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【安価】「それでもあなたが好きだから」
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216 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/17(水) 22:28:55.51 ID:FAPZ/qbiO
大切な仲間
217 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/17(水) 22:29:49.26 ID:7czIbipDO
仲間としてか恋愛としてかはわからないけど好きでこれからも一緒にいたい
218 :
◆Z3OExLlt8I
[saga]:2019/04/17(水) 22:40:24.11 ID:WF0zGLwl0
女勇者「…二人とも、大事な仲間だよ?」
女僧侶「…そうですか。仲間内でいざこざがあったら困りますからね…よかったです♪」
女勇者「…さて、そろそろ時間ですし、みんなのところに向かいますか!」
女僧侶「わかりました♪」
↓1
そのまま合流or射手または白魔術師の行動安価
219 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/17(水) 22:56:10.27 ID:+WMcynKU0
白魔術師
怪しい占い師につかまり占いをさせられる
220 :
◆Z3OExLlt8I
[saga]:2019/04/17(水) 23:07:00.57 ID:WF0zGLwl0
白魔術師「…ここが、異世界の…街かぁ」
占い師「…お嬢ちゃん、こちらへおいで」
白魔術師「…わたし?」
占い師「ああ、そうだよ♪」
白魔術師「…失礼します」カランカラン…
白魔術師「…お姉さん、こんなところで何してるんですか?」
占い師「…私は、しがない占い師さ…。」
占い師「…だけど、腕はそこらのエセ占い師よりもいい。それは保証するよ」
占い師「…さぁ、手のひらと顔を見せるんだ…」ジー…
白魔術師「(あれ?この顔…どこかで…?)」
占い師「(…この子、凄く華奢で可愛いなぁ)」
占い師「(…集中しないと)」
占い師の占い結果を↓1~3まで
221 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/17(水) 23:11:24.08 ID:9b5ZqI590
女勇者が魔王に寝取られる未来が見えた
222 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/17(水) 23:11:41.92 ID:cmyjyaH6O
武闘家と女盗賊の安否が判明する(武闘家の裏切りも含めて)
223 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/17(水) 23:15:42.81 ID:7czIbipDO
数年後の白魔術師が子供と一緒にいる姿が見える
224 :
◆Z3OExLlt8I
[saga]:2019/04/17(水) 23:27:28.57 ID:WF0zGLwl0
占い師「…まず、君の仲間の白い髪の子が、胸がでかくて青白い肌のお姉さんと一緒に笑顔でいるね」
占い師「…城にいる君の仲間の二人のうち、赤い髪の子は君たちのことを洗いざらい話したみたいだね」
占い師「…そして、最後に見えたのは君の姿だ。」
占い師「…大人びた顔立ちをしているね。周りには君とよく似た子供も見える。」
占い師「…こんな感じかな。」
白魔術師「…ありがとう、ございます。」
白魔術師「…占いが本当なら…」
占い師「君たちは…最終的にはみんな笑顔で終わるみたいだね。それだけわかれば、十分だと思うよ。」
白魔術師「…はい!勇気が出てきました!ありがとうございます!」ペコリ
白魔術師「では、失礼しました!」
占い師「………頑張ってね。」
↓1
そのまま合流or射手の行動安価
225 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/17(水) 23:39:08.91 ID:cmyjyaH6O
射手の行動
勇者をサキュバスから人間に戻すために、情報屋に接触
226 :
◆Z3OExLlt8I
[saga]:2019/04/17(水) 23:43:07.02 ID:WF0zGLwl0
情報屋「なるほど…サキュバスから人間にする方法か…」
射手「あぁ。必要なんだ。」
情報屋「…サキュバスにする方法だったら、あるんだが…人間にするなんてほぼ需要がないからな…。」
射手「…やっぱり、ダメか」
