【ダンガンロンパ・安価】 入間「できたぜ最原! >>2 できるスイッチだ!!」

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22 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/01/06(日) 23:28:12.49 ID:4MAJ43bG0
最原「次は白銀さんに使ってみよう!」




〜白銀の研究教室〜


最原「白銀さん…今大丈夫?」

白銀「おや? 最原君。 どうかしたの?」

最原「ちょっとしてもらいたいことがあってさ。 作業中だったなら出直すよ」

白銀「そんなの気にしなくても大丈夫だよ。 フム、でもわざわざここに来たってことは…

   もしかして、コスプレに興味とか出てきた?」

最原「えーと、まあ、そんなところかな」

白銀「なぁんだそれなら早くいってくれればいいのに今ちょうどよく最原君ぴったりのキャラの衣装が

   出来上がったとこでっていうか最原君はもしかして肌出すの嫌だったりする?そんなわけないよね
 
   男の子だもんねそれならもうちょっとギリギリのライン攻めてみたいところなんだけどっていうか

   もう少し凝っときたいんだよね細かい付け替え式の装飾品とかあるからさ一応全種類カメラに収め

   ておきたいじゃん?ああ〜本当はここに王馬くんも加わってくれればもっと映えたはずなのに悔し

   いなぁでも最原君にまた協力してもらえれば大丈夫かなでもその時は流石に出演料とかも用意して」

最原「ちょ、ちょっと待って。 今回は僕じゃなくて白銀さんのコスプレを見てみたいんだ」

白銀「えっ」

最原「あ、もちろん後日コスプレには協力するからさ」

白銀「そういうことなら任せて! 押しのキャラとかいる?」

最原「このキャラとか…ダメ?」

白銀「!! おおう…なかなか攻めたキャラを選んだね」

最原「や、やっぱり駄目だよね。 ごめん」

白銀「いや! やってみせるよ! コスプレイヤーの誇りにかけて!」






白銀「どう? これが私の本気だよ」

最原「すごいよ白銀さん! 想像以上だ!!」

最原(僕の目の前には…まるで絵から飛び出してきたような、それほどまでに完璧な綱〇様がいた)

白銀「じゃあ最原君はお付きのシ〇ネさんでいこうか! 衣装取ってくるから一緒に…いない…」


〜廊下〜


最原「えーっと、〇手様の胸囲は確か106センチ…23回かな」ポチポチポチポチポチポチポチポチポチポチポチポチポチポチ
                              ポチポチポチポチポチポチポチポチポチ


〜白銀の研究教室〜

白銀「むう〜逃げられちゃったかぁ…。 ま! 後日参加してくれっるって言質は取れてるしいいよね。

   そろそろもとの姿に戻りますか」

白銀「……?」

白銀「あれ? おっぱいがもとの大きさに戻らない…」







最原「よし! 次は>>22だ!」
23 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/06(日) 23:29:51.08 ID:KW/fx7fno
入間
24 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/01/06(日) 23:30:26.03 ID:4MAJ43bG0
最原「つ、次は>>23だ!」
25 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/06(日) 23:40:18.06 ID:tu7iwDdtO
夢野
26 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/07(月) 02:07:05.48 ID:isaHGICY0
入間
27 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/01/13(日) 00:01:02.33 ID:X1OMlzLd0
最原「入間さん!! いる!!?」バアンッ

入間「ひいぅっ!!? い、いきなり大きな音出すなよぉびっくりしたじゃんかぁ…」

最原「そんなことより入間さん! これ、すごいよ! 希望そのものだと言っても過言じゃない!」

入間「あっ、あったりまえだろーが!! オレ様の発明に間違いなんてあるもんか!」

最原「じゃあ、今ここで使ってみてもいいよね」

入間「へ?」

最原「僕は限界を否定する…!!!!!」

押した回数>>28
28 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/13(日) 00:27:25.09 ID:VvTLP54Fo
50
29 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/13(日) 00:38:19.65 ID:GTGfF5Sm0
そんなにか
30 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/14(月) 21:14:21.43 ID:LZVKGHZfO
限度がある
31 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/01/16(水) 19:38:06.70 ID:A3L0mw/f0
最原「これでどうだ!」ポチポチポチポチポチポチポチポチポチポチポチポチポチポチポチポチポチポチ
           ポチポチポチポチポチポチポチポチポチポチポチポチポチポチポチポチポチポチ
           ポチポチポチポチポチポチポチポチポチポチポチポチポチポチ

