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【安価】提督「提督として生きること」叢雲「その48」【艦これ】
- 356 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/03/12(火) 00:44:35.16 ID:l+AisQOco
-
龍驤「やっぱ……ここなんかなぁ」ツンツン
隼鷹「いやいや、そんなわけないって……ぺったんこな娘ともケッコンしてんじゃん、あの人」
龍驤「せやけど……」
隼鷹「男心は分かんねーや。直接聞いたら?」
龍驤「聞いてだめやったんやないかい……んもー」
↓1 どうなる?
- 357 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/12(火) 00:48:04.23 ID:JelFZEPm0
- 龍驤は部屋から出ていって、しばらくして提督がすれ違って部屋に入って龍驤の行方を聞く
- 358 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/03/12(火) 00:49:40.08 ID:l+AisQOco
-
龍驤「はぁ……提督探してくるわぁ」
隼鷹「いってらっしゃーい」
ガチャ
バタン
コンコン
「隼鷹、入るぞ」
隼鷹「あ、うん……」
提督「龍驤しらないか?」
隼鷹「え、さっき提督を探しに行ったけど……」
↓1 どうなる?
- 359 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/12(火) 00:52:14.02 ID:63Rey5zi0
- 提督を見つからないから少し休んで海を見る
- 360 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/03/12(火) 00:53:33.75 ID:l+AisQOco
-
龍驤「はぁ……どこ行ったんや提督ぅ……」
龍驤「……はぁ」ボー…
龍驤(さっきは側にいるだけでええって言ったんに……うちもまだまだやなぁ)
↓1 どうなる?
- 361 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/12(火) 00:54:59.84 ID:JelFZEPm0
- 式神を使って酒を持たせてくる
龍驤「たまには朝から飲んでも悪くないやなぁ」
- 362 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/03/12(火) 00:56:31.19 ID:l+AisQOco
-
龍驤「……」フワー
龍驤「っと……よし。たまには朝から酒飲んでもええやろ……」
龍驤「かんぱーいっ、と……」
↓1 どうなる?
- 363 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/12(火) 00:59:07.92 ID:CcBVySMi0
- 提督「龍驤!さっきからどこにいったんだ?」
龍驤「まぁまぁ、そんなことより一杯飲む?」
- 364 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/03/12(火) 01:00:46.29 ID:l+AisQOco
-
「龍驤!」
龍驤「んん?」
提督「お前、さっきからどこ行ってたんだ……」
龍驤「まぁまぁ、そんなことよりキミも一杯飲む?」
提督「……少しだけだぞ」
龍驤「ふふ、ありがとぉ」
↓1 どうなる?
- 365 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/12(火) 01:03:50.37 ID:JelFZEPm0
- しばらく無言のままお互いにくつっいて海を見ながら酒を飲む
- 366 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/03/12(火) 01:04:52.63 ID:l+AisQOco
-
ザァァァァァ…
龍驤「……」
提督「……」
ピトッ…
龍驤(あったかい……)
↓1 どうなる?
- 367 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/12(火) 01:08:59.88 ID:D+Leyk0b0
- 龍驤「いやぁ〜あやうく寝るとこだった、やっぱりキミといると気が抜けるで〜」
- 368 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/03/12(火) 01:10:44.21 ID:l+AisQOco
-
今日はここまでですー
大人っぽい龍驤のほうがすき
龍驤「……ふぁ」
龍驤「いかん、危うく寝るとこやったわ……キミといると気が抜けるわぁ」
提督「龍驤……」
龍驤「ん?」
提督「その……」
↓1 どうなる?
- 369 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/12(火) 01:14:31.74 ID:DR3rutr90
- 立ち上がって提督の頭に手を置く
龍驤「大丈夫、ゆっくりしていればええやで、うちはどこにも行かないから」
- 370 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/03/12(火) 23:01:00.64 ID:l+AisQOco
-
こんばんはー更新始めますねー
龍驤「……」スッ ポン
龍驤「そんな汗らんでええんやで」
龍驤「うちはどこにもいかん。ゆっくり考えればええから」
提督「だが、龍驤……」
↓1 どうなる?
