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【安価】提督「提督として生きること」コロラド「その54」【艦これ】
- 133 : ◆I045Kc4ns6 [saga ]:2019/06/25(火) 00:38:52.40 ID:Bjt0vzino
-
ガンビー(……Admiral、こんなに抱きしめてくるなんて……///)
提督(いい匂い……ああいやっ、くそっ、まずい……)
提督 ガンビー((……どうしよう?))
↓1 どうなる?
- 134 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/25(火) 00:41:02.53 ID:K8E3IJpm0
- 誰がドアを叩いて、二人は驚いて体勢を崩した
- 135 : ◆I045Kc4ns6 [saga ]:2019/06/25(火) 00:41:59.26 ID:Bjt0vzino
-
コンコン
ガンビー「ひゃあっ!?///」
提督「っ……!」
提督「ガンビー、離してくれ……」
ガンビー「あ、す、すみませんっ……!」
提督「はぁ……誰だ?」
↓1 どうなる?
- 136 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/25(火) 00:42:53.30 ID:LmODwqOY0
- 雷
- 137 : ◆I045Kc4ns6 [saga ]:2019/06/25(火) 00:44:32.58 ID:Bjt0vzino
-
ガチャ
雷「司令官!報告書持ってきたわ!」
提督「お、おう……雷か」
雷「あら、ガンビーさんもいたのね……珍しい」
ガンビー「あ、う、うん……今、ここでお手伝いを……」
↓1 どうなる?
- 138 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/25(火) 00:47:44.54 ID:STd6rJ0v0
- 雷「なんだかガンビーさん顔が赤いけど・・・司令官?」
- 139 : ◆I045Kc4ns6 [saga ]:2019/06/25(火) 00:49:45.81 ID:Bjt0vzino
-
雷「……」ジー…
ガンビー「え、えっと……どうしたのかな?///」
雷「なんだか、ガンビーさんの顔が赤い気がするけど……司令官?」
ガンビー「あ、そ、それは……///」
提督「……さっきまで俺の昔のことを離してたんだよ……だから」
雷「……そうなんだ」
ガンビー「あ、う、うん……Admiralが辛い目にあってたなんて、私……」
↓1 どうなる?
- 140 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/25(火) 00:52:12.89 ID:9cPcUpbH0
- 雷「大丈夫!これからはみんなで司令官を支ってあげるから!」
- 141 : ◆I045Kc4ns6 [saga ]:2019/06/25(火) 00:54:33.28 ID:Bjt0vzino
-
雷「大丈夫よ司令官!これからは皆で支えるからね!」ギュウ…
提督「い、雷……ガンビーがいるだろ……」
雷「いいじゃない!ぎゅーっ!」
ガンビー「……」ジー…
ガンビー(……いいなぁ)
↓1 どうなる?
- 142 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/25(火) 00:57:33.60 ID:STd6rJ0v0
- 雷「・・・それと、私はすぐにガンビーさんのように成長するから、待っててね司令官!」
そう言いながら去る
提督「・・・バレてるじゃないか」
ガンビー「///」
- 143 : ◆I045Kc4ns6 [saga ]:2019/06/25(火) 00:59:07.69 ID:Bjt0vzino
-
雷「……それと、私もすぐガンビアさんみたいになるから!またねっ」
バタンッ…
提督「……バレてるじゃないか」
ガンビー「……///」
提督「……」
ガンビー「あ……Admiral……///」
↓1 どうなる?
- 144 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/25(火) 01:02:06.44 ID:fNH+4FJq0
- もうバレてるから頭をガンビーの胸に埋める
- 145 : ◆I045Kc4ns6 [saga ]:2019/06/25(火) 01:03:49.55 ID:Bjt0vzino
-
今日はここまでですー
またあしたー
ガタッ スタスタスタスタ…
ガンビー「あ……きゃっ!///」
提督「……」ギュウ…
ガンビー「Admiral……///」
提督「ガンビー……ごめん、甘えさせてくれないか……」
ガンビー「……///」
↓1 どうなる?
