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【安価】提督「提督として生きること」ザラ「その50」【艦これ】

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412 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/16(火) 00:12:24.62 ID:rwtBbsnHO
涼月の目線が完全に獲物を狙う捕食者のそれ
涼月(なんて可愛いらしい…)
413 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/04/16(火) 00:12:57.27 ID:kia+TXJoo



スタスタスタ… ギュウ


ていとく「わ、す、涼月……?」


涼月「よしよし……」


ていとく「うぅ、こ、子供じゃないんだからやめてよ……」









↓1  どうなる?
414 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/16(火) 00:13:19.59 ID:9wl/zoAr0
>>412
415 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/04/16(火) 00:15:40.91 ID:kia+TXJoo



涼月「……」ジー…


涼月(こんなに小さくても、微かに提督の面影があるのが……)


涼月(……なんて愛しくて、可愛らしいのかしら……)


ていとく「……ぼ、ぼく、喉が乾いたな……」


峯雲「あ、それならお茶にする?」


ていとく「う、うん」










↓1  どうなる?
416 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/16(火) 00:17:17.39 ID:mVkhExuF0
涼月の目線が怖くなって峯雲にくっつく
417 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/04/16(火) 00:18:07.90 ID:kia+TXJoo



涼月「……」ジー…


ていとく(す、涼月の目がこわい……)


峯雲「どう?おいしい?」


ていとく「う、うん。おいしいよ……もう一杯ちょうだい」


峯雲「ふふ、はいどうぞ」








↓1  どうなる?
418 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/16(火) 00:20:06.31 ID:GazoPGg6O
涼月のお腹の奥が疼き始める
419 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/04/16(火) 00:22:33.07 ID:kia+TXJoo



涼月「……///」ジー…


峯雲「? 涼月さん?」


ていとく「だ、だいじょうぶ……?」


涼月(そんな、憂いた目で見ないで……私っ……///)キュンキュン…









↓1  どうなる?
420 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/16(火) 00:23:01.71 ID:9wl/zoAr0
峯雲まで涼月の異変を感じて、無意識に>>411
421 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/04/16(火) 00:25:22.94 ID:kia+TXJoo




峯雲「す、涼月さん……?」


涼月「はぁ、はぁ……ていとく……///」


ていとく「み、峯雲、助けて……」


峯雲「う、うん。お姉ちゃんがいるからね……」ギュウウ…


ていとく「んむ。くるしい……」








↓1  どうなる?
422 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/16(火) 00:27:27.82 ID:TctrGIq90
提督と目が合ったら峯雲は急に黙り込んだ
423 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/16(火) 00:28:05.18 ID:ftmFO9vIo
涼月「ずるいです峯雲さん」
と、提督を優しく奪ってキスをする
424 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/04/16(火) 00:28:53.30 ID:kia+TXJoo



峯雲「あ、ご、ごめんね……」


ていとく「う、ううん……」 


峯雲「……」ジー…


ていとく「み、峯雲……?どうしたの……?」









↓1  どうなる?
425 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/16(火) 00:30:20.21 ID:9wl/zoAr0
発作したことを自覚しずつ提督を逃がせようとするが>>423
426 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/04/16(火) 00:32:42.66 ID:kia+TXJoo



峯雲「んん、ん……///」


峯雲(身体が、熱くなって……///)


ていとく「み、峯雲……」


峯雲「ていとく、部屋から逃げ……」


涼月「峯雲さんばかり……ずるい」グイッ


ていとく「わ、すずつ……んむっ!」


涼月「ちゅっ、はぁ……ふふ、かわいい……♥」


ていとく「う、うぅ……///」


峯雲「っ……///」









↓1  どうなる?
427 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/16(火) 00:33:31.41 ID:nKdIZXK7o
完全にお持ち帰りモードの涼月と、この状態でも扉を塞いで何とか止めようとする峯雲
428 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/04/16(火) 00:36:03.99 ID:kia+TXJoo



涼月「優しくしますから……ね?///」


ていとく「で、でも……」


涼月「さ、行きましょ……?」


峯雲「……だ、だめです!」


涼月「峯雲さん……」


ていとく「峯雲……」








↓1  どうなる?
429 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/16(火) 00:36:38.28 ID:9wl/zoAr0
涼月、お持ち帰りを諦め、そのまま提督のズボンを降ろした
涼月「ふふっ・・・ここだけまるで変わっていないですね///」
430 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/16(火) 00:37:41.34 ID:ftmFO9vIo
涼月「じゃあここでシます?」と服を脱ぎ始める涼月
431 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/04/16(火) 00:38:35.61 ID:kia+TXJoo



