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【五等分の花嫁】風太郎「自慰の回数が見える能力?」【安価SS】
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1 :
◆0UoR0VB8XuPC
[sage]:2019/03/07(木) 20:47:46.51 ID:5vRtjTq10
らいは「おにーちゃん!朝だよ!起きてー!ご飯できたよー」
違和感に気がついたのは朝起きてからだ。
風太郎「らいは。顔に0って書いてあるぞ」
らいは「ゼロ?」
風太郎「ああ。デカデカと大きな字で」
らいは「お父さん、本当?」
勇也「あ?何も書いてねぇよ。勉強しすぎて目ぇ悪くなったんじゃねーか」
おかしい。目をこする。
らいはの顔に書いてあった数字はだんだん薄くなっていった。
らいは「お兄ちゃん、寝ぼけてる?」
風太郎「いや、確かにゼロ……1週間の[
田島「チ○コ破裂するっ!」
]の回数がゼロって顔に」
らいは「おなにー?」
勇也「ぶっ!何言ってんだ風太郎!」
らいは「?」
風太郎「あ、いや、忘れてくれ」
2 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/07(木) 20:50:53.64 ID:5vRtjTq10
親父から拳骨を食らったのはガキの頃以来だった。
風太郎「手加減を知らねえんだから……クソオヤジ」
タンコブが出来た頭を撫でながら、俺は学校へ向かった。
寝ぼけていたのだろうか。らいはの顔に確かに、1週間の自慰回数が浮かび上がっていた。
ガラガラヘビの鮮やかな縞模様が誰に教わらずとも危険だと認識できるように、俺はあの数字の意味をなにかに教わる事なく、直感的に知っていた。
まだ夢うつつだ。馬鹿なことは忘れよう。どうやら、定期テストの勉強で根を詰めすぎたらしい。ここのところ、睡眠時間が平均3時間を切っている。
一花「おっはー。フータロー君、顔色悪いけど大丈夫?」
通学路でばったり一花と会った。
風太郎「ん?」
またあのときの感覚だ。らいはの顔に、数字が浮かんできた時と同じだ。
一花の顔に数字がゆっくりと浮かび上がってきた。
下1 浮かび上がってきた数字:コンマ下1桁 ※ゾロ目の場合はそのまま
3 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/07(木) 20:54:39.78 ID:QqnAI4tCo
あ
4 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/07(木) 20:54:53.93 ID:NK7/asPnO
ほ
5 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/07(木) 21:22:26.64 ID:5vRtjTq10
風太郎「8回!?」
一花「え?何が?」
風太郎(1週間で8回はかなり多いんじゃないか?1日1回以上……こいつ、なんて時間の無駄使いをしていやがる)
一花「さっきから私の顔ジロジロみて、どうしたの?見惚れちゃった?あはは」
風太郎「いや、何でもない。忘れてくれ。時に一花。お前、昨日はちゃんと勉強したよな。勉強したノートみせてみろ」
一花「うっ。いやー、アッチの方が忙しくて。ごめんっ!今日はちゃんとやるからっ」
風太郎「アッチってどっちだ!?」
一花「最近また仕事が忙しくて……えへへ、また新しい映画に出れることになったんだ」
風太郎「労働基準法では未成年者の労働は22時までと決まっているんだが。夜はたっぷり時間があるだろ」
一花「もーっ、たまには休んでもいいじゃん」
風太郎「家帰ってからナニした!教えろ!」
一花「相変わらずノー・デリカシーの名を欲しいままにする質問だね・・・」
風太郎「勉強しなきゃダメだ!定期試験2週間前だぞ!直前に追い込まれて勉強するより、日頃からの習慣づけが大事なんだ」クドクド
一花「はいはい」
風太郎(反省の色が見えないな)
風太郎(もしかして、こいつらが成績悪いのは、己の快楽に耽っているからじゃないか?)
風太郎(そうならば他の姉妹も確認しなければ!)
風太郎「悪い、一花!急いで学校へ行くぞ!」
風太郎(もしかしたら、これがこいつらの成績改善につながるヒントになるかもしれん!)
