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【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その8
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271 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/02(火) 20:49:44.88 ID:QLcyNXy8O
ここは大型のタコイカだけでなく、通常サイズのタコイカの集団に群がられて犯されるマジシャンという展開も
絶えることのない凌辱者の群れに、絶望と期待を抱いてしまう魔法戦士という素敵なシチュを
272 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/20(土) 00:06:18.67 ID:yvJtjoVf0
お疲れさまです。ハルカ達とチハヤ達が合流するのが、今から楽しみ。
【陵辱案】
実は、魔犬にはスライムの特性も含まれていて、射精した媚薬粘液を擬似スライムにすることができる能力を持っていた。その特性を利用して、立派な奴隷マジシャンとなったシャイニング・ユキホへの御褒美として、徹底的な孕ませ出産苗床陵辱を行う。
だが、擬似スライムは性能こそ本物と大差ないが、魔翌力を吸収し続けていないとすぐに消滅してしまうのだ。シャイニング・ユキホは奴隷マジシャンとして魔犬に奉仕しながらも、同時に母として擬似スライムにも身体を許し魔翌力を与えるのだった。
けれど、魔犬の無尽蔵射精によって増え続ける擬似スライム達に、次第に魔翌力供給が覚束なくなってしまうユキホ。焦りを募らせるその目に映ったのは、触手椅子に拘束されもがいているシャイニング・チハヤだった。魔翌力を充分に残しているチハヤを見つけ、母として、シャイニング・ユキホの取った選択は……。
273 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/28(日) 00:08:22.40 ID:3yLdEiCF0
ハルカ・イオリ・アミの相手とチハヤ・ユキホ・ミキの相手を入れ替えバージョン
*ハルカ・イオリ・アミ
ワームや魔犬の群れ代わる代わる異種姦される→大型イソギンチャクに三人まとめて飲み込まれ体内で粘液まみれ触手凌辱
→触手椅子や触手服に精液ボテになるまで拘束凌辱
その際三人共チハヤ達動揺に獣耳や尻尾を生やされたり、怯えるイオリやアミを励ますハルカだが復活したふたなりペニスを弄られ、扱かれ、搾り吸われる(触手や魔物だけでなく、イオリとアミにも)
*チハヤ・ユキホ・ミキ
ナメクジ戦闘員、豚人間、超大型ヒル等、初めての相手達に次々と集団異種輪姦される→チハヤ達も抵抗するがハルカ達の痴態を教え込まれたり、具合を比較されたりして、段々と受け入れていく
→散々凌辱された三人に、最後はハルカ達の生んだスライム達が襲い掛かり、粘液触手凌辱によるボテ腹化と仔スライム出産を何度も味わわせる
274 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/01(木) 19:39:36.48 ID:Y/Y/NGog0
セーラーミズギ実装で、
>>1
によるセーラーミズギを着たいおりんのシチュエーション責めが待たれる!(ハルアミの追加も可)
せっかくの夏だから三人には(白濁粘液)の海で存分に泳いでもらおう
275 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/02(金) 09:26:42.68 ID:IG1GpKyv0
ユキホの記憶と認識をちょっといじって堕ちる前まで戻して、発情した身体はそのままで(犬耳尻尾も)戦闘からの敗北レイプをする。実はこれ、魔犬からの提案で、犯され過ぎてユキホの反応が鈍ってきたから、一種のカンフル剤としての余興を申し出た。余興なので、もちろん即敗北する。身体はおかしい、でも心は堕ちてない(つもり)。
触手で緊縛、むち打ちなんかも経て、ユキホが真のドMマジシャンとして覚醒する流れ。
スレ4での描写からスラ美にも意外と知能がありそうだったし、なら魔犬にもこれくらいの知性はあるだろう、という事で、一つどうですか?
276 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/02(金) 21:51:23.06 ID:vSRfZUjrO
触手椅子に拘束されて焦らされている千早を、幹部やよいが念願のふたなりックス
抵抗も最初だけで、あっという間に二人揃って嵌まり堕ちていく
千早とやよいの痴態に反応した触手椅子が、大量の触手で二人を凌辱する
追加で、二人の様子に我慢できなくなった律子が、美希の下に赴いてふたなりぺニスで彼女を犯す
さらにやよい達の時と同様に、触手椅子が律子と美希を凌辱する
277 :
◆8K4B/3Nlpc
[saga]:2019/08/03(土) 23:11:45.27 ID:KWvcTiok0
イッチ(…… 以前も確か同じようなご提案をいただいた気がするちーちゃんへの
>>270
だが…すこぶる良いな)
イッチ(市民と思い込まされたイソギンチャク集団相手に触手輪姦謝罪ックスさせられるちーちゃん。最高だよしこれでいこう)
イッチ(…クソッ、状況説明とかでハートマークが出てくるところにまでなかなか到達できな………ん?)
イッチ(………
>>275
…だと……!?これも好みだ!以前倒した犬怪人に触手と犬ペニスで躾けられて謝罪ックスさせられるゆきぴょ…)
イッチ(……!? 待て……!! これは………ダダ被り!!!!)
「精神状態を一時的に元に戻されるも、敗北したり敗北以前に騙されたりして凌辱からの再度(触手)快楽堕ち」が
二度続いてしまうことになるのはちょっとどうなのと思って悩んでいるところです
ただまあ逆レとか含めマジシャン優位の描写にほぼ用ないんですよね(見かけ上の中立すらかなぐり捨てる屑)
いちおう形だけ抵抗するも即敗北して即堕ちが趣味なんすよねえ…
あと最近だんだんまた露呈してきたけど謝罪ックスも好きみたいでしてね……
「まずは投下しろ話はそれからだ」「好きにすれば」「はよ」「やめーや」「こういう描写を足せ」「なんでもいいから早くしろ」
「セーラーミズギのいおりんがヒルorイソギンチャクor旦那さまに触手レイプされるのが心底読みたいけどまだナメクジから救助されてもいないので
現在なんとかやるとしたらこれまた回想でそういうプレイを律っちゃんあたりの差し金でやらされていたことにすればいけるのでは?」
といったように、お気軽にご意見叱咤激励妄想などお寄せください
みなさまお気づきの通りセーラーミズギいおりん&ハルアミっていう
>>274
もまあドツボなんですよね……(小声)
カンペキな総帥様による「チハヤたちまだ帰ってこないねー。そのあいだ、ちょっと雰囲気変えてみよっかー!」とかいう流れも…
その場合はヒルノ丞かはたまたイソ助か、海だ!水着だ!タコとイカだ!!という展開なのか
もう今さら安価もなにもなくなりつつある当スレでございます、適宜みなさまの妄想も投げていってください
クソあついのでどなたもご自愛くださいおやすみー
278 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/03(土) 23:32:48.63 ID:4Owblsn+0
精神状態を一時的に戻されたマジシャン達が反撃に出るも再度捕らわれて犯され、
イソギンチャク化した一般人達に謝罪ックスさせられたあと魔犬やスライム達による異種姦調教で奴隷マジシャンとして覚醒し、
ご褒美に特性コスチューム(セーラーミズギ風)をプレゼントされて粘液プールへとご招待されちゃう件。
・・・・・・エロと暑さで頭をやられちまったかな。
とりあえず幹部達や真の活躍(意味深)の方も楽しみに待ってます。
279 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/05(月) 00:03:17.70 ID:OBsSa/MdO
セーラー水着ってヘソ出しなので淫紋が映える!白いので下の染みも目立つ!
何人か並べ水着の上から焦らし責め
ギブアップしたらバイブイキ(残念賞)
我慢できたらイソギンチャク(ご褒美)
イキそうになると淫紋が光るといいですね
280 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/07(水) 12:29:13.08 ID:KsGEl5qE0
ユキホ凌辱の一ネタ
尻尾を責め立てていた触手が本体から分離して尻尾と融合し、尻尾触手となってユキホを犯しだす
犯している側の快感と犯されている側の快感両方を一遍に味わえる
281 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/07(水) 17:11:59.89 ID:f4kNHVzY0
そういえば無様エロの定番といえる命乞いックスってまだですよね
無敗の真ちゃんに取っとくか
精神面だけ回復させた雪歩にレジスタンスの前で
いそ助かスラ美ら辺と(戦闘的な意味でも性的な意味でも)
ヤラせて命乞いックスからのレジスタンスとの謝罪ックス
とするか…
どっちもイっちゃうか!(強欲
282 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/07(水) 22:44:27.72 ID:NTZfy8WKo
謝罪ックスいいよね
正気の状態で土下座させられ、幹部に頭踏まれて身動きとれない状態からの触手絶頂キメまくって腰が徐々に浮いていくとかめっちゃそそるよね
千早とか似合いそうですよね
あとゆきぴょん敗北前に精神戻るけど衣装は敗北堕ちした超際どい衣装で、その格好のまま指定されたポイント(コンビニとかでもいいし遊園地内でいくつか巡らされるのもいい)で謝罪ックス媚薬精液受け入れ最後にはまた敗北堕ちってのもいいと思います
ええ露出羞恥が性癖なんです
283 :
◆8K4B/3Nlpc
[saga]:2019/08/11(日) 19:10:28.94 ID:S+BJHjrT0
もわぁってカンジで、なんか、甘ったるいにおいがする…♥♥
これ…♥♥見えてないけどわかる、わかっちゃう♥♥だってミキ、さっきから何度も…っ♥♥
美希(また、ガスみたいなやつ…♥♥♥嗅がされて、ミキのからだ♥♥♥エッチにされるうぅ…っ♥♥♥)
イスの触手で、目隠し♥♥♥されたまま、ミキは、またポーズを変えさせられちゃってた。
両手は、頭のうしろ…背もたれのとこでまとめて、縛られて♥♥
足はおもいっきり、伸ばさせられて…♥♥♥ぐいって引っ張られたまま、Vの字みたいに開かされてる♥♥♥
見えては、いないけど…♥♥ぜんぶわかる、そしてまた、ガスを出す、触手♥♥♥♥が…♥♥
美希(ダメなのにっ…♥♥♥吸い込んじゃ、いけないのに、ぁ、ぁ♥♥いいにおいって、思っちゃう♥♥♥)
息をとめようとしても、とてもガマンできないくらいの間、むわぁぁ、って、なまあたたかい風みたいなのが…っ♥♥
ミキの顔、ねらって吹き付けてる…ぅ♥♥ミキをもっと、いやらしく♥♥♥しようとして……♥♥
美希(ヤ、ぁ♥♥♥ミキのお○んこ…♥♥♥おしりも、きゅんきゅんしちゃってるぅ♥♥♥触手っ♥♥♥♥ほしがっちゃってるのぉ♥♥)
服の裏にびっしり生えてるやつも、それに、エッチなイスの触手ち○ぽも♥♥♥♥じっとして、待ってる…♥♥
これ…っ♥♥♥ミキが♥♥レイプ♥♥♥♥されたがってるの、ぜったい♥♥バレ、て、
美希「ひゃぁぁん!?♥♥♥♥ぁっ♥♥♥♥触手きたぁ♥♥♥♥イスち○ぽ触手っ♥♥♥♥♥また、ぁあぁあぁあ♥♥♥♥♥♥」
♥♥♥♥ いき、なりっ♥♥♥♥イスのも♥♥服の触手も一気にぃ♥♥♥また動き始め、ひゃったぁっ♥♥♥♥
美希「ぁあんっ♥♥♥♥しゅごいぃ♥♥♥♥触手っ♥♥♥♥そんなにいっぺんに♥♥りゃめぇ♥♥♥♥らめぇぇえ〜〜っ♥♥♥♥♥♥」
おしりっ♥♥♥おま○こもっ♥♥♥♥奥までハメられてるっ♥♥♥ミキまたレイプされてりゅのぉ♥♥♥♥♥
見えないからぜんぶ♥♥♥♥わかるぅ♥♥♥ぬめぬめの触手ち○ぽ♥♥♥♥入ってきてるの感じちゃうぅぅっ♥♥♥♥♥
美希「きもちいぃっ♥♥♥♥♥イク♥♥♥♥♥イスに犯されてっ♥♥♥♥イクぅ♥♥♥♥♥ミキまたっ♥♥♥触手ち○ぽでイっひゃうぅぅ!♥♥♥♥♥♥」
ハニーじゃないのに♥♥♥イス触手ち○ぽ♥♥♥♥なのにっ、ミキ♥♥♥もう…、声もおさえ♥♥られない♥♥♥
イっちゃう♥♥♥お○んこ♥♥♥かきまわされて♥♥♥♥お尻もずぽずぽされてっ♥♥♥触手に屈服しちゃうのっ♥♥♥♥♥
284 :
◆8K4B/3Nlpc
[saga]:2019/08/11(日) 19:22:42.70 ID:S+BJHjrT0
美希「ぁ♥♥♥ぁひい、ぃ!?♥♥♥♥それらめぇっ♥♥♥♥なかから触手っ♥♥♥♥でて、きてりゅぅう♥♥♥♥〜〜〜っっ♥♥♥♥♥」
ぜんぶ、見えてるみたいにわかっちゃう♥♥♥ミキの子宮の、なか♥♥♥♥いっぱい動いてるっ♥♥♥♥
さいしょの触手ち○ぽ♥♥♥♥ひらいて、いっぱい♥♥細くてうねうねした触手♥♥♥♥♥出てきちゃったぁっ♥♥♥♥
美希「しょこっ、りゃめぇ♥♥♥♥っ♥♥♥なか、なでまわしちゃ…♥♥♥♥♥やんっ♥♥♥♥ぁっ♥♥♥♥♥ぁ♥♥♥♥あーっ♥♥♥♥♥」
ミキのなかに♥♥たっぷりそそぎこまれちゃった、触手のザーメンっ♥♥♥♥♥ぐちゅぐちゅいってるっ♥♥♥♥
いっぱいある、細い触手ち○ぽで♥♥♥♥まぜまぜされて♥♥♥♥かってに腰っ、はねちゃうぅ♥♥♥♥
美希「い、イクッ♥♥♥♥イカされりゅぅ♥♥♥♥♥ミキの子宮負けちゃうっ♥♥♥♥♥屈服アクメ♥♥♥♥♥きちゃってるのぉ♥♥♥♥♥」
美希「イスの触手でイグぅ♥♥♥♥きもちいいよぉ♥♥♥♥ち○ぽ触手♥♥♥♥しゅごぃい♥♥♥♥触手レイプしゅごいぃぃっ♥♥♥♥♥」
こんな、いやらしいこと♥♥言うのも、やめられないっ♥♥♥ミキっ♥♥もう、触手ち○ぽのトリコにっ♥♥♥なっちゃってるぅ♥♥♥
そして♥♥また、ミキのおくで♥♥♥♥お尻でもおま○こでもっ♥♥♥♥触手♥♥♥♥びくびくって、して………♥♥♥♥
美希「ぁっ♥♥♥♥やっ♥♥♥♥ぁーーーーっっ♥♥♥♥♥でて、るぅ♥♥♥♥だひてるっ♥♥♥♥♥触手ち○ぽ射精きたぁっ♥♥♥♥♥」
美希「びゅーびゅーって♥♥♥♥♥媚薬粘液だされてりゅぅ♥♥♥♥♥あひっ♥♥♥♥イクッ♥♥♥♥♥イグぅうぅぅ♥♥♥♥♥♥」
美希「赤ちゃんっ♥♥♥♥できひゃうよぉ♥♥♥♥♥ぁ♥♥♥♥ま、またっ♥♥♥イっひゃう♥♥♥♥触手ザーメンでイカされりゅぅうっ♥♥♥♥♥♥」
285 :
◆8K4B/3Nlpc
[saga]:2019/08/11(日) 19:23:13.95 ID:S+BJHjrT0
エッチな液っ♥♥♥♥いっぱい、出されて♥♥♥♥おなかぱんぱんになってるぅ♥♥♥♥ミキ、触手にっ♥♥♥♥♥妊娠♥♥♥させられるっ♥♥♥♥
マジシャンなのに…♥♥♥触手で中出しレイプ♥♥♥♥されて♥♥孕まされて♥♥♥♥イク♥♥♥♥ママにされてイキまくっひゃうぅぅ♥♥♥♥♥
美希「ひぁ♥♥♥♥っまたイクッ♥♥♥♥♥いやぁ♥♥♥イクのっ♥♥♥♥♥とまらないよぉ♥♥♥触手アクメまたきちゃうぅう〜〜〜っっっ♥♥♥♥♥♥♥」
こんなの無理っ♥♥♥ぜったい屈服♥♥♥♥させられちゃうっ♥♥♥♥ハニーのじゃない、触手ち○ぽ♥♥♥♥♥なんか、にぃ…♥♥♥♥
美希「イクぅ♥♥♥♥ミキっ、触手で♥♥♥♥♥イキまくってるのぉぉっ♥♥♥♥♥♥……ぁ♥♥♥♥ま、また、ぁ♥♥♥♥」
ま、まだイッた♥♥♥♥ばっかりなのに…っ♥♥♥服の触手も、っ♥♥♥うぞうぞって、しはじめて…♥♥♥
それに…♥♥イスから伸びたのが、ミキの♥♥おっぱいにもぉ♥♥♥にゅるんって、からみついてきてる♥♥♥
あまい、いいにおいもする♥♥♥いやらしいガス♥♥♥でてるっ♥♥♥ミキを、触手ち○ぽの♥♥♥♥ドレイにする、ために…♥♥♥
美希「ぁひ♥♥♥♥ふといぃ♥♥♥♥ち○ぽ触手おくまでっ♥♥♥♥♥ずん、ずんって♥♥♥♥♥突いて、るぅ♥♥♥♥♥」
美希「いやぁぁ♥♥♥♥♥クリトリスぅ♥♥♥♥おっぱいもっ♥♥♥♥らめっ♥♥♥♥♥みみも、しっぽもらめぇええっ!♥♥♥♥♥♥」
美希「きもひぃいぃ♥♥♥♥♥よすぎてっ♥♥♥♥ミキおかしく、なっひゃうよぉ♥♥♥♥♥イグっ♥♥♥♥♥イクのとまらにゃいぃい♥♥♥♥♥♥♥」
美希「射精っ♥♥♥♥♥中出しきたぁ♥♥♥♥♥ぁっ♥♥♥♥♥これっしゅごいぃ♥♥♥♥♥出しながらピストンっ♥♥♥♥♥しゅごすぎりゅぅう♥♥♥♥♥♥」
美希「ひぁあぁんんっ♥♥♥♥♥♥またミキ負けひゃう♥♥♥♥♥♥触手ち○ぽに負けちゃうのぉ♥♥♥♥♥イクッ♥♥♥♥♥イクぅ♥♥♥♥♥触手でイクぅううぅぅう♥♥♥♥♥♥♥♥」
286 :
◆8K4B/3Nlpc
[saga]:2019/08/11(日) 19:28:04.99 ID:S+BJHjrT0
……
…………
………………
伊織『い、いやぁ♥♥♥中出しらめぇ♥♥♥♥ぁっ♥♥♥♥♥イク♥♥♥♥♥イクぅう♥♥♥♥ナメクジチ○ポでイカされちゃうぅぅう!♥♥♥♥♥♥』
亜美『あは♥♥♥また、うまれてくりゅっ♥♥♥♥亜美また、ママにされて♥♥♥♥こどもスライムに、れいぷ♥♥♥♥♥されちゃうよぉ♥♥♥♥♥』
春香『あ、ぁんっ♥♥♥♥きたぁ♥♥♥♥ブタさんとっ♥♥♥♥スライムさんの♥♥♥♥せーえきぃ♥♥♥♥びゅーびゅー出てるぅ♥♥♥♥♥』
豚人間と自分達の産んだスライムに会場で輪姦され続け、痴態を晒すシャイニング・ハルカとシャイニング・アミ、
それに大型ナメクジの体内で凌辱の限りを尽くされているシャイニング・イオリの声が延々と響いていた。
さらには彼女達を救いに向かったはずのチハヤ・ミキ・ユキホの三人も触手の奴隷に堕ち、
おのおのが嬌声を上げる様子が、複数の立体映像として展開される。
真美「そいえばさ、ひびきん。タコ平とかイカ郎には、まだ出番あげなくていーの?」
響「うーん…今のままでもじゅうぶん戦力勝ちしてるからなー。…ていうかそれ、真美が遊びたいだけじゃない?」
