【艦これ】最上「僕娘会2」【R18】【安価】

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262 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/18(土) 12:52:19.98 ID:5YY02oMb0
>>261
設定考える際、提督をどうするかは悩みました。
本作は『おちんちんボクっ娘6人』と『伝聞形式のエロスの表現と研究』が目的でしたので、
特に触れないという形となりました。

女提督が6人の餌食になっている展開はもちろん滾りますが、
『艦娘たちがボクっ娘たちに夢中なあまり、提督(男)が誰にも相手にされていない』
という状況になっていると考えると、それはそれで興奮します。
263 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/18(土) 12:52:51.18 ID:5YY02oMb0
最上「次は皐月だよ」

松風「前回は天龍と付き合ってるって言ってたね」

皐月「そうそう、駆逐まんこから軽巡まんこにレベルアップしたいと思って」

Z1「日本人のレベルアップ欲、理解できる気がしない……」

時雨「それにしても、天龍がマゾだったって聞いた時は、本当に驚いたよ」

初月「そういうのを好む子もいる、ということか……」
264 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/18(土) 12:53:22.66 ID:5YY02oMb0
最上「その前に、おちんちん検査するよ」

皐月「はーい」ファサッ



ぽろん♥



松風「うーん、ちっちゃい」

皐月「ボクのおちんちんをバカにしちゃダメだよ!」

時雨「抜かずで8時間やり続けた記録を持つかは知らない……抜か皐月!」

初月「恐ろしく短い賢者タイムと回復力で、いつまでもセックスし続けられるお方だぞ!」

Z1「は、速い……」

松風「レーベは二番目だけどね」

最上「皐月の恋人になる子は大変だなぁ」
265 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/18(土) 12:53:53.37 ID:5YY02oMb0
皐月「ボクの恋人は――」



現在の恋人は?
↓3(コンマ15以上で安価恋人へ乗り換え)

※艦娘限定
266 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/18(土) 12:57:01.70 ID:gdmOSG84o
摩耶
267 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/18(土) 12:57:39.43 ID:Dwy7OWKR0
阿武隈
268 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/18(土) 12:57:41.20 ID:izNqR+MWO
龍田
269 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/18(土) 13:13:33.98 ID:YPDUkN0xo
のりかえ!
270 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/18(土) 13:23:39.08 ID:5YY02oMb0
皐月「龍田だよ」

松風「君も乗り換えたのか?」

皐月「うん! 恋人にするには、ちょっと飽きちゃったしね」

Z1「そんなの、天龍が可哀想だよ……」

皐月「え? ムラムラした時にオナホ代わりに今も使ってるよ?」

Z1「アッハイ」

初月「それにしても、天龍の次に龍田か」

時雨「その経緯も含めて、面白い話が聞けそうだね」ワクワク
271 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/18(土) 13:24:09.94 ID:5YY02oMb0
皐月「昨日のプレイは――」



プレイ内容は?
↓1(本日14時00分以降有効)

※内容によって修正する場合があります、ご了承ください
272 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/18(土) 14:00:00.57 ID:gdmOSG84o
天龍と比較して嫉妬させながらのプレイ
いじめすぎて半泣きになりながらの龍田の逆プロポーズにキュンときて枯れるまで中出しで答える
273 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2019/05/18(土) 14:00:07.01 ID:TguFvhu7O
龍田をバックで犯しながら、龍田に装着させたペニスバンドで天龍を犯させるトコロテン3P
274 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/19(日) 00:40:59.04 ID:T1jLHfgh0
――
――――



龍田とは、天龍をフッたすぐに付き合い始めたよ。

ところでみんな、ボクが龍田に乗り換えるために天龍と別れたと思ってない?

……違う違う。

そもそも龍田の方から乗り換えるよう誘惑してきたんだよ。

天龍からずっとノロケ話を聞かされているうちに、本物が欲しくなっちゃったんだってさ。

……まあ驚くよね、天龍ラブな龍田が、その天龍を裏切るようなことするんだから。

でも、みんなだって覚えがあると思うけど……。

姉妹を裏切ってでも奪いたくなるのが、ボクっ娘おちんちんじゃない?

……分かればよろしい。
275 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/19(日) 00:41:30.00 ID:T1jLHfgh0
肝心の龍田とのセックスだけど、別に悪くないよ。

むしろ最高。

普段は危ないオーラが漏れてるのに、ベッドの上では甘えん坊さんの可愛がってオーラ全開でね。

ちょっと大人に成長したプリプリピチピチの柔肌を独り占め出来るのが、軽巡の良いところなんだよ。

……むち打ちにならないよう気を付けてよ、時雨?
276 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/19(日) 00:42:00.59 ID:T1jLHfgh0
えーっと、昨日のプレイだよね?

それなら最高のネタがあるよ!

