【アズレン】ひたすら何か書いてく【短編・小ネタ集】

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1 : ◆cZDjKJJEQyt5 [saga]:2019/05/02(木) 22:41:18.45 ID:/F6DLCtz0
令和が来た記念に初投稿です
短編や小ネタ集を不定期に書いてきます
(どの話もケッコン+互いに初めてを捧げてる設定)

KAN-SENは適当に選んでいきますがご希望があればその子を書く…かも
2 : ◆cZDjKJJEQyt5 [saga]:2019/05/02(木) 22:42:34.43 ID:/F6DLCtz0
◇マラニー (食後のデザート)



マラニー「指揮官、どうだった?今晩のカレーは」

指揮官「美味かったぞ。…普段食べてる100倍は辛かったけど」グデー…

マラニー「あはは…ごめんね、汗拭きタオルとお水持ってくるから」

指揮官「頼む…」

(……)

指揮官「はー…生き返った…」

マラニー「よかった…これからは辛すぎないよう努力するね」

指揮官「お願いするよ…あ、一つ頼み事いいか?」

マラニー「いいけど…食後のデザート?」

指揮官「あぁ」

マラニー「分かった!カレーの名誉挽回と言わんばかりにー」

指揮官「いや、作る必要は無い」

マラニー「え?」

ムニュッ

マラニー「んんぅっ!?」ビクッ

指揮官「デザートならもう、ここにあるからな」モニュモニュ
3 : ◆cZDjKJJEQyt5 [saga]:2019/05/02(木) 22:43:15.02 ID:/F6DLCtz0
マラニー「だ、ダメだよ指揮官…こんな所でえっちな事は…あっ♥ダメ、先の方責めちゃ、あぅ♥」ビクッ

指揮官「…嫌なら止める」パッ

マラニー「えっ…」

指揮官「マラニーが嫌がる事はしたくない。続けるか止めるか言ってくれ」

マラニー(ずるいよ指揮官…あんな事されて今更止めるとか言われても、私…)

マラニー「…す、少しだけなら食べてもいいよ」

マラニー(甘えた感じでそう言うと再び指揮官にえっちな事をされ始めた)

マラニー(私は抵抗せず、ただ指揮官に美味しく頂かれ続けた)
4 : ◆cZDjKJJEQyt5 [saga]:2019/05/02(木) 22:43:51.11 ID:/F6DLCtz0
ヂュウゥゥゥ

マラニー「あっ♥ ダメ、指揮官、そんな強く吸われちゃ、んんっ♥」ビクビクッ

マラニー(コート一枚残して裸にされた私は、指揮官に秘部を吸われてる)

マラニー(指揮官は私の反応を楽しむかのように敏感な突起の部分を執拗に責め続ける)

指揮官「マラニーの蜜…とてもいける」ヌチュッ…ヂュウゥゥ

マラニー「変な事言わな、んんぅっ♥」ビクビクッ

指揮官「そろそろ仕上げといくか」

ヌチュッ

ズズズズズッ

マラニー「ひあああぁぁぁぁっ!!」ビクビクッ♥

プシャッ…

マラニー「はぁ、はぁ…♥」ガクガクッ

指揮官「ふぅ…マラニーの蜜、美味しかった」カチャカチャ… ストッ

マラニー(絶頂に浸ってる私を見ながら指揮官は下半身を露出させると、私の両足を開脚させてびしょ濡れの私の秘部に硬くなってるモノを当てがってきた)

指揮官「ここ…挿れていいか?」クチュ…

マラニー「少しだけって言ったのに…いいよ。でも…なるべく優しくしてね?」ビクッビクッ

指揮官「…善処する」

ズププッ
5 : ◆cZDjKJJEQyt5 [saga]:2019/05/02(木) 22:44:38.78 ID:/F6DLCtz0
マラニー「あ、あっ…あああぁぁっ!」ビクビクッ♥

マラニー(いつも以上に硬くなっている指揮官のモノを奥まで入れられて、私は何度目かの絶頂を迎えた)

