【安価】「それでもあなたが好きだから」

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294 : ◆Z3OExLlt8I [saga]:2019/04/26(金) 23:07:07.70 ID:u0NDG9JQ0
白魔術師「…貴女がここの経営者ですか?」

経営者「…そうだけど?」

白魔術師「ここの娼婦さんたちが何人も失踪…または無惨な状態で発見されてます。」

白魔術師「それについて…知らないんですか?」

経営者「知らないわよ、そんなの。」

射手「じゃあ…これはなんだろうな?」ピラッ

経営者「…!?」

白魔術師「私の魔法で解析しました。…貴女、相当の女性を手にかけてるみたいですね。」

経営者「…だから何よ。」

白魔術師「逮捕させていただきます。」

経営者「…いけっ!衛兵!」

衛兵「「「おうっ!!」」」

射手「!」

白魔術師「『スリプル』」

経営者「…なっ!?」

白魔術師「…さぁ、勘弁してくださいね?」

射手(…強くなったなぁ)

経営者「…わかったわよ。」


↓1
魔王達のその後or白魔術師達のその後
295 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/26(金) 23:16:10.49 ID:xjpaDXG8O
魔王達のその後
296 : ◆Z3OExLlt8I [saga]:2019/04/26(金) 23:20:50.84 ID:u0NDG9JQ0
魔王「…なぁ、勇者よ」

女勇者「…なに?」

魔王「…そ、その…」

魔王「…女勇者って、好きな人…いるのか?」

女勇者「は、はぁっ!?//」

魔王「…どうなんだ?」

女勇者の反応を
↓1で
297 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/26(金) 23:23:03.21 ID:dl75aeiU0
もしかして魔王私のこと好きなの///
298 : ◆Z3OExLlt8I [saga]:2019/04/26(金) 23:26:34.72 ID:u0NDG9JQ0
女勇者(…も、もしかして…魔王、私のことを…?!)

女勇者(…確かに、敵と見ないで、一人の女性と見ると…綺麗…)

女勇者「…//」

女勇者「…ぎ、逆に聞くけど、魔王が好きな人は?」

魔王「えぇっ!?//」

女勇者「どうなの!?」

魔王「その…えーと…//」


↓1
魔王は…どう反応する?
299 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/26(金) 23:36:03.51 ID:KsmdVcwbO
堂々と告白
300 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/26(金) 23:36:30.40 ID:L7ueuj3p0
教えてやるが責任は取れるな?
301 : ◆Z3OExLlt8I [saga]:2019/04/26(金) 23:53:54.15 ID:u0NDG9JQ0
魔王「…私は、勇者。お前のことが好きだ。それも一目惚れだっ!!」

女勇者「…え、ええぇっ!?//」

魔王「……好きなんだ。種族とか性別とかは関係ない。」

女勇者「…えと、その…」

魔王「…なんだ?」

女勇者「ボクも…その、魔王のことが…好き、です…//」

魔王「…そうか♪両思いだったのだな…//」

女勇者「…そうみたい、だね//」

魔王「…」

女勇者「…」

ふたり「「(気まずい…)」」

魔王「…勇者よ!」

女勇者「…な、なに?」

魔王「…↓1しないか?」
302 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/26(金) 23:56:59.10 ID:LdWwmomwO
子を作らないか?
303 : ◆Z3OExLlt8I [saga]:2019/04/27(土) 00:01:38.06 ID:6hGjPW5J0
女勇者「なっ!?//」

女勇者「そ、それはいくらなんでもとうと…んむぅっ!?」

ドサッ…

魔王「…いいじゃないか、両思いとわかったのなら…//」

女勇者「ま、おう…」

↓1女勇者の反応を
↓2魔王のすることを
304 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/27(土) 00:02:10.47 ID:xRMXohyAO
受け入れる
305 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2019/04/27(土) 00:04:03.85 ID:9oCDeczyO
女勇者に淫紋を刻み、ふたなりになって種付けセックス
306 : ◆Z3OExLlt8I [saga]:2019/04/27(土) 00:11:30.03 ID:6hGjPW5J0
女勇者「…やさしく…して…?」ピラッ

魔王「…!」ドンッ

魔王「…余は、優しくするというのは苦手でな…」カリカリッ

女勇者「んっ……な、にこれ…?」

魔王「…感度を良くする…魔法だ。」

女勇者「…ん、魔王…//」

魔王「…」ボロンッ

魔王「いれるぞ…?」

女勇者「…うん、来て…//」

↓1+2そのつぎにすることを


307 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/27(土) 00:16:16.34 ID:dD7AnicI0
魔王が種付けプレスで女勇者がやめたと言っても一切やめずに三日三晩ひたすらハードセックス
女勇者もやめてと言っているがだいしゅきホールドで一切話す気もやめさせる気は無くアヘ顔で今まで以上にないくらい喜んでいる
308 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/27(土) 00:16:55.35 ID:dD7AnicI0
放す気もです安価下
309 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/27(土) 00:18:49.28 ID:xRMXohyAO
精液と共に魔王の力を注ぎ込み伴侶にする
310 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/27(土) 00:19:23.67 ID:xRMXohyAO
連続になるなら安価下でお願いします
311 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/27(土) 00:34:20.61 ID:ZeRBHUMw0
>>309
312 : ◆Z3OExLlt8I [saga]:2019/04/27(土) 00:37:50.21 ID:6hGjPW5J0
魔王「それじゃあ…いれるぞ…?」

女勇者「…うん」

ヌプ…

魔王「っく…」 

女勇者「ぁ…ぁ…っ」

魔王「…動くぞ?」

>>307>>309ですね

パンッパンッ♡

女勇者「まっ…てぇ…そんな…いきな…イィッ♡♡」

魔王「イっても…止めてやらないからな…?♡」パンッパンッパンッ

女勇者「まってっ♡まって♡そんなぁ…一旦、休ませっ…ひぎっ!?♡♡」

追加で二つ募集します
313 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/27(土) 00:45:26.27 ID:KBYW97a0O
送り込まれた魔王の力でサキュバス化の呪いが加速度的に進行
女勇者、完全に淫魔となる
314 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/27(土) 00:56:53.57 ID:vVjWYlUhO
魔王とのセックスで身も心も魔王の物となり白魔術師やかつての仲間達の事はどうでもよくなり心の底から魔王の忠実な部下兼恋人になる事を誓い魔王の事をお姉様と呼ぶようになる
315 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/27(土) 01:05:42.90 ID:aNEtLbJDO
初期に魔王にかけられた呪いで無理やり無理やり処女奪われて、さらに>>293でフォロー?があったとはいえ、>>292で娼館送りにされたり>>314ではわざわざ白魔術師だけ名指しにしたりと、相変わらず白魔術師に厳しいスレ
316 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/27(土) 01:38:02.02 ID:VTBoVVCFO
厳しいのはスレというよりは安価では…。
317 : ◆Z3OExLlt8I [saga]:2019/04/27(土) 07:05:11.30 ID:6hGjPW5J0
GWだからとはいえ仕事が無いわけではありません。
休みが取れなかったので、GW中もまた午後から更新になります。
すいません。

