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【安価】提督「提督として生きること」コロラド「その54」【艦これ】

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157 : ◆I045Kc4ns6 [saga ]:2019/06/25(火) 23:20:28.19 ID:l1LfVeuvo



タッタッタッタッ…


ガンビー「う、うぅぅ〜っ……///」


ガンビー「あ、ふ、ふるたかさんっ!!///」


古鷹「が、がんびあさん……さっきの電話……」


ガンビー「あ、Admiralのこと、よろしくお願いしますねっ!?///」


古鷹「あ……は、はい……」


ガンビー「し、失礼しますっ……!ひ〜んっ!///」


古鷹「……」








↓1  どうなる?
158 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/25(火) 23:24:24.15 ID:HwJc3ol80
黒サラ「ねぇ、いっそ二人を同じ部屋に閉じ込めちゃえば?」
サラ「・・・今回ばかり貴女と同じ意見ね」
ガンビー「茶化さないでくださいよ〜///」
159 : ◆I045Kc4ns6 [saga ]:2019/06/25(火) 23:26:25.98 ID:l1LfVeuvo



ガンビー「……と、言うわけなんです……///」


黒サラ「いっそ二人で同じ部屋に閉じ込もっちゃえば?」


サラ「……今回ばかりは貴女と同じ意見ね」


ガンビー「ちゃ、茶化さないでくださいよ〜///」


黒サラ「あら、ガンビーはセックスしたくないの?」


ガンビー「せっ……くすとか、そういうことは……まだ、分かんないですし……///」


ガンビー「それに、私なんかじゃAdmiralは……///」










↓1  どうなる?
160 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/25(火) 23:28:58.47 ID:STd6rJ0v0
二人は適当にガンビーと話して、密やかに上の計画を立てる
161 : ◆I045Kc4ns6 [saga ]:2019/06/25(火) 23:30:17.01 ID:l1LfVeuvo



サラ「ガンビー、そんなことないわよ……」


ガンビー「でもぉ……」


黒サラ(サラ、もうじれったいわ。くっつけちゃいましょうよ)


サラ(……そうねぇ)







↓1  どうなる?
162 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/25(火) 23:33:25.81 ID:udOGv5nT0
そしてガンビーは急に寝に着く
黒サラ「さっきのアイスティーにすでに仕込んだのよ♪」
サラ「貴女、そういう時だけ手が早いわね」
163 : ◆I045Kc4ns6 [saga ]:2019/06/25(火) 23:35:04.03 ID:l1LfVeuvo



ガンビー「ん、ふわぁぁぁ……」


サラ「あら、眠いの?」


ガンビー「はい……すみません……」


黒サラ「きっと緊張から開放されたからよ。ソファーで横になっていいわ」


ガンビー「すみません……」


黒サラ(さっきいれた睡眠薬が効いたみたいね)


サラ(手が早い……)








↓1  どうなる?
164 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/25(火) 23:37:54.98 ID:STd6rJ0v0
古鷹に連絡しようとする前に古鷹が先に連絡してきた
165 : ◆I045Kc4ns6 [saga ]:2019/06/25(火) 23:40:24.02 ID:l1LfVeuvo


サラ「とりあえず、古鷹に連絡を……あら」


黒サラ「どうしたの?」


サラ「彼女のほうからかかってきたのよ……もしもし?」


『もしもし、古鷹です。ガンビーさんは……』







↓1  どうなる?
166 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/25(火) 23:40:59.88 ID:HwJc3ol80
一方、古鷹がまだ来ないから提督がそろそろ限界
167 : ◆I045Kc4ns6 [saga ]:2019/06/25(火) 23:42:36.58 ID:l1LfVeuvo



提督「……」トントントン…


提督「はぁぁ……まだか、古鷹……っ?」


提督「……くそっ」












↓1  どうなる?
168 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/25(火) 23:43:40.87 ID:STd6rJ0v0
ドアが叩かれて、提督は自らドアを開いたら意識がないガンビーが床で横っていた
169 : ◆I045Kc4ns6 [saga ]:2019/06/25(火) 23:44:59.06 ID:l1LfVeuvo



