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【安価】封魔の忍
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102 :
◆XLlUwwYVxA
[saga]:2019/02/02(土) 18:08:06.54 ID:IOFf8ZSl0
柊「焔陽炎……!」
印を結び、紫色の炎が彼の目の前に現れる。
蒼介「―――」
瞳は光を失い、虚ろな目でどこかを見つめる。
……幻術、限られた忍にしか扱えない秘術中の秘術。
柊「ここで、仕留め―――っ!?」
苦無を握っていた腕をほんの一瞬で握りつぶされる。
蒼介「なるほど、だいたい解法は分かった」
柊「化け、物……」
青ざめながら、骨折した右腕をかばう。
蒼介「さて梓、この前の続きだ、当主の娘を処分するのは惜しいが、こっちので我慢するよ」
『代用品』を確保した彼は、用済みになった物に殺意を向ける。
梓「……来なさい」
対して彼女は毅然として立ち向かい、負傷した柊に逃げるよう目配せをする。
柊「っ!」
背後から梓を襲い、気絶させる。
柊「お願い、します……この人の、命だけは……」
蒼介「愚かだが偉いぞ、こいつの首を送らずに済む……服を脱げ」
……その言葉に従い、装束を脱ぐ……豊満な胸が森の風に晒される。
有無を言わせず彼女を押し倒し、処女を散らさせる。
蒼介「梓に執着している理由はわからんが、俺に利するなら里にも梓にも手はださん」
柊「あ、く、ぅっ、ほ、本当、ですか……ん、ぎっ!?」
蒼介「ああ、傀儡の契りを受け入れるんならな?」
彼女は貌を歪めながら頷き、彼は破瓜の血で契りを結ぶ。
……その隙に気絶した梓にも彼を欲さずにはいられない淫紋を刻む。
柊「あっ、ぁ、くはぁっ!?」
彼女の乳首を舐りながら、彼女の子宮に精子をぶちまける。
蒼介「……ふう、連絡は潜り込ませた忍にやらせる、呼んだら梓もつれて来い……幻術でそれくらい簡単だろう?」
楽しみつくした彼はそう言い残し倒れた二人を捨て置き里へ戻る。
103 :
◆XLlUwwYVxA
[saga]:2019/02/02(土) 18:52:31.93 ID:IOFf8ZSl0
なんにでも切っても切り離せないものがある。
厨房のゴキブリ、アクション映画の爆発、作劇にお約束。
益不益で考えれば……今回の切り離せないものは不益なものだ。
蒼介「…………」
霊地の管理で必要なのは、切っても切り離せない下級霊の排除、それを怠れば蟻の一穴となりサクヤが管理していた山のようになる。
蒼介「さぁって」
清めた霊力の混ざった水で結界を張りなおすと霊地の内部は清浄になっていく。
大抵の下級霊などはこれで消滅するだろう。
蒼介「中にだあれが入れたんだぁ?」
蟻の一穴の例えを前提にするなら、蟻を放り込んだ物がいるはずだ。
霊地は悪霊や妖にとって重要だが、彼ら封魔も霊地から力を吸い上げ周囲の守りに使っている。
他里の忍や妖怪かは分からないが、正体を掴めるものがあるのならば情報を探すほかにない。
情報
19:35までで探索で得られた情報
104 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/02(土) 18:57:24.41 ID:lnRvI9gYO
蘭子にかけられた術と似ている痕跡を見つける
蘭子の胸を巨大化させてる術者が、蘭子がどこにいるのかを探っているためにちょっかいをかけていると知る
105 :
◆XLlUwwYVxA
[saga]:2019/02/03(日) 00:10:07.84 ID:ATZDSMjd0
蒼介「ふ、む」
結界にはほんの少しの解れがあった。
これに下級霊が、その次に動物霊などが潜り込みやがて妖も餌を求めてやってくる。
……この手法には覚えがある。
蒼介「蘭子の肉体操作はこれの応用だな」
人の肉を結界に見立てるなら、穴を開けた以外に放出させる。
蒼介「つまり俺は釣られたのか…………くっくっく……」
面白そうに笑いつつ結界を修繕する。
もう二度とこの山に件の忍は現れないだろう、目星を付けられた。
次は里の中か、任務中か……。
蒼介「面白い、持て余していたところだ」
106 :
◆XLlUwwYVxA
[saga]:2019/02/03(日) 09:13:52.20 ID:ATZDSMjd0
蒼介「僻地だなぁ、やれやれ……」
彼は手元のコンパスを見る。
針はまっすぐ北の方角を指している。
蒼介「遠いし弱い、霊力を引く場所にはならないか」
めぼしい霊地ではない、この局地的な吹雪の元凶も時が来れば消える一過性のものだ。
「…………お兄さん、だぁれ?」
蒼介「……ようやく見つけた」
今回の依頼の標的、山の一部を雪山に変えた妖。
「凍って、お兄さん」
蒼介「断る」
蒼介の行動
9:55までで戦闘の結果、蒼介が雪女に行うこと
107 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/03(日) 09:52:58.23 ID:6KetOG91O
危なげなく勝利
流石に子供過ぎるので手は出さないが、一人寂しそうだったので、俺の里に来れば仲間がいる(こなみやサクヤ達)と言って護符にしまう
108 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/03(日) 10:00:53.17 ID:mnM+5PZoO
家族になって温かみで溶かしてやろう
109 :
◆XLlUwwYVxA
[saga]:2019/02/03(日) 11:20:05.40 ID:ATZDSMjd0
「う、う、あ……」
全身護符が張られ、身動きが取れなくなる。
蒼介「ふー、いい運動になった」
上半身を露出させ、雪山で快適そうに笑う。
蒼介「今回実入りが少なくてな、霊脈を引っ張るのも面倒でさ……なあ雪女、俺のところに来いよ」
「お兄さんの、ところ……?」
蒼介「もう初夏も近い、消えるよりは俺の里の氷室にでも入った方がいい、お前みたいに名前もない妖はな」
そう笑いながら、彼女の隣に腰かける。
蒼介「封魔は妖を祓うだけじゃなく守るのも役目だ、そういうのは始祖が陰陽師だっていうのも関係があるかもな」
「……私みたいなのが、いっぱいいるの……?」
蒼介「ああ、どうする? 俺はこのまま帰って、依頼主には初夏を過ぎたら収まるって報告するつもりだが」
「じゃあ……つれ、て、いって……」
その言葉に笑みを浮かべ、また別の護符に彼女を封じる。
110 :
◆XLlUwwYVxA
[saga]:2019/02/03(日) 12:06:22.05 ID:ATZDSMjd0
「へへへ、まさか封魔の方に喧嘩売るたぁ、操られたあっしもバカですねぇ」
蒼介「いやいや、小鬼にしておくにはもったいないほど強かったがな」
「へへへ、旦那もお上手ですねぇ」
ヘラヘラと笑い、小鬼は持ってきた酒を彼に注ぐ。
蒼介「それで? 用件はなんだ? 保護なら……」
「妖刀、『餓鬼道』の写しについてです」
……彼が纏う空気が冷たくなる。
「ありゃ『六道』つう六本の業物の一つでして、あっしは変な野郎に無理矢理渡されたんでさぁ」
……その言葉を聞き、彼は小鬼の瞳を見つめる。
蒼介「そうか、わざわざありがとうな、土産に肉でもやろうか」
「へへへ、流石です旦那、慈悲深いねぇ」
111 :
◆XLlUwwYVxA
[saga]:2019/02/03(日) 12:28:29.29 ID:ATZDSMjd0
蒼介「よお、励んでるな」
楓「……若様……」
蒼介「お前より若くなったつもりはない、代理当主だって」
ジトッとした目で楓は現れた蒼介を見つめる。
……里の中では彼の代理当主としての評価は高い。
代わりに、人間性は賛否分かれている。
楓「何の用ですか……?」
蒼介「親父もやってたんだが、まあ忍一人一人に目を向けるのが代理としても当主の仕事だ」
そう言いながら、彼女の腰に手を当てる。
蒼介「胸はもう少し張れ、刀を握ったら目線は高くしろ、よく見るんだ」
胸をそらす様に触り、彼女に指導する。
蒼介の行動
13:10までで楓にすること、その結果
