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【艦これ安価】艦娘サキュバス
- 983 : ◆cU/osbLpwQ [saga]:2019/02/05(火) 00:32:55.22 ID:k5ILGfMi0
- 情けない声を漏らす男を見て気分が良くなったのか、ビスマルクはにやりと笑った。
腰を前に突き出して肉棒の半分まで咥えると、かくんかくんとくねらせるように動かす。
男はたまらず声を上げ、
「イくッ、あああッ――――――っ!?」
びゅるるるるるるっ、びゅくうううううっ。
何も考えられなくなるほどの強烈な快楽を与えられて、絶頂してしまった。
子宮口を閉じているせいか壁にぶつかり、膣の隙間からどばどばと白濁液が飛び出ていく。
前に倒れ、ビスマルクの胸に顔を埋める。肉棒はおのずと根元まで入り込んでしまう。
「あっ、あふッ、あッ――――!」
「ちょ、ちょっと……出しすぎじゃない?」
射精はまだ続いている。
予想外だったようで、ビスマルクはどこか焦った様子で男に声をかける。
「ご、ごめんなさい……この中、入れてるだけで、めっちゃ気持ちよくて……」
ようやく射精が止まったらしい。
男は足で踏ん張り、なんとか立ち上がった。
そして肉棒を頑張って抜いていく。中でゆっくり擦れるだけで、腰が跳ねている。
やがて、ちゅぽっと抜け出すことができた。肉棒はすっかり縮んでいた。
「……大量ね……」
ビルマルクの膣からは、どろりと少量の精液が漏れ出ている。
あれだけ出した内のほとんどは、床に落ちている。
「ほんと、すごかった……他の女とは比べものにならないくらい……」
「嬉しいわ。まだやる?」
「いや、性欲が消えるくらい出したんで……」
カラカラとトイレットペーパーを手繰り寄せて、自分の一物、ビスマルクの股間周りを拭いていく。
「ありがとう」
「いえいえ、こちらこそ。良い思いさせてもらいました」
男は呆けた顔でお辞儀をすると、ドアを開けて退室していった。
あっという間に絶頂してしまった理由や、結局何故こんな場所で縛られているのかも聞かずに。
全てがどうでもよくなるほどの快感を得たらしい。
1人になったビスマルクは、蓋に足を乗っけてM字に開脚をすると、「んっ」と声を漏らす。
- 984 : ◆cU/osbLpwQ [saga]:2019/02/05(火) 01:14:33.79 ID:k5ILGfMi0
- 股間に力を入れているらしい。
ぷるぷると震えている。しばらくして、秘部からどろりと精液が垂れてくる。
「はあ……これで全部かしら……」
どうやら、膣に入った液体を外へ送り出したようだ。
次にする男のためか? それとも……。
こんな感じで、ビスマルクはトイレに入ってくる男たちの性欲を発散していった。
肉便器開始から2日目の昼にかけて、大体が20〜30歳くらいの男と一発ずつ。
二発以上精液を放てる者はいなかった。皆、1回きりで満足してしまうのだ。
「じゅぽっ、んっ、ぐぷっ、ぐぷっ、じゅるるっ、ぐぽっ、ぐぽっ、ぐぽっ、ぐぽっ」
「で、出るッ――――!!」
中には膣を楽しむ前に、口で元気にしてもらおうという男もいた。
だがその口で満足してしまう。
いきなり激しく、淫らな音を立てながらフェラチオされて、男たちは10秒も持たずに射精してしまう。
「ありがとう、姉ちゃん」
「はぁ……はぁ……」
また1人、良い思いをした男がトイレから出て行った。
ビスマルクは口周りの精液を舐め取りながら、自分の股間を気にしている。
息が荒い。ぐっと膣に力を入れて、中の精液を外へ送り出す。
俺はビスマルクの様子を観察することで、いくつかの疑問を解決した。
彼女は男のモノを膣で咥えると、不安そうにしている。そしてそれはセックスの回数を重ねるごとに顕著に表れる。
口での奉仕を求めてきたら、逆に喜んで咥える。卑猥な言葉を口にして男を射精へ導く。