一花「ちょっとまってよー!フータロー君、突然どうしたの!?」
6 :
◆0UoR0VB8XuPC
:2019/03/07(木) 21:24:22.75 ID:5vRtjTq10
風太郎「はぁーっ、はーっ……急ぎすぎた……」
風太郎(一花とはどこかではぐれたようだ)
四葉「あれ?上杉さんも朝練ですか?汗だくで走って来たんですねっ!」
校門の近くで、ランニングする四葉とばったり遭遇した。
風太郎「あ?お前、何やってるんだ?」
四葉「何って、駅伝の練習……はっ」
風太郎「お前!あれだけ、テスト前は部活をするなと言ったのに!また赤点だぞ!」
四葉「ご、ごめんなさ〜い、上杉さん!べ、勉強はちゃんとしていますから!ご安心を!文武両道、質実剛健、それが最上級学年の中野四葉であります!」
風太郎「本当に勉強しているんだろうな?」
四葉「信じてくださいっ!この真っ直ぐな瞳を!」キラキラ
風太郎「うーむ」
四葉の顔をじっと見つめると、ゆっくり数字が浮かび上がってきた。
下1 浮かび上がってきた数字:コンマ下1桁 ※ゾロ目の場合はそのまま
7 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/07(木) 21:27:09.13 ID:mc4WIGADO
ら
8 :
◆0UoR0VB8XuPC
:2019/03/07(木) 21:46:18.03 ID:5vRtjTq10
風太郎(3回か。一花よりは少ないが)
四葉「どうかしましたか?」キョトン
風太郎(実際のところどうなんだ?女子高生の平均回数がわからないから断定できないが)
風太郎(赤点すれすれの奴が部活とバイトをしながら、さらに[
田島「チ○コ破裂するっ!」
]をしている余裕はあるのか?勉強時間は確保出来ているのか?)
四葉「上杉さん?怖い顔してますよー?」
風太郎「四葉。昨日の夜はナニしていた?」
四葉「昨日の夜……」ポワポンポワ〜ン
四葉「っ……///いくら、上杉さんにも言えないことくらいありますっ!私にだってプライバシーありますから!」
風太郎「勉強はしなかったんだな?(威圧)」
四葉「勉強も、しました!」
風太郎「何時間した。答えろ」
四葉「ええっと。0.1時間……くらい」
風太郎「このアホー!たった6分で何が学べるんだ!」
四葉「継続は力なりぃ……」
風太郎(ダメだこいつ。だが、まだわからない。3回。もっとデータを集めて平均を出さねば)
四葉「それじゃ、上杉さん、また教室で!」ドヒューン
風太郎「くそっ!まだ説教は終わっていないぞっ!四葉ー!」
9 :
◆0UoR0VB8XuPC
:2019/03/07(木) 21:48:45.79 ID:5vRtjTq10
二乃「朝っぱら何大声出してるのよ」
風太郎「二乃か……ちょうどいいところにいた」
二乃「あら?そんなに私に会いたかった訳?昨日の夜も一緒だったじゃない、フー君っ」
風太郎「一緒だったのはバイトが終わるまでだ。あの後帰ってからちゃんと勉強したんだろうな」
二乃「んー、どうだったかしら」
風太郎(信じているぞ、二乃!)
二乃「ん?じっと見つめないでよ、照れるわ///」
下1 浮かび上がってきた数字:コンマ下1桁 ※ゾロ目の場合はそのまま
10 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/07(木) 21:55:23.13 ID:QqnAI4tCo
あ
11 :
◆0UoR0VB8XuPC
:2019/03/07(木) 22:16:51.03 ID:5vRtjTq10
風太郎「3回。四葉と同じか」
二乃「何が同じなの?」
風太郎「いや、こっちの話だ。お前らの成績にも関係する問題だが」
二乃「?」
風太郎(3回くらいが平均値なのか?一花は飛び抜けてるが……成績は一花の方がいいから、回数と成績は相関しないのか?)
二乃「ちょっと、今日のあんた変よ」
風太郎「時に二乃。お前昨日の夜」
二乃「ん?」
風太郎(そういえばこいつ俺の事好きなんだよな)
風太郎(落ち着け、上杉風太郎。くそっ、あの告白さえなけりゃ、二乃になら聞けたかもしれないのにっ!)
