【艦これ】皐月「水無月、話があるんだ」コンコン【R18】

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38 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/03(金) 23:28:49.33 ID:Z0vQbocr0
皐月「ち、違うんだ! これは、その……!」バッ

水無月「なにが違うの……?」

皐月「なにがって、えっと……とにかく、とにかく違うんだよ!」

水無月「そうかな……?」

皐月「はい、はい! この話はここで終わり!」

皐月「洗い流したら全部終了! もうなかったことにしよ! ね!?」

水無月「できないよ……」

水無月「忘れるなんて……///」チラッ

皐月「はうっ///」キュゥゥン♥
39 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/03(金) 23:29:19.93 ID:Z0vQbocr0
水無月「ねえ、さっちん……」ギュ...

ぬりゅん♥

皐月「はひっ♥」ゾクゾク

皐月(精液まみれのまま、背後から抱き締められたせいで……)

皐月(背中まで……ぬりゅぬりゅになって……)ハァハァ///

水無月「最後で良いから……キス、しよ?」

水無月「これで何もなかったら……水無月も、諦めるから」ギュー

にちゅ……にちゅ……♥

皐月「はっ……はあっ……///」ドキドキ
40 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/03(金) 23:29:50.51 ID:Z0vQbocr0
皐月「ダメ……だょ……こんなの……///」

水無月「一回だけだから……ね……?」スゥ...

皐月「ボクたち……そういうのじゃ……///」

水無月「さっちん……♥」ンー...

皐月「あ……そんな……///」









水無月「んちゅ♥ ちゅぱっ♥ じゅりゅっ♥」ギュー

皐月「ふわあっ♥ れろんっ♥ れろれろっ♥」ギュー
41 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/03(金) 23:30:21.28 ID:Z0vQbocr0
皐月「っぷは!」

皐月「……あ、ちがっ/// これはっ……///」

水無月「今の気持ちから逃げないで、さっちん」

水無月「水無月たち……姉妹艦だし……男の娘同士で……寝取り合った仲だけど……」

水無月「もう……戻れないんだよ……♥」ギュッ

皐月「あ……あぁぁ……」ワナワナ

皐月「うわああぁぁあぁぁあぁぁなんでそこで可愛くギュッて抱きついちゃうんだよおおぉぉおぉぉ〜〜〜〜♥!!」ギュー!!

皐月「そんなどストライクなことされたら離したくなっちゃうじゃないかあぁああぁあぁぁ水無月のバカあぁぁぁあああぁあぁ♥!!」ナデナデ

水無月「あっあっあっ♥」ゾクゾク
42 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/03(金) 23:30:51.96 ID:Z0vQbocr0
皐月「うぅぅ……ボク、男の子に目覚めちゃったのかな……?」

水無月「違うよ」

水無月「好きになったのが、水無月なだけさ」

水無月「水無月だって、さっちんに目覚めちゃったからね」

皐月「そっか……両想いなんだ……」

水無月「そうなる……かな」

皐月「……」

水無月「……」

皐月「えへへ……♥」テレテレ///

水無月「ふふふ……♥」テレテレ///
43 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/03(金) 23:31:22.53 ID:Z0vQbocr0
皐月「あーどうしよう……」ギュー

皐月「しばらくは文月より夢中になっちゃうかも……」ギュー

水無月「そ、それはダメだよ!」

水無月「水無月より先に取ったんだから、寂しがらせたら怒るからね!」

皐月「フンッ! 長月を取った水無月に言われたくないね!」

水無月「なにをー!?」

皐月「なにさー!?」
44 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/03(金) 23:31:52.98 ID:Z0vQbocr0
水無月「それなら勝負だ!」

水無月「負けた方はパートナーとの時間を優先すること!」

皐月「引き分けたら?」

水無月「今度は勝つまで終わり無し!」

皐月「のぞむところだよ!」

水無月「はいスタート♪」シコシコシコシコ

皐月「おひっ♥!?」ビクンッ!

皐月「いきなりはズルいぞ! それ♪」ムニムニムニムニ

水無月「はうぅんっ♥!」ビクンッ!
45 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/03(金) 23:32:23.53 ID:Z0vQbocr0
<アーイクイク♥

<デチャウヨー♥

どっぴゅん♥ どっぴゅん♥









??「あぁ……な、なんてこと……!」

…………
……
46 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/03(金) 23:32:54.17 ID:Z0vQbocr0
つづく
47 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/03(金) 23:57:30.75 ID:iMd9VmYSo
あくしろ
48 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/04(土) 00:43:41.74 ID:w1MaWHogo
ホントに頭悪い(褒め言葉)
49 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/04(土) 01:09:15.74 ID:nk6HWjU60
廊下――



文月「ふんふんふ〜ん♪」トテトテ

文月(今日は皐月ちゃんが出撃から帰ってくる日なんだー)

文月(だから『今夜はあたしの部屋に来て』って伝えてるんだよ)

文月(お仕事でお疲れ様おちんちんさんを、たーっぷり労って……えへへぇ♥)テレテレ///
50 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/04(土) 01:09:46.70 ID:nk6HWjU60
文月(……あれ?)

長月「……」

文月「長月ちゃん、どうしたの?」

文月「そういえば、今朝から元気ないね? 風邪でもひいちゃった?」

長月「……」









長月「ぐすっ……!」ブワッ

文月「!?」
51 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/04(土) 01:10:17.58 ID:nk6HWjU60
長月「ふみつきぃいぃ〜〜……!!」ダキッ!

文月「え、ええっ!?」

長月「うええぇぇえぇん……!!」エグエグッ

文月「泣いてるの? よしよし……」ナデナデ

文月「とりあえず、あたしの部屋に行こう? ね?」

長月「う゛ぅう゛ぅ゛ぅ〜〜……!!」グスグス

文月「ゆっくりでいいから、あたしが支えてあげるから、部屋まで行こう?」

長月「おぉ゛おぅう゛おぉ゛おぉ゛ぉ……!!」ズビズビ
52 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/04(土) 01:10:48.30 ID:nk6HWjU60
文月の部屋――



文月「落ち着いた?」

長月「うん……」グスッ

文月「あたしの膝枕は落ち着くって、みんなから評判なんだよ〜」

文月「特に皐月ちゃんがお気に入りみたいでね〜」クスクス

長月「分かる……」ホワホワ///

長月(文月のベッドの上でナデナデされながらの膝枕……)

長月(最高かよ……!)ポワポワ///
53 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/04(土) 01:11:18.99 ID:nk6HWjU60
文月「それで、なにがあったの?」