この事から、ビスマルクはやはり妊娠を怖がっているという予想ができる。
子宮口を開閉しても、精液が隙間から奥へ入るかもしれない。そういった思いが顔に出ているのだと思う
これが正解ならば、排卵剤を飲ませて正解だった。
「はぁ……はぁ……んっ……」
頬が上気している。
乳首もピンと勃起し、膣から愛液らしき透明な汁が、精液と一緒に垂れている。
さすがのビスマルクも、立て続けに犯されたら感じてしまうのだろうか。
――――
大丈夫。精液が子宮に入るはずがない。
ビスマルクは自分の膣を見ながら、そう確信していた。
確信しているはずだった。
「……くっ……」
だが行為中に、もしちょっとでも隙間が開いてしまったら。
提督の考えは的中していた。ビスマルクは、自分の中の不安を抑えきれずにいた。
- 985 : ◆cU/osbLpwQ [saga]:2019/02/05(火) 01:45:12.54 ID:k5ILGfMi0
- もし精液が入ってしまったら、妊娠してしまうのだ。
見ず知らずの男の赤ん坊を孕んでしまうのだ。
それは嫌だ。絶対に避けたい。
子宮口をきゅっと締める。そうだ、大丈夫。このままいけば3日間をクリアできる。
少なくとも、今のビスマルクには肉便器前の威勢の良さはなかった。
心には不安が生まれ、早く終わって欲しいとも思っていた。
「ふう……ふう……」
何故だろうか。少し前から、体に異常を感じる。
気持ちいいのだ。
快楽を得て体が反応し、さらに求め始めている。
鎮守府で今以上の人数の男たちと交わった時は、こんな風にはならなかったのに。
体が熱い。子宮がこんなに疼くのは初めてだ。
よりによって、こんな時に。
(ダメ……落ち着くのよ……っ)
このままではマズい。力が抜けてしまう。
冷静になろう。
冷静になって、今までしてきたように淡々と搾り取ってやればいい。
自分が優位に立って、嘲笑ってやればいい。
間違っても感じてはいけない。気を引き締めなければ。
ビルマルクは何度も深呼吸をする。
精液の匂いを吸い込み、子宮がきゅんっと疼く。
(なっ、なんで……!)
戸惑いが生じる。
このイカ臭い匂いを取り込むと、体が勝手に反応してしまう。
ふと肉棒が自分の中に入り込み、勢いよく精液を放つ感覚を思い出す。
精液が子宮口にぶつかり、入り込むことなく外へ流れ出ていく感覚。
……もしも子宮口を開けて、直接精液を流し込んだらどうなるのだろう。
体が反応しているこの状態で、精液を中へと……。
ビルマルクは首を振った。
バカなことを考えるなと自分に言う。精液を侵入させたら最後。
妊娠してしまうのだ。
「うわ、何だこの臭い」
「トイレの中から臭ってくるな」
トイレの外から声が聞こえてきた。
男が2人、立ち止まって会話をしている。
- 986 : ◆cU/osbLpwQ [saga]:2019/02/05(火) 22:59:30.67 ID:k5ILGfMi0
- いや違う。もっといる。
3人か4人か。そのくらいの男たちの話している声が、ビスマルクの耳に届く。
そしてトイレに入ってくる。複数の足音が近づいてくる。
「なんだこれ?」
「女を犯してください?」
「ああ、わかった。これ精液の匂いだ」
男たちはビスマルクの入っている個室のすぐ前にいる。
心臓のが大きく脈打っている。
この男たちも自分を見つけ、犯すだろう。膣に入れて精を放つだろう。
そう思うと拒否感が湧いてくる。
「開けてみるか」
がちゃり、とドアが開いた。
4人の男と対面する。薄汚れた服を着た浮浪者らしき男たちが、ぽかんと口を開けてビスマルクを見ている。
冗談でしょう? こんな不潔な奴ともしなければいけないの?
拒否感がますます沸く。
「姉ちゃん、こんなとこで何してんだ」
「……」
「ドアに書いてるこれ、どういうことだ?」
なんと言おう。
無理やりこんなことをさせられたと出まかせを口にする?
