび、美希の身体が、宙に浮いた足先が、びくん、びくんと大きく跳ねる。
美希「ひぃん♥♥♥♥っ、お、おっぱい、いやぁ♥♥♥♥そんなに、吸われたらぁ…♥♥♥♥んんっ、んくぅうぅ♥♥♥♥」
存在感のある美希の左右のバストは、とぐろを巻くかたちで触手が張り付き、絞り上げていた。
さらに、その頂上には花弁のように先が割れた触手が食いついて、中に生えた複数の細い触手が乳首を執拗に責めている。
美希「い、いやぁあぁっ♥♥♥♥また出ちゃうのっ♥♥♥♥ミキの、おっぱい…♥♥♥♥んひぃいぃ♥♥♥♥♥」
目隠しのせいで美希は、魔力を直接吸い出される感覚を母乳を搾り出されているのと勘違いしてしまう。
乳首から大量のエナジーを奪われる快感に襲われ、粘液まみれの触手椅子の中で、美希は大きく背中をのけぞらせた。
その激しい動きで、触手たちにたっぷり注ぎ込まれた媚薬粘液で丸く膨らまされた下腹部もまた、ぶるんと震える。
白いレオタード風の衣装の上に妖しく輝く黄緑色の淫紋はますます明るく光り、美希が快楽に堕ちたことをはっきりと示していた。
美希「あ…♥♥♥ぁ、また、服の触手ぅ♥♥♥♥うごいて…ひゃんん♥♥♥♥りゃめ♥♥♥♥クリトリスらめぇえ〜〜っ♥♥♥♥」
触手椅子と、シャイニング・ミキのまとう触手服の連携も、同じ寄生生物が操っているだけあって完璧だった。
椅子で拘束と外側からの攻め、二穴への凌辱を続けながら、衣装の裏に密生している繊毛触手は
美希のクリトリスに絡みついてにちゅにちゅと扱き上げ、さらにわき腹やへそ、足の指などいたるところを舐めまわす。
美希「きもちいいっ♥♥♥♥きもち♥♥♥よすぎりゅぅ♥♥♥♥ぁあ、っ触手♥♥♥♥♥らめぇっ♥♥♥♥触手すごいよぉっ♥♥♥♥♥」
がっちりと巻きつかれ固定されているせいで、シャイニング・ミキは手足をばたつかせることすら許されない。
逃れられず、快楽を余さず全身に叩き込まれ、舌をのぞかせてだらしなく喘ぎながら、両手の指だけを、むなしくもがかせる。
それと同調してブーツのつま先を何度かびくんと跳ねさせるのも、もはや美希の意思によるものかどうか怪しかった。
238 :
◆8K4B/3Nlpc
[saga]:2019/05/26(日) 20:29:07.24 ID:t233GCRz0
シャイニング・ミキがまた限界間近であることを察知した寄生生物は、わざとのように抽送の速度をゆるめた。
それが、何度も繰り返されてきたとどめの予告であることを悟り、美希の声がそれまで以上に蕩ける。
美希「や、ヤぁ…♥♥♥♥それずるいのぉ♥♥♥♥そんな、ハニーみたいに…♥♥♥♥ゆっくり、するなんて♥♥♥♥」
美希「また、ミキのなかにっ♥♥♥♥触手のザーメン♥♥♥♥♥いっぱい、だされちゃう…♥♥♥♥イスのち○ぽ♥♥♥♥触手ち○ぽなのにっ♥♥♥♥」
うわべだけの拒否するような言葉を期待に満ちた声色でつぶやき、美希はあまつさえ、わななく唇を舌でぺろりと舐めてしまう。
もはや準備万端の敗北マジシャンの様子を知ってか知らずか、触手椅子と触手服は一斉に、雄の欲望をぶちまけた。
ぶびゅっ、びゅるっごぷっ、どびゅぅぅっ!びゅーっ、びゅぐっ、どぷ、ぐぷんっ、びゅぐるるる!
美希「ぁひぃーーーーっっ♥♥♥♥♥♥きちゃう♥♥♥♥ミキ、またっ♥♥♥イクっ♥♥♥♥♥触手ち○ぽでイっちゃぅうぅぅぅう♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
スローセックスで奥までもぐりこみ、子宮口に先端を密着させた複数の触手ペニスから湯気を立てる熱々の媚薬粘液を注がれ、
その初弾だけでシャイニング・ミキは何十回目かもわからない中出しアクメに歓喜の叫びをほとばしらせた。
悦びで表情をゆるませ、全身を激しく震わせている美希にさらに大量の触手が群がり、肌や髪、衣装のあちこちに身をこすりつける。
そして、触手たちも美希に負けずぶるぶると肉幹を揺らすと、催淫ザーメンを魔法戦士の全身へと滝のように浴びせかけていく。
美希「ひぁあ♥♥♥♥あついよぉ♥♥♥♥触手でぶっかけ♥♥♥♥♥しゅごいぃ♥♥♥♥またイくのぉ♥♥♥♥ひゃあぁあんん♥♥♥♥♥♥♥♥」
美希「ミキ、服で♥♥♥イっちゃうっ♥♥♥♥服の触手にイカされ、て…♥♥♥♥♥ぁぁん♥♥♥♥らめぇ♥♥♥♥♥イスの触手ち○ぽでイクッ♥♥♥♥♥」
美希「触手アクメっ♥♥♥♥♥とまらないよぉ♥♥♥♥ぁ、あっ♥♥♥♥♥また♥♥イクぅ♥♥♥♥♥触手に負けちゃうっ♥♥♥♥♥ぁーーーっっっ♥♥♥♥♥♥♥♥」
内と外から濃厚な触手の粘液で汚され、シャイニング・ミキは声を震わせて連続絶頂に酔いしれる。
至る所をどろどろに白く染め上げられた中でも、黄緑に明滅する淫紋だけはますます強く光り、その存在を主張していた。
美希「ぁ、は…♥♥♥♥ミキのおなか…っ、ぱんぱん、にゃのぉ…♥♥♥♥触手ザーメン♥♥♥♥♥なかだし、されまくって…♥♥♥♥」
美希「こんなの、ダメ…なのに♥♥♥ミキは魔法戦士、…♥♥♥♥マジシャン、なのにぃ……♥♥ ………マジシャン、『だから』……♥♥♥♥」
うわごとのように呟き続ける中、シャイニング・ミキは自分の口にした言葉で何かに気づいたようだった。
妖しい笑みがゆっくりとその口元に浮かび、下腹部の淫紋がさらに輝きを増す。そのどちらも、美希本人には見えないままに。
美希「…… そう、だから…しかた、ないの♥♥だってこれ…は、ミキの……ミキたちの、『使命』、なんだもん…♥♥♥♥」
美希「『使命』…だし、それに♥♥…しょ、触手っ♥♥♥♥♥すごいから…♥♥♥すっごい……、きもちいい、から♥♥♥♥」
もともとすでに染まりきっていたことを改めて口に出したことで、なけなしの理性のブレーキもどこかへ消えてしまったようだった。
目隠しのために、誰に見られている意識もないことも手伝ってか、美希はあけすけにおねだりを始めてしまう。
美希「あのね、ミキ、ワルいコなの…♥♥♥ほんとは…むりやり、レイプ♥♥♥♥されるのが、大好きなの…っ♥♥♥♥」
美希「ち○ぽ…♥♥♥♥にゅるにゅるの、触手ち○ぽで♥♥♥♥♥おしりもおま○こも、ずぽずぽ犯されて♥♥♥♥中出し♥♥♥♥♥され、て…♥♥♥♥」
美希「正義のマジシャン、なのに…♥♥♥イスと、服なんかに♥♥♥♥触手レイプ♥♥♥♥♥されて♥♥♥きもちよくなっちゃうヘンタイなのぉ♥♥♥♥♥」
幹部たちに、あるいは真やプロデューサーに聞かれている可能性などまるで考慮せず、美希は破廉恥な告白を続ける。
触手椅子に卑猥な格好で座らされたまま喋っていることが、その恥知らずさと無様さに拍車をかけていた。
239 :
◆8K4B/3Nlpc
[saga]:2019/05/26(日) 20:29:45.16 ID:t233GCRz0
美希「で…でも♥♥これも『使命』だから、しかたないの♥♥♥♥それに、……… ハニーもたぶん、見てない…、し…♥♥♥」
美希「だから…ねぇ♥♥♥さっきみたいにシてぇ♥♥♥♥ミキのおしりと♥♥♥♥お○んこ♥♥♥♥触手ち○ぽでレイプしてっ♥♥♥♥♥」
ぎっちりと拘束されている身体をどうにか揺すり、甘ったるい声でシャイニング・ミキが懇願する。
一度は触手たちが引き抜かれ解放された二穴からは、凌辱の証である白濁液がいまだどろどろと垂れ落ちていた。
そして、マジシャンからの懇願を受けて、触手椅子はさっそく次の肉縄を蠢かせ、触手服も全体がうぞうぞと蠕動し始める。
美希「あぁ…っ♥♥♥♥ミキ、ぜったい♥♥またいっぱい、イカされちゃう…♥♥♥♥…屈服♥♥♥♥♥させられちゃうよぉ…♥♥♥♥」
美希「触手ザーメンっ♥♥♥♥♥全身、かけられて…♥♥♥♥ナカにも♥♥♥♥びゅるびゅるって、出されて…っ♥♥♥♥」
美希「ごめんね、ハニー…♥♥♥♥ミキ…、きっと、負けちゃう♥♥♥♥触手ち○ぽで♥♥♥♥♥トリコに、されちゃう…♥♥♥♥♥♥♥」
目隠しされた拘束状態のまま妖艶に微笑む美希へと、触手椅子がその魔手を伸ばし始めていた。
美希「ぁっ♥♥♥♥♥あぁっ♥♥♥♥そこ、ぉ♥♥♥♥いいのっ♥♥♥♥♥もっと触手っ♥♥♥♥♥きてぇえ♥♥♥♥」
美希「ひぁ、ぁ♥♥♥♥♥いぼいぼっ♥♥♥♥ハニーっ、みたい♥♥だよぉ♥♥♥♥♥いぼいぼ触手ち○ぽ♥♥♥♥しゅきぃ♥♥♥♥♥」
本格的な触手凌辱が再開され、シャイニング・ミキは喜びに満ちた声を上げて身体じゅうを震わせていた。
美希「もっとザーメン♥♥♥♥かけてぇ♥♥♥♥ミキを、どろどろにしてっ♥♥♥♥ぁあん♥♥♥♥♥ぁひぃい♥♥♥♥」
美希「ぁはぁ♥♥♥♥すごいぃ♥♥♥♥♥触手レイプしゅごいっ♥♥♥♥♥ぁっイクっ♥♥♥♥♥も、もう、ミキ♥♥♥♥イっひゃうぅう!♥♥♥♥♥」
美希「エッチな、触手ち○ぽでっ♥♥♥♥♥ひぁっ♥♥♥♥中出しっ♥♥♥♥♥種付けされて♥♥♥♥♥イクぅぅ〜〜〜〜っっっ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
肉椅子の上で淫らな舞を夢中になって披露している美希には、同じ空間に別のマジシャンがいることも気づけない。
千早(ぁ、あ……美希……… ♥♥♥♥♥ ………止め、なければいけない、のに……私っ♥♥♥♥)
美希を犯している触手椅子と同じものに座らされ、無様なポーズで拘束されているシャイニング・チハヤは
食い入るようにシャイニング・ミキの痴態に見入っていた。それは、救出の隙をうかがうような殊勝な理由によるものではなく、
もっと根源的な、自分には与えられていない褒美をもらっている仲間を見る家畜の視線にも等しい。
千早(……どう見ても、同じ椅子…なのに♥♥どうして、私の方は……!♥♥♥♥)
響たちにより転移させられ、目が覚めたときには拘束されていたシャイニング・チハヤはひそかに臍をかんだ。
目の前で繰り広げられる凌辱模様はいつ終わるとも知れず、それなのに自身はまったく手を出されていないことが、ただ歯がゆい。
千早(声も出せない…… これは、たぶん、……私の、能力と同じもの…………!)
