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【艦これ】皐月「水無月、話があるんだ」コンコン【R18】
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2 :
◆ag9TZfREZs
[saga]:2019/05/03(金) 23:10:20.72 ID:Z0vQbocr0
皐月「艦娘に一定数存在する艦男の娘……まさか水無月がそうだったなんて……」
水無月「たまたまだよ」
皐月「それよりも! これは酷いよ!」バンッ!
皐月「熱血で、責任感が強く、それでいて情に厚くて、女の子らしい可愛さに満ちている……」
皐月「そんな長月のことをボクたちみんな、大事にしてきたんだ」
皐月「なのに、こうして無慈悲に犯し尽くすなんて……」
皐月「こんなの……こんなの……!」プルプル
3 :
◆ag9TZfREZs
[saga]:2019/05/03(金) 23:10:51.62 ID:Z0vQbocr0
皐月「完全にNTRじゃないか!!!!!!!!」プンスカビンビン♥
4 :
◆ag9TZfREZs
[saga]:2019/05/03(金) 23:11:22.74 ID:Z0vQbocr0
水無月「うふふ……そう……」
水無月「その動画を見て、ながながに欲情したんだ?」クスクス
皐月「話を逸らさないで!」
水無月「違う! これはそういう話なんだよ!」
水無月「いい加減スマホは返してもらうからっ」バシッ
皐月「水無月……!」
水無月「さっちんが悪いんだよ……水無月は悪くないんだ……」
水無月「さっちんが……さっちんが……!」
5 :
◆ag9TZfREZs
[saga]:2019/05/03(金) 23:11:53.30 ID:Z0vQbocr0
水無月「先にふみちゃんに手を出すから!!!!!!!!」プンスカビンビン♥
6 :
◆ag9TZfREZs
[saga]:2019/05/03(金) 23:12:23.86 ID:Z0vQbocr0
皐月「文月は関係ないじゃないか!」
水無月「いーや! 関係あるね!」
水無月「着任してからずっとお世話してくれたふみちゃんのこと、最初から狙ってたんだよ!」
水無月「これからどんどん仲良くなって、絶対突き合おうって思ってたのに……!」
皐月「そ、それは仕方ないでしょ!」
皐月「水無月が着任するよりもずっと前から、ボクたちは突き合ってたんだから!」
7 :
◆ag9TZfREZs
[saga]:2019/05/03(金) 23:12:54.66 ID:Z0vQbocr0
水無月「諦められるわけないじゃないか! あんな素敵な天使のことなんて!」
水無月「さっちんは水無月の心をぶち壊したんだ!」
水無月「だから、さっちんの心をぶち壊すほどのことをしようと考えたんだよ」
水無月「それで、もう一人の天使ことながながをコマしたのさ!」キリッビンビン♥
皐月「な、なんてひどいことを……!」ワナワナビンビン♥
8 :
◆ag9TZfREZs
[saga]:2019/05/03(金) 23:13:25.24 ID:Z0vQbocr0
水無月「彼女をその気にさせるのは簡単だったよ」
水無月「何度も密室におびき寄せ、繰り返し愛の言葉を囁くだけさ」
皐月「い、いくら長月が中身乙女だからって、そんな手には――!」
長月『あぁ……水無月……水無月ぃ……♥』クチュクチュ
長月『お願ぃ……私の体……慰めて……♥』クチュクチュ
水無月『お突き合いしたいなら、プロポーズしないとね?』ニヤニヤ
長月『わ、私こと長月はっ♥! 水無月に愛される悦びを覚えましたっ♥! あなたのためならなんでも願いを叶えますっ♥! だからっだからその立派なおちんちんでっ♥! どうぞ私を堪能してくだしゃいぃっ♥!!』グチュグチュ
水無月『服従のポーズでおまんこグチョグチョに濡らしながらの一生性奴隷宣言……水無月好みのプロポーズだ』ニタァ♥
水無月「『ながながの人生最初で最後のプロポーズから処女喪失濃厚ご奉仕セックス』冒頭より抜粋しました」ニヤニヤビンビン♥
皐月「水無月ぃぃいぃぃ……!!」ワナワナビンビン♥
9 :
◆ag9TZfREZs
[saga]:2019/05/03(金) 23:13:56.12 ID:Z0vQbocr0
皐月「姉妹をそんなに扱うなんて……許せない!」
水無月「それはこっちのセリフだよ!」
皐月「そんなおちんちんなんか!」ガシッ!
水無月「このおちんちんが無ければ!」ガシッ!
皐月「いててて……」ヒリヒリ
水無月「すっごく痛い……」ヒリヒリ
皐月「も、もうちょっと弱く握ろっか?」キュム...
水無月「んっ……♥」ピクン///
水無月「そうだね」キュム...
皐月「あっ……♥」ピクン///
10 :
◆ag9TZfREZs
[saga]:2019/05/03(金) 23:14:26.84 ID:Z0vQbocr0
皐月「……」
水無月「……」
皐月(勢いでおちんちん握っちゃった……スカート越しだけど)
水無月(この後どうしよう……)
皐月「……!」ティン!
11 :
◆ag9TZfREZs
[saga]:2019/05/03(金) 23:14:57.63 ID:Z0vQbocr0
皐月「長月をコマしちゃう悪いおちんちんには……」
皐月「こうだっ♪」
むにゅんっ♥
水無月「んあっ♥!?」ビクン///
皐月「スカート越しに亀頭攻めだっ!」
皐月「ど、どうだっ! おちんちん気持ちいいだろっ!」ムニュムニュ///
水無月「ひ、卑怯だぞっ♥ 先っぽばっかり弄るなんてっ♥」ゾクゾク///
水無月「こんなの、お゛っ♥ イカされ、ちゃ、あんっ♥」ハァハァ///
皐月「イけイけ! イっちゃえー!」クニュクニュ
12 :
◆ag9TZfREZs
[saga]:2019/05/03(金) 23:15:28.18 ID:Z0vQbocr0
水無月「さっちんが……そうくるなら……」
水無月「水無月だって……!」
ぎゅちっ♥
皐月「ん゛ん゛っ♥!?」ビクン///
水無月「スカート越しにシコシコしちゃうんだからっ!」
水無月「おちんちん握ってるのは、んっ♥ さっちんだけじゃないからねっ♥」シュコシュコ
皐月「だ、ダメダメっ♥ シコシコっ♥ シコシコは反則ぅうぅぅ〜♥!」ヒクヒク///
皐月「おちんちんっ♥ 悦んじゃ、だめえっ♥!」ヘッヘッ///
13 :
◆ag9TZfREZs
[saga]:2019/05/03(金) 23:15:58.78 ID:Z0vQbocr0
皐月「どうっ♥? どおっ♥? 降参しなよっ♥?」
くにゅっ♥ むにっ♥ にぎにぎっ♥
皐月(水無月のおちんちん……ボクよりも長いや……♥)
皐月(こんなの挿入ったら……奥まで『ずんずんっ♥』って犯されちゃうよ……♥)
皐月(長月、可愛そうに……このおちんちんで、子宮の奥まで支配されちゃったんだね……♥)
14 :
◆ag9TZfREZs
[saga]:2019/05/03(金) 23:16:30.24 ID:Z0vQbocr0
水無月「さっちんだってっ♥! 降参しなよっ♥!」
しこしこっ♥ しゅっしゅっ♥ しこしこっ♥
水無月(さっちんのおちんちん……頭がコブみたいに膨らんでる……♥)
水無月(こんなの出し入れされたら……絶対に理性が吹っ飛んじゃうよ……♥)
水無月(ふみちゃん、可愛そうに……このおちんちんで、抵抗心を壊されちゃったんだね……♥)
15 :
◆ag9TZfREZs
[saga]:2019/05/03(金) 23:17:01.07 ID:Z0vQbocr0
皐水((こんなに悪いおちんちんは……))ハァハァ///
しこしこっ♥! しこしこしこっ♥!