指揮官「っ、マラニーの中、凄くキツい…いくぞっ!」パンパンパンパンッ

マラニー「んっ♥ ひあっ♥ あ、んあぁっ♥」ビクビクッ

マラニー(指揮官は奥を何度も突きながら私の乳房にも手をかけてきた)

マラニー(撫で回したかと思えば先端部を責めてくる動きに反応せずにいられなかった)

マラニー(乳房と秘部から快楽を与えられているうちに理性が飛んで、淫らな声を上げながら快楽を求めるように身体を動かし始めた)

マラニー「指揮官、もっと突いてっ♥」ビクビクッ

指揮官「マラニー、そろそろイく…っ」パンパンパンパンッ

マラニー「うん、いっぱい出してっ♥ 指揮官の精液っ♥」

マラニー(膣圧を一層高めて指揮官のモノを締め付けると)

指揮官「っぐ……!」グッ

ドプッ

ビュッ ビュルルッ

マラニー「あふっ♥ 指揮官の温かい精液が…私の、中に…」
ビクッビクッ

マラニー(大量の精液が私の中に吐き出された)

マラニー(射精が収まった後、私と指揮官はキスをした)
6 : ◆cZDjKJJEQyt5 [saga]:2019/05/02(木) 22:45:04.14 ID:/F6DLCtz0
マラニー「……」プイッ

指揮官「マラニー…その…すまなかった」

マラニー「別に怒ってないよ?ただ…デザートとして食べるのやめてほしいだけ」

マラニー「私を食べるなら手作りのデザートの後にしてほしいな。変なものばかり作るけど私だって成長してるんだよ?」

指揮官「分かった…じゃあ早速、デザート作ってくれ」

マラニー「…うん!」

マラニー(嬉しく頷くと私はデザートを作り始めた)

マラニー(でも作ったデザートに問題があって食べた指揮官が再びダウンしちゃったけどそれは別の話という事で…)
7 : ◆cZDjKJJEQyt5 [saga]:2019/05/02(木) 22:48:52.04 ID:/F6DLCtz0
ここまで
更新不定期なので期待せずに待っててください
8 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2019/05/02(木) 22:51:56.14 ID:CrFxrlypO
おつおつ
初手マラニーとは中々通ね
個人的には鈴谷とか見たいなぁ
9 : ◆cZDjKJJEQyt5 [saga]:2019/05/05(日) 23:07:06.64 ID:vqD7XFND0
◇鈴谷(溢れる愛)



(指揮官の部屋)

鈴谷「指揮官、お仕事お疲れ様です」

指揮官「ああ…予定してた時間までに終わらせる事が出来てよかったよ」

鈴谷「少し横になっては如何ですか?鈴谷が膝枕をしてあげますよ」

指揮官「そうだな……よし、言葉に甘えさせてもらおう」

鈴谷「分かりました…はい、指揮官」ポンポン

指揮官「ん…」ゴロン

鈴谷「お時間まで思う存分お休みください」ナデナデ

指揮官「……」

指揮官(目の前には鈴谷の胸袋があるが極力凝視しないようにしている)

指揮官(鈴谷とケッコンしたあの日、彼女に半ば強引な形で初めてを奪われた)

指揮官(以来、彼女を刺激するような行動は控えるよう心がけてる)

指揮官(普段は優秀な秘書艦だが一度スイッチを入れてしまうとー)

サワ…

指揮官「っ!」ビク

鈴谷「指揮官…鈴谷の此処を思い切り見てましたよね?」
10 : ◆cZDjKJJEQyt5 [saga]:2019/05/05(日) 23:07:42.51 ID:vqD7XFND0
指揮官(しまった…僅かに視線を向けていたのを勘付かれたらしい)