- 371 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/12(火) 23:01:22.42 ID:JelFZEPm0
- 改めて提督の気持ちを知り、龍驤は満足げに去る
- 372 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/03/12(火) 23:02:45.76 ID:l+AisQOco
-
提督「……俺は、その……」
龍驤「なんや。はよ言うてや」
提督「……」
↓1 提督の龍驤への気持ち
- 373 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/12(火) 23:04:02.75 ID:DR3rutr90
- 側にいて欲しい
- 374 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/03/12(火) 23:05:43.87 ID:l+AisQOco
-
提督「俺も……そばにいてほしい」
龍驤「……ん、了解や」
龍驤「ふふ、嬉しいなぁ……そげん考えとってくれたんやなぁ……」
提督「龍驤……」
龍驤「んふふ……♪」
↓1 どうなる?
- 375 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/12(火) 23:06:29.90 ID:JelFZEPm0
- 提督(我ながらめんどくさい性格だな・・・)
- 376 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/03/12(火) 23:08:04.09 ID:l+AisQOco
-
提督「はぁ……」
提督(我ながら面倒な性格してるな……)
龍驤「どうしたん、ため息なんかついて」
提督「いや、面倒な男だなって……」
龍驤「そうかなぁ?」
↓1 どうなる?
- 377 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/12(火) 23:08:34.46 ID:jXGGpdXQ0
- 龍驤の背中を見て、心のモヤモヤがまだ止んでいない
- 378 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/03/12(火) 23:10:36.27 ID:l+AisQOco
-
龍驤「ともかく、ありがとうな。提督♪」
スタスタスタ…
提督「……」
提督(龍驤はああ言ってくれたが……まだスッキリしない)
提督(一体何を悩んでるんだ……?)
↓1 どうなる?
- 379 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/12(火) 23:11:41.37 ID:JelFZEPm0
- ただこのモヤモヤをどうにかしたくて、まだ龍驤の後を追う
- 380 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/03/12(火) 23:12:42.11 ID:l+AisQOco
-
提督「……はぁ」
提督(ともかく、龍驤と話をしよう……)
スタスタスタ…
↓1 どうなる?
- 381 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/12(火) 23:13:24.00 ID:63Rey5zi0
- 簡単に追いつくけど、かける言葉が見つからず
龍驤「なんや?まだなにがおるん?」
- 382 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/03/12(火) 23:14:23.94 ID:l+AisQOco
-
提督「龍驤」
龍驤「ん、なに?」
提督「いや、その……」
龍驤「なんや……?まだ何かあるん?」
提督「……」
提督(言葉が出てこない……)
↓1 どうなる?
- 383 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/12(火) 23:15:04.37 ID:JelFZEPm0
- 「しょうがないなぁ」と言わんばかり提督と合わせて一緒に歩く
- 384 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/03/12(火) 23:16:41.10 ID:l+AisQOco
-
龍驤「……少し歩こうか?」
提督「あ、ああ……」
龍驤「こんな天気がいい日は、散歩に限るで〜」
スタスタスタ…
↓1 どうなる?
- 385 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/12(火) 23:19:50.95 ID:Y8ixEKbT0
- まだ言葉を見つからずに焦る提督と対して、龍驤はただ静かに提督を待っていた
- 386 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/03/12(火) 23:21:00.47 ID:l+AisQOco
-
スタスタスタ…
提督「……」
龍驤「……」
提督(……お、俺は)
龍驤「……〜〜♪」
↓1 どうなる?
- 387 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/12(火) 23:23:07.23 ID:JelFZEPm0
- 龍驤を抱き寄せるが躱された
龍驤「ほな、キミからのお触りはまだ禁止やで〜♪」
- 388 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/03/12(火) 23:24:54.58 ID:l+AisQOco
-
提督「……」スッ
龍驤「おっと」サッ
龍驤「キミからのお触りはまだ禁止やで〜♪」
提督「っ、りゅ、龍驤……」
龍驤「そんな顔してもだめだめ。今は我慢やで♪」
↓1 どうなる?
