【安価】?「ここは…どこ…?お母さん…」

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153 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/20(水) 21:29:37.11 ID:WNpV8Px3O
>>152
ワロタw
154 : ◆Z3OExLlt8I [saga]:2019/02/21(木) 03:33:33.05 ID:A/P0QMzG0
頭痛くて寝れない…
38℃の熱が出てしまい、昨日は更新できませんでした。
なんとか治して、今日中には再開します。
155 : ◆Z3OExLlt8I [saga]:2019/02/21(木) 08:27:53.29 ID:A/P0QMzG0
◆oKcMbcCGiYさんは、私が前まで更新していたスレッドの登場人物、その他色々のまとめをしてくれた方です。
156 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/21(木) 08:49:41.16 ID:/SoeaqHkO

無理しなくていいからゆっくり休んで
157 : ◆Z3OExLlt8I [saga]:2019/02/21(木) 16:18:22.12 ID:A/P0QMzG0
再開します

ミィ「少し前まで人がいたのかな…?」

ミィ「ユメさん!今日はここに泊まらせてもらいましょう!」

ユメ「わかった、じゃあ私が食べ物とか採ってくるね?」

ミィ「ううん、まだユメさんは安静にしておいて?」

ユメ「でも…」


↓1
どっちがいくか安価で(展開上両方は不可です)

158 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/21(木) 16:20:04.07 ID:PPZxA3y7O
ミィ
159 : ◆oKcMbcCGiY [sage saga]:2019/02/21(木) 16:21:53.80 ID:jOsF/o5c0
身体が辛くなってきましたら、無理せず休んでくださいね?
160 : ◆Z3OExLlt8I [saga]:2019/02/21(木) 16:58:11.80 ID:A/P0QMzG0
ミィ「夜の森は…怖いなぁ」ザッ…

ミィ「…あ、分かれ道だ」

ミィ「どっちにいこうかな…」

1.かなりボロボロの廃墟
2.ちょっとした池
 
↓1安価で
161 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/21(木) 16:58:31.49 ID:1T89QfzZO
1
162 : ◆Z3OExLlt8I [saga]:2019/02/21(木) 17:02:32.41 ID:A/P0QMzG0
ミィ「ここ…かなりボロボロだけど…」

ミィ「保存食はたくさんあった…♪」

ミィ「よし、じゃあこれを持って…」ドンッ

ミィ「きゃっ!?」ドテッ…ゴロゴロ

ミィ「いてて…」

ミィがぶつかったものは…
安価↓1で(奇数ならただの木の板)
163 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2019/02/21(木) 17:06:49.24 ID:jOsF/o5c0
飲料水で満たされている樽
164 : ◆Z3OExLlt8I [saga]:2019/02/21(木) 17:17:53.32 ID:A/P0QMzG0
ミィ「これは、お水…それもかなり…そうだ!」

ミィ「これを…押し、て…」ゴロゴロ…

ミィ「…ふぅ、やっと洞窟まできた…。」



ユメ『』ピク…ピク…

ミィ『ユメさん…?』

ミィ『…こんな、身体の中までボロボロに…』シクシク

ミィ『ユメさん…起きてくださいよ!!』ユサユサ…


ミィ「…」ゴクリ

ミィ「今戻りました!」ガラッ

↓1
中で起こっていたことは…

165 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/21(木) 17:23:26.45 ID:1T89QfzZO
ユメがなんかグロい骨付き肉を焼いていた
166 : ◆Z3OExLlt8I [saga]:2019/02/21(木) 17:38:33.92 ID:A/P0QMzG0
ユメ「…あ、お帰り!」

ミィ「…ユメさん、それは?」

ユメ「そこにいた兎をちょっと、ね。」

ミィ「はぁ…」

ユメ「ミィちゃんも食べよ?」

ミィ「わかりました…あと、これは歩いてたら見つけた非常食です。」

ユメ「…うん、美味しい♪」

ミィ「そうですね…ふぁぁ…」

ユメ「…眠くなっちゃった?」

ミィ「はい…」

ユメ「じゃあ…お休みなさい♪」

ミィ「おやすみ…なさい…。」

ミィ「むにゃむにゃ…zzz」

ユメ「…ふふ♪」

↓1
夜eventは起こ…
167 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/21(木) 17:45:12.20 ID:ZrwF8m8qO
起こる
168 : ◆Z3OExLlt8I [saga]:2019/02/21(木) 21:50:42.36 ID:A/P0QMzG0
ユメ「…ミィちゃんの寝顔、可愛いなぁ♪」