でも提督にあんな強気なことを言ったし……。
「そのままの意味よ」
ビルマルクは、なおも偉そうな態度をとってしまった。
口角を上げて挑発的に笑う。
提督にあんなことを言ったのだから、引くに引けない。そんな小さな意地が彼女を動かしてしまう。
嫌だけど、この男たちを満足させれば、残りの時間を乗り切れる気がする。
「……犯していいってことか?」
「ええ」
「はは、本当かよ」
男たちはビスマルクの裸体を見ながら、にやにやと笑っている。
そして1人が近寄ってくる。ズボンのファスナーを開けて、中をごそごそと漁り、一物を取り出す。
始まる。気持ちと同じく、子宮口もきゅっと締める。
難しく考えることはない。ただ精液を侵入させなければいいだけ。
何度も思っているが、大丈夫だ。
- 987 : ◆cU/osbLpwQ [saga]:2019/02/05(火) 23:28:50.05 ID:k5ILGfMi0
- 男はビルマルクの生脚を開脚させると、一物を扱きながらいやらしい体に見惚れる。
「ありがたい。女とヤるのは何年ぶりだ」
「……っ」
「あんたみたいな良い女とは、人生初だけどよ」
ふくよかな乳房や、精液が垂れている膣をオカズにして、男はむくむくとモノを膨らませる。
ビスマルクの鼻に顔を歪めるほどの匂いが届く。
体臭もそうだがこれは肉棒の匂いだ。この男、体はいつ洗ったのだろうか。
「安心してくれ、知り合いの銭湯で体は洗ってるんだ。5日前にな」
5日前? 汚らしい。
そんなモノを入れられるのか。
「たった5日なら、病気になるようなこたぁないだろ。そろそろ楽しませてもらうよ」
勃起した黒光りする男性器が、ビスマルクの膣を目指す。
よく見ると微かにカスがついている。
こんなモノを自分の中に。吐き出す精液も、きっとおぞましいだろう。
こんな汚いモノに……今から犯されてしまうのか。
(あっ……)
そう考えると、落ち着いていた体がまた疼き始めた。
乳首が固くなり、膣やアナルもひくひくと動いている。
マズイ。落ち着け、落ち着け。
「んっ……!」
「お、おおおおお……ふ……!?」
亀頭の先っぽが入る。
男はそのまま腰を、ゆっくり押し出していく。急な刺激に慣らすように。
ぐぷぷぷ……と膣に沈んでいく。懐かしい女の味に喜ぶように、びくびくと暴れている。
感度も上がっているので、男にとってはたまらないだろう。
「お、女の中……こんなに気持ちよかったか……すぐ出ちまいそうだ……」
「……っ……!」
ビスマルクは、俯いてぷるぷると震えていた。
汚いモノが入ってしまったと嘆いているのではない。
(あ……なに、これ……っ♡)
気持ちいい。
男の肉棒が膣にあてがわれ、挿入されていく瞬間、感じてしまった。
この快感がもっと欲しいと、膣から愛液が溢れ出て滑りやすくしてしまう。
何でこんなに気持ちいいのだろう。この前の男では、気持ちよくなることすらできなかったのに。
こんな汚れた男の、汚い肉棒で。
- 988 : ◆cU/osbLpwQ [saga]:2019/02/06(水) 00:07:32.65 ID:TQ7CDVdx0
-
「ううっ!? な、なんだ……そんなに俺のちんぽがいいのか……」
「え……」
「ち、膣が蠢いてやがる……搾られるみてぇに……!」
男の言うように、ビスマルクの膣はうねうねと動いて肉棒を刺激していた。
本人の意思とは関係なく。
誤解だ。こんなので感じるわけがない。
あれだけの男たちを秒殺して、こっちはちっとも気持ちよくならなかったのに。
「ああダメだ、これ動いたら出るな……」
「っ♡」
出るという単語を耳にした途端、子宮が疼く。
そして、少しずつ緩んでいくのが伝わってくる。
ビスマルクの意思ではなかった。これも、体が勝手に動いてしまうのだ。
慌てて気を引き締め、子宮口を閉じる。よし、なんとかこのまま踏ん張ろう。
