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【安価とコンマ】剣と魔法の世界で生き延びる その6

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967 : ◆gEU9La026k [saga]:2019/03/31(日) 22:27:21.56 ID:5XTcDzrs0



「あ、あぅ……あ……アベルさまぁ……」

「クリームもいいが、やはり俺はエリスの味そのものも好きだな」


襲い来る快楽と充満する甘い匂い。
そこに追い討ちをかけるかのような恥ずかしい言葉に、エリスの顔は朱に染まる。
普通にこういった行為をすることも恥ずかしいというのに、今は更に恥ずかしい。
この甘い匂いが原因だろうか。それとも自分が本当に食べられているような錯覚を覚えるからだろうか。

(私の、味……)

主人の感想を噛みしめる。
恥ずかしいし、食べても美味しいわけがないだろう。
もし自分に味があるとすれば、土埃や鉄の味だという思いがある。
それを覆い隠していたクリームも、ほとんどが無くなってしまった。

(あ……)

そんな折、視界の片隅にあるものが入った。
――自分に乗せきれなかった生クリームが盛られたボウルだ。
ケーキに後から添える様に、自分にも後から添えることもできるかもしれない。
そうすれば、再びこの全身を味わい尽くして貰えるかもしれない。

「……」

「エリス?」

徐に、エリスが上半身を起こす。
溶けたクリームがたらりと彼女の裸体に白いスジを残す様を見つつ、アベルは頭に疑問符を浮かべる。
残された場所はあと僅か。このままそこに顔を埋めてやろうと思っていた矢先の行動。
そんな彼の疑問に答える様に、エリスはボウルを抱えると口を開いた。

「その、アベル様? 失礼致します……」

そっとアベルの手を掴みあげる。そして……

「ん……」

「っ!?」

その手は、クリームの入ったボウルへと運ばれた。
冷やりとした感触の後、自分の手が何かに包まれる奇妙な感覚。
そしてそれを実感するよりも先に、エリスは動いていた。


「ん、んちゅ……」


生クリームに塗れた主の指を、丁寧に舐めはじめたのだ。



968 : ◆gEU9La026k [saga]:2019/03/31(日) 22:28:48.56 ID:5XTcDzrs0


「エ、エリス……っ!? くおっ……!?」

「ん、はふ、んむ……」

仔猫の様に、生クリームと指先を懸命に舐めあげるエリス。
ぞわぞわと来るくすぐったさと、懸命な少女の様子が視覚の暴力となってアベルに襲い掛かる。
経験したことのない悦楽に、色事の知識が深い彼が堪らず呻き後手に回った。

(これが、アベル様の味……)

その隙を逃すことなく、エリスは丹念に指先への奉仕を続ける。
黒騎士として剣を振るってきたアベルの指は、普段の鍛錬のせいもあってボロボロだ。
回復魔法が使えず、また薬草などで手入れもしてこなかったのであろう傷の多い無骨な指。
しかしエリスにとっては自分を救ってくれた、自分を撫でてくれるとても愛おしい指。

(うん、アベル様の仰った意味がわかったかもしれません……)

(もう、クリーム残ってないのに、アベル様の味――大好きです……)

うっとりとした表情で、もう甘みの去った指を丁寧にしゃぶり上げるエリス。
五指を全て頬張るようなはしたない真似はできないし、入らない。
一本一本を大切に、心を込めて慈しみ、唾液にまみれてふやけるまで、舐め倒す。

「んちゅ、ん、んっ、じゅっ……んぅ……はふっ……」

「エリス……」

小指を舐め終えたエリスは、一度顔をあげてアベルを見つめる。
口の端にクリームを残したあどけなさと、反対の端からつぅと銀の粘液を垂らす淫らさ。
翠の瞳を潤ませた彼女と向き合いながら、アベルは口を噤む。

「……」

「あ……」

そして無言のまま、もう一方の手をボウルの中へと沈める。
引き抜けば、そちらもまた白く染まった。
言葉は無い。ただそれをゆっくりと目の前まで持っていく。
今度は、少し高さを変えて。