ユメ「食べちゃいたいぐらい…」

ユメ「…」スルスル…

ユメ「…まだ胸の穴は塞がりきれてないんだね」

ユメ「すべすべしてて…綺麗な肌…」ゾクゾク…

ユメ「…いただきます♪」

ユメの最初にする行動を↓1で
ゾロ目で強制打ち切り&別展開
169 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/21(木) 22:00:46.75 ID:Y0rvJLfyo
猫耳をハムハムする
170 : ◆KQj0GXh0XA [saga]:2019/02/21(木) 22:11:21.83 ID:A/P0QMzG0
ユメ「耳…すごいふさふさしてる…」

ユメ「あー…む」ハムッ

ユメ「ぁ…んむ…ん…」ハムハム…

ユメ(耳舐めるの…たのし…♪)レロレロ

ミィ「ん…あぁぁ…//」

ユメ「大分顔が火照って来てる…」サワ…

ユメの次にする行動を↓1で
ゾロ目でミィヤンデレ化
171 : ◆Z3OExLlt8I [saga]:2019/02/21(木) 22:16:42.46 ID:A/P0QMzG0
トリップ打ち間違えてしまったので再投下

ユメ「耳…すごいふさふさしてる…」

ユメ「あー…む」ハムッ

ユメ「ぁ…んむ…ん…」ハムハム…

ユメ(耳舐めるの…たのし…♪)レロレロ

ミィ「ん…あぁぁ…//」

ユメ「大分顔が火照って来てる…」サワ…

ユメの次にする行動を↓1で
ゾロ目でミィヤンデレ化
172 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/21(木) 22:17:18.84 ID:75qRPoPeO
頭を撫でながらキス
173 : ◆Z3OExLlt8I [saga]:2019/02/21(木) 22:48:22.38 ID:A/P0QMzG0
ユメ「ミィちゃん…」ギュ

ユメ(お願い…起きないで…)チュ…

ユメ「…ん…ぇろ…」ペロペロ  

ミィ「ん…ふっ…はぁ…はぁ…」トロォ…

ユメ(あああっ///可愛いよぉ…///)


↓1で次することを。
奇数で起きる&ゾロ目でヤンデレ化
174 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/21(木) 22:54:01.35 ID:+2jiBbBWO
キスを続けながら乳首を愛撫
175 : ◆Z3OExLlt8I [saga]:2019/02/21(木) 23:03:12.85 ID:A/P0QMzG0
ミィ「…ん」サワ…

ユメ「!?」ピクッ!

ミィ「ここも…触って下さい…」

ユメ「…わかった」クリッ

ミィ「うぁ…っ」

ユメ「ん…ちゅる…」

ミィ「…ぺろ…んむっ…ぅ…」

ユメ「…」クリクリッ

ミィ「ひゃぅぅっ…!?」

ユメ「…ふふ♪どう?びっくりした?」

ミィ「夜のユメさんは…いじわるです」


↓1ユメorミィがなにをするか安価で
ゾロ目でミィヤンデレ化
176 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2019/02/21(木) 23:13:39.72 ID:jOsF/o5c0
二人で貝合わせ
177 : ◆Z3OExLlt8I [saga]:2019/02/21(木) 23:26:21.18 ID:A/P0QMzG0
ユメ「足、組んで?」

ミィ「こう…でしょうか?」

ユメ「そう…んっ…♪」ギュッ…

ミィ「うぁ…っ♪」

ミィ「凄く…気持ちいい…です…♪」

ユメ「ミィちゃんの…小さくて…可愛い♪」クリクリ…

ミィ「う…ぁぁぁぁぁっ!?♡♡♡」

ユメ「…ふふ、派手にイっちゃったね…♡」

ミィ「はっ…はぁ…はぁ…♡」
178 : ◆Z3OExLlt8I [saga]:2019/02/21(木) 23:30:04.95 ID:A/P0QMzG0
ユメ「…そろそろ、止めよっか?」

ユメ「私は外にいるから、寝てていいよ?」ヨロ…

ミィ「…え?」

ミィ「…本当に、いじわるですよ…」

ミィ「…」

↓1
そのまま寝るor外に出る
ゾロ目でミィヤンデレ化
更に奇数ゾロ目で…
179 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/21(木) 23:43:28.83 ID:75qRPoPeO
そのまま寝る

体調悪いんだったら、>>1もそろそろ寝たら?
180 : ◆Z3OExLlt8I [saga]:2019/02/22(金) 00:31:16.07 ID:19YwQXiY0
ミィ「…もう疲れたから寝ようっと」