そう思った瞬間。
「まあいいか……突くぞ姉ちゃん……!」
「うっ……♡」
途中まで入っていた肉棒がゆっくりと引き戻る。
かと思えば、
「おッ♡♡♡」
ずぷんッ一気に奥まで挿入し、亀頭が子宮口にぶつかった。
そのまま強く押しつけながら、肉棒全体がびくびくと震える。
「が、我慢できねぇ……イくッ……!!」
「や、あ……ッ♡」
「うあああ、ああ……ッ――――――!?」
ぶびゅるるるるるっ、びゅうううううっ、どぴゅるるるっ。
男は絶頂を迎える。
ビスマルクの子宮口に当たっている亀頭から勢いよく、大量の精液が噴射される。
「あああ、あああっ♡!!」
精液で子宮口を押され、感じたこともない快感を得る。
体がびくびく震え、喘ぎ声が出てしまう。
子宮口が緩んでいく。ビスマルクは咄嗟に意識してまた締める。
だが。
「ま、まだ出る!? ううッ、ううううッ!!」
「うッ♡♡♡ おおッ♡♡♡ おッ♡♡♡ ふうッ♡♡♡」
- 989 : ◆cU/osbLpwQ [saga]:2019/02/06(水) 00:38:57.54 ID:TQ7CDVdx0
- 男は射精しながらも、もっと腰を押し込んで、亀頭を子宮口に擦りつける。
まるで子宮口をこじ開けようとするように、ぐりぐりと腰で弧を描く。
精液の勢いと亀頭での責め。
さらに豊満な乳房の先にある突起を、指で摘ままれ、こりこりとこね回されて、ビスマルクの頭は真っ白になる。
(ダメっ……♡♡♡ ダメ、いや、ダメッ♡♡♡ いやだあッ……♡♡♡)
力が抜ける。
意識しても子宮口が緩んでいく。
そして。
「ふッ、うッ」
「お”ほッ♡♡♡!?」
大きくごつんッと一突きされた瞬間。
とうとう子宮口に隙間ができ、亀頭の先っぽが奥へ入り込んでしまった。
勢いは無くなっていたが、射精は続いていた。
びゅる、びゅる、と少量の精液が、ビスマルクの子宮に吐き出された。
「……あー……溜まってたもんが全部出た気がする……」
「ふ……ううぅ……♡」
肉棒がようやく引き抜かれる。
男は縮んだ一物をズボンにしまい、放心したような顔をして後ろに下がっていく。
「それは言い過ぎだろ」
「いや、それくらいこの姉ちゃんの中、気持ちよかった……」
「本当かよ」
ビスマルクの膣からは、固形と言えるほど粘り気のある精液が、どぷりと漏れ出ていた。
そしてその精液は外だけでなく、内にも入り込んでいく。
亀頭で擦られたのがきっかけで、子宮口は完全に開いてしまった。
臭い匂いがビスマルクの嗅覚を刺激し、膣がきゅうきゅう締まる。体はさらなる精液を求めている。
(に……♡ 妊娠、しちゃう……♡ いやぁ……♡)
頭は嫌悪感で一杯だと言うのに、体は男を求めている。
感じたくなどないのに、嫌でも快楽を感じるようになってしまう。
ビスマルクは、自分の知らぬうちに興奮の材料にしていたのだった。
男の精液を子宮に流され、妊娠してしまうかもしれないという一種のスリルを、快感へ変えていた。
さらに、こんな不潔な男たちが相手だとすれば、スリルは跳ね上がる。
(子宮……しめ、ないと……っ♡)
意識するが、子宮口は締まらない。
それどころかスポイトのように収縮し、膣にある精液を吸って中へ入れようとしている。
- 990 : ◆cU/osbLpwQ [saga]:2019/02/06(水) 00:40:50.33 ID:TQ7CDVdx0
- 男は射精しながらも、もっと腰を押し込んで、亀頭を子宮口に擦りつける。
まるで子宮口をこじ開けようとするように、ぐりぐりと腰で弧を描く。
精液の勢いと亀頭での責め。
さらに豊満な乳房の先にある突起を、指で摘ままれ、こりこりとこね回されて、ビスマルクの頭は真っ白になる。
(ダメっ……♡♡♡ ダメ、いや、ダメッ♡♡♡ いやだあッ……♡♡♡)
力が抜ける。
意識しても子宮口が緩んでいく。