- 389 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/12(火) 23:26:11.79 ID:63Rey5zi0
- 余裕そうな龍驤、心がうずく提督
- 390 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/03/12(火) 23:27:07.53 ID:l+AisQOco
-
提督「っ……」
龍驤「ふふっ、ほら行こうや」
提督「……」
スタスタスタ…
提督(龍驤……)
龍驤「〜〜♪」
↓1 どうなる?
- 391 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/12(火) 23:30:09.53 ID:JelFZEPm0
- 提督「・・・少し時間をくれ、今日のうちに答えを出す」
- 392 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/03/12(火) 23:31:05.11 ID:l+AisQOco
-
提督「……なぁ、龍驤」
龍驤「ん?なぁに?」
提督「……少し時間をくれ。今日のうちに答えを出すから」
龍驤「……焦らんでもええよ。ゆっくり考えてーや」
提督「ありがとう……」
↓1 どうなる?
- 393 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/12(火) 23:34:56.70 ID:D+Leyk0b0
- そして気づく、龍驤は今まで一度も好きや愛してるを言っていないことを
- 394 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/03/12(火) 23:36:41.33 ID:l+AisQOco
-
提督(とは言ったものの……どうするか)
提督(こいつ、こんな俺のどこを好きに……)
提督(……そういえば、好きとか愛してるとか言われてないな……)
提督「……」ジー…
龍驤「〜〜♪」
↓1 どうなる?
- 395 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/12(火) 23:39:03.57 ID:JelFZEPm0
- 提督の考えを気づくらしく、龍驤は笑いながら式神を出した
- 396 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/03/12(火) 23:40:10.59 ID:l+AisQOco
-
提督「なぁ、龍驤」
龍驤「ん〜?」
提督「お前、俺のことは……」
ピッ
『好きやで』
提督「……」
龍驤「〜♪」
↓1 どうなる?
- 397 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/12(火) 23:43:17.86 ID:DR3rutr90
- 龍驤に突撃するが、龍驤は大量の式神に乗ってどこかに飛んでいった
- 398 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/03/12(火) 23:45:10.66 ID:l+AisQOco
-
提督「お前、こんなんじゃなくて直接……」
龍驤「それはあかんから」
提督「は?うおっ」
バサバサバサッ
提督「逃げたか……」
提督(しかし……恥ずかしかったのか?弱点を見つけたかもな……)
↓1 どうなる?
- 399 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/12(火) 23:46:58.81 ID:JelFZEPm0
- 提督(それとも、俺から言って欲しいか?)
- 400 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/03/12(火) 23:47:48.20 ID:l+AisQOco
-
提督(もしくは……俺から言ってほしいのか)
提督(ともかく……捕まえてやる。今度は逃さないぞ……)
タッタッタッ…
↓1 どうなる?
- 401 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/12(火) 23:50:59.99 ID:jXGGpdXQ0
- 提督「仕方ないとわいえ、俺はいつもみんなから告白を待ってるな、まったく不甲斐ない」
- 402 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/03/12(火) 23:52:52.11 ID:l+AisQOco
-
提督(仕方ないとはいえ……俺はいつもみんなから告白を待ってばかりだ)
提督(せっかく龍驤が告白してくれたんだ……今度は俺から……)
タッタッタッ…
提督(しかし、どこに行ったのやら……)
↓1 どうなる?
- 403 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/12(火) 23:53:49.31 ID:Y8ixEKbT0
- 思い切り叫んで龍驤に告白する
- 404 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/03/12(火) 23:55:45.26 ID:l+AisQOco
-
提督「……仕方ない」
龍驤「はー……提督、まだうちの子と探しとるやろうか……」
「龍ぅぅぅ驤ぉぉぉぉぉ!!」
龍驤「? なんや、叫んどる……?」
「好きだぁぁぁぁぁ!!」
龍驤「へ……?」
↓1 どうなる?
- 405 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/12(火) 23:57:04.27 ID:JelFZEPm0
- ゆっくりと提督のほうに飛ぶ
龍驤「まぁーひとまず合格点やな♪」
- 406 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/03/12(火) 23:58:24.97 ID:l+AisQOco
-
サッ
提督「龍驤」
龍驤「……ひとまず、合格やな」
提督「なんだよ合格って……」
龍驤「しっかし、よく大声であんなこと叫べたなぁ……」
提督「まあ……気にするな」
↓1 どうなる?