情報屋「…いや、方法が無いとは言ってないぞ?」
射手「…報酬は弾むさ」
情報屋「よしきた。…サキュバスから人間になるには…。」
↓1で
227 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/17(水) 23:59:17.87 ID:yc3OzF1kO
大人数の精液を取り込んで儀式を行う
228 :
◆Z3OExLlt8I
[saga]:2019/04/18(木) 00:18:45.97 ID:FynW2eGS0
射手「…聞いただけで億劫になるな」
情報屋「そうだろうよ。」
情報屋「なんでも、最低三人は精液が必要なようだ。」
情報屋「…どうしてそんなことを聞くのかはあまりきかないほうがよさそうだからやめておくが、これだけは言っておく。」
情報屋「あまり関係のない人まで巻き込むなよ?」
射手「…わかった。」
射手
229 :
◆Z3OExLlt8I
[saga]:2019/04/18(木) 00:23:17.36 ID:FynW2eGS0
射手「…それじゃあ、報酬を…「いらないぜ」
射手「いらないのか?」
情報屋「あぁ。その人にお金は使ってやれ。」
射手「わかった…ありがとう」
情報屋「じゃあな」スタスタ
射手「…なにか、どこかで見たことある顔なんだよな…。」
女僧侶「…あ、弓使いさん!」
白魔術師「女僧侶さん!…に、勇者様!」
射手「もうみんな来てたんだな。」
女勇者「みたいだね。…じゃあ、魔王城前のBCに戻ろう!」
↓1行動安価
魔王s 勇者一行 リィナ 女盗賊
230 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/18(木) 00:28:57.72 ID:0NSECo88O
魔王
231 :
◆Z3OExLlt8I
[saga]:2019/04/18(木) 08:30:11.41 ID:DtvAgmveO
更新は午後からです。
232 :
◆Z3OExLlt8I
[saga]:2019/04/18(木) 19:16:43.40 ID:hiAjcK74O
武闘家「お呼びしました?魔王様!」
魔王「…なぁ、堕闘家よ」
堕闘家「わぁ、その呼び方カッコいいですね♪…なんでしょう?」
魔王「確かに、我はお前に呪いをかけた。」
魔王「…だが、あの盗賊もそうだったように、今現在弱体化している我に効き目はなかったはず。…なのに」
魔王「敵対しているはずの我に勇者達の弱点もスラリと吐いた。」
魔王「…何故なんだ?堕闘家。」
魔王「効いてもいない呪いにかかったフリをしているのは。」
堕闘家「…。」
↓1+2 武闘家が魔王に自ら尽くす理由を
233 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/18(木) 19:41:23.14 ID:QN2vpvTaO
単純に好きでずっと側にいたいから
234 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/18(木) 19:45:14.93 ID:YvgpAPSDO
きっと自分の本性は「こっち側」だったと思うから
235 :
◆Z3OExLlt8I
[saga]:2019/04/18(木) 21:44:58.55 ID:FynW2eGS0
堕闘家「…確かに、いつでも裏切れます。」
魔王「…そうか。ではなぜ…なんだ」
堕闘家「単純に…魔王様が、好きだからです。それに…みんなには悪いけど、私はこういう生き方の方が好きなので。」
堕闘家「力こそすべて、それが私のポリシーです♪」
魔王「…そうか、これからもよろしくたのむよ」
堕闘家「はいっ♪」
↓1行動安価
魔王s 勇者一行 リィナ 女盗賊
236 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2019/04/18(木) 21:46:31.73 ID:PqpbShGSO
リィナ
237 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2019/04/18(木) 21:46:57.28 ID:WJd1Zxcb0
女盗賊
238 :
◆Z3OExLlt8I
[saga]:2019/04/18(木) 22:10:32.91 ID:FynW2eGS0
リィナ「…旦那様、今日もよろしく頼みます♪」
鎧『!』ギチギチッ…
リィナ「ひっ…//もう、いまから任務なんだから…」
ザッザッ…
リィナ(来た…)
女勇者「…あれ?貴女は?」
リィナ「…ここにBCが会ったので、ついさきほどお邪魔させてもらったものです。」
女勇者「…そう?…でも、どうしてここに?」
リィナ「…あれが魔王城なんですよね」
リィナ「…私も、手伝いますよ!」
