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【安価】提督「提督として生きること」ザラ「その50」【艦これ】
- 367 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/04/15(月) 23:10:27.88 ID:ZPBQPDvPo
-
松輪「……///」
提督「こ、こほん。それじゃ、俺は次の部屋に行くから」
松輪「あ……はい……///」
ガチャ バタンッ
↓1 どうなる?
- 368 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/15(月) 23:12:22.08 ID:eu643exH0
- 次は卯月
- 369 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/04/15(月) 23:14:12.15 ID:ZPBQPDvPo
-
コンコン
「はーい」
ガチャ
卯月「あっ、てーとくぅ!」
提督「よ、卯月。元気そうだな」
卯月「うーちゃんはいつも元気でーっす!ぴょんっ!」
↓1 どうなる?
- 370 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/15(月) 23:15:29.98 ID:SgyIvc3L0
- 卯月は近々のイースターで盛り上がってる
- 371 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/15(月) 23:15:42.31 ID:G+S5Wwxd0
- 提督「・・・案外片付いてるな、何か仕掛けあると思った」
卯月「失礼ぴょん!さすがに自分の部屋に仕掛けをしないぴょん!」
- 372 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/04/15(月) 23:17:20.44 ID:ZPBQPDvPo
-
提督「……なんか、張り切ってるな」
卯月「ふっふふーん!実は海外艦のイースターフェスにお呼ばれされたんだぴょん!」
卯月「いろんな料理も出るらしいから、楽しみぴょん〜」
提督「へぇ、いいじゃないか」
↓1 どうなる?
- 373 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/15(月) 23:17:47.27 ID:eu643exH0
- 提督にお菓子を要請するが、断られたらすぐにくすぐりしてくる
- 374 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/04/15(月) 23:21:25.84 ID:ZPBQPDvPo
-
卯月「そ、れ、よ、り……うーちゃんお腹空いたぴょん!提督、お菓子持ってなぁい?」
提督「悪いな。今は何もない」
卯月「うー、そんな提督にはくすぐり攻撃だぴょーん!」
提督「こ、こら!卯月!」
↓1 どうなる?
- 375 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/15(月) 23:22:20.39 ID:ySvtxN0vo
- 言っても止めないのでくすぐり返す
- 376 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/15(月) 23:22:32.13 ID:AQECoMsL0
- 提督「やられたらやり返す、倍返しだ!」
- 377 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/04/15(月) 23:23:41.86 ID:ZPBQPDvPo
-
卯月「えーいっ、こちょこちょー!」
提督「っ、くふふっ、こ、この!」
卯月「ぎゃー!反撃はなしぴょーん!」
提督「やかましい!」
↓1 どうなる?
- 378 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/15(月) 23:25:00.31 ID:eu643exH0
- 卯月を腰抜けるまでやって、改めて部屋を見る、>>371
- 379 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/04/15(月) 23:27:34.36 ID:ZPBQPDvPo
-
卯月「はぁ、はぁ……ふぅ……」
提督「まったく……入るぞ」
ガチャ
提督「……意外と片付いてるな。何
か仕掛けでもあるかと思った」
卯月「む、失礼ぴょん!さすがに自分の部屋に仕掛けなんかしないぴょん!」
↓1 どうなる?
- 380 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/15(月) 23:28:56.43 ID:JbIkiNOi0
- なおそう話しているうちに何やらビームが飛んできた
- 381 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/04/15(月) 23:30:00.06 ID:ZPBQPDvPo
-
提督「ほんとか〜?どこかに何か隠してたりして……」
卯月「もー、何もないって言ってるぴょん!」
提督「どうだか……」
ビビビビビ!
提督「っ、おわっ!?」
↓1 どうなる?
- 382 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/15(月) 23:33:13.66 ID:eu643exH0
- 提督、まだ子供になる
- 383 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/04/15(月) 23:34:53.42 ID:ZPBQPDvPo
-
ていとく「けほけほっ……あー!」
卯月「わーい!大成功だぴょん!」
ていとく「もー、卯月ったらいたずらばかりしてー!」
卯月「ふっふふーん!今の司令官が何を言ってもかわいいだけだぴょん!」ギュー
↓1 どうなる?
- 384 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/15(月) 23:37:09.64 ID:XvvU0kAI0
- 卯月の危ない視線に見られて、体の危険を感じる
- 385 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/04/15(月) 23:38:06.50 ID:ZPBQPDvPo
-
ていとく「わぷ……う、卯月……」
卯月「……司令官」ジー…
ていとく(ひ……い、嫌な予感……!)