抱き心地満点の龍田だけど、最近は彼女ヅラが激しくてさー。

一介のまんこのくせに変な自信付けちゃったみたいなんだよねー。

……うん、その伸びた鼻をポッキリ折ろうと思って。

だから天龍をダシに、龍田の自尊心をバキバキに折ることにしたんだよ。
277 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/19(日) 00:42:31.18 ID:T1jLHfgh0
いつも通りにハメハメするんだけど……。

この日に限って、龍田の全部を、天龍と比較したのさ。

……そうそう、全部。

膣も愛液も、おっぱいも唇も、喘ぎ声も表情も。

ぜーんぶ元カノと比較して評価してあげたよ。

しかも、まるで天龍の方が良かったかのような表現でね♪

……言っとくけど、龍田の体は最高だからね?

そこは間違えないでよ?

これはあくまでプレイなんだから!
278 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/19(日) 00:43:01.83 ID:T1jLHfgh0
……気になる? やっぱり気になっちゃう?

うんうん♪ どうしても気になっちゃうよねー♪

でも、なんでもかんでも評価したからなー。

正直覚えてないものの方が多いんだけど……。

パイズリしてもらってる時は『天龍のはもっと弾力があったよ?』……とか?

フェラしてもらってる時は『あー天龍のイラマチオは熱々ですごかったなー』……だとか?

騎乗位させてる時は『もっと膣に力を込めて! もっと強く早く扱いて! 天龍みたいにね!』……みたいな?
279 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/19(日) 00:43:32.61 ID:T1jLHfgh0
そうこうしているうちに、予想通りなんだけど、龍田が泣き出したんだよ。

……そう! あの龍田が泣いたんだよ!

子供かって思うくらいボロボロ涙を流して、なんなら嗚咽も漏らして!

そのくせ、ボクのおちんちんを膣で扱きながら!

あの龍田をここまでイジメたのは、世界広しと云えどもボクだけじゃないかなって思ってさー!

ボクの脳内には、金色で『完全勝利』って文字がバーンッて出てきたね!

あの場にカメラさえあれば、その奇跡の光景を撮影したのに……本当に残念だよ……。
280 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/19(日) 00:44:03.30 ID:T1jLHfgh0
で……そこまでは良かったんだけどさ。

これだけ派手にやらかした後で『あれっこれマズくない?』って思って……。

……そうそうw、後になって公開するヤツww。

龍田が何も反撃しないこと前提でイジメてたけど、これ反撃されたらボク轟沈するじゃんってww。

散々やらかした後にwwようやく気付いてwww。

あーこれ大失敗したなーでも龍田泣かせたから悔いは無いかなーって考えながらw。

とりあえず、膣圧でおちんちんちぎれる覚悟だけは決めてたのさ。
281 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/19(日) 00:44:33.96 ID:T1jLHfgh0
そしたら……なんと! なんと!

龍田ってば、全然怒ってなくて!

……いやマジで! 本当に!

ボク正直、天龍から寝取るくらいだから、ボクの体を狙ってるんだなーくらいにしか思ってなかったんだよね。

でも付き合うようになって、結構ボクに惚れ込んでたみたいでさ。



龍田「わたし……グスッ……まだ、慣れ゛てないところ……ヒッグ……あ゛るけど……」

龍田「でも、でもっ……皐゛月ぢゃんの事゛……グスッ……愛してるから゛……!」



なんてさ! なんてさ!! なんてさあ!!!

こんなボク相手に!! プロポーズするんだよ!! こんなボク相手に!!
282 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/19(日) 00:45:04.53 ID:T1jLHfgh0
思わぬ形で龍田から愛を告白されたボクがすることと言ったら……一つしかないよね?

……松風、正解!

金玉に込められた精液弾の全弾発射! これっきゃないね!

そのあとはずっと、理性崩壊ケダモノ交尾タイムだよ。

龍田が何を言っても、何をしても、何もしなくても。

トロふわおまんこに延々中出し射精でイキまくり!



『びゅるるーっ♥!』『どびゅるるるっ♥!』『どぴゅっ♥!』『ぴゅぴゅぴゅーっ♥!』『びゅるるっ♥!』『びゅぷっ♥!』『びゅるっ♥!』『どくどくっ♥!』『びゅーびゅーっ♥!』『びゅぐっ♥!』『どぷっ♥!』『ぴゅぴゅっ♥!』『どっぷん♥!』『びゅぐるっ♥!』



ボクの超再生おちんちんで、龍田アヘザーメンミルク漬けの出来上がり♪
283 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/19(日) 00:45:35.11 ID:T1jLHfgh0
結局、10時間くらい続けてたかな?