そして。
「ふッ、うッ」
「お”ほッ♡♡♡!?」
大きくごつんッと一突きされた瞬間。
とうとう子宮口に隙間ができ、亀頭の先っぽが奥へ入り込んでしまった。
勢いは無くなっていたが、射精は続いていた。
びゅる、びゅる、と少量の精液が、ビスマルクの子宮に吐き出された。
「……あー……溜まってたもんが全部出た気がする……」
「ふ……ううぅ……♡」
肉棒がようやく引き抜かれる。
男は縮んだ一物をズボンにしまい、放心したような顔をして後ろに下がっていく。
「それは言い過ぎだろ」
「いや、それくらいこの姉ちゃんの中、気持ちよかった……」
「本当かよ」
ビスマルクの膣からは、固形と言えるほど粘り気のある精液が、どぷりと漏れ出ていた。
そしてその精液は外だけでなく、内にも入り込んでいく。
亀頭で擦られたのがきっかけで、子宮口は完全に開いてしまった。
臭い匂いがビスマルクの嗅覚を刺激し、膣がきゅうきゅう締まる。体はさらなる精液を求めている。
(に……♡ 妊娠、しちゃう……♡ いやぁ……♡)
頭は嫌悪感で一杯だと言うのに、体は男を求めている。
感じたくないのに、嫌でも快楽を感じるようになってしまう。
ビスマルクは、自分の知らぬうちに興奮の材料にしていたのだった。
男の精液を子宮に流され、妊娠してしまうかもしれないという一種のスリルを、快感へ変えていた。
さらに、こんな不潔な男たちが相手だとすれば、スリルは跳ね上がる。
- 991 : ◆cU/osbLpwQ [saga]:2019/02/06(水) 23:00:25.97 ID:TQ7CDVdx0
-
(子宮……しめ、ないと……っ♡)
意識するが、子宮口は締まらない。
それどころか収縮し、膣にある精液をスポイトのように吸って中へ入れようとしている。
(い、いや……じゅ……受精、しちゃうっ……♡)
そんなことを思っているのに、顔は笑っていた。
恍惚とした表情を浮かべ、精液が自分の穴から出てくる卑猥な光景を見つめている。
「へへ、俺も頼むよ」
「んっ♡」
肉棒がまた入って来ようとする。
2人目の男が、ガチガチになった肉棒をビスマルクの精液まみれの秘部にあてがい、今まさに腰を突き出した。
ずちゅッ、と一気に奥まで入り、膣内に停滞していた白濁液が中へ。
臭くてどろどろした子種が、子宮に押し込まれてしまった。
「ん”うッ♡♡♡」
「お、おおおッ……マジだ……! う、動くのがキツいくらい気持ちいい……!」
ああ、入ってしまった。多くの精液が子宮に。これで妊娠は……。
いや、そういえば提督は言っていた。妊娠する確率は50パーセントだと。
ならまだ希望はある。これ以上奥へ出されないためにも子宮口を閉じなければ。
そう思うのだが、依然として子宮口は閉じない。
それどころか男の肉棒の先をちゅうちゅうと吸って、精液を貰おうとしている。
「おおっ!? な、なんだ!? 先っぽが吸われてッ……!! くうッ、ダメ、だッ――――――っ!!」
「あはあッ♡♡♡!」
どぶうううううっ、どぴゅどぴゅどぴゅっ、びゅううううっ。
今度は射精し始めから子宮へと流される。活きの良い射精で子宮内を押され、思わずのけ反ってしまう。
体が、子宮が悦び、喘ぎ声が漏れる。
「あッ♡♡♡ せい、えきッ♡♡♡ あふれッ……♡♡♡」
「ぐううううっ」
あっという間に子宮内が精液で満たされるが、子宮口が亀頭にぴったりとかぶりついているので隙間がない。
ビスマルクの下腹部がみるみる膨らんでいく。
「う”ッ♡♡♡! お”お”ッ♡♡♡!?」
ある程度膨らむと、やっと隙間ができる。
膨大な精液の量に子宮口が広がり、外へ放出される。激流のような勢いで、子宮内の精液が飛び出ていく。
「おッ――――お”おお―――ッ♡♡♡!?」
「ひいっ、ひいっ……!!」
