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【安価】提督「提督として生きること」叢雲「その48」【艦これ】
- 747 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/03/17(日) 23:08:07.25 ID:yKwgCx11o
-
兔「……」
多摩「にゃ?」
球磨「兔?」
多摩「ふふふ、兎まで多摩の虜になっちゃったにゃ……」
木曽「はぁ……そんなわけないだろ」
球磨「捕まえて丸焼きにするクマ」
↓1 どうなる?
- 748 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/17(日) 23:08:39.06 ID:5w/yg05t0
- >>746
- 749 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/03/17(日) 23:10:15.75 ID:yKwgCx11o
-
兎「!」ぴょん
提督「何やってんだ……ほら、タオル」
球磨「ありがとクマ」
多摩「助かるにゃ」
木曽「やれやれ……」
↓1 どうなる?
- 750 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/17(日) 23:11:43.45 ID:yFzHNeJy0
- 多摩「お肉うまうま〜♪」
球磨「お肉くまくま〜♪」
提督「俺の分も残してくれよ、それで、昼飯の後はなにをする?」
- 751 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/03/17(日) 23:13:04.41 ID:yKwgCx11o
-
ジュー…
球磨「おぉ〜!」
多摩「お肉うまうま〜♪」
球磨「くまくま〜♪」
提督「俺の分も残してとけよ……それで、昼飯の後はなにをする?」
木曽「んー、姉さんたち、飯食ったらどうすんだ?」
↓1 どうなる?
- 752 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/17(日) 23:13:34.85 ID:5w/yg05t0
- 夜になる前に一度山頂を攻めるつもりけど、その前にそれそれ自由行動する
球磨「せっかく遊びにきたクマ」
多摩「提督も好きなことをすればいいにゃ〜」
提督「・・・そうだな」
- 753 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/03/17(日) 23:16:08.25 ID:yKwgCx11o
-
木曽「球磨姉さんの言ってたとおり山登ってみるか?」
球磨「それはまた後で良いクマ」
球磨「せっかく遊びに来たんだし、皆好きに遊ぶクマ」
多摩「うん、それがいいにゃ」
提督「だな……」
↓1 どうなる?
- 754 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/17(日) 23:18:16.00 ID:AalO5ngO0
- 昼飯が終わったら、球磨と多摩はすぐに散開して提督と木曽を二人きりにした
- 755 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/03/17(日) 23:20:29.13 ID:yKwgCx11o
-
球磨「ごちそうさま!」
多摩「ごちそうさまにゃ〜」
タッタッタッ…
木曽「はぁ……片付けもしないで……」
提督「俺がやっとくから木曽も遊んできな」
木曽「いや、手伝うさ……手伝わせてくれ」
提督「ん、ありがとよ」
↓1 どうなる?
- 756 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/17(日) 23:22:22.07 ID:5w/yg05t0
- 提督「・・・あとで一緒に釣る?」
木曽「・・・まぁ、いいぜ」
球磨(ぬっふっふっ、いい感じたクマ)
- 757 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/03/17(日) 23:23:22.19 ID:yKwgCx11o
-
提督「……暇なら、あとで一緒に釣りでもやるか?」
木曽「あぁ……まぁ、いいぜ」
球磨(ぬっふっふっ、いい感じクマ〜)
多摩(世話が焼ける妹だにゃ……)
↓1 どうなる?
- 758 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/17(日) 23:24:33.13 ID:yFzHNeJy0
- 片付け途中で予備のテントがいなくなった事を気づく
- 759 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/03/17(日) 23:26:37.39 ID:yKwgCx11o
-
提督「……ん?」ゴソゴソ
木曽「どうした?」
提督「予備のテントがない……あいつらがいないうちに建ててしまおうと思ってたが」
提督「木曽、知らないか?」
木曽「……いや、知らないな」
提督「……ふーん」
↓1 どうなる?
- 760 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/17(日) 23:28:09.13 ID:5w/yg05t0
- 球磨たちがとっくに遠いところまで遊びに行った
球磨「狩りで女子力を鍛えるクマ」
多摩「それ絶対違うにゃ・・・」
- 761 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/03/17(日) 23:29:26.22 ID:yKwgCx11o
-
多摩「球磨ねぇ、こんなに離れて何する気にゃ?」
球磨「狩りで女子力を鍛えるクマ!」
多摩「……よくわかんないにゃ」
球磨「いいから、着いてくるクマー」
↓1 どうなる?