「はむ……」

命じられる前に、もう奉仕は始まっていた。
見上げる様にしながら、クリームが滴り落ちないように素早く、かつ丁寧に舐めあげられていく。

「……指は、まだだったな」

「んひゅっ!? ん、んふ……んちゅ……」

そして奉仕の最中、あいていた従者の指も白く染め上げられ、同様に啜られ舐められていく。
背中を突き抜けるような感覚の中で、それでも奉仕を止めることはない。
主従がお互いの指に甘いものを塗りたくり、舐めあう。
およそ普通であるとは言い切れない行為だが、甘ったるい空気に毒された二人が止まることはなかった……




――
969 : ◆gEU9La026k [saga]:2019/03/31(日) 22:30:44.00 ID:5XTcDzrs0
――


……


その部屋では、しばらくの間は水音とくぐもった声しか響いていなかった。
どれだけの時間そうしていたのか、もう当事者にもわからない。
甘い香りが充満する部屋の中で、互いに舐め合っていた二人はその思考を鈍らせている。

余裕があった生クリームは、お互いの身体に塗り合わされることとなった。
愛する人の『味』を愉しむための添え物。飽くことなく主従はお互いを舐め合う。


「あむっ……ふぁ、はぁっ……アベル様……」

「んっ、ちゅっ……ふ……エリス……」


全身をクリームと唾液でべとつかせながら、それでも止まらない。
部屋の匂いだけでなく、舐めとり続けてきたクリームの量も相当なもの。
口の中が、身体の中が、何もかもが甘ったるい。
ともすれば胸焼けさえ起こしかねないが、二人はそれも気にしない。

「エリス、ほら……」

「ん、んくっ……」

ケーキの供といえば、紅茶。
それは二人にとっても例外ではなく、先程のケーキを食した際にも飲んでいた。
――これはそれの残りだろうか。冷え切り、かつ濃く渋くなりすぎたそれはもう美味とはいえない。
しかし今の甘さを流すにはそれが丁度よかった。
一口紅茶を含んだアベルは、口移しでエリスへ流し込む。

「は、ふっ、んぅ……!」

一気に広がる渋み。紅茶はあれ程渇いていた喉を唾液と共に潤し、甘味への欲を再燃させる。
身体を離し、幾度目になるかわからないがボウルへと手を伸ばし……

「あ……」

そしてその残量から、この甘い宴の終わりが近いことを悟る。
使いきれるかどうか怪しかった量のクリームも、こうなってしまえば物足りないとすら感じてしまう。

「もう、ありませんね……」

「お互い、あと一回といったところか」

「……」

「……」

二人はどちらからともなく、綺麗に残ったそれを当分する。

「では、最後はここを頂こうか」

「んぁ……! で、では私は、こちらを……」

「っ……」

そしてそれは、躊躇いなく二人の性器へと盛り付けられた。



970 : ◆gEU9La026k [saga]:2019/03/31(日) 22:31:54.23 ID:5XTcDzrs0
――



「はむ、ん、んちゅ……! じゅ、っ……!」


硬さを増していくアベルの肉棒が、生クリームと共に吸い上げられていく。
本来であれば決していい匂いではないそれを、懸命に頬張れるのは甘さの助力なのか。
あるいは、これも甘い空気にあてられたせいなのか。
頬を染めながらも、少しばかり積極的な奉仕にアベルの腰も僅かに浮き上がる。

「っぁ……エリス、そろそろ大丈夫だ……」

「ぷぁ、上手くできたでしょうか……?」

「ああ……」

一度口を離したエリスから、たらりと白い粘液が零れ落ちる。
まだ射精はしていないというのに、唾液と混ざったクリームはまるでそれを錯覚させる。
流石に直接口内には出せない。生臭い精液と甘いクリームの混合液などとても飲めた代物ではないのだから。
しかしそれを補ってくれるかのようなこの光景は、雄の欲望を加速させるには十分過ぎた。
労うように頭を撫でた後、アベルはゆっくりとエリスの秘所へ顔を近づける。

「――今度は俺の番だな」

「ひっ、うっ!?」

覚悟は決めていても、やはりクリームと共にゆったりとそこを舐められる刺激は強い。
それだけでなく、時折舌先でクリームが中へと押し込まれていく。
未知の感覚は、経験の浅いエリスには尚のこと大きな刺激となる。