女僧侶「…わぁ、なら一緒に行きましょう!」
白魔術師「お願いします!」
射手「…また女か。まぁいい。よろしく」
女勇者「…よし、じゃあみんな、行くよ!」
女勇者「リィナさん?もよろしくお願いします!」
「「「「「おーっ!!!」」」」」
〜魔王城〜
魔王「…またお前らか」
女勇者「次こそ…勝つッ!!」カチャッ
魔王「ムダなことを…いいだろう、来い!」
射手「…何か忘れている気がするが…」
↓3まで勇者達の攻撃を
↓4~6魔王の反撃を
コンマ高い方が勝利します
239 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/18(木) 22:12:29.12 ID:7lIPzaIUO
白魔術師と僧侶が全体にバフ
240 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/18(木) 22:13:11.89 ID:7RUKT2kiO
勇者が正面から一閃
241 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/18(木) 22:13:51.78 ID:YvgpAPSDO
射手が超遠距離から狙い打ち
242 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2019/04/18(木) 22:15:40.41 ID:WJd1Zxcb0
防御魔法で守りを固める
243 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/18(木) 22:16:53.11 ID:kupXyWLMO
マータを戦線に出す
244 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/18(木) 22:17:27.74 ID:47T3SBGTO
リィナの裏切り
245 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/18(木) 22:19:14.25 ID:YvgpAPSDO
リイナが勇者に不意打ち
246 :
◆Z3OExLlt8I
[saga]:2019/04/18(木) 22:32:40.72 ID:FynW2eGS0
白魔術師「『プロテガ』ッ!!『シェルラ』!!『ヘイスガ』ッ!!…『ストライ』!!」バシューンッ!!
女僧侶「『バイシオン』!『スクルト』ッ!『ピオリム』!!」パラララララッ
白魔術師「…あうぅ」
射手「そんな魔法を一度に打つから…!!大丈夫か!?」
白魔術師「えへへ…大丈夫です…」
女僧侶「…二人とも、まだ安心はできないです…っえ?」ポタ…
リィナ「…あれれ、すいません、女僧侶さぁん…♪」
女僧侶「…な、なにを…きゃっ!?」
リィナ「旦那様…♪新しいお嫁様です…よ♪」
女僧侶「あっ、あーーっ!!??」
女勇者「…僧侶さん…くっ!魔王…貴様のせいだなっ!?」
魔王「…ふふふ、堕闘家よ。頼んだぞ」
堕闘家「はっ!」
魔王「『バイシオン』『バイシオン』『バイシオン』」
堕闘家「…ふふ、力が溢れてくる…ありがとうございます♪」
女勇者「…らぁっ!!」
射手「…そこだっ!!」
魔王「…ぐっ!?」
射手「…よし、この調子だ…!」
白魔術師「…あれ、僧侶さんが…いない…?」
247 :
◆Z3OExLlt8I
[saga]:2019/04/18(木) 22:35:01.25 ID:FynW2eGS0
マータ「…」ザッ
マータ「…オマエラカ。ワタシヲオコシタノハ」
女勇者「……誰だ?」
堕闘家「余所見を…しないでねっ!?」ズゴッ
女勇者「ぐはぁっ!?…くっ、武闘家ちゃん…どうして!?」
堕闘家「…魔王様のことが好きだから、それだけですよっ!!」
ゾロ目だったので敗北回避できました
↓3まで勇者達の攻撃を
↓4~6魔王の反撃を
コンマ高い方が勝利します
248 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/18(木) 22:36:26.61 ID:PqpbShGSO
射手の矢を足元に撃って敵の動きを牽制する
249 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2019/04/18(木) 22:39:52.78 ID:WJd1Zxcb0
今度は白魔術師と僧侶の二人がかりで魔王達への弱体化魔法
250 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/18(木) 22:44:03.38 ID:mQfGbFzA0
防御魔法を唱える
