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【安価】封魔の忍
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276 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/16(土) 10:05:17.16 ID:Vu823iyLO
深くは考えていない孤児がひくつくアリシアの後ろの穴に興味を持ち指を入れてしまう
反応が上々であったため蒼介は大人になればこういうこともあるかもしれないとアナルセックスの解説もする
277 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/16(土) 10:14:27.98 ID:nfKMATQkO
>>275
+妊娠する際、みんなのママが本当のママになったとする
そして、妊娠して呆然とするアリシアに、妊娠することは悪いことじゃない。聖女にはアリシアは届かないが「聖母」になれば、エクソシストとしての能力も飛躍的にアップする、と囁くが、つまりは妊娠したからといってエッチなことは妥協しない、腹の子も淫乱になるような淫乱な体にしてやると言うと、アリシアは淫靡な笑みを浮かべてうなづく
278 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/16(土) 19:52:03.49 ID:+cZZqnK6O
アリシアの調教がエロくて素晴らしい
279 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/17(日) 22:42:26.14 ID:gxt8wllpO
淑女な修道女が、聖女から性女に堕ちるってエロい
妊娠すると聖母でありながら性母でもあるって、いいね!
280 :
◆XLlUwwYVxA
[saga]:2019/02/18(月) 18:25:40.97 ID:OB3XxPmq0
蒼介「女には排卵日があってな、妊娠しやすくなるんだよ、そういう日を危険日っていうわけだ!」
下から突きあげ、シスターの子宮を攻めていく。
アリシア「っ、ああっ、だみぇっ、妊娠っ、だめれすっ!」
蒼介「ダメじゃ、ねぇっ!」
彼が手を離すと、子宮を貫かれ自重で子宮を押しつぶされる。
獣の様に絶叫し……子供たちに己の絶頂する様を見せつける。
アリシア「ひっ、お゛……おほっ……えへ……」
十数秒の絶頂と射精に気を失うほどの絶頂を迎える。
教壇に彼女をのせ、彼は女の落とし方から基礎的な保健体育まで教える。
……ふと、好奇心の強い子供がアリシアの尻に手を伸ばす。
アリシア「……あっ……!」
蒼介「……こういう経験もあるかもしれないし、せっかくだからやっとくか」
そういい、もう一度アリシアの足を持ち上げる。
……そのまま、尻にあてがった肉棒をねじ込む。
アリシア「ほっ、ふへっ、ひぎぃっ!?」
内臓を押しつぶすように挿入され、激しく絶頂する。
蒼介「しっかり孕んで聖母になって、エクソシストとして成長しろよ、アリシアッ!」
アリシア「はひッ、なりますっ、んひあああっ!?」
281 :
◆XLlUwwYVxA
[saga]:2019/02/18(月) 19:30:07.58 ID:OB3XxPmq0
蒼介「よくやったぞサクヤ、上忍級の任務だったんだが」
サクヤ「蒼介様のためです……それに、師事を受けられた結果です」
心から尊敬している彼女は、なんども頭を下げる。
サクヤ「……ところで、街の拠点や里には戻らないのでしょうか」
蒼介「ああ、弟子を育てきった記念に慰労でもしてやろう」
彼は流れるように施設に入り、即座に鍵を受け取る。
……サクヤの目の前には大きなベッドの部屋。
サクヤ「……どう行った用途の宿泊施設でしょうか?」
蒼介「男が女を抱くための用途だ……シャワーでも浴びてこい」
サクヤ「えっ、あ、はい……!」
流されるまま、浴室にサクヤは向かう。
蒼介の行動
20:10までで蒼介の行動や発言
282 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/18(月) 19:37:47.58 ID:Assi+8ovO
サクヤの耳や尻尾を撫で徐々に性感帯に変えていきながらお互いに全身を舐め合い、ゆっくりじっくり愛を深めあう
283 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/18(月) 19:53:56.13 ID:V9QIaRnLO
シャワーを浴びているサクヤを追うように蒼介も浴室へ
お互いの身体を洗いっこ(サクヤには全身泡で抱きつきながら洗ってもらう)
284 :
◆XLlUwwYVxA
[saga]:2019/02/22(金) 08:49:59.43 ID:gTbv0vWK0
サクヤ「んっ、どうですか……?」
大きな胸に泡を纏わせ、彼の身体を洗っていく。
サクヤ「ひうっ、くひ……ぁっ」
彼もサクヤの身体を指先で弄りながら洗っていく。
蒼介「……ながすぞ?」
シャワーで泡を流し、サクヤの体を洗ってやる。
……彼は水の滴る彼女の身体を力強く抱き寄せ柔らかい身体を楽しむ。
サクヤ「ぁ、蒼介、様……ん……好きっ、好きです」
首筋に舌を這わせ、大きな背中に手を滑らせる。
蒼介「サクヤ、ここでするか」
そう言い、マットを床に置く。
サクヤ「……よ、よろしくお願いします……」
285 :
◆XLlUwwYVxA
[saga]:2019/02/22(金) 08:55:30.35 ID:gTbv0vWK0
蒼介「パンツを奪われたと」
初雪「うん…………」
蒼介「ま、サクヤも被害にあってるしな……注意はしておくか」
ふと思い出し、懐からパンツを取り出す。
蒼介「これを使っておけ」
初雪「なんでパンツを持ってるの」
蒼介「気にするな」
……若干怪しみつつ、その場で履き始める。
蒼介の行動
9:35までで蒼介の行動や発言
286 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/22(金) 10:30:48.03 ID:HXgNJcVlO
罰として妖怪退治兼修行の旅を命じる
全国を回ってくるように
287 :
◆XLlUwwYVxA
[saga]:2019/02/23(土) 00:23:45.52 ID:W23oQz2q0
蒼介「お前の言動目に余る、とのことで……これだ」
「ちゅ、中忍の任務内容では!?」
蒼介「まあ半年で終えられるだろう、お前はチャラチャラしてる変態だがサクヤから逃げられる足は本物だ」
そう言いつつ、選別を渡す。
……目隠しされた鴉天狗の一匹、あの小屋から連れ出した。
蒼介「お前が倒したやつだったな? 躾ておけ、女を抱けば被害も出さないだろ?」
「……ははっ、では行ってまいります……」
蒼介「一月毎に文を出せ、お前を外に出すのは異常を知らせる役目もあるからな」
「はい、では若殿!」
288 :
◆XLlUwwYVxA
[saga]:2019/02/23(土) 00:36:13.89 ID:W23oQz2q0