- 992 : ◆cU/osbLpwQ [saga]:2019/02/06(水) 23:28:11.07 ID:TQ7CDVdx0
- ビスマルクは訳も分からず絶頂してしまった。
精液で全身が悦び、幸せを感じ、快楽がピークに達してしまった。
膣内がぎゅううと肉棒を締めつけ、残りの精液を搾り取っていく。
「……ああ……全部、持ってかれた……」
「ふう”ッ……――――♡♡♡ う”ッ……――――♡♡♡」
男は肉棒を引き抜いた。
やはり精液を根こそぎ奪われて、一物がしぼんでしまっている。
一方、ビスマルクは精液を出されて絶頂し続け、今もなお体を痙攣させている。
思えば、最初はほんの些細な不安だった。
子宮口にちょっとでも隙間ができてしまったら、と思い始めたら、不安は肥大化していき、快楽へ繋がり、こんな結果を生んでしまった。
思い込みの力とは恐ろしいものだ。
「出しすぎじゃねえか」
「いやいや、この中すげえぞ……入れてみろよ」
満足した男に促されて、新たな肉棒がビスマルクの前までやって来る。
そして、精液にまみれて分からない入口を探り当て、
「ここかっ」
「い”ひぃッ♡♡♡!!」
ずぼんッと侵入してきた。
前の2人よりも大きな一物。玉も立派だ。
雄としての魅力を感じ、ビスマルクの体は歓喜する。
膣壁は今まで以上に大きく蠢き、子宮口も尿道の奥から精液を吸い出そうと、激しく収縮する。
「う、ああっ!? や、ヤバいッ……!」
「だろ?」
「けど……お前らよりは、持久力があるぞッ……!」
「お”ほッ♡♡♡!!」
奥まで到達した肉棒が引き抜かれる。
子宮口はギリギリまでかぶりついていて、途中でぽんっと離れる。
肉棒から吸い取ろうとする力が強まる。まさしくスポイトだ。
「こ、腰が抜けそうだ……でも……!」
「あ”あッ♡♡♡ あ”ッ♡♡♡ あ”んッ♡♡♡ あ”ッ♡♡♡」
男は歯を食いしばり、力強いピストンを始めた。
ビスマルクの快感操作に耐えて、ばちゅんばちゅんと激しく出し入れする。
膣内はその動きに合わせて、乳搾りでもするように上手く蠢く。
根本から亀頭の先まで搾り取るように。その上、子宮口が先っぽを責めるものだから、どんなに持久力に自信がある男でも。
遅漏で悩む男でさえも、10秒と持たず絶頂へと導かれてしまう。
- 993 : ◆cU/osbLpwQ [saga]:2019/02/07(木) 00:12:36.98 ID:Py1glEK60
- 男を手っ取り早く射精させる力が、今のビスマルクにとっては最悪な能力と化していた。
「う、嘘だろ……! ああ、出ちまうッ、イくッ……ううッ――――――ッ!?」
「あ”あ”ああああッ――――――っ♡♡♡!!」
どぷううううううっ、びゅくるるるるっ、ぶびゅうううううっ。
男は果ててしまう。
膣内の蠢きと子宮口の吸いつきは続いている。
男の精液は一滴残らず逃がすものかと、これ以上ないほどの快楽を与えるために動いている。
さらにビスマルクも絶頂したため、締めつけがすごい。
「あ……ああ……最高だ……っ」
「はあッ……♡♡♡ はあッ……♡♡♡」
肉便器として精を受け止めてきた中で、一番長い射精だった。
それほど溜まっていたのだろう。男は縮んだ肉棒を引き抜き、最後にビスマルクの乳房を充分な時間揉み回して、次の男へバトンタッチした。
「お前の番だ……早漏だから、きっと1秒も持たねえな」
「うるせえ」
最後、4人目の男が前に立った。
快楽で体が痙攣しっぱなしの中、ビスマルクはほっと安堵していた。
この男が終われば、次の男がやって来るまで時間ができる。その間に精液を捻り出して、なんとか子宮口を締めよう。
正直もう妊娠は確定しているかもしれないが、希望は捨てない。
(……え?)
と、ここである事に気がついた。
まるで別の生き物のように動いていた膣や子宮口が、静かになってしまった。
そして一番の変化は……
(つ……角と尻尾が……っ!)