ミィ「ん…すぅ…すぅ…」




ユメ「ミィちゃんの欠けている右腕…それにあの戦闘技術…どんな修羅場をくぐり抜けてきたらあの歳であそこまでの実力をつけられるんだろう…。」

ユメ「それに比べ私は…ただあいつらの苗床になっていただけ…」

ユメ「もっと…力が欲しい…。」

ユメ「ミィちゃんを…守ってあげたい…」

ユメ「そのためなら…」

ユメ「アルシア様…私は…」

『…貴女は、私を信じている数少ない生き残りの一人です。』

ユメ「!?」

『…貴女には、守りたい人がいるのですね?』

『…力を授けます。』

↓1,2
ユメが誰かに貰える力(特殊能力でも可)を安価で
一時ぐらいになったら寝ます
181 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2019/02/22(金) 00:37:09.82 ID:VcfVjkXE0
各属性の資質と基本的な攻撃魔法

ユメの努力と強い想い次第で更に上級の魔法を使えるようになる可能性あり
182 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/22(金) 00:41:34.19 ID:aS6h+CY/O
虫やモンスター達を操れるようになるモンスター使いの力
183 : ◆Z3OExLlt8I [saga]:2019/02/22(金) 01:19:40.39 ID:19YwQXiY0
ユメ
184 : ◆Z3OExLlt8I [saga]:2019/02/22(金) 01:33:35.95 ID:19YwQXiY0
さっきまで頑張って書いたのに全て消えたという悲しいミス 


『あなたには二つの力を与えました。』

『試しに、心の中で激しい炎を思い浮かべてください。』

ユメ(激しい…炎…)

ボォォッ!!

ユメ「きゃあっ!?」

『その特技は…鍛えれば鍛えるほど上達します、頑張って使ってください。』

『もうひとつの力は、貴女を苦しめていた虫、モンスターに関するものです。』

ユメ「モンスター?」

『あなたに友好的な感情を持つ相手なら、操ることができるようになります。』

ユメ「貴女は…お名前は何て言うんですか!?」

『昔は…アルシア、そう呼ばれていましたね。』

ユメ「やっぱり…。」

『では…』

ユメ「アルシア様!」

『?』

ユメ「ありがとう…ございますっ!!」

今日はここらあたりまで
185 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2019/02/22(金) 01:34:30.95 ID:VcfVjkXE0
お疲れ様でした
186 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/22(金) 01:37:34.43 ID:4BGOtL/WO
>>182
>>182が実用化されたら、
@寄生虫をわざと自分に寄生させてパラサイト・ユメの実現
Aミィは前スレでは魔物扱いだったから、ユメはミィも操ることができる
…なーんてこともできるようになったりして
187 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/22(金) 01:55:34.92 ID:aS6h+CY/O
おつー
なんやその夢が膨らむ展開は
188 : ◆Z3OExLlt8I [saga]:2019/02/22(金) 08:12:25.88 ID:19YwQXiY0
ミィ「…ん」

ユメ「…起きた?」

ミィ「ん…ぅ」ゴロン

ユメ「っ…//」

ユメ(白くてすべすべのおへそ…)ゴクリ

ミィ「…」ジー

ユメ「…?!」

ミィ「おへそ、好きなんですね…♪」

ミィ「昔は痣だらけだったけど…いつの間にか治ってますし」ナデナデ

ミィ「身支度をして、行きましょう!」

ユメ「…う、うん!」




ミィ「…あれは、人里かな?」

ユメ「門番もいるってことは、それなりのいわくつきな里ってことだね…」

ミィ「あっちは…小さな池のあった森…」ズキン

ミィ(クリーナさんと、コトラさんは…大丈夫…だよね)

ミィ「ユメさん…どちらへ行きますか?」

ユメ「ん、そうだね…」

↓1で
1.サキュゾネス(旧:猫獣人)の里
2.小さな池があるミィが襲われた森
189 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/22(金) 08:15:20.74 ID:8Hlh01P0O
1
190 : ◆Z3OExLlt8I [saga]:2019/02/22(金) 08:31:13.97 ID:SAmjXsukO
更新は午後から
191 : ◆Z3OExLlt8I [saga]:2019/02/22(金) 19:59:09.54 ID:19YwQXiY0
門番サキュゾネス「…誰だお前たちは」

ユメ「旅人です…食べ物を買いたく参りました。」

門番サキュゾネス「…猫獣人は駄目だ、帰れ。」

ミィ「…ぅ」ズキ

ユメ「…そ、そんな」





ユメ「…ごめんね、ミィちゃん」

ミィ「…どうやって入りますか?」

ユメ「そうだね…」

↓1 サキュゾネスの村に入る方法を
↓2が奇数で失敗、失敗したときなることを安価
192 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/22(金) 20:21:38.88 ID:zmbsrh5fo
夜中にコッソリと侵入
193 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/22(金) 20:59:32.83 ID:mj3k0aJLO
また檻に捕らわれる
194 : ◆Z3OExLlt8I [saga]:2019/02/22(金) 21:24:22.87 ID:19YwQXiY0
ユメ「…しー」