皐月(ボクがおしおkお゛ほうっ♥♥♥!?)ビクビクビクッ!!
むにゅんっ♥! くにゅるるんっ♥!
水無月(しっかり躾けrん゛あぁっ♥!?)キュンキュンキュンッ!!
16 :
◆ag9TZfREZs
[saga]:2019/05/03(金) 23:17:31.90 ID:Z0vQbocr0
皐月「はやっ……くうんっ♥ 降参っ♥ 降゛参してえ゛ぇぇ……♥!」ガクガクッ! ガクガクッ!
水無月「絶対゛っ……負けて……たまる、か……ぁ……っ……♥!」ブルブルッ! ブルブルッ!
皐月(お゛っ♥! おひい゛っ♥! 何この手コキっ♥!?)
水無月(あ゛〜〜っ♥! あ゛ぁ゛あ〜〜っ♥! しゅごいぃぃ〜〜っ♥!)
皐月(こんにゃのっ♥! ボクっ♥ ボクっ知らにゃいひぃいぃ〜〜っ♥!)
水無月(おちんちんいーこいーこ最高ぉおぉぉ〜〜っ♥!)
皐月(や、やだあっ♥! ボク♥ 心はもう負けちゃってりゅっ♥! 水無月手コキしゅごいよぉ〜〜っ♥!)
水無月(さっちんなでなでっ♥! にゃでにゃでえっ♥! 負けりゃっ♥! 負けましたあ〜〜っ♥!)
17 :
◆ag9TZfREZs
[saga]:2019/05/03(金) 23:18:03.32 ID:Z0vQbocr0
皐月「ぁっ♥ も……っ♥ お゛っ……♥」ガクガク///
水無月「のぼっへ♥ きてりゅぅぅ……♥」ゾワゾワ///
皐月「……っ♥!」ヘッヘッ///
水無月「……っ♥!」ハァハァ///
皐月「も、もうダメえっ♥!!」ヌギッ
水無月「脱がなきゃっ♥! 汚れちゃうっ♥!」ファサッ
18 :
◆ag9TZfREZs
[saga]:2019/05/03(金) 23:18:33.83 ID:Z0vQbocr0
水無月(わわっ……皐月の体……白くて綺麗……♥)ドキドキ///
皐月「水無月っ♥! 早くっ♥! 早く脱いでえっ♥!」ヘコヘコ
水無月「っ……!」パサッ
皐月(すごい……水無月の体……細くて可愛い……♥)ドキドキ///
水無月「お、おまたせっ♥!」オチンチンギュッ♥
皐月「おお゛んっ♥!」オチンチンギューッ♥
水無月「あ゛っあっ♥!」ガクガクッ///
19 :
◆ag9TZfREZs
[saga]:2019/05/03(金) 23:19:04.39 ID:Z0vQbocr0
しこしこっ♥ しこしこっ♥
皐月「あ゛ぁ〜〜♥! みなぢゅきのおててっ♥! きもぢぃいぃぃ〜〜♥!」
水無月「さっちん♥ さっちん♥ さっちんのお゛ててもっ♥ さいこうだよぉ゛っ♥!」
にちゅっ♥ にちゃっ♥
皐月「皮がっ♥! おちんちんのカリを゛っ♥! にゅぶっ♥! ぬぷっ♥! ってえぇぇ゛〜♥!」
水無月「がまんじるま゛みれの゛おててでっ♥! さきっぽをっ♥! くちゅくちゅしないれえっ♥!」
にゅるんっ♥ ぬりゅんっ♥
皐月「のびりゅっ♥! 皮のばされてっ♥ ボク負けちゃうぅっ♥!」
水無月「あぁ゛ぁ゛〜〜おちんちんがバカになりゅぅ〜〜っ♥!」
ぶるんっ♥ くにゅくにゅっ♥
20 :
◆ag9TZfREZs
[saga]:2019/05/03(金) 23:19:35.22 ID:Z0vQbocr0
皐月「んっ♥! おっほぉ゛♥! く、クるっ♥! キてりゅっ♥!」
水無月「みなづきもぉっ♥! せーえき♥! のぼってきたあっ♥!」
皐月「イこっ♥! いっしょにイこっ♥!」
水無月「うれしいっ♥! ふたりでイこっ♥!」
皐月「お゛っ♥! お゛っ♥! お゛ほっ♥! 膣奥泣かせのおちんちんなでにゃでしながりゃっ♥ イ♥ イぐっ♥ イぐイぐぅぉお゛っ♥! おぉっ♥!」
水無月「ぁ♥! あんっ♥! あんっ♥! 膣口泣かせのおちんちんシコシコしながらっ♥! イくっ♥ イくイくイくっ♥! あひっ♥!」
21 :
◆ag9TZfREZs
[saga]:2019/05/03(金) 23:20:05.78 ID:Z0vQbocr0
皐月「イくっ♥! イぐっ♥! イぐイくイくイぐイぐぅっ♥!」
水無月「イくイくっ♥! あっ♥! イくっ♥! イくイくっ♥!」
びくんっ♥♥♥!!
「「イくぅうぅぅうぅ〜〜〜〜ッッ♥♥♥!!」」
びぐびぐっ♥♥♥!! びっく〜んっ♥♥♥!!
22 :
◆ag9TZfREZs
[saga]:2019/05/03(金) 23:20:36.60 ID:Z0vQbocr0
どぷっ♥!! びゅるるっ♥!! ぬびゅるるっ♥!!
皐月「お゛っ♥! お゛ほっ♥! お゛ぉ、ンッ♥!」ブルブルッ/// ブルブルッ///
びゅるるっ♥!! びゅぐびゅぐっ♥!! ぴゅるるるるるるっ♥!!
水無月「あはは♥!! あははひっ♥!! あひんっ♥!!」ゾクゾクッ/// ゾクゾクッ///
どばっ♥!! びゅびゅびゅ〜っ♥!!
23 :
◆ag9TZfREZs
[saga]:2019/05/03(金) 23:21:07.11 ID:Z0vQbocr0
ぴしゃっ♥! たぱぱぱっ♥! ぴゅるるるる〜〜っ♥!
皐月「お゛ほっ♥!?」ビクッ///
皐月(みなぢゅきの精液っ♥! あったかミルク♥! お腹に♥ お胸に直撃っ♥!)
びしゃびしゃっ♥! びゅびゅびゅーっ♥!
皐月(しゅ、しゅごい量だよぉっ♥! ボクの倍以上射精してりゅっ♥!)
皐月(みなぢゅきミルクに溺れちゃうぅうぅぅ〜〜♥!!)ゾクゾクゾクッ!