「じゅ、ぢゅる……っふ……ちゅ……」

「ひゃぁ……ァベル様、こんな、恥ずかしぃ……!?」

下腹部に集まる熱が、クリームをとろとろと溶かしていく。
それとは別にとろりと溢れだした蜜と混ざり合ったものが、大きな音と共に吸い取られる。
羞恥の感情を煽るような行為に、当然エリスの顔はますます紅潮していくが、アベルはそれこそを目的としている。
やはりエリスは普通の営み以外の行為には依然として恥ずかしい感情が強いのだろう。
それでもこういったことを受け入れてくれるのは、彼女の優しさか愛か。
ならば自分もそれに応えようと、アベルの愛撫も激しさを増していく。

「ああ、エリス……ここも、甘くて美味いぞ?」

「やあぁ……」

消え入りそうな悲鳴をあげつつも、抵抗はない。
膣内を舌に掻き回され、クリームも蜜も掻き出されて。
ぐずぐずになるほどに解されて、ようやく舌が引き抜かれた。

「エリス……」

「アベル様……」

だが、これで終わりではない。
クリームが無くなれど、デザートはまだ残っているのだから。
再び見つめ合いながら、二人の影が重なった。

971 : ◆gEU9La026k [saga]:2019/03/31(日) 22:33:20.13 ID:5XTcDzrs0
――



「んっ……く、アベル、様……!」

「エリス……っ!」


正面から抱き合い、お互いを密着させる。
これ以上ない程にべたついた身体は、心地よいとはお世辞にも言えない。
それでもエリスは、この状況が好きだった。

後ろから激しく突かれる……目の当たりにした行為に、全く興味が無いと言えば嘘になる。
後ろの穴を弄られることにも、恐怖とはまた別の感情があるかもしれない。
それでもやはり、数える程度の経験しかない身でも、これが一番であると言いきれた。

(アベル様……!)

身体の内側を抉るようなこの感覚は、気持ちいいと思う反面まだ慣れきってもいない。
それでもたまらない多幸感に包まれるのは、ひとえにアベルの姿がそこにあるからだ。

「んぅ……!」

「……!」

吐き出される荒い息。
べたついた肉体同士がぶつかりあう音。
結合部のぐちょぐちょといった恥ずかしさを感じる音。
どれも、慣れ切っていない。
それでも腕を伸ばせば、彼もそれに応えてくれる。
頼もしい背中に腕をまわせば、安心感が全身を包んでくれる。
そして……

「ん、れろ……」

「っ! ん……」

頬に僅かに残っていたクリームを舐めとり、甘さとアベルの味を感じ取る。
遅れてアベルもそれの真似をし、口内にクリームとエリスの甘さを広げる。
全身でもって愛を感じられるうえ、今日は味覚でも愛を感じられた。
わざわざ本にするほどなのは、これが理由なのか。
しかし思考を纏めることはもうできない。
いつも以上に密着したこの状態で突かれ続けては、とても持つ筈もない。



「エリ、ス……すまない、もう……ッッ!」

「ふぁ――ぁ―っ、んぅ〜〜〜〜〜〜ッッッ!!」


奥底を穿たれ、エリスの身体が一際大きく跳ねる。
直後に容赦なく精が吐き出され、外側だけでなく内側まで白く染め上げられていく。


「はぁ〜……はぁ〜……」


大きく息を吸い込めば、甘い残り香がやってくる。
この香りは、お互い舐め合ったあの味は、嫌いではない。
それでも……


「エリス……」

「アベル様ぁ……」


やはり一番は、この味かもしれない。
軽い口付けをかわしながら、エリスはくたりとその身を横たえるのであった。



――
972 : ◆gEU9La026k [saga]:2019/03/31(日) 22:36:09.46 ID:5XTcDzrs0
――





アベル「……」ギュゥ…

エリス「……はふ」ギュゥ…

アベル「……落ち着いたか?」

エリス「は、はい……」

アベル「その、すまなかったな……」

エリス「え?」

アベル「俺もこの甘さに頭をやられたのか、随分とあちこち舐めまわしてしまった気がするが……」

エリス「い、いえそんな! 私こそ、アベル様を……///」

エリス「……」


特殊判定
↓1コンマ二桁
973 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/31(日) 22:37:18.84 ID:gy5DS7DDO
はい
974 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/31(日) 22:37:41.62 ID:eBa6ldyPO
そぉい!
975 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/31(日) 22:37:44.73 ID:YV2DZzAk0
何の判定だ
976 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/31(日) 22:38:13.51 ID:umjeVJQnO
とりゃ
977 : ◆gEU9La026k [saga]:2019/03/31(日) 22:43:36.96 ID:5XTcDzrs0
特殊判定結果

エリスの生クリームプレイお気に入り度


84(また……やってみたいです///今度は他の食べ物も……?)