ミィ(耳を隠すためパーカー姿)「はい…」

ユメ「どうにかして、この村から食料を貰うよ…」

ミィ「…あの飲食店?なんかはどうでしょう?」

ユメ「…行ってみましょう」

ミィ「…わぁ」スンスン…

サキュゾネス「…お前たち、何してる?」

ミィ「にゃぁぁっ!?」

ユメ「バレたか…!!」ジャキ

サキュゾネス「ん」トンッ

ミィ「はぅっ…」バタン…

サキュゾネス「…この猫獣人を助けたければ、降伏しろ。」

ユメ(こんなとき、魔法を使えたら…でも使ったらミィちゃんが…)

サキュゾネス「どうする?」

ユメ「…わかりました、降伏します。」

サキュゾネス「よろしい。…やれ」

アマゾネス「はっ。」トスッ

ユメ「かはっ…」ゲホッゲホッ…

サキュゾネス「お前には…猫獣人を連れ込んだとして、それ相応の罪を課すからな…?」

ユメ「…くっ」


↓1行動選択
1.また閉じ込められたミィ
2.サキュゾネスに捕らえられてしまったユメ
195 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/22(金) 21:26:07.54 ID:m8O3QBG1O
1
196 : ◆Z3OExLlt8I [saga]:2019/02/22(金) 21:41:41.51 ID:19YwQXiY0
ミィ「…ん」

ミィ「…はっ!?」

ミィ「コトラさん…クローネさんっ…!?」

そこに二人は…いた?

↓1で
197 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/22(金) 21:47:19.56 ID:mj3k0aJLO
いた
198 : ◆Z3OExLlt8I [saga]:2019/02/22(金) 22:06:35.47 ID:19YwQXiY0
ミィ(そういえば…裸じゃ、ない?)

コトラ「よかったぁ…」

コトラ「…こっちはクローネ、私はコトラっていうの。よろしくね♪」

クローネ「…見回りだ」

コトラ「…よし、今日こそは!」

ミィ「脱出…するんですか?」

コトラ「脱出…まぁいつも門の前で捕まっちゃうんだけどね」

クローネ「一度門番を避ければ…後は持久戦」

コトラ「…さぁ、いこう?」

ミィ「…うん、わかった」

コトラ「クローネ、いつものを!」

クローネ「わかった…うぅぁぁ…」

見回りサキュゾネス「…おい、またか!?大丈夫か?」

クローネ「…ごめんなさい、トイレに…」

見回りサキュゾネス「逃げるなよ?本当に毎か…」

クローネ「…いけーっ!」ダダダ

コトラ「にげろっ!!」

ミィ「この先には、アズリアお姉様が…」

ミィ(…なにいってるの!?わたしは…)

アズリア「お姉さま…ミィちゃんも記憶があるのね♪」

女帝サキュゾネス(キュバネス)「」

クローネ「…!?」

ミィ「サキュゾネス…!」

コトラ「…きゃっ!?」

クローネ「動けない…!!」

ミィ「…罠、かぁ」

キュバネス「…さーて♪」

キュバネス「貴女たちには…どんなお仕置きをしてあげようかしら♪」

アズリア「私に、やらせてください。」

キュバネス「わかったわ♪よろしくね♪」

ミィ(…不味い)

アズリア「また楽しみましょう…ミィちゃん♪」

↓1安価で
されることは一週目と一緒か否か
199 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/22(金) 22:19:39.56 ID:m8O3QBG1O
否!!
200 : ◆Z3OExLlt8I [saga]:2019/02/22(金) 22:31:52.20 ID:19YwQXiY0
では

↓1コトラにするお仕置き
↓2クローネにするお仕置き
↓3ミィにするお仕置き

安価でお願いします
201 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/22(金) 22:43:45.14 ID:T6DP5Tr5O
1ヶ月間鼻毛がボボボーボ・ボーボボ並みに長くなる55555999991100掛けられる
202 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/22(金) 22:47:11.66 ID:T6DP5Tr5O
すいません、>>201は「1ヶ月の間、鼻毛がボボボーボ・ボーボボ並みに長くなる呪いを掛けられる」の間違いです。

安価は一つずつ下にずらしてください
203 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/22(金) 22:58:08.69 ID:CNVcpF/ZO
体を内部から作り変える寄生体の卵を飲み込まされる
体を作り変える時に激痛を伴う
204 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/22(金) 23:21:55.31 ID:zmbsrh5fo
呪いで外せない、強制発情させるピアスを両乳首に、鈴付きピアスをクリトリスに装着
205 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2019/02/22(金) 23:34:38.10 ID:Hw4igXsCO
コトラだけおかしいでしょw
206 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/22(金) 23:46:04.29 ID:m8O3QBG1O
ボーボボもいつも鼻毛が長いわけでは無いからな…
鼻毛の長さを自由自在に操れる呪いをかけられると解釈してもいいのでは
207 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/23(土) 00:28:36.76 ID:Hs1gYqzAO
イッチ大丈夫か?さばけそうにない安価だったら再安価するのも一つの手やで?
208 : ◆Z3OExLlt8I [saga]:2019/02/23(土) 00:48:54.77 ID:Hvymon+/0
>>207
すいません、再安価とります