入間「ふえぇ!? な、なにしてんだよぉっ!! 30回以上は危険なのにぃ!!」

最原「これが僕たちの答えだ!!」


〜〜

入間さんの正面に立ち、ボタンを50回ほど連打する。

グググ・・・という不気味な音とともに、入間さんのバストが膨張し始める。

入間「ひぎぃ?! い、痛ってぇ! おっぱいが張ってめちゃくちゃ痛い!!」

最原「耐えるんだ入間さん!! これを越えた先に人類の夢がある!!!」

痛みに耐えかねて入間さんがうずくまってしまう。

流石に心配したが、次の瞬間、僕は何もすることができなくなってしまった。

ブチ…ビリ! ボロンッ!!

入間「ふえ…」

入間さんの肥大化した乳房が、服を破ってまろび出たのだ。

昔検索したメイラ・ヒルズ並みの超乳を見せつけられれば、誰だって凝視してしまうだろう。

その途端、僕は… >>32 行動指定
32 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/16(水) 19:39:28.11 ID:7XpxJsvG0
入間の胸に飛び込む
33 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/01/16(水) 19:47:19.21 ID:A3L0mw/f0
〇〇「ああああああああああ」
△△「いいいいいいいいいい」
××「うううううううううう」






〇〇「ああああああああああ」

△△「いいいいいいいいいい」

××「うううううううううう」




〇〇「ああああああああああ」


△△「いいいいいいいいいい」


××「うううううううううう」


今更だが行間どれが見やすい?(´・ω・`)

34 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/16(水) 19:52:21.89 ID:7XpxJsvG0
今まで通りで良いんじゃない、他のスレでもそうだし
35 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/01/16(水) 20:15:38.33 ID:A3L0mw/f0
最原「うおおおおっ!!」

入間「ひぐっ!?」

雄叫びを上げて入間さんの胸にダイブをかます。

飛び込んだその先で、何とも言えない心地良い感覚に沈んでゆく。

入間さんの体を壁に押し付け、膝をついて顔を広大な谷間に埋め、ゆっくりと呼吸をした。

最原「すうぅーーーーーーーーーーはあぁぁぁぁぁぁぁ……ほぉ〜えぇ〜」フニフニ

入間「や、やめろよぉ…恥ずかしいよぉぉ…」

最原「むうぅ〜! やぁ〜らぁ〜!!」グリグリ

後からしてみれば自分でも恥ずかしいような幼児みたいな声を出す。

だって仕方ないんだ。 こんな母性の塊を前にしたら誰だって甘えたくなってしまう。

最原「はぁ…」

この学園の中で、僕が心から安心できる場所を決めるとするならまさにここだろう。 

自然と喉からため息がこぼれる。

入間「な…なんなのぉ…。 甘えたいのぉ…? さ、しゅ、終一は赤ちゃんなのぉ…?」

入間さんがなにか頓珍漢のことをほざいているような気がしたが、この際どうでもいい。

黙って乳房に寄りかかり、目を閉じる。

柔らかく甘い最高のクッションを抱いて、身体を完全に預ける。

その内思考さえ曖昧になり、意識を手放す寸前、誰かに優しく撫でられた気がした。













???「何をしているの?」ガチャ 



???>>36
36 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/16(水) 20:19:51.03 ID:E7PpJKbJO
ハルマキ
37 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/01/16(水) 22:47:35.98 ID:A3L0mw/f0