>>315,>>316
故意に特定のキャラだけ陥れようとしているのはあまりないです。
安価によるかもしれませんが…
因みに、他キャラはDQベースなのに対し、白魔術師はFFベースになっています。
一人だけ特別扱いになってますのでむしろ一番手の込んだキャラです

勇者がサキュバス堕ちしたことによりスレの本筋、大魔王(原作でいうゾーマ)への進行が原パーティでは難しくなってしまいました。ですが絶対そうしたかった、という訳でもないのであとは安価に沿って進めていくつもりです。

更新は午後からです。
不満なところとかあったら書いてくだされば一つ一つ返答させていただきます。
318 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/27(土) 17:48:36.45 ID:vVjWYlUhO
>>314を書いた者ですが別に白魔術師だけを貶めようとするつもりで書いたわけではなくわかりやすいように白魔術師を出しただけで全体を意味する形で仲間達と記入しました
表現下手くそですみません
319 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/27(土) 18:04:13.14 ID:aNEtLbJDO
>>315で乱暴な書きこみをして申し訳ありませんでした
320 : ◆Z3OExLlt8I [saga]:2019/04/27(土) 20:56:00.01 ID:6hGjPW5J0
女勇者「やめっ♡やめてよぉぉっ!!♡♡」

魔王「そうは、いってもだな、勇者…っぁ♡」ズンッズンッ

魔王「離れたくても…お前から…抱き付いてきてるんだぞっ?♡」パンッパンッパンッ

女勇者「だって♡きもちいい♡…んだもんっ♡♡♡」ギュゥゥッ♡♡


…ニョキニョキ

魔王「出すよっ!勇者ぁぁっ♡♡」

魔王「受け取ってぇっ♡♡♡」ビュルッ…ビュルルルルッ♡♡

女勇者「いやぁぁぁぁあっ♡♡♡」

…バサッ

女勇者「…ふふ、魔王…いや、お姉さま…♪」

魔王「……どうしたの?勇者…ちゃん?」


サキュバス「…わたし…もっと、お姉さまと…シたいのっ♡♡」

魔王「…ふふ、ならもっと狂うほど犯してあげるっ!!♡♡♡」
321 : ◆Z3OExLlt8I [saga]:2019/04/27(土) 21:00:05.66 ID:6hGjPW5J0
サキュバス「お姉さまって…胸、大きいよね♡」ツンッ

魔王「勇者ちゃんだって…十分、大きいじゃないっ♡」チネリ

サキュバス「あぁっ♡♡ちねるのやめてぇ…♡」

魔王「…ふふ、そんなのいわれたらしたくなっちゃうじゃない♡」

魔王「二日目は、貴女の乳首を徹底的にやらせてもらうわっ♡♡」

魔王(…本当に、ドMだったのね♪)

三日目にすることを…↓で
322 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/27(土) 21:18:30.56 ID:g5rxYho30
残っている勇者の力をもらって魔王のパワーアップを図る
323 : ◆Z3OExLlt8I [saga]:2019/04/27(土) 21:43:41.52 ID:6hGjPW5J0
魔王「…勇者ちゃん」

サキュバス「…どうしたの?」

魔王「…貴女のなかの聖なる勇者の力…私に譲ってほしいの。」

サキュバス「…わかった♪」

サキュバス「…産まれつきあるこの紋章から溢れてくるんだって。」

魔王「ではこの紋章を…っ!!」

サキュバス「お姉さまっ!?」

魔王「…だ、大丈夫。それよりも…成功したわ♪」

魔王が、勇者の力を取り入れることに成功したことにより出来るようになったことを↓1+2で
324 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/27(土) 21:44:48.89 ID:6rgYO9F4O
勇者として使命を果たすことができる&対サキュバス等に耐性がさらにつく
325 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/27(土) 21:45:15.42 ID:7YYo3uNbO
聖剣等の勇者の装備一式が使用可能になった
326 : ◆Z3OExLlt8I [saga]:2019/04/27(土) 23:04:23.70 ID:6hGjPW5J0
魔王「…つまり、この聖剣も…」チャキ

魔王「…手に、とれる」

サキュバス「あ、それは私の!返して、お姉さ…」ジュワッ

サキュバス「あ゛あぁぁっ!!!!?」ジュウウウッ

魔王「…そうか、聖剣は退魔の剣、サキュバスになった勇者ちゃんは、もう…」

サキュバス「…触れ、ない?」

サキュバス「…そうか、わたし…もう人じゃないっけ」

サキュバス「…ふふ、あはは…」
327 : ◆Z3OExLlt8I [saga]:2019/04/27(土) 23:26:56.99 ID:6hGjPW5J0
行動安価

↓1
白魔術師達or魔王達or女僧侶達or女盗賊
328 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/27(土) 23:27:42.77 ID:Is0y8wgp0
白魔術師達
329 : ◆Z3OExLlt8I [saga]:2019/04/27(土) 23:31:21.50 ID:6hGjPW5J0
では、二人がいる場所を↓1
していることを↓2で
330 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/27(土) 23:33:49.54 ID:OlCcALo20
酒場
331 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/27(土) 23:35:03.21 ID:L0Ocp//yO
バイト
332 : ◆Z3OExLlt8I [saga]:2019/04/27(土) 23:43:27.89 ID:6hGjPW5J0
「ビール三杯!」

白魔術師「はいっ!」

「あ、焼き鳥の皮とつくね、タレで二本ずつね!」

射手「」シャッシャッ

射手「…ファイア!」ボォッ

白魔術師「はい!ビール三杯です!」

「へへ、ありがとうな?嬢ちゃん!」スリスリ

白魔術師「へへ…ありがとうございます♪」トテトテ

白魔術師「…はい、焼き鳥の皮とつくねでしたね!」

「そうそう!ありがとう!……ねぇ、もうすぐ閉店だけど」

白魔術師「はい、そうですね…それがどうました?」

「…帰り、開いてる?…どう、お兄さんとヤらない?」

白魔術師「すいません、それはちょっと…」

「いいじゃないか〜w」

白魔術師「やめて…くださいっ…!!」

「いいぞいいぞ〜」 「やれやれ〜w」

シュッ!!

「…おい、そこの!!なに客にナイフ投げてんだぁっ!?」

射手「…黙れ、低能が」ガンッ!!!

