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【安価】提督「提督として生きること」コロラド「その54」【艦これ】
- 408 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/29(土) 23:29:17.79 ID:r0qUNp4yo
- 慣れてきたのか荒潮にも少し甘えるような仕草
- 409 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/29(土) 23:30:23.64 ID:Vo8o7xTzo
-
荒潮「……」ナデナデ
イ級「……」
荒潮「あらあら、少し懐かれたかしら〜?」
峯雲「そうみたいですね……」
↓1 どうなる?
- 410 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/29(土) 23:31:46.40 ID:dk0ilcko0
- 荒潮が急に峯雲に近づいて胸を揉む
荒潮「なんだか前より大きくなった気がするけど〜本当に羨ましいわぁ」
- 411 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/29(土) 23:33:23.44 ID:Vo8o7xTzo
-
荒潮「……ちょ〜っと、失礼」
ムニュ
峯雲「きゃっ!あ、荒潮姉さんっ……?///」
荒潮「なんだか前より大きくなってないかしら〜?本当、羨ましいわねぇ〜」
峯雲「そ、そんな、私何も……///」
↓1 どうなる?
- 412 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/29(土) 23:34:17.86 ID:gqjYEEPj0
- なぜがイーイが得意顔でこっちに向ける
荒潮「あら〜あらあら〜峯雲ちゃん?」
峯雲「///」
- 413 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/29(土) 23:35:32.86 ID:Vo8o7xTzo
-
イ級「……」
荒潮「……あらあら、峯雲ちゃん?」
峯雲「……///」
荒潮「……ふーん」
↓1 どうなる?
- 414 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/29(土) 23:36:53.65 ID:nnSggAlj0
- 峯雲の顔をつんつん
荒潮「案外、大胆な子だね峯雲ちゃん」
- 415 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/29(土) 23:38:19.90 ID:Vo8o7xTzo
-
荒潮「案外、大胆なことするのね〜……」ツンツン…
峯雲「……///」
荒潮「大人しそうな顔して、ふふっ……」
峯雲「あ、荒潮姉さん……このことは内緒に……///」
↓1 どうなる?
- 416 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/29(土) 23:39:23.41 ID:4cbawjL20
- イ級を連れて逃げたいけどあとで遠征の予定があるから逃げられない
- 417 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/29(土) 23:41:03.60 ID:Vo8o7xTzo
-
荒潮「……いいわ、内緒にしてあげる」
峯雲「ほっ……///」
荒潮「それにしても、峯雲がねぇ……」
峯雲「も、もういいじゃないですか……///」
峯雲(逃げたいけれど、遠征が……)
↓1 どうなる?
- 418 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/29(土) 23:42:44.96 ID:gqjYEEPj0
- イーイも一緒に遠征に行きたいようです
- 419 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/29(土) 23:45:02.72 ID:Vo8o7xTzo
-
峯雲「と、ともかく、私遠征に行ってきます……」
イ級「キュ」
峯雲「え……あなたも行きたいの?」
荒潮「ペットとはいえ深海棲艦よ。大丈夫かしら〜?」
峯雲「そ、そうですよね……うーん」
↓1 どうなる?
- 420 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/29(土) 23:46:21.45 ID:qjIB0xO60
- 放置してもついてきそうから連れていくことに
- 421 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/29(土) 23:46:33.40 ID:k7JZGVHt0
- 奇数 連れていく
偶数 お留守番
- 422 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/29(土) 23:48:18.06 ID:Vo8o7xTzo
-
イ級「キュ!」
峯雲「……言うこと聞いてくれそうにないです」
荒潮「なら、連れてくしかないわねぇ。ちゃんと遠征相手に許可は取るのよ?」
峯雲「はい、もちろんです」
↓1 と↓2 遠征メンバーは誰?
