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宇崎母は抱かれたい(訳では無い)【R-18】
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1 :
◆dZjYo83gnOhZ
[saga]:2019/01/27(日) 23:22:02.00 ID:OroHEXiV0
・『宇崎ちゃんは遊びたい!』のR-18SSです。
・登場人物みんなのIQが著しく低下しておりますがご了承ください
・原作者さんはNTRがダメらしいのでこのSSでは宇崎父(原作未登場)はすでに亡くなっている設定となっております
・それではよろしくお願いします
〜〜宇崎家・リビング〜〜
宇崎 月(以下宇崎母)「んっ…ん、はぁ…」
クチュ…クチュ
宇崎母(オナニーなんて…いつ以来かしら、しかも真昼間から、なんて…)
桜井 真一(以下桜井)――「いつか、抱いてみたいな」――
宇崎母(初対面で、娘もいるのに、あんな事を言うなんて…!)
宇崎母「ぁ、はぁ…はあっ、あ、あっ…んっ♡」
クチュクチュ♡
宇崎母(…本当なら、彼に対して嫌悪しなければおかしいのにっ…)
宇崎母「あっ♡あんっ、ん、んーっ♡はっ、はぁ…」
グチュグチュ、グチュゥ…♡
宇崎母(あの鋭い視線を思い出すだけで、昂ぶって…とうとう自分を慰める様な事まで…っ♡)
宇崎母「あっ、あっ…クる、クるっ♡イク、イクっ…イっ…♡」
〜〜〜〜♪〜〜♪(スマホの着信音)
宇崎母「きゃっ!?」
宇崎母(はっ、いけないっ、私ったら…こんなに夢中になってしまって)手洗い
宇崎母「花からだわ…もしもし」
宇崎花(以下宇崎)「あーもしもしお母さーん?急で悪いんだけどー…」
宇崎「これから先輩が一人でウチに遊びに行くけど良いよね?」
宇崎母「…!?」
2 :
◆dZjYo83gnOhZ
[saga]:2019/01/27(日) 23:23:38.08 ID:OroHEXiV0
〜〜少し前・大学〜〜
桜井「はあっ!?マジかよっ、今朝約束しただろ!?」
宇崎「ホンットーに申し訳ないっス、先輩…このあと前々から約束してた用事があったの、すっかり忘れてて…」
桜井「それじゃあ今日お前の家に行って猫とお近づきになるって言う約束は…」
宇崎「また後日、日を改めてと言う事で…」
桜井「お前俺の今日一日のワクワクを返せっ!」
宇崎「どんだけ楽しみにしてたんスか!?」
桜井「……っはあぁーーっ…」
宇崎「うっわ、ガチ凹み…あーもうしょうがないっスねー」
宇崎「それじゃあ、先輩一人でウチに来ますか?」
桜井「えっ、良いのかそれ…」
宇崎「今の時間ならお母さんいると思うんでちょっと電話してみますねー」
〜〜宇崎家・リビング〜〜
宇崎母「な、何で桜井君が花がいないのに家に来るのよ?」
宇崎「今日先輩を家に連れて行くって約束してんだけど、別の用事があったのうっかり忘れててー」
宇崎「とりあえず様子見して、触って、大丈夫そうなら抱くだけだから(猫を)」
宇崎母「!?」
宇崎「ねーお母さん良いでしょー?」
宇崎母「何言ってるの、良い訳ないじゃない!」
〜〜大学〜〜
宇崎(うわ、思ってたよりも強めの拒絶…)
宇崎「……」チラ
桜井「……」
宇崎(先輩強面だからなー、お母さん怖がっちゃってる?)