春川「あんたたち…なに…してんの?」

入間「あ? …んだよメス猿三号かよ。 何しに来たんだ?」

春川「は…? なに……それ。 おっぱ…バ、バスト、なの?」

入間「うっせぇなーカンケーないだろ。 オレ様は今忙しいんだ。 あっちいってろ」

春川「あっち逝かせて? お望みどおりにしてあげようか? っていうか…あぁ。

   またくだらない発明とかで最原に変なことしてたんだ。 いい加減慣れてきたよ。 早く離れて」

入間「く、下らねーだと?! 貧乳ドブスがこの入間美兎様の発明を侮辱しやがったのかぁ!!?」

春川「ならどうすんの? その醜悪な体型のまま暴れてみる? どっちにしろ最原は助けるからね」シャッ

入間「くそ! この…グエッ!」ドサ

春川「はぁ…最原、ほら、起きて」ユサユサ

最原「むにゃ…ん〜?」ネボケ

春川「しっかりしなよ。 また何か変な薬でも飲まされたの?」

最原「むぅ〜んママぁ…」ギュウ

春川「えっちょっと、待って! 最原!」////

最原「ママのおっぱい…ちゅきぃ…」シュリシュリ

春川「ば、ば、ば、馬鹿じゃないの!? 殺されたいの?!」////

最原「……」パチ

春川「……」ドキドキ

最原「……は、春川、さん?」

春川「……」////

最原「あ、あの…」

春川「なんにも、なかったから」

最原「え?」

春川「……〜っ!!」ダダッ

最原「いっちゃった…」

最原「あっ! おっぱいを大きくするスイッチがどこにもない!!」

最原「寝てるときに落としちゃったかなぁ。 入間さんにどいてもらいたいけどおっぱい丸出しで

   目のやり場に困るし」////

最原「仕方ないや。 入間さんの机の上からテキトウに借りていこう。 最後に何かしたいしね」

最原「えっと…>>38するスイッチ?」
38 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/16(水) 22:48:37.99 ID:0Ej2j8xJ0
異性とセックス
39 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/01/16(水) 23:16:58.02 ID:A3L0mw/f0
最原「入間さん…絶対に作ってはいると思っていたけど…フムフム、完成したのは昨日か」

最原「よし! >>40に早速使ってみよう!!」
40 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/16(水) 23:21:31.47 ID:7XpxJsvG0
入間
41 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/17(木) 06:41:23.34 ID:Anu23AJTO
目の前にいるしな
42 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/24(木) 21:56:29.88 ID:N0+TQ+1m0
まだか
43 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/01/27(日) 22:45:35.60 ID:x3T+2/N30
最原「……」チラ

眠っている(気絶)入間さんに目を向ける。

現在149センチのバストを晒して仰向けに寝ているその姿に、

性懲りもなく局部が反応し始める。

こんなことはもうだめだ…さっきまでとは違う、明らかに越えてはならない一線だ。

そう思いながらも、その肢体から目が離せない。

ギチチ…とズボンが張っていくのがわかる。

胸の奥がうるさい。 苦しい。 我慢ができない。

自然と息が荒くなり、スイッチを持つ手に力が入る。

このスイッチを押せばその人物の人格は変わってしまうのだろうか。

もう引き返せないことになってしまうのではないか。

そう思い、留まる。 僕は「今」の入間さんに消えてほしくない。

頭の中で言い訳をするように電流が巡る。 

このスイッチは人を洗脳し、人格、記憶を消すレベルの代物ではないのではないか、

ちょっとエッチな気持ちになるだけの一時的なものではないのか。

そんな考えを巡らせているうちに、自分でも恐ろしく思うほどの結論に至る。

(眠っている間なら別にスイッチを使わずとも本人にすら気づかれず交われるのではないか?)

最低だ。 最悪、クズ、外道ーー

そんな言葉が一瞬頭に浮かぶが、別の場所に血が行っているのかうまく考えることができない。

ズボンに阻まれギチギチと痛くなるモノのせいで自制の念がかき消されてゆく。

僕ならバレずにやれる。

苦しいからしかたないんだ。

理性と欲望の間で、せめぎあううちに、それは起こった。

入間「ううん…んう…」

艶めかしい声が聴こえたかと思うと、その巨大な乳頭から何かが噴出した。

その瞬間、僕の理性が弾き飛ばされる。

夢中で入間さんのもとへ駆け寄り、屈んで乳首にむしゃぶりつく。

スイッチの副作用か何かだろうか? 