店長「…あー、また君か。ありがとう、射手くん」

射手「いいんですよ♪」

白魔術師「…怖かったです。」ギュゥ

射手「…大丈夫、俺が守るから。」

白魔術師「弓使いさん…!!」

ふたりのその後は…↓1
333 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/27(土) 23:45:14.83 ID:JTBTj+aJ0
互いに告白し、宿に戻り身も心も結ばれる
334 : ◆Z3OExLlt8I [saga]:2019/04/28(日) 22:20:32.74 ID:egOQ/pzV0
射手「…なぁ、魔術師ちゃん。」

白魔術師「なんですか?弓使いさん?」

射手「…その、よければ。」スッ

白魔術師「…箱?」カポッ

射手「…ゆび、わだ。」

白魔術師「…!?//」ボンッ

射手「…魔術師ちゃん、好きだ!…ずっと一緒にいたいんだ!!」

白魔術師「…弓使い、さん…!!」ギュゥゥッ

射手「…魔術師ちゃん!」ギュッ

射手「…始まりは酷い形だったかもしれない。だけど。俺は君を…守るよ。」

白魔術師「私は、きっとこの世界の人間じゃないんだと思います。…それでも、あなたのことが好きなんです。」

白魔術師「これからも、お願いします!」ニコッ

白魔術師「……それで、今日は…?」ウワメ

射手「…!」

射手「…わかった、しようか。」



335 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/04/28(日) 22:22:05.38 ID:egOQ/pzV0
宿屋ですることを↓1+2で
336 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/28(日) 22:24:11.84 ID:bINIoEMLO
誓いのキス
337 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/28(日) 22:25:33.56 ID:nYlRFUez0
互いに愛撫をして性感を高める
338 : ◆Z3OExLlt8I [saga]:2019/04/28(日) 23:00:08.05 ID:egOQ/pzV0
ギシ… 

白魔術師「弓使いさん…んっ」

射手「んんっ……っはぁ…」

白魔術師「…弓使いさんの、ここ…固くなってる…♪」スリスリ

射手「…魔術師ちゃんだって、濡れてるよ…?」ヌチュヌチャ

白魔術師「…相変わ、らず…ぅ//弓使いさんは…上手すぎ…ぃ…//」ピクシクッ

↓1続けてすることを

339 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/28(日) 23:05:49.66 ID:pSGhrKxP0
手を繋ぎながら正常位
340 : ◆Z3OExLlt8I [saga]:2019/04/28(日) 23:24:46.34 ID:egOQ/pzV0
白魔術師「…」ギュ

射手「じゃあ…いれるぞ」ヌプ…

射手「やっ、魔術師ちゃっ、まって……っ♡」 

射手「私のナカを、弓使いさんの精子でいっぱいにしてくださいっっ♡♡♡」パン ♡

白魔術師「孕ませて、責任とってくださいよ、弓使いさん!♡」 

白魔術師「もっとぉっ♡射手ちゃんの精子ちょうだい♡♡」パンパン 

射手「それっ…は…♡」

白魔術師「ちゅっ…♡ ……れろぉっ♡」パンパン 

射手「んんっ、んっ、やあ……♡」 

白魔術師「ちゅっ♡ じゅるっ……んちゅ♡」パンパン 

射手「んーっ、あっ♡ んぁ♡」

白魔術師「んっ…♡下から突かれるの、私好きです…♡♡んぁっ♡」

射手「ごめん…出るっ!!♡♡」

射手「…っ!」ビュルッ…ドクンッドクン…

白魔術師「…えへへ…♡」ピクッ…♡

コテン

射手「…魔術師ちゃん…。」

白魔術師「…懐かしいですね、あれからもう半年もたつなんて。」
341 : ◆Z3OExLlt8I [saga]:2019/04/28(日) 23:40:46.22 ID:egOQ/pzV0
次にすることを↓1+2で
342 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/28(日) 23:45:38.27 ID:yA4LlRkDO
お掃除フェラ
343 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/28(日) 23:48:09.73 ID:LOhWrUtH0
魔王に敗北してから今日に至るまでの思い出話
344 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/28(日) 23:48:32.64 ID:jAeh51KS0
今度は騎乗位で白魔術師の方から激しく動く
345 : ◆Z3OExLlt8I [saga]:2019/04/29(月) 00:02:56.73 ID:z34vgjan0
白魔術師「…ぐちゅっ、じゅぽ…♡」

射手「…んっ…ぐっ…はぁ、はぁ…」

白魔術師「…んんっ♡」ジュルルルッ♡

射手「っ…」ビュルッ…♡

白魔術師「…絞り出しきったね♪」

射手「…だな」

射手「さっきのはなし……もう半年もたったんだな。」

白魔術師「…あのとき、魔王に見せしめにされてなかったら…今頃私はどうなっていたか。」

白魔術師「…魔王には感謝してます。…射手さんと、ここまで仲良くなれたんですから♪」

射手「…そうだな。」

白魔術師「…さ、少しふらふらしますが片付けしましょう♪」

射手「…そうだな」

射手(…寝る前に、風呂でも入るかな)

射手がする行動を
↓1
346 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/29(月) 00:06:53.71 ID:3KyAKF5VO
自分と白魔術師の服を洗っておく
347 : ◆Z3OExLlt8I [saga]:2019/04/29(月) 00:12:52.87 ID:z34vgjan0
射手「…洗うか」ザッ

射手「…白魔術師の…ローブ…それに…下着。」ゴクリ

射手「…!?」

射手(な、なに考えてるんだよ…俺は!?)

↓1 射手に邪念は芽生え…
348 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/29(月) 00:13:57.78 ID:/mJS6k5B0
かけるが、我慢して洗う
349 : ◆Z3OExLlt8I [saga]:2019/04/29(月) 00:16:08.64 ID:z34vgjan0
射手「…」シャコシャコ

射手「…」ジャリッジャリッ

射手(…そういえば、白魔術師ちゃんはお風呂から出てこないな…静かだ)ザーッ…

射手「…うーん」

↓1
射手はのぞ…

350 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/29(月) 00:19:03.07 ID:wofgzNcc0
ガッツリ覗く
351 : ◆Z3OExLlt8I [saga]:2019/04/29(月) 00:20:52.04 ID:z34vgjan0
射手「…おい、魔術師ちゃん。大丈夫か?」

射手「…っ!?」

↓1+2
なかの状況を
352 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/29(月) 00:21:49.15 ID:3KyAKF5VO
白魔術師ちゃんがのぼせてる
353 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/29(月) 00:22:59.05 ID:DLW6GiZDO
白魔術師がのぼせて意識が朦朧としている
354 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/29(月) 00:24:07.65 ID:/mJS6k5B0
誰かが白魔術師を攫おうとしていたが射手が入ってきて逃げ出した
355 : ◆Z3OExLlt8I [saga]:2019/04/29(月) 00:31:19.44 ID:z34vgjan0
白魔術師「あぅ…」ポケー…

射手「あっ、のぼせてる…」

白魔術師「…ぅ?」

射手「大丈夫?立てる?」スッ

白魔術師「はいぃ…ごめんなさぃ…」チャポ…ヨロヨロ

??(入らなくてよかった…)タタッ

射手「…さ、ベッドで寝てて?」

白魔術師「…おひめさま、だっこ…ぅぅ//」

射手「…気にするな、じゃあ風呂に入ってくるな。」

射手「…ふぅ。」チャポン

白魔術師「んん…」ゴロン


↓1白魔術師or射手 
ふることを
356 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/29(月) 00:34:02.61 ID:wofgzNcc0
ふることってどういうことだろ?
安価下
357 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/29(月) 00:35:45.29 ID:3KyAKF5VO
会話するから内容をって事じゃないですかね?