時折り、自分を拘束している触手椅子がわずかに身体に触れてくることはあるが、それ以上は決して手を出してこない。
美希への呼びかけすら何かしらの術によって制限されている今、千早にできることはただ眺めるだけだった。
美希「ひゃんん♥♥♥♥い、イってるのにっ♥♥♥♥まだ、触手ザーメン♥♥♥♥♥だしてるぅ♥♥♥♥イグ、っ♥♥♥♥♥またイクぅ♥♥♥♥♥」
美希「イス触手ち○ぽ♥♥♥♥♥きもち♥♥♥♥いいよぉ♥♥♥♥♥イカされひゃう♥♥♥♥♥ミキ、また♥♥♥ぁ♥♥♥♥屈服アクメ♥♥♥♥♥しゅるのぉ♥♥♥♥♥♥」
美希「触手で、レイプされりゅのっ♥♥♥♥♥しゃいこうれしゅ♥♥♥♥♥イク♥♥♥♥イキまひゅ♥♥♥♥触手でイクッ♥♥♥♥♥ぁあぁぁーーーっっっ♥♥♥♥♥♥♥」
千早(…♥♥♥♥ どうして、美希ばかり……っ♥♥ずるい、こんな、私も……♥♥♥♥触手♥♥♥♥触手おち○ぽっ♥♥♥♥♥)
おあずけを食らわされるのが最下位でもトップでもなかった自分への「罰ゲーム」だなどと、今の千早には気づける由もなかった。
240 :
◆8K4B/3Nlpc
[saga]:2019/05/26(日) 20:56:51.13 ID:t233GCRz0
※このレス以降本文ではありません
………………
…………
……
みなさん、もしかして、ですが…このスレに来られるような貴方(貴女)は触手エロに飢えていませんか?
イッチは飢えています。
常に、バチクソに、飢えています。
なので、
アホみたいに短くても
安価スレと言いつつ全く安価関係なくても
ハートマーク取り除いたら半分くらいに減るような分量でも
内容毎度同じで凌辱されるアイドルが変わってるだけじゃねえかと謗られようとも
触手分が足りない病の発作を起こすと唐突に書きなぐり、そして投げます。
Q.なぜ、ミ(ry
A.よほど触手椅子がツボだったらしい
ところで次? のゆきぴょんについてですが、安価とかいただいたものを悪魔合体させて
前半)
・ブラックジャンボの精神操作が通用しない「レジスタンス」(我らが総帥により捕縛済み)10名くらいが連れて来られる
・すでにシャイニング・ユキホが魔犬および触手堕ちする過程を見せつけられていたレジスタンス諸氏、
絶望と怒りに任せてシャイニング・ユキホに襲い掛かり輪姦
・実はレジスタンスの面々はすでに響と幹部の手によって魔犬の種的なものを植え付けられており、
「雪歩を凌辱して自分たちが絶頂するごとにその融合度合いが薄まる」が、
「雪歩が絶頂すると逆に融合深度が深まってしまう」というややこしい呪いをかけられている
・さらに総帥の【可愛さ余って憎さ百倍】により、雪歩への信頼や親愛の情がそのまま凌辱欲求に転化させられている
これらを総合するとどうなる? = 謝罪ックス(もしくは謝罪レイプ)
「お、お前のせいで、俺たちは化け物にされかかってるんだっ!謝れよ!」
「それに、こっちの気も知らねえで、犬や触手の化け物相手によがりやがって!」
雪歩「ひゃ、ひゃいぃ♥♥♥♥ごめんなしゃいっ♥♥♥♥わたひの、からだ、つかってくらしゃいぃ♥♥♥♥ぁあっ♥♥♥♥」
「この淫乱マジシャンがっ!おらっ出すぞ、受け取れっ!」
雪歩「ぁはあぁ♥♥♥ち○ぽっ♥♥♥♥イってましゅぅ♥♥♥♥らめ、ぇ、イク♥♥♥♥イっひゃうぅぅ♥♥♥♥♥」
「このエロ魔法戦士がぁ!またイキやがって、俺たちを化け物にする気か!?」
「何勝手にアクメしてんだ、謝れオラっ!そしてま○こもっと締めろぉ!」
雪歩「そ、そんなぁ、ひぃん♥♥♥♥ま、まってっっ♥♥♥♥ぁっ♥♥♥♥あーーーっ♥♥♥♥」
(…… …まるで成長していない………)
後半)
・レジスタンス諸氏、めでたく魔犬と融合完了&触手の操作もばっちりラーニング
飴とムチの飴タイム発動
「こんナ、どスケベマジしャンを信頼してタなんて…ガッカリダよォ!」
「大好物の触手ち○ぽの味ハどウだ?シャイニング・ユキホぉ!?」
「はいぃ♥♥♥♥好きれすぅ♥♥♥男の人も、ち○ぽも♥♥♥♥わんちゃんも♥♥♥♥触手ち○ぽもっ♥♥♥♥おほぉおぉ♥♥♥♥」
「よォシ、孕むマデたっぷり輪姦してヤる。犬ち○ぽと触手○んぽでなぁ」
「責任トって、俺たチの性処理マジシャンになってモラうぞ」
「……♥♥♥♥は、ぃ…♥♥♥♥ダメダメな、メス犬マジシャンを…♥♥♥♥しっかり、しつけてください…ぃ♥♥♥♥」
(……… ………… まるで成長していない…………!!(大事なことなので))
241 :
◆8K4B/3Nlpc
[saga]:2019/05/26(日) 21:04:28.08 ID:t233GCRz0
(前略)……上記のレスみたいなのを思いついたのですが、どんなもんでしょうね。
触手と輪姦と喋る凌辱役と謝罪ックスと凌辱おねだりということで悪魔合体もここまで来たか感がすごい。
というか単にイッチの好み詰め合わせよくばりパックなだけじゃねーかという話も。
最終的におあずけ食らってたちーちゃんも一緒に触手椅子で七日七晩くらい可愛がられて
ちはゆきみきトリオ触手完堕ち、という流れでしょうか。(困ったときの時間操作系)
(すでに完堕ちしてるじゃねーか!?という野次は横に置いておきます)
ゆきぴょんのもちはゆきみきトリオも単なるアイディア(好み)なので決定ではありません。
今回の感想含め、もっとこうしろとかこういうの足せとかありましたら。
今回の感想もあっていいのよ。
イッチの筆力とかプレイの単調さはおいといてミキミキえろいよねやっぱり。
強気な子が触手でぬちょぬちょに犯し抜かれておねだりし始めちゃうのクッソエロいよね。
ということで感想とか(ry
おやすみー
242 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/05/27(月) 00:13:06.13 ID:AL++tose0
乙です
3人揃って触手椅子&触手衣装に凌辱されるのが楽しみだ
それでその様子を見た春香達が羨ましがっておねだりしてさらに増えていくと
自在に姿を変えられる魔犬達による一芝居というやり方の方がスマートかも
通常版の魔犬に犯されているユキホのもとにレジスタンスに化けた魔犬達が現れる
→淫乱マジシャンへの罰だとレジスタンス版の魔犬との謝罪ックス
→代わる代わる凌辱され遂にはプロデューサーに化けた魔犬に謝罪レイプされるユキホ
→奴隷マジシャンとして飼われるのとシャイニング・マコトを堕とすのに協力することを誓わされる
こんな感じで(さりげなく真凌辱への一石を投じておく)
243 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/05/27(月) 00:21:47.93 ID:s+iFwbNyO
やっぱ美希はエロいなあ(屑発言
千早や雪歩とこんだけエロくなったから、春香や伊織との組み合わせも見たくなる
触手椅子からさらに発展して触手部屋もいいな
244 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/05/27(月) 11:53:01.84 ID:Gam7/1II0
>>242
レジスタンスは本物のほうがおもしろいでしょ
あと個人的に無能Pには偽者も幻覚も童貞を貫いてもらいたい派の私としても
それら以外は賛成ですねェ
ミキミキが初期に比べて素直になったので成長してるってことで
245 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/05/27(月) 13:34:07.75 ID:RYaYSpL6O
チハミキが奴隷マジシャンとして躾つつ、ちょっとした芸術品のように彩られていく感じだ
246 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/05/27(月) 21:15:58.96 ID:g//Z792bO
ちはみきゆきの互いに見せあいながらの触手椅子凌辱やボテ腹触手凌辱披露、
さらには誰が誰だか分からなくなるくらいの全身ぶっかけの白濁染めと、
さらなる妄想に胸が一杯
触手椅子だけでなく触手ベッドや触手柱等による拘束凌辱や、
触手服を着せられた状態で春香達と合流からの全員纏めて触手の餌食なんていう展開も
247 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/05/27(月) 23:34:23.90 ID:mGY7h5TZO
魔犬達による孕ませ白濁粘液まみれご褒美ックスから一転。
レジスタンス達は既にイソギンチャクに姿を変えられ、シャイニング・ユキホを凌辱しないと戻れない。
響総帥への抵抗や元に戻りたい思い、ユキホへの凌辱欲求に葛藤しつつ、 謝罪ックスへと展開。
最終的には獣欲に支配され、元に戻るよりもユキホレイプに夢中になる。
(前スレの雪歩安価の一部を採用)
248 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/06/01(土) 03:53:47.86 ID:9G5yr26KO
最初から全部読んでしまった
エチエチすぎですよ神
249 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/06/10(月) 10:32:19.79 ID:E+tJ6K330
まだマジシャン達が伊織の居所を探っていた頃の話
妻子や恋人など身内をいそ助らに寝取られた一般市民が
触手ち○ぽのモデルが春香だと知り逆恨みし『復讐』しようとする
単独偵察中に襲われるも相手は一般市民
捕まりはしないものの反撃もできない膠着状態になるも
その時、不思議なことが起こった!!