- 762 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/17(日) 23:31:56.73 ID:bXqlsfU00
- 本物の熊が現れた
- 763 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/03/17(日) 23:33:10.74 ID:yKwgCx11o
-
ガサガサ
多摩「嫌な予感がするにゃ……」
熊「グルル……」
多摩「ひっ!」
球磨「ちょうどいい所に出たクマ!勝負クマー!」
↓1 どうなる?
- 764 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/17(日) 23:34:36.06 ID:5w/yg05t0
- しばらく殴り合いした後友達になった
多摩「・・・わけわからないにゃ」
- 765 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/03/17(日) 23:35:57.73 ID:yKwgCx11o
-
ドカッ バキッ
球磨「はぁ、はぁ……な、なかなかやるクマ……」
多摩「にゃ……」
球磨「あの熊とは友達になったから、狙うのはやめるクマ」
多摩「……よくわかんないにゃ」
↓1 どうなる?
- 766 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/17(日) 23:39:52.29 ID:yFzHNeJy0
- さっきの熊が子熊を連れてきて挨拶してきた
- 767 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/03/17(日) 23:41:50.01 ID:yKwgCx11o
-
球磨「んー、どうするクマ……」
多摩「あ」
熊「……」
子熊「……」
球磨「おー、子熊だクマ」
多摩「でもこっちを怖がってるみたいにゃ……」
↓1 どうなる?
- 768 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/17(日) 23:44:18.41 ID:5w/yg05t0
- 子熊を抱き上げて熊に提督のことで相談する
球磨「男の狩り方を教えて欲しいクマ」
多摩「もうつっこまないにゃ・・・」
- 769 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/03/17(日) 23:45:35.36 ID:yKwgCx11o
-
球磨「よいしょ」ヒョイ
多摩「あー!」
球磨「ちょっと相談があるクマ」
球磨「実は……」
多摩「……もう、ついていけないにゃ」
↓1 どうなる?
- 770 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/17(日) 23:47:46.61 ID:Pgw67gPi0
- 球磨、熊と子熊の写真を撮る
球磨「多摩、写真を頼むクマ」
多摩「はいにゃ・・・」
- 771 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/03/17(日) 23:48:54.09 ID:yKwgCx11o
-
球磨「あ、多摩。写真撮って欲しいクマ」
多摩「はいにゃ……」
球磨「んふふー、ピース!」
多摩(球磨ねぇの知られざる一面を知ってしまったにゃ……)
↓1 どうなる?
- 772 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/17(日) 23:51:24.79 ID:5w/yg05t0
- 多摩「それで、相談した結果は?」
球磨「まずは提督の意識を確実に奪うクマ、それから・・・」
多摩「ま、待ってくれにゃ・・・ついていけないにゃ・・・」
- 773 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/03/17(日) 23:53:13.85 ID:yKwgCx11o
-
多摩「それで、相談した結果は?」
球磨「まずは提督の意識を確実に奪うクマ、それから……」
多摩「ま、待つにゃ……もうついていけないにゃ……」
多摩「第一、多摩たちが提督に敵うわけないにゃ」
球磨「それもそうクマ」
↓1 どうなる?
- 774 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/17(日) 23:55:20.52 ID:AalO5ngO0
- そろそろ山登りの時間から提督たちのところに戻る
- 775 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/03/17(日) 23:56:40.51 ID:yKwgCx11o
-
多摩「もう時間だし、そろそろ戻るにゃ」
球磨「木曽は上手くやってるか心配クマ」
多摩「にゃ……確かに」
↓1 どうなる?
- 776 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/17(日) 23:57:31.95 ID:5w/yg05t0
- 木曽、釣りの途中で提督にくつっいて寝ていた
- 777 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/03/17(日) 23:59:09.57 ID:yKwgCx11o
-
木曽「すぅ……すぅ……」
提督(まさか、釣りの途中で寝るとは……)
提督(疲れてたのかな……それとも、リラックスしてたのか)
木曽「……」
提督(木曽の顔、こんな近くで見るのは初めてだな……)
↓1 どうなる?
- 778 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/18(月) 00:01:35.45 ID:VyGahceS0
- うさぎや鳥が木曽の近くに集まっていく
- 779 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/03/18(月) 00:02:43.62 ID:g+GRkB44o
-
チュンチュン…
木曽「……」
提督(ん、動物が……)
提督(まるでお姫様だな……)
↓1 どうなる?