涼月「……仕方ありませんね」


峯雲「ほ……///」


涼月「それなら、ここで始めましょうか……♥」


ていとく「っ、涼月……わっ!///」


涼月「……ここは、昔から変わってないのですね……はぁ、逞しい……♥」


峯雲「っ、す、涼月さん……///」









↓1  どうなる?
432 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/16(火) 00:39:34.61 ID:F9qkWpvM0
提督の息子を舐めながら430
433 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/16(火) 00:39:47.85 ID:GazoPGg6O
提督の提督を咥える涼月とその迫力に圧倒される峯雲
434 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/04/16(火) 00:41:14.17 ID:kia+TXJoo



ていとく「ぅ、あぅ……///」


涼月「はぁ……♥ちゅっ、んっ……///」


シュル…


ていとく(わ、お、おっぱいが……///)


ギンギン…


涼月「……興奮してくれたんですね……嬉しい♥」









↓1  どうなる?
435 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/16(火) 00:42:25.38 ID:9wl/zoAr0
>>433
436 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/04/16(火) 00:44:30.82 ID:kia+TXJoo



涼月「んっふ、じゅるっ……ちゅ、はぁ……♥」


峯雲「……///」


峯雲(あ、あんな美味しそうに……)


ていとく「す、涼月っ、もう出ちゃっ……」


涼月「もう少し、我慢しましょ……?ね、いい子だから……♥」


ていとく「う、うん……」








↓1  どうなる?
437 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/16(火) 00:45:48.67 ID:ftmFO9vIo
峯雲、イ級の触手が出ようか引っ込めようか迷ってるような動きを見る
438 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/16(火) 00:46:42.27 ID:j6xvkc5Y0
峯雲は二人を見ながら[田島「チ○コ破裂するっ!」]を始めた
439 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/04/16(火) 00:49:47.11 ID:kia+TXJoo



峯雲「ぁ、あ……///」


峯雲(あの涼月さんが……綺麗で優しい涼月さんが、あんなに……///)


シュル…


イ級「……」


峯雲「だ、だめよっ、もうやらないって……」


涼月「それなら……峯雲さんも一緒にどうです?」


峯雲「え、わ、私も……?」


涼月「こんなになっている提督を放っておくのも忍びないでしょう……ほら、提督からも……」


ていとく「み、峯雲、お願い……」


峯雲「っ……///」










↓1 どうなる?
440 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/16(火) 00:50:12.94 ID:9wl/zoAr0
夜戦
441 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/04/16(火) 00:54:52.33 ID:kia+TXJoo


今日はここまでですー

またあしたー






峯雲「こ、これが、提督の……」


涼月「逞しいでしょう?」


峯雲「は、はい……匂いだけで、クラクラしそうで……///」


涼月「私も協力しますから……一緒に三人で気持ちよくなりましょうね……♥」


峯雲「……♥」









↓3までで多数決 キンクリする?しない?

内容も募集してますー
442 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/16(火) 00:55:13.05 ID:9wl/zoAr0
しない
443 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/16(火) 00:55:46.83 ID:6Xus9CK8O
しない
444 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/16(火) 00:55:56.18 ID:TctrGIq90
しない
445 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/16(火) 00:56:49.41 ID:ftmFO9vIo
しない

涼月と提督がしてる間は感度を高めるため触手性感マッサージを受ける峯雲
446 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/16(火) 00:59:22.06 ID:AJpqo6Wf0
しない
必死に腰を振る提督によってアヘアヘ状態される二人
447 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/16(火) 00:59:47.38 ID:GazoPGg6O
乙でした

涼月は再び妊娠チャンスを得る為に念入りな中出しおねだり
峯雲は提督前、触手が口と後ろの三穴攻め
448 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/16(火) 01:39:03.25 ID:nKdIZXK7o
涼月誘導の元、提督と峯雲が互いに愛撫する形に。その間もキス等で気持ちを高めていた涼月が自ら挿入、その後に峯雲にも
449 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/16(火) 07:01:06.54 ID:F4jPBipoO
乙です
今までナカにいれられたイ級や黒サラの低体温な触手とは違って提督の息子の熱さに驚いちゃう峯雲とか
450 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/04/16(火) 22:39:50.06 ID:kia+TXJoo


