【安価】勇者「ちくしょう魔王城で迷子になった」

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1 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/05/07(火) 15:04:38.49 ID:gCYBRnqpo
勇者「魔王倒すまであと一歩だというのに…」

勇者「何でこんなに無駄にいりくんだ構造になってるんだ!」スタタタ…

勇者「仲間とも合はぐれてしまったしもう散々だ……!!」

勇者「扉…もしや、魔王はこの先か?」


ガチャッ


勇者「ここか!魔王!!」


部屋の中の様子
安価下
2 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/07(火) 15:05:48.58 ID:UGZ1bO2I0
魔王(♀)[田島「チ○コ破裂するっ!」]中
3 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/05/07(火) 15:06:33.71 ID:UGZ1bO2I0
魔王(♀)オナニー中
4 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/05/07(火) 15:33:16.60 ID:gCYBRnqpo
魔王「んっ♥………ふぅっ♥」クチュクチュ


勇者「」

勇者(そこにいたのは、自らの蜜壺に指を二本入れ愛液を滴らせながら激しく動かし…)


魔王「ぁ…………はぁ…♥はぁ…♥」モニュモニュ


勇者(推定Hカップはあるような豊満な乳房を揉み、その後…)


魔王「っ……〜〜〜〜〜っ♥♥♥」ギュゥゥ♥♥

勇者(その乳房のぷっくりと膨らんだ桜色の頂きを少し力を込めて摘み快感に悶えている角の生えた妖艶な女性だった)


勇者(というか魔王だった、あとぶっちゃけ無茶苦茶興奮した)


魔王「はぁ、はぁ、へぁっ……?」チラッ


勇者「………」ギンギン♂


魔王「あっ…………っ///」カァァ///

勇者の行動
安価下
5 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/07(火) 15:36:21.80 ID:OJ6rIzUo0
魔王を犯そうとする
6 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/05/07(火) 16:30:06.82 ID:gCYBRnqpo
勇者「うおおぉぉぉぉ!!」ズリッ ブルンッ!!

勇者(その光景を見た俺は勇者としての指名より雄としての本能に一瞬で支配され、ズボンをパンツごと脱ぎ捨て魔王のもとに駆け出した)スタタタ!!


魔王「っ///………はぁ!!」シュィンッ!

勇者「ぐぁっ!?」ゴツンッ

勇者(この壁は、魔法の結界か……)


魔王「ふっ、よくぞ来たな勇者よ///」ササッ

魔王「だが私室に乗り込んでくるとは、礼儀を学んでないようだな……」グイグイッ


勇者「……殆ど裸を見てしまったのだから今更下着をはく必要はないのではないか魔王」


魔王「そういうところが礼儀を欠いているぞ勇者」
7 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/05/07(火) 16:31:33.05 ID:gCYBRnqpo
魔王「貴様こそ物をしまえ、そんなものを出されては真面目に話が出来ん」チラチラ


勇者「……たしかにな」ギンギン♂


魔王(なんと雄々しき逸物、ズボンの盛り上がりで中々の物だとは思ったが……あれを私に挿れようとしたのか……♥)ジー…


魔王「ふんっ!私の姿に魅了され本能のまま襲おうとするとは、まるで獣だな」


勇者「……」(否定できない)


魔王「まぁ私に触れようにもこの魔王城に施された術式がある限り、私には指一つ触れることは出来ないがな?」ムニュゥ…


勇者(結界に胸を押し付け見せ付けて来てやがる………エロい!!)ギンギン♂



勇者「ならばその術式を破壊して結界を取り除きお前の元へ辿り着いてみせよう!!」ビシッ!

魔王「ほぅ?出来るのならやってみるが……」

勇者「そしてお前の元へ辿り着き、徹底的に犯してやるぞ!!魔王!!」



魔王「………はぁ?」
8 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/05/07(火) 16:34:56.35 ID:gCYBRnqpo
勇者「三日三晩!穴という穴を犯し尽くし!!子を孕ませ!!」

魔王「…………」

勇者「全身余すことなく白濁色に染め上げ!!」

魔王「…………」ウズ…

勇者「雌として産まれた事を後悔する程犯して…」

魔王「………っ」ジュン♥

勇者「雌として産まれた事を幸福に感じる程犯してやるからな!!」

魔王「………っ!」ビクンッ♥

勇者「覚悟しておけ!!」ダッ

バタンッ!