宇崎「大丈夫だって、先輩なら心配無いからっ」
宇崎母「し、心配無いって」
宇崎「それじゃあ30分位で先輩そっちに行くからよろしくねーお母さん!」(通話切)
桜井「…かなり強引だったな、本当にお前んち行って大丈夫?」
宇崎「今回悪いの私なんで、ちょっと無理に押しきりました」
宇崎「お母さん普段ヒマしてるんで、良かったら先輩が相手してあげて下さいよ」
桜井「まあ、お前がそう言うならせっかくだから行かせてもらうが」
宇崎(ちょっと表情緩んでる…ホントに猫好きっスねー…)
桜井「…何かお前、不機嫌になってね?」
宇崎「べっつにー?」
3 :
◆dZjYo83gnOhZ
[saga]:2019/01/27(日) 23:24:36.32 ID:OroHEXiV0
〜〜宇崎家・リビング〜〜
宇崎母「だ、大丈夫って…自分の母親を抱こうとしている男と二人っきりで何が大丈夫なの…」
宇崎――「触りたいんスか?先輩」――
宇崎――「ちょくちょく通って慣れてくればそのうち向こうから触らせてくれるかもしれないスよ」――
宇崎母(花…あなた桜井君を連れて来た時からずっと変だわ)
宇崎母(…まさか、あの子…!?)
〜〜宇崎母の妄想〜〜
桜井「ふっ、ふっ…そろそろイクぞっ、宇崎っ!」
宇崎「は、はいぃ♡私、もっ、イクっス♡イクっ、イック…♡」
ドビュッ!ビュルルルッ!
宇崎「あっ、あぁー♡はっ、はっ、はっ♡…はぁーー…っ♡」
桜井「っふぅー…出た出たぁ」
ニュルゥ…チュポン♡
宇崎「あんっ♡」
桜井「それじゃあいつも通り、『掃除』頼むわ」
宇崎「はーいっ♪了解っス」
宇崎「私を気持ち良くしてくれた、先輩のチンポ…ちゅっ♡」
宇崎「ん、んふっ…ぇう♡あむぅ、じゅるぅ、ぢゅちゅぅ〜♡」
桜井「んっ…良いぞ、大分上手くなって来たな」ナデナデ
宇崎「んぽっ、えへへっお褒めに預かり光栄っす…ぁむぅ、んっふぅ♡」
宇崎「んっ、は♡んちゅ、ぺろっ、んっ…はぁ…♡はむっ♪んくっ、んっ♡んーーっ♡」
…チュポンッ♡
宇崎「っはー…どうっすか先輩?『お掃除』完了っス♡」
桜井「バカだと思ってたけど以外に飲みこみ早かったな、最初の内は臭いを嗅ぐのも嫌がってたのに」
宇崎「何言ってんスか、先輩がこうやって『飲みこめ』る様にならないと、もうシてやらないって言うから必死で覚えたんスよ?」
桜井「それで実際ヤるあたり、お前も大概スケベだって事だろ、今はもうあんな熱心に舐め取って、味も匂いも好物なんだろ?」
宇崎「……っ♡」
桜井「ほらほら、照れてるヒマがあったら『マッサージ』もさっさとしてくれ」
宇崎「はーい♪」
むにゅうぅ♡
宇崎「胸で、挟んで…ぇーっ♡唾液をブレンドした、特製ローションで、『マッサージ』…っと♡」
とろぉーっ♡…ぶちゅう♡
桜井「ふぅー…いやー本当に最高だわ、お前のデカチチ」
宇崎「大きくて良い事なんて無いと思ってたんスけどねー、お母さんに感謝っス♡」
むにっ、ぐちゅ♡むにゅーっ♡
桜井「…お前のおふくろもデカいんだ、顔とスタイルは?」
4 :
◆dZjYo83gnOhZ
[saga]:2019/01/27(日) 23:25:10.50 ID:OroHEXiV0
宇崎「…?そーッスね、身内褒めになりますけど美人だしスタイルも…ってまさか先輩!?」
……きゅっ♡
宇崎「ひゃんっ♡せ、先輩…乳首、摘まな…」
くにくに、こりこり…♡
宇崎「あっ、ふっ♡んんっ…♡」
桜井「宇崎、今度俺をお前の家に連れていけ」
宇崎「お、お母さんにも手を出すつもりっスか…?」
桜井「まず実際に見てみない事にはな、手ぇ出すかどうかはそっから決めるさ」