251 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/18(木) 22:44:35.16 ID:gPib9PKM0
改めて勇者が魔王に一閃
252 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/18(木) 22:45:10.11 ID:GweCVDrHO
マータが禁術乱発のワーム尻尾から破壊光線で大暴れ
253 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/18(木) 22:46:13.39 ID:mQfGbFzA0
まーた魔王側がゾロ目出したよwww
安価下
254 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/18(木) 23:00:50.69 ID:YvgpAPSDO
堕闘家が女勇者に間接技を極める
255 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/18(木) 23:23:46.94 ID:mQfGbFzA0
安価まだいけるなら
リィナの触手鎧によってあっさり快楽堕ちした女僧侶が勇者陣営を裏切り魔王達に回復魔法をかける
256 :
◆Z3OExLlt8I
[saga]:2019/04/19(金) 00:09:04.16 ID:oIqAninW0
射手「…俺にはこれくらいしかっ!」パスンッ
マータ「…」キュピーン…ゴゴゴ
白魔術師「…『プロテス』!…『ケアルラ』!」
白魔術師「…もう、どうして私は皆みたいに戦えないの…っ!?足手まといにしか、なってない…」
射手「そんなの考えずに補助魔法うってろ!お前しか今頼れないんだよっ!!」
白魔術師「弓使い、さん…!…はいっ…!」
堕闘家「…私に、喧嘩で勝ったことないよね」ギチギチ…
女勇者「うぅ…確かに、勝てなかった…でも」
女勇者「粘り強さは…負けてない…!!」ギリギリ…
マータ「ゴォォォ」ズドーンッ、ズゴッ
またゾロ目だったので敗北回避できました
↓2まで勇者達の攻撃を
↓4まで魔王の反撃を
コンマ高い方が勝利します
257 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2019/04/19(金) 00:12:35.28 ID:IAo9uq270
堕闘家に女勇者の会心の一撃
258 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/19(金) 00:14:37.65 ID:xy3530120
白魔術師が全魔翌力を使って勇者に強化魔法
259 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/19(金) 00:15:47.76 ID:sxKYj1VGO
魔王による、全体攻撃魔法が炸裂
260 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/19(金) 00:16:28.99 ID:T5JmGrEDO
魔王
完全に制御できてない超古代魔術を使う
261 :
◆Z3OExLlt8I
[saga]:2019/04/19(金) 00:21:58.98 ID:oIqAninW0
>>260
カッコいい…
262 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/19(金) 00:23:25.38 ID:qV1nEGxD0
コンマ神に愛されて最大限の加護を受けし魔王達
263 :
◆Z3OExLlt8I
[saga]:2019/04/19(金) 12:17:32.74 ID:Eq8vnprGO
更新はしませんが、今後(あくまで考え)のあらすじを
魔王に二度も敗北した勇者たち。
地の世界に落とされ、更に鬼畜な敵たちとの争いが始まる…
…そんななか、一つの大きなダンジョンにも、光が…?
264 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2019/04/19(金) 15:52:44.53 ID:IAo9uq270
(もしかして、あのダンジョンの事かな?)
265 :
◆Z3OExLlt8I
[saga]:2019/04/20(土) 06:35:52.87 ID:whUV1LrY0
>>86
…あー、確かにすごいことになりましたね
原作とは大分かけ離れてしまったことを、今でもこうかいしてます。
原作のシナリオが大分フリーな作品を選んで書いてるのはこのためでもあります。
>>87
見知らぬ場所より、自宅とかそういうところとかからのスタートの方がいいんですかね?