112 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/03(日) 12:46:03.30 ID:9viFRyGAO
棟梁の子を宿しており、良質な母乳の霊力が出ると説明して、信乃子の母乳を吸わせる
蘭子と違って腹がではじめた程度なので、力強く吸っても乳首が湿る程度で信乃子が痛がる
蒼介が代わると乳首から滴るほどに母乳がでた。
真似しろと言って、乳首責めを習得させる
なお、少し霊力は上がった
113 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/03(日) 13:00:16.33 ID:JHeChqXuO
>>112
蒼介が搾乳するのは、連れてきた蘭子で
楓が信乃子で苦戦している隣で、蘭子の母乳を悠々と絞って見せつける
今回の特訓の結果、蘭子の毎日の搾乳を楓に任命する
114 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2019/02/03(日) 13:07:36.11 ID:BmrUAd1LO
地縛霊姉妹やサクヤも呼び、合同試合的なもので霊や妖に対する戦法を教える
その折に逆に姉妹やサクヤ達にも霊能力者対策の戦法も教えつつ軽いスキンシップも忘れない
彼女達は励みつつスキンシップも受け入れているのを見て、楓はこの程度は普通のことなのかと受け入れる(なおちゃんと鍛錬の成果は上々)
115 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/03(日) 13:52:00.55 ID:uhpC/IOcO
間に合わなかったか
116 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/03(日) 13:58:44.83 ID:dpGSn6g2O
乳首周辺をくるくるして焦らしつつ下腹部をとんとんして圧で中イキを覚えさせて顔を真っ赤にして悔しそうな顔をしつつもっと強い快楽が欲しいと慈悲を願う楓に応えてあげる
117 :
◆XLlUwwYVxA
[saga]:2019/02/04(月) 01:36:07.76 ID:+d/AmDUQ0
ビュービューと溢れる母乳を飲みつつ、彼は楓に指導する。
蒼介「大事なのは霊体を引っ張ることだ、力じゃない、これができると継戦能力は上がる、そこらの雑魚妖の肉でも応用できる」
蘭子「ぬ、おひえて……んひぃっ!?」
楓「な、なるほど……」
信乃子「やだっ、出ちゃうっ、んんんっ!?」
……蘭子の馬鹿げたサイズの胸と比べれば普通程度の胸からはそう多くは出ないが、先程までの力任せの搾乳と比べれば一目瞭然だった。
蒼介「いい感じだな、蘭子の世話はお前に任せる」
そう言うと今度は3名ほど彼女の前に連れてくる。
金髪に金の尾、妖狐サクヤ……そして元地縛霊姉妹。
先日修練失敗で霊体が暴走し、こなみは足首までの超乳、こよりは上半身を隠すほどの胸から絶え間なく母乳が溢れている。
蒼介「一番簡単な霊や妖の勝ち方は霊力で圧倒する方法、これは彼我の戦闘力の差が必要になるんだが……」
楓「はい……なるほど」
まさか女の胸をしゃぶって強くなるとは思いもしなかった彼女は一転してからの話をよく聞く様になる。
つまりは今までの行動には何かしらの理由があったのだと理解した。
サクヤ「あっ、んっ、ひああっ?」
蒼介「雑魚にはイかせるのが楽だし、中級までならイかせるのでも結構な隙になる」
楓「なるほど」
後ろから抱きつき胸を揉む、それが修行なのだと考えれば彼への認識は変わる一方だ。
蒼介「で霊能力者との戦い方だが……結局相性は一方的に悪いから逃げとけ、闇討ちが容易いのが霊、妖の優位性だからな……逆に楓は絶対に逃すなよ、警戒は必ず掻い潜られる」
楓「はいっ!」
金言を授かり、彼女は彼に少し尊敬の念を抱く。
118 :
◆XLlUwwYVxA
[saga]:2019/02/04(月) 01:42:25.84 ID:+d/AmDUQ0
京「逃げ、て……!」
ギンッと鈍い金属音の後、彼の苦無の先が切断され地面に落ちる。
蒼介「普段ならしないが……妖刀ってくくりには今滅法気になっててな、特別に無料で解決してやる」
短い忍者刀を二本抜き、不敵に笑う。
京「く、うっ!」
蒼介「とりあえず終わったら話を聞かせてもらう……任せろ、妖刀との呼吸があってない今なら、楽に勝てる」
飛んできた斬撃を右で受け、左で刃に峰打ちを入れる。
蒼介「……無料で相手する相手じゃないな、やれやれ」
戦闘の結果
2:23までで蒼介の行動や戦闘の結果、手に入れた情報など
119 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/04(月) 01:56:40.22 ID:uTVF0/dSO
京が思っていたより強く忍術抜きでは勝てないと悟る
風で加速し最高速でぶつかり妖刀をなんとか叩き折る
余波で京は全裸に
120 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/04(月) 02:04:35.62 ID:LsMqfOYZO
妖刀の大振りの一撃を横から払って崩す。
そのまま姿勢を倒して組み伏せ、刀を外した
京との情報は、刀は修羅道と呼ばれ、人を切りたくない者に人を斬らせてその負の感情を蓄積させるものだったということを得る
それと京が仕事仲間として手伝ってくれることとなる
121 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/04(月) 02:08:54.08 ID:WPFbUhyhO
>>119
+京に妖怪の魔翌力が流れているため、蘭子と同じく処女を奪って霊力を流してしまう(後背位で両手を持ちながらつく)
処女を失ったため、蒼介の情婦の一人兼秘書として引き取られる
122 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/04(月) 02:21:19.54 ID:gZ+DfqdkO
京の体内に妖刀の妖気が残っており、このままでは妖になりかねないので治療の為一時里に置く事に
妖化の阻止の手段として清められた布で出来た衣服のみを常に身に纏い、蒼介の霊力で京の体内の妖気を追い出す為一日数十分程の全身マッサージが二週間程必要になる
なお清められた布は大変貴重なのでマイクロビキニサイズの分しか用意できなかったので、京はマイクロビキニでの生活を余儀なくされ男に体をまさぐられる羞恥の日々をおくる事に
123 :
◆XLlUwwYVxA
[saga]:2019/02/04(月) 02:46:27.44 ID:+d/AmDUQ0
蒼介「はあっ!」
彼は切ると見せかけ寄り、彼女の腕を極める。
大振りの攻撃を避けられ、体勢を立て直す前に肘を外し刀を落とさせる。
蒼介「……ちっ!」
だが刀は1人でに宙に浮き、蒼介に切り掛かりつつ京の腕に戻る。
京「うぐっ! 大丈夫……? 私は、良いから……」
蒼介「まあまて、楽に勝てる相手じゃないってだけだ」
ニヤリと笑い、体勢を低くする。
……対して妖刀は力任せに肘をはめ、上段に構える。
…………彼が地面を蹴ると同時に妖刀は振り下ろされ、彼の頭を幹竹割りにしようとする。
だが……。
蒼介「うおおっ!!」
二歩目、風の力を背に受け大きく加速、妖刀を叩き折る。
京「きゃぁっ!?」
余波で彼女の衣服も弾け飛ぶが、彼はコンクリートに刺さった妖刀を護符で封じる。
蒼介「もう大丈夫……ってわけにもいかないな」
京「う、がっ……ぐうっ!」
贋作ではない『六道』……侵食は凄まじい。
蒼介「妖に転化させる力か……手荒く行くぞ!」
血を吸い、霊力を穢し、担い手を妖に転じさせる……おおよそ並の妖刀らしからぬ芸当。
京「ぅ、あっ、んんんっ!?」
手をブロック塀につかせ、後ろからねじ込む。
意図を汲み取ったのか抵抗を抑え、彼の肉棒を彼女は受け入れる。
打ち付ける腰は早くなり、勢いを増し開いた子宮口に精液を吐き出す。