最後に部屋から聞こえた音は、龍田のかすかな喘ぎ声と、ボクの射精音だけでね。

あの場にレコーダーさえあれば、その音を無形文化財に登録できたのに……本当に残念だよ……。

とにもかくにも。

ボクは言葉攻めとメス比べイジメに燃えたし。

龍田からの情熱的な告白に萌えたし。

最高の一日だったよ。



――――
――
284 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/19(日) 00:46:05.97 ID:T1jLHfgh0
皐月「……ボクはこれで終わり!」

初月「くっ……見たかった……!」ギリッ

松風「くっ……聞きたかった……!」ギリッ

Z1「だからって、イジメの現場はダメだよぉ!」アワワ

皐月「そう! これはボクが悪い子だから出来たんだよ」

皐月「みんなはちゃんと恋人を可愛がってあげてね?」

松風「つまり、セフレはいくらでもイジメて良いってことさ」ウンウン

時雨「君は相変わらずだね」

最上「刺されたら刺されたで名誉の傷とか言いそう……」
285 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/19(日) 01:01:39.29 ID:T1jLHfgh0
最上「次は松風だね」

松風「良いのかい? ここでメインディッシュに入っても?」キリッ

時雨「大丈夫、オチはレーベだから」

Z1「ええー!?」ガビーン

皐月「最後に恋人になったのは朝風だったけど……」

初月「あれはただセックスで黙らせるための口実だからな」

皐月「どーせまたとっかえひっかえしてたんでしょ! このおちんちん!」

最上「おちんちんてw」

松風「いやそれはwwフフッw君もじゃないかww」

時雨「悪口が……雑……w」プルプル
286 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/19(日) 01:02:10.12 ID:T1jLHfgh0
松風「早速だけど、おちんちん検査してくれないかな」ヌギヌギ



ビキキッ♥!



皐月「出た! 僕娘会一の硬チン!」

時雨「この硬さに(快楽で)涙を流さなかった子はいないよ」

Z1「か、硬いね……」

最上「君は二番目だけどね」

松風「……僕には何も無いのかい?」

時雨「えっ何のこと?」

松風「『竿竹の最上』とか『抜か皐月』みたいな称号だよ」

時雨「うーん……特に決めてないや」

松風「追々で良いから考えておいてくれないか?」

時雨「うん、決めれたら決めるね」

松風「なんならみんなが考えてくれてもいいんだよ?」チラッ
287 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/19(日) 01:02:40.80 ID:T1jLHfgh0
松風「僕の恋人は――」



現在の恋人は?
↓3(コンマ01以上で安価恋人へ乗り換え)

※艦娘限定
288 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/19(日) 01:05:16.27 ID:PPCCkWCWO
プリンツ
289 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/19(日) 01:08:20.87 ID:VthGlGzeo
対馬
290 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/19(日) 01:08:25.03 ID:dlxVyI/uo
鹿島
291 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/19(日) 01:08:49.22 ID:VthGlGzeo
コンマ惜しいw
292 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/19(日) 01:08:57.28 ID:nLSrTXBR0
由良
293 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/19(日) 01:31:41.35 ID:T1jLHfgh0
松風「鹿島さ」

皐月「鹿島かー!」ガタッ

松風「どうだ、素直に羨ましいだろう?」

初月「羨ましい……!」

松風「なにせ姉貴たちを黙らせるのに成功したからね」

松風「今まで以上にやりたい放題! 最高さ!」

最上「確かに鹿島は良い子だよね」

Z1「うん、すごく親切だし」

時雨「いったい鹿島とどんなセックスをするんだろう……?」ギンギン

松風「時雨のしぐれ、ステイ」

時雨「落ち着いた」シナシナ
294 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/19(日) 01:32:12.31 ID:T1jLHfgh0
松風「昨日のプレイは――」



プレイ内容は?
↓1(本日9時00分以降有効)

※内容によって修正する場合があります、ご了承ください
295 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/19(日) 01:44:18.37 ID:VthGlGzeo
おつ
296 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2019/05/19(日) 02:21:03.48 ID:q+XVXNQ+0
お疲れ様でした
297 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/19(日) 07:02:34.56 ID:0fItpNAMO
ついに女王が毒牙にかかったか……
298 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/19(日) 08:50:59.66 ID:jBvgDtetO
三指ついてお出迎え
松風好みに育て上げたらおぼこから魔性の名器になってしまったかしまんこをあえて動かずうねうねご奉仕を楽しむ
三こすり半で
299 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/19(日) 08:51:33.27 ID:jBvgDtetO
うお、誤発射してしまった…
300 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/19(日) 09:00:00.35 ID:jBvgDtetO
鹿島が三指ついてお出迎え
松風好みに育て上げたらおぼこから魔性の名器になってしまったかしまんこを自分は動かずうねうねご奉仕を楽しむ
ご奉仕を楽しんだ後は三こすり半で出しそうになるのを必死に耐えながら鹿島へご褒美ピストン