コンコン…


提督「っ、来たか……っ、古鷹っ……」


提督「はぁ、はぁ……」


ガチャ


提督「古鷹、悪いが……あ?」


提督「……誰もいな、って、ガンビー……?」


ガンビー「……」


提督「……寝てる、のか?」






↓1  どうなる?
170 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/25(火) 23:45:38.21 ID:udOGv5nT0
仕方なくガンビーをベッドに連れ込む
171 : ◆I045Kc4ns6 [saga ]:2019/06/25(火) 23:47:26.18 ID:l1LfVeuvo



提督「……」


ガンビー「すぅ……」


提督「はぁ……なんで、こんなことに……」


提督「古鷹は電話に出ないし……」


ガンビー「……」


提督「……ガンビー」










↓1  どうなる?
172 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/25(火) 23:49:50.53 ID:STd6rJ0v0
ガンビーは目が開いたら、恍惚な顔して提督に抱きついてくる
ガンビー「うへへへ、Admiralは三人に・・・」
提督「この匂い・・・酒か」
173 : ◆I045Kc4ns6 [saga ]:2019/06/25(火) 23:52:02.40 ID:l1LfVeuvo



ガンビー「……」パチッ


提督「! ガンビー、お前なんで床で……」


ガンビー「……あぁ〜っ、あどみらぁ〜っ!///」


提督「っ!?」


ギュウウウ…


提督「ガンビーっ、おい……って、酒飲んだのか!?」


ガンビー「えへへぇ……あどみらぁ、からだぽかぽかしますぅ……///」









↓1  どうなる?
174 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/25(火) 23:54:15.87 ID:aERWBKdG0
酒の勢いで提督をベッドに押し倒す
175 : ◆I045Kc4ns6 [saga ]:2019/06/25(火) 23:56:06.63 ID:l1LfVeuvo



ガンビー「んん〜っ……♪///」スリスリ…


提督「っ、ガンビー、今サムあたりを呼んでくるから……」


ガンビー「いやぁですぅ〜っ……!///」


ドサッ


提督「っ、ガンビーっ!いい加減にしろっ!俺はお前のことを思って……」








↓1  どうなる?
176 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/25(火) 23:58:24.32 ID:STd6rJ0v0
急に静かくなるガンビー
ガンビー「・・・ガンビーのこと・・・きらい?///」
177 : ◆I045Kc4ns6 [saga ]:2019/06/26(水) 00:01:16.52 ID:OQDbkLbQo
 


ガンビー「……」


提督「……ガンビー?」


ガンビー「……ガンビーのこと、嫌いですか……?///」


提督「そんなことは……でも、お前とむりやりするなんてこと……」









↓1  どうなる?
178 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/26(水) 00:04:36.20 ID:0SJq8sga0
まるで聞いていないように提督にキスする
ガンビー「ガンビーのこと、きらいにならないで///」
179 : ◆I045Kc4ns6 [saga ]:2019/06/26(水) 00:06:20.74 ID:OQDbkLbQo



ガンビー「……///」ギュウ…


提督「ガンビっ、んむっ……」


ガンビー「ちゅ……はぁ、キス……///」


ガンビー「あどみらぁ……?ガンビーのこと、嫌いにならないでくださいっ……///」


提督「ならない。ならないよ……お前みたいな優しい子を……」










↓1  どうなる?
180 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/26(水) 00:09:05.68 ID:h1UnXgkJ0
安心したばかりに提督を掴んで胸を押し付ける来るガンビー
ガンビー「あどみらぁ・・・逃げないで・・・一緒に居って・・・///」
提督(〜〜〜)
181 : ◆I045Kc4ns6 [saga ]:2019/06/26(水) 00:11:09.73 ID:OQDbkLbQo



ガンビー「……///」ジー…


提督「……」ナデナデ


ガンビー「……えへへぇっ///」


ガンビー「あどみらぁ、一緒に座りましょ……たくさん、お話したいですっ……///」モゾモゾ


提督「っ……」








↓1  どうなる?
182 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/26(水) 00:13:06.73 ID:l3kP0/0s0
目がガンビーの服の隙間から離れない
183 : ◆I045Kc4ns6 [saga ]:2019/06/26(水) 00:15:07.38 ID:OQDbkLbQo