魔王「………」ヘタッ

魔王(勇者の言葉を聴いて想像しただけで達してしまった……♥)キュンキュン♥

魔王「……んっ♥」サワッ

魔王「……ゆうっ……しゃぁ♥」グチュグチュ
9 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/05/07(火) 16:35:52.57 ID:gCYBRnqpo
勇者「魔王を倒すにはまず結界の発生源を探さねば……!」スタタタ…

勇者「その前にはぐれた仲間とも合流出来ればいいんだが……」スタタタ…

勇者「むっ?この扉はどうだ?」


ガチャッ



部屋の中の様子
安価下
10 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2019/05/07(火) 16:37:47.63 ID:1a25RbBOO
僧侶(♀)が魔王の四天王の一人を逆レイプしていた
11 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/07(火) 16:40:50.95 ID:r/1umu0n0
これは期待
12 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/05/07(火) 17:13:35.15 ID:gCYBRnqpo
僧侶「ほらぁ♥どうしたんですか?そんなんじゃまたイッちゃいますよ?」グニグニ

狼獣人(四天王)「ぐぁ、やめ、ろぉぉ……!」ビクビクビクンッ


ドピュルルルッ!


僧侶「あら♪また精子無駄射ちしちゃいましたね♥」クスッ

僧侶「そんなにタイツ足コキ良かったですか?」


狼獣人「うぅ……」



勇者(扉の先にいたのは魔法によって地面に大の字で拘束され動けなくなった獣人と、獣人の股間を脚で弄ぶ仲間の一人の僧侶であった……)
13 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/05/07(火) 17:14:48.00 ID:gCYBRnqpo
僧侶「ほら、こんなに大きな睾丸なんですからまだまだ精子もあるんでしょう?もっと頑張って下さい♪」グニュグニュ

狼獣人「うっ…おぉ……」ビクンッ


僧侶「……タイツ越しですけど、ほら♥見えます?私のアソコ♪」ピラッ♥


狼獣人「!!」ムクッ♂


僧侶「五分足コキで射精我慢できたらココに思う存分出させてあげますよ?だから頑張って下さい♪」

ムクムクムク ギーーン♂


僧侶「ふふっ♥五回も出したのにまだまだ元気ですね♪」

僧侶「それじゃあ、六回目のチャレンジに……」チラッ


勇者「よ、よう……」

僧侶「勇者様!?何故ココに!?」ビクーーンッ


勇者(魔王の時より気まずかった)


勇者「いや、はぐれた仲間探しながら結界魔法の発生源を探してたわけだが……」

僧侶「わ、私は……四天王の一人と交戦中です!!」


狼獣人「うぉぉ……」ギンギン♂


勇者の行動
安価下
14 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/07(火) 17:15:37.70 ID:WhF25XjXO
隠れて様子を見る
15 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/05/07(火) 17:53:35.12 ID:gCYBRnqpo
勇者「そうか、なんか、邪魔したな」

僧侶「いえ、大丈夫ですよ?」アセアセ

勇者「それじゃ、俺、他の仲間探すから、その、頑張るんだぞ?」

僧侶「はい、それでは……」


バタンッ


勇者「………」


勇者(ちょっとだけ中見てみるか)

ギィ……
16 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/05/07(火) 18:03:25.45 ID:gCYBRnqpo
僧侶「さて♪邪魔もいなくなった事ですし、続きをはじめましょうか♥」

勇者(邪魔て)


狼獣人「もう、やめてくれ」


僧侶「あれ?やめてほしいんですか?……でも」スッ


ギュッ♥


狼獣人「うぁっ!!」ビクンッ


僧侶「おちんちんはまだまだ元気ですよ?」ニコッ

勇者(足の指でモノを挟んでる……器用なもんだ)