文月「あ、別に無理して言わなくても……」

長月「ううん……文月に相談したいんだ……」

文月「あたしに? いいよ」

長月「じ……実は……!」グッ...
54 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/04(土) 01:11:49.83 ID:nk6HWjU60









文月「えぇぇ〜〜!?」

文月「水無月ちゃんは本当は男の娘で、長月ちゃんとエッチしまくりの仲になってる……!?」








55 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/04(土) 01:12:20.70 ID:nk6HWjU60
文月「……」

長月「やっぱり、ショックだよな……?」ウルウル

文月「た、確かに、水無月ちゃんが女の子じゃないことも、二人が付き合ってることもビックリだよ……」

長月「そう……突き合ってるんだ……」

文月「でも、きっと長月ちゃんもちゃんと考えてのことだし、気持ち悪いとか嫌だとか、そんなことは思ってないよ?」

長月「ありがとう……(文月マジ天使)」
56 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/04(土) 01:12:51.55 ID:nk6HWjU60
長月「でも私……聞いちゃったんだ……」

長月「水無月が自分の部屋で……皐月と言い争いしていて……」

文月「皐月ちゃんと水無月ちゃんが言い争い? 珍しいね」

長月「私と付き合ったのは……皐月への当て付け目的だったって……」グスッ

文月「え、ええぇっ!?」
57 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/04(土) 01:13:22.46 ID:nk6HWjU60
文月「それ、本当に言ってたの?」

長月「間違いない……皐月への対抗心から、私と付き合い始めたって言ってた……」

長月「本当は文月狙いだったけど、皐月が先に付き合ってたからって……」シクシク

文月「」

文月「エット...ナンノコトカナー...?」アハハハ...

長月「皐月が男の娘で文月と交際していたなんて、その時初めて知ったよ……」グスッ

文月「ふえぇ〜全部バレてるよぉ〜!」アワワワ///
58 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/04(土) 01:13:53.36 ID:nk6HWjU60
文月「ご……ゴメンね? みんなにずっと黙ってて……」シュン

長月「いいんだ……文月たちはなにも悪くない……」

長月「私も、内緒で男の娘と付き合ってたことは同じだから……」

長月「文月たちの気持ちは……すごく理解できる……」

文月「長月ちゃん……」
59 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/04(土) 01:14:24.04 ID:nk6HWjU60
長月「……」

長月「私……別れた方がいいのかな……?」

文月「ええーっ!?」

長月「だって文月の方が、絶対可愛いから」

文月「そんな、あたしなんて……!」

長月「私ももっと、可愛い子になりたいって思っていて……」

長月「それで、文月をいつもお手本にしていて……」

文月「そう……だったんだ」

長月「だから分かるんだよ、文月の可愛さのことは」

長月「そんな文月が相手じゃ……私……絶対勝てないよ……!」グスッ
60 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/04(土) 01:14:54.56 ID:nk6HWjU60
文月「長月ちゃんのバカっ!!」





ぺちんっ





長月「――!?」









長月(お手てがぷにぷに過ぎてビンタが全然痛くない……)
61 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/04(土) 01:15:25.30 ID:nk6HWjU60
文月「どうしてそこで諦めちゃうの!? そんなの長月ちゃんらしくないよ!」

文月「諦めずになんでも頑張る長月ちゃんは、とってもとっっても可愛いんだから!!」

長月「文月……!」

長月(もう一回ぺちんってしてほしい……)ドキドキ///
62 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/04(土) 01:15:56.16 ID:nk6HWjU60
文月「それに、水無月ちゃんが……あ、あたしのこと好きだったとしても……」

文月「今愛し合ってるのは長月ちゃんだよ!?」

文月「あたしの知ってる水無月ちゃんは、すぐに他の子に靡いて捨てちゃうような子じゃないもん!」

長月「――!!」

文月「……信じてあげよう? だって、長月ちゃんが選んだ子なんだから」

長月「ふみ……ぢゅきぃ……!」グスッ
63 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/04(土) 01:16:26.74 ID:nk6HWjU60
長月「うぅううぅうぅ〜〜……!」ダキッ

長月「そうだな……みなぢゅきは……そんなやつじゃない……!」エグエグッ

文月「うんうん」

長月「私が……恋人の私が……信じなくちゃ……!」

文月「……水無月ちゃんのこと、大好きなんだよね?」

長月「だいしゅきぃ……」グスグス

文月「うんうん」ナデナデ
64 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/04(土) 01:16:57.25 ID:nk6HWjU60
文月「落ち着いた?」

長月「ぐすっ……あぁ、ありがとう」

文月「今の気持ち、ちゃんと水無月ちゃんに伝えた方が良いと思うよ?」

文月「あたしでよかったら、着いていてあげるね?」

長月「助かる……」
65 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/04(土) 01:17:27.80 ID:nk6HWjU60
長月「……まあ、心の方は落ち着いたけど……」

長月「か……体の方が……まだ不安で……///」

文月「そ、そこまで悩む必要は……」

長月「私は、文月の体も参考にしてるんだ」

長月「シャンプーとか、日用品とか、そういう外面は真似られても……」

長月「体の方は……なにもできなくて……」

長月「水無月は男の子だから……体で誘惑されたらって思うと……」

文月「……そうだね、心配だよね」
66 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/04(土) 01:17:58.72 ID:nk6HWjU60
文月「それじゃ、ここで脱いで見せて!」

長月「えぇえぇっ!?」

文月「あたしが長月ちゃんの体が可愛いかどうか、チェックしてあげるの!」

長月「そ、それは……!」

文月「長月ちゃんが、あたしを参考にしてくれてたこと……本当は嬉しかった」

文月「そんなあたしが保証したら、きっと長月ちゃんも自信を取り戻すはずでしょ?」

長月「そ、そうかも知れないけど……」モジモジ
67 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/04(土) 01:18:29.26 ID:nk6HWjU60
長月「……一緒が、いい」

文月「んー?」

長月「文月も一緒に脱いで!!」

文月「えぇー!?」

長月「さっき『着いていてくれる』って言ってくれたよな!?」

長月「それに……文月のこと、信頼はしてるけど……」

長月「私のために嘘をつくんじゃないかって心配で……」

長月「だから私も、文月の体をすみずみまで知りたいんだ!」
68 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/04(土) 01:18:59.81 ID:nk6HWjU60
文月「……」

文月「い……良い、よ」

長月「本当か!?」

文月「恥ずかしいけど……長月ちゃんのためなら……///」

長月「ありがとう文月ぃ!!」ダキーッ!!
69 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/04(土) 01:19:30.65 ID:nk6HWjU60
文月「まずは、下着だけで……///」

長月「そ、そうだなっ、いきなり裸は恥ずかしいもんなっ///」

するする……

ふぁさ……

長月「ん……///」モジモジ

文月「あ、あはは……なんだか変な気分ー///」

長月(文月は……支給品の、オレンジの縞パンか……可愛い……)

長月(やっぱり私には似合わないよな……)シュン...