どこからか沸いてきたイソ助達が春香を取り押さえたのだ!
こうして無事『復讐』を果した一般市民達はイソ助と和解
ブラックジャンボの素晴らしさを身をもって理解し
新型怪人の実験に進んで協力するのだった
今後もし新型怪人を出すときはこんな感じの設定をぶち込んでいけば
面白い、面白くない?(提案
文量?進行速度?ちょっと何いってるかわからないです
250 :
◆8K4B/3Nlpc
[saga]:2019/06/22(土) 00:59:40.82 ID:9qsAyKjF0
本来なら次は当然トップ獲得したゆきぴょんのエロであるべきなのですが
最近時間がないのと異種姦エロの摂取が足りていないことがあり
兎も角てっとりばやく補給をしたいところなので
ナメクジ肉牢粘液漬け触手種付けレイプ中のいおりんと
豚人間に媚薬スライム孕ませ輪姦されているはるるん&亜美が
それぞれほぼ快楽堕ちしているところをワンモア書きたいなとか思っているのですが
でも結局似たような描写になるのが目に見えているのでちょっと躊躇しています
いっそもう
>>185
で触れたいおりん各種シチュエーションプレイ(ほぼコスプレ)に走ってしまおうか…
まだ旦那さま来てもいないのに……
でもブルマに体操服姿で変身できないまま「絶対、屈しないわ、あんたたちなんかに…!」って最初は強気だったいおりんが
「い、いや、っ♥♥ぬ、ぬいてぇ♥♥ぬき、なしゃいよぉ…はぁぁん♥♥♥」ってなって
最後には「らめぇっ♥♥♥また♥♥イクっ♥♥♥こんな、ザコの触手♥♥♥なんかでっ♥♥♥イカされちゃうぅぅ♥♥♥♥♥」ってアクメ堕ちして
事後には全身白濁まみれでぐったりと横たわり、二穴から触手ザーメンを垂れ流しながら
「わ、わたひ…まけ、にゃいぃ♥♥♥触手なんかにぃ♥♥♥♥マジシャン、なんらからぁ…♥♥♥…ぁ、んんっ♥♥♥」
なんてうわごとのようにつぶやいていたりするのが見たい… 見たくない…?
はいすでにどっかで見たような気がするのはたぶんイッチの気のせいではないですね
とりあえず時間とかほしい いじょうです
251 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/06/22(土) 10:25:38.77 ID:s6oNOj1g0
>>ナメクジ肉牢粘液漬け触手種付けレイプ中のいおりんと豚人間に媚薬スライム孕ませ輪姦されているはるるん&亜美
ここはひとつ、両者を入れ替えたバージョンなんてものを
もしくは伊織のシチュエーション責めにはるあみを加えちゃうとか
252 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/06/23(日) 23:41:15.61 ID:tuegxTzh0
いおりんはまだスライム出産してないんだ……しちゃえばいいのに
253 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/06/28(金) 13:43:47.36 ID:LZGA2kie0
異種姦ならユキアミと戦って自滅したイカタコ君とかどうだろう
流れ的に出しづらかったら回想シーンってことで真美とヤラせよう!
254 :
◆8K4B/3Nlpc
[saga]:2019/06/30(日) 20:28:32.44 ID:pnCPxV0h0
(…………… ……っ、あれ…?)
他に誰もいない、窓もない殺風景な中で、真美……「シャイニング・マミ」は目を覚ました。
寝ていた身体を起こし周囲を見回しているうち、少しずつ記憶が蘇ってくる。
真美(前にもたしか、真美は、こんなカンジのとこで、目、覚ましたことあったよーな……)
真美(そんで、そのときは……… …そのとき、は……♥♥♥)
大量のイソギンチャクを相手させられ、抵抗も空しく無数の触手に凌辱されてしまったことや、
戦闘員達に輪姦されて女の悦びを身体にたっぷり教え込まれたこと、
そして、はじめてを奪われた巨大ヒルにまた犯され、喘がされてしまったこと……
何度も繰り返させられた淫猥な記憶が一気に押し寄せ、真美は身体を震わせる。
真美(あぁ…♥♥♥真美っ、ここに、くるたび、いやらしいこと…♥♥エッチなこと、されて…っ♥♥♥)
真美(チ○ポ、とか…♥♥♥……しょくしゅ♥♥♥♥に、いっぱい、れいぷ♥♥♥♥されて…♥♥…)
あっという間に思考が塗りつぶされそうになり、真美は力を込めてかぶりを振った。
真美(……いまは、そんなことより、こっから逃げだすこと考えなくちゃ…!)
律子「………今度こそ、どうやって逃げようか、とか考えてるんでしょうね。あの顔は」
響「それっぽいね。しっかしこれだけ何度も操作してたら、律子もずいぶん慣れてきたんじゃない?」
「戦闘シミュレーション用兼調教部屋」の中でしきりに辺りを警戒している真美の映像を、
幹部・律子と総帥・響は監視部屋から眺めていた。響の言葉通り、今の真美は律子によって
ふたたび魔法戦士としての精神を取り戻し、かつ、これまでの凌辱の記憶も鮮明な状態で放り出されている。
律子「まぁ、そうですね。とはいえ今回もどうせ、そう長くはもたないと思いますけど」
響「そう?マジシャンのプライドみたいなのも復活してるんじゃないの?」
律子「でも触手大好きー♥なのもそのままですから。相性最悪じゃありません?あ、最高、かしら」
響「あはは、そりゃ確かになー!よーし、じゃ、ポチっとな、っと」
苦笑する律子に大笑いで返しつつ、響は手元のボタンを押す。
すぐに重い音が映像内で響くと、真美のいる部屋の壁のひとつがゆっくりと動き始めた。
255 :
◆8K4B/3Nlpc
[saga]:2019/06/30(日) 20:29:00.19 ID:pnCPxV0h0
真美(…!!)
室内に変化が起きたことに気づき、真美はすぐに音のするほうを向いて身構えた。
シャッターのように壁の一部がせり上がり、その中から何かがゆっくりと出てくる気配がする。
真美(………ま、また、……あんな、ヘンタイっぽいモンスター……っ♥♥)
大量の触手を蛇のようにうねらせながら姿を現したのは、イカとタコの計2体だった。
見た目は水棲生物としての姿そのままだが、サイズがかなり大型化しており、体高が真美と大差ない。
もちろんそれ以外の部分も比例して大きくなっており、触腕の1本1本もかなりの太さになっている。
真美(なんで、水ないのにフツーに生きて……って、あ、でもそれはいつものイソギンチャクも… …♥♥)
真美(イソす… イソギンチャク…っ♥♥前のときも真美…負け、ちゃって、そんで、しょくしゅで…♥♥♥)
理屈から完全に外れているのはどちらも同じはずだが、真美は当然のこととして受け入れることができてしまう。
さらに過去の悦楽でトリップしそうになり、あわてて意識を現在にまで引き戻す。
真美(……だから、今はそれどころじゃないんだってば!なんとか抜け出して、にーちゃんや、はるるんたちんとこに…)
真美(それに……たぶん今、これ、ひびきんたちがどっかから見てる!だからもう、あんな、…エッチな、のは…♥♥)
律子『シャイニング・マミ。調子はどう?』
真美「ぇ、っ!?」
そこで唐突に声をかけられ、真美は思わず周囲を見回した。
相変わらず誰の姿も見えない中、声だけが響いてくる。
律子『とりあえず元気そうね。そうじゃないと、戦闘データとして役に立たないのよ』
真美「り、りっちゃん!?見てんのっ!?どこから…!」
律子『じゃあ、お約束の通達するわね。そいつら倒せたらあんたのことは解放してあげるわ』
スピーカーらしきものを探しつつ食って掛かる真美の言葉を完全にスルーし、
何度も繰り返してきた流れ作業であるかのように、律子は興味なさげに話を続ける。
真美「は…!? …い、いいの?真美、いまは元気100パーだよっ!?」
律子『できるものならどうぞお好きに。大好きな触手チ○ポへの愛も100パーなんじゃないの?』
真美(………〜〜〜〜っっ!!)
圧倒的優位な立場の敵幹部に口論でもやりこめられ、真美は顔を赤らめて歯噛みする。
しかし、間近に迫りつつある怪物たちのプレッシャーを感じ、シャイニング・マミは改めてそちらへ向き直った。
256 :
◆8K4B/3Nlpc
[saga]:2019/06/30(日) 20:29:27.80 ID:pnCPxV0h0
真美「……! よ、っと……!」
イカとタコの2体は特に連携をするでもなく、体格と触腕のリーチにまかせて散発的な攻撃を繰り出していた。
その軌道をシャイニング・マミは瞬時に見極め、小刻みなステップを刻んだ最小限の動きで回避する。
真美(ちゃんと見える!そーだよ、真美のほうが、スピードだったらぜんぜん勝ってるんだからっ!)
巨体のイカとタコ、その18本もの触腕を同時に相手にし、まだ一度も被弾していない事実は真美を大いに調子付かせた。
真美(でも、よけてばっかじゃ勝てない… そろそろなんか真美からも、攻撃してみちゃお!)