僧侶「でも、さすがに可哀想なので我慢する時間を五分から三分にしてあげますね♪」
17 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/05/07(火) 18:04:24.28 ID:gCYBRnqpo
僧侶「そのかわり……」ギュゥゥ…


狼獣人「ぐっ!?あぁぁあぁぁっ!!」

勇者(ひぇっ)


僧侶「十回までに成功できなかったり、それまでに精子が出なくなったり勃たなくなっちゃうダメなおちんちんは……」

僧侶「ちょんぎっちゃいますからね♥」ニコッ


バタンッ


勇者(玉ヒュンした)

勇者「……これ以上は見てられない」

勇者「他の仲間探しに行こう!」ダッ!
18 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/05/07(火) 18:04:57.73 ID:gCYBRnqpo
勇者「仲間の四人中一人は見つけたとして後三人か」スタタタ

勇者「結界魔法の発生源も見つけねばいけないし、先は長いな……っと、扉が」スタタタ


ガチャッ!


部屋の中の様子
安価下
19 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/07(火) 18:05:06.44 ID:83K8loEa0
いつもクールな爆乳魔法使い(♀)が
「あんたらのちんぽなんかにぜったいまけにゃいぃ」とか叫びながらも明らかにアヘりながら輪姦されてる
20 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/05/07(火) 19:04:33.24 ID:gCYBRnqpo
兵隊J「ホントスゲェ名器だなコイツ!!全然、飽きねぇ!!」パンッ!パンッ!

魔法使い「んっ、くっ……」ブルンッ♥ブルンッ♥


兵隊G「おまけに突かれる度にぶるんぶるん揺れるドスケベな爆乳!さっき測ったら100cm越えてたよな!!」

兵隊I「このおっぱい見てるだけで萎えたチンポもおっ勃っちまうからコイツと旅する野郎は大変だったろうな!!」ビンビン♂

兵隊B「おい!!こっちはお前の膣内に三回も出したのにまた勃っちまったじゃねぇか!!どう責任取るんだよお前!!」ビンビン♂


魔法使い「しらっ、ない、んっ、わよ」パンッ パンッ パンッ


兵隊J「おい!!俺とヤってる時に他の男と喋んじゃねぇよ!!」バシィーン!


魔法使い「あぐっ♥」ブルンッ♥


兵隊J「叩かれて悦んでんじゃねぇよメスブタ!」バシィーン! バシィーン!


魔法使い「悦んでっ♥、なんか♥、ない♥」ブルンッ♥ブルンッ♥


兵隊J「へっ!コッチはお前が叩かれた時にマンコの締め付けが強くなるからわかるんだよ!」
21 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/05/07(火) 19:05:06.26 ID:gCYBRnqpo
魔法使い「勇者が、来てくれたら、アンタ達、ただじゃ済まさないわよ……♥」

兵隊A「チンポで堕とされる仲間なんざ、勇者も願い下げだろうよ」ハハハ

兵隊J「よーし、そろそろフィニッシュだ!ペース上げるぞ!!」グイッ


パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!


魔法使い「わたっ♥、しっ、ちんっ、ぽっ、に、なんっ、てっ♥」ブルンッ♥ブルンッ♥ブルンッ♥


兵隊J「オラァ!膣内出すぞ!!しっかり受け止めよ!!」グイッ


ビュルッ ビュルルル!!


魔法使い「まけにゃいぃいぃ♥♥♥」ビクンビクンビクンッ


兵隊C「負けてんじゃねぇか!ガッツリアヘ顔までキメてよ!」ハハハ!


勇者の行動
安価下
22 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/07(火) 19:05:45.53 ID:4I3nddGS0
仲良く参加する
23 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/07(火) 19:05:46.39 ID:TBiMct2l0
流石に助けて、魔法使いに優しくする(場合によっては優しくエッチ)
24 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/07(火) 19:06:12.47 ID:TBiMct2l0
一秒遅かったか……
25 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/07(火) 19:10:31.73 ID:ox/2iD7do
頑張ってシチュ書いてると負けちゃう安価あるあるw
26 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/07(火) 19:15:25.44 ID:gCYBRnqpo
今日はココまで
27 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/07(火) 19:21:23.69 ID:4I3nddGS0
28 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/07(火) 19:51:13.81 ID:cyGelmboo
いいゾ〜
おつ
29 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/05/07(火) 20:00:12.29 ID:r/1umu0n0
毎日の楽しみがまた一つ増えたな
30 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/05/08(水) 15:05:40.30 ID:WkZvbV1lo
バァン!!