ていとく「は、離して!」ジタバタ
↓1 どうなる?
- 386 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/15(月) 23:38:29.74 ID:8f0zomlx0
- 部屋から逃げ出したばかりにまだ誰かにぶつかる
- 387 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/04/15(月) 23:40:19.54 ID:ZPBQPDvPo
-
ガッ
卯月「あ、ま、待つぴょん!」
ていとく「やだー!」
ガチャ
タッタッタッタッ
ていとく「はぁ、はぁ……」
ドタッ
ていとく「いたっ!」
↓1 どうなる?
- 388 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/15(月) 23:40:45.84 ID:mSFM3aIXo
- 峯雲だった
- 389 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/04/15(月) 23:42:19.11 ID:ZPBQPDvPo
-
峯雲「だ、大丈夫……?」
ていとく「大丈夫……ごめんね、峯雲」
峯雲「? どうして私の名前を……あなたは誰?」
ていとく「え、あ、えっと……ぼ、ぼくは……」
↓1 どうなる?
- 390 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/15(月) 23:43:20.41 ID:eu643exH0
- 後ろからまだに卯月の気配を感じて、峯雲を引っ張って走る
- 391 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/04/15(月) 23:44:53.07 ID:ZPBQPDvPo
-
タッタッタッタッ…
ていとく「! 逃げなきゃ!」
峯雲「? なに?」
ていとく「いいから、こっち!」
峯雲「え、あ……」
タッタッタッタッ
↓1 どうなる?
- 392 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/15(月) 23:47:01.99 ID:U8R/cn6Q0
- 一息ついたところで走ることが峯雲に注意される
- 393 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/04/15(月) 23:48:11.88 ID:ZPBQPDvPo
-
ていとく「はぁ、はぁ……たぶん、大丈夫かな……」
峯雲「こらっ」
ていとく「わ、な、なに?」
峯雲「廊下を走っちゃだめでしょ?誰に追われてたか分からないけど」
ていとく「う、ご、ごめんなさい……」
↓1 どうなる?
- 394 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/15(月) 23:49:22.80 ID:mSFM3aIXo
- とりあえず朝潮姉に報告しようとする峯雲
- 395 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/04/15(月) 23:51:02.08 ID:ZPBQPDvPo
-
峯雲「それで、あなた誰?」
ていとく「じ、実は……」
峯雲「……子供になった提督、ですか」
峯雲「信じられないけど、今は姉さんに報告を……」
ていとく「だ、だめ!朝潮たちに知らせちゃだめ!」
峯雲「え、ど、どうして……」
↓1 どうなる?
- 396 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/15(月) 23:51:45.27 ID:eu643exH0
- 大事な何かを捨てて、上目遣いでお願いして峯雲を止める
- 397 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/04/15(月) 23:53:05.58 ID:ZPBQPDvPo
-
ていとく「ねぇ……おねがい……」ジー…
峯雲「っ……」
峯雲「で、でも……」
ていとく「峯雲だけが頼りなの……」
峯雲「……し、仕方ないですね。そういうことなら……」
↓1 どうなる?
- 398 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/15(月) 23:54:46.09 ID:JbIkiNOi0
- 流れて峯雲の部屋へ
- 399 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/04/15(月) 23:56:20.99 ID:ZPBQPDvPo
-
峯雲「こほん……ともかく、元に戻るまで私の部屋に居ましょうか」
ていとく「うん!」
峯雲「こっちよ。ついてきて」ギュ…
↓1 どうなる?
- 400 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/15(月) 23:58:32.55 ID:eu643exH0
- 部屋に着いたけど、心なしかイ級がこっちを向けて笑っている
- 401 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/04/15(月) 23:59:45.12 ID:ZPBQPDvPo
-
ガチャ
イ級「!」パシャパシャ
峯雲「ただいま。さ、入って」
ていとく「お、おじゃまします……」
イ級「……」ジー…
ていとく「……?」
↓1 どうなる?
- 402 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/16(火) 00:01:49.41 ID:33UGLMMJ0
- そして提督が思い出した、峯雲の側に必ず村雨や涼月のどっちがいることを
- 403 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/04/16(火) 00:02:56.00 ID:kia+TXJoo
-
ていとく「……あ!」
峯雲「どうしたの?」
ていとく「む、村雨か涼月が一緒じゃないの?」
峯雲「ああ、彼女なら……」
↓1 涼月、もしくは村雨はどこ?