真美「い、いやいや、そんなこと………も、なくは、ないけどぉ…♥♥」
あられもないマジシャンたちの艶姿を満足げに眺める響に、後ろから幼い声がかかる。
顔を赤らめる幹部・真美の様子に、響はイカ・タコを初投入した実地試験で真美が見せた痴態を思い出さずにはいられなかった。
響(……… あのときは、うっかりしちゃって、律子も自分も真美のことしばらく忘れてほったらかしてたからなぁ……)
響(タコ平たちのほうも真美のこと相当気に入ったみたいで、延々とおもちゃにしてたし。まぁ、いずれ使うのもアリだろうけどさ)
媚薬精液のカプセルをたっぷりと胎内に詰め込まれ、吸盤つきの触手で完全に堕とされていた真美の姿が脳裏に蘇る。
黙っている総帥へもう一押し推薦しようと、かつてのシャイニング・マミは言葉を続けた。
真美「あ、ちょーどほら、千早おねーちゃんとか待ちくたびれてるっぽいし。真美が、連れてってあげてもいいよん♥」
黒衣の真美が指差す先には、拘束され、衣装と椅子から生える無数の触手に嬲られ続けているシャイニング・ミキと、
その様子をそばで見せ付られて、物欲しげな表情を隠そうともせずに見入るシャイニング・チハヤが映像の中に映っていた。
美希『あ♥♥♥ぁ〜〜〜〜っっ♥♥♥♥♥いいのぉ♥♥♥♥イスの、触手ぅ♥♥♥♥♥ち○ぽ触手♥♥♥♥♥きもちぃ♥♥♥♥いい♥♥♥♥っ♥♥♥』
美希『イク♥♥♥♥♥っ♥♥♥イグぅっ♥♥♥♥♥おま○こイクッ♥♥♥♥♥ミキ、また♥♥♥♥触手でイクのぉ♥♥♥♥♥ぁ♥♥♥ぁーーーっっ♥♥♥♥♥♥』
美希『孕んじゃうぅ♥♥♥♥♥ハニー以外の触手ち○ぽでっ♥♥♥♥♥ドレイに、されりゅぅ♥♥♥♥♥ぁん♥♥♥♥♥イク♥♥♥♥♥イっひゃうっイクぅ♥♥♥♥♥♥』
千早『……っ♥♥♥♥あぁ、ぁ、美希……すごい、ぃ♥♥♥触手…♥♥♥触手おち○ぽ♥♥♥♥あんなに…♥♥♥』
いくら本人も悦んでいるように見えるとはいえ、仲間が凌辱されるのを目の当たりにし、止めようともしないどころか羨んでいる
シャイニング・チハヤの見事なまでの堕ち具合に、ブラックジャンボ総帥・響は心中密かにガッツポーズを決めた。
響「そーだなー…確かに、千早相手にはタコ平もイカ郎も効果ばつぐんっぽいけど、なんか、もうちょっとこう……」
響「特に千早はさっきのゲームで3人中2位だからなー。そのままタコ平とイカ郎に犯されるだけじゃ、ご褒美になっちゃうぞ」
真美「あっ、なるほど。そりはたしかに!」
はたと手を打つような仕草をして考え始めた真美に、今度は響のほうから声がかかる。
響「なんかほかにアイディアない?わざわざ今、イカ郎やタコ平出さなくても、相手はイソ助でいいと思うんだけど」
真美「んー……… ……まえにりっちゃんが言ってた、ベッタベタなやつ…のほうがいいのかなー?」
響「言い換えればそれ、王道ってことだからね。なになに、なんか思いついた?」
やや迷いながら口にした幹部の言葉にすぐさま総帥が反応した。
促され、真美はゆっくりと響に歩み寄ると、内緒話をするときの要領でその耳元に口を寄せる。
真美「まず、シャイニング・チハヤをりっちゃんの……… そんで、イソ助とさ…………」
響「うんうん……、それで? それから? ふん、ふんふん……おおー!」
ひそひそ声で凌辱の計画を打ち合わせる二人はとても楽しげで、傍目には悪辣な凌辱調教を企んでいるようには到底見えなかった。
287 :
◆8K4B/3Nlpc
[saga]:2019/08/11(日) 19:28:40.85 ID:S+BJHjrT0
………………
…………
……
(……? …………っ!)
いつの間にか、寝てしまっていた…… いや、おそらくは、気を失わされていた…らしい。
私はすぐに身体を起こし、どこにも外傷などないことを確認する。
千早(…ここは?私は……確か、いつものパトロールをしていたはず………)
どうやら、まったく見覚えのない、窓もない部屋らしきところに押し込められているようだった。
何があったのかまだ思い出せない……でも、私にこんなことができるのは……
千早「………!!」
案の定…、というべきではないのかもしれないけれど、室内、私がいるのと逆の一角に気配が生まれる。
遠目に見てもシルエットだけで、すぐにわかる……ブラックジャンボ最下級のモンスターの、イソギンチャク…!
千早(……見えるだけで、複数いる。けれど、あの程度なら………)
何度も戦っているからわかる。あのイソギンチャクたちは体こそ大きいものの、スピードはない。
大量の触手が邪魔ではあるけれど、捕まるような距離に不用意に近づきさえしなければ、私なら……倒せる!
千早(まずはあれを全て片付けてから、脱出の方法を探さないと!)
ここにいる経緯など、細かいことはまだ何も思い出せないが、戦わなくてはいけない。
だって、私は魔法戦士、シャインマジシャンなのだから。
得物の鎌の柄をしっかりと両手で握り直すと、私は意識を集中させる。
千早(………群れの中に突っ込んでしまったら、「万が一」がありうる。一番手前のイソギンチャク様♥から…)
欲張って全部を一気に相手するのではなく、少しずつヒット&アウェイでイくことに決めて、
私は床を強く蹴った。開いている距離を思い切り詰めながら、鎌を振りかぶる。
「ま、待って!!待ってくれっ!」
「しゃ…シャイニング・チハヤ、さん!話を聞いてくれぇ!」
千早「…っっっ!?」
もう少しで最初のイソギンチャクを射程内に収められる、というところで、唐突に声をかけられた。
あわてて急転回し、にゅるにゅるといやらしく動く、たくましい触手が確実に届かないところまで距離をとる。
千早「だ…誰!?どこにいるんですか!?」
目の前のイソギンチャク様たちはずりずりと近寄ってきてはいるが、まだ距離に余裕がある。
そちらにも常に注意だけは払いつつ、私は周囲を見回しながら声を上げた。
「ここ、ここだ!君…あなたの目の前にいます!」
「頼むから攻撃しないで!まず、説明…、話をさせてくれっ!」
室内のどこにも人の姿は見当たらなかった。私と、目の前のイソギンチャクたちだけ、
でも、そのイソギンチャクたちはなおも近づいてきながら、触手を必死に振っているように見えて、
そして…気のせいかもしれないけれど、声も、そちらのほうから聞こえているような……
288 :
◆8K4B/3Nlpc
[saga]:2019/08/11(日) 19:29:11.22 ID:S+BJHjrT0
千早(… 人語を喋る、イソギンチャク…!?そんなもの、今まで一度も………)
口…というより顔すらないその体を見ていると、やはり私の思い違いとしか考えられない。
ただの聞き違いか、もしくはブラックジャンボによる罠という可能性も……
「化け物…イソギンチャクに見えてるかもしれないけど、違うんだ!」
「そう、俺は……俺たちはただの一般市民なんだよ!見た目はこんなんなっちまってるけど…!」
しかし、私の考えを先回りして否定するかのように、また声が響いた。
でもそれを信じていいのかどうか、それに、信じたところでどうすれば…!?
『あーあーテステス…っと。シャイニング・チハヤ、聞こえる?』
千早「っ!り、律子…!?」
また別方向から話しかけられて、ますます混乱させられてしまう。
この声、聞き間違えるはずがない……もともとは同じシャインマジシャン候補だったはずなのに、
ブラックジャンボ幹部として堕とされてしまった、律子の………
千早(……? 律子が、幹部…なぜ?まだ、私以外のマジシャン候補は覚醒すらしていないはず…)
ふと、なにか記憶の中にひっかかるようなものを感じ、思考が一瞬停止する。
……いや…でも、そんなことを気にしている場合じゃない、だって、
ブラックジャンボの総帥はあの我那覇さんだし、幹部には律子のほかにもあずささんや四条さん、
それに私たちが助けられなかった高槻さんだっている、それになにより
私と一緒にイソギンチャク様♥♥のお相手をたっぷりしたあげく、幹部になった、真美も、……
千早(………… っ、ま、また!とにかく今は、それどころじゃ……)
思考の空白みたいなものができてしまっていたのに気づき、頭を振って雑念を追い払った。
そのあいだにも、幹部・律子の声が話を続けている。
律子『そのイソギンチャクたちはそいつらの申告どおり、一般市民よ。あ、「元」一般市民か』
千早「…………!」
おそらくは自分たちがそうなるように仕向けたのだろうに、こともなげに、他人事のように話す口ぶりに
私の中の感情が大きく動かされるのを、はっきりと自覚する。
千早(こんな……… 望んでいないはずの、触手まみれの…いやらしい本能丸出しの姿にされているのに!)
律子『それを信じるも信じないもあんた次第。めんどくさかったらいつもみたいに、バッサリいってもいいのよ?』
あくまでも気軽な調子で話す律子の声に、ひっ、と小さく息を呑むような悲鳴が上がった。
それもやはり、イソギンチャクたちのほうから聞こえてくる、もう、ほぼ間違いない。
信じがたいことだけれど…… このイソギンチャク様たちはもと人間で、しかも、そのときの意識があるまま……!
律子「………信じますかねぇ、これで。いくら触手大好きシャイニング・チハヤでも、真美の浅知恵にひっかかるとは…」
真美「なっ、にゃにおーう!? どっからどうみてもカンペキじゃん、ぜーったいイケるってぇ!」
マイクの入力を一時的にオフにした律子が半眼になり、疑わしげな眼差しを受けた真美は憤慨する。
真美のプランに沿って律子を呼び出した総帥・響は二人の様子を見つつ、からからと笑った。
響「まぁまぁ、まずは試してみてからさー!ダメだったらまた考えたらいいよ、なんくるないなんくるない」
289 :
◆8K4B/3Nlpc
[saga]:2019/08/11(日) 19:29:40.41 ID:S+BJHjrT0
律子「ですが総帥、今、かなり戻してるんですよ千早の精神。パトロールと称してイソギンチャク相手に無双してたころまで」
楽観的な響にも少しばかり呆れ気味な視線を送り、幹部・律子が嘆息した。
その律子へ総帥が言葉を返す前に、真美が人差し指を一本立ててみせ、自信ありげに左右に振る。
真美「ちっちっ…だからいーんじゃん。これこそ律っちゃんの言ってたベッタベタなやつっしょ?」
律子「…まぁ確かに、それはそうでしょうね。本来なら楽勝のはずの雑魚が相手、ってことで」
真美「でしょ、でしょ?だけど…その千早おねーちゃんの、スレンダーなぼでーのほうはぁ…♥♥♥」
律子「はいはい、そこもオーダー通りよ。そっちは現状のまま、何もいじってないわ」
精神と肉体に著しいギャップを抱えさせられていることを当のシャイニング・チハヤはまるで認識できていない。
端から負けが決まった勝負に、そうとは知らず参加させられている生贄の魔法戦士を眺め、
総帥と二人の幹部の顔に愉しげであくどい笑みが浮かんだ。
律子「……それに正直、私も…こんな感じで、言葉でマジシャンを堕とす後押しするの、案外嫌いじゃないのよね♥」
そう言うと律子はふたたびマイクに向かい、当惑している千早へ改めて声をかけ始めた。
律子『あら、すぐには斬らないのね。意外と情け深いとこあるじゃない。イソギンチャクのこと気に入ってるの?』
千早「なっ!?変な冗談はやめて!こんな、触手まみれのイソ……、怪物、のことなんて………」
妙な言葉をかけられて、どうせ無駄だと分かっているのに、つい気色ばんでしまう。
いけない……冷静にならなければ、どうにかして、この状況を打破しないと!
千早(……本当にこの…イソギンチャク♥たちが、人間の変化したものなんだとして…)
千早(いったい、どうすれば助けられるの?元に戻す方法は………)
これまで私がパトロール中に遭遇し、倒したイソギンチャクたちはかなりの数に上っているはずだった。
それらまでが、もしかすると、元は人間だったのかもしれない…… そのことは、今はできるだけ考えないようにするしかない。
「俺らも、気がついたらこうなってて……マジでわけ、わかんなくて」
「でも本当に人間なんですよぉ…!信じられないかもしれないけど、だから、その、こ、殺さないで…」
私がすぐに攻撃する気はないとわかったのか、目の前のイソギンチャクたちから聞こえる声は少しだけ落ち着いている。
ただ、そうはいっても、パニックになっているらしいことは痛いほど伝わってきていた。
律子『いい判断よ。仮にも正義の魔法戦士、シャインマジシャン様が一般人殺しとかシャレにならないからね』
律子『その冷静さのご褒美に、どうすればそいつら相手には効果的か、教えてあげるわ』
千早(!!)
その言葉が聞こえた瞬間、思わず、声が響いてきているらしい天井のほうへ顔を向けてしまっていた。
イソギンチャク♥ ……ではない、一般市民の人たちもそれは同じだったようで、全体が静止しているように見える。
律子『あのね、原因からいうと、そいつらは性欲が強すぎるのよ。異常なほどにね』
律子『だから対処も簡単。性処理をしてやれば……もっと端的にいえば、射精させてやればいいわ』
290 :
◆8K4B/3Nlpc
[saga]:2019/08/11(日) 19:41:19.65 ID:S+BJHjrT0
※このレス以降本文ではありません
いいところ(だと本人だけは思っている)ところで切って「つづく」とする書き手の屑並みの所業
「ち ちがう これはただのシャイニング・チハヤ凌辱(イソギンチャク触手謝罪ックス)の導入じゃ…」
「イッチ うそをつけっ」
Q.貴様先日はシャイニング・イオリにセーラーミズギがどうのとかいう話をしていなかったか?
A.なぜかまた触手椅子責めされるシャイニング・ミキ熱が高まっただけなんですよわかってくださいよ
このあとはシャイニング・チハヤがイソギンチャク奉仕を続け
最初は遠慮がちだった一般人風イソギンチャクも調子に乗り始めてゆき
もちろん数も増えてそこからあとは…… というお約束の流れになります(確定)
ので、なんかご要望等、書くだけならタダです(拾うとも言ってない)のでお好きにおよせください
そろそろミキはお仕置き触手椅子レイプから解放していもむしハニーに慰め交尾してもらわなきゃいけないし
ナメクジ丸呑み輪姦中のシャイニング・イオリもいいかげん触手戦闘員の旦那さまと子作り和輪姦しなきゃだし
書くことが…書くことが多い………!!
みなさまもたくさん連休の方はしっかりお休みを そうでもない方はそれなりにお休みください
イッチはどうかって? そうでもない方だよ(そうだよ(血涙))
ということでトップクローバーを着たシャイニング・ミキが有機的な触手椅子に座らされ
V字開脚かつ両手はヘッドレスト後ろで拘束されて両穴を触手レイプされてアヘりまくっているさまを想像しつつ辞去します
ほかにもいろんなポーズがあっていいとおもうしなんならビジュアルもあっていい……見たい……
おやすみなさい
291 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/12(月) 02:13:43.51 ID:vG8vw9qMO
ヒャッハー、久々の更新だー!
最初は戸惑っていたイソ軍団も最後には野獣の如く責め立てたり、
序盤は強気スタイルでリードしていたけど、終盤には雌犬スタイルで媚びへつらう、
そんな次回の千早の奮闘に期待だー!
292 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/12(月) 11:41:37.44 ID:RtZp+ss30
乙です
一般人風イソギンチャク達も、
尻穴ばかりを責め続けるのが好きな奴や中出しよりも全身ぶっかけが好きな奴、
ボテ腹になるまで中に注ぎ込んで自分達の面前で両穴からひりださせる奴やブーツに手袋、衣装の内部に流し込んで粘液漬けにする奴、
目隠しどころか顔全体を覆いつくすほどに触手を巻き付ける奴や先端が口型の触手で下半身または上半身だけを丸呑みにして攻めたてる奴等、
それぞれの趣味嗜好を駆使させちゃおう。
293 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/13(火) 00:25:30.22 ID:j259Nfkl0
>>シャイニング・ミキ
次の娘にも触手椅子を譲ってあげないといけないからね
大型いもむしハニーも再度丸呑みした後は、体内にて小ワーム達を衣装に取り付かせて寄生触手責めを真似させてみるのも
例:白濁粘液プールに浸からせながら、衣装から小ワームが生え出て責め立てる
一見すると前までの触手の時と変わらないが、散々味わわされた特製の極太イボまみれ
寄ってきた仔ワームが抱き寄せてソファー代わりになり、しがみついてくるミキを執拗に責め立てる
次回の千早編も楽しみにしています
294 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/13(火) 08:03:27.37 ID:WLsEjBa8O
元一般人のイソギンチャク達だけど、彼等も無料配信されている『性隷戦士シャインマジシャンズ』のゲーム(ハルカ達がモデルのやつ)をプレイ済みで、
その内容を参考に魔法戦士を凌辱。
295 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/13(火) 08:04:42.98 ID:WLsEjBa8O
チハヤを凌辱したっぷり射精しても獣欲が収まらず、元に戻らないイソギンチャク達が、
白濁まみれで放心しているチハヤを余所に、別の魔法戦士を犯すべく移動を開始。
そんな彼等を響総帥は、新たなエロネタ要因として一旦回収する。
(ハルカ達にチハヤみたいな事をさせたり、マコトや魔法戦士に戻った幹部達の相手をさせたりする)
296 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/13(火) 16:13:19.23 ID:pLH6lisLO
ミリシタで狐美希(妖狐)イラストと制服真美だ
これはもうネタにしろと言う天啓だ
297 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/14(水) 12:42:30.37 ID:NfAkC0dP0
千早はほぼ最初のころにまで戻ったのかな?