こんなSS書いておいて言えることでは無いですが…下品といいますか…はい、すいません
(というか鼻毛伸びるだけでそれ以外ないというのもこちらとしては厳しいものがあります)

↓1コトラにすること
↓2クローネにすること
↓3ミィにすること

コンマ合計が150以上orゾロ目で…
209 : ◆Z3OExLlt8I [saga]:2019/02/23(土) 00:50:51.43 ID:Hvymon+/0
>>202さん、本当にすいません
本人だと言えば、優先的に安価取りますので…。

今夜はオールするつもりですが最終更新から30分以上たったら止めます

踏んでたら一つずつずらして下さい
210 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/23(土) 01:08:53.98 ID:Hs1gYqzAO
コトラが厳しいんやったら、コトラの再安価だけでいい気もするが…

安価は繰り返しになってしまうが>>112、ただし今度は前回とは別の寄生生物バージョンで
211 : ◆Z3OExLlt8I [saga]:2019/02/23(土) 01:21:46.48 ID:Hvymon+/0
>>210確かにそうですね…
わかりました、そうします
212 : ◆Z3OExLlt8I [saga]:2019/02/23(土) 01:23:25.74 ID:Hvymon+/0
コトラ >>210(>>112)
クローネ >>203
ミィ >>204

これで行きますね
その後はこちらで決めます
213 : ◆Z3OExLlt8I [saga]:2019/02/23(土) 01:36:07.61 ID:Hvymon+/0
しばらくして…
牢屋にて

キュバネス「…あら、可愛いじゃない♪」リン…

ミィ「ひぅっ…//はな…し…て…//」

アズリア「私のペットです…気安くさわらないで下さい」ナデナデ

ミィ「ふにゃあ…//」スリスリ

キュバネス「…貴女、昔猫でも飼ってたの?」

アズリア「…そんなことより、あの二人は?」

キュバネス「二人?…あぁ、あれはもう人じゃないわよ」クスクス

アズリア「…悪用は、駄目だと言いましたよ?」タッタッ

ミィ「…」シュタタッ

ゴッ…グチャッ…ビチャビチャ…

ギィ…

アズリア「…酷い」



…数日前


アズリア「…はい、これを飲んでください」

クローネ「…嫌」

アズリア「いいですが…」ガチャ

コトラ「ひっ…」チャポン…

アズリア「もう、腰まで浸かりましたよ?」

クローネ「…でも」

アズリア「…いくら私でも、これは呑めませんね」ウネウネ

クローネ「なぁ…あ…むっ!!」…ゴクンッ

アズリア「ひゃっ!?」ポチッ

コトラ「ちょっ…やめっ…!?」ザバーンッ

コトラ「あが…ぐっ…ぅ…!おごぉッ…」ゴボゴボ

コトラ「…ぷはぁっ!!…はぁっ…はっ…はぁ…」

クローネ「…ぅ…ぐぅぁぉぁっ!!!」グチュグチュ…

コトラ「あ…がっ…」ピクッ…ビクビクッ…


クローネの変わってしまった後の姿を↓2までに
214 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/23(土) 02:01:21.64 ID:ktdXaO/Yo
全身から黒猫の毛皮が生え、背中から黒い翼が生え、爆乳になり母乳が大量に出るようになる
215 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/23(土) 02:28:25.39 ID:q69wltqVo
>>214+尻尾が自律しつつ神経の通った多数の触手になり、一部はクローネ自身を陵辱している

216 : ◆Z3OExLlt8I [saga]:2019/02/23(土) 08:00:17.29 ID:Hvymon+/0
ついでに性格の変化も↓3までに
217 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/23(土) 08:57:30.16 ID:28UqNotZO
おっとりした正確になり言われたことに疑いをもたない
218 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/23(土) 09:05:19.18 ID:zDCs9i7aO
自分の母乳を飲まれると幸せな気持ちになる
219 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/23(土) 09:42:06.46 ID:tPcJjPUL0
精液の匂いに敏感になり発情しやすい
220 : ◆Z3OExLlt8I [saga]:2019/02/23(土) 10:20:41.47 ID:Hvymon+/0
ムワァッ…