アウトなら飛ばしてください
301 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/19(日) 09:00:00.39 ID:crVtcrD/O
女王鹿島攻めで松風受け
前立腺トコロテンプレイで松風が快楽のあまり泣き叫ぶまで攻める鹿島
302 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/19(日) 09:00:03.09 ID:nKlVjLKYO
お互いに大切な所は何一つ隠せていない改造制服を着て一日中愛を伝えあポリネシアンセックス
303 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2019/05/19(日) 09:00:03.99 ID:0fItpNAMO
全裸+身体中にバイブやローター装着でその上にコートのみを着せてロー○ンで露出プレイ。
一通り終わったらご褒美として路地裏でコートを脱がせ、妊婦のように精液ボテするまで何度も中出し。
その後は鹿島にコートを着せてボテ腹を隠させながら歩いて帰る。
304 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/19(日) 09:00:09.77 ID:gqgPgmSHO
甘やかされた結果お腹周りを中心に肥えてしまった鹿島をダイエットさせると言い張り
だらしなく育った腹肉を罵りながらセックスダイエット
305 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/19(日) 13:44:05.29 ID:T1jLHfgh0
――
――――



鹿島は元々僕のセフレなのさ。

……うん、想像通りだろう?

知らない子もいるかもだけど、実は鹿島は最初は男に免疫のない生娘でね。

……いやいや、本当だって。

僕におちんちんがあると知ってからずっと、隣に座るだけで体をビクつかせていたんだから。

鎮守府にも男はいるはずなんだけど……どうやって隠してきたんだろうね?
306 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/19(日) 13:44:36.27 ID:T1jLHfgh0
でも、いつまでもそのままってわけにはいかないだろう?

だから僕自ら教鞭を取って、保健体育を教えてあげたのさ。

……その通り。

練習巡洋艦相手に練習駆逐艦になってね。

本番巡洋艦と本番駆逐艦同士、おまんことおちんちんをビクつかせるようになったのさ。

今のかしまんこは僕のおちんちん好みの魔性の名器!

おぼこを淫魔に仕上げたんだ、感謝しろよ?
307 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/19(日) 13:45:06.93 ID:T1jLHfgh0
昨日はそんな僕の作品を存分に味わい尽くそうと思ってね。

夜に鹿島を僕の部屋に来るよう呼びつけたのさ。

それで任務を終えて、僕が部屋に帰って来たら……。

三つ指ついて僕を出迎える鹿島がいたのさ。

分かる? これが恋人とセフレの違いなんだよ。

世界の誰よりも愛してくれていると分からせてくれる、献身的な対応!

しかも鹿島!

これで興奮しないおちんちんはないから!

いたらそれはおちんちんじゃないね!

いや〜! 手籠めにしといて良かったな〜!
308 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/19(日) 13:45:37.85 ID:T1jLHfgh0
そんな鹿島を見るだけで、僕のおちんちんはバキバキに勃起しちゃってね。

そりゃもう、袴なんかじゃ隠し切れないくらい豪快に。

そして、それを見ただけで鹿島は、口からダラダラ涎を垂らすんだ。

好物を前に興奮する犬と同じだね。

でも彼女はステイさせとくのさ。

こっちも準備ってものがあるからね。
309 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/19(日) 13:46:08.87 ID:T1jLHfgh0
その間鹿島は、ずっと股間から目を離さないんだ。

……そう、ずっとだよ。

僕のガチガチおちんちんが欲しくて仕方ないのさ。

興奮しすぎて『ハァ〜ッ♥ ハァ〜ッ♥』って熱い吐息が、部屋に響き渡るほどにね。

そんな鹿島の姿はまさに従順な雌犬、滑稽そのものだよ。

ま、その滑稽さが、おちんちんをイライラさせるわけだけどw。
310 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/19(日) 13:46:39.51 ID:T1jLHfgh0
昨日は鹿島のおまんこの仕込み具合を確かめたよ。

仰向けに寝る僕に騎乗位させたのさ。

でも、ただの騎乗位じゃつまらないからね。

僕は一切動かず、鹿島に自分からご奉仕させることにしたよ。

愛液まみれのムッチリおまんこで、剛直をゴシゴシ扱かせるんだ。

抜き差しする時の『グポッ♥ グチョッ♥ グッポ♥』という音と『ん゛っ♥ あンッ♥ やっ♥』という吐息が混ざり合ってね。

おちんちんを蕩けさせる肉欲のハーモニー……最高だったなあ。
311 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/19(日) 13:47:10.15 ID:T1jLHfgh0
でもそれは、たった30分で終わりだ。

長時間楽しむには、僕のおちんちんは気持ちよすぎるんだよ。

特に鹿島は、この剛直にドハマりしてる、おちんちんジャンキー淫魔だからね。

許容量以上の快楽で廃人にならないよう、僕が手綱を握っているんだよ。

……な? 雌犬と言った理由が分かるだろ?