京「ふぅっ、ふ……う、ううん……」
内部の霊力を澱んだ妖のものから彼の物に変え、なんとか処置は終わる。
124 :
◆XLlUwwYVxA
[saga]:2019/02/04(月) 02:56:33.10 ID:+d/AmDUQ0
京「……手間をかけさせてごめんなさい、こんなことになるなんて……」
彼女は白いマイクロビキニ姿で正座し、自分の失態を悔いる。
蒼介「それで、あの刀は六道で良いんだな?」
京「ええ、修羅道、と……思えば依頼人は私をはめるのが目的だったのかも……」
塚や鍔は同じ意匠だった、だが刃紋には大分差異があった。
黒鉄が極端に少ない修羅道、刃紋が歯型のような餓鬼道の写し。
……件の修羅道は叩き折ったのにもかかわらず、かけた刃を取り戻そうと夜な夜な鯉口を鳴らしているらしい。
京「……あの、それで体内の妖気の除去にはどれくらいかかるの……?」
蒼介「そのまま清めた布をつけて、身体の霊力の代謝を高める按摩をして……早くて二週間だな」
京「に、二週間……」
先程までの痴態を思い出し、耳を赤くさせる。
……はしたなく按摩を受ける自分、彼にどう思われたのか年頃の彼女は女として気にしてしまう。
蒼介「ま、都会にはない霊地だから出来る芸当だ、ゆっくり休養しろ」
そう言い、彼は彼女の為に拵えた小屋から出て行く。
125 :
◆XLlUwwYVxA
[saga]:2019/02/04(月) 03:08:40.27 ID:+d/AmDUQ0
京「それにしても……忍者って本当にいたのね……んんっ」
蒼介「退魔師よりは現実に即してるだろ」
京「それは、んっ、そうだけど……」
彼は清らかな水に数種の薬草を混ぜたものを彼女の体に塗り込んでいく。
蒼介「裏の世界はまだまだ元気だよ、鬼も悪魔も、エクソシストも吸血鬼も海外にはいるさ」
京「自分の、んひゃぁっ!? ……認識を、改めないとね……んはぁっ!?」
そんな会話をしながら、京の治療を進める。
蒼介「大分良くなったな、そろそろ仕事に戻れるぞ」
京「……オーガニックな食事で痩せちゃったわ」
蒼介の行動
4:10までで里や街での暇つぶし、こなす任務の内容、起きた出来事
126 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/04(月) 03:29:14.68 ID:ShWXvs3AO
里に「玄角」という名の一人の少女が訪ねてくる
曰く元は妖怪の間で名を馳せた鬼だったらしいが、ある剣士の持つ妖刀に切られたところ妖気を生気に還られただの人間にされてしまったので、妖怪に戻して欲しいと依頼される
127 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/04(月) 03:47:53.00 ID:tiMIQtRVo
山に出没した妖怪を退治して欲しいと依頼が来る
だか、その山には明らかに下級の妖怪が集まって来るような仕掛けが施されてあった
任務を終え里に帰るとこよみとこなみ、そして蘭子が着ていた服を残し里から姿を消していた
128 :
◆XLlUwwYVxA
[saga]:2019/02/04(月) 04:12:55.73 ID:+d/AmDUQ0
ど深夜にやる安価じゃなかった
朝の8:00から9:00までにもう一回安価募集
126.127にその時間のやつを行動として消化します
129 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/04(月) 04:33:32.96 ID:tiMIQtRVo
どんまい
130 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/04(月) 08:00:07.29 ID:9TMFrI7RO
信乃子と蘭子(取り戻せたら)が子を身ごもっているため、祝言を挙げる。
信乃子は白無垢、蘭子はウェデングドレスを身につけ、その晩、蘭子と信乃子で3P
おなかの子に霊力を回すため、中出しセックス
131 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/04(月) 08:02:50.30 ID:97bM88m5O
幽霊姉妹と蘭子を誘拐した忍から取り戻す任務
里全体に蘭子の護衛を頼まれていたので、里の忍び総出で出撃する。
蘭子を誘拐した忍
隠形 総(おんぎょう そう)
隠形のはぐれ忍。元は蘭子の護衛だったが、蘭子に一目惚れしたため、鬼をけしかけ、蘭子に術をかけたレズ。
爆乳、長髪。蘭子をお姉様と呼び、身ごもった蘭子の子を堕胎さようとしている。
幽霊姉妹をさらった理由は術が似ていたので間違えた。なお、楓も誘拐しており、楓も後で自分の物にする気満々であった。
132 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/04(月) 08:06:26.78 ID:73di1PCsO
蒼介の役に立ちたいとサクヤ奮闘
術は紺野から習い、剣術は蒼介から習って必死の鍛錬で強くなる
133 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/04(月) 08:12:55.59 ID:pk6P+0zBO
京が案外優秀(教えた術はすぐ覚え、自分で布の精製も取得したので、常時ビキニから着物に)だったので、ヘッドハンティングを行う。
具体的には、里の秘境の温泉にビキニを纏っている京と一緒に混浴して、流れで里専属の退魔師になるように説得(セックス)
ついでに蒼介の女にもしておく
134 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/04(月) 08:21:04.04 ID:4tXl+dlt0
天狗のスズカ、リベンジで今度は里に仲間と共に強襲
烏天狗はプライドが高いため、仲間の天狗もかなり好戦的で里のあちこちで乱戦が起きることに
135 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/04(月) 08:33:59.12 ID:Nh8umnJBO
妊婦となってしまい、任務はできない信乃子に蒼介の妻という自覚ができて奮闘する
家庭の味を覚えるために紺野に料理を習ったり、蒼介の母親の介護や里の下忍の世話や蒼介では忙しくて手の回らない日常の相談や悩み事の話を聞いたりと、はぐれと蔑み、信乃子を認めていなかった里の者も信乃子を棟梁の奥方と認め始める
136 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/04(月) 08:45:30.42 ID:XWDT6guDO
メアリから護衛の任務
幽霊騒動がきっかけで詐欺師から足を洗い真っ当に働いていたが、エセだが陰陽師として名が売れたせいで下級妖怪に命を狙われているので匿って欲しいとの依頼
137 :
◆XLlUwwYVxA
[saga]:2019/02/04(月) 14:40:41.02 ID:+d/AmDUQ0
玄角「…………」
蒼介「……それで、ここまで来てくれたのはうれしいが、だれの紹介なんだ?」
今回の依頼人、無口で目深く帽子を被った少女。
……本来依頼人が直でこの里に来ることはない、大概はプロ同士の繋がりで仕事が回ってくる。
直接くるなど、それこそ駆け込んでくる者や妖くらいしかいない。
玄角「……私は、こういうものです」
そういうと目深にかぶっていた帽子をとり、髪の下を見せる。
……親指程の黒い角が二本生えていた。
蒼介「どういうことだ……?」
正体が鬼だったことに驚いているわけじゃない、なぜ角を見せるまで人間だと誤認していたのか。
玄角「妖刀を担った人間に切られ、力が抜け……次第に角も短くなり、今では人程度の強さに……」
……妖気も肉体も、鮮烈なほど強靭な鬼とかけ離れている。
蒼介「妖刀に切られ、人に落ちた……」
修羅道は人を妖に、餓鬼道は霊力を啜り血肉に……今回の謎の妖刀も六道の一本の可能性がある。
蒼介の行動
15:20までで蒼介の行動