剣戟の最中、背後からの短刀の強襲を避ける。
???「……くく……」
人間道が木漏れ日を反射し、こちらからは見えずらい。
……そして背後の……確か巳那と呼ばれた妖の毒を塗った短刀。
巳那「シィィィ……ッ!」
頭巾で隠れ目線も読めない、やり辛い相手だった。
蒼介「昼間からとはな……夏場は蛇も出るし、嫌な季節だ」
???「ふふふ……そう、ね……負けても、しょうがないかも?」
蒼介「……はは、面白い」
???「本気で、来なよ……巳那を倒せたら、名前と顔くらいは教えてあげる……」
……挑発を無視し、彼は守り刀を抜く。
巳那「……カァッ!」
蒼介「ぐっ!?」
今まで隠していたのか、背後の巳那が瞳を輝かせ術を発動する。
???「あははっ!」
蒼介「ぐ、ぉぉっ!?」
肩から腰までを薄く袈裟斬りにされる……人間道の特性が働き傷はないが……鎌鼬の力が触れていくのを感じる。
それどころか……絡新婦の力も。
???「その前に死ぬかもね……?」
蒼介「じょう、とう……!」
その彼の奮起に、黒衣の女は嬉しそうに笑う。
戦闘
1:20までで戦闘の描写や結果
289 :
◆XLlUwwYVxA
[saga]:2019/02/23(土) 01:31:00.84 ID:W23oQz2q0
8:00〜9:00に変更
290 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/23(土) 08:18:40.21 ID:7V1McYDpO
戦闘は互いに決着がつかず、里からの援軍が来そうになり黒衣の女が撤退
その際、黒衣からこっそりと手紙をわたされる
あとで確認しろと思念が送られて、一人で確認すると、私は公安だ。潜入している、地獄道という刀が目覚める可能性が高い、気をつけろ、と書かれていた
291 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/23(土) 08:59:32.57 ID:7izlRUDJO
巳那を忍術を使いなんとか気絶させ、不意打ちで黒衣の女の首筋に噛みつき血肉を得て力を取り戻す
今日は負けだと言って頭巾をとると、服と同じように黒髪をボブ程度に伸ばした少女の顔が出てきた
292 :
◆XLlUwwYVxA
[saga]:2019/02/23(土) 15:21:32.29 ID:W23oQz2q0
巳那「死ねっ!」
蒼介「甘い……!」
二度目はない、巳那の視界が影に覆われ、掌底を顎に叩きおまれ意識を刈り取られる。
蒼介「ぐがっ!?」
???「あ、まいのは……そっち!」
背中を斜めに切られ、血が噴き出る。
……身体能力の減衰に治癒力低下……加えて風を操れないのは痛い。
蒼介「ガァァァァ!」
突如彼は全身のバネを使い跳躍し、その歯を黒衣の女に突き立てる。
???「うぐ……っ!?」
蒼介「……流石に霊力が溜まってる、良い肉だ……大分取り戻したが……残りも返せ」
口に含んだ血肉を嚥下し、頭巾の切れ端を吐き捨てる。
???「だ、め」
そういい、彼女は頭巾を取り彼に顔を晒す。
……幼さが残る顔に、服よりも黒い艶めく髪。
???「……じゃあね」
破れた頭巾を彼に投げ捨て、巳那と共に消える。
蒼介「……これは……」
その頭巾に何かがあるのを見ていると、里の忍たちが彼のそばにやってくる。
蒼介「問題ない、追っ払った……しばらくは結界を強めろ、良いな」
簡単に指示を出し、里に戻っていく。
293 :
◆XLlUwwYVxA
[saga]:2019/02/25(月) 08:33:39.30 ID:C56oE8PH0
紺野「ふっふっふ、見たか信乃子よ、妾の人事の才を」
信乃子「まあ、適材適所だとは思います……」
蘭子「ありがとう、二人とも……でも」
帳簿に視線を落とす。
蘭子「毎月巨額の金が入っくるのはなんで……?」
蒼介「金はもらっておかないと信用されないんでな、清貧はよそ様に見せつけるもんじゃない」
襖を開け、蒼介が話しかけてくる。
蒼介「まあこういうのは俺や街の税理士先生に投げてたからな、内々で消化できるならそれでいい」
ポンと蘭子の肩に手を置く。
紺野「ではな、妾はやることの多い多忙狐なのでなっ、ふっふっふ!」
そういい、信乃子を連れて二人をその場に残す。
蘭子「……良い人たちね、私の為に仕事をあてがってくれたのよ」
蒼介「ああ、世話焼き狐だがらな、それに家族には変に負い目なんて負わせたくない」
そういい、帳簿を確認してみる……特に問題はなさそうだ。
蘭子「少し見ていてもらえる? 忍の資産管理なんて初めてだし」
蒼介「分かった、黒い金も大量にあるからな」
蒼介の行動
9:35までで宗家の行動や発言
294 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/25(月) 10:40:42.17 ID:B+hFfRx/O
よくやってるとして、夜に二人で晩酌
いい酒を開ける
295 :
◆XLlUwwYVxA
[saga]:2019/02/25(月) 18:43:21.81 ID:C56oE8PH0
蒼介「ほら、お前も」
蘭子「……はい」
盃に酒を注ぎ、彼女も飲んでいく。
……縁側に二人、月を見上げて静かに過ごす。
蒼介「霊力はいずれ戻る、以前の様に、とはいかないだろうが……使い方を知れば以前よりも効率的になれる」
蘭子「私……あなたに頼ってばかりね」
蒼介「そういうものだろう、お前には出産をしてもらった……互いにできないことをしてもらう、俺たちは夫婦なんだ」
頬を静かに染め、盃を傾ける。
肩を寄せ合い、静かな晩酌を続ける。
296 :
◆XLlUwwYVxA
[saga]:2019/02/25(月) 19:24:11.17 ID:C56oE8PH0
「ギアアアアアッッッ!!」
京「はぁ、は……ふッ!」
指で印を結び、牛鬼を縛る結界を作る。
「ガッ、ガウッ、グゴガアアアア!!」
だが急場の結界で完全に押さえつけることは難しい。
しかし……もう一人、牛鬼の前に躍り出る。
蒼介「はああッ!」
牛鬼の頭上から刀を振り下ろし、その頭を砕く。
残心し、静かに京に向かう。
蒼介「悪い、折れた」
京「えー、またぁ? ……っま、今回は予想より大物だったししょうがないか」
折れ曲がった刀に肩を落としつつ、任務を終え一度街の拠点に帰ることにする。
京「じゃあお駄賃に、ご飯食べたら私に構ってよ?」
蒼介「ふ……仕方ないな」
薄く笑い、拠点へ急ぐ。
蒼介の行動
20:05までで蒼介の行動や発言
297 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/25(月) 19:27:01.10 ID:tdKMz4NwO
京とイチャラブセックス
お腹が目立ってきたこともあり、浅く挿入するだけに留まるが、いつもよりもスローセックスを楽しむ
298 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/25(月) 21:38:21.79 ID:HoXxyog+O
このSSも大分行き詰まってきたな
そろそろ終わらせていいんじゃない?