こんばんわー書きだめが終わらなかったので今日は更新を見送りますー
451 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/16(火) 22:42:36.74 ID:9wl/zoAr0
はいー明日の更新待ってますー
452 : ◆I045Kc4ns6 [saga sage]:2019/04/17(水) 22:29:57.62 ID:KXStbSUio


「はむっ、んっ……ちゅ♥」


峯雲の吐息と唾液の混ざる音が室内に響く。いつもの大柄な姿から小さく愛らしい幼少期へと戻った提督だが、雄の象徴は依然堂々と屹立していた。それを口に咥え、舌で刺激する峯雲は自分の中の雌の本能が煮立った熱湯のようにぶくぶくと熱を帯びているのを感じていた。


「はぁ、はぁ……♥んっ、どう……?気持ちい……?♥」


咥えたまま上目遣いで見上げると、提督は肩を震わせながら必死に首を縦に振っていた。凶悪な様子の怒張と裏腹に、その様子は性の自覚もないような少年そのものだった。

峯雲は元より子供が好きだった。小さく純真で愛らしいからだ。それを今、自分が踏みにじっている。足跡の一切ない新雪を踏み荒らすような思いだ。


「……♥」


きゅうううっと、下腹部の奥が疼く。吐息が暑く熱を帯びる。

そんな様子を見かねたのか、涼月が提督に囁いた。


「提督、峯雲さんにお礼しないと……」


甘く誘うような涼月の声に反射的に提督は頷いた。ベッドから立ち上がり、身を震わせ悶える峯雲の身体に抱きつく。
 

「きゃあっ♥」


「みねぐもっ、みねぐもっ!」


名前を呼びながら小さな腕に力を込める提督。豊満な胸に顔を埋め、柔らかい腹に怒張を擦りつけていた。


「あっ、提督……♥」


「提督、それじゃだめ……ちゃんと気持ちよくさせてあげましょ?」


蕩けた声の峯雲と逆に、少し厳しい声音の涼月。提督は涼月に従い峯雲の胸から顔を離すと、どうすればいいのか尋ねるように涼月を見つめていた。


「ふふっ、まずは苦しそうな服を脱がせてあげましょう?」


こくんと頷き、峯雲のボタンに手を伸ばす提督。その様子を峯雲は羞恥に染めた顔で見つめていた。こんな小さな子に脱がされる。今していること、これからすることを突きつけられているような気分だった。

453 : ◆I045Kc4ns6 [saga sage]:2019/04/17(水) 22:31:07.33 ID:KXStbSUio


そんな気持ちを知る由もない提督の手によって峯雲はシャツを脱がされ、その胸が提督の視線に注がれた。


「あ……み、みないで……///」


じーっと見つめる提督に耐えきれないように声を漏らす峯雲。

だが、提督は一向に視線を逸らさない。提督を動かしたのは涼月の一声だった。


「ほら、提督……見てばかりいないで、触ったり、舐めたりしてあげましょ……?」


頷く代わりに生唾を飲み込んだ提督は峯雲の胸に手を伸ばした。下着を乱暴に剥ぎ取り、柔らかそうに揺れる胸に飛びついた。


「んんっ、あぅ……♥」 
 

小さな手のひらが、指が、峯雲の胸を鷲掴みにしていた。乱暴に扱われるたびに胸は激しく揺れ、提督の興奮をより誘う。

そしてその指が沈んで隠れた乳頭に触れた。


「あっ♥そ、そこは、だめぇ……♥」


再び涼月が提督に声をかける。


「提督、そこは敏感ですから……優しく口で吸い出してあげましょ?」


「だ、だめ……♥」


峯雲の静止の声も聞かず、提督は峯雲の乳頭に吸い付いた。埋まった乳首をちゅうちゅうと外へ引っ張り出していく。


「あ、あふっ♥あぁ……♥」


元々感じやすかったこともあってか、峯雲は乳首を吸われているだけで身体を小刻みに震えさせていた。がくがくと腰と膝が震え、下着からも溢れた愛液が床に染みを作っていた。