- 423 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/29(土) 23:49:30.42 ID:cwcmo+9r0
- 大潮
- 424 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/29(土) 23:50:06.34 ID:uNj0mETa0
- 秋雲
- 425 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/29(土) 23:52:08.58 ID:Vo8o7xTzo
-
大潮「あ、来ました!」
峯雲「遅くなってすみません!」
秋雲「あれ、イ級じゃん。連れてくの?」
峯雲「はい……どうしても付いていきたいみたいで」
峯雲「何かあれば私が責任を取りますから」
大潮「うんうん、よく見てあげてね!」
大潮「それじゃ、しゅっぱーつ!」
↓1 どうなる?
- 426 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/29(土) 23:53:04.45 ID:gqjYEEPj0
- 出発する前に、他の深海棲艦と見分けるため自分のリボンをイーイに付ける
- 427 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/29(土) 23:54:32.30 ID:Vo8o7xTzo
-
峯雲「あ、待ってください!」
峯雲「よいしょ……これでよし」
秋雲「あーなるほど。リボンで見分けつけようってわけねー」
峯雲「はい。あまり遠くまで行っちゃだめよ」
イ級「……」コクリ…
峯雲「よし……」
↓1 どうなる?
- 428 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/29(土) 23:58:09.64 ID:kAZYWe140
- 奇しくもイ級と出会ったの隣の島に着く
- 429 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/29(土) 23:59:50.22 ID:Vo8o7xTzo
-
秋雲「は〜、ついたついた!」
峯雲「ここは……」
大潮「峯雲、どうかしたの?」
峯雲「あの隣の島、この子とあった島なんです」
秋雲「へー、じゃあここにも深海棲艦がいたりして……」
大潮「注意しないといけないね……!」
↓1 どうなる?
- 430 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/30(日) 00:01:51.68 ID:k/w5wAhi0
- 無事に資材を手に入れたけどイ級がいなくなったことを気づく
- 431 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/30(日) 00:02:49.31 ID:1L1EyvEpo
-
峯雲「よい、しょ……」
大潮「峯雲、大丈夫?」
峯雲「はいっ、こっちはオーケーです!」
峯雲「さ、イーイ……あれ?」
峯雲「イーイ……どこなの?」
↓1 どうなる?
- 432 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/30(日) 00:03:21.98 ID:WQpGcI5I0
- イーイ海から浮上して何かを渡してきた
- 433 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/30(日) 00:04:35.96 ID:1L1EyvEpo
-
バシャ
イ級「キュ!」
峯雲「あ、どこに行ってたの……?」
峯雲「……これ、何かしら?」
↓1 どうなる?
- 434 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/30(日) 00:04:56.83 ID:OPWNDSO40
- 真珠
- 435 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/30(日) 00:06:27.50 ID:1L1EyvEpo
-
峯雲「真珠……私にくれるの?」
イ級「キュ!」
峯雲「ふふ……ありがとう」
峯雲「さ、鎮守府に帰りましょ?」
↓1 どうなる?
- 436 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/30(日) 00:08:56.68 ID:WQpGcI5I0
- イ級は峯雲の服をつんで戻ってきた方向に指差す
- 437 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/30(日) 00:10:03.19 ID:1L1EyvEpo
-
イ級「……」ギュ…
峯雲「え、何……?」
イ級「……」グイグイ
峯雲「あっちに何かあるの?でも……」
↓1 どうなる?
- 438 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/30(日) 00:11:22.81 ID:7dy2r3NS0
- 真珠に指差して、そしてもう一度あの方向に指差す
- 439 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/30(日) 00:13:07.89 ID:1L1EyvEpo
-
イ級「……」スッ
峯雲「真珠……?あっちに真珠が……?」
峯雲「……少し見にいくだけよ?」
イ級「キュ」
↓1 どうなる?
- 440 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/30(日) 00:14:58.94 ID:NixfzP7c0
- たくさんの真珠を見つける
- 441 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/30(日) 00:16:12.31 ID:1L1EyvEpo
-
峯雲「わ、すごい……こんなにたくさん!」
イ級「キュ、キュ!」
峯雲「そうね。偉いわ……でも、まずは提督に報告しなくちゃ」
イ級「キュ?」
峯雲「大丈夫よ……ありがとう」
↓1 どうなる?