文月(長月ちゃんは……いつものパステルグリーンの縞パンかぁ……)

文月(体つきがあたしよりも大人っぽいから、同じ縞なのに格好よくて素敵だなあ……///)ポヤポヤ
70 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/04(土) 01:20:01.26 ID:nk6HWjU60
文月「……あれ、ちょっと大きくなった?」

長月「実は……ちょっとだけ……///」

ぷにゅん♥

文月「わあ〜……あたしよりおっきくて、羨ましいなあ〜♪」マジマジ

長月「でも、乳首がちょっと……」

文月「あ、ちょっと埋まってる」

長月「文月のみたいに、プックリまるまるしてるほうが良いんじゃ……」

ぷくっ♥

文月「水無月ちゃんはなんて言ってるの?」

長月「えっと、その……///」

文月「長月ちゃん、このあと全部見せっこしちゃうんだから、思いきって打ち明けて? ね?」

長月「……文月も」

文月「う、うんっ/// あたしも全部教えるっ///」

長月「わかった……私も、腹をくくる」グッ

文月「うんうん、長月ちゃんの勢いの良さ、あたしは好きだよ」

長月「ありが……とう」

長月(好きって言われたら、急にドキドキが……!)ドキドキ///

長月(文月は、私の姉妹艦なのに……!)ソワソワ///
71 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/04(土) 01:20:31.80 ID:nk6HWjU60
長月「水無月は、その……『恥ずかしがりやさんも愛してあげる』って言って……」

長月「出てくるまでずっと……胸を……ちゅうちゅうって……///」

文月「ふふふ♥ 愛されてるんだねー♥」

長月「そんなことっ!! ……ううん」

長月「愛して……もらってる……♥」

文月「え、あ……うん……」ドキッ///

文月(あれ、おかしいな……ただ長月ちゃんとお話ししてるだけなのに……)

文月(照れる仕草を見ていたら、急にドキドキしてきちゃった……)

文月(長月ちゃんは、あたしの姉妹艦なのに……!)
72 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/04(土) 01:21:02.43 ID:nk6HWjU60
文月「それじゃあ……さ、触ってみよっか」

長月「私も触っていいんだよな?」ドキドキ///

文月「い、いいよ」ドキドキ///

長月「っ……!」

文月「っ……!」









ふに♥









文月「んっ……♥」ピクッ///

長月「ぁっ……♥」ピクッ///
73 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/04(土) 01:21:33.11 ID:nk6HWjU60
文月「今、声が……///」

長月「気のせいっ! 気のせいだぞっ!」カァァ///

文月「そ……そうだよねっ///」

文月(長月ちゃんの手が触れた瞬間、ちっちゃくイッちゃった……♥)

長月(文月のぷにぷにお手てが気持ちよくて、思わずピクンッて……♥)

文月「も、揉んでもいい……かな///」

長月「私も……揉む……///」

むにゅ……ふに……♥

ぷに……くにゅ……♥

文月「ゃ……ん……♥」

長月「はっ……はあっ……♥」
74 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/04(土) 01:22:03.68 ID:nk6HWjU60
文月(長月ちゃんのおっぱい……もう掴めるほどおっきくなってる……)

むにゅう♥

長月「ぁ……♥」ビクッ///

文月(確かに、まだ大きくはないけど……)

文月(この揉みやすい弾力……絶対おっきくなるおっぱいだ……)

文月(水無月ちゃんは将来……おっぱい揉み揉みするんだろうなあ……///)

文月(おっきなおっぱい……羨ましい……///)
75 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/04(土) 01:22:34.26 ID:nk6HWjU60
長月(文月の乳首……もうこんなに固く膨らんでる……)

くりくり♥

文月「ん……♥」ビクッ///

長月(こりこりの乳首が、私の手のひらの中で)

長月(それに、手を離したくなくなる、このもちもちの感触……)

長月(皐月は将来、おっぱい星人になるんだろうな……)

長月(愛されおっぱい……羨ましい……♥)
76 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/04(土) 01:23:04.87 ID:nk6HWjU60
文月「ん、はっ……♥ ぁ……♥」

長月「ゃ♥ んっ♥ はぅ……♥」

文月「な、長月ちゃんのおっぱい……んっ……とっても揉みやすいよ……///」

長月「そ……そうか……///」

文月「これなら水無月ちゃんも……ぁ……満足だね……///」

長月「わかった……ひぅ……安心したよ……///」
77 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/04(土) 01:23:35.40 ID:nk6HWjU60
文月「でも、また大きくなりそうだから……」

文月「ブラジャー……つけた方が良いよ?」

長月「そうか……そうだよな……」

長月(ブラジャーつけたら水無月、喜んでくれるかな……?)ドキドキ///

長月「文月も、その……先っぽ痛くないか? 乳首の……」

文月「あ/// う、うん、ちょっぴり……///」

長月「なら、文月もつけた方が良いぞ?」

文月「そう……だよね……///」

文月(皐月ちゃん……あたしのブラジャーで、喜んでくれるかな……?)ドキドキ///
78 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/04(土) 01:24:05.82 ID:nk6HWjU60
長月「でも私、そういう店に明るくないし……」

文月「それは如月ちゃんに相談すれば良いよ」

長月「……そ、そうだなっ」

長月「如月は大人びて発言もエッチだけど、今まで司令官に告白できずにいるほどの純情乙女だけど、いろんなお店知ってるからなっ」

文月「いつも『睦月ちゃんの下着は、如月が見繕ってるのよ。うふふ♥』……って言ってたから、大丈夫だよ」

長月「なら安心だ」

長月(文月の如月モノマネが上手すぎてビックリした)ドキドキ
79 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/04(土) 01:24:36.40 ID:nk6HWjU60
長月「それじゃ……」

長月「次は……お、おまん……こ……だな……///」

文月「そ、そうだね///」

文月(本当に全部調べるんだ///)

長月(……これを知られたら、もしかしたら……)

長月(……いや! 私は、文月を信じたい……)グッ
80 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/04(土) 01:25:07.04 ID:nk6HWjU60
長月「文月……み、見てほしい……」