299 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/25(月) 21:47:44.85 ID:bNWn0GvcO
面白いからまだ続いて欲しいけどなぁ
300 :
◆XLlUwwYVxA
[saga]:2019/02/26(火) 07:41:27.79 ID:QI5wiyp10
京「あっ、んっ、ふふ……パパってば、乱暴ねー」
騎乗位で腰を振りながら膨れた腹を撫でる。
胎内の子に気をつけ、優しく京を扱う。
スローセックスで、互いの体温を確かめるように交わる。
蒼介「京……」
京「ん……んむ、ちゅ……れるっ、じゅるっ」
激しく動けない代わりに、舌を情熱的に絡める。
母乳も出はじめた彼女は湧き水のように白い筋をつくる。
蒼介「ふぅ……無茶だけはするなよ、俺を頼れ……少なくとも、子供が生まれるまではな」
京「ふふ、はい……あ、な、た」
いたずらっぽく笑いながら、彼の胸板に抱きつく。
301 :
◆XLlUwwYVxA
[saga]:2019/02/26(火) 07:51:21.77 ID:QI5wiyp10
玄角「うん……少し力は戻りましたが……」
黒衣の女から手に入れた血を飲んだ玄角だが、力の全ては戻らない。
蒼介「俺より戻ってないな」
玄角「時間が経ちましたからね、血肉との同化が進んだせいかと」
そう上手くいかないか、と彼は呟く。
……対して、玄角は落ち着いた様子で茶を淹れる。
玄角「もちろん私の力を取り戻してもらうのは重要ですが、公安、というのも気になりますね」
蒼介「…………御庭番、ってことか? どう突っついたもんかね」
腕を組み思案にくれる。
宗介の行動
12:00から13:00までで里や街での暇つぶし、こなす任務の内容、起きた出来事
302 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/26(火) 12:26:13.78 ID:GjVXeVCgO
里の川で孤児たちが水遊びをしたいからと、蒼介とアリシアが下見に行く
アリシアに母乳が出てしまっているので、母乳を吸うが乳輪が見えてしまう小さなニップルだけを貼った格好をさせて、川辺りで露出調教
303 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/26(火) 12:33:23.96 ID:pmLqhp/tO
信乃子と蒼十と一緒に散歩する
親子と子供、揃っての散歩は初めてで、蒼十が草花に手を伸ばしたりして楽しませる
304 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/26(火) 12:52:54.52 ID:2cqZDJ9BO
アリシアのエクソシストとしての仕事
妊娠したため、聖母となり霊力が飛躍的に向上する
簡単な悪霊を祓う仕事を行い、危なげなく除霊成功
その後、無事に祓えたご褒美と霊が胎児に悪さをしたらいけないと名目で蒼介と朝までセックス
305 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/26(火) 12:56:53.44 ID:6+J0sZC2O
サクヤが発情期になり夜這いをしてきたのでめいいっぱい愛してやる
306 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/26(火) 12:57:04.85 ID:AS+Vn0XaO
胸が大分小さくなったとはいえ、爆乳サイズの蘭子が葵葉に授乳させていたのを見ていたら、蘭子に蒼介が欲情
そのまま、片方の乳を吸って子作り開始
307 :
◆XLlUwwYVxA
[saga]:2019/02/26(火) 14:31:28.00 ID:QI5wiyp10
アリシア「はぁー……はぁー……こんな……恰好」
日差しきらめく川辺で、ヴェールとスカートだけを身に着け、上半身は乳輪をギリギリ隠せるだけのニップレスを付けて露出調教を進める。
アリシア「し、下見、だけですよね……?」
蒼介「ガキどもはサクヤや紺野に任せばいい、二三時間遊ぶだけだ」
アリシア「に、にさん、時間……?」
驚きと、怖気と、興奮で顔を歪ませる。
蒼介「ほら、まずはスカートをたくし上げろ」
アリシア「は……い……」
その言葉に従い、裾を指でつまむ。
……ガーターベルトに、彼女らしからぬ淫猥なショーツ。
いつの間にか蒼介も脱ぎ、怒張している己の肉棒を見せつける。
蒼介の行動
15:30までで蒼介の行動や発言
308 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/26(火) 15:10:27.70 ID:ZO9dUp+oO
近くの岩に手を突かせたアリシアに、後ろから挿入して、妊娠して少しでてきた腹の膣に大量の中出しをする
精液を中出しされるほど、妊婦としての胸が成長する術をかけ、一気に妊娠半年ほどの妊婦の胸(黒乳首プラス乳輪が広がり母乳が溢れる)にして、近くの子供に牛に見える術をかけ、アリシアを四つん這いにして、胸の下にバケツを置いて搾乳させる
309 :
◆XLlUwwYVxA
[saga]:2019/02/26(火) 16:33:46.19 ID:QI5wiyp10
アリシア「はぁー……はぁー……こんな……恰好」
日差しきらめく川辺で、ヴェールとスカートだけを身に着け、上半身は乳輪をギリギリ隠せるだけのニップレスを付けて露出調教を進める。
アリシア「し、下見、だけですよね……?」
蒼介「ガキどもはサクヤや紺野に任せばいい、二三時間遊ぶだけだ」
アリシア「に、にさん、時間……?」
驚きと、怖気と、興奮で顔を歪ませる。
蒼介「ほら、まずはスカートをたくし上げろ」
アリシア「は……い……」
その言葉に従い、裾を指でつまむ。
……ガーターベルトに、彼女らしからぬ淫猥なショーツ。
いつの間にか蒼介も脱ぎ、怒張している己の肉棒を見せつける。
蒼介の行動
15:30までで蒼介の行動や発言
310 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/26(火) 16:43:49.17 ID:oWLtdEZYO
再安価ですか?
311 :
◆XLlUwwYVxA
[saga]:2019/02/26(火) 17:06:35.45 ID:QI5wiyp10
アリシア「あっ、はぅっ、く、ひぃっ!?」
内臓を奥底から押しつぶされるような圧迫感に、彼女は獣の様に嬌声を上げる。
岩に手をつき、アリシアの胎内に遠慮なく射精する。
アリシア「はぁ、はぁっ、は……くひぃ……」
一時的に精液で胸が膨らみ、美術品の様な彼女の身体は変わっていく。
使い込んだ胸に変わり、黒ずんでいく。
そして、川面には……牛に変わった彼女が移っていた。
蒼介「さあて……おーい、ちょっと来てみろ」
合図を出すと、サクヤが数人の子供を連れてくる。
「わー、でっけー牛!」
アリシア「え、な、ひゃぁぁ!?」
子供たちははしゃぎながら大きな胸を掴む。
蒼介「約束通り乳しぼりさせてやろう砂利ども」
サクヤ「はい、バケツに出してくださいねー」
アリシア「ひっ、んあああああっっ!?」
バケツに母乳を出しながら、彼女は甘い声を上げる。
「あははは、モーモー鳴いてるー」
312 :
◆XLlUwwYVxA
[saga]:2019/02/26(火) 17:09:28.89 ID:QI5wiyp10
ホイールが誤反応して進むってなって投稿画面に行っちゃった
半分書いてたのが台無しだよ!
313 :
◆XLlUwwYVxA
[saga]:2019/02/26(火) 17:25:26.18 ID:QI5wiyp10
信乃子「……蒼十、見てごらん」
蒼十「あう、あー……」
黄色い花をみた蒼十は、魅かれるように花に手を伸ばす。
手に掴んだ花びらを食べようとしたところを、蒼介が止める。
信乃子「可愛いわ、この子……あなたそっくり」
蒼介「もうちょっと身体が出来上がってからだな、だが花を食うのを抵抗しないのは偉いぞ」
和やかに、二人は蒼十を中心に団らんする。
信乃子「私……泣きそうだわ、こんな幸せ」
そう後ろ向きの発言に、彼は彼女の頭を優しくなでる。