ミィ「うっ…」

アズリア「凄い臭いね…」

コトラ「あ…ひ…ひぃ……っ?」

ミィ「コトラ…さん…!?」

アズリア「みて…あの子も」

ミィ「…?」

クローネ「う…があぁぁぁ…ぅぁぁ!!」ゴポ…グルルルル…



コトラ「クロ…ぉ…ネ…ぇっ…?」ジリジリ…

コトラ「…ん…じゅるっ…?」ゴクゴク

クローネ「どう…?美味しい…?」ポロポロ

コトラ「うん…クローネが痛いの我慢してくれたおかげ…♪」

クローネ「…これからも、ずっと一緒、だよ?」

コトラ「…うん♪」トロン…

キュバネス「…ずっとあんな調子でね、可哀想だから今日中にはそこらに放って置こうと思って。」

キュバネス「あんたたち!…もう、逃げていいよ!」

コトラ「…ふぇっ?」

クローネ「…だって、帰ろ?私たちの家に…」

コトラ「…うん、でも…ミィちゃんが…」

ミィ「…わたしはいいから、ね?」

クローネ「…また会えたのにね」

コトラ「うん…じゃあね」

クローネ「…飛ぶよ!」バサッ…

キュバネス「…行ったか」

アズリア「貴女にしては優しいですね?」

キュバネス「新しい玩具が手に入ったからね…♪」パチン

ユメ「…」ヨロ…ヨロ…

ユメ「ミィ…ちゃ…」

ミィ「…ユメさん!?」

ユメの状態(身体的なものもあり)を↓2で
221 : ◆Z3OExLlt8I [saga]:2019/02/23(土) 10:22:52.37 ID:Hvymon+/0
訂正

ムワァッ…♡

ミィ「うっ…」

アズリア「凄い臭いね…」

コトラ「あ…ひ…ひぃ……っ♡」

ミィ「コトラ…さん…!?」

アズリア「みて…あの子も」

ミィ「…?」

クローネ「う…があぁぁぁ…ぅぁぁ!!」ゴポ…グルルルル…

ミィ「翼が…!?」

コトラ「クロ…ぉ…ネ…ぇっ…♡」ジリジリ…

コトラ「…ん…じゅるっ…♡」ゴクゴク

クローネ「どう…?美味しい…?」ポロポロ

コトラ「うん…クローネが痛いの我慢してくれたおかげ…♪」

クローネ「…これからも、ずっと一緒、だよ?」

コトラ「…うん♪」トロン…

キュバネス「…ずっとあんな調子でね、可哀想だから今日中にはそこらに放って置こうと思って。」

キュバネス「あんたたち!…もう、逃げていいよ!」

コトラ「…ふぇっ?」

クローネ「…だって、帰ろ?私たちの家に…」

コトラ「…うん、でも…ミィちゃんが…」

ミィ「…わたしはいいから、ね?」

クローネ「…また会えたのにね」

コトラ「うん…じゃあね」

クローネ「…飛ぶよ!」バサッ…

キュバネス「…行ったか」

アズリア「貴女にしては優しいですね?」

キュバネス「新しい玩具が手に入ったからね…♡」パチン

ユメ「…」ヨロ…ヨロ…

ユメ「ミィ…ちゃ…」

ミィ「…ユメさん!?」

ユメの状態(身体的なものもあり)を↓2で
222 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/23(土) 10:33:56.82 ID:ktdXaO/Yo
虫に食われて失った部分が治っているが、
猫耳猫尻尾が生えて、目も猫の目、手足も猫の毛皮肉球付きの手足になっている
223 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2019/02/23(土) 12:10:49.43 ID:vplfsLB1O
両性具有
224 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/23(土) 12:13:41.69 ID:eAgYyJyx0
スイカのような大きな胸になる
225 : ◆Z3OExLlt8I [saga]:2019/02/23(土) 18:46:53.29 ID:Hvymon+/0
ユメ「ミィちゃん…私も猫獣人になっちゃった…」ニャハハ…

ミィ「…そんな」

アズリア「…悪趣味ね。」

キュバネス「うるさいわね…」

ユメ(今なら…門に近い)

ユメ(ミィちゃんの身体を動かして逃げれば…どうにかなるかな)

↓1
逃げるor逃げない
226 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/23(土) 19:32:07.91 ID:0lZcOfBfO
逃げない
227 : ◆Z3OExLlt8I [saga]:2019/02/23(土) 20:08:11.97 ID:Hvymon+/0
ユメ(いいや、いまは逃げても無駄だしね…)