長月「本当の……私を……!」

ふぁさっ……









ながつき「やあ」にょーん

文月「わわわっ!?」ビクッ
81 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/04(土) 01:25:37.66 ID:nk6HWjU60
文月「えっ!? これ、おちn――あ、でもおまんこさんはちゃんとあって……」アワワワ

文月「え……まさかこれ……く、クリトリスさん……!?」

長月「そ、そうだっ……!」プルプル///

文月「すご……ポークビッツくらいある……!」ドキドキ///

長月「水無月は……私のお豆も……よくいじってきて……」フルフル

長月「『気持ちいいのシコシコするのは上手だから』って言って……皮ごと……お、おちんぽみたいにっ……毎回毎回シコられ続けてっ……///」プルプル///

長月「気付いたときには……おちんぽみたいに……!」グスッ

文月「長月ちゃん……」
82 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/04(土) 01:26:08.47 ID:nk6HWjU60
文月(おちんちんさんのこと、いつも『おちんぽ』って呼んでるんだ……)

文月(すっごくアダルトでエッチだよぉ……///)ドキドキ

文月(それってきっと、水無月ちゃんのために言ってるんだよね? むしろ言わせてるよね?)

文月(水無月ちゃん……サドっ気の強い変態さんだったんだ……///)
83 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/04(土) 01:26:39.06 ID:nk6HWjU60
長月「でもっ……ぐすっ……こんなのおかしいよな……」

長月「可愛い子がタイプの水無月に……こんな……おちんぽついた子なんてっ……!」

長月「私に……ひっぐ……水無月に愛される資格なんて……!」ポロポロ









文月「バカァ!!」

ぺちんっ♥

長月(ありがとうございます!!!!!!!!)
84 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/04(土) 01:27:09.72 ID:nk6HWjU60
文月「水無月ちゃんが喜んでたんでしょ?! 水無月ちゃんが毎日扱いてくれたんでしょ?!」

文月「それは、長月ちゃんのクリトリスさんのこと、可愛いって思ってくれてるからだよ!!」

長月「!!」

文月「長月ちゃんが可愛くて、クリトリスさんが可愛くて、クリトリスさんシコシコされてる長月ちゃんが可愛くて……だから、こんなに大きく育ったんだよ?」

長月「そ、そうっ……だけどっ……」

長月「でもっ……でも私はぁ……!」グスッ
85 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/04(土) 01:27:40.27 ID:nk6HWjU60
文月「長月ちゃん」スルスル

ふぁさっ

文月「よいしょっと」フトンニネコロビ...

文月「全部見せてあげる……あたしの、本当の姿を!」エムジカイキャク









ぐぱあ……♥

長月「え……えっ、えぇっ!?」
86 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/04(土) 01:28:10.75 ID:nk6HWjU60
長月「これっ、これっ、おまんこがくっぱり……!」

長月「あ、いや、奥は閉じてるけど、でも、えっ、こんなに!?」

長月「おまんこの入り口が、開きっぱなしじゃないか!?」

文月「皐月ちゃんのおちんちんさんはね、えっと『きとー』って言ってたっけ?」

文月「それがとっても大きくて太いの」

文月「それをおまんこさんの入り口で、入れたり抜いたりするのが大好きで……毎日毎日繰り返して……」

文月「穴……閉じなくなっちゃった……♥」カァァ///

長月「文月……!」
87 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/04(土) 01:28:41.22 ID:nk6HWjU60
長月(おちんぽのこと、いつも『おちんちんさん』って呼んでるのか……)

長月(やっぱり可愛くて、しかもエッチだな……///)ドキドキ

長月(……でもこれ、皐月のために言ってるよな? わざわざ『さん』付けで言わせてるだろ)

長月(皐月って……ロリコンの変態だったのか……///)
88 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/04(土) 01:29:11.76 ID:nk6HWjU60
文月「でも……こんな女の子、可愛くないよね?」

文月「大切なおまんこさんなのに、こうしてみんなにさらけ出しちゃって……」

長月「そ……そんなことないぞ!!」

長月「大好きな人を受け入れたからだろ? それのどこが悪いんだ!」

長月「大好きな人のために、大好きな人の望む姿になるなんて……それこそ愛の力じゃないか!」

文月「ありがとう」

文月「それなら……長月ちゃんも同じだね?」

長月「――!!」ハッ
89 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/04(土) 01:29:42.37 ID:nk6HWjU60
文月「愛する人と付き合って、愛する人を受け入れて、愛する人の望む姿になって……」

文月「それでも愛されてるから、長月ちゃんのクリトリスさんは育ったんだよね?」

文月「だから長月ちゃんは、世界一、水無月ちゃんに愛されてる子なんだよ」

長月「ふみぢゅきぃ……!」エグエグ
90 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/04(土) 01:30:12.88 ID:nk6HWjU60
長月「そっか……そうだったんだ……」

長月「私、愛されていたんだ……!」

文月「うんうん、だから自信を持って。ね?」

長月「文月ぃっ!!」ギュー









文月「んあっ♥」ビクッ///

長月「ひうっ♥」ビクッ///
91 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/04(土) 01:30:43.41 ID:nk6HWjU60
文月(な……長月ちゃんが、急に抱きついてきたから……)

文月(あたしの無防備おまんこさんにっ……長月ちゃんのおっきっきクリトリスさんがっ……にゅるんっ♥ ……って♥)

文月(ちっちゃく……イッちゃった……♥)ヒクヒク///

長月(す、滑っただけなのに……)

長月(文月のおまんこっ……もう濡れててっ……そこをくりちんぽが擦れてっ……♥)

長月(軽く……イッちゃった……♥)ウズウズ///
92 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/04(土) 01:31:14.09 ID:nk6HWjU60
長月「お、おかしいだろ、これっ♥」スリスリ

文月「はうっ♥」ゾクゾク///

長月「文月の、おまんこっ♥ こんなにヌルヌルでっ♥」ズリズリ

長月「き♥ 気持ち♥ よしゅぎてっ♥」

文月「違うのっ♥ 違うのおっ♥」フルフル

長月「違わないだろっ♥ 文月のおまんこっ♥」

にゅるっ♥

文月「ひにゅうっ♥!?」ビクビクッ!