入間さんの乳房からは、白濁した母乳がピュルピュルと噴き出ていた。

もう我慢できない。

入間さんのスカートに両手を突っ込み、一気に下着を剥ぎ取る。

僕の腰が入るくらいまで入間さんの伸ばした脚を開かせると

ズボンのチャックを外し、これ以上ないほどまで怒張したソレを取り出し

全ての原因であるその場所に押し付ける。

最原「あ、あれ? おかしいな。 ぜんぜん挿入らない」
44 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/01/27(日) 22:46:32.98 ID:x3T+2/N30
しかし、そういう経験のほとんどない僕にとっては

それは困難なことだった。 ヌルヌルと柔らかく、熱い感覚が絶え間なく僕を襲う。

焦りがさらに感覚を敏感にさせた。

メス穴を求めてこすりつけているうちに

興奮が限界を超えてしまう。

最原「ふうっ…うっ…!! くっ…!!」

ビュクビュクと情けなく種汁を垂れ流し、入間さんの内股を汚してしまう。

だが、その時の僕はそんな光景すら一層扇情的に感じてしまっていた。

少し熱は冷めたものの、もう引き返すという選択肢はない。

ズボンとパンツを完全に脱ぎ、下半身を露出させる。

性器だけを出すときとは段違いに興奮の波が高くなる。

左手を入間さんの肥大化した乳に押し付け、体重をかける。

そうして右手で今度はしっかりと固くなったソレを入間さんの穴にゆっくり沈めてゆく。

上半身を入間さんの身体に圧し掛からせながら奥へ、奥へとうずめてゆく。

感覚としては、石鹸でヌルヌルにした手にギュッと掴まれているような感じだった。

膣が熱く、締め付けてくるのはわかるが音に聴こえたほど気持ちのいいわけではない。

根元までペニスを押し込んでチラと入間さんの顔を見たあと、腰を前後に動かしてみる。

その途端、頭が真っ白になるほどの強烈な快感が僕を襲った。

最原「うああああっ!! あああ〜〜〜っ!!」

形容しがたい気持ちよさに、思わず声をあげてしまう。

もう、誰にも僕を止めることはできなかった。

肉棒から伝わってくる感覚も勿論あるが、

入間さんのアソコを好き勝手に使っているという実感が更なる興奮をもたらす。

10回も往復させないうちに、先っぽが痺れてきてしまった。
45 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/01/27(日) 22:47:02.99 ID:x3T+2/N30

最原「あふっ! 射精る!! イグ! イッぢゃうぅっ!!」

入間さんにしがみつき、下腹を限界まで押し付ける。

そして、入間さんの胎の中で盛大に男の子のお漏らしをしてしまった。

最原「…っ!! …! っっっ!!」

きっと今、僕は相当酷い顔をしているだろう。

狂喜の表情を赤く染め、無意識に眼を上向かせて舌をだらしなく晒しているのだ。

そのあとのことは、よく、覚えていない。













何時間経過したのだろうか。

未だに僕は入間さんの身体を貪り続けていた。

治まる気配のない剛直を入間さんの膣にゴシゴシと擦りつけ、

何度も絶頂に達する。

もう尿道から何かが通り出してゆく感覚はない。

根こそぎ出し尽くしてしまったのだろう。

それでも腰はとまらない。

ただ延々と目の前の女体を犯し続けるだけだ。

少し違和感を感じるが、もはやそのことを追求するほどの思考は残っていない。

そういえば何故入間さんは起きないのだろう。

よっぽどぐっすり眠っているのかな。

……どうでもいいか。

もう、どうでもいいーーーーーーーーー

まどろむ脳に支配され、僕はただ求め続ける。

目の前に用意された快楽をーーーーーーーーー
















???「どうやらセックスするスイッチは対象の意識がないと最原君に

    発動しちゃうみたいだね…うーん。 今度からは使う人の順番を

    意識して使ってみようかな」

???「今回は入間さんに使う度に新しいスイッチに替わっていたネ」

???「次からは入間さんが分岐点ではなくなるから気を付けてね!!」



normal end
46 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/01/27(日) 22:48:20.41 ID:x3T+2/N30
書き溜めて既に投稿した気になっていた…(m´・ω・`)m ゴメン…
47 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/01/27(日) 22:52:50.50 ID:x3T+2/N30
そしてhtml化ってどこでやるんだろう…現行スレのpart51が埋まってる
48 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/27(日) 22:56:53.00 ID:dBTbbvC10
意識のある入間とイチャラブセックスしたかったな
49 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/27(日) 22:57:02.49 ID:R+FvCBXB0
別に放置しておいていいと思う
新しいスレをお願いする
50 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/27(日) 22:59:03.52 ID:R+FvCBXB0
あと同じようなスレをするならこのスレを使っていけばいいと思う
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