私はその方が書きやすいのでそちらにしてます
>>88
今のところ二つ目と三つ目がまだ、達成できてませんね…
頑張ります
>>89
過去作を知らなくてもこのスレで楽しんで?頂ければ幸いです。
よく『この場所で他の所のことを話すな』っておっしゃられるかたもいらっしゃいますが、私は特に気にしないので大丈夫ですよー
>>90
もうこれで8作品目なんですね…
読者様には本当に感謝してます。ありがとうございます。
>>91
そもそも同性愛が好きなので…
TeachingFeelingスレのときも、主を女にするかどうか二日ほど迷ってた覚えがあります
百合、BL、強姦、虫姦などなど。
私はどれでもかけますし、どれでも妄想できます。
…スカトロだけは、出来かねますが。
>>93
んー、性別は想像にお任せします。
どちらと決めつけてしまうと、この作品を見るときに(男が書いてるのか…/女が書いてるのか…)と先入観が入ってしまうのを避けたいので…すいません。
土日、祝にも仕事があるときが多いのでイライラしたときに書いてしまってました…お見苦しかったらすいません。
アンケートの件ですが、流石に一つ一つ答えさせてしまうのが苦だったので前よりかは減らしてます。
もしよろしければ、私はあの手のアンケートを復活したいとは思っています
>>99
時々他の作者様の作品を拝見させていただきますが、他の方もふたなりやNLは多いかと思います…
が、百合は完全に多いですね
266 :
◆Z3OExLlt8I
[saga]:2019/04/20(土) 07:52:22.74 ID:GqHcO9LNO
更新は午後からです
267 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2019/04/20(土) 20:24:13.08 ID:whUV1LrY0
白魔術師「勇者様…受け取ってくださいっ!」
白魔術師「私の…魔力を、全て勇者様にっ!!」
白魔術師「『ストライ』『ヘイスト』『インビジ』『ブレイブ』…全部三詰みですっ!!!」バッシュウウウゥゥッ
白魔術師「…」パタンッ
射手「魔術師ちゃん!」
女勇者「…白魔術師ちゃんっ!…わっ!?」ガシッ
堕闘家「……私を忘れてないかなっ!?」グイッ
堕闘家「でやぁっ!!」グイッ
女勇者「がぁっ!?」ドサァッ
堕闘家「…ふふっ、やっぱり勇者ちゃんは勝てな…」
女勇者「な…め…るなぁっ!!!」ガッ
堕闘家「(速いっ!?)」
堕闘家「…らぁっ!!!」
女勇者「…とどめだぁぁっ!!!」ザンッ
堕闘家「…っ、ぐ…」
堕闘家「…ま、おうさま…時間は…かせ…ぎ…」バタン
堕闘家「ゆうしゃちゃ…ごめ…ね…」ニコッ
女勇者「そんな…武闘家ちゃん…っ!!」
女勇者「…あ、あぁ…」
射手「しっかりしろっ!!…くっ!!」
ワーム「」スゴゴゴゴ
魔王「…ありがとう、堕闘家よ」
女勇者「…ま、おう…っ!」
魔王「…(そなたがいなければ…負けていた)」
魔王「下手すれば私も…消えるかもな。でも、後悔はしていないさ」
魔王「『【大魔法・ライジングサンフレア】』」
…ゴォッ
268 :
◆Z3OExLlt8I
[saga]:2019/04/20(土) 20:30:13.50 ID:whUV1LrY0
↓1下一桁 操作するキャラ
0~1 女勇者、堕闘家
2~3 魔王
4~5 射手、まーむ
6~7 白魔術師
8~9 女僧侶
269 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/20(土) 20:30:52.08 ID:kPXmACjqO
ほいさ
270 :
◆Z3OExLlt8I
[saga]:2019/04/20(土) 20:46:31.31 ID:whUV1LrY0
シュゥゥウ…ドォァォンッ
リィナ「」
女僧侶「…う、ぁ…」
女僧侶(他の…皆さんは、いない…?)
女僧侶の負傷具合を
↓1+2
271 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/20(土) 20:52:57.66 ID:osl2hf9aO
致命傷は避けられたが指一本動かせない状態
272 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/20(土) 20:59:10.28 ID:mGy1qDwRo
喋るのも辛い
273 :
◆Z3OExLlt8I
[saga]:2019/04/20(土) 21:05:19.96 ID:whUV1LrY0
女僧侶「…」
女僧侶(リィナさんに襲われて…いろいろ…されて…//)
リィナ「」
女僧侶(死んで、しまわれましたの…ですかね)
女僧侶「…」チラッ
横目に見える回りの状況を
↓1+2で
274 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/20(土) 21:16:49.88 ID:AvS7iuhM0
マータが魔王陣営側に完全回復魔法をかけていた
275 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/20(土) 21:18:38.14 ID:6ZzWt4+I0
魔法の反動で大怪我をしている魔王
↑の魔法もなぜか効いてない
276 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/20(土) 21:33:34.14 ID:dhbz0eH90
>>275
みたいに上の安価を無効化みたいにさせるのってあり?