ガンビー「んん……///」フラフラ…


提督「ほら、ちゃんと座って」


ガンビー「んぅぅ……///」ボフッ


提督「水持ってきたから……ほら」


ガンビー「……んっ、んっ///」


提督(胸元、乱れて……)











↓1  どうなる?
184 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/26(水) 00:16:10.95 ID:/rKoYKww0
一方その頃、古鷹たちはサラたちの所にいた
185 : ◆I045Kc4ns6 [saga ]:2019/06/26(水) 00:17:56.80 ID:OQDbkLbQo



古鷹「……大丈夫でしょうか、ガンビーさん」


サラ「あら、そんなに心配?」


古鷹「はい……提督はその、シてる最中は我を失いやすいですから……」


古鷹「ガンビーさんを怖がらせるようなことをしてなければいいんですけど……」


黒サラ「大丈夫よ。あの子、意外と芯はしっかりしてるから」









↓1  どうなる?
186 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/26(水) 00:19:35.04 ID:F35bThcR0
ガンビーが暑いと思って提督の前に脱い始めた
187 : ◆I045Kc4ns6 [saga ]:2019/06/26(水) 00:22:43.28 ID:OQDbkLbQo



ガンビー「ん〜っ……///」


提督「ちゃんと飲んだか?」


ガンビー「んん……あぅ、あついぃ、ですっ……!///」プツッ プツッ


提督「ま、待て!ここで脱ぐな!」


ガンビー「ふぇ、でもぉ……///」


提督「っ、はぁ、はぁ、はぁっ……!」


ガンビー「あどみらぁ……?///」


提督(谷間、から……目が離せないっ……)









↓1  どうなる?
188 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/26(水) 00:23:57.23 ID:h1UnXgkJ0
提督も暑いだと勘違いして提督の服も脱ぐ
189 : ◆I045Kc4ns6 [saga ]:2019/06/26(水) 00:25:49.86 ID:OQDbkLbQo


ガンビー「あどみらぁ……?つらそうですよぉ……?///」


提督「いや、これは……」


ガンビー「あどみらぁも、脱がしてあげますねぇ……///」スッ


提督「が、ガンビーっ、やめろ……!」


ガンビー「んんぅ?なにか、引っかかって……///」









↓1  どうなる?
190 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/26(水) 00:27:01.65 ID:0SJq8sga0
御開帳(提督が)
191 : ◆I045Kc4ns6 [saga ]:2019/06/26(水) 00:28:53.44 ID:OQDbkLbQo



ズルッ


提督「っ……!」


ガンビー「……///」


提督「が、ガンビー……」


ビキビキッ…


ガンビー「……」









↓1  どうなる?
192 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/26(水) 00:30:12.56 ID:vxMpbPqZ0
提督の息子に息をかける
193 : ◆I045Kc4ns6 [saga ]:2019/06/26(水) 00:31:08.73 ID:OQDbkLbQo



ガンビー「ふぅぅ〜……」


提督「っ!」


ガンビー「えへへ、びくびくしてて、かわいい……///」


提督「が、ガンビー……」









↓1  どうなる?
194 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/26(水) 00:34:00.56 ID:h1UnXgkJ0
ガンビーはお互いを全裸にした後、糸が切れたように提督のほうに倒れて寝に着く
195 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/26(水) 00:34:15.84 ID:0TewKnHYO
提督のムスコをイカない程度にイジめるガンビー
196 : ◆I045Kc4ns6 [saga ]:2019/06/26(水) 00:36:32.92 ID:OQDbkLbQo



ガンビー「はぁ……暑くなってきた……///」


ガンビー「あどみらぁも、ほらぁ……///」


提督「っ……!」


ガンビー「えへへっ、おそろいですぅ〜……」


ガンビー「すぅ……」フラッ…


提督「ガンビー!?」ギュウ…


ガンビー「……」


提督「……寝やがった、こいつ……」











↓1  どうなる?
197 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/26(水) 00:40:18.03 ID:eUDHIQkd0
寝てるガンビーの口に息子をぶっ込んで、ガンビーは寝ながら勝手に咥えてくる
198 : ◆I045Kc4ns6 [saga ]:2019/06/26(水) 00:41:37.37 ID:OQDbkLbQo