指揮官「気のせいだろう?何を言ってるんだ鈴谷は」

鈴谷「誤魔化さなくてもいいんですよ?お仕事で色々と溜まってるでしょうし鈴谷を見て勃っても無理はありません…鈴谷に身を委ねてください♥」スッ… スルッ

指揮官(鈴谷は俺の頭を静かに下ろすとストッキングと下着を脱ぎ捨ててシックスナインの体制に移り、俺のズボンとパンツを剥ぎ取る形で脱がし硬くなっているペニスを露出させた)

鈴谷「ふふふ…指揮官のあそこ、いつ見ても素敵…♥」チュッ

指揮官「うっ!」ビクッ

指揮官(優しくキスをされただけで痺れるような快楽が襲った)

鈴谷「指揮官可愛い…では、頂きますね♥」ジュプッ

指揮官「っ…」ビクッ

指揮官(鈴谷は俺のペニスを口に咥えると巧に舌で愛撫し始める)

指揮官(下半身の甘い刺激に加えて目前には愛液を垂らしてる鈴谷の秘部があり勢いを増していく)

鈴谷「ん…んふっ…♥ しひはんほ、遠慮へふに♥」ズイッ

指揮官「んぐっ!?」

指揮官(押し付ける形で濡れている秘部を顔に擦り付けてきた)

指揮官(鈴谷の甘い喘ぎ声、秘部の生暖かい感触、雌の匂い)

指揮官(これらの要素に耐え切れず俺の理性は崩壊し、鈴谷の秘部に吸い付き舌を入れて吸い上げる)

鈴谷「んっ、んんうぅっ!」ビクビク♥

指揮官(鈴谷は大きく痙攣をして腰を震わせる)

指揮官(それでもペニスを責めるのを止めず、敏感な部分を執拗に責める)

指揮官(俺も負けずと鈴谷の膣内の敏感な部分を責めていると)

ヂュウゥゥ

指揮官「っ、ダメだ…出るっ!」ビクッ

ズズズズッ

鈴谷「あっ♥ わたひ、も…♥」ビクビクッ

ビュルッ ビュルルッ

プシャアァ…

鈴谷「んっ…んぐっ…♥」ゴクッ

指揮官「はぁ、はぁ…」ペロッペロッ

指揮官(お互いに一番敏感な部分を強く責められて、同時にイった)

指揮官(鈴谷は俺の精液を一生懸命飲み込み、俺は顔にかかった鈴谷の愛液を舐め取っている)
11 : ◆cZDjKJJEQyt5 [saga]:2019/05/05(日) 23:08:14.40 ID:vqD7XFND0
鈴谷「っはぁ…指揮官の精液、美味しく頂きました…♥」プツ…バサッ

指揮官(服もスカートも脱ぎ捨てて全裸になると、体制を変えて騎乗位になり秘部をペニスに当てがう)

指揮官(彼女の裸体を視姦していると再びペニスが硬さを取り戻した)

鈴谷「あっ…♥指揮官が私の身体を見てる……やっと素直になれなんですね…では私も遠慮なくやらせてもらいますね…ダーリン♥」ヌチュッ

ズブッ

鈴谷「あ、あっ、ああぁぁぁっ!」ビクビクッ ♥

指揮官(鈴谷は何の躊躇いも無く秘部に俺のペニスを挿入した)

指揮官(膣肉が締め上げてきて再び射精しそうになる)

指揮官「ぐっ…前より凄く、気持ちいいぞっ…」

鈴谷「指揮官も、一回出したのに凄く硬い上に大きい、ですよっ♥」パンッパンッ

指揮官(主導権を握っているからかいつも以上に激しく腰を動かしてくる)

指揮官(身体を動かす度に乳房が揺れ、汗が飛翔し俺の顔にかかる)

指揮官(その淫らな姿に視線が釘付けになってしまった)

鈴谷「指揮官、そんな見つめられたら…鈴谷…っ♥」パンパンパンパンッ

指揮官「ぐっ…ぁっ…」

指揮官(視姦されている事に興奮したのかトドメをさすかのように激しく腰を叩きつけてきた)

指揮官(膣肉が一層強く締め付けると凄まじい射精感と同時に)

