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【安価】提督「提督として生きること」コロラド「その54」【艦これ】
- 202 : ◆I045Kc4ns6 [saga ]:2019/06/26(水) 00:51:16.80 ID:OQDbkLbQo
-
提督「っ、う、うぅ……っ!」
びゅるっ
提督「はぁ、はぁ……っ」
提督(ガンビー、起きないな……多分、一度イってるはずなのに……)
提督(っ……このまま、最後まで……)
提督「いやでも、それは……」
↓1 どうなる?
- 203 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/26(水) 00:53:03.81 ID:yIghBA3c0
- 寝言が最後の一押しとなる
ガンビー「あどみら……すき……」
- 204 : ◆I045Kc4ns6 [saga ]:2019/06/26(水) 00:54:13.10 ID:OQDbkLbQo
-
ガンビー「あどみらぁ……」
提督「! ガンビー……」
ガンビー「すき、です……んん……」
提督「っ……」
提督(すまない、ガンビー……でも、もうガマンできない……)
提督「はぁ、はぁ……っ!」
↓3までで多数決 キンクリする?しない?
- 205 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/26(水) 00:54:45.70 ID:h1UnXgkJ0
- しない
- 206 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/26(水) 00:54:57.77 ID:w1P6FMpv0
- しない
- 207 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/26(水) 00:55:12.51 ID:28syPS8p0
- しない
- 208 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/26(水) 00:55:28.71 ID:laPxs46B0
- しない
- 209 : ◆I045Kc4ns6 [saga ]:2019/06/26(水) 00:57:15.27 ID:OQDbkLbQo
-
では、今日はここまでですー
またあしたー
内容も募集してますー
- 210 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/26(水) 00:58:09.08 ID:H7k3z/k30
- 乙
グラインド騎乗位で搾られる提督
- 211 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/26(水) 01:08:07.62 ID:h1UnXgkJ0
- 乙
最後まで起きなかったけど中の締め付けは一級品
- 212 : ◆I045Kc4ns6 [saga sage]:2019/06/26(水) 22:31:51.25 ID:JBSutBJKo
-
ベッドに眠るガンビーの姿を興奮した様子で見下ろす提督。彼女の口元は唾液と精液で濡れ、秘所は物欲しそうに痙攣していた。だが、彼女の意識はまだ眠りの中にあった。勝手に口や秘所を弄んだことすら許されざることではある。提督も分かっていたが、自分でも抑えることができなかった。
きっと、優しい彼女なら許してくれる。情けない考えをする自分を恥じる気持ちもあったが、もう止まらなかった。
「ガンビー……愛してる……」
謝るように呟くと、提督は彼女の両足を開いた。むっちりとした肉付きのよい身体を抱きしめたい気持ちもあったが、それは後だ。散々じらされいきりたった怒張を秘所に押し当てると、彼女はわずかに吐息を漏らした。
「んっ……」
感じているのが分かると罪悪感も少し薄れた。せめて痛みが少しでも薄れるように、ゆっくりと挿入れていく。
「んん、はぁぁ……♥」
彼女の身体は異物をたやすく受け入れはしなかった。ゆっくりと慣らすように少しずつ彼女のナカを押し開いていく。
乱暴にすれば痛みで起きるかもしれない。だからこそ、優しく逸る気持ちを抑えながら。
「ふぁ……はぁ、んっ……♥」
時間をかけてようやく、怒張はガンビーの最奥に達した。感触を確かめるように突くと、ガンビーは小刻みに吐息を漏らした。
「ん……んふっ、ん……♥」
感じているのが分かると、どうしても嬉しくなってくる。ナカが痙攣し、愛おしそうに怒張を締め付けてくる。それが意識を伴わない反応だとしても、愛し合えているような気持ちになれる。
「ガンビー……愛してる……っ」
耳元でそう呟いた瞬間、痙攣を続けていたナカがきゅっと締まった。搾り取られるような感覚に逆らわず、提督は欲望の塊を吐き出した。
「っ……あど、みらあ……っ♥」
- 213 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/26(水) 23:00:53.87 ID:JBSutBJKo
-
こんばんはー更新始めますねー
提督「はぁ、はぁっ……!」
提督「っ、ガンビー……」
ガンビー「んん……♥」
提督「……ガンビー、俺……なんてことを……」
↓1 どうなる?