ガンビー「……んむ」


提督「……」


提督「ガンビー……お前が、お前が悪いんだからな……」


ガンビー「ん……ちゅるっ……」


提督「っ、気持ちいいっ……!」









↓1  どうなる?
199 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/26(水) 00:43:40.90 ID:h1UnXgkJ0
お礼にガンビーの下の口を舐める
200 : ◆I045Kc4ns6 [saga ]:2019/06/26(水) 00:46:19.62 ID:OQDbkLbQo

ガンビー「ん、んむぅ……」


提督「はぁ、はぁ……っ」


提督「濡れてる……」


ガンビー「っ……」ビクッ


ガンビー「んぅ、ん……ぅ……」ビクビクッ








↓1  どうなる?
201 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/26(水) 00:48:57.26 ID:q95GVZeK0
一回イかせたけどまったく起きる気配がない、代わりに提督は二回も絞られた
202 : ◆I045Kc4ns6 [saga ]:2019/06/26(水) 00:51:16.80 ID:OQDbkLbQo



提督「っ、う、うぅ……っ!」


びゅるっ


提督「はぁ、はぁ……っ」


提督(ガンビー、起きないな……多分、一度イってるはずなのに……)


提督(っ……このまま、最後まで……)


提督「いやでも、それは……」








↓1  どうなる?
203 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/26(水) 00:53:03.81 ID:yIghBA3c0
寝言が最後の一押しとなる
ガンビー「あどみら……すき……」
204 : ◆I045Kc4ns6 [saga ]:2019/06/26(水) 00:54:13.10 ID:OQDbkLbQo


ガンビー「あどみらぁ……」


提督「! ガンビー……」


ガンビー「すき、です……んん……」


提督「っ……」


提督(すまない、ガンビー……でも、もうガマンできない……)


提督「はぁ、はぁ……っ!」









↓3までで多数決 キンクリする?しない?
205 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/26(水) 00:54:45.70 ID:h1UnXgkJ0
しない
206 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/26(水) 00:54:57.77 ID:w1P6FMpv0
しない
207 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/26(水) 00:55:12.51 ID:28syPS8p0
しない
208 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/26(水) 00:55:28.71 ID:laPxs46B0
しない
209 : ◆I045Kc4ns6 [saga ]:2019/06/26(水) 00:57:15.27 ID:OQDbkLbQo

では、今日はここまでですー

またあしたー




内容も募集してますー
210 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/26(水) 00:58:09.08 ID:H7k3z/k30

グラインド騎乗位で搾られる提督
211 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/26(水) 01:08:07.62 ID:h1UnXgkJ0


最後まで起きなかったけど中の締め付けは一級品
212 : ◆I045Kc4ns6 [saga sage]:2019/06/26(水) 22:31:51.25 ID:JBSutBJKo


ベッドに眠るガンビーの姿を興奮した様子で見下ろす提督。彼女の口元は唾液と精液で濡れ、秘所は物欲しそうに痙攣していた。だが、彼女の意識はまだ眠りの中にあった。勝手に口や秘所を弄んだことすら許されざることではある。提督も分かっていたが、自分でも抑えることができなかった。

きっと、優しい彼女なら許してくれる。情けない考えをする自分を恥じる気持ちもあったが、もう止まらなかった。


「ガンビー……愛してる……」


謝るように呟くと、提督は彼女の両足を開いた。むっちりとした肉付きのよい身体を抱きしめたい気持ちもあったが、それは後だ。散々じらされいきりたった怒張を秘所に押し当てると、彼女はわずかに吐息を漏らした。


「んっ……」


感じているのが分かると罪悪感も少し薄れた。せめて痛みが少しでも薄れるように、ゆっくりと挿入れていく。


「んん、はぁぁ……♥」


彼女の身体は異物をたやすく受け入れはしなかった。ゆっくりと慣らすように少しずつ彼女のナカを押し開いていく。
乱暴にすれば痛みで起きるかもしれない。だからこそ、優しく逸る気持ちを抑えながら。


「ふぁ……はぁ、んっ……♥」


時間をかけてようやく、怒張はガンビーの最奥に達した。感触を確かめるように突くと、ガンビーは小刻みに吐息を漏らした。


「ん……んふっ、ん……♥」


感じているのが分かると、どうしても嬉しくなってくる。ナカが痙攣し、愛おしそうに怒張を締め付けてくる。それが意識を伴わない反応だとしても、愛し合えているような気持ちになれる。