277 :
◆Z3OExLlt8I
[saga]:2019/04/20(土) 21:36:17.40 ID:whUV1LrY0
>>275
そこで迷ってます。
今回の場合は全部無効にはならないので…とも言えませんし。
今回は理屈的にはあってるのでOKとします
>>273
さん、すいません
278 :
◆Z3OExLlt8I
[saga]:2019/04/20(土) 21:45:55.90 ID:whUV1LrY0
マータ「…」ポワァァァ
ワーム「…」ウネウネ
堕闘家「…ありが、と。マータワームさん」
魔王「…」
マータ「…マオウガカイフクデキナイ。…ワタシデハテニオエナイ」
女僧侶「(彼女は捨て駒なんですね…可愛そうに)」
リィナ「」
女僧侶「…」ピク
マータ「…トリアエズ、ワタシハ大魔王ノトコロヘイッテクル。」
堕闘家「任せたよ…マータさん」
マータ「ジャアナ」
バシュンッ
↓1
大魔王城or落ちてきた魔王城
279 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/20(土) 21:49:05.05 ID:abShLj9DO
大魔王城
280 :
◆Z3OExLlt8I
[saga]:2019/04/20(土) 21:51:57.00 ID:whUV1LrY0
マータ「…ふぅ。…大魔王?」
大魔王「…」
↓1大魔王の性別
↓4までに大魔王のビジュアル、性格を
281 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/20(土) 21:53:00.40 ID:1Dj7Du0io
男
282 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/20(土) 21:54:46.81 ID:abShLj9DO
気弱な男の娘
283 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/20(土) 22:01:46.32 ID:osl2hf9aO
ワイルドな風貌のゴリゴリマッチョマン
とんでもなく強いが実は平和主義者で人間との共存を考えている
284 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/20(土) 22:03:12.15 ID:8JIJ66A50
基本的には黒髪黒目の内向的な少年だが、複数の裏人格があり日によって髪、瞳の色、性格が変わる
285 :
◆Z3OExLlt8I
[saga]:2019/04/20(土) 22:05:22.16 ID:whUV1LrY0
>>282
と
>>283
が真逆なのですが、コンマが高い
>>282
を優先させていただきますね
286 :
◆Z3OExLlt8I
[saga]:2019/04/20(土) 22:09:27.91 ID:whUV1LrY0
マータ「…大魔王、どうしたんだい?」
大魔王「マータ姉さん…また人間が来るの…?」
マータ「…あぁ。だが平和条約を結んであるからな。上の世界では魔王がやらかしたらしいが…」
大魔王「…魔王ちゃんが?」
マータ「…あいつまた人間を挑発したんだよ」
大魔王「あちゃー…」
287 :
◆Z3OExLlt8I
[saga]:2019/04/20(土) 22:17:22.25 ID:whUV1LrY0
大魔王「…でも、驚異になるなら捕らえておこう」
マータ「そうするか…じゃあ、またこんどナ。」
大魔王「そっちもよろしくね!」
マータ「マカセテオケ」
バッシューン
女僧侶「戻って…きた…」ヨロ…
マータ「…お前は、僧侶か?」
マータ(他のが見えないな…)
↓1戻ってきたときの魔王城の状況を
288 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/20(土) 22:32:45.81 ID:AvS7iuhM0
所々崩壊しており既に修復作業が開始され城の周りにテントが設営されている
289 :
◆Z3OExLlt8I
[saga]:2019/04/26(金) 22:04:13.55 ID:u0NDG9JQ0
女僧侶「…見てください!私達、ここまで直したんですよ?」
マータ「…ソウカ。」