- 214 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/26(水) 23:01:37.51 ID:Rgi4kHA+0
- 謝ることを決めたから、いっそもう一度ガンビーの体を堪能する
- 215 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/26(水) 23:02:34.37 ID:JBSutBJKo
-
提督「……ごめん。意識が戻ったら、どんな罰でも受けるから……」
提督「今は……」
ガンビー「ん、んんっ……あっ……♥」
↓1 どうなる?
- 216 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/26(水) 23:04:04.01 ID:h1UnXgkJ0
- ガンビーを風呂場に連れていったあと、彼女はようやく起きた
- 217 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/26(水) 23:06:13.79 ID:JBSutBJKo
-
シャアァァァ…
ガンビー「ん、ん……?」
ガンビー「あったかい……シャワー……?」
提督「……気がついたか」
ガンビー「あ、Admiral……?え、なんでお風呂に……っ?///」
提督「……」
↓1 どうなる?
- 218 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/26(水) 23:07:02.84 ID:uZ0IWA430
- ガンビーを抱きしめて謝る
- 219 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/26(水) 23:08:57.96 ID:JBSutBJKo
-
ギュウウウ…
ガンビー「え、あ、Admiral……?///」
提督「すまない、ガンビー……俺は……」
ガンビー「え……」
ガンビー「すみません……状況がよく分かんないんですけど……?」
提督「……実は」
↓1 どうなる?
- 220 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/26(水) 23:11:37.43 ID:h1UnXgkJ0
- 軽くパニックになって、自覚なしに誘う言葉を出す
ガンビー「・・・・・・・・・えっと、あ、あの、もう一回しませんか?やっぱり初めては・・・あわわ!?///」(提督に押し倒された)
- 221 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/26(水) 23:13:49.32 ID:JBSutBJKo
-
ガンビー「……えっ///」
提督「すまん……つい、我慢できなくて……」
提督「君が望むなら、どんなことでもする……」
ガンビー「え、えっと……じゃあ……」
ガンビー「もう一度、やりませんか……なんて……///」
提督「ガンビー……」
ガンビー「やっぱり初めては……きゃあっ!?///」
↓1 どうなる?
- 222 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/26(水) 23:18:24.30 ID:NgtCOdLv0
- ガンビーの腰が抜けるまでやってしまう
- 223 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/26(水) 23:19:40.68 ID:JBSutBJKo
-
ガンビー「はぁ、はぁ……ひぃっ……♥」
提督「……ごめん、ガンビー」
ガンビー「あ、いえ……その、き、気持ちよかったです……えへへ///」
ガンビー「Admiral、夜は……逞しいんですね……///」
提督「……」ナデナデ
↓1 どうなる?
- 224 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/26(水) 23:22:42.09 ID:h1UnXgkJ0
- ガンビー「ガンビーは提督を悲しませたくないから、だからこんな顔しないでください」ギュウ…
- 225 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/26(水) 23:24:35.62 ID:JBSutBJKo
-
提督「……寝てる間にしたこと、起こってないのか?」
ガンビー「起こってないです……こんなに抱きしめてもらってますし……」
ガンビー「私、Admiralを悲しませたくないので……だか笑っていてください」ギュウ…
提督「……ガンビー」
ガンビー「えへへ……もっと、甘えていいですからね……///」
↓五分後までになにもなければこれで終わります
- 226 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/26(水) 23:33:15.19 ID:JBSutBJKo
-
では>>80はじめます
ネルソン「っ……あぁ……」
ジャーヴィス「ネルソン、どうしたの?また二日酔い?」
ウォースパイト「あなたね……本国ならまだいいとして、鎮守府でみっともない真似はよしなさい」
ネルソン「いいだろう……余の力は艦隊にも貢献しているのだ……」
アーク「しかしな……ウォースパイト」
ウォースパイト「そうね。ネルソン、しっかり聞きなさい!」
ネルソン「ん、な、なんだ……?」
↓1 どうなる?