- 404 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/16(火) 00:04:23.04 ID:ftmFO9vIo
- 涼月が買い出しから戻ってくる
- 405 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/16(火) 00:04:45.44 ID:9wl/zoAr0
- 提督の後ろに・・・
コンマ判定
偶数 涼月
奇数 村雨
ゾロ目 誰もいない
- 406 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/04/16(火) 00:05:56.60 ID:kia+TXJoo
-
ガチャ
ていとく「!」
涼月「ただいま戻りました……」
峯雲「ああ、おかえりなさい涼月さん。今提督が……」
涼月「提督が来てるのですか?」
ていとく(み、見つかったらたいへんだ……!)
↓1 どうなる?
- 407 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/16(火) 00:07:50.44 ID:tsdpCjIf0
- 奇数 隠れてやり過ごす
偶数 見つかる
- 408 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/16(火) 00:08:09.15 ID:9wl/zoAr0
- 一か八かイ級の後ろに隠れている
- 409 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/04/16(火) 00:10:18.42 ID:kia+TXJoo
-
峯雲「どうして隠れてるの?」ガシッ
ていとく「わわ、あ……!」
涼月「提、督……?その姿は……」
ていとく「う、卯月にビームを当てられて、子供になっちゃったんだ……」
涼月「それは大変ですね……」
↓1 どうなる?
- 410 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/16(火) 00:11:35.66 ID:ftmFO9vIo
- 涼月に後ろから抱き抱えられる
- 411 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/16(火) 00:11:58.21 ID:9wl/zoAr0
- 涼月、なんとなく提督を捕まえてパフパフする
- 412 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/16(火) 00:12:24.62 ID:rwtBbsnHO
- 涼月の目線が完全に獲物を狙う捕食者のそれ
涼月(なんて可愛いらしい…)
- 413 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/04/16(火) 00:12:57.27 ID:kia+TXJoo
-
スタスタスタ… ギュウ
ていとく「わ、す、涼月……?」
涼月「よしよし……」
ていとく「うぅ、こ、子供じゃないんだからやめてよ……」
↓1 どうなる?
- 414 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/16(火) 00:13:19.59 ID:9wl/zoAr0
- >>412
- 415 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/04/16(火) 00:15:40.91 ID:kia+TXJoo
-
涼月「……」ジー…
涼月(こんなに小さくても、微かに提督の面影があるのが……)
涼月(……なんて愛しくて、可愛らしいのかしら……)
ていとく「……ぼ、ぼく、喉が乾いたな……」
峯雲「あ、それならお茶にする?」
ていとく「う、うん」
↓1 どうなる?
- 416 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/16(火) 00:17:17.39 ID:mVkhExuF0
- 涼月の目線が怖くなって峯雲にくっつく
- 417 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/04/16(火) 00:18:07.90 ID:kia+TXJoo
-
涼月「……」ジー…
ていとく(す、涼月の目がこわい……)
峯雲「どう?おいしい?」
ていとく「う、うん。おいしいよ……もう一杯ちょうだい」
峯雲「ふふ、はいどうぞ」
↓1 どうなる?
- 418 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/16(火) 00:20:06.31 ID:GazoPGg6O
- 涼月のお腹の奥が疼き始める
- 419 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/04/16(火) 00:22:33.07 ID:kia+TXJoo
-
涼月「……///」ジー…
峯雲「? 涼月さん?」
ていとく「だ、だいじょうぶ……?」
涼月(そんな、憂いた目で見ないで……私っ……///)キュンキュン…
↓1 どうなる?
- 420 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/16(火) 00:23:01.71 ID:9wl/zoAr0
- 峯雲まで涼月の異変を感じて、無意識に>>411
- 421 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/04/16(火) 00:25:22.94 ID:kia+TXJoo
-
峯雲「す、涼月さん……?」
涼月「はぁ、はぁ……ていとく……///」
ていとく「み、峯雲、助けて……」
峯雲「う、うん。お姉ちゃんがいるからね……」ギュウウ…
ていとく「んむ。くるしい……」
↓1 どうなる?