アズリア「…キュバネスさん、貴女には少し話すことがあります」ジロ…

キュバネス「…仕方ないなぁ、じゃあ二人はここで待ってて?」ドンッ

ユメ「わわっ!?」バタンッ

ギィ…ガチャン

牢屋内

ユメ「いてて…」

ミィ「ユメさん…大丈夫ですか?」

ユメ「…大丈夫だよ、ミィちゃん」

ユメ(何があっても守るから…。)ギュゥ…

ミィ「…あの、ユメさん?」

ユメ「?」

ミィ「えと…その…ぅ…当たってます…」

ユメ「…あっ」ギンギン

ミィ「あのサキュバスのせいですよね…私でよければ、お手伝いします」ギシ…

ユメ「ちょっと…ミィちゃんっ!?」

↓1+2コンマ
70以上で踏ん張る
69以下で押し倒される

ゾロ目で…
228 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/23(土) 20:08:49.44 ID:JS0MQhugO
はい
229 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/23(土) 20:08:59.77 ID:q69wltqVo
一応
230 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/23(土) 20:09:15.58 ID:JS0MQhugO
こ…これは…
231 : ◆Z3OExLlt8I [saga]:2019/02/23(土) 20:13:33.70 ID:Hvymon+/0
謎コンマ

↓1
偶数で??
奇数で??

232 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2019/02/23(土) 20:13:46.53 ID:0gnXiJw50
はい
233 : ◆Z3OExLlt8I [saga]:2019/02/23(土) 20:28:25.45 ID:Hvymon+/0
ユメ「やめ…て…っ!!」グイッ…

ユメ「ミィちゃん、いくらなんでも襲うのはだめだよ…」

ミィ「…」

ユメ「…ミィちゃん?」

ユメ「ねぇ、ミィちゃ…」

ミィ「…」ダァァァンッッ!!!

ユメ「が…っ」

ドサッ

ミィ「…うるさいですね」スタスタ

ユメ「ミィちゃん…どうしたの?」ヨロヨロ…

ミィ「…」ガシッ…

ユメ「いたいよ…なんで…こんなことするの?」

ミィ「ユメさんはだまってわたしのことをきいていればいいんです…」

ミィ「…。」ユラァ…ゴッ

ユメ「あぐぁっ…」

ミィ「…えっち、しましょう?」ニコッ…

ユメ「あ…あぁ…」ガタガタ…

↓1安価

ミィがユメにすること(ハードなもの)を
234 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2019/02/23(土) 20:49:46.10 ID:watLpzocO
ユメが一滴も出なくなるまで逆レイフ゜して、もっと敏感なチンポにしてあげる

可能ならミィに付けられた呪いのピアスユメにも装着させてお揃いにしてあげよう
235 : ◆Z3OExLlt8I [saga]:2019/02/23(土) 21:27:32.07 ID:Hvymon+/0
ユメ「…ミィちゃん」

ミィ「ん…ちゅ………」シコシコ…

ユメ「ぅぁぁ…っ//」

ミィ「…ふふ♪」シコシコッ

ユメ「っ…」ガクガク…

ミィ「んく…ん…はぁ…美味しい…」

ユメ「う…あー…!」ギシギシ…

ミィ「反応が…マナさんに似てますね」

ユメ(マナ…誰?)

ミィ「ん…」ヌリュ…

ユメ「うぁ…」

↓1コンマ
偶数で
236 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/23(土) 21:29:26.96 ID:pLWEHaQ+O
237 : ◆Z3OExLlt8I [saga]:2019/02/24(日) 22:18:36.65 ID:ZkxntsngO
更新再開&質問

人飼娘の牧場に帰るのが今回のスレの目標ですが…
実はコトラとクローネが逃げた先のダンジョンが前スレの舞台となったダンジョンという設定なので、この山場を越えれば一応終わりとなりますが…

その後(母親と再開後)も続けるかどうか、それをお聞きしたいです。
238 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/24(日) 22:30:18.49 ID:1abFruRmO
んー…。
難しい質問ですけど、このスレはミィが主役の冒険として進めて、ミィのその後やクローネとコトラの方はとりあえずミィの冒険が終わった時にアンケート取られては如何ですかね?
もしかしたらあの二人以外のキャラが登場して、そっちが見たいって人も出てくるかもしれませんし
239 : ◆Z3OExLlt8I [saga]:2019/02/26(火) 00:03:40.93 ID:loVm7n2e0
ミィ「…ふふ♪」モミ…

ユメ「ひっ…やめ…ぇ…」

ミィ「完全に男の子…ですね♡」ニギッ…

ユメ「な…なにするの、ミィちゃん…」

ミィ「あ…ぁむ…じゅるっ…」レロォッ♡

ミィ「はっ♡ぁ…んっ♡」レロレロッ

ユメ「はっ♡はぁっ♡」

ユメ(ミィちゃんの…ざらざらな舌が、小さくて可愛い口で頬張って…可愛いっ♡♡)