- 780 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/18(月) 00:04:03.40 ID:ivvbpD3f0
- もう少し木曽の顔に近づく
- 781 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/03/18(月) 00:05:14.57 ID:g+GRkB44o
-
提督「……」スッ
提督(……綺麗だ)
提督(男らしくていつも助かってるが……ちゃんと女の子の顔してるな)
提督「……」ゴクリ…
↓1 どうなる?
- 782 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/18(月) 00:06:41.20 ID:y1ggz7u70
- 球磨という捕食者の気配を感じて動物たちが一斉に逃げ出した
- 783 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/03/18(月) 00:08:01.97 ID:g+GRkB44o
-
サッ
提督「ん?なんだ……?」
球磨「提督、帰ったクマー」
多摩「にゃ……寝てるにゃ?」
提督「ああ」
球磨「木曽、木曽」ユサユサ
木曽「んん、ん……」
↓1 どうなる?
- 784 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/18(月) 00:10:04.47 ID:ivvbpD3f0
- 球磨は木曽が目を開ける直前で提督を木曽のほうに押し付ける
- 785 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/03/18(月) 00:12:11.27 ID:g+GRkB44o
-
木曽「なんだぁ……?」
球磨「えいっ」ドンッ
提督「おっと……」
木曽「ん……てい、とく?」
提督「……おはよう、木曽」ギュ…
木曽「……っ!?///」
↓1 どうなる?
- 786 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/18(月) 00:13:16.90 ID:Ufy1SuZs0
- 案の定で飛び上がっるけど、足がコケて川に落ちってしまう木曽
- 787 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/18(月) 00:13:36.92 ID:Qc9WGGmcO
- パニクりすぎてそのまま抱き返してから固まる
- 788 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/03/18(月) 00:14:57.93 ID:g+GRkB44o
-
木曽「お、お前っ、何してっ!///」
提督「あ、危ないっ」
木曽「え、うおっ!」
ツルッ
バッシャーン
提督「木曽!大丈夫か!?」
球磨「や、やっちゃったクマ……」
↓1 どうなる?
- 789 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/18(月) 00:16:58.33 ID:ivvbpD3f0
- 川から上がってからジー球磨を見つめる
- 790 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/03/18(月) 00:17:58.01 ID:g+GRkB44o
-
木曽「ぶはっ……はぁ……」
提督「多摩、タオル取ってきてくれ」
多摩「にゃ」
木曽「……」ジー…
球磨「う、木曽……ごめんクマ」
↓1 どうなる?
- 791 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/18(月) 00:20:25.20 ID:y9wwcQZb0
- 木曽「俺が寝ている間に何が起きた!?///」
球磨「そ、そこまで知らないクマ・・・」
- 792 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/03/18(月) 00:21:23.44 ID:g+GRkB44o
-
木曽「……俺が、俺が寝ている間に、何が起きたっ!?///」
球磨「そ、そこまでは知らないクマ……」
木曽「っ……!///」キッ
提督「何もしてないよ……」
木曽「そ、そうか……」ホッ
↓1 どうなる?
- 793 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/18(月) 00:24:05.83 ID:ivvbpD3f0
- 多摩「本当に何も起きないにゃ?」
提督「・・・まるでお姫様だな(>>779)」
木曽「・・・・・・はぁ!?なに言ってやがる!?///」
- 794 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/03/18(月) 00:25:49.77 ID:g+GRkB44o
-
多摩「はい、タオルにゃ」
木曽「はぁー……///」ゴシゴシ
多摩「提督、本当に何も起きないにゃ?」
提督「起きてねぇよ。ま、木曽はお姫様みたいだったが」
木曽「はぁ……?なに言ってやがる……///」
↓1 どうなる?
- 795 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/18(月) 00:27:28.36 ID:Ufy1SuZs0
- 提督「さてと、山に登るか」
「「おお〜」」
木曽「おい!ちゃんと説明しろ!///」
- 796 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/03/18(月) 00:28:55.76 ID:g+GRkB44o
-
提督「んじゃ、山登るか」
球磨 多摩「「おお〜」」
木曽「おい!ちゃんと説明しろ!///」
木曽「ったく……!///」
↓1 どうなる?