本当はもっと楽しみたいけど……ま、量より質ということで。
312 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/19(日) 13:47:41.07 ID:T1jLHfgh0
かしまんこの練度が上がっていることを確認したら、お待ちかねのご褒美セックスだ。

自分で性器を拡げさせて、僕におちんちんを挿入したくなる卑猥な言葉を言わせるのさ。

もし萎えるような言動を見せた時は強制終了するのが、僕の流儀なんだけど……。

これに関して、鹿島が僕の期待を裏切ったことは無いな。

さすがは練習巡洋艦、僕のお眼鏡にかなうだけのことはあるね。

雌犬のおねだり通り、一気に膣奥までおちんちんを突っ込んだよ。

でも、このくらいになると完全に射精オナホ艦おまんこになってるからねえ……。

挿入した瞬間から、射精したくて仕方ないんだよ。

……そりゃ、僕だって必死になることはあるさ。
313 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/19(日) 13:48:11.68 ID:T1jLHfgh0
でも、ここで屈したらおちんちんが泣くだろ?

だから全身全霊をもって、射精を我慢しながらピストンするのさ。

快楽で発狂寸前の鹿島を組み敷きながら、快楽で爆発寸前の男根を抜き差しするんだ。

そりゃもう、お互い声にならない唸り声をあげながらさ。

うねうねとおちんちんを飲み込むおまんこから『ぐぽっ♥ ぐっぽ♥に゛ゅぽっ♥』という音が響き渡って……。

こっちは必死でセックスしてるのに、お前は何嬉しそうにイキ狂ってるんだって思ったら、僕もおちんちんもどんどんイライラしてくるんだ。

その怒りをどこに向けるかって言えば、そりゃ当然――
314 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/19(日) 13:48:42.62 ID:T1jLHfgh0
鹿島の生膣さ。



『どびゅる゛るっ♥!! どくんっ♥!! どぴゅどぴゅーっ♥!!』



いや〜、我慢してからの射精は良いね。

最高の解放感だよ。

魔性のまんこも、ザーメンで無条件絶頂決めちゃってさ。

鹿島が醜い顔で『ヲ゛ほオォお゛ぉ〜〜〜ッッッ♥♥♥!!』ってアクメをキメる姿は、やっぱり格別だね。

『雌を屈服させた』という支配欲を、ドクドク満たしてくれるんだよ。

そうこうしているうちに、次の精液がドクドク作られてきて……。

あとは我を忘れて、お互いの肉を貪り喰い合いましたとさ。



――――
――
315 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/19(日) 13:49:13.19 ID:T1jLHfgh0
松風「……以上!」

初月「す、スゴいな……!」ドキドキ///

最上「かしまんこ……味わってみたい……」ドキドキ///

松風「そう? ならあげるよ?」

最上「えっ!?」ドキッ

松風「昨日で鹿島の練度が上がり切ったことを確認したからさ」

松風「今日明日にでもセフレに格下げしとこうと思ってたところなんだ」

最上「……!」ギンギン♥

Z1「そ、そういうの……よくないと思うよ……?」アワワ

松風「ならレーベから貸してあげようか?」

Z1「あ……そのぉ……」ギンギン♥

時雨「レーベは正直だね」ニッコリギンギン♥
316 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/19(日) 14:25:03.86 ID:T1jLHfgh0
最上「次は時雨だね」

時雨「分かった」

Z1「あの……僕、気になることが……」

時雨「な、何のことかな……?」メソラシ

皐月「とぼけても無駄だよ!」

松風「前回付き合ってた由良の妊娠疑惑に決まってるじゃないか!」

時雨「うぅ……黙ってやり過ごそうと思ってたのに……」

初月「ちゃんと説明しないと、納得してもらえないぞ?」

最上「それに、そういう大事なことは会として放置するわけにはいかないよ」

最上「代表者会議どころか、鎮守府全体の問題なんだから」

時雨「……うん、そうだね」

時雨「分かったよ、僕から説明する」
317 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/19(日) 14:25:34.78 ID:T1jLHfgh0
時雨「由良は――」



由良は妊娠してた?
↓3(コンマ80以上で妊娠確定)
318 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/19(日) 14:26:38.22 ID:rSxJ/aug0
妊娠
319 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/19(日) 14:26:39.56 ID:0fItpNAMO
してた
320 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/19(日) 14:26:50.53 ID:4cAk5ZTDO
はい
321 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/19(日) 14:27:09.44 ID:GuCzDFX6O
孕んで
322 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/19(日) 14:54:23.93 ID:T1jLHfgh0
時雨「妊娠してなかったよ」

Z1「そうなの!?」ガタッ

松風「嘘だろ!?」ガタッ

時雨「えっなにこの反応」

最上「つまり、由良は妊娠してないけど母乳が出るってこと?」

時雨「うん、そうなるね」

初月「その母乳は、本当に母乳なのか?」

時雨「それも調べてもらったって言ってたけど、本当に母乳だよ」

松風「マジかよ最高じゃん……」

皐月(今度吸わせてもらおうかな?)ウーン
323 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/19(日) 14:54:54.44 ID:T1jLHfgh0
時雨「そもそも艦娘は妊娠する確率が低いらしいからね、そう簡単にはいかないよ」

時雨「でも『同じ相手と連続でセックスをし続けると、どんどん妊娠率が上がるから、注意するように』って言われちゃった」タハハ...