- 407 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/13(水) 00:00:22.62 ID:5hHDdJ0B0
- もう一度龍驤を抱き寄せるが、今度は龍驤から抱き寄せて来た
- 408 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/03/13(水) 00:01:32.94 ID:8qBkaFUMo
-
提督「それより……」
スッ
龍驤「ん♪」
提督「龍驤……」ギュウ…
提督(温かい……)
↓1 どうなる?
- 409 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/13(水) 00:03:14.86 ID:KVY3JGam0
- 逃がさないように力一杯で抱き締める
龍驤「だから、うちはどこにも行かんから、ほんましょうがない司令やな♪」
- 410 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/03/13(水) 00:04:44.32 ID:8qBkaFUMo
-
提督「……」ギュウ…
龍驤「だから、うちはどこにも行かんて……」
龍驤「ほんましょうがないなぁキミは♪」
提督「お前が魅力的だからだよ……」
↓1 どうなる?
- 411 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/13(水) 00:07:09.10 ID:Bhj4QK6U0
- キスしてくる龍驤
龍驤「ほな、次はどう〜する気やな?」
- 412 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/03/13(水) 00:08:23.63 ID:8qBkaFUMo
-
龍驤「ふーん……」
チュッ…
提督「ん……」
龍驤「ほな、次はどうする気やろなぁ〜?」ニヤニヤ
↓1 どうする?どうなる?
- 413 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/13(水) 00:11:41.03 ID:BV0I9Kml0
- 提督「明日まで立たせないようにしてやる」ギュウ…
龍驤「ほっほ〜ん?期待しているやで」
- 414 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/03/13(水) 00:13:46.31 ID:8qBkaFUMo
-
提督「……明日まで足腰立たなくしてやる……」ギュウ…
龍驤「ほっほ〜ん?それは楽しみやなぁ」
龍驤「うち、身体は小さいけど頑丈やで?多少乱暴なくらいがちょうどいいかもなぁ〜?」ニヤニヤ
↓1 どうなる?
- 415 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/13(水) 00:15:12.57 ID:KVY3JGam0
- 龍驤を抱き上げて自分の部屋に走る
- 416 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/03/13(水) 00:16:23.12 ID:8qBkaFUMo
-
提督「そういうことなら、遠慮なく……」ギュウ…
タッタッタッ…
龍驤「……♪」
↓1 どうなる?
- 417 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/13(水) 00:17:41.53 ID:YPubPcDt0
- 少し乱暴で龍驤をベッドに放り込む
- 418 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/03/13(水) 00:19:38.40 ID:8qBkaFUMo
-
ガチャ バタンッ
ボフッ
龍驤「いたた……ちょっち乱暴やなぁ」
提督「龍驤っ……」
龍驤「提督、目ぇ怖いで……そんなに見つめられたら……一度落ち着き?」
提督「っ……」
↓1 どうなる?
- 419 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/13(水) 00:22:00.78 ID:KVY3JGam0
- 提督からのディープキス
提督「その余裕、いつまで持つかな?」
- 420 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/03/13(水) 00:24:23.42 ID:8qBkaFUMo
-
龍驤「ちょ、んんむ……」
提督「……」
龍驤「た、タンマ、む、ちゅっ……」
提督「はぁ……余裕そうだな、龍驤」
龍驤「っ……」
提督「いつまで持つか、楽しみだ……」
↓1 どうなる?
- 421 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/13(水) 00:26:34.38 ID:U3TIVrlVo
- 夜戦
- 422 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/13(水) 00:26:58.13 ID:o9x9KNAi0
- それでも龍驤がまだ余裕がたっぷりに自ら服を脱ぐ
- 423 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/03/13(水) 00:27:59.26 ID:8qBkaFUMo
-
龍驤「そういうことなら、遠慮はいらんから……」
龍驤「うちのことは気にせず、好きにしたってや……♪」
提督「ああ、龍驤……愛してる」
龍驤「……うん、うちもやで……♥」
↓3までで多数決 キンクリする?しない?