138 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/04(月) 14:54:04.83 ID:vEXpFP1fO
妖刀と剣士の特徴を尋ねると、霊力に溢れる刀で、剣士の方は黒い着物を着た女だったとしかわからない
とりあえず、少し強い妖程度の力を戻すため、こより、こなみ、蘭子、信乃子の母乳を与えて、一時しのぎをする(蘭子の母乳が気に入ったそうな)
139 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/04(月) 15:14:19.42 ID:XWDT6guDO
前知り合った小鬼に連絡を取り話を聞くとそれに近い能力を持っているのは六道の人間道ではないかとのこと
140 :
◆XLlUwwYVxA
[saga]:2019/02/04(月) 16:26:02.12 ID:+d/AmDUQ0
玄角「……この程度です、私が知っている情報は……」
「ははぁ、使い手は見当つかねえが、妖刀はあっしが調べたところによると人間道っちゅう刀で間違いありやせん」
彼女は情報の共有を終え、霊力が詰まった母乳を飲む。
玄角「ないよりはマシです……」
蒼介「そりゃ、よかった」
人としての変容に消耗している玄角は弱々しく、人間としての生理現象も慣れていない様子だ。
玄角「……しばらく、寝床を、借りてもよろしいですか?」
蒼介「ああ、依頼人はゆっくりしてくれ」
そういい、小鬼を連れ玄角を静養させる。
141 :
◆XLlUwwYVxA
[saga]:2019/02/04(月) 17:34:41.11 ID:+d/AmDUQ0
里中が異常事態を悟り、慌ただしく動き回っている。
蒼介「何事か!」
任務から戻ってきた彼は取り乱している忍達に問いただす。
楓「ご、ご報告します! 蘭子様、こなみ様が何者かによって攫われました」
彼が行き場のない殺意を抱くと、座敷牢の方から唸り声が聞こえる。
……彼は平静を取り戻し、冷静に次の行動を探る。
蒼介「紺野!」
紺野「ちょうどどこに逃げたか、割り出せた」
……石角が逃げたあの洞窟、その隠されていた奥の奥。
そこに下手人が潜んでいるらしい。
蒼介「……よし、さっさと始末をつけるか」
先までの昂った殺意はなく、いつも通りの余裕を取り戻す。
蒼介の行動
18:15までで戦闘やその結果、蒼介の行動
142 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/04(月) 17:54:36.51 ID:m+683abcO
>>131
も同時かな?
同時なら、戦闘は総側が幻術や多くの霊や妖怪を使っていたので、総力戦となる
その最中、楓が決死行で道を開き洞窟に蒼介が突入
そこでは蘭子のお腹の子を総が堕ろそうと術をかけていたが、蘭子とこなみが我が身を削ってお腹の子を守っていた
蒼介は総を殴り飛ばして総が撤退する
追撃しようとするが、蘭子の身を案じて追撃はしなかった
蘭子はお腹の子の心配をするが、胎児は無事だった
すまないと蒼介が謝ると、蘭子は構わないと言って、貴方の妻になったんだからと言って、二人はキスをする
143 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/04(月) 17:56:56.09 ID:m+683abcO
蘭子の胸は術が乱されたので、母乳と超乳は変わらずだが、歩行ができる程度の大きさで、成長は止まるで
144 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/04(月) 18:02:46.98 ID:MuGZy3ROO
現場では腹の子を媒介に蘭子を鬼へと転生させる儀式が行われていた
巻き添えで連れて行かれたこなみの救助は成功するが蘭子への儀式は完了
本気を出せない蒼介は身も心も鬼になってしまった蘭子に手を出せずその場はいったん引く
145 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/04(月) 18:03:15.13 ID:7O2Ix09qO
洞窟の置くにつくとそこには蘭子を弄ぶ隠形 総と妖刀を持つ黒い着物の女、そして図体の良い人間の男が…
総に近付こうとすると突如男が巨大な植物の妖怪になり道を塞ぐ、その植物の蔦にこよみとこなみが縛られ触手で母乳を絶頂と共に吸い上げられ続けており霊力を回復しながら戦ってくる
霊力を吸い付くされ胸が少し小さくなった二人を助けその妖怪を倒した後には既に総は蘭子を連れ痕跡を完全に消していなくなっていた
146 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/04(月) 18:07:44.51 ID:7O2Ix09qO
連れ去られたのこなみだけだったか
147 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/04(月) 18:14:12.50 ID:r5tKxplQO
洞窟の奥で、蘭子が岩に縛られていた。
楓が近づこうとするが、蒼介がそれを止める。なぜ止めるのか声を荒げる楓に、見ていろと苦無を蘭子に投げつけると、蘭子は泥となって崩れ落ちる。そして近づいて苦無を見せると、苦無はボロボロになっていた
触った者を壊す術と蒼介が説明すると、その通りです、とさらに奥から妖怪を引き連れた総が現れる。
そして一体の妖の手に蘭子が握られていた。
蘭子様を返せ!と楓が言うと、返すものかと総が嘲笑う
どうしてこんなことをするのかと蒼介が冷静に言うと
男に汚されたお姉様を取り戻すためと言って、蘭子の腹を裂こうとするが、逆に総の手が折れ曲がる
特注の術だと蒼介がいって、激昂した総が妖怪とともに襲いかかる
激戦の末、楓も囚われの身になって蒼介は退却するが、楓と目配せをして、わざと楓を捕らえさせていた
148 :
◆XLlUwwYVxA
[saga]:2019/02/04(月) 18:32:24.84 ID:+d/AmDUQ0
こよみとこなみ、二人並ぶとマジで目が滑って読み飛ばすなぁ……やっぱネーミングセンスないですわ
蘭子奪還、成功2、失敗3、今回は奪還失敗ルートでいきます
149 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/04(月) 18:48:46.76 ID:PwUK8p/Bo
漢字で当て字した方が区別つきやすかったり
150 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/04(月) 18:54:33.61 ID:tiMIQtRVo
湖読と小波にしよう(提案)
151 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/04(月) 18:56:17.60 ID:iME9GhJOO
どれを選んでも熱い展開だな
それと、本当に安価スレかと疑うほどに伏線の回収が
>>1
も住民もレベル高ぇ
152 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/04(月) 18:59:28.81 ID:iME9GhJOO
それにしても、メインヒロイン蘭子だな
そんなに登場してないのに
153 :
◆XLlUwwYVxA
[saga]:2019/02/04(月) 19:19:23.75 ID:+d/AmDUQ0
狭い洞窟は封魔の忍達と、凶暴な妖が入り乱れる。
……その最奥、岩に縛られた蘭子が長髪の女に舐られていた。
総「お姉様、おいたわしい……こんな醜い胎……うぅっ、おいたわしい」
蒼介「人の嫁の腹触ってその感想とはな」
……最奥の広間にはこなみとこよりが無造作に捨て置かれていた。
そして、刀を帯びた黒い着物の女、大柄の男が待ち構えていた。
???「封、魔ぁ……」
闇に紛れている黒衣の女は鯉口を鳴らし、一歩前に出ようとする。
「がはっ、待て待て、今回はお前は退いておけ」
大柄の男が制止すると、黒衣の女は闇に溶ける。