Z1「そうなんだ……」

皐月「じゃあボクたちも、積極的におまんこをとっかえひっかえしないとね!」

時雨「そうきたか……」
324 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/19(日) 14:55:25.31 ID:T1jLHfgh0
最上「由良の妊娠の話は、これで十分かな」

時雨「おちんちん検査だよね?」ヌギヌギ



ぽろん♥



皐月「ちっちゃ」プークスクス

時雨「君には失望したよ」プンスカ

最上「大丈夫、時雨のは大量射精という武器があるじゃないか」

時雨「一回の射精で1リットルのザーメンを流し込むかは分からないけれど、ガロン時雨とは僕のことさ」シグッ

Z1「お、多い……」

初月「お前は二番目だけどな」

松風「その大量の精液を受け止めるなんて、時雨の恋人は大変だね」
325 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/19(日) 14:55:56.24 ID:T1jLHfgh0
時雨「僕の恋人は――」



現在の恋人は?
↓3(コンマ80以上で安価恋人へ乗り換え)

※艦娘限定
326 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/19(日) 14:56:32.79 ID:dlxVyI/uo
鬼怒
327 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/19(日) 14:56:40.31 ID:4cAk5ZTDO
山風
328 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/19(日) 14:56:42.17 ID:O2Wms9i40
浜波
329 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/19(日) 15:11:42.77 ID:T1jLHfgh0
時雨「由良のままさ」

Z1「わあ純愛」パァァ

松風「で、昨夜のお相手は?」

時雨「……浜波」

Z1「時雨!?」ガーン

最上「それにしても、どんなきっかけでそんな関係になったの?」

初月「時雨と浜波……ちょっと想像つかないな」

時雨「それも一緒に説明するね」
330 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/19(日) 15:12:13.35 ID:T1jLHfgh0
時雨「昨日のプレイは――」



プレイ内容は?
↓1(本日15時30分以降有効)

※内容によって修正する場合があります、ご了承ください
331 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/19(日) 15:29:59.01 ID:VthGlGzeo
目隠しで姉妹が見てるよ(嘘)プレイ
332 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/19(日) 15:30:01.77 ID:HtdMbNif0
あえて由良と比較するような発言をすることで浜波の嫉妬心を煽り、自分から奉仕や腰振りに積極的にさせる
333 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/19(日) 15:30:59.89 ID:4cAk5ZTDO
>>302
334 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/20(月) 00:21:17.45 ID:PGqv13Zd0
――
――――



実は、浜波と僕の関係は、皐月と龍田のとよく似ててね。

手紙で艦娘寮裏に呼び出されて、告白されたんだ。

……ね? 可愛いでしょ?

僕を呼び出すのは恥ずかしいみたいだけど、僕とお突き合いしたいという告白は恥ずかしくないみたい。

……ね? 不思議でしょ?

さすがに由良とは別れられないって言ったんだよ?

それでも食い下がって来るものだから、根負けして、ついOKを……。

……恋人がいながらセフレを持った気分だって?

素直に嬉しいけど何か?
335 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/20(月) 00:21:48.39 ID:PGqv13Zd0
でもね、こういうガツガツくる子は考え物だね。

欲望に素直なだけの痴女なら問題ないけど、自分に自信のある勝気な子っていうパターンもあってさ。

恋人は別にいるって知ってるのに、一緒にいると恋人だって豪語したり……。

……皐月とここまで理解し合える日がくるなんて……。

だから僕も、浜波を甘やかせるんじゃなくて、しっかり手綱を握るよう方向転換したんだ。

……いやいや、僕はそこまで鬼畜じゃないよ。

目的は泣かせることじゃなくて、上下関係を思い知らせることなんだから。
336 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/20(月) 00:22:19.11 ID:PGqv13Zd0
まずは浜波を僕の部屋に呼んだんだ。

期待に目を輝かせる浜波はどこか無邪気で、いつもドキッとするよ。

まあ前髪で目は見えないんだけどね。

でも部屋には、僕と由良のラブラブツーショット写真が貼ってあるんだ。

……そう、どこにいても絶対に見える位置でね。

いくら自分で恋人を自称しても、あくまでセフレ。

自分からセフレとして僕の寵愛を受けに来た以上、剥がしてくれと言うのも憚れる。

……その通り。

勘違いしてる子には、現実を叩き付け、そのエロい身と心に分からせるのが一番ってことさ。
337 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/20(月) 00:22:49.99 ID:PGqv13Zd0
戸惑う浜波を気にもせず、優しくギュって抱きしめるんだ。

あの大きくなくかつ小さすぎず、硬すぎず柔らかすぎず……。

どこを嗅いでも絶対に良い匂いがする、どこを触っても鈴を転がすような小さな声が漏れる……。

もうね、凄い! 最高!