二乃「昨日の夜もあんたの事考えていたわよ」
風太郎「……は?」
風太郎(それはどういう意味だ、二乃……)
二乃「好きな人の事、考えるの当然じゃない。あんたはどうなのよ?」
風太郎「いや、俺は……昨日は勉強してたから」
二乃「はぁー(クソデカため息)。勉強中もたまには私達の事、考えなさいよ。
いつものお礼を考えていたんだから……ほら、毎日貧相な白米ばかり食べてるあんたのために、お弁当作ってあげたわよ」
風太郎「二乃様神様仏様!食費がらいはの文房具代に回せるぜ…!」
二乃「それじゃ、今日はお昼ご飯、二人で一緒に食べましょ」
12 :
◆0UoR0VB8XuPC
:2019/03/07(木) 22:18:43.90 ID:5vRtjTq10
三玖「ちょっと待った」
二乃「げっ!その顔は……三玖!」
三玖「私だって……フータローの事考えていた。お弁当作ってきたんだから」
二乃「珍しく早起きしていると思ったら……チッ」
三玖「抜け駆け禁止。お昼ごはん、みんなで食べよ?」
風太郎「サンキュー三玖。これで夕食分も食いだめできる……って、お前ら、弁当作ってる暇あったら勉強をしろ!」
三玖「うっ」
風太郎(三玖はもう心配ないと思うが。回数と成績の相関を確認せねば)
下1 浮かび上がってきた数字:コンマ下1桁 ※ゾロ目の場合はそのまま
13 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/07(木) 22:19:00.60 ID:Eg10JnHko
ゾロ目がみたい
14 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/07(木) 22:25:54.08 ID:u+IGABYDO
ゼロって逆に心配になるな
15 :
◆0UoR0VB8XuPC
:2019/03/07(木) 22:33:41.09 ID:5vRtjTq10
風太郎「ゼロ!ゼロ!圧倒的ゼロ……!信じていたぞ、三玖!」ガシッ
三玖「ちょっと、フータロー。突然、顔、近い……」
二乃「こら、離れなさいよ、フータロー!」
風太郎「俺は今、モーレツに感動している!お前が一番(ナンバーワン)だ、三玖!」
三玖「えっ……それって……告白///」
風太郎(快楽を貪ることなく、ただひたすら勉学に励む姿美しい)
風太郎(やっぱり三玖が俺の一番の生徒だ!他の姉妹の手本となるべき姿だ!)
二乃「告白じゃないっ…!ノーカン!今のノーカンよ!」
風太郎「黙れ週3回の女!」
二乃「はぁ!?」
風太郎「少しは三玖の姿勢を見習うんだな」
三玖「私が一番……私が一番……」ポワ〜ン
二乃「今日のあんたなんかおかしいわよ!三玖も早くコッチの世界に戻ってきて!」
ぎゃーぎゃー
五月「うるさいですね、朝から」
風太郎「最後は五月か」
16 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/07(木) 22:33:54.98 ID:nbwwSGXio
00はどうなんの?
17 :
◆0UoR0VB8XuPC
:2019/03/07(木) 22:41:17.62 ID:5vRtjTq10
風太郎(こいつは少し心配だ)
風太郎(一見真面目に見えて、姉妹の中で一番欲望に弱そうだ)
風太郎(食欲が強い奴は性欲も強いと聞いたことがある)
風太郎(だが、逆に、性欲を食欲で代償している可能性もある)
風太郎(適度な食事は脳にブドウ糖を補給するという意味で、見習うべきところだが)
五月「どうしたんですか?そんな真剣な顔して」
風太郎「信じているぞ、五月!」
ここまで一花が週8回。二乃と四葉が週3回。三玖は週0回!
このデータは今後の家庭教師の上でとても参考になる。
五月は成績は5人の中では中くらいだ。それでも、勉強や夢へ向かう姿勢は、尊敬できるところがある。
不器用だが、だからこそ報われてほしいとずっと応援しているんだ。
そんな五月が、欲望に溺れるはずがない。そう信じたい俺がいた。
下1 浮かび上がってきた数字:コンマ下1桁 ※ゾロ目の場合はそのまま
18 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/07(木) 22:42:28.98 ID:D4CgqrVEo
どうぞ
19 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/07(木) 22:54:56.79 ID:L43cWBj+O
sagaにしないのか
20 :
◆0UoR0VB8XuPC
:2019/03/07(木) 23:08:25.64 ID:5vRtjTq10
風太郎「ぐわぁ〜〜〜!8回!やはり肉まんおばけは自制心がなかったぁー!」ガックリ
五月「に、肉…!!知りません、あなたのことなんて!」パシーン
三玖「私が一番。フータローの一番」ブツブツ
一花「あれー?みんな集まってどうしたの?」
二乃「今日はそっとしてあげましょう、一花。勉強病の発作よ……」
一花「たまには息抜きしなくちゃダメだよ、フータロー君。お姉さんが手伝ってあげよっか?」
風太郎「お前は息抜きしすぎだ、アホ」
一花「ひどい!」
五月「根の詰め過ぎは良くないと教えてくれたのはあなたじゃないですか」
風太郎「適度があるだろ、適度が!週8回は多すぎィ!」
二乃「さっきからなんの回数よ、それ」
風太郎「あ、いや、何でもない」
一花「私も8回って言われたけど」
二乃「私は3回。三玖は0回。四葉は何回だったのかしら?」
風太郎「四葉は週3回だ」
三玖「回数が少ないほうが、フータローが喜ぶ。私が一番」
一花「なになに〜?気になるな〜?」
風太郎「この回数は今後の家庭教師の上で参考にするぞ。それじゃあ各自、授業に集中し、2周間後に控えた定期試験に向けて勉強に励むように!」
一同「はーい」
21 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/07(木) 23:10:49.21 ID:Eg10JnHko
風太郎が週五回なら丸く収まるね
22 :
◆0UoR0VB8XuPC
:2019/03/07(木) 23:10:57.36 ID:5vRtjTq10
風太郎(なんとか成績向上のために、あの回数を利用したい。三玖はいいとして、他の4人はテスト前なのに自覚がなさすぎる!)