※かなり気に入ってしまったようです

※アベルとの口付けやペロペロ願望もあわせて強くなりました


――


エリス「で、でも……アベル様を舐めて、アベル様に舐められて……」

エリス「私自身がケーキみたいになるというのは不思議な感じでしたけれど……」

エリス「――よ、よかったです///」

アベル「そ、そうか……その……」

アベル「俺もだ……///」

エリス「……///」

アベル「……だが、些かこの方法は難があるな」

アベル「俺も気に入ったことは認めるが……」

アベル「今の帝国で、毎回こんな大量に生クリームを消費するのは贅の極みだろうし……」




アベル「何より――後始末が大変だ」ベタベタ




エリス「そ、そうですね。身体も改めるとどこもべたべたで……」

アベル「そうだな……」

アベル「……」

アベル「まあ――それならば風呂に入ればいいだけのことだ」ヒョイ

エリス「ふぇ!? ア、アベル様、私を抱えてどちらに……!?」ワタワタ

アベル「だから言っただろう? 風呂だ。エリスもこのべたつきは落としたいだろうに」

エリス「そ、それはそうですけど、その……///」

アベル「ん?」





エリス「ご、ご一緒いたします……///」




――


幕間3 おしまい
978 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/31(日) 22:45:38.83 ID:eBa6ldyPO
このあと滅茶苦茶()
そして順調に各ヒロインの性癖が歪んでいく
979 : ◆gEU9La026k [saga]:2019/03/31(日) 22:47:36.54 ID:5XTcDzrs0
――



【聖国・聖王宮】


シュタイナー「……何故でしょうか」

シュタイナー「帝国が、浮かれているような気がしますね……」

シュタイナー「さて、どうしましょうか」


特殊判定
↓1〜2コンマ二桁
980 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/31(日) 22:49:28.45 ID:eBa6ldyPO
981 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/31(日) 22:49:49.27 ID:gy5DS7DDO
はい
982 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/31(日) 22:50:07.46 ID:umjeVJQnO
ここでかよ!?
983 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/31(日) 22:52:07.25 ID:eBa6ldyPO
とりあえずありがとう妖怪1多い
984 : ◆gEU9La026k [saga]:2019/03/31(日) 22:55:57.91 ID:5XTcDzrs0
特殊判定結果


1天使・改の奇襲

45<50

※基準値を下回ったため行われず

2四天・竜の奇襲

27<80

※基準値を下回ったため行われず


――


シュタイナー「……いえ、やめておきましょう」

シュタイナー「今はまだその時ではない」

シュタイナー「まずはアルフォンスを失い狼狽える民達を宥めるのが先決です」

シュタイナー「仮に帝国を滅ぼせたとして、民の動揺は収まらないでしょうからね……」

シュタイナー「…………」


――

※奇襲が回避されました。聖王の次の奇襲まで帝国の安全が確保されました

※次回判定時、奇襲率が上昇します
985 : ◆gEU9La026k [saga]:2019/03/31(日) 22:58:52.09 ID:5XTcDzrs0
幕間3とイベント明けの奇襲判定が終わったところで今日はここまで
うーん、普通のも難しいが生クリームってもっと大変

スレ残量が微妙ですが、続きや新スレはまた後日
だいぶ間が空いてしまいましたが、今後ともよろしくお願いいたします
明日は少々来れるか怪しいですが、上手くいけば22時過ぎに始められるかもしれません