- 797 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/18(月) 00:31:39.40 ID:ivvbpD3f0
- 球磨「そうだ、提督、さっき球磨は熊さんと友達になったクマ」
提督「・・・あのなぁ」
多摩「はい(写真)」
提督「」
- 798 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/03/18(月) 00:33:03.78 ID:g+GRkB44o
-
スタスタスタ…
球磨「そうそう。提督、さっき球磨は熊さんと友達になったクマ」
提督「はいはい……」
多摩「写真あるにゃ」
提督「お前……危ないことはやるなって」
球磨「心配しなくても、球磨は強いクマ」
↓1 どうなる?
- 799 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/18(月) 00:34:37.87 ID:seHdXYf90
- 熊の助言に気にして、やけに提督のうなじを触ってくる
- 800 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/03/18(月) 00:35:32.23 ID:g+GRkB44o
-
球磨「……」ソー…
ツンツン
提督「ん、な、なんだ?」
球磨「なんでもないクマ」
木曽(また姉さんが変なことしてる……)
↓1 どうなる?
- 801 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/18(月) 00:37:52.84 ID:ivvbpD3f0
- 多摩も木曽を一見して提督の体をつんつんする
木曽(・・・俺もやろということか?///)
- 802 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/03/18(月) 00:39:15.01 ID:g+GRkB44o
-
多摩「……」チラ
多摩「……」ツンツン
提督「……なんなんださっきから」
木曽(まさか、俺にもやれって言ってるのか……?///)
↓1 どうなる?
- 803 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/18(月) 00:41:25.28 ID:XIF8b0w50
- 提督のほうも次につんつんされたらやり返すと決めた
提督「・・・」ツンツン
木曽「あっ・・・うぅ・・・///」
- 804 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/03/18(月) 00:43:13.18 ID:g+GRkB44o
-
木曽「はぁ……///」
提督(次突かれたらやり返す……)
木曽(これに何の意味が……///)ツンツン
提督「……」クルッ ツンツン
木曽「あ……うぅ……///」
↓1 どうなる?
- 805 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/18(月) 00:44:53.27 ID:seHdXYf90
- なんやかんやで太陽が降りる前に山頂に着く
- 806 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/03/18(月) 00:45:54.00 ID:g+GRkB44o
-
提督「よーし、着いた」
球磨「夜になる前についてよかったクマー」
多摩「にゃー、きれいにゃ」
木曽(さっきはなんで俺だけ……///)
↓1 どうなる?
- 807 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/18(月) 00:48:30.47 ID:ivvbpD3f0
- 球磨「ははっ、木曽の顔がまるで今の太陽みたいクマ〜」
木曽「誰のせいだと思ってるんだ・・・///」
- 808 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/03/18(月) 00:50:57.23 ID:g+GRkB44o
-
球磨「木曽の顔、太陽みたいに真っ赤だクマ〜」
木曽「誰のせいだよっ、まったく……」
提督「喧嘩するなって……ほら、暗くなり始める前に戻るぞ」
多摩「にゃー」
↓1 どうなる?
- 809 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/18(月) 00:53:28.11 ID:Ufy1SuZs0
- 球磨「夜のこともあったから、一緒に体を洗うクマ?」ニヤニヤ
- 810 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/03/18(月) 00:54:48.25 ID:g+GRkB44o
-
球磨「提督〜」
提督「んぁ?」
球磨「夜のこともあるし、お風呂は一緒にするクマ?」ニヤニヤ
提督「……馬鹿だなぁ。そんなことしたら風呂どころじゃなくなるぞ?」
木曽「……///」
↓1 どうなる?
- 811 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/18(月) 00:57:46.93 ID:ivvbpD3f0
- 多摩「多摩もお供にするにゃ〜」
提督「・・・・・・・・・ダメだ、木曽もいるだろ?」
- 812 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/03/18(月) 00:59:36.43 ID:g+GRkB44o
-
多摩「提督、多摩は気にしないからお供にするにゃ」
提督「……」
提督「ダメだ、木曽もいるだろ?」
多摩「木曽はきっと一緒に入りたいと思ってるにゃ」
木曽「えっ///」
提督「……そうなのか?」
木曽「そ、れは……///」
↓1 どうなる?
- 813 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/18(月) 01:01:23.95 ID:seHdXYf90
- 姉さんたちの同調圧力に流されて一緒にお風呂することに
- 814 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/03/18(月) 01:03:07.61 ID:g+GRkB44o
-
球磨 多摩「「……」」ジー…
木曽「は……入り、たい……///」
提督「……仕方ないな」
球磨「そういえば、お風呂ってどこにあるんだクマ?」
提督「ん?」
↓1 風呂はどんな感じ?