隠していたサキュバスとしての証が、消えていくのが分かった。
それが意味するのは、ただ1つ。
ビスマルクは人間に戻ってしまったのだ。
「そんなに気持ちいいのか。楽しみだな」
「まっ……まって……!」
となると、状況は変わってくる。
サキュバスの要素と共に排卵剤の効果まで消えるとは思えない。
消えていてくれたら嬉しいが、楽観視などできない。人間だと100%、確実に妊娠してしまうと言っていた。
抵抗しなければ。
「俺だけ嫌だってのは無しだぜ」
「い、いやっ……だめっ!」
足をばたつかせる。
男を跳ね除けるようにキックするが、あっさりと避けられてしまう。
- 994 : ◆cU/osbLpwQ [saga]:2019/02/07(木) 00:41:31.24 ID:Py1glEK60
- 精液のついた美脚を捕まえられて、そのままがぱっと開脚させられる。
いきり立った肉棒の先が、膣へ押し当てられる。
「さあ、いくぞ」
「だめぇっ、やめてっ――」
ずぷんっ。
抵抗虚しく、男の一物が一番奥まで挿入された。
亀頭と子宮口がキスをしている。
サキュバスの力が消えたので、当然自分の意思で子宮口の開閉はできない。
しかし、何故か快感だけは残ったままだった。
入れられると気持ちいい。サキュバスの時と同じくらいに。
「ぐうッ……気持ちいい……!」
「ふッ♡♡♡ う、んんッ♡♡♡」
ビスマルクは、知らぬうちに開発されてしまっていた。
というよりも、自分で勝手に開発してしまったと言った方が的確だろう。
見ず知らずの男に孕まされる嫌悪感を快感に繋げてしまう仕組みは健在だった。
「た、確かにこれは……すぐイっちまうかもな……」
「あれ? 入れた瞬間イくかと思った」
「み、見直したか……動くぞっ」
男たちは勘違いをしていた。
だが、早いうちに精液が吐き出されてしまうことには変わらない。
「あッ♡ あッ♡ あッ♡ あッ♡」
「ふうっ、ふっ、ふっ……!!」
いきなり激しく突きまくる。
ビスマルクの子宮口にくっついては、引き抜くと同時に精液を掻き出す。
早くも肉棒が脈動している。人間に戻ったとはいえ、この男にとってはビスマルクの中の刺激は最高だった。
「き、気持ちいい! 気持ちいい! 出る! 出る! 出る!」
「いやッ♡ あッ♡ そんなッ……♡ やめてッ♡♡♡ やめてッ♡♡♡」
「やけに嫌がるなぁっ……大丈夫だ、絶対に中に出してやるから」
「ああああああッ♡♡♡」
ビスマルクにのしかかるように倒れ、乳房を揉みながら腰を前後させる。
肉棒が暴れている。あと少しで、精液が吐き出される。
「やめッ♡♡♡ てッ♡♡♡ いやッ♡♡♡ いやッ♡♡♡」
「そんなこと言って、俺のをぎゅうぎゅうに締めつけてきてるじゃねえかよ。い、イくぞッ」
「ああッ♡♡♡ あッ♡♡♡ あッ♡♡♡ あうッ♡♡♡」
腰振りの勢いが増した。男は絶頂に向けてラストスパートをかけている。
- 995 : ◆cU/osbLpwQ [saga]:2019/02/07(木) 01:12:46.51 ID:Py1glEK60
-
「イくッ、イくッ、イくうッ!」
「い”ひッ♡♡♡ ふう”ッ♡♡♡ ふう”う”ッ♡♡♡」
ビスマルクもまた絶頂を迎えそうだった。
精液を流される喜びを、体が感じてしまう。
妊娠してしまう。そう考えると。
「な”んでえッ♡♡♡ な”んでッ、きもちい”いのッ♡♡♡ イ”っちゃうッ♡♡♡ イ”っちゃうううッ♡♡♡」
「姉ちゃんもかっ……なら一緒にイくかッ……! くうううッ」
「あ”あああッ♡♡♡ イ”くッ♡♡♡ イ”くうッ♡♡♡」
「出すぞッ……ううううッ……!! ふッ――――――!?」
ばちゅんッ、と勢いよく腰を突き出す。
どびゅるるるるるっ、びゅくるるるっ。
「あ”あ”あああああッ♡♡♡ イッ――――く――――ッ♡♡♡!!」
精液が子宮に流し込まれていくのを感じ、ビスマルクも達する。
体を大きく反らして、がくんがくんと痙攣する。
男は射精が終わるまで肉棒を抜くまいと、そんなビスマルクにしっかり抱き着いていた。
「はっ♡♡♡ へっ……♡♡♡ にんしんっ……♡♡♡ にんしん、しちゃう……いやぁ……♡♡♡」
ビスマルクの顔は、最後まで恍惚としていた。
――――
俺はもう2発もティッシュの中に無駄打ちしていた。
ビスマルクの淫らな姿を見ていたら、自慰が捗ってしまった。
しかしまさか、トイレで全裸にさせて逃げられないようにし、排卵剤を飲ませただけなのに、こうも乱れるとは。
いや、結構状況は整っているな。
でもそれであんなに気持ちよさそうにしていたのは、ビスマルクの性癖の目覚めと言える。
……賢者タイムがやって来た。途端に罪悪感が沸いてくる。
始めからそうするつもりだったけど、3日間が終わったら、しっかり避妊薬を飲ませよう。