「行くぞ総、せいぜい暴れろ」
彼の衣服が内側から裂け、大樹がみるみると育っていく。
こなみ「うわぁ!?」
こよみ「っきゃあ!?」
ツタが二人を凌辱し、内部の霊力を取り込み始める。
楓「蘭子様を返せ!」
総「お前のじゃないっっ!」
彼女は絶叫しながら何かを投擲する。
楓「ぐあっ!?」
不可視の苦無が楓の身体に突き刺さる。
蒼介「―――ッッ!」
「がはっ、チビすけが!」
姉妹から霊力を吸収している大樹は凄まじい速度で木の根で突き刺そうとする。
……それらを風の斬撃で処理し、蒼介は幹にまで接近する。
「ぐごぉぉっ!?」
掌底から放たれた風の衝撃が巨大な幹を叩き砕く。
総「ひっ!? ぎゃぁ!?」
速やかに殺害を終え、防御を行った総を岩盤まで蹴り飛ばす。
……防いでいたはずの両腕がへし折れていた。
蒼介「蘭子……ぐっ!?」
蘭子「…………」
彼女の黒髪からは、血のように赤い角が額から一本伸びていた。
総「つ、次っ、あんたの、目の前でっ、餓鬼をぐちゃぐちゃに踏みつぶす!」
その捨て台詞とともに、巨大な腕が現れ蘭子と総を掴み闇に消えようとする。
楓「にが、す……かぁ!」
夥しい出血の楓が駆け出す瞬間、三本目の腕が楓を掴みそのまま闇に消える。
蒼介「…………!」
様々な想定外、こなみとこよみと交換に今度は楓が攫われてしまった。
……だが、封魔の忍びならば……紺野が追える。
蒼介「次こそ、取り戻す……」
霊力を搾られた二人を抱きかかえ、彼は洞窟から撤退する。
154 :
◆XLlUwwYVxA
[saga]:2019/02/04(月) 20:05:23.12 ID:+d/AmDUQ0
サクヤ「はぁ……はぁ……はぁ……」
蒼介「……そこまでだ、まだ一本は取れなかったな」
竹刀を担ぎ、サクヤに手を差し伸べる。
サクヤ「申し訳、ありません……」
蒼介「…………蘭子は気にするな、あれは俺と里の連中に、ついでに紺野が悪い……お前はあの時戦う力も持っていなかったしな」
サクヤ「……ですが……ここで、何かお役に、立たなければ……く」
連日の紺野との修行が祟ったのか、彼の胸に倒れる。
サクヤ「ただの穀潰しです……」
……心優しい彼女は先のことで何か思うところがあるのか、黄金の耳はペタンとしている。
蒼介「……ありがとうなサクヤ……お前がいい奴で良かった」
抱き寄せ、彼女の部屋まで運んでやる。
蒼介の行動
20:45までで蒼介の行動や発言など
155 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/04(月) 20:07:46.72 ID:iME9GhJOO
サクヤにパイズリをしてもらいつつ、一発射精したら挿入して中出し
156 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/04(月) 20:14:17.48 ID:L3hOOsTCO
セックスしている最中、サクヤに鼻をつまれる
何をすると尋ねると、蘭子が心配なんですねと言われてしまう。
セックスが上の空だから気づいたと言われ、今はサクヤを蘭子と思って抱いてくださいと心配されてしまう
157 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/04(月) 20:27:30.10 ID:uHpaQHOZO
以前の墨(霊力高めるやつ)にも霊姉妹とは違い副作用も無く耐え、紺野と自分のしごきにも耐えているのだから、確実に強くなっている
そして穀潰しだなどとは思っていない。だからお前は俺の傍から離れず、いつも通り俺を支えてくれとサクヤの頭を撫でながら囁く
158 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/04(月) 20:28:49.57 ID:PwUK8p/Bo
どんよりムードの中、紺野がお化粧バッチしでド派手に登場
快活に振る舞いつつ2人を母性で包み込み温めながらも精力剤をガッツリ飲んでおり朝まで3Pで2人を搾り取る
159 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/04(月) 20:37:57.59 ID:MpADHOeMO
下手な里の忍よりも優しく忠義の強いサクヤに蒼介も応えるようにセクハラすらない真面目な特訓や術法もつけてやり以後もサクヤを鍛え続けてやる
160 :
◆XLlUwwYVxA
[saga]:2019/02/04(月) 22:31:59.01 ID:+d/AmDUQ0
サクヤ「ん、んっ……ふ、んん」
大きな胸を揺らしながら、谷間から飛び出た亀頭を咥える。
……放たれた精子を口で受け止め、味わって飲み込む。
サクヤ「……あ……蒼介、様……」
蒼介「…………」
黙々と衣服を脱がせ、挿入しようとする。
蒼介「んむっ!?」
サクヤ「……蒼介様……蘭子様が心配なのはわかります……ですから、今だけは私を蘭子様だと……」
……彼はそこで自分の愚かさを察し、サクヤの頭を優しく撫でる。
蒼介「……俺や紺野の修行に食らいついて、確実に強くなっている……穀潰しだなんて思ったことはない……サクヤ、お前は俺を支えてくれ」
サクヤ「…………は、はいっ!」
そう言い、2人は獣のように交わる。
互いが互いを貪るように抱き、彼は彼女の首筋に唇を重ねる。
サクヤ「あっ、あんっ、ひあっ、くひぃっ!?」
彼女の子袋に精を注ぎ、その後も交わり続ける。
……その後、追跡に音をあげた紺野が癒されに乱入してくる。
161 :
◆XLlUwwYVxA
[saga]:2019/02/04(月) 22:44:32.95 ID:+d/AmDUQ0
秘湯で癒されている2人は、緩やかな時間を過ごす。
京「はい蒼介くん」
ニコニコと笑い、水着姿で彼に釈する。
彼も徳利を受け取り彼女のお猪口に酒を注ぐ。
京「ぷはー……いい空気、いい霊地、いい按摩にいいお酒、いい温泉……封魔様様ねぇ」
上機嫌そうに笑う彼女に、蒼介は腰に手を回す。
蒼介「俺は気に入ったよ京……お前が欲しいな」
京「ふふん……いい男もいるのねぇ」
彼に抱きつき、水着をずらし挿入する。
蒼介「いい女だ」
京「あ、んっ、太ぉ、いっ」
蒼介の行動
23:25までで蒼介の行動や発言
162 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/04(月) 22:58:08.13 ID:L3hOOsTCO
秘湯が濁り湯のため、中に出してもいいと言って、中出ししまくる。
俺の女になれと蒼介が京に迫りながら、中出しをした際、「ただの愛人は嫌」と京が文句を言う
蒼介は、じゃあ本気で子作りするか?と冗談まじりで言うと、京が、本当に妊娠しちゃってもいいの?と質問。
そのまま、イタズラっぽく笑って、京が、岩の上に座ってその上に片足を上げながら膣の中の精液をひとすくいする。
その精液で一枚の紙に文字を描き、膣口に貼り付けて精液が漏れないように蓋をしようとする
今描いた護符は京のオリジナルで、子宝に恵まれる護符だから、貼り付けたら妊娠確実だよと笑って、気持ちだけ受け取っておくと言うとしたら、蒼介が護符を奪って、京の膣口に貼り付けてしまう
今日から俺の特別な女だ、と蒼介が笑い、京は本当に貼るなんてと驚きながらも、蒼介の女になることを受け入れる
163 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/04(月) 23:02:49.14 ID:Xlvxjxt4O
>>162
+懐妊の前祝い兼京が愛人になった記念に、豪華な酒を用意させて、京と楽しむ
164 :
◆XLlUwwYVxA
[saga]:2019/02/05(火) 17:10:56.92 ID:J+6ZWAdR0
京「ん、ふあ、く……ひっ!」
彼女を温泉の中で抱きしめ、何度も何度も子宮に射精する。
蒼介「……なあ、京……俺の女になれ」
京「ダメ、浮気じゃなくて本気じゃないと」
蒼介「受け入れてはくれるんだな?」
……上気した顔で、イタズラっぽく笑いかける。
京「妊娠しちゃってもいいの……?」