指揮官「っ……!!」ビクビクッ

ドピュッ ビュルッ ビュルルッ

鈴谷「あっ…ぁ…♥ 指揮官の熱い精液が鈴谷の、中に沢山…入って…♥」ビクッビクッ

指揮官(精液が鈴谷の胎内に吐き出された)

指揮官(鈴谷は裸体も隠さずに快楽の余韻に浸っている)

指揮官(この体制を解除して俺を解放してくれたのは数十分後の事だった)
12 : ◆cZDjKJJEQyt5 [saga]:2019/05/05(日) 23:09:38.32 ID:vqD7XFND0
………
……

鈴谷「指揮官、今夜は一緒にー」

指揮官「ダメだ」

指揮官(互いに銭湯に入り身体を流した後、鈴谷が今晩一緒に寝たいと申し出てきた)

鈴谷「何でですか?あれだけ私とやったのにー」

指揮官「頭を冷やせ鈴谷。これ以上体力を消耗したら明日の作業に響くだろう」

鈴谷「…分かりました。今日は自重しておきます」スッ

指揮官(鈴谷はそう言って立ち上がり、部屋の出入り口で振り向くと)



鈴谷「素直に誘ってくれたらいつでもヤってあげますよ、ダーリン♥」
13 : ◆cZDjKJJEQyt5 [saga]:2019/05/05(日) 23:10:42.53 ID:vqD7XFND0
ここまで

次はエンプラかシリアスの予定ですけど時期は未定です。期待せず計画艦の開発を進めてた方がいいでしょう
14 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2019/05/06(月) 08:12:40.10 ID:MemfHrWWo
おお、本当に鈴谷書いてくれるとは!
ありがとうありがとう…
15 : ◆cZDjKJJEQyt5 [saga]:2019/05/09(木) 22:42:42.33 ID:mw4fhU2R0
◇シリアス(精一杯の奉仕)



シリアス「誇らしきご主人様、どうかこの卑しきメイドに罰をくださいませ!」

指揮官「……」

指揮官(殆どのKAN-SENが寝静まる時間帯、シリアスは俺の部屋で土下座をしていた)

指揮官(理由は何も、今日のシリアスはメイドとしての仕事を失敗してばかりだったからだ)

指揮官(コーヒーを誤って俺のズボンに零したかと思うとそのまま脱がしにかかったり、掃除中に胸が引っかかって花瓶を落としたり…)

指揮官(後始末は他のロイヤルメイド隊がやってくれたけど…シリアスはどうも今回の件が許せなかったらしい)

指揮官「シリアス、頭を上げてくれ…今日の事を明日に活かせば」

シリアス「それではシリアスの気が済みません!どうか罰をお与えください、誇らしきご主人様!」

指揮官(シリアスはそのまま土下座を続けた)

指揮官(このままだと就寝時間に寝れるのかすら怪しい…と見た俺は)

指揮官「…分かった。今日は俺の部屋に泊まれ。そして朝になったら起床時間に俺を起こす、それがシリアスへの罰だ」

シリアス「! ご主人様の部屋に…ですか?」

指揮官「嫌なら断っていい。別に強制はー」

シリアス「…喜んで受けます」

指揮官(あっさりとシリアスは承諾した)

指揮官(この時シリアスに泊まるよう言ったのが大きな間違いだったと後に気が付く事になる)
16 : ◆cZDjKJJEQyt5 [saga]:2019/05/09(木) 22:43:26.13 ID:mw4fhU2R0
(入浴も済ませて就寝時間)

指揮官「…シリアス」

シリアス「はい、何でしょうか?誇らしきご主人様」

指揮官「何でワイシャツ一枚なんだ?」

シリアス「申し訳ございません、他に着る寝着が無かったもので…」

指揮官(シリアスはワイシャツ一枚で俺の前に立っていた)

指揮官(胸の部分ははち切れそうなぐらい膨らんでいて、太腿からは下着が僅かに見えている)

指揮官(視線は逸らしているが股間が疼かずにはいられなかった)