蒼介「笑えよ信乃子、自分の幸せが受け入れないなら、子供の為にだ」
信乃子「そうね……それなら、笑えるかも」
蒼十「あー、ま、まぁ」
信乃子「なぁに、蒼十」
慈母のように、信乃子は笑う。
蒼介の行動
18:25までで蒼介の行動や発言
314 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/26(火) 17:32:28.24 ID:oWLtdEZYO
蒼十を抱っこしたり、おんぶしたりして遊ぶ
少し信乃子が拗ねた様子なので、信乃子に蒼十を抱えさせたままお姫様抱っこ
315 :
◆XLlUwwYVxA
[saga]:2019/02/27(水) 11:56:42.58 ID:FD4XIH1c0
蒼介「ほら蒼十、高い高い!」
蒼十「きゃは、あうー」
やや乱暴だが危なげなくあやし、父子の絆というものを彼は感じる。
……その横で微妙な顔をしている信乃子に気付き、彼は少し呆れたように笑みを浮かべる。
蒼介「蒼十、お前に嫉妬しているみたいだぞ」
信乃子「なっ、そ、そんなわけっ」
からかって笑う彼に対し、信乃子は耳を赤くさせながら言い返そうとする。
だが彼は黙って信乃子に蒼十を渡し、彼女を抱き上げる。
信乃子「っひゃ、な、もうっ!」
蒼介「蒼十は落とすなよー、ははははっ」
所謂お姫様抱っこで彼女を持ち上げ、屋敷まで信乃子を抱えたまま見せつけるように帰っていく。
316 :
◆XLlUwwYVxA
[saga]:2019/02/27(水) 12:57:08.15 ID:FD4XIH1c0
アリシア「……主よ、さ迷える哀れな魂をそこに送ります」
祈りをささげると、悪霊たちはいっせいに浄化される。
……聖母となった彼女の祓う力はすさまじい、肉体を持たない存在ならば一瞬で蒸発する。
蒼介「流石だな」
アリシア「それほどでも…………」
彼の顔を見て、彼女は赤く頬を染める。
蒼介「さて、子供のケアだ……胎の中を清めるぞ」
アリシア「は、はい……来て、ください」
壁に手をつき、ベルトを外しスカートを下ろす。
……ガーターベルトだけの尻を向け、彼は楽しむように尻肉をなでる。
アリシア「お願いします……んっ、ふひゃっ」
蒼介の行動
17:00から18:00までで蒼介の行動や発言
317 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/27(水) 17:01:21.75 ID:j83FIQboO
最初はパイズリフェラ(プラス母乳をローション代わりに)でご奉仕させたあと、後ろ手に掴みながら後背位で遠慮なくガンガンアリシアに中出し
中出しされるほど、胎児が成長する術をかけ、ボテ腹になったアリシアが腹の子を心配するが、これくらいで流産はしないと言うと、ホッとした様子だが、その一瞬をつき、陥没乳首に指を突っ込み、母乳を絞り出す。
乳首イキと中出しの同時絶頂で獣のような声をあげる
そのあと、獣の扱いはこうだ、として、首輪にボテ腹をぎゅうぎゅうにハムのようにしめつける亀甲縛りで、アリシアを四つん這いに歩かせる
318 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/27(水) 17:02:38.87 ID:0962z3nRO
淫紋を刻む
前に刻んだ淫紋は感度上昇であったが、今度は母乳製造。
超乳にはならないが、1日に1リットルは搾乳しないと胸が張って苦しくなるようにする
319 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/27(水) 17:03:57.22 ID:OWj6k1R6O
一通りセックスしたあと、アリシアの左手薬指に指輪をはめる。
呆然とするアリシアに、けじめだ、と宣言
そのあと、アリシアは大粒の涙を流して受け入れる。
320 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/27(水) 17:44:54.62 ID:qrDSCHWuO
四つん這いにさせて尻肉を割り開きながら、抉るように肛姦
前だけでなく尻でも一つ突きしただけでイッてしまうほどに徹底して快楽を刻みつける
321 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/28(木) 16:38:40.60 ID:9p9mvUtEO
アリシアの調教エロいから楽しみ
322 :
◆XLlUwwYVxA
[saga]:2019/02/28(木) 21:37:55.88 ID:i0+RAiuH0
アリシア「じゅっ、れるっ、んもっ、じゅぅっ!」
谷間に挟んだ肉棒にしゃぶりつき、教えたとおりに奉仕する。
元は貞淑だった彼女の面影はどこにもなく、淫らに舌を這わせる。
その間、彼は背中に淫紋を刻む。
胎児を彼の霊力によって成長させる作用に加え、母乳がより多くでる効果。
アリシア「んじゅるっ、ちゅ、んれろっ、ぷはっ」
自分から出る母乳を肉棒にこすり付け、丁寧奉仕する彼女を見下ろす。
蒼介「ケツを向けろ」
アリシア「んじゅる…ふぁ、い……」
射精する前にそう言い、後ろ手にした彼女の腕をつかむ。
アリシア「あっ、あぐぅっ!? ひ、んへぇっ!?」
後ろからアリシアを犯し、子が宿る子宮に精液を放つ。
アリシア「あ、あかちゃ、んひぃっ!?」
蒼介「安心しろ……術を施してあるっ」
そういい、空いた手でアリシアの乳首に指を入れ、穿り母乳を搾る。
323 :
◆XLlUwwYVxA
[saga]:2019/02/28(木) 22:48:41.98 ID:i0+RAiuH0
アリシア「はぁーっ……はぁーっ……ん、んんっ」
音を鳴らしながら性液を膣から吐き出させ、彼に自分の身体を見せつける。
ふた周りほど大きくなった腹や胸に、荒縄が彼女の身体をハムの様に縛っていた。
さらに首輪も施され、彼女はまさしく雌そのものの様相を見せる。
蒼介「そこに手をつけ」
アリシア「はっ、ひ……」
快楽に飲まれた彼女は、言われるがまま四つん這いになる。
尻に手を伸ばし、彼は肉を掴みながら肉棒をあてがう。
アリシア「っしょ、しょこはっ!?」
蒼介「力抜けよ……っ!」
アリシア「んぎぃぃっ!? まっ、まっひぇっ、こりぇ、だめ、んほぉぉおっ!?」
肛門を容赦なく犯し、蒼介専用に作り変える。
夜の静かさをかき消す様に、彼女の嬌声が響く。
アリシア「はっ、はへっ、んおお゛っ!?」
ゾクゾクと背骨をそらすようにしながら、彼女は引き抜かれる肉棒にすら快楽を感じる。
アリシア「はっ、はぁっ、はへ……」
蒼介「ほら、水でも飲め」
行為が終われば、彼は優しく接して汚れや巻きついた縄を解く。
アリシア「あ、ありがとうございます……」
……いつもの様に笑う彼女に、彼は指輪を差し出す。
蒼介「ケジメだ……俺はその気だったが、形にしたほうがいいだろう?」
アリシア「……ありがとうございます、蒼介さん……私、嬉しいです」
うっすらと涙を浮かべながら、指輪を薬指にはめる。
324 :
◆XLlUwwYVxA
[saga]:2019/03/01(金) 00:01:59.89 ID:4cgPz0IU0
彼は異変を感じ目を開ける。
すると襖を開け、サクヤが現れる。
……襦袢だけの彼女は、布団に潜り込む。
サクヤ「すー……はー……」
布団に頭を潜り込ませ、彼の匂いを楽しみながら……自分の胸や秘所を弄る。
サクヤ「すん……はぁ、はぁっ」
彼の肉棒に顔を近づかせ、匂いを堪能する。
……しばらくすると、彼女は堪え切れなくなり咥えこむ。
蒼介(……発情期か? まあ、俺も手伝ってやるか)
そう思いながら、サクヤの口内に射精する。
蒼介の行動
7:00から8:00までで蒼介の行動や発言
325 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/01(金) 07:16:04.62 ID:6XRJyIh2O
突然声をかけて驚かせ、恥ずかしさから逃げ出そうとするところを捕まえる
背後から抱きしめ胸を弄りながら、耳を甘噛みしたりと辱しめる
326 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/01(金) 07:19:31.74 ID:C1CrV8y2O