そうなると獣耳や尻尾もなくなっているだろうけど、あれは精神的な影響が大きいだろうから、ご奉仕を続けていけばまた復活するかな
あと前スレ(その7)で、亜美と真美の代わりに春香が代わりになった時みたいに、
あくまでも奉仕しているだけでイかされることを拒否していたり、使命とは関係ないというスタンスで挑んだり
イソギンチャクの方も最初は遠慮がちだったけど触手の影響を受けて、
ただ射精するだけでは物足らずにマジシャンを自らの手で絶頂させて堕としてやろうとし、
満足するまで凌辱し孕ませてボテ腹スタイルにしようとするなど、
マジシャンが奉仕を続けるほど事態が悪化していく展開なんかも
298 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/09/05(木) 17:49:49.96 ID:J3HHkvrI0
真美のいかたこ産卵プレイよかったし
鳥とか虫の新型怪人の産卵テストプレイとか
してみてもええんちゃう?
誰でテストするかって?
そこにハルチハミキイオユキアミマミがいるじゃろ?
299 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/09/11(水) 17:00:38.19 ID:E/ZVVIaT0
三代目どんだけ触手好きやねんって思いながら久しぶりに初代みたら
初代からしてマジシャンの初体験が触手でいそ助生えた
300 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/09/28(土) 16:31:27.19 ID:Q9q1JNQx0
ブラックジャンボに廃課金してくれた支援者の中から
適正のあるものに触手と
マジシャンから絞り取りまくった魔翌力から
解析したマジシャンの特殊能力(千早の音に関するアレコレや伊織の超火力など)を
与えてガチンコ勝負させてみたいわな
いそ助にはないマジシャンの得能と
マジシャンにはない触手が掛け合わさって
なんかとんでもないのが生まれそうよね
301 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/24(木) 22:22:09.15 ID:SzKDqcqno
まだか
302 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2019/11/09(土) 06:21:47.12 ID:Pee6HJt90
真ちゃん実は最初に覚醒したマジシャン説
実ははるちはらより先にマジシャンになっていた真ちゃん
BJを結成して間もない我らの我那覇総裁とタイマンを張る
その結果
真ちゃんはマジシャンとしての力と記憶を一時的に失い
我那覇総裁も回復に専念する為
『覚醒しそうなマジシャン候補を幹部にしよう計画』に遅れがでる
という両者痛み分けに終わった
なんてのどうすかね?
これで覚醒前に魔法で強化された社長、ピヨの二人がかりで
なんとか抑えられた件や
我らの『ザ・パーフェクト』我那覇総裁が序盤出遅れた件も
いい感じになりそうじゃない?
二人の最終決戦が楽しみだなぁ(グチョグチョの他マジシャンから目を反らしつつ)
303 :
◆8K4B/3Nlpc
[saga]:2019/11/18(月) 01:06:05.73 ID:pl4wn/o30
千早「………っ!?律子、何を………」
それだけ言うのがやっとだった。確かに、私がパトロールの際に遭遇したイソギンチャクたちは……
罪もない女の人を襲って、大量の…触手♥♥♥で、とても、人には言えないようなこと、を…♥
同じように衝撃的だったのか、目の前のイソギンチャクたちからも声は聞こえてこない。
私と、彼らが固まっているのにもかまわず、律子の声は続く。
律子『それが嫌なんだったら倒すしかないわねー。知っての通りあんたの鎌なら、苦労しないはずよ?』
千早(…………くっ、そん、な…!)
確かに、見た目は、今までお相手をしたイソギンチャクとほとんど違いがわからない。
おそらくは律子の言うとおり、倒そうと思えばすぐに倒せる…と思う。
それに…相手はなんといってもブラックジャンボなのだから、本当のことを言っている保証はまったくない。
千早(…でも、………それでも、っ)
このイソギンチャクたちがもし本当に、一般市民の人たちの変えられた姿で………
救うためには、あの…… にゅるにゅるの触手♥♥♥に、誠心誠意、ご奉仕♥♥するしかないとしたら……
それを知っていながら私が、彼らをただの敵として扱い、倒してしまうなんてことは……!
千早(……駄目!私は、シャインマジシャン……… マジシャンの、「使命」は…… )
「ぁ、あのぉ、シャイニング・チハヤ………さん?」
「その……もう俺ら、いろいろあきらめます、なんで、できれば一思いにやってもらえる…と………?」
目の前、一番近くにいるイソギンチャク様たちは二体で、どちらとも、心なしか動きが鈍り、しおれている感じだった。
私はその間にひざまずき、手の届くところにあった触手を、左右の手それぞれで一本ずつそっとつかむ。
「えっ、うわ、うあぁっ!?」
「おぉ…っ、す、すみませんいきなり握らないで!それ…その、敏感で………」
千早「あっ…、ご、ごめんなさい……!」
力が強すぎたのかもしれない。両方の手のひらからは、ねっとりとした感触の粘液の熱さと、
太い肉のかたまりがびくびくと震えて、いかにもその奥に血が通っているという感覚が伝わってくる。
千早(………さっきの、律子の言ったことが本当なら…)
今までのパトロール中に、イソギンチャクたちが被害者の女性たち相手にしていたことを思い返す。
無数の、うねうねした触手…♥♥ 触手おち○ぽ♥♥♥を、その、巻きつけたり、………中に、入れたり、して…♥♥♥
…見た目からしても、私がいま握っているこれが、彼らの性器のようなものなのだと思う。
それならこれを……たとえば、手で、うまく刺激してあげることができたら………
千早(…こ、これで、どう………かしら)
最初に本人たちからあった申告をふまえて、あまり力を込めすぎてしまわないようにしながら、
手袋の布地も活用して、軽く、握った触手を左右の手でこするようにしてみた。
たちまち、最初につかんだときよりもびくつくような震えが強くなるのを感じる。
「おっ、おぉっ……、シャイニング・チハヤさん…そ、それ、効く…ぅ…」
「いやっ、あのもう!そんなことして、もらわなくても……うぉぉっ!?」
苦しげで、切なそうな……それでいて、興奮が抑えきれないような声が両側から響く。
この反応から判断すれば…、たぶん、このやり方で間違っていないはず……♥
304 :
◆8K4B/3Nlpc
[saga]:2019/11/18(月) 01:06:42.34 ID:pl4wn/o30
千早(早く… ………射精♥♥っ、させてあげないと!それで本当に、元に戻れるなら…)
少しだけ両手それぞれに込める力を強めて、にちゅにちゅと、しごく速度を上げてみた。
たちまち、見た目はイソギンチャクの彼らの声が、切羽詰まったものになる。
「も、もう本当に、ぃ!これ以上はヤバ……っ、」
「だめ、だ気持ちよすぎる…ぅ!あ、ぁっ出、出ますっシャイニング・チハヤさんんっ!!」
千早「ぅあ、っ…!?♥♥♥……っっ、〜〜〜…♥♥」
あっという間に、私の両手の中の触手おち○ぽ♥♥♥が、めちゃくちゃに暴れて……
びゅるっ、びゅくぅっ、と音を立てながら、熱々の白い液が大量に放たれる。
ひざまずいていたから、当然、避ける暇なんかなくて……♥私の顔にも、髪にも、べっとりと……♥♥♥
千早(……すごく、磯臭い…っ、でも、不思議とそんなに、嫌な匂いじゃ、ない……♥♥)
………つい、思考が彷徨ってしまっていた。ともあれ、無事に射精してもらったから、この人たちはもう…
「マジシャン………シャイニング・チハヤさんの手コキ、すごすぎる……」
「ふぁぁ、最高……っ、……ぁ、れぇ?」
呆けたような声をのイソギンチャクたちだが、傍目には変化がわからない。
おかしい……ちゃんと出してもらったのに、………まさか、幹部が嘘をついて、
律子『さすがマジシャン様、市民相手の使命もばっちりね。まずは無事に一発目が完了、と』
千早「律子!どうしてこの人たちは元に戻らないの?騙したの…!?」
計ったようなタイミングのよさを怪しく思いながらも、私は律子に呼びかけた。
少しの間があって、眼鏡の位置でも直しながら口にしていそうな、少しあきれ気味の返事が戻ってくる。
律子『シャイニング・チハヤ、あんたねぇ……その数よ?1本だけじゃ足りないのなんて当たり前でしょ?』
千早(…… そんな………!?)
左右のイソギンチャク様だけでも、触手♥♥♥の数は20や30ではとても済まない。
まさかこれを、全部、射精させる必要が………?
律子『まぁ確かに大変よねぇ。いくら「使命」って言っても、あんたがそこまでする義理はないわ、うん』
律子『ちなみにそれ、全部じゃなくても大丈夫ではあるみたいよ?ただ…個体差があって、決まった数じゃないのよね』
…敵である律子の言葉で思い出させられたことに、我ながら情けなくなる。
そう、この人たちは巻き込まれてしまっただけの被害者だし……そんな人たちを救ってあげるのが、
魔法戦士…シャインマジシャンとしての、私の使命……♥♥こんなことで、あっさり諦めていては駄目………!
千早「みなさん、気にしないでください…!律…… あの幹部の言うとおり、これが私の使命…、ですから」
千早「どれくらいかかるか、わかりませんが、精一杯やりますので…どうか遠慮なく、気持ちよくなって♥♥♥、ください…!」
周囲のイソギンチャク様♥♥たちは、それでもじっとしているままで、反応が薄い。
それでも、手の届く範囲にまだまだ、たくさんある…両手を伸ばし、私は次の触手を、そっとつかんだ。
305 :
◆8K4B/3Nlpc
[saga]:2019/11/18(月) 01:07:09.44 ID:pl4wn/o30
……
…………
………………
千早「はぁ、はぁ♥♥こ、これで、ど……うぅんっ♥♥♥ぷぁ……っ、きゃんん♥♥♥」
また、手の中で触手おち○ぽ♥♥♥射精、して……♥♥♥顔にいっぱい、ぶちまけられてる…っ♥♥
もう10回とは言わず、射精して、いただいてる♥♥…けれど、まだ、最初のイソギンチャク様たちですら……
千早(半分、どころか…たぶん、3分の1も終わっていない……当然、元に戻る気配も……っ)
最初にたっぷり浴びた分、次から避けるというのも違う気がして、ずっとされるがままにしていたせいで…
顔も髪も、どろどろにされて♥♥♥それに、においも、私自身がもう、すっかり磯臭く、なっている……♥♥それに、
千早「……ぁん、っ♥♥♥……ど、どう、ですか?足しに、なりそうでしょうか…♥♥」
「はい…っ、お、おほっ、髪コキいいっ……!」
「この、ほっそりすべすべの足ぃ…太もも、たまんねぇ……」
私の胸や、腋の下、うなじや足……いろんなところに、触手♥♥♥先端を、こすりつけてきてる…
これは、少しでも私の負担を減らせるように、と気遣って、イソギンチャク♥♥……市民の、皆さんが提案してきたこと、で…♥
「あ、あの、チハヤ…さん。その……また、いいですかね?」
急に横合いから、太くて、先っぽから透明な汁を垂らしている触手おち○ぽ♥♥♥を顔の前に、突きつけられる。
そうだった、これも、皆さんからのご提案のうち……♥♥♥
千早「は、ぃ…♥♥どうぞ……っ♥」
私は口を大きく開けて、迎え入れる準備をした。すぐに、むわっとした匂いが鼻をついて、それから…♥♥
千早「んむぅ……っ♥♥♥」
「ふぅぅ……っ、やっぱり、熱くて狭くて……最高っ、す……!」
口でも相手をしてくれ、と頼まれて…♥♥だけどこれなら、両手でしごきつつ、触手♥♥♥三本、同時にご奉仕できる、っ♥♥
このほうが、使命の効率も上がるから…私も彼らもお互いに、助かるはず……
千早(……!ぁ、……もう、っ♥♥)
今、くわえたばかりなのに……♥お口の触手も、それに、両手のも……びくびく、震えて♥♥
「ぅっ、ぅあっもう駄目だ!出ますっ!シャイニング・チハヤ…さんっっ」
千早「んん、っ…♥♥♥く、ぅ、ふむっ♥♥♥………っ、んぐ、ごく……っ♥♥♥」
手の中でも、口の中、でも♥♥いっぱい射精、されて…♥♥♥どろどろの、触手おち○ぽ汁♥♥♥また、飲まされてる…♥♥
熱いのが食道を通って、そのまま、おなかの中へ落ちていくの♥♥全部…、感じ取れて、しまう…♥♥
千早(………でもまだ、最初のこの人たちすら、戻る気配が…だいぶ、射精…♥♥して、もらっているのに…)
気がかりなのはその点…だけれど、まだ、足りないのなら、このまま続けてみないと……
306 :
◆8K4B/3Nlpc
[saga]:2019/11/18(月) 01:07:38.40 ID:pl4wn/o30
千早「……っ!♥♥♥あ、あの……そん、な…♥♥」
「すみ…ません、加減がわかんなくて……ただ、こうしてるとなんか、楽で…」
胸に巻きついている触手♥♥♥……、その先端はまるで、小さなイソギンチャク様♥♥に似ていて、
それが、衣装越しに吸い付いてきてる…胸の、頂上のところ…乳首♥♥♥ねらってきてるみたいに…っ♥♥
「なんか、その…俺らにも制御しきれてないっていうか…」
千早「ぁあ…♥♥そ、それなら……仕方ない、っっ♥♥♥……です、ね、んん、っ、気に、しないでください…♥♥」
…たぶん、まだ、ばれてはいない、……私の衣装の、内側で…♥♥別の触手♥♥♥動いてる、こと…♥♥
乳首に…寄生した、細い触手♥♥♥くちゅくちゅって動いてるのが、感じ取れて…しま、う♥♥
千早(し、集中したら、だめ……♥♥意識した、ら、よけいに………っっっ♥♥♥)
…見えて、いないけれど、まるで見えているみたいにわかる♥♥つまんで、こねるように、されて…♥♥
外からの…イソギンチャク様の触手と♥♥♥いっしょに、責めてきてる……ぅ♥♥
千早(私はいま、ご奉仕♥♥しなくてはいけない…のに♥♥乳首っ♥♥こんな、触手で♥♥乳首だけでっ♥♥♥イ、っ……♥♥♥)
千早「っふ、ぅぅ…♥♥…ん、…〜〜〜〜〜っっっ♥♥♥♥」
……声が、出そうになってしまう…♥♥のを、むりやりに押さえ込んだ、でも…♥♥♥
私…っ♥♥イ、ってしま、った♥♥♥胸……乳首を、触手に♥♥♥いじられただけ、で……♥♥
「………あのぉ、シャイニング・チハヤ、さん?」
余韻で、少しの間、ぼんやりしていたのが伝わってしまったらしい。
私はあわてて手に力をこめ、ご奉仕を再開する。
千早「ご、ごめんなさい……ちょっと、考え事を」
「違ってたら、それでいいんですけど…ひょっとしていま、イっちゃいました?」
千早(…っっ!?♥♥)
不意をつく質問に、すぐに答えなくては、と思うのに、言葉が出てこない。
こんな……黙り込んでしまった時点でもう、認めたようなものなのに……♥♥
「いや、俺も不思議なんすけど……なんか、勘みたいなの?で、そんなふうにいきなり、思いついた、っていうか」
「……確かに、バケモノみたいになっちまった俺らばっかり奉仕されてるのって、アンフェアだよなぁ…」
千早「……お気遣い、なく、大丈夫です……っ♥私は、シャインマジシャンで、これも大事な使命……ひあぁっ!?♥♥♥」
む、胸…♥♥をいじられるだけじゃ、なくて…下着越しに、…おま○こ♥♥♥ずるぅぅって、触手…♥♥♥こす、られて…
いきなりだったから、つい…鼻にかかった甘い悲鳴を上げるのを、こらえ、られな……ぃ♥♥
「あ、わ、悪いっす!これも…なんか、楽で、考えるより先に体……っていうか、俺の触手が…」
307 :
◆8K4B/3Nlpc
[saga]:2019/11/18(月) 01:08:07.92 ID:pl4wn/o30
あわてたような声がする、たぶん、本当にそうなのだろうと、思う……
この人……たちは、あくまでただの、被害者で…望んでもいないのに、イソギンチャク様に♥♥♥なって、しまっただけ…♥
「……でも、シャイニング・チハヤさんなら大丈夫…ですよね?これ、使命…なんですもんね?」
「そ、そうそう!さっき悲鳴みたいなの、聞こえた気がしたけど…びっくりしただけで、喘いでなんていないはず…」