- 422 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/16(火) 00:27:27.82 ID:TctrGIq90
- 提督と目が合ったら峯雲は急に黙り込んだ
- 423 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/16(火) 00:28:05.18 ID:ftmFO9vIo
- 涼月「ずるいです峯雲さん」
と、提督を優しく奪ってキスをする
- 424 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/04/16(火) 00:28:53.30 ID:kia+TXJoo
-
峯雲「あ、ご、ごめんね……」
ていとく「う、ううん……」
峯雲「……」ジー…
ていとく「み、峯雲……?どうしたの……?」
↓1 どうなる?
- 425 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/16(火) 00:30:20.21 ID:9wl/zoAr0
- 発作したことを自覚しずつ提督を逃がせようとするが>>423
- 426 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/04/16(火) 00:32:42.66 ID:kia+TXJoo
-
峯雲「んん、ん……///」
峯雲(身体が、熱くなって……///)
ていとく「み、峯雲……」
峯雲「ていとく、部屋から逃げ……」
涼月「峯雲さんばかり……ずるい」グイッ
ていとく「わ、すずつ……んむっ!」
涼月「ちゅっ、はぁ……ふふ、かわいい……♥」
ていとく「う、うぅ……///」
峯雲「っ……///」
↓1 どうなる?
- 427 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/16(火) 00:33:31.41 ID:nKdIZXK7o
- 完全にお持ち帰りモードの涼月と、この状態でも扉を塞いで何とか止めようとする峯雲
- 428 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/04/16(火) 00:36:03.99 ID:kia+TXJoo
-
涼月「優しくしますから……ね?///」
ていとく「で、でも……」
涼月「さ、行きましょ……?」
峯雲「……だ、だめです!」
涼月「峯雲さん……」
ていとく「峯雲……」
↓1 どうなる?
- 429 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/16(火) 00:36:38.28 ID:9wl/zoAr0
- 涼月、お持ち帰りを諦め、そのまま提督のズボンを降ろした
涼月「ふふっ・・・ここだけまるで変わっていないですね///」
- 430 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/16(火) 00:37:41.34 ID:ftmFO9vIo
- 涼月「じゃあここでシます?」と服を脱ぎ始める涼月
- 431 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/04/16(火) 00:38:35.61 ID:kia+TXJoo
-
涼月「……仕方ありませんね」
峯雲「ほ……///」
涼月「それなら、ここで始めましょうか……♥」
ていとく「っ、涼月……わっ!///」
涼月「……ここは、昔から変わってないのですね……はぁ、逞しい……♥」
峯雲「っ、す、涼月さん……///」
↓1 どうなる?
- 432 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/16(火) 00:39:34.61 ID:F9qkWpvM0
- 提督の息子を舐めながら430
- 433 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/16(火) 00:39:47.85 ID:GazoPGg6O
- 提督の提督を咥える涼月とその迫力に圧倒される峯雲
- 434 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/04/16(火) 00:41:14.17 ID:kia+TXJoo
-
ていとく「ぅ、あぅ……///」
涼月「はぁ……♥ちゅっ、んっ……///」
シュル…
ていとく(わ、お、おっぱいが……///)
ギンギン…
涼月「……興奮してくれたんですね……嬉しい♥」
↓1 どうなる?
- 435 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/16(火) 00:42:25.38 ID:9wl/zoAr0
- >>433
- 436 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/04/16(火) 00:44:30.82 ID:kia+TXJoo
-
涼月「んっふ、じゅるっ……ちゅ、はぁ……♥」
峯雲「……///」
峯雲(あ、あんな美味しそうに……)
ていとく「す、涼月っ、もう出ちゃっ……」
涼月「もう少し、我慢しましょ……?ね、いい子だから……♥」
ていとく「う、うん……」
↓1 どうなる?
- 437 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/16(火) 00:45:48.67 ID:ftmFO9vIo
- 峯雲、イ級の触手が出ようか引っ込めようか迷ってるような動きを見る
- 438 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/16(火) 00:46:42.27 ID:j6xvkc5Y0
- 峯雲は二人を見ながら[田島「チ○コ破裂するっ!」]を始めた
- 439 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/04/16(火) 00:49:47.11 ID:kia+TXJoo
-
峯雲「ぁ、あ……///」
峯雲(あの涼月さんが……綺麗で優しい涼月さんが、あんなに……///)
シュル…
イ級「……」
峯雲「だ、だめよっ、もうやらないって……」
涼月「それなら……峯雲さんも一緒にどうです?」
峯雲「え、わ、私も……?」
涼月「こんなになっている提督を放っておくのも忍びないでしょう……ほら、提督からも……」
ていとく「み、峯雲、お願い……」
峯雲「っ……///」
↓1 どうなる?