勇者「………よう、魔王城の兵隊達」ザッ


兵隊D「なっ!?貴様は!!」チャキッ

兵隊E「勇者!!」チャキッ


勇者「楽しそうじゃないか、俺も混ぜて貰おうか……!」



魔法使い「………ったく、遅いわよ…」

魔法使い(本当に来てくれたんだ………♥)



兵隊F「へっ!今更助けに来たのか?随分遅いじゃねぇかよ!」

兵隊G「丁度今、三周回ったとこだったからな」ハハハッ!


勇者「……よくもやってくれたなお前達」

勇者「お前達にはわからないだろうな……」

勇者「…俺が………どれだけ………魔法使いの事を……」プルプル……


魔法使い「………勇者……!」

魔法使い(……もしかして勇者、私の事を……♥♥)



勇者「何度も犯そうとしたのを理性で押し止めてきたのかをぉ!!」



魔法使い「」

兵隊達「えぇ……」
31 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/05/08(水) 15:06:24.24 ID:WkZvbV1lo
勇者「思えば、出会った時から大変だった……」


【回想】

魔法使い『……夜中に隠れて訓練なんて、意外と真面目なのね』

勇者『君は確か、同じ魔王討伐隊の……』


勇者(無茶苦茶おっぱい大きい娘……)


勇者『少し魔法の鍛練をしていた、剣には覚えがあるんだが……魔法の方はどうにも……』


魔法使い『……ちょっと後ろ失礼するわよ』ムッニュゥゥ……


勇者『!?』

勇者(何でコイツ俺の背中に爆乳押し付けてきたんだ!?俺を誘ってるのか!!?)ムクッ♂


魔法使い『体内の魔力が分散し過ぎてるのよ、もっと掌の一点に集める感覚で集中して……そうよ、その調子……』ボソボソ…


勇者(むにむにふわふわの爆乳押し付けながら綺麗な声で耳元で囁くなよ襲うぞ)ムクッ♂


魔法使い『今よ』

勇者『っ!』カッ!!


ズドォォオオン!!


勇者『おぉ、初めてまともに撃てた……』


魔法使い『…初めてにしては頑張った方ね』

魔法使い(直撃した木を一瞬で炭にするなんて……なんて威力の雷魔法なの……さすが勇者、潜在能力が底知れないわね)ゾク…


勇者『ありがとう、助かったよ』(魔法とかおっぱいとか)

魔法使い『討伐隊の仲間ですもの、礼は要らないわよ』


魔法使い『それじゃあ、私は寝るから』ザッ

魔法使い『しばらくは貴方と同じ宿屋の3号室に居るから、何かあったらそこに来て』


勇者(なんで部屋番教えるんだ夜這いかけて欲しいのか?)


魔法使い『魔法の事で困ったら遠慮なくいって、また教えて上げるから』ブルンッ


勇者(またおっぱい押し付けてくれるのか?てかおっぱい揺らすんじゃねぇ)ムクッ♂

勇者『縁があれば、また』キリッ
32 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/05/08(水) 15:07:29.93 ID:WkZvbV1lo
勇者「それから一緒に旅するようになってからも大変だった……」


魔法使い『資金がないとはいえ、二人部屋で男女同室なんてあまりいい気分では無いわね……何?私が下着姿なのがそんなに気になるの?』

魔法使い『私はいつも寝る時はこんな感じよ、そうじゃないと寝付けないの………一応、これでも気遣ってるのよ?本当はパンツもブラジャーも脱ぎたいのに我慢してるんだから』