指揮官「と、兎に角!今からシリアスの布団も用意するからお前はその布団で寝てくれ」

シリアス「お言葉ですが…今、ご主人様の部屋にはお布団がこちらの物だけしかございません」

指揮官「え」

シリアス「先日、シリアスがご主人様の布団を干していたら誤って汚してしまって…」


指揮官(シリアスと同じ布団で寝る事が確定になった)
17 : ◆cZDjKJJEQyt5 [saga]:2019/05/09(木) 22:48:45.67 ID:mw4fhU2R0
短いけどここまで
受けは指揮官とシリアスどっちが良いか募集してみたり
18 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/09(木) 23:06:14.05 ID:XF8qeUEio
シリアスの誘い受けでオナシャス
19 : ◆cZDjKJJEQyt5 [saga]:2019/05/12(日) 23:25:37.16 ID:w+ZuArZK0
(就寝時間)

シリアス「すー…かー…」

指揮官「……っ」ムラムラ

指揮官(すぐ横で寝ているシリアスの胸の感触や匂いで股間が疼いて眠れない)

指揮官(あの時『俺の部屋に泊まれ』と言ったのが間違いだったとようやく気付いた)

指揮官「このままだと眠れない…とりあえずトイレに行って」

ギュッ

指揮官「!?」ビクッ

シリアス「ご主人様、こんな夜中に何処へ行くのですか?」

指揮官「起きてたのか…ちょっとトイレに」

シリアス「嘘ですよね?」サスッ

指揮官「っ」ビクッ

指揮官(シリアスは膨れ上がってる股間を触ってきた)

シリアス「誇らしきご主人様…シリアスに遠慮して一人で処理しようとせず、どうかこの卑しきメイドにお頼りください」

指揮官「頼れって…そんな事出来るわけ」

シリアス「お願いします!誇らしきご主人様とは約束を交わした上に初めてを捧げてるというのに今日の失態の数々…ご主人様はよくてもシリアスが許せません」

シリアス「誇らしきご主人様、どうかこのシリアスに名誉挽回…もとい奉仕をさせてくださいませ…この件は決して誰にも口を零さない事を誓います」

指揮官(シリアスは真剣な眼差しで俺を見つめてくる)

指揮官「…後悔とかしないな?」

シリアス「二言はありません。誇らしきご主人様のお役に立てるのなら…」

指揮官「……分かった。シリアスの言葉と好意に甘える事にするよ」

指揮官(承諾すると俺はそのままシリアスに押し倒された)
20 : ◆cZDjKJJEQyt5 [saga]:2019/05/12(日) 23:26:40.48 ID:w+ZuArZK0
ズリュ ズリュッ ズチュッ

シリアス「誇らしきご主人様の股間…凄く大きいですね…」レロッ…ヌチャッ

指揮官「うぐっ……ぁっ…」ビクッ

シリアス「ご主人様、遠慮せず思うがままにシリアスへお出しください」ズリュッ ヌチュッ

指揮官(ワイシャツも下着も脱いで全裸になったシリアスにパイズリをされている)

指揮官(胸による快楽に加えて舌で先端部分を愛撫される快楽で喘ぎ声しか出せない)

指揮官(相手がお互いに初めてを捧げたシリアスである事もあって俺の理性は瞬く間に飛び、限界が訪れた)

指揮官「ぐっ……出るっ…!」ビクッ

ビュッ ビュルルッ

シリアス「きゃっ!」ビチャッ

指揮官(意識が飛ぶような快楽と共に吐き出された精液はシリアスの顔や胸を白く汚していく)

指揮官(射精が止まった後もシリアスは挟んだペニスを解放せず、顔や胸にかかって精液を愛しそうに舐め取っていく)

シリアス「ペロッ…誇らしきご主人様の精液、美味しく頂きました…次はご主人様の番です」グッ

指揮官(シリアスは仰向けに寝転がると自分の手で押し広げる形で開脚し秘部を露出させた)

指揮官(秘部は既に濡れていて蜜が垂れている)