本日もありがとうございました!
986 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/31(日) 23:00:51.16 ID:ufcxFyhJ0
おつです
無理をなさらず!
987 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/31(日) 23:01:05.53 ID:eBa6ldyPO
おつおつ。3月だし忙しいのはしゃーない。
あとスレも残り僅かだし、続きは新スレ建ってからかな?
1000ボーナスもあるし
988 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/31(日) 23:02:09.16 ID:YV2DZzAk0
乙乙シュタイナーが荒ぶらなかったのってもしかしてはじめてかな
登場するたびなにかしらおきてたし
989 : ◆gEU9La026k [saga]:2019/03/31(日) 23:02:50.51 ID:5XTcDzrs0
と思ったけどほんとに残りわずかだったんで、今日中に新スレだけ立てておこうと思います
判定はちょっととるの難しそうなんで、何か質問などがあれば
この判定やってないんじゃない?という指摘もうけつけております
990 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/31(日) 23:04:04.46 ID:umjeVJQnO
おつおつ
控えめに言っても生クリーム最高でした。次はお風呂プレイですねわかりま(ry
991 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/31(日) 23:07:16.91 ID:2C26qTrA0
乙です
ペット属性ある娘多すぎ良いぞもっとやれ
992 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/31(日) 23:15:58.10 ID:i6jpa0LA0
乙です
生クリームプレイワロタww
次スレはいったいどんなゾロ目が出るのか…
993 : ◆gEU9La026k [saga]:2019/03/31(日) 23:15:58.19 ID:5XTcDzrs0
次スレになります

https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1554041371/
994 : ◆gEU9La026k [saga]:2019/03/31(日) 23:17:30.18 ID:5XTcDzrs0
特に質問が無ければ、このスレは埋めてしまって結構です

1000ボーナスは例によって例の如くゾロ目チケットと無茶ぶり以外でお願いします
995 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/31(日) 23:17:30.73 ID:uz//5ziD0
乙です
996 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/31(日) 23:18:23.31 ID:gy5DS7DDO
新スレ乙
埋め
997 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/31(日) 23:21:10.56 ID:uesD1GTJ0
新スレ乙
アドルランとルーシェ・ヒバリの関係も何とか進展させてあげたいな
1スレ目で完璧な恋愛感情の一方通行が定まったおかげでアドルランがユニークなキャラに固められたのも事実だが
998 : ◆gEU9La026k [saga]:2019/03/31(日) 23:22:35.99 ID:5XTcDzrs0
埋め補助
999 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/03/31(日) 23:22:41.03 ID:Q6Fj8Byk0
>>1000ならパトラ→アベルのフラグ回収
1000 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/31(日) 23:22:49.16 ID:m15jY1WbO
>>1000ならアーシャVSシア、ペット(奴隷)勝負ほんわか仕様
1001 :1001 :Over 1000 Thread
              /\
            /:::::/
     ,. - 、 /:::::/     . 、
   〃´⌒>':::::::/   ,. <::::::::〉
   {{. /:::::/ヾ>:'´::::::;>'"´
  く^>':::x=fム<´::::::>'"
 /:::::厶イ:::::::,.>'´}}
く::;.:ィ´::::::::x<乂_/ノ       SS速報VIP(SS・ノベル・やる夫等々)
 ヽ:>'"´ヽ.> ` ¬'´       http://ex14.vip2ch.com/news4ssnip/

1002 :最近建ったスレッドのご案内★ :Powered By VIP Service
キーボ 「砕かれた先にある世界」おまけ編 @ 2019/03/31(日) 22:36:26.95 ID:tqskK+i0O
  http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1554039386/

【艦これ】龍驤「足りなかったもの」その2【安価】 @ 2019/03/31(日) 19:41:19.27 ID:5Oi8ZNhP0
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【安価とコンマ】これから考えていく幻想郷生活三日目 @ 2019/03/31(日) 19:06:15.48 ID:MLDOUNC50
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無職30の俺が遂に働くことを決意 @ 2019/03/31(日) 13:54:58.81 ID:73hgBQxRO
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無一文が起死回生起こすスレ @ 2019/03/31(日) 13:14:54.39 ID:8r4o+FBS0
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穂乃果「海未ちゃんがモテるにはどうすれば良いかを議論する話」 @ 2019/03/31(日) 13:08:17.48 ID:88rIdSCS0
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【モバマス】すぷらとりーおぺれーしょん @ 2019/03/31(日) 11:25:40.97 ID:VPGTvGtDO
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モバP「渋谷凛なのか?」 @ 2019/03/30(土) 22:43:16.81 ID:JGESN9ij0
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