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ジュリア「キ、キスシーンだとぉ…?」
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1 :
◆negAw5SdJG.h
[saga]:2019/02/12(火) 20:07:57.72 ID:Cq2h4PXRO
ミリマス二次創作
安価スレ
ジュリアがキスシーンというかキスの練習をします
結構進みは遅いと思うので注意
2 :
◆negAw5SdJG.h
[saga]:2019/02/12(火) 20:20:29.12 ID:Cq2h4PXRO
ジュリア「おいバカP!これどうすんだよ!」
P「え、どうした」
ジュリア「これ!き、キスって書いてあるじゃねえか!しかも女どうしで!」
P(いい感じの角度で映すだけだから別に気にすることでも無いと思うけどなぁ)
「んー…まあ練習してみたらどうだ?」
ジュリア「はぁ!?ちょっ…行っちまった…」
ジュリア「んー…どうしようかなこれ…あ、おーい安価下1ー」
3 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/12(火) 20:22:33.93 ID:ZDNrBoDDo
バカ昴
4 :
◆negAw5SdJG.h
[saga]:2019/02/12(火) 20:38:20.11 ID:Cq2h4PXRO
ジュリア「あ、おーいバカ昴ー」
昴「呼ぶのにバカって言うなよ…なんだよジュリア」
ジュリア「これ見てくれよ…いや昴に相談してもしょうがない気もするけど」
昴「どれどれ…ってうわぁっ、き、キス…!?」
ジュリア「そうなんだよ…んであのバカPが練習してみたらどうだとか言い出してさ…」
昴「え、ええ!?そんなことっていいのかよ?」
昴は協力
安価下1〜50する 、51〜100しない
ゾロ目はノリノリ
5 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/12(火) 20:41:15.14 ID:sABI6vTh0
あら〜^
6 :
◆negAw5SdJG.h
[saga]:2019/02/12(火) 20:57:25.43 ID:Cq2h4PXRO
昴「や、やろうぜ、練習。」
ジュリア「まあ聞く相手間違っ…は?
昴「だから!俺と!練習しろよ!」カオマッカ
ジュリア「す、昴?ほんとに馬鹿になっちまったのか…?」
昴「ちげえよ!うう、せっかく協力しようと思ったのに…」
ジュリア「す、拗ねないでくれよ…わかった!やろう!いいよ!やってやろうじゃねえか!」
昴「よ、よし、やるぞ…!」
昴「ところで、どういうシーンなんだよ。さっきはキスしか目に入んなかったけどさ、それなりにシチュエーションってもんがあるんだろ?」
ジュリア「えーと、どれどれ?あー、壁ドンって書いてあるな…イケメンの女役だし、メイクしなきゃだよな。ちょっと待ってろ」
7 :
◆negAw5SdJG.h
[saga]:2019/02/12(火) 21:02:55.02 ID:Cq2h4PXRO
ジュリア(フルメイク済)「よし、これでいいだろ」
昴(待ってる間ドキドキしっぱなしだよ…)
ジュリア「よしバカ昴そこ立て」
昴「おう!」
ジュリア「すーーっ、はーーーっ…よし!」
8 :
◆negAw5SdJG.h
[saga]:2019/02/12(火) 21:06:57.25 ID:Cq2h4PXRO
今更ながら注意事項
セリフは『』で書きます
9 :
◆negAw5SdJG.h
[saga]:2019/02/12(火) 22:06:37.22 ID:u0PyDvy80
ジュリア『なぁ…あんた、いつまであの男のこと引きずってんだ?』
昴『ち、違う!』
ジュリア『違わねえな。そんな男の事なんてさ』
ドンッ
ジュリア『アタシが忘れさせてやるよ』
昴(待て待て待て、こんな近いのかよ!)
ジュリア『どうした?そんな黙っちゃってさ』
昴「えっ、あっ」パクパク
ジュリア『なんだよ、なんも言えねえのか?そんな口は…』
チュッ
ジュリア「こ、こんなもんかな…?昴、どうだった…昴?」
昴「あっ、はっ、」////(こ、こんな事されて顔見れねえよ…)
ジュリア(ダメだったか…?も、もしやDキスしねえとダメなのか…?)
ジュリア「おいバカ昴、こっち見ろ」
昴「ふぇっ?」
10 :
◆negAw5SdJG.h
[saga]:2019/02/13(水) 13:51:59.19 ID:tZMQKwURO
昴「な、なんだんむっ」
(べ、ベロが入ってきてる…あ、ヤバい。これヤバい)
ジュリア(中々難しいな…)
昴(頭ん中溶けそうだ…顔も身体も熱くてしょうがねえよ…)
ジュリア「ぷはっ…これならいいだろ…バカ昴、付き合ってくれてありがとな」
昴「ま、待って…」
ジュリア「ん?なんだよバカ昴」
昴「も、も…」
ジュリア「も?」
昴「もっかい、してくれ…」////
ジュリア「なんでだよ、別にもう練習は」
昴「そうじゃなくて!気持ちよかったから…もう1回…して…?」
ジュリア「っ!」(な、なんでそんな顔すんだよ…こっちまでその気になっちまうじゃねえか…)
昴「だめか…?」
ジュリア「じゃあもう1回だけな?」
チュ…
昴(舌が口の中で動き回ってるのヤバい…なんも考えらんねえ…)
ジュリア(なんかアタシまで顔熱くなってきたよ…)
昴(気持ちいい…ヤバい、なんか来る…!)
昴「ん、んんんんっ!!!!!」ビクビクビクッ
ジュリア「お、おい!?昴?昴!?」
11 :
◆negAw5SdJG.h
[saga]:2019/02/13(水) 13:54:24.34 ID:tZMQKwURO
ジュリア「昴は気ぃ失っちまった。どうしよ…とりあえず仮眠室に運ぼうかな」
ジュリア「でもなんか練習になってたのかよくわかんねえな。もう1人くらい練習しとくか」
安価下1
小学生組は勘弁(ちょっと書く手腕が無い)
12 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/13(水) 14:07:31.77 ID:vorKV+6zO
翼
13 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2019/02/13(水) 14:32:46.08 ID:tZMQKwURO
翼「ジュリアーノ〜!どうしたの?」
ジュリア「ん?いや今度出るドラマでさ、キスシーンやんなきゃいけねえんだよ。んであのバカPが練習してみたらどうだなんていいやがって」
翼「私ならいいよ?ほらほらちゅー」
ジュリア「いやそれじゃ練習にならねえよ」
翼「え〜、じゃあどうするの?」
ジュリア「セリフちゃんと言って、壁ドンして…みたいな感じなんだけど」
翼「ジュリアーノに壁ドンされるの!?いいねいいね!楽しそう!」
ジュリア「ノリノリじゃねえか…」
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