そんなことを思っていると、男4人が満足した様子で去って行く。
そして入れ替わりで男が2人、中に入っていく。
ビスマルクはまた種付けをされてしまうのだ。今度はしっかりと。
俺は罪悪感を潜ませ、念のためティッシュを3枚ほど抜き取って、準備をしたのだった。
- 996 : ◆cU/osbLpwQ [saga]:2019/02/07(木) 01:33:01.45 ID:Py1glEK60
-
――――
3日間のトイレ肉便器が終わり、俺はビスマルクを解放して周辺の掃除を終えた後、鎮守府に戻ってきた。
ビスマルクには風呂で体を洗ってもらって、避妊薬を飲ませるため、執務室に来てくれと頼んだ。
しかし。
彼女は肉便器が終わってからも、風呂に入って執務室を訪れてからも、ずっと同じような様子だった。
「ビスマルク、避妊薬を渡すよ。これを飲めば妊娠は防げる」
「妊娠……ふ、ふふっ……♡ 私、色んな男に子種を……♡ 妊娠……そんなの嫌……♡」
「ああ、だからこれを飲んでくれ。着床するまでに飲めば大丈夫だから」
「受精しちゃった……汚らしい……♡ ふふふ……♡」
頬を赤く染め、にやにや笑いながら体をくねらせている。
時おり下腹部を撫でて、感じているかのようにぴくんっと体を震わせる。
やはり変な扉をこじ開けさせてしまったようだ。
薬を渡しても飲まないかもしれないな。となれば、今ここで……。
「待って」
「え?」
錠剤とコップ一杯の水を手に近寄ろうとしたら、ビスマルクが手の平をこっちに伸ばしてきた。
「それを飲むの……明日でもいいかしら」
「明日って、何で?」
質問すると、ビスマルクはまた体をくねらせる。
にへらと笑って虚空を見つめる。
「こ、この……受精した体で……オナニー、したいの……♡」
「オナニー?」
「ええ……あの時のことを思い出してしたら……すっごく気持ちよさそう……ふふ……」
どうやら、トイレでの出来事が忘れられないらしい。
そして俺を咎める気はないようだ。今現在の話だが。
かと言って反省の気持ちを薄めることはしない。録画したものは大事に保管してあるけど、それはまた別の話で。
「明日に絶対飲んでくれ。でないと妊娠の準備が完了してしまうから」
「ええ……そ、それじゃあ、私はこれで……」
俺の渡した薬をポケットにしまうと、ビスマルクは執務室を出て行った。
大丈夫だよな? 結局妊娠してしまって、それをオカズに自慰をするなんてことは……。
今日から明日にかけて、念を入れて確認をとろう。
ビスマルクとのプレイ おわり
- 997 : ◆cU/osbLpwQ [saga]:2019/02/07(木) 01:38:23.07 ID:Py1glEK60
- すみません
おそらく合計で10レスもいかないと思うのですが
後日談やZ3の話など書きたいので、新しくスレを立てることにします
それとミスがありました
>>991の上から3段目までは無視していただけると幸いです
>>989のレスの文章を間違えて使ってしまったので…
それを含めて、全体的に誤字脱字が本当に多かったです
申し訳ありませんでした
- 998 : ◆cU/osbLpwQ [sage]:2019/02/07(木) 01:57:12.78 ID:Py1glEK60
- 【艦これ安価】艦娘サキュバス(後日談)↓です
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1549472169/
- 999 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/07(木) 07:14:37.86 ID:yLMjsTfkO
- 長らくおつ
- 1000 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/07(木) 07:16:14.99 ID:01m0rIwMo
- >>1000ならポーラみたかった…
- 1001 :1001 :Over 1000 Thread
- __|_____|___!__}
___ |_ } }
,. :'´:::::::::::::: ̄`ヽイィ_ ̄「 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄「 ̄ ̄ ̄!
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 ̄7;.ィ::{::::l::l::ljレr=、ヽ,rヘ ゞ-' _,j !|______l____j__ / ̄ ̄ ̄ ̄
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