安価は↓で
358 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/29(月) 00:40:11.42 ID:SE0ekRBrO
改めてお互いに愛してると言い合う
359 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2019/04/29(月) 00:47:57.20 ID:aMe+2FUk0
このシリーズで普通にNLの純愛が見れるとは思わなかった
360 : ◆Z3OExLlt8I [saga]:2019/04/29(月) 07:00:09.25 ID:z34vgjan0
>>356,>>357
手が滑りました、すいません。

射手「…ふぅ、気持ちよかったな」ゴシゴシ

射手「…さて、寝るか」

ガチャ…

白魔術師「ん…すぅ…すぅ…」

射手「…寝てたか。」ソロリソロリ

射手「…」ぼふっ

射手「俺も寝るか…」メヲトジ



……ギュゥッ

射手「!?」

白魔術師「…あのとき、私を」
361 : ◆Z3OExLlt8I [saga]:2019/04/29(月) 19:30:20.60 ID:z34vgjan0
白魔術師「…あのとき、私を汚してくれてありがとうございました。」ギュッ

射手「魔術師ちゃん…」

白魔術師「これからは…私達を、お願いします♪」

射手「…あぁ、もちろんだ。…私『達』?」

白魔術師「弓使いさんとの…子供です//」

射手「…は?」

白魔術師「…魔術師たるもの、自分の身体の状態くらいわかりますよ♪」

白魔術師「…愛してます、弓使いさん」

射手「俺も…愛してる。魔術師ちゃん。」

…チュッ






>>359
私は百合大好きですけどNLやBLも全然好きですから安価で示してくれれば書きますよ♪
でも…>>1もNLは多分初めて…なんじゃないでしょうか。

362 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/29(月) 19:36:42.13 ID:CeD2cC+LO
二人は幸せなキスをして終了
363 : ◆Z3OExLlt8I [saga]:2019/04/29(月) 19:38:26.75 ID:z34vgjan0
行動安価

↓1
白魔術師達つづきor魔王達つづきor女僧侶達or女盗賊

364 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/29(月) 19:44:17.22 ID:8obUNo330
女盗賊
365 : ◆Z3OExLlt8I [saga]:2019/04/29(月) 20:23:21.15 ID:z34vgjan0
女盗賊は…
↓1で
↓2+3している
366 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/29(月) 20:31:09.87 ID:wofgzNcc0
魔王に敗北してもなお反逆したものを収容する地下労働施設
367 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/29(月) 20:32:50.92 ID:pFHz4JXiO
看守の魔物娘に逆レイプされている
368 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/04/29(月) 20:53:43.96 ID:Ksj7r7haO
魔王が統治する領土が人間の国王が統治する領土よりも栄えて平和に加えていつも先に仕掛けるのは人間で魔物側は専守防衛をしているだけと言い渡されて正義の為と魔物を狩る人間の愚かさを教えられる
369 : ◆Z3OExLlt8I [saga]:2019/04/29(月) 22:39:40.13 ID:z34vgjan0
看守娘「ほらっ♪もっと腰動かして♪」

女盗賊「…も…やめ…ぇ…っ//」

看守娘「…わかった?もう助けは来ないの。」

女盗賊「おまえら魔族のことなんて…信用するかっ!」

看守娘「勝手に侵攻してきて…こっちから歩み寄ればそっちから敵対してくるじゃない。」

女盗賊「…ぐぬぬ」

看守娘「そもそも。もうあなたはここから出られないの。魔王様に歯向かった時点でね。」

看守娘「恥じるといいわ、自分の過去を…。」

↓1
女盗賊がすることを

ない場合は行動安価出してそちらにうつります
370 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/29(月) 22:41:45.71 ID:66Vk+4c8O
他の囚人から現在の状況を聞き出そう
371 : ◆Z3OExLlt8I [saga]:2019/04/29(月) 23:16:54.90 ID:z34vgjan0
女盗賊「…あれ、あんたも囚人?」

??「…。」




女盗賊と好意的な囚人のステータスを↓1で
372 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/29(月) 23:42:53.73 ID:Ksj7r7haO
シスター
魔法に秀でており正義の為という大義名分で魔王に挑むがあっさり敗北
慈悲をかけてもらい見逃してもらったにも関わらず懲りずに挑んだ為に地下送りにされた
373 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/04/30(火) 06:30:55.94 ID:Sfcm5gifO
今日の更新はおそめです、すいません
374 : ◆Z3OExLlt8I [saga]:2019/04/30(火) 23:45:15.74 ID:cfkHZdOt0
シスター「…あなたも捕まったのですね」

女盗賊「…まぁ、ね。」

シスター「信じていたものが…間違っていたなんて…辛くなりますよね」

女盗賊「…私達は加害者だからね。…罪は償わないと…。」

シスター「…そうだ、私になにかようですか?」

どちらか「…↓1」

女盗賊が訪ねるor聞かれることを
375 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/30(火) 23:47:21.80 ID:fiF0c2PwO
女盗賊が訪ねる
「女勇者やその仲間達がどうなったかしらないか?」
376 : ◆Z3OExLlt8I [saga]:2019/05/01(水) 00:02:11.75 ID:9NHUyhwd0
令和になりましたね…
これからも、何卒よろしくおねがいします
377 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2019/05/01(水) 00:16:37.84 ID:8OXzCPXG0
こちらこそお願いします
378 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/01(水) 00:17:21.44 ID:za22GLqR0
よろしくです
379 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/01(水) 00:32:32.09 ID:S5zlGjerO
よろしくお願いします
380 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/01(水) 20:40:34.72 ID:sHel4rZoO
よろしくお願いします
381 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/01(水) 20:42:36.35 ID:eVBjRqYEo
ねこです
382 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/02(木) 03:09:29.27 ID:wmJvR5lG0
追いついた
383 : ◆Z3OExLlt8I [saga]:2019/05/02(木) 08:18:40.43 ID:yzBHk5YUO
>>381
よろしくおねがいします。
ねこは います。

更新は午後からです。よろしくおねがいします。
384 : ◆oKcMbcCGiY [sage saga]:2019/05/02(木) 19:58:01.30 ID:JTRM34Op0
お疲れ様です。前回のプロフィールまとめさせて頂いてからだいぶ人間関係が変化していますので、
良かれと思ってまとめ直させて頂いたものを置いておきますね

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メインキャラのプロフィール
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魔王城(魔王陣営)

【名前】サキュバス(女勇者)
【性別】女
【見た目、特徴】白髪ポニテ、平均的な背丈の爆乳で淫紋が刻まれている。送り込まれた魔王の力で完全にサキュバスとなった
【性格】魔王とのセックスで身も心も魔王の物となり、心の底から魔王の忠実な部下兼恋人になり魔王の事をお姉様と呼ぶ
【備考】魔王とは相思相愛。魔王に勇者の力の源である紋章を渡したので、勇者としての力は失われている
【弱点】ドM

【名前】魔王(>>142-144)
【性別】女
【見た目、特徴】中性的でやや童顔な顔立ち、蒼白い肌のOカップロケットおっぱいの持ち主。魔法で生やす事も出来る
【性格】歯向かう相手には容赦ないが従順な相手にはだだ甘で、ドSの皮を被ったドM
【備考】勇者とは相思相愛。勇者の力の源である紋章を譲り受けた事で勇者として使命を果たすことができる様になった
     更に対サキュバス等に耐性が強化され、聖剣等の勇者の装備一式が使用可能になった