- 227 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/26(水) 23:35:03.96 ID:h33iuvdz0
- ウォースパイト「あなたがそんな生活を続けたら、貰手がなくなるわよ!?」
- 228 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/26(水) 23:37:01.75 ID:JBSutBJKo
-
ウォースパイト「そんな生活を続けたら、あなた……貰手がなくなるわよ」
ネルソン「ふっ……余の生活を見て逃げ出すような男など不要だ」
ネルソン「余の夫となるからには、やはりそれなりの器量は欲しいな」
ネルソン「ウォースパイトもだからこそあの男と……」
ウォースパイト「私の話はいいのよ……」
↓1 どうなる?
- 229 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/26(水) 23:40:04.91 ID:h1UnXgkJ0
- ウォースパイト「とにかく!今日からネルソンにこれをやってもらう!」
ネルソン「なにこれ・・・じょしりょく?」
- 230 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/26(水) 23:41:49.35 ID:JBSutBJKo
-
ウォースパイト「とにかく!今日からネルソンにはこれをやってもらうわ!」
ネルソン「何だこれは……じょしりょく?」
アーク「いわゆる、女性らしさと言うものだな」
ジャーヴィス「へーぇ、面白そう!」
↓1 どうなる?
- 231 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/26(水) 23:43:33.80 ID:1GPQoT4S0
- まずはネルソンに料理を試してみる
- 232 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/26(水) 23:46:10.52 ID:JBSutBJKo
-
ウォースパイト「というわけで、まずは料理からよ」
ネルソン「……何故余が料理など」
アーク「そういうな。なかなか楽しいぞ」
ウォースパイト「そうよ。私達が教えるから、根気よくやりましょう」
ジャーヴィス「それじゃ、Let's start!」
↓1 どうなる?
- 233 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/26(水) 23:46:46.63 ID:h1UnXgkJ0
- 簡単なオムライスから
- 234 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/26(水) 23:48:36.06 ID:JBSutBJKo
-
ネルソン「それで、何を作るんだ?」
ジャーヴィス「オムライスはどうかしら!」
ネルソン「オムライス……難しくないか?」
ウォースパイト「火加減に気をつければ難しくないわ。やってみましょう」
ネルソン「うぅむ……仕方ないな」
↓1 どうなる?
- 235 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/26(水) 23:51:16.62 ID:9Nesr0280
- 見かけが壊滅的だけど味は普通に食べられるレベル
- 236 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/26(水) 23:53:30.25 ID:JBSutBJKo
-
ネルソン「ほっ……よし、どうだ!?」
アーク「待て、ケチャップを忘れてるぞ」
ネルソン「おぉ……忘れていた。せっかくだ、豪快に行こう!」
ウォースパイト「……明らかにかけすぎよ」
ジャーヴィス「いただきまーす!」
ネルソン「どうだ、ジャーヴィス?」
ジャーヴィス「美味しいわ!」
アーク「うむ、よく出来てる」
↓1 どうなる?
- 237 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/26(水) 23:55:26.58 ID:h1UnXgkJ0
- すでに得意気なネルソン
ネルソン「はっはっはっ、余にかかればこんなものよ〜」
- 238 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/26(水) 23:57:08.59 ID:JBSutBJKo
-
ネルソン「うむ、美味い!」
ネルソン「ふ……はははっ!余にかかればこんなものだ!」
ウォースパイト(……まあ、私達がついていたとはいえ、手際はそれなりによかったものね)
ウォースパイト「ネルソン、まだ終わりじゃないわ。次に行くわよ」
↓1 どうなる?
- 239 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/26(水) 23:57:57.13 ID:6011Zrqq0
- 次は片付けを言い渡されたらすぐに嫌な顔をする
- 240 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/26(水) 23:59:11.07 ID:JBSutBJKo
-
ウォースパイト「次は片づけよ。まずはこの散らかったキッチンからね」
ネルソン「……」
アーク「ネルソン、そんな顔をするな」
ネルソン「……余は片付けは嫌いだ」
ウォースパイト「知ってるわよ。ほら、手を動かして」
↓1 どうなる?
- 241 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/27(木) 00:00:29.11 ID:zCHj2dYn0
- 適当にゴミを見えない場所に押し込んたら注意された
- 242 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/27(木) 00:01:46.05 ID:tc1m9rmDo
-
ネルソン「……」ギュッギュッ…
ジャーヴィス「ネルソン!ゴミはちゃんと分別しなきゃだめ!」
ネルソン「う……どうしてもか?」
ジャーヴィス「どうしても!」
ネルソン「はぁ……」
↓1 どうなる?