流石は夕雲型だよ!

もしあの子と最初に付き合っていたら、間違いなく彼女が恋人になっていただろうね。
338 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/20(月) 00:23:20.78 ID:PGqv13Zd0
ベッドに腰かけて僕の上に、向かい合わせになるように浜波を乗せて。

鳥が餌を啄むようなキスをしながら、愛を囁くんだ。

その視線の先には、由良との写真があるんだけどね。

浜波がすっかり興奮してきたところで、タイツをビリビリ破くんだ。

そこまできたら、みんなならどうする?

……松風は鋭いね。

僕も同じことをしたさ。

彼女におちんちんをパンツから取り出させて、自分で挿入させたよ。

想像してごらん?

自らおちんちんをおまんこで飲み込もうとする浜波。

……ね♪
339 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/20(月) 00:23:51.36 ID:PGqv13Zd0
浜波は僕の肩に両手を置いて、必死にピストンしてくれたよ。

まだまだ未熟だけれど、欲望に忠実に膣を蠢かす膣は、名器と呼ぶにふさわしいね。

でも今日は、彼女の手綱をガッツリ握るのが目的だからさ。

しっかり由良と比較させてもらったよ。

……そんなに聞きたいかい?

別に構わないよ、みんなも参考にしたいだろうしね。
340 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/20(月) 00:24:21.94 ID:PGqv13Zd0
僕が実際に言ったのは――



『うーん、由良よりも締め付けが弱いなあ』

『由良よりも体力無いのは仕方ないけど、もっと早く腰を動かさないと射精できないよ』

『由良はもっと舌を搦めてくれるからね、浜波もしてくれる?』ジュリュッ♥

『んー、さすがにおっぱいは由良の方が大きいなあ』モミモミ

『一度でもセックス中の母乳を味わっちゃうと、もう戻れないんだよねえ……』チュパチュパ



――という感じだね。

言われるたびに唇を噛みしめて耐える姿が可愛いくて、ゾクゾクしたよ。
341 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/20(月) 00:24:52.91 ID:PGqv13Zd0
……レーベにはこれがイジメに見えるのかい?

でも、浜波の方から『満足させられる』って言ってセフレになったんだよ?

恋人の由良に負けるのは努力不足、彼女の自己責任なのさ。

……フフ、優しいんだね。

それは君の良いところだから、大事にするんだよ。
342 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/20(月) 00:25:23.77 ID:PGqv13Zd0
まあ……確かに、僕もちょっと言い過ぎたかもね。

そのうち僕の言う事を聞かずに、ノンストップで腰を振るようになったからさ。

部屋中に響き渡るピストン音が、えぐいのなんの。

『ごぷっ♥!! ぐぽっ♥!! ばちゅっ♥!!』だなんて……。

まるでイラマチオのようだったよ。

止めようとしても、全力で抱き着いてくるから、もう逃げられなくなっちゃって。

困っていたら、まるでトドメを刺すかのように、耳元で囁いて来たんだ。

なんて言ったと思う?
343 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/20(月) 00:25:54.75 ID:PGqv13Zd0
浜波「……わたしも、ミルク……出すから……♥」



どぷぅんっ♥!!

浜波「あっ♥♥♥」

びゅぐぐっ♥!! どぷどぷっ♥!! びゅびゅびゅーっ♥!!

時雨「いけ、なっ……デキ、ちゃ……!」

浜波「……ダぁメ……♥」ギュッ

びゅるるーっ♥!! どっぴゅん♥!! どぽぽぽっ♥!!

浜波「……今度、ミルク……飲ませてあげるね……♥」ギュー♥

ごぽっ♥!! ごぷっ♥!! どぷどぷんっ♥!!

時雨「は……ま、な……♥」ガクガク♥

どびゅるるるりゅるりゅりゅるうぅうぅぅ〜〜〜っ♥!!
344 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/20(月) 00:26:25.43 ID:PGqv13Zd0
いやあ……凄かったね。

あんなに可愛い声で孕み宣言されたら、誰だって妊娠確定レベルの精液出すに決まってるじゃないか。

夕雲型がサキュバスって呼ばれている理由……身をもって理解したよ。

足を絡ませて、結合部をガッツリ固定させて。

僕の精液をすべて子宮が飲み込んで、お腹がボッコリ膨らんでて。

ザーボテ腹を嬉しそうに撫でちゃって。

……当然! 二回戦に突入だよ!