皐月「お、おひっ♥! またイ゛ッッ〜〜♥♥♥!」
どっぴゅんっ♥! どっぴゅんっ♥!
24 :
◆ag9TZfREZs
[saga]:2019/05/03(金) 23:21:37.71 ID:Z0vQbocr0
びちゃあっ♥! にゅりゅるんっ♥! ぼたぼたぼたっ♥!
水無月「あへっ♥!?」ビクッ///
水無月(さっちんみるきゅっ♥! 水無月のことっ♥! 外から孕ませてきてりゅっ♥!)
どびゅるっ♥! どりゅりゅんっ♥!
水無月(まるでゼリーみたいっ♥! こんなの勝てるコいないよおっ♥!)
水無月(さっちんミルクゼリーの虜になっちゃったぁ〜〜♥!)ゾクゾクゾクッ!
水無月「あへぇっ♥! 追いミルクでりゅッッ♥♥♥!」
びゅーっ♥! びゅびゅびゅーっ♥!
25 :
◆ag9TZfREZs
[saga]:2019/05/03(金) 23:22:08.26 ID:Z0vQbocr0
皐月「やだっ♥! ボクにかけないでよっ♥!」
水無月「さっちんだって♥! 水無月にぶっかけてるっ♥!」
皐月「お゛っ♥ お゛ひっ♥! おちんちん♥ いうこときかないっ♥!」
水無月「降参っ♥! 降参すりゅからあっ♥!」
皐月「あ、ダメ♥ おちんちん壊れちゃった♥!」
水無月「イ゛ぐぅっ♥! イくう゛ぅぅ゛っ♥!」
皐月「お゛ンッ♥! 水゛無月の精液でっ♥! 溺れる♥! 溺れちゃうぅ♥!」
水無月「さっちんザーメンしゅごいっ♥! 体支配されちゃったあんッ♥!」
26 :
◆ag9TZfREZs
[saga]:2019/05/03(金) 23:22:38.77 ID:Z0vQbocr0
皐月「イくっ♥! イったらミルクどぴゅっ♥!」
どぴゅっ♥
水無月「ぶっかけられへっ♥! おちんちん負けてぴゅっぴゅっ♥!」
ぴゅっぴゅっ♥
皐月「身体中♥! 真っ白になって♥! 発射あっ♥!」
とぷんっ♥
水無月「きゃふっ♥! 負けましたっ♥! 降参の白精液びゅーんっ♥!」
びゅびゅー♥
皐月「やだ♥! やだやだっ♥! これ止まらないヤツうッ♥! ん゛っ♥!」
ぬぷん♥
水無月「さっちんと永遠どっぴゅんマシーンになっちゃいましたァン♥!」
びしゃっ♥
皐月「みなづきっ♥! みなぢゅきいっ♥!」
びゅるん♥
水無月「あひ♥ あへ♥ さっちんンンッ♥!」
ぴゅーっ♥
27 :
◆ag9TZfREZs
[saga]:2019/05/03(金) 23:23:09.52 ID:Z0vQbocr0
皐月「あ……♥ キてる……♥ さいごのおっきい一発キてるっ♥!」ゾクゾク...
水無月「さいごの白旗敗北宣言の準備しちゃってるっ♥!」
皐月「イこっ♥! 水無月イ゛こっ♥! もうボクの敗けでいいかりゃあっ♥!」
水無月「水無月もっ♥! さっちんのおちんちんに勝てませしぇえんっ♥!」
皐月「手っ♥ ギュッてして♥ つながって♥!」ギュッ♥
水無月「うん♥ うん♥ 恋人つなぎっ♥!」ギュッ♥
28 :
◆ag9TZfREZs
[saga]:2019/05/03(金) 23:23:43.11 ID:Z0vQbocr0
皐月「あぁあぁぁ〜〜〜〜イくぅぅうぅぅ〜〜〜〜……♥!」
水無月「イくっ♥ イくイくイくっ♥! おちんちんイくう♥!」
どぴゅっ♥! びゅびゅっ♥! ぴゅるるる〜〜っ♥!
「「イくうぅぅうぅうぅぅううぅ〜〜〜〜♥♥♥!!」」ゾクゾク...ドクンッ!!
びゅぐっ♥! たぱぱぱっ♥! びちゃちゃっ♥!
29 :
◆ag9TZfREZs
[saga]:2019/05/03(金) 23:24:13.64 ID:Z0vQbocr0
どろおぉお……♥
皐月「ハッ……ヘッ……オヒッ……♥!」ゼェハァ
べたあぁぁ……♥
水無月「ハアッ……ハッ……ハアッ……♥!」ゼェハァ
にちゃぁぁ……♥
30 :
◆ag9TZfREZs
[saga]:2019/05/03(金) 23:24:44.08 ID:Z0vQbocr0
皐月(気持ちよかった……♥)ハァハァ
水無月(すごいよお……♥)ハァハァ
皐月「お゛ほぉ……」チラッ
水無月「あへぇ……」チラッ
皐月「……」ジー
水無月「……」ジー
皐月(あ……)
水無月(自然と目が合っちゃった……)
31 :
◆ag9TZfREZs
[saga]:2019/05/03(金) 23:25:14.45 ID:Z0vQbocr0
皐月(あぁ……見られてる……///)
皐月(ボクのだらしないオ゛ホ顔……全部見られちゃった……///)
皐月(でも……)
皐月(ボクの精液にまみれた水無月……)
皐月(普段からは想像もつかないほどメスの顔になって……)
皐月(可愛い……目が離せない……)ドキドキ///
32 :
◆ag9TZfREZs
[saga]:2019/05/03(金) 23:25:45.11 ID:Z0vQbocr0
水無月(やだぁ……見られちゃった……///)
水無月(水無月の恥ずかしいアへ顔……全部バレてる……///)
水無月(なのに……)
水無月(水無月の精液で真っ白に染まったさっちん……)
水無月(その奥の瞳がとても扇情的で……)
水無月(美しい……見とれちゃう……)ドキドキ///
33 :
◆ag9TZfREZs
[saga]:2019/05/03(金) 23:26:15.86 ID:Z0vQbocr0
皐月(恋人つなぎの手に力を込めて……)
水無月(ゆっくり自分のもとへ引き寄せて……)
皐月「んっ……♥」チュッチュッ♥
水無月「ぁん……♥」レロンッ♥
34 :
◆ag9TZfREZs
[saga]:2019/05/03(金) 23:26:46.35 ID:Z0vQbocr0
皐月「ん……ちゅむ……♥」ギュー♥
水無月「はむ……れろ……♥」ギュー♥
皐月(水無月のキス……甘いラムネみたいな味がする……///)
水無月(さっちんの口の中……レモン味でおいしい……///)
皐月(それに舌が柔らかくて……ドキドキする……///)
水無月(ふわふわのくちびる……夢中になっちゃう……///)
皐月(んっ♥ 胸の上で、精液がまざりあって♥)
にちゃっ♥ ねちゃっ♥
水無月(まるでローション乳首合わせしてるみたい♥)
くにっ♥ こりこりっ♥
35 :
◆ag9TZfREZs
[saga]:2019/05/03(金) 23:27:17.08 ID:Z0vQbocr0
皐月「っはあ♥」
水無月「ぷは♥」
皐月「みなづき……♥」
水無月「さっちん……♥」
皐月「……♥」ギュー
水無月「……♥」ギュー
皐月「……♥」
水無月「……♥」
皐月「……」
水無月「……」
36 :
◆ag9TZfREZs
[saga]:2019/05/03(金) 23:27:48.05 ID:Z0vQbocr0
皐月「あうぅ……///」カァァァ///
水無月「あわわ……///」カァァァ///
37 :
◆ag9TZfREZs
[saga]:2019/05/03(金) 23:28:18.79 ID:Z0vQbocr0
皐月(な、なにやってんのさ、ボク!?)