- 146 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/25(火) 01:08:03.28 ID:L1gCssZi0
- 緊張して汗が出そう
- 147 : ◆I045Kc4ns6 [saga ]:2019/06/25(火) 23:00:51.45 ID:l1LfVeuvo
-
こんばんはー更新はじめますねー
ガンビー「あ、Admiralっ、あの……///」
ガンビー(き、緊張して汗が……///)
提督「……」スンスン…
ガンビー「の、NOっ……!Admiral、そんな、嗅がないで……///」
提督「ガンビー……」
↓1 どうなる?
- 148 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/25(火) 23:01:13.66 ID:STd6rJ0v0
- 汗を舐めてくる
- 149 : ◆I045Kc4ns6 [saga ]:2019/06/25(火) 23:03:32.98 ID:l1LfVeuvo
-
ガンビー「あ、Admiral……っ」
タラッ…
提督「……」ペロッ
ガンビー「んっ……///」
ガンビー(こんなの、無理……っ、恥ずかしいっ……!///)
↓1 どうなる?
- 150 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/25(火) 23:06:00.56 ID:aERWBKdG0
- しばらくして、ようやく解放されて、さっきのことは発情期を我慢していることも教えてくれた
- 151 : ◆I045Kc4ns6 [saga ]:2019/06/25(火) 23:08:20.16 ID:l1LfVeuvo
-
ガンビー「ん……はぅ……///」
提督「……はぁ、ガンビー」スッ…
ガンビー「あ、あ……Admiral……?」
提督「さっきは、驚かせてごめん……」
提督「実はそろそろ……発情期で、我慢が効かなくなりつつあるんだ」
ガンビー「そ、そうなんですか……///」
↓1 どうなる?
- 152 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/25(火) 23:11:14.57 ID:STd6rJ0v0
- 提督「その、言いにくいだが・・・後で埋め合わせるから、古鷹や鳳翔を呼んでくれないか」
- 153 : ◆I045Kc4ns6 [saga ]:2019/06/25(火) 23:12:46.63 ID:l1LfVeuvo
-
提督「その、言いにくいんだが……秘書艦を変わってほしい」
提督「埋め合わせは後でするから……古鷹か鳳翔あたりを呼んでくれないか」
ガンビー「わ、分かりました……Admiral、あの、頑張ってくださいね……///」
提督「……」
↓1 どうなる?
- 154 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/25(火) 23:14:47.66 ID:+vnDm0jh0
- 一瞬だけ提督の相手をしようかと思ったら顔から火が出て逃げ出す
提督「やれやれ」
- 155 : ◆I045Kc4ns6 [saga ]:2019/06/25(火) 23:16:52.34 ID:l1LfVeuvo
-
ガンビー「はい、はい……すみません、お願いします……///」
ガンビー「あの、すぐに来るそうです……///」
提督「ありがとう……」
ガンビー「……あ、Admiral?えっと、その……///」
ガンビー「っっっわ、わたっ……し、失礼しますっ!!///」
タッタッタッタッ…
提督「……やれやれ」
↓1 どうなる?
- 156 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/25(火) 23:19:00.83 ID:STd6rJ0v0
- 古鷹に提督のことを頼んだあとまだサラに相談しに行く
- 157 : ◆I045Kc4ns6 [saga ]:2019/06/25(火) 23:20:28.19 ID:l1LfVeuvo
-
タッタッタッタッ…
ガンビー「う、うぅぅ〜っ……///」
ガンビー「あ、ふ、ふるたかさんっ!!///」
古鷹「が、がんびあさん……さっきの電話……」
ガンビー「あ、Admiralのこと、よろしくお願いしますねっ!?///」
古鷹「あ……は、はい……」
ガンビー「し、失礼しますっ……!ひ〜んっ!///」
古鷹「……」
↓1 どうなる?