彼の腕を解き、近くの岩に腰掛ける。
霊力の詰まった蒼介の精液で神に文様を描き護符を作る。
京「これで蓋したら妊娠確定だよ? 気持ちだけありがたく……」
蒼介「今日から俺の特別な女だ、京」
彼女を抱き寄せ、膣に奪い取った護符を張り付ける。
……即座に肉の内側に護符は潜り込み、その機能を発動させる。
京「……告白されちゃった、ほんとに張るなんてね……」
呆れ半分といった顔で、彼女も抱き返してくる。
蒼介「祝いに蔵から上物の酒でも開けるか」
京「賛成、楽しもっか」
165 :
◆XLlUwwYVxA
[saga]:2019/02/05(火) 18:09:35.21 ID:J+6ZWAdR0
スズカ「このチンケな里を滅ぼしてしまえ!」
槍を手に鴉天狗の群れを指示する。
地対空、局所的な戦闘では鴉天狗たちが圧倒している。
スズカ「出て来い、東!」
その怒声が里中に響き渡る。
蒼介「……ご立腹でご指名か」
座敷牢前にいた彼は、首を鳴らしながら地上に顔を出す。
……流石に多勢に無勢か。
蒼介「ここだぞ鴉天狗!」
その言葉に即座に数名の鴉天狗が穂先を向けてくるが、スズカはそれを制止させる。
スズカ「串刺しにしてやる!」
……以前の余裕は無い、相当憤懣やる方無いのだろう。
蒼介「雌一匹に総軍引き連れてご苦労なことだ、みみっちい自尊心に振り回される分動物霊より下等だな!」
スズカ「……殺す!」
相手の神経を逆なでするのは忍の定石、周囲の鴉天狗達も怒りで今にもとびかかってきそうな勢いだ。
蒼介の行動
18:50までで戦闘の描写やスズカにすること
166 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/05(火) 18:16:00.21 ID:FgFRXQWRO
流石に前回と同じ戦法は通じず僅かに苦戦する
しかし修練を積んだサクヤが雪辱を果たし、スズカを地に叩き落とす
負けてなおもがくスズカに、蒼介は徹底調教を施す
167 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/05(火) 18:17:41.54 ID:Y+g/TcafO
蒼介が烏天狗に劣勢になるが、里の者がとりもちを投げつけ、跳べなくなり劣勢に。
スズカが他の烏天狗を見限り逃走しようとしたら、突如、黒い着物の女が現れ、スズカを切り捨てる。
飛んでいたスズカは羽を失い、落ちていく。蒼介がスズカをキャッチし、着物の女に攻撃を喰らわせようとするが、着物の女の姿はなかった
スズカは徐々に人間化していき、烏天狗の里にも帰れなくなったため、里の男たちの慰み者として飼うことになる
168 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/05(火) 18:31:02.66 ID:0b3bExdnO
鴉天狗は難なく全滅させられスズカも追い詰められるが突如あらわれた総に「主である蘭子様の為にもらい受ける」と伝えられ連れさらわれてしまう
その際蒼介を挑発的な視線で睨み付け愛おしそうに自身の腹を撫でて鬼となった蘭子の子を孕んでいることを悟らせる
169 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/05(火) 18:31:55.79 ID:rAHJYROn0
戦闘は危なげなく勝利
戦闘後、里に喧嘩を売った見せしめとして里の男たちに休ませることなく、スズカを犯させる
羽をむしり、縄を噛ませ自害もできず、もう飛べることもできなくさせて、足を固定し、スズカの腹をでっぷりと精液で一杯になるように犯す。
乳首、クリトリスにピアスをつけさせ、子宮のあたりには感度が良くなり、気が触れなくなる淫紋を入れて、休むことなく男たちに調教させる(蒼介は不参加)
170 :
◆XLlUwwYVxA
[saga]:2019/02/05(火) 19:03:08.30 ID:J+6ZWAdR0
スズカボコボコで草
倒す相手も同時に全部やると厳しいんで取捨選択しまっす
171 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/05(火) 19:07:25.69 ID:jRxnafipo
羽むしり取るのは可哀想
172 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/05(火) 19:12:51.15 ID:0wnYoKPVO
一番軽傷の
>>166
でも多分肉便器化不可避だし、かつて見下した狐に負けるってメンタルダメージも考慮すら、スズカはどうあがいても絶望しか待ってないな
173 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/05(火) 19:28:25.83 ID:9IqizzTTO
リョナが、リョナが見たい
174 :
◆XLlUwwYVxA
[saga]:2019/02/05(火) 23:28:29.48 ID:J+6ZWAdR0
流石に手の内は割れてる為、風や影の警戒は強い。
高く飛び、葉団扇での遠距離攻撃を続けている。
蒼介「苦無にしろ!」
風の影響を極力受けないよう飛び道具を指示しつつ、勝つ算段を立てる。
スズカ「死ねぇ!」
隼のような速さで槍で突き、蒼介の忍者刀を弾き飛ばす。
蒼介「……今だ!」
護符を貼り付けた苦無が空を飛び、その後ろについた護符が小さな爆発を起こす。
スズカ「なぁっ!?」
烏天狗達は護符から飛び出た鳥黐の様なものに捕らえられる。
スズカ「こ、このっ!」
サクヤ「隙あり…………ッ!」
視野が狭くなっていたスズカに、サクヤは教えられた通りの綺麗な斬撃で手足の健を断つ。
スズカ「ひっ、きゃぁぁっ!?」
派手な出血に取り乱し、握る力を失い槍を落とす。
スズカ「ひ……ひぃぃっ!?」
サクヤ「ふっ!」
逃げ去る彼女の背に一閃、翼の健も傷つける。
完全に雪辱を晴らした彼女は、ゆっくりと斬新する。
スズカ「うぅぅぅうっ!! 殺す殺す殺す殺すっ! あぁぁああぁぁあっっ!?!?」
許容量を超えた怒りと屈辱に獣のような唸り声をあげながらゆっくりと高度を落とす。
彼はその彼女を捉えようと……。
総「餓鬼はあと数日で産まれるわ」
蒼介「…………隠形……」
総「あの小烏は貰って行くとするわ、お姉様のオヤツにするの!」
その言葉と共に、黒い人影がスズカのすぐ目の前にまで跳躍する。
???「……堕とせ、人間道……!」
刃に斑紋が入った妖刀が、背中から串刺しにする。
スズカ「ぎゃっ!?」
そのまま地面に叩きつけられ、黒衣の女がスズカの頭を踏みつける。
……ボロボロと翼が崩れ始める。
総「貴様、お姉様の……っ!」
???「紺野が紐付けしてる……連れてはいけない」
その言葉とともに、影から現れた巨大な掌に彼女は乗る。
……遅れて総も乗り、そして見せつけるように下腹を撫でる。
蒼介「……ああクソ……引っ?き回されて終わりか」
彼は嫌でも、封魔の弱体化を突きつけられているように感じる。
175 :
◆XLlUwwYVxA
[saga]:2019/02/05(火) 23:44:04.67 ID:J+6ZWAdR0
烏天狗の6割は大天狗の目の届く山に送り返し、しばらくは窮屈な生活を送ってもらう。
烏天狗の抜けた森や山などを封魔の物にし、以後の霊地管理権を有することになった。
残った4割のうち男達全員と半数の女は封魔が付き合っている忍の里や霊能力者の名家……そして数名の愛好者に売り払う。
そして、残った烏天狗の女達は……。
スズカ「あっ、あ゛、んほっ、んぎぃぃぃっ!?」
封魔専用の肉壺として、ありがたく有効活用する事になった。
徹底的に犯し、孕ませ、壊していく。
乳首や陰核には霊石の飾りや、下腹には淫紋刻まれている。
感度の上昇、霊力の霧散、そして精神修復。
狂うことも壊れることもなく、ただ精神だけが冷静にこの状況を烏天狗の女達は捉えている。
スズカ「あっ、ありがひょ、ございますっ……」
里の外れの小屋の中心で、真っ先にプライドを捨てたスズカが肉棒に媚を売る。