シリアス「どうか遠慮せずシリアスと交えてください…誇らしきご主人様」

指揮官(強請るように動く秘部にペニスは再び硬さを取り戻した)

指揮官「…我慢出来ずに何度もヤるかもしれないけどいいか?」

シリアス「構いません…ご主人様の欲望、全てこのシリアスにぶつけてください」

指揮官(その言葉を合図にペニスを一気に根元まで挿入した)


ズブッ… ズブブブッ
21 : ◆cZDjKJJEQyt5 [saga]:2019/05/12(日) 23:27:39.68 ID:w+ZuArZK0
シリアス「あ、あっ、ああぁぁっ♥」ビクビクッ

指揮官(根元まで挿入し奥に当たるとシリアスが大きく痙攣した)

指揮官(同時に膣肉が精液を求めるかのように締め上げてくる)

指揮官「ダメ、だ…気持ちよすぎる……っ」パンパンパンッ

シリアス「んっ、あっ♥くぅっ、んあぁっ♥」ビクッビクッ

指揮官(腰を動かすだけじゃ飽き足らずシリアスの豊満な乳房にも手を出す)

指揮官(揉みしだき、時には乳首を重点的に責めるとシリアスの喘ぎ声と膣の締め具合が増した)

シリアス「誇らしきご主人様、ご主人様の精液をっ♥ シリアスの胎内に出してくださいっ♥」ガバッ

指揮官(シリアスは両足を俺の腰に回して密着するとより強く膣内のペニスを締め上げてきた)

指揮官(加えて感じるシリアスの胸の感触と汗でもう限界が訪れた)

指揮官「うぐっ……ぁ…っ!」ビクンッ

ドプッ …

ビュッ ビュルッ

シリアス「あっ…ご主人様の、温かい精液がシリアスの胎内に沢山、注がれてます…♥」ビクッビクッ

指揮官(一回出したというのに一回目と変わらない量の精液がシリアスの胎内に吐き出された)

指揮官(射精が止まってもシリアスは腰に回した足を解かず、快楽を求めるかのように自分の腰を動かし続けていた)
22 : ◆cZDjKJJEQyt5 [saga]:2019/05/12(日) 23:29:11.47 ID:w+ZuArZK0
(翌朝)

シリアス「誇らしきご主人様、起きてください。時間です」

指揮官「…ん…シリアス…もう時間か」パチッ

シリアス「はい」タユン

指揮官「ありがとう…って、裸!服を着ろ!」

シリアス「あっ…申し訳ございません!今すぐに服を着ます!」ドタバタ


(…………)


シリアス「…あの、ご主人様様…昨晩のご奉仕は如何でしたか?」←いつもの服を着た

指揮官「…単刀直入に言うと…凄く良かったぞ」

シリアス「そうですか…このシリアス、嬉しい限りです」

シリアス「誇らしきご主人様、もしよければ今晩もシリアスが」

指揮官「やらなくていい。そっちよりメイド業を磨け」

シリアス「…はい」




ーその日もシリアスは自慢のドジっぷりを指揮官に披露しました
23 : ◆cZDjKJJEQyt5 [saga]:2019/05/12(日) 23:30:05.53 ID:w+ZuArZK0
シリアス編終わり そして今回はここまで

次はエンプラちゃんかグナイゼナウ姉妹の3Pを考えてますがいつ書くかは未定な上に必ず書くとも限りません
期待せず12-4で経験値稼ぎした方が賢明でしょう
24 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/13(月) 00:53:48.22 ID:RhugalvgO
まだ掘らなきゃいけない子達がいる

ノーマル艦で改造も来てない、普段注目されにくい子も観てみたい
25 : ◆cZDjKJJEQyt5 [saga]:2019/05/14(火) 22:15:36.80 ID:6rsTl0g20
突然のどうでもいい安価


どっちに指輪を先に渡した?

A.シャルンホルスト
B.グナイゼナウ
C.二人同時

安価下(どれを選んでも姉妹と重婚+3Pは決まってます)
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