- 424 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/13(水) 00:28:12.68 ID:KVY3JGam0
- しない
- 425 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/13(水) 00:28:25.88 ID:5DacDztB0
- しない
- 426 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/13(水) 00:28:40.34 ID:5hHDdJ0B0
- しない
- 427 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/03/13(水) 00:30:03.04 ID:8qBkaFUMo
-
では、今日はここまでですー
内容も募集してますんで、またあしたー
- 428 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/13(水) 00:30:39.76 ID:KVY3JGam0
- 乙ですー
最後まで余裕たっぷりの龍驤さん
- 429 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/13(水) 00:31:44.85 ID:iFEaMU4h0
- 力強いバック体位
- 430 : ◆I045Kc4ns6 [saga sage]:2019/03/13(水) 22:26:05.70 ID:8qBkaFUMo
-
静かな室内に布の擦れる音が響く。ベッドの上に座り込んだ龍驤は提督の視線にさらされながらもゆっくりと服を脱いでいた。痛いくらいに見つめてくる提督に笑いかけながら、龍驤はまず上半身を顕にした。
日頃言われているとおり、駆逐艦とも間違えそうな幼い身体。膨らみもないそんな身体に提督は思わず生唾を飲み込んだ。
そんな提督の様子を面白そうに見つめていた龍驤はスカートを外し、パンツ一枚だけになると提督を迎えるように両腕を広げた。
「ほら、おいで♪」
優しい声音に誘われて、提督は龍驤に甘えた。胸元に顔を埋め、感触を確かめるかのように擦り付ける。すべすべとした心地良い肌の感触が頬から伝わってくる。
そんな提督を龍驤はよしよしと宥めながらぎゅうと抱きしめた。安心と幸福に包まれ、提督は理性と思考を放棄していく。
「んっ、ふぅ……♥」
提督は龍驤の蕾を口に含み、もう片方は指で優しく摘んだ。小柄な身体ではあるが少しの愛撫にも反応するほど龍驤は敏感なようだ。龍驤を気持ちよくするためか、或いはもっと甘えたいからか、提督はしつこく胸を責め続けた。
舌で蕾をなぞり指と共に強弱をつけながら優しく弄る。
「んんっ、うちのおっぱいも、なかなかやろ……♥」
提督の夢中な様子がおかしいのかいつものいたずらっぽい笑みを浮かべる龍驤。だが、その身体は熱を帯び肌にはしっとりと汗が浮かんでいた。提督は放棄した思考ではなく本能的な直感に従い、提督は龍驤の耳元で囁いた。
- 431 : ◆I045Kc4ns6 [saga sage]:2019/03/13(水) 22:26:43.06 ID:8qBkaFUMo
-
「キミも好きやねぇ……♥」
ベッドに仰向けになった提督の上にまたがる龍驤が振り返りながら言った。提督の腹の上に座る彼女は既に顕になっている提督の怒張に手を添えていた。
提督は返事もしないで急かすように怒張を震わせた。龍驤はくすっと笑うと、上体を前に倒し、怒張に顔を近づけた。
間近で見ると圧倒されそうになる大きさのそれに両手を添え、優しく愛撫し始める。頻繁に強さや手の位置を変えながら、優しくどこが弱いのか探っていった。細い指が敏感な怒張をなぞるたび、提督の背筋を快感が走る。
「ここが弱いんか……ふふっ♥」
じっくりと責め弱点を見つけた龍驤は雁首を人差し指で優しくなぞった。ぶるぶると気持ち良さそうに震えるそれは、グロテスクな外見と違って小動物のように愛らしい。だが、愛撫の度に激しく痙攣しては上手く続けられない。
「ほれほれ、大人しくしてーや……♥」
雁首に手を当てながら、龍驤は亀頭だけを口に含んだ。柔らかい唇に亀頭が包まれ、更に鈴口が優しく舌で責められる。