「ガンビー……愛してる……っ」


耳元でそう呟いた瞬間、痙攣を続けていたナカがきゅっと締まった。搾り取られるような感覚に逆らわず、提督は欲望の塊を吐き出した。


「っ……あど、みらあ……っ♥」

213 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/26(水) 23:00:53.87 ID:JBSutBJKo


こんばんはー更新始めますねー






提督「はぁ、はぁっ……!」


提督「っ、ガンビー……」


ガンビー「んん……♥」


提督「……ガンビー、俺……なんてことを……」










↓1  どうなる?
214 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/26(水) 23:01:37.51 ID:Rgi4kHA+0
謝ることを決めたから、いっそもう一度ガンビーの体を堪能する
215 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/26(水) 23:02:34.37 ID:JBSutBJKo



提督「……ごめん。意識が戻ったら、どんな罰でも受けるから……」


提督「今は……」


ガンビー「ん、んんっ……あっ……♥」









↓1  どうなる?
216 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/26(水) 23:04:04.01 ID:h1UnXgkJ0
ガンビーを風呂場に連れていったあと、彼女はようやく起きた
217 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/26(水) 23:06:13.79 ID:JBSutBJKo



シャアァァァ…


ガンビー「ん、ん……?」


ガンビー「あったかい……シャワー……?」


提督「……気がついたか」


ガンビー「あ、Admiral……?え、なんでお風呂に……っ?///」


提督「……」








↓1  どうなる?
218 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/26(水) 23:07:02.84 ID:uZ0IWA430
ガンビーを抱きしめて謝る
219 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/26(水) 23:08:57.96 ID:JBSutBJKo



ギュウウウ…


ガンビー「え、あ、Admiral……?///」


提督「すまない、ガンビー……俺は……」


ガンビー「え……」


ガンビー「すみません……状況がよく分かんないんですけど……?」


提督「……実は」









↓1  どうなる?
220 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/26(水) 23:11:37.43 ID:h1UnXgkJ0
軽くパニックになって、自覚なしに誘う言葉を出す
ガンビー「・・・・・・・・・えっと、あ、あの、もう一回しませんか?やっぱり初めては・・・あわわ!?///」(提督に押し倒された)
221 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/26(水) 23:13:49.32 ID:JBSutBJKo



ガンビー「……えっ///」


提督「すまん……つい、我慢できなくて……」


提督「君が望むなら、どんなことでもする……」


ガンビー「え、えっと……じゃあ……」


ガンビー「もう一度、やりませんか……なんて……///」


提督「ガンビー……」


ガンビー「やっぱり初めては……きゃあっ!?///」









↓1  どうなる?
222 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/26(水) 23:18:24.30 ID:NgtCOdLv0
ガンビーの腰が抜けるまでやってしまう
223 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/26(水) 23:19:40.68 ID:JBSutBJKo


ガンビー「はぁ、はぁ……ひぃっ……♥」


提督「……ごめん、ガンビー」


ガンビー「あ、いえ……その、き、気持ちよかったです……えへへ///」


ガンビー「Admiral、夜は……逞しいんですね……///」


提督「……」ナデナデ








↓1  どうなる?
224 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/26(水) 23:22:42.09 ID:h1UnXgkJ0
ガンビー「ガンビーは提督を悲しませたくないから、だからこんな顔しないでください」ギュウ…
225 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/26(水) 23:24:35.62 ID:JBSutBJKo



提督「……寝てる間にしたこと、起こってないのか?」


ガンビー「起こってないです……こんなに抱きしめてもらってますし……」


ガンビー「私、Admiralを悲しませたくないので……だか笑っていてください」ギュウ…


提督「……ガンビー」


ガンビー「えへへ……もっと、甘えていいですからね……///」










↓五分後までになにもなければこれで終わります
226 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/26(水) 23:33:15.19 ID:JBSutBJKo