じっくりと時間をかけ、両胸の乳首を晒した提督。満足したように胸から離れた唇を、今度は涼月の唇が塞いだ。


「んんっ……ていとく、舌……絡ませっ……♥」


両手で提督の顔を押さえつけ、逃げられないようにしたうえでのキス。

峯雲と提督の様子を見て溜まった身体の熱を発散しようとしているのか、激しく舌を絡ませあった。


「はぁ、ふぁ……♥んん、ん……♥」


舌だけでなく身体も重ね激しく愛情を確かめる涼月。なされるがままの提督も、彼女の熱に当てられ怒張を限界まで膨らませていた。そして、それを確認した涼月は提督を優しくベッドに押し倒した。


「す、涼月……」


「提督、申し訳、ありません……っ、私……♥」


それだけつぶやいた涼月はタイツの秘所を乱暴に引き裂いた。今にも栓をして欲しそうにひくひくと動く秘所へ、涼月は怒張を挿入れていく。


「んんっ、あっ……♥あぁ……♥」


愛液でトロトロに蕩けた膣内を怒張が押し開いていく。何度も何度もそれを受け入れてきた涼月の膣は隙間なく怒張を包み、快感を与えてくる。
454 : ◆I045Kc4ns6 [saga sage]:2019/04/17(水) 22:31:42.74 ID:KXStbSUio

「うぁ、すずつき……っ」


「ていとくっ、ていとくっ♥」


上体を倒し、提督の上に覆いかぶさりながら腰を振る涼月。パンパンと肌のぶつかる乾いた音が淫らに響く。

すぐにでも達してしまいそうな提督を涼月はひたすら鼓舞していた。


「ほら、提督……がんばって……♥」


「あとちょっと、あと、ちょっとでぇ……あんっ♥」


涼月が鳴いた瞬間、提督の我慢が弾けた。今までの夜戦とは違う、若く幼い身体が震え、精を吐き出していく。


「っ〜〜〜、ぅ、んっ♥」


身体を痙攣させ一滴でも多く精液を搾り取ろうとする涼月。小さな提督の身体をぎゅっと抱きしめ、愛情をひたすらに感じ取っていた。


(赤ちゃん……♥)


しばらく抱きしめ合っていた涼月と提督だが、ようやく涼月が離れようとした。だが、提督は甘えるように抱きついたまま腕を離さない。


「提督……♥」
  

その様子に母性をくすぐられながらも、涼月は耳元で優しく囁いた。


「ほら……峯雲さんにもしてあげましょう……?」


その言葉に我に返ったのは二人の様子を見て一人慰めていた峯雲だった。二人の幸福で快感に染まった顔を見て、我慢できなかったのだ。


「あ、わ、私……♥」


なんとか取り繕おうとした峯雲だが、涼月に手を引かれ提督の側へ連れてこられてしまう。そして、その蕩けた身体に提督が我慢できるはずがなかった。襲いかかるように峯雲に上乗りになり、その身体をベッドに押し倒す。


「きゃあっ、て、ていと……♥」


何かを言う前に涼月の唇は提督の唇で塞がれてしまった。涼月に言われたまま、峯雲と舌を絡ませ合いキスをする提督。峯雲も嫌がるような素振りを見せたが、すぐに抵抗する気力を失っていった。


(キス、きもちい……♥)


激しく乱暴で容赦のないはずなのに、愛情を感じるキス。必死に彼女を気持ちよくしようとしているのが伝わってくる。そして、キスをしたまま力の抜けた身体に提督は怒張を突き立てた。


「っ、ん♥あ、熱っ、んっ……♥」


下腹部の奥がじんわりと熱を帯びていくのがわかった。挿入ってきた怒張に感化されるように、少しづつ、少しづつ身体全体が変えられていくようだった。


「んふっ♥んん、んんぅ♥」


すっかり抵抗する気のなくなった峯雲はキスに応え、快感の虜になっていた。提督の動きが激しくなり、怒張が膨れ出しても気にも止めない。


「あぁっ♥て、ていとくっ、ていと……♥」


「あ、あ♥あぁぁぁぁぁぁっっ♥」
455 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/04/17(水) 23:00:12.84 ID:KXStbSUio