- 440 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/16(火) 00:50:12.94 ID:9wl/zoAr0
- 夜戦
- 441 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/04/16(火) 00:54:52.33 ID:kia+TXJoo
-
今日はここまでですー
またあしたー
峯雲「こ、これが、提督の……」
涼月「逞しいでしょう?」
峯雲「は、はい……匂いだけで、クラクラしそうで……///」
涼月「私も協力しますから……一緒に三人で気持ちよくなりましょうね……♥」
峯雲「……♥」
↓3までで多数決 キンクリする?しない?
内容も募集してますー
- 442 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/16(火) 00:55:13.05 ID:9wl/zoAr0
- しない
- 443 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/16(火) 00:55:46.83 ID:6Xus9CK8O
- しない
- 444 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/16(火) 00:55:56.18 ID:TctrGIq90
- しない
- 445 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/16(火) 00:56:49.41 ID:ftmFO9vIo
- しない
涼月と提督がしてる間は感度を高めるため触手性感マッサージを受ける峯雲
- 446 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/16(火) 00:59:22.06 ID:AJpqo6Wf0
- しない
必死に腰を振る提督によってアヘアヘ状態される二人
- 447 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/16(火) 00:59:47.38 ID:GazoPGg6O
- 乙でした
涼月は再び妊娠チャンスを得る為に念入りな中出しおねだり
峯雲は提督前、触手が口と後ろの三穴攻め
- 448 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/16(火) 01:39:03.25 ID:nKdIZXK7o
- 涼月誘導の元、提督と峯雲が互いに愛撫する形に。その間もキス等で気持ちを高めていた涼月が自ら挿入、その後に峯雲にも
- 449 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/16(火) 07:01:06.54 ID:F4jPBipoO
- 乙です
今までナカにいれられたイ級や黒サラの低体温な触手とは違って提督の息子の熱さに驚いちゃう峯雲とか
- 450 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/04/16(火) 22:39:50.06 ID:kia+TXJoo
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こんばんわー書きだめが終わらなかったので今日は更新を見送りますー
- 451 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/16(火) 22:42:36.74 ID:9wl/zoAr0
- はいー明日の更新待ってますー
- 452 : ◆I045Kc4ns6 [saga sage]:2019/04/17(水) 22:29:57.62 ID:KXStbSUio
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「はむっ、んっ……ちゅ♥」
峯雲の吐息と唾液の混ざる音が室内に響く。いつもの大柄な姿から小さく愛らしい幼少期へと戻った提督だが、雄の象徴は依然堂々と屹立していた。それを口に咥え、舌で刺激する峯雲は自分の中の雌の本能が煮立った熱湯のようにぶくぶくと熱を帯びているのを感じていた。
「はぁ、はぁ……♥んっ、どう……?気持ちい……?♥」
咥えたまま上目遣いで見上げると、提督は肩を震わせながら必死に首を縦に振っていた。凶悪な様子の怒張と裏腹に、その様子は性の自覚もないような少年そのものだった。
峯雲は元より子供が好きだった。小さく純真で愛らしいからだ。それを今、自分が踏みにじっている。足跡の一切ない新雪を踏み荒らすような思いだ。
「……♥」
きゅうううっと、下腹部の奥が疼く。吐息が暑く熱を帯びる。
そんな様子を見かねたのか、涼月が提督に囁いた。
「提督、峯雲さんにお礼しないと……」
甘く誘うような涼月の声に反射的に提督は頷いた。ベッドから立ち上がり、身を震わせ悶える峯雲の身体に抱きつく。
「きゃあっ♥」
「みねぐもっ、みねぐもっ!」