では>>80はじめます





ネルソン「っ……あぁ……」


ジャーヴィス「ネルソン、どうしたの?また二日酔い?」


ウォースパイト「あなたね……本国ならまだいいとして、鎮守府でみっともない真似はよしなさい」


ネルソン「いいだろう……余の力は艦隊にも貢献しているのだ……」


アーク「しかしな……ウォースパイト」


ウォースパイト「そうね。ネルソン、しっかり聞きなさい!」


ネルソン「ん、な、なんだ……?」








↓1  どうなる?
227 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/26(水) 23:35:03.96 ID:h33iuvdz0
ウォースパイト「あなたがそんな生活を続けたら、貰手がなくなるわよ!?」
228 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/26(水) 23:37:01.75 ID:JBSutBJKo



ウォースパイト「そんな生活を続けたら、あなた……貰手がなくなるわよ」


ネルソン「ふっ……余の生活を見て逃げ出すような男など不要だ」


ネルソン「余の夫となるからには、やはりそれなりの器量は欲しいな」


ネルソン「ウォースパイトもだからこそあの男と……」


ウォースパイト「私の話はいいのよ……」








↓1  どうなる?
229 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/26(水) 23:40:04.91 ID:h1UnXgkJ0
ウォースパイト「とにかく!今日からネルソンにこれをやってもらう!」
ネルソン「なにこれ・・・じょしりょく?」
230 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/26(水) 23:41:49.35 ID:JBSutBJKo
 

ウォースパイト「とにかく!今日からネルソンにはこれをやってもらうわ!」


ネルソン「何だこれは……じょしりょく?」


アーク「いわゆる、女性らしさと言うものだな」


ジャーヴィス「へーぇ、面白そう!」









↓1  どうなる?
231 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/26(水) 23:43:33.80 ID:1GPQoT4S0
まずはネルソンに料理を試してみる
232 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/26(水) 23:46:10.52 ID:JBSutBJKo



ウォースパイト「というわけで、まずは料理からよ」


ネルソン「……何故余が料理など」


アーク「そういうな。なかなか楽しいぞ」


ウォースパイト「そうよ。私達が教えるから、根気よくやりましょう」


ジャーヴィス「それじゃ、Let's start!」









↓1  どうなる?
233 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/26(水) 23:46:46.63 ID:h1UnXgkJ0
簡単なオムライスから
234 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/26(水) 23:48:36.06 ID:JBSutBJKo



ネルソン「それで、何を作るんだ?」


ジャーヴィス「オムライスはどうかしら!」


ネルソン「オムライス……難しくないか?」


ウォースパイト「火加減に気をつければ難しくないわ。やってみましょう」


ネルソン「うぅむ……仕方ないな」









↓1  どうなる?
235 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/26(水) 23:51:16.62 ID:9Nesr0280
見かけが壊滅的だけど味は普通に食べられるレベル
236 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/26(水) 23:53:30.25 ID:JBSutBJKo



ネルソン「ほっ……よし、どうだ!?」


アーク「待て、ケチャップを忘れてるぞ」


ネルソン「おぉ……忘れていた。せっかくだ、豪快に行こう!」


ウォースパイト「……明らかにかけすぎよ」


ジャーヴィス「いただきまーす!」


ネルソン「どうだ、ジャーヴィス?」


ジャーヴィス「美味しいわ!」


アーク「うむ、よく出来てる」










↓1  どうなる?
237 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/26(水) 23:55:26.58 ID:h1UnXgkJ0
すでに得意気なネルソン
ネルソン「はっはっはっ、余にかかればこんなものよ〜」
238 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/26(水) 23:57:08.59 ID:JBSutBJKo



ネルソン「うむ、美味い!」


ネルソン「ふ……はははっ!余にかかればこんなものだ!」


ウォースパイト(……まあ、私達がついていたとはいえ、手際はそれなりによかったものね)


ウォースパイト「ネルソン、まだ終わりじゃないわ。次に行くわよ」










↓1  どうなる?
239 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/26(水) 23:57:57.13 ID:6011Zrqq0
次は片付けを言い渡されたらすぐに嫌な顔をする
240 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/26(水) 23:59:11.07 ID:JBSutBJKo

 

ウォースパイト「次は片づけよ。まずはこの散らかったキッチンからね」


ネルソン「……」


アーク「ネルソン、そんな顔をするな」


ネルソン「……余は片付けは嫌いだ」


ウォースパイト「知ってるわよ。ほら、手を動かして」








↓1  どうなる?
241 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/27(木) 00:00:29.11 ID:zCHj2dYn0
適当にゴミを見えない場所に押し込んたら注意された
242 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/27(木) 00:01:46.05 ID:tc1m9rmDo