【名前】堕闘家(女武闘家)(>>29)
【性別】女性
【見た目、特徴】暗紅色のショートヘアに整った顔立ち、上から98・75・95の巨乳巨尻。
【性格】勝ち気で負けず嫌いだが、弱い者いじめは嫌いで気を許した相手には優しい。ポリシーは『力こそ全て』
【勇者との関連】近所に住んでいる幼馴染
【備考】勇者の子供のころの遊び相手。勇者が勇者になったら、旅について行くと決めていた
     魔王への愛から勇者パーティーを離反。魔王の元へ下った
【弱点】更に感度を上げられた乳首。しかも母乳も出せる

【名前】女僧侶(>>28)
【性別】女
【見た目、特徴】金髪ロング 巨乳爆尻で陥没乳首 服装はDQ3の女僧侶でだいたいあってる
【性格】献身的だがやや自罰的 ドMの伏しあり
【勇者との関連(あれば)】幼馴染(勇者よりちょっとだけ年上)
【備考】勇者から見ると幼い頃から面倒を見てくれたお姉さんポジション
     魔王から魔物が人間と共存できる世界を目指していると聞き、魔王城の修復作業に従事している

【名前・種族】女騎士リィナ(人間)(>>180)
【性別】女
【容姿・性格】触手が擬態した軽鎧とそれを装備した女騎士。リィナのお腹の中には触手鎧の卵が産みつけられており、触手鎧と孵化した幼体に身体を守られながら母乳を吸われ続けている
【勝ったあとにすること】リィナと同じ触手鎧(幼体)を装備させられる
【戦い方・戦利品】動かなくなった触手鎧
【備考】リィナは触手鎧を『旦那様』と呼び、触手鎧とその幼体に母乳を吸われるのが何よりの喜び。触手鎧もリィナが傷つかない事を一番に動き、リィナを傷付けられると激しく怒り擬態を解除して襲い掛かってくる
     魔王の命令で女勇者一行のスパイを務めていた。所詮は捨て駒としか考えられておらず、魔王と女勇者の戦いで【大魔法・ライジングサンフレア】の巻き添えを喰らい力尽きた

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大魔王城(大魔王陣営)

【名前】大魔王(>>281-285)
【性別】男
【見た目、特徴】基本的には黒髪黒目の内向的な少年だが、複数の裏人格があり日によって髪、瞳の色、性格が変わる
【性格】気弱な男の娘。とんでもなく強いが実は平和主義者で人間との共存を考えている
【備考】人間世界とは平和条約を結んでいるが、魔王が人間を挑発しては争いが起きているので驚異になるようなら捕らえておこうと考えている

【名前・種族】マータ(ワーム魔人)(>>182)
【性別】女
【容姿・性格】ギギネブラの様な形の無限伸縮可能の中身が数多の種類の触手があるワーム尻尾を持つ以外は見た目がまんま人間の黒髪高身長Pカップ爆尻スレンダーすけべボディの同性ですら一目惚れにさせてしまう超絶美女・明るい笑顔が特徴的な元気で活発な天真爛漫なボクっ娘で容姿と性格が合っていない残念美人なレズ寄りのバイ。アホの子
【勝ったあとにすること】負かした相手をワーム尻尾で丸呑みして無数の触手で調教開発させ確実に快楽堕ちにさせにかかる
             女体化液も持っており女体化させた男を一人称を私に変えてしまうほど身も心も完全に性に従順な女に仕上げる
【戦い方・戦利品】人間には扱う事のできない禁術級の魔法を初級魔法の様にバンバカ使いまくったりワーム尻尾から破壊光線を放ったりする
          バフデバフや状態異常系魔法にも抜かりがなくほぼ隙のない戦闘法を取る・ミスリル以上の魔力を帯びオリハルコン、アダマンタイト以上の硬度を持つ現在では加工技術が失われた古の生体金属球をごく稀にワーム尻尾から排泄する
【備考】嘗て魔王をも上回る強さを持つ絶対的な力を持つ魔人でその強さは今でも健在
     圧倒的な力を持ちながら世界征服には一切興味を示さず自分が楽しい事だけをやり続けて当時の魔王がいつでも潰されると言う不安と恐怖から最終兵器は温存と言う言葉にアッサリ騙され魔王に封印された魔人
     それ以降幾度となる魔王の代替わりにより歴代の魔王に伝わるが情報が風化して今や封印場所とその解き方が御伽噺レベルにしか伝わっていない

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385 : ◆oKcMbcCGiY [sage saga]:2019/05/02(木) 19:59:37.24 ID:JTRM34Op0

魔王城近くの町

【名前】白魔術師(>>27)
【性別】女
【見た目、特徴】小柄で華奢青髪のロングストレート。射手との間に子供を授かった
【性格】気弱でいつもオドオドしてる。射手とは相思相愛
【勇者との関連】無し
【備考】赤ん坊のときに教会に捨てられた孤児。以外と力持ちで脚も速い
     現在は酒場で射手とバイトしたり、犯罪者を捕らえるなどしている
【弱点】お酒にむちゃくちゃ弱い

【名前】射手(>>35)
【性別】男
【見た目、特徴】サラサラの銀髪、長身
【性格】気弱、女性慣れしてない。白魔術師とは相思相愛
【勇者との関連】無し
【備考】重い弓を扱い腕力はあるが、接近で戦うことが極めて不得手
     現在は酒場で白魔術師とバイトしたり、犯罪者を捕らえるなどしている
【弱点】乳首
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地下労働施設

【名前】女盗賊(>>34)
【性別】女
【見た目、特徴】銀髪ストレートで腰まで伸ばしている。スレンダーな身体で動きやすい全身タイツの上に旅人の服(ふたなり?)
【性格】抜け目がなくずる賢い。仲間内でのトラブルを嫌うため、仲間を騙したり仲間から盗むことはない
【勇者との関連(あれば)】かつて勇者が捕らえた盗賊。勇者の仲間になるのと引き換えに仮釈放されている
【備考】昔仲間と勇者の家に盗みに入ったときに勇者に一目惚れし、見惚れている間に仲間に見捨てられて捕らえられた
     現在は魔王に反逆した者を収容する地下労働施設で囚われている
【弱点】実はドSで魔物っ娘フェチ

【名前】シスター(>>372)
【性別】女(?)
【見た目、特徴】魔法に秀でている
【性格】?
【備考】魔法に秀でており正義の為という大義名分で魔王に挑むがあっさり敗北
     慈悲をかけてもらい見逃してもらったにも関わらず懲りずに挑んだ為に地下送りにされた
386 : ◆oKcMbcCGiY [sage saga]:2019/05/02(木) 20:00:13.67 ID:JTRM34Op0
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まだ登場していないモンスター達

【名前・種族】ビッグスライム(>>179)
【性別】無性
【容姿・性格】見た目は巨大なドラクエのスライム。普段は体積を圧縮して無性に無害なスライムを装っているが、相手が油断した瞬間巨大化する。
【勝ったあとにすること】相手を体内に取り込み前後の穴から体内に侵入、自身の分身を植え付けて苗床にする(酸素は供給されるので窒息はしない)
             ちなみに男が取り込まれた場合は女体化するとの噂も。
【戦い方・戦利品】巨体で相手を押し潰しつつ体内に取り込む。その体液は研究材料として高値で売れるほか、強力な媚薬の材料にもなるらしい。
【備考】誕生経緯は、武闘家の胎内でスライムを繁殖させたところ偶発的に誕生したらしい。