水無月(オナニっこして……イキ顔公開射精して……)
皐月(しかも最後に、あんな濃厚なベロチューまで……)
水無月(まるで身も心も繋がった恋人みたいに……)
皐月(しっかりして! 相手は姉妹艦だよ! しかも長月を寝取った張本人だし!)
水無月(普通ならそんな相手、こっちからお断りだよ!)
水無月(……でも……)
38 :
◆ag9TZfREZs
[saga]:2019/05/03(金) 23:28:49.33 ID:Z0vQbocr0
皐月「ち、違うんだ! これは、その……!」バッ
水無月「なにが違うの……?」
皐月「なにがって、えっと……とにかく、とにかく違うんだよ!」
水無月「そうかな……?」
皐月「はい、はい! この話はここで終わり!」
皐月「洗い流したら全部終了! もうなかったことにしよ! ね!?」
水無月「できないよ……」
水無月「忘れるなんて……///」チラッ
皐月「はうっ///」キュゥゥン♥
39 :
◆ag9TZfREZs
[saga]:2019/05/03(金) 23:29:19.93 ID:Z0vQbocr0
水無月「ねえ、さっちん……」ギュ...
ぬりゅん♥
皐月「はひっ♥」ゾクゾク
皐月(精液まみれのまま、背後から抱き締められたせいで……)
皐月(背中まで……ぬりゅぬりゅになって……)ハァハァ///
水無月「最後で良いから……キス、しよ?」
水無月「これで何もなかったら……水無月も、諦めるから」ギュー
にちゅ……にちゅ……♥
皐月「はっ……はあっ……///」ドキドキ
40 :
◆ag9TZfREZs
[saga]:2019/05/03(金) 23:29:50.51 ID:Z0vQbocr0
皐月「ダメ……だょ……こんなの……///」
水無月「一回だけだから……ね……?」スゥ...
皐月「ボクたち……そういうのじゃ……///」
水無月「さっちん……♥」ンー...
皐月「あ……そんな……///」
水無月「んちゅ♥ ちゅぱっ♥ じゅりゅっ♥」ギュー
皐月「ふわあっ♥ れろんっ♥ れろれろっ♥」ギュー
41 :
◆ag9TZfREZs
[saga]:2019/05/03(金) 23:30:21.28 ID:Z0vQbocr0
皐月「っぷは!」
皐月「……あ、ちがっ/// これはっ……///」
水無月「今の気持ちから逃げないで、さっちん」
水無月「水無月たち……姉妹艦だし……男の娘同士で……寝取り合った仲だけど……」
水無月「もう……戻れないんだよ……♥」ギュッ
皐月「あ……あぁぁ……」ワナワナ
皐月「うわああぁぁあぁぁあぁぁなんでそこで可愛くギュッて抱きついちゃうんだよおおぉぉおぉぉ〜〜〜〜♥!!」ギュー!!
皐月「そんなどストライクなことされたら離したくなっちゃうじゃないかあぁああぁあぁぁ水無月のバカあぁぁぁあああぁあぁ♥!!」ナデナデ
水無月「あっあっあっ♥」ゾクゾク
42 :
◆ag9TZfREZs
[saga]:2019/05/03(金) 23:30:51.96 ID:Z0vQbocr0
皐月「うぅぅ……ボク、男の子に目覚めちゃったのかな……?」
水無月「違うよ」
水無月「好きになったのが、水無月なだけさ」
水無月「水無月だって、さっちんに目覚めちゃったからね」
皐月「そっか……両想いなんだ……」
水無月「そうなる……かな」
皐月「……」
水無月「……」
皐月「えへへ……♥」テレテレ///
水無月「ふふふ……♥」テレテレ///
43 :
◆ag9TZfREZs
[saga]:2019/05/03(金) 23:31:22.53 ID:Z0vQbocr0
皐月「あーどうしよう……」ギュー
皐月「しばらくは文月より夢中になっちゃうかも……」ギュー
水無月「そ、それはダメだよ!」
水無月「水無月より先に取ったんだから、寂しがらせたら怒るからね!」
皐月「フンッ! 長月を取った水無月に言われたくないね!」
水無月「なにをー!?」
皐月「なにさー!?」
44 :
◆ag9TZfREZs
[saga]:2019/05/03(金) 23:31:52.98 ID:Z0vQbocr0
水無月「それなら勝負だ!」
水無月「負けた方はパートナーとの時間を優先すること!」
皐月「引き分けたら?」
水無月「今度は勝つまで終わり無し!」
皐月「のぞむところだよ!」
水無月「はいスタート♪」シコシコシコシコ
皐月「おひっ♥!?」ビクンッ!
皐月「いきなりはズルいぞ! それ♪」ムニムニムニムニ
水無月「はうぅんっ♥!」ビクンッ!
45 :
◆ag9TZfREZs
[saga]:2019/05/03(金) 23:32:23.53 ID:Z0vQbocr0
<アーイクイク♥
<デチャウヨー♥
どっぴゅん♥ どっぴゅん♥
??「あぁ……な、なんてこと……!」
…………
……
46 :
◆ag9TZfREZs
[saga]:2019/05/03(金) 23:32:54.17 ID:Z0vQbocr0
つづく
47 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/05/03(金) 23:57:30.75 ID:iMd9VmYSo
あくしろ
48 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/05/04(土) 00:43:41.74 ID:w1MaWHogo
ホントに頭悪い(褒め言葉)
49 :
◆ag9TZfREZs
[saga]:2019/05/04(土) 01:09:15.74 ID:nk6HWjU60
廊下――
文月「ふんふんふ〜ん♪」トテトテ
文月(今日は皐月ちゃんが出撃から帰ってくる日なんだー)
文月(だから『今夜はあたしの部屋に来て』って伝えてるんだよ)
文月(お仕事でお疲れ様おちんちんさんを、たーっぷり労って……えへへぇ♥)テレテレ///
50 :
◆ag9TZfREZs
[saga]:2019/05/04(土) 01:09:46.70 ID:nk6HWjU60
文月(……あれ?)
長月「……」
文月「長月ちゃん、どうしたの?」
文月「そういえば、今朝から元気ないね? 風邪でもひいちゃった?」
長月「……」
長月「ぐすっ……!」ブワッ
文月「!?」
51 :
◆ag9TZfREZs
[saga]:2019/05/04(土) 01:10:17.58 ID:nk6HWjU60
長月「ふみつきぃいぃ〜〜……!!」ダキッ!