- 815 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/18(月) 01:05:51.67 ID:ivvbpD3f0
- 降りる途中で温泉を見つけたからそこにした
- 816 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/18(月) 01:06:00.54 ID:wZlksaTP0
- ドラム缶風呂
- 817 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/03/18(月) 01:07:24.66 ID:g+GRkB44o
-
提督「途中に温泉があったろ?」
球磨「おお、知らなかったクマ」
提督「無人で開放されてるタイプだから……ま、一緒に入っても問題ないだろう」
木曽「っ……///」
木曽(なんで、こんなことに……っ///)
↓1 どうなる?
- 818 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/03/18(月) 01:08:26.66 ID:g+GRkB44o
-
提督「途中に温泉があったろ?」
球磨「おお、知らなかったクマ」
提督「無人で開放されてるタイプだから……ま、一緒に入っても問題ないだろう」
木曽「っ……///」
木曽(なんで、こんなことに……っ///)
↓1 どうなる?
- 819 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/18(月) 01:11:17.18 ID:Ufy1SuZs0
- 提督と木曽はタオルを付けて温泉に入るけど、球磨と多摩はなにも付けずに入った
- 820 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/03/18(月) 01:13:10.81 ID:g+GRkB44o
-
ガララッ
球磨「お〜!意外としっかりしてるクマー」
多摩「くつろげそうにゃ……」
提督「おい、身体を洗うのが先だろ」
木曽(提督、隠してくれて助かった……///)
木曽(しかし、姉さんたちと来たら……恥ずかしくないのかよ……///)
↓1 どうなる?
- 821 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/18(月) 01:14:51.47 ID:ivvbpD3f0
- 球磨と多摩、提督が体を洗う隙に二人でかかって提督のタオルを引き離す
- 822 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/03/18(月) 01:16:36.46 ID:g+GRkB44o
-
提督「さて……」
球磨「んっふっふ〜、提督〜」
多摩「背中流す……にゃ」
提督「……いいや、大丈夫だよ」
球磨「いいから球磨たちに任せるクマ!」
多摩「タオル、寄越すにゃ!」
提督「くっ、このやろう……!」
木曽(何やってんだか……///)
↓1 どうなる?
- 823 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/18(月) 01:18:52.31 ID:seHdXYf90
- 多摩が提督に馬乗りして、球磨が提督のタオルを引き裂いた
球磨「狩られるのほうは提督クマ〜」
- 824 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/03/18(月) 01:21:02.34 ID:g+GRkB44o
-
ドタッ
提督「いてぇっ!」
多摩「にゃ……おとなしくするにゃ……」
提督「……夜にはちゃんと相手をしてやる。だから、今は……」
球磨「提督ぅ、今狩られてるのは提督の方だクマ」
パッ ギンギン
木曽「っ……!?///」
多摩「にゃ……おおきい」
球磨「カチンカチンだクマ〜」
提督「や、めろ……!」
↓1 どうなる?
- 825 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/18(月) 01:22:33.65 ID:H2lELugMo
- 取った後はさっと引いて、そのまま隠させないように体を洗おうとする
多摩は背中を
球磨は正面から腕や上半身を
- 826 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/03/18(月) 01:25:58.23 ID:g+GRkB44o
-
球磨「んっふっふ……それじゃ、洗ってやるクマ♪」
提督「っ……?」
多摩「隠すのはだめにゃ……ごしごし」ムニュ
提督(背中に、柔らかい感触が……)
球磨「〜♪」
提督(球磨の身体……)ゴクリ…
↓1 どうなる?
- 827 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/18(月) 01:28:42.46 ID:ivvbpD3f0
- 提督の下半身を念入りに洗う
- 828 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/03/18(月) 01:31:25.79 ID:g+GRkB44o
-
球磨「んっふっふ……ジロジロ見てるの分かってるクマ」
多摩「次は下半身、にゃ……」
提督「……」
多摩「まずは脚から……」
球磨「〜〜♪」
提督(焦らされてる……挑発に乗るな。今夜まで待って、お仕置きしてやるんだ……)
木曽「……///」
↓1 どうなる?