千早「♥♥ ……え、えぇ、問題、ありません…♥ごめんなさい、確かにちょっと、驚いてしまって…っ♥♥」
「で……ですよね!いやよかったぁ、こっちこそ、すみません」
「…こんなカッコで言うのもなんですけど、俺ら、もともとチハヤさんのファンなんです。なのに、こんなことになって……」
千早(…………っ♥)
ずきりと、胸が痛む感じがする。私のファンだと言ってくれる人たちが、こんな姿になってしまっている、なんて……
早く使命♥♥を果たして、もっと………射精♥♥♥していただいて、元に戻してあげないと……
千早「ぁ、ありがとう、ございます…♥♥私は大丈夫ですから、どうか、皆さんが楽なようになさってください…っ、ふむ、ぅんっ♥♥♥」
言いながら私は手を伸ばし、近くにあった別の触手おち○ぽ♥♥♥を口元へ引き寄せ、ゆっくりと口内に招き入れた。
さっきまでと同じ、潮の香りが一気に押し寄せ、頭まで埋め尽くされてしまうように、感じる…♥♥
「いいん、ですか…?そ、それじゃ、お言葉に、甘えて………」
両手と、お口で、イソギンチャク様の触手♥♥に使命を果たしている私の、お○んこにも♥♥♥
下着越しではあるけれど、また…♥にゅるにゅるの、おち○ぽ触手♥♥♥ゆっくりと、擦り付けられてる…ぅ♥♥
私の、太ももの間を通って♥♥それにときどき、先端の傘みたいに張り出したところ♥♥ひっかかる感じが、いいっ…♥♥
千早(私、の…ファンだと、言ってくれているイソギンチャク様の、触手…♥♥♥熱くて、びくびくして…♥♥)
千早(手でも、口の中でもまた♥♥イキ、そうに♥♥……っ、わ、私もっ♥♥ご奉仕……使命♥♥♥しながら、また…♥♥♥)
びゅくっ、びゅぐぅっって、まず両手の中で…♥♥そして、すぐに口の中でうねっている、触手おち○ぽ♥♥♥も……っ♥♥
イってる♥♥♥射精しまくってるっ♥♥♥はねまわって、熱くてべっとりした媚薬粘液♥♥♥いっぱい、吐き出して♥♥♥
千早(身体……おま○こ♥♥♥あつい、っ、喉にもどぷどぷって♥♥入ってくる…ぅ、…触手ザーメン、っ♥♥♥)
千早(わ、私も……イって、しまう♥♥♥♥使命…♥♥しながら、きもちよく……♥♥ 〜〜っっっ♥♥♥♥)
たっぷり、飲まされ…飲ませていただい、て♥♥顔や、肌にもおち○ぽ汁♥♥♥ぶっかけられながら……また、わた、し♥♥
触手♥♥♥に、イソギンチャク様に…♥♥♥ご奉仕、しながらこっそり自分も、イって、るぅ♥♥♥♥
千早(ぁ…っ♥♥♥お○んこ、いじっていた触手おち○ぽも♥♥♥いま、イってる、射精してる……♥♥♥)
足の間に挟まっていた触手♥♥♥の動きも、直接…私の身体に、ぶるぶるした揺れとなって、伝わってくる…♥
白濁の、媚薬ザーメン♥♥♥どぴゅどぴゅって、出て……私の、ショーツにも染み込んできちゃ…ぅ♥♥♥
千早(…………ぁ♥♥)
口と、足の間から入り込んでいた触手が、ゆっくりと退いていく。口のなかに、また新鮮な空気が戻ってきて…
………そして、じっとり濡らされたショーツ越しでも、身体が熱く火照ってしまっているのを感じる、っ♥♥
308 :
◆8K4B/3Nlpc
[saga]:2019/11/18(月) 01:08:37.04 ID:pl4wn/o30
「ぅほぉ………っ、あ、ありがとぅございました、シャイニング・チハヤさん…今回も、めっちゃ気持ちよかったっす…」
イソギンチャク様♥♥が、律儀にお礼を口にしてくれる。そんなこと、気にする必要はないのに……
こうやって、ご奉仕♥♥するのは、シャインマジシャンとして当然のことなのだから……
千早「い、え…♥こちらこそ、私の口や、手や、身体で…♥気持ちよく♥♥なってくださって、ありがとう、ございます………♥♥♥」
ぶっつけ本番のような形ではあるけれど、興奮して…射精♥♥♥していただけているのだから、多少は、満足してもらえている…♥
むしろ、……気持ちよくなってしまって♥♥いる私のほうが、お礼を申し上げないと……♥それに……
千早「でも……まだ、皆さん…、元に戻られる気配はない、ですね…… でしたら…」
千早「……もっと、ご奉仕♥♥させて、いただきます…♥ どうか遠慮はせず、手でも、口、でも、お好きに……♥♥」
まわりのイソギンチャク様が、私の言葉で、つばを飲み込んでるような気配を、感じる……♥♥
私は、ただ……マジシャンの使命を♥♥♥するだけ、だから、これは当然のこと…♥♥なんだから………
千早(ぁ……♥♥♥)
少し、まだ遠慮しているような動きで、次の触手っ♥♥♥近づいて、きて……♥♥
私の手にも、足の間にも、それに口にも…♥♥ゆっくり、と……
………………
…………
……
……
…………
………………
「っく、ぁあ、ま、またイキそう、ですっ」
「ぜ…全部飲んで、っシャイニング・チハヤ、さん…!!」
千早「ん…っ♥♥んむぅうぅっ♥♥♥………〜〜っ♥♥、んくっ、ごく…っ♥♥♥」
ま、た♥♥口の中でも、指や、足の間でも…♥♥イソギンチャク様たちの、触手おち○ぽ♥♥♥♥震えて…♥♥
強烈なにおいの、媚薬粘液♥♥♥たっぷり吐き出して、くださって…る♥♥
千早(っ、くぅう……♥♥♥わ、私も…あ、ぁっ♥♥胸、の、寄生触手にも…ぉ、また♥♥♥)
口を、触手♥♥♥で、ふさいでいただいているおかげで…声が、出てしまわなくて済んで、る♥♥
飲ませていただいて、顔や、髪にかけられて♥♥♥乳首も、弄られて…♥♥私♥♥また、軽くイカされて……っ♥♥♥
千早(…… ……♥♥…ぁ………… も、ぅ……)
そして、そのまま、うねりながら……おち○ぽ触手♥♥♥♥は、私から、離れていってしまう。
イソギンチャク様…♥♥♥♥ ……もっと、………して、くれても、いいのに…♥♥♥
309 :
◆8K4B/3Nlpc
[saga]:2019/11/18(月) 01:09:11.57 ID:pl4wn/o30
千早(あぁ、身体あついぃ……っ♥♥♥これ、も…触手の♥♥♥♥媚薬ザーメンの、せいで…っ♥♥♥)
手でも、お口でももう、何十回もお相手、して♥♥私の全身、べとべとにしていただいて、いるけれど……♥♥
たくさん飲んだおなかの、内側から…それに、ショーツの中も♥♥♥まるで、燃えているみたい…っ♥♥
千早「……… あの、皆さん…♥♥その……よかったら、こちらもお使いに、なりませんか…♥♥♥」
我に返ったときには、自分から…私♥♥はしたなくクロッチをずらして、イソギンチャク様に♥♥♥お誘い、を……♥♥
千早「こ、このまま、では…… …効率、そう効率が、っ♥♥よく、ありません、皆さんのために、も……」
なぜか焦って、少し早口になってしまう……♥♥でも、これは使命♥♥♥だからっ♥♥
そう、使命のため♥♥♥あ、あくまで、私が触手おち○ぽ♥♥♥♥ほしいんじゃ、なくて、イソギンチャク様♥♥♥♥たちの、
「え、っ?でも……そんな、ほ、本当に?」
相手もやはり、急に言われて動揺しているようだった。ここは、安心していただかないと…♥♥
千早「は、ぃ…♥♥♥これも、マジシャン……魔法、戦士の♥♥使命♥♥♥ですから、大丈夫……です、っ♥♥」
千早「だから、…どうかこの、シャイニング・チハヤの……おま○こも♥♥♥触手おち○ぽ♥♥♥♥で、お使いください……♥♥」
言いながら、ゆっくり指をひろげると……にちゃぁ、って♥♥糸でもひいていそうな、いやらしい音が、してしまう♥♥
「………そこまで、言うなら……せっかくだし……」
つい、に、一番近くのイソギンチャク様が…♥♥♥ゆっくり、太くてたくましいおち○ぽ触手♥♥♥♥押し当てて、きて…♥♥
熱い肉のかたまり…♥♥びくびく脈打ってるのが、伝わってくるっ♥♥今から、私、このイソギンチャク触手に…♥♥♥♥
ぬぷ…っ、ずぷぅうぅうんっ
千早(〜〜〜〜〜〜っっっ♥♥♥♥♥き、たぁ♥♥触手♥♥♥♥触手おち○ぽ♥♥♥♥なか、に…♥♥)
なん、とか、声は♥♥♥ださずに、いられたけれど…♥♥おま○こ♥♥♥♥自分でも、わかるくらい、きゅんって、して♥♥♥
からだ、悦んでしまってるっ♥♥♥待ち望んでいた、イソギンチャク様の触手♥♥♥♥挿入れ、られて私♥♥即イキしてる…っ♥♥♥♥
「…お。やっぱり明らかに、さっきまでより、イキ方が派手っすねえ? シャイニング・チハヤさん?」
千早「っ、……!?」
急に、声をかけられて身体が跳ねて、……その拍子に♥♥また、お○んこ♥♥♥♥締めて、しまって……♥♥
触手の、かたち♥♥♥もっと意識、してしまう♥♥♥まだ奥まで、来てはいないのに、こんな…♥♥
千早「わ、私は………♥♥それより、ご、ご奉仕を、皆さんの、ために…っ」
千早(そう…だった、少なくとも建前としては皆さんを、人間の姿に戻すために私は………)
思い切りイカされた♥♥♥♥ことをどうにか誤魔化すために、言葉を続けようとした。
でも、返ってきた言葉は……
「いやだから、さっきから全部、こっちにはバレバレだって言ってるだろ。隠せてたつもりか?」
千早「え、………♥♥」
「まぁ、あくまで知らんぷりしようっていうなら………ほら、ほらっ!」
千早「ひ、ぁあ!?♥♥♥♥そ、そんな、急にいぃっ♥♥♥♥だ、だめ、らめれすぅうっ!♥♥♥♥」
310 :
◆8K4B/3Nlpc
[saga]:2019/11/18(月) 01:09:40.91 ID:pl4wn/o30
いき、なり♥♥どちゅ、ごちゅって奥までっ♥♥♥激しく、おち○ぽ触手♥♥♥♥突いて、きはじめて♥♥♥♥
今までお預けされてたから♥♥♥♥きもち、よすぎるっ♥♥♥呂律まわらなく、なっひゃ…♥♥♥
千早(イ、っ♥♥♥イッ、て、しまうぅ♥♥♥♥触手でっ♥♥♥♥ご奉仕なの、に♥♥♥ピストン、されただけ…で♥♥♥)
千早(……だめ、ぇ♥♥使命♥♥♥♥なん、だから…♥♥いくら触手♥♥♥♥だからって、そんな、簡単にイカされたら…っ♥♥♥)
あっという間に、頭が真っ白になってしまいそうな感覚を、必死に押しとどめる……大丈夫、これならどうにか、耐え、
「おっと忘れてた。当然、こっちも使わないといけないっすねー」
千早「はひぃいぃぃんっ♥♥♥♥そ、こ、おひ、りぃ♥♥♥♥触手♥♥♥♥おしり、にも触手おち○ぽっ♥♥♥♥」
ずぷぅうって♥♥♥お尻、にも触手♥♥♥♥イソギンチャク様が、挿入してきて…♥♥♥♥また、私、イカされ……っ♥♥♥♥
触手♥♥♥♥前と、後ろで二本のおち○ぽ触手っ♥♥♥♥にゅるにゅるって♥♥♥こすれ、てる……ぅ♥♥♥
「だって、効率がどうのっていう話なら、両方とも活用しなきゃダメっしょ」
「それにそこで手が空いてたら結局意味ねえぞ。ほら、しっかり握ってくれよぉ?」
千早「ぁ、は、ひゃいぃ…♥♥♥効り、つ、大事れすっ♥♥♥♥使命っ♥♥♥触手、ご奉仕の効率…ぅ♥♥♥♥」
お尻も♥♥♥おま○こも♥♥♥♥ぐちゅぐちゅに、突かれながら♥♥♥手でも一本ずつ、触手おち○ぽ♥♥♥♥お相手してるっ♥♥
イソギンチャク様に♥♥♥私……全身、使って♥♥♥♥マジシャンの使命っ♥♥♥♥ご奉仕♥♥♥させていただいてる……♥♥
「さてそんじゃあ、効率重視ってことで。全部いっぺんにイキますよ?シャイニング・チハヤさん」
「大事な使命なんだろう?どれもおろそかにせず、精神誠意、気持ちよくさせろよ」
千早「は、はい♥♥♥っ♥♥私…シャイニング・チハヤの、お尻でも、おま○こでも♥♥♥♥触手…♥♥♥♥好きなだけイって、くださ、んぁぁあ♥♥♥♥」
射精♥♥♥間近の、脈打つような動き、伝わってきて…♥♥♥途中で、言葉が切れて…♥♥♥
またイソギンチャク様、に♥♥♥♥お尻でも♥♥♥膣内でも出されてしまうっ♥♥♥♥……射精、して♥♥♥♥…いただけ、る♥♥♥♥
触手の媚薬ザーメン♥♥♥♥♥たっぷり、注いでもらえる…♥♥♥♥………で、でも使命っ♥♥♥♥必要なこと、だか、ら、
どぷっ、ごぷっ、どびゅるるるるっ、びゅぐっ、びゅーっ、びゅるるっ!
千早「ぁ♥♥♥♥♥ぁひいぃーーーーっっっ♥♥♥♥♥きたぁ♥♥触手ザーメンっ♥♥♥♥出てるぅ♥♥♥♥んはぁああぁっ♥♥♥♥♥」
両手の中の、触手に♥♥♥♥顔にいっぱい、かけられて…♥♥♥それに…おま○こ♥♥♥♥お尻もっ♥♥♥一気に、埋めつくすみたいに♥♥♥♥
射精っ♥♥♥♥すごいぃっ♥♥♥♥触手♥♥♥♥イソギンチャク様の触手おち○ぽ♥♥♥♥イってるっ♥♥♥イク♥♥♥♥わ、私も♥♥いっしょにイクぅうっ♥♥♥♥
千早「♥♥♥♥………っ、はぁ、はぁ、はー…… …ん、ふぁあ♥♥♥♥っ♥♥」
荒い、息がおさえられないうちに…♥♥♥いっぱい、射精してくださったイソギンチャク様の♥♥♥おち○ぽ触手♥♥♥♥抜かれて……
「それじゃ、次だな」
「あ、お先でした。ですね、効率が大事ってことなんで」
千早(つ、ぎ…?♥♥♥ って…… んきゅうううぅうっ♥♥♥♥♥♥」
頭の中で、考えただけのはず、が♥♥♥声が、思わず出てしまうくらい……♥♥深く、イカされて♥♥♥♥
まだ、さっきイった♥♥♥♥ばかり、なのに、こんなにすぐ♥♥♥次の触手♥♥♥♥いっぺんに、お尻にも…♥♥♥♥おま○こ♥♥♥♥にも、ぉ♥♥
千早「ま、待ってぇ♥♥いますぐは…ぁあんっ♥♥♥♥だめ♥♥♥だめですっ♥♥♥♥触手っ♥♥♥♥きもちよすぎるからぁ♥♥♥♥」
「あー?効率が大事だから使えつったの、どこの誰だよ。マジシャンは嘘つきの集まりなのか?」
「そもそも、こっち被害者でしょ?その被害者へのご奉仕で気持ちよくなるとか、ありえないんじゃないっすかね」
被害者の皆さん…イソギンチャク様、の♥♥♥声、聞こえる、全部、正論…♥♥私が、触手おち○ぽ♥♥♥♥我慢、しさえすれば……♥♥♥
311 :
◆8K4B/3Nlpc
[saga]:2019/11/18(月) 01:10:14.90 ID:pl4wn/o30
律子『あー、あー… お取り込み中失礼。でも実際、チハヤ、あんたのしてるソレが実は、一番効率的なのよ』
今度……は、律子…「幹部」の、声…いまさら何を、こんなときに……♥♥♥
律子『侵食度…つまり、怪物化しちゃった一般市民の皆様の変身度合いね。これを下げる効果的な方法は、「魔法戦士の体内で射精する」こと』
律子『それも、尻穴と膣の二箇所で絶頂・射精した場合がもっとも下げ幅が大きいのよ。ということで、イソギンチャクの皆様?』
律子『そこのマジシャンも本能的に、察知したんでしょう。自分本位に見えるそのドスケベなおねだりも、あくまで皆様のためなので、どうか、理解してやってください』
……そんなこと、考えてもいなかったけど♥♥結果としてはこれで、問題ない…♥♥♥
イソギンチャク様たちの、にゅるにゅる触手おち○ぽで♥♥♥♥思う存分、おま○ことお尻♥♥♥♥使っていただいたら、いい…っ♥♥♥
そう、これは…使命のため♥♥♥私の欲望を満たすことになって♥♥♥るのは、あくまで行きがかりみたい…な、もの…♥♥
「ほー、そんな裏があったのか。俺たちはてっきり、自分が気持ちよくなりたいだけで、触手チ○ポほしがってたのかと」
「実際チハヤさんの膣内、すごく良いんで、この分なら俺ら、人間復帰も早そうっすね。それと、そういう仕組みなんだったら………」
ちょっと低く笑うような声のあとで、イソギンチャク様が、一本の触手♥♥♥♥私の鼻先に、突きつけてくる。
ほかのと同じように、太くて…♥♥♥先が、きのこみたいに膨らんでいて♥♥♥むわっとしたにおい、が……♥♥♥
千早(……っ♥♥♥♥)
と、私の見ている目の前で、その先端がぐわっと、口を開けるみたいに広がって♥♥♥
中から、細い、激しく動き回る触手♥♥♥♥いっぱい出て、きてる…♥♥まるで、それ自体、小さなイソギンチャク様みたいっ♥♥♥♥
千早(こ、これ…知って、る♥♥私、前にもこれ……この、二段構えの触手♥♥♥♥何度、も… …♥♥♥♥)
……いつなのか、詳細には思い出せない、でも、知ってる♥♥♥私の、身体…♥♥おま○こもお尻も覚えてる♥♥♥♥
たくさんの、細い触手に♥♥♥♥お尻の奥の奥♥♥♥♥それに、子宮も♥♥♥♥かきまわされる、あの、感じ………♥♥♥♥
千早(中から、また♥めちゃくちゃにして、いただける…なんて♥♥こんな、いやらしすぎる触手♥♥♥♥見せ、られたら…私♥♥♥)
「次はこれ、使ってみてもいいっすか……… って、その顔。許可なんて取るまでもなさそうっすねえ」
少しあきれたような声がする、けど♥♥♥私はもう、それどころじゃ………♥♥♥