文月「え、ええっ!?」
長月「うええぇぇえぇん……!!」エグエグッ
文月「泣いてるの? よしよし……」ナデナデ
文月「とりあえず、あたしの部屋に行こう? ね?」
長月「う゛ぅう゛ぅ゛ぅ〜〜……!!」グスグス
文月「ゆっくりでいいから、あたしが支えてあげるから、部屋まで行こう?」
長月「おぉ゛おぅう゛おぉ゛おぉ゛ぉ……!!」ズビズビ
52 :
◆ag9TZfREZs
[saga]:2019/05/04(土) 01:10:48.30 ID:nk6HWjU60
文月の部屋――
文月「落ち着いた?」
長月「うん……」グスッ
文月「あたしの膝枕は落ち着くって、みんなから評判なんだよ〜」
文月「特に皐月ちゃんがお気に入りみたいでね〜」クスクス
長月「分かる……」ホワホワ///
長月(文月のベッドの上でナデナデされながらの膝枕……)
長月(最高かよ……!)ポワポワ///
53 :
◆ag9TZfREZs
[saga]:2019/05/04(土) 01:11:18.99 ID:nk6HWjU60
文月「それで、なにがあったの?」
文月「あ、別に無理して言わなくても……」
長月「ううん……文月に相談したいんだ……」
文月「あたしに? いいよ」
長月「じ……実は……!」グッ...
54 :
◆ag9TZfREZs
[saga]:2019/05/04(土) 01:11:49.83 ID:nk6HWjU60
文月「えぇぇ〜〜!?」
文月「水無月ちゃんは本当は男の娘で、長月ちゃんとエッチしまくりの仲になってる……!?」
55 :
◆ag9TZfREZs
[saga]:2019/05/04(土) 01:12:20.70 ID:nk6HWjU60
文月「……」
長月「やっぱり、ショックだよな……?」ウルウル
文月「た、確かに、水無月ちゃんが女の子じゃないことも、二人が付き合ってることもビックリだよ……」
長月「そう……突き合ってるんだ……」
文月「でも、きっと長月ちゃんもちゃんと考えてのことだし、気持ち悪いとか嫌だとか、そんなことは思ってないよ?」
長月「ありがとう……(文月マジ天使)」
56 :
◆ag9TZfREZs
[saga]:2019/05/04(土) 01:12:51.55 ID:nk6HWjU60
長月「でも私……聞いちゃったんだ……」
長月「水無月が自分の部屋で……皐月と言い争いしていて……」
文月「皐月ちゃんと水無月ちゃんが言い争い? 珍しいね」
長月「私と付き合ったのは……皐月への当て付け目的だったって……」グスッ
文月「え、ええぇっ!?」
57 :
◆ag9TZfREZs
[saga]:2019/05/04(土) 01:13:22.46 ID:nk6HWjU60
文月「それ、本当に言ってたの?」
長月「間違いない……皐月への対抗心から、私と付き合い始めたって言ってた……」
長月「本当は文月狙いだったけど、皐月が先に付き合ってたからって……」シクシク
文月「」
文月「エット...ナンノコトカナー...?」アハハハ...
長月「皐月が男の娘で文月と交際していたなんて、その時初めて知ったよ……」グスッ
文月「ふえぇ〜全部バレてるよぉ〜!」アワワワ///
58 :
◆ag9TZfREZs
[saga]:2019/05/04(土) 01:13:53.36 ID:nk6HWjU60
文月「ご……ゴメンね? みんなにずっと黙ってて……」シュン
長月「いいんだ……文月たちはなにも悪くない……」
長月「私も、内緒で男の娘と付き合ってたことは同じだから……」
長月「文月たちの気持ちは……すごく理解できる……」
文月「長月ちゃん……」
59 :
◆ag9TZfREZs
[saga]:2019/05/04(土) 01:14:24.04 ID:nk6HWjU60
長月「……」
長月「私……別れた方がいいのかな……?」
文月「ええーっ!?」
長月「だって文月の方が、絶対可愛いから」
文月「そんな、あたしなんて……!」
長月「私ももっと、可愛い子になりたいって思っていて……」
長月「それで、文月をいつもお手本にしていて……」
文月「そう……だったんだ」
長月「だから分かるんだよ、文月の可愛さのことは」
長月「そんな文月が相手じゃ……私……絶対勝てないよ……!」グスッ
60 :
◆ag9TZfREZs
[saga]:2019/05/04(土) 01:14:54.56 ID:nk6HWjU60
文月「長月ちゃんのバカっ!!」
ぺちんっ
長月「――!?」
長月(お手てがぷにぷに過ぎてビンタが全然痛くない……)
61 :
◆ag9TZfREZs
[saga]:2019/05/04(土) 01:15:25.30 ID:nk6HWjU60
文月「どうしてそこで諦めちゃうの!? そんなの長月ちゃんらしくないよ!」
文月「諦めずになんでも頑張る長月ちゃんは、とってもとっっても可愛いんだから!!」
長月「文月……!」
長月(もう一回ぺちんってしてほしい……)ドキドキ///
62 :
◆ag9TZfREZs
[saga]:2019/05/04(土) 01:15:56.16 ID:nk6HWjU60
文月「それに、水無月ちゃんが……あ、あたしのこと好きだったとしても……」
文月「今愛し合ってるのは長月ちゃんだよ!?」
文月「あたしの知ってる水無月ちゃんは、すぐに他の子に靡いて捨てちゃうような子じゃないもん!」
長月「――!!」
文月「……信じてあげよう? だって、長月ちゃんが選んだ子なんだから」
長月「ふみ……ぢゅきぃ……!」グスッ
63 :
◆ag9TZfREZs
[saga]:2019/05/04(土) 01:16:26.74 ID:nk6HWjU60
長月「うぅううぅうぅ〜〜……!」ダキッ
長月「そうだな……みなぢゅきは……そんなやつじゃない……!」エグエグッ
文月「うんうん」
長月「私が……恋人の私が……信じなくちゃ……!」
文月「……水無月ちゃんのこと、大好きなんだよね?」
長月「だいしゅきぃ……」グスグス
文月「うんうん」ナデナデ
64 :
◆ag9TZfREZs
[saga]:2019/05/04(土) 01:16:57.25 ID:nk6HWjU60
文月「落ち着いた?」
長月「ぐすっ……あぁ、ありがとう」
文月「今の気持ち、ちゃんと水無月ちゃんに伝えた方が良いと思うよ?」
文月「あたしでよかったら、着いていてあげるね?」
長月「助かる……」
65 :
◆ag9TZfREZs
[saga]:2019/05/04(土) 01:17:27.80 ID:nk6HWjU60
長月「……まあ、心の方は落ち着いたけど……」
長月「か……体の方が……まだ不安で……///」
文月「そ、そこまで悩む必要は……」
長月「私は、文月の体も参考にしてるんだ」
長月「シャンプーとか、日用品とか、そういう外面は真似られても……」
長月「体の方は……なにもできなくて……」
長月「水無月は男の子だから……体で誘惑されたらって思うと……」
文月「……そうだね、心配だよね」
66 :
◆ag9TZfREZs
[saga]:2019/05/04(土) 01:17:58.72 ID:nk6HWjU60
文月「それじゃ、ここで脱いで見せて!」
長月「えぇえぇっ!?」
文月「あたしが長月ちゃんの体が可愛いかどうか、チェックしてあげるの!」
長月「そ、それは……!」
文月「長月ちゃんが、あたしを参考にしてくれてたこと……本当は嬉しかった」
文月「そんなあたしが保証したら、きっと長月ちゃんも自信を取り戻すはずでしょ?」
長月「そ、そうかも知れないけど……」モジモジ
67 :
◆ag9TZfREZs
[saga]:2019/05/04(土) 01:18:29.26 ID:nk6HWjU60
長月「……一緒が、いい」
文月「んー?」
長月「文月も一緒に脱いで!!」
文月「えぇー!?」
長月「さっき『着いていてくれる』って言ってくれたよな!?」
長月「それに……文月のこと、信頼はしてるけど……」
長月「私のために嘘をつくんじゃないかって心配で……」
長月「だから私も、文月の体をすみずみまで知りたいんだ!」
68 :
◆ag9TZfREZs
[saga]:2019/05/04(土) 01:18:59.81 ID:nk6HWjU60
文月「……」
文月「い……良い、よ」
長月「本当か!?」
文月「恥ずかしいけど……長月ちゃんのためなら……///」
長月「ありがとう文月ぃ!!」ダキーッ!!
