【ダンガンロンパ・安価】 入間「できたぜ最原! >>2 できるスイッチだ!!」

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39 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/01/16(水) 23:16:58.02 ID:A3L0mw/f0
最原「入間さん…絶対に作ってはいると思っていたけど…フムフム、完成したのは昨日か」

最原「よし! >>40に早速使ってみよう!!」
40 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/16(水) 23:21:31.47 ID:7XpxJsvG0
入間
41 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/17(木) 06:41:23.34 ID:Anu23AJTO
目の前にいるしな
42 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/24(木) 21:56:29.88 ID:N0+TQ+1m0
まだか
43 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/01/27(日) 22:45:35.60 ID:x3T+2/N30
最原「……」チラ

眠っている(気絶)入間さんに目を向ける。

現在149センチのバストを晒して仰向けに寝ているその姿に、

性懲りもなく局部が反応し始める。

こんなことはもうだめだ…さっきまでとは違う、明らかに越えてはならない一線だ。

そう思いながらも、その肢体から目が離せない。

ギチチ…とズボンが張っていくのがわかる。

胸の奥がうるさい。 苦しい。 我慢ができない。

自然と息が荒くなり、スイッチを持つ手に力が入る。

このスイッチを押せばその人物の人格は変わってしまうのだろうか。

もう引き返せないことになってしまうのではないか。

そう思い、留まる。 僕は「今」の入間さんに消えてほしくない。

頭の中で言い訳をするように電流が巡る。 

このスイッチは人を洗脳し、人格、記憶を消すレベルの代物ではないのではないか、

ちょっとエッチな気持ちになるだけの一時的なものではないのか。

そんな考えを巡らせているうちに、自分でも恐ろしく思うほどの結論に至る。

(眠っている間なら別にスイッチを使わずとも本人にすら気づかれず交われるのではないか?)

最低だ。 最悪、クズ、外道ーー

そんな言葉が一瞬頭に浮かぶが、別の場所に血が行っているのかうまく考えることができない。

ズボンに阻まれギチギチと痛くなるモノのせいで自制の念がかき消されてゆく。

僕ならバレずにやれる。

苦しいからしかたないんだ。

理性と欲望の間で、せめぎあううちに、それは起こった。

入間「ううん…んう…」

艶めかしい声が聴こえたかと思うと、その巨大な乳頭から何かが噴出した。

その瞬間、僕の理性が弾き飛ばされる。

夢中で入間さんのもとへ駆け寄り、屈んで乳首にむしゃぶりつく。

スイッチの副作用か何かだろうか? 

入間さんの乳房からは、白濁した母乳がピュルピュルと噴き出ていた。

もう我慢できない。

入間さんのスカートに両手を突っ込み、一気に下着を剥ぎ取る。

僕の腰が入るくらいまで入間さんの伸ばした脚を開かせると

ズボンのチャックを外し、これ以上ないほどまで怒張したソレを取り出し

全ての原因であるその場所に押し付ける。

最原「あ、あれ? おかしいな。 ぜんぜん挿入らない」
44 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/01/27(日) 22:46:32.98 ID:x3T+2/N30
しかし、そういう経験のほとんどない僕にとっては

それは困難なことだった。 ヌルヌルと柔らかく、熱い感覚が絶え間なく僕を襲う。

焦りがさらに感覚を敏感にさせた。

メス穴を求めてこすりつけているうちに

興奮が限界を超えてしまう。

最原「ふうっ…うっ…!! くっ…!!」

ビュクビュクと情けなく種汁を垂れ流し、入間さんの内股を汚してしまう。

だが、その時の僕はそんな光景すら一層扇情的に感じてしまっていた。

少し熱は冷めたものの、もう引き返すという選択肢はない。

ズボンとパンツを完全に脱ぎ、下半身を露出させる。

性器だけを出すときとは段違いに興奮の波が高くなる。

左手を入間さんの肥大化した乳に押し付け、体重をかける。

そうして右手で今度はしっかりと固くなったソレを入間さんの穴にゆっくり沈めてゆく。

上半身を入間さんの身体に圧し掛からせながら奥へ、奥へとうずめてゆく。

感覚としては、石鹸でヌルヌルにした手にギュッと掴まれているような感じだった。

膣が熱く、締め付けてくるのはわかるが音に聴こえたほど気持ちのいいわけではない。

根元までペニスを押し込んでチラと入間さんの顔を見たあと、腰を前後に動かしてみる。

その途端、頭が真っ白になるほどの強烈な快感が僕を襲った。

最原「うああああっ!! あああ〜〜〜っ!!」

形容しがたい気持ちよさに、思わず声をあげてしまう。

もう、誰にも僕を止めることはできなかった。

肉棒から伝わってくる感覚も勿論あるが、

入間さんのアソコを好き勝手に使っているという実感が更なる興奮をもたらす。

10回も往復させないうちに、先っぽが痺れてきてしまった。
45 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/01/27(日) 22:47:02.99 ID:x3T+2/N30

最原「あふっ! 射精る!! イグ! イッぢゃうぅっ!!」

入間さんにしがみつき、下腹を限界まで押し付ける。

そして、入間さんの胎の中で盛大に男の子のお漏らしをしてしまった。

最原「…っ!! …! っっっ!!」

きっと今、僕は相当酷い顔をしているだろう。

狂喜の表情を赤く染め、無意識に眼を上向かせて舌をだらしなく晒しているのだ。

そのあとのことは、よく、覚えていない。













何時間経過したのだろうか。

未だに僕は入間さんの身体を貪り続けていた。

治まる気配のない剛直を入間さんの膣にゴシゴシと擦りつけ、

何度も絶頂に達する。

もう尿道から何かが通り出してゆく感覚はない。

根こそぎ出し尽くしてしまったのだろう。

それでも腰はとまらない。

ただ延々と目の前の女体を犯し続けるだけだ。

少し違和感を感じるが、もはやそのことを追求するほどの思考は残っていない。

そういえば何故入間さんは起きないのだろう。

よっぽどぐっすり眠っているのかな。

……どうでもいいか。

もう、どうでもいいーーーーーーーーー

まどろむ脳に支配され、僕はただ求め続ける。

目の前に用意された快楽をーーーーーーーーー
















???「どうやらセックスするスイッチは対象の意識がないと最原君に

    発動しちゃうみたいだね…うーん。 今度からは使う人の順番を

    意識して使ってみようかな」

???「今回は入間さんに使う度に新しいスイッチに替わっていたネ」

???「次からは入間さんが分岐点ではなくなるから気を付けてね!!」



normal end
46 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/01/27(日) 22:48:20.41 ID:x3T+2/N30
書き溜めて既に投稿した気になっていた…(m´・ω・`)m ゴメン…
47 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/01/27(日) 22:52:50.50 ID:x3T+2/N30
そしてhtml化ってどこでやるんだろう…現行スレのpart51が埋まってる
48 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/27(日) 22:56:53.00 ID:dBTbbvC10
意識のある入間とイチャラブセックスしたかったな
49 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/27(日) 22:57:02.49 ID:R+FvCBXB0
別に放置しておいていいと思う
新しいスレをお願いする
50 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/27(日) 22:59:03.52 ID:R+FvCBXB0
あと同じようなスレをするならこのスレを使っていけばいいと思う
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