- 158 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/25(火) 23:24:24.15 ID:HwJc3ol80
- 黒サラ「ねぇ、いっそ二人を同じ部屋に閉じ込めちゃえば?」
サラ「・・・今回ばかり貴女と同じ意見ね」
ガンビー「茶化さないでくださいよ〜///」
- 159 : ◆I045Kc4ns6 [saga ]:2019/06/25(火) 23:26:25.98 ID:l1LfVeuvo
-
ガンビー「……と、言うわけなんです……///」
黒サラ「いっそ二人で同じ部屋に閉じ込もっちゃえば?」
サラ「……今回ばかりは貴女と同じ意見ね」
ガンビー「ちゃ、茶化さないでくださいよ〜///」
黒サラ「あら、ガンビーはセックスしたくないの?」
ガンビー「せっ……くすとか、そういうことは……まだ、分かんないですし……///」
ガンビー「それに、私なんかじゃAdmiralは……///」
↓1 どうなる?
- 160 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/25(火) 23:28:58.47 ID:STd6rJ0v0
- 二人は適当にガンビーと話して、密やかに上の計画を立てる
- 161 : ◆I045Kc4ns6 [saga ]:2019/06/25(火) 23:30:17.01 ID:l1LfVeuvo
-
サラ「ガンビー、そんなことないわよ……」
ガンビー「でもぉ……」
黒サラ(サラ、もうじれったいわ。くっつけちゃいましょうよ)
サラ(……そうねぇ)
↓1 どうなる?
- 162 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/25(火) 23:33:25.81 ID:udOGv5nT0
- そしてガンビーは急に寝に着く
黒サラ「さっきのアイスティーにすでに仕込んだのよ♪」
サラ「貴女、そういう時だけ手が早いわね」
- 163 : ◆I045Kc4ns6 [saga ]:2019/06/25(火) 23:35:04.03 ID:l1LfVeuvo
-
ガンビー「ん、ふわぁぁぁ……」
サラ「あら、眠いの?」
ガンビー「はい……すみません……」
黒サラ「きっと緊張から開放されたからよ。ソファーで横になっていいわ」
ガンビー「すみません……」
黒サラ(さっきいれた睡眠薬が効いたみたいね)
サラ(手が早い……)
↓1 どうなる?
- 164 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/25(火) 23:37:54.98 ID:STd6rJ0v0
- 古鷹に連絡しようとする前に古鷹が先に連絡してきた
- 165 : ◆I045Kc4ns6 [saga ]:2019/06/25(火) 23:40:24.02 ID:l1LfVeuvo
-
サラ「とりあえず、古鷹に連絡を……あら」
黒サラ「どうしたの?」
サラ「彼女のほうからかかってきたのよ……もしもし?」
『もしもし、古鷹です。ガンビーさんは……』
↓1 どうなる?
- 166 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/25(火) 23:40:59.88 ID:HwJc3ol80
- 一方、古鷹がまだ来ないから提督がそろそろ限界
- 167 : ◆I045Kc4ns6 [saga ]:2019/06/25(火) 23:42:36.58 ID:l1LfVeuvo
-
提督「……」トントントン…
提督「はぁぁ……まだか、古鷹……っ?」
提督「……くそっ」
↓1 どうなる?
- 168 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/25(火) 23:43:40.87 ID:STd6rJ0v0
- ドアが叩かれて、提督は自らドアを開いたら意識がないガンビーが床で横っていた
- 169 : ◆I045Kc4ns6 [saga ]:2019/06/25(火) 23:44:59.06 ID:l1LfVeuvo
-
コンコン…
提督「っ、来たか……っ、古鷹っ……」
提督「はぁ、はぁ……」
ガチャ
提督「古鷹、悪いが……あ?」
提督「……誰もいな、って、ガンビー……?」
ガンビー「……」
提督「……寝てる、のか?」
↓1 どうなる?