69 :
◆ag9TZfREZs
[saga]:2019/05/04(土) 01:19:30.65 ID:nk6HWjU60
文月「まずは、下着だけで……///」
長月「そ、そうだなっ、いきなり裸は恥ずかしいもんなっ///」
するする……
ふぁさ……
長月「ん……///」モジモジ
文月「あ、あはは……なんだか変な気分ー///」
長月(文月は……支給品の、オレンジの縞パンか……可愛い……)
長月(やっぱり私には似合わないよな……)シュン...
文月(長月ちゃんは……いつものパステルグリーンの縞パンかぁ……)
文月(体つきがあたしよりも大人っぽいから、同じ縞なのに格好よくて素敵だなあ……///)ポヤポヤ
70 :
◆ag9TZfREZs
[saga]:2019/05/04(土) 01:20:01.26 ID:nk6HWjU60
文月「……あれ、ちょっと大きくなった?」
長月「実は……ちょっとだけ……///」
ぷにゅん♥
文月「わあ〜……あたしよりおっきくて、羨ましいなあ〜♪」マジマジ
長月「でも、乳首がちょっと……」
文月「あ、ちょっと埋まってる」
長月「文月のみたいに、プックリまるまるしてるほうが良いんじゃ……」
ぷくっ♥
文月「水無月ちゃんはなんて言ってるの?」
長月「えっと、その……///」
文月「長月ちゃん、このあと全部見せっこしちゃうんだから、思いきって打ち明けて? ね?」
長月「……文月も」
文月「う、うんっ/// あたしも全部教えるっ///」
長月「わかった……私も、腹をくくる」グッ
文月「うんうん、長月ちゃんの勢いの良さ、あたしは好きだよ」
長月「ありが……とう」
長月(好きって言われたら、急にドキドキが……!)ドキドキ///
長月(文月は、私の姉妹艦なのに……!)ソワソワ///
71 :
◆ag9TZfREZs
[saga]:2019/05/04(土) 01:20:31.80 ID:nk6HWjU60
長月「水無月は、その……『恥ずかしがりやさんも愛してあげる』って言って……」
長月「出てくるまでずっと……胸を……ちゅうちゅうって……///」
文月「ふふふ♥ 愛されてるんだねー♥」
長月「そんなことっ!! ……ううん」
長月「愛して……もらってる……♥」
文月「え、あ……うん……」ドキッ///
文月(あれ、おかしいな……ただ長月ちゃんとお話ししてるだけなのに……)
文月(照れる仕草を見ていたら、急にドキドキしてきちゃった……)
文月(長月ちゃんは、あたしの姉妹艦なのに……!)
72 :
◆ag9TZfREZs
[saga]:2019/05/04(土) 01:21:02.43 ID:nk6HWjU60
文月「それじゃあ……さ、触ってみよっか」
長月「私も触っていいんだよな?」ドキドキ///
文月「い、いいよ」ドキドキ///
長月「っ……!」
文月「っ……!」
ふに♥
文月「んっ……♥」ピクッ///
長月「ぁっ……♥」ピクッ///
73 :
◆ag9TZfREZs
[saga]:2019/05/04(土) 01:21:33.11 ID:nk6HWjU60
文月「今、声が……///」
長月「気のせいっ! 気のせいだぞっ!」カァァ///
文月「そ……そうだよねっ///」
文月(長月ちゃんの手が触れた瞬間、ちっちゃくイッちゃった……♥)
長月(文月のぷにぷにお手てが気持ちよくて、思わずピクンッて……♥)
文月「も、揉んでもいい……かな///」
長月「私も……揉む……///」
むにゅ……ふに……♥
ぷに……くにゅ……♥
文月「ゃ……ん……♥」
長月「はっ……はあっ……♥」
74 :
◆ag9TZfREZs
[saga]:2019/05/04(土) 01:22:03.68 ID:nk6HWjU60
文月(長月ちゃんのおっぱい……もう掴めるほどおっきくなってる……)
むにゅう♥
長月「ぁ……♥」ビクッ///
文月(確かに、まだ大きくはないけど……)
文月(この揉みやすい弾力……絶対おっきくなるおっぱいだ……)
文月(水無月ちゃんは将来……おっぱい揉み揉みするんだろうなあ……///)
文月(おっきなおっぱい……羨ましい……///)
75 :
◆ag9TZfREZs
[saga]:2019/05/04(土) 01:22:34.26 ID:nk6HWjU60
長月(文月の乳首……もうこんなに固く膨らんでる……)
くりくり♥
文月「ん……♥」ビクッ///
長月(こりこりの乳首が、私の手のひらの中で)
長月(それに、手を離したくなくなる、このもちもちの感触……)
長月(皐月は将来、おっぱい星人になるんだろうな……)
長月(愛されおっぱい……羨ましい……♥)
76 :
◆ag9TZfREZs
[saga]:2019/05/04(土) 01:23:04.87 ID:nk6HWjU60
文月「ん、はっ……♥ ぁ……♥」
長月「ゃ♥ んっ♥ はぅ……♥」
文月「な、長月ちゃんのおっぱい……んっ……とっても揉みやすいよ……///」
長月「そ……そうか……///」
文月「これなら水無月ちゃんも……ぁ……満足だね……///」
長月「わかった……ひぅ……安心したよ……///」
77 :
◆ag9TZfREZs
[saga]:2019/05/04(土) 01:23:35.40 ID:nk6HWjU60
文月「でも、また大きくなりそうだから……」
文月「ブラジャー……つけた方が良いよ?」
長月「そうか……そうだよな……」
長月(ブラジャーつけたら水無月、喜んでくれるかな……?)ドキドキ///
長月「文月も、その……先っぽ痛くないか? 乳首の……」
文月「あ/// う、うん、ちょっぴり……///」
長月「なら、文月もつけた方が良いぞ?」
文月「そう……だよね……///」
文月(皐月ちゃん……あたしのブラジャーで、喜んでくれるかな……?)ドキドキ///
78 :
◆ag9TZfREZs
[saga]:2019/05/04(土) 01:24:05.82 ID:nk6HWjU60
長月「でも私、そういう店に明るくないし……」
文月「それは如月ちゃんに相談すれば良いよ」
長月「……そ、そうだなっ」
長月「如月は大人びて発言もエッチだけど、今まで司令官に告白できずにいるほどの純情乙女だけど、いろんなお店知ってるからなっ」
文月「いつも『睦月ちゃんの下着は、如月が見繕ってるのよ。うふふ♥』……って言ってたから、大丈夫だよ」
長月「なら安心だ」
長月(文月の如月モノマネが上手すぎてビックリした)ドキドキ
79 :
◆ag9TZfREZs
[saga]:2019/05/04(土) 01:24:36.40 ID:nk6HWjU60
長月「それじゃ……」
長月「次は……お、おまん……こ……だな……///」
文月「そ、そうだね///」
文月(本当に全部調べるんだ///)
長月(……これを知られたら、もしかしたら……)
長月(……いや! 私は、文月を信じたい……)グッ