- 442 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/30(日) 00:17:21.03 ID:WQpGcI5I0
- 連絡してこないから秋雲と大潮もこっちにやってきた
- 443 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/30(日) 00:18:49.35 ID:1L1EyvEpo
-
秋雲「おーい、連絡してこないからどうしたのかと思ったよー」
峯雲「あ、すみません……この子が真珠貝の群生地を見つけて……」
大潮「わー、すごい!」
秋雲「こういうのってどうすんだっけ?」
峯雲「まずは提督に報告を……」
↓1 どうなる?
- 444 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/30(日) 00:21:16.12 ID:gnsjPtyw0
- まだ提督と話すのはためらうから秋雲が代わりに報告した
- 445 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/30(日) 00:22:42.75 ID:1L1EyvEpo
-
大潮「そうだよね、じゃあ峯雲。提督に報告して……」
峯雲「え、あ……」
秋雲「あーいいよ。あたしがやるから」
秋雲「提督ー、もしもし……?」
峯雲(ほっ……)
↓1 どうなる?
- 446 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/30(日) 00:25:31.41 ID:WQpGcI5I0
- 今回は無事だったとはいえやっぱり心配するから、帰るあとでイーイに話すを訓練することを決めた
- 447 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/30(日) 00:27:36.57 ID:1L1EyvEpo
-
峯雲(今回は無事見つかったけど、やっぱり意思疎通ができないのは大変ね……)
峯雲(この子が喋ることができたら……)
秋雲「とりあえず、提督はそのままにして戻ってこいってさ」
大潮「わかった!いこう、峯雲」
峯雲「あ、はい!」
↓1 どうなる?
- 448 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/30(日) 00:29:17.77 ID:OPWNDSO40
- 帰ったら提督のことを二人に任せてイ級を連れていった
- 449 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/30(日) 00:30:20.96 ID:1L1EyvEpo
-
【鎮守府】
峯雲「あの、すみません……遠征の報告、お二人に任せていいですか?」
大潮「え、うん。いいけど……」
峯雲「すみません……!」タッタッタッタッ…
秋雲「熱心だねぇ、峯雲もさ……」
↓1 どうなる?
- 450 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/30(日) 00:32:36.26 ID:gnsjPtyw0
- なおイ級があまり乗る気でないもよう
- 451 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/30(日) 00:34:09.56 ID:1L1EyvEpo
-
峯雲「あー……ね、ほら。言ってみて?」
イ級「ギ……」
峯雲「……はぁ、だめなのかしら?」
峯雲(そもそも、深海棲艦で言葉を話しているのも戦艦や空母以上に限られるし……)
峯雲(駆逐艦は喋れないのかも……)
↓1 どうなる?
- 452 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/30(日) 00:36:14.38 ID:7dy2r3NS0
- 喋れるならシてあげると伝えたらやる気が溢れるイ級
- 453 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/30(日) 00:38:02.21 ID:1L1EyvEpo
-
峯雲「……喋れるなら、もっと相手をしてあげるけど」
イ級「ギ、ギギ……」
イ級「ギ、ギャ……」
峯雲「そう、その調子よ!」
↓1 どうなる?
- 454 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/30(日) 00:40:10.14 ID:7LeQwmYn0
- イ級「ホ、ホ、シ、イィ」
イ級「ミネグモ、ホ、シイ」
- 455 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/30(日) 00:41:40.05 ID:1L1EyvEpo
-
イ級「ホ……ホ、シ、イィ」
イ級「ミネグモ、ホ、シイ」
峯雲「すごいわ、本当に喋れるようになるなんて……!」
峯雲「イーイ、あなたはすごいわ!ふふふっ」ギュウ…
↓1 どうなる?