こんばんわー更新始めますねー






ていとく「はぁ、はぁ、はぁ……」  


峯雲「んん、んぅ……♥」


涼月「提督……よく頑張りましたね」ギュウウ…


ていとく「すずつき……」ギュウウ


涼月「よしよし……ふふ、かわいい……」










↓1  どうなる?
456 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/17(水) 23:00:58.72 ID:MtsyX87Mo
ナカの熱い余韻に幸福感に浸る峯雲
457 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/17(水) 23:01:14.00 ID:HupNS5QA0
それでも提督は出し切っていない模様
458 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/04/17(水) 23:02:49.85 ID:KXStbSUio



峯雲「……♥」


峯雲(身体の奥が熱い……これが、精液……♥)


ていとく「みねぐも……ごめんね」


峯雲「え……ど、どうして謝るんですか?」


ていとく「だって、峯雲はえっちなことしたくないってなやんでたのに……」


ていとく「僕のせいで……」


峯雲「提督……」







↓1  どうなる?
459 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/17(水) 23:03:29.61 ID:HupNS5QA0
提督を抱き寄せる
460 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/04/17(水) 23:04:59.71 ID:KXStbSUio



峯雲「……」ギュウ…


ていとく「あ……」 


峯雲「悪いのは私なんです。提督は気にしないでください……」


ていとく「うん……ありがとう」


峯雲「……」ナデナデ









↓1  どうなる?
461 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/17(水) 23:05:57.30 ID:dtby6wE90
457
462 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/17(水) 23:05:58.08 ID:GkIVNhlIO
提督の提督がまた仰角最大に
463 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/04/17(水) 23:07:30.82 ID:KXStbSUio



ていとく「う……」


峯雲「提督……?あ……」


ていとく「ご、ごめんなさい……」


峯雲「大丈夫ですよ。ね、涼月さん?」


涼月「えぇ。提督、また一緒に頑張りましょう?」
 

ていとく「うん……」







↓1  どうなる?
464 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/17(水) 23:08:03.20 ID:HupNS5QA0
二回戦の最中で村雨が交代しに来た
465 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/04/17(水) 23:10:54.89 ID:KXStbSUio



峯雲「はぁ♥あっ、んんっ♥」


涼月「もっと、奥を刺激するみたいに……」


ていとく「こ、こう……?」


峯雲「あっ、お、奥、きもちぃっ♥」


ガチャ


村雨「涼月〜、交代……」


涼月「あ……」


峯雲「む、村雨さん……っ!///」








↓1  どうなる?
466 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/17(水) 23:12:08.35 ID:MtsyX87Mo
提督中出しをキメてしまい峯雲悶絶
467 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/17(水) 23:12:15.78 ID:wm/7EFOm0
村雨、無言で服を脱ぐ
468 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/04/17(水) 23:13:55.21 ID:KXStbSUio



村雨「み、峯雲、何やって……!」


峯雲「っ、す、すみませ……っ///」


ていとく「峯雲、締付け……うぅっ」ビュルルッ


峯雲「っ、あ……〜〜〜っ///」








↓1  どうなる?
469 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/17(水) 23:14:20.65 ID:GkIVNhlIO
>>467
470 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/04/17(水) 23:15:52.15 ID:KXStbSUio



峯雲「あっ……また、膣内にぃ……♥」


ていとく「はぁ、はぁ……む、むらさめ……」


村雨「……」シュル…


ていとく「わ、ちょ、ちょっと……!///」









↓1  どうなる?
471 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/17(水) 23:16:44.88 ID:HupNS5QA0
提督、そのまま喰われる(意味深)
472 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/04/17(水) 23:19:47.93 ID:KXStbSUio



村雨「提督……♥」


ていとく「わぷ、む、むらさめ……離してぇ」


村雨「ひっどーい。私だけ仲間はずれにするの?」


ていとく「そ、そうじゃないけど……」


村雨「村雨のこと、嫌い?」


ていとく「う、ううん、むらさめは優しいし、綺麗だから……」


村雨「嬉しいっ!私も提督さんのことだーいすきっ♪」


村雨「だから、ね……♥」


ていとく「う、うぅ……」











↓1  どうなる?
473 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/17(水) 23:20:24.39 ID:D1XH5b8a0
ようやく三人を腰抜けるまでやって、服を着てフラフラと逃げる
474 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/04/17(水) 23:22:50.50 ID:KXStbSUio