【名前・種族】奴隷商人ドルネゴ(>>183)
【性別】男
【容姿・性格】恰幅の良い人柄の良さそうな中年の商人。本性は陰湿な奴隷商人。常に旅の仲間と称した牝奴隷をボディガードにしている。
【勝ったあとにすること】倒した相手を捕縛し女であれば牝奴隷に調教、男であれば労働力として売り飛ばす。
             女の中で特に上玉の者は徹底的に調教しきって自分のものにし侍らせることも。
【戦い方・戦利品】ターゲットを奴隷達に襲わせる。倒すと商人だけあり大量の金が手に入る。
【備考】魔王側は勇者の戦力を削ぐこと・ドルネゴ側は質の良い奴隷を手に入れられるという利害一致のために協力態勢を取っている。

【名前・種族】サタンベビー(>>184)
【性別】オス
【容姿・性格】ベビーサタンっぽいショタ、イタズラ好き、気まぐれ
【勝ったあとにすること】荷物や服を奪った後、色々な魔法をかけて去る
【戦い方・戦利品】いわゆる状態異常魔法を片っ端からかける。発動するかも気まぐれだが、失敗と思ったら遅効性だったりもする。綺麗な石(高価な宝石、魔法のアイテム、etc)を集める習性あり
【備考】本家と違いMPは足りてる。状態異常は睡眠、混乱、麻痺、酩酊、発情、肉体変化等、節操がない

【種族】ゲイザー(>>185)
【性別】無性
【容姿・性格】一つ目の本体に大量の触手を備えた異形。言葉を話すことは出来ず常に宙に浮いている。
【勝ったあとにすること】触手で締め上げて拘束し、耳から微細な触手を挿入し洗脳する。
             暴力よりも性に特化した洗脳を施すことが多く、男であれば女を見境無く襲う強姦魔に、女であればいかなる生娘だろうと歴戦の娼婦顔負けの淫乱へと変えてしまう。
             触手には様々な用途があり、物理的に性器やアナル、乳首への挿入での開発・乳腺活発化や耳から脳や神経に侵入し性知識の強制習熟や感度の異常増加など多岐にわたる。
【戦い方・戦利品】触手の先から様々な魔法を放つ・触手で打ち据えるなどで本体に相手を近づけさせない。本体の瞳には稀に希少な玉石が含まれており魔力を高める効果があるらしい。
【備考】基本的に群れることは少ないが、群れると多方面からの弾幕を掻い潜る必要があり危険度が跳ね上がる。

【名前・種族】パラサイトドリアード(>>186)
【性別】女
【容姿】膝から上は緑色のロングヘアーと肌の女性、膝から下は巨大な花になっている。花の根っこは移動・戦闘・栄養の吸収と幅広く使用出来る
【性格】表向きは優しく微笑む敬語の美女だが、本性は自分と魔王以外の全てを見下すレズビアン
【勝ったあとにすること】男ならば栄養を文字通りミイラになるまで根こそぎ奪う。女で美女ならば新たな寄生先にして身体を奪う
【戦い方】人間の部分は幻惑魔法や混乱魔法、花の部分は拘束や物理攻撃を担当する
【戦利品】どんな病でも治せる秘伝の薬、薬の材料になる薬花
【備考】本体は女に寄生し身体を操る寄生植物。定期的に女性を襲っては寄生し、身体のコントロールを奪う

【名前・種族】ゴブリン(>>187)
【性別・性格】オスのみ
【容姿・性格】緑の肌の小柄なゴブリン。ファンタジー世界のゴブリンでだいたい合ってる。狡猾で知能は高い。
【勝ったあとにすること】牝を巣穴へ連れ帰り輪姦。昼夜を問わず犯し続け苗床にする。
【戦い方・戦利品】数にものを言わせた集団戦。生き血は滋養強壮に役立つらしい。
【備考】雄しかおらず、繁殖のためには他種族の牝を孕ませる必要がある。そのため常に牝を求めている。
     基本的に牝しか襲わず邪魔をする雄を撃退することはあっても殺すことは無い。
     体格に見合わないほど大きな巨根の持ち主のうえに精力絶倫、さらに精液にはあらゆる牝を発情させる媚薬効果と至れり尽くせり。
     それが昼夜を問わず集団で襲ってくるので牝にはひとたまりもなく、救助が遅れ完全に苗床として堕ちてしまう女性が後を絶たない。
387 : ◆Z3OExLlt8I [saga]:2019/05/03(金) 00:07:15.59 ID:aOl+XfrN0
>>384
ありがとうございます!
388 : ◆Z3OExLlt8I [saga]:2019/05/03(金) 07:59:42.56 ID:lrm6RTtDO
女盗賊「女勇者やその仲間達がどうなったかしらないか?」

シスター「…魔王に、勇者は敗北しました。」

女盗賊「…知ってる。」

シスター「聞いた話では、勇者はどこか遠くに魔王を封印しに行ったそうです。」

シスター「なので、新しい城主として僧侶さんが、他の仲間は散っていったそうです。」

シスター「…私は、許せませんでした。罪のない人々を殺した魔族が。」

シスター「……でも、その魔族の家族を殺したのは私達…」

シスター「……。」

シスター「…。」

シスター「…すいません、一人にしてください。」

女盗賊「…ありがとう。」

女盗賊「…さて、どうするか」

女盗賊(私ならこの監獄からは容易に抜け出せる…)

女盗賊(…だけど、そのあとなにをすれば?)

女盗賊「…うーん…はっ!」ピコーン

女盗賊(…そうだ!)

↓1
女盗賊に浮かんだ脱出後にすることを
389 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/03(金) 08:04:00.94 ID:eONcl1p4O
魔王領を旅してどちらに忠を誓うか考え直す
390 : ◆Z3OExLlt8I [saga]:2019/05/03(金) 08:14:55.54 ID:lrm6RTtDO
更新は午後からです。

この話が終わったらスレを閉めて、一本集中にしていこうと思います。

意見、感想、批判とか受け付けます。
ひとつひとつ返事をさせて頂き、今後の参考にさせて頂きます
391 : ◆Z3OExLlt8I [saga]:2019/05/03(金) 22:55:10.35 ID:aOl+XfrN0
女盗賊(…旅をして、見て回ろうかな)

女盗賊「…うん、それもいいかも」

看守娘「…なにがいいの?♪」

女盗賊(…決めたら、実行はすぐした方がいいねっ!)ダッ

看守娘「あ、こらっ!」

シスター「…」

女盗賊「……クソッ!」

シスターはおいて…
↓1
392 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/03(金) 22:57:00.31 ID:r3RjKM76o
おいておく
393 : ◆Z3OExLlt8I [saga]:2019/05/03(金) 23:06:24.93 ID:aOl+XfrN0
女盗賊「…」タッタッタッ

看守娘「待って…待ってよっ!!」

女盗賊「…ごめん、いままでよくしてもらってたけど」

女盗賊「私は、私で…やることがあるんだっ!!」

看守娘「そん…なぁ…」ハァハァ



女盗賊「…なんとか撒いたかな」

女盗賊「…さーて、どこ行こうかな」

↓1
・町
・魔王城より大きな城
・森
・洞窟
394 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/03(金) 23:07:59.57 ID:156XRa4eO
395 : ◆Z3OExLlt8I [saga]:2019/05/03(金) 23:30:17.02 ID:aOl+XfrN0
町にて