律子「……なまじ目も反射神経もいいから、ある程度は感覚だけで対処できちゃうのよねえ。あの子」
響「いっつも走り回ってるからスタミナもけっこうあるぞ、たぶん。……お、今のもよけられるんだ!」
響と律子の間ではシャイニング・マミの戦闘風景に対する講評会が始まっていた。
同時に複数本の触手で繰り出されたラッシュを紙一重のところでかわし、真美がいったん距離をおく。
褒める調子の響に対し、律子はいまひとつ浮かない顔でじっと観察する。
律子「いやー、今の、イソ助だったらもうひと伸ばしして捕まえてましたね。生まれて間もないイカ郎と、た、タコ…」
響「タ・コ・平! 早く覚えてあげてよ、そんなややこしい名前じゃないんだからさー」
律子「失礼しました、総帥…… そのタコ平もまだ経験不足だから、通用してるってだけです」
響「まー、そうかもしれないけど。律子はけっこー真美に厳しいよね」
律子「当然ですよ。ブラックジャンボの幹部を名乗る以上は、相応の実力を備えていてもらわないと」
律子はいまや、かつての同志であり後輩でもあるはずの真美を単なるいち戦力程度に扱っていた。
無意識になのか、細い眼鏡を指でくいっと押し上げながら語る律子の様子を、響はにこにこと笑顔で見守る。
律子「それにあの子、まだ得物も決まってないじゃないですか。いくらマジシャン『だった』期間が短いとはいえ」
響「あ、言われてみれば…そろそろなんか出来てもよさそうだけどね」
映像の中では真美が一度大きく息を吸って吐き、身体を少し前傾させて身構えていた。
回避行動を続けるのではなく、攻撃に移ろうとしているらしい気配が、その表情や姿勢から伝わってくる。
律子「……まぁ今回の場合は好都合ですけど。美希みたいに銃なんか出されたら、イカ郎もタコ平も瞬殺されちゃいますから」
響「むしろ、そこも踏まえてタコ平とイカ郎にしたんでしょ?さっすが律子!」
楽しげに褒める総帥の言葉に、眼鏡の幹部は黙ったままにやりと笑った。
257 :
◆8K4B/3Nlpc
[saga]:2019/06/30(日) 20:29:58.91 ID:pnCPxV0h0
律子『………あー、警告しとくわよ。そのまま突っ込むつもりなんだったら、それ、とてもいいアイディアとは言えないわ』
いざ攻撃にかかろうとした瞬間を狙い済まして話しかけられ、真美は大きくつんのめった。
真美「な、なに!?いきなり話しかけるのやめてよね!」
律子『あらごめんなさい。あんたもまた負けるのイヤだろうから、ヒントくらいあげようと思ったのよ』
口では謝りつつも、律子にはまるで悪びれる様子もない。
とはいえわざわざ話しかけられたことには違いなく、真美はいったん行動に移るのを保留する。
真美(なんで、わざわざ……? これって……ホントにアドバイス、なの?)
律子『……あぁでも、ひょっとして自分から負けたいんだった?そりゃ、イソ助とは違うけど触手だものねぇ……』
わざとらしくため息をつきながらつぶやく律子の声は、慎重になりかけた真美を瞬間的に沸騰させるのには十分だった。
ここまで一度の攻撃も受けずに立ち回ることができている事実も、突撃思考に拍車をかける。
真美(う〜〜っ……りっちゃん、真美のこと思いっきりバカにしてるしっ!!)
真美(…あんなふーにわざわざちょーはつするの、真美をつかまえらんないからに決まってるっしょ!)
真美「………ふーん。そんなに言うなら、真美のホンキのスピード見してあげる、かん、ね……っっ!」
いまだ出所の判然としない律子の声に向けて捨て台詞を投げつけたのち、真美は強く床を蹴った。
黄色い残像だけを残してその姿が瞬時に消え、見守っていた律子と響は目を見張る。
響「おーっ、すごい!トップスピードは千早なみ…か、もしかすると真美のほうが上かも?」
律子「煽られてカッカしてる分、最高速に乗るまでが早いですね。常にこれをできるようにしてもらわないと…」
小声で話していた分、真美に二人の言葉が届くことはなかったが、仮に直接話しかけられていたとしても聞こえていたかは怪しかった。
一瞬でイカとタコ双方の視界から外れ死角に回りこんだシャイニング・マミに、大型頭足類たちは反応もできていない。
真美(ほらやっぱりっ!真美のこと、見えてない!まずは………近くにいるからこっち、タコみたいなやつ!!)
手近にいたタコらしき怪物に適当に狙いを定め、シャイニング・マミはもう一度蹴り足を床にたたきつけた。
その音と気配が伝わり、ようやくイカとタコが顔らしき部位を宿敵である魔法戦士へ向ける。
しかし、巨体が災いして、本体も触手も迎撃するどころか、真美のほうへ向き直ることすらできていない。
真美(思いっきり、パンチ……! ……あ、そーいえば真美も、なんか武器みたいなのあったほうがいーのかな?)
急いで体の向きを変えているらしいタコの動きが、シャイニング・マミにはスローモーションに見えていた。
突貫する勢いをすべて右腕に乗せ、ぶよぶよとしたタコの頭を狙って振りぬこうとしたその瞬間……………
ぶびゅっ、ぶじゅるるるぅっ!
真美「う、うわっっっぷっ!?」
あと身体ひとつ分ほどで命中するという刹那、目の前を白く染められて真美は思わず声を上げた。
同時に、それまでの緩慢さが嘘のような動きで、タコは頭部を大きく変形させて真美の拳を空振りさせる。
258 :
◆8K4B/3Nlpc
[saga]:2019/06/30(日) 20:30:27.23 ID:pnCPxV0h0
真美(うぇえ……っ、な、なに、これ!?なまぐさいぃ……!)
律子『言わんこっちゃない。前々からだけど、人の話を聞かないの、致命的よ?こういうときは特に』
攻撃を外して大きく行き過ぎてしまい、あわててブレーキをかける真美に、律子の言葉が投げつけられた。
全身をべっとりとした白濁液にまみれさせたまま、真美は大声で問いかける。
真美「な、なにこれ…っ!?まさか、りっちゃんがどっかからジャマを……」
律子『はぁ? あのねえ、タコがスミ吐くことくらい、あんたも知ってるはずでしょ』
真美「す、スミ!?これのどこが!?」
思いもかけない返答に真美の口調はほぼ素に戻ってしまう。
白っぽい色合い、粘つく感触は、確かに真美の知識にあるイカやタコのスミとは程遠いものだった。
真美(だってこれ……色も、においも、………まるで…♥♥)
律子『スミが白くないなんて誰が決めたのよ。それとも…なにか、別のもののことでも想像してるの?』
頭に浮かんだもののことを言い当てるようなタイミングでの律子の質問に、真美は大きく狼狽えてしまう。
真美(…だ、だめっ♥♥ちがう、これ……しょくしゅの♥♥♥せーえき、なんか、じゃ……♥♥)
律子『まぁ、なんでもいいけど? ………今は戦闘中だ、ってこと、まさか忘れてないわよね?』
真美「え………ぁっ!?う、うぁあ…!」
そして、真美が律子との問答に気を取られていることなど、イカとタコにはまるで無関係だった。
隙を晒している獲物のマジシャンを射程距離に捕らえた2体は大量の触手を伸ばし、あっという間に手足を絡め取ってしまう。
真美「やっ、は、はなせぇ!放して……ぁうんっ!」
シャイニング・マミの細腕は腰の後ろに回させられ、まとめて触手で縛り上げられる。
さらに、真美の両足にも、褐色のタコの触腕と、白っぽい色味のイカの触腕がねっとりと巻きついていく。
白濁のスミを浴びせられたシャイニング・マミは、前後をタコとイカに挟まれ、脱出不能なまでに触手で拘束されてしまっていた。
律子『あら不思議ね。ご自慢のスピードとやら、まだほとんど見せてもらえてないんだけど?』
真美「う、うる、さい……!これから……ぁ、っ♥や、やだぁ……♥♥」
抗議しかけたところで、前方にいるイカが触手を伸ばし、真美の衣装の胸元を無造作にはだけさせた。
下着までまとめてずらされて、発育途中の双丘を晒されてしまい、シャイニング・マミは力なく左右に首を振る。
律子『あっという間におっぱい丸出しにされた気分はどう?あ、スピードってそういうこと?』
真美(〜〜〜〜っっ……ば、バカに、してぇ…!)
自分のことを見下しきった「幹部」の言葉と、実際に乳房を露にされた二重の屈辱で、真美の顔が紅潮する。
259 :
◆8K4B/3Nlpc
[saga]:2019/06/30(日) 20:31:30.35 ID:pnCPxV0h0
一方で、魔法戦士の両胸を丸出しにしたイカはその責め手をさらに加速させた。
真美「な、なにして…ひゃぁん♥♥ちょ、ちょっとぉ、っ……んんっ!♥♥」
律子『イカとタコに吸盤があることくらい、常識よね。触手にばっかり気を取られてたらダメよ?』
幹部の言葉通り、シャイニング・マミを捕らえ、その周囲を蠢く触手にはずらりと吸盤が並んでいた。
そのうちの二つが真美のそれぞれの乳房をすっぽりと覆い、強く吸い付いて揉みしだくような刺激を加えてくる。
律子『サイズもたくさんあるから、千早やあんたみたいなのから、上は春香や美希まで対応可能ってわけ。よかったわね』
真美「や、いや…っ、こんなの!真美たちは……ひぅぅ♥♥そ、そんな吸わない、でぇ……♥♥♥」
両胸をぐにゅぐにゅとしたイカ触手の吸盤で弄ばれ、真美は早くも息が荒くなってしまっていた。
もちろんその様子もすべて、眼鏡の幹部があげつらう理由にされる。
律子『え、なに? ひょっとしてもう感じてるの?正義のマジシャン様が。冗談でしょ?』
真美「ちが、うぅ…♥♥真美は…シャイニング・マミはっ♥♥しょくしゅ、なんかで……♥♥♥」
真美(イっちゃ…だめ♥♥こんなので、イカされるなんてぜったいぃ♥♥らめ…ぇ♥♥♥)
律子『安心したわ。そうよね、まだスミかけられて、おっぱいをちょっと触手に吸われてるだけなんだから』
媚薬粘液とほぼ同成分のスミを全身に浴び、身体じゅうを触手に這い回られながら両の乳房を吸われて
シャイニング・マミはすでにアクメを強制されかかっていた。律子の嘲るような言葉が、それをぎりぎりでこらえる契機となる。
律子『さーて、よく「待て」できてたわねタコ平。もういいわよ』
ずぷっ、にゅぷぷぷぷ…っ!