千早「ぁはぁぁ♥♥♥♥や、んんっ♥♥♥♥ま、また♥♥くるっ♥♥♥♥触手おち○ぽ♥♥♥♥ふくらんで…っ♥♥♥」
さっきとは別の、四本の触手♥♥♥♥前と、後ろ、それに両手のなかで…♥♥♥全部、もう♥♥♥イキそうに…♥♥♥♥
また♥♥♥♥射精されるっ♥♥♥♥熱くてどろどろの媚薬粘液♥♥♥♥出されてっ♥♥♥私も、また…♥♥イクッ♥♥♥♥触手で…♥♥♥♥
千早「ぁ♥♥♥♥い、イクっイキますうぅっ!♥♥♥♥♥なかっ♥♥♥触手にぃ♥♥♥♥射精されてっイっひゃううぅうぅ!♥♥♥♥♥♥」
千早「イソギンチャク様のっ♥♥♥♥触手ザーメン♥♥♥♥♥いっぱい、きてるぅ♥♥♥♥ま、まだ、出て♥♥♥ぁはあぁぁんん♥♥♥♥♥」
も、ぅ隠せないっ♥♥♥だって♥♥気持ちいいっ♥♥♥♥触手おち○ぽ♥♥♥♥きもちいい♥♥♥♥♥
イソギンチャク様に、ご奉仕♥♥♥♥して♥♥媚薬ザーメンだされるのっ♥♥♥♥♥きもち、いいのぉ♥♥♥♥♥
千早「イクぅ♥♥♥♥また♥♥お○んこ♥♥♥♥お尻もイクッ♥♥♥♥おち○ぽ触手で中出しアクメ♥♥♥♥♥して、しまいましゅぅうっ♥♥♥」
………い、いくら、ご奉仕♥♥とは、いえ……私♥全部、白状してしまってる…っ♥♥
触手、で…♥♥♥イソギンチャク様に、気持ちよくしていただいたこと♥♥♥正直に、叫んで、しまって……♥♥
312 :
◆8K4B/3Nlpc
[saga]:2019/11/18(月) 01:10:53.32 ID:pl4wn/o30
千早「はひぃい♥♥♥っ、またぁ…イク♥♥♥♥っ♥♥♥触手おち○ぽで♥♥♥♥イキまひゅ♥♥♥イクぅ、んぁあっ♥♥♥♥」
イソギンチャク様♥♥♥の触手♥♥♥♥ずりゅずりゅって、引き抜かれるだけで…♥♥また、アクメ来てる…ぅ♥♥♥
たっぷり、注いでいただいた媚薬粘液…♥♥♥♥お尻とおま○こで♥♥♥溜まって…♥♥♥ちゃぽちゃぽ音立ててる、みたぃ…♥♥♥
「まあ、気持ちよくなるのは勝手だけどよ。こっちへのご奉仕が手抜きにならねえようにしてくれよなぁ?」
千早「ひゃい、ぃ…♥♥♥も、もちろんです…っ♥♥もとに戻るまで、皆さんの、おち○ぽ触手に♥♥♥♥ご奉仕、いたしましゅぅ…♥♥」
声をかけていただいたおかげで、大事な使命♥♥のことをきちんと、思い出すことができた…♥♥
そう…♥♥あくまでご奉仕は、皆さんが、もとの姿に戻るためのもの…♥♥ ………だから、元に戻ってしまったらもう…
千早(………でも♥♥まだ、触手…っ♥♥♥♥あんなに、たくさんあるから心配はいらない…っ♥♥)
もとに戻った人だって一人もいないし、イソギンチャク様♥♥♥は、まだまだいっぱい周囲に、いる…♥♥
千早「皆さん…イソギンチャク様、ぁ♥♥♥いかがですか…私の、おま○こで♥♥♥♥気持ちよく、なっていただけていますか…っ♥♥」
千早「どうか、遠慮なさらないでください…♥♥この、シャイニング・チハヤの身体を、お好きなように……ぁ♥♥♥♥」
……さっき見せ付けられた、先端に、小型のイソギンチャク様がくっついてるような形の、触手…♥♥♥♥
近づいて、きてる…♥♥わざとみたいに、中の細い触手おち○ぽ♥♥♥♥にゅるにゅる伸ばして、見せながら……っ♥♥♥
「おやおや。すっかりガン見しちゃってるっすね、シャイニング・チハヤさんは」
「よっぽど好きらしいな。そんなことじゃ大事な『ご奉仕』にも差がついて、よくないんじゃねーの?」
イソギンチャク様たち♥♥♥の、声も、よく聞こえない…♥♥だって、あのタイプの触手…っ♥♥♥
本当に、きもちいいから……♥♥きっと、またすぐイカされてしまう♥♥♥♥触手アクメ♥♥♥♥止まらなくなる…っ♥♥♥
千早(…で、でも、そのほうが、イソギンチャク様たちのためにもなる…♥♥♥たくさん射精♥♥♥したほうがいいって、律子も…)
千早「ひゃううぅんんっ♥♥♥♥♥♥」
いき、なり…♥♥両胸……乳首と♥♥♥♥クリトリスに、雷でも、落ちたみたいな…♥♥♥
死角…から、同じ、タイプのイソギンチャク触手…♥♥♥♥伸びてきて、ぎゅうって強く、吸い付いて♥♥♥っ♥♥♥
千早(クリ…♥♥♥♥も、乳首も♥♥めちゃくちゃに、こねまわされて…♥♥♥細い触手♥♥♥♥からみついて、くる…ぅ♥♥♥)
千早(こ、こんなのもう♥♥♥だめっ♥♥♥♥イクっ♥♥♥♥触手で嬲られて♥♥♥♥♥イカされて♥♥♥♥しまうっ♥♥♥)
千早「♥♥♥♥〜〜〜〜〜〜〜っ…、……っっ♥♥♥♥♥♥」
もう声にも、ならない…♥♥身体、腰ががくがくして……また♥♥私、触手アクメ♥♥♥♥させ、られて……♥♥
「さーてと、そしたらそろそろお待ちかねの、…………お?」
「んん?なんだ……?」
訝るようなイソギンチャク様たち♥♥♥の声がする。最初は私も、理由がわからなかったけれど、すぐに……
「おっと、どうなってんだこれ。早着替えか?」
「というよりはいきなり変化したみたいな感じっすね。……にしても、エッロ」
千早(………♥♥♥♥)
私の、衣装…♥♥スカートや上着部分がほとんど全部、シースルーになって♥♥♥
そしてその中の、下着も…♥♥♥布地面積のすごく小さい、きわどいものに……っ♥♥♥♥
千早(これ……っ♥♥前にも、着た覚えのある、ご奉仕専用の…♥♥♥)
313 :
◆8K4B/3Nlpc
[saga]:2019/11/18(月) 01:12:12.28 ID:pl4wn/o30
「あれ、淫紋ってヤツじゃないスかね。すっかり快楽漬けってことかぁ」
「じゃあ遠慮はいらねーよな?なんせご奉仕なんだしよ」
改めて言葉にされたことで、下腹部に、また意識が向いてしまう…♥♥♥
でも…♥♥だけど、実際にこれは、ご奉仕…♥♥♥なんだから♥♥私は、間違っていない…はず♥♥
律子『あ、そういえば、さっきうっかり言い忘れてたんだけど』
そこでまた前触れもなく、「幹部」の声が割り込んできた。
千早(……笑いたいなら、笑えばいい…♥♥私は、マジシャンとして………)
何を言われても耐えられるように心構えをする。しかし、その私の耳に入り込んできたのは………
律子『イソギンチャク化した一般人が元に戻るためにもっとも有効なのはマジシャンへの射精。これはさっき言った通りよ』
律子『ただ……その前後でマジシャンが絶頂しちゃった場合、効果は激減するわ。むしろ侵食度合いが悪化するまであるくらいにね』
千早「…………え、っ!?そん………はひいぃいいぃ♥♥♥♥♥」
問い返す、暇もなか、った…♥♥♥♥イソギンチャク様の、おち○ぽ触手♥♥♥♥一気に、奥まで……っ♥♥♥
千早「だ、だめっイっちゃ……ぁっ♥♥♥♥イクッ♥♥♥♥♥い、いいっ、触手♥♥♥♥♥いいのぉ♥♥♥♥」
耐えないと、イケない♥♥♥のに…っ♥♥お尻と、おま○こいっぺんに♥♥♥♥責められたら、私……♥♥♥♥
しかも、これ♥♥♥中からいっぱい触手♥♥♥♥でてくる、あの…♥♥♥
「今の律子様の話、聞いてなかったのかよ!?あんたがイクと俺たちは元に戻れないんだぞ!」
「そうっすよ。ご奉仕だっていうんなら、それに正義の味方だっていうんだし、しっかり耐えてくれなきゃ」
千早「はっ、はひっ♥♥♥♥ごめ、なさ…ぁあんっ♥♥♥♥触手ぅ♥♥♥♥にゅるにゅる来るぅっ♥♥♥♥」
胸も、クリトリスも舐めしゃぶられて…♥♥♥♥その上、おま○こっ♥♥♥♥お尻も♥♥♥♥ぐちゅぐちゅかき混ぜられて♥♥♥♥
でも…♥♥耐え、ないと、イソギンチャク様のために♥♥♥♥いっぱい、イってもらって…♥♥私は、イク♥♥♥♥の、らめ……♥♥♥♥
「さて、じゃあ次イクぞ。しっかり耐えてもらわないと困るからな」
「ちゃんと予告してあげたんすから、感謝してほしいとこっすね。それじゃ、こっちも…」
千早(……こ、こんど、は♥♥♥我慢、してみせる…♥♥耐えるっ♥♥ぜったい、イカない……ぃ♥♥♥)
胸とクリの三箇所を吸引責め♥♥♥されながら、次のことを言われて、少しだけ我に返ることができた。
もう、これ以上、ご迷惑をかけるわけにはいかない…♥♥次は、次こそは、…… 次?次、って、
千早「ひ、ぁ♥♥♥♥ぁひぃいいぃっ♥♥♥♥♥きたぁ♥♥♥なか、の触手♥♥♥♥♥いっぱいぃ、っ!♥♥♥♥♥」
おち○ぽ触手♥♥♥♥先が、ひらいて…♥♥おま○こ♥♥♥♥…私の、子宮、に♥♥♥♥
細くて、にゅるにゅるの♥♥♥イソギンチャク様の触手っ♥♥♥♥♥どんどん入ってきてるっ♥♥♥♥♥
お尻もっ♥♥♥♥溜まった媚薬粘液♥♥♥♥細触手♥♥♥♥に、かきまわされて…♥♥♥♥
千早(だめ♥♥♥♥らめぇぇっ♥♥♥♥♥私、前も、後ろも…♥♥♥♥イソギンチャク様に♥♥♥触手に、埋め尽くされて…♥♥♥♥)
314 :
◆8K4B/3Nlpc
[saga]:2019/11/18(月) 01:13:47.62 ID:pl4wn/o30
千早「はひっ♥♥♥♥ひぁああんっ♥♥♥♥♥こ、こんな♥♥らめれすっ♥♥♥♥触手♥♥♥♥♥ぐちゅぐちゅって♥♥♥」
ま、まだ、イってない♥♥♥♥……たぶ、ん…♥♥さっきから、イキすぎて♥♥♥もう自分でもわからないっ♥♥
「なんとか耐えてるらしいな、感心感心。そのままちゃんと我慢しろよ?」
「本番はこの後なんスからね。魔法戦士の使命感が本物だってとこ、きっちり見せてください」
あぁ…♥♥♥ナカの、触手♥♥♥♥ぜんぶびくびくって、し始めてる…♥♥♥♥
これっ、射精♥♥♥♥しようと、して♥♥♥あの数の触手おち○ぽ♥♥♥♥一気に、私のナカで…♥♥♥
千早(そんなの無理……♥♥♥…無理、でも♥♥耐えなきゃっ♥♥使命…♥♥♥マジシャンと、して…っ♥♥♥)
千早(私が、イって♥♥♥♥……しまったら、この人たちは…だから、絶対に耐
ぶびゅるるるるっ、びゅくっびゅるっどぷどぷどぷぅっ!びゅっびゅーっ、びゅぐっどくんどびゅっびゅるびゅるびゅるるっ
千早「んぁあああぁぁーーーっ♥♥♥♥♥♥イグぅ♥♥♥♥♥ご、ごめんなさ…いぃイクッ♥♥♥♥イっひゃうぅうぅ!♥♥♥♥♥♥」
千早(む、りぃ♥♥♥♥♥こんなっ♥♥♥おち○ぽ触手♥♥♥♥♥一気に、射精♥♥♥♥してっ♥♥♥)
千早(子宮の中で、暴れまわって♥♥♥♥♥媚薬ザーメンっ♥♥♥♥♥吐き出しつづけて、る♥♥♥♥イク♥♥♥♥また、っ♥♥♥)
お尻♥♥♥♥おま○この奥でもっ♥♥♥♥触手…♥♥♥♥♥のたうちまわる、みたいに♥♥♥にゅるにゅるしてる♥♥♥♥
その、それぞれが全部♥♥びゅーびゅーって、射精…っ♥♥♥♥中出し♥♥♥♥して、きて♥♥♥♥♥
千早「ま、また♥♥イキます♥♥♥♥♥っ♥♥♥触手でイクっ♥♥♥♥♥お尻♥♥♥♥おま○こもっ♥♥♥♥中出し触手アクメとまらにゃいぃ♥♥♥♥♥」
「おいこら冗談じゃねえぞ!?ちゃんと耐えろっつったろうが!」
「まだ出し終わってもないんすけどねぇ。まあ、とりあえずこの分までは受け止めてもらわないと」
イソギンチャク様たち♥♥♥あきれたような、声で、言いながら…胸と、クリトリスの触手もっ♥♥♥♥止めてくださら、ないぃ…♥♥♥
寄生触手と♥♥♥♥いっしょに、なって…♥♥♥乳首とクリ、ぐちゅぐちゅに♥♥♥♥されて、そっちでも…イクッ♥♥♥♥また…
千早「ごめんなさい♥♥♥ごめんなしゃいっ♥♥♥♥だ、って触手♥♥♥♥イソギンチャク様の触手おち○ぽ♥♥♥♥♥きもちいいのっ♥♥♥♥」
千早「こんなの絶対イっちゃいますっ♥♥♥♥♥細くて、にゅるにゅるの触手…♥♥♥♥いっぱい、入れられ…て♥♥♥」
千早「全部、一緒に射精♥♥♥♥なんて、されたら、イ、イク♥♥♥♥イクっイキまひゅぅ♥♥♥♥♥触手アクメ♥♥♥♥♥きひゃうぅぅ♥♥♥♥♥」
千早「らめっ♥♥♥♥なのにぃイクぅうっ!♥♥♥♥♥触手ザーメン♥♥♥♥♥そそがれてっ♥♥♥イクぅうぅーーーーっっっっ♥♥♥♥♥♥」
射精…されて♥♥♥♥めちゃくちゃにかき回されて♥♥♥♥吸われて、っ♥♥♥♥子宮♥♥♥♥触手でいっぱいに、されて…♥♥♥♥
全部きもちいいっ♥♥♥♥触手おち○ぽ♥♥♥♥♥きもちいい♥♥♥♥イソギンチャク様に犯されて♥♥♥♥♥私…♥♥♥
千早「ひゃう…ぅ♥♥♥♥んぁあ、ぁっ♥♥♥♥」
ぬぽん、と音を立てて、両方の穴からおち○ぽ触手♥♥♥♥が、引き抜かれる。
きっと、イソギンチャク様たちはお怒りだろうと思って、そっと後ろを振り返ると……さっきと同じ型の触手♥♥♥♥たく、さん……
「ここまでこらえ性がないとは思わなかったっすね。ちょっとトレーニングしましょう」
「そういうこった。俺らの人間性かかってんだから真面目にやってくれよ?」
千早「ぁ……♥♥♥♥そ、そんな、ぁ…♥♥♥」
自分でも、わかる…♥♥私、はっきりと期待♥♥♥して、しまって…… ………♥♥♥♥
でもそれも、当然…♥♥だって、触手おち○ぽ♥♥♥♥あんなに、ご奉仕♥♥♥♥させて、いただける、なんて……っ♥♥♥♥
315 :
◆8K4B/3Nlpc
[saga]:2019/11/18(月) 01:23:20.02 ID:pl4wn/o30
Q.3ヶ月もなにをしていた?
A.妄想とか
すみません(素直に土下座です)
お詫びついでにもうひとつお詫びしておくと次はおそらくちーちゃんが衣装替えして
セー○ーミ○ギで謝罪ックス(別名イっちゃってごめんなさい触手レイプ)をしばらくさせられたあと
最終的にはト○プク口○八"ーで目隠し触手レイプ とかになるんじゃないかと思います
なんとなれば、このイッチ基本的に触手プレイに関しては執拗過ぎるほどに執拗であるが
わけてもちーちゃん相手の触手プレイとなればそれはそれは執拗であるがゆえに
もうどう見てもシャイニング・チハヤは完堕ち済みでイソギンチャクの性奴隷なわけですが
それはそれとしてここからさらに堕ちたって別にいいわけですからね!
3ヶ月いないあいだにほかのシャインマジシャン系スレ主がひょっこり戻ってくるとかないかなーとちょっと思ってたんだ…
なかったね…誰も戻ってこないね……
話をちーちゃんに戻すと、ご奉仕のなってなさにイソギンチャクがクレームつけて
我らが響総帥がシャイニング・チハヤの衣替えをさせ、学生服とかブルマ体操服とかセー○ー○ズ○とか
イソギンチャクが要求するコスで触手レイプできるようにしてあげる とかそんな感じ
まあでもそこまでひっぱるもんでもないので割とあっさりめにしたい しよう できるかな
まだ見てくれている人は本当にありがとうございますね
病状(ハートマーク過多症および異種姦中毒)はたぶん一生治らないからよろしくね
おやすみー
316 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/11/18(月) 10:09:17.77 ID:iiskYir1O
久し振りの更新だ、ヒャッホウ!
書いてくれるだけでもありがたいです
気長に待っています
317 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/11/18(月) 10:59:05.14 ID:xbWSnTQ1O
お仕置きも兼ねて焦らし訓練したい
突っ込んで動かないとか極細触手だけで撫でるだけとかやりたいね
318 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/11/18(月) 11:39:00.57 ID:KRpfkCutO
ちーちゃんが寄生触手の宿主になって長いけど、こう長いともう一体化してるよね
別の箇所に転移とかあるかも
あとは時々ちーちゃんが正気を取り戻し?戦闘することがあるけど、その時無意識に触手を武器とかフォームチェンジに纏うとかだとエロいと思うのです
319 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/11/18(月) 21:03:47.52 ID:lzZ17YfuO
さすがに飽きてきた
320 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/11/19(火) 10:14:36.42 ID:Y3Q0o7y6O
美希の痴態を千早が見ていたように、今回の千早を美希や雪歩に見られているプレイなんかも
あと春香も混ぜて久し振りのはるちは触手凌辱とかも
321 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/11/21(木) 06:35:46.02 ID:80it+SjmO
雪歩はどこ…?ここ…?