女盗賊「…んー、特に見て回ることもないからな…」

女盗賊「…あれ?あそこにいるのは…↓1?」
396 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/03(金) 23:30:55.03 ID:NbyZ6neB0
子連れの魔王とサキュバス(勇者)
397 : ◆Z3OExLlt8I [saga]:2019/05/03(金) 23:44:13.53 ID:aOl+XfrN0
女盗賊「あれは…子供と、魔王?…淫魔もいるな」

魔王「…♪」ペラペラ

淫魔「〜♪」ペラペラ

女盗賊「おーい!魔王!」タッタッ

魔王「…!」

魔王「久し振りだな、女盗賊よ」

女盗賊「どうしたんだ?こんなところで」

魔王「?…あぁ、妻と娘と散歩だよ」

女盗賊「…へぇ、可愛い嫁さんだねぇ♪」ジー

淫魔「…//」

女盗賊「…ん?…勇者?」

淫魔「…久し振り、だね」

女盗賊「どうしたんだ!?そんなコスプレして、お前らしくもない」

女盗賊「……おい、まさか、嘘だろ?」

淫魔「…嘘じゃないよ♪」

女盗賊「お前…魔王と子供作るなんて、そんな…!!」

淫魔「…あれからもう五年だよ?なにがあっても可笑しくないよ♪」

女盗賊「…5年?五日しか彼処にいなかったはず…」

魔王「…牢屋にいたのか。あの牢屋は一年が1日で過ぎるようになってるの…知らないのか?」

女盗賊「…そう、なのか」

魔王「…それで、私たちになんの用だ?」

女盗賊「いや、久し振りだったからな。声をかけてみただけだ。」

魔王「…そうか、立ち話でもなんだ、家にくるか?」

女盗賊「いいよ、私は。」

淫魔「じゃあね、女盗賊ちゃん。」

女盗賊「…あぁ。」

女盗賊「…綺麗だったな、二人とも…。」


↓1
次にすることを
398 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/03(金) 23:45:41.96 ID:/ABflXh7O
二人の後を尾行する堕闘家と遭遇する
399 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/03(金) 23:45:49.80 ID:i5+am5/x0
今度は子連れの白魔術師と射手に会う
400 : ◆Z3OExLlt8I [saga]:2019/05/03(金) 23:51:31.39 ID:aOl+XfrN0
堕闘家「…」ソロリソロリ

女盗賊「…おい、武闘家」

堕闘家「…えっ?…盗賊ちゃん?」

女盗賊「…なにしてるんだ?」

堕闘家「…あの二人の護衛」

女盗賊「…いや、どう見てもそれはストーカーだぞ?」

堕闘家「…私、あの『二人』の事が好きだったの。」

堕闘家「でも、『二人で』結ばれちゃって。」

堕闘家「…だから、私は遠くから見守ってるの。」

女盗賊「お、おう…」

堕闘家「あっ!曲がった!…じゃあね!」ダッ

女盗賊「…なんか可哀想に見えるな」

↓1
次にすることを
401 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/03(金) 23:51:53.49 ID:i5+am5/x0
今度は子連れの白魔術師と射手に会う
402 : ◆Z3OExLlt8I [saga]:2019/05/04(土) 00:02:43.27 ID:idwPWMXa0
射手「…あれ、女盗賊?」

女盗賊「…あれ?…射手か?」

白魔術師「…もう、妊婦は走りにくいんですからね?弓使いさん!…あれ?」

女盗賊「…白魔術師もか」

白魔術師「…女盗賊さん、お久しぶりですね」

女盗賊「二人も、幸せそうだな。」

白魔術師「…えへへ//」

女盗賊「…射手、あの子供たちは?」

射手「俺達の子供だが?」

女盗賊「…は?」

女盗賊「いち…に、さん…し…ご…何人いるんだ?!」

射手「…ざっと7人だな」

女盗賊「…多すぎないか?5年でここまで…」

白魔術師「…大丈夫ですよ、私の治癒魔力を自分に使えば障害も残りませんし」

女盗賊「…なんだかんだで一番体力はあったからな、白魔術師は。」

射手「…本当に、そうなんだよ。」

女盗賊「…が、頑張ってな…。」

射手「…あぁ。」

白魔術師「ここ、住所です♪また今度いらしてください♪」

女盗賊「あぁ、また今度な。」

二人「「じゃあなー/さよならー」」

女盗賊「おう、じゃあな」ヒラヒラ

女盗賊「…みんな、それぞれ幸せになってるんだな」

↓1女盗賊がすることを

403 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/04(土) 00:03:12.38 ID:Dqoslxtc0
酒場で情報収集
404 : ◆Z3OExLlt8I [saga]:2019/05/04(土) 00:15:43.84 ID:idwPWMXa0
女盗賊「…情報収集とするか」

酒場

酒場主「…あら、懐かしい顔ね?」

女盗賊「久し振りだね、主さん。」

酒場主「今日はどうしたの?」 

女盗賊「情報収集と、呑みに。」

酒場主「そう?…ゆっくりしていってね!」

女盗賊「ありがとう」

↓1+2
集まった情報を
↓3
呑んだあとの女盗賊の状態を
405 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/04(土) 00:17:29.36 ID:Wul4+rd/0
以前の仲間達は皆魔王に屈服したがその代わりに身の安全と自由は保証された
406 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/04(土) 00:18:37.02 ID:2OfUDztVO
人間と魔物の争いはもう殆ど無くなっている。
407 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/04(土) 00:19:33.85 ID:NV37/cXcO
べろんべろん
408 : ◆Z3OExLlt8I [saga]:2019/05/04(土) 00:27:35.82 ID:idwPWMXa0
女盗賊「…うー…ひっく」

女盗賊「なるほどぉ…もうへいわ、なんらぁ…//」

女盗賊「がんばらなくていいんらぁ…ねぇ…//」

女盗賊「ありがとぉねぇ…//」

戦士「あぁ、楽しかったぜ!」

女盗賊「うぅ、ふらふらするぅ…」

↓1女盗賊の次にすること/されることを

409 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/04(土) 00:29:04.10 ID:QLRV9SEqO
看守を辞めた魔物女が追いかけた来た
410 : ◆Z3OExLlt8I [saga]:2019/05/04(土) 00:35:28.32 ID:idwPWMXa0
魔物女の性格、見た目を↓3までに
411 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/04(土) 00:36:46.78 ID:AeNmUBzzO
足はタコ足で上半身は人間と同じような美女
412 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/04(土) 00:37:41.18 ID:Dqoslxtc0
一途だが気に入った相手に対してサドっ気が強い
413 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/04(土) 00:39:03.19 ID:EvAydyizO
爆乳で美人
414 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/04(土) 00:43:44.08 ID:QLRV9SEqO
足が蛸足…スキュラか!
415 : ◆Z3OExLlt8I [saga]:2019/05/04(土) 00:49:22.72 ID:idwPWMXa0
↓1 女盗賊→魔物女
↓2 魔物女→女盗賊