真美「ぁひ、っ♥♥♥♥♥ ………ぁ、……♥♥♥♥♥」
背中側からシャイニング・マミの手足を拘束していたタコは短いスカートの中をまさぐり、
ショーツのクロッチ部分をつかんで器用に横へずらすと、本命の触手をゆっくりともぐりこませる。
意識が胸に集中していたぶん、牝穴への奇襲は真美に激烈な快感をもたらした。
吸盤まみれの太い触手がにゅるにゅると入り込んでくるのを、真美の幼膣はスムーズに呑み込んでしまう。
律子『レイプされて早速イったの? さすが本気のスピードとやらは違うわね』
真美「そん…な♥♥♥♥いきなり、しょくしゅチ○ポ♥♥♥♥♥真美に、いれちゃ、らめぇ……ぁあんっ♥♥♥♥」
真美(あぁ、ぁ、ふといぃ♥♥♥♥ぬるぬる、して、るぅ…♥♥♥イソギンチャクっ♥♥♥♥ヒルのとも、ちがうぅ…♥♥♥)
挿入されただけでまぶたの裏がちかちかと光るようなめくるめく感覚に翻弄され、真美は背筋を震わせた。
意識してはいけない、と理性ではわかっていても、反射的に膣肉が軟体触手を締め付けてしまい、
その形や太さ、硬さまで克明に読み取れ、頭ですべて理解できてしまう。
真美(また、れいぷされて…♥♥♥♥真美、タコなんかにっ♥♥♥タコの、しょくしゅチ○ポで♥♥♥♥れいぷ♥♥♥♥されてるよぉ…♥♥)
律子『言っとくけどタコの触手はチ○ポとは別よ。そもそも、普通のタコは交尾自体、しないんだから』
真美「れ、れもぉ、これ、チ○ポッ♥♥♥♥ぜったい、しょくしゅ、ぅ…♥♥♥♥ひぃ、ぃんっ♥♥♥」
真面目くさった調子でうそぶく幹部・律子の声も、真美の耳にはほとんど入っていなかった。
260 :
◆8K4B/3Nlpc
[saga]:2019/06/30(日) 20:32:10.81 ID:pnCPxV0h0
真美「はうぅう!?♥♥♥♥ぁっ♥♥♥♥ぁはあぁ♥♥♥♥ちょ、まって…ぇ、やぁん♥♥♥♥♥しょ、しょくしゅ♥♥♥♥はげしいよぉ♥♥♥♥」
ずっぽりとはめ込まれたタコ触手をそのままぬぽぬぽと大きいストロークで抜き差しされ、真美の悲鳴がさらに艶めいた。
ぬちゅ、ずちゅ、と音を立てながら狭い肉壺を掻き回される様子を、律子は特に感慨もなさげに見つめている。
律子『あぁほら、チ○ポなんて言うから、タコ平が怒ったんじゃないの?それでも感じてるんだから世話ないわね』
真美「だ、ってぇっ、ぁあぁ♥♥♥♥らめぇっっ♥♥♥♥チ○ポ♥♥♥♥しょくしゅチ○ポ♥♥♥♥♥ずぽずぽってしちゃやぁ♥♥♥♥ぁ、あーーーっっ♥♥♥♥♥」
タコに凌辱されて喘ぎ悶えるシャイニング・マミの姿に、イカの怪物のほうも興奮を煽られたようだった。
胸に貼り付けた触手の吸盤に加え、どろどろの粘液を滴らせる追加の触手が真美の胸元から直接肌へまとわりつき、
スカートからむき出しになっている足にも巻きついて、強催淫性のスミや体液をなすりつける。
そしてそれは直接、タコに膣奥を突かれて発情させられている真美の身体をさらに狂わせてゆく。
真美(全身っ、にゅるにゅるされながら…真美♥♥♥れいぷ♥♥♥♥♥されてるっ♥♥♥しょくしゅ…♥♥♥♥なんて♥♥だめ、らめぇっ♥♥♥♥)
真美(……だめ、なのに♥♥♥きもち♥♥♥いいよぉっ♥♥♥しょくしゅに…♥♥♥♥真美の、からだ…また♥♥エッチに、されて…♥♥♥♥)
度重なる凌辱を経て、真美はもはや、自分の身体も理性も媚薬粘液には逆らえなくなっていることを思い知らされていた。
その媚汁を身体の外と内からたっぷり擦り込まれているところに、律子が追い討ちの予告を投げかける。
律子『はいじゃあ次。力ぬいといたほうがいいと思うわよ、知ってるでしょうけど』
真美「つぎ…って、ひゃうぅうんん♥♥♥♥♥おちりっらめぇ♥♥♥♥い、いま、いやぁ、〜〜〜〜っっっ♥♥♥♥♥♥」
真美(む、むりっ♥♥♥♥♥こんなのむりっ♥♥♥♥♥イクっ♥♥♥♥しょくしゅでっ♥♥♥♥♥いれられた、だけ、で♥♥♥♥〜〜〜♥♥♥♥♥♥♥)
またも不意打ちで、見えないところから尻穴を深々とタコ触手にえぐられ、真美は声もなく身体を跳ねさせた。
すでに触手で埋めつくされている前の蜜穴からは、無意識に吹いてしまった潮が微量ながらぷしゃぁっ、と飛び散る。
律子『ふーん、イったでしょ、今?というよりさっき、前に触手ハメられた時点でもうイってたわよね?』
真美「………い、イって、にゃい…ぃ♥♥♥真美はっ♥♥こんな、しょくしゅれいぷ…♥♥♥♥♥ ……しょくしゅ♥♥♥♥なんかで、イかにゃいぃ…♥♥♥」
前と後ろの穴それぞれで、一瞬で深イキさせられながらも、シャイニング・マミはどうにか精神的に抗うことに成功した。
それを聞いた律子は立腹するどころか、酷薄そうな笑みを唇にのせたあと、にやりとそれを歪める。
律子『それは感心、さすがはマジシャン様ね。で、タコ平のソレがチ○ポじゃないのは、中をじゅぽじゅぽされたらわかるでしょ?』
真美(……っ♥♥♥き、いちゃ、だめ、だってこんな、しょくしゅ…♥♥♥♥これって、タコの♥♥チ○ポ♥♥♥♥タコしょくしゅチ○ポ、っ…♥♥♥♥)
両穴をぬぷぬぷと深くまで同時に、あるいは交互に犯されながら、真美はつい律子の言うことを聞いてしまっていた。
たちまち、尻奥と膣内で蠢くタコの触腕が、ヒルやイソギンチャクのそれと違うところに気づいてしまう。
真美「な、なんか、っ♥♥♥いぼいぼってして…ぁんっ♥♥♥♥や、ぁぁん♥♥♥♥タコのしょくしゅっ♥♥♥♥でこ、ぼこっ♥♥♥してりゅぅ♥♥♥♥」
律子『当然よ、さっきのとおり吸盤があるんだから。……で、はい、タコ平。吸ってやって』
ぎゅむっ、ぎゅちっずじゅずじゅじゅじゅっ!!
真美「ひ、っぐ♥♥♥♥♥ 〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥♥」
ストロークの途中にもかかわらず膣内と腸壁のいたるところに触手の吸盤が張りつき、内側から吸い上げられる。
身体をそのまま裏返されてしまいそうな未知の感覚がすべて快楽に変換され、真美は声も出せずに背を大きくのけぞらせた。
舌をだらしなく突き出し、腰や、かろうじて地に着いている両足をがくがく揺らしながらアクメを堪能してしまう。
261 :
◆8K4B/3Nlpc
[saga]:2019/06/30(日) 20:32:46.78 ID:pnCPxV0h0
真美(な、に……♥♥♥いまの、っ♥♥♥タコの、しょくしゅ♥♥♥♥きゅうばん……っ♥♥♥♥すご、すぎりゅぅ…♥♥♥)
律子『どう?タコ触手はチ○ポじゃないって身をもってわかったでしょ。吸盤セックスでイカされた、シャイニング・マミ?』
律子『あんた達的には助かる点もあると思うわよ。チ○ポじゃないから、これでいくら犯されても孕むことがないのはメリットよね』
強烈過ぎるアクメで朦朧とさせられ、その状態でなおも両穴を触手にピストンされながら、真美はぼんやりと幹部の言葉を聞いていた。
真美(そ、そう、チ○ポ♥♥♥♥じゃないぃ♥♥♥こんな、しょくしゅ♥♥♥♥♥真美しらないっ♥♥♥)
真美(ぁ……♥♥♥でもっ、チ○ポ♥♥♥じゃ、ないなら…♥♥タコしょくしゅ♥♥♥♥は、たねつけ、できな………)
律子『………もっとも、射精はするように改造してあるけど?』
ぼんやりとした真美の思考などすべてお見通しかのように律子が悪辣な笑みを浮かべた瞬間、
真美の二穴の奥深くにまで入り込んだタコの触手がびくびくと激しく震えた。
一瞬ののち、先端と吸盤のそれぞれから、シャイニング・マミの幼い肉壺を溢れ返らせる量の媚薬粘液が放たれる。
真美「はひっ♥♥♥♥♥あひぃいぃいぃっ♥♥♥♥♥♥い、イク♥♥♥♥♥タコチ○ポでイっひゃうぅ♥♥♥♥♥ぁっ♥♥♥♥あぁあぁぁ♥♥♥♥♥♥」
ついに真美は艶かしい叫びをほとばしらせ、絶頂を自白させられてしまう。
その牝鞘がぎゅぅぎゅぅと収縮する刺激を愉しみながら、タコの擬似射精責めがなおも続く。
真美「や、やっぱりこれぇ♥♥♥チ○ポっ♥♥♥♥しょくしゅチ○ポぉ♥♥♥♥♥ひぃん♥♥♥♥♥イグぅ♥♥♥♥また、っイクぅうぅ!♥♥♥♥♥」
律子『だから違うって言ってるでしょうが。マジシャン調教用の触手に、射精機能なしじゃ困るってだけよ』
喜悦に満ちた悲鳴を上げるシャイニング・マミに、やけに冷静な調子で律子が突っ込みを入れる。
やがて、どろどろになった牝穴からようやくタコ触手が引き抜かれるころには、真美はすっかり気息奄々の状態だった。
真美「ぁあ…♥♥しょくしゅザーメンっ♥♥♥♥だし、すぎぃ…♥♥♥♥タコの、しょくしゅ…♥♥♥♥♥いやぁ♥♥♥」
律子『ようやくチ○ポって言わなくなったあたりは進歩かしら。……あ、別にかけてないから』
漫才のような言葉を律子が吐いている間に、直前まで真美を犯していた触手がずるずると移動した。
そして、ぐったりとして目を閉じたままのシャイニング・マミの顔をめがけ、たっぷりと白濁液を浴びせかける。