長月「ほらっ♥! ちょっと撫でるだけで、こんなに愛液がっ♥!」

長月「見えるっ♥? ほらっ♥! 文月の愛液っ♥!」ネバァァ...♥

文月「み……見せないでえ……♥」カァァ///
93 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/04(土) 01:31:44.72 ID:nk6HWjU60
長月「正直に言って♥! どうしてこんなにヌルヌルなのっ♥?」ナデナデ

ぬりゅりゅんっ♥

文月「だって♥ だって皐月ちゃん♥ 入り口ばっかりでエッチするんだもん♥!」

文月「あたしのおまんこさんで♥ ぐっぽんずっぽん♥ 抜き差しするかりゃあっ♥」

文月「入り口ばっかり♥ 濡れる体になっちゃってえっ♥! あっあっあっ♥」ブルブル///

長月「こんなおまんこっ♥! はっ♥! はあっ♥! 腰がっ♥! とまらにゃいっ♥!」ヘコヘコ

にちゅっ♥ ねちゃっ♥ にゅるんっ♥

文月「はうんっ♥! 長月ちゃんのクリトリスしゃんっ♥! あたしのおまんこさんであばれてりゅうっ♥!」キュンキュンッ♥
94 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/04(土) 01:32:15.24 ID:nk6HWjU60
文月「あ……あたしらって……♥」フルフル

文月「ヤるときはヤるんだかりゃっ♥」

ずぷんっ♥

長月「お゛っ♥!?」ビクビクッ!

文月(長月ちゃんの方が体おっきいから、あんまり届かないけど……)

文月(あたしも、長月ちゃんのおまんこさん、気持ちよくできるんだよぉっ)

長月(ふ、文月の手がっ♥ 私のおまんこにぃっ♥)

長月(じゅ……じゅっぽりっ♥ はいっちゃっらあ……♥)ゾワゾワ///
95 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/04(土) 01:32:45.83 ID:nk6HWjU60
文月「どーお♥? お手てっ♥ じょーずでしょっ♥?」

ずちゅっ♥ にじゅっ♥ ずぽっ♥

長月「おひい゛っ♥! あっ♥ あ゛ぁ゛ぁっ♥!?」ゾクゾク///

文月「すごぉい……♥ 何本でも指が入っちゃうよぉ……♥」

文月「どうしてぇ♥? ねえねえ♥? どうしてかなぁ♥?」

長月「ら゛、らってえ゛っ♥!」ビクビクッ!

長月「みなぢゅきってば♥! エッチばっかりするかりゃっ♥!」
96 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/04(土) 01:33:16.32 ID:nk6HWjU60
文月(へえ……水無月ちゃんって絶倫さんなんだ……///)

文月(もし、あたしがエッチしたら……♥)ドキドキ///

文月「――!?」ハッ

文月(だ、だめだめぇ! あたしには皐月ちゃんがいるのにっ……///)フルフル
97 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/04(土) 01:33:46.95 ID:nk6HWjU60
文月「長月ちゃんのおまんこさんっ♥ すっごいよぉっ♥」クチュクチュ

文月「どれだけ入れてもっ♥ どこまで入れてもっ♥」

文月「ぬるぬるであっつあつのおまんこがっ♥ あたしの指を迎えてくれるのぉっ♥!」

長月「ゃあぁ〜……♥ せつめい……♥ しにゃいれ……♥」アヘェ♥

長月「力ぁ……ぬけりゅ……♥」ガクッ!

にゅるるん♥

文月「ひあんっ♥!」ビクンッ///

長月「あひいっ♥!」ビクンッ///
98 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/04(土) 01:34:17.47 ID:nk6HWjU60
長月「すごい……♥ 文月のおまんこもしゅごいっ……♥」

へこっ♥ へこっ♥

文月「やっ♥ あっ♥」フルフル///

長月「ちょっとエッチなことするだけでっ♥ お汁ビチャビチャになるっ♥」

ぷしっ♥! ぴしゅっ♥!

長月「こんなのっ♥! 絶対興奮するっ♥! 腰止まらなくなるっ♥!」

文月「だって♥ だってっ♥」

文月「入り口濡らさないとっ♥! 皐月ちゃんのおちんちんさん♥! はいらないもん゛ぁ゛っ♥!」ビクビクッ///

ぷしゃあっ♥!

長月「文月汁……あたたかぃ……♥」ドキドキ///
99 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/04(土) 01:34:48.09 ID:nk6HWjU60
長月(そっか……皐月って精力旺盛なんだな……///)

長月(きっと私も、こんな風に愛液を撒き散らすほどの……♥)ドキドキ///

長月「――!?」ハッ

長月(な、何考えてるんだ! 私には水無月がいるんだぞ……///)フルフル
100 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/04(土) 01:35:18.59 ID:nk6HWjU60
長月「はっ♥ はあっ♥ 文月っ♥」クニュクニュ♥

文月「ん♥ 長月っ♥ ちゃんっ♥」ニチュニチュ♥

長月「あっ♥ あ゛♥ イク♥ キてる♥ イグ♥ イッちゃう゛♥」ガクガク

文月「イッてぇ♥ あたしのお手てでイッてぇ♥」

くちゅくちゅくちゅくちゅ♥!

長月「あ゛っ♥! あ゛〜♥! あぁ゛〜〜♥!」ガクガクブルブル♥









長月「ッ゛〜〜〜〜♥♥♥!!」ビクンッ!!

ぶしっ♥!! びしゃあっ♥!!

文月「わ、わ!?」ドキッ!
101 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/04(土) 01:35:49.17 ID:nk6HWjU60
長月「ッ゛……♥! ッ゛……♥!」ビクビクッ! ビクビクッ!

びちゃっ♥! ぱしゃっ♥! ぱたたたっ♥!

文月「え、え、えっ/// なにこれすごいっ///」アワワワ...!

長月「はっ……♥! はひっ……♥!」

としゃっ♥! ぴしゃっ♥! ぷしっ♥!

文月「え、すごっ/// なにこれ、えっ、なにこれなにこれー///!?」

文月「うそ……これ全部、長月ちゃんのおつゆ……///」

文月(こんなに出るなんて、初めて見た……)ドキドキ///
102 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/04(土) 01:36:19.68 ID:nk6HWjU60
文月「長月ちゃん、こんなに出ちゃうの……?」

長月「……だ、だってぇ……///」

長月「水無月のおちんぽ……すっごく長くて……」

長月「なのに、すぐ私におちんぽ入れてくるし……」

長月「だ、だから……おまんこ中、これくらい濡れないと……」

長月「水無月のこと……受け止められないから……♥」カァァ///

文月(顔を真っ赤にしながら答える長月ちゃんが可愛過ぎて言葉が出てこない……!)ドキドキ///

長月「うう……ベッド、汚してゴメン……」シュン

文月「あたしも汚しちゃったから、気にしないでいいよー」ナデナデ
103 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/04(土) 01:36:50.33 ID:nk6HWjU60
長月「……結局」

長月「私たち……恋人好みの体になってたんだな……///」

文月「本当だねー」

文月「どう? 自信ついた?」





長月「ん……ありがとう……///」ニコリ...