80 :
◆ag9TZfREZs
[saga]:2019/05/04(土) 01:25:07.04 ID:nk6HWjU60
長月「文月……み、見てほしい……」
長月「本当の……私を……!」
ふぁさっ……
ながつき「やあ」にょーん
文月「わわわっ!?」ビクッ
81 :
◆ag9TZfREZs
[saga]:2019/05/04(土) 01:25:37.66 ID:nk6HWjU60
文月「えっ!? これ、おちn――あ、でもおまんこさんはちゃんとあって……」アワワワ
文月「え……まさかこれ……く、クリトリスさん……!?」
長月「そ、そうだっ……!」プルプル///
文月「すご……ポークビッツくらいある……!」ドキドキ///
長月「水無月は……私のお豆も……よくいじってきて……」フルフル
長月「『気持ちいいのシコシコするのは上手だから』って言って……皮ごと……お、おちんぽみたいにっ……毎回毎回シコられ続けてっ……///」プルプル///
長月「気付いたときには……おちんぽみたいに……!」グスッ
文月「長月ちゃん……」
82 :
◆ag9TZfREZs
[saga]:2019/05/04(土) 01:26:08.47 ID:nk6HWjU60
文月(おちんちんさんのこと、いつも『おちんぽ』って呼んでるんだ……)
文月(すっごくアダルトでエッチだよぉ……///)ドキドキ
文月(それってきっと、水無月ちゃんのために言ってるんだよね? むしろ言わせてるよね?)
文月(水無月ちゃん……サドっ気の強い変態さんだったんだ……///)
83 :
◆ag9TZfREZs
[saga]:2019/05/04(土) 01:26:39.06 ID:nk6HWjU60
長月「でもっ……ぐすっ……こんなのおかしいよな……」
長月「可愛い子がタイプの水無月に……こんな……おちんぽついた子なんてっ……!」
長月「私に……ひっぐ……水無月に愛される資格なんて……!」ポロポロ
文月「バカァ!!」
ぺちんっ♥
長月(ありがとうございます!!!!!!!!)
84 :
◆ag9TZfREZs
[saga]:2019/05/04(土) 01:27:09.72 ID:nk6HWjU60
文月「水無月ちゃんが喜んでたんでしょ?! 水無月ちゃんが毎日扱いてくれたんでしょ?!」
文月「それは、長月ちゃんのクリトリスさんのこと、可愛いって思ってくれてるからだよ!!」
長月「!!」
文月「長月ちゃんが可愛くて、クリトリスさんが可愛くて、クリトリスさんシコシコされてる長月ちゃんが可愛くて……だから、こんなに大きく育ったんだよ?」
長月「そ、そうっ……だけどっ……」
長月「でもっ……でも私はぁ……!」グスッ
85 :
◆ag9TZfREZs
[saga]:2019/05/04(土) 01:27:40.27 ID:nk6HWjU60
文月「長月ちゃん」スルスル
ふぁさっ
文月「よいしょっと」フトンニネコロビ...
文月「全部見せてあげる……あたしの、本当の姿を!」エムジカイキャク
ぐぱあ……♥
長月「え……えっ、えぇっ!?」
86 :
◆ag9TZfREZs
[saga]:2019/05/04(土) 01:28:10.75 ID:nk6HWjU60
長月「これっ、これっ、おまんこがくっぱり……!」
長月「あ、いや、奥は閉じてるけど、でも、えっ、こんなに!?」
長月「おまんこの入り口が、開きっぱなしじゃないか!?」
文月「皐月ちゃんのおちんちんさんはね、えっと『きとー』って言ってたっけ?」
文月「それがとっても大きくて太いの」
文月「それをおまんこさんの入り口で、入れたり抜いたりするのが大好きで……毎日毎日繰り返して……」
文月「穴……閉じなくなっちゃった……♥」カァァ///
長月「文月……!」
87 :
◆ag9TZfREZs
[saga]:2019/05/04(土) 01:28:41.22 ID:nk6HWjU60
長月(おちんぽのこと、いつも『おちんちんさん』って呼んでるのか……)
長月(やっぱり可愛くて、しかもエッチだな……///)ドキドキ
長月(……でもこれ、皐月のために言ってるよな? わざわざ『さん』付けで言わせてるだろ)
長月(皐月って……ロリコンの変態だったのか……///)
88 :
◆ag9TZfREZs
[saga]:2019/05/04(土) 01:29:11.76 ID:nk6HWjU60
文月「でも……こんな女の子、可愛くないよね?」
文月「大切なおまんこさんなのに、こうしてみんなにさらけ出しちゃって……」
長月「そ……そんなことないぞ!!」
長月「大好きな人を受け入れたからだろ? それのどこが悪いんだ!」
長月「大好きな人のために、大好きな人の望む姿になるなんて……それこそ愛の力じゃないか!」
文月「ありがとう」
文月「それなら……長月ちゃんも同じだね?」
長月「――!!」ハッ
89 :
◆ag9TZfREZs
[saga]:2019/05/04(土) 01:29:42.37 ID:nk6HWjU60
文月「愛する人と付き合って、愛する人を受け入れて、愛する人の望む姿になって……」
文月「それでも愛されてるから、長月ちゃんのクリトリスさんは育ったんだよね?」
文月「だから長月ちゃんは、世界一、水無月ちゃんに愛されてる子なんだよ」
長月「ふみぢゅきぃ……!」エグエグ
90 :
◆ag9TZfREZs
[saga]:2019/05/04(土) 01:30:12.88 ID:nk6HWjU60
長月「そっか……そうだったんだ……」
長月「私、愛されていたんだ……!」
文月「うんうん、だから自信を持って。ね?」
長月「文月ぃっ!!」ギュー
文月「んあっ♥」ビクッ///
長月「ひうっ♥」ビクッ///
91 :
◆ag9TZfREZs
[saga]:2019/05/04(土) 01:30:43.41 ID:nk6HWjU60
文月(な……長月ちゃんが、急に抱きついてきたから……)
文月(あたしの無防備おまんこさんにっ……長月ちゃんのおっきっきクリトリスさんがっ……にゅるんっ♥ ……って♥)
文月(ちっちゃく……イッちゃった……♥)ヒクヒク///
長月(す、滑っただけなのに……)
長月(文月のおまんこっ……もう濡れててっ……そこをくりちんぽが擦れてっ……♥)
長月(軽く……イッちゃった……♥)ウズウズ///
92 :
◆ag9TZfREZs
[saga]:2019/05/04(土) 01:31:14.09 ID:nk6HWjU60
長月「お、おかしいだろ、これっ♥」スリスリ
文月「はうっ♥」ゾクゾク///
長月「文月の、おまんこっ♥ こんなにヌルヌルでっ♥」ズリズリ
長月「き♥ 気持ち♥ よしゅぎてっ♥」
文月「違うのっ♥ 違うのおっ♥」フルフル
長月「違わないだろっ♥ 文月のおまんこっ♥」
にゅるっ♥
文月「ひにゅうっ♥!?」ビクビクッ!