スズカ「もっと、もっと使って、使ってくださいっ」
それに習うよう、翼を折られた雌達は屈強な忍に媚び諂う。
176 :
◆XLlUwwYVxA
[saga]:2019/02/05(火) 23:54:43.93 ID:J+6ZWAdR0
……夜の里を散歩する蒼介の後ろに、信乃子が少し後ろについていく。
蒼介「……こんな夜だったな、お前を封魔の1人に迎えたのは」
信乃子「そう、ね……変態下忍が紛れ込んでるのが分かって、里の男連中と距離を取ってたわ」
そんなことを思い出しながら、蒼介は切り株に腰掛け信乃子も隣に座る。
蒼介「なんだか頑張ってるんだってな、修行を見たり、相談を聞いてやったり、料理やお袋の介護……正直助かる」
信乃子「……私、死群の里で……こんなことできなかったから……代償行為よ、ただの」
蒼介「それでも助かった、ありがとう」
彼女の手と重ね、優しく微笑む。
蒼介の行動
0:35までで蒼介の行動や発言
177 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/06(水) 00:05:01.54 ID:YtYsnb1WO
二人きりだし初心に返って露出
信乃子も口では呆れながら満更でもない様子で付き合う
178 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/06(水) 00:15:35.68 ID:wQVt6vxEO
二人で懐かしみつつ露出散歩を楽しんでいると、件の変態下忍とまで再会してしまう
堪らず嫌な顔をする信乃子だが、変態下忍からは表情が明るく生き生きとしており、そちらの方がいいと褒められる
(なお変態下忍は下着を取り戻しに来たサクヤに追われ早期撤退)
179 :
◆XLlUwwYVxA
[saga]:2019/02/06(水) 15:59:08.41 ID:FmpBcF9w0
信乃子「……成長しないのね……」
蒼介「逆に最近まではちゃんと服着てたくらいだぞ」
全裸になった二人は、いつかの夜のように練り歩く。
……彼女がふと懐かしくなり例の茂みに目をやると……。
「良き夜ですなご両人!」
……件の変態下忍が今度は二枚頭にかぶっていた。
蒼介「よお、鴉天狗単独で落としたらしいな」
「遁走してるものですがね、はっはっは」
信乃子「……うっかりケガしてればよかったのに……」
「奥方も無事で何より、新婚で顔も晴れやかになりましたな……拙者はここらで消えますので、ご両人お散歩の方はお続けになってください」
慌てて逃げ出し、そして数秒後殺気だったサクヤが現れる。
サクヤ「今日という今日は許しません!」
二人のに気付かず、サクヤは下忍を追っていく。
信乃子「……バカね……」
蒼介「顔、か……確かに、可愛くなったな」
信乃子「バカ……ムードとかわからないの……?」
顔を真っ赤にしながら、屋敷に戻っていく。
180 :
◆XLlUwwYVxA
[saga]:2019/02/06(水) 16:03:07.11 ID:FmpBcF9w0
信乃子「……成長しないのね……」
蒼介「逆に最近まではちゃんと服着てたくらいだぞ」
全裸になった二人は、いつかの夜のように練り歩く。
……彼女がふと懐かしくなり例の茂みに目をやると……。
「良き夜ですなご両人!」
……件の変態下忍が今度は二枚頭にかぶっていた。
蒼介「よお、鴉天狗単独で落としたらしいな」
「遁走してるものですがね、はっはっは」
信乃子「……うっかりケガしてればよかったのに……」
「奥方も無事で何より、新婚で顔も晴れやかになりましたな……拙者はここらで消えますので、ご両人お散歩の方はお続けになってください」
慌てて逃げ出し、そして数秒後殺気だったサクヤが現れる。
サクヤ「今日という今日は許しません!」
二人のに気付かず、サクヤは下忍を追っていく。
信乃子「……バカね……」
蒼介「顔、か……確かに、可愛くなったな」
信乃子「バカ……ムードとかわからないの……?」
顔を真っ赤にしながら、屋敷に戻っていく。
181 :
◆XLlUwwYVxA
[saga]:2019/02/06(水) 16:56:16.37 ID:FmpBcF9w0
メアリ「……あ、あの……本物の霊能力者、ですよね……?」
蒼介「そうですね、そういった面も生業としてあります」
彼は外行きの洋服を身にまとい、営業的な笑みを浮かべる。
……椎原 メアリ、過去に詐欺を働き依頼でその家業を叩き潰したことがある。
彼女の様な詐欺師がいる表層から、本業のいる中層、そして蒼介らプロがいる深層。
霊能力者は実力があればあるほど表には出てこない。
故に依頼者側から足を使わねばならない……以前のコネがあったのか彼女が蒼介のところまで来たということは相当困っているのだろう。
蒼介「下級妖怪が命を狙っていますね……倒せる、といった心ひとつで妖怪は祓えます」
メアリ「わ、私、本当にあの時のことは後悔して……」
少しだけ細くなった彼女は、肩を小さく震わせる。
……この世界はシビアだ。
隠された才能などはないし、自分の能力以上は出せない。
蒼介「後悔しているなら良い、妖怪は許さなくてもきっと前に進める」
故に報酬以上の仕事はしないし、依頼以上のこともしない。
蒼介「簡単な低級妖怪です、今日中に祓えます」
メアリ「ありがとう、ございます……」
蒼介の行動
17:40までで蒼介の行動や発言
182 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/06(水) 17:01:47.07 ID:uLfXdmPLO
メアリには幽霊姉妹を警護につける
下級妖怪が本当に下級だったので危なげもなく勝利する
依頼料をしっかりと貰っておく
もしもまた妖怪が出た場合は即座に知らせてもらう
183 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/06(水) 17:03:31.84 ID:CJoFYmkmO
せっかくなんで除霊と称してエロダンスを踊らせた後性感マッサージのセクハラ堪能コース
184 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/06(水) 17:16:25.80 ID:0KYbxCT2O
難なく除霊を成功させたところに総をお供に蘭が現れる
凄まじい力を纏い鬼となり種族が違う以上羞恥心など無いと言わんばかりに全裸で股間の魔翌羅を怒張させた姿に戦慄を憶えるが
感情を感じさせない冷たい声で自分の子の教育係兼自信の右腕としてスカウトを受ける
総は終始苦虫を噛み潰した顔をしている
185 :
◆XLlUwwYVxA
[saga]:2019/02/07(木) 07:38:33.76 ID:YSBCffT90
別にねじ込むなとは言わんが全部を処理はできないのでちょっと今回は採用見送り
というか184を採用すると二つに分割しなきゃならんくなるし、こっちのレスに関係あるのが最初の一行の半分以下というのはちょっと採用したくない
わがまま言ってあれだけど許して!
とりあえず補填に追加募集
8:20までで蒼介のメアリに対する行動や発言
186 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/07(木) 07:57:54.32 ID:bte+97h/O
メアリに対し
「霊が見えずとも、霊や妖がいることはよくわかっただろう?
そしてそれは必ずしも敵意を持っているわけじゃない。中には友好的な奴もいるということは知ってくれ」
187 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/07(木) 08:10:49.44 ID:OTGG8CI+O
他キャラに主点当ててるのに急に他キャラが主格になるぐらいのをぶっこむのは何故なのか
188 :
◆XLlUwwYVxA
[saga]:2019/02/07(木) 11:19:18.37 ID:YSBCffT90
手をかざし、姿もおぼろげな低級妖怪を消し飛ばす。
蒼介(一応こいつにとり憑いておけ)
コナミ(どうしてですか?)