文月「」ズッキュ-ン♥
104 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/04(土) 01:37:20.75 ID:nk6HWjU60
文月「長月ちゃん……可愛い……」ズイ

長月「え……?」

文月「長月ちゃん……」ギュ...

長月「ふ、文月……?」ドキッ///

文月「どうしよう……あたし、ドキドキしてきちゃった……///」

長月「そ……そんな顔するなよ……///」キュンキュン///

文月「今のあたし……どんな顔してる……?」ギュー

長月「どんな顔って、その……///」ギュー
105 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/04(土) 01:37:51.38 ID:nk6HWjU60
長月「か、可愛くて……小さくて、丸くて……」

長月「あと……すごく、エッチだ……///」カァァァ///

文月「やっぱり……ねえ、どうしよう……」









文月「あたし……長月ちゃんのこと、エッチな目で見ちゃってる……♥」カァァァ///

長月「あっ(陥落)」ズッキューン♥
106 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/04(土) 01:38:21.84 ID:nk6HWjU60
長月「し、仕方ないよな……」ギュッ

文月「ふわあ……♥」

長月「今は、ぜ、全部、本当のことを言う……って、約束……だから……///」

文月「うん……そうだね……うん……♥」ギュー

文月「文月ね? 長月ちゃんのこと……もっと抱きたい……♥」

長月「わ……私も、だ……」ドキドキ///

長月「文月とっ♥ もっともっと♥ エッチなことがしたいっ……♥!」

文月「あたしも……♥ 長月ちゃんの可愛い声……♥ もっと聞きたい……♥」

長月「文月……♥」ギュ...

文月「長月ちゃん……♥」ギュ...
107 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/04(土) 01:38:52.32 ID:nk6HWjU60









文月「ちゅ……あむっ……ちゅっ……♥」

長月「んっ……れろ……はむっ……♥」








108 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/04(土) 01:39:22.83 ID:nk6HWjU60
文月「ちゅぱ……ちゅっ……ちゅうっ……♥」

長月「ふみちゅきぃ……じゅるっ♥ れろんっ♥!」

文月「ふわあっ♥ な、ながひゅきひゃん……♥ しゅごいっ……♥」ゾクゾク///

文月(長月ちゃんのプリプリの舌がっ♥ あたしの中で暴れてりゅっ♥)ビリビリ♥

長月「ふみりゅきっ♥ ふみちゅきっ♥ りゅろんっ♥」

長月(文月の口の中っ♥ 甘くてっ熱くてっ♥ 口から全身が蕩けそうっ♥!)ゾクゾク///

長月(少し小柄な文月の体っ♥! 抱きしめるために存在するみたいっ♥!)ギュー!

文月「ん゛っ♥! い゛、ぁっ……♥!」ギチギチ

文月(長月ちゃんに締め付けられてるっ♥! 壊れちゃいそうっ♥! もっと♥ もっとおっ♥!)ギュー
109 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/04(土) 01:39:53.26 ID:nk6HWjU60
長月「ぷはっ♥!」チュパッ♥

たらぁぁ……♥

文月「ふわあぁぁ……♥」トロン...///

長月「はっ……♥ はっ……♥ はあっ……♥」ハァハァ///

長月「わ、私っ……文月のこと、一番可愛いって思ってるっ」

長月「可愛い子になりたくてっ……一番参考にしてきたっ……」

文月「うん……うん……♥」

長月「でもっ……でも今はっ……文月が欲しいっ……!」

長月「私のそばでっ……私と一緒にっ……快楽に溺れたいっ……!」

長月「だって、だって私っ、文月が、文月が好きだからっ……!」

文月「うん……♥」
110 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/04(土) 01:40:24.08 ID:nk6HWjU60
文月「あたしも、同じだよ……♥」ギュー

文月「強くて、格好良くて、頼れる長月ちゃんのこと……ずっと目標にしてたの……」

文月「なのに、ズルいよ……こんなに可愛い姿ばかり見せられて……」

文月「我慢できるわけ、ないのに……」ドキドキ///

長月「文月……!」

文月「長月ちゃんの可愛いところ……もっともっと知りたい……!」

文月「今だけは、長月ちゃんの女の子……独り占めしても、良い……よね?」ウルウル

長月「い……良いんだぞっ!」ギュー

長月「私も、もっともっとエッチになるっ!」

長月「だから文月もっ! もっともっとエッチになろうっ!」

文月「うん……自分に素直に……ね?」ドキドキ♥
111 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/04(土) 01:40:55.46 ID:nk6HWjU60
長月「文月♥ 文月っ♥」

文月「ふにゃあっ♥!?」ゾクゾクッ///

長月(ふみつきのちくびっ♥! 痛々しいほどプックリ腫れ上がった乳首っ♥!)

長月「じゅりゅっ♥! ちゅばっ♥! ぢゅるるるるっ♥!」

長月(ずっとずっとっ♥! こうしてっ♥! 乱暴に舐め回したかったっ♥!)

文月「ひに゛ゃあっ♥! あ゛♥! やめ゛♥! あぐっ♥!」ビクビクッ! ビクビクッ!

長月「おいひいっ♥! ふみちゅきのちくびっ♥! 甘くておいひいっ♥!」

長月「弱点丸出し大粒乳首っ♥! 舌で転がすたびに飛び出す喘ぎ声っ♥! こんなのっ♥! 最高の乳首じゃないかっ♥!」

文月「ひい゛っ♥! い゛ひっ♥! ひう゛っ♥!」ガクガクッ!
112 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/04(土) 01:41:26.21 ID:nk6HWjU60
文月「お、おぎょーぎ……わるい子、にはっ……!」

文月「こうだよっ!」

きゅむっ♥

長月「お゛ぉおンッ♥!?」ビクビクッ! ガクンッ!

文月「長月ちゃんのクリトリスさんっ♥ にぎにぎ〜♥」

にぎにぎ♥ にぎにぎ♥

ぎゅぎゅっ♥ ぐにょんっ♥ くにくにっ♥

長月「オ゛ほっ♥!? や゛、やめ゛っ♥! おひい゛ぃっ♥!?」ガクガクッ! ガクガクッ!