- 170 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/25(火) 23:45:38.21 ID:udOGv5nT0
- 仕方なくガンビーをベッドに連れ込む
- 171 : ◆I045Kc4ns6 [saga ]:2019/06/25(火) 23:47:26.18 ID:l1LfVeuvo
-
提督「……」
ガンビー「すぅ……」
提督「はぁ……なんで、こんなことに……」
提督「古鷹は電話に出ないし……」
ガンビー「……」
提督「……ガンビー」
↓1 どうなる?
- 172 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/25(火) 23:49:50.53 ID:STd6rJ0v0
- ガンビーは目が開いたら、恍惚な顔して提督に抱きついてくる
ガンビー「うへへへ、Admiralは三人に・・・」
提督「この匂い・・・酒か」
- 173 : ◆I045Kc4ns6 [saga ]:2019/06/25(火) 23:52:02.40 ID:l1LfVeuvo
-
ガンビー「……」パチッ
提督「! ガンビー、お前なんで床で……」
ガンビー「……あぁ〜っ、あどみらぁ〜っ!///」
提督「っ!?」
ギュウウウ…
提督「ガンビーっ、おい……って、酒飲んだのか!?」
ガンビー「えへへぇ……あどみらぁ、からだぽかぽかしますぅ……///」
↓1 どうなる?
- 174 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/25(火) 23:54:15.87 ID:aERWBKdG0
- 酒の勢いで提督をベッドに押し倒す
- 175 : ◆I045Kc4ns6 [saga ]:2019/06/25(火) 23:56:06.63 ID:l1LfVeuvo
-
ガンビー「んん〜っ……♪///」スリスリ…
提督「っ、ガンビー、今サムあたりを呼んでくるから……」
ガンビー「いやぁですぅ〜っ……!///」
ドサッ
提督「っ、ガンビーっ!いい加減にしろっ!俺はお前のことを思って……」
↓1 どうなる?
- 176 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/25(火) 23:58:24.32 ID:STd6rJ0v0
- 急に静かくなるガンビー
ガンビー「・・・ガンビーのこと・・・きらい?///」
- 177 : ◆I045Kc4ns6 [saga ]:2019/06/26(水) 00:01:16.52 ID:OQDbkLbQo
-
ガンビー「……」
提督「……ガンビー?」
ガンビー「……ガンビーのこと、嫌いですか……?///」
提督「そんなことは……でも、お前とむりやりするなんてこと……」
↓1 どうなる?
- 178 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/26(水) 00:04:36.20 ID:0SJq8sga0
- まるで聞いていないように提督にキスする
ガンビー「ガンビーのこと、きらいにならないで///」
- 179 : ◆I045Kc4ns6 [saga ]:2019/06/26(水) 00:06:20.74 ID:OQDbkLbQo
-
ガンビー「……///」ギュウ…
提督「ガンビっ、んむっ……」
ガンビー「ちゅ……はぁ、キス……///」
ガンビー「あどみらぁ……?ガンビーのこと、嫌いにならないでくださいっ……///」
提督「ならない。ならないよ……お前みたいな優しい子を……」
↓1 どうなる?
- 180 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/26(水) 00:09:05.68 ID:h1UnXgkJ0
- 安心したばかりに提督を掴んで胸を押し付ける来るガンビー
ガンビー「あどみらぁ・・・逃げないで・・・一緒に居って・・・///」
提督(〜〜〜)
- 181 : ◆I045Kc4ns6 [saga ]:2019/06/26(水) 00:11:09.73 ID:OQDbkLbQo
-
ガンビー「……///」ジー…
提督「……」ナデナデ
ガンビー「……えへへぇっ///」
ガンビー「あどみらぁ、一緒に座りましょ……たくさん、お話したいですっ……///」モゾモゾ
提督「っ……」
↓1 どうなる?