発情期を抑える薬を出してやる
327 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/01(金) 07:44:07.24 ID:SWGDO7TvO
発情期に火照る身体に対してあえて強い刺激は与えず全身を愛撫する
やがてサクヤが我慢が出来なくなり半泣きでおねだりをしてきたら正常位で挿入
朝まで可愛がり発情期を落ち着かせてやる
328 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2019/03/01(金) 07:45:10.74 ID:nj2Py/3hO
サクヤを押し倒し種付けプレス
そのまま駅弁ファックして子作り
淫紋もついでに刻んで蒼介への愛情に比例して感度を上げる
329 :
◆XLlUwwYVxA
[saga]:2019/03/01(金) 21:49:58.96 ID:4cgPz0IU0
サクヤ「っ…………」
丁寧に掃除を終え、自慰を済ませた彼女は蒼介の寝室から出て行こうとする。
だが、彼は素早くサクヤを後ろから抱きつき拘束する。
サクヤ「ひぁぁぁああ!?」
蒼介「ダメだなぁサクヤ、まだまだ夜は長いぞ?」
胸を揉みしだき、狐耳を甘噛みする。
怒張した肉棒を肉厚な尻に擦り付け、彼は布団にサクヤを押し倒す。
……紅潮した顔に、身体中から放たれる甘い雌の香り。
蒼介「孕みたくてしょうがない、か?」
下腹を指で圧迫し、外から子宮を弄る。
淫紋を刻み、舌で胸をねぶる。
サクヤ「は、いっ……来て、くださひっ」
彼は笑みを浮かべ、サクヤの蜜壺に挿入する。
サクヤ「あ、は、く、ひぃぃっ!?」
330 :
◆XLlUwwYVxA
[saga]:2019/03/02(土) 12:29:49.61 ID:T2C9Qnzg0
サクヤ「あっ、んおおっ、ひぁぁっ!?」
体重をかけ、子宮をこじ開け射精する。
胎の淫紋も淡く光り、卵子を犯していく。
サクヤ「はぁ、はあ……蒼介、様……んひああ!?」
蒼介「まだまだ、できるよな?」
彼女を持ち上げ、立ち上がり荷物のように彼女を犯す。
サクヤ「うっ、は、んひっ、はうぅっ!?」
尻肉を掴み、彼女を下から突きあげる。
サクヤ「んひっ、お゛、んへぇぇ!?」
彼はサクヤが満足するまで、それこそ朝まで彼女を抱いた。
募らせた思いや心労、そういったものが発散されていくのを彼は見て取れた。
サクヤ「はぁー……はぁー……」
蒼介「薬だ、辛くなったら使え……ま、その前に俺を襲っても構わないけどな」
サクヤ「は、い…………」
気絶するように眠る彼女の頬をなで、彼は身支度をする。
331 :
◆XLlUwwYVxA
[saga]:2019/03/03(日) 09:15:37.87 ID:vXAtTt5N0
蘭子「……赤ん坊みたいね」
蒼介「たまにはな……」
彼女の胸に吸い付きながら、蘭子の手で陰茎を扱かせる。
蘭子「傷ついているのね、以前の力が出せてないでしょう?」
蒼介「目敏いな」
鎌鼬の風の力は半減している、加えて半妖の膂力も万全とは言えない。
蘭子「ほら、応急処置くらいにしかならないけど……」
下着を脱ぎ捨て、彼の体に乗っかる。
蘭子「好きなだけ抱いて」
蒼介の行動
12:00から13:00までで蒼介の行動や発言
332 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/03(日) 12:00:24.66 ID:8Y8HRAB0O
散々指で愛撫したあと、グチョグチョになったところをタネ付プレス
子宮口が柔らかくなり、腹が膨れるほどにタネ付
333 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2019/03/03(日) 12:01:43.47 ID:ws58poEKO
蘭子を向き合いながらキスをしながら挿入
激しく突き上げ、そのまま中出し
334 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/03(日) 12:51:08.27 ID:SrRjw/LAO
試しに蘭子の霊力を母乳に変換する術を試してみると、一時的に超乳になる
お詫びとして母乳腹一杯飲むと霊力と力が一時的に戻った
335 :
◆XLlUwwYVxA
[saga]:2019/03/04(月) 12:56:50.00 ID:PHg/m0jh0
蘭子「ん……せめて、大きくした分は、飲んでよ……?」
蒼介「分かってるさ」
彼の頭より二回りほど大きい胸に吸い付き、母乳に変換された霊力を摂取する。
……取り込むほどに、自分の力が戻っていくのを感じる。
蒼介「……いれるぞ」
騎乗位で挿入し、彼女を下から突きあげる。
自分のモノの形に変わった肉を楽しみ、子宮口を突き柔らかくしていく。
彼女を抱きしめ、吸い付いてくる子宮に遠慮なく射精する。
蘭子「ん、ふ……ぁ……ね、え」
耳元で熱っぽい声で囁く。
蘭子「まだ生理戻ってないから……沢山出しても、問題ない、から」
その言葉を聞き、彼は彼女を布団に押し倒す。
……涼しげな眼もとは、彼に熱っぽい視線を送る。
蘭子「あっ、んあっ、ひああっ!?」
甘い声を上げ、打ち付けてくる彼の腰に自分の足を絡ませる。
蘭子「き、ス……してぇ、ぇ……!」
蒼介「ああ、分かった」
密着し、彼女への愛の告白の様に彼は母となった子宮に精子をぶちまける。
蘭子「ん、ちゅぅっ、んじゅるっ!」
一つの塊の様に、二人は絡み合う。
336 :
◆XLlUwwYVxA
[saga]:2019/03/04(月) 13:11:24.20 ID:PHg/m0jh0
紺野「お主は父親似じゃのー」
お茶をすすりながら、紺野が呟く。
蒼介「ああ、写真と似てるよな」
もう少し肩幅を広げ、胸板を厚くすれば体格は似てくる。
顔つきは多少母親似だが、目と鼻は父の物だ。
紺野「ではなく、性格じゃよ……女好きのすけべえ、人妖分け隔てなく……あ奴も外に子をなしては……」
蒼介「……異母兄弟がいるのか」
紺野「まあ居てもおかしくは無いだろう、案外殺されたのは女の嫉妬かも知れんぞー」
そういい、また茶を啜る。
紺野「お主の為に鎌鼬の力をもらいに自分の精を鎌鼬に分けたのは確かじゃ、妹になるなそうなると」
自分の力の出自を知り、彼は複雑な気持ちで湯呑を傾ける。
紺野「……うふふ、妖は近親相姦は割に普通じゃからのー、まだ見ぬ妹のことを考えると……おー、怖い怖いのじゃー」
蒼介「…………口の減らない狐だ」
苦笑いしながら、茶を飲み干す。
蒼介の行動
17:00から18:00までで蒼介の行動や発言
337 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/04(月) 17:05:50.68 ID:WLFnq0YiO
アリシアを里の一角に連れて行く
そこは牛小屋で、その小屋に入るとアリシアが乳牛に見える術を仕掛けていた
両手を固定して、尻を突き出す格好で牛小屋に繋がれるアリシアだが、教会の孤児たちを連れて行き、ここで教会の運営資金のアルバイトとして孤児たちに牛に見えているアリシアの乳搾りをさせる。その後、アリシアにも孤児たちを引き連れて通うようにして、毎日孤児たちに搾乳調教されるように命令する
338 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/04(月) 17:15:58.24 ID:PiXNAgm2O
奥様会議
蒼介が抱いた女性が一堂に会し、誰が蒼介をサポートするのか会議という名目で食事会が開かれる
案外、和気藹々として終わる。
339 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/04(月) 17:17:53.42 ID:z+iWwGd1O
アリシアのクリトリスに十字架をクリピアスとしてぶら下げる(常時ノーパン状態に)
スカートはミニにして常時十字架が見えてしまうようにする
340 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[SAGE]:2019/03/04(月) 17:39:48.18 ID:sfJhtIHbO
変態下忍から危険な妖の報告