(3ヶ月妄想しっぱなしなんて頭いそ助な豪の者かな?
でも相変わらず三代目のいそ助と千早は最高よね)
322 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2020/02/20(木) 06:04:40.30 ID:I1jejgHEO
逆に『使命』に目覚めた今のマジシャンと
作中初期クラスのレベル1の怪人達でヤラせてみよう
今までと違った新鮮な展開(意味深)になりそうだ
323 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2020/03/08(日) 22:51:26.11 ID:tXo5WUzNO
遂に幹部としてのオリジナル技
(特技の物真似を活かした)幻術を身につけた真美
真美の幻術により(マジシャンになる前のような)
偽りの日常を過ごすマジシャン達
その日常をぶち壊すように現れるBJ
偽りのステージの上で偽りのファンの前で
公開陵辱されるも強い衝撃を受けた影響(大嘘)からか
自分たちがマジシャンであることを思いだす
マジシャンの力を使いBJの怪人達を
ちぎっては投げちぎっては投げていくも
各マジシャンそれぞれの『本命』と再開する
『使命』のことなどすっかり忘れ思い上がって
(ガチで)真正面から戦いを挑むもあっさりと返り討ちにあう
『本命』に犯され『使命』を思いだし
これが偽りの世界だと気づきつつも
もしかしたらやり直せたかもしれないという
僅かに残っていたマジシャンとしての良心が
塗りつぶされ一人また一人とマジシャンの資格を失っていく
しかしわれらの総帥曰く
「幹部はこれ以上要らないからペット(という名の苗床兼魔翌力タンク)として飼ってあげる」
とのこと
最後のマジシャン真ちゃんが『ペット』の解放の為
奮戦するも及ばずよりすごい『使命』を果たす
なんて展開どうですかね!!!?(妄想爆発)
324 :
◆8K4B/3Nlpc
[sage saga]:2020/05/10(日) 23:10:52.13 ID:aPa6xiI30
自粛しておられますかみなさん
奇遇ですね実はイッチも書くのを自粛してたんごめんなさいコロさナいでください
今日あすの夜くらいまでにちょっと続きを書きにきます
と宣言して背水の陣を敷くやつ
終わるかどうかも怪しくなってきました(というか誰が見ても勝敗自体はすでにほぼほぼ決している)が
だらだら続けてしぶとく終わらせない老害ムーブをもう少しかましていこうと思います
お品書きはちーちゃん触手責めです
半年過ぎても通常営業、ハートも触手連呼も自粛なしです
見ている方がいたらほんとうにごめんなさい&ありがとう
24時間以内に更新なかったらまた死んだと思ってください
325 :
◆8K4B/3Nlpc
[saga]:2020/05/11(月) 22:49:18.72 ID:Kq/dn2ak0
……
…………
………………
……もう、どれくらい、こうして…♥♥……使命♥♥♥♥果たしているのか、わからない…♥♥♥
お尻も、…おま〇こも♥♥♥どろどろに…♥♥溶けてしまってるみたいぃ…っ♥♥♥
触手っ♥♥♥♥イソギンチャク様、の♥♥♥にゅるにゅるの、おち〇ぽ触手で…♥♥♥♥ぐちゅぐちゅ、かきまわされて…♥♥♥
千早(ぁ、っ♥♥♥乳首…ぃ♥♥クリもまた、吸われ♥♥…吸って、いただいて♥♥♥ただで、さえ…敏感に♥♥♥されてるのに…っ♥♥)
もともと、寄生触手♥♥♥生えて、いるのに…♥♥その上から、小型のイソギンチャク触手♥♥♥♥吸い付いて、きて…♥♥
クリトリス…も♥♥♥細くて、動き回る触手がいっぱい♥♥♥からみついて、しごきあげて、くる…♥♥♥
私…♥♥♥イソギンチャク様たちに、ご奉仕…♥♥使命を、果たさなくては♥イケないのに♥♥♥
縛られ、て♥♥♥身体じゅう…♥♥触手おち〇ぽまみれにされて♥♥♥♥…感じて、しまってる……っ♥♥♥
千早(…っ♥♥この、感じ♥♥ナカの、触手♥♥♥♥びくびくして…♥♥イソギンチャク様、また…♥♥♥)
身体の芯から、いつもの、ぞくぞくする感じが伝わってきた…♥♥♥
それと、ほとんど同時に…♥♥イソギンチャク様たちの、声も聞こえ、て♥♥♥
「くぁ…っ、そろそろ、イクぞ、シャイニング・チハヤ!」
「ちゃんと毎度、予告、してあげてる意味…、わかってほしいっすね。こっちも、出そうっす…っ」
そう…♥♥忘れたら駄目、これは、私の♥♥マジシャンの…、使命♥♥♥として、行っていること…♥♥
私の身体で、おち〇ぽ♥♥♥触手おち〇ぽ♥♥♥♥気持ちよくなって、いただいて…っ♥♥♥
濃厚な、イソギンチャク様の♥♥♥媚薬粘液…♥♥♥♥前にも、後ろにも♥♥出してもらわなくちゃ、駄目…♥♥♥
さもないと…♥♥この人たちは、ずっと、…おち〇ぽ触手♥♥♥♥だらけの、イソギンチャク様の姿のまま、で…♥♥♥
……もし、戻らなかったら…♥♥私、このまま…ずっと♥♥♥中出し触手セックス♥♥♥♥され、つづけてしまうぅ…っ♥♥♥♥
そんな、こと……♥♥♥♥延々、触手おち〇ぽの♥♥♥♥イソギンチャク様たちの、性処理♥♥♥♥なんて…♥♥♥♥
千早(♥♥♥♥………っ、余計なことを、考えたらイケない、ぃ…♥♥♥いま、私のするべきことは…♥♥)
危険な甘い考えを、どうにか頭の中から追い払う。そう、私に今必要なのは…♥♥
千早「は、はぃ…っ♥♥♥お尻にも、おま〇こにもっ♥♥♥どうか、お好きなだけ…♥♥♥注いでくださいっ♥♥♥」
千早「元に、戻るために♥♥イソギンチャク様の触手ザーメンっ♥♥♥♥シャイニング・チハヤのナカに♥♥♥♥射精してぇ♥♥♥」
ちゃんと、使命の、こと…♥♥♥口に出して、自分でも確認しておかないと…っ♥♥♥
そう…っ、これはあくまで使命♥♥♥なんだから…♥♥私が、おねだり♥♥してるわけじゃない…ぃ♥♥
「よぉし、オラッイクぞ!全部、中にぶちまけてやる…っ」
「こっちも…っ!いいっすか、イクの、耐えてくださいよぉ!?」
千早「はひ、ぃ♥♥ひぁあっ♥♥♥…だ、だいじょうぶ、ですっ♥♥♥…こ、今度は♥触手アクメ♥♥♥♥我慢しま…」
私が、そう言い切る前に…♥♥♥ナカの、触手ぜんぶ♥♥♥♥びくびく、震えて…、そして♥♥♥
ぶびゅるっどぷっどぷどぷんっ、びゅぐぐっ!びゅるびゅるっ、どびゅっどぶっびゅぐぅうっ
熱々の、イソギンチャク精液っ♥♥♥♥流れてこんでくる音、頭の…中にまで♥♥♥ひびいて♥♥きて、る♥♥♥
326 :
◆8K4B/3Nlpc
[saga]:2020/05/11(月) 22:50:05.32 ID:Kq/dn2ak0
千早(き、た♥♥♥お尻でも♥♥♥おま〇こでもイってるっ♥♥♥♥触手っ♥♥♥♥ぜんぶ♥♥膨らんで♥♥♥♥跳ねて、る♥♥♥)
ま、た♥♥♥イソギンチャク様の、触手おち〇ぽ…♥♥♥♥私の、ナカで♥♥♥射精♥♥♥♥してるっ♥♥
見えるみたいに…♥♥わかってしまう♥♥♥媚薬ザーメンっ♥♥♥♥びちゅびちゅ、叩きつけられて♥♥♥るぅぅ♥♥♥
千早(イソギンチャク様たち♥♥♥♥イって、くださってる…♥♥♥……ぁ、あとは、私がイクのっ♥♥♥♥耐え、れば…♥♥♥)
そう、こんな…触手♥♥♥♥おち〇ぽ触手なんて♥♥♥♥耐え、られる…♥♥♥耐えなきゃ、っ♥♥♥
何をされてるか、わかるからこそ…♥♥♥我慢、できる、してみせる♥♥♥お尻も、おま〇こも…♥♥♥♥おし、り…♥♥
……お尻に、何本も入ってる触手♥♥♥♥からみあいながら、粘液♥♥♥♥奥までっ♥♥注ぎ込んで、る…♥♥♥
子宮にもっ♥♥♥♥直接、イソギンチャク様の触手おち〇ぽ♥♥♥♥入ってるのが、わかる…ぅ♥♥♥
それが、ナカで…♥♥♥口を開くみたいにして♥♥細い、うねうねした触手っ♥♥♥♥奥からいっぱい、出てきて…♥♥♥
千早(ぁっ♥♥♥射精♥♥♥♥また、ぁ♥♥♥子宮のおくっ♥♥♥ぐちゅぐちゅって、かきまわされながらっ♥♥♥♥)
細い、にゅるにゅるの触手♥♥♥♥一本一本が、ぜんぶ♥♥♥♥射精♥♥♥♥して、くださって…る♥♥♥
触手ザーメンっ♥♥♥♥イソギンチャク様の、媚薬粘液っ♥♥♥♥こんな…♥♥♥♥いっぺんに♥♥♥♥注がれたらぁ♥♥♥♥
千早「ぁひっ♥♥♥♥イクッイクぅうぅーーーっ♥♥♥♥♥触手ザーメン♥♥♥♥射精されてイキますぅうぅっ♥♥♥♥♥」
千早「ごめんなしゃいぃ♥♥♥♥ま、たイクっ♥♥♥♥イったっ♥♥♥♥イソギンチャク様の触手で♥♥♥♥イって♥♥♥♥しまいまひたぁあ♥♥♥♥」
わかっている、…のに♥♥♥止められないっ♥♥♥私っ…♥♥また♥♥触手でアクメ♥♥♥♥♥させて、いただいてるぅっ♥♥♥
お尻とおま〇こ♥♥♥♥犯されて…♥♥♥♥触手にどぷどぷ中出し♥♥♥♥されて♥♥♥イカされちゃうぅ♥♥♥♥
「おいおいおい、またか……まあ正直、そんなに期待はしてなかったけどやっぱりかよ!?」
「エロいのは良くてもここまでだと困りますねー。どんだけ淫乱なんだっていう」
あぁ…♥♥私、イソギンチャク様たちを、……また♥♥落胆させて、しまってる…っ♥♥
元に戻るためには…♥♥触手おち〇ぽで、射精♥♥♥♥して、いただいて、私が耐えなければ♥♥イケない、のに…♥♥♥
千早「ひぅ、ううんっ!?♥♥♥♥ぁっ♥♥♥そ、そこ、よすぎるぅ♥♥♥♥触手おち〇ぽ♥♥♥♥届いて、ますぅっ!♥♥♥♥」
奥の、ほう…♥♥♥ぐりぐり押し付けるみたいに♥♥♥触手、いっぱい♥♥♥♥きて♥♥こねまわされ、て…♥♥♥
ナカに注ぎ込まれた、媚薬ザーメン♥♥♥♥混ぜられてるっ♥♥♥ぬちょぬちょに、され♥♥♥て♥♥♥こんなに、された、ら♥♥♥
千早「イって…は、駄目なのにぃ♥♥♥イクっ♥♥♥♥♥また、イソギンチャク様の触手で♥♥♥♥♥アクメきちゃうぅうっ♥♥♥♥」
千早「おま〇こ♥♥♥♥イってしまぅ、う♥♥♥♥お尻も触手でイキますぅう♥♥♥♥ひぁぁ♥♥♥♥いいっ♥♥♥触手おち〇ぽでイクぅぅうぅ!♥♥♥♥♥♥」
こんなの♥♥♥絶対に、駄目なのに♥♥イソギンチャク様より多く、イッてしまう♥♥♥♥なんて…っ♥♥
いくら、おち〇ぽ触手♥♥♥♥だからって…っ♥♥これじゃ、私…♥♥魔法戦士…マジシャンとしての、使命を♥♥♥♥全然…♥♥
「ちょっと子宮かきまわしてあげただけでまーたこれっすか。ホントにやる気あります?シャイニング・チハヤさん」
「……まさかとは思うけど、自分が触手でレイプされたいからってあえて俺らを元に戻さないつもりだ…とかってんじゃねーよなぁ?」
千早(……っ♥♥♥♥)
図星を突かれたような気がして、一瞬、心臓が跳ねてしまう…♥♥もちろん、私は、そんなこと♥♥♥……望んで、……なん、か…♥♥
千早「ち、ちがい、ます…ぁんっ♥♥♥私は、シャインマジシャン、ですから…っ♥♥皆さんを、助けるため、に、ぃ…♥♥♥」
千早「使命、として♥♥イソギンチャクさ…♥♥♥…皆さんの、にゅるにゅる触手おち〇ぽで♥♥♥♥犯されなくては♥♥♥イケないん、です…っ♥♥♥」
327 :
◆8K4B/3Nlpc
[saga]:2020/05/11(月) 22:50:43.10 ID:Kq/dn2ak0
律子『はいはーい、ちょっと休憩。皆さんすみませんねー、一応、嘘は言ってないはずです。なんだかんだ真面目な娘なので』
私の言葉尻にかぶせるようにまた、『幹部』……律子の声が、降ってくる。
今までの痴態も、ずっと、見られて…♥♥♥ ………でももう、そんなの、今更では、ある…♥♥
律子『とはいえあんたも堪え性なさすぎるわよね、シャイニング・チハヤ。助ける意志を疑われても仕方ないわよ?』
………なにも、言い返せない…♥♥私は確かに、マジシャンとしての重大な使命を果たす意思は十分にある…けれ、ど…♥♥
何度も、何度も…触手で♥♥♥♥イカされ、て…♥♥♥♥しまって、いる現状だけを見たら、確かに……
律子『てことで、ちょっと趣向変えてみたらどう?あんたも、それにイソギンチャク化してる皆さんも、最終目的は同じはずなんだし』
確かに、律子…『幹部』の言う通りだった。私は、使命…♥♥♥を、果たさなくてはイケない…♥♥♥
それにイソギンチャク様たち♥♥♥も、元に戻りたいはず…あんな太い、ぬめぬめの、おち〇ぽ触手♥♥♥♥ ……なんて、不要で…♥♥
律子『はい、決まりね。じゃあいろいろ弄るわよ?』
『幹部』の声がした瞬間、私の身体を一瞬、黒い輝きが覆う。そして、それが済むと…
千早(これ…、確か、だいぶ前に、ステージ衣装案で、見た覚えが……)
ところどころが透けていた、ご奉仕用…♥♥♥……の、私の衣装が、全く違うものに変わっている。
カタログに載っていた気がする、白をベースに青いラインが入った、上下セパレートタイプの………水着、のような……
上は、袖なしのセーラー服のようなデザインで、下はシンプルなショーツに飾りリボンのついた衣装。
確かこれは、ちょっと煽情て……♥♥ …大胆すぎるという理由で、使わなかった気がするのだけれど、なぜ今、ここに…?