ネルソン「……」ギュッギュッ…


ジャーヴィス「ネルソン!ゴミはちゃんと分別しなきゃだめ!」


ネルソン「う……どうしてもか?」


ジャーヴィス「どうしても!」


ネルソン「はぁ……」








↓1  どうなる?
243 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/27(木) 00:02:46.30 ID:Xu5ITtXd0
ネルソン「こういうのは余の仕事ではない!ジャーヴィスとかの仕事だろう!?」
244 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/27(木) 00:04:34.64 ID:tc1m9rmDo



ネルソン「こういうのは余の仕事ではない!ジャーヴィスとかの仕事だろう!?」


ジャーヴィス「あーっ、ひどーい!」


アーク「ネルソン……ジャーヴィスはお前の従者ではないんだぞ」


ウォースパイト「そうよ。せめて一人でできるようにならないと、嫌われるわよ」


ジャーヴィス「ふんっ!」


ネルソン「う、じゃ、ジャーヴィス……」








↓1  どうなる?
245 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/27(木) 00:05:26.27 ID:zCHj2dYn0
ようやく真面目て片付けてみると、驚き程ゴミが出てくる
アーク「・・・こんな量のゴミでよく部屋に虫が出てこないな」
246 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/27(木) 00:07:56.84 ID:tc1m9rmDo



ネルソン「……」


ジャーヴィス「よかった、真面目にやってるわ」


アーク「しかし、すごい量のごみだな……」


ウォースパイト「そうね……今のうちに片付けれてよかったわ」









↓1  どうなる?
247 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/27(木) 00:09:43.48 ID:Xu5ITtXd0
一度スイッチが入るととことん拘るネルソン、完璧に片付けた
ネルソン「ふっ、余の手にかかればこんなものだな」ドヤァ
248 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/27(木) 00:11:19.81 ID:tc1m9rmDo



ネルソン「ふぅ……ざっとこんなものだ!」


ウォースパイト「相変わらず、スイッチが入るとすごいやる気ね」


ネルソン「はぁ……部屋が広いと気分がいいな!」


アーク「これからはたまに掃除することだ。いいな?」


ネルソン「うむ!」









↓1  どうなる?
249 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/27(木) 00:12:33.61 ID:zCHj2dYn0
次のステップに進め前に小休止
250 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/27(木) 00:13:51.30 ID:tc1m9rmDo



ネルソン「ふぅ……しかし、疲れた」


ウォースパイト「そうね。休憩しましょうか」


アーク「では紅茶を入れてこよう。ネルソン、道具を借りるぞ」


ネルソン「ああ、頼んだ」









↓1 どうなる?
251 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/27(木) 00:15:01.25 ID:kDUgWjhNo
ジャーヴィスがさっきの発言を根に持っている
252 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/27(木) 00:16:11.54 ID:tc1m9rmDo



アーク「ほら」


ジャーヴィス「ありがとう、アーク!」


ネルソン「ジャーヴィス、ミルクを取ってくれ」


ジャーヴィス「……ふん!」


ネルソン「? ジャーヴィス、聞こえなかったか?」


ウォースパイト「さっきあんなこと言ったから、すねてるのよ」








↓1  どうなる?
253 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/27(木) 00:17:24.19 ID:zCHj2dYn0
ジャーヴィスを膝の上に座らせて頭を撫でる
254 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/27(木) 00:18:08.70 ID:Xu5ITtXd0
ネルソン「あのくらいで拗ねるとは、貴様もまだまだ子供だな!もっと心に余裕を持たねばならん」
アーク「そういう発言が一番相手を怒らすと分からないのか?」
255 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/27(木) 00:19:04.28 ID:tc1m9rmDo



ネルソン「はぁ……ジャーヴィス、すまなかった」グイッ…


ジャーヴィス「……」


ネルソン「……」ナデナデ


ジャーヴィス「……ふふっ♪」


アーク「……やれやれ」









↓1  どうなる?
256 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/27(木) 00:20:55.31 ID:pnbPa2Ay0
ネルソン「それで、次はなんだ?」
ウォースパイトはただ部屋のクローゼットを指差す
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