村雨「はぁ、はぁ……ん♥」


涼月(三人まとめてなんて、すごい……♥)


ていとく「はぁ、はぁ……」


ていとく(ど、どうしよう……他に誰か来る前に……)


タッタッタッタッ


峯雲「あ、ま、待って……」








↓1  どうなる?
475 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/17(水) 23:23:26.35 ID:GkIVNhlIO
経験人(?)数によって峯雲はしっかり中出し好きになる
このレスゾロ目なら涼月の妊娠
476 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/17(水) 23:23:34.68 ID:HupNS5QA0
今の体に匂いまみれから、まずは風呂場へ
477 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/04/17(水) 23:26:34.31 ID:KXStbSUio



峯雲「……ていとく」


涼月「大丈夫。落ち着いたらまた話をしましょう?」


峯雲「はい……」


村雨「それにしても、すごい量ね……二人共」


峯雲「私……あのナカに暖かいのがびゅーって広がるのが、癖になってしまって……///」










↓1  どうなる?
478 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/17(水) 23:26:53.27 ID:HupNS5QA0
>>476
479 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/04/17(水) 23:29:29.43 ID:KXStbSUio



タッタッタッタッ


ていとく「……はぁ、ふぅ」


ていとく「……」キョロキョロ


ていとく「身体、すごくベトベトしてる……お風呂行きたい……」


スタスタスタ










↓1  どうなる?
480 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/17(水) 23:29:56.03 ID:wm/7EFOm0
先客がいたのでしばらく隠れる
481 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/17(水) 23:30:07.35 ID:MtsyX87Mo
卯月に見つかる
482 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/04/17(水) 23:31:54.83 ID:KXStbSUio



ガララ…


ていとく「!」


「……でさー」


ていとく(誰かいる……か、隠れなきゃ)


サッ







↓1  どうなる?
483 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/17(水) 23:32:58.87 ID:MiqhRwf50
川内&グラーフの見張り隊リーダー格二人
484 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/04/17(水) 23:34:30.39 ID:KXStbSUio



川内「そこで那珂がねー、もうあの子ったら」


グラーフ「ははは、手間がかかる妹だな」


川内「まあねー」


ていとく(川内に、グラーフだ……)








↓1  どうなる?
485 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/17(水) 23:35:10.04 ID:HupNS5QA0
誰か後ろから提督の肩を掴んで、そのまま持ち上げた
フルタカ「・・・・・・・・・提督?」
486 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/04/17(水) 23:36:48.14 ID:KXStbSUio



ていとく「……」ソー…


ガシッ


ていとく「わぁっ!?」


フルタカ「…………提督?」


ていとく「ふ、フルタカ……!」








↓1  どうなる?
487 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/17(水) 23:37:38.67 ID:Xf8Eq0w40
提督を風呂に入れさせる
488 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/04/17(水) 23:39:20.86 ID:KXStbSUio



フルタカ「何があったのか知らないですけど……提督、臭いますよ」


フルタカ「お風呂入りましょう」


ていとく「ま、待って!ここはだめ!」


フルタカ「……どうして?」


ていとく「え、えっと……」






↓1  どうなる?
489 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/17(水) 23:40:56.13 ID:LhXjkAS80
古鷹に連絡して執務室に連れていく
490 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/04/17(水) 23:42:33.25 ID:KXStbSUio



フルタカ「はぁ……執務室の風呂場ならいいですね?」


ていとく「う、うん……」


フルタカ「……古鷹も呼んでおこう」


ていとく「え……」


フルタカ「……だめなの?」


ていとく「あ、い、いや……」










↓1  どうなる?
491 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/17(水) 23:43:35.10 ID:MtsyX87Mo
連絡を受けてきた古鷹、臭いで察する
492 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/17(水) 23:44:00.21 ID:HupNS5QA0
ため息をついながら誰にも知らせずに執務室に連れていく
493 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/04/17(水) 23:45:52.33 ID:KXStbSUio



【執務室】


ガチャ


古鷹「提督、何が……」


ていとく「ふ、古鷹……」


古鷹「……提督」


ていとく「う、ご、ごめんなさい……」


古鷹「大丈夫ですよ。怒ってませんから……一緒に洗いましょう?」


ていとく「ひ、一人で洗えるよ!」


フルタカ「……」








↓1  どうなる?
494 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/17(水) 23:48:16.97 ID:HupNS5QA0
古鷹は提督を風呂場に連れ込んで、フルタカは帰るつもりだが、提督はさっきの二の舞になるが怖くて彼女を引き止める
495 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/04/17(水) 23:51:19.83 ID:KXStbSUio