真美「んぁぁっ!?♥♥♥やぁ、やら…ぁ♥♥♥♥かけちゃいやぁ♥♥♥♥しょくしゅザーメン、やめへぇ♥♥♥♥♥っ♥♥♥」
律子『よく言うわ、かけられただけでビクビクして後イキしてるくせに。そうやって触手汁で汚されるの、ほんとは大好きなんでしょ?』
真美(っ…♥♥ぁあ、りっちゃん、そんなやらしいこと、ばっかり…♥♥♥いわ、ないで…ぇ♥♥♥)
淡々と事実だけを並べ立ててくる律子に言葉に、シャイニング・マミは的確に追い詰められていく。
さらに、肩で息をつくだけになった真美の前後の穴へと、ぬめぬめとした触感のモノが押し当てられる。
真美「ひぁ…♥♥♥♥そんな、もう、つぎの、タコしょくしゅ…♥♥♥♥ひっぐ♥♥♥♥んきゅうぅうぅっ♥♥♥♥♥♥」
吸盤がときおり膣口や菊門に引っかかり、ぬぷっぐぷっと断続的に跳ねるようにしながら挿入されていく。
その今までのどれとも違う触手が入ってくる刺激で、真美はまた何度もイカされてしまう。
さらに、ひくひく震えているシャイニング・マミの顔や身体へは、容赦なく触手ザーメンのシャワーが続けられる。
真美(イクッ♥♥♥♥また♥♥イカされてるっ♥♥♥♥とまらにゃいぃ♥♥♥タコのしょくしゅで♥♥♥♥♥イクの♥♥♥♥♥とまんないよぉっ♥♥♥)
262 :
◆8K4B/3Nlpc
[saga]:2019/06/30(日) 20:33:24.46 ID:pnCPxV0h0
律子『ってわけで、とりあえずあと5本。もう1回言っとくけど、チ○ポじゃないから忘れるんじゃないわよ?』
真美「え…っ♥♥♥しょ、んなぁ…♥♥♥♥また、しょくしゅれいぷ♥♥♥♥なんて…ぁ♥♥♥♥ぁっ♥♥♥♥ぁっ♥♥♥♥」
たちまち、牝穴と尻穴の両方で、吸盤を吸い付かせながら触手たちがずぷずぷと出入りを始める。
奥を突かれるたびに小刻みな嬌声を上げさせられながら、真美の意識は早くもまた朦朧とし始めていた。
真美(あと、5本♥♥もっ♥♥♥5回も、れいぷされちゃう♥♥♥♥♥タコのしょくしゅで♥♥♥♥♥中出し、までぇ…♥♥♥♥)
真美(……どう、して、5本…?♥♥♥タコの、しょくしゅって…♥♥♥♥♥ぜんぶで、8………♥♥♥)
真美「ぁはあぁ♥♥♥♥い、やぁイク♥♥♥♥イクぅぅっ♥♥♥♥おま○こ♥♥♥♥おしりもイっちゃうぅぅ♥♥♥♥♥」
真美「タコしょくしゅ♥♥♥♥♥ふといぃ♥♥♥♥ぬちゅぬちゅしちゃやぁっ♥♥♥♥♥あ♥♥♥♥ぁ〜〜〜〜〜っっ♥♥♥♥♥♥」
脳裏に浮かびかけた真美の疑問はすぐに、タコの執拗な吸盤触手責めの前に霧散させられた。
真美「はひっ♥♥♥♥はぁ、はぁ…♥♥♥♥も、らめ♥♥♥きゅうばんっ♥♥♥♥しょくしゅも♥♥♥♥♥やめ、へぇ…♥♥♥♥」
4本目と5本目となったタコの触手がようやく吐精を終え、シャイニング・マミの蜜壺からずるりと抜け出した。
それに引き続いて、大量に媚薬粘液を吐き出された肉穴から、半固形状にすら見える濃厚な白濁汁がどろどろと垂れ落ちる。
真美「もう、なからひ♥♥♥♥いやぁ…♥♥♥♥タコのあかちゃんできちゃうぅ♥♥♥♥しょくしゅで、真美♥♥♥♥たねつけ♥♥♥♥されちゃうよぉ♥♥♥」
律子『だーかーらー、話を聞きなさいって言ったでしょうが。ソレで孕むことはないって教えたでしょ?』
巻きついた触手で支えられているおかげでなんとか倒れずに済んでいる、といった有様の真美に対しても、
律子は当初となんら態度を変えることなく、冷静に話しかけていた。
その言葉に対する反応がないことも織り込み済みの様子で、幹部の言葉は続く。
律子『………孕むとしたら次のやつだから。タコ平、アレ使っていいわよー』
相次ぐ触手アクメで精神的にも肉体的にも極度の疲弊状態におかれ、視界がぐらつく真美の目の前にそれは現れた。
見せ付けるように宙に浮かぶその触手は、太さや長さはそれまでとほぼ同じだったが、
真美から見える範囲の先端部近くに吸盤が存在しない。そして、どういうわけか全体が半透明だった。
真美(…♥♥♥ ………なに、あれ…?)
そしてその中心部には、白っぽい、丸い粒のようなものがぎっしりと隙間なく詰まっている。
真美が正体を確かめようと凝視するうち、新手の触手がゆっくり動き始めた。
律子『さっき私が、タコは交尾しないって言ったの覚えてる? まあたぶん覚えてないでしょうね』
律子の口調はこの期に及んでも淡々としていた。しかし、その裏には、隠しきれない愉悦らしき響きがのぞく、
律子『で、じゃあタコがどうやって繁殖するかっていうと、カプセル状にした精子をメスの体内に送り込むの』
律子『………総帥に教えていただいた受け売りだけどね。それをちょっと、ブラックジャンボ流にアレンジした、ってわけ』
真美(せい、し…♥♥♥の、カプセルを…? めすの、なかに………♥♥♥ ……?)
楽しげな律子の語りと、目の前でゆらゆらと蠢いている触手、その中の白い粒が、ゆっくりと真美の頭の中で結びついていく。
ようやくその意味が理解できたころには、半透明のタコの生殖触腕がシャイニング・マミの膣口にたどりついていた。
263 :
◆8K4B/3Nlpc
[saga]:2019/06/30(日) 20:33:55.68 ID:pnCPxV0h0
真美(つまり、あれが、タコの…♥♥♥じゃあこれから、真美、は、)
真美「ぁ♥♥♥♥ぁ〜〜〜〜っっっ♥♥♥♥♥きたっ♥♥♥また、しょくしゅっ♥♥♥♥♥ふにゃぁあぁぁ♥♥♥♥♥♥」
半透明の触手は吸盤がなくなった分スムーズに進み、あっという間に真美の最奥にまで侵入する。
そして、挿入された獲物のマジシャンの膣がびくびくとアクメに震えているのにも構わず、
子宮の入り口に先端部をこじ入れると、みっちりと溜め込んだ媚薬精液のカプセルをその中へ送り込み始めた。
真美「ひぁ、ぁああん!?♥♥♥♥♥あひっ♥♥♥♥にゃに、これぇえぇっ!♥♥♥♥♥あぁっ♥♥♥♥」
女体の奥深く、子宮にまで細い触手に直接入り込まれるのとも、どろどろの催淫ザーメンを注ぎ込まれるのとも違う、
実体のある丸い粒状のものを送りこまれる……「産み付けられる」のに酷似した初めての感触に、
真美の声がより激しく高くなり、喜悦の色も濃くなった。すっかり牝の声になっているのを確認し、タコの繁殖行為が続く。
真美「なんかっ♥♥♥ぷりゅぷりゅしたの、きてるぅ♥♥♥♥♥ひぁぁ♥♥♥♥こんなのっ♥♥♥真美、しらないよぉっ♥♥♥♥♥」
真美「タコしょくしゅにっ♥♥♥♥♥れいぷ♥♥♥♥♥されて♥♥これ…っ、たまご、っ!?♥♥♥♥♥しきゅうに、きてるぅぅっ♥♥♥♥」
律子『ああもう、だから、卵じゃなくて精子………聞こえてないかしらね。まぁ、どっちでも大差ないか』
あきれたような律子の声もシャイニング・マミの耳には届かない。
それくらい、異形の触手から直接、子宮に媚薬粘液カプセルを送り込まれる肉悦は強烈だった。
真美「またきたぁ♥♥♥♥うみつけ、られて…♥♥♥♥♥い、イク♥♥♥♥っ♥♥♥♥タコの♥♥♥♥たまごでイクッ♥♥♥♥♥」
真美「いやっ、いやぁ♥♥♥♥タコのにゅるにゅるしょくしゅ♥♥♥♥♥らめぇっ♥♥♥♥たまごも♥♥♥♥真美に、うみつけないれぇ♥♥♥♥♥」
真美「タコの、ママなんて♥♥♥♥なりたくないぃ♥♥♥♥ぬいてぇ♥♥♥しょくしゅ、もう…ひぁぁあんんっ♥♥♥♥♥♥」
詰め込まれすぎた精液カプセルどうしが中でぶつかりあううち、一部が壊れ、真美の子宮に媚薬ザーメンを撒き散らした。
時間差で射精されたかのような快楽にシャイニング・マミが大きく悶え、その動きがさらに別のカプセルの破砕を招いてしまう。
真美「ぁ♥♥♥♥♥なかっ♥♥♥♥しょくしゅザーメンっ♥♥♥♥♥またぁ、ぁひっ♥♥♥♥♥イっひゃぅっ♥♥♥♥♥イクぅぅうっ♥♥♥♥♥♥」
カプセルの数がいくつか減ったことも気にせず、タコの生殖腕はなおも後続の精子包を送り出し続ける。
ぷりゅ、ぶちゅ、と柔らかく熱い塊を直接子宮に産み付けられ、シャイニング・マミはまた擬似産卵でアクメさせられる。
真美「や、ぁん♥♥♥♥たま、ごぉ…♥♥♥♥ぁーーーっっ♥♥♥♥♥もうはいらにゃいっ♥♥♥♥♥イクっ♥♥♥♥♥しょくしゅ♥♥♥♥とめてぇ♥♥♥♥♥」
真美「タコのたまごらめぇ♥♥♥♥イっちゃうからっ♥♥♥♥♥りゃめぇ♥♥♥♥も、真美、むりぃ…いぃっ♥♥♥♥ぁ♥♥♥♥ぁああん♥♥♥♥♥」
ある程度の量を流し込んでとりあえず区切りがついたのか、大ダコはゆっくりと生殖触手を引き抜いた。
最初に比べれば精液カプセルが減っているものの、その中にはまだまだ大量の白い粒が詰まっているのがうかがえる。
そのまま、タコはシャイニング・マミを解放することなく持ち上げると、後ろ手に縛ったまま宙で開脚させた。
真美「い、やぁ、こんなかっこ…♥♥♥もう、たまご、いいでしょ…♥♥♥♥タコのしょくしゅ♥♥♥♥♥ゆる、してぇ…♥♥♥」
律子『確かにもう潮時かもね。お望みどおり、タコ平の触手の相手は勘弁しといてあげるわ』
真美(………!)