お互いが満足するまで、ボテ腹浜波と疑似妊婦プレイを楽しむハメになったのでした。



――――
――
345 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/20(月) 00:26:55.92 ID:PGqv13Zd0
時雨「……僕はこれで終わり」

初月「さすが時雨」パチパチ

最上「普通のセックスなのに、いつも大量ぶっかけかザーボテ腹プレイになっちゃうね」パチパチ

時雨「さすがに駆逐艦相手には手加減したいんだけど……」

時雨「魅力的だから、つい……」

松風「分かる」ウンウン

Z1「……結局、手綱は握れたの?」

時雨「自分本位だったけど、僕が気持ちいいかを考えてくれるようになったよ」

初月「なるほど……躾は大事……か」ウーム
346 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/20(月) 00:34:06.07 ID:PGqv13Zd0
最上「次は初月だね」

初月「僕か」

時雨「おっと! 喋りだすにはまだ早いよ!」

初月「?」

皐月「しらばっくれても無駄だからね!」

松風「前回の君の恋人の千歳にも妊娠疑惑があったこと、僕たちが忘れるわけがないだろう?」

初月「あぁ……」ガクッ

最上「初月、ちゃんと話してくれる?」

初月「……分かった、全部話そう」
347 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/20(月) 00:34:36.90 ID:PGqv13Zd0
初月「千歳は――」



千歳は妊娠してた?
↓3(コンマ70以上で妊娠確定)
348 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/20(月) 00:34:43.23 ID:O79LHSTLo
349 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/20(月) 00:35:12.90 ID:FmBIfdcQ0
350 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/20(月) 00:35:17.98 ID:VB8jIPd1O
351 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/20(月) 00:36:01.86 ID:c7u6LgqvO
これは母乳でチトセアメ作ってますわ
352 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/20(月) 00:55:06.32 ID:PGqv13Zd0
初月「千歳は……その……」

初月「デキていたよ……」

皐月「……」

皐月「えっ」

皐月「……」

皐月「えぇ!?」ガタッ

松風「ほ、本当かソレ!?」ガタッ

初月「ああ……」

時雨「相手は? 父親は誰?」

初月「……」









初月「……ボクだ///」

「「FOOOOOOOOOOOOOOOO!!」」
353 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/20(月) 00:55:36.99 ID:PGqv13Zd0
Z1「おめでとう初月!」パチパチ

時雨「フフフ、先を越されちゃったな」パチパチ

皐月「えー凄い! 凄い凄ーい!」パチパチ

松風「まさか、君が第一号になるとは」パチパチ

最上「おめでとう、初月」パチパチ

初月「ありがとう」

初月「まだ実感は無いんだが……」

初月「立派な父親になろうと思う」

Z1「頑張ってね! 僕で良ければ応援するよ!」

時雨「僕たち、みんな女の子なんだけど……」

最上「野暮は言わないこと」シー!
354 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/20(月) 01:03:29.23 ID:PGqv13Zd0
最上「それじゃ、父親になった記念のおちんちん検査だ」

初月「それは関係あるのか……?」ヌギヌギ



ぼろん♥



皐月「出た! 僕娘会一の太チン!」

時雨「亀頭が握り拳程もありそうな気がする、太チンの初月!」

Z1「ふ、太いね……」

松風「君は二番目だけどね」

皐月「これが千歳を孕ませたのかー」ジー

松風「なんだか格好良く見えてきたな」ジー

初月「あの……凝視しないでくれないか?」カァァ///
355 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/20(月) 01:03:59.77 ID:PGqv13Zd0
初月「僕の恋人は――」

皐月「えっこれする必要ある!?」ガビーン



現在の恋人は?
↓3(コンマ170以上で安価恋人へ乗り換え)(妊娠につき+100の修正)

※艦娘限定
356 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/20(月) 01:04:13.39 ID:O0+M2frmO
瑞鶴
357 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/20(月) 01:04:14.73 ID:lLBkrBgXo
不知火
358 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/20(月) 01:04:21.78 ID:/AmouGZtO
衣笠
359 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/20(月) 01:04:23.99 ID:RN+M9vexo
千代田
360 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/20(月) 01:57:58.45 ID:PGqv13Zd0
>>358
あー妊娠してなかったら乗り換えてましたねコレ……
361 : ◆ag9TZfREZs [saga]:2019/05/20(月) 01:58:29.31 ID:PGqv13Zd0
初月「衣笠さ」

皐月「あれ!? 千歳は!?」

初月「千歳は、その……妻……じゃないか」カァァ///

松風「なるほど、妻公認の火遊びってことか」

初月「安定期に入るまでは性行為を止められてしまってね」

Z1「千歳はこのことを知ってるの?」

初月「むしろ『初月も男の子だもの、妻の千歳が理解してあげなくちゃね♪』と言っていた」

時雨「これが、正妻の余裕……!」
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