文月「どーお? お手てのぬるぬるの正体はねー? 長月ちゃんのエッチなおつゆでーす♥!」ニュルンッ♥

文月「あたしのちっちゃなお手てにすら手綱取られちゃう、弱点丸出しくりちんぽさん♥ や〜ん、可愛い〜♥」クチュクチュ♥
113 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/04(土) 01:41:56.91 ID:nk6HWjU60
文月「さらに……いただきま〜す♥」

かぷっ♥

長月「ん゛あぁ゛あッ♥!?」ゾクゾクゾクッ♥

文月「ちゅるっ♥ じゅりゅるるっ♥ ちゅー〜〜っ♥!」

長月「お、おっぱい゛っ♥! しゅわれてりゅっ♥!」

文月「ぢゅー〜〜〜っ♥! はむはむ♥ ぢゅりゅりゅー〜〜〜っ♥!」

長月「ち、ちくびぃっ♥! むりやりすいだされてりゅウ〜〜♥!」ビクビクッ!

文月「じゅじゅじゅー〜〜〜……ちゅぽっ♥」

長月「ひう゛っ♥!?」ビクンッ!!

文月「おいしぃ……♥ 長月ちゃんのおっぱい、とってもおいしいよぉ……♥」レロレロ

文月「水無月ちゃん……独り占めなんて、ズルいんだからぁ……♥」チュッチュ♥

長月「あひっ♥ お、おっぱい♥ もてあそばれてりゅうぅうぅぅ〜〜〜……♥!」
114 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/04(土) 01:42:27.72 ID:nk6HWjU60
長月「わ、私だって、負けないぞっ……♥!」ゴロン

文月(真っ赤なお顔で仰向けに寝転がりながらおつゆまみれのお股を開いて見せつける長月ちゃん……エッチすぎるよぉ……♥!)ハァハァ///

文月「そ、そんな無防備な姿っ♥! あたしが上に乗っちゃうよぉ〜♥」ズイ...

ぐにゅん♥

長月「あんっ♥」ビクンッ!

文月「ふにゅっ♥」ビクッ!

文月「うふふ……これはねー『きじょーい』っていうんだよ♥」

文月「あたしの体重ぜーんぶかけてぇ……長月ちゃんのくりちんぽさんのこと、可愛がってあげる♥」グニグニ♥

長月「んあっ……♥」ゾクゾク///
115 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/04(土) 01:42:58.26 ID:nk6HWjU60
長月「そ、それも嬉しいけど……」

がしっ!

文月「えっ」

文月(長月ちゃんの両手が、あたしの腰をがっちりつかんで……)









長月「このまま、文月の体を前後に動かしてっ……♥!!」

ぐにゅっ♥ ぬちっ♥ にちゅっ♥ ぬりゅっ♥

文月「ひぁ゛っ♥!? あ゛♥!! あひぁ゛ああ゛ぁっ♥!!」ビクビクビクンッ♥
116 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/04(土) 01:43:28.88 ID:nk6HWjU60
長月「やっぱりっ♥ あんっ♥ 文月は軽いなっ♥ んっ♥ あんっ♥」

にちゃっ♥ にちゅっ♥ ぬちっ♥

長月「くっぱり開いた文月おまんこっ♥ 愛液まみれのぬるぬるおまんこっ♥」

長月「私の勃起クリトリスぅ♥! ごっしごっし磨いてるっ♥!」

文月「あんっ♥! や、やらっ♥! これ♥! しゅごいひぃいぃぃ……♥!」

にっちゃ♥ にっちゅ♥ ぬりゅんっ♥

文月「くりちんぽしゃんのことっ♥! ペットにしようと思ったのにぃっ♥! 立場っ♥! 逆転しちゃったぁっ♥!」

文月「あたしのおまんこっ♥! くりちんぽしゃんのモノにされてりゅっ♥!」ゾクゾク///
117 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/04(土) 01:43:59.78 ID:nk6HWjU60
長月「あんっ♥ お゛ォんっ♥」ハァハァ///

長月「すごい……最高だっ……♥!」

長月「あこがれのふみちゅきとっ♥! おまんこっ♥ こすりっこしてりゅっ♥!」

文月「うんっ♥ うんっ♥! あたしも嬉し♥ い゛っ♥! んっ♥!」

文月「だいちゅきなながつきちゃんとっ♥! えっちっちできりゅなんてっ♥!」

長月「ふみつきっ♥ ふみちゅきっ♥ だいすきっ♥ あいしてるっ♥」

文月「はっ♥ はっ♥ うんっ♥ あたしもっ♥ あいしてりゅっ♥」
118 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/04(土) 01:44:30.26 ID:nk6HWjU60
長月「やだっ♥! 今日だけなんてやだぁっ♥!」

長月「もっともっとっ♥! 文月を愛したいっ♥!」

長月「文月とっ♥! あんっ♥! 一緒にいたいっ♥!」

文月「一緒にいよっ♥! ずっとずっといよっ♥!」

文月「あたしもっ♥! っ♥! だいしゅきな長月ちゃんとっ♥! 一緒にいたいっ♥!」

長月「文月っ♥! 愛してるっ♥! 文月ぃっ♥! っ♥!」

文月「愛してるっ♥! 長月ちゃっ♥! あっ♥! 愛してるっ♥!」
119 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/04(土) 01:45:00.91 ID:nk6HWjU60
長月「ぁっ♥ キてりゅっ♥ イッちゃう♥」ゾクゾク///

文月「あたしもっ♥ おまんこさんっ♥ イッちゃうよおっ♥」ゾクゾク///

長月「ふみちゅきっ♥ ぎゅって♥ ぎゅってしてっ♥」ギュー

文月「ぎゅー♥ ながつきちゃんっ♥ ぎゅーっ♥ ぎゅーっ♥」ギュー

長月「あっ♥ やっ♥ クるっ♥ イくっ♥ イぐっ♥ イッちゃうっ♥!」ブルブルッ! ブルブルッ!

文月「いっしょにっ♥ いっしょにイこっ♥ いっしょっ♥ にっ♥!」ガクガクッ! ガクガクッ!









「「イッッッッ〜〜〜〜……♥♥♥!!」」ガクガクガク...ビクンッ!! ビクビクッ!!

ぶしゃっ♥!! ぶしっ♥!! ぷしーっ♥!!

長月「ッ〜〜♥! ッ〜〜……♥!」ガクガクガクッ...!

長月(ふみつきのおしる……くりとりすに……びちゃびちゃってかかって……♥!)

長月(あっ♥ あっ♥ またイくっ♥)

長月「ッッッ〜〜〜〜……♥♥♥!」ブルブル...ビクンッ!!

文月「っ♥! っ♥! っ♥! っ♥!」ビクンッ! ビクンッ! ビクンッ!