思いもかけず優しい声が幹部からかかったことで、真美の目が少しだけ力を取り戻しかけた。
しかし、続く言葉で、真美の心はまたどん底に叩き込まれる。
律子『……… 一旦は、ね。さぁ、じゃあ今度はイカ郎のターンよ』
264 :
◆8K4B/3Nlpc
[saga]:2019/06/30(日) 20:34:23.59 ID:pnCPxV0h0
タコがシャイニング・マミを凌辱し、擬似産卵までしている間はほぼ拘束役に甘んじていた大イカがにじり寄る。
すでにタコの触手で縛られ浮かされている真美は、白濁液をこぼし続ける両穴を晒したまま、それを見守ることしかできない。
律子『見てのとおり、イカ郎は生殖腕が2本あるのよ。イカは触手が10本あるから増やしといたの』
自身の施した改造について嬉々として語る律子の言葉が、真美の恐怖感と、被虐感、そして期待を煽る。
真美(こんど、は、イカ…♥♥♥真美、イカにれいぷ♥♥♥♥されちゃう…♥♥それに、たまごのしょくしゅ♥♥♥♥2本も、あるなんて…っ♥♥♥♥)
真美(……だ、だめ!期待、なんて真美はしてないっ!!だって……真美は、シャイン、マジシャ)
真美「はうぅうぅぅうっっ♥♥♥♥♥そ、そっちっ♥♥♥おひ、りぃいぃっ!?♥♥♥♥♥」
タコのものとよく似た半透明のイカ生殖腕をいきなり尻穴にねじこまれ、真美は思考を断ち切られて悲鳴を上げた。
さらに、その膣口には、吸盤が大量に並んだ通常のイカの触手がにゅぷにゅぷと挿入されていく。
真美「しょく、しゅ♥♥♥♥♥まえも、うしろもぉ♥♥♥♥♥イカしょくしゅもしゅごぃい♥♥♥♥いやっ♥♥♥♥あ、ぁ〜〜〜っ♥♥♥♥っ♥♥♥♥♥」
アナルの奥へ入り込んだ生殖触手はそのまま、ぷりぷりと弾力のある媚薬汁カプセルを送り込み始めた。
一方、前の肉穴へ侵入したイカ触手は、タコの残した精子包でいっぱいになったシャイニング・マミの子宮へたどりつく。
そしてそのまま子宮口をくぐりぬけ、詰め込まれた精液カプセルを力強く攪拌しはじめた。
真美「あひぃいいぃぃ♥♥♥♥♥かきまわして、るぅ!♥♥♥♥♥真美のしきゅうっ♥♥♥♥イカの、しょくしゅが、ぁはあぁっ♥♥♥♥♥」
真美「たまご♥♥♥♥ぐちゅぐちゅって、つぶれて♥♥♥♥♥ひゃぁん♥♥♥♥♥い、イク、またイクぅ!♥♥♥♥♥イックぅうぅぅうぅ♥♥♥♥♥♥♥」
律子『……なるほど。先客ありは気に食わないから一度まっさらにする、ってことね』
律子『でも精液カプセルを中で割っちゃったら、タコ平の触手ザーメンで孕む確率が上がるだけのような……まあ、いいけど』
真美「ひゃひぃ♥♥♥♥♥イク♥♥♥♥♥イってる、のにぃ、また♥♥♥♥イっひゃうぅ♥♥♥♥♥♥イカのしょくしゅでイクぅうぅっ♥♥♥♥♥♥」
行動様式を分析した律子が訳知り顔でうなずく中、イカはなおも真美の小さな子宮の中をぬちょぬちょと掻き回した。
触手が縦横に動き回り、精子カプセルを流し込まれるのと同等以上の快楽が真美の脳内に火花を散らす。
真美「………はぁ、はぁ、も、やめ……♥♥♥ ………うぁ…?」
ひととおり攪拌を終え、タコの置き土産がほぼなくなったことを確認すると、イカはノーマルの触手を引き抜いた。
当然、それに続いて、残っていたもう1本の生殖腕がシャイニング・マミの牝穴を狙って蠢く。
真美「…また、たまご…っ♥♥♥真美、また、ママにされちゃう…♥♥♥しょくしゅで♥♥♥♥♥たまご、うみつけられちゃう…♥♥♥♥」
真美「イカの♥♥たまごのしょくしゅ…♥♥♥♥こんどは、おしりもおま○こも♥♥♥♥れいぷ♥♥♥♥されちゃうなんて…っ♥♥♥」
すでに尻穴には半透明の触手を挿入され、もう1本がひくつく膣口に届きそうになる中、真美の声が震える。
それでも、シャイニング・マミは魔法戦士としての矜持を振り絞り……
真美「でも、真美まけない…っ♥♥♥タコと、イカのしょくしゅ♥♥♥♥♥なんかに……ぃ♥♥♥」
真美「どれだけ、れいぷ♥♥♥♥されても…っ♥♥イったり、にゃん、ぁああっ♥♥♥♥い、いっ、イクッ♥♥♥♥♥イクぅうぅっ♥♥♥♥♥♥」
少なくとも振り絞ろうとし、それを呆気なく快楽で塗りつぶされた。
265 :
◆8K4B/3Nlpc
[saga]:2019/06/30(日) 20:34:59.29 ID:pnCPxV0h0
………………
…………
……
響「今日はずいぶん粘るねー、真美。いつもならとっくに元に戻ってるころじゃない?」
律子「はい、総帥。今回はあの子のトレーニングであると同時に、イカ郎・タコ平両名の訓練でもあるので……」
響「ってことはあれも律子の仕込みのおかげ、ってこと?さっすがー!」
律子「いちおうは。いつもの早さで堕ちられたら、イカ郎・タコ平の練習にならないし、調子に乗りすぎてしまいかねません」
感心したように眺める総帥・響と、あくまで冷静に観察を続ける幹部・律子。
二人の目線の先で、シャイニング・マミと、獲物を捕らえた二匹の大型頭足類の狂宴が続いている。
真美『も、もぉ、っ♥♥♥たまご♥♥♥♥♥はいらないぃぃっ♥♥♥♥♥真美のしきゅう♥♥♥♥ぱんぱんだかりゃぁ♥♥♥♥♥』
真美『うみつけちゃらめぇ♥♥♥♥♥っ、イグっ♥♥♥♥♥しょくしゅ♥♥♥♥♥たまごチ○ポしょくしゅっ♥♥♥♥♥ぬい…ぁはあぁあ♥♥♥♥♥♥』
最初のうちは占有権を競っていたイカとタコだったが、今ではどちらの精液カプセルが多いかも気にしていないようだった。
すでに満杯近くまで白いぶよぶよとした塊が詰め込まれた真美の子宮に、タコの生殖腕がさらなる媚薬塊を追加する。
その衝撃でまた、入っていたうちのいくつかが割れ、シャイニング・マミは子宮内への直接の射精と同じ感触を味わわされる。
真美『またぁ♥♥♥真美イカされひゃう♥♥♥♥♥たまごでイクッ♥♥♥♥♥子宮アクメくるぅ♥♥♥♥♥イク♥♥♥♥♥イっちゃうぅーーっっ♥♥♥♥♥♥』
前の穴にはタコの生殖触手を、後ろにはイカの生殖腕を2本とも呑みこまされたまま、シャイニング・マミが絶叫した。
その手足にも身体にも大量の触手がからみついているほか、目元にはイカの触手が巻きついて視界を完全に奪っている。
真美『みえない、のに…♥♥♥わかっちゃうよぉ♥♥♥♥あっ♥♥♥まだたまごっ♥♥♥♥でてるぅ♥♥♥♥しょくしゅ♥♥♥♥たまごうんでるぅ♥♥♥♥♥』
真美『まえも♥♥♥うしろもっ♥♥♥♥ぷりゅぷりゅしたのいっぱいっ♥♥♥♥真美、イカとタコのママにっ♥♥♥♥され、ひゃったぁ…♥♥♥♥』
律子「ずいぶん嬉しそうじゃない、良かったわね。目隠しまでしてもらって感度もアップしてるんでしょ?」
舌をのぞかせてだらしなく喘いでいるところに律子から話しかけられ、真美はびくりと身体を跳ねさせた。
すぐに、目隠し触手の下の表情が少しだけ引き締まり、シャイニング・マミが反論を試みる。
真美『ち、ちがうもん…♥♥♥うれしくなんか、にゃい、真美は…はうぅ♥♥♥♥や、やぁっ、いまらめっ♥♥♥♥あーーーっ♥♥♥♥』
律子「何が違うの。マジシャン全員、目隠し触手レイプされるのが大好きだなんてこと、今に始まった話じゃないんだから」
律子「あんたは特にその傾向が強いってだけよ、シャイニング・マミ。ちょっとド淫乱なだけ」
真美(あぁ…♥♥りっちゃん、ひどいよぉ♥♥♥真美のこと、いじめ、ないでぇ……♥♥♥)
イカとタコ、合計18本分の生殖触手と通常の触手で擬似産卵と擬似射精を繰り返され、真美の理性はほぼ溶けかけていた。
律子による痛烈な言葉責めもまた、今のシャイニング・マミにとっては快楽の種になってしまう。
律子「そんなあんたには、イカ郎とタコ平の苗床特訓の相手がお似合いよね。しっかり真面目にやりなさいよ?」
真美『そ、そん、な…♥♥♥♥ぁっ♥♥♥♥ま、まって、ちょっと…はぁあんっ♥♥♥♥♥ぁひいぃ♥♥♥♥♥』
いつの間にか生殖触手が抜かれていることに真美が気づいたときには、吸盤まみれの太い触手が奥まで侵入していた。
そのままタコの触手と吸盤による膣内凌辱が始まると同時に、尻穴ではイカが再度媚薬ザーメン塊を流し込み始める。
266 :
◆8K4B/3Nlpc
[saga]:2019/06/30(日) 20:35:53.05 ID:pnCPxV0h0
真美『やんっ♥♥♥まってぇ♥♥♥も、イったのっ、イッ♥♥♥♥イクっ♥♥♥♥♥らめぇ♥♥♥またイクッ♥♥♥♥♥イクぅううぅ♥♥♥♥♥』
真美『タコしょくしゅでっ♥♥♥♥♥おま○こイクぅ♥♥♥♥♥お、おひっ♥♥♥おひりぃ♥♥♥♥イカのたまごでイっひゃうぅう♥♥♥♥♥♥』
ぬらつく触手に膣肉をずぽずぽと掘り返され、吸盤で吸い付かれてアクメを迎えさせられ、
尻穴からは熱く柔いゼリー状のカプセルを続々と流し込まれ、それが中でぶつかり合う衝撃にイカされる。
触手でがんじがらめにされ、そして肉体は連続絶頂で篭絡され、シャイニング・マミは脱出不能の淫獄に嵌りこんでいく。
真美(だめっ♥♥♥♥らめぇっ♥♥♥♥♥こんな…♥♥♥目隠し、されて♥♥♥♥れいぷ♥♥♥♥♥されてるのにっ♥♥♥)
真美(…きもちいい♥♥♥♥なんて、らめ…♥♥♥魔法、戦士…♥♥真美、マジシャンなのにぃっ!♥♥♥♥)
真美『も、もう♥♥やめへぇ♥♥♥♥♥いやっっ♥♥♥イキたくないっ♥♥♥♥♥もうしょくしゅでイクの♥♥♥♥いやぁああっ♥♥♥♥♥』
必死に抗おうという気持ちだけで言葉を絞りだした結果、シャイニング・マミの口からこぼれ出たのは身も世もない懇願だった。
イカやタコに人語が通じるわけもないということすら考えられないまま、真美の哀願が続く。
真美『しょくしゅも♥♥♥♥たまごも、らめっ♥♥♥♥タコと、イカなんかにっ♥♥♥♥しょくしゅれいぷ♥♥♥♥♥される、なんて…♥♥』
律子「そうじゃないでしょ、シャイニング・マミ。あんたは注文なんてつけられる立場じゃないわよ?」
真美『らって、ぇ…うぁっ!?♥♥♥♥♥ぁひぃい♥♥♥♥い、いまなからひぃ♥♥♥♥♥いやぁっ♥♥♥♥らめぇえーっ♥♥♥♥♥』