- 243 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/27(木) 00:02:46.30 ID:Xu5ITtXd0
- ネルソン「こういうのは余の仕事ではない!ジャーヴィスとかの仕事だろう!?」
- 244 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/27(木) 00:04:34.64 ID:tc1m9rmDo
-
ネルソン「こういうのは余の仕事ではない!ジャーヴィスとかの仕事だろう!?」
ジャーヴィス「あーっ、ひどーい!」
アーク「ネルソン……ジャーヴィスはお前の従者ではないんだぞ」
ウォースパイト「そうよ。せめて一人でできるようにならないと、嫌われるわよ」
ジャーヴィス「ふんっ!」
ネルソン「う、じゃ、ジャーヴィス……」
↓1 どうなる?
- 245 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/27(木) 00:05:26.27 ID:zCHj2dYn0
- ようやく真面目て片付けてみると、驚き程ゴミが出てくる
アーク「・・・こんな量のゴミでよく部屋に虫が出てこないな」
- 246 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/27(木) 00:07:56.84 ID:tc1m9rmDo
-
ネルソン「……」
ジャーヴィス「よかった、真面目にやってるわ」
アーク「しかし、すごい量のごみだな……」
ウォースパイト「そうね……今のうちに片付けれてよかったわ」
↓1 どうなる?
- 247 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/27(木) 00:09:43.48 ID:Xu5ITtXd0
- 一度スイッチが入るととことん拘るネルソン、完璧に片付けた
ネルソン「ふっ、余の手にかかればこんなものだな」ドヤァ
- 248 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/27(木) 00:11:19.81 ID:tc1m9rmDo
-
ネルソン「ふぅ……ざっとこんなものだ!」
ウォースパイト「相変わらず、スイッチが入るとすごいやる気ね」
ネルソン「はぁ……部屋が広いと気分がいいな!」
アーク「これからはたまに掃除することだ。いいな?」
ネルソン「うむ!」
↓1 どうなる?
- 249 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/27(木) 00:12:33.61 ID:zCHj2dYn0
- 次のステップに進め前に小休止
- 250 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/27(木) 00:13:51.30 ID:tc1m9rmDo
-
ネルソン「ふぅ……しかし、疲れた」
ウォースパイト「そうね。休憩しましょうか」
アーク「では紅茶を入れてこよう。ネルソン、道具を借りるぞ」
ネルソン「ああ、頼んだ」
↓1 どうなる?
- 251 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/27(木) 00:15:01.25 ID:kDUgWjhNo
- ジャーヴィスがさっきの発言を根に持っている
- 252 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/27(木) 00:16:11.54 ID:tc1m9rmDo
-
アーク「ほら」
ジャーヴィス「ありがとう、アーク!」
ネルソン「ジャーヴィス、ミルクを取ってくれ」
ジャーヴィス「……ふん!」
ネルソン「? ジャーヴィス、聞こえなかったか?」
ウォースパイト「さっきあんなこと言ったから、すねてるのよ」
↓1 どうなる?
- 253 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/27(木) 00:17:24.19 ID:zCHj2dYn0
- ジャーヴィスを膝の上に座らせて頭を撫でる
- 254 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/27(木) 00:18:08.70 ID:Xu5ITtXd0
- ネルソン「あのくらいで拗ねるとは、貴様もまだまだ子供だな!もっと心に余裕を持たねばならん」
アーク「そういう発言が一番相手を怒らすと分からないのか?」
- 255 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/27(木) 00:19:04.28 ID:tc1m9rmDo
-
ネルソン「はぁ……ジャーヴィス、すまなかった」グイッ…
ジャーヴィス「……」
ネルソン「……」ナデナデ
ジャーヴィス「……ふふっ♪」
アーク「……やれやれ」
↓1 どうなる?