勇者「それとダンジョンを探索する時も……」



魔法使い『さすが旋風の神殿、凄い風ね……何?なのになんでスカートをはいてきたのかって、新しい装備を買う余裕も無いんだからしょうがないでしょ?』ヒラヒラッ

魔法使い『………際どい下着って、そこまで言及される謂れは無いわよ……貴方は私の母親ではないんだから、陰部がギリギリ隠せるくらいの面積しかないパンツをはいていたからって文句を言われる筋合いはないわ、というかあんまり見ないで』ピラピラピラッ♥



勇者「どれだけ耐えてきたと思ってんだ!!」ギンギン♂


兵隊E「あぁ、大変だったろうな」ビンビン♂



勇者「だがもう限界だ……こうやって場が整ってるんだ、この場で今までの鬱憤を晴らさせてもらう……!!」ザッ ザッ


魔法使い「そんな……勇者……」

魔法使い(心の準備が……♥)
33 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/05/08(水) 15:09:10.53 ID:WkZvbV1lo
フォォォン……


勇者「……ん?」



ズドドドドドド!!



勇者「うおぉぉ!!」バッ!!

魔法使い「っ!!」(これは黒雷魔法!?)

兵隊達「ぐわぁぁあぁぁあ!?」ズバァァン!



シュゥゥ……


勇者「何だ今のは……?」ムクッ

魔法使い「……わからないわ」

魔法使い(とっさの行動でしっかり私を抱えて守ってくれたのね……そういうとこ好きよ勇者♥)

勇者「兵隊達は消炭になってるな……避けきれなかったか」


魔王『くくく、よくぞかわしたな勇者よ』

魔王(当てる気はなかったが)


勇者「この声は……魔王!!」

魔法使い「これは念話魔法ね」


魔王『どうした?そんな所で油を売っていては結界を壊し私を倒すことなぞ出来んぞ?』

魔王(三日三晩私を犯すのだろう?その為の子種を他の女に注ぐのは許さんぞ!!)プンプン!!



魔王『……しかし、私も待つだけでは暇でな、そこで……』


パァァ……


魔法使い「え?」

勇者「魔法使い!」


シュンッ!


勇者「なっ!魔法使いが消えた!」


魔王『転移魔法だ!お前の仲間の魔法使いは今、私の元にいる』

魔王『今はまだ無事だが、お前が遅くなれば身の安全は保証できんぞ?』クククッ


勇者「人質とは卑怯だぞ!!」


魔王『ならば早急に私の元に辿り着くことだな!!』


勇者「そうだ!!辿り着いて必ずお前を押し倒す!!体を清めて待っていろ魔王!!」


魔王『……た、楽しみに待っているぞ』

魔王(魔法使いと一緒にシャワー浴びてこよう……♥)


勇者「……どうやら念話が切れたようだな」

勇者「急がねば!」バッ!!
34 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/05/08(水) 15:11:35.78 ID:WkZvbV1lo
勇者「僧侶に魔法使い、仲間はあと一人か」スタタタ

勇者「そういえば僧侶が戦っていた(?)四天王もいたな、もしや残りがまだ魔王城にいるかもしれん気を付けねば…」スタタタ

勇者「っと扉か、ここに結界の発生源があれば良いが……」


ガチャッ!


部屋の中の様子
安価下
35 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/08(水) 15:19:01.76 ID:cejUFO4wO
くノ一が四天王を拷問(性的に)していた
36 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/08(水) 15:19:04.60 ID:+6lknBdDO
精霊使い(ショタ)と魔獣使い(ロリ)が甘酸っぱいオーラを出しながらいちゃラブエッチしている
37 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/05/08(水) 15:56:36.26 ID:WkZvbV1lo
くの一「どうでござるか?拙者の紅葉合わせ(パイズリ)は?」ズリュッ♥ ズリュッ♥

吸血鬼(四天王)「ぐぅ、中々やるようだな」ビクンッ


勇者(そこには縛られ椅子に固定された貴族風の魔族に巨乳を露出して御奉仕してるくの一がいた)


くの一「強情でござるな………では我が里秘伝の媚薬を使うとしましょうか♥」

吸血鬼「ふん!吸血鬼である我に毒なぞ効かんぞ」


くの一「強がっているのも今の内でござるよ♥すぐに情報も肉棒に貯まった膿も吐き出させてあげましょ……」



勇者「おい、くの一」バシィーン!