宇崎「…どーせ、私は拒めないじゃないっスか、イヤだって言ったらもうシてやらない、とかままた言うんでしょ」
桜井「そんな事は言わねーよ、さすがに家族巻き込むのは罪悪感デカいからな、無理強いはしないさ…ただ――」
宇崎「…?」
桜井「お前の家に連れてってくれるって約束するんなら…ご褒美に今日はいつもの何倍もイカせまくってやる」
宇崎「っ!…っ♡」ゾクゾクッ
桜井「選ぶのはお前だ、イヤだって言ってもこの関係は変わらないぞ…どうする?」
宇崎「そ、そんなの…」
宇崎「先輩を家に連れてくに決まってるじゃないっスかぁ♡♡」
桜井「…はっ、随分と俺好みのオンナになったな…花」
宇崎「あっ♡それっ♡ダメっす♡今興奮して変になってるからっ♡名前で呼ぶのダメぇ♡」
桜井「名前で呼ばれるの好きだもんな、今日は名前を呼んで一日中してやるからな、花」
宇崎「えへっ、えへへっ♡それじゃあ『マッサージ』は途中ですけどここまでっス♡」
宇崎「今日は一杯して下さいね…ご主人様♡」
〜〜宇崎家・リビング〜〜
宇崎母(こ、こんな事になってるんじゃあ…)
……
宇崎母(で、でもまさかあの子が…)
…………
宇崎母(周りの子に比べて、おてんばで、活発だけど、人並以上の貞操観念は持ち合わせていたはずの花が…)
……ズクン
宇崎母(母親である私を、彼に差し出すのも躊躇わない程に、桜井君に堕とされてしまっているとしたら…)
ズクン…ズクン…
宇崎母(花、桜井君は…そんなにスゴイの…?)
…ズクンッ♡
宇崎母(…っ!ダメ、お腹の奥、疼いて…っ♡)
宇崎母「はっ、はっ、はっ…はぁっ♡はぁっ♡はぁっ♡」
…グチュゥ♡
宇崎母「こ、こんなに濡れてるなんて…触ってもいないのにっ♡」
宇崎母「だ、ダメッ、ダメ、なのにぃ♡手、止まらな…」
グチュッ、グチュッ、グチュッ…グチュウ♡
宇崎母「ひっ、ひっ♡こんなの…知らな、っ…イクっ、イクぅ〜〜♡」
ビクンビクンッ♡…プシャアア♡
5 :
◆dZjYo83gnOhZ
[saga]:2019/01/27(日) 23:26:02.08 ID:OroHEXiV0
取りあえず今日はここまで、次は遅ければ一週間後
6 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/01/27(日) 23:48:57.84 ID:pJwUZT5Q0
乙
続き期待
7 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/01/28(月) 00:43:00.05 ID:jc6yy8Weo
おつおつ
8 :
◆dZjYo83gnOhZ
[saga]:2019/01/28(月) 23:01:20.98 ID:tqqnWP4y0
〜〜約30分後・宇崎家玄関前〜〜
桜井(家の前まで来て何だが…アイツがいなくても本当に上がっていいもんなのか?)
桜井(…宇崎のおふくろさんの反応見て決めるか)
ピンポーン…
宇崎母『は、はーいっ!』
桜井「こんにちわ、以前お邪魔した桜井です」
宇崎母「さ、桜井君!?…ごめんなさい、片づけるから少しだけ待ってて貰えるかしら」
桜井「分かりました」
桜井(…宇崎、俺が訪ねるって電話してたよな…買い出しとか行った直後に来ちゃったかな、タイミングが悪かったか)
〜〜宇崎家・リビング〜〜
宇崎母(何をしているのかしら私ったら、あれからずっと夢中になって耽ってしまって…)
宇崎母(床にこんなに…おツユを零すほど…こんなの今まで無かったわ)
宇崎母(しかも慌ててたせいで咄嗟に桜井君を上げるなんて言ってしまって…!)