外来の妖である吸血鬼がある山の妖を滅ぼしかねない強さで暴れているのでそれを調伏
ソフィア・ミッドナイト
黒いドレスに赤い薔薇を胸に刺した吸血鬼
銀髪灼眼、外見は18ほど、名のある吸血鬼なので油断ならない
性格は貴族然としている、日本を舐めているので別荘でも建てようかと考えている
341 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/04(月) 17:52:34.61 ID:Ry5IdKkvO
力を取り戻すため紺野を連れ鎌鼬がいる山へ
彼が身体に封じていた鎌鼬の力は喪失された為戻ってこないと言われる
代わりの鎌鼬を用意する代わり父同様この山から一人嫁にもらい将来子をこの山に渡せと言われる
342 :
◆XLlUwwYVxA
[saga]:2019/03/04(月) 18:25:42.10 ID:PHg/m0jh0
蒼介「おージャリども、今日も労働かね?」
「うんっ、シスターもお母さんになるしさ、皆で頑張らないと」
「牛ももう怖くねーし!」
「ミルク搾るの上手になったよー、蒼介おにーさん」
蒼介「そうかいそうかい、じゃあ使うのはお前らの後でもいいか」
そう呟き、牛舎にたどり着く。
アリシア「モー、ブモー……」
そこには全裸で牛のような格好で自分を拘束しているアリシアがいた。
首にはカウベルを付け、大きくなった腹と胸を揺らし子供たちをみる。
「ありー、またおっぱい搾りに来たよー」
「いっぱい出せよありー、教会の為だ!」
男女様々な孤児たちが、ありーと書かれた彼女の区画にやってくる。
……ここは術によって認識が歪み、あの格好をしている限り聖母アリシアはメス牛のありーになる。
彼がアリシアへの調教の為に命じ、アリシアは一週間ほど朝方はここでメス牛ありーとして過ごしている。
アリシア「ブモッ、モー!?」
バケツ一杯になるまで子供たちはありーの乳しぼりをアリシアの為にせっせと、疲れたら他の子どもに変わりつつ母乳を搾る。
アリシア「モォォォ!?」
蒼介の行動
19:25までで蒼介の行動や発言
343 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/04(月) 18:45:46.58 ID:Ry5IdKkvO
M調教も兼ねて子供達に乳首をつねるよう指示
アリシアは悲鳴をあげながらも絶頂し潮と母乳を吹き出す
蒼介もそこに加わりクリトリスを乱暴に弄り搾乳の手伝いをする
344 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/04(月) 19:17:12.32 ID:I96jrXILO
蒼介がオス牛に見えるように術をかけ、子供達の前で覆いかぶさるようにアリシアに挿入し、さらに中出し調教
アリシアはアヘ顔を晒しながら、派手にいってしまう
その後、子供達に搾乳され、もう一人の子供が膣に手を入れて遊んでしまう
345 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/04(月) 19:25:17.38 ID:JG74w13XO
ありーと書かれた板を首からぶら下げると外でも牛に見えるようにする
これでいつでも自分の好きな時に露出できるようにしてやる
346 :
◆XLlUwwYVxA
[saga]:2019/03/04(月) 23:05:57.39 ID:PHg/m0jh0
蒼介「さーじゃりン子ども、コツとしてはアリシ……ありーは乳首を強ーく抓んでやれ」
アリシア「ぶも、ンモォォッ!?」
「ほんとだー、おもしろー」
激しく母乳を巻き散らし、バケツには徐々に溜まっていく。
蒼介「マッサージしてやるからなーありー、いっぱい出せよー」
そういい、潮を吹く彼女の陰核を指でゴリゴリと潰す。
アリシア「オ゛ホォッ!? ンオオオ!?」
金髪を振り乱し、子等に己の醜態を見つける。
「あー、ありーおしっこ漏らしてるー」
「わっ、おっきいの来た」
アリシア「は、はあ゛っ……は、え?」
蒼介「ガキどもー、シスター使わせてもらうぞー」
アリシア「ん゛うおぉ!?」
荒々しい雄牛のような肉棒が腑抜けた彼女の膣を抉る。
「わ、すっげー出てる」
「あそんでるのかなぁ」
「あんまりみちゃだめー!」
子供たちは様々な感想を言い、交わりを観察する。
……突くたびに母乳を巻き散らし、一杯になるころには二発ほど射精を孕んだ子袋で受け止めていた。
「俺喉乾いたし一杯もらっとこー」
「蒼介おにーさん、どこマッサージしてあげればいーの?」
蒼介「おー、ここここ」
アリシア「お゛っ、んへぇっ、っだ、ぐひぃっ!?」
その次の日から、ありーは牛舎の外でも子供たちと戯れる姿が目撃された。
347 :
◆XLlUwwYVxA
[saga]:2019/03/04(月) 23:36:01.17 ID:PHg/m0jh0
蘭子「…………全員、は少し難しいかったので、今回は呼びやすい人を」
京「ふふ、多いよねぇ……」
こよみ「…………」
こなみ「…………」
信乃子「ふぅ……」
紺野「かっかっか、助兵衛もこまったもんじゃのー」
サクヤ「…………はい、そうですね」
アリシア「あはは、初めましての方が何人か……」
楓「奥様方……どうぞごゆるりと」
一人の男を中心とした、女たちの戦いが…………」
京「ぶっちゃけどこが好き? 私はやっぱりイケイケな性格かなー」
信乃子「……顔」
蘭子「良い筋肉、見てて飽きない」
こなみ「男まえなところかな」
こよみ「イケメンだよねー」
紺野「腰じゃのー、七つの時に襲ったが仕込みがいがあってなー、もうちっとで儂のモノじゃったがのー」
サクヤ「……蒼介様の腕に抱き寄せられた時は……胸が切なくなります」
楓「強いところです! 憧れます!」
アリシア「ら、乱暴なところ……」
……女たちの姦しき会合は、それぞれの惚気発表の会になる。
共感し羨ましがり褒め進める、皆それぞれ笑顔で蒼介の事を語らい合う。
起きた出来事
0:35までで起きた出来事など
348 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/04(月) 23:44:37.99 ID:QuFX0QmjO
ふとした拍子に、アリシアが最近のプレイ内容を話す
それを聞いたサクヤは頭に?を浮かべる
二人のプレイ内容は随分違っており(ベリーハード&かなり純愛系)、そこから話の流れは各々のプレイ内容暴露大会に
349 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/04(月) 23:55:36.21 ID:I96jrXILO
蒼十と葵葉が一緒に遊んでおり、そこから信乃子と蘭子の子育ての大変さで意気投合し、友人になった
350 :
◆XLlUwwYVxA
[saga]:2019/03/05(火) 07:01:46.23 ID:OgFt1oUQ0
アリシア「は、激しめの方が私は好きですっ」
サクヤ「優しく愛してもらう方が……その……」
こよみ「まあ、優し目にしてくれるなら優しくしてほしいかなぁ?」
こなみ「えー、激し目の方がいいよぉ」
京「あー、たまには激し目も味わってみたい、かな?」
信乃子「正直優し目でも主導権握れないし……」
楓「やはり激し目こそ修行になります!」
蘭子「……たまに目を見てくれるから、優しい方が好きね」
紺野「雄なんじゃから激し目に決まっとる! 腰を掴まれてガシガシだと物のようにだな……」
それぞれの致し方から、夜の生活での印象に残った事に話はそれていく。
……その中で離脱した信乃子は、寝息を立てている蒼十が葵葉と一緒に眠っているのを見る。
蘭子「さっきまで起きてたけど、遊び疲れて眠ったみたい」
信乃子「そう……可愛らしいわ……」
眠る二人の頬を軽く突く。
蘭子「……手伝ってくれるとはいえ、女の子も男の子もこの時期は大変よね」
信乃子「そう、ね……まだなんで泣いているかもわからないし」
彼女達はちょっとした不安の共有から、時折見せる愛らしさなどに会話を弾ませていく。
……お互い、心を許せる友人に似た感覚を覚えた。
351 :
◆XLlUwwYVxA
[saga]:2019/03/05(火) 07:17:52.22 ID:OgFt1oUQ0
……彼は道すがら
352 :
◆XLlUwwYVxA