- 456 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/30(日) 00:43:23.16 ID:1BMistH9o
- 欲望に駆られたはいいが無理したのか疲れきってる様子
- 457 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/30(日) 00:43:31.63 ID:WQpGcI5I0
- 約束通り相手をしてあげたいけど、そろそろバレー部の時間から準備する
- 458 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/30(日) 00:44:43.43 ID:1L1EyvEpo
-
イ級「ギギ……」
峯雲「あ、あれ?」
イ級「ギ……」
峯雲「もう喋れなくなって……もしかして、疲れちゃった?」
イ級「ギ……」
峯雲「そう……ううん、いいわ。少しずつ、しゃべれるようになりましょう。ね?」
イ級「ギ……」
↓1 どうする?どうなる?
- 459 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/30(日) 00:45:20.03 ID:WQpGcI5I0
- >>457
- 460 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/30(日) 00:47:57.93 ID:1L1EyvEpo
-
イ級「ギッギッ」
峯雲「うん……約束したもんね。相手をしなきゃいけないけど……」
峯雲「そろそろバレー部に行かなきゃいけないから……準備させて?」
イ級「……ギ」
↓1 どうなる?
- 461 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/30(日) 00:48:57.00 ID:IwIK8QYC0
- 着替え途中で襲いかかる触手
- 462 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/30(日) 00:51:02.02 ID:1L1EyvEpo
-
峯雲「えっと、体操服は……あった」
峯雲「〜〜♪」シュル…
イ級「……」
峯雲「きゃっ!こらっ、今はだめったら!」
↓1 どうなる?
- 463 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/30(日) 00:52:07.49 ID:i0mUXL3U0
- 着替えを手助けしながら敏感なところをいじる
- 464 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/30(日) 00:53:03.68 ID:1L1EyvEpo
-
シュル…
峯雲「あ……手伝ってくれるの?でも……///」
峯雲「あ、んっ……ん///」
峯雲「だめ、だめったら……やぁっ///」
↓1 どうなる?
- 465 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/30(日) 00:54:08.57 ID:WQpGcI5I0
- 最後は思いっきり胸を吸って、峯雲を解放する
- 466 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/30(日) 00:54:09.59 ID:1BMistH9o
- 着替え終わり、体が火照りきった状態で解放された
- 467 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/30(日) 00:55:35.29 ID:1L1EyvEpo
-
イ級「ギッ」
グイッ
峯雲「きゃあっ!もうっ……///」プルンッ
イ級「ギ……」
峯雲「んっ、はぁ……っ///」
シュルシュル…
峯雲「あ……も、もうっ……///」
↓1 どうなる?
- 468 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/30(日) 00:57:22.69 ID:6LllaVhZ0
- イ級は峯雲から元気(意味深)を貰って、バレー部の部活についてくる
- 469 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/30(日) 00:58:07.08 ID:1L1EyvEpo
-
今日はここまでですー
またあしたー
峯雲「それじゃ、行ってくるね……///」
イ級「キュ」
峯雲「い、一緒に来るの?もう……///」
↓1 どうなる?
- 470 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/30(日) 01:01:36.44 ID:cSy3B41b0
- イ級は向かう途中にも人目がいないところでセクハラしてくる
- 471 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/30(日) 22:40:38.50 ID:1L1EyvEpo
-
こんばんはー今日は多忙で更新は休みますー
- 472 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/30(日) 22:46:31.15 ID:WQpGcI5I0
- はいーおつですー
- 473 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/07/01(月) 23:00:43.27 ID:fjpRn5lHo
-
こんばんはー更新始めますねー
スタスタスタスタ…
イ級「……」サワッ
峯雲「こ、こらっ……!///」
峯雲(老化で……もう、一度怒ったほうがいいのかしら……///)
↓1 どうなる?
- 474 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/01(月) 23:01:11.01 ID:unAwbKnF0
- 長波「んんっ?どうした、顔が赤いぞ?最近は暑いからちゃんと水を飲んだか?」
峯雲「い、いぇ、大丈夫です・・・///」
- 475 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/07/01(月) 23:02:36.98 ID:fjpRn5lHo
-
峯雲「失礼します……はぁ」
潮「あ、峯雲ちゃん。こんにちは」
五十鈴「顔赤いわよ?体調悪いんじゃない?」
峯雲「だ、大丈夫です……///」
長波「ちゃんと水飲めよー」
↓1 どうなる?