古鷹「だめですよ。ちゃんときれいにしなきゃ……」


フルタカ「それじゃ、私はこれで……」


ていとく「ふ、フルタカ、待って……」


フルタカ「……?」


ていとく「お、お願い……」


フルタカ「はぁ……仕方ないな」











↓1  どうなる?
496 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/17(水) 23:53:01.58 ID:D1XH5b8a0
息子が二人の裸に反応してしまう
497 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/04/17(水) 23:55:39.22 ID:KXStbSUio



ていとく「ぼ、ぼく、先に入ってるね……」


古鷹「だめですよ。私たちが洗ってあげますから」


フルタカ「……」シュル…


ていとく(う、ふ、普通に脱いでるし……フルタカも恥ずかしくないのかな……)ギンギン


ていとく(うぅ……また大きく……)










↓1  どうなる?
498 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/17(水) 23:58:14.58 ID:HupNS5QA0
フルタカは恥ずかしがりながらも普通に洗ってくるが、古鷹は>>412
499 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/04/18(木) 00:00:35.63 ID:kRzkFp3Ko



ガララ…


ていとく「……///」


フルタカ(……本当に子供の体だな)


フルタカ「……痛くないか?」ゴシゴシ


ていとく「だ、大丈夫……」


古鷹(……かわいい)











↓1  どうなる?
500 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/18(木) 00:01:31.71 ID:4CJXnZBWo
古鷹は丁寧さを装い密着しながら洗う
501 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/04/18(木) 00:03:19.75 ID:kRzkFp3Ko



フルタカ「……古鷹?」


古鷹「あ、ご、ごめんね?いま洗うから……///」


古鷹「……///」


ムニュ


ていとく「!」


フルタカ「……」


古鷹「丁寧に、きれいにしなくちゃ……///」









↓1  どうなる?
502 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/18(木) 00:05:06.34 ID:8Z27Xr250
我慢し過ぎでのぼせかけた提督
503 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/04/18(木) 00:07:11.13 ID:kRzkFp3Ko


ていとく「っ、ぅ……!///」


ていとく(ふ、古鷹の、おっ、おっぱ……///)


ムニュ…


ていとく(や、柔らかっ、う、うぅ……///)


クラッ…


フルタカ「て、提督!?」


古鷹「だ、大丈夫ですか!?」








↓1  どうなる?
504 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/18(木) 00:08:01.07 ID:k0Qr0pLXO
医務室に運ぶ
505 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/04/18(木) 00:10:02.20 ID:kRzkFp3Ko



フルタカ「とりあえず、医務室に……」


古鷹「う、うん!」









ていとく「……///」パタパタパタ…


古鷹「うぅ、ごめんなさい提督……」


フルタカ「まったく……」






↓1  どうなる?
506 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/18(木) 00:11:25.72 ID:8Z27Xr250
フルタカ「・・・貴女はそういう趣味なの?」
古鷹「え、えっと・・・///」
507 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/04/18(木) 00:14:53.35 ID:kRzkFp3Ko



フルタカ「……あなたがそんなに熱中するなんて、そういう趣味なの?」


古鷹「え、えっと……///」


フルタカ「……」ジー…


古鷹「……///」









↓1  どうなる?
508 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/18(木) 00:16:24.89 ID:v8jkvwFh0
暴走して小さいな提督のかわいいさを力説する
509 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/04/18(木) 00:18:31.32 ID:kRzkFp3Ko



古鷹「だって、いつも大きくて頼りになる提督がこんなに小さくなってるんだよ?///」


古鷹「それでいて、優しいままこっちを気遣ってくれるし……母性本能をくすぐられると言うか……///」


フルタカ「あ、ああ……わかった、もういい……」


フルタカ(……そういうものなのか?)









↓1  どうなる?
510 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/18(木) 00:20:16.58 ID:drqdkFoco
フルタカは用事があって医務室を後にする
古鷹と二人きりになる
511 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/18(木) 00:20:16.76 ID:8Z27Xr250
気づくと、提督は無意識にフルタカの指を掴んた
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