- 256 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/27(木) 00:20:55.31 ID:pnbPa2Ay0
- ネルソン「それで、次はなんだ?」
ウォースパイトはただ部屋のクローゼットを指差す
- 257 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/27(木) 00:21:33.21 ID:Xu5ITtXd0
- 次はファッション、特別講師としてリシュリューを呼んできた
尚ビッグ7つながりという事で勝手に妹分もついてきてた
- 258 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/27(木) 00:22:15.59 ID:tc1m9rmDo
-
ネルソン「ん……それで、次はどうするんだ?」
ウォースパイト「……」スッ
ネルソン「クローゼット?」
アーク「なるほど、次はファッションか」
ネルソン「む……ファッションか……」
↓1 どうなる?
- 259 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/27(木) 00:22:52.87 ID:zCHj2dYn0
- >>257
- 260 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/27(木) 00:25:26.73 ID:tc1m9rmDo
-
ネルソン「しかし、漠然にファッションと言われてもな……」
ウォースパイト「私達も人に教えられるほどではないわ。だからこそ、助っ人を呼んでるの」
ネルソン「助っ人?」
ガチャ
リシュリュー「……」
ネルソン「リシュリュー……なるほど、あの国ならではだな」
コロラド「私もいるわよ、ネルソン!」
ネルソン「貴様は……ビッグセブンの」
↓1 どうなる?
- 261 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/27(木) 00:26:40.59 ID:OIIhzbKN0
- ネルソン「貴様、相変わらず小さいだな」ナデナデ
- 262 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/27(木) 00:27:11.57 ID:ITCkAqrOO
- リシュリュー「この鎮守府でファッション教えるの、何回目かしらね…流石に飽きてくるわ」
- 263 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/27(木) 00:28:02.33 ID:tc1m9rmDo
-
ネルソン「ふっ……貴様、相変わらず小さいな」ナデナデ
コロラド「うるさいわね。馴れ馴れしく撫でないでくれる?」
リシュリュー「さっさと終わらせたいのだけど……クローゼット、開けるわよ」
ネルソン「うむ、構わんぞ」
↓1 どうなる?
- 264 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/27(木) 00:28:54.05 ID:zCHj2dYn0
- クローゼットの中にラフな服しかないからリシュリューの雷が落ちる
- 265 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/27(木) 00:29:50.59 ID:ITCkAqrOO
- >>262+リシュリュー「ウォースパイト、貴女はセンスそれなりにあるのだからリシュリューを呼ぶほどじゃないでしょ?」
(服を仕分けながら)
- 266 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/27(木) 00:30:38.57 ID:tc1m9rmDo
-
リシュリュー「……」
リシュリュー「……これだけ?」
ネルソン「うむ。基本服は持たない主義なのだ」
リシュリュー「だからってあなた……このラフな服ばかりで夏も冬も過ごす気?正気なの?」
リシュリュー「買い物に行くわよ。付いてきなさい」
ネルソン「今からか?」
リシュリュー「当たり前でしょ。はぁ、ウォースパイト。Admiralに車を借りてきて」
ウォースパイト「ええ、いいわ」
↓1 どうなる?
- 267 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/27(木) 00:32:12.47 ID:Xu5ITtXd0
- 早速出発
アークとジャーヴィスはお留守番
- 268 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/27(木) 00:33:56.27 ID:tc1m9rmDo
-
アーク「すまないな、リシュリュー。迷惑をかける」
リシュリュー「はぁ……いいわよ」
ジャーヴィス「いってらっしゃーい」
ネルソン「うむ、いってくる!」
ブロロロロ…
↓1 どうなる?
- 269 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/27(木) 00:37:49.54 ID:zCHj2dYn0
- 途中でリシュリューからファッションの談義を聞かされて眠くなる
- 270 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/27(木) 00:37:56.00 ID:ITCkAqrOO
- >>262
- 271 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/27(木) 00:40:25.03 ID:tc1m9rmDo
-
リシュリュー「……イングランドではお洒落する機会もあったでしょうに」
ネルソン「余はそういう催しは好かんのだ。だいいち、そういう場ではドレスが用意されていた」
ウォースパイト「なるほど、そういうことだったのね……」
リシュリュー「まったく、いい年の女がそんなことでどうするのよ……」
ネルソン「そういうな……ふわぁぁぁ」
↓1 どうなる?