長月「ほらっ♥! ちょっと撫でるだけで、こんなに愛液がっ♥!」
長月「見えるっ♥? ほらっ♥! 文月の愛液っ♥!」ネバァァ...♥
文月「み……見せないでえ……♥」カァァ///
93 :
◆ag9TZfREZs
[saga]:2019/05/04(土) 01:31:44.72 ID:nk6HWjU60
長月「正直に言って♥! どうしてこんなにヌルヌルなのっ♥?」ナデナデ
ぬりゅりゅんっ♥
文月「だって♥ だって皐月ちゃん♥ 入り口ばっかりでエッチするんだもん♥!」
文月「あたしのおまんこさんで♥ ぐっぽんずっぽん♥ 抜き差しするかりゃあっ♥」
文月「入り口ばっかり♥ 濡れる体になっちゃってえっ♥! あっあっあっ♥」ブルブル///
長月「こんなおまんこっ♥! はっ♥! はあっ♥! 腰がっ♥! とまらにゃいっ♥!」ヘコヘコ
にちゅっ♥ ねちゃっ♥ にゅるんっ♥
文月「はうんっ♥! 長月ちゃんのクリトリスしゃんっ♥! あたしのおまんこさんであばれてりゅうっ♥!」キュンキュンッ♥
94 :
◆ag9TZfREZs
[saga]:2019/05/04(土) 01:32:15.24 ID:nk6HWjU60
文月「あ……あたしらって……♥」フルフル
文月「ヤるときはヤるんだかりゃっ♥」
ずぷんっ♥
長月「お゛っ♥!?」ビクビクッ!
文月(長月ちゃんの方が体おっきいから、あんまり届かないけど……)
文月(あたしも、長月ちゃんのおまんこさん、気持ちよくできるんだよぉっ)
長月(ふ、文月の手がっ♥ 私のおまんこにぃっ♥)
長月(じゅ……じゅっぽりっ♥ はいっちゃっらあ……♥)ゾワゾワ///
95 :
◆ag9TZfREZs
[saga]:2019/05/04(土) 01:32:45.83 ID:nk6HWjU60
文月「どーお♥? お手てっ♥ じょーずでしょっ♥?」
ずちゅっ♥ にじゅっ♥ ずぽっ♥
長月「おひい゛っ♥! あっ♥ あ゛ぁ゛ぁっ♥!?」ゾクゾク///
文月「すごぉい……♥ 何本でも指が入っちゃうよぉ……♥」
文月「どうしてぇ♥? ねえねえ♥? どうしてかなぁ♥?」
長月「ら゛、らってえ゛っ♥!」ビクビクッ!
長月「みなぢゅきってば♥! エッチばっかりするかりゃっ♥!」
96 :
◆ag9TZfREZs
[saga]:2019/05/04(土) 01:33:16.32 ID:nk6HWjU60
文月(へえ……水無月ちゃんって絶倫さんなんだ……///)
文月(もし、あたしがエッチしたら……♥)ドキドキ///
文月「――!?」ハッ
文月(だ、だめだめぇ! あたしには皐月ちゃんがいるのにっ……///)フルフル
97 :
◆ag9TZfREZs
[saga]:2019/05/04(土) 01:33:46.95 ID:nk6HWjU60
文月「長月ちゃんのおまんこさんっ♥ すっごいよぉっ♥」クチュクチュ
文月「どれだけ入れてもっ♥ どこまで入れてもっ♥」
文月「ぬるぬるであっつあつのおまんこがっ♥ あたしの指を迎えてくれるのぉっ♥!」
長月「ゃあぁ〜……♥ せつめい……♥ しにゃいれ……♥」アヘェ♥
長月「力ぁ……ぬけりゅ……♥」ガクッ!
にゅるるん♥
文月「ひあんっ♥!」ビクンッ///
長月「あひいっ♥!」ビクンッ///
98 :
◆ag9TZfREZs
[saga]:2019/05/04(土) 01:34:17.47 ID:nk6HWjU60
長月「すごい……♥ 文月のおまんこもしゅごいっ……♥」
へこっ♥ へこっ♥
文月「やっ♥ あっ♥」フルフル///
長月「ちょっとエッチなことするだけでっ♥ お汁ビチャビチャになるっ♥」
ぷしっ♥! ぴしゅっ♥!
長月「こんなのっ♥! 絶対興奮するっ♥! 腰止まらなくなるっ♥!」
文月「だって♥ だってっ♥」
文月「入り口濡らさないとっ♥! 皐月ちゃんのおちんちんさん♥! はいらないもん゛ぁ゛っ♥!」ビクビクッ///
ぷしゃあっ♥!
長月「文月汁……あたたかぃ……♥」ドキドキ///
99 :
◆ag9TZfREZs
[saga]:2019/05/04(土) 01:34:48.09 ID:nk6HWjU60
長月(そっか……皐月って精力旺盛なんだな……///)
長月(きっと私も、こんな風に愛液を撒き散らすほどの……♥)ドキドキ///
長月「――!?」ハッ
長月(な、何考えてるんだ! 私には水無月がいるんだぞ……///)フルフル
100 :
◆ag9TZfREZs
[saga]:2019/05/04(土) 01:35:18.59 ID:nk6HWjU60
長月「はっ♥ はあっ♥ 文月っ♥」クニュクニュ♥
文月「ん♥ 長月っ♥ ちゃんっ♥」ニチュニチュ♥
長月「あっ♥ あ゛♥ イク♥ キてる♥ イグ♥ イッちゃう゛♥」ガクガク
文月「イッてぇ♥ あたしのお手てでイッてぇ♥」
くちゅくちゅくちゅくちゅ♥!
長月「あ゛っ♥! あ゛〜♥! あぁ゛〜〜♥!」ガクガクブルブル♥
長月「ッ゛〜〜〜〜♥♥♥!!」ビクンッ!!
ぶしっ♥!! びしゃあっ♥!!
文月「わ、わ!?」ドキッ!
101 :
◆ag9TZfREZs
[saga]:2019/05/04(土) 01:35:49.17 ID:nk6HWjU60
長月「ッ゛……♥! ッ゛……♥!」ビクビクッ! ビクビクッ!
びちゃっ♥! ぱしゃっ♥! ぱたたたっ♥!
文月「え、え、えっ/// なにこれすごいっ///」アワワワ...!
長月「はっ……♥! はひっ……♥!」
としゃっ♥! ぴしゃっ♥! ぷしっ♥!
文月「え、すごっ/// なにこれ、えっ、なにこれなにこれー///!?」
文月「うそ……これ全部、長月ちゃんのおつゆ……///」
文月(こんなに出るなんて、初めて見た……)ドキドキ///
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