くの一「キャインッ!」ビクンッ!


くの一「ゆ、勇者殿!いきなりお尻叩くなんて酷いでござる!!」

勇者「丁度良い位置にあったからついな」

くの一「拙者!情報を吐かせる為に拷問してる真っ最中でござるよ!!邪魔しないでいただきたい!!」プンプン!!


勇者の行動
安価下
38 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/08(水) 15:58:02.69 ID:vwIsvcbR0
部屋を出た後に支援魔法をこっそりと四天王にかけてくノ一に勝利させる
39 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2019/05/08(水) 16:01:41.81 ID:Q/VKvy7WO
今度は逆レなのか百合なのか、それが問題だ
40 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/08(水) 16:02:23.41 ID:Q/VKvy7WO
ってもう来てた。
今回も逆レだったか
41 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/05/08(水) 18:14:37.97 ID:WkZvbV1lo
勇者「そうか、じゃあ俺行くから」

くの一「……えらく聞き分けが良いでござるな」

勇者「今急いでるからな」スタスタ…


バタンッ


くの一「……ふふふ、では拷問の続きと行きましょうぞ♥」ククク


吸血鬼「これ以上の無礼は許さんぞ!」ガタンガタンッ


くの一「案ずるでござる、すぐに自分から求めるようになりますから♥」
42 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/05/08(水) 18:15:22.47 ID:WkZvbV1lo
ギィィ……

勇者(くの一、すっかりドスケベになりやがって……出会った頃はそうでもなかったんだけどな……)

勇者(最近は俺のベットに裸で入り込んだり、朝勃ちをパイズリフェラで勝手に処理したり調子に乗ってるからな、ここは少しお灸をそえてやるか)


勇者「強化魔法…」パァァ…



吸血鬼「……!」パァァ…

くの一「ふふふ、覚悟するでござ」


吸血鬼「フンッ!!」ブチブチブチッ


くの一「なっ!縄を!?」

吸血鬼「吸血技【磔刑の鮮血】」シュバッ


ビチャビチャッ!


くの一「この血は、ぐわっ……!」グググ…

吸血鬼「この鮮血に触れた者は動く事は叶わない、空に磔にされ自らの墓標を示す十字架となるのだ」

くの一「くっ……十文字磔とは趣味が悪い…」

吸血鬼「たわけが!貴様が言うな!」
43 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/05/08(水) 18:17:22.97 ID:WkZvbV1lo
吸血鬼「さて、先程までの恥辱……どう仕返してくれようか」

くの一(ガッチリと固定されていて縄抜けの術では脱せられそうにないでござる……)グイグイ


吸血鬼「ふむ、そうだな……そろそろ我が眷属に血を与えねばならんな」


バサバサバサ!


くの一「これは、蝙蝠!」


吸血鬼「貴様には眷属の晩餐になって貰おうか……だが、ただ血を吸わせるだけでは罰にならんからな」スタスタ

吸血鬼「貴様が使おうとした毒を使うとしよう」スッ


くの一「そ、それは……秘伝の媚薬」


吸血鬼「この毒を貴様の体にかけ……」バシャッ

吸血鬼「その毒が染み込むように入念に揉み込む……」ムッニュゥゥ モミモミ


くの一「くぅ……♥」

くの一(その媚薬は水に薄めて使わねばならない強力な物なんでござるよぉ……♥)ビクンッ ビクンッ



吸血鬼「ふむ、大分出来上がって来たようだな」スッ

くの一「ふぇ……?」ハァ……ハァ……

くの一(胸の方に……指を……?)


ピンッ!


くの一「お"お"ぅ"っ!!??♥♥♥」ビビクンッ!


吸血鬼「ほう!指で乳首を弾かれただけで果てたか!これは愉快愉快!」


くの一(えっ?今、―――何され……?♥♥)ガクガク…


吸血鬼「では我が眷属達よ!この女の駄乳を吸い嬲りしゃぶり尽くしてやれ!」


バサバサバサ!