- 272 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/27(木) 00:44:44.10 ID:M4jtesfL0
- ネルソン「それに、余は見せたい奴なんかおらんし」
ウォースパイト(そういう所だからダメなのよ、はぁ)
- 273 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/27(木) 00:46:13.82 ID:tc1m9rmDo
-
リシュリュー「あなたねぇ……」
ネルソン「そういうな。そもそも、余には見せる相手もいないのだ」
ウォースパイト(だから、そういうところがだめなのよねぇ……)
リシュリュー「はぁ……呑気なことね」
コロラド「お洒落するのって楽しいのに……もったいないわ」
↓1 どうなる?
- 274 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/27(木) 00:47:41.36 ID:zCHj2dYn0
- ネルソン「なんだなんだ、ウォースパイトならともかく、お前たちに見せる相手がいるのか?」
- 275 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/27(木) 00:48:50.26 ID:tc1m9rmDo
-
ネルソン「なんだなんだ……ウォースパイトはともかく、お前たちに見せる相手がいるのか?」
ウォースパイト「ネルソン、あなたね……」
コロラド「私はともかく、リシュリューは……」
ネルソン「なに、そうなのか?」
リシュリュー「……違うわよ」
↓1 どうなる?
- 276 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/27(木) 00:50:28.77 ID:ITCkAqrOO
- 店に到着+>>262
- 277 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/27(木) 00:52:29.77 ID:tc1m9rmDo
-
リシュリュー「着いたわよ」
ネルソン「ふむ、ここか」
リシュリュー「はぁ……ファッションを教えるのももう何度目かしら。流石に飽きてくるわ」
ネルソン「……そもそも、何故フランス艦の貴様がこんな依頼を受ける」
リシュリュー「……」
↓1 どうなる?
- 278 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/27(木) 00:56:16.41 ID:zCHj2dYn0
- リシュリュー「・・・教えるつもりはないわ」
ネルソン「なんだ?急に怒って」
リシュリュー「・・・怒ってないわよ」
- 279 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/27(木) 00:57:27.98 ID:tc1m9rmDo
-
今日はここまでですー
またあしたー
リシュリュー「……教えるつもりはないわ」
ネルソン「なんだ?急に怒って」
リシュリュー「……怒ってないわよ」
ウォースパイト「ネルソン、今は聞かないで」
ネルソン「う、うむ……」
コロラド「……」
↓1 どうなる?
- 280 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/27(木) 01:00:57.23 ID:YvRvOI4u0
- まずはネルソンに服を選んでみる
- 281 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/27(木) 23:00:07.89 ID:yjsBhMn3o
-
こんばんはー更新始めますねー
リシュリュー「……とりあえず、ネルソン。服を選んでみなさい」
ネルソン「うむ……仕方ない」
リシュリュー「ネルソンのセンスってどうなの?」
ウォースパイト「さぁ……私服を見たことないから……」
↓1 どうなる?
- 282 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/27(木) 23:00:27.45 ID:zCHj2dYn0
- 一見して結構いい服を選んだが、聞いてみれば的外れの理由で選んだようだ
ネルソン「これが?着替えしやすいし動きやすいから」
- 283 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/27(木) 23:01:24.58 ID:yjsBhMn3o
-
ネルソン「……うむ。これならどうだ?」
リシュリュー「あら……いいじゃない。この季節なら過ごしやすそうだし」
ネルソン「そうか。余は着やすそうだから選んだんだが……まあいい」
リシュリュー「……あなたねぇ」
↓1 どうなる?
- 284 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/27(木) 23:02:12.98 ID:r9VHKV+r0
- 着替えてくる
- 285 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/27(木) 23:03:44.73 ID:yjsBhMn3o
-
ネルソン「まあいい。着替えてくるぞ」
スタスタスタスタ…
リシュリュー「……」
コロラド「まあ、センス自体は悪くないんじゃないかしら?」
リシュリュー「そうかもしれないけど……」
↓1 どうなる?
- 286 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/27(木) 23:04:55.45 ID:zCHj2dYn0
- 黙っていれば美人、口を開いたらいつも通り
- 287 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/27(木) 23:06:15.02 ID:yjsBhMn3o
-
ネルソン「……どうだ?」
ウォースパイト「よく似合ってるわよ、ネルソン」
リシュリュー「ええ、そうね……口を開かなればもっといいわ」
ネルソン「ふむ、そうか……それで、リシュリュー。貴様ならどうするんだ?」
リシュリュー「……そうね」
↓1 どうなる?