- 182 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/26(水) 00:13:06.73 ID:l3kP0/0s0
- 目がガンビーの服の隙間から離れない
- 183 : ◆I045Kc4ns6 [saga ]:2019/06/26(水) 00:15:07.38 ID:OQDbkLbQo
-
ガンビー「んん……///」フラフラ…
提督「ほら、ちゃんと座って」
ガンビー「んぅぅ……///」ボフッ
提督「水持ってきたから……ほら」
ガンビー「……んっ、んっ///」
提督(胸元、乱れて……)
↓1 どうなる?
- 184 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/26(水) 00:16:10.95 ID:/rKoYKww0
- 一方その頃、古鷹たちはサラたちの所にいた
- 185 : ◆I045Kc4ns6 [saga ]:2019/06/26(水) 00:17:56.80 ID:OQDbkLbQo
-
古鷹「……大丈夫でしょうか、ガンビーさん」
サラ「あら、そんなに心配?」
古鷹「はい……提督はその、シてる最中は我を失いやすいですから……」
古鷹「ガンビーさんを怖がらせるようなことをしてなければいいんですけど……」
黒サラ「大丈夫よ。あの子、意外と芯はしっかりしてるから」
↓1 どうなる?
- 186 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/26(水) 00:19:35.04 ID:F35bThcR0
- ガンビーが暑いと思って提督の前に脱い始めた
- 187 : ◆I045Kc4ns6 [saga ]:2019/06/26(水) 00:22:43.28 ID:OQDbkLbQo
-
ガンビー「ん〜っ……///」
提督「ちゃんと飲んだか?」
ガンビー「んん……あぅ、あついぃ、ですっ……!///」プツッ プツッ
提督「ま、待て!ここで脱ぐな!」
ガンビー「ふぇ、でもぉ……///」
提督「っ、はぁ、はぁ、はぁっ……!」
ガンビー「あどみらぁ……?///」
提督(谷間、から……目が離せないっ……)
↓1 どうなる?
- 188 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/26(水) 00:23:57.23 ID:h1UnXgkJ0
- 提督も暑いだと勘違いして提督の服も脱ぐ
- 189 : ◆I045Kc4ns6 [saga ]:2019/06/26(水) 00:25:49.86 ID:OQDbkLbQo
-
ガンビー「あどみらぁ……?つらそうですよぉ……?///」
提督「いや、これは……」
ガンビー「あどみらぁも、脱がしてあげますねぇ……///」スッ
提督「が、ガンビーっ、やめろ……!」
ガンビー「んんぅ?なにか、引っかかって……///」
↓1 どうなる?
- 190 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/26(水) 00:27:01.65 ID:0SJq8sga0
- 御開帳(提督が)
- 191 : ◆I045Kc4ns6 [saga ]:2019/06/26(水) 00:28:53.44 ID:OQDbkLbQo
-
ズルッ
提督「っ……!」
ガンビー「……///」
提督「が、ガンビー……」
ビキビキッ…
ガンビー「……」
↓1 どうなる?
- 192 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/26(水) 00:30:12.56 ID:vxMpbPqZ0
- 提督の息子に息をかける
- 193 : ◆I045Kc4ns6 [saga ]:2019/06/26(水) 00:31:08.73 ID:OQDbkLbQo
-
ガンビー「ふぅぅ〜……」
提督「っ!」
ガンビー「えへへ、びくびくしてて、かわいい……///」
提督「が、ガンビー……」
↓1 どうなる?