名前を呼びながら小さな腕に力を込める提督。豊満な胸に顔を埋め、柔らかい腹に怒張を擦りつけていた。
「あっ、提督……♥」
「提督、それじゃだめ……ちゃんと気持ちよくさせてあげましょ?」
蕩けた声の峯雲と逆に、少し厳しい声音の涼月。提督は涼月に従い峯雲の胸から顔を離すと、どうすればいいのか尋ねるように涼月を見つめていた。
「ふふっ、まずは苦しそうな服を脱がせてあげましょう?」
こくんと頷き、峯雲のボタンに手を伸ばす提督。その様子を峯雲は羞恥に染めた顔で見つめていた。こんな小さな子に脱がされる。今していること、これからすることを突きつけられているような気分だった。
- 453 : ◆I045Kc4ns6 [saga sage]:2019/04/17(水) 22:31:07.33 ID:KXStbSUio
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そんな気持ちを知る由もない提督の手によって峯雲はシャツを脱がされ、その胸が提督の視線に注がれた。
「あ……み、みないで……///」
じーっと見つめる提督に耐えきれないように声を漏らす峯雲。
だが、提督は一向に視線を逸らさない。提督を動かしたのは涼月の一声だった。
「ほら、提督……見てばかりいないで、触ったり、舐めたりしてあげましょ……?」
頷く代わりに生唾を飲み込んだ提督は峯雲の胸に手を伸ばした。下着を乱暴に剥ぎ取り、柔らかそうに揺れる胸に飛びついた。
「んんっ、あぅ……♥」
小さな手のひらが、指が、峯雲の胸を鷲掴みにしていた。乱暴に扱われるたびに胸は激しく揺れ、提督の興奮をより誘う。
そしてその指が沈んで隠れた乳頭に触れた。
「あっ♥そ、そこは、だめぇ……♥」
再び涼月が提督に声をかける。
「提督、そこは敏感ですから……優しく口で吸い出してあげましょ?」
「だ、だめ……♥」
峯雲の静止の声も聞かず、提督は峯雲の乳頭に吸い付いた。埋まった乳首をちゅうちゅうと外へ引っ張り出していく。
「あ、あふっ♥あぁ……♥」
元々感じやすかったこともあってか、峯雲は乳首を吸われているだけで身体を小刻みに震えさせていた。がくがくと腰と膝が震え、下着からも溢れた愛液が床に染みを作っていた。
じっくりと時間をかけ、両胸の乳首を晒した提督。満足したように胸から離れた唇を、今度は涼月の唇が塞いだ。
「んんっ……ていとく、舌……絡ませっ……♥」
両手で提督の顔を押さえつけ、逃げられないようにしたうえでのキス。
峯雲と提督の様子を見て溜まった身体の熱を発散しようとしているのか、激しく舌を絡ませあった。
「はぁ、ふぁ……♥んん、ん……♥」
舌だけでなく身体も重ね激しく愛情を確かめる涼月。なされるがままの提督も、彼女の熱に当てられ怒張を限界まで膨らませていた。そして、それを確認した涼月は提督を優しくベッドに押し倒した。
「す、涼月……」
「提督、申し訳、ありません……っ、私……♥」
それだけつぶやいた涼月はタイツの秘所を乱暴に引き裂いた。今にも栓をして欲しそうにひくひくと動く秘所へ、涼月は怒張を挿入れていく。
「んんっ、あっ……♥あぁ……♥」
愛液でトロトロに蕩けた膣内を怒張が押し開いていく。何度も何度もそれを受け入れてきた涼月の膣は隙間なく怒張を包み、快感を与えてくる。
- 454 : ◆I045Kc4ns6 [saga sage]:2019/04/17(水) 22:31:42.74 ID:KXStbSUio
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「うぁ、すずつき……っ」
「ていとくっ、ていとくっ♥」
上体を倒し、提督の上に覆いかぶさりながら腰を振る涼月。パンパンと肌のぶつかる乾いた音が淫らに響く。
すぐにでも達してしまいそうな提督を涼月はひたすら鼓舞していた。
「ほら、提督……がんばって……♥」
「あとちょっと、あと、ちょっとでぇ……あんっ♥」
涼月が鳴いた瞬間、提督の我慢が弾けた。今までの夜戦とは違う、若く幼い身体が震え、精を吐き出していく。
「っ〜〜〜、ぅ、んっ♥」
身体を痙攣させ一滴でも多く精液を搾り取ろうとする涼月。小さな提督の身体をぎゅっと抱きしめ、愛情をひたすらに感じ取っていた。
(赤ちゃん……♥)
しばらく抱きしめ合っていた涼月と提督だが、ようやく涼月が離れようとした。だが、提督は甘えるように抱きついたまま腕を離さない。
「提督……♥」
その様子に母性をくすぐられながらも、涼月は耳元で優しく囁いた。
「ほら……峯雲さんにもしてあげましょう……?」
その言葉に我に返ったのは二人の様子を見て一人慰めていた峯雲だった。二人の幸福で快感に染まった顔を見て、我慢できなかったのだ。
「あ、わ、私……♥」
なんとか取り繕おうとした峯雲だが、涼月に手を引かれ提督の側へ連れてこられてしまう。そして、その蕩けた身体に提督が我慢できるはずがなかった。襲いかかるように峯雲に上乗りになり、その身体をベッドに押し倒す。
「きゃあっ、て、ていと……♥」
何かを言う前に涼月の唇は提督の唇で塞がれてしまった。涼月に言われたまま、峯雲と舌を絡ませ合いキスをする提督。峯雲も嫌がるような素振りを見せたが、すぐに抵抗する気力を失っていった。
(キス、きもちい……♥)