- 476 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/01(月) 23:03:22.51 ID:Um/uheLu0
- 気を引き締めて練習
- 477 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/07/01(月) 23:04:57.28 ID:fjpRn5lHo
-
イ級「……」
五十鈴「あら、今日はその子もいるのね」
峯雲「はい、見学で……」
五十鈴「へぇ……いいわ。それじゃ始めましょう」
↓1 どうなる?
- 478 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/01(月) 23:06:30.78 ID:O6EdHsmD0
- 大きくなったせいで乳揺れ前より激しい
- 479 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/07/01(月) 23:07:45.85 ID:fjpRn5lHo
-
峯雲「んっ……」
潮「あ、大丈夫……?」
峯雲「はい……」
峯雲(胸が邪魔ね……はぁ、大きくなったからかしら……)
↓1 どうなる?
- 480 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/01(月) 23:10:09.50 ID:unAwbKnF0
- 五十鈴と長波も察してそれぞれの助言をする
五十鈴「ここのみんなも通った道よ、恥ずかしいことじゃないわ」
峯雲「は、はい・・・///」
- 481 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/07/01(月) 23:11:18.83 ID:fjpRn5lHo
-
長波「なんだ、胸のことか?」
峯雲「は、はい……」
五十鈴「皆経験してることよ。恥ずかしがらなくていいわ」
潮「やっぱり、しっかりした下着をつけないとね……」
峯雲「なるほど……」
↓1 どうなる?
- 482 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/01(月) 23:12:54.53 ID:MCRiG/vDo
- 休憩で下着談義に
- 483 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/01(月) 23:13:40.04 ID:9cIPVfsKo
- 練習を続けるが先端が服に擦れてだんだんいけない気持ちに
- 484 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/07/01(月) 23:15:01.83 ID:fjpRn5lHo
-
五十鈴「ふぅ……みんな、休憩しましょ!」
潮「はぁ、はぁ……はい」
長波「峯雲さぁ、お前どんな下着使ってんの?」
峯雲「え、ふ、普通のですけど……」
五十鈴「運動するときはしっかりしたのをつけたほうがいいわよ」
↓1 どうなる?
- 485 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/01(月) 23:17:06.86 ID:oAf1o8TY0
- イ級を呼んできて足をイ級の上に置く
峯雲「はぁー涼しい、いつもありがとね」
- 486 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/07/01(月) 23:18:29.54 ID:fjpRn5lHo
-
峯雲「なるほど……イーイ!」
イ級「……」テクテク…
峯雲「はぁ……涼しい」
潮「名前つけたんだ。イーイっていうんだね」
五十鈴「本当のペットみたいねぇ」
↓1 どうなる?
- 487 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/01(月) 23:21:03.38 ID:unAwbKnF0
- みんなも真似してイ級の上に足を置く
- 488 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/01(月) 23:21:15.78 ID:9cIPVfsKo
- イーイ、おねむだったようで寝始める
- 489 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/07/01(月) 23:22:38.53 ID:fjpRn5lHo
-
長波「なー、そんなに涼しいならちょっと貸してくれよ」
峯雲「あ、いいですよ。イーイ、暴れちゃだめだからね」
長波「よっと……おー、冷たいなコイツ」
五十鈴「貸して。本当、ひんやりしてるわね」
潮「なんだか疲れも取れますね……はぁぁ」
↓1 どうなる?
- 490 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/01(月) 23:23:57.67 ID:9cIPVfsKo
- 休憩終わりで練習再開
- 491 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/01(月) 23:24:28.87 ID:ofNnE6/30
- 誰かの足を掴んでくすぐりする
- 492 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/07/01(月) 23:24:46.86 ID:fjpRn5lHo
-
五十鈴「……さ、もういいでしょ。練習再開よ!」
長波「おー、助かったぜ、イ級ちゃんよ!」
峯雲「また、おとなしくしててね」
タッタッタッタッ…
↓1 どうなる?