真美『タコのしょくしゅっ♥♥♥♥びくびく、って、ぁ♥♥♥♥ぁあん♥♥♥♥♥たまご、またぁ♥♥♥♥♥イカのたまごも、ぉぉっ♥♥♥♥♥』
真美『いやっ♥♥♥♥いや、なのにぃ♥♥♥♥♥またイクッ♥♥♥♥♥イカされりゅぅ♥♥♥♥♥しょくしゅとたまごでイクぅううぅうぅっ!♥♥♥♥♥♥♥♥』
通常のタコ触手による媚薬粘液射精とイカ生殖腕の擬似産卵を同時に叩き込まれ、真美の全身ががくがくと震えた。
度重なるアクメで小刻みに身体が跳ねているシャイニング・マミに、律子がまた声をかける。
律子「それでいいのよ。タコ平とイカ郎の慰み者にされて、素直に、無様にイキまくってアヘ顔晒してなさい」
律子「目隠しされてるから、どれだけ変な顔になってても大丈夫よ? 私たちからは見えないわ」
律子「さ、まだまだ時間も、あんたの大好きな触手もたっぷりあるからね。ごゆっくりー」
相手には見えないことをわかっていながらご丁寧に手まで振って、律子はわざとらしく押し黙った。
取り残された感覚に支配されてしまったシャイニング・マミに、さらなる凌辱の魔手が襲い掛かる。
真美『え……ま、ってりっちゃん、待っ…ひぁぁ♥♥♥♥も、もうつぎの、しょくしゅ♥♥♥♥♥きて、ぁはぁあぁあぁ♥♥♥♥♥♥♥』
真美『イク、っ♥♥♥♥真美またイクのぉ♥♥♥♥♥しょくしゅ♥♥♥♥♥イカとタコのしょくしゅでイクぅぅ♥♥♥♥♥♥』
真美『もうっむりぃぃ♥♥♥♥たしゅけてぇっ♥♥♥♥だれかぁ…♥♥♥♥♥ぁっ♥♥♥♥もぉ、しょくしゅ♥♥♥♥♥ゆるしてえぇっ!♥♥♥♥♥♥』
真美『イキたくにゃいっ♥♥♥♥♥きもちいいのいやぁ♥♥♥♥♥ぁ、あっ、あーーっ♥♥♥♥♥♥たまごっ♥♥♥♥しょくしゅ♥♥♥♥♥またぁ♥♥♥♥♥』
真美『らめ♥♥♥♥♥まけちゃうぅ♥♥♥♥ぁあん♥♥♥♥♥真美、しょくしゅに、まけて…♥♥♥♥♥イカとタコのママにっ♥♥♥♥されひゃうぅぅぅ♥♥♥♥♥♥♥』
あられもない声で叫び続けるシャイニング・マミを見下ろす響と律子の顔に、濃い闇色の笑みが浮かんだ。
267 :
◆8K4B/3Nlpc
[saga]:2019/06/30(日) 20:45:32.30 ID:pnCPxV0h0
※このレス以降本文ではありません
イッチ「うーん… やっぱりどうもゆきぴょんやちーちゃんあたりのプレイが思うように書けない……」
イッチ「これは何かやはりちょっときっかけに別のエロ描写が必要なのでは…… ん、あれは?」
> 253 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/28(金) 13:43:47.36 ID:LZGA2kie0
> 異種姦ならユキアミと戦って自滅したイカタコ君とかどうだろう
> 流れ的に出しづらかったら回想シーンってことで真美とヤラせよう!
イッチ「鬼才あらわる いや天才かな」
※好みドンピシャの提案を見かけるや電光石火で動きはじめる屑
ということでこれは回想シーンです(先に言え)
回想シーンなのでまだ真美はトックロ着てないです、チ工ックMYノ○ト的ななにかです(無意味な拘り)
タコやイカは精子のカプセル的なやつをメスに渡す(or体内に挿入する)形で繁殖する→ホント
それ専用の触手(交接腕)があり、その触手には吸盤がない→ホント
専用の触手の中に精子カプセルが詰まっている→ウソ
精子は媚薬粘液でありマジシャンを発情させる作用がある→ロマン
子宮いっぱいになるまで疑似産卵されなおも触手レイプされ続けるシャイニング・マミ→いいよね
なおタマゴは真美が誤認してるだけですしリアル孕みー路線にも残念ながら行きません(イッチの好みによる)
でもやっぱり真美や亜美が乏しい知識の中で「しょくしゅ」を平仮名で連呼するのは超好きなんだよなぁ(歪みきっている)
相変わらず停滞中のゆきぴょん魔犬さまご褒美レイプとかそのへんどうしましょうかねえ
とりあえずでも今回ちょっとだけ新たなプレイを導入できた気がするのでそのへんちょっと満足です
やっぱり真美は触手担当幹部だな(操る方だけとは言ってない)
ぜひとも感想とか提案とかくださいねーおやすみー
268 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/01(月) 05:24:51.22 ID:zF/PocbmO
更新お疲れさま〜
久し振りの戦闘描写からの敗北凌辱・・・かな?
そう言えば確かに真美は得物が無かったね
今後の凌辱案としてマジシャン達のそれぞれの得物に寄生触手が取りついて持ち主を犯すとか
あと千早のエロ展開に真美とイカタコ君が現れ、以前のちはまみイソギンチャク凌辱みたいに二人纏めて凌辱されるというのも
次回も楽しみにしてます
269 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/01(月) 08:21:21.45 ID:/MEm319s0
懐かしの頭足類コンビ。
このまま前回のリベンジで雪歩と亜美に魔の(触)手を。
亜美は真美との姉妹丼で、雪歩は後に真も巻き込んで濃厚なゆきまこ触手責めに……と妄想。
孕まないボテ腹展開を今後もぜひ。
270 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/01(月) 11:16:30.30 ID:XDUDwwcr0
今回のシャイニング・マミとの経験を生かしたタコ君イカ君が、他のマジシャン達やひいては現幹部である律子達がマジシャンになった時に活躍してくれるのが楽しみだ
>ゆきぴょん
視界を塞がれて魔犬達にご褒美レイプされているところに、奴隷マジシャン衣装を着た貴音が自身と同じように魔犬に犯されている偽映像を見せられる。
さらに同じく卑猥な衣装を身に着けた真も魔犬獣姦されている偽映像も見せられ、大切な二人が自分と同じように雌犬レイプされている様子に倒錯的な悦びを抱く。
>ちーちゃん
触手拘束されているところに新たなイソギンチャク達が現れ響総帥から
「彼らは元一般人で、マジシャン達のエロエロな様子影響されて変異してしまった」
「彼らを元に戻すにはマジシャン達が自らの体を使って奉仕し処理する必要がある」
と告げられ、新たな使命としてイソギンチャク集団に犯される。
(尚、このイソギンチャク達が本当に一般人が変異したものかどうかは不明であり、マジシャンにとっても特に重要ではなくなる)
271 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/02(火) 20:49:44.88 ID:QLcyNXy8O
ここは大型のタコイカだけでなく、通常サイズのタコイカの集団に群がられて犯されるマジシャンという展開も
絶えることのない凌辱者の群れに、絶望と期待を抱いてしまう魔法戦士という素敵なシチュを
272 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/20(土) 00:06:18.67 ID:yvJtjoVf0
お疲れさまです。ハルカ達とチハヤ達が合流するのが、今から楽しみ。
【陵辱案】
実は、魔犬にはスライムの特性も含まれていて、射精した媚薬粘液を擬似スライムにすることができる能力を持っていた。その特性を利用して、立派な奴隷マジシャンとなったシャイニング・ユキホへの御褒美として、徹底的な孕ませ出産苗床陵辱を行う。
だが、擬似スライムは性能こそ本物と大差ないが、魔翌力を吸収し続けていないとすぐに消滅してしまうのだ。シャイニング・ユキホは奴隷マジシャンとして魔犬に奉仕しながらも、同時に母として擬似スライムにも身体を許し魔翌力を与えるのだった。
けれど、魔犬の無尽蔵射精によって増え続ける擬似スライム達に、次第に魔翌力供給が覚束なくなってしまうユキホ。焦りを募らせるその目に映ったのは、触手椅子に拘束されもがいているシャイニング・チハヤだった。魔翌力を充分に残しているチハヤを見つけ、母として、シャイニング・ユキホの取った選択は……。
273 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/28(日) 00:08:22.40 ID:3yLdEiCF0
ハルカ・イオリ・アミの相手とチハヤ・ユキホ・ミキの相手を入れ替えバージョン
*ハルカ・イオリ・アミ
ワームや魔犬の群れ代わる代わる異種姦される→大型イソギンチャクに三人まとめて飲み込まれ体内で粘液まみれ触手凌辱
→触手椅子や触手服に精液ボテになるまで拘束凌辱
その際三人共チハヤ達動揺に獣耳や尻尾を生やされたり、怯えるイオリやアミを励ますハルカだが復活したふたなりペニスを弄られ、扱かれ、搾り吸われる(触手や魔物だけでなく、イオリとアミにも)
*チハヤ・ユキホ・ミキ
ナメクジ戦闘員、豚人間、超大型ヒル等、初めての相手達に次々と集団異種輪姦される→チハヤ達も抵抗するがハルカ達の痴態を教え込まれたり、具合を比較されたりして、段々と受け入れていく
→散々凌辱された三人に、最後はハルカ達の生んだスライム達が襲い掛かり、粘液触手凌辱によるボテ腹化と仔スライム出産を何度も味わわせる
274 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/01(木) 19:39:36.48 ID:Y/Y/NGog0
セーラーミズギ実装で、
>>1
によるセーラーミズギを着たいおりんのシチュエーション責めが待たれる!(ハルアミの追加も可)
せっかくの夏だから三人には(白濁粘液)の海で存分に泳いでもらおう
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