- 829 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/18(月) 01:33:00.08 ID:Ufy1SuZs0
- 木曽は先に温泉から出ていった
- 830 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/03/18(月) 01:34:45.34 ID:g+GRkB44o
-
木曽「お、俺……先に上がってるからな……///」
球磨「あ……むう、木曽……」
多摩「木曽は恥ずかしがり屋さんだにゃ」
提督(木曽……)
↓1 どうなる?
- 831 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/18(月) 01:36:48.06 ID:ivvbpD3f0
- 木曽が出ていくところで、球磨たちが本気で提督に襲い掛かる(意味深)
- 832 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/03/18(月) 01:38:48.50 ID:g+GRkB44o
-
ピシャッ
提督「……っ!」ビクンッ
球磨「おぉ〜、不思議な感触クマ」
多摩「にゃ……」
提督「お前ら、夜までっ……!」
↓1 どうなる?
- 833 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/18(月) 01:39:42.70 ID:jjTEUer00
- 夜戦
- 834 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/03/18(月) 01:42:36.49 ID:g+GRkB44o
-
今日はここまでですー
またあしたー
球磨「んっふっふ〜……言ったクマ」
球磨「狩られてるのは提督のほうだって……」ギュッ
提督「っ……!」
多摩「ふふ、かわいいにゃ……♥」
球磨「たーくさん可愛がってやるクマ……♥」
↓3までで多数決 キンクリする?しない?
内容も募集してます(本番なしとかもあり)
- 835 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/18(月) 01:43:52.02 ID:Ufy1SuZs0
- しない
- 836 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/18(月) 01:45:21.36 ID:ivvbpD3f0
- しない
逆転なしでやられる提督
- 837 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/18(月) 01:50:13.59 ID:iQu9IKcF0
- しない
種搾りプレス
- 838 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/18(月) 02:04:50.80 ID:wZlksaTP0
- 乙
球磨は激しい騎乗位
多摩は顔面騎乗位
- 839 : ◆I045Kc4ns6 [こんばんはーaga]:2019/03/18(月) 22:20:34.31 ID:g+GRkB44o
-
こんばんはー
今夜の更新なんですが更新に使ってるスマホが故障してしまったんでお休みします
夜戦だけでもと思ったんですけど画面がほとんど見えないのでそれもできず…
何日かかるか分かりませんがなるべく早く戻りますのでお待ちください
- 840 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/18(月) 22:30:11.20 ID:ivvbpD3f0
- これはまだ・・・いつでも待ってますので早く戻ってくれー
- 841 : ◆I045Kc4ns6 [sage saga]:2019/03/21(木) 22:23:20.57 ID:UsvwasQMo
-
簡素な板の仕切りに覆われただけの露天風呂の洗い場にて、球磨と多摩は提督の怒帳を興味深そうにじっと見つめていた。にぎにぎと軽く手を握ると、それは提督とは別の生き物のようにうねうねと動く。提督は必死に平静を装ってはいたが、怒帳は二人の手の柔らかい感覚にますます硬さを増していた。
「んっふっふ〜……かわいいやつだクマ♥」
多摩とタイミングを合わせて手を動かす球磨。小柄な彼女らしい手のひらはぷにぷにと柔らかく張りのある肌はすべすべと心地良い感触を伝えてくる。
「ていとく、きもちいーい?」
多摩が顔を覗き込んで聞いてくる。素直に首を縦に振りたい気持ちもあったが、プライドがそれを許さない。あるいは、彼女たちを焚き付けたかったのか。
すると球磨と多摩は互いに目を合わせ頷いた。何をするのか見ていた提督の顔に多摩は胸をぎゅっと押し付けた。顔全体が埋まるほどの大きさ、暖かく幸せな感触、密着した身体からは石鹸の匂いがした。
「ん、にゃ……♥」