[saga]:2019/03/05(火) 07:34:53.01 ID:OgFt1oUQ0
……彼は道すがら、山の様子を確認する。
山陰の山らしからぬ静けさ、死の静けさ。
人間によって世界からは未知が大幅に減った……だからこそ、それを乗り越えた強さを持つ者が時折現れる。
蒼介「新種なんだろうな、もはや」
彼は薄目で笑いつつ、その場で足を止める。
護符に霊力を込めるとひとりでに燃え、目の前の空間から巨大な屋敷が現れる。
蒼介「ま、か弱い妖怪の為に外来種退治でもしてやるかな」
扉を開け中に入る。
……絨毯が足音を消し、彼の参入を助ける……だが彼は隠れようとはしない。
腹の中だ、高位の術者の様に力を使っている……不可視の術を破った後からは、常に視線を感じる。
ソフィア「はぁいニンジャさん、何の用かしら」
蒼介「絶滅危惧種の保護と、外来種の退治ってところか?」
ソフィア「くすくす……ニンジャも絶滅危惧種じゃない?」
その言葉とともに、両者は自分の足元から影を伸ばす。
蒼介「忍術の方は健在だ、見せてやるよフロイライン」
ソフィア「猿回し程度のお遊びは要らないわ、殺し合いましょう? 負けたら今度はお侍さん呼んできてね?」
伸びた影がぶつかり合い、互いを間合いに入れる。
戦闘の描写
12:00から13:00までで戦闘の描写や結果、蒼介の行動
353 :
◆XLlUwwYVxA
[saga]:2019/03/05(火) 07:38:45.26 ID:OgFt1oUQ0
順番変えちゃったけどアリシアのは後でちゃんとやります
354 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/05(火) 12:20:50.48 ID:u4fMSj+MO
ソフィアとの死闘が半日ほど経過しても決着がつかなかった。
しかし、ソフィアと蒼介が互いにバカらしくなり、一旦休憩と称してソフィアからお茶に誘われ、お茶会が開かれる
その後、ソフィアが山の主の仕事を手伝う代わりに屋敷を建てていいことと、滞在してもいいと許可をもらい、話し合いで解決する
355 :
◆XLlUwwYVxA
[saga]:2019/03/05(火) 16:20:14.54 ID:OgFt1oUQ0
ちょっと足りないんで17:00から18:00までに変更
356 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/05(火) 17:02:14.91 ID:uKjEVzjzO
ソフィアは体を無数のコウモリに変えたり、驚異的な身体能力で奔走する
対して蒼介は無数のコウモリを苦無で撃ち落として縫い付け封印
千住手になりかけたが、突如屋敷が崩壊し、さらにアリシアが近くで祈りを捧げ、身体能力の弱まったソフィアが捕縛される
屋敷を崩壊されたのは、妊娠して聖母になったアリシアが詠唱していたので、崩壊した
その後、アリシアの教会の子守のシスターとしてソフィアは引き取られる(悪さをしないように封印済み)
357 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2019/03/05(火) 17:44:37.95 ID:ENTJPAp3O
コウモリの羽を生やし高速で移動するソフィアに押されるがとどめの瞬間変わり身の術を発動
がら空きの背中に蹴りいれるが踏ん張られる
肉弾戦に持ち込み粘るがお互いに勝利には至らない
結果ソフィアに一方的に認められ友人認定を受ける
358 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/05(火) 18:00:21.47 ID:VcYi0T1VO
お互いボロボロになるまで殺しあう
不死身にあぐらかいているソフィアは序盤は死に続けるが徐々に食らいついてくる
徐々に蒼介も押されるが日が昇り時間切れ
ソフィアは自分と同格の強さを持つ蒼介を尊重し今後は暴れないと誓う
359 :
◆XLlUwwYVxA
[saga]:2019/03/05(火) 19:32:31.29 ID:OgFt1oUQ0
電光石火、疾風怒濤。
速度の面でいえば二人とも質が違う、宙すら蹴るソフィアに獣の様に地を駆ける蒼介。
蒼介(鬼は海の内も外も関係なく強いな……!)
角の生えていない鬼、彼は初めて戦う吸血鬼の評価はそう下す。
ソフィア「いいっ、最高! 面白いわ!」
対してソフィアは未知なる方法……祓いも祈りもしない人間に笑みを浮かべる。
心臓に刺さった苦無を抜き捨て、自分の身体を多数の蝙蝠に変容させる。
蒼介「……ッ!」
腕を鞭のように振るい、苦無で彼に迫る蝙蝠を撃ち落としていく。
ソフィア「これはダメね、反省」
殺された蝙蝠分、再構成した身体は欠損し彼女はそう呟く。
安易な勝利は見込めない、そのことにソフィアは享楽的な笑みを浮かべる。
蒼介「なんだ、的が小さくてやりにくかったが、もうやらないのか?」
ソフィア「ええ、でも……美味しいドリンクも手に入れられたのよ?」
そういい、一匹の蝙蝠を口に含み飲み込む。
彼から奪った血液を摂取し、赤い瞳が光り輝く。
ソフィア「――あは、目だけは追いつくのね? じゃあこれは!?」
蒼介「…………!」
絶影、通り過ぎただけで肩の肉を削いだ、その攻撃がもう一度来る。
――二人が瞬時に交差し、蒼介の首が千切れる。
ソフィア「あはっ――ぐぅっ!?」
蒼介「ちぃっ!」
変わり身を使い装束を犠牲に背後への蹴りを当てるが、致命傷には至らない。
360 :
◆XLlUwwYVxA
[saga]:2019/03/05(火) 20:06:09.59 ID:OgFt1oUQ0
ソフィア「ああ……私、初めてよ……あんなに乱れてしまったの」
火照った顔で、向かいに座る蒼介を見つめる。
ソフィア「ソースケの太いのが奥まで来て、私壊れそうになったわ……お返しに足で踏んであげたけど」
苦無が刺さっていた心臓をトンと指をさす。
ソフィア「朝まで獣の様に交わって、恥も外聞もなく殴り合う……はぁー……ゾクゾクするわ」
蒼介(鬼はどいつも戦闘狂、か)
ソフィア「……それで、ソースケはいつまで裸でいるのかしら」
蒼介「気にするな、趣味だ……それで、さっきの話だが……」
ソフィア「んー? あー、霊地の主として管理ね、まあそれのために来た様なものですし、少し快適なら土地からの霊力はほぼあげてもいい」
蒼介「そうか、じゃあ時々見に来る」
ソフィア「ふふふ……次はもっともっと激しくしましょ? それとも、ベッドでの続きがご所望?」
視線をいきり勃つソレに下ろしながら問う。
蒼介「ああ、まあその時の気分次第だ」
361 :
◆XLlUwwYVxA
[saga]:2019/03/05(火) 20:18:01.69 ID:OgFt1oUQ0
昼頃、彼はアリシアの様子を見に来る。
アリシア「……そ、蒼介さん……」
外で遊びまわっている子供達を見守る様に教会にいたアリシアは、よく躾けられた犬の様に彼に駆け寄る。
蒼介「注文通りだな、良いぞ」
極めて短くしたスカートに、僅かに見え隠れする十字架。
その細い鎖の先は、彼女の陰核。
アリシア「きょ、今日は……どう言ったことを……?」
子供の霊障を祓う、早く強く育てる……その建前も不必要となってきた。
蒼介「待て、だ」
犬は大人しく、主人の命を待つ。
蒼介の行動
21:20までで蒼介の行動や発言
362 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/05(火) 20:21:56.11 ID:V+PdcnWIO
子供達が遊んでいるそばで隠れて放尿するように命じる
隠れて放尿すると、尿が十字架にかかった瞬間、十字架から電気に似た霊力が生じて尿を通じて尿道や暴行を刺激する
十字架には尿がかかると電気に似た霊力が生じる仕組みになっており、尿道や膀胱を刺激され、足腰がおぼつかず、放尿しているのを子供達に見つかってしまう
363 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2019/03/05(火) 20:29:55.55 ID:vXnydsoXO
教壇に手をついたアリシアをスカートをめくってバックでセックス
今回は蒼介は動かずにアリシアから動いて射精に導くように命令。