- 194 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/26(水) 00:34:00.56 ID:h1UnXgkJ0
- ガンビーはお互いを全裸にした後、糸が切れたように提督のほうに倒れて寝に着く
- 195 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/26(水) 00:34:15.84 ID:0TewKnHYO
- 提督のムスコをイカない程度にイジめるガンビー
- 196 : ◆I045Kc4ns6 [saga ]:2019/06/26(水) 00:36:32.92 ID:OQDbkLbQo
-
ガンビー「はぁ……暑くなってきた……///」
ガンビー「あどみらぁも、ほらぁ……///」
提督「っ……!」
ガンビー「えへへっ、おそろいですぅ〜……」
ガンビー「すぅ……」フラッ…
提督「ガンビー!?」ギュウ…
ガンビー「……」
提督「……寝やがった、こいつ……」
↓1 どうなる?
- 197 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/26(水) 00:40:18.03 ID:eUDHIQkd0
- 寝てるガンビーの口に息子をぶっ込んで、ガンビーは寝ながら勝手に咥えてくる
- 198 : ◆I045Kc4ns6 [saga ]:2019/06/26(水) 00:41:37.37 ID:OQDbkLbQo
-
ガンビー「……んむ」
提督「……」
提督「ガンビー……お前が、お前が悪いんだからな……」
ガンビー「ん……ちゅるっ……」
提督「っ、気持ちいいっ……!」
↓1 どうなる?
- 199 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/26(水) 00:43:40.90 ID:h1UnXgkJ0
- お礼にガンビーの下の口を舐める
- 200 : ◆I045Kc4ns6 [saga ]:2019/06/26(水) 00:46:19.62 ID:OQDbkLbQo
-
ガンビー「ん、んむぅ……」
提督「はぁ、はぁ……っ」
提督「濡れてる……」
ガンビー「っ……」ビクッ
ガンビー「んぅ、ん……ぅ……」ビクビクッ
↓1 どうなる?
- 201 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/26(水) 00:48:57.26 ID:q95GVZeK0
- 一回イかせたけどまったく起きる気配がない、代わりに提督は二回も絞られた
- 202 : ◆I045Kc4ns6 [saga ]:2019/06/26(水) 00:51:16.80 ID:OQDbkLbQo
-
提督「っ、う、うぅ……っ!」
びゅるっ
提督「はぁ、はぁ……っ」
提督(ガンビー、起きないな……多分、一度イってるはずなのに……)
提督(っ……このまま、最後まで……)
提督「いやでも、それは……」
↓1 どうなる?
- 203 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/26(水) 00:53:03.81 ID:yIghBA3c0
- 寝言が最後の一押しとなる
ガンビー「あどみら……すき……」
- 204 : ◆I045Kc4ns6 [saga ]:2019/06/26(水) 00:54:13.10 ID:OQDbkLbQo
-
ガンビー「あどみらぁ……」
提督「! ガンビー……」
ガンビー「すき、です……んん……」
提督「っ……」
提督(すまない、ガンビー……でも、もうガマンできない……)
提督「はぁ、はぁ……っ!」
↓3までで多数決 キンクリする?しない?
- 205 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/26(水) 00:54:45.70 ID:h1UnXgkJ0
- しない
- 206 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/26(水) 00:54:57.77 ID:w1P6FMpv0
- しない
- 207 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/26(水) 00:55:12.51 ID:28syPS8p0
- しない
- 208 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/26(水) 00:55:28.71 ID:laPxs46B0
- しない
- 209 : ◆I045Kc4ns6 [saga ]:2019/06/26(水) 00:57:15.27 ID:OQDbkLbQo
-
では、今日はここまでですー
またあしたー
内容も募集してますー
- 210 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/26(水) 00:58:09.08 ID:H7k3z/k30
- 乙
グラインド騎乗位で搾られる提督
- 211 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/26(水) 01:08:07.62 ID:h1UnXgkJ0
- 乙
最後まで起きなかったけど中の締め付けは一級品