激しく乱暴で容赦のないはずなのに、愛情を感じるキス。必死に彼女を気持ちよくしようとしているのが伝わってくる。そして、キスをしたまま力の抜けた身体に提督は怒張を突き立てた。
「っ、ん♥あ、熱っ、んっ……♥」
下腹部の奥がじんわりと熱を帯びていくのがわかった。挿入ってきた怒張に感化されるように、少しづつ、少しづつ身体全体が変えられていくようだった。
「んふっ♥んん、んんぅ♥」
すっかり抵抗する気のなくなった峯雲はキスに応え、快感の虜になっていた。提督の動きが激しくなり、怒張が膨れ出しても気にも止めない。
「あぁっ♥て、ていとくっ、ていと……♥」
「あ、あ♥あぁぁぁぁぁぁっっ♥」
- 455 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/04/17(水) 23:00:12.84 ID:KXStbSUio
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こんばんわー更新始めますねー
ていとく「はぁ、はぁ、はぁ……」
峯雲「んん、んぅ……♥」
涼月「提督……よく頑張りましたね」ギュウウ…
ていとく「すずつき……」ギュウウ
涼月「よしよし……ふふ、かわいい……」
↓1 どうなる?
- 456 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/17(水) 23:00:58.72 ID:MtsyX87Mo
- ナカの熱い余韻に幸福感に浸る峯雲
- 457 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/17(水) 23:01:14.00 ID:HupNS5QA0
- それでも提督は出し切っていない模様
- 458 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/04/17(水) 23:02:49.85 ID:KXStbSUio
-
峯雲「……♥」
峯雲(身体の奥が熱い……これが、精液……♥)
ていとく「みねぐも……ごめんね」
峯雲「え……ど、どうして謝るんですか?」
ていとく「だって、峯雲はえっちなことしたくないってなやんでたのに……」
ていとく「僕のせいで……」
峯雲「提督……」
↓1 どうなる?
- 459 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/17(水) 23:03:29.61 ID:HupNS5QA0
- 提督を抱き寄せる
- 460 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/04/17(水) 23:04:59.71 ID:KXStbSUio
-
峯雲「……」ギュウ…
ていとく「あ……」
峯雲「悪いのは私なんです。提督は気にしないでください……」
ていとく「うん……ありがとう」
峯雲「……」ナデナデ
↓1 どうなる?
- 461 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/17(水) 23:05:57.30 ID:dtby6wE90
- 457
- 462 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/17(水) 23:05:58.08 ID:GkIVNhlIO
- 提督の提督がまた仰角最大に
- 463 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/04/17(水) 23:07:30.82 ID:KXStbSUio
-
ていとく「う……」
峯雲「提督……?あ……」
ていとく「ご、ごめんなさい……」
峯雲「大丈夫ですよ。ね、涼月さん?」
涼月「えぇ。提督、また一緒に頑張りましょう?」
ていとく「うん……」
↓1 どうなる?
- 464 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/17(水) 23:08:03.20 ID:HupNS5QA0
- 二回戦の最中で村雨が交代しに来た
- 465 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/04/17(水) 23:10:54.89 ID:KXStbSUio
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峯雲「はぁ♥あっ、んんっ♥」
涼月「もっと、奥を刺激するみたいに……」
ていとく「こ、こう……?」
峯雲「あっ、お、奥、きもちぃっ♥」
ガチャ
村雨「涼月〜、交代……」
涼月「あ……」
峯雲「む、村雨さん……っ!///」
↓1 どうなる?
- 466 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/17(水) 23:12:08.35 ID:MtsyX87Mo
- 提督中出しをキメてしまい峯雲悶絶
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