「ん、ちゅっ、くぷっ、ちゅ♥」
提督に聞こえるように、唾液の水音と啜る音を激しくたてる龍驤。雁首への責めと亀頭への責めでますます震える怒張から溢れる先走りも舐め取りながら、優しく激しく奉仕を続けていた。
- 432 : ◆I045Kc4ns6 [saga sage]:2019/03/13(水) 22:27:08.51 ID:8qBkaFUMo
-
一方、奉仕を受けていた提督の視線は龍驤の秘所に釘付けになっていた。唯一身に着けている色気のない白い下着は愛液で滲んでいた。自然と提督はそこに手を伸ばし、下着をずらした。
ぴっちり閉じきった秘所はひくひくと震え、今にも快感を求めているようだった。もっと触れたい。その気持ちにしたがって、提督は優しく指を挿入した。
「ん、んんっ……♥」
龍驤のナカは狭いが、柔らかく熱い。小柄な体躯の印象からは想像できないほとだ。痙攣するたびに指が圧迫され、ナカの柔らかさを伝えてくる。
「っ……」
挿入れたい。挿入れたい。挿入れたい。
火がついたように感情が膨れ上がっていくのが提督自身にもわかった。そして、龍驤にも伝わったのか、彼女は怒張から離れ提督の方へ振り返っていた。
「……♥」
明るくも妖艶な微笑み、誘うような腰の動き。提督は龍驤に導かれるままだった。提督のうえからどき、四つん這いになった彼女の秘所に怒張を当てると、そのまま一気に貫いた。
「くぅ、あぁっ……♥」
絞り出されたような嬌声にあわせて、龍驤のナカがきゅっと閉まった。空いた手で彼女の腹を触るとうっすら怒張の感覚が伝わってくる。それほど不釣り合いなモノを龍驤は受け入れていた。
腕の力が抜け、ベッドには突っ伏した彼女に覆いかぶさりながら提督は腰を動かした。咥えたまま離れようとしない龍驤の身体ごと腰を振り、ずんずんと最奥を突く。
「あぁぁっ♥はげしっ……♥」
「ていとく、きもちいっ、んんっ♥」
赤く染まった顔で振り向いた龍驤の唇を提督は塞いだ。そしてそのまま舌を絡め、彼女にキスを強要した。無理矢理で乱暴な行為だが、それだけ提督は龍驤に夢中になっていた。誰にも渡したくない。自分のものだと示すように。
そんなことを思う提督の頭を龍驤は優しく撫でた。顔にも笑みが浮かんでいた。
「っちゅ♥、ナカで、ええよ……っ♥」
ボソッと呟いた声が聞こえた瞬間、提督の欲望が弾けた。
- 433 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/03/13(水) 23:01:12.23 ID:8qBkaFUMo
-
こんばんはー更新始めますねー
どぷ…
龍驤「ん……♥」
提督「はぁ、はぁ……」ズル…
龍驤(……こりゃ、皆が夢中になるんも分かるわ……♥)
提督「龍驤……」ギュウ…
龍驤「ん、ふふ……意外と甘えん坊やねぇ、キミは♥」
↓1 どうなる?
- 434 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/13(水) 23:01:33.46 ID:KVY3JGam0
- 対面座位に変わって、まだ龍驤を離れようとしない
龍驤「キミはほんまけだものやな〜まぁ、そういうところも好きやけど♪」
- 435 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/03/13(水) 23:04:07.57 ID:8qBkaFUMo
-
提督「はぁ、はぁ……っ!」
龍驤「ん、今度はこっ、ちっ……♥」
龍驤「んんっ……はぁ……♥」
龍驤「キミは、ほんまケダモノやな……まぁ、そういうところも好きやけど♪」
↓1 どうなる?
- 436 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/13(水) 23:07:08.33 ID:5DacDztB0
- 龍驤を鳴かせるまで提督は龍驤の体を蹂躙し続けた
- 437 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/03/13(水) 23:08:54.96 ID:8qBkaFUMo
-
龍驤「あっ♥んぐっ……♥」
龍驤「は、はぁ……ま、まだやるん……?♥」
提督「ふーっ、ふーっ!」
龍驤「んひっ♥……う、うち、こわれてしまうよぉ……♥」
↓1 どうなる?