- 212 : ◆I045Kc4ns6 [saga sage]:2019/06/26(水) 22:31:51.25 ID:JBSutBJKo
-
ベッドに眠るガンビーの姿を興奮した様子で見下ろす提督。彼女の口元は唾液と精液で濡れ、秘所は物欲しそうに痙攣していた。だが、彼女の意識はまだ眠りの中にあった。勝手に口や秘所を弄んだことすら許されざることではある。提督も分かっていたが、自分でも抑えることができなかった。
きっと、優しい彼女なら許してくれる。情けない考えをする自分を恥じる気持ちもあったが、もう止まらなかった。
「ガンビー……愛してる……」
謝るように呟くと、提督は彼女の両足を開いた。むっちりとした肉付きのよい身体を抱きしめたい気持ちもあったが、それは後だ。散々じらされいきりたった怒張を秘所に押し当てると、彼女はわずかに吐息を漏らした。
「んっ……」
感じているのが分かると罪悪感も少し薄れた。せめて痛みが少しでも薄れるように、ゆっくりと挿入れていく。
「んん、はぁぁ……♥」
彼女の身体は異物をたやすく受け入れはしなかった。ゆっくりと慣らすように少しずつ彼女のナカを押し開いていく。
乱暴にすれば痛みで起きるかもしれない。だからこそ、優しく逸る気持ちを抑えながら。
「ふぁ……はぁ、んっ……♥」
時間をかけてようやく、怒張はガンビーの最奥に達した。感触を確かめるように突くと、ガンビーは小刻みに吐息を漏らした。
「ん……んふっ、ん……♥」
感じているのが分かると、どうしても嬉しくなってくる。ナカが痙攣し、愛おしそうに怒張を締め付けてくる。それが意識を伴わない反応だとしても、愛し合えているような気持ちになれる。
「ガンビー……愛してる……っ」
耳元でそう呟いた瞬間、痙攣を続けていたナカがきゅっと締まった。搾り取られるような感覚に逆らわず、提督は欲望の塊を吐き出した。
「っ……あど、みらあ……っ♥」
- 213 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/26(水) 23:00:53.87 ID:JBSutBJKo
-
こんばんはー更新始めますねー
提督「はぁ、はぁっ……!」
提督「っ、ガンビー……」
ガンビー「んん……♥」
提督「……ガンビー、俺……なんてことを……」
↓1 どうなる?
- 214 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/26(水) 23:01:37.51 ID:Rgi4kHA+0
- 謝ることを決めたから、いっそもう一度ガンビーの体を堪能する
- 215 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/26(水) 23:02:34.37 ID:JBSutBJKo
-
提督「……ごめん。意識が戻ったら、どんな罰でも受けるから……」
提督「今は……」
ガンビー「ん、んんっ……あっ……♥」
↓1 どうなる?
- 216 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/26(水) 23:04:04.01 ID:h1UnXgkJ0
- ガンビーを風呂場に連れていったあと、彼女はようやく起きた
- 217 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/26(水) 23:06:13.79 ID:JBSutBJKo
-
シャアァァァ…
ガンビー「ん、ん……?」
ガンビー「あったかい……シャワー……?」
提督「……気がついたか」
ガンビー「あ、Admiral……?え、なんでお風呂に……っ?///」
提督「……」
↓1 どうなる?
- 218 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/26(水) 23:07:02.84 ID:uZ0IWA430
- ガンビーを抱きしめて謝る
- 219 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/26(水) 23:08:57.96 ID:JBSutBJKo
-
ギュウウウ…
ガンビー「え、あ、Admiral……?///」
提督「すまない、ガンビー……俺は……」
ガンビー「え……」
ガンビー「すみません……状況がよく分かんないんですけど……?」
提督「……実は」
↓1 どうなる?
- 220 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/26(水) 23:11:37.43 ID:h1UnXgkJ0
- 軽くパニックになって、自覚なしに誘う言葉を出す
ガンビー「・・・・・・・・・えっと、あ、あの、もう一回しませんか?やっぱり初めては・・・あわわ!?///」(提督に押し倒された)
- 221 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/26(水) 23:13:49.32 ID:JBSutBJKo
-
ガンビー「……えっ///」
提督「すまん……つい、我慢できなくて……」
提督「君が望むなら、どんなことでもする……」
ガンビー「え、えっと……じゃあ……」
ガンビー「もう一度、やりませんか……なんて……///」
提督「ガンビー……」
ガンビー「やっぱり初めては……きゃあっ!?///」
↓1 どうなる?