くの一「へっ?い、やぁぁ………♥♥」



あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"♥♥♥♥



勇者「しばらくしたら助けに来るから、反省しろ」
44 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/05/08(水) 18:17:58.80 ID:WkZvbV1lo
勇者「旅の仲間は全員見つけたが」スタスタ

勇者「肝心の結界の発生源はどこだ」スタスタ

勇者「扉、今度こそは!」


ガチャッ!


部屋の中の様子
安価下
45 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/08(水) 18:18:54.45 ID:w3n1WmlJO
仲間の聖騎士(男)が四天王の一人(女)を和姦してた
46 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/08(水) 18:20:38.06 ID:NLylWWaHO
四天王の一人、人魚がいた
しかし水がないから助けてともがいていた
47 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/08(水) 18:20:50.33 ID:dwL5AY++0
もう仲間全員出たぞ
48 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/08(水) 18:25:46.57 ID:COf4yJCKO
これはずらしか
49 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/08(水) 18:38:02.84 ID:WkZvbV1lo
>>45
仲間は出尽くしたので安価下させていただく申し訳無い
無限に仲間増やすとこのSS終わらなくなるので
50 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/05/08(水) 18:42:01.30 ID:WkZvbV1lo
人魚(四天王)「……ぁ……」コヒュー…コヒュー…


勇者(扉の先には下半身魚で上半身美人の死の間際の人魚が死んだ魚の目をしてこちらを見つめていた)


人魚「た……ひゅ…け……」コヒュー…

勇者「どうした?大丈夫か?」

人魚「み……みず…を……」コヒュー…


勇者(水か、この部屋には無さそうだな)キョロキョロ

勇者「俺が水のある場所に連れてってやるから案内しろ!」ヒョイッ

人魚「わか……った…」


勇者(いくら魔物とはいえ死に際の者を斬り捨てたり見捨てたりは出来んな………というかこの人魚、背負ってから気付いたが背丈のわりに胸が大きいな……)


勇者「で?水は何処にある?」

人魚「あっちの……ほうにある…おおきい…とびら……に…」

勇者「あの扉か……少し揺れるぞ!」スタタタ


ガチャッ!


部屋の中の様子
安価下
51 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/08(水) 18:46:28.40 ID:wMgFJl8gO
例のプール
52 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/08(水) 18:46:37.95 ID:9ivQTCmYo
大きな池があり底にスイッチらしきものが
53 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/05/08(水) 19:13:09.84 ID:WkZvbV1lo
勇者(大きな水場、プールか……)

勇者「ほっ!!」ピョンッ


バシャァン!


ブクブク….。o○


勇者「ぷはぁっ!」バシャッ

勇者(しまった、鎧のまま飛び込んでしまった)ビチョビチョ


人魚「ふぅ……助かりましたわ、勇者さん」

勇者「そうか、元気そうで何よりだ」

勇者「それじゃ」ザパァ…


人魚「ちょ、ちょっと!もう行きますの?」


勇者「あぁ、今急いでるからな」


人魚「もう少し語らいませんか?私、命の恩人である貴方に何かしてあげたいんですけど…」チラッ♥


勇者の行動
安価下
54 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/08(水) 19:15:50.81 ID:or2MSEle0
魔王の前に人魚を美味しくいただく(性的な意味で)
55 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/08(水) 19:16:25.04 ID:COf4yJCKO
人魚を陸に上げて組伏せて巨乳を堪能
56 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/08(水) 19:24:53.63 ID:WkZvbV1lo
今日はここまで
勇者パーティ(勇者♂、僧侶♀、魔法使い♀、くの一♀)
四天王(狼獣人♂、吸血鬼♂、人魚♀、?)
あと魔王
57 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/09(木) 00:58:49.28 ID:p9/iBa520
下半身が魚なのはちょっと
58 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/09(木) 01:03:10.17 ID:p+AnSQowO
下半身が魚の人魚に対しどんなエロいことが出来るか

ファンタジーエロス界の永遠のテーマである
59 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/09(木) 03:59:34.74 ID:LVj6CWXCO
>>58
そらおめぇアレだよ、陰毛弄りプレイみてーなノリでウロコ剥ぎ取りプレイとかいうマニアックな奴やろ(適当
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