宇崎母(あそこで拒絶していれば…)
宇崎母(…いいえ、それではダメよ、ここで彼を拒絶した所で花が彼から離れる事になるわけじゃない)
宇崎母(ここで毅然とした態度を見せて、私に付け入る隙が無い事を見せつけて厄介だと思わせる)
宇崎母(…ま、まずは早くこの床を拭かないと…彼に不審に思われてしまうわ)
〜〜数分後・宇崎家玄関前〜〜
ガチャ
宇崎母「桜井君、お待たせしてしまってごめんなさいね」
桜井「いえ、こちらも突然一人でおしかけてしまって申し訳ございません」ペコリ
宇崎母(白々しいまでに礼儀正しい…ここは往来だもの、万が一他に人に見られて尻尾を出す様なつもりは無いって事ね)
桜井「それで、花さんから電話でお伝えしてあるとは思うんですが…」
桜井「猫を抱く為に、上がらせて頂いてもよろしいでしょうか?」※そのまんまの意味です
宇崎母(猫…猫?…この私の事を、猫扱い?)※違います
9 :
◆dZjYo83gnOhZ
[saga]:2019/01/28(月) 23:02:14.89 ID:tqqnWP4y0
〜〜妄想〜〜
宇崎「それで、どーっスか先輩?私のお母さんは」
桜井「あー宇崎、今日はオシオキ決定な」
宇崎「うぇ、何でっスか!?私きちんと家まで案内したじゃないっスか」
桜井「あんな上玉ずっと隠してやがって、だからオシオキ」
宇崎「…って事は合格?」
桜井「あぁ、さっさとあの可愛い猫ちゃんをアンアン喘がせたくて堪らないぜ」
宇崎「あー、猫は言いえて妙っスね、最初は警戒しますけど先輩ならすぐに抱けると思いますよ」
桜井「という訳で、何かあったらお前にも協力してもらうかも知れないからな、だから今日は『オシオキ』だ…花」
宇崎「…先輩バカっスねー、そう言うのは『オシオキ』じゃなくて…『ご褒美』って言うんスよ♡」
〜〜現実〜〜
宇崎母(…良いわ、私の事を簡単に堕とせると高を括っていられるのも今の内よ)
宇崎母(しっかりするのよ、宇崎月、あなたの娘…宇崎花を救えるのはあなただけよ!)
宇崎母「…ええ、花から聞いているわ。ゆっくりして行ってちょうだい」
桜井「ありがとうございます。それではお邪魔します」ペコリ
宇崎母「ただ…」
桜井「?」
宇崎母「簡単に触れたり、あまつさえ抱けるとは思わない方が良いわよ(私を)」キッ
桜井(な、何やらすごい気迫で飼い主から猫の警戒っぷりを念押しされてしまった…)
桜井「あー、それはちょっと手こずりそうですね」
桜井「でも安心して下さい、無理やり抱いて嫌われるなんて言うのは、こちらも望む所ではありませんので(猫に)」
宇崎母(か、軽く流されてしまった…一体何なの、この余裕は)
10 :
◆dZjYo83gnOhZ
[saga]:2019/01/28(月) 23:03:09.26 ID:tqqnWP4y0
〜〜宇崎家・リビング〜〜
桜井「失礼します…ん?」
桜井(何だこの匂い…前に来た時はこんな匂いしてなかった筈?)スンスン
桜井(前…前?…し、しまったーーー!!)
桜井(そうだよ前と違って今日は宇崎がいねえ、この状況であの猫は俺の前に姿を現してくれるのか!?)
桜井(あのおふくろさんの言い方からすると最悪、今日は俺の事を警戒して一切出て来ないなんて事も考えられる…)
桜井(それじゃあ警戒を解くも何もねーじゃねーかー!!!)ゴゴゴゴゴゴ…
宇崎母(桜井君、どうしたのかしら…部屋の匂いを嗅いだと思ったら顔つきが怖くなったわ)
宇崎母(部屋…部屋の匂い!?ま、まさか…)
宇崎母(ついさっきまで私がここでしてしまった事に、彼は気付いている?)
宇崎母(慌てていて床を拭いただけで、芳香剤を撒いてはいなかったとは言えそんな…ハッ!)
桜井「ふふっ」ニイィ…
宇崎母(笑っている、私を見て…いえ違うっ!)
宇崎母(彼の視線は私の顔を捉えていない、その視線は以前の私の胸よりも…さらに下!)
宇崎母(…まさか、彼には私が慌てて下着を変え忘れた事さえバレている…?)
…ッグチュ♡
宇崎母(な、何で…?さっきあれだけシたって言うのにまた濡れて…)
猫のシーシカ(宇崎母の足元に寄り添っている)
桜井(やったーーー出てきてくれたーーー!!)
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