アリシアの腰の動きは激しく前後し、到底シスターとは思えないものだった
蒼介はアリシアにオシオキと称して、アリシアの桃尻が真っ赤になるまで叩く
それでも、膣が激しくうねり、腰が前後するので、悪い子に教育と、中出し後、十字架の長い棒の部分を膣に挿入して精液が漏れないように封をする
364 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/05(火) 20:36:45.39 ID:coCMBHubO
アリシアのボテ腹に、ソフィアから教わった一時的に淫魔化するピンクの淫紋を刻む
一時的に淫魔となり、小さな羽が生え、十字架をつけていると微弱な霊力がアリシアを常時襲うが、M化調教されたアリシアはそれすらも快楽になってしまう
365 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/05(火) 21:04:13.15 ID:67GQRLEOO
孤児たちとアリシアが散歩をさせる
十字架が細かく震えるようにして、歩くたびに十字架が揺れてクリトリスが引っ張られ小さく絶頂を繰り返す
366 :
◆XLlUwwYVxA
[saga]:2019/03/06(水) 00:01:53.48 ID:Zyci5ktm0
アリシア「えへっ、んひひ……サキュバスに、なっちゃいましたぁ……」
蒼介「おーおー、魔術も便利だな」
ニヤニヤと笑い、桃色に染まった瞳のアリシアを眺める。
掌ほどの小さなコウモリの羽を揺らし、淫魔のせいかクリトリスピアスからの神聖だが微弱な霊力で刺激される。
アリシア「はっ、はっ……来てくださぁい、蒼介さぁん」
股下数センチのスカートをまくらせ、十字架を鳴らす様に腰を振るう。
アリシア「あぁんっ! えへっ、えへへへっ!」
挿入された瞬間、浅ましく自分から腰を振り快楽を貪る。
教壇に手をつき淫魔らしく腰を振り肉棒を味わう。
蒼介「淫乱シスターには、お仕置きだなっ」
その言葉とともに、尻肉を叩く。
アリシア「んひぃぃぃいっ!?」
蒼介「おらっ! 腰振れアリシアッ!」
アリシア「は、ひぃっ! ん、おほぉぉぉっ!?」
淫魔化しても躾を行い、その後最奥で射精する。
……栓をする為十字架をねじ込むと、彼女は淫魔化が溶けるまで終わることない絶頂を続ける。
367 :
◆XLlUwwYVxA
[saga]:2019/03/06(水) 08:45:04.98 ID:dykxmsS0O
その後三発ほど精液を腹で飲んだ彼女は、子供達を連れ森を歩く。
陰核には追加でもう一本十字架のピアスがつけられている。
アリシア「ふっ、ん……おほっ」
淫魔化はまだ効果があるらしい、電撃の様な快楽に腰が反応している。
アリシア「み、みんな、ちょっとそこで待ってて……」
そう言い、木と木の間に姿を隠す。
……それなりに離れた彼女は、木の前でスカートを捲り足を大きく広がる。
アリシア「あっ、ふひっ、んへぇ……っ!」
立ち小便をし、十字架にしっかりと尿をかける。
淫魔のイタズラを許さず、尿を伝い尿道や膀胱を先よりも強い電撃が襲う。
「あっ、シスターオシッコしてる!」
「ぼ、僕も漏れそうっ」
二人の男の子がその淫行を目撃し、彼女は目の色を変える。
蒼介「はいストップ」
アリシア「っっ!?」
淫魔化を解き、彼女は先まで思い浮かべていた邪心を振り払う。
……このままでは子供達に手を出していたであろう。
蒼介「遠慮せず出せよ、どうせそこらでこの森の奴らもしてる」
シスターの肩を抱き寄せながら、その二人から離れる。
368 :
◆XLlUwwYVxA
[saga]:2019/03/06(水) 10:00:01.46 ID:dykxmsS0O
紺野「ふー、久々に走ったのぅ」
変化しいつもの姿に戻った紺野は、肩をゴキゴキと鳴らす。
蒼介「ご苦労」
背に乗っていた蒼介は、目の前の森を見る。
……鎌鼬達が巣としている森、父の代からこの霊地に住まわせているらしい。
存在も知らなかったのは、父が適当すぎたのと……早くに殺されたせいだろう。
蒼介「太い霊脈だな」
紺野「そうじゃのぅ」
他愛もない会話をしていると、彼等は開けた場所にたどり着く。
「……東か」
一匹のイタチが彼等に尋ねる。
蒼介「ああ、こっちの紺野は知ってるな」
「ふん、子のために我らの魂をやるとは言ったが……」
蒼介「ありがたかったんだが妖刀にやられた、俺は力を貸してくれてた魂の仇を討つ」
「……お前にやる娘は長が決めた」
イタチは森に姿を消すと、一人の少女を連れてくる。
蒼介の行動
11:00から12:00までで蒼介の行動や発言、鎌鼬の外見と名前
369 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/06(水) 11:38:47.43 ID:7jmsHmFHO
如月
二十代後半の美女
胸が大きく、黒髪を腰まで伸ばして結っている。クールビューティで感情を表にすることが少ない。巫女装束
鎌鼬の最初の刃部分担当
蒼介は如月を里に連れ帰り、祝言をあげる
370 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/06(水) 11:57:42.00 ID:ZonPah11O
身体に新しく先ほど話していたイタチが封印される
以前よりも早く力強い風を操れる様になった
371 :
◆XLlUwwYVxA
[saga]:2019/03/06(水) 17:38:51.64 ID:Zyci5ktm0
如月「……お爺様、お別れです」
「ああ、さらばだ如月……東、孫を頼むぞ」
小さなイタチはそう呟くと、彼に向かって地面を蹴る。
……肉体を作っていた霊力が解かれ、妖気が蒼介の霊力に混ざる。
蒼介「…………」
自分の手を見つめ、あふれ出る力を確認する。
如月「……旦那様、如月と申します……夫婦として末永くお願いします」
蒼介「ああ、よろしく頼む」
どこか影のある美女の如月を彼は抱き寄せる。
如月「蒼八様との契約を果たし我等は栄えました、此度も私が、果たします」
紺野「むふふ、では帰ったら祝言をあげねばのぅ、とりあえず背に乗れ二人とも……むむ、空き缶を引きずるんじゃったかの?」
そう冗談を言う紺野のうしろを、二人は歩いていく。
372 :
◆XLlUwwYVxA
[saga]:2019/03/06(水) 18:24:12.13 ID:Zyci5ktm0
静かに、彼は目を開ける。
……襲撃や戦闘で傷ついた里や蒼介は充分な休息で普段の力を取り戻した。
蒼介「…………よし」
如月「おはようございます、旦那様」
恭しく、如月が頭を下げていた。
蒼介「仕事に出る、里で分からないことがあったら紺野に聞け」
如月「……はい……」
……未だ下げ続けている頭を、彼は少しだけ撫でる。
蒼介「楽にしろ、俺もそうしたい」
如月「……もう少しだけ、待っていてください……蒼介、さん……」
彼は静かに頷き、屋敷を出ていく。
宗介の行動
19:30までで里や街での暇つぶし、こなす任務の内容、起きた出来事
373 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/06(水) 18:32:55.33 ID:1nXqGzOVO
孤児たちへの性教育ー出産編ー
陣痛を起こしたアリシアを教壇の上に乗せ、股を広げさせて、孤児たちに出産の様子を観察させる
その際、迎え棒として破水するまでセックスして、孤児に見られながら絶頂と同時に女の子(名前 紅華)を出産する
374 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/06(水) 18:35:59.62 ID:Hf77c6eGO
既に上忍級の強さを得ているサクヤが多忙な蒼介に代わり里の下忍達を指導
優しい彼女の指導に男衆はやる気を出して里の基礎戦力が増す
375 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/06(水) 18:36:42.96 ID:VwmeV/egO
妖怪絡みではない要人警護の依頼
政治家を護衛する
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