抱いている感情を
416 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/04(土) 00:52:35.06 ID:QLRV9SEqO
「何故ここまで私に執着するんだ」という恐れと戸惑い
417 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/04(土) 00:52:48.66 ID:YHFSNttcO
好きすぎていじめたい、独占したい
418 : ◆Z3OExLlt8I [saga]:2019/05/04(土) 00:59:21.05 ID:idwPWMXa0
女盗賊「Zzz...」

魔物女「…この子、連れていきますね♪」

酒場主「わかった、よろしくね?」

魔物女「…ふふっ♪」






女盗賊「…ん、ここは…」

魔物女「…起きた?♪」

女盗賊「看守…?」

女盗賊「…なっ、看守!?どうしてここに!?」

魔物女「…看守、辞めてきたんだ♪」

女盗賊「マジか、どうしてそこまでして私なんかに…」

↓1女盗賊が起きたときの周りの状況などを
419 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/04(土) 01:01:01.30 ID:Dqoslxtc0
ラブホで手足をたこ足によって抑えられていた
全裸にされている
420 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/04(土) 01:01:26.41 ID:EvAydyizO
どこかわからない建造物の中で重そうな椅子に座らされて体や手足を完全に縛り付けられている
421 : ◆Z3OExLlt8I [saga]:2019/05/04(土) 01:15:54.33 ID:idwPWMXa0
女盗賊「…は?なにこれ…動けない」グイッ

魔物女「動けないようにしたんだよ…女盗賊ちゃん♪」

女盗賊「…どうして、こんなことを?」

魔物女「好きだから。苛めたいから。私だけのものにしたいから。」

女盗賊「…ははっ、お前のものなんかにならないよ♪」

魔物女「…どうかな?私は盗賊ちゃんの初めてを奪ったし、それに感度がいいところ、弱点まで知ってる。」

女盗賊「…だから?」

魔物女「わたしが…幸せにしてあげる♪」ガバッ

↓3まで
魔物女賀することを

422 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/04(土) 01:18:40.50 ID:NV37/cXcO
愛を囁きながら絶頂寸止め調教。おねだり出来たら絶頂させる
423 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/04(土) 01:19:36.19 ID:EvAydyizO
タコ足を巧みに使った全弱点責めを行い人間では到底与えられない快楽を与えて女盗賊の頭の中を魔物女でいっぱいにする
424 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/04(土) 01:20:45.16 ID:YHFSNttcO
全身も体内も魔物女の精液まみれにする
425 : ◆Z3OExLlt8I [saga]:2019/05/04(土) 01:32:00.32 ID:idwPWMXa0
ググッ…

女盗賊(身体が持ち上がって…?)

ズボッ…ズボズボッ

女盗賊「んんんんぅっ!?」
 
魔物女「初めてだよねぇ♪身体全部の穴に触手が入る感覚は…♡」

女盗賊「…あっ…がっ…♡」ピクッピクッ

魔物女「…いれただけでイっちゃったの?…情けない♡」

シュルシュル…

魔物女「華奢で可愛い、小振りな胸も」

魔物女「肉付きがほどよい、ふとももや、股も」

魔物女「…整ったきれいな顔も」

魔物女「今は全部…私のもの♡」チュッ

ズボッ…ズボッ…シュルシュルっ♡♡

女盗賊「あっ♡ぐっ♡」

魔物女「大好き…ずっと一緒にいてね、女盗賊ちゃん♡」

女盗賊「もっと♡奥までっ♡前みたいに突いてっ♡♡♡」

↓1
女盗賊の精神状態は…
426 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/04(土) 01:34:12.78 ID:Dqoslxtc0
堕ちた
427 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/04(土) 01:34:29.42 ID:Wul4+rd/0
魔物女限定で超絶ドMになりたいと心の底から思う程に堕ちる
428 : ◆Z3OExLlt8I [saga]:2019/05/04(土) 01:47:28.81 ID:idwPWMXa0
女盗賊「…あっ♡くぅ…ん…♡」ドロォ…♡

魔物女「…びゅっびゅっ♡」ビュルッビュルッ♡

女盗賊「触手に吊られて宙に浮いて…何も抵抗できなくて…でも…気持ちいい…っ♡♡」

女盗賊「…ねぇ、魔物女…っ♡」

魔物女「…なぁに?」

女盗賊「…もっと…私を…いじめてよ…♡」

魔物女「…♡」

女盗賊「…壊れるくらい…ううん、壊れてもいい、あんたの本気を見せてっ♡」

魔物女「…わかった♡」

↓1+2
魔物女の本気えっちを





429 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/04(土) 01:52:15.53 ID:5dF3gd5WO
三日三晩ぶっ続けで全身を凌辱
430 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/04(土) 01:52:25.05 ID:Xcz2RyYmO
触手で奥深くまで蹂躙した上で、体内で大きく膨らませる
431 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/04(土) 01:53:04.63 ID:EvAydyizO
快楽で本気で廃人にさせるつもりで穴という穴を卓越したテクニックで数日に渡りハードファック
当然全て中出し
432 : ◆Z3OExLlt8I [saga]:2019/05/04(土) 02:17:00.94 ID:idwPWMXa0
魔物女「壊れても…知らないからね♡」

女盗賊「…来てっ♡」

ズブンッ

女盗賊「あ…ぐぅっ…♡♡」

魔物女「ここで…」ムクムクムク

女盗賊「!?」

魔物女「身体の中の触手を全部…隙間を埋めるように大きく…♡♡」

女盗賊「ぉ…ごっ…♡♡」

女盗賊(なに…これ…こんなので動かれたらっ♡♡)

魔物女「♡」ゴリュッゴリュッ♡♡♡

女盗賊「んぁぁぁぁっっ♡♡」

魔物女「…さぁ、この状態で…何日耐えれるかしら?♡♡」

↓1
経過日数を
奇数で廃人になります
433 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/04(土) 02:18:20.92 ID:EvAydyizO
偶数ゾロ目
434 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/04(土) 02:19:19.81 ID:Wul4+rd/0
435 : ◆Z3OExLlt8I [saga]:2019/05/04(土) 02:42:26.99 ID:idwPWMXa0
日数で答えていただきたかったので…
↓1でもう一度お願いします
436 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/04(土) 02:47:32.69 ID:Wul4+rd/0
コンマで日数かと思った
一週間
437 : ◆Z3OExLlt8I [saga]:2019/05/04(土) 02:53:40.69 ID:idwPWMXa0
女盗賊廃人化がほぼ決まったところで今日はおしまいとします。
夜遅くまでありがとうございました。
438 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/04(土) 02:57:50.66 ID:aQu2CoqDO
乙でした
439 : ◆Z3OExLlt8I [saga]:2019/05/04(土) 19:19:18.98 ID:idwPWMXa0
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1556964720/

↑新スレです。
お願いします。
440 : ◆Z3OExLlt8I [saga]:2019/05/05(日) 19:22:26.42 ID:70nxHZUf0
女盗賊「あっ♡あっ♡」グチュグチュ

魔物女「…もう、すっかり私の虜…♡」

魔物女「もう…離してあげないから…♡」ペロ…パクッ

女盗賊「ん…♡ずっと…いっしょ…♡♡」ヌメヌメ…

魔物女「…♪」サスリサスリ


女盗賊廃人化、ずっといっしょなENDです





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