女僧侶「魔王から聞きました。魔物は人間と仲良くなろうとしていること。」
女僧侶「…本当なら信じがたい話ではありますが、下界の魔物さんたちの対応を見てわかりました。」
女僧侶「…現在、勇者達と魔王達は別の街で休息をとってます。」
マータ「…ナルホド。礼ヲ言ウ」
↓1
女勇者たちorダンジョン
290 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/26(金) 22:06:23.35 ID:P6n8bs2DO
女勇者たち
291 :
◆Z3OExLlt8I
[saga]:2019/04/26(金) 22:44:21.79 ID:u0NDG9JQ0
女勇者「…ん、眠い。」
女勇者「…ここは、宿屋?」
魔王「…起きたか。」
女勇者「…魔王っ!?」
魔王「…貴女が、魔術師ちゃんと射手くんに自由時間をあげたんじゃない。」
女勇者「…そっか、今頃二人はどうしてるんだろ」
魔王「…それなら、二人は…」
二人がいる場所を↓1
していることを↓2で
292 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/26(金) 22:46:55.30 ID:8gji4g2x0
娼館
293 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/26(金) 22:48:58.74 ID:/qsIIVEV0
憲兵と一緒に違法経営者を捕縛
294 :
◆Z3OExLlt8I
[saga]:2019/04/26(金) 23:07:07.70 ID:u0NDG9JQ0
白魔術師「…貴女がここの経営者ですか?」
経営者「…そうだけど?」
白魔術師「ここの娼婦さんたちが何人も失踪…または無惨な状態で発見されてます。」
白魔術師「それについて…知らないんですか?」
経営者「知らないわよ、そんなの。」
射手「じゃあ…これはなんだろうな?」ピラッ
経営者「…!?」
白魔術師「私の魔法で解析しました。…貴女、相当の女性を手にかけてるみたいですね。」
経営者「…だから何よ。」
白魔術師「逮捕させていただきます。」
経営者「…いけっ!衛兵!」
衛兵「「「おうっ!!」」」
射手「!」
白魔術師「『スリプル』」
経営者「…なっ!?」
白魔術師「…さぁ、勘弁してくださいね?」
射手(…強くなったなぁ)
経営者「…わかったわよ。」
↓1
魔王達のその後or白魔術師達のその後
295 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/26(金) 23:16:10.49 ID:xjpaDXG8O
魔王達のその後
296 :
◆Z3OExLlt8I
[saga]:2019/04/26(金) 23:20:50.84 ID:u0NDG9JQ0
魔王「…なぁ、勇者よ」
女勇者「…なに?」
魔王「…そ、その…」
魔王「…女勇者って、好きな人…いるのか?」
女勇者「は、はぁっ!?//」
魔王「…どうなんだ?」
女勇者の反応を
↓1で
297 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/26(金) 23:23:03.21 ID:dl75aeiU0
もしかして魔王私のこと好きなの///
298 :
◆Z3OExLlt8I
[saga]:2019/04/26(金) 23:26:34.72 ID:u0NDG9JQ0
女勇者(…も、もしかして…魔王、私のことを…?!)
女勇者(…確かに、敵と見ないで、一人の女性と見ると…綺麗…)
女勇者「…//」
女勇者「…ぎ、逆に聞くけど、魔王が好きな人は?」
魔王「えぇっ!?//」
女勇者「どうなの!?」
魔王「その…えーと…//」
↓1
魔王は…どう反応する?
299 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/26(金) 23:36:03.51 ID:KsmdVcwbO
堂々と告白
300 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/26(金) 23:36:30.40 ID:L7ueuj3p0
教えてやるが責任は取れるな?