蒼介(空って状態事態は安全だが、それに安全なお前たちが収まれば邪悪なのを寄せ付けなければいい)
今まではメアリという器に低級妖怪が満載していた、空にしても元の木阿弥、と言うのは避けるのがプロだ。
霊地の掃除も凶悪な妖怪を祓った後は動物霊をその分放つ。
メアリ「…………」
問題はプロがするほどでもない仕事ゆえ、大仰でないためメアリにも変わった様子は自覚できない。
と言うわけでサービスとばかりに護符をしたためる。
……ふと、彼の邪な心が顔を出す。
メアリ「え、踊り、ですか……?」
蒼介「神楽は霊を祓う力、そして善き霊を集める力があるんです」
口八丁手八丁、分野で言えば忍の領分……言葉巧みにメアリの服を脱がせる。
メアリ「……こうですか……?」
手を頭の後ろに組み、下着姿で腰を振り、その肢体を揺らす。
メアリ「んっ、ふ、んっふ……く、ん……」
ジットリと汗をかき始めたころ、彼の腕がメアリの乳房を背後から揉み上げる。
蒼介「今あなたに善性の霊を憑かせました……人間と同様、負の感情さえ向けなければ害にならない者の方が多いんです」
彼女の身体をそこそこ楽しみ、相場の報酬をもらい連絡先を交換する。
189 :
◆XLlUwwYVxA
[saga]:2019/02/07(木) 11:38:16.04 ID:YSBCffT90
玄角「そうですか、九尾が」
蒼介「そうだな、陰陽師だったころからの付きらしい」
暇している玄角と話しをし退屈を癒してやる。
玄角「……なるほど、人間道を帯びた人間が」
話しは彼女自身にも関係のある内容になる。
蒼介「ああ、刀身に斑の紋様、間違いない」
玄角「……その刀もどの六道なのでしょうね、候補としては修羅道と人間道以外でしょうが」
蒼介「さあな、ま、こいつを使う機会なんてないならないでいい」
そう言い切り、自分が淹れた茶を飲む。
蒼介「邪魔したな」
玄角「いいえ、暇でしたから、ありがとう蒼介」
彼は依頼人の異変がないかを確認し終え、屋敷にある依頼に目を通す作業に向かう。
蒼介の行動
12:40までで里や街での暇つぶし、こなす任務の内容、起きた出来事
190 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/07(木) 11:41:38.02 ID:FtrXXMg9O
シスターの救出
シスターが鬼に攫われてしまった(教会は見捨てる)ので、蒼介がシスターを救助する
アリシア・アンチェスター
金髪碧眼(髪はストレートで、足元まで伸ばしている)
爆乳爆尻グラマラスボディ(陥没乳首)
二十代前半
優しげな風貌で誰に対しても優しいがドジっ子(想定外のことが起きると、はわわわと慌てる)
また、自分が男好きのする身体だと無自覚なのでボディタッチがエロい
エクソシストの素質があり、祈ると悪霊などの幽霊には滅法強いが、物理的は非力。今回は子供達が鬼に攫われそうになり、お祈りで退散させたが、悪鬼は祓えず、子供達の代わりに捕まってしまった。
191 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/07(木) 11:46:08.09 ID:DCgqnySPO
蘭子の救出
蘭子の居場所が固定される。
今まで定まらず、あちこちを移動していたが、蘭子が産気づいたためと予測される。
万全を期し里総出での出撃となり、総との決戦となる。
ちなみに場所は鬼を祀っている神社の境内
192 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/07(木) 11:47:59.33 ID:PZ9kqFX5O
京の退魔師だけでなく、道具師としてのスキルが開花
専属の退魔師兼蒼介の嫁となったが、妊娠のため産休中に道具の作り方を習う。
妊娠中暇であることもあったが、メキメキと頭角を表し、ついには砕けた修羅道の修復(その際、妖刀としての力ではなく、守り刀としての復活する)など、天才的だった
京の制作した道具や魔具により、里全体の戦力が上昇する。
193 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/07(木) 11:52:24.32 ID:0kaH5hlRO
信乃子、胎児の成長が中出しされる度に促進される淫紋を尻につけてセックスしてみると、思いの外効きが良くて出産してしまう。
元気な男の子を出産する。
名前つけていいなら蒼十
194 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/07(木) 12:30:45.25 ID:+htojCFlO
蒼介の夢の中に修羅道の化身(身の丈さ4m程の阿修羅)が現れて取引を持ち掛ける
自分の欠片を返す代わりに蒼介の持つ妖刀の名前を教えてやると言われる
195 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/07(木) 12:32:19.01 ID:OTGG8CI+O
紺野と全裸に首輪リードを付けて人通りが少ない道をお散歩
四つん這いで片足あげのおしっこをさせたり、犬のように真似をさせてプレイを楽しむ
196 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/07(木) 12:35:39.09 ID:HsXP32kbO
楓と特訓
敵に捕まった際の尋問に耐えるための訓練と称し縄でギチギチに手は上に足はM字に固定し実際の敵のように振る舞いながら楓を弄ぶ
197 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/07(木) 12:35:47.47 ID:g0ACM5POO
京の妖気を逃して妖怪化は完全に防いだ。しかし、修羅道の残骸に気に入られてしまったため、蒼介が京が妖怪化しないように霊石を身につけさせる
具体的には、クリトリスと乳首を大きくするように、こりこりと指でつまんだり、痒みを生じる薬品を塗ったりして大きくさせて、霊石付きの乳首ピアスとクリトリスピアスを施す。
198 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/07(木) 12:37:51.73 ID:gY2dEwKmO
コヨミ、コナミ、サクヤの拾われ組が同じく過去に拾った雪女と遊んであげる
しかしいつまでも名前がないのもかわいそうなので三人で名前をつけてあげる
199 :
◆XLlUwwYVxA
[saga]:2019/02/07(木) 17:25:34.53 ID:YSBCffT90
蒼介「……うん……鬼だな」
残った妖気の質を確認し、彼は下手人を断定する。
人の霊力、悪霊などの呪詛、鬼の妖気、教会内は様々な気配に満ちていた。
調査はようやく起点にたどり着く。
蒼介「待ってろよじゃりン子ども、シスターは奪い返してやるよ」
教会の隅で震えていた孤児たちにそう言葉を投げかけ、鬼の妖気を追跡する。
……距離はさほど遠くはない、危害を加える前に追いつける。
蒼介「順調だ、やりがいがある」
目にもとまらぬ速さで彼は木々の枝を跳び渡っていく。
蒼介「待ってろよぉ……!」
蒼介の行動
18:05までで戦闘の描写や行動
200 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/07(木) 17:41:19.16 ID:tVOpvsg5O
シスターが祈りを捧げながらも目をつぶり、鬼に食べようとしていた鬼の頭を落として勝利する。
シスターアリシアは無事に教会に戻るが、教会は鬼の邪気に汚され、また近いうちに妖怪が襲撃し、同じことが起こることは明確であった。
そのため、蒼介は孤児たちとアリシアを里に引き取る
その対価として、里の周りを清め、悪しき邪念がたまらないようにアリシアに頼む
201 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/07(木) 17:50:57.14 ID:4qcxk0OcO
シスターと鬼たちの霊力のあとをたどっていくと、ある結婚式場の廃屋で鬼たちが宴会を開いていた。
鬼はシスターを余興として、全裸に剥いた上で、性的なイタズラをする悪霊に憑依させようとけしかけ、シスターは結婚式場の粗末な祭壇で祈りを捧げながらそれを必死に防いでいた。
しかし、悪霊の力が強く、祈っていた両手を止め、陥没乳首をいじっていたり、完全に皮を被ったクリトリスを剥いたりさせられていた。
鬼の一匹がシスターの処女を奪おうとした時、蒼介が灯りを消し、混乱した一瞬の隙をついてシスターを救出する。
けれど、シスターは淫乱な悪霊に取り憑かれていたため、シスターを正気に戻すためにセックスをする
シスターの爆乳をしゃぶりながら、後背位で中出し射精をする
鬼が仕返しに来ると面倒なので、教会の子供とシスターを里に引き取る
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