律子『あーそうそう、それとシャイニング・チハヤ?あんた今、触手チ〇ポ挿入されない限りイカないようにしといたから。サービスよ』
千早(っ!?♥♥)
コスチュームの変化に戸惑っているところに、さらに思いがけないことを言われて動揺してしまう。
それに、私の身体……♥♥もう完全に、『幹部』の…ブラックジャンボの、支配下に……っ♥♥
律子『ちょうどいいでしょ?さっきまでの調子でイキまくってたら、大事な「使命」果たすどころじゃないんじゃない?』
本来、敵であるはずの『幹部』の言うことに納得してしまうなんて、絶対に良くない、はず………
……でも、言われていることはまさに正論だった。あのまま続けても…私♥♥また、きっと、触手アクメ♥♥♥♥して、しまう…♥♥
律子『そういうことなので、みなさんも挿入はナシでシャイニング・チハヤの身体、使ってやってもらえませんか?』
『幹部』の言葉に、それまで待っていた、周囲のイソギンチャク様たち♥♥♥が、また…触手♥♥♥♥のばして、きて………
私が、どうしよう…と思う間もなく、手にも、足にも…♥♥ぬるぬるした感触が、巻き付いてきてる…っ♥♥
「水着ってのもなかなかそそるなぁ。グラビア撮影の現場みたいでよ」
「スレンダーな身体の線が際立ってこれまたエロいっすね」
でも、ともあれ、イソギンチャク様たち♥♥幸い、気に入ってくださっているみたい…♥♥
千早「ぁ、っ!?んぁあっ♥♥♥」
いき、なり…♥♥顔の近くにやってきた、おち〇ぽ触手♥♥♥射精…してきて、っ♥♥声も、身体が跳ねるのもおさえ、られない…♥♥♥
「おっと悪ぃ、予告が間に合わなかったな。何しろ、チハヤちゃんの水着姿がストライクすぎて」
「まあでもこれでWin-Winっすよね。俺らだけがたくさん射精できれば、『使命』も簡単にクリアってことでしょ?」
………一度、衣装を変えられてまっさらになったせいか、触手の…♥♥♥媚薬粘液のにおいと、熱さ♥♥より、鮮烈に感じてしまう…っ♥♥
でも実際、言われたとおり…♥♥♥これで、私の「使命」も果たせるし、皆さんも元に、戻ってしま…… ………戻れ、る…♥♥
千早「……は、ぃ♥♥お好きなだけ、私に…♥♥シャイニング・チハヤに、触手ザーメン♥♥♥♥ぶっかけてください…っ♥♥♥」
328 :
◆8K4B/3Nlpc
[saga]:2020/05/11(月) 22:51:11.06 ID:Kq/dn2ak0
私が言うまでもなく、イソギンチャク様たちは…♥♥たくさんの触手♥♥♥近づけてきて、くださって♥♥
手と足は拘束したまま、私のふとももや、腋、腰……♥♥あらゆるところに、ねとねとの粘液を塗り込めるみたいに……っ♥♥♥
ついさっきまで、私を…♥♥お尻もおま〇こも奥まで、犯して♥♥♥くださっていた、にゅるにゅる触手おち〇ぽ♥♥♥
全身、いたるところに、からみついて…♥♥私♥♥おち〇ぽ触手まみれにっ♥♥♥していただいて、る…♥♥
千早「ぁ…っ♥♥んん……っ、はぁ…ん♥♥♥」
ほんの数分前まで、触手…♥♥♥ぬちゅぬちゅ挿入れていただいていた、おま〇こ…っ♥♥♥
今は、いちおう、白い水着のショーツに覆われて…♥そのすぐ上、太腿の間に、イソギンチャク様の触手おち〇ぽ♥♥♥
挟むようにさせられて♥♥ねとねとした粘液っ♥♥♥こすりつけながら、動いてる…ぅ♥♥♥
千早(だ、だい、じょうぶ…♥♥さっき、律子の…『幹部』の言ったことが、本当なら…っ♥♥)
ただ擦られるだけ…なのに♥身体、びくびくしてしまうけれど…♥♥でも、さっきの言葉の通りなら♥♥
おち〇ぽ触手♥♥♥挿入さえされなければ、イケない……♥♥♥…っっ、イカない、っ♥♥
千早「ん、っ!?♥♥ひゃぁあんっ♥♥♥ぁっ♥♥顔に、いっぱい…♥♥♥」
ま、た♥♥私の顔を狙って、媚薬粘液♥♥♥吐き出されて……る、ぅ♥♥さっきまでと、同じ、濃密な…♥♥♥
触手ザーメンっ♥♥♥♥べっとり張り付いて、落ちない……ぃ♥♥♥
さらに、拘束されている私の両手の指にも、握らせるようにして…♥♥イソギンチャク様の触手♥♥♥滑り込んで、きて…る♥♥
「使える部分が減っちまってる分、協力してもらうっすよ」
「どう考えたって手コキは挿入とは別枠だからな。しっかり頼むぜ、チハヤちゃん」
千早「♥♥……… は、ぃ…♥♥♥」
手を少し動かせるようにしていただいたので、指に軽く力を込めて、ゆっくりスライドさせる。
にちゅにちゅと、表面の粘液が泡立って…♥♥おち〇ぽ触手に、私♥♥また、手で、ご奉仕してる…♥♥♥
「水着でせっかく一度まっさらになったトコ、また汚しちまってすまねーなぁ」
「まぁでも、これから俺らがどれだけ射精できるかって話なんで、悪いことばっかでもないっしょ」
足の間や、腰、胸…いろいろなところににゅるにゅると触手♥♥♥をこすりつけられつつ、
両手でもしごいている私を見て、イソギンチャク様たちが談笑する。
千早(そ、う、また、こんなに媚薬…っ♥♥♥……で、でも大丈夫、挿入♥♥♥…、さえ、されなければ…)
立ち込める媚薬ザーメン♥♥♥のにおいで、頭はふらふらしてしまうし、身体も、とても熱いけれど…♥♥♥
でも、大丈夫、だって…♥さっきまでならもう、イってるくらい♥♥♥なのに♥♥まだ、イカされずに、済んでいるから…♥♥♥
「ところで、さっきからチハヤちゃんの胸いじってて、俺、どうも気になるんすよねー」
そのとき、イソギンチャク様の声がした…かと思うとすぐに、触手がのびてきた。
あっと思う間もなく、水着のトップスをぐいっとずり上げられてしまう。
千早「………っ♥♥♥」
「あー、やっぱり。なんか同種っぽい感じはしてたんすよねえ」
「こっからでも見えるくらい勢いよく動いてんな。元気いっぱいってか」
……寄生触手…っ♥♥♥ついてる、両方の乳首…♥♥イソギンチャク様たちに、見られてしまって、る…♥♥♥
329 :
◆8K4B/3Nlpc
[saga]:2020/05/11(月) 22:51:37.56 ID:Kq/dn2ak0
水着の、ネクタイ風のパーツは垂れ下がったままだけど、位置的にそれで隠せるわけもない…♥♥
少し前まで、たっぷりイカせていただいていたおかげで…♥私の乳首♥♥両方とも、硬くなってしまっていて、
その、まわりに…♥生えた、寄生触手っ♥♥♥群がって、つまんで、転がすみたいに…♥♥
千早「くぅ…んっ、ぁ、あっ♥♥そんな強く……ひぅうぅっ♥♥♥」
自分でも、動いているのが見えてしまってる…♥♥それに、今は、水着ずらされて♥♥
……イソギンチャク様たちにも♥♥生えてるところ、全部見られてる…っ♥♥
「見れば見るほど、俺らのにそっくりだな」
「ですねー。シャイニング・チハヤちゃんも案外、俺たちのファンなのかも?」
そして、イソギンチャク様たちは、いつもの吸引用触手を、うごめかせて…♥♥
あえて私に見せつけているみたいに、たくさん細い触手が生えそろった口元…♥♥こっちに、向けて、る…♥♥
「せっかくだから聞いときましょうか。あー、えーと、シャイニング・チハヤさん?」
「そのおっぱいんとこの触手。どういう経緯でそうなったのか、俺らに教えてくんね?」
声をかけられて、はっと我に返り、そしてすぐに、思い出して、しまう…♥♥
………いや、それは正確じゃない、言われる前から♥♥私、はっきりと、記憶を蘇らせてしまって…っ♥♥
千早「は、ぃ……♥♥これ、は…この、寄生触手は♥♥♥以前、皆様とは別の、イソギンチャク様たちに……♥♥♥」
千早「初めて、敗北して…♥♥屈服♥♥♥するまで…、触手おち〇ぽで♥♥♥…輪姦していただいたことが、あって♥♥♥」
千早「そのとき♥♥両方の乳首を囲むように…♥♥植え付けて、いただきました…っ♥♥」
…言葉にするだけで、また、快感が戻ってきてしまう気がする……♥♥
『総帥』と『幹部』が見ている前、だったのに、私♥♥イソギンチャク様たちの、中出し触手セックスでっ♥♥♥
媚薬粘液♥♥♥おま〇こにもお尻にも、どぷどぷ注ぎ込まれて♥♥♥何度も、何度も…♥♥♥
「へーぇ。そのときもどうせ、さっきみたいにイキまくってたんだろ?」
千早「はい、っ♥♥何度も中出し♥♥♥されて…触手おち〇ぽの、味…♥♥♥教えて、いただきました…っ♥♥」
否定すらできないまま、反射的に答えてしまう…♥♥私、別のイソギンチャク様たちを相手…に♥♥
触手おち〇ぽでレイプ♥♥♥されて…♥♥屈服アクメ♥♥♥させられた、こと、告白してしまうなんて……♥♥
「じゃあ、このチハヤちゃんの乳首の触手も、先輩つーことっすね。ご挨拶しときますか」
千早「え…っ!?ひぁっ♥♥はぁああぁんんっ♥♥♥」
剥き出しに、されていた乳首に、いきなり…♥♥吸引触手♥♥♥吸い付いて、きて…♥♥
寄生触手と、いっしょになって♥♥くちゅくちゅ、こりこり♥♥してるっ♥♥乳首めちゃくちゃにされてるぅうっ!♥♥♥
「こんなエロ水着姿で、触手に縛られてアンアン喘ぎやがって。魔法戦士感がますます薄れてきやがった」
「チハヤちゃんを屈服させた大先輩の力も借りてるおかげじゃないっすか?へへへ」
イソギンチャク様たちのからかうような声、聞こえている、わかっている……のに♥♥
乳首っ♥♥敏感に、なりすぎて♥♥腰が、勝手にくねってしまう…っ♥♥♥
330 :
◆8K4B/3Nlpc
[saga]:2020/05/11(月) 22:52:14.55 ID:Kq/dn2ak0
「どれ、じゃあもしかして、こっちにも植え付けられてんのか?さっきまでは気づかなかったけどよ」
そして今度は、白い水着のショーツの中に、吸引触手…♥♥♥入って、きた…ぁ♥♥
これ…♥♥イソギンチャク様の狙いは、当然…♥♥
千早「ひぃいいぃんっっ♥♥♥」
や、っぱりっ♥♥クリっ♥♥直接、吸い付かれて♥♥細い触手、に♥♥♥いじりまわされて♥♥る、っ♥♥
「ん〜?触った感じ、こっちはノータッチかぁ?」
千早「そ、そうれす、ぅきゅぅうんっ♥♥♥クリトリス、にはぁ♥♥寄生触手、ついて、なっ、ぁひいぃ♥♥♥」
たった、三か所…♥♥吸われてるだけなのに♥♥身体じゅう、掌握されて…私♥♥逆らえなくされてる…っ♥♥
寄生触手と、イソギンチャク様たちの♥♥吸引触手♥♥一緒になって、責め立ててきてるぅ♥♥
「まーたエッロい声しやがって。そろそろイキそうになってきたぜ、ぐへへ」
「そうそう、遅れ取り戻すために俺ら、ハイペースで射精しなきゃいけないっすからねぇ!」
吸い付くだけじゃ、なくて…♥♥足の間や、胸に、触手おち〇ぽ♥♥♥たくさん擦り寄ってきて♥♥っ♥
どれも、びくびくしてる…♥♥すぐにでも、射精♥♥♥しそうになってる…っ♥♥
乳首とクリトリスっ♥♥♥こんなに、されて♥♥全身に、媚薬ザーメン♥♥♥ぶちまけられたら……っ♥♥
千早(ま、また、イカされてしまうっ♥♥♥駄目、なのに♥♥触手アクメ…♥♥♥したら♥♥イケないのにっ♥♥)
その間も、イソギンチャク様たちの動きはもちろん止まることはない、あぁ、もう射精♥♥♥くるっ♥♥出されちゃうっ♥♥
触手おち〇ぽで…♥♥♥全身、どろどろに…された、ら♥♥私、また…♥♥
「おぉ、っイクぞっシャイニング・チハヤ!」
「こっちも出る、っ、うぅ!」
びゅくっぶびゅっびゅるるぅうっ!どぷっ、ごぷっ、どびゅっ、びゅぐぐっ
顔と、いわず、胸といわず♥♥熱いシャワーみたいに、触手ザーメン♥♥♥かけられてるっ♥♥
ショーツの中にまで♥♥クリトリスと、乳首にも♥♥直接っ♥♥媚薬粘液浴びせられてっ♥♥
こんな♥♥イソギンチャク様の、触手っ♥♥♥こんなに、されてしまったら私♥♥もう、イっ…… …………
千早(………っ、っ……?♥♥)
イケ、……な、ぃ?イイの、すぐ、そこまで来てるのに♥♥あとほんの少しなのに♥♥っ♥♥
媚薬ザーメン♥♥♥たっぷりかけられて、肌も、身体じゅう…♥♥熱くて、たまらない……のに、ぃ♥♥
「ふぅー…マ〇コ使わなくても十分イケるな。エロ水着様様ってやつだ」
「……お?ひょっとして、シャイニング・チハヤちゃん、今イってなくないすかぁ?」
イソギンチャク様たちも気づいたようだった。確かに、そうだろうと思う、私…♥♥
これまでは、すぐに…触手アクメ♥♥♥させられて、いたから……
「最初から律子様にこうしといてもらえばよかったっすね。お互い楽だったのに」
「ま、しゃーねーだろ、そんなことできるって教えてもらってなかったし」
確かに……こうするのが、お互いにとって、一番いいのは間違いない…
私…は、挿入♥♥されないかぎり、決してイケな……♥♥ ………イカないで、済む、
そしてイソギンチャク様たちは…♥♥いずれ、元に戻ることができる……触手おち〇ぽも♥♥♥なく、なる……っ♥
千早「そ、うです…っ♥これで、効率もよくなりましたから…♥♥私の身体で♥♥もっと、たくさんイってください……っ♥♥」
せめてもの私の言葉を、聞くまでもなく…♥♥また、たくさんの触手♥♥♥伸びて、きてる…♥♥
331 :
◆8K4B/3Nlpc
[saga]:2020/05/11(月) 22:52:42.95 ID:Kq/dn2ak0
………………
…………
……
千早「き、きてぇ、かけて……っ♥♥ぁあっ♥♥ひぁあぁっ♥♥」
ま、た♥♥足と、胸の間の触手おち〇ぽ♥♥♥びくびくしながら射精っ♥♥♥して、る…♥♥
まわりで、うねうねしているイソギンチャク様の♥♥触手もっ♥♥たっぷり、媚薬粘液吐きかけてきて♥♥っ♥♥
……なの、に♥♥私……まだ、イケないっ♥♥あれから、ずっと…♥♥
こんなに、イソギンチャク様たちに♥♥かわいがっていただいてるのにぃぃっ!♥♥
千早(身体じゅう、媚薬漬けに♥♥され、て…♥♥寄生触手だって、っ♥♥ずっと、活発なままなのに♥♥)
千早(お尻♥♥おま〇こも…♥♥疼くだけで、一度、も…♥♥どうして……っ♥♥)
からみついてくる触手おち〇ぽも♥♥♥媚薬粘液も、全部、気持ちいいのに…♥♥
はっきりと、線でも引かれてしまってるみたいに…っ♥♥イクことだけ、できなくされて……♥♥
まだ、そんなに経っていないはず…なのに♥♥時間の感覚も、曖昧になってる…っ♥
「だいぶ出したけど、まだまだイケそうっす。つーか前半のビハインドにまったく追いつけてなさそう」
「戻る気配…も、今んとこ全然ねーな。まぁ、チハヤちゃんはそのまま、エロいカッコで使命してくれてりゃいいからよ」
…イソギンチャク様たちの♥♥声も、どこか遠く聞こえる気がする…でも、これでいい、これが、私の使命…♥♥だか、ら…♥
……このまま、触手ザーメン…♥♥♥大量に、射精して♥♥いただいて、皆さんに、元に戻っていただく、の、が……
千早(…本当に、それだけで、いいの…?私は…魔法戦士、としての、シャイニング・チハヤの使命♥♥、は……っ)
悪の組織、ブラックジャンボに♥♥……もちろん中でも、イソギンチャク様たちにっ♥♥♥この身体でご奉仕…して♥♥
気持ちよくなっていただくのが、私の…最大の、使命…♥♥の、はず、今のままではきっと、足りない…♥♥
千早(いやらしい水着♥を着けた、私の身体…♥♥いまは、全部使っていただいていない、のに♥♥これで、ご奉仕♥♥…と、言えるの…?)
……きっと、言えない…っ♥♥お尻も、おま〇こも♥♥最初みたいにたっぷり使って、もらわなくては…♥♥
おち〇ぽ♥♥イソギンチャク様の、にゅるにゅる触手おち〇ぽっ♥♥♥いっぱい、挿入れていただかないと♥♥♥っ♥♥
皆さんを元に戻すのは、もちろん大事だけれど…♥もっと前提の部分でっ♥♥私、使命♥♥を♥果たせていないっ♥♥こんなの駄目っ♥♥
それに気づいてしまったら……もう、黙っていられなかった。
どうにか声を振り絞り、私は皆さんに懇願する……
千早「い、イソギンチャク様、ぁ…♥♥♥お願いしますっ♥♥この、シャイニング・チハヤの…お尻♥♥♥おま〇こも、っ♥♥♥どうか、お使いください…♥♥」
「えー、いやいや…それでしばらくやってダメだったから今、こうなってんすよ?わかってます?」
「どうせまたイキまくっちまうだろー?ようやくちょっとリカバリーしてんのに」
すぐに、断られてしまう、でも……それでは、私…っ♥♥
律子『そうよー、今言われた通りよシャイニング・チハヤ。それに、教えといてあげるけどね?』
呆れたような声で、律子……「幹部」も話に割って入ってくる。
律子『次イったら、ここまでストップかかってた分リバウンドすごいわよ。前に真美で試し……まぁ、それはいいか』
律子『さておきそうなったら、ますます皆さんが元に戻るのが遅れるわ。それ、あんたの「使命」的にどうなの、って話よ』
332 :
◆8K4B/3Nlpc
[saga]:2020/05/11(月) 22:53:14.19 ID:Kq/dn2ak0
どうしようもなく、正論で、反論のしようもない……でも、でも…っ♥♥このままでは、私……♥♥
律子『……で、まさか、とは思うんだけど。あんた自身がただイキたいだけで、そんなこと言ってるわけじゃないでしょうね?』
からかうような調子で言われた、その言葉で……抑えていたなにかがぷつりと切れてしまった、気が、する……♥
千早「ち、違う…っ♥♥私…、魔法戦士、シャイニング・チハヤの使命♥♥♥、は………っ♥♥」
千早「イソ… ……ブラックジャンボの皆さまに、ご奉仕♥♥♥して……より多く♥♥イって、いただくこと……♥♥♥」
千早「そのため、に、は…♥♥おち〇ぽ触手、っ♥♥♥挿入していただいて♥♥触手で♥♥♥…私が、イって♥♥♥しまっても♥♥仕方、ない、のっ♥♥」
そ、う、しかた…なぃ♥♥これは『使命』のためっ♥♥決して、私がイキたい♥♥♥…からじゃ、ない……♥♥
触手♥♥♥イソギンチャク様の触手おち〇ぽ♥♥♥じゅぽじゅぽされて、イっても♥♥♥それはあくまで、『使命』の、ため…♥♥
それ、で……♥皆さんが、元に戻るのが遅くなってしまって、…♥♥触手♥♥♥生えたまま、でも、それは、……仕方のない、こと…♥♥
律子『…結局のところ、私がさっき聞いた内容と大差ない気がするけど。で?本当にそれでいいの?』
律子の声も、少しだけ、興味を持ったような調子になっている……ように、聞こえる。
ここで…なんとか、説得できさえすれば……っ♥♥
律子『仮に望み通りにしたとして、またあんたがアクメしまくりでもしたら、皆さんが元に戻るのもまーた遅れるのよ』
律子『そんな条件呑んでもらうにはメリット用意しないと。そうねー…たとえば、その水着のほかにも望み通りの衣装でお相手する、とか?』
千早(その、くらいなら…なんてこと、ない♥♥それ、に……まだ♥イってしまう♥♥♥と、決まったわけで、は……♥♥)
私が、イキたいぃ♥♥♥…から、お願いしているわけじゃ、ない…っ♥♥これは、「使命」だから…♥♥
マジシャン…魔法戦士と、して♥♥触手♥♥♥イソギンチャク様のおち〇ぽ触手っ♥♥♥お相手、しなければイケない♥♥♥から、…っ♥♥
この水着…♥♥だって、私の意志で身に着けたわけじゃ、ない…♥♥衣装くらい、どうされても構わないっ♥♥
それより、『使命』…っ♥♥イソギンチャク様たちに♥♥もっと…ご奉仕♥♥させてほしいっ♥♥
お尻も♥♥おま〇こも、触手で♥♥♥使っていただきたい、っ♥♥気が済むまで、ナカに♥♥媚薬粘液♥♥♥出してほしいぃっっ♥♥
千早「わ、わかったわ…♥♥ちゃんと約束する♥…からっ♥♥触手おち〇ぽにっ♥♥♥ご奉仕、させてぇ…♥♥」
律子『あんたがお願いしなきゃいけない相手は私じゃないでしょ。ちゃんと自分でおねだりしたら?』
言われてようやく、思い至る、そうだった…♥♥律子じゃなくて…すぐそばにいる、イソギンチャク様たちに……ぃ♥♥
千早「皆さん…♥イソギンチャク様っ♥♥♥このままでは、私…♥♥魔法戦士として、『使命』を果たしきれませんっ♥♥」
千早「で、できるだけ、イク♥♥♥…ことの、ないように頑張ります、から…♥♥にゅるにゅる触手おち〇ぽっ♥♥♥挿入れて、ください♥♥」
千早「シャイニング・チハヤの、お尻とおま〇こに♥♥どろどろの触手ザーメンっ♥♥♥たっぷり、注ぎこんでぇっ♥♥」
言いながら…つい、腰をくねらせて♥♥はしたなくお尻も、振って、しまう…♥♥私…こんな、媚び切った声…で♥♥
…でも、『使命』のため、だから♥♥これは私の、個人の欲望なんか…じゃ、ない…はず♥♥イキたい♥♥♥なんて、私、思って…♥♥
333 :
◆8K4B/3Nlpc
[saga]:2020/05/11(月) 22:53:47.78 ID:Kq/dn2ak0
「俺らはもちろん構わねえけど…でも本当に大丈夫なのかよ、シャイニング・チハヤさんよ」
「そうっすよ、さすがに稼いだ分また無駄骨、ってなるのは勘弁してほしいっつーか」
イソギンチャク様たちの声は、まだ怪訝そう…♥♥……あぁ♥触手っ♥♥♥おち〇ぽ触手♥♥♥いっぱい、うねうね、して♥♥
挿入れてほしいっ♥♥♥前も後ろもたっぷり、イカせて♥♥♥……ちが、ぅ、イっていただいて♥♥♥『使命』、早く、しなくては…っ♥♥
千早「はっ、はいっ♥♥耐えますっ♥♥頑張って触手アクメ♥♥♥いっぱいっ♥♥♥し…て、しまわないよう、に♥♥努力……、しま、す…っ♥♥」
吸引型、も…♥♥それにオーソドックスなおち〇ぽ型も♥♥触手♥♥♥たくさん、ある、また…♥♥♥かわいがっていただけるっ♥♥♥
でも……仮にも、『使命』♥♥だから…♥♥イクのは、駄目…っ♥♥我慢、しないと…♥♥♥……できる、だけ♥♥我慢っ♥♥
だって、これまでずっと♥♥触手なのにっ♥♥♥イケなかったん、だから…♥♥我慢♥♥させられてっ♥♥もう、ずっとイケなくて……♥♥
「あーと、それから、さっきの話。衣装替えも、いくらでも付き合ってくれるってことでいいんすよね?」
「そういやそうだったな。このエロ水着ももちろん最高だけどよ、そろそろ次も楽しそうだ」
千早「はひ、っ♥♥いいですっ♥♥いいですからぁ♥♥はや、く…触手っ♥♥イソギンチャク様の触手おち〇ぽ♥♥♥くださいぃぃっ♥♥♥」
こんなぎりぎりで、また、焦らされて…♥♥もう恥ずかしがってなんていられないっ♥♥
それ…に、ずっとおあずけされて♥♥感覚…変わってきてる、から、すぐにはイカない♥♥で、済む、かも…少しは本当に、我慢でき……
ぬちゅちゅっ、ずりゅりゅりゅぅうっ!