無意識のうちに提督は両手で膨らみを鷲掴みにしていた。軽巡にしては十分すぎるほどの大きさのそれを好きに弄ぶ。両手で揉みしだき、蕾を指で摘み、舌で弄る。
「はぁ……んっ……♥」
いつものキョトンとした顔から色の混じった艶やかな顔になった多摩。口を開き体を痙攣させ、時折熱い吐息をもらしていた。
- 842 : ◆I045Kc4ns6 [sage saga]:2019/03/21(木) 22:23:48.78 ID:UsvwasQMo
-
そんな二人の様子を頬を膨らませて見ていた球磨はぷいっと視線を手元の怒張に移した。多摩のおかげか怒張は先程より更に大きくなっているように見える。一瞬の逡巡の後、球磨は小さな口を目一杯開きそれを咥えた。
「……♥」
野生の本能が刺激されるような濃い雄の匂いに一気に身体が熱くなるのを感じた。涎がだらだらも
と出ているのが分かる。逸る気持ちを抑えて球磨はまずは咥えたまま、舌で亀頭を責めた。歯を立てないよう意識しながら舌に集中し、その形状を確かめるように触っていく。亀頭の周りをなぞり、頭の中でどんな形をしているか想像しながら。
「んっ、ちゅるっ、んぅ……♥」
目を閉じていたため提督の様子は分からないが、怒張の震え方から確かに感じているのが分かった。苦いような味と匂いが濃さを増し、今にも吐き出したいとうなっているようだ。
そして球磨自身も早く一つになりたかった。
「ちゅぷっ……♥ぷぁ、多摩……」
怒張から口を離し、球磨は多摩と互いに頷き合う。呆けたままの提督は何もできずに床の上に仰向けにさせられた。そんな提督の上に球磨が馬乗りになった。
長女でありながら妹たちより格段に幼い身体。平坦な胸に不釣り合いなまでに自己主張する蕾、湯に濡れ艶かしく光を反射する腹、毛も生え揃ってないにも関わらず愛液を溢れさせる秘所。そんな身体の球磨は発情した獣のようだった。
自ら入り口に怒張を当て、ゆっくり挿入していく。柔らかく瑞々しい感触を押し分ける何物にも変え難い感覚。微かな抵抗も破り、怒張は球磨の膣内に収まった。
「あ゛ぁ゛ぁ゛〜……♥」
悲鳴に近い声をあげながらも腹に手を添え、怒張の感覚を確かめるように触る球磨。小さな手が、柔らかい腹越しに怒張に触れる。今確かにそこにあることが実感できる。
- 843 : ◆I045Kc4ns6 [sage saga]:2019/03/21(木) 22:24:22.78 ID:UsvwasQMo
-
「くぅ、んっ……んぅ……♥」
まだ痛みも収まってないだろうに、球磨は腰をゆすり始めた。身体に怒張を馴染ませるように優しく、自らの身体に怒張を馴染ませていく。緊張し硬くなった膣肉が柔らかくほぐれていくのが分かった。膣壁がより怒張に密着し、興奮を促してくる。
すると再び提督の視界が塞がれた。今度も多摩だったが、胸ではない。ひくひくと興奮し物欲しそうに震える多摩の秘所が目の前に突き出されていた。
唯一届く舌を使って提督はそこに触れた。割れ目を押し開き、溢れてきた愛液を啜っていく。
「っ、にゃ……♥あ、っ……♥」
手で口を抑える多摩。だが腰が沈んで来てより舌が届くようになった。逃さないよう多摩の腰を掴み、しっかりと責めていく。
「ふぁ、にゃっ……っ、んんっ〜〜♥」
嬌声を漏らすほど感じ始めた多摩と同じように球磨も腰を降る動きを激しくしていた。貪るように激しく身体を重ね、声も隠そうとしない。
「はっ♥んっ、んっ♥」
今この場の三人全てが快楽に支配されていた。共鳴し高まっていった興奮は一つの点で交わり、弾けた。
- 844 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/03/21(木) 23:00:28.64 ID:UsvwasQMo
-
こんばんはー
問題は治ったので更新再開しますねー
球磨「はぁ、はぁ……♥」
提督「っ……」
多摩「提督、今度は多摩の番……」
ガララッ
木曾「おい、姉さんたちも提督も何して……っ!?///」
球磨「木曾……」
木曾「な、何やってんだよ二人だけで……」
多摩「だって木曾は提督のこと好きじゃないんでしょ」
木曾「そ、それは……///」
↓1 どうなる?
- 845 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/21(木) 23:00:51.85 ID:EEVV+dj+0
- 木曽「おおおお俺だって初めては二人きりにしたいんだ、勝手に盛り合え!///」
- 846 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/03/21(木) 23:03:41.74 ID:UsvwasQMo
-
木曾「お……///」
木曾「おおお俺だって、初めては二人きりでしたいんだ!勝手に盛り合ってろ!///」
バタンッ
多摩「怒っちゃったにゃ」
球磨「気難しいやつクマ」
提督「ともかく……もう上がろうぜ」
提督(薬を飲んで、欲望を抑えなければ……)
↓1 どうなる?
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