- 493 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/01(月) 23:27:01.84 ID:unAwbKnF0
- 練習中でイ級の視線が峯雲のお尻に張り付く
- 494 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/07/01(月) 23:28:00.06 ID:fjpRn5lHo
-
峯雲「はいっ!」
イ級「……」ジー…
峯雲「たっ!」
イ級「……」ジー…
↓1 どうなる?
- 495 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/01(月) 23:29:35.51 ID:oAf1o8TY0
- 長波「こいつ、なーんか変なところにウチの提督と一緒にだな」
峯雲「す、すみません///」
- 496 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/07/01(月) 23:30:50.50 ID:fjpRn5lHo
-
長波「……」
峯雲「長波さん?」
長波「さっきからイ級、お前の尻見てんぞ」
峯雲「えっ!?///」
長波「変なところで提督と似てんな」
峯雲「す、すみませんっ……///」
↓1 どうなる?
- 497 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/01(月) 23:33:46.64 ID:A2a+dbXc0
- 長波は試しにイーイにボールを投げて、イーイが全く気づかれず直撃された
- 498 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/07/01(月) 23:36:16.31 ID:fjpRn5lHo
-
五十鈴「でも深海棲艦がそんなことする?」
長波「うーん……」
ポイッ
イ級「!」ボスッ
潮「あ、当たった……いつもなら弾いてるのに……」
五十鈴「峯雲、あんた狙われてるかもしれないわよ。気をつけたほうがいいわ」
長波「は、はい……///」
↓1 どうなる?
- 499 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/01(月) 23:38:03.68 ID:9cIPVfsKo
- 練習終わってイーイを注意する峯雲
誰かに知られたらここにいられなくなっちゃうかもしれない、と
- 500 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/07/01(月) 23:41:52.02 ID:fjpRn5lHo
-
五十鈴「ふぅ……これで今日は終わりにしましょうか」
潮「お疲れ様でした……」
長波「ふぃー、シャワー浴びようぜー」
峯雲「あ、はい……」
タッタッタッタッ…
峯雲「……私達の関係はみんなには内緒にしないとだめ。じゃないと、ここに居られなくなるから……わかった?」
イ級「……」コクリ…
↓1 どうなる?
- 501 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/01(月) 23:43:19.79 ID:unAwbKnF0
- いつか提督に教える必要があると思って気が重くなる
- 502 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/07/01(月) 23:44:10.10 ID:fjpRn5lHo
-
シャー…
峯雲(……いつか、いつか提督に伝えないと……)
峯雲(あんなに親切にしてくれたのに、騙すようなことをして……)
五十鈴「……何か悩み?」
峯雲「あ、いえ……なにも……」
↓1 どうなる?
- 503 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/01(月) 23:45:34.45 ID:G3biejrbO
- 部屋に戻る
峯雲「約束のアレ…してあげないとね」
- 504 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/07/01(月) 23:47:20.13 ID:fjpRn5lHo
-
【峯雲の部屋】
バタンッ
峯雲「……はぁ」
峯雲「約束のあれ、やらないとね……」
イ級「……」テクテク…
峯雲「ん、おいで……」
↓1 どうなる?
- 505 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/01(月) 23:48:04.09 ID:unAwbKnF0
- 峯雲の感情を察して、イーイはただ抱きついてから何もしない
- 506 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/07/01(月) 23:49:36.25 ID:fjpRn5lHo
-
イ級「……」ギュウ…
峯雲「……?どうしたの?」
峯雲「いいのよ、ほら。いつもみたいに……」
イ級「……」
峯雲「……イーイ?もしかして……」
↓1 どうなる?
- 507 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/01(月) 23:51:37.63 ID:ofNnE6/30
- イ級「イ、イヤ、ナラ、シナイ」
イ級「イッショニ、イッテ、イイ」
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