文月(ながつきちゃんが……あたしのおまたで……びくびくってしてる……♥!)

文月(あ、だめえっ♥ そこぐりぐりしちゃっ♥ またイッちゃうっ♥)

文月「ッッッ♥♥♥!」ヒクヒクヒク...ビクンッ!!
120 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/04(土) 01:45:31.74 ID:nk6HWjU60
長月「……ハアッ♥!! ハアッ♥! ハッ♥!」ゼェハァ///

文月「はひっ♥ はっ♥ ……はあっ♥!」コテン

長月「文月……んっ……ありがとう……♥」ナデナデ

長月「こんなに可愛い文月と一緒にいられて……本当に嬉しい……♥」

文月「あたしも、とってもとーっても嬉しいよっ……♥」

文月「憧れだった長月ちゃんのこと……気持ちよくしてあげられたから……♥」

長月「……文月のこと、もっと知りたい……♥」

文月「うん……長月ちゃんのことも、あたしにたくさん教えてね……♥」
121 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/04(土) 01:46:02.61 ID:nk6HWjU60
長月「で……でも……」

長月「私には水無月がいるのに……その……」

長月「これって……浮気なんじゃ……?」オドオド

文月「女の子同士ならノーカンって聞いたことあるから、きっと大丈夫だよー♪」

長月「そっか……そうだよなっ! 大丈夫だよなっ!」

文月「うんうん♪ 大丈夫、大丈夫♪」

長月「……そうか……文月が、私の彼女なんだ……♥」テレテレ///

文月「長月ちゃんがあたしの彼女になってくれるなんて……嬉しい……♥」テレテレ///
122 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/04(土) 01:46:33.13 ID:nk6HWjU60
文月「だから……んー♥」

長月「ん? ……ああ、そういうことか」フフッ









文月「ちゅ……♥ ちゅる……♥ あむ……♥」

長月「れろん……♥ はむ……♥ ちゅる……♥」
123 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/04(土) 01:47:03.65 ID:nk6HWjU60
文月(女の子とのキスって……こんなに気持ちいいんだ……♥)

長月(優しくて、甘くて……ゾクゾクする……♥)

文月(長月ちゃんの唇……やわらかい……♥)

長月(文月の舌……ちっちゃくてかわいいなあ……♥)

文月(それに、とってもおいしいよぉ……♥)

長月(まるで体が溶けてくみたいだ……♥)

文月(大好きな長月ちゃんと……もっともっとキスがしたい……♥)

長月(文月のこと……ぜんぶ知り尽くしたい……♥)



((このまま時間が止まればいいのに……♥♥♥))
124 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/04(土) 01:47:34.28 ID:nk6HWjU60
ガチャッ!!









「「!?」」

長月(誰かいるのか……!?)

文月(うそ……鍵閉め忘れてた……!?)





ギィィィィ……








125 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/04(土) 01:48:05.10 ID:nk6HWjU60









皐月「これはこれは……」ニコリ

水無月「仲が良いようで……」ニコリ








126 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/04(土) 01:48:35.99 ID:nk6HWjU60
文月「あ……あぁ……!」ガクガク

長月「や、ちがっ……これは……!」ブルブル

皐月「まあまあ、二人とも落ち着いて」ニコニコ

水無月「ただみんなでお話したいだけだからさ」ニコニコ
127 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/04(土) 01:49:06.45 ID:nk6HWjU60
皐月「全員が納得するまで……さぁ……?」

水無月「ゆう〜っくり……ねぇ……?」





ギィィィィ……





バタンッ!!

ガチャリ

…………
……
128 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/04(土) 01:49:37.06 ID:nk6HWjU60
つづく
129 : ◆ag9TZfREZs [saga ]:2019/05/04(土) 01:50:09.40 ID:nk6HWjU60
寝る(予定)
130 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/04(土) 08:05:04.53 ID:NfW9I5yQO
あくしろ
131 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/04(土) 11:13:49.97 ID:k8HDTcKTo
風邪ひくからはよ
132 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/04(土) 11:46:08.40 ID:nk6HWjU60
文月の部屋――



文月「うぅ……///」

長月「くっ……///」

皐月「とりあえず二人を裸にしてエム字開脚からのおまんこくぱあさせてみた」

水無月「水無月たちもノリで全部脱いじゃったね」

皐月「だって二人だけ裸にするのは不公平だから」

水無月「さすがは水無月のお姉ちゃん! 改二! 睦月型!」
133 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/04(土) 11:46:39.29 ID:nk6HWjU60
皐月「それで、どういうこと?」

水無月「水無月たちがいながら、浮気なんてして……」

皐月「ちゃんと説明してくれないかな?」

水無月「このまま喧嘩別れなんて嫌だよ……」

文月「あの、これはね? その……」

長月「いいんだ……私が言う」
134 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/04(土) 11:47:10.27 ID:nk6HWjU60
長月「私……この間、知ったんだ……」

長月「水無月はもともと……文月が好きだったって……」

水無月「げっ」

皐月「見られてたのか……」

長月「本当にショックだった……」
135 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/04(土) 11:47:41.15 ID:nk6HWjU60
長月「でも、文月と相談して……分かったんだ……」

長月「やっぱり私……水無月のこと……大好きだって……」グスッ

長月「文月と……その……こんなことしちゃったけど……」

長月「でも! 私は本当に! 水無月のことを愛してる!」

長月「お願い……別れたくない……」グスグス

長月「なんでもするから……だから、だからっ……!」エグエグ

水無月「っ――!」
136 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/04(土) 11:48:12.29 ID:nk6HWjU60
水無月「わ、別れるわけないし!!」ガバッ!

長月「あっ♥」キュン...♥

水無月「確かに最初は、ふみちゃんを取られた腹いせだった……」ギュー!

水無月「でも今じゃ、ながなががいないとダメなんだ!」

水無月「むしろながながと何発かヤらないと落ち着いて眠れないくらいだよ!」

長月「えっ……あ……♥」ドキッ///

水無月「絶対に離さないよ!! だって水無月の自慢の彼女だもん!!」

水無月「大好きだよ、ながなが」

長月「水無月……うれしい……!」キュンキュン♥
137 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/04(土) 11:48:42.88 ID:nk6HWjU60
水無月「ながちゅきぃ〜〜!!」ギュゥゥ!

長月「あ、そんなに力一杯抱きつかれたら……あ、も、無理っ……♥」ゾクゾクゾク...









長月「イッ――♥♥♥!!」ビクビクビクンッ!!

どぽっ♥!! どぷんっ♥! ぼとぼとっ……♥!

皐月「わぁ!?」
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