- 288 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/27(木) 23:10:05.27 ID:xPJfsvgq0
- 身長的にリシュリューと近い種類の服を選ぶ
- 289 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/27(木) 23:11:20.20 ID:yjsBhMn3o
-
リシュリュー「服装にこだわりがないなら、リシュリューと同じ服を着てもいいでしょう……」
ネルソン「余のために選んでくれないのか?」
リシュリュー「ええ。面倒だもの」
ネルソン「むむむ……」
↓1 どうなる?
- 290 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/27(木) 23:12:34.09 ID:zCHj2dYn0
- リシュリュー「できればもっと女らしい振る舞いを身に着けたいモノ・・・まぁこんなものかしら」
- 291 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/27(木) 23:14:05.90 ID:yjsBhMn3o
-
リシュリュー「文句があるなら、もっと女らしい振る舞いを身に着けたいしたらどうかしら……」
リシュリュー「さ、これでどう?」
ネルソン「うむ。着替えてくる」
↓1 どうなる?
- 292 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/27(木) 23:17:34.84 ID:fkIzyEyW0
- 気質的にリシュリューと対して、ネルソンのほうはかっこよさ前に押し出している
- 293 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/27(木) 23:18:42.43 ID:yjsBhMn3o
-
ネルソン「……どうだ?」
リシュリュー「はぁ……そんなふうに着崩して」
ウォースパイト「まあまあ、ネルソンにはそのほうが似合うわよ」
ネルソン「うむ、なかなか気に入ったぞ……流石だな、リシュリュー?」
リシュリュー「……ふん」
↓1 どうなる?
- 294 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/27(木) 23:20:54.58 ID:I0NYKey40
- ネルソン「せっかくだ、余が昼食を奢ろう」
- 295 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/27(木) 23:22:39.62 ID:yjsBhMn3o
-
ネルソン「冷たいなリシュリュー……余はこれでも感謝してるのだぞ」
ネルソン「せっかくだ。昼食は余が奢ろうではないか」
リシュリュー「……そうね。それくらいのことはしてもらわないと」
コロラド「ふふ、リシュリューったら……素直じゃないわね」
リシュリュー「うるさいわよ」
↓1 どうなる?
- 296 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/27(木) 23:25:10.00 ID:zCHj2dYn0
- ネルソン「その前に、あのじょしりょくというやつ、まだどのようなものを残っているんだ?」
- 297 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/27(木) 23:27:42.69 ID:yjsBhMn3o
-
ブロロロロ…
ネルソン「んん、んーっ……なぁ、ウォースパイト」
ウォースパイト「? どうしたの?」
ネルソン「例の女子力とかいうやつは、まだ残っているのか?」
ウォースパイト「そうね……」
↓1 ウォースパイトの返答
- 298 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/27(木) 23:29:12.08 ID:bzKC4mB30
- ウォースパイ「さっきリシュリューも言ったでしょう?女らしい振る舞いよ」
- 299 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/27(木) 23:31:13.28 ID:yjsBhMn3o
-
ウォースパイト「さっきリシュリューも言ったでしょう。女らしい振る舞いをしないと」
ウォースパイト「あなたはまだまだね。もっと精進なさい」
ネルソン「はぁ……ううむ」
コロラド「ぷぷっ……」
↓1 どうなる?
- 300 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/27(木) 23:33:12.96 ID:zCHj2dYn0
- コロラド、ネルソンを挑発する
コロラド「ぷぷっ、女らしい振る舞いなんて期待しない方がいいじゃない?彼女はあのネルソンなのよ?」
ネルソン「・・・なんだと?」
- 301 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/27(木) 23:34:59.18 ID:yjsBhMn3o
-
コロラド「ウォースパイト、女らしい振る舞いなんて期待しない方がいいじゃない?だって相手はあのネルソンなのよ?」
ネルソン「……なんだと?」
コロラド「あなたの普段の様子を見てれば、女らしさなんて欠片もないってすぐわかるわよ」
ネルソン「貴様……いい度胸だな……」
リシュリュー「うるさいわよ……」
↓1 どうなる?
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