- 222 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/26(水) 23:18:24.30 ID:NgtCOdLv0
- ガンビーの腰が抜けるまでやってしまう
- 223 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/26(水) 23:19:40.68 ID:JBSutBJKo
-
ガンビー「はぁ、はぁ……ひぃっ……♥」
提督「……ごめん、ガンビー」
ガンビー「あ、いえ……その、き、気持ちよかったです……えへへ///」
ガンビー「Admiral、夜は……逞しいんですね……///」
提督「……」ナデナデ
↓1 どうなる?
- 224 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/26(水) 23:22:42.09 ID:h1UnXgkJ0
- ガンビー「ガンビーは提督を悲しませたくないから、だからこんな顔しないでください」ギュウ…
- 225 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/26(水) 23:24:35.62 ID:JBSutBJKo
-
提督「……寝てる間にしたこと、起こってないのか?」
ガンビー「起こってないです……こんなに抱きしめてもらってますし……」
ガンビー「私、Admiralを悲しませたくないので……だか笑っていてください」ギュウ…
提督「……ガンビー」
ガンビー「えへへ……もっと、甘えていいですからね……///」
↓五分後までになにもなければこれで終わります
- 226 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/26(水) 23:33:15.19 ID:JBSutBJKo
-
では>>80はじめます
ネルソン「っ……あぁ……」
ジャーヴィス「ネルソン、どうしたの?また二日酔い?」
ウォースパイト「あなたね……本国ならまだいいとして、鎮守府でみっともない真似はよしなさい」
ネルソン「いいだろう……余の力は艦隊にも貢献しているのだ……」
アーク「しかしな……ウォースパイト」
ウォースパイト「そうね。ネルソン、しっかり聞きなさい!」
ネルソン「ん、な、なんだ……?」
↓1 どうなる?
- 227 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/26(水) 23:35:03.96 ID:h33iuvdz0
- ウォースパイト「あなたがそんな生活を続けたら、貰手がなくなるわよ!?」
- 228 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/26(水) 23:37:01.75 ID:JBSutBJKo
-
ウォースパイト「そんな生活を続けたら、あなた……貰手がなくなるわよ」
ネルソン「ふっ……余の生活を見て逃げ出すような男など不要だ」
ネルソン「余の夫となるからには、やはりそれなりの器量は欲しいな」
ネルソン「ウォースパイトもだからこそあの男と……」
ウォースパイト「私の話はいいのよ……」
↓1 どうなる?
- 229 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/26(水) 23:40:04.91 ID:h1UnXgkJ0
- ウォースパイト「とにかく!今日からネルソンにこれをやってもらう!」
ネルソン「なにこれ・・・じょしりょく?」
- 230 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/26(水) 23:41:49.35 ID:JBSutBJKo
-
ウォースパイト「とにかく!今日からネルソンにはこれをやってもらうわ!」
ネルソン「何だこれは……じょしりょく?」
アーク「いわゆる、女性らしさと言うものだな」
ジャーヴィス「へーぇ、面白そう!」
↓1 どうなる?
- 231 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/26(水) 23:43:33.80 ID:1GPQoT4S0
- まずはネルソンに料理を試してみる
- 232 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/26(水) 23:46:10.52 ID:JBSutBJKo
-
ウォースパイト「というわけで、まずは料理からよ」
ネルソン「……何故余が料理など」
アーク「そういうな。なかなか楽しいぞ」
ウォースパイト「そうよ。私達が教えるから、根気よくやりましょう」
ジャーヴィス「それじゃ、Let's start!」
↓1 どうなる?
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