301 :
◆Z3OExLlt8I
[saga]:2019/04/26(金) 23:53:54.15 ID:u0NDG9JQ0
魔王「…私は、勇者。お前のことが好きだ。それも一目惚れだっ!!」
女勇者「…え、ええぇっ!?//」
魔王「……好きなんだ。種族とか性別とかは関係ない。」
女勇者「…えと、その…」
魔王「…なんだ?」
女勇者「ボクも…その、魔王のことが…好き、です…//」
魔王「…そうか♪両思いだったのだな…//」
女勇者「…そうみたい、だね//」
魔王「…」
女勇者「…」
ふたり「「(気まずい…)」」
魔王「…勇者よ!」
女勇者「…な、なに?」
魔王「…↓1しないか?」
302 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/26(金) 23:56:59.10 ID:LdWwmomwO
子を作らないか?
303 :
◆Z3OExLlt8I
[saga]:2019/04/27(土) 00:01:38.06 ID:6hGjPW5J0
女勇者「なっ!?//」
女勇者「そ、それはいくらなんでもとうと…んむぅっ!?」
ドサッ…
魔王「…いいじゃないか、両思いとわかったのなら…//」
女勇者「ま、おう…」
↓1女勇者の反応を
↓2魔王のすることを
304 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/27(土) 00:02:10.47 ID:xRMXohyAO
受け入れる
305 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2019/04/27(土) 00:04:03.85 ID:9oCDeczyO
女勇者に淫紋を刻み、ふたなりになって種付けセックス
306 :
◆Z3OExLlt8I
[saga]:2019/04/27(土) 00:11:30.03 ID:6hGjPW5J0
女勇者「…やさしく…して…?」ピラッ
魔王「…!」ドンッ
魔王「…余は、優しくするというのは苦手でな…」カリカリッ
女勇者「んっ……な、にこれ…?」
魔王「…感度を良くする…魔法だ。」
女勇者「…ん、魔王…//」
魔王「…」ボロンッ
魔王「いれるぞ…?」
女勇者「…うん、来て…//」
↓1+2そのつぎにすることを
307 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/27(土) 00:16:16.34 ID:dD7AnicI0
魔王が種付けプレスで女勇者がやめたと言っても一切やめずに三日三晩ひたすらハードセックス
女勇者もやめてと言っているがだいしゅきホールドで一切話す気もやめさせる気は無くアヘ顔で今まで以上にないくらい喜んでいる
308 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/27(土) 00:16:55.35 ID:dD7AnicI0
放す気もです安価下
309 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/27(土) 00:18:49.28 ID:xRMXohyAO
精液と共に魔王の力を注ぎ込み伴侶にする
310 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/27(土) 00:19:23.67 ID:xRMXohyAO
連続になるなら安価下でお願いします
311 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/27(土) 00:34:20.61 ID:ZeRBHUMw0
>>309
で
312 :
◆Z3OExLlt8I
[saga]:2019/04/27(土) 00:37:50.21 ID:6hGjPW5J0
魔王「それじゃあ…いれるぞ…?」
女勇者「…うん」
ヌプ…
魔王「っく…」
女勇者「ぁ…ぁ…っ」
魔王「…動くぞ?」
>>307
と
>>309
ですね
パンッパンッ♡
女勇者「まっ…てぇ…そんな…いきな…イィッ♡♡」
魔王「イっても…止めてやらないからな…?♡」パンッパンッパンッ
女勇者「まってっ♡まって♡そんなぁ…一旦、休ませっ…ひぎっ!?♡♡」
追加で二つ募集します
313 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/27(土) 00:45:26.27 ID:KBYW97a0O
送り込まれた魔王の力でサキュバス化の呪いが加速度的に進行
女勇者、完全に淫魔となる
314 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/27(土) 00:56:53.57 ID:vVjWYlUhO
魔王とのセックスで身も心も魔王の物となり白魔術師やかつての仲間達の事はどうでもよくなり心の底から魔王の忠実な部下兼恋人になる事を誓い魔王の事をお姉様と呼ぶようになる
315 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/27(土) 01:05:42.90 ID:aNEtLbJDO
初期に魔王にかけられた呪いで無理やり無理やり処女奪われて、さらに
>>293
でフォロー?があったとはいえ、
>>292
で娼館送りにされたり
>>314
ではわざわざ白魔術師だけ名指しにしたりと、相変わらず白魔術師に厳しいスレ
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