千早「っっっ♥♥♥♥♥♥ひ、ぅ♥♥♥♥っ♥♥♥♥〜〜〜〜〜〜〜っっっ♥♥♥♥♥」
こ、え♥♥♥♥出せ、な……ぃ♥♥♥おち〇ぽっ♥♥♥♥また、入っ♥♥♥♥触手♥♥♥♥おく、まで♥♥♥♥
イソギンチャク様のっ♥♥♥♥ぬめぬめの触手おち〇ぽ♥♥♥♥♥おま〇こ♥♥♥♥お尻もっ♥♥♥♥ぎちぎち、に♥♥♥♥
千早「ぁ♥♥♥あっらめぇ♥♥♥♥っ♥♥♥♥イクぅううぅっ♥♥♥♥♥イキまひゅ♥♥♥♥触手でイクッイクイクぅっイっちゃうぅぅ!♥♥♥♥♥♥♥」
や、っと、イイの♥♥♥♥きて、るっ♥♥♥♥♥イソギンチャク様の♥♥♥♥♥おち〇ぽ触手でっ♥♥♥♥♥私♥♥♥♥イカせていただいてるっ♥♥♥♥
「で、入れられた瞬間即イキ…と。だいたいわかってたっすけどねぇ」
「あぁもう、言わんこっちゃねえな!このクソ雑魚マンコのドすけべ魔法戦士様がよぉ!?」
千早「ご、ごめんなさ…いぃっ♥♥♥♥ぁ♥♥お、おま〇こ♥♥♥♥触手でイキますぅぅっ♥♥♥♥お尻、もイグぅ♥♥♥♥んぁあぁーーーっっ♥♥♥♥」
イソギンチャク様たち…っ♥♥♥やっぱり、怒って…る♥♥♥詰られ、ながら…♥♥♥ずぽずぽ、ずぽずぽって♥♥♥♥突かれるの♥♥♥♥きもちいいっ♥♥♥
触手おち〇ぽ♥♥♥♥ナカを擦って、当たって♥♥♥♥すごいぃっ♥♥♥♥こ、こんなの、もう♥♥イクッ♥♥♥♥また触手アクメ♥♥♥♥♥して、しまうぅ♥♥♥♥
千早「触手っ♥♥♥♥いいれすぅ…っ♥♥♥♥ぁひ♥♥♥♥ひあぁぁ♥♥♥♥今、まで、おあずけされてた♥♥♥からっ♥♥♥♥」
千早「感じてしまうぅっ♥♥♥♥い、イクっまたイクうぅう♥♥♥♥♥イソギンチャク様に♥♥♥♥♥イカされるっ♥♥♥♥おち〇ぽ触手♥♥♥♥♥すごいぃいっ♥♥♥♥」
「これで完全にまた1からやり直しってことか。むしろマイナスなんじゃねえの!?」
「ありえる話っすねぇ。射精してもないのにこのイキ狂いっぷりっすもん」
千早(………っっ♥♥♥♥)
そ、そう…射精…っ♥♥♥♥イソギンチャク様の、媚薬粘液♥♥♥♥出して、いただかないと……♥♥♥
そのために、私♥♥『使命』のために…♥♥♥♥にゅるにゅる触手おち〇ぽ♥♥♥♥受け入れたんだから…♥♥♥♥
「お、射精って聞いたとたん、またマ〇コ締まったっすよ。どんだけ反応してんすか」
「それがワタシの使命だ、ってんだろぉ、チハヤちゃんよ?まぁ、せいぜい協力してやるからよ」
334 :
◆8K4B/3Nlpc
[saga]:2020/05/11(月) 22:55:08.20 ID:Kq/dn2ak0
イソギンチャク様たちが、そう言った……次の、瞬間に、は♥♥♥ナカの、おち〇ぽ触手♥♥♥♥ふくらんで…♥♥♥
びくびく跳ね回り、ながら♥♥♥♥射精♥♥♥♥してるっ♥♥♥媚薬ザーメン♥♥♥♥♥お尻とおま〇こに♥♥♥♥出してるぅうっ♥♥♥♥
千早「ぁひぃいぃんんっ♥♥♥♥♥き、たぁ♥♥♥熱いぃ…っ♥♥♥♥♥触手の♥♥♥♥イソギンチャク様の媚薬粘液っ♥♥♥♥注がれてる、っ♥♥♥♥」
千早「も、っと♥♥♥もっと射精してぇ♥♥♥♥お尻っ♥♥♥♥おま〇こもっ♥♥♥♥触手ザーメンでいっぱいにしてぇぇ〜〜っっ♥♥♥♥♥」
たくさん、射精♥♥♥♥していただかないとっ♥♥♥だって、これが一番の…『使命』、っ♥♥♥♥どろどろ媚薬粘液♥♥♥♥濃いぃっ♥♥♥♥
ナカにへばりついて♥♥♥♥熱いの、伝わってくる…っ♥♥♥♥子宮っ♥♥♥♥お尻も、奥まで♥♥♥♥ザーメンまみれにされて…♥♥♥♥
千早「イク♥♥♥♥中出しされてイっひゃうぅ♥♥♥♥イって、るのに♥♥♥♥またイクぅう♥♥♥♥連続触手アクメ♥♥♥♥♥きもちいいぃっ♥♥♥♥」
「ここまで豪快に約束破られると、かえってムカつきもしねーな。オラッ、またイケっシャイニング・チハヤ!」
言葉と、同時、に…♥♥♥子宮っ♥♥♥♥中にまで、おち〇ぽ触手♥♥♥♥ずぷずぷ、挿入されて…♥♥♥♥
ぁっ♥♥♥ナカに、直接♥♥♥♥触手ザーメン出されてるぅっ♥♥♥♥びゅるびゅる出てるの♥♥♥♥わか、って♥♥♥しま…ぅ♥♥♥
身体の…奥まで♥♥♥♥犯されるの……♥♥♥♥♥きもちいい♥♥♥♥っ♥♥♥『使命』、最高ぅ…っ♥♥♥♥
千早「ひゃい、ぃイクッ♥♥♥♥イっちゃいますぅうっ♥♥♥♥触手でっ♥♥♥♥イソギンチャク様のおち〇ぽで、っ♥♥♥♥」
「そういやチハヤちゃん、俺らの前にも別のイソギンチャクにヤられまくってんでしょ?どうっすか、そいつらと比べて」
すごく…難しい、こと♥♥聞かれて…る♥♥♥だって、前のとき……は♥♥触手♥♥♥♥……春香の、おち〇ぽ、で…♥♥♥♥
…ど、どちらにしても、はやく…♥♥答え…お返事、しないと……♥♥♥
335 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/05/11(月) 22:59:00.73 ID:NWoa9tu9O
だれてきてるな
336 :
◆8K4B/3Nlpc
[saga]:2020/05/11(月) 23:01:30.24 ID:Kq/dn2ak0
「もしもーし、どうだ、って聞いたんすけどー?わかりますー?ほら、ほらぁっ!」
千早「ひぁあんっ♥♥♥♥ぁっ♥♥♥あっ、あんっ♥♥♥♥ご、ごめん、なしゃ、はひぃいいっ!♥♥♥♥」
おち〇ぽ触手♥♥♥♥…で、♥♥ぐちゅ、ぐちゅって…♥♥♥♥前も後ろも、っ♥♥♥♥かき回されてるぅ♥♥♥♥
こんな、されたらっ♥♥♥♥媚薬粘液♥♥♥♥泡立ってしまうぅ♥♥♥♥ねとねとに塗りつけ、られて♥♥♥♥おかしくなるっ♥♥♥♥
「で?どっちがいいっすか、前のやつらの触手チ〇ポと、今、ずっぽりハメてもらってる俺らの触手チ〇ポとじゃ?」
千早「そ、んなの…っ♥♥♥選べませんっ♥♥♥♥どっちも…っ♥♥♥春香のも、皆さんのも♥♥触手おち〇ぽ…♥♥♥♥」
千早「でも…♥♥私っ♥♥♥触手♥♥♥♥♥じゃなきゃらめぇっ♥♥♥♥イソギンチャク様、の……♥♥♥♥触手が、いいのぉ♥♥♥♥」
お尻と、おま〇こ♥♥♥♥何本も、おち〇ぽ触手♥♥♥♥ハメられて…♥♥♥♥いやらしい音、鳴り続けてる…っ♥♥♥♥
イソギンチャク様たちに、全身♥♥♥かわいがられて…っ♥♥♥♥触手アクメ♥♥♥♥させられて♥♥♥♥私……こんな、立派に、『使命』、をっ♥♥♥
千早「ま…だ、イケますっ♥♥♥♥ぁっイク♥♥♥♥触手でイクッ♥♥♥♥♥………っ、だ、から、もっと♥♥♥♥『使命』、させて♥♥♥♥ください…♥♥」
あぁ…♥♥♥イソギンチャク様たちが、応える、かわりに……♥♥触手おち〇ぽ♥♥♥♥いっぱい、伸ばしてきてくだ、さって……♥♥♥♥
千早「あ、ぁっ…♥♥♥いっぱい触手…♥♥♥♥イソギンチャク様……♥♥♥♥ありがとう、ございます、っ♥♥」
千早「ぁ♥♥♥♥あはぁぁん♥♥♥♥そんな、追加する♥♥♥♥なんてぇ♥♥♥すごすぎる、ぅ!♥♥♥♥ナカでっ♥♥♥♥おち〇ぽ触手♥♥♥♥♥絡み合っちゃうぅっ♥♥♥♥」
千早(わ、私♥♥♥『使命』してるっ♥♥♥♥お尻とおま〇こ♥♥♥♥イソギンチャク触手、と♥♥♥♥♥媚薬粘液でっ♥♥♥♥♥いっぱいに、されて……♥♥♥♥)
千早「んぁああぁっっ♥♥♥♥か、かけて、いっぱ、ぃ…っっ♥♥♥♥イクっイキますぅっ♥♥♥♥また触手でイっちゃぅぅううっ♥♥♥♥♥♥♥」
両手は頭の後ろで組んだ形で拘束され、すらりと細い両足を縦長の楕円に開かされた姿勢で、シャイニング・チハヤは悶え喘いでいた。
青のラインがワンポイントで入った純白の水着はねとついた白濁液で上から執拗にコーティングされ、ほとんど白一色に見える。
トップスを上にずり上げられ、乳首と、そこに根を張った寄生触手がのぞくようにされてこそいるが、ほかは揃いのトーンの靴も脱がされないままの姿だった。
そして、着衣のまま白いクロッチだけずらされた千早の牝穴と菊門には、何本もの触手ペニスが入れ替わり立ち代わり挿入され続けている。
千早「触手ザーメン♥♥♥♥出されて…っ♥♥♥♥『使命』♥♥しながらイクのぉ♥♥♥♥イク♥♥♥♥イクぅ♥♥♥♥中出し触手交尾アクメ♥♥♥♥♥くるっ♥♥♥」
千早「もっと♥♥♥もっと、ご奉仕♥♥♥♥させて、いただきますから…♥♥♥触手♥♥♥♥触手おち〇ぽ♥♥♥♥くだしゃいっ♥♥♥♥イソギンチャク様ぁ♥♥♥♥」
「またやり直しってのはぞっとしないっすけど……この堕ちっぷりは相当そそるんで、結果オーライすかね」
「違いねえ。さて、じゃ、エロ水着も名残惜しいが、そろそろ別の試させてもらうとするかぁ?」
相談するイソギンチャクたちを眼前にしながら、水着姿の魔法戦士シャイニング・チハヤは最愛の触手相手に連続絶頂を極め続けていた。
337 :
◆8K4B/3Nlpc
[saga]:2020/05/11(月) 23:14:22.18 ID:Kq/dn2ak0
ということで、そうですねえ、前回も今回もご指摘がありましたとおりダレてます。
まあ4年目ですしね。
ぼちぼち畳みに入っている(つもり)ですが、それだけでここまで続いてきたノリが急に変わるわけもなく
こんな調子が続くのは間違いありませんので、すみません、としか。
そもそも今回でちーちゃんはトック口に着替えて完堕ち奴隷宣言まで行って締めるつもりだったのになぜかそこまでも届いてない。不思議。
全然関係ないんですけど幹部エロ(これもいつごろから出てる話題だったか…)に関して
・幹部としての意識を保ったままエロい目に遭う(自発的積極的にエロいことをする)
・幹部としての意識を保ったままエロい目に遭う(凌辱路線:「こ、この、幹部の私に…あぁっ♥♥」路線)
・一時的にマジシャンの意識を回復するが無意識かつ自発的にエロいことをしてしまう
・一時的にマジシャンの意識を回復するが抵抗むなしく凌辱される
あたりが選択肢かと思いますけど「幹部」エロというからには上ふたつが主流なんですかね、やっぱり。
あずさ貴音あたりはエロ幹部が似合いそうだし律子真美あたりは幹部だけど凌辱路線かなーとか。
なんにせよいいかげん畳んだほうがいいのでは?というのは書いてるほうと読んでくださってる皆さまの統一見解かと思いますので、
話として着地点をどこかしら見つけることを目標にやってみます。
338 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/05/11(月) 23:16:08.95 ID:JpD4BusLO
ニューゲームしようぜ
339 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/05/12(火) 02:13:21.14 ID:EW/wzpaK0
待ってたぜ
340 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/05/13(水) 10:12:28.64 ID:sScPvq5vO
お待ちしておりました。
ここまで来たなら千早→雪歩→真→幹部組→全員集めて集団凌辱と、
片っ端からエロい目に合わせて締めちゃって十分でしょう。
なんだったらマジシャン達に責められる幹部達何て言う展開も。
気長に待ってますので、無理せず頑張って下さい。
341 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/05/13(水) 20:07:47.58 ID:31oEbBX0O
ひたすら凌辱しようぜ
342 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/05/13(水) 22:49:23.52 ID:OdZdb8Jm0
あずさ:幹部として自発的積極的に(春香・亜美の産んだスライムが相手)
律子:幹部凌辱路線(美希や伊織と一緒に触手服&椅子やワーム・ナメクジが相手)
貴音:一時的にマジシャンに回復するが無意識かつ自発的にエロい目に(加えて雪歩とバディを組む)
真美:今までと逆パターンでマジシャン状態のあずりつたかの三人を幹部として責める
やよい:念願の春香&千早あいてにふたなりセックス+三人まとめて触手凌辱(丸呑み・ボテ腹等々)
真も雪歩へのご褒美として二人まとめて魔犬や触手に捧げられて堕とされて最後は全員ボテ腹白濁液まみれ状態で奴隷宣言
343 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/09/20(日) 21:51:53.32 ID:1oId8DG2O
(続きが読みた過ぎて)ヤバいわよっ!
344 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2020/12/05(土) 15:44:58.98 ID:XuHZ3shcO
アゲないか
345 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2020/12/05(土) 16:36:18.07 ID:qujT3+AlO
アゲない
346 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2020/12/06(日) 14:11:58.02 ID:XUOX4gLzO
アゲないか
347 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2021/02/06(土) 11:50:02.42 ID:kcdXmNmLO
自粛期間延長だしちょっとくらいええか…
348 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2021/05/03(月) 21:44:48.03 ID:kblkA8jWO
アゲるヨ
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