- 438 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/13(水) 23:10:51.55 ID:KVY3JGam0
- 宣言通り龍驤が動けなくなるまでやってしまった
提督「すまん、本当にすまん」
- 439 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/03/13(水) 23:12:03.43 ID:8qBkaFUMo
-
龍驤「ぁ……ひぃ……♥」
提督「はぁ、はぁ……」
提督「やっちまった……龍驤、おい、龍驤……」
提督「しっかりしろ、おい」ペチペチ
↓1 どうなる?
- 440 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/13(水) 23:13:39.89 ID:uu5jlFK40
- 龍驤「激しすぎや、きみ…」」
- 441 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/13(水) 23:13:45.91 ID:YPubPcDt0
- 蕩けるまま好き好きと連呼してくる
- 442 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/03/13(水) 23:15:17.82 ID:8qBkaFUMo
-
龍驤「ふぁ……は、激し過ぎやで、キミ……」
提督「ごめんごめん……よっと」ギュウ…
提督「……たくさん甘えてしまったな」
龍驤「せやなぁ……キミも疲れとったんやな」
提督「そうみたい」
↓1 どうなる?
- 443 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/13(水) 23:16:28.25 ID:KVY3JGam0
- 終わり
「提督〜」ギュウ…
「ん?」ギュウ…
「指輪、ちょ〜だいっ」チュッ
- 444 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/03/13(水) 23:18:14.48 ID:8qBkaFUMo
-
龍驤「ま、ええけど……それより〜」スッ
提督「ん?」ギュウ…
龍驤「指輪、ちょ〜だいっ」チュッ
提督「……そうだな」
提督「これからも……たまに甘えさせてくれ」
龍驤「うん、ええよ……うちは側におるからね……♪」ニコ
龍驤編 完
↓五分ごに最も近いレス 次の主役安価
- 445 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/13(水) 23:23:14.60 ID:KVY3JGam0
- ベイベイベーイ
- 446 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/13(水) 23:23:15.12 ID:iFEaMU4h0
- 球磨
- 447 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/03/13(水) 23:25:51.20 ID:8qBkaFUMo
-
ガンビー了解です
チュンチュン…
ガンビー「んん、ん〜っ……!」
ガンビー「暑い……」モゾモゾ
ガンビー「このBlanketじゃもう暑い……だんだん、春が近づいてきたんだ……」
ガンビー「ふふふ……」
↓1 どうなる?
- 448 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/13(水) 23:27:53.20 ID:YHno8G780
- 今日も海防艦たちを連れて鎮守府近海に哨戒する
- 449 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/03/13(水) 23:29:09.89 ID:8qBkaFUMo
-
ガンビー「あ、い、いけない……今日は早朝哨戒の日だった……!」
ガンビー「集合場所は中庭……急がないと!」
タッタッタッ…
↓1 どうなる?
- 450 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/13(水) 23:31:00.52 ID:KVY3JGam0
- 着替えも忘れてTシャツ姿のまま集合場所に着く
- 451 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/03/13(水) 23:33:05.35 ID:8qBkaFUMo
-
タッタッタッ…
国後「ガンビアさん、今日も遅れるのかな……」
ガンビー「おーい!」
松輪「あ、ガンビーさん……え?」
ガンビー「皆さん、おはようございます!今日も張り切って……」
択捉「あの……その格好は」
ガンビー「?」
↓1 どうなる?
- 452 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/13(水) 23:35:27.95 ID:Ddoosw+20
- 国後と松輪は択捉のツッコミを止めたのでそのまま出撃
- 453 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/03/13(水) 23:37:02.32 ID:8qBkaFUMo
-
国後「待って、択捉……もう時間よ」
択捉「むむ……仕方ないです」
ガンビー「あ、あの……?」
国後「なんでもないです。早く終わらせて帰りましょう」
松輪(ガンビーさんが、気づきませんように……)
↓1 どうなる?
- 454 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/13(水) 23:37:34.33 ID:KVY3JGam0
- ガンビー「今日は風が気持ちいいですね〜」
択捉「そ、そうですね・・・」
ガンビー「?」
- 455 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/03/13(水) 23:38:53.16 ID:8qBkaFUMo
-
ガンビー「〜♪」
ガンビー「今日は風が気持ちいいですね〜」
択捉「そ、そうですね……」
ガンビー「……?」
国後(鈍い人ねぇ……)
↓1 どうなる?
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