ユメ「ミィちゃんっ!!」ギュゥッ

ミィ「んっ!?んむぅっ!!」

ユメ「ごめん…っ!」ビュルッ…ドクンドクンドクゥッ…

ミィ「…ぷはぁっ…♡」

ミィ「…へへ、まだ貯まってますね…♡」タプン…

ユメ「…ぇ?」






ユメ「ミィ…ちゃ…も…でな…いよ…ぉ…♡」ピクピク…♡

ミィ「…ふふ♡まだバキバキですよ?」

ユメ「ぅぁぁ…♡」カクン…

ミィ「…ふぅ♪」
240 : ◆Z3OExLlt8I [saga]:2019/02/26(火) 00:05:03.64 ID:loVm7n2e0
ミィ「そういえば、今誰もいない…」

ミィ「…逃げれるかも?」

↓1
逃げるor逃げない
241 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/26(火) 00:11:27.88 ID:Vmfh5R6vO
逃げちゃえ
242 : ◆Z3OExLlt8I [saga]:2019/02/26(火) 16:56:34.14 ID:loVm7n2e0
ミィ「ありがとうございました♪」フキフキ

ユメ「うん...」

ユメ(怖かった...)

ミィ「よし....」

ミィ「いきますよ!ユメさん!」

ユメ「えぇっ!?...うん!」

243 : ◆Z3OExLlt8I [saga]:2019/02/26(火) 18:42:10.80 ID:loVm7n2e0
ミィ「どこに逃げよう…?」タッタッ

ユメ「…あそこは!?」

ミィ「…あそこ?」

ユメが指したのは
↓1
1.洞窟
2.小さな湖があった森
3.小さな民家
4.見覚えのある牧場

下に行くほど遠ざかり逃げるのが難しくなります
244 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2019/02/26(火) 18:44:10.33 ID:JmKjwxYl0
とりあえずは1
245 : ◆Z3OExLlt8I [saga]:2019/02/26(火) 19:08:06.21 ID:loVm7n2e0
ゾロ目補正、追っかけて来る人たち&怪我するかのコンマが無くなりました

ユメ「…ここに隠れよう!」

ミィ「うん!」

傭兵サキュゾネス「こっちにはいません!」

キュバネス「そう…ありがとう」

アズリア「…また、逃げられちゃった」

キュバネス「またの機会を待ちましょう?」

アズリア「…はい」

ミィ「…いきましたね」

ユメ「ふぅ…助かった…」

ミィ「…」ギュッ

ユメ「っ…」

ミィ「凄く…怖かったです…っ…」カタカタ…

ユメ「…もう、安心していいからね」ナデナデ

ミィ「…」

ユメ「…ミィちゃん?」

ミィ「すぅ……、ん…」スヤスヤ

ユメ「…寝てる」

ユメ「…どうしようかな」

↓1
1.そのまま座ってる
2.そっとして、食糧探し
3.外を見に行く
4.すこし散策する
5.その他
246 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/26(火) 19:14:52.01 ID:bq5lIP4MO
すぐにミィの所に戻れる範囲で2
247 : ◆Z3OExLlt8I [saga]:2019/02/26(火) 19:31:57.98 ID:loVm7n2e0
ユメ「そーっと…」

ミィ「ん…」

ユメ「…」ソロリ…ソロリ…

ユメ「よし、何を獲ろうかな…」

ユメ(あまり離れないようにしないと…)

↓1
1.肉
2.魚
3.山菜
4.キノコ
5.その他

全て異種姦のルートあり
248 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/26(火) 19:40:41.23 ID:ODy5Z6X2O
3
249 : ◆Z3OExLlt8I [saga]:2019/02/26(火) 20:00:02.96 ID:MfyuaPND0
ユメ「さっきの道に…食べれる草があったはず…」

ユメ「あった!揚げれるといいんだけど…」

ユメ「焼くのもいいなぁ、油は…」

ユメ「…どうしよう」

ボッ…

ユメ「…そうだ、こういうときの魔法なんだ!」

↓1,2両方奇数or両方偶数で食人植物に襲われる
襲われたときにされることを安価で
250 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/26(火) 20:03:56.40 ID:bq5lIP4MO
丸のみ捕食(生きるか死ぬかは安価↓、もしくは>>1にお任せ)
251 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/26(火) 20:04:46.50 ID:ODy5Z6X2O
生きる
252 : ◆Z3OExLlt8I [saga]:2019/02/26(火) 20:10:41.00 ID:MfyuaPND0
ユメ「…よし、これだけあればミィちゃんはまんぷくかな?」アハハ

ユメ「かごがあったおかげで楽に集め…わぁっ!?」ガサッ

巨大ウツボカヅラ「…」

ユメ「なにこれ…気持ち悪い…」ビチャァ…

ユメ「こんなところに落とし穴?があったなんて…」

ユメ「レイピアもないし、どうしよう…。」

ウツボカヅラの液体の効能を↓1
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