風太郎(特に一花と五月。1日1回以上している日がある計算になる。そんなにしていれば、成績に悪影響を及ぼしているのは間違いない)
風太郎(この点は指導する必要があるな)
風太郎(そして週3回組の二乃と四葉。週3回……難しいところだ。もしかしたら、ストレス解消で成績向上につながっている可能性もあるが)
風太郎(やはり勉強時間を圧迫しているのは間違いない。この点、詳細に確認する必要がある。場合によっては指導しなければ)
風太郎(最後は三玖。0回というのは素晴らしい数字だ。しかし、逆に不安になる。他の4人があんなに励んでいるのに、一人だけ禁欲していて大丈夫か?)
風太郎(ストレスは溜まっていないのか?逆にストレスが成績を下げる原因になったりするからな)
風太郎(デリケートな問題だけに、慎重な対応が必要だ。さて、早速、今日から彼女たちの個別指導に当たろう。)
風太郎(まずは、誰から指導する?)
下1 安価
23 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/07(木) 23:11:50.19 ID:Eg10JnHko
三玖
24 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/07(木) 23:11:57.01 ID:mc4WIGADO
三久
25 :
◆0UoR0VB8XuPC
:2019/03/07(木) 23:16:20.90 ID:5vRtjTq10
つづきは後日書きます
26 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/08(金) 00:12:15.86 ID:V1GWZi10O
乙
1人で自慰をせず風太郎と一緒にやれば解決やな
27 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2019/03/09(土) 00:01:25.12 ID:7cCE4FWBO
三玖は妄想で風太郎とセッ…してるから必要ないのだ
28 :
◆0UoR0VB8XuPC
:2019/03/09(土) 15:19:53.20 ID:Bj4oMtqT0
風太郎(まずは三玖の指導からだ)
三玖は俺と二乃がバイトしているレストランの向かいのクソパン屋で働いている。
彼女が就職してからなぜか売上が下がったらしいが、理由はわからない。
俺は彼女と二人きりで話すために、店の前で仕事が終わるのを待った。
三玖「あれ?フータロー?お店の前でどうしたの?」
風太郎「偶然だな。俺も仕事終わったとこだ」
三玖「二乃は?」
風太郎「今日は休みだ。一緒に帰らない?」
三玖「うん。いいよ」
三玖は小動物のように俺のそばにぴったりと寄り添ってきた。
情緒が不安定な五つ子達の中で、三玖は一番安定しており、出会った当初は気まずさがあったものの、早々に優秀な生徒になってくれた。
俺が五つ子の家庭教師としてなんとかここまでやってこれたのは三玖という協力者の力が大きい。
二乃や五月と違って、不満を口にしない三玖だが、俺は逆に心配になる。
彼女だって人間だ。不満を中に溜め込んでいてもおかしくはない。それがいつか大爆発して、悲劇の引き金にならないとも限らない。
彼女の内に秘めた不満を引き出し、ストレスを解消して成績向上につなげる。これは家庭教師の仕事だ。
風太郎「あのさ三玖…」
風太郎「下1 安価」
1:なにか悩みはあるか?
2:最近溜まってない?
3:最後にしたのっていつ?
29 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/09(